FC2ブログ

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

その110_理沙(18)


このお話の前のお話はこちらをクリック!


休日のショッピングモールで万引きの疑いをかけられた晶と理沙は、店長の羽山達からありえないような取り調べを受け、でっち上げられた盗品を身に着けた二人は事務室の隣の小部屋に拘束されていた。

下半身にパレオ一枚だけを巻かれた晶はイヤホンマイクに届いた声によって自分に万引きの罪を被せようとした理沙の行為を知り、万歳の格好を強要されて頭上で両手を手錠で拘束された理沙のチューブトップワンピを首元までずり上げ、さらにぶかぶかのブリーフを股間に食い込ませて理沙をいたぶることを楽しむようになっていた。

さらに小部屋の天井から吊り下げられたテレビモニターに映った隣の事務室に理沙の父親の亨の姿が映し出されたことに狼狽する理沙の様子に気づいた晶はいやらしい笑みを浮かべて考えを巡らせて理沙に声をかける。

晶「そっか…じゃあ困ったね。お父さんにこんなの見られるわけにはいかないよね。せっかくプレゼントにパンツまで万引きしたのに。」
理沙「……っっ!!……」

晶のからかうような口調に理沙は鏡越しにキッと睨みつけるが晶はお構いなしに言葉を続ける。

晶「そんな恐い顔しないでよ。いいの?扉ノックしても。」
理沙「や、やめてくれ…よ……頼むから……パパに……ばれたら……見つかったら……こんなの……」
晶「なんだか万引きがばれて怒られることより、恥ずかしい格好を見られるのがイヤみたいだね。君ってほんとにファザコンじゃないの?」
理沙「う、うるせぇ…そんなんじゃないし…それに関係ないだろ……お前なんかに……」
晶「いいの?そんな口のきき方で。僕が扉をノックしなくても、そのうち業者の人が部屋に入ってきちゃうけど、このままの格好じゃパパにも見られちゃうかもね?君のパパがいるのってこの部屋の扉のすぐ近くみたいだし。」
理沙「………」
晶「君がちゃんとお願いしたら服をきちんと直してあげるけど。」
理沙「……ふざけんな…誰がお前みたいな変態なんかに……お願いなんか……」
晶「そっか。分かったよ。」

あくまで背後の晶に頭を下げようとしない理沙のブリーフを再び掴んだ晶は、今度は引っ張り上げずにお尻の割れ目から食い込んだブリーフを引っ張り出す。

理沙「ぇ?…な、何を……ぁっ!……ま、また…パンツが……」

サイズが大きく、晶が思い切り引っ張り上げたことによってゴムが伸び切ったブリーフは再びするするとずり落ち始める。
慌てた理沙はブリーフのずり落ちを阻止しようととっさに両足を開くがすでにブリーフは両足の付け根までずり下がり、陰部はなんとか隠れているが、背後からはお尻が丸見えになる。

理沙「な、何すんだよっ!…」
晶「さっき引っ張りすぎって言ったじゃんか。だからお尻の割れ目からパンツを出してやったのに、どうしてほしいんだよ?ほら、がんばって足開いとかないとどんどんずり落ちちゃうよ?」
理沙「く、くそぅ……」
晶「あはは!がんばってるけど、すでに後ろからお尻は丸見えなんだけどね。足開いてるからお尻の穴まで見えそうだし。」
理沙「み、見るなっ!……あっち向いてろよっ!!…この変態っ!!」

罵倒する理沙を無視して晶は再び理沙の正面に回り込んでニヤつきながら理沙の顔を眺める。

晶「なかなか面白い格好してんじゃん。足開いてがに股でパンツがずり下がるのを必死に止めてるなんて。」
理沙「う、うるせぇ……あっち向けって……ぁっ!…ちょ、ちょっと!!…」

晶はニヤつきながら片手を伸ばし、いったん引き上げた理沙のチューブトップの上端を摘まんでぐいっと引っ張り下げて小ぶりな乳房を丸出しにし、上下から引き寄せられた理沙のワンピースはお腹だけを隠した状態になる。

晶「あはは!これじゃまるで腹巻してるみたいだね。君みたいな不良っぽい子が腹巻だけでおっぱいとお尻を丸出しにしてがに股なんてギャップありすぎなんだけど?」
理沙「ふざけろよ!!…も、戻せよ!…ワンピ……すぐに戻せよっ!!…」
晶「いいの?あんまり大きな声出すと隣のパパに気づかれちゃうよ?」
理沙「……っっ!!……」
晶「そんなに怖い顔しないでよ。ちゃんとお願いすれば服を戻してあげるんだけどなぁ。あれ?さっきの店長、君のパパになんか話してるみたいだね。こっちの部屋を指差してるし。もしかしてあの店長、あの人が君のパパってこと知ってるのかな?こっちに連れて来たりしてね。」
理沙(そんな…そんなの……絶対いやだ……パパにこんなバカみたいな恥ずかしい格好……絶対見られたくない……どうしたら……)

モニターに映る父親の姿に理沙は必死に考えを巡らせるが、そんな理沙を一瞥した晶はワンピを戻すどころかずり落ちかけたブリーフに指をかけ、くいくいと引っ張り下げようとする。

理沙「ぇ?……ちょ、ちょっと!…お前、何してんだよ!?……」
晶:クイクイクイクイ……

晶は理沙のブリーフを決して無理矢理ずり下そうとはせず、理沙が必死に足を開いて抵抗する様子を楽しむようにくいくいと軽く引っ張り、ブリーフの中を覗き込むように股間に視線を向ける。

理沙「ど、どこ見てんだよ!…指…離せぇ……」
晶:クイクイクイクイ……「いや、もう少しで見えそうだから…君のあそこ。」
理沙「ふ、ふざけんなっ!!…そんなとこ…見るなぁっ!!……」

理沙は両足をいっぱいに開いたまま晶の指を振り払うように腰を左右に振り、そのことは晶を一層楽しませる。

晶「あはは!がに股で腰振りってウケるんだけど?ほらほら、もっと腰振らないとパンツずらしちゃうよ?」クイクイクイクイ……
理沙「よせよせ!…やめろ、バカぁっ!!……」
晶「だからそんな大きな声出したら隣のパパに聞こえちゃうよ?ほら、画面見てみなよ。パパがこっちの部屋の方に顔向けてるよ?」クイクイクイクイ……
理沙「……っっ!!……」…(ヤバい……ヤバいよぉ……なんとか…しなきゃ……こいつを……)

モニターの中の亨を見た理沙は顔を青ざめさせ、晶の指摘がさらに理沙を追い詰める。

晶「あれぇ?君…パンツの中……なんか光ってて…うわ…君のあそこからパンツまで糸引いてるみたいなんだけど?」
理沙「……っっ!?……な、何言って……そんな…わけ……」
晶「ほんとだって。鏡で見てごらんよ。ほら、パンツの隙間から一本糸引いてるのが見えるだろ?」
理沙(……な、なんで……まじで…あ、あそこから……なんで…なんでだよぉ……)
晶「これってあれだよね?君のあそこから……」
理沙「ち、違うっ!!…変なこと言うなっ!…も、もうそんなとこ見るなよっ!!…この変態野郎!!……ぁっ!……」

理沙は晶の指摘を否定してこれ以上陰部を見られないように思わず開いた両足を閉じるが、引っ掛かりのなくなったブリーフはあっという間にするりと足首までずり落ちる。

晶「あーあ、とうとうパンツ落ちちゃったね。どうすんの?ワンピの腹巻一枚でさ。」
理沙「う、うるせぇ……もう…パンツはいいから…ワンピを……」
晶「あぁ、ワンピースね。どうしようかな……じゃあ認めたら直してあげるよ。」
理沙「認めるって……何のことだよ?…」
晶「あそこから糸引いてるってね。まぁ、ずり落ちたパンツを見ればいいんだけどさ。」

晶が足首にかかったブリーフに視線を落とすと、理沙は慌てて左足をブリーフから抜き取ってその内側を見られまいとそのまま踏みつけて両足をぎゅっと閉じる。

晶「どうしたの?そんなことして。ブリーフ見られたくないのかな?足もそんなに閉じちゃってさ。」
理沙「…………」
晶「まぁいいけど。じゃあワンピはそのままだね。あと……」
理沙「ぇ?…な、何を……や、やだっ!!……」

晶は素早くしゃがんで理沙の右足首に引っ掛かったブリーフを掴み、理沙の右足を一緒に持ち上げるようにブリーフを引っ張り上げる。
左足だけで体を支える理沙は晶に右足を上げられ陰部を晒した状態で体を反転させられ、壁一面の鏡に映った自分の姿を目の当たりにする。

理沙「な、何すんだよ!?……足…下せぇ……」
晶「どう?鏡でよく見えるでしょ?自分のおっぱいもあそこも。」
理沙「ふ、ふざけんなぁっ!!……手ぇ…離せぇ……こんなの…見せんなぁ……」

晶は聞く耳を持たずに持ち上げたブリーフを真横の棚のフックに引っ掛けて理沙を片足上げ状態で拘束する。
おもちゃの手錠で両手も拘束された万歳を強要され、おまけに片足も上げられて陰部を丸出しにしたみっともない姿を映した鏡から理沙は視線をそらすように顔を背けるが、背後の晶がそれを許さない。

晶「ほら、ちゃんと見てよ。自分の情けない格好。見ないと隣のパパを呼んじゃうよ?」
理沙「ううぅぅ……」…(いやだ…なんでこんな格好……こんな変態に……けど…パパ……パパに……)…「……っっ!?……」

理沙は父親の亨を呼ばれることを恐れて鏡の中の自分の痴態を涙目で見つめ、ふと鏡越しに背後の晶の様子を伺うと、そこには自分の半裸姿をいやらしい笑みを浮かべて視姦しながら腰に巻いたパレオを自ら剥ぎ取って床に放り捨て、剥き出しにしたチンポを握り込む晶がいた。

理沙「ちょ、な、な、な…何してんだよ!?……」
晶「何って…オナニーするんだけど?君のかわいいお尻見ながら。」
理沙「何考えてんだよ!?この変態!…あたしのお尻なんて見んなぁっ!!」

理沙は体をくねらせて鏡越しに背後の晶を牽制するが、当然隠れることもないお尻はぷりぷりと左右に揺れ、晶はニヤつきながらチンポをしごき始める。

晶「あらためて見るとかわいいお尻だね。そんなにお尻振ってどうしたの?僕のこと誘惑してんのかな?」シコシコシコシコ…
理沙「そんなわけないだろ!?……あたしのこと見て…そんなこと…すんなぁ……」プリプリプリプリ……
晶「だってこのまま僕のが治まらないまま業者の人が入ってきたら僕が恥ずかしいじゃん。だからすっきりさせたいんだよね。」シコシコシコシコ…
理沙「そ、そんなの知るかっ!こっち見んなっ!!…そんなもんいじるなっ!!」

理沙の牽制もお構いなしに全裸姿の晶は鏡越しに理沙の顔を見ながら堂々とオナニーを続ける。

晶「あー、気持ちいい。やっぱり本物のオカズはいいなぁ。」シコシコシコシコ…
理沙「ふざけんなっ!誰がオカズだよっ!お前なんかエロ本でも見てそんなことしてればいいんだよ!!」
晶「………」シコシコシコシコ…
理沙「な、なに無言で…黙々とそんなことしてんだよっ!?…いいから止めろよっ!!……お前なんか…どうせ彼女もいないからいつも一人でそんなことしてんだろっ!?」
晶「………」シコシコシコシコ…
理沙「よせって言ってんだろっ!?…くそぅ……この変態……変態せんずり野郎!!」

理沙はオナニーを続ける晶を罵り、それでも晶は無言のまま冷たい表情でチンポをしごく。

理沙「い、いい加減に……ぁ、やだっ!」

全裸でチンポを握ったままの晶は理沙の背後のすぐそばでしゃがみ込み、片足を引き上げられたままの理沙の陰部を見上げる。
理沙は慌てて晶の視線を遮ろうと体をくねらせるが、両手を万歳で拘束され、引き上げられた片足をパンティで棚に引っ掛けられた状態ではどうすることもできなかった。

晶「………」シコシコシコシコ…
理沙「そ、そんなとこから…どこ見てんだよっ!!…ちくしょう…体が……くそぅ…くそぅ……」

理沙は必死にじたばたと体を動かすが状況は変わらず、冷たい表情のまま自分の陰部を見上げて無言オナニーを続ける晶にひるみ始める。

理沙「も、もう…よせ…やめろぉ……やめて…くれよぉ……」
晶「………」シコシコシコシコ…
理沙「…もう…やだ……見るな…見るなぁ……オカズになんか…するなぁ……あたしを…エロ本の代わりになんか…するなぁ……」

理沙の口調は徐々に弱々しくなり、自分の痴態を男子の自慰行為のオカズにされている異様な状況のあまりの恥ずかしさに、その表情は情けないものに変化する。

理沙「お願い…お願いだよぉ……恥ずかしい…あたし…こんな恥ずかしいの…もうやだよぉ……」
晶「………」シコシコシコシコ…
理沙「許して…もう…こんなのやだ……そんなに見ないで……許して…許して、許して、許してぇ……」

懇願する理沙の無様な様子を堪能した晶はすくっと立ち上がり、理沙の背後から鏡越しに話しかける。

晶「なんかそういうのもいいけどさぁ、やっぱり君はもっとツンツンしてないとなぁ。さっき気づいたんだけど、僕ってMっ気があるみたいなんだよねぇ。君がさんざん罵ってくれた方が気持ちいいみたいなんだよ。」
理沙「は、はぁ?……そんなの知るかよ!!……お前のそんな変態な性癖なんか知ったことか!!」
晶「あぁ、それそれ。やっぱり君はそんなのがお似合いだよ。ほら、もっともっと。」
理沙「う、うるせぇっ!なんであたしがお前なんかの言うこと聞かなきゃならないんだよ!?」
晶「あぁ、いいよ…それ…もっと…」シコシコシコシコ…
理沙「うぅぅ……くそぉ……」

理沙は晶の言いなりになるのを止めて口をつぐむが、そうはさせまいと晶は理沙の耳元で囁く。

晶「あれぇ?もう終わり?それじゃオナニーできないよ。仕方ないなぁ、じゃあせっかくだから君のあそこに突っ込ませてもらおうかな。こんなとこで筆下ろしするのも不本意なんだけど…」
理沙「……っっ!?…突っ込む?…筆下ろしって……ふ、ふざけんなっ!…お前何考えて……ひぁっ!…」

晶は体を理沙の背中に密着させて勃起したチンポを理沙の陰部にあてがう。
驚いた理沙は咄嗟に体を動かしてお尻を突き出して晶のチンポを突き放そうとする。

晶「あ、やっぱりそれはNGなんだ?君も僕と一緒で初めてなのかな?」
理沙「そ、そんなの関係ないだろ!?なんでお前みたいな童貞野郎にあたしの……」
晶「やっぱり君も処女なんだ。どうしよっかなぁ。君がもっと素直に言うこと聞いて反抗的だったらいいんだけど……あ、矛盾してるね。まぁどうでもいいけど。どうする?童貞の僕に処女を奪われる?それとも僕をののしってオナニーの手伝いしてくれる?早くしないと二人とも恥ずかしい姿をまたここの人達に見られちゃうんだけどなぁ。」
理沙「……わ、分かったよ……お前の言う通りに……」
晶「あ、僕をののしるんだったらちゃんと鏡越しに僕の顔を見ながらでね。そんなうつむいて目を閉じてちゃ全然気持ちよくないし。」
理沙「…分かったって…言ってんだろ……この……変態野郎!…」
晶「そうだ、君って見た目通りに馬鹿で語彙力足りなさそうだから、僕がどう言えばいいか教えてあげるよ。僕の言う通りにののしってね。」シコシコシコシコ…

真っ赤にした顔を鏡に向けて晶をののしり始めた理沙にすかさず晶は耳打ちし、チンポをしごきながら理沙の罵倒セリフを誘導する。

理沙「ふ、ふざけやがって…やってやるよ…お前の言う通りに…すればいいんだろ…」
晶「………」シコシコシコシコ…
理沙「な、なんだよ……その…チ、チンポ……そんな…ちっぽけな…もん……シコりやがって…恥ずかしくないのかよ……」
晶「………」シコシコシコシコ…

理沙は戸惑いながらも耳元で囁く晶の言うままに罵倒の言葉を発し、晶はぼそぼそと理沙に耳打ちしてニヤつきながらオナニーを続ける。

理沙「……ぅぅう……お前の……みっともない…ど、童貞チンポなんか……見せつけるんじゃねぇ……この変態野郎…お前なんか……気持ち悪いから…一生彼女なんかできずに…ずっと童貞守って生きるんだろうが……あんまり…哀れだから……あたしの…あたしの……しょ、処女……マ…マ…マ、マンコを見せて…やるよ……」
晶「………」シコシコシコシコ…
理沙「な、なんだよ…気持ち悪い……気持ち良さそうな…変な顔しやがって……お前なんか…生の…本物のおっぱいも見たことないんだろ…いつもエロ本とか見て…せ、せんずりこいてんだろうが……」
晶「………」シコシコシコシコ…
理沙「くそぉ……さ、さっさと…シコりやがれ……あたしの生の……マ、マ…マンコを見て…イキやがれ……くそったれぇ………ふぁっ!……」ヴヴヴヴヴヴヴ…(な、なんで…こんな時に…また……)

しばらくその動きを止めていた理沙の陰部に仕込まれたままのローターが動き出し、その刺激は晶に指示されたセリフを乱れさせる。

理沙「ぁ、ぁ……マ、マンコ……マンコが……やだ…見られてる…見られてるのに……マンコぉ……やっぱり…やだぁ…こんなのやだよぉ……見ないで……見ないでよぉ……」ヴヴヴヴヴヴ…
晶「なんだよ、いきなりキャラ崩壊しちゃって。まぁこういうのもいいかな。ほらほら見てるぞ?お前のエロいマンコ見ながらオナニーしてるぞ?」シコシコシコシコ…
理沙「やだ…違う……エロくなんか…ないぃ……見るな…見ないでぇ……そんなこと…しないでよぉ……ふぁ…ぁ、ぁ……」ヴヴヴヴヴヴ…
晶「けどなんか喜んでるみたいだぞ?お前のオマンコもぐちゅぐちゅに濡れてるし。もしかして見られて興奮してんのか?」シコシコシコシコ…
理沙「ち、ちが…うぅ……お前と…一緒にすんなぁ……ふぁ…ぁ、ぁ……」ヴヴヴヴヴヴ…
晶「そうか?どう見てもお前気持ちいいように見えるぞ?お前もオナニーしてるみたいだし。お前手も使わずにオナニーできんのか?すごいなぁ。」シコシコシコシコ…
理沙「ち、違うぅ……そんなこと…してないぃ……ひぁぁ……やめて…やめてぇ……」ヴヴヴヴヴヴ…
晶「やめてって言われてもなぁ…触ってもいないし。君が勝手によがってんじゃん。」シコシコシコシコ…
理沙「やだ…こんなのやだぁ……よせよせ、やめろバカぁ……」ヴヴヴヴヴヴ…
晶「なんか僕がレイプしてるみたいだな。そうだ、どうせならこんな風にしゃべってよ。」

