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その112_リク(7)


このお話の前のお話はこちらをクリック!


中等部生徒会メンバー達の罠にかかったリクは素っ裸で生徒会室から閉め出され、廊下の先から女子が近づいてくるという圭太達の嘘を信じ切ったリクは扉を開けるよう必死に訴えかける。

リク「早く!…早く開けて!……お願いだからぁっ!!…」
圭太(分かってるって言ってんだろ!?もう少しで開くから……)

リク「ぁ、ぁ、ぁ、ぁ……」…(どうしよう、どうしよう!?……このままじゃ…このままじゃ………ぇ?……なんで……こんな時に……)

友里(あれ?どうしたの?様子が変よ?またあそこなんて押さえて…)
道夫(おい、どうしたんだよ?顔も真っ赤だぞ?)

リク「ぁ、ぁ……だめ…だめぇ…お、おしっこが……お願い…早く中に入れて…扉を開けてぇ……なんとかしてぇ……」

あまりの恥ずかしさと近づいてくる女子に痴態を見られることの焦りによってリクを強烈な尿意が襲い、股間を押さえたリクは両足をもじもじとくねらせる。
室内では計画以上に反応するリクに4人が笑みを浮かべ、半べそ状態になって懇願するリクに対してそれでも扉の鍵を開けようとはしない。

早苗(おしっこ!?まじで!?…トイレはあの子達が近づいてくる方向だし……もうちょっと我慢しなさいよ!)
リク「ダメ……もう…漏れちゃう……」
友里(我慢しないとカメラを通して全校生徒に見られちゃうわよ!?それでもいいの?おしっこ漏らすとこなんてみんなに見られても。)
リク「やだ……そんなのやだ……そんなの見られたくない……ぁ、ぁ、ぁ……も、もう……」チョロチョロチョロチョロ…

リクの焦る気持ちは驚くほど早くリクに我慢の限界を迎えさせ、しぼんだチンポを押さえるリクの両手を押しのけて壊れた蛇口からこぼれる水のように小便がちょろちょろと溢れ出す。

早苗(やだー!もう漏らしちゃってるし!)
友里(なんでもう少し我慢できないのよ!?みんなに見られてるのよ!?)
リク「ぁ、ぁ、ぁ、ぁ…そんな…そんなぁ……漏れてる…おしっこ……漏れちゃってる……みんな…見ないで……俺の……わ、わたしの……リコのぉ…おしっこぉ……見ないでぇ……」チョロチョロチョロチョロ…ジョロジョロジョロジョロ……

カメラの向こう側の全校生徒へ懇願しながらも、リクの小便は勢いを増してぷらんと垂れ下がったチンポから溢れ出し続ける。

圭太(きったねぇなぁ。少し止めることくらいできないのかよ?)
リク「そ、そんなの……無理……ダメ…と、止まらない……おしっこ……止まって…お願い……見られてる…みんなに…見られてるのにぃ……」ジョロジョロジョロジョロ……
道夫(廊下が小便まみれじゃんか。それどうすんだよ?)
早苗(そんなことよりさっきの女子がどんどん近づいてきてるわよ?あんたそのままだと素っ裸でおしっこ漏らしてるのを見られるわよ?顔もしっかり見られちゃうし。)
リク「……っっ!!……い、いや…いやだ……そんなの…恥ずかしい……」ジョロジョロジョロジョロ……
友里(さっさと済ませちゃいなさいよ。現行犯じゃなかったら誤魔化せるかもしれないしさ。)
リク「けど…けどけど……止まらない……早く…早く止まって……」ジョロジョロジョロジョロ……
圭太(止めるんじゃなくて、思い切り出しちゃえよ。全部出し切ったら止まるだろ?)

周囲をきょろきょろと気にしながら止まらない小便におろおろするばかりのリクは、イヤホンに届いた圭太の声に戸惑いの表情を浮かべるが、女子が近づいてきてるはずの廊下の先に羞恥で歪んだ顔を向けるとすぐに目をつぶり、放尿を早く終わらせようと下腹部に力を込める。

リク「うーん…うーん……」ジョロジョロジョロジョロ…プシャー!プシャー!!
道夫(すげぇ勢いで噴き出してるな。あいつ必死にきばってやがる。)
早苗(まだ出るの?どれだけ溜めこんでたのよ。もう少しであの子達の視界にあんたが入っちゃうわよ?)
リク「も、もう少し…もう少しで……ぅん!ぅん!…うーん!!」プシャー!プシャー!プシャシャシャー……チョロチョロチョロチョロ……

チンポから勢いよく噴き出した小便もやっとのことで止まり、息を荒くしたリクは廊下の先の様子を窺いながら生徒会室の中にか細い声をかける。

リク「はぁ…はぁ……お願い…まだ?…早く…扉を……」
圭太(もう少しで鍵が開きそうなんだけどなぁ。)
早苗(なんかもう間に合わないんじゃない?あの子達、もうすぐそこまで来てるよ?)
リク「そんな!?…い、いやだ……見られたくないよ……いや…いやだぁ……ぇ?…な、なんで…また……ぁ、ぁぁぁああ……」

何度も射精したにも関わらず、いよいよ自分の痴態が見られる羞恥によってリクのチンポは再び勃起し、そのことを否定するかのように顔を左右にぶんぶん振って勃起チンポを両手で抑えるリクをモニターでニヤニヤ見つめる四人組は、先ほどリクが飲んだ紅茶に仕込まれた誘淫剤のことなどもちろん説明しない。

道夫(なんだよ?また興奮してんのか?チンポそんなにして。)
友里(男子ってみんなあんななの?さっきあんなに変なの出しちゃってるのに。)
圭太(そんなわけないだろ?こいつだけだよ、女子に見られるのを想像して興奮するような奴なんだから。)
早苗(どれだけ変態なのよ。だったらここに入るよりこのまま見られる方がいいんじゃないの?)
リク「もう…いやだ…こんなの……どうして…こんなに…あそこが……んん……」…(き、気持ち…いい……こんなに…気持ちいいなんて……)…「はぁ、はぁ、はぁ……」

勃起したチンポを握り込んだリクは、その感触のあまりの気持ちよさに我を忘れたのか、再びチンポをしごき始めようとする。
しかしその時突然生徒会室の扉が開き、圭太と道夫がチンポを握ったままのリクの体を掴んで扉の内側に引き入れる。
早苗はすぐに扉を閉めて再び鍵をかけ、勃起チンポを握り込んだままのリクは茫然と立ちすくむ。

友里「あんた何してんのよ?さっきまで見られるのを恥ずかしがってたくせに。」
早苗「ほんとよねぇ。近づいてくる女子に見られるのを想像してすっかり興奮してんでしょ?そんなの握ったまんまでさ。」
リク「そ、それは……そんなの…ち、違う……」
友里「何が違うのよ?お漏らしまでしちゃって。おしっこまみれの汚い廊下を誰が掃除するのよ?」
早苗「それよりさぁ、さっきまでの全部ウソだったんだけどね。」
リク「ウソ?…ウソって……どういうことだよ……」
友里「だから全部ウソよ。全校に中継してるとか、女子がこっちに近づいてきてるとか、扉の鍵が開かないってのもね。」
リク「な、何?…なんでそんなウソ……お前ら……ふざけやがって……」
早苗「どうしたの?もうリコちゃんキャラはやめ?素っ裸でそんなの握ったまますごんでも間抜けなだけなんだけど?」
リク「お前ら……もう…許さねぇ……」

一気に正気を取り戻したのか、リクはチンポから手を離して両手の拳を握りしめて早苗達を睨みつけてにじりよる。
しかしそれを遮るように圭太が声をかける。

圭太「まぁ待てよ。これも全部ライってやつの指示なんだからさ。俺達もお前を責めたいわけじゃないんだ。」
リク「知るかよ、そんなこと…」
道夫「けどいいのか?ここでお前が暴れたりしたらライが全部ネットでばらしちゃうって言ってるぞ?」
リク「そ、それは……くそぅ……」
圭太「あれ?またライから指示が入った。てゆうか、ちょっとやりすぎたって思ってるみたいだ。お前にお詫びがしたいってよ。」
リク「お詫び?…お詫びって何だよ…」
道夫「お前のそのびんびんになったチンポを収めてやるってよ。」
リク「はぁ?そんなの…どうやって……」
圭太「お前にオカズをやるってさ。シコるためのオカズをな」
リク「オカズ……何を……」
道夫「あるじゃん、いいオカズが目の前に二人。」

三人の男子の会話を聞いて表情を豹変させたのは早苗と友里だった。
二人の女子は信じられないといった顔で圭太と道夫を見つめるが、圭太は冷たい表情で言い放つ。

圭太「仕方ないじゃん。ライからの指示なんだから。お前らこいつのオカズになってやれよ。」
早苗・友里「……っっ!?……」
道夫「意味が分からないか?こいつのオナニーのオカズだよ。」
早苗「ちょ、ちょっと待って!…なんであたしらがそんなこと…」
友里「そ、そうよ!わたし達は関係ないし…」
圭太「こいつの更生のためだろ?関係あるじゃん。お前ら生徒会の一員だろ?悪いことした生徒を立ち直らせるのも生徒会の役目だろーが。」
早苗「け、けど…そんなの……」

圭太の強い口調に口ごもる早苗と友里は反抗することができず、そのことは同じ目的によって行動する4人組の中でもはっきり上下関係があることを示し、視線を部屋の床に落としてせめてもの抵抗を見せる二人の女子に容赦なく声をかける道夫。

道夫「ほら、早くしてくれよ。いい加減昼休み終わっちまうだろ?」
友里「け、けど…オカズ…なんて…わたし…どうすればいいか……」
圭太「そんなの自分で考えろよ。男子がシコる時のオカズなんだからエロいことして興奮させればいいんだよ。」
早苗「そんな…エ、エロいことって……そんなの…」
道夫「あ、一応念のため。空本がお前らに直接体に触れるのはNGってライが言ってるから。お前らが空本の体を触るのもNGな。」
リク「………」
早苗「………」
友里「………」

