その16_晶と京子(2)
次に晶が見つめるモニターに映ったのは、どこかの公園の男女兼用の公衆便所の個室の中であった。
やがて個室の扉を開けて入ってきたのはやはり晶の母親の京子である。
京子はドアノブの真ん中にある施錠用のボタンを押して扉に鍵をかける。
カメラはスカートを捲り上げ、パンティをずり下げて和式便所にしゃがみ込む京子の姿を正面から映し、曝け出された京子の陰部を見て晶は息を飲む。
晶(え?…母さん…あそこの毛が…)
ひろ達の陵辱によって陰毛が剃られた京子の陰部を見て晶は目を丸くする。
初めて見る女性の剥き出しの陰部と母親の顔をまじまじと見て再び晶の股間はむくむくと大きくなる。
便器にしゃがんだ京子は目をつぶるといきなり放屁する。
京子:ぷす〜ぷひ〜…
晶(わ…母さん…おならを…)
京子は自分が放ったおならの音が思いの外大きかったことに顔を少し赤らめ、目を開けてきょろきょろ周囲を確認するような動作をする。
個室の外に人がいないと判断した京子は、安心したように放屁を続ける。
京子:ぶひぃ!…ぷ〜…ぶぴぴぴぴ!
京子は少し下痢気味なのか、派手な音で放屁してしまう。
その時、突然個室の扉がコンコンとノックされる。
京子(やだ…誰かいたんだわ…恥ずかしい…)
京子は少し驚いて扉の方を見るが、鍵が閉められていることを確認するとノックを無視する。
すぐに再び少し強めに扉が何度もノックされるので、京子は片手を伸ばして軽めに扉をノックし返す。
しかし外からのノックはしつこく繰り返され、仕方なく扉の外に向かって声を出す京子。
京子「あのぉ…すいません、今入ってるんです…」
個室の中から女性の声が聞こえたからなのか、外からのノックは鳴り止む。
京子が耳を澄ますと個室の前から人が移動する足音が聞こえた。
京子(よかった…早く済ましちゃわなきゃ…ぁ…また…)…ぶぴ〜…ばすん!ぷ〜〜〜……
声「くくく……」
京子(え!?まだ誰かいるの!?)
京子が安心して再び放屁すると、扉の外からかすかに笑い声が聞こえて京子は唖然とする。
大きなおならの音を聞かれたことによって羞恥で顔を歪めた京子の表情を見て興奮してしまう晶。
するとすぐに再び扉がゴンゴンと強くノックされる。
京子は無視しようとするが、ノックが鳴り止まないので、自分も強めにノックし返す。
すると外からのノックは止まったが、すぐにドアノブがガチャガチャと外側から回されるようになる。
京子はパニックになって外に向かって声を張り上げる。
京子「や、やめてください!…今入ってるんですよぉっ!」
京子の声を無視してドアノブはガチャガチャ回され続ける。
鍵はかけているはずだが、京子は不安になって内側からドアノブを掴んで抵抗しようとする。
京子「も、もういい加減にしてください!隣をつかってください!!」…ぶひ〜びぴぴ!…(やぁっ!…ま、また…)
京子は扉に鍵がかかっているために安心しているのか、少し強めの口調で言い放つ。
しかし京子はドアノブを掴んで力を入れたために、お尻に力が入ってまた大きな音で放屁してしまう。
ついに外から笑うのを我慢するような声で男が京子に声をかける。
男「すいませーん。もうトイレ我慢できないんですよ。早く変わってくださいよー。」ガチャガチャガチャ…
京子「で、ですから隣を使ってくださいぃ…わたしも、もう…我慢が…」…ぷす〜ぷぴぴ!