晶は理沙がローター責めに合ってることを知らずに疑似レイプで自慰しようと思いついて理沙に耳打ちする。

理沙「ううぅぅ……ひどい…こんなのひどいよぉ……やめて…やめてよぉ……お、犯さないでぇ……」ヴヴヴヴヴヴ…
晶「いいぞ。そんな感じ。ほらほらもっともっと。」シコシコシコシコ…

晶はチンポをしごきながら理沙にセリフを促し、理沙はローターと視姦責めに我を忘れて晶に言われるままに鏡越しに晶を見つめながらそのセリフを口にする。

理沙「やだやだ…許して…許してぇ……犯さないで…犯さないでぇ……あたし…あたしぃ……初めてなんだぞぉ……ゃぁぁぁああ……」ヴヴヴヴヴヴ……

ローターの刺激でよがる理沙は、やがて晶のセリフの指示を無視して自らの意思で言葉を発するようになる。

晶「あれ?そんなの指示してないけど…まぁいいか。君もすっかり気持ちよくなってるみたいだね。」シコシコシコシコ……
理沙「違うぅ……そんなんじゃ…ないぃ……やだやだ…やめろバカぁ……」ヴヴヴヴヴヴ……
晶「君のオマンコ、すごい気持ちいいよ?ほらほら、もっとチンポで突いてあげるよ。」シコシコシコシコ……
理沙「よせよせぇ…お前の…包茎チンポなんかで……突くなぁ…あたしの……オマンコ……突くなぁ……」ヴヴヴヴヴヴ……
晶「あー、気持ちいい。君の処女マンコ、すごく締まるよ。君も気持ちいいんだろ?こんなにぐちゅぐちゅ音鳴ってるし。」シコシコシコシコ…
理沙「そ、そんなわけあるかぁ……あるわけないしぃ……ぁっ、ぁっ…も、もう…よせぇ…あたしから…ふぁっ!……離れろぉ……」ヴヴヴヴヴヴヴ…

晶は理沙を言葉責めしながら理沙との疑似セックスオナニーにふけり、ローターに責められる理沙は晶に犯されているかのように自ら腰を前後に揺さぶる。

理沙「お、犯すなぁ……犯さないでぇ……もう…あたし……ふぁ…ぁ、ぁ……」ヴヴヴヴヴヴ…
晶「もう?どうしたの?ひょっとしてイキそうなのかな?僕の童貞包茎チンポに犯されてイッちゃいそうなんだ?」シコシコシコシコ…
理沙「違う…違うぅ……イク…イクもんかぁ……お前なんかでぇ……ひゃぁっ!…ふぁぁぁぁ……」ヴヴヴヴヴヴヴ……「ぁ、ぁ、ぁ、だめ…だめだぁ……そんなに…強く…突くなぁ…突かないでぇ……お願い…お願いだからぁ……」

理沙のローターの動きが激しくなり、再び理沙の表情は情けなく歪んで背後の晶に鏡越しに懇願するようになる。

理沙「お願い…お願いだから…おちんちん…抜いてぇ……もう…犯さないでぇ……ぁ、ぁ……」ヴヴヴヴヴヴ…
晶「君、今すごい顔してるよ?正面の鏡見てみなよ。それってアヘ顔っていうんだよね?」シコシコシコシコ…
理沙「そんな…そんな顔…してないしぃ……はひっ!…はぇっ!……」ヴヴヴヴヴヴ……
晶「なんて声でよがってんだよ?ほら、鏡見ろよ。お前のアヘ顔が気持ちいいって言ってるぞ?」シコシコシコシコ…
理沙「違うぅ……はへっ!…ふひぃっ!……そんな顔…気持ちいいなんて顔…してないぃ……やだ…やだ…もう…突かないで…お願い……もう…許して…許してぇ……」ヴヴヴヴヴヴ…
晶「よだれまで垂らしてだらしないなぁ。そんな顔パパが見たらびっくりするぞ?」シコシコシコシコ…
理沙「やだ…やだぁ…パパ…パパ……見ないで…違うの…こんなの……あたし…違うのぉ……」ヴヴヴヴヴヴ…
晶「あれ?すっかりパパに見られてると思い込んでるみたいだし。まぁいいや。ほら、パパがあきれた顔で見てるぞ?」シコシコシコシコ…
理沙「パパぁ…そんな目で…見ないでぇ……こんなの…いやなのぉ……お願いだから…見ないで…犯されてるあたしを…見ないでぇっ!!…」ヴヴヴヴヴヴ…
晶「もうイキそうなんでしょ?ほら、パパにイッてるとこ見てもらおうよ。」シコシコシコシコ…
理沙「イ…イカない……パパの前で…なんかぁ……イカないぃ……ふひゃっ!……ダメ…ダメぇ…もう……」ヴヴヴヴヴヴ…
晶「どっちなんだよ?まぁ僕はもうイキそうなんだけどね。このまま中で出しちゃおうかな。」シコシコシコシコ…
理沙「……っっ!!……や、やだっ!…やだやだ!!…出さないでっ!…中で…出さないでっ!!…妊娠しちゃう……そんなの…やだ…やだやだぁっ!!…」ヴヴヴヴヴヴ…
晶「バカなのにそんなことはやっぱり知ってるんだ?別にいいじゃん、君なんかそのうちヤリマンのサセ子になるようなビッチ候補生だろ?子供なんかバンバン産んでパパに育ててもらえばいいじゃん。」
理沙「やだ…そんなのやだぁ……お前の…お前なんかの…子供なんか産みたくないしぃっ!!…パパ、パパ!!…助けてぇ……」ヴヴヴヴヴヴ…
晶「パパも喜んでるみたいだよ?孫ができるんだからね。あ、僕もちゃんと挨拶しておかないとね。まぁ子供のことは知ったことじゃないけど。あー、もうイキそう。」シコシコシコシコ…
理沙「やだ!…やだやだっ!!…イカないで!…出さないで!…お願いだから…中で出さないでぇっ!!…パパが…パパが見てるのにぃっ!!……」ヴヴヴヴヴヴ…
晶「だからそんなのどうでもいいって。ほら、出しちゃうよ?……うっ!…んんぅっ!!…」びゅっ!…びゅびゅっ!!…どびゅぅぅぅ……

実際はオナニーによる射精を迎えた晶のザーメンは理沙の腰とでん部に飛び掛かっただけだったが、父親の目の前で中出しされたと思い込む理沙は狂ったように全身をくねらせる。

理沙「やだっ!…抜いてっ!…チンポ抜いてぇっ!!……出さないでっ!…中で……ふぁぁぁ……やだ…やだぁ……出てる…出てるぅ……チンポから……あたしの中に……こんなのやだぁ!……パパ!…見ないで!…あたしが……犯されて…中出しされてるとこなんか…見ないでぇ……」ヴヴヴヴヴヴヴ…
晶「そんなこと言って君もイキそうなんでしょ?このままチンポ抜かずに突いてあげるから君もイキなよ。パパの前でさ。」
理沙「ふぐぅ…ふぅっ!…ふぁっ!…ぁっ、ぁっ……ダメ…もう…抜いて…お願い…おちんちん…チンポ……ほんとに…あたし…もう……許して…パパの…前で…イカさないでぇ……」ヴヴヴヴヴヴ…
晶「けどパパもエロい目で見てるよ?自分の娘がイカされるとこ見たいんじゃないかな?ほらほら、パパに見せつけてやりなよ。犯されて中出しされてイッちゃうとこ。」
理沙「いや…やだ…そんなのやだ……許して許して……お願い、堪忍してぇ……」ヴヴヴヴヴヴ…
晶「そんなこと言っても君も気持ちいいんだろ?そんなにいやらしく腰振ってさ。パパに言ってやりなよ。犯されてオマンコが気持ちいいってさ。」
理沙「ふぁ…ひぅぁぁぁ……気持ちよくなんきゃぁ……ひぅぁっ!…はひっ!…はひぃっ!!……気持ち…ひぃぃ……パパに…パパに…見られてるのにぃ……気もひひぃのぉ……パパ…お願い…見ないで…犯されて…気持ちよくなってる…あたひを……見なひでぇぇ…ふへぇぇぇ……」ヴヴヴヴヴヴ…
晶「まじで気持ちよくなってるじゃん。ほらほら、イッちゃえよ。パパにいやらしくイッちゃうとこ見せてやれよ。」
理沙「ぁ、ぁ、まじで…まじで…ダメ…まふぃで…イク…イク…イク……イクぅ……そんなの…ふぉんなの…ダメぇ……パパの前でぇ…イッちゃうなんてぇ…はぇっ!…ふはぁっ!!……」ヴヴヴヴヴヴ…
晶「パパがもう待ちきれないってさ。早くイクとこ見せてくれって言ってるよ?ほらほら、イッちゃえ、イッちゃえ!」
理沙「そんな…パパが…見たがってる……あたひがぁ…イクとこ…ヒクとこぉ……ひぁひぁ……そんなの……ダメ…ダメなのにぃ……恥ずかひぃのにぃ……はひっ!……イク…イク……まじで…まふぃでぇ……イッちゃうぅ……イク…イク…イッくぅぅぅ……」ビクン!ビクン!!…
晶「うわ…マジでイッちゃったのか?すごいな…童貞チンポに中出しされてイクなんて…パパが信じられないって目で見てるよ?軽蔑してる感じだな。」
理沙「そんな…そんなぁ……んっ!…ふぁっ……パパ…どうしてぇ……見ないで…パパぁ…あたしが…犯されて…中出しされて…イってるとこ…見ないでぇ……ごめんなさい…ごめんなはいぃ……ひぅっ…ひぐっ……うっ…うっ…ううぅぅ……」ビクン!ビクン!……

半べそ状態の理沙はそこにいるはずのない父親に謝りながら絶頂の余韻で全身をびくつかせ、そんな理沙を満足気に見つめる晶はさらに理沙を言葉責めしようと考えを巡らせるが、その時晶のイヤホンに届いた声が晶を凍りつかせる。

晶(ぇ?……この子…違う?…僕に万引きの罪を……それにこの子も…万引きなんてしてないなんて……そんな…僕…何てこと……)

イヤホンからの声が告げたのは、晶に万引きの罪を被せたのは目の前の理沙ではなく、さらに理沙自身も万引きなどしておらず、晶と同じく何者かに仕組まれて店員に捕まったということだった。
我に返った晶は顔を真っ青にして今まで理沙にした仕打ちを後悔して立ちすくむ。
やがて理沙も息を荒くしたままではあるが徐々に正気を取り戻す。

理沙「はぁ…はぁ……あれ?……パパ…いない……どうして……ぁ…ここ…あたし……」
晶「だ、大丈夫?…あ、あの……」
理沙「お、お前…今……はっ!!……そ、そうだ…お前……あたしに……許せない……こんなこと……」
晶「ち、違うんだ…僕…後ろで…一人でしただけで…君には……何も…」
理沙「何もじゃないだろ!?…ふざけんな!…あたしが動けないからって……」
晶「ごめん……いくら謝っても……けど…本当に…ごめん……僕の…勘違いだったみたいで…僕の万引きは……僕は万引きなんてやってないけど……君のせいじゃなかったみたいで……」
理沙「だから、なかったみたいじゃないだろ!?…そんなの謝って済むと思ってんのかよ!…」
晶「………」

晶は弁解することもできずに口ごもり、理沙は鏡越しに晶を罵倒を続けようとするが、その時頭上のモニターにこの部屋に入ってこようとする店長の姿が映り込み、晶は素早く扉の近くに駆け寄る。
すぐに扉が少し開いて店長が顔を覗かせようとするが、晶は店長が部屋の中に入って理沙の様子を窺うのを阻止するように開いた扉の隙間の前に立ちふさがる。

晶「あ、あの…店長さん、どうかしましたか?」
店長「おとなしくしてるか見にきたんだが…」
晶「大丈夫です。僕も…あの子もおとなしくしてますから…」
店長「そうか、ならいいんだが…君も少しは反省してるみたいだな。あ、そうだ。さっき言ってた業者の点検は中止になったんだ。ここには誰も部外者は入らないから。」
晶「そうですか、よかったです…」
店長「こっちの会議ももう少しで終わるからな。それから取り調べの続きをやるからおとなしく待ってるように。」
晶「はい、分かりました。」

まるで中の様子と晶の意図を見透かしたように店長はそれ以上詮索しようとはせずに扉を閉める。
胸を撫で下ろした晶は理沙のそばに戻り、鏡越しに自分を睨み続ける理沙に再び謝罪する。

晶「……本当にごめん……君も万引きなんてしてないんだろ?こんな取り調べ…僕が何とかするから……」
理沙「はぁ?お前がそんなことできるわけないだろ?女装好きの変態のくせに…」

店長が部屋の中に入るのを阻止した晶の意図を理解したのか、理沙の口調は少しではあるが柔らかくなり、晶は無言で机の上に置かれたティッシュを使って理沙の腰とお尻にこびりついた自分のザーメンを優しく拭き取り始める。

理沙「な、何してんだよ……」
晶「ごめん…僕が……ひどいことして…汚してしまったから……」

理沙は警戒しながらも抵抗することなく鏡越しに晶の様子を窺い、晶の表情がさっきまでの邪悪なものでなくなっていることに少しだけ安堵し、ザーメンをきれいに拭き取った晶は自分が引っ張り上げた理沙の右足に掛けられたブリーフを棚のフックから外してそのままブリーフを理沙に履かせてやる。

理沙「………」
晶「ブリーフ…ゴムが伸びてるから、ずり落ちないように結んでおくから……」

晶はブリーフのゴム部分をよじり、手錠で両手を万歳状態で拘束されたまま、体を強張らせた理沙の乱れた腹巻状態のワンピースの上下を戻して剥き出しの乳房と下半身を覆い隠す。

理沙「………」
晶「ごめん…やっぱり僕じゃ手錠は外せないけど……」
理沙「も、もういいよ……体は…隠れたから……」
晶「けど…僕……本当に…君に…ひどいこと………」
理沙「もういいって言ってんだろ!?……それより……お前も……」

理沙は視線で床に落ちたままの晶のパレオを指し示し、その意図を理解した晶は申し訳なさそうな表情のままパレオを拾い上げて腰に巻く。

理沙「忘れんなよ……」
晶「ぇ……何を……」
理沙「だから、さっきお前が言っただろ…こんな取り調べなんとかするって…」
晶「うん……」
理沙「ちゃんと……あたしのこと…守るってか…助けるって…約束しろよな!…」
晶「うん…約束する……君を…絶対に……」

理沙はなぜか顔を赤らめて晶に告げ、晶は決意を固めたような強い表情を作って鏡越しに理沙に答える。

しかし当然この状況を打開する力など晶は持ち合わせておらず、晶の決意を簡単に崩すようにガチャリと無機質な音とともに無造作に扉が開いて部屋の中に店長達が戻ってくる。
晶と理沙の状況を見透かしたように店長達の顔にはいやらしい笑みが浮かび、それを見た二人の表情にはすぐに翳りが戻るのだった…


つづきます。
理沙ちゃんと晶君がまさかのデレ期に!?
…と思わせつつ、決してそんなことにはならない羞恥取り調べは次こそ理沙ちゃんのパパも登場して、二人はさらにひどい羞恥地獄を味わうことになりそうです。

もし気に入っていただけましたらランキング投票お願いしますです。

↑クリックよろしくです。ついでに拍手↓もよろしく!

テーマ : 官能小説
ジャンル : アダルト

その109_礼子(2)


このお話の前のお話はこちらをクリック!