混乱しながらも圭太達の言葉の意味するところを理解したリクは早苗と友里を見つめて剥き出しのチンポをぴくんと反応させる。
これまで一緒にリクを責めていた早苗と友里は本来の中学2年女子らしい反応を見せ、リクの視線から逃れるように顔を背ける。
その態度を見たリクは口元に薄っすらと笑みを浮かべ、勃起したチンポを見せつけるように早苗のすぐ近くに移動する。

早苗「な、何よ……」
圭太「こいつはその気になってるみたいだぞ?ほら、オカズになってすっきりさせてやれよ。」
早苗「そ、そんなの…か、勝手にすればいいでしょ?…」
道夫「勝手にじゃないだろ……ほらっ!」
早苗「ぇ?……きゃっ!!」

道夫は早苗の背後から制服のスカートを思い切り捲り上げてその中の純白こどもパンツを丸出しにし、驚いた早苗は慌てて両手でスカートを押さえる。

圭太「あはは!お前っていつもそんなパンツ履いてんのか?それじゃまるで小学生じゃんか。」
早苗「ううぅぅ……そ、そんなの…ほっといてよ……」
道夫「普段は結構キツめの性格してサバサバしてんのに、やっぱ生徒会に入るだけあってそういうとこには無頓着なのか?」
早苗「か、関係ないでしょ!?…そんなの……」
圭太「なんだよ、そんなに顔を真っ赤にして。そんな表情もできんだな。ほら、もう一回。」
早苗「きゃん!…ゃぁっ!…」
道夫「かわいい声出すじゃんか。ほらほら。」
早苗「やだっ!…もうやめてよっ!…ス、スカート捲らないでっ!!…パ、パンツ見えちゃう!!…」

圭太と道夫は早苗の前後からスカート捲りを繰り返し、そのたびに早苗は両手で必死にスカートを押さえ込む。

圭太「パンツが見えるからこんなことやってんだろ?ほらほら、もっと見せてやれよ。お前のこどもパンツ。」
早苗「ほ、ほっといてって言ってるでしょ!?…も、もう…やだ…やめてよ……は、恥ずかしい……」
道夫「おい、あんまり抵抗すんなよ。めんどくさい。スカート破いちまうぞ?」
早苗「や、やだ…そんなの…やめて、お願い……」
圭太「じゃあやめてやるけど、自分で見せてやれよ。」
早苗「ぇ…じ、自分でって……」
道夫「だからこうやるんだよ!」
早苗「きゃっ!……」

道夫は早苗の両手を掴んでスカートの裾を自ら摘まませ、そのまま両手を引き上げてスカートを捲り上げてパンツを丸見えにする。
驚いた早苗はすぐに両手を下そうとするが、圭太の威嚇にひるんですぐに手を止める。

圭太「分かってるよな?スカート下ろしたら……そうそう、そのまま自分でパンツを丸見えにしてろよ。」
早苗「……ううぅぅ……やだ…こんなの……み、見ないでよ……」

早苗は両手でスカートをたくし上げたまま真正面から自分のパンツを眺めるリクに訴えかけるが、リクは歪んだ笑みを浮かべて冷たい声で答える。

リク「なんで?お前、俺のオカズになるんだろ?ほら、手が下がってんぞ?ちゃんとパンツを全部丸見えにしろよ。」
早苗「………こ、これでいいんでしょ?……さ、さっさと終わらせてよ……」
圭太「おい、またライから指示が入ったぞ?谷沢、そこのビデオで撮影してくれよ。」
友里「ぇ?…撮影って……何を……」
圭太「小高をだよ。ちゃんとオカズになってるかライが確認したいらしくてな。」
早苗「……っっ!?……な、なんでそんなこと!?……撮影なんてやだよっ!!」
道夫「お前は黙ってスカート上げとけよ。ほら谷沢、早くしろよ。なんならお前が交代してオカズになるか?こいつが射精したらそこでオカズになるのも終了でいいみたいだからな。小高が頑張ればお前の出番は無しなんだけどな。どうする?撮影するか?それともオカズ交代か?」
友里「………と、撮る……撮るから……」
早苗「友里……あんた……ちょっ!…こっち向けないで!!」

道夫の脅しに簡単に屈した友里はビデオカメラを手に取りスカートをたくし上げた早苗に向け、早苗は思わず両手を下してパンツを隠す。

圭太「おいおい、スカート下ろしちゃっていいのか?なぁ、空本。お前、こんなんでオカズになるのか?」
リク「………そんなわけないだろ?早くなんとかしてくれよ。」
道夫「だってよ。ほら、さっさとパンツ見せろよ。谷沢、ちゃんと撮ってるか?」
友里「う、うん……」
早苗「わかった…わかったから……友里…顔は…撮らないでね……」

今回リクを罠にハメる計画以前に圭太と道夫、というよりさらに上位の脅迫者達からすでに言いなりになっていた早苗と友里は無茶苦茶な要求にも逆らえず、友里は真横から早苗に向かってビデオカメラを構え、早苗は友里に顔を撮らないようにか細い声で告げてから再びスカートを捲り上げ、カメラから顔を背ける。

圭太「残念だけど、ライが顔を確認したいってよ。顔をカメラに向けろよ。カメラ目線でな。」
早苗「………」…(やだ…こんなのやだ……)

早苗はやはり逆らうことができずに背けた顔を右側から自分を捉えたカメラに向けて友里に懇願する。

早苗「お願い……友里…撮らないで…顔だけは……」
道夫「谷沢、分かってるよな?もうちょっと上に向けないと顔が入らないぞ?イヤならすぐに小高と交代すればいいけどな。」
友里「………」
早苗「いや…やだ…やだよぉ……顔…撮らないでよぉ……」
圭太「心配すんなよ。誰もこんなの悪用しないから。あ、けどライはしっかり動画を保存してるだろうけど。」

情けない半べそ顔をカメラに向けた早苗を、すっかり邪悪な笑みを浮かべるようになったリクはジロジロ眺めながらチンポをゆっくりしごく。

リク「おい、俺がオカズのリクエストしてもいいのか?」
道夫「別にいいぞ。こいつらの体に触ったりしない限りはな。」
リク「じゃあ言葉責めってのもいいんだよな?」
圭太「好きにしろよ。てかお前すっかりやる気じゃんか。さすがだよな。さっきまで半べそだったのに。」
リク「………」

小バカにする圭太を無視してリクは目の前の早苗の顔をまじまじ見つめる。

早苗「な、なんだよ……こっち…見るなよ……」
リク「見ないでどうやってオカズにするんだよ?ただでさえそんな色気のないこどもパンツなんか見せられてんだからな。あ、そうだ。俺が撮影するからビデオ貸してくれよ。」

リクは友里に向かって片手を差し出し、困惑した友里は圭太が黙って頷くのを見てビデオカメラをリクに手渡す。
リクはおもむろに早苗に向けたビデオの撮影を開始し、真っ赤になった早苗の顔をアップに捉える。

早苗「いや…いやだ……顔…撮らないで……」
リク「なんだよ、そんなに顔が嫌なのか?じゃあパンツ撮ってやるよ。そのみっともないこどもパンツをな。よく撮れるようにそのまま腰を落とせよ。足開いてがに股でな。」
早苗「そ、そんなの……」

早苗はリクの指示を聞いて言葉を無くすが、圭太の促すような表情を見ておとなしく足を開いて腰を落とす。
中腰になった早苗の股間を撮影するリクは半笑いで早苗をからかう。

リク「みっともない格好だなぁ。パンツもよく撮れてるぞ?ほら、もっとしっかりスカート捲り上げろよ。」
早苗「ううぅぅ…いやぁ……こんなの…恥ずかしい……見ないで…撮らないでぇ……」
リク「結構いい表情するじゃんか。さっきまでの性悪キャラはどこ行ったんだ?けどまだまだだなぁ。そうだ、俺が撮影してるからお前の手が空いてるよな?」
友里「ぇ?……わたし?……」
リク「そうだよ。その前においお前、小高だったよな?もうスカート捲り上げるのいいから、そこの机に両手ついてこっちにケツを突き出す格好になれよ。」
早苗「………」

自分のみっともない格好をやめられることとリクの威圧的な口調に早苗は言われるまま振り返って机に両手をついて腰を曲げてお尻を突き出す。

リク「それでいいぞ。じゃあお前、手が空いてるんだから後ろからこいつのスカート捲り上げてくれよ。」
友里「な!?…なんでわたしがそんなこと!?」
リク「俺がこいつのパンツのバックプリントを確認したいからだよ。」
早苗「……っっ!!……」

リクの言葉を聞いた早苗は思わず片手を後ろに回してスカートの裾を押さえる。

リク「おい、何勝手なことしてんだよ?両手はしっかり机についとけよ。おい、谷沢だよな?さっさとしろよ。お前の友達のスカート捲り上げてパンツ丸出しにしてやれよ。」
友里「そんな…そんなこと…いやだよ……」
リク「え?いいの?じゃあオカズチェンジかな。お前にはどんなことしてもらおうかな。お?お前パンストなんか履いてんのか?それって校則違反じゃないのか?こいつと違ってエロいパンツ履いてそうだな。ちょっと見せてくれよ。」
友里「いや…いやよ……そんなの……」
リク「じゃあ友達のパンツ見せてくれよ。俺はどっちでもいいけど。」
友里「………」
早苗「友里……やめて…そんなこと…しないよね……」

早苗は横目で友里に訴えかけるが、そんな早苗の顔を視界に入れないように友里は早苗のお尻に近づいて片手をスカートの裾に伸ばす。

早苗「友里?…ちょっと…いやっ!…やめてよっ!!」
圭太「おい、両手は机にだろ?」

友里はゆっくりと早苗のスカートを捲り上げ、圭太と道夫は早苗が抵抗しないように左右から机についた両手を押さえ込んで早苗の両手の自由を奪う。

友里「ごめん…早苗…わたし……交代…したくない…から……」
早苗「やだっ!…ひどいよ!…友里!……あんた達も…手…放して……」
リク「残念だったな。仲間に裏切られるなんてな。お前、日ごろの行い悪いんじゃないか?お、パンツが見えてきたな………まじか?お前、それってチューリップじゃんか。ほんとに子供用のパンツみたいだし。よくそんな柄で合うサイズ売ってたよな?」
早苗「み、見ないでっ!!…いや…放して……こんなのやだ……」
リク「見ないでって…しっかり撮影もしてるけどな。けどなぁ…かなりウケたけど、チューリップのこどもパンツだけじゃまだシコれないよなぁ。そうだ、おいこっち振り返れよ。顔だけな。カメラ目線くれよ。」
早苗「やだ…そんなのしたくない……」
道夫「おいおい、こいつの言うことにいちいち反抗すんなよ。分かってるだろ?お前が言うこと聞かなかったら……」
早苗「ううぅぅ……」