男「早く〜。うんち洩れちゃいますよ〜。」ガチャガチャガチャガチャ…
京子「お、お願いですぅ…隣を…隣を使って…」ぶびー!!ぶふぅ……
京子が必死で懇願すると、突然外からドアノブを回す音が止み、トイレ内は静かになる。
京子は安心することはできなかったが、便意を止めることはできず、ためらいながらも下腹部に力を入れて脱糞を始める。
京子の肛門から糞が覗いた瞬間、京子の頭上から京子に声がかけられ、京子は驚いて自分の正面の個室の仕切り壁の天井を見上げると、男が仕切りから上半身を乗り出して京子の個室を見下ろしていた。
男「早く変わってくださいよ〜。隣の便器壊れてるんですよ〜」
京子「い、いやぁっ!!…な、なんてことするんですかぁ!?見ないでくださいっ!!」ムリムリムリムリ…
男「あ、もううんち出てきてますね。早く終わってくださいね。」
京子「見ないでくださいっ!見ないでくださいっ!!…あぁぁ…止まらない…」ムリムリムリムリ…
京子は上に向かって片手を上げてぶんぶん振って男に脱糞姿を見られまいとするが効果はなく、出始めた糞を止めることもできない。
男「長いうんちですね。まだ肛門から出てきてますよ。」
京子「いやです、いやです!もう見ないでぇ!!」ムリムリムリムリ……
すると男は京子の頭上から姿を消し、すぐに再び京子の個室のドアノブをガチャガチャ回し出す。
京子はまだ脱糞を続けた状態で慌ててドアノブを掴むが、その勢いでドアノブを内側から思い切り回して鍵を開錠してしまう。
鍵が開いた扉は男によって思い切り外側に開け放たれる。
個室の外では男がにやにやしながら片手にビデオカメラを持ち、京子の脱糞姿を撮影していた。
晶の見つめるモニターは画面が分割され、片方には京子の真横から男が撮影する映像が映し出された。
京子は男がビデオカメラを持っていることに気づいて声をあげる。
京子「ちょ、ちょっと!何撮ってるんですかぁ!!」ムリムリムリムリ……
男「何って、おばさんのうんち撮ってるんですよ。」
画面の中の京子の肛門から溢れ出る糞を見て唖然としながらも股間の膨らみが納まらない晶。
晶(か、母さん…う、うんちが……)
京子は片手を男の方に伸ばして必死に左右に振って抵抗しようとするが、男は撮影を止めず、京子の全身を撮り続ける。
京子「やめてぇ!もう撮らないでくださいぃ!!」ムリムリ…ボトン!…ぶすん!ぷぴ〜…
男「おや?やっとうんちが切れましたね。けどおならが止まらないみたいですね。すごく臭いんですけど」
京子「いやぁ…恥ずかしい……ぁぁあ!!」ぶぴー!!ぶばぁ!!
男「うわ!また出てきた!…すごい下痢便ですよ。おばさんお腹痛かったんじゃないですかぁ?」
画面の中で肛門から下痢便を噴き出している京子の姿を見て、晶は再びズボン越しに膨らんだ股間を両手でぐにぐに動かしてしまう。
京子「あぁぁ…もう許してくださいぃ…もう撮らないでぇ…ぁぁあ…止まらない…」ぶしゅしゅしゅしゅ…ぶびー!!ぶばばばば!!