自分の痴態が映った動画が勤務する会社の全社員に配信され、礼子がネットでライと名乗る人物と接触したその夜、礼子はほとんど睡眠を取れなかったが、翌朝いつも通りに出勤の準備をし、まだ自室で眠っている妹の佑香に声を掛けることなく家を出る。
動画の人物が自分であることはばれなかったものの、礼子は大きな不安を抱えたままであり、そんな礼子の心を見透かしたように携帯のサブアドレスにライからメールが入る。

ライ『おはようございます。よく眠れましたか?もう家を出ている時間ですよね。今日はよろしくお願いします。会社に着いたらメールをください。』
礼子「………」…(本当に……わたしがそんなこと…西村さんの監視なんて……)

昨日の出来事が現実だったと知らせるライからのメールを読んだ礼子は、返信することなく携帯を握りしめてバッグにしまいこむ。
いつも乗り込む女性専用車両の混雑具合を見て礼子は少し迷ってから隣の車両に乗る。
乗り込んだ男女兼用の車両も通勤客で混み合っていたが、タイミングよく空いた座席に座ることができた礼子は右隣の4人ほど離れた座席の前で吊革を掴んで立つ麻子に気づく。

礼子(ぁ…西村さん……やだ…あの格好……あの子ほんとに……)

礼子は麻子に声をかけることなく横目で麻子の姿を確認し、礼子が昨夜ライから知らされていた指示通りの衣服を身に着けた麻子を見て顔を伏せる。
短大を卒業したばかりの21歳にしては童顔の麻子の表情は心なしか強張っており、周囲の視線を気にするように顔を下に向けて片手に持った携帯を見つめる麻子は、少し離れた位置の座席に座る礼子に気づかず、礼子も麻子に気づかれないようにさりげなく顔を背けながらも横目で麻子の様子を窺う。
麻子は肩にバッグをかけて片手で吊革を持ち、身に着けた衣服は薄手の白のチューブトップに薄いブルーのミニスカートでストッキングを履いていない佑香の太ももは大部分が露出しており、礼子からは麻子の正面に座る男性乗客が心なしかニヤついているように見えた。

礼子(あんな短いスカート……それに前の男の人…あの子の足ばっかり見て……ぁ…メールが……)

麻子の姿を見て動揺する礼子の携帯にメールの着信が入り、バイブの振動でそのことに気づいた礼子は送信相手を見てなぜかそうした方がいいと勘が働き、携帯をバッグの中に入れたままメールを開く前にバイブ機能も切り、着信が入っても着信音もバイブも作動しないように再設定する。
もちろんメールを送ってきたのはライだった。

ライ『まだ電車ですか?なんだか待ち切れなくてメールしてしまいました。麻子ちゃんが指示通りの格好で出社してるか気になったんですが…実は少し考えを改めまして…なんだか罪悪感が出てきちゃったんです。だから麻子ちゃんが僕が指示した格好をしてたらもう許してあげようかなって。こんな馬鹿なことももうやめようかと。』

ライのメールを見た礼子は予想外の内容に驚き、少し考えてからバッグの中に入れた片手で携帯を操作してメールを入力する。

佑香『本当ですか?だったらもう許してあげてください。西村さんはちゃんとあなたに指示された服を着てますから。』

礼子は麻子の恥ずかしそうに顔を赤らめてる様子を見て、自分を盗撮犯に売ったとは言え麻子に同情してライに送信するとすぐさまライから返信が入る。

ライ『あれ?どうして分かるんですか?もしかして麻子ちゃんと同じ電車に乗ってるんですか?』
佑香『そうです。西村さん、ちゃんと白のチューブトップにミニスカートです。これはあなたが昨日教えてくれたのと同じ服装ですよね?』
ライ『そうだったんですか。実は僕も気になって確認しようと思って同じ電車に乗り込んでたんですよ。電車の時間と車両は指示してましたから。それに麻子ちゃん、自分の住所も簡単に教えてくれたんでね。彼女、警戒心が無さすぎですよね。それより、佑香さんはどこにいるのかな。あ、けどそれを言ったらあなたのこと、僕にばれちゃいますよね。』

礼子(ぇ?…そ、そんな……こいつ…一緒の電車に……まずいわ……西村さんのせいでわたしの顔…本当のわたしの顔…ばれてるのに……)

さらに返信されてきたライのメールを見て礼子は自分の行為を後悔し、周囲を気にしながらもライに悟られないよう顔を伏せるが、礼子の返信を待たずにライからのメールが届く。

ライ『電車、混んでますね。なんとか人を掻き分けてやっと僕も麻子ちゃんの姿を確認することができましたよ。ほんとだ。ちゃんと指示通りの服を着てますね。あれ?けど……背中にブラの線が写ってる…ノーブラってのも約束だったのに……なんか裏切られた感じだな。やっぱり僕、気が変わりました。彼女にはお仕置きが必要みたいです。』

礼子(こいつ…何言って……そうだ、それより…わたしのことがばれたら…わたしが神坂礼子本人だってばれるわけには……この車両…男女兼用だけど…他に女性は……)

ライに自分の姿を見られる前になんとかしなければと、礼子はさりげなく周囲の乗客を見渡し、その中に数人の女性の姿を確認する。

礼子(よかった…女性の乗客…わたしだけじゃない……これならなんとか……)

少しだけ安堵の表情を浮かべた礼子に再びライからメールが届き、礼子はすぐに表情を曇らせる。

ライ『佑香さん!おまけの発見がありましたよ!麻子ちゃんのすぐそばで座ってる女性、あの人って麻子ちゃんが教えてくれた神坂礼子さんですよ。寝不足なのかな…下を向いて顔色が悪いみたいだ。』

バッグの中に入れたままの携帯でライのメールを見た礼子は体を強張らせ、ライの姿を確認するために周囲を見渡すこともできずに途方に暮れる。

礼子(どうしよう…見つかった……けど…まだわたしだってばれてない……どうすれば……)

礼子はなんとか平静を保って考えを巡らせ、バッグの中で小さく片手を動かしてライに返信する。

佑香『そうなんですか?けど…わたしはその人…神坂さんのこと、よく知らないんです。それより西村さんにお仕置きって…本当に?』
ライ『本当ですよ。僕は約束を破られるのは許せないんですよ。今から麻子ちゃんには思い知らせてあげますよ。佑香さんの位置から見えるかどうか分かりませんが、実は麻子ちゃんの周りの男性乗客は僕の仲間なんですよ。仲間っていってもネット上だけですけどね。彼らに事情を説明して協力してもらってるんですよ。あ、もうすぐ駅に停まりますね。この電車って区間快速だからその駅を出たらあなた達の会社の最寄り駅までは停車しませんよね。あなたは見物しておいてください。どこまで見えるか分からないけど、よかったら少しでも麻子ちゃんに近づいてください。面白いものが見れますよ。あ、けど麻子ちゃんにあなたの姿が見えて助けでも求められたら面倒なんでばれない程度に近づいてくださいね。』

礼子(こいつ…なんてこと……まさか…わたしの隣の人も?……)

礼子はライからの信じられないようなメールを見てそっと隣の座席の男性乗客に視線を送ると、その男は自分の携帯を見て口元に笑みを浮かべており、いやらしい視線を麻子に向けていることが見て取れた。

礼子(そんな…本当に……この人達、みんな?……どうしよう……ぁ…駅に……)

ダイヤ通りに電車は駅に停車し、さらに多くの男性乗客が乗り込んで狙いすましたように麻子の正面以外を取り囲み、片手に携帯を持った麻子は、もう片方の手で吊革を掴んだまま身動きできなくなる。
礼子は息を飲んでどうすることもできず、再び電車が動き出すとライの指示によって男性乗客達の麻子へのお仕置きが始まりを告げるメールが礼子に届く。

ライ『今から麻子ちゃんにメールを送ります。約束を破ったからお仕置きするってね。麻子ちゃんに送るメールと同じ内容を佑香さんにも送りますから、麻子ちゃんのリアクションも楽しんでくださいね。あ、そうだ。もし麻子ちゃんから返信があったら、それも佑香さんに転送しますから。』

礼子(メール?西村さんに送るメールを?……ぁ、ほんとにメールが……)

ライ『麻子ちゃん、おはようございます。さっそくだけど、昨日の約束通りの服装で大丈夫かな?白のチューブトップに腰がゴムで締まるミニスカート、それにノーブラでパンツは子供用のイチゴパンツの約束だったけど。』

吊革でなんとか体勢を保っている麻子は、片手に持った携帯の着信に気づいてメールを開く。
礼子が横目で麻子の様子を窺うと、明らかに麻子の顔に緊張が走ったことが見て取れた。
麻子は動揺しながらもライに返信を打ち、麻子がライに送信したメールは少しの時間差で礼子のバッグに潜ませた携帯にも転送されてくる。

麻子『もちろんです!ちゃんと言われた通りですよ。スカートの裾を詰めて短すぎで恥ずかしいです(>_<)』
ライ『そうですか。約束を守ってくれてありがとうございます。じゃあ君はもう許してあげる。会社に着いてからの僕の指示も無かったことにしてあげますよ。』
麻子『ほんとですか!?やったー(*^^)vうれしいですぅ。』

ライの説明通り、麻子の顔文字入りのメールは礼子にも届き、自分の携帯でライと麻子の会話に見入る礼子。

ライ『…ということにしたいとこだけど、残念だよ。麻子ちゃん、約束破ってるよね?』
麻子『そんなことないですよ!ちゃんとわたし言われたのと同じ服着てます!(*_*)』
ライ『けど、ブラしてるよね?背中に透けてるんだけど。ブラが。』

麻子「……っっ!!……」…(なんでぇ?なんでそんなの分かるのぉ?もしかして後ろに?……)

メールで指摘された麻子は顔色を変え、顔を振り返らせて背後の乗客の顔を見るが、真後ろの男性乗客は窮屈そうな表情で電車の吊り広告を眺めていた。

ライ『後ろの人は僕じゃないよ。まぁその車両のどこかで監視はしてるんだけどね。けど残念だなぁ。約束を守ってくれてたら本当に許してあげるはずだったのに。』
麻子『ごめんなさい!(>_<)つい、いつもの癖で……けど服はちゃんとしてますから…』
ライ『もう遅いよ。罰を受けてもらうからね。けどまぁ今から指示することができたら許してあげてもいいかな。』
麻子『わかりました…(・。・;)…どうすればいいですか?』
ライ『そうだなぁ…じゃあ約束通り、ノーブラになってもらおうかな。背中にホックが透けてないみたいなんだけど、フロントホックかな?それなら前から外して今からでもブラも取れるよね?』
麻子『そんなの無理です!(>_<)こんなとこでブラなんて取れませんよぉ!』
ライ『いいの?それならすぐに会社のみんなに昨日の動画は君だったって配信しちゃうけど。』

麻子「…………」…(そんなのやだ……あんなのわたしじゃないのに…礼子先輩なのに……みんなに勘違いされちゃうよぉ……)

麻子はいつもの能天気な表情を見せることなく正面に座る男性乗客の様子を窺うが、ブラのホックを外すために胸元に手を伸ばすことはできずに躊躇する。

ライ『まだ?もうメールは作成して後は会社の皆さんに送信するだけなんだけど。』

麻子「……っっ!!……」…(早くしなきゃ…大丈夫だよね……ブラ外すくらい…ばれないように……)

ライからの追い討ちメールを見た麻子は、慌てて吊革を掴む片手で携帯を一緒に持ち直し、空いた片手を胸元に近づけてシャツ越しに胸の谷間のブラのホックを摘もうとするが、その時正面に座る青年が麻子の顔を見上げて目が合い、思わず胸元から手を離す麻子。

ライ『ほらほら、早くしないと送信しちゃうよ?』

麻子(どうしよう……ぁ…前の人…下向いた……今のうちだ……)

焦る麻子は眼下の青年が下を向いたことを確認して再びさりげなく片手を胸元に置き、大きめの乳房の谷間を掻き分けるようにして指先でブラのホックを摘む。
周りの状況を忘れて夢中で指を動かす麻子はやっとのことでホックを外すことができたが、ホックが外れた音が意外にもパチンと大きく鳴り響き、麻子の左右の隣で立つ乗客と前に座る乗客3人が一斉に麻子に視線を向ける。
そのことに気づいた麻子は慌てて片手を胸元から離して平静を装う。

ライ『どうですか?ブラのホックはうまく外れましたか?なんだか周りの人が麻子ちゃんのこと見てますよ?』

麻子(やだよぉ…ほんとに見てるしぃ……)

ライ『早くブラ取ってくださいよ。ホック外れたんでしょ?シャツはそんなにぴったりじゃないみたいだから手を突っ込めば取れるんじゃない?』

麻子(そんなことできるわけないよぉ……けど……早くしなきゃ……ぁ…みんなもうこっち見てない……)

ライの指示で麻子から視線を外した乗客達を確認した麻子は右手を素早くシャツの裾に潜り込ませ、ホックの外れたブラの左のカップの端を摘んで引き下ろそうとするが、乳房とシャツに挟まれた状態のカップは簡単には乳房から離れることはなく、麻子がブラを引っ張るたびにシャツに覆われた状態の左胸の膨らみが上下にゆさゆさ揺れるようになり、麻子の左隣の乗客が異変に気づいたふりをして麻子をチラ見する。
麻子は必死にシャツの中でブラを引っ張りながら隣の乗客の視線に気づくが、少しでも体の向きを変え、手の動きを止めることなく必死にブラをずり下ろそうとする。

麻子(やだぁ……見られてる……見られてるよぉ……けど…けどぉ…もう少しだし…このまま……早く…早くしなきゃ……)

やっとのことでブラのカップは外れて両方の乳房の真下にずり落ちるが、その時ライからメールが届く。

ライ『残念でした。時間切れです。もうブラから手を離してください。』
麻子(そんなぁ…も、もう少しなのに…もう少しでぇ……)

なぜか麻子は悔しそうな顔をしながらシャツの中に潜り込ませた片手を引っ張り出してノーブラ状態になった胸元をさりげなく覆い隠そうとする。

ライ『ダメですよ。胸を隠したりしちゃ。両手で吊革を掴んでください。万歳状態でね。そうそう、それでいいですよ。』

麻子は逆らうことなく両手で頭上の吊革に掴まり、大人の女性ではありえないような電車の中での万歳姿を周囲の男性乗客は怪訝な表情で眺める。
外れたブラは麻子の下乳に固定されてシャツはカップの形で不自然に膨らみ、ノーブラ状態になった麻子の大きな乳房はチューブトップシャツにくっきりとその形を浮かび上がらせる。

麻子(早く…駅に着かないかなぁ……)
ライ『カップはおっぱいから外れたみたいからまぁ良しとしましょう。ノーブラ状態になった気分はどうかな?』
麻子(ほんとだ……麻子のおっぱい……こんなにくっきり……)
ライ『周りの男の人に気づかれないようにね。けど両手を挙げてるからシャツの裾がいい感じで捲り上がってるね。おへそが見えちゃってますよ?』
麻子(へ?…おへそ?……ほんとだ……けどこれくらいなら……)
ライ『次はどうしようかなぁ。そうだ、携帯を持ってる方の手を吊革から離してください。それから携帯を胸の先っぽに当てて。そうそう、それでいいですよ。今からメールを連続で送りますからそのままでね。』
麻子(どうしてこんなこと……)ヴヴヴヴヴヴ…「ひゃっ!……」

携帯のバイブの振動が麻子の乳首にシャツ越しに刺激を与え、思わず声を洩らした麻子は慌てて携帯を胸から離そうとするが、ライがそれを許さない。

ライ『ダメですよ?先っぽから携帯を離しちゃ。そのままバイブの振動を胸の先っぽに伝え続けて。』
麻子「んん…ふぁ……」ヴヴヴヴヴヴ…(やだよぉ…こんなの……変な声…出ちゃう……周りの…人に…変に思われるよぉ……ぁ…隣の男の人……メール…打ってる?…)

麻子の左隣で立つ男が麻子から見える角度で携帯のメールフォームに文字を入力し、その内容が麻子の目に留まる。

男『今電車なんだけど、隣にバカみたいな女がいてさぁ。両手で吊革にぶら下がったかと思えば、でっかい胸の先っぽに携帯をあてがってんだよ。しかもバイブの振動で乳首を刺激して変な声出してさぁ。ブラもしてないみたいだし、間違いなく露出狂の変態だよ。』
麻子「……っっ!!……」…(ち、違うのに…あたし…バカなんかじゃ…露出狂なんかじゃ…変態なんかじゃないよぉ……ぇ?……おっぱいが…揺れてる?……な、なんで…どうしてぇ?……)

麻子の背後の男が後ろからチューブトップの裾をくいくい引っ張り、麻子の大きな乳房がゆさゆさと上下に揺れる。
そのことに気づいた麻子は乳首の膨らみから携帯を離し、わけが分からずただただ不思議そうに自分の胸元を見下すばかりになる。

麻子(どうして?…おっぱいが…こんなに…電車そんなに揺れてないのに……こんなの…変だよぉ……ぁ…また隣の人…メールを……)ユッサユッサユッサユッサ…
男『なんかすげぇぞ。隣のデカ乳バカ女、おっぱいが揺れてんだよ。チューブトップの上からおっぱい飛び出しそうだし。』
麻子(ばれちゃってる…隣の男の人に…ばれちゃってるよぉ……あたしのおっぱい…どうなっちゃったのぉ?…)ユッサユッサユッサユッサ…

背後からシャツを引っ張られてることを想像もできない麻子は揺れる乳房を押さえようともせずに目を白黒させる。
やがて背後の男はシャツの裾を真下に引っ張り続けるようになり、徐々にずり下げられたチューブトップの上端からむにゅりと麻子の乳房がはみ出し始める。

麻子(うわわ……おっぱいが…ほんとに……飛び出しちゃいそうだよぉ…ダメだよぉ……あたしのおっぱい…飛び出しちゃダメぇぇ……)

麻子は自分の乳房に懇願しながら体をくねらせるが、それは逆効果になってずり下がったチューブトップからぴょこんと左右の乳首が飛び出してしまう。

麻子「わわっ!……」
乗客「……?…どうかしましたか?」
麻子「ふぇ?……な、なんでもないです!…」

右隣の乗客に問いかけられて麻子は露出した乳首に気づかれないように慌てて上半身をひねる。
当然麻子の左側からは乳首が丸見えだったが、麻子は吊革を持ったまま片手でずり下がったシャツを引き上げて乳首を隠そうとする。

麻子(どうしてぇ?…先っぽが……早く…早く隠さなきゃ……)

麻子は必死に乳首を隠そうとするが、サイズぴったりのチューブトップから一度飛び出した乳首を引っ込めるのは片手では難しく、それでも麻子には吊革を持った片手も使う発想が浮かばない。
やがて再び左隣の乗客の携帯が目に留まり、そのメール内容を見てシャツを引き上げる手を止める麻子。

男『隣のバカ女のスカートの後ろがさっきから捲り上がっててパンツ丸出しなんだよ。こいつ気づいてないのかな。あ、そうか自分でやったんだな。パンツ見せつけて喜ぶ変態なんだろうな。さっきからシャツの上から乳首まで飛び出させてるくらいだし。』
麻子「……っっ!!……」…(パ、パンツ?…スカートが捲れてる?…いつの間に!?……)

男の嘘の内容のメールを見た麻子は、飛び出た乳首を隠すことも忘れて今度は吊革を掴んだ片手も離して肩にかけたバッグに携帯を放り込んで後ろに回し、両手を使って捲り上がっているはずのスカートの裾を下そうとするが、麻子が掴んだのはスカートではなくチューブトップの下端だった。
そのことに気づかない麻子は力任せに両手を下ろし、チューブトップがずり下がってその上端から乳首だけでなく大きな乳房が両方ぶるんと勢いよく飛び出してしまう。