圭太達に決定的な弱みを握られている早苗はやはり拒否することはできず、圭太と道夫が放して自由になった両手で抵抗することなく顔を振り返らせる。

早苗「やだ…見ないで……もう撮らないで……恥ずかしいよ……パンツ…撮らないで……」
リク「自分でそんなみっともないパンツ履いて何言ってんだよ?カメラから目をそらすなよ?その情けない表情がいい被写体になるからな。」
早苗「やだ…やだぁ……顔…撮らないで……」
リク「けどやっぱりまだまだだな。どうするかな……なぁ、谷沢。お前何かアイデアないか?てかお前が何かそいつにしてくれよ。スカート捲り上げるだけじゃなくってさ。」
友里「ぇ……けど…そんなの…どうすれば……」
リク「しっかり考えろよ。俺がシコれるようにいい感じなのをな。さっさとしないとすぐに交代だぞ?」
友里「……っっ!!……」

信じられない指示を受けた友里は目を泳がせ自分がオカズにされないために必死に考えを巡らせる。

早苗「……友里?……もう…こんなこと…やめて……二人で……」
友里「ごめん、早苗……」
早苗「きゃっ!…や、やだっ!!…」

友里は小声で早苗に謝るとスカートを捲り上げたまま片手で早苗のこどもパンツをずり下してしまう。
かわいいお尻を丸出しにされた早苗は思わず体を反転させてずり下されたパンツを引っ張り上げてスカートを両手でしっかり押さえ込む。

リク「おいおい、そんなことしていいのか?ライってやつはこれで満足すんのか?こいつらにオカズになれって言ってんだろ?」
圭太「そうだな。おい小高、元の姿勢に戻れよ。それにペナルティが必要だな。」
リク「待ってくれよ。ペナルティならこいつにやらせてくれよ。」
友里「……っっ!?……」

早苗を睨みつける圭太を制してリクは友里に向かって指を差す。

圭太「だってよ。谷沢、お前が代わりにペナルティらしいぞ。」
友里「な、なんでわたしが!?……」
リク「なんでって、面白いからに決まってるじゃん。お前、ここで素っ裸になって廊下に出てしょんべんしてこいよ。」
友里「なっ!?…そんなことできるわけないでしょ!?」
リク「なんでだよ?さっきは俺にやらせただろ?」
道夫「いきなりすごいペナルティだな。がんばれよ、谷沢。」
友里「やだ…そんなこと…できない……」
リク「じゃあ今から言うことがクリアできたら許してやるよ。パンスト脱げ。」
友里「ぇ?……な、なんで……」
リク「お前だけパンストなんてずるいだろ?小高と対等にしてやるんだよ。ほら、5秒数えるから脱げよ。俺が数えるから。」
友里「5秒なんて…そんなの無理だよ……」
リク「いーち…にー……」

リクは友里の訴えを無視してカウントを始める。
廊下での放尿ペナルティを恐れた友里は慌ててリクに背を向けてスカートの中に両手を突っ込み、制限時間に間に合うために勢いよくパンストをひざまでずり下す。

友里「ぁっ!……」…(パンツが…一緒に……やだ…こんなの……早く……)
リク「さーん……」

慌てていたためにパンストと一緒にパンティもずり下してしまった友里は、パンストに絡まったパンティを掴んで必死に引き上げようとする。
慌てふためく友里の様子をリクはカウントしながらニヤニヤ眺め、なんとかパンティを引き上げた友里はすぐにパンストを両足から抜き取ろうとする。

リク「しー……」
友里(早く…早く……)
リク「ごー……はい、時間切れ。そのままストップな。」

リクに制止されてパンストを両足首に残したまま友里は振り返る。

友里「そんな…こんなの間に合うわけ……」
リク「それよりお前気づいてる?慌てて引っ張り上げたパンツ、スカート巻き込んでるんだけど?」
友里「……っっ!!……」
リク「そのままだぞ!…足首のパンストもパンツもな。」
友里「そんな……こんな格好……」

友里はピンクのパンティのお尻部分にスカートを巻き込んだみっともない格好で、両足の動きもパンストで拘束された状態になり、リクの指摘を聞いて両手を後ろに回そうとした動きも制止される。

リク「お前はパンツ普通だな。スカートの上に履いてるからお尻がもっこりしてかなりウケるけど。」
友里「やだ…こんな格好……パンツ…直させて……」
リク「は?ダメに決まってんじゃん。ペナルティを帳消しにするためのゲームだったのに。じゃあそのまま廊下に出てもらおっか。」
友里「……っっ!!……いや…お願い……そんなの……恥ずかしい…誰かに…見られたら……」
リク「どうしようかなぁ。まぁ元々小高のペナルティを肩代わりしただけだからなぁ。」

リクの言葉を聞いて今の状況を思い出した友里はキッと早苗を睨みつけ、それに気づいて視線をそらす早苗にチョコチョコ歩きで詰め寄る友里。

早苗「な、何よ……」
友里「早く…さっきの続きでしょ?あんたが抵抗したりするからわたしがこんな格好に……」
圭太「そりゃそうだ。ほら、早く振り返って机に両手つけよ。」
早苗「………」

早苗は友里の威圧感にひるんで圭太に言われるまま再び腰を曲げてリクに向かってお尻を突き出した格好に戻る。

リク「おいおい、勝手に進めるなよ。まぁいいけど。じゃあ谷沢、どうするか分かってるな?」
友里「………」

リクに問いかけられた友里は無言ですぐに早苗のスカートに手を伸ばしてチューリップこどもパンツを再び丸出しにする。
しかしリクの構えるビデオカメラは明らかに友里の下半身に向けられていた。

友里「ちょっ!…ど、どうしてこっちを撮ってるの!?……早苗のパンツを……」
リク「やっぱこどもパンツよりお前の方がオカズになりそうだからなぁ。そのみっともない格好が妙にエロいし。」
友里「やだ…撮らないで……こんな格好……やだ…やだ……」
リク「じゃあもっとがんばれよ。早苗にオカズに戻ってもらってな。」
友里「………」

友里は少し考えてから再び早苗のパンツに手を伸ばし、そのままひざ下までずり下してお尻を丸出しにする。

早苗「や、やめてよ!…友里!?…」
友里「じっとしてよ!……あんたのせいで……こんな格好に……」
リク「やっぱ女同士の友情なんてそんなもんか。けどなぁ、それってさっきと同じで被ってるしなぁ。もうちょっと工夫できないのか?」
友里「工夫っていっても……」
リク「どうせケツを丸出しにするなら、ケツの穴も見せてくれよ。お前の両手を使って。」
友里「………」

リクのアドバイスを聞いて友里は少しだけ躊躇してから早苗のスカートの裾を捲り上げたままブラウスに巻き込んで裾を固定し、両手で早苗の剥き出しのでん部を鷲掴みにする。

早苗「ひぃっ!…ゆ、友里!?…な、何を……」
友里「じっとしててよね。仕方ないじゃない…早苗が……オカズなんだから……」

仲間であるはずの早苗のお尻を目の当たりにしたことと、自分の情けない格好とリクからの脅しで友里の表情は沈んだものでありながら、その口元には歪んだ笑みが浮かび上がり、鷲掴みにした早苗のでん部を左右に広げて小さな肛門を丸見えにする。

早苗「ひぁっ!!…や、やめてっ!!…友里!?……こんなのやめてっ!!……」
圭太「ほら、じっとしてろよ。」
早苗「ちょ、ちょっと!!…離してよっ!!……」

姿勢を崩して抵抗しようとする早苗を左右から圭太と道夫が両手と腰を押さえ込み、腰を曲げた前屈みお尻突出し姿勢を保持される早苗の肛門にビデオを向けるリク。

リク「かわいいケツの穴じゃんか。ほらほらアップで撮ってるぞ?」
早苗「やだぁ!…と、撮らないでっ!!……そんなとこ…お願いっ!!…そこだけは……」
リク「なんだよ?よっぽどケツの穴が嫌なのか?ひょっとしてちゃんと拭いてないとか?………ん?…お前…ケツの穴の周り……」
早苗「いやっ!!…言わないでっ!!…」

体の自由を奪われた早苗は顔をぶんぶん左右に振りながら背後のリクに懇願するが、リクはニヤリと笑みを浮かべて早苗のでん部を掴んだ友里に話しかける。

リク「おい、谷沢。お前よく見てみろよ。そいつのケツの穴。」
友里「ぇ?………ぁ……早苗……これ……」
早苗「やだぁっ!!……お願い、言わないでぇっ!!…」
道夫「おい、どうしたんだよ?小高のケツの穴がなんかおかしいのか?」
リク「谷沢、二人の男子に説明してやれよ。こいつのケツの穴の周りがどうなってるか。」
友里「そ、それは……早苗の…お尻の穴の…周りに……いっぱい……毛が……」
圭太「まじで!?…こっちからじゃよく見えないな…ビデオの映像をPCのモニターに映すか。」
早苗「やめて!…そんなことしないでっ!!…」

当然早苗の訴えを無視して圭太はPCを操作してリクの撮影するビデオの映像をモニターに転送する。
モニターに大映しになった早苗の肛門を見てどよめく二人の男子。

道夫「うわぁ…まじじゃんか……なんかすげぇな。」
圭太「あぁ、それによく見たらさ、前の方は毛が生えてないんじゃないか?」
道夫「谷沢、ちょっと確認してくれよ。」
友里「うん……」