男「あはは。まだ出てくる。あー臭い。早く終わってくださいよね。」
京子「ひ、ひどい…ひどいです…こんなの…」ぷ〜…ぷすん、ぷ〜……
男「やっと終わったみたいですね。じゃあそろそろ…」
男は京子に見せつけるように、おもむろに上着のポケットからおもちゃのピストルを取り出し、個室の中に入って京子の背中にピストルを突きつける。
晶(あれ…おもちゃのピストルだ……)
晶はすぐに男のピストルがおもちゃだと気づくが、動転した京子は怯えるばかりだ。
京子「な、何を…するんですか…そんなので…」ぷ〜…
男「おとなしく言うこと聞かないとぶっ放しますよ。それよりまだ屁が出るのかよ…臭いなぁ。」
京子「ご、ごめんなさい!と、止まらないんです…許してください…お金ならそのバッグに…」ぷひぃ…ぷ〜
男「金なんてどうでもいいんですよ。それにしてもお尻が糞だらけですよ。」
京子「そんな…は、恥ずかしいです…あの…お、お尻拭いてもいいですか?」
男「だめですよ。そんなの。」
京子「お願いです…こんなの…」
男「だーめ。それより、そのまま立ち上がって腰を曲げてください。両手で前のパイプをしっかり掴んでお尻をこっちに突き出して。」
京子「そ、そんなのいやです…」
男「早く!」
京子「ひぃ!!…わ、わかりました…」
男はピストルを京子の背中に強く突きつけ、京子は怖さで下半身をぷるぷる震わせながら腰を上げ、男に言われた姿勢になる。
画面には京子の糞まみれのでん部と肛門が大映しになって晶は股間をぐにぐにいじりながら息を飲んで画面を見つめる。
京子「こ、こわい…こわいですぅ…ああぁぁぁ……」じょろじょろじょろじょろ…
男「あーあ、おもらししちゃった…そんな歳して情けないなぁ。」
京子はピストルを突きつけられた恐怖からおもらししてしまう。
京子のおしっこは両足をつたい、膝まで下ろしたパンティとハイヒールまでおしっこで汚れてしまう。
晶(母さん…かわいそうだ…けど…)
晶は母親に同情しながらも興奮してしまっている自分に気づく。
男「足がびちょびちょになっちゃいましたよ。困りましたねぇ。」
京子「お願いです…拭かせてください……」
男「仕方ないなぁ。そのままちょっと待っててくださいよ。」
男は個室から出て洗面台からホースを伸ばして再び個室に入る。
京子「な、何を…するんですか…」
男「何ってきれいにしてあげるんですよ。ほら。ウォシュレットですよ」ぷしゃーーーー!!
京子「ひゃぁ!!つ、冷たい!」
男はホースの先のグリップを握り込んで京子のお尻に放水する。
京子は堪らず後ろに突き出したお尻をぶりぶり振る。
男は京子のお尻から足元にかけて満遍なく放水して小便と糞を洗い流すと、ホースのグリップを調節して放水の太さを細くし、京子の陰部めがけて放水する。
京子は思わず下半身をびくんと反応させる。
京子「ゃん!…そ、そこは…」
男「どうしました?変な声出して。」しゃー…しゃーーーー…
京子「も、もういいですぅ…ウォシュレットは…もう…いいですぅ…」
男は放水の勢いを調節して強弱をつけて放水し続ける。
京子はお尻を左右にくねらせながら、顔を男の方に向けて懇願する。
晶は母親の堪らないような表情を見てますます興奮し、両手でズボンの膨らみを激しくぐにぐにいじっている。
晶「はぁ、はぁ……」(母さん…)
男はひとしきり京子の反応を楽しんでから放水を止め、ホースを床に置くと、トイレットペーパーで京子の下半身の水を丁寧に拭き取り始める。
京子「ふぁ…じ、自分で拭きます…自分で拭きますからぁ…ぁ、ぁ……」
男「すぐ済みますからね」
京子「ゃ!…ぃゃぁあん…ぁ、ぁ、ぁ……」
男は京子の陰部と肛門を入念に拭き、京子は堪らずさらに激しくお尻を左右にぶりぶり振りながら喘ぎ声を洩らす。