麻子「ぇ?……わわぁっ!…胸が…どうしてぇ!?…」
乗客「君、さっきから何を……わっ!…君、胸が……」
麻子「やだっ!…み、見ないでくださいっ!!…」

慌てた麻子はシャツの上端を両手で摘まんで引き上げようとするが、背後の乗客がシャツの裾を引っ張り下げ続けていたために乳房の下半分を隠すほどしか上がらない。

麻子「なんでぇ?…どうしてぇ?……シャツが……上がらないよぉ……」

背後からの妨害に気づかない麻子は闇雲にシャツを引っ張り、左右に立つ乗客はあからさまに麻子の胸元を眺めるようになる。

麻子「シャツ…シャツ……早く…早く………ゃっ!…見ないでって言ってるのに!!……」

それでも左右の男は堂々と麻子の丸出しの乳房を見つめ、さらに背後の男の声が麻子の耳に届く。

背後の乗客A「うわ…イチゴのパンツかよ…スカート捲り上がって丸見えなの気づいてないのかな…」
麻子「……っっ!!……そ、そうだ!…ス、スカートが……」

男の声で自分のスカートが捲り上げってることを思い出した麻子は、その代りに丸出しの乳房を忘れて露出させたまま両手を下ろし、今度はスカートの裾を掴んでパンツを隠そうとする。
しかし背後の男も同時にスカートの裾を掴んで麻子が裾を直そうとするのに合わせてスカートを引っ張り下げ、一気に麻子のひざ下あたりまでスカートがずり落ちる。
スカートの裾の手ごたえが無くなった麻子は混乱して自分の足元を見下ろし、スカートがずり落ちてパンツが丸見えになっていることに気づいて狼狽する。

麻子「やだっ!…やだやだ!…スカートが………きゃっ!……」

麻子はすぐに腰を曲げてずり落ちたスカートを引き上げようとするが、その時左右と背後の乗客が麻子の体に密着するように押し寄せ、麻子の両腕は体の前側で自由が利かなくなって直立状態を強要される。

麻子(そんなぁ…体が…手が…動かせないよ……そ、そうだ!…胸…おっぱいが……)

やっとのことで自分の胸元の状態を思い出した麻子はなんとか両手を動かしてチューブトップを引き上げながら、顔を振り返らせて右後ろに立つ一見真面目そうな大学生風の男にできるだけ小さく声をかける。

麻子「あ、あの…すいません……あの……」

突然声をかけられた男はおどおどと麻子から視線をそらし、気づかないふりをしようとする。

麻子「すいません…すいません……あの、あのぉ……お願い…気づいてください……」

背後から引っ張られる障害が無くなったおかげでなんとかシャツを引き上げて乳房を覆い隠した麻子は、必死に背後の男に声をかけて気づかせようとする。

麻子「あの、あの……すいません…スカートが……ずり落ちてしまって…わたし手が…後ろに動かせなくて……だから…上げて…ください……」
背後の乗客B「………」

麻子と目が合った男は困惑した表情を見せながらも麻子の下半身の状態を確認するように視線を落とし、ゆっくりと片手を伸ばす。

麻子「あ、ありがとう…ございます……ぇ?…あ、あの…それは……ち、違います!……ふぁっ!…」

背後の男が手を伸ばしたのは麻子のスカートではなくイチゴ柄のこどもパンツであり、しかも男は掴んだパンツを引っ張り上げて麻子のお尻の割れ目に食い込ませる。

麻子「な、何するんですかぁ!?…上げてほしいのは……スカートだって……」
背後の乗客B「………」
麻子「何…黙って見てるんですか……お、お尻…気持ち悪い……パンツが…食い込んで……引っ張り出さなきゃ……」

麻子は両手を下してこどもパンツの食い込みを直そうとするが、左右の乗客に密着されて両手を後ろに回すことはできず、前側から意味なくパンツをいじるがそれでお尻への食い込みが戻るはずもなかった。

麻子(やだ…こんなの……後ろからお尻…丸見えなんじゃ……恥ずかしい…恥ずかしいよぉ……)クネクネクネクネ……

麻子は何とかしようとお尻をくねらせてみるが、当然パンツの食い込みはそのままであり、背後の男は食い込ませたパンツをさらにぐいぐいと引っ張り上げ始める。

背後の乗客B:グイグイグイグイ……
麻子「ひゃっ!…ちょ、ちょっと…何…するん…ですかぁ……離して…パンツ…上げないでよぉ……」クネクネクネクネ…

麻子は必死に抵抗しようと激しく腰をくねらせるが、背後の男の行為は止まらず、困惑した麻子は左右の乗客に小声で訴えかける。

麻子「あ、あの…すいません……わたし…わたし……後ろの人に……痴漢…されてるんです……」
右の乗客「痴漢?痴女の間違いじゃないの?」
麻子「ちじょ?…なんですかそれ……そんなことより……お願いです……」
左の乗客「君ってさっきから自分でスカート下したり胸を出したりしてしてるよね?痴漢を誘ってたんでしょ?」
麻子「ち、違います!…何言ってるんですかぁ!?…それより…後ろから…パンツを引っ張り上げられててぇ…お願いします……何とか…してくださいぃ……」

左右の男はいやらしい笑み浮かべて顔を見合わせ、それぞれの片手で前から麻子のパンツの上端を掴み、背後の男と同じようにパンツを引っ張り上げて陰部に食い込ませる。

麻子「わわぁっ!?……何して……ふぁっ!…やめてください!…離してください!…パンツ…上げないでぇ……そんなとこに…食い込ませないでぇ……」

麻子は左右の男を非難しながら両手を払いのけようとするが、男は全くひるまずにパンツを引き上げ続ける。
男の手を離すことを諦めた麻子は股間への食い込みを引っ張り出そうとパンツの下端を摘まみ、真下に引き下げようとする。
左右の男は麻子の動作を確認するとあっさりとパンツから手を離し、同時に背後の男もお尻に食い込ませたパンツの上端から手を引く。
引っ張り上げられる抵抗が突然無くなったため、麻子は自らパンツをずり下ろして下半身が剥き出しになってしまう。

麻子「ぇ?…ぇぇぇええ!?…なんで?…どうしてぇ!?…」
右の乗客「うわ…何してんの?自分でパンツまで脱いじゃって…」
麻子「違う!…違います!…そんなこと自分でするわけ……」
左の乗客「あはは!前から大事なとこが丸見えだよ?自分で脱いだんじゃないなら早く隠したほうがいいんじゃない?」
麻子「そ、そうだ……早く…早く……」

左右の男が密着していた麻子の体から少し離れて隙間ができたため、慌てた麻子は太もも半ばまでずり落ちたこどもパンツはそのままに、チューブトップの左右の下端を掴んで勢いよく引っ張り下げて陰部とお尻をなんとか覆い隠す。
しかしシャツが下げられた勢いで麻子が先ほどその中に押し込んだ大きな乳房が上端から再びぶるんと飛び出し、夢中でシャツを引っ張り下げる麻子は左右の男のからかいで乳房の露出に気づく。

右の乗客「ちょっとちょっと、またおっぱい飛び出してるよ?」
麻子「やだぁっ!…なんでですかぁっ!?…」
左の乗客「なんでって…そんなにシャツを下げちゃったらそうなるでしょ…分かってやってんじゃないの?」
麻子「ちが…違います……やだ…やだ……」

麻子はすぐにシャツの裾から両手を離して再び乳房を隠そうとシャツの上端をくいくいと引き上げるが、大きな乳房は簡単にはシャツの中に収まらない。
すると何を思ったのか麻子の右側の男が手を伸ばし、麻子のパンツとスカートを引っ張り上げて陰部を覆い隠す。

麻子「ぇ?……あ、ありがとうございます……」…(よかった…胸もなんとか隠れたし……もう…早く駅に着かないかなぁ……)

隣の男に感謝を告げた麻子はようやくシャツを引き上げて乳房も覆い隠し、周囲の視線を気にするように顔を伏せる。
麻子から少し離れた位置の座席に座る礼子は麻子に気づかれないよう顔を上げずに視線を動かして周囲の様子をうかがう。

礼子(もう…終わりよね……けどあの人達…本当にみんなあいつに指示されて?……)

礼子は目の当たりにしながらも信じられない状況に混乱し、それを見透かしたかのようにライからメールが届く。

ライ『佑香さん、どうですか?麻子ちゃんのこと見えてましたか?座席の神坂礼子さんは眠ってるのかな?全然麻子ちゃんに気づいてないのかな…気づいてたら助けますよね。会社の後輩なんだし。』
礼子(やっぱり見られてる……わたしが神坂礼子本人だって気づかれるわけにはいかない……このままやり過ごすしか……)
ライ『麻子ちゃん、すっかり安心してるみたいですね。けどこれからなんですけどね。駅までもう少し時間あるし。佑香さん、見届けてくださいね。僕との約束を破ったらどうなるか…あ、佑香さんには関係ないですけどね。』
礼子(ぇ?…まだ何か…やるつもりなの?…)

バッグの中に潜ませた携帯でライからのメールを見た礼子は横目で視線を右前の麻子に送り、そこではライからの指示で乗客の男達による麻子責めが再開されようとしていた。

麻子(メール…もう来ない……もう許してくれたのかな……)

麻子は肩にかけたバッグの中に先ほど放り込んだ携帯を覗き見て安堵の表情を見せる。
その時麻子の周囲の乗客達は麻子からほんの少し距離を取り、車両内は混み合っているものの痴漢被害に遭ったこの場から移動できると思った麻子は車両の扉に向おうとする。
しかしそれを阻むようにいったん麻子から離れた乗客の一人が手を伸ばして麻子のスカートを捲り上げる。

麻子「きゃっ!…な、何するんですかぁっ!?…」

スカートの前部分を捲り上げられた麻子は慌てて両手でスカートを押さえて男を非難し、男はあっさりとスカートから手を放す。
その代りに背後から男が手を伸ばして後ろからスカートを捲り上げてイチゴパンツを丸見えにする。

麻子「えぇっ!?…や、やだっ!…」

麻子はすぐに片手を後ろに回して男の手を振り払い、体を反転させて男に詰め寄ろうとするが、すぐさま隣の男がスカートの後ろを捲り上げてイチゴパンツをずり下してお尻を丸出しにする。

麻子「わわっ!…な、なんなんですかぁっ!?…」

麻子はすぐにパンツを引き上げて再び体を反転させて座席側を向き、スカートの前後の裾を両手でしっかり押さえて両隣の男を交互に睨みつける。
男達は悪びれる様子もなくニヤつき、麻子はスカートを押さえながらその場から逃れようとするが、今度は背後の男がチューブトップシャツの両脇を掴んで勢いよく引き下ろし、麻子の大きな乳房がぶるんとシャツの上端から飛び出す。

麻子「きゃっ!…お、おっぱいが…な、なんでぇっ!?…」

麻子はわけも分からず足を止めて慌てて両手でシャツを引き上げようとするが、両隣の男ががら空きになったスカートを左右から捲り上げる。

麻子「も、もうっ!…いい加減に……ぁっ!…な、何撮ってるんですかぁっ!!…」

麻子はなんとかシャツを上げて乳房を覆い隠して両手でスカートを押さえるが、正面の座席に座る3人の男性乗客がそれぞれ携帯を構えて自分の痴態を動画撮影していることに気づいてすぐにスカートから両手を離し、撮影を遮るように両手を伸ばしてその手の平をいっぱいに開いてみせる。

麻子「携帯…こっちに向けないでください!……こ、こんなの……ひゃっ!…」

麻子が男達の携帯に両手を伸ばした隙に、背後の男がスカートの前側に手を伸ばして目いっぱいスカートを捲り上げ、両隣の男が連携して麻子のイチゴパンツを膝まで引きずり下ろす。

麻子「や、やめてくださいっ!…撮られてるのに!……やだ、やだ…撮らないでくださいっ!!…」

麻子は正面から撮影を続ける男達に訴えかけながら片手で捲り上げられたスカートを押さえ、もう片方の手でずり下されたこどもパンツを引っ張り上げようとする。

麻子「手…放して……パンツから…放してくださいっ!……もう…やだ…やだぁ……ひぃっ!…また…おっぱいが!?…」

スカートから手を放した背後の男は再びチューブトップをずり下して両乳房が飛び出し、麻子はずり下されたままのパンツを引っ張り合いながら片腕で胸元を覆い隠して必死に抵抗する。
正面で座席に座ったままの3人の男はそれぞれ麻子の下半身と胸元と羞恥に歪んだ麻子の顔に携帯を向けて動画撮影を続ける。

礼子は薄眼でその様子を見ながら息を飲み、もし自分が同じ目に合っていたらと想像して身を凍らせる。

麻子「撮らないでください!……撮らないで…パンツ…放して……ううぅぅ…おっぱいが…腕からはみ出るよぉ……撮られてるのに…いやだ…いやだよぉ……」

礼子(ひどい…やめて……撮るなんて…こんな格好……やめて……)

麻子が受けている羞恥責めを自分のことのように感じるようになって心の中で懇願する礼子。
麻子と両隣の男が引っ張り合うイチゴのこどもパンツはゴムがゆるゆるに伸び切り、それを確認した男はパンツから手を離す。
麻子はパンツの抵抗が無くなったのですぐさま両手でスカートの中にパンツを引き上げ、慌ててチューブトップも引き上げて両乳房を覆い隠す。
撮影を続ける座席の3人を睨みつけて牽制する麻子は胸元とスカートの裾を押さえるが、撮影はお構い無しに続き、堪らず麻子は体を反転させて座席に背を向ける。
しかし振り返ったその先には麻子に携帯を構える乗客達が待ち構えていた。

麻子「いやっ!…な、なんでこっちも!?…と、撮らないでくださいっ!!…」

礼子(そんな……前からも後ろからも……撮られてる……いや…いや……)

麻子が振り返ったので礼子は顔を上げて麻子が前後から撮影される様子を見つめ、痴態を撮影されている状況に自分を置き換えてバッグの中で携帯を持つ手を震わせる。
その時再びライから礼子の携帯にメールが届き、バイブ機能に気づいた礼子はすぐさま視線をバッグの中に戻す。

ライ『佑香さん、まだ近くにいますか?麻子さん、とんでもないことになってますね。けどそれより気になるのが、さっきまで眠ってると思ってた神坂礼子さんが麻子さんの方を見てるようなんですよ。周囲の異様な状況にやっと気づいたんですかね?後ろ姿だから後輩の麻子さんだって分からないのかな?』
礼子(そうだった…わたし…見られてるんだ……けど…まだばれてない…わたしが神坂礼子本人だってことは……)

礼子が的外れなことに安心している間にも麻子への羞恥責めは続いており、周囲の男達は無遠慮に携帯を麻子に向け、麻子は必死に両手を振り回すようにして撮影を遮ろうとする。

麻子「や、やめてくださいっ!!…ど、どうしてみんなが……誰かこんなの止めてくださいっ!!……」

ライ『麻子さん、周りにあんなこと言ってますけど残念ながらこの車両のほとんどが僕の協力者なんですよ。もっとも佑香さんと神坂礼子さんは例外ですけどね。まぁ麻子さんから離れたとこには異常に気付いた一般の乗客もいますけど、あまり関わり合いたくないみたいですね。まぁこんなもんですよね。神坂礼子さんだって知らんぷりなんだし。』
礼子(そんな…そんなに大勢の……こいつ一体……)

ライの信じられないようなメールの内容に一層混乱する礼子は、ライに悟られないように顔を下に向けたまま視線を麻子に送る。

麻子「ちょ、ちょっと…下から撮らないでください!…スカート…短いのに…パンツ…こんな変なパンツなのに……やだっ!…胸…そんなに近くから撮らないでっ!!……ブラ…してないのに……いや…透けてるし……先っぽ……透けて……」

礼子(あんなに…撮られて……やめて…やめて……ぁ…パンツが……ずれて……)

麻子の痴態を薄目で見つめるうちに礼子は再び麻子を自分に置き換えて心の中で狼狽するようになり、ゴムが伸び切った麻子のこどもパンツがずり落ちてきたことに気づいて顔を青くする。

礼子(早く…早くパンツを上げないと……下から撮られたら……あぁ…もうひざまでずり落ちて……どうしよう…どうしよう……)

我がことのように麻子のずり落ちたパンツを気にする礼子は両手をギュッと握りしめ、やっとのことで自分のパンツの状態に気づいた麻子は思わず声を張り上げる。

麻子「やだぁっ!…パンツが…ずれてるっ!?…どうして…どうしてぇっ!?…」

麻子はすぐさま腰を曲げてパンツを引き上げようとするが、背後の乗客の一人が麻子のパンツを後ろに引っ張って邪魔をする。
そのことに気づかない麻子は後ろにお尻を突き出したまま必死にパンツを引っ張り続ける。

麻子「どうして…パンツ…上がらない……どうして……」

礼子(だめ…後ろから…撮られてる…スカート…短くて……お尻が…丸見えなのに……早く…パンツ…上げないと…いけないのに…いや…撮らないで……パンツ…離して……)

すっかり動転した礼子はライに監視されていることも忘れて麻子のお尻丸出しの後ろ姿に釘付けになる。
しばらくして乗客の一人は麻子のパンツから手を離し、麻子は慌ててパンツを引き上げて大きなお尻は隠れるが、スカートの上から巻き込むようにして引き上げられたイチゴパンツはモコモコのみっともない形状で背後からのいい被写体になっていた。

麻子「も、もう…いい加減にしてください!……どうしてこんなことするんですかっ!?…」

礼子(パンツが……スカートの上に…いや…あんなみっともない……それにあんなイチゴのパンツなんて…違う…わたしはあんなの…履かない……撮られてる…撮られてるのに……パンツ…早く…履き直さないと……)

麻子は自分のパンツの状態に気づかず両手で胸元とスカートの裾の前部分を押さえながら正面の乗客に声を張り上げて訴えかける。
一方の礼子は麻子の丸出しイチゴこどもパンツを見据えながら否定するように顔をぷるぷる左右に振る。
礼子の様子に当然気づいているライは、この状況を楽しむかのように礼子にメールを送らないようになり、麻子の周囲の乗客達は一斉に携帯を向けて動画撮影を始める。

麻子「ちょ、ちょっと!…それって……まさか動画で…やめてください!……撮らないでっ!…こっちに携帯向けないでくださいっ!!…」

麻子は胸元から離した片手を正面の乗客の撮影を遮るように左右にぶんぶん振るが、その隙に左右の乗客が麻子のチューブトップに手を伸ばし、一気にずり下して再び大きな乳房を丸出しにする。