男子に言われるまま友里は早苗のでん部を左右に開いたまましゃがみ込んで陰部を覗き込む。

圭太「どうだ?見えるか?」
友里「うん…前は……生えて…ない……」
早苗「ううぅぅ……そんなとこまで…見ないでぇ……」
道夫「まじで!?お前、中2だったら普通あそこに毛くらい生えてるだろ?パンツはこどもパンツだし…」
圭太「それなのにケツ毛はぼーぼーだって、すげぇウケるんだけど?」
早苗「ひどい…ひどいよ……みんな…見ないで……お願い…恥ずかしい…恥ずかしいよ……」
リク「オカズとして結構クオリティ上がってきたじゃんか。かなりのキワモノだけどな。お、俺のチンポも反応してきたな。小高、そのまま顔見せてくれよ。振り返るんじゃなくってさ。」
早苗「ぇ?…そんなのどうやって……」
リク「自分で尻を両手で開いて腰曲げて、足の間からこっちを覗くんだよ。そしたら全部お前一人で済むしな。他の3人もじっくり観察できるだろ?」
早苗「やだ…そんなの絶対やだ……」
リク「だってよ。谷沢、お前またペナルティだな。」
友里「な、なんでわたしが!?」
リク「言っただろ?こいつが言うこと聞かなかったらお前がペナルティだって。どうしようかな…そうだ、ここでオナニーしてくれよ。」
友里「……っっ!?……な、何言ってんのよ!?……そ、そんなこと……」
リク「なんだよ、やっとことないのか?」
友里「う、うん……ない…そんなこと…やったこと…ない……だから…できない……」
リク「そうかぁ。じゃあ仕方ないなぁ。やっぱり小高にオカズを続けてもらおうかな。」
早苗「ちょ、ちょっと待って!………この子…嘘ついてる……この前言ってたの…やったことあるって…それでみんなびっくりして……」
リク「みんなって、お前ら生徒会でそんなこと普段話してんのか?」
早苗「じょ、女子だけだよ!…この前友里の家でクラスの女子でお泊り会があって…その時に……」
リク「へぇ~。泊りのガールズトークでオナニーの話か。ここの生徒会もかなり下品みたいだな。それより谷沢、お前嘘ついたのか?小高がこんなこと言ってるぞ?」
友里「………」

友里はリクに答えることなく圭太と道夫に拘束されてお尻を丸出しにしたままの早苗の顔を睨みつける。

リク「嘘はいけないなぁ。やっぱりお前のペナルティ続行だな。とりあえずパンツ没収な。」
友里「や、やだ!…そんなの……」
リク「今のみっともない格好よりいいだろ?パンツ脱いだらスカート下りるしな。」
友里「………」
リク「脱がないのか?……あれ?よく見たらそのパンツ紐パンじゃんか。すげぇな中2で生徒会の女子がパンストに紐パンなんて。それじゃ俺が……」
友里「な、何するのよ!?…やめて!…か、返して!!…」

リクは素早く友里に近づいてパンティの紐を解いて友里の下半身から剥ぎ取ってしまう。
パンティに巻き込まれていたスカートは正常な位置まで垂れ落ちるが、その中は当然ノーパン状態になり、慌てた友里はリクからパンティを取り返そうとするが、パンストが両足首を拘束したままで友里はちょこちょこと両足を動かすことしかできず、そんな友里をからかうようにリクは取り上げたパンティを友里の目の前にぷらぷらと掲げてみせる。

リク「おいおい、そんな状態で慌てて動いたら転んでノーパンのあそこが丸見えになっちゃうぞ?」
友里「返して…お願い……下着…返して……ちょ、ちょっと!?何してんのよ!?」

リクは友里から奪った紐パンを自分の下半身にあてがい、半勃ち状態のチンポを覆って紐を結んで全裸にパンティを身に着けた状態になる。

リク「よく考えたら俺、素っ裸のままだしちょっと貸してくれよ。後で返してやってもいいけど…その代りオナニー見せてくれよ。お前経験あるんだろ?」
友里「いや…そんなの絶対……絶対いや……返して…わたしの下着…履かないでよ……いや…こんなのいや……」
リク「いやいやいやいやって言われてもなぁ。それじゃ小高、お前がやって見せてくれよ。」
早苗「な、なんであたしが!?……それに…あたし…そんなのやったこと…ない……」
リク「だからいいんだろ?お前の処女オナニーを映像で記録してやるから。」
早苗「やだ…そんなこと…しない……そんなの…友里が…やれば…いい……」
友里「……っっ!!……」
リク「だってよ。ケツ毛ぼーぼーの友達がこんなこと言ってるぞ?やっぱり経験者のお前がやるか?」
友里「………」

お互い様ではあるが早苗に裏切られた友里は無言のままお尻丸出しの早苗に近づき、ひざまでずり下した早苗のこどもパンツを引き上げる。

リク「お?何してんだ?お前のこと売った友達にパンツ履かせてやるのか?お前って結構いいやつなんだな。」
早苗「友里?……あ、ありがとう…ごめん……あたし……ぇ?…友里?……何を……ひゃっ!……」

友里は引き上げたパンツをそのまま早苗の股間に食い込ませ、ビデオを構えるリクにアピールするようにTバック状態になった早苗のかわいいでん部を片手で鷲掴みにする。

リク「結構やるじゃん。それをオカズにしろっていうことか?」
早苗「友里……あんた何考えて……んん!……お尻……離して……ひゃぁっ!…」
友里:グニグニグニグニ……

友里は早苗を無視して無言のまま鷲掴みにしたでん部を揉みしだく。
両手と上半身を圭太達に拘束されたままの早苗は腰をくねらせて抵抗するが、友里の手の動きは止まらない。

早苗「やめて…やめてよ……友里ぃ……こんなことして……ふぁっ!…」
友里「どうしたのよ、変な声出して?わたしにお尻を揉まれて変な気分にでもなってるの?」グニグニグニグニ……
早苗「ふ、ふざけないで…あたしは…あんたと…違うんだから…オナニーなんかいつもしてる…あんたなんかと……ゃん!……」
友里「かわいい声出すじゃない?ほら、あんたのガキっぽい真ん丸お尻が撮られてるわよ?」グニグニグニグニ……
早苗「やだっ!…やだやだ!…撮るなっ!…お尻なんか撮るなぁっ!!……」

友里は自分が被害に合わないために早苗を責めるが、リクのビデオはノーパンのままの友里のスカートの中を下から覗くように構えられていた。

友里「……っっ!?……ちょ、ちょっと!?…いつの間に!?…どうしてそんなとこ……」
リク「いやぁ、お前のノーパンのスカートの中を盗撮ってのもいいと思って。」
友里「やだっ!…そんなとこ撮らないでっ!!…」
リク「もっとお前が頑張ればいいんだよ。俺はオナニーが見たいって言っただろ?」
友里「そんな…そんなこと言ったって……」
早苗「あはは!…いい気味よ!…あんたがさっさとオナニーしないとダメみたいよ?」
友里「……早苗…あなた……」
早苗「何よ…あんたが悪いんでしょ?……ぇ?…ちょ、ちょっと友里!?……きゃっ!……」

友里はリクのビデオの向きを変えさせるために、早苗の股間に食い込ませたこどもパンツをぐいっと引っ張り上げて左右に揺さぶり始める。

友里:クイクイクイクイ……
早苗「ゃ…んぁ……や、やめて…やめてよ!……友里!……ぁん!……」
リク「なんだよ、変な声出して。オナニーもしたことないのに、パンツを食い込まされて感じてんのか?」
早苗「ち、ちが…そんな…わけ…ないでしょぉ!?……ひぁっ!…友里ぃ…やめてぇ……」
友里:クイクイクイクイ……
リク「せっかく友達がオナニーを教えてくれてるのにやめては無いだろ?ほら、お前がパンツを股間に食い込まされてるの撮影してるからな。」
早苗「や、やだっ!…撮らないでっ!……こんなの……ゃっ、ゃっ……お願い…ビデオ…こっちに向けないでっ!!…」
リク「なんだよ、お前らどっちも撮影がイヤなんだな。けどお前が気持ち良さそうにケツをぴくつかせてるのがいい被写体なんだけどな。」
早苗「そ、そんなこと…してないっ!!……気持ちよくなんて…こんな変なこと…気持ちよくなんてないんだからっ!!……ひぁっ!…ぁっ、ぁっ、ぁっ……」
友里:クイクイクイクイ……
リク「あはは!そういう声が出るってのが気持ちいいってことなんだよ。けど残念だったな。お前が気持ちよくなってそいつにイカされたら撮影止めてやろうと思ったのに。」
早苗「ぇ?……それって…どういう……」
リク「気持ちよくないんだろ?じゃあ関係ないし。あんまり面白くないけどこのまま撮影続行するから。」
早苗「ま、待って!……あ、あの……ほんとは…あたし……」
リク「ほんとは?…」

早苗は撮影から逃れようとリクの誘導に乗ってしまい、実際未経験の感覚ではあったが陰部への刺激についてリクに告げる早苗。

早苗「だ、だから……気持ち…いいの……だから…もう撮影は……」
リク「まじで!?やっぱり気持ちいいのか。で?撮影がどうした?」
早苗「だから……気持ちいいから……撮影…止めてよ……」
リク「なんで?」
早苗「だって…さっきあんたが……」
リク「あぁ、そのことか。気持ちいいって認めるだけで撮影止めるなんて言ったか?」
早苗「そ、それは……んんぁ!…」
友里:クイクイクイクイ……
リク「なんで気持ちいいか、ちゃんと説明してくれなきゃな。とりあえずは。」
早苗「なんでって……それは……ふぁっ!……だから……友里が……」
リク「お前の親友がどうかしたか?ちゃんと説明してくれよ。」
早苗「………」

早苗は具体的な説明をすることに躊躇して口ごもるが、早苗の上半身を拘束する圭太と道夫が早苗に耳打ちし、その内容を聞いた早苗はきっと圭太を睨みつけるが、すぐにあきらめたように口を開く。

早苗「友里が……あたしの親友の…友里が……パンツを…あたしのパンツを……く、食い込ませて……んぁ!…」
友里:クイクイクイクイ……
リク「パンツを食い込ませる?どこに?」
早苗「それは……あたしの……股間に……」
リク「股間?それじゃ分かんないよ。もっと分かりやすく説明してくれよ。」

すっかり友里と早苗を責めることを楽しむようになっていたリクはどうすればもっと面白くなるか考えを巡らせるが、その思考をストップさせるように突然生徒会室の扉が勢いよく開かれ1人の人物が入室する。
その姿を見て全裸に友里の紐パンだけを身に着けたリクは凍りつき、早苗と友里は一気に安堵の表情を浮かべ、圭太と道夫は予定通りの展開に笑みを浮かべる。

その人物はすでに圭太達の手下に成り下がっていた中等部生活指導担当でもある女性教師の森橋由美絵だった。


つづきます。
早苗ちゃんと友里ちゃんへの責めがこれからってとこですが、いったんお預けです。
次回からは由美絵先生も加わってリク君とリコちゃんへの羞恥責めが再開されそうです。


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その111_琴美(6)


このお話の前のお話はこちらをクリック!