男「ほら、きれいになりましたよ。」
京子「あ、ありがとうございます…も、もういいですよね…」
男「何言ってんですか。これからですよ!姿勢はそのままでしょ!?」
京子「きゃ!ご、ごめんなさいぃ!!」
京子が上体を起こして捲り上げたスカートを下ろすと、男は再びおもちゃのピストルを京子の背中に押し当てる。
京子は慌てて再び腰を曲げてお尻を突き出し、スカートを思い切り捲り上げてでん部を丸出しにする。
京子「ゆ、許してください…お金なら差し上げますから…」
男「金なんてどうでもいいって言ったでしょ?ほら、もっとお尻突き出して。」
京子は突き出したお尻を恐怖でぷるぷる震わせ、男はポケットからマジックペンを取り出すと、京子の大きなでん部をキャンバス代わりに落書きを始める。
京子「ひぃっ!…な、何を…してるんですかぁ…」
男「おばさんの大きなお尻に顔を描いてるんですよ。」
京子「っっ!?…ど、どうしてそんなこと!?」
男「さ、描けましたよ。なかなかいい顔ですよ。じゃあそのままお尻を左右にゆらゆら振って。」
京子「どうしてそんな…いやです…恥ずかしいです…」
男「早く!!」
京子「きゃあ!!…はいぃ……」ゆーらゆーら…
男が再びおもちゃのピストルを京子の背中に押し当てると、京子は慌てて左右のでん部にへたくそな目だけを描かれたお尻をゆらゆら揺らし始める。
京子は恐怖と恥ずかしさで目に涙を浮かべながら滑稽な動作を続け、画面を見つめる晶は吐息を激しくして股間をいじり続ける。
男「あはは。いいですよ。なかなかいいのが撮影できましたよ。」
京子「いやぁ…こんな姿撮らないでください…わたし恥ずかしいです…」ゆーらゆーら…
男「そのまま続けててよ。……」
京子「ちょ、ちょっと……何を…やぁっ!…ス、スカート取らないでぇ!スカート返して下さいぃ!!」
男は京子の腰に手を回し、捲り上げられたままのスカートを強引に剥ぎ取る。
京子は振り返って男を非難するが、男は無視してスカートを丸めて個室の外に放り投げる。
さらに男は京子の膝まで下ろされたパンティも破り取って自分のポケットにねじ込む。
男「ちょっと30分ほどすぐそこのコンビニで立ち読みしてきますから、そのままお尻振り続けてくださいね。扉は開けっ放しにしておきますから。」
京子「そんな!?…い、いやです!そんなの恥ずかしすぎます!!…誰か来たら……」
男「ここにカメラを隠しておきますから、後で確認してお尻振ってなかったら…わかりますよね?」
京子「ううぅぅ……」ゆーらゆーら…
男は個室の京子の後ろにある棚にカメラを仕込んで京子を脅すと、仕方なく京子は再びお尻を振り始める。
男「あ、そうだ。忘れてた。お尻を振りながらこう言い続けて下さい。『ただいま使用中です。わたしのお尻を見ながらしばらくお待ちください』って。」
京子「ひどい…ひどすぎます…そんなこと…」
男「さ、撮影は続いてますよ。早く言ってください」
京子「……た、ただいま使用中です……わたしの…お…お尻を見ながら…お待ちください……ぁぁ…こんなの恥ずかしいです……」ゆーらゆーら…
男「いいですよ。じゃあ僕はコンビニ行きますからちゃんとお尻振りながら言い続けてくださいね。誰も来なかったらいいんですけどね。」
京子「ううぅぅ……ただいま…使用中です…わたしのお尻を……見ながら…お待ちくださいぃ……」ゆーらゆーら…
男はトイレを後にし、京子は恥ずかしいセリフを言いながらお尻を振り続ける。
晶の吐息はますます激しくなり、股間をいじり続けたことによってズボンはカウパーで湿っている。
そして画面の中ではついにトイレの中に誰かが入ってきた気配を感じ、京子の表情が羞恥で歪んだところで再び晶が見つめる画面は暗転する。
そして放心状態の晶の目の前の画面には最後の映像が流れ始めた…