麻子「うわわっ!…ま、また…おっぱいが…ちょ、ちょっと待って……撮影…止めて……」

麻子は慌てて両手でチューブトップをくいくいと引き上げながら撮影ストップを懇願し、正面の男は撮影を中断して麻子に携帯の液晶画面を見せつける。
そこには背後から撮影された麻子のスカートを巻き込んで丸出しのイチゴパンツが映し出され、何のことか分からない麻子は目を丸くして液晶を見つめ、やっとのことで自分のパンツの状態に気づき、丸出しの乳房はそのままに両手を後ろに回して手探りで自分の丸出しパンツを確認する。

麻子「そ、そんなっ!?…パ、パンツが…どうしてっ!?……」

麻子はすぐさま丸出しパンツをどうにかしようと両手を引き下ろし、勢い余ってパンツをひざ下までずり下してしまう。
ノーパン状態になった麻子は外気に触れた股間の違和感に、腰を曲げて両手で掴んだままのパンツをまじまじと見つめ、我に返ったようにパンツを引き上げようとするが、それよりも早く左右の乗客が麻子のミニスカートを力いっぱい引っ張り、いつの間にか裾に切れ目を入れられていたスカートはびりびりと引き裂かれてあっという間に一枚の布切れになる。
右側の男はそのまま麻子のスカートを引ん剥くように麻子の腰から取り払い、パンツをずり下したままの麻子のお尻と陰部が丸出しになる。
スカートを奪い取られた麻子はあまりのことに乳房と下半身を丸出しにしたまま腰を曲げた姿勢で固まり、すぐ隣の男が見せびらかすように麻子の目の前でスカートのなれの果てをヒラヒラとかざしたことによって両目を見開き、片手を伸ばしてスカートを取り戻そうとする。

麻子「か、返してくださいっ!……ス、スカート……やだ…いやだ……」

男は素早く麻子の手をかわして頭上にスカートを掲げ、周囲の乗客は携帯を麻子の下半身に集中させる。

麻子「……っっ!!……や、やだ…やだやだ……」

麻子はスカートに伸ばした両手を引っ込めてずり落ちたパンツを一気に引き上げ、すぐに丸出しの乳房に向けられた携帯の撮影を遮るように慌ててチューブトップの上端を引き上げる。
奇跡的に瞬時に麻子の乳房はシャツの中に収まったが、麻子のスカートは引き剥がされたままであり、丸出しのイチゴパンツに乗客達は携帯を集中させる。

麻子「やだ…いやだ……パンツ…こんなパンツ…撮らないで……」

麻子はこどもパンツの撮影を嫌って思わずチューブトップの裾を引っ張り下げるが、パンツのほとんどは隠れず、麻子がぐいぐい裾を引っ張ることによってせっかく隠したばかりの乳房がシャツの上端からぶるんとこぼれ出る。
すると乗客の携帯は麻子の胸元に向き、それに答えるように麻子はチューブトップを引き上げ、すぐに丸出しになるパンツを隠すためにチューブトップを引き下げては乳房を自ら丸出しにする滑稽な痴態を繰り返す。

礼子(いや…いやぁ……こんなところで…シャツとパンツだけなんて……胸が…パンツが……交互に丸見えに……だめ…だめだめ……スカート…返して……お願い……)

礼子の心の声も虚しく麻子の破られたスカートは麻子の元に戻ることは無く、我を忘れたようにチューブトップの上下を引っ張っては乳房とこどもパンツの露出を繰り返す麻子。
やがてゴムの緩んだパンツはずるずるとずり下がり、滑稽な動作をあたふたと繰り返す麻子が気づいた時にはパンツは足首までずり落ち、すぐさま前屈みになってパンツを引き上げようとする麻子の目の前にスカートのなれの果てが突き出され、ずり落ちたパンツのことも忘れて男からスカートを取り戻す麻子。

麻子「スカート…スカートスカート……早く……やだ…なんで…破れてる……これじゃ……いや…いや……」

麻子は一枚の布きれになったスカートを腰に巻いてタオルのように結ぼうとするが、元々はスカートであるその布きれは結んで固定するには短く、ぎりぎり結んでも麻子が体を少し動かすだけでその結び目が解けてはらりと垂れ落ちパンツがずり落ちたままの下半身が丸出しになる。

礼子(だめ…もっと…もっとしっかり結ばないと……見られる…見られちゃう……)

礼子の焦りに反して麻子はあたふたとスカートを巻き直しては結び目が解けて下半身丸出しを繰り返す。
その時、間もなく駅へ到着するアナウンスが流れ、びくんと体を反応させる礼子と麻子。

麻子「いや…やだぁ……着いちゃう…駅に着いちゃう……早く…早くスカートを……」
礼子(そんな…だめ、だめ……このまま駅に着いたら……)

到着する駅のホームに降りればこの電車の別車両に乗車しているはずの同僚や上司達に遭遇する可能性が高く、麻子は自分の痴態、そして礼子は自分の姿に取り違えている麻子の痴態を見られてしまうことを想像して身を凍らせる。
焦る麻子は先に足首までずり落ちたゆるゆるのこどもパンツを引き上げてスカートの裂け目の上端を何度も何度も結ぼうとするが、無情にも電車は駅に到着し、車両の扉が開かれる。
麻子は扉に背を向けて降車せずにこのまま駅をやり過ごそうと考えるが、すかさず周囲に集まった男性乗客達が体を押し出すようにして麻子を降車させようとする。

麻子「や、やだっ!…ちょ、ちょっと!?…押さないでください!…降りません!…この駅で……降ろさないでぇっ!!……」

麻子が出した叫び声を聞いて我に返った礼子は、慌てて座席を立ち上がって麻子が押し出されようとしている扉とは別の扉に向かう。
横目で腰に巻いたスカートを片手で押さえた麻子の様子を見ながらも顔を伏せた礼子は、逃げるように他の乗客を掻き分けて一気に降車し、そのまま駅のホームを改札に向かって駆け出す。
その背後ではおそらく痴態を周囲に披露しているであろう麻子の声が響いていた。

麻子「いやっ!…いやですっ!!……わっ!…か、課長!?…お、おはようございますっ!…ぇっ!?…や、やだっ!…ス、スカートが……か、返してっ!……か、課長!……み、見ないでくださいっ!!……パ、パンツが……こんなパンツ……これにはわけが……ひゃっ!……シャ、シャツまで!?…いやぁっ!!…お、おっぱい…見ないでくださいぃ……うわわぁ……パ、パンツが…ずれる……どうして、どうしてぇっ!?…やだぁっ!…やだやだっ!!……見ないでくださいぃっ!!……こんなのやだぁっ!!……」

背後から聞こえる麻子の泣き叫ぶ声から周囲の男性に再びスカートを剥ぎ取られ、チューブトップをずり下げられて乳房を溢れ出させ、ゴムの緩んだイチゴこどもパンツがずり落ちてほとんど全裸姿になった痴態を勤務先の上司に見せつけられていることが想像できたが、礼子は振り返ることも立ち止まることもできずに改札へと急ぐ。

礼子(仕方ない…仕方ないわよ……元はと言えば…あの子がわたしのことを……わたしが悪いんじゃない!……)

礼子は心の中で自分に言い聞かせながら携帯を持つ片手にぎゅっと力を込める。
その時礼子の携帯へのメール着信を通知するバイブが作動し、キッと目を見開いた礼子は冷静さを取り戻して周囲を気にしながらメールを開く。
それはやはりライからのメールだった。

ライ『なんかすごいことになっちゃいましたね。佑香さんはもう改札を出てるかな?そうそう、神坂礼子さんが麻子ちゃんの近くに座ってるって言ってたでしょう?麻子ちゃんは気づいてなかったみたいだけど、彼女、座席から麻子ちゃんがひどい目に合ってるのをチラ見してたんですよ』
礼子「……っっ!!……」

礼子は自分の様子を監視されていたことをメールで告げられて顔を蒼ざめさせて先ほどまで茫然と麻子の痴態を眺めてしまっていたことを後悔するが、礼子をさらに追い詰めようと再びメールが届く。

ライ『ひどいと思いませんか?自分の後輩の女の子が痴漢に遭って、しかもあんなとんでもない恥ずかしい状態になっているのに最後まで見て見ぬふりなんて…おまけに駅に着いたら逃げるようにして電車を降りて、ホームでほとんど素っ裸になっている彼女を置き去りにしたんですよ?あ、佑香さんも見てたんですよね?気にしないでください。佑香さんを責めてるつもりはないんです。あなたは麻子ちゃんにお仕置きが必要だって同意してくれてたし、何よりあんな状況で大勢の痴漢から麻子ちゃんを守るなんてできませんしね。』
礼子「………」

ライ『それより神坂礼子さんですよ。僕はなんだか彼女が気に入りません。実は僕は例の動画が麻子ちゃんじゃないって思ってるんですよ。彼女の体を見てスタイルが違うってはっきりしましたしね。だからって動画の本人が麻子ちゃんが密告した神坂礼子だって確定したわけじゃないですが……それでも彼女…神坂礼子にお仕置きしなきゃいけない気になってきました。そうだ、さっそく麻子ちゃんにメールして彼女を許してあげようと思います。それから動画の本人を突き止める協力をしてもらおうかな。彼女だったら喜んで手伝ってくれそうだし。あなたはどうですか?佑香さんも協力してくれると助かるんですが…あなたも気に入らないでしょう?後輩を見捨てるような神坂礼子のこと。さっきみたいな恥ずかしい思いを彼女みたいな女性に味合わせてみたいと思いませんか?あくまでお仕置きとして。まぁ結局動画の人物が神坂礼子だったらもっと面白いんですがね。』

ライからのメールを見た礼子は全身から力が抜けるような感覚を味わいながらも会社への歩みをなんとか止めなかったが、その顔はまるで指名手配されて警察に追い詰められた逃亡犯のように蒼ざめ、普段のキャリアウーマン然とした力強さはその表情から消え失せていた…


つづきます。
次回以降、まんまとライの罠にはまった礼子さんへの羞恥責めが始まります。


もし気に入っていただけましたらランキング投票お願いしますです。

↑クリックよろしくです。ついでに拍手↓もよろしく!



テーマ : 官能小説
ジャンル : アダルト

その108_京子と晶と美久(7)


このお話の前のお話はこちらをクリック!


木下家の母子4人の入浴はいつの間にか母親の京子による次男たかしへのオナニー指導へと変わり、晶の指示によって京子はたかしのオカズになることを強要されていた。
イヤホンの指示で京子が晶を罵ったことによって晶の心は歪み、たかしのリクエストによって京子が恥ずかしがる行為を強要する晶は考えを巡らせる。
お湯の抜けた空っぽの湯船の中でがに股姿勢を戻して両手で股間と胸元を覆って立ちすくむ京子は堪らない気持ちで晶に弱々しい声で訴えかける。

京子「あ、あの…あのね、晶…もう、こんなこと……やめにして……」
晶「何言ってんの?たかしにおかしなオナニー癖がついてもいいの?それにこのままじゃたかしのやつ、同級生の女の子をオカズにしちゃいそうだし。」
京子「そ、それは……」
晶「それはまずいでしょ?ほら、つづきを始めるよ。たかしが待ちかねてるしね。たかし、母さんにどうしてほしい?」
たかし「僕…もっとお母さんのおまんこが見たい。それから、お母さんが‘恥ずかしい’って言うと僕、気持ちいいみたいなんだ。」
晶「へ~。やっぱりたかしっていい趣味してるね。聞いた?母さん。母さんの‘恥ずかしい’ってセリフが聞きたいみたいだよ?」
京子「そんな…セリフだなんて……そんなつもりじゃ……」
晶「ダメだよ、それじゃ。ちゃんと‘恥ずかしい’ってつけないと。これから話す時は全部‘恥ずかしい’って言ってよね。何が恥ずかしいか説明しながらね。」
京子「恥ずかしい……そんなの…お母さん、恥ずかしいよ……」
晶「ちゃんとできてるじゃん。試しに‘恥ずかしい’って連呼してみてよ。」
京子「ううぅぅ……は、恥ずかしい…恥ずかしい……恥ずかしいよ……お母さん…恥ずかしいっ!……」

両手で乳房と陰部を覆った京子は両目をぎゅっとつぶって言われた通りに連呼し、その様子を正面から眺めるたかしの萎んだチンポはむくむくと膨らみ始める。

晶「すごいじゃん!母さん、おっぱいもおまんこも隠してるのにたかしのチンポが勃起し始めたよ?自分でチンポも触ってもないのにさ。」
京子「そんな…恥ずかしい…どうして…恥ずかしい…恥ずかしい……あぁ…ほんとに…たかしの…おちんちんが…あんなに……恥ずかしい…恥ずかしい…たかしが…わたしの顔を見て…おちんちんを…あんなに膨らませて……こんなの恥ずかしい……たかしぃ……お母さんの…こんな…恥ずかしがってる顔……見ないでぇ……お、おちんちんを…おっきくしないでぇ……」

晶の声を聞いて目を開いた京子は目の前のたかしのチンポがどんどん膨らんでいるのを見て顔を真っ赤にし、羞恥に歪んだ自分の顔を直視するたかしに懇願しながら顔を左右に振る。

たかし「お母さんの顔…すごいよ…お母さんの恥ずかしがってる顔見てるだけでおちんちんがこんなにびくんびくんしてる……」
京子「いやぁ……そんなこと…お母さんに言わないでぇ…恥ずかしい…恥ずかしい……こんなに恥ずかしいなんてぇ……お願い…たかしぃ…もう…見ないで…お母さんの顔……見ないでぇ……」
晶「たかしのチンポ、触ってないのにもう射精しちゃうんじゃない?こんなに効果があるなんてすごいね。母さん、何がそんなに恥ずかしいの?」
京子「そ、そんなの分かるでしょぉ?……たかしが…見てる…からぁ……恥ずかしいのぉ……」
晶「なんで自分の息子が見てるからって恥ずかしいの?たかしは母さんの顔を見てるだけだよ?」
京子「けど…けどぉ……恥ずかしい…恥ずかしいのぉ……たかしに…あんな目で……こんな顔…恥ずかしがってる顔…見られるの……とても…恥ずかしい…とっても…恥ずかしい……すごく恥ずかしいのぉ……」
晶「どう?たかし。母さんが恥ずかしがってるの見て気持ちいい?」
たかし「うん…すごく…気持ちいい……おちんちん触ってないのに……お母さんの顔を見てるだけなのに…すごく気持ちいいよ……」
晶「じゃあもっと母さんが恥ずかしがってるの見たい?」
たかし「うん…見たい…もっと…もっと見たいよ…」
晶「そっか…さっき母さんのオマンコがもっと見たいって言ってたよね?…じゃあねぇ……」

たかしの返答に満足気な表情を浮かべた晶は京子の背後から何やら耳打ちし、驚いた京子は振り返って晶に反論しようとする。

京子「あ、晶!?…そ、そんなのいやよ!……どうしてそんなこと……」
晶「たかしのために決まってるでしょ?ほら早く!」

晶は背後から京子の腰を掴んで無理矢理腰を落とすと両足を開かせて再びがに股姿勢を強要する。

京子「晶…お願い…これじゃあそこが……丸見えに……」
晶「何言ってんの?丸見えにしてんでしょ?それにこの格好はさっきもやったじゃんか。ほら、よく見えるように両手は頭の後ろで組んで。そうそう。これで隠すこともできないね。」
京子「いや…いやぁ…お母さん…やっぱり恥ずかしい……たかしに…こんなところ……はっ!…たかし…そんなにじっと……見ないで……こんなところ……」
晶「こんなところじゃ分からないよ?たかしのオナニーのためにちゃんとどこを見られて恥ずかしいか言わなきゃ。」
京子「そんな……ううぅぅ……たかし…見ないで……お母さんの…オ、オマンコ……ほんとに…本当に……恥ずかしいから……オマンコ……見ちゃ…だめ……」
晶「なんでそんなに恥ずかしいのかな。自分の息子の…しかもまだ小学生の子供に裸を見られて恥ずかしいなんて…どう?たかし、母さんの恥ずかしがってるの見て気持ちいい?」
たかし「うん…すごく……」
晶「そっか、じゃあもっと恥ずかしがらせるには……自分の息子に見られるだけでこんなんなら、他人に見られたらもっと恥ずかしいだろうね。」
京子「ぇ?……晶?…何を……」
晶「たかしの左右からクラスメートのひろ君達も母さんのこと見てるよ?」
京子「ぇ?…ぇ?…晶?…何を言って……」
晶「だから想像するんだよ。たかし以外の他人に見られてるってさ。どう?恥ずかしい?」
京子「そ、そんなの……誰も…いないのに……」

わけが分からないといった表情を見せる京子に背後から耳打ちする晶。

晶「ほら、たかしの友達のひろ君が母さんのこと、信じられないって顔で見てるよ?いいの?たかしのクラスメートの小学生に恥ずかしい格好見られても。」
京子「そ、そんな……そんなこと…いや……ひろ君……そんな顔で…見ないで……おばさん…こんな格好しているのは…わけが……」

簡単に晶の術中にはまった京子は、頭の中でひろ達の視線を想像して顔を左右に振りながらそこにいるはずもないひろに訴えかける。

晶「たかしのクラスの女子の友達も見てるね。ゆかりちゃんだっけ?あの子、すごい顔で見てるよ?軽蔑してるような…」
京子「いやぁ……違う…違うのぉ……ゆかりちゃん…見ないで…おばさんのこと……おばさん…恥ずかしいのぉ……」
晶「みんな母さんのこと、変態だ変態だって笑ってるし。そりゃそうだよね。よく知ってるおばさんがみんなの前でガニ股でオマンコなんて丸出しにしてるんだからさ。」
京子「変態なんかじゃ…ありません……お願い…みんな……おばさんの…オマンコなんて……お願い、見ないで……」
晶「みんな家でお母さんに言いつけるって騒いでるし。学校で先生にも。どうする?もう母さん学校に行けないね。」
京子「そんな……お願い…言わないで…先生にも…お母さんにも……言っちゃダメ……これには…こんな格好してるのには…わけが……たかしの…ために……」
晶「みんな全然聞いてないし。あれぇ?敏男君、おちんちんがおっきくなってるし。母さんのオマンコ見て興奮してんのかな?」
京子「いや…いやぁ……敏男君…ダメ…おばさんの…オマンコなんて見て……お、おちんちんを……膨らませるなんてぇ……そんなのダメなのぉ……」
晶「他の友達が敏男君のことからかってるよ?かわいそうに。母さんのせいなのにねぇ。」
京子「そんな……ご、ごめんなさい……おばさんのせいで……おばさんの恥ずかしい姿のせいで……みんな…お願い……敏男君を…からかったりしないで……」