顔を屋敷の2階廊下の床に突っ伏し、両手を後ろに伸ばした状態で両手首を足首にガムテープで拘束され、お尻を斜め上に突き上げた状態の琴美は階下から戻ってきた執事の黒井の姿を見てほっとした表情を浮かべるが、ワンピースの中はノーブラノーパンであり、おまけに手足を拘束したガムテープは巧妙にワンピースの内側で乳房と陰部に繋がれていた。

階下でライから状況の説明を受けていた黒井は廊下で異様な姿を晒す琴美を見て驚いた表情を作る。

黒井「お、お嬢様!?…どうなされました!?…これは一体……」
琴美「く、黒井さん……あ、あの…落ち着いて…ください……」
黒井「しかし…お怪我はありませんか?」
琴美「大丈夫…です…ただ…動けなくて……」
黒井「わたしが戻ってきた時に廊下の先に人影が見えました。もしやお屋敷に賊が侵入して……」
琴美「ち、違います…わけは…わけは後で説明しますから…ですからこの拘束を…」
黒井「わ、わかりました。すぐに解きますので……申し訳ありません。わたしが離れてる間にこのような……」

黒井は狼狽した演技を続けながら琴美の手足を縛ったガムテープに手を伸ばす。

黒井「……これは……このテープ…このようにしっかりと巻かれて……痛くはありませんか?」
琴美「大丈夫です。だから早く……」…(黒井さん…わたしのすぐ後ろに……)

琴美は黒井がガムテープを剥がすために自分の真後ろにしゃがみ込んでいることに気づき、ワンピースに覆われているものの、ノーパンのお尻を突き上げた自分の格好を気にして顔を赤らめる。

琴美(わたし……下着を着けてないのに……洋服の中…見えて…しまわないかしら……)

琴美はワンピースの中が覗き見えることを恐れて突き上げたお尻を少しでも下げるために体を動かそうとするが、たかしが巧みに巻きつけたガムテープの拘束がそれを許さない。
そんな琴美の心中を察している黒井は決してすぐにはガムテープを剥がそうとはせず、すぐ目の前で微妙に腰をくねらせる琴美の下半身に釘付けになる。

黒井(お、お嬢様……洋服の中が…見えそうです……もう少しで………はっ!…わたしはなんという…琴美お嬢様がこのような状態で拘束されているというのに……早く…お嬢様の体を自由に……)

しかし自戒する黒井もライに行動を拘束されており、イヤホンに届いた指示通りに琴美に話しかける黒井。

黒井「お嬢様…このテープですが…非常にしっかりと手足に巻かれておりまして……」
琴美「ほ、解けないのですか?…」
黒井「いえ…テープの端から剥がせば問題無いと思うのですが…しかし……」
琴美「どうしたのですか?…テープの端に何か……」
黒井「それが…テープの端が…お嬢様の…お洋服の中まで…伸びているようなのです…」
琴美「ぇ?……洋服の中…ワ、ワンピースの中に!?……そんな……」
黒井「はい……剥がすためには…裾を…捲りませんと……しかし…そのようなこと……」

黒井の説明に琴美は顔を蒼ざめさせるが、すぐに気丈な表情を取り戻して黒井に指示を告げる。

琴美「大丈夫です。黒井さん、わたしは構いません。それより早く…これ以上黒井さんに迷惑もかけられませんから。」
黒井「は、はい……分かりました。では、失礼します。」

倉崎家の長女として気丈に振る舞う琴美に対して背後で無自覚にではあるが口元に笑みを浮かべた黒井は、両手でそっと琴美のワンピースの裾を摘まんでゆっくりと捲り上げる。
静かな廊下の真ん中で丸出しになった琴美の大きなでん部を見て黒井は息を飲み、琴美がパンティを着けていないことに初めて気づいたように驚いてみせる。

黒井「お、お嬢様!……し、下着が……」
琴美「……っっ!!……あ、あの……そ、それは……」
黒井「まさか…先ほどここを離れた何者かが下着を……」

自ら黒井にワンピースを捲り上げることを許した琴美は、本能的にたかし達のことが黒井にばれてはいけないと判断し、自分がノーパンであることの理由に考えを巡らせる。

琴美「ち、違うの!……これは…下着を着けてないのは……あの…その……実は最近学校のお友達に教わった健康法で……ですから一度試してみようと思って……だから…気にしないでください…それよりもガムテープを……」
黒井「そうでしたか…しかし……テープの端が…お嬢様のお尻の……お尻の割れ…いえ……谷間の上にございまして……ですから…これを剥がすと……お嬢様の……」
琴美(そんな……それじゃ……見えてしまう…黒井さんに……わたしの……)

琴美は拘束を解くには黒井に自分の肛門や陰部が見られてしまうことに言葉を無くすが、それ以上にこのままの状態でいるわけにもいかず、ガムテープを剥がすことを指示するしか琴美に選択肢は無かった。

琴美「く、黒井さん…わたしは……構いません……黒井さんは…わたしが小さい頃から面倒を見てくれているのですから……ですから…気に…なさらずに……」
黒井「わ、分かりました……では…失礼…致します……」

事前に受けていた説明のまま、ライの計画通りに話が進むことに黒井は動揺しながらも、指先をガムテープの端に伸ばし、片手で琴美のお尻を固定するように左のでん部を鷲掴みにする。

琴美「ぁ……」…(黒井さん…わたしのお尻を……けど…テープを剥がすためには……)

いきなりでん部を掴まれた琴美はぴくんとお尻を反応させるが、すぐに黒井の意図を理解して両目をつぶる。
黒井は琴美のお尻の割れ目の上端に貼り付いたガムテープの端を指先で軽く引っ掻くようにめくろうとし、指を動かすたびに反応を見せる琴美のお尻を凝視する。

琴美「ど、どうですか?……テープは……」
黒井「それが……思った以上に強く貼り付いておりまして……」コリコリコリコリ…グニィ…グニィ……

黒井は手間取るふりをしながら指先でガムテープの上から琴美のお尻の割れ目をコリコリと引っ掻き、でん部を掴んだ片手をゆっくりとぐにぐに動かすようになり、その刺激で琴美はお尻をびくんびくんと反応させる。

琴美「んっ……ふぅ……ふぁっ……」ビクン!…ビクン!…(こんな…こんなのやっぱり……いくら黒井さんでも……こんなの…恥ずかしい……)
黒井:コリコリコリコリ…グニィ…グニィ…
琴美「ふぅぁ……く、黒井さん…まだ…まだ…なの…ですか?……ぁ……」ビクン!…ビクン!…
黒井「申し訳…ありません……やはりテープの端が…しっかりと…お尻の谷間に……これでは……お嬢様、少し我慢してくださいませ。」
琴美「ぇ?…我慢って……ひぁっ!……」

すでにガムテープの端は剥がれていたが、黒井は手こずるふりをしてライの次の指示に従って両手で琴美のでん部を鷲掴みにして揉みほぐし始める。

黒井:グニィ…グニィ…グニィ…グニィ…「こうすれば…テープの端がお尻の割れ目の…谷間の中でほぐれて……剥がれ落ちそうなので……」グニィ…グニィ…グニィ…グニィ…
琴美「ゃっ!…ぁ、ぁ……く、黒井さん……ちょ、ちょっと……ぁっ!……ふぁ、ふぁぁ……」
黒井:グニィ…グニィ…(琴美お嬢様……お嬢様のお尻……このように…大きく…柔らかい……)グニィ…グニィ…

琴美の声が聞こえないかのように黒井は夢中ででん部を両手で揉みしだき、琴美はお尻をくねらせて熱い吐息を洩らす。
間もなくライから次の指示が届き、片手ででん部を揉みながら琴美に声をかける黒井。

黒井「お嬢様、やっとテープの端が剥がれてきました。後は指でゆっくりと…」コリコリコリコリ…
琴美「は、はい…はいぃ……早く……早く…お願い…します……ぁっ、ぁっ……」…(黒井さん…そんなところ……擦って…擦っては……いけません……汚い…そこは…汚い…ですから……)

黒井は指先をお尻の割れ目に潜り込ませ、すでにガムテープが剥がれた部分を執拗に擦り続ける。
やがて琴美の肛門の真上部分のテープが剥がれ落ち、露わになった小さな肛門をじっくり観察するかのように黒井は両手で再び琴美のでん部を掴んで左右に開く。

黒井「はぁ…はぁ……」…(お嬢様の…琴美お嬢様の……お尻の穴…小さい……お尻はこんなに大きいのに……)
琴美「く、黒井さん?…どうしたの…ですか?……もう…テープは……今…どういう状態で……」
黒井「テープは…やっと半分ほど剥がれました。今は……お嬢様のお尻の穴が見えた状態で……」
琴美「ぇ?……ぇぇっ!?……お尻のあ……いやっ!…見ないでっ!…黒井さん!…見ないでください!!…」
黒井「お嬢様!…落ち着いてだくさい!…ここは…お尻の穴はデリケートな部分ですから……しっかりテープの状態を確認してからでないと……」
琴美「そんな…そんなそんな……確認なんて…いやです!……そんなところ…そんな汚いところ見ないでください!!…」
黒井「もう少し我慢してください。………テープは…お尻の穴がちょうど見えるところで貼り付いています。お嬢様、少しお尻の力を抜いてください。その方が剥がれ易いと見受けられますので…」
琴美「力を?……抜くって……お尻の…ですか?……」
黒井「そうです!…お尻の力を抜いて、お尻の穴を開いてください。そうでないとテープが剥がれそうにないのです。」
琴美「そんな…そんなこと……」