つづきます。
DVDの最後の映像を見て晶君はとうとう…
美和さんの悪だくみ進行中です。
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ついでにちょっとしたお願いです。
もしよろしければ、各登場人物にぴったりのイメージの芸能人等があればコメントに残していただければと思います。アニメのキャラでもおっけーです。
創作意欲がもりもり湧くと思いますのでよろしくです。(*^_^*)
やがて個室の扉を開けて入ってきたのはやはり晶の母親の京子である。
京子はドアノブの真ん中にある施錠用のボタンを押して扉に鍵をかける。
カメラはスカートを捲り上げ、パンティをずり下げて和式便所にしゃがみ込む京子の姿を正面から映し、曝け出された京子の陰部を見て晶は息を飲む。
晶(え?…母さん…あそこの毛が…)
ひろ達の陵辱によって陰毛が剃られた京子の陰部を見て晶は目を丸くする。
初めて見る女性の剥き出しの陰部と母親の顔をまじまじと見て再び晶の股間はむくむくと大きくなる。
便器にしゃがんだ京子は目をつぶるといきなり放屁する。
京子:ぷす〜ぷひ〜…
晶(わ…母さん…おならを…)
京子は自分が放ったおならの音が思いの外大きかったことに顔を少し赤らめ、目を開けてきょろきょろ周囲を確認するような動作をする。
個室の外に人がいないと判断した京子は、安心したように放屁を続ける。
京子:ぶひぃ!…ぷ〜…ぶぴぴぴぴ!
京子は少し下痢気味なのか、派手な音で放屁してしまう。
その時、突然個室の扉がコンコンとノックされる。
京子(やだ…誰かいたんだわ…恥ずかしい…)
京子は少し驚いて扉の方を見るが、鍵が閉められていることを確認するとノックを無視する。
すぐに再び少し強めに扉が何度もノックされるので、京子は片手を伸ばして軽めに扉をノックし返す。
しかし外からのノックはしつこく繰り返され、仕方なく扉の外に向かって声を出す京子。
京子「あのぉ…すいません、今入ってるんです…」
個室の中から女性の声が聞こえたからなのか、外からのノックは鳴り止む。
京子が耳を澄ますと個室の前から人が移動する足音が聞こえた。
京子(よかった…早く済ましちゃわなきゃ…ぁ…また…)…ぶぴ〜…ばすん!ぷ〜〜〜……
声「くくく……」
京子(え!?まだ誰かいるの!?)
京子が安心して再び放屁すると、扉の外からかすかに笑い声が聞こえて京子は唖然とする。
大きなおならの音を聞かれたことによって羞恥で顔を歪めた京子の表情を見て興奮してしまう晶。
するとすぐに再び扉がゴンゴンと強くノックされる。
京子は無視しようとするが、ノックが鳴り止まないので、自分も強めにノックし返す。
すると外からのノックは止まったが、すぐにドアノブがガチャガチャと外側から回されるようになる。
京子はパニックになって外に向かって声を張り上げる。
京子「や、やめてください!…今入ってるんですよぉっ!」
京子の声を無視してドアノブはガチャガチャ回され続ける。
鍵はかけているはずだが、京子は不安になって内側からドアノブを掴んで抵抗しようとする。
京子「も、もういい加減にしてください!隣をつかってください!!」…ぶひ〜びぴぴ!…(やぁっ!…ま、また…)
京子は扉に鍵がかかっているために安心しているのか、少し強めの口調で言い放つ。
しかし京子はドアノブを掴んで力を入れたために、お尻に力が入ってまた大きな音で放屁してしまう。
ついに外から笑うのを我慢するような声で男が京子に声をかける。
男「すいませーん。もうトイレ我慢できないんですよ。早く変わってくださいよー。」ガチャガチャガチャ…
京子「で、ですから隣を使ってくださいぃ…わたしも、もう…我慢が…」…ぷす〜ぷぴぴ!