正気を失ったかのように京子は自らの想像の中で自分を睨むように視姦する子供達に懇願し、背後から晶は追い打ちをかける。

晶「なんかみんな怒ってるみたいだよ?絶対先生とみんなのお母さんに言いつけてやるって騒いでるし。おまけにたかしが母さんをオナニーのオカズにしてることまで言ってやるってさ。」
京子「そんなぁ……お願い…言わないでぇ……言いつけたりしないでぇ……おばさん…そんなの…恥ずかしい……それにたかしだって…学校に行けなくなる……」
晶「ひろ君が言いつけられたくなかったら僕達の言う通りにしろってさ。そしたら母さんのこともたかしのことも黙っててくれるってさ。」
京子「ほ、ほんと?……わたし……おばさん、どうすれば……ひろ君…お願い……おばさん…何でも……言う通りにする…から……」

動転した京子は目の前に存在するはずのないひろ達に向かって問いかけ、ニヤつく晶はひろの指示を代弁するように声色を変えて京子に耳打ちする。

ひろ『おばさんの格好って変だよねぇ。両足そんなに開いてがに股でさぁ。なんかカエルみたいだし。おばさん、頭の後ろで組んでる両手を離して、手を上に向けてよ。ひじは直角に曲げたままでさ。』
京子「………こ、こう?……ひろ君、こうかしら……」
ひろ『あはは!…両手を上げたらほんとにカエルみたいだし!なんかおもしろーい!』
京子「そ、そんな……おばさん…こんなの…カエルなんて……恥ずかしいよ…ひろ君…も、もういい?……こんな格好……」
ひろ『ダメだよぉ。せっかく面白いのに。そうだ、おばさん、カエルみたいにしゃべってよ。』
京子「ぇ?…カエルみたいにって……そんなの…カエルはしゃべったり…しないのに……」
ひろ『子供相手にマジ返しないでよ。カエルキャラでしゃべってって言ってるんだよ。分かるでしょ?語尾にケロってつけたり、ゲコゲコとかゲロゲーロとか言うんだよ。』
京子「どうして…そんなこと……おばさんそんなの……」
ひろ『いちいち嫌がるの?なんかめんどくさいなぁ。もう帰ってママに言いつけちゃおうかなぁ。』
京子「ま、待って!…おばさん…するから……する…ケロ……」
ひろ『なんかいまいちだなぁ。そうだ、両手を交互に上下に動かしてみてよ。ひじは曲げたままでね。それに合わせて足踏みもね。がに股のままだよ?それからもっといっぱいカエル口調でしゃべってよね。』
京子「こ、こう…ケロ?……ケ、ケロケロぉ……」

京子はひろになりすました晶に言われるまま湯船の中でペタペタとがに股足踏みを始め、掲げた両手も交互に動かしてみっともないカエルダンスを披露する。

ひろ『あはは!すげぇかっこ悪くておもしろーい!たかし君のママって芸達者だよねぇ。』
京子「そ、そんな!…ひろ君が…ひろ君が言った通りに……してるだけなのに……」
ひろ『またしゃべりが普通になってんじゃんか!もういいや。携帯でママに報告しよっと。』
京子「ま、待って!!…ケロー!!……お願いゲロっ!!…ひろ君、お願いゲロ~!!」

京子はひろを止めるために必死に訴えかけながら空の湯船の中でジタバタと激しくがに股で足を踏み鳴らす。
両手を上下に動かすカエルダンスに合わせるように京子の大きな乳房も上下にゆさゆさと揺れ、ひろ達は京子をからかうように騒ぎ立てる。

ひろ『すげー!このメスガエル、おっぱいばるんばるんしてるぞ~!』
ゆかり『ほんとだー!おもしろーい!!カエルにおっぱいなんてあったんだぁ!』
京子「恥ずかしい…ゲロぉ…おっぱい…見ないで……ケロケロぉ……」
ひろ『けどこんなにおっぱいでっかいカエルってやっぱり変だよねぇ。どっちかって言うと牛みたいだし。メス牛の乳牛だね。もうカエルキャラも飽きたしカエルダンスもやめていいよ。その代り牛キャラに変更だよ。』
京子「牛キャラって……メス…牛……そ、そんなこと……おばさん……そんなの…いや……」
ひろ『カエルよりましでしょ?ほら、牛キャラだよ?分かるでしょ?しゃべる時はモーモーってつけてよね』
京子「モー…モー……いや…恥ずかしい……牛なんて……わたし…おばさん…人間なのに……」
ひろ『また嫌がるの?別にいいけど……』
京子「ご、ごめんなさい!…モー…モー……」
ひろ『じゃあ両手を湯船のへりについてよ。牛みたいにおっぱい垂れ下がるようにさ。顔はこっち向けてね』
京子「……ううぅぅ……こ、こう?……モー…モー……」

あまりの情けなさに半べそ状態の京子は言われるままに湯船の中で腰を曲げて両手をへりにつく。
京子の大きな乳房は真下に向かって垂れ下がり、背後の晶が京子の腰を掴んで揺さぶる動きに合わせてゆっさゆっさと左右に揺れる。

ゆかり『すごーい!ほんとに牛みたいだよ?ねーねー、牛おばさん、どうしたらそんなにおっぱいおっきくなるの?』
京子「ゆ、ゆかりちゃん…そんな風に言わないで…モー…牛おばさんなんて…ひどい…モー……」
ゆかり『だってどう見たって牛じゃん!素っ裸でおっぱいゆさゆさしちゃってさ。牛だからあたし達に見られても平気なんでしょ?人間のおばさんだったらこんな恥ずかしいの耐えられないもんねぇ。』
京子「ひどい…モー…おばさん…本当は…恥ずかしい…モー…こんな姿……見られたく…ない…モー……」
ゆかり『嘘ばっかりー!こんなの見てるあたしの方が恥ずかしいよ。クラスメートのママがこんなメス牛だったなんて。』
京子「ひどい…ひどい…モー……見ないで…メス牛の…おばさんを…こんな恥ずかしい乳牛の…おばさんを…見ないで…モー……ひぁっ!……お、おっぱいが……」

晶は器用に小学生の男女を演じながら背後から両手を回して京子の乳房を鷲掴みにする。

ひろ『牛おばさんのおっぱい、なんかすごく張ってるみたいだよ?ミルクが貯まりすぎてんじゃないの?僕達が乳搾りしてあげるよ。』モミィ…モミィ……
京子「…そ、そんな…ダメ…モー……おっぱい…乳…搾りなんて……モー…モー……わたし…人間なのに…おばさん…メス牛じゃ…ないのに……モーモー…ふぁっ!…ぁ、ぁ、ぁ……」
ひろ『やっぱりおばさんのおっぱい、パンパンだよぉ?』モミモミモミモミ…
ゆかり『ほんと?あたしもやってみよ。』モミモミモミモミ…
京子「だめ…だめなのぉ……モー…モー…こんな…こんなこと…たかしの…クラスメートの…子供達に……おっぱいを……お願い…モー……おっぱい…そんなに…揉まないでぇ……このままじゃ…ほんとに…ミルク……出ちゃう……モー……」

晶は背後から京子の乳房を搾るように揉みしだき、普段から末娘の美結に授乳している京子の乳首から母乳が溢れ出し始める。

京子「ぁ、ぁ…だめ…モー…出る…出ちゃう……おっぱい…あぁぁぁ……」ピュー…ピュー……
ひろ『うわー!ほんとに出てきた!!すげー!』モミモミモミモミ…
ゆかり『おっぱいってこんな風に出てくるんだぁ。すごいすごい、どんどん出てくるよぉ!』モミモミモミモミ…
京子「やぁぁ……出てる…出てるぅ……おっぱい…出さないでぇ…おっぱい…搾らないでぇ……」ピュピュッ!ピュー!!…ビュッ!…ビュー!!…
ひろ『またおばさん牛キャラ忘れちゃってるじゃん。どうしようもないメス牛だなぁ。お仕置きしないとね。』
京子「そ、そんな!?…ご、ごめんなさい…モー……モーモー!!……」ビュッ!ビュビュッ!!
ひろ『ダメだよぉ。だって敏君がおばさんのおっぱい飲みたがってるしね。』
京子「ぇ?…ま、まさか…モモー……だ、だめっ!…だめモー!!……」

背後から京子を搾乳する晶は演技を続けながら弟のたかしに目配せし、チンポを勃起させたままたかしは京子に近づいて乳房に吸い付く。

たかし:チューチュー…
京子「ひぁん!……ぁぁぁぁ……だめ…胸…おっぱい…吸っちゃ…だめなのぉ……」
ひろ『あはは!敏君、おいしそうにおばさんのミルク飲んでるねぇ。それにしてもおばさんはすぐにキャラを忘れちゃうね。そんなんじゃずっと敏君におっぱい吸われちゃうよ?』
たかし:チューチュー……
京子「はひゃぁっ!…モー…モーモー!!…お願いぃ…おばさんの…おっぱいは…お乳はぁ……娘の…美結のための……だから…敏男君は……吸っちゃだめ…なのぉ……モーモー!!…モーモモー!!…」
ゆかり『あたしもおばさんのおっぱい飲んでみたいなぁ。』
京子「そ、そんな!?…そんなのだめモー!……おばさん…たかしの同級生の…女の子にまで…おっぱい吸われるなんて…そんなのだめモー!!…」
ひろ『いいじゃん、一人も二人も一緒でしょ?ちょっと我慢したらお仕置きも止めてあげるからさ。牛キャラも忘れちゃダメだよ?』
京子「けど…けどけど……も、もー…もー……んんぅ!…モー!!…モーモー!!……」

晶は京子の拒否を無視して正面に回り込み、たかしと並んで京子の左の乳房に吸い付く。
息子二人に授乳を強要される京子は二人の乳首責めで陰部もぐちゅぐちゅに濡らし、身悶えながら牛キャラを演じ切ろうとする。

晶・たかし:チューチュー…チューチュー…
京子「モモモぉ…いや…こんなの…いやモォ……息子の…小学生の…同級生のぉ……男の子と…女の子にぃ……おっぱいをぉ…モモー!…吸われるなんてぇ…モモヒー!!……ミルクを…お乳を…吸われるなんてぇっ!!……モヒモヒ…モヒヒー!!……」
たかし:チューチュー…
晶:チューチュー…ハムハム……レロレロレロレロ……
京子「ひぁモー!!…ゆ、ゆかりちゃん……そんなに…先っぽ…吸わなくてモー……モモッ!?…先っぽ……舐め舐め……だめモぉぉ……ひぅひぅ…モヒモヒィ……乳首ぃ…舐めちゃ…ダメなのぉ……モモモォォ……」
晶:チューチュー…チュバチュバ!…ブチュチュチュチュ……
京子「いや…こんなのいやぁ……おばさん…おばさんはぁ…あなた達のぉ…お母さんじゃ…ママじゃ…ないのよぉ……ないのにぃ……ないのに、ないのにぃっ!!……」
ひろ『あーあ、また牛キャラ忘れちゃった。お仕置き続行だね。今からは牛語しかしゃべっちゃダメだよ?モーモーだけだからね?』
京子「そんな…そんなの……おばさん…牛なんかじゃ…ないのに……」
ひろ『はい、お仕置き追加だね。おばさん、自分でおっぱい搾ってよ。二人が飲みやすいようにね。』
京子「そんなこと…できない…できません……モ…モモモォ……」
ひろ『だから牛語だけだって言ってんじゃんか。ほら、さっさとおっぱい搾って。その代わり今自分がされてることを説明してくれたらお仕置きも終わりにしてあげるよ。あ、説明も牛語でね。』

いったん母親の乳房から離れてひろを演じる眼下の晶の有無を言わせぬ口調に京子はあきらめたように目を閉じ、両手で自分の大きな乳房を掴んで搾乳を始める。

京子「ううぅぅ…モー…モーモー……」グニュゥ…グニュゥ……(いや…こんなの…自分でおっぱいを……搾るなんて……他人のこの子達のために……おっぱいを搾り出すなんて……)グニュゥ…グニュゥ…
晶・たかし:チューチュー…チューチュー…
京子:グニュゥ…グニュゥ…
ゆかり『ちょっと牛おばさん、もっとしっかり搾ってよね。』
京子(ひどい…牛おばさんなんて…女の子に…そんなこと言われるなんて……)グニュゥ…グニュゥ…
ゆかり『もっとしっかりって言ってるでしょ?それにあんたは牛なんだからちゃんと鳴きながら搾ってよね。』
京子「も、モー…モー…モーモー……」グニュゥ…グニュゥ…(こんな小さな女の子に…あんたなんて…牛だなんて……ひどい…ひどいわ……)
ゆかり:チューチュー…『どうしたのよ?泣きそうな顔なんかして。嬉しいでしょ?あんたの息子の同級生におっぱい吸われてるんだから。ほら、笑顔でやりなさいよ。満面の笑みでね。鳴き声も嬉しそうにね。』
京子「モー…モーモー!!……モモー!……モォォ……」グニュゥ…グニュゥ…(いや…いやぁ…こんなの……いくら何でも…恥ずかしい…恥ずかしすぎる……)

ゆかりに言われるまま京子は余りの情けなさと羞恥で歪んだ顔に無理矢理笑みを浮かべ、震える声で牛言葉を張り上げるが、晶が演じるゆかりは容赦なくぎこちない笑顔の京子を言葉責めする。

ゆかり『何よその顔、それが満面の笑み?そんな情けない笑顔見たくないわよ。けど情けない顔にもなるよね。自分の子供の同級生にデカ乳のオバケ乳を吸われてんだから。』
京子「モー…モモー……」…(デカ乳……オバケ乳なんて……ひどすぎる……)
ゆかり『手がお留守よ?あんたはみっともない乳牛なんだからしっかりミルクを搾ってればいいのよ。』
京子(……ダメよ…やっぱり…こんなこと…ゆかりちゃん…この子にこんなことさせては……)…「あ、あの…ゆかりちゃん?…あなた…そんなこと言う子じゃないでしょう?…あなたは本当はいい子で……」
ゆかり『何分かったようなこと言ってんのよ?メス牛のくせに。』
京子「だめ…そんなこと言っちゃ…こんなことあなたのお母さんが知ったら……」
ゆかり『あれぇ?おばさん忘れちゃったの?うちのママって病気で死んじゃっていないんだけど?』
京子「……っっ!!……ご、ごめんなさい……わたし…おばさん、うっかりして……」

ゆかりの母親のことは晶が適当についた嘘だったが、動転した京子はそれを信じ切って目の前にいもしないゆかりに謝ろうとする。

ゆかり『別にいいわよ。あんたみたいなメス牛に何言われたって傷つかないし。』
京子「ううぅぅ…ごめんなさい…本当に…ごめんなさい……」
ゆかり『別にいいって言ってんでしょ?それより牛言葉はどうしたのよ?やっぱりメス牛ってバカなのかしら?どうせ謝るならモーモー言いながら謝りなさいよ。』
京子「も、モー…モーモー…ごめん…なさいモー……も、モー…許して…ゆかりちゃん…モー…」
ゆかり『何それ?‘もう許して’ってダジャレ?オヤジギャグじゃなくっておばさんギャグってとこかしら?恥ずかしくないの?そんな寒いこと言って』
京子「モモー…ち、違うの……モー…そんなつもり…ないのモー……」
ゆかり『もういいわよ。なんか分かりにくいし。それより手がお留守よ?敏男君がもっとおっぱい飲みたいって言ってるし。あたしはもういいわ。おばさんのおっぱいなんか飲むのってやっぱりちょっと気持ち悪いし。けど両方のおっぱいを搾るのよ?片方のおっぱいはぴゅっぴゅって飛ばしなさいよ。』
京子「も、モー…モー……」グニュゥ…グニュゥ……ピュー!…ピュー!……
ゆかり『あはは!すごい噴き出てるし!こんなのうちのパパに見せたら驚くだろうなぁ。』
京子「モモ…モモー……」グニュゥ…グニュゥ…ピュー!…ピュー!…
ゆかり『ほらほらもっとしっかり搾りなさいよ。うちのパパって結構エッチなんだよね。よくうちで近所の飲み友達のおじさんとエッチな話ばっかしててさぁ。この前なんかおばさんの話してたんだよ?』
京子「モモッ!?……モー……」グニュゥ…グニュゥ…ピュー!…ピュー!…
ゆかり『そうそう、あんたのことよ。前に授業参観あったでしょ?そん時におばさんのおっぱいばっかりジロジロ見てたんだってさ。』
京子「モ…モモー……」…(そんな……そんな目で見られてたなんて…たかしの…クラスメートのお父さんに……)
ゆかり『パパ今のあんたを見たらどう思うかなぁ?牛になって男子におっぱい吸われてる姿なんて…パパ大喜びかもね。あ、そうだ。パパ今日はこの近くで仕事してるはずなんだ。ちょっと電話して呼んでみよっか?』
京子「モモー!!…モー!…モモー!!」…(だめっ!そんなこと…見られたら……同じ父兄の…ゆかりちゃんのお父さんに……こんなところを見られたら……)
ゆかり『どうしたのよぉ?そんなに興奮しちゃって。パパに見られるの想像して喜んでるの?だったらすぐに呼んであげるわよ。』
京子「モモモー!!…モー!モー!…」…(違います!…呼ばないでっ!!……お願い、ゆかりちゃん!!…電話なんてしないでぇっ!!…)

京子は牛言葉のまま目の前にいもしないゆかりに懇願するが、ゆかりは容赦なく携帯を操作し始める。
その時背後から晶が京子の両乳房を力強く搾乳するように揉みしだき、乳首から勢いよく母乳を噴き出した京子は両足の力が抜けて湯船のへりにへたり込むように腰を落とす。

晶:グニュゥ!…グニュゥ!!…
京子「ひぁぁっ!…と、敏男君!…そんなに強く……おっぱい吸わないでぇっ!!……」びゅびゅっ!びゅびゅびゅぅっ!!……
ゆかり『やだ、どうしちゃったのよ?敏君におっぱい吸われて立ってられなくなったの?よかったわね、牛おばさん。敏君、満足したみたいよ?もう牛キャラ卒業ね。パパに見せられなくて残念だなぁ。』
京子「ほ、本当?…ゆかりちゃん……おばさん…もう……体が……」
ゆかり『ほんとよ。パパを呼ぶのはやめてあげる。それよりそんなとこで突っ伏してたら体に悪いよ?もっとこっちにおいでよ。湯船から出てさ。』
京子「……は、はい……」