デタラメな黒井の説明に琴美はただただ戸惑うが、黒井の意図が下心にあるとは想像もできない琴美は意を決してゆっくりとお尻の力を抜き始める。

黒井(おぉ……お嬢様の…お尻の穴…肛門が……ひくひくと……なんといやらしい……)
琴美「ど、どうですか?……まだ…ダメでしょうか……わたし…こんなこと……恥ずかしい…恥ずかしいですから……」
黒井「もう少し頑張ってください。まだお尻の穴が閉じたり開いたりを繰り返してひくひくしております。できるだけ開いたままで維持してください。そうですね……トイレで用を足す感覚で…いきんでみてください。」
琴美(黒井さん……どうしてそんなこと……けど…黒井さんは…わたしのために…わたしのことを思って……)…「んんぅ……こ、こうでしょうか……んんぅぅ……」
黒井「…………」
琴美(黒井さん…黙って……見てるの…ですか?……そんなところを…お尻の穴…を……こ、肛門を……そんなに…真剣に見るなんて……観察するなんて……早く…早く終わって……こんなこと……)…「うーん…うーん……」

黒井の真意を見抜けない琴美は今の状況を少しでも早く終わらせるため、小さく声を漏らしながら下腹部に力を込めて肛門を開放しようとする。
しかしその時再び紅茶に仕込まれた整腸剤の効果が琴美を襲う。

琴美「うーん…うーん………ぁっ!……」ぷす~~~……(そんな……また…わたし……出して…洩らして……黒井さんの目の前で……)
黒井「お嬢様?どうかしましたか?お尻の穴が閉じてますよ?もう少し頑張ってみてください。さっきの調子でいきんでください。」…(お嬢様が…おならを……わたしの目の前で……)
琴美(黒井さん?……聞こえなかったの?……よかった…けど……また?…まだ…するの…ですか?…)…「んんぅ…んんんぅぅ……ふぁっ!…だ、ダメっ!!…」ぶびっ!…ぶす~~~~…(また…また洩れて…洩らして……洩らしてしまった……黒井さん…お願い…気づかないで……)
黒井「お、お嬢様?……あの……」
琴美「な、何ですか?……どうか…しましたか?……」…(いや…気づかないで…こんな…はしたないこと……)
黒井「いえ…申し訳ありません。わたしの気のせいのようです。さ、続けてください。」
琴美(ばれて…ない……早く…早くしないと……)…「ぁっ!……」ぷ~~~~……(こんな…こんな恥ずかしい音……いや…いやぁ……)
黒井「うっ!……」
琴美「……っっ!!……」…(黒井さん…今の声……いや…この…匂い……わたしの?…わたしの…おならが……)

黒井の何かに耐えるような声と自分のおならの匂いが届いて体を固まらせる琴美は黒井に対して申し訳なく堪らない気持ちになり、自ら黒井に謝罪の言葉を述べる。

琴美「く、黒井さん…ごめんなさい……わたし…わたし……なんてはしたないことを……」
黒井「お嬢様?…はて……何のことでしょうか…」
琴美(黒井さん…わたしのことをかばって…けれど……ちゃんと…言わないと……)…「で、ですから……わたし…お腹が…お腹の調子が……ぁ……」ぷぴ~~…
黒井「大丈夫ですか?お腹を…どうなされたのですか?」
琴美「だから…ですから…さきほどから…わたし………お、おならを……ふぁっ!…」ぶびぃっ!…
黒井「お嬢様、お気になさらぬよう。わたしはお嬢様の小さい頃におしめを替えていたこともあるのですから…」
琴美「けど…ですけど……こんな…匂いも…わたし……」ぷす~~……
黒井「うむむ……たしかに……この匂いは……」
琴美「……っっ!!……」…(黒井さん…やっぱり匂いに…気づいて……いや…こんなのいやです……止まって…どうして…止まらないの……もう…お尻に力…入れてないのに……)ぷ~~…ぷぴぃ……
黒井「お、お嬢様…申し訳ありません…さすがに…この匂いは……もう少し…なんとか我慢を……」
琴美「ご、ごめんなさい!…ごめんなさい……けど…わたし…止められ…ない…ふぁぁっ!…」ぶぴぴぃ……「お願い…です…黒井さん…こんな音…聞かないで……匂いを嗅がないで…くださいぃ……」

放屁を止められない琴美は背後の黒井に懇願するが、黒井は無言で琴美の発する異音と異臭に恍惚の表情を浮かべて琴美の肛門間近に顔を近寄せる。

黒井(お嬢様…お嬢様のおなら……なんとはしたない音……それにこの匂い…なんと臭い……琴美お嬢様がこのような臭いおならを……)
琴美「お願いです…黒井さん…早く…早く拘束を……わたし…このような……んん!…」ぶびぴぃぃ…「こんな…恥ずかしいこと……耐えられません!!」ぶぱぱぁっ!!…
黒井「わ、分かっていますが……こ、こうも…お嬢様の……お、おならの…匂いが……ひどくては…」
琴美「……っっ!!……ご、ごめんなさい……黒井さん……ごめんなさい…わたし…止められ…ない……んん!…」ぶっぴ~~~……
黒井「お嬢様……実はこれを止める方法があるのですが…」
琴美「ぇ……ほ、本当ですか?……どうすれば……ぁ……」ぷ~~~…
黒井「前立腺にツボがあるのです。そこを刺激してやれば……」
琴美「ぜん、りつせん?…それは……はっ!…ま、まさか……」ぶぴぃ!……
黒井「はい、お尻の…肛門の中に……」
琴美「で、ですけど……そんなところ…わたし…手が……動かせないから……」ぷぴっ!…
黒井「分かっております。ですからわたくしが…わたくしの指で……」
琴美「そんな…そのようなこと…黒井さんに……」ぶびっ!ぶ~~~…
黒井「しかし…このままではわたくしもガムテープを剥がすことが…困難で……うぅ…く、臭い……」
琴美「あぁ……ごめんなさい……黒井さん…あなたにこのような迷惑を……本当に…ごめんなさい……あ、あの…お願い…します……わたしの………止めて…ください……」ぷす~~~…
黒井「承知しました。少しの間我慢してくださいませ。」

間近で放屁する申し訳なさから琴美は黒井の提案を受け入れてしまい、黒井は生唾をゴクリと飲み込みながら目の前の琴美の肛門に指先を近づける。
肛門に異物を入れられるという初めての経験に琴美は恐怖で大きなお尻をぷるぷる震わせ、黒井の指先が肛門に触れた瞬間びくんと下半身を反応させる。

琴美「ふぁっ!…んんんぅ……」ぶびびぃっ!…
黒井「お嬢様、力を…お尻の力を抜いてくださいませ。」
琴美「は、はいぃ……んんぅっ!…」

黒井はゆっくりと指先を琴美の肛門の中へと挿入を始め、その痛みが琴美の表情を歪ませる。

黒井「大丈夫でございますか?お嬢様、痛うございましょうか?」
琴美「だ、大丈夫…です……くぅ……んぅっ!……」…(痛い…こんなに…痛いなんて……けど…黒井さんに…こんな迷惑を…汚いことを……させているのですから……言えない…痛いなんて……我慢…しないと……)…「大丈夫…大丈夫ですから……ん…ん……」
黒井「そうですか。痛みがあればすぐにおっしゃってください。少し指を動かしますよ?」クイクイクイクイ…

黒井は予想通りの琴美の返答に薄っすらと口元に笑みを浮かべ、ほんの少しだけ先端を肛門に挿入した指先をくいくいと動かし始める。
琴美は時折びくんとお尻を反応させ、黒井はその様子を楽しむように指先を動かし続ける。

琴美「んん!…んんぅ……くぅっ!……」ビクン!……ビクン!……
黒井:クイクイクイクイ……(琴美お嬢様の…お尻の穴……堪らない……指先を…締め付ける……)クイクイクイクイ…
琴美「はぁっ!……くふぅぅ……」ビクン!……ビクン!……(だめ…だめです……お尻が…お尻の穴が……こんな…こんなこと……)…「ふぁっ!?……」ぶびぃっ!!…

黒井は琴美の肛門に挿入した指先を突然抜き出し、解放されたように琴美は大きな音で放屁する。

琴美「黒井さん…ごめんなさい……でも…どうして……」
黒井「はい、お嬢様。ここはデリケートな部分ですので…ゆっくりほぐしてあげないといけませんので。」
琴美「けど…けれども……んん!…」ぶびびぃ!…
黒井「すぐにもう一度入れますので…」プスゥ……クイクイクイクイ……
琴美「んんぅ!……ふぁ…ぁ、ぁ……」ビクン!…ビクン!……

黒井は再び琴美の肛門に指先を挿入し、放屁は止まったものの黒井が指先を動かすたびにお尻をびくつかせる琴美。
しばらく琴美の肛門いじりを楽しんだ黒井は再び琴美の放屁を促すように勢いよく指先を抜き出す。

琴美「ひぁっ!……ま、また!?……」ぶびびぃっ!…「い、いやぁ…と、止まらないぃ……」ぶっす~~~…ぶびっ!……
黒井「ふぉぉ…お、お嬢様……このような…音を……」
琴美「いやぁっ!…聞かないで……黒井さん……お願いです……こんな音……ふぁっ!…」ぶっぴ~~…「聞かないで…くださいぃ……」ぷぴぴぴぴぃ……「恥ずかしい……恥ずかしいんです……お願い…黒井さん……早く……」
黒井「早く…とは…お嬢様?」
琴美「止めて……わたしの…おならを……」ぷっす~~…ぶびっ!!
黒井「止めてと言われましても……」
琴美「ですから……わたしの……わたしの……ふぁっ!…」ぶばっ!…
黒井「わたしの…何ですか?」
琴美「わたしの…わたしの…お、お尻に……お尻の穴に……栓をして…ください……おならが…漏れないように……お尻の穴に…指を…指を入れてくださいっ!!…」ぶびびぃっ!!…