男「早く〜。うんち洩れちゃいますよ〜。」ガチャガチャガチャガチャ…
京子「お、お願いですぅ…隣を…隣を使って…」ぶびー!!ぶふぅ……
京子が必死で懇願すると、突然外からドアノブを回す音が止み、トイレ内は静かになる。
京子は安心することはできなかったが、便意を止めることはできず、ためらいながらも下腹部に力を入れて脱糞を始める。
京子の肛門から糞が覗いた瞬間、京子の頭上から京子に声がかけられ、京子は驚いて自分の正面の個室の仕切り壁の天井を見上げると、男が仕切りから上半身を乗り出して京子の個室を見下ろしていた。
男「早く変わってくださいよ〜。隣の便器壊れてるんですよ〜」
京子「い、いやぁっ!!…な、なんてことするんですかぁ!?見ないでくださいっ!!」ムリムリムリムリ…
男「あ、もううんち出てきてますね。早く終わってくださいね。」
京子「見ないでくださいっ!見ないでくださいっ!!…あぁぁ…止まらない…」ムリムリムリムリ…
京子は上に向かって片手を上げてぶんぶん振って男に脱糞姿を見られまいとするが効果はなく、出始めた糞を止めることもできない。
男「長いうんちですね。まだ肛門から出てきてますよ。」
京子「いやです、いやです!もう見ないでぇ!!」ムリムリムリムリ……
すると男は京子の頭上から姿を消し、すぐに再び京子の個室のドアノブをガチャガチャ回し出す。
京子はまだ脱糞を続けた状態で慌ててドアノブを掴むが、その勢いでドアノブを内側から思い切り回して鍵を開錠してしまう。
鍵が開いた扉は男によって思い切り外側に開け放たれる。
個室の外では男がにやにやしながら片手にビデオカメラを持ち、京子の脱糞姿を撮影していた。
晶の見つめるモニターは画面が分割され、片方には京子の真横から男が撮影する映像が映し出された。
京子は男がビデオカメラを持っていることに気づいて声をあげる。
京子「ちょ、ちょっと!何撮ってるんですかぁ!!」ムリムリムリムリ……
男「何って、おばさんのうんち撮ってるんですよ。」
画面の中の京子の肛門から溢れ出る糞を見て唖然としながらも股間の膨らみが納まらない晶。
晶(か、母さん…う、うんちが……)
京子は片手を男の方に伸ばして必死に左右に振って抵抗しようとするが、男は撮影を止めず、京子の全身を撮り続ける。
京子「やめてぇ!もう撮らないでくださいぃ!!」ムリムリ…ボトン!…ぶすん!ぷぴ〜…
男「おや?やっとうんちが切れましたね。けどおならが止まらないみたいですね。すごく臭いんですけど」
京子「いやぁ…恥ずかしい……ぁぁあ!!」ぶぴー!!ぶばぁ!!
男「うわ!また出てきた!…すごい下痢便ですよ。おばさんお腹痛かったんじゃないですかぁ?」
画面の中で肛門から下痢便を噴き出している京子の姿を見て、晶は再びズボン越しに膨らんだ股間を両手でぐにぐに動かしてしまう。
京子「あぁぁ…もう許してくださいぃ…もう撮らないでぇ…ぁぁあ…止まらない…」ぶしゅしゅしゅしゅ…ぶびー!!ぶばばばば!!