京子は背後の晶の誘導によってお湯が抜けたままの湯船の中からよたよたとへりを乗り越えて洗い場で再びへたり込み、弟のたかしの同級生として演技を続ける晶は息を荒くする京子に話しかける。

ゆかり『大丈夫?たかし君のおばさん、少し体が震えてるみたいだけど。』
京子「え、えぇ…少し…体が冷えたみたいで……だから…トイレに……」

母親の京子の返答にニヤリと笑みを浮かべた晶は演技を続ける。

ゆかり『トイレ?ひょっとしておばさん、おしっこしたくなったの?』
京子「そ、そうなの……だから…早くトイレに……」
ゆかり『そっか…じゃあ早くしないとね。実は今パパからメールが入って、あたしがたかし君の家でお風呂を借りてるって答えたら、おばさんに迷惑かけられないからって迎えに来るみたいなの。』
京子「そ、そんな!?……早く…出ないと…服を……それに…トイレに……」

当然嘘であるゆかりの言葉を真に受けて京子は慌てふためくが、ガクガク震える両足に力が入らず立ち上がることもできず、四つん這いのまま浴室の扉に向おうとする。

ゆかり『おばさん、変な格好だし。おっきなお尻だからまるでブタみたいだよ?今度はブヒブヒ言ってみてよ。』
京子「そんなこと…できません!…ゆかりちゃん、いい加減に……それに…もうすぐあなたのお父さんが……」
ゆかり『いい加減って何よ?おばさんがこんなこと始めたんでしょ?それにパパ、もう家の前まで来たみたいだし。』
京子「そんな!?…は、早く……ここから出て…服を……」
ゆかり『あ、ごめんなさい。おばさん、パパに勝手に家に入ってきてって返信しちゃった。まだお風呂にみんないるってね。あ、パパもう家の中みたいだよ?』
京子「……ま、待って!……ゆかりちゃん!…お父さんに待ってもらって!…玄関で……せめて玄関で……」
ゆかり『ざんね~ん。もう浴室の前みたい。ほら、脱衣所にいるよ?扉のすりガラスに映ってるでしょ?』
京子「……っっ!!……」

晶の嘘の囁きを疑うこともできない状態の京子は言葉を無くして全裸で四つん這いのまま片手で口元を押さえて絶望の表情を浮かべる。

ゆかり『そんな顔しないでよぉ。面白くなってきたのにさぁ。大丈夫よぉ。ここにはおばさんはいないって返信してるから。その代りペットのブタの体を洗ってあげてるって言ってるけどね。』
京子(そんな…ブタなんて…ペットのブタなんて……うちではブタなんて飼ってないのに……)
ゆかり『不思議そうな顔してどうしたの?ブタっておばさんのことに決まってんじゃん。ほら、パパ中に入ってくるわよ?ちゃんとブタのふりしてたらバレないからさ。』
京子(そんなこと…ブタのふりなんて……そんなことできるわけ……)
ゆかりの父親『ゆかり、木下君のお母さんに迷惑かけてないか?』
京子「……っっ!!……」…(そんな…本当に……入ってくるなんて……だめ…大人に…たかしの同級生のお父さんに…こんな姿を見られるなんて……)
ゆかり『パパ、そんなことないよぉ。ちゃんとお風呂のお礼にブタさんのお世話もしてるんだからぁ。』…(ほら、おばさん、ちゃんとブタのふりしないと。パパにばれちゃうよぉ?)
京子「………」…(そんな…そんなのだめ……こんなこと…子供達の前で…裸でこんなことしてるのがバレたら……)…「ぶ…ぶひぃ……」

晶はゆかりの父親役まで演じ、錯乱状態の京子は自分がたかしの母親であることがばれないように想像上のゆかりの父親に向かって弱々しくブタを模した鳴き声を発してしまう。

ゆかりの父親『そうか、たかし君のおばさんはいないのか?』
ゆかり『うん、さっきちょっと買い物があるからって出かけたよ?』
ゆかりの父親『ふぅん……しかし本当にブタなんて飼ってるんだな。それにしても大きなブタだな。これじゃペットっていうより家畜じゃないか。』
京子「ぶ…ぶひ、ぶひぃ…」…(そんな……家畜なんて……違う…違います……わたしは…)
ゆかり(いいわよ、おばさん。その調子でね。パパ、おばさんのことブタだと思い込んでるし。やだパパ、おばさんのことジロジロ見て…なんかやらしい目してるんだけど。)
京子(そんな……いや…そんなに見ないでください……バレる…バレてしまう……)…「ぶひぶひ…ぶひぃ……」
ゆかりの父親『それにしても立派なブタだなぁ。お?メスなのか?大きなおっぱいがこんなに垂れ下がってるぞ。』
京子(いや…見ないで……そんなに胸を…恥ずかしい…恥ずかしい……)…「ぶひ…ぶひぃ……」
ゆかりの父親『顔もなかなかかわいいじゃないか。ブタってこんなにかわいいんだな。』
京子(……そんな……かわいいなんて……)…「ぶひぃ……」

なぜか顔を赤らめる京子の正面に晶から目配せされた弟のたかしがしゃがみ込み、ゆかりの父親の代わりにまじまじと母親である京子の顔を見つめる。

ゆかり(どうしたのよ、おばさん?そんなに顔を真っ赤にして。パパにかわいいって言われて照れてんの?やだ、パパってば、おばさんの正面に座り込んで顔をガン見してるし。)
京子(恥ずかしい…そんなに…顔を見ないでください……わたし…ブタと思われて……いや…こんなのいや……ぇ?…顔を……)

たかしは両手で京子の頬を優しく掴んで自分の顔を近づける。

ゆかり(やだ…パパったらブタおばさんがかわいいからってチュッチュしようとしてるみたいだし!)
京子「……っっ!!……」…(チュ、チュッチュ!?…そんな!?…だめだめ!…ゆかりちゃんのお父さん!?…わたしは…ブタじゃないんです!…だから……そんなことは…だめぇ…わたしは…たかしの…木下たかしの母親で……あの人の…主人の…妻なんです……だから…そんなこと…しないでくださいぃ……)…「ぶひっ!…ぶひぶひぶひぃ!…」

京子は自分の顔を引き寄せるのが息子のたかしではなくゆかりの父親と思い込んで必死に唇を奪われるのを拒否するように顔を左右に振ってブタ言葉で懇願する。
しかしたかしは容赦なく京子の顔を引き寄せて強引に自分の唇を母親のそれに合わせる。

たかし:チュゥゥ…ブチュゥゥ……
京子「んんぅ!……」…(ダメぇ…ダメですぅ……離して…離してくださいぃ……)

京子は必死に顔を動かして抵抗しようとするが、たかしは母親の両頬をしっかり掴んで柔らかい京子の唇に吸い付いて離れようとしない。

ゆかり『あーあ、まさかパパがキスするとこなんて見ちゃうなんてねぇ。しかも友達のお母さんと…ちょっとショックかも…』
京子「……っっ!!……んんぅ!…んふんふぅ!…」…(ち、違うの!…ゆかりちゃん!…こ、これは……あなたのパパは…わたしを…おばさんを…ブタだと……ブタだと思って……だから…だから違うのぉ……)
たかし:ブッチュゥ…チュバチュバ…
京子「んんん!…んふぁ!…んふぅぅ…」…(やめて!やめてください!…ゆかりちゃんのお父さん!…ゆかりちゃんが…娘さんが見てるんですよ!?……)

四つん這いの京子はゆかりの動揺を真に受けて全身を揺さぶって抵抗するが、お尻を振るその動作はゆかりの言葉責めの的になる。

ゆかり『ブタおばさん、そんなに大きなお尻をぶりぶり振って……まるでパパにキスされて喜んでるみたいだし…ブタのくせして人間にキスされて興奮しちゃってんじゃないの?』
京子「……っっ!?……」…(な、なんてこと…ゆかりちゃん…わたしは……そんなこと……)…「んんふぅぅっ!!…」
たかし:ブチュブチュ……レロレロレロレロ……

たかしは舌を伸ばして京子のきゅっと閉じた唇を舐め回し、徐々にその唇をこじ開けようとする。

京子(そんな…ゆかりちゃんのお父さんの……舌が…だめ…そんなに…舐めないで…くださいぃ……いや…いやぁ……唇を開かないでぇ……)

京子は唇を開かれまいと力を込めるが、ゆかりを演じる晶が抵抗を邪魔するように丸出しの大きなでん部を撫で上げる。

京子「んんぅ!?…ひぁっ!!…」…(お尻が!?…ど、どうして!?……)
たかし:レロレロレロレロ…ヌチュゥ!…ヌニュルルゥ……
京子「んふぅっ!……んんんぅ……」…(そんな!?…舌が…だめだめ…だめよぉ……入ってこないでぇ……)

お尻への刺激で思わず開いた京子の唇の隙間を見逃さず、たかしは小さな舌を潜り込ませる。
京子は慌てて唇を閉じるがすでにたかしの舌先は京子の口の中の上唇を舐め回し始める。

たかし:クチュゥ…レロレロレロレロ…
京子「んんぅ!…んっ!…んっ!……」…(いやぁ…口の中…舐めないでくださいぃ……お願いです…ゆかりちゃんのお父さん……わたし…わたしは…わたしは……ブ、ブタなんですっ!…ブタに…ブタなんかに…こんな…キスを……するなんてぇ……)クチュ…クイクイクイクイ……

京子は堪らずたかしの舌を追い出すように自分の舌を動かし始めるが、それを待っていたかのようにたかしは母親の舌に絡めるように自分の舌を動かす。

たかし:レロォ…ヌチュヌチュ…レロレロレロレロ……
京子「んんぅ…んふぅぅ……」クチュ…クチュゥ…クチュクチュ……(そんな…ゆかりちゃんのお父さん…わたしの舌に…絡まって……だめ…だめです……これじゃまるで……そんなの…だめ…だめなのに……わたしの…舌が……)クチュゥ…クチュクチュ……

たかしの舌に抵抗しようとする京子の舌の動きは無意識のうちにたかしの舌に絡まるようになり、それは京子の脳裏に浮かんだ通りにディープキスのようであり、小学生の我が子と舌を絡め合う京子は徐々に恍惚な表情を浮かべる。

たかし:ブチュゥ…レロレロ…ヌチュヌチュ……
京子「んふぁ…んんぅ……」チュゥ…クチュクチュ……レロレロ……(だめ…ゆかりちゃんのお父さん…だめです……そんなに…口を…口の中を……舐めないで…くださいぃ……舌を…わたしの舌を……)

心の中で拒否をしながらも自らも舌を動かしてしまう京子に晶が冷めた口調で囁きかける。

晶「うわぁ…母さん、ゆかりちゃんのパパとすごいキスしてるじゃん……たかしもすぐそばで見てるのに…こんなの父さんが見たらなんて思うかな……」
京子「……っっ!!……」…(違う…違うの……これは…ゆかりちゃんのお父さんに…ばれないように…わたしがたかしの母親だって…ばれないように…ペットのブタのふりをして…仕方なく……)…「ふぁっ!?……」

晶の目配せでたかしは京子の唇から離れて正面からまじまじと母親の顔を見つめる。

晶「あれぇ?ゆかりちゃんのパパどうしたんだろ?母さんの口から離れて顔を見てるみたいだけど…ひょっとしてばれたんじゃない?ブタじゃないって。」
京子「……っっ!?……」…(そんな!?…だめ…見ないでください…顔をそんなに……いや…ばれる…ばれちゃう……わたしが…たかしの母親だって…だめ…そんなのだめ……)…「ブ…ブヒィ!…ブヒブヒ……ブヒヒィ!!……」

すっかり晶の誘導に乗って目の前の息子のたかしをゆかりの父親だと思い込んだままの京子は、冷静に自分の顔を見られて正体がばれることを恐れて自分がメス豚であることをブタ語でアピールする。
母親の滑稽で異様な行動を背後からニヤニヤと見つめる晶はさらにたかしに目配せする。

晶「やっぱりばれてるのかな…首をかしげてるし。なんとかごまかさないと…」
京子「ブヒブヒ、ブヒヒィ!…ブヒブヒ…ブー、ブー!!…」…(違うんです!…そんなに見ないでください!…わたしは…ただの…メス豚なんですっ!!……だから…だからそんなに顔を見ないでぇ……)…「ブヒブヒィ…ブー!ブー!!……」…(なんとか…なんとかしないと………そ、そうだわ……)

半ばパニックになった京子は何を思ったのか、ブタ語を発しながら目の前でしゃがみ込むたかしに四つん這いでよたよたと近づき、たかしの唇に自ら自分の唇を強引に合わせようとする。

京子:チュ…チュゥ……「ブヒヒィ…ブヒブヒ…」チュゥ…チュッチュッ…(顔を近づければ…見られないわ……だからキスを…キスをすれば…顔が離れない……だから……)チュゥ…チュゥゥ……

京子は自分に言い訳するように心の中でつぶやきながらゆかりの父親にキスを求めるように唇を尖らせる。
しかし晶に目配せされた息子のたかしは京子の唇から逃げるように後ずさる。

京子(ど、どうして……待って…キス…しないと…お願いです…顔を見ないで……キスを…してくださいぃ……)…「ブヒブヒ…ブヒィ……」

洗い場の床をゆっくり移動するたかしを四つん這いでよたよたと追いかける京子はみっともなく唇を突き出し、それでもたかしは京子から距離を取って母親にキスをしてやろうとはせず、京子が足を止めるとその顔に近づいて覗き込む。
息子のたかしをゆかりの父親と思い込む京子は、再び至近距離で顔を見られることを避けるように体を反転させてたかしに向かって大きなお尻をぷりぷり振りながら四つん這いでよたよた逃げ始める。

京子「ブヒィ!…ブヒブヒィ!!…」…(いやぁっ!…顔を見られるのはだめなのぉ!…ばれるのは…たかしの母親だってばれてはだめなのぉっ!!……)

みっともなくお尻をぷりぷり振りながら四つん這いで洗い場を逃げ惑う京子を晶は満足気に見つめ、たかしはまさに家畜のメス豚を追い立てるように近づき、京子の真後ろから大きなでん部に平手打ちを喰らわせる。

たかし:バチーン!…バチーン!!
京子「ひぃっ!……ブヒィィッ!…ブヒヒィィン!!…」…(痛いっ!…どうして!?…どうしてお尻をぶつんですかっ!?…ゆかりちゃんのお父さん!…やめてくださいぃ……)

京子はでん部をたかしにぶたれながらも必死に逃げ惑い、洗い場の隅まで追い詰められてそれでも顔だけは見られまいとお尻を突き出した格好で床に顔を突っ伏す。
たかしはおよそ息子とは思えないような邪悪な表情で京子のでん部に平手打ちを続ける。

たかし:バチーン!…バチーン!!
京子「ブヒーン!…ブヒヒーン!!……」…(痛いぃ…やめて…やめてくださいぃ…許して…許してくださいぃ……もう…だめ……わたし…耐えられない……)

たかしの執拗な平手打ちに心が折れた京子は、顔を突っ伏したままブタ語をやめて背後のたかしにヒトの言葉で懇願する。

京子「違う…違うんです……わたし…わたしは…ブタじゃない…ブタじゃないんです……たかしの…母親で……人間なんです!…だから…もう…ブタ扱いはやめてくださいぃっ!!…もうお尻をぶつのをやめてくださいぃっ!!…」

京子の必死の訴えを聞いてたかしは満足したかのように平手打ちを止め、背後の晶と顔を見合わせると振り返って湯船側に移動する。

そこには先ほど弟のたかしに全身を洗われたことによっオナニーで絶頂しかけた美久が、目の前で行われている母親と兄と弟の奇行を理解できず、半ば放心状態で洗い場の隅っこにへたり込んでいた…


つづきます。
延々と続く風呂場での京子さんの異様な恥辱劇は再び‘僕っ娘’美久ちゃんをも巻き込んでいきます。


もし気に入っていただけましたらランキング投票お願いしますです。

↑クリックよろしくです。ついでに拍手↓もよろしく!


テーマ : 官能小説
ジャンル : アダルト

その107_ひなのと美佐子とまどか(8)

このお話の前のお話はこちらをクリック!