放屁を続けるあまりの羞恥に発した琴美の懇願は普段からは考えられない要求であり、それを聞いた黒井は満足げな笑みを浮かべて再び指先を琴美の肛門に挿入する。

黒井「わ、分かりました…すぐに…」プスゥ…クイクイクイクイ……
琴美「ふぁぁっ!…ぁ、ぁ、ぁ……」ビクン!…ビクン!…

黒井の指栓によって放屁は止まったものの、その指先の刺激で琴美はお尻をびくつかせ、ほんの少しの間その反応を楽しんだ黒井は素早く指先を肛門から抜き出す。

琴美「ひぁっ!…黒井さん!?…ど、どうして!?……んぁぁっ!…」ぶびびびぃっ!!…「また…おならが…止まらない…止められないぃ……」ぶびっ!…ぶびびぃっ!!…「く、黒井さん!…お願いです!…早く!…早くお尻に…お尻の穴に……栓を…指を……入れてくださいっ!!…」ブリンブリンブリンブリン…ぶっびびぃっ!!…

琴美は堪らずおねだりをするように大きなお尻を左右にぶりんぶりんと振り乱しながら背後の黒井に懇願する。
しかしなぜか琴美の願いを聞こうとしない黒井は琴美に思いもよらない返答をする。

黒井「お嬢様、やはりいきなり前立腺を指先で刺激するのはデリケートな部分にとって危険です。通常は事前にローションなどの潤滑剤を使うのですが……」
琴美「はぁぁ…はぁぁ…じゅ、じゅんかつ…ざい?……んんっ!…」ぶっす~~~…
黒井「しかしこの場にはそのようなものがございませんので……お嬢様、失礼いたします。」
琴美「ぇ?……黒井さん?……何を……ひぁっ!…ひぁぁぁっ!……」
黒井:ベロン!…レロン!…ベロンレロンベロンレロン……

黒井は琴美の肛門に指を挿入する代わりに両手で大きなでん部を左右に開き、剥き出しになった琴美の小さな肛門周りを伸ばした舌で無遠慮に舐め回し始める。
肛門に栓をされずに放屁を続ける琴美は、何をされてるか分からずに喘ぎ声混じりに背後の黒井に問いかける。

琴美「ふぁっ!…く、黒井さん!?…い、一体…ひぁっ!……何を……んんぅ!…」ぶびっ!ぶびびぃっ!…
黒井:ベロンレロン!…ベロンレロンベロンレロン……「も、申し訳…ありません……失礼ながら…潤滑剤の代わりに……わたくしの唾液を……」ベロベロ…レロレロ……ベロンレロン!…
琴美「だ、唾液……それは…どういう……ふぁぁっ!……」ぶぴぴぴぃっ!!……
黒井「ですから……わたくしが…琴美お嬢様の……お尻の穴……肛門を……舌で…舐め回して…おりますので……」ベロン!ベロン!ベロン!ベロン!……
琴美「ふぅぅん!……そんなっ!?…そんなこと……いけません!……黒井さん!…き、汚いです……そこは…汚い…ですからぁ……ふぁぁっ!……」ぶぶっびー!!……

琴美は必死に搾り出した声と放屁音で黒井に尻舐めをやめさせようとするが、黒井はお構いなしに舌先で執拗に琴美の肛門周りを舐め回す。

黒井「お、お気に…なさらず……琴美…お嬢様の…ためでございます…から……それより…少しの間だけ…おならを……我慢していただければ……うぅ…く、臭い……」ベロン!…ベロン!…
琴美「ふぁぁ…ご、ごめんなさい……んん!…と、止まらない…止まらないんですっ!……どうして…こんなに……ひぁぁ……」ぶびっ!…ぶびっ!……
黒井「うぬぅ…臭い……なんと臭い匂いだ……臭い…臭い……」ベロベロベロベロ……

黒井は小声ではあるがしっかり琴美の耳に届く呟きで琴美を言葉責めしながら舌を動かし続ける。

琴美「ごめんなさい…あぁぁ…ごめんなさいぃ……そんな匂い…嗅がないで…くださいぃ……いやぁ…恥ずかしい…恥ずかしいんですぅ……」ぶぴぃぃ……ぷっす~~~……
黒井「も、もう…おならの…臭い匂いに耐えられそうにありません……仕方ありません…このまま…舌で……」レロレロレロレロ……ヌプゥゥゥ……
琴美「ひゃぁっ!!……はぁぁぁ……」ビクン!…ビクン!!…

黒井はいやらしく伸ばした舌先を琴美の肛門に挿入し、舌の栓で放屁は止まったものの激しくお尻をびくつかせる琴美。

黒井「我慢…してくださいませ…このまま舌で…前立腺のツボを……」ヌチュヌチュヌチュヌチュ……
琴美「んはっ!…そんな……はひゃっ!……だめ…だめです…ひはぁっ!……そんなところ…お尻の…穴……だめ…だめです……んふぁっ!!……」ビクン!ビクン!ビクン!ビクン!…

琴美は気づいていなかったが、琴美の股間を湿らせていたのは黒井の唾液だけではなく、すでに琴美の陰部からは肛門を責められることによって愛液が溢れ出していた。
そのことに気づいた黒井は目の色を変えて左右に開いたでん部を両手で揉みしだきながら、激しく舌先を動かして琴美の肛門の中を責め続け、その初めての感覚は琴美に幼少時に叩き込まれた令嬢口調を再び呼び覚ます。

琴美「お、お、お、おやめになって…くださいませぇ……黒井さんぅ……んはっ!…ふはっ!…お尻を……肛内を……そのようにぃ……」ビクン!ビクン!ビクン!……
黒井(おぉ…お嬢様の言葉が……それに…陰部から…こんなに蜜が溢れて……もっと…もっと……)ヌチュヌチュヌチュ…モミモミモミモミ…グニィ、グニィ……

琴美の口調の変化と陰部の反応に興奮した黒井の肛内舌責めはさらに激しくなり、鷲掴みにしたでん部を遠慮無しに揉みしだくようになる。

琴美「よして…およしになって…くださいぃ…わたし…わたくしぃ…お尻が…お尻がぁ……ひはっ!……ふひぃっ!!…」ぶばびぃっ!!……

琴美の激しい反応は再び放屁を促し、黒井の舌栓を押しのけるようにして大きなおならを放つ。
堪らず琴美のお尻から距離をとった黒井は、ガムテープに覆われた琴美の大きな乳房が垂れ下がってることに目をやり、瞬時に判断して琴美に声をかける。

黒井「琴美お嬢様、お尻のテープはほとんど剥がれましたゆえ、胸元のテープを剥がそうと思います。しかしこのような大きな音で再びおならを出されますと、他の者に気づかれますので……」ヌプププゥ……
琴美「はへ?……ふむぁっ!?……ま、また…お尻の…中を……いやっ!…いやですっ!…いやですわぁっ!……」ビクン!ビクン!ビクン!…

黒井は再び琴美のお尻に顔を埋めるようにして舌先で肛門に栓をし、両手を琴美の胸元に伸ばして手探りでガムテープを剥がそうとする。

琴美「く、黒井さん?……ぁっ……胸を……ぁん!…」
黒井「て、手探りゆえ…少し我慢を……」ヌチュヌチュヌチュ…タプンタプンタプンタプン……

黒井は肛門に挿入した舌先を動かしながら琴美の大きな胸を下から両手でもてあそぶようにタプタプと上下に揺らし、決して琴美を拘束するガムテープを簡単には剥がそうとしない。

黒井(おぉ…琴美お嬢様の乳房…なんと大きくて柔らかい……)タプンタプンタプンタプン…ムニュムニュムニュムニュ…
琴美「ふぁ…ひぅっ!…く、黒井…さん……そんなに…胸を……だめ…だめですわぁっ!!…」
黒井「お、お嬢様?大丈夫ですか?どうかされましたか?」ヌチュゥ!…ヌチュヌチュヌチュ……
琴美「ひゃぁぁぁっ!!…お尻ぃ!…黒井さん!!…お尻の穴を…そんなにぃっ!!……」
黒井「も、申し訳ございません!…痛うございましたか?」
琴美「はぁ…はぁ…はぁぁ……だ、大丈夫…です……んんっ!!…ダメです!!…ま、また……」ぶばばっ!!……
黒井「うぉぉっ!…また…お嬢様の…おならが……く、臭い…臭すぎる……」
琴美「ご、ごめんなさい!……お尻…お尻の栓を……早く……わたくし…止められませんの……はぅぅっ!…」ぶっす~~…「お、おならが……止められませんのぉ!!……お願い…黒井さん…早く…お尻に…栓を…肛門に栓をしてくださいませぇっ!!…」ぶびぶびっ!…ぶぴぴぃっ!!…
黒井「しかし…お嬢様……実は…お尻の…肛門の内側に……汚れが……お嬢様の…便が…うんちが残っておりまして……」
琴美「ああぁぁ…な、なんてこと…ですのぉ……ごめんなさい…ごめんなさい!…黒井さん……許してください…わたくしの…そんな…汚いものを……舌で……ふぁぁっ!……」ぶびっ!…「けど…ですけど……わたくしもう…耐えられませんのっ!!…このような…恥ずかしい音……放屁の音を…聞かれるのは……ひぅっ!…」ぶびびぃっ!!…「もう…もう耐えられませんのっ!!……お願い早く…早く黒井さんの舌で……お尻に栓を……してくださいませぇ!!……」ぶびびぃ!…ぶっす~……

もちろん黒井は不快感どころか、琴美の肛門責めを嬉々とした表情で楽しんでおり、思惑以上の琴美の懇願にいやらしい笑みを浮かべた黒井は、再びお尻の割れ目に顔を潜り込ませるようにして琴美の肛門に舌先を挿入しようとするが、その前にさらに琴美を言葉責めする。