男「あはは。まだ出てくる。あー臭い。早く終わってくださいよね。」
京子「ひ、ひどい…ひどいです…こんなの…」ぷ〜…ぷすん、ぷ〜……
男「やっと終わったみたいですね。じゃあそろそろ…」
男は京子に見せつけるように、おもむろに上着のポケットからおもちゃのピストルを取り出し、個室の中に入って京子の背中にピストルを突きつける。
晶(あれ…おもちゃのピストルだ……)
晶はすぐに男のピストルがおもちゃだと気づくが、動転した京子は怯えるばかりだ。
京子「な、何を…するんですか…そんなので…」ぷ〜…
男「おとなしく言うこと聞かないとぶっ放しますよ。それよりまだ屁が出るのかよ…臭いなぁ。」
京子「ご、ごめんなさい!と、止まらないんです…許してください…お金ならそのバッグに…」ぷひぃ…ぷ〜
男「金なんてどうでもいいんですよ。それにしてもお尻が糞だらけですよ。」
京子「そんな…は、恥ずかしいです…あの…お、お尻拭いてもいいですか?」
男「だめですよ。そんなの。」
京子「お願いです…こんなの…」
男「だーめ。それより、そのまま立ち上がって腰を曲げてください。両手で前のパイプをしっかり掴んでお尻をこっちに突き出して。」
京子「そ、そんなのいやです…」
男「早く!」
京子「ひぃ!!…わ、わかりました…」
男はピストルを京子の背中に強く突きつけ、京子は怖さで下半身をぷるぷる震わせながら腰を上げ、男に言われた姿勢になる。
画面には京子の糞まみれのでん部と肛門が大映しになって晶は股間をぐにぐにいじりながら息を飲んで画面を見つめる。
京子「こ、こわい…こわいですぅ…ああぁぁぁ……」じょろじょろじょろじょろ…
男「あーあ、おもらししちゃった…そんな歳して情けないなぁ。」
京子はピストルを突きつけられた恐怖からおもらししてしまう。
京子のおしっこは両足をつたい、膝まで下ろしたパンティとハイヒールまでおしっこで汚れてしまう。
晶(母さん…かわいそうだ…けど…)
晶は母親に同情しながらも興奮してしまっている自分に気づく。
男「足がびちょびちょになっちゃいましたよ。困りましたねぇ。」
京子「お願いです…拭かせてください……」
男「仕方ないなぁ。そのままちょっと待っててくださいよ。」
男は個室から出て洗面台からホースを伸ばして再び個室に入る。
京子「な、何を…するんですか…」
男「何ってきれいにしてあげるんですよ。ほら。ウォシュレットですよ」ぷしゃーーーー!!
京子「ひゃぁ!!つ、冷たい!」
男はホースの先のグリップを握り込んで京子のお尻に放水する。
京子は堪らず後ろに突き出したお尻をぶりぶり振る。
男は京子のお尻から足元にかけて満遍なく放水して小便と糞を洗い流すと、ホースのグリップを調節して放水の太さを細くし、京子の陰部めがけて放水する。
京子は思わず下半身をびくんと反応させる。
京子「ゃん!…そ、そこは…」
男「どうしました?変な声出して。」しゃー…しゃーーーー…
京子「も、もういいですぅ…ウォシュレットは…もう…いいですぅ…」
男は放水の勢いを調節して強弱をつけて放水し続ける。
京子はお尻を左右にくねらせながら、顔を男の方に向けて懇願する。
晶は母親の堪らないような表情を見てますます興奮し、両手でズボンの膨らみを激しくぐにぐにいじっている。
晶「はぁ、はぁ……」(母さん…)
男はひとしきり京子の反応を楽しんでから放水を止め、ホースを床に置くと、トイレットペーパーで京子の下半身の水を丁寧に拭き取り始める。
京子「ふぁ…じ、自分で拭きます…自分で拭きますからぁ…ぁ、ぁ……」
男「すぐ済みますからね」
京子「ゃ!…ぃゃぁあん…ぁ、ぁ、ぁ……」
男は京子の陰部と肛門を入念に拭き、京子は堪らずさらに激しくお尻を左右にぶりぶり振りながら喘ぎ声を洩らす。
男「ほら、きれいになりましたよ。」
京子「あ、ありがとうございます…も、もういいですよね…」
男「何言ってんですか。これからですよ!姿勢はそのままでしょ!?」
京子「きゃ!ご、ごめんなさいぃ!!」
京子が上体を起こして捲り上げたスカートを下ろすと、男は再びおもちゃのピストルを京子の背中に押し当てる。
京子は慌てて再び腰を曲げてお尻を突き出し、スカートを思い切り捲り上げてでん部を丸出しにする。
京子「ゆ、許してください…お金なら差し上げますから…」
男「金なんてどうでもいいって言ったでしょ?ほら、もっとお尻突き出して。」
京子は突き出したお尻を恐怖でぷるぷる震わせ、男はポケットからマジックペンを取り出すと、京子の大きなでん部をキャンバス代わりに落書きを始める。
京子「ひぃっ!…な、何を…してるんですかぁ…」
男「おばさんの大きなお尻に顔を描いてるんですよ。」
京子「っっ!?…ど、どうしてそんなこと!?」
男「さ、描けましたよ。なかなかいい顔ですよ。じゃあそのままお尻を左右にゆらゆら振って。」
京子「どうしてそんな…いやです…恥ずかしいです…」
男「早く!!」
京子「きゃあ!!…はいぃ……」ゆーらゆーら…
男が再びおもちゃのピストルを京子の背中に押し当てると、京子は慌てて左右のでん部にへたくそな目だけを描かれたお尻をゆらゆら揺らし始める。
京子は恐怖と恥ずかしさで目に涙を浮かべながら滑稽な動作を続け、画面を見つめる晶は吐息を激しくして股間をいじり続ける。
男「あはは。いいですよ。なかなかいいのが撮影できましたよ。」
京子「いやぁ…こんな姿撮らないでください…わたし恥ずかしいです…」ゆーらゆーら…
男「そのまま続けててよ。……」
京子「ちょ、ちょっと……何を…やぁっ!…ス、スカート取らないでぇ!スカート返して下さいぃ!!」
男は京子の腰に手を回し、捲り上げられたままのスカートを強引に剥ぎ取る。
京子は振り返って男を非難するが、男は無視してスカートを丸めて個室の外に放り投げる。
さらに男は京子の膝まで下ろされたパンティも破り取って自分のポケットにねじ込む。
男「ちょっと30分ほどすぐそこのコンビニで立ち読みしてきますから、そのままお尻振り続けてくださいね。扉は開けっ放しにしておきますから。」
京子「そんな!?…い、いやです!そんなの恥ずかしすぎます!!…誰か来たら……」
男「ここにカメラを隠しておきますから、後で確認してお尻振ってなかったら…わかりますよね?」
京子「ううぅぅ……」ゆーらゆーら…
男は個室の京子の後ろにある棚にカメラを仕込んで京子を脅すと、仕方なく京子は再びお尻を振り始める。
男「あ、そうだ。忘れてた。お尻を振りながらこう言い続けて下さい。『ただいま使用中です。わたしのお尻を見ながらしばらくお待ちください』って。」
京子「ひどい…ひどすぎます…そんなこと…」
男「さ、撮影は続いてますよ。早く言ってください」
京子「……た、ただいま使用中です……わたしの…お…お尻を見ながら…お待ちください……ぁぁ…こんなの恥ずかしいです……」ゆーらゆーら…
男「いいですよ。じゃあ僕はコンビニ行きますからちゃんとお尻振りながら言い続けてくださいね。誰も来なかったらいいんですけどね。」
京子「ううぅぅ……ただいま…使用中です…わたしのお尻を……見ながら…お待ちくださいぃ……」ゆーらゆーら…
男はトイレを後にし、京子は恥ずかしいセリフを言いながらお尻を振り続ける。
晶の吐息はますます激しくなり、股間をいじり続けたことによってズボンはカウパーで湿っている。
そして画面の中ではついにトイレの中に誰かが入ってきた気配を感じ、京子の表情が羞恥で歪んだところで再び晶が見つめる画面は暗転する。
そして放心状態の晶の目の前の画面には最後の映像が流れ始めた…
つづきます。
DVDの最後の映像を見て晶君はとうとう…
美和さんの悪だくみ進行中です。
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もしよろしければ、各登場人物にぴったりのイメージの芸能人等があればコメントに残していただければと思います。アニメのキャラでもおっけーです。
創作意欲がもりもり湧くと思いますのでよろしくです。(*^_^*)