黒井「しょ、承知致しました……なんとか我慢して……いくら汚く不味い糞がこびりついているケツの穴とはいえ…お嬢様のためでございますから…」
琴美「そんな…ひどい…ですわ……汚いクソ…不味い…クソ……ケツ…の…穴……」ぶぴぴっ!…ぶ~~~…
黒井「申し訳ございません。つい口が滑って…しかし…うぉぉ…これは臭い……このような臭い屁と…汚らしい糞まみれの肛門を……比較しようもございませんが……お嬢様がどうしても汚いケツの穴に舌を突っ込んでほしいと願うのであれば致し方ございません…」
琴美「ううぅぅ…わたくしの方こそ…ごめんなさい…黒井さんのことをひどいなんて言ってしまって……わたくしのために…このようなことをしてくださってるのに……ふぁぁ…」ぶびびぃっ!…
黒井「やはりわたしももうこの悪臭には我慢できません。それではわたしの舌をケツの穴に失礼致します…その前にお嬢様、わたしはお嬢様のお尻に顔を埋めますので前を確認することができません。両手で胸元のガムテープを剥がしますのでお嬢様が指示を出してくださいませ。」
琴美「ぇ?…指示…ですか?」ぷぴぃ……
黒井「そうです。口に出してわたしの手をガムテープの端に誘導して頂きたいのです。」
琴美「わ、わかりました……早く…剥がして…くださいませ……誰かが…気づいてここに来てしまったらわたくし……」ぷぴぴぃ…
黒井「分かっております。そのためにも的確な指示をお願いします。それでは……」ヌプゥゥゥ……
琴美「くふぁぁ!……く、黒井さんの…舌がぁ……わたくしの…お尻……肛門の…中に……入って…きましたわぁ……」
黒井:ヌプヌプヌプヌプ……
琴美「はわわぁぁぁ……黒井さんの…舌が…どんどん……わたくしの…お尻の穴にぃ……肛門の奥にぃ……入ってきてますぅっ!!……ひぅっ、ひぅっ!!……お願い…黒井さん…早く…お尻のツボを…刺激して……わたくしの…恥ずかしい音……おならを……止めて…くださいませぇ!!……」
黒井(おおぉ…お嬢様が…このようなお願いを……)ヌチュゥ…ヌチュヌチュヌチュヌチュ……
琴美「ふぐふぁぁっ!……お尻…お尻ぃ!…ふひっ!ふひっ!…お尻の穴…お尻の穴がぁっ!!……変!…変!!…変なのですぅっ!!……これが…ツボの…ツボの効果なのですかぁっ!?……」ブリンブリンブリンブリン!!…

黒井に舌で肛門の中を責められてそこにあるはずのないツボの効果と思い込む琴美は普段では信じられないような口調で嬌声を漏らし、大きなお尻をぶりんぶりんと振り乱す。
黒井は琴美のお尻から引き離されないようにしっかりと両手ででん部を掴み、いったん肛門から舌を抜いて琴美に声をかける。

黒井「お、お嬢様!…そのようにお尻を振られては…ツボを刺激できません。それに両手を使えなくては胸のガムテープを剥がすこともままなりませんゆえ……」
琴美「はぁ、はぁ……ご、ごめんなさい……お尻が……変で……勝手に…腰が…動いてしまうのです…はぁ、はぁ……んんんぅ!…」ぶびびぃっ!…「ま、また…おならが……早く…お尻に…栓を……もっとツボを…刺激してくださいませぇ!!…」ぶぶっぴ~!!…
黒井「分かりました。ではもうお尻をいやらしく振り乱すことなくお願いします。」ヌップゥ!…ヌプヌプヌプヌプ……
琴美「はぁぁっ!……また!…また黒井さんの舌が…お尻の穴に!…肛門にぃ!!……やっぱり変!…変、変、変!!……わたくし…変なのですわぁっ!!……」ブリンブリンブリンブリン!!……

激しさを増す黒井の舌による肛門責めに琴美はすぐさまお尻を振り乱し、それを予想していたかのように黒井は再び肛門から舌を抜いて琴美に向かって語気を強める。

黒井「琴美お嬢様!…いい加減にしなさい!…このようにはしたなくお尻を振り乱して……倉崎家の長女として恥ずかしくないのですか!?……」
琴美「ごめんなさい!……わたくし…恥ずかしい!…恥ずかしいのです!!……このようなこと…恥ずかしくて堪らないのですっ!!……はくぅっ!!…」ぶびびびぃっ!!……
黒井「嘘をおつきなさい!今もこのようなおならを…臭い屁を撒き散らして……」
琴美「ごめんなさい……ですけどぉ……止まらない…止まらないんですのぉっ!!……はぅっっ!!…」ぶばびぃっ!!……
黒井「それに…いくら執事とはいえ、男性の前で大きなお尻を丸出しにして……本当に恥ずかしくないのですか!?…このように丸々と大きいみっともないでん部をぶりんぶりんと振り乱して…」グニィ!…
琴美「ひぁぁっ!…ごめんなさい!…ごめんなさいぃ!!…許してくださいませぇっ!!…本当に…恥ずかしいのですっ!…お願い、見ないでくださいぃっ!!……」ぶびぶびぶびぃっ!!……

黒井は執事長とは思えない言葉で琴美をののしりながら両手で剥き出しのでん部を鷲掴みにする。

黒井「またそのように大きな屁を……く、臭い……一体どこからこのような臭い屁がでるのですか!?」グニィ!…
琴美「ひぁぁっ!?…な、何をなさるのですかぁっ!?…」ぶびびぃっ!!……

黒井は両手で掴んだでん部を左右に引っ張ってお尻の割れ目を開いて琴美の肛門を剥き出しにする。

黒井「屁が出るところを確認しているのです!恥ずかしければ屁を洩らすことを我慢しなさい!」グニィ!グニィ!…
琴美「ひぐぅっ!…お尻を…開かないで…くださいぃ……止められない…おならを…止められないのですぅ……」ぶばっ!…ぶっす~~……
黒井「ほぉ…屁が漏れる前にケツの穴がひくつくようですな…それに…くっくっく……屁が出る時はクパッと肛門がぷくっと開くようです。これは見ものですな。」グニィ!…グニィ!…
琴美「いやぁっ!…見ないでっ!…お尻の穴を…見ないでください!!……そんなに…お尻の穴の動きまで観察しないでくださいぃっ!!…」ぶびっ!ぶびっ!ぶびびぃっ!!…
黒井「ですから我慢すればよろしいでしょう?このようにみっともなくケツの穴をひくひくと開閉させて……」グニィ!…グニィ!…
琴美「わ、分かって…おりますぅ……けど…ですけどぉ……止まらない…どうしても止まらないのですぅ……」ぶぶっぴ~~……
黒井「何を言っているのです!?そのようなことで社交界に出られる時にどうするのですか!?人前でこのような臭くて馬鹿でかい音の屁をこいて誤魔化せるとお思いですか!?」グニィ!…グニィ!…
琴美「ふはっ!…ふぃぃっ!!…だめ!…ダメなのですっ!…止められないぃぃ……」ぷす~~~……
黒井「このようなこと…旦那様がお知りになられたら……なんとお嘆きになられるでしょうか……」グニィ…グニィ……
琴美「そんなっ!…お父様には……このようなこと……それだけは……」ぷっす~~…
黒井「ならば我慢なさい!これくらいのこと、我慢できないようであれば……少しお仕置きが必要ですな。」グニグニィ…
琴美「ひぅ、ひぅ……ん、ん……はぁ…はぁぁ……くぅっ!!…ダメ!…やっぱりダメですっ!…くふぁぁぁ…」ぶぶっぶぅっ!!…ぶぶっぱ~~……
黒井「これは…あまりにもひどいですね…やはりお仕置きが必要ですか…このようなこと、したくはありませんが…旦那様より琴美お嬢様の教育の全てを任せて頂いておりますゆえ……」バチーン!…
琴美「ひぐぅっ!?…く、黒井さん!?…な、何を……」ぶびっ!ぶす~~…
黒井「お仕置きと申しましたでしょう?わたしも執事長としてこのようなはしたない行為をこれ以上見逃すわけにはまいりませんので…」バチーン!…

黒井の責めはエスカレートし、お仕置きと称して琴美が放屁するたびに大きなでん部に平手打ちを喰らわす黒井の表情は歓喜に満ちるようになり、琴美は放屁を我慢するどころか平手をでん部に受けるたびに一層大きな音でおならを洩らしてしまう。

琴美「痛いっ!…痛いですっ!…黒井さん!…やめて…やめてくださいぃっ!!…」ぶびっ!…ぶびっ!…ぶびっ!…
黒井「いけません!…お嬢様が臭い屁を我慢できるようになるまでお仕置きを続けます!…」バチーン!…バチーン!…
琴美「ひぅっ!…はぅぅっ!…」ぶびっ!…ぶびっ!…
黒井:バチーン!…バチーン!…
琴美「許してっ!…許してくださいっ!!…」ぶびっ!…ぶびっ!…
黒井:バチーン!…バチーン!…
琴美「お願いですっ!…お仕置きは…もう許してくださいぃっ!…」ぶびっ!…ぶびびぃっ!…
黒井:バチーン!…バチーン!……
琴美「痛いっ!…痛いぃっ!!……堪忍して…堪忍してくださいっ!!…」ぶびびぃっ!…ぶびびぃっ!…
黒井:バチーン!…バチーン!…
琴美「ふぁぁっ!…ふぁぁっ!!…後生です!…おならのお仕置きはやめてくださいっ!…許して、許してっ!…堪忍してくださいぃっ!!…堪忍!…堪忍!…堪忍堪忍堪忍!…堪忍してくださいませぇっ!!……」ぶびびぃっ!…ぶっばび~~…

ひとしきり琴美のでん部への平手打ちを楽しんだ黒井は真っ赤になったでん部を見下ろし、琴美にさらなる責め苦を告げるのだった。


つづきます。
調子に乗りすぎの執事長黒井さんの琴美お嬢様への責めはまだまだこれからなのでした。


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いやほんとに
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