晶は紐パン一枚というカーテンを巻いただけのまどかと同じかそれ以上にみっともない姿のまま、紙コップを手渡した美和に突き飛ばされるようにしてまどかに近づき、教師の東田は美和の意図を理解してクラスメート全員からよく見えるようにまどかの体をしーしーポーズのまま抱え上げる。
戸惑いながらもまどかの正面に立った晶に美和は冷静な声で指示を出す。

美和「木下君、その紙コップで受けてあげて。教壇にこぼれないようにしっかり受けるのよ。取りこぼさないようにしっかり前を見てね。」
晶「………」

たしかに小便をこぼさないようにするにはまどかの股間をしっかり見つめないといけなかったが、晶はまどかの正面で片ひざをつき、必死に両手で股間を覆ったまま情けない表情を見せるまどかに安心させるように優しく声をかける。

晶「澤道さん…大丈夫。僕がちゃんと…受けるから……それに…見ない…見ないから……」
まどか「………」

しかし剥き出しの乳房とまどかの羞恥に歪む表情を見た晶の股間はすでに勃起したチンポで紐パンが突っ張り上げられた状態であり、矛盾だらけのその言葉に説得力は全く無かった。
そんな晶の姿を見たまどかはすぐに目をそらし、やはり晶に陰部を、さらには放尿を見られることを想像して股間を覆った両手を離すこともできずにいた。
しかし確実に尿意は限界まで達しており、このまま時間稼ぎをしても東田に廊下へ連れ出されてしまう絶望感に、顔を真横に向けたままゆっくり両手を上げて陰部をさらけ出し、空いた両手でカーテンを結んで胸元を覆い隠す。

まどか(いや……やっぱりこんなのいや……木下君に…あんなところを…見られる…見られてる……どうしてこんな…どうしてこんなことに……)

男子A「うわ…すげぇ……澤道のあそこ、丸見えだぞ……」
男子B「ほんとだ…あんまり毛深くないよな…」
まどか「……っっ!!……」

まどかの痴態を眺める心無い男子生徒の声を聞いてまどかは慌てて再び股間を両手で覆い隠すが、すぐさま東田が脅し文句を囁く。

東田「どうした?もう限界じゃなかったのか?それならやっぱりトイレへ行こうか?廊下に出ればすぐそこだからな。」
まどか「………」

もはや東田に返事をすることもなく顔を左右にぷるぷると振って拒否を示すまどかは、必死に気丈な表情を作って両手を股間から離し、ニヤニヤと自分を見つめるクラスメート達に向けて怒鳴り声を絞り出す。

まどか「……見るな…見るなよ!!……お前ら……人の嫌がること……お前ら最低じゃねーか!!…この…クズどもが……」

しかしまどかの牽制は逆効果となり、まどかに向かって騒ぎ立てるクラスメート達。

女子A「何言ってんのよ。誰のせいでこんなことにつきあってると思ってんのよ。」
女子B「そうよ。こんなくだらない検査のために。誰もあんたのおしっこもうんちも見たくなんかないわよ!」
男子A「そうだよなぁ。昼休みも潰して澤道の潔白を証明するために立ち会ってやってるのに、そんなチンピラみたいな言葉で恫喝されてもなぁ。」
男子B「俺達はいいんだぞ?このまま出ていっても。代わりに事情を知らない廊下に集まってる奴らに見届けてもらうか?あいつらわけも分かってないからお前のことただの変態だと思うだろうな。」

まどか「そ、そんな…わたし…変態なんかじゃ……けど…けど……」

男子C「けどじゃねーんだよ!人のことクズ呼ばわりしやがって。そうだ、何か空気も悪いし廊下の窓開けようぜ!さっき洩らした小便が臭くて堪らないしな。」

まどか「ま、待って!…やめて…ちょうだい……廊下から……み、見られる……」

男子D「待ってってなんだよ?みんなに迷惑かけて、おまけに俺達のことクズなんて言いやがって。まずは謝ってからだろうが!」

まどか「ううぅぅ……す、すいません…でした……」

まどかは悔しさで体を震わせながらも仕方なく顔を伏せて謝罪の言葉を口にするが、それを無視して一人の男子が立ち上がって廊下側の窓に手をかける。

まどか「待って!!…ごめんなさい!…ごめんなさいっ!!…お願い、開けないでっ!……窓を…開けないでぇっ!!……」

しかし男子は片手で左耳を塞ぐ素振りを見せて無慈悲に勢いよく窓を開け放つ。

まどか「ど、どうして!?…なんでぇっ!?……謝った…謝ったのに!…謝ったのにぃっ!!…聞こえなかったの!?……早く閉めてっ!…閉めなさいよっ!!……ぁ……そ、そんな……」

声を荒げるまどかに従って男子生徒が窓を閉めるわけもなく、その外側には待ち構えていたかのように他クラスの生徒達がギャラリーとして窓に群がり、教壇の上で東田に抱え上げられたまどかのしーしー姿を見てどよめきを上げる。

まどか「ひぃっ!!…や、やめて!…み、見るなぁっ!…見ないでっ!!……閉めてっ!…早く窓を閉めてぇっ!!」

まどかは窓の外からの好奇な視線に堪らず声を張り上げ、窓を開けた男子に懇願するが、男子はやはりそれを無視して自分の座席に戻ろうとする。

まどか「お、お願い…お願い、お願い、お願いっ!!…閉めて…窓を閉めてぇっ!!……閉めて、閉めて、閉めてぇっ!…お願い!…お願いします!!……わたし…わたし……もう……」
東田「もう?どうした?漏れそうなのか?おい、木下、しっかり受け止めてやれよ。」
まどか「せ、先生……お願い…します…向きを……体の向きを……」
東田「ん?あぁそうか。悪かった悪かった。」

尿意に限界を感じたまどかはせめて廊下のギャラリー達に排尿を見られまいと東田に抱えられた自分の体の向きを変えてほしいとつぶやくように懇願する。
しかし東田が素直にまどかの要望に応えるはずもなく、まどかの体を抱えたまま、その向きを開かれたままの窓の方向に向けてしまう。
ギャラリーの生徒達に真正面から陰部をさらけ出したまどかは慌てて顔を振り返らせて東田を非難する。

まどか「ちょ、先生!…違います!…これじゃ……」

東田はとぼけた顔でまどかに返事をすることもなく、まどかが振り返った隙に太ももを掴んだ片手を器用に使ってまどかの上半身を覆ったカーテンの端を引っ張り、ぎりぎり結ばれていたカーテンの結び目を解いてしまう。
そのままカーテンははらりとめくれ落ちて張りのあるまどかの乳房が丸出しになり、そのことに気づいたまどかは慌てふためく。

まどか「ぇ?…やだっ!…な、なんで……」

まどかはすぐにカーテンを結び直そうとするが、太ももの下から東田がカーテンの端を引っ張ったままそれを許さない。

まどか「ど、どうして……カーテンが……結べない…届かない……」

焦ってなんとかカーテンを結ぼうとするまどかの耳に廊下の生徒の声が届く。

廊下の男子A「おい、あれ何やってんだよ…」
廊下の男子B「すげぇ…ほとんど真っ裸じゃん。」

まどか「……っっ!!……やだっ!……み、見ないでっ!!…」

廊下の女子A「見ないでって…クラスメートがいるのに教室であんな格好してるくせに…」
廊下の女子B「恥ずかしくないのかしら…胸も…あんなとこも丸出しにして……」

まどか「見ないでって…言ってるだろっ!?……見るなっ!…見るなぁっ!!…」

からかうような口調のギャラリーに向かってまどかは声を張り上げるが、それはギャラリーを増やすことになってしまい、せめて乳房を隠そうとカーテンをぎりぎり結ぶが、すぐに東田がカーテンを引っ張って再び乳房をさらけ出すまどか。

まどか「なんで…どうして……カーテンが……み、見るなよっ!…お前ら…そこから離れろよっ!!…」

廊下の女子C「何あの子、エラそうに…あんな恥ずかしい格好をわざわざこっちに向けて見せつけてるくせに…」
廊下の女子D「ほんとよねぇ。おまけに男子が目の前に座ってあんなとこガン見されてるのに…あの男子には文句言ってないのはやっぱり見てほしいんじゃないの?」

まどか「ち、違う…そんなんじゃ……そんなんじゃ…ない…木下君……」

窓の外からの女子のからかいに動揺するまどかに背後から耳打ちする東田。

東田「澤道、みんな事情を知らないからあんなことを言うんだ。お前からちゃんと説明すれば分かってくれるんじゃないか?」
まどか「ぇ?……せ、説明って…どういうこと…ですか……」

冷静さを欠いていたまどかはおよそ教師とは思えない東田のアドバイスに反抗することなくその意味を問いかけてしまう。

東田「お前は自分の潔白を証明するためにこんなことをしてるんだろう?だったらきちんと事情を説明すればいいんだ。彼らだってお前の不本意な状況を理解すればあんなことは言わずに窓から離れてくれるんじゃないか?それでも彼らがひどいことを言って見物を続けるようなら教師である俺がなんとかしてやるから。」
まどか「は、はい……ありがとう…ございます……」

すっかり混乱したまどかは東田に感謝の言葉さえ述べるが、やはり奇異なものを見つめるような廊下からの無数の視線に向かって状況を説明を始めることができないまどかに助け舟を出すかのように東田がまどかの耳元でつぶやく。

東田「大丈夫か?じゃあ俺がどう言えばいいか小声で教えてやるからその通りに彼らに説明してみろ。いいな?」
まどか「はい…分かりました……」

完全に東田の術中にはまったまどかは耳元に届く邪悪な囁きをそのまま口にし始めてしまう。

まどか「あ、あの……みんな…聞いて……わたし…澤道…まどかは……校庭で…う、う、うんちを……」
廊下の男子A「まじで!?…おい、あいつ校庭でうんこして罰を受けてるらしいぞ!」
まどか「……っっ!!……ち、違う!…わ、わたしは……」
東田「おい、早く説明した方がいいぞ?あいつら誤解してるみたいだ。まぁ誤解だったらいいんだけどな。」
まどか「くっ!……き、聞いてっ!!…わたしはそんなことしてないっ!!…だから……」
廊下の男子B「何の話だ?そんなことって何だよ?」
まどか「だ、だから……校庭で……う、う、う……」
晶「澤道さん、もういいよ…」

まどかが再び口を開いて東田に言われるままに廊下の生徒達に説明しようとした時、まどかの正面でしゃがみ込んでいた晶がまどかに呟いてから突然立ち上がり、廊下のギャラリーに向かって声を張り上げる。

晶「みんな、いい加減にしてくれよ!……こんなの…こんなのおかしいよ!……」
廊下の男子A「こいつどうしたんだ?自分が一番近いとこで女子のあそこを眺めてたくせに。」
晶「ち、違う!…僕は……」
廊下の男子B「何が違うんだよ?お前が一番の変態なんだろ?その格好はなんだよ?女子のパンツなんか履いて。」
晶「……っっ!!……」
廊下の女子A「ほんとだ…下着一枚だけだし…」

すっかり自分の格好のことを忘れていた晶は、廊下からの指摘で思わず両手で股間を隠そうとする。

廊下の女子B「やだ…こんな変態男子がこのクラスにいたの?信じられない…」
晶「違う…僕は……ううぅぅ……」

教室の外から罵られる晶は顔を伏せ、そんな晶を見たまどかは気丈な表情を取り戻して廊下に向かって声を張り上げる。

まどか「いい加減にしろよ!木下君はそんな人じゃない!…だから……」
晶(澤道さん……)

自分をかばおうとするまどかの声を聞いた晶は振り返り、お互いの痴態を忘れてしばし見つめ合う。
しかしそのタイミングを待っていたかのようにまどかを抱える東田は両手を上げてしーしースタイルのまどかを持ち上げ、高橋から指示を受けたひなのが駆け寄って東田の背後から片手を伸ばして指先をまどかの陰部、しかも尿道口にあてがって刺激する。

まどか「んひぃっ!……な、何なの!?……だ、だめっ!…今…そこを……んんぁぁっ!……」ぷしゃーーーー!!

突然の尿道口への刺激に耐えられず体の力が抜けたまどかはついに勢いよく放尿を始めてしまう。
東田がまどかを高く抱え上げていたためにその小便は正面に立つ晶の顔面に降りかかる。

まどか「いやっ!いやぁっ!!……ど、どうしてぇっ!?…」ぷしゃーーー!!
晶「うわっ!…ぶはぁぁぁ!……」
ひなの「あーあ、まどかちゃんとうとうおしっこ漏らしちゃったねぇ。みんなに見られてるのに。」
まどか「いやぁっ!…いやだっ!…見るな!…見るなぁっ!!…」ぶしゃしゃーーー!!

まどかは顔を左右にぶんぶん振っていつの間にかまどかを取り囲むように集まっていたクラスの男子達に訴えかけるが、必死に我慢していた小便の勢いは増すばかりであり、それを受け止める晶は廊下からの視線を遮るようにまどかの放尿から逃げようとしなかった。

まどか「あぁぁ…止まらない…見るな…見ないで……あたしのおしっこ…見ないで…見ないでぇっ!!……」ぶしゃーーー……
男子A「うわぁ、すげえ勢いでしょんべん噴き出してるな。」カシャッ!カシャッ!
まどか「……っっ!!……いやっ!…撮るなっ!…なんで写真撮ってるんだよっ!?……」じょじょじょじょー……
男子B「写真?俺は動画だけど?ちゃんと撮らないとお前の無実の証明にならないだろ?」
まどか「ち、違う……おしっこは…関係ない…おしっこは関係ないのにぃっ!!……」じょぼじょぼじょぼじょぼ……

廊下からの視線はまどかの正面で仁王立ちして顔面で小便を受ける晶が遮っていたが、教室の中ではクラスメートの男子が写真と動画撮影を楽しんでおり、東田にしーしースタイルで抱えられた状態のまどかの放尿の勢いは徐々にではあるが衰え始め、それに合わせてまどかの口調も弱々しくなる。

まどか「いや…いやだぁ……撮るな…撮らないでぇ……おしっこ…お願い…おしっこなんか…撮らないでぇ……先生…お願いします…もう…下して…下してくださいぃ……」じょろじょろじょろじょろ……
東田「ちゃんと全部出し切らないと体に悪いぞ?……お?少し勢いが落ちてきたか?おい、木下。澤道をもう少し持ち上げるから下で受け止めてやれよ。」
晶「は、はい……」…(澤道さんの…おしっこ……すごい……)

半ば恍惚の表情を浮かべる晶は外部からの視線を遮る本来の意思から離れ、まどかの小便を顔面で受けるために東田の指示通りに抱え上げられたまどかの斜め下でひざを落としてまどかの痴態を見上げる。

まどか(いや…こんなのいやぁ……木下君が…あたしの…おしっこ……どうして…どうしてこんなこと……)じょろじょろじょろじょろ……
晶「あぁぁぁ……」ゴクン…ゴクン……

まどかの放尿を受け止める晶は口を開き、流れ落ちる小便を正気を失ったかのような表情でそのまま飲み込んでいた。
周囲のクラスメートは晶の様子の変化に気づいて怪訝な表情を浮かべる。

女子A「やだ…木下君…あれって…澤道さんのおしっこ…」
女子B「うん……飲んじゃってるよね……」
女子C「まじ……うわぁ…あんなことまですることないのに……」
女子D「それにあの顔…なんだか喜んでるみたいなんだけど……」

女子達の声は晶の耳にも届いていたが、晶は満足気に飲尿を続け、やがてまどかの放尿がやっとのことで終わろうとしていた。

まどか「はぁ…はぁぁ……はぁ…はぁぁぁ……」チョロチョロチョロチョロ……
晶「んんぅ…んはぁぁ……んぐ…んぐ……」ゴクン…ゴクン…
東田「お?やっと終わったか?おい、誰か窓を閉めてくれ。」

男子の一人が教室の窓を閉め、東田は放尿を終えたまどかを床に下ろす。
まどかは晶の顔を見ることもできずによろよろと立ち上がり、かろうじて体を覆うカーテンを結び直して立ちすくむ。

東田「おい、木下。澤道のおしっこは終わったぞ?しかしまさか小便を飲み干すとはな…おかげで教室の床がほとんど汚れずに済んだが……お前大丈夫か?」
晶「はぁ…はぁ…はぁ……ぇ?……ぁ…は、はい……大丈夫…です……」

男子A「先生、大丈夫どころじゃないですよ。そいつ、喜んで澤道のしょんべん飲んでたみたいだし。」
晶「……っっ!!……」
男子B「なぁ、木下?そうだよな?」
晶「そ、そんなこと…そんなわけ……」
男子C「じゃあ何なんだよ、そのパンツの膨らみは?」

男子の指摘通り、女子の紐パン一枚姿の晶の股間は今にもパンティからはみ出しそうにもっこり膨らみ、晶は慌てて両手で覆い隠そうとするが全く意味のない行為だった。

女子A「何隠してんのよ?木下君がこんな変な趣味だったなんてねぇ…」
男子A「こんなの趣味って言うのか?ただの変態じゃんか。」
晶「そんな…違う…僕は……」
女子B「廊下から見えないように澤道さんをかばって木下君格好いいって思ってたけど…ほんとは澤道さんがおしっこするのを待ちわびてたんじゃないの?」
女子C「澤道さん、かわいそう…木下君、すごいやらしい顔しておしっこ飲んでたし…」

まどか「そんな…木下君……ほんとに……」
晶「ち、違う…澤道さん……僕は…そんなんじゃ……」

前屈みになって股間を両手で押さえて口元に黄色の液体を垂らす晶の言葉に説得力は無く、まどかの顔に嫌悪の色が浮かぶ。
そして晶とまどかをさらに追い込むようにひなのが声を上げる。

ひなの「ひな、知ってるよ!木下君、いっつもまどちゃんのことエッチな目で見てるし。それにこれ見てよ。木下君の携帯、ここに隠し撮りしたまどちゃんのやらしい写真がいっぱい保存されてるし!」
晶「……っっ!?……」
まどか「……っっ!!……」

もちろん晶は身に覚えが無かったが、そんな仕込みは美和にとって簡単なことであり、勝手にひなのが持ち出した晶の携帯には確かにまどかのパンチラや更衣室の着替えシーンの写真が数十枚保存されていた。

まどか「そんな…木下君…これ……」
晶「違う!…違うんだ!…僕はこんな写真……」
男子A「おいおい、木下…勘弁してくれよ。俺達知ってんだぞ?お前が昼休みにいっつもトイレの個室にこもってるの。あれは何してるんだ?」
まどか「………」
晶「そんな……僕は……」

晶を見つめるまどかの表情は明らかに侮蔑を込めたものになり、それを見た晶は絶望的な気持ちになり、まどかの言葉が晶にとどめを刺す。

まどか「ひどい…木下君…いつもそんな目で……ひどい……」
晶「あぁ……澤道さん…そんな……」

晶はがくりと肩を落としてうなだれてしまうが、その時すかさず美和が口を挟む。

美和「澤道さん、あなた忘れてるんじゃない?あなたのせいで木下君はそんな恥ずかしい格好までしてるのよ?みんな、本題に戻りましょうよ。澤道さんが校庭で用を足したかどうかを確かめるためにこんなことしてるんでしょ?」
ひなの「そうだよ!まどちゃんがここでうんちを出しちゃえば野グソ疑惑が晴れるんだからさぁ!」
美和「……まぁいいわ。そういうことよ。木下君には確かに下心があるのかもしれないけど、こんな汚い検査、誰も協力できないでしょ?だったらこのまま木下君に手伝ってもらいましょうよ。おしっこまで飲んだんだから平気でしょ?」
晶「………」
まどか「待って……わたしはイヤよ…そんな気持ちで…変な目でわたしのこと見てる男子に…そんなこと……」
晶「……っっ!!……」…(澤道さん…ひどい……)
美和「あら、あなたも木下君のこと変態だと思うの?」
まどか「………こんな写真…隠し撮りしてるなんて……そんなの…決まってる…木下君は…この人は……」
美和「だってさ。木下君、どうする?あなたのことおしっこ飲んで喜ぶ変態だってさ。けど澤道さんが嫌がってるしどうしようか。誰か澤道さんの検査に協力してくれる人いるかな?」
晶「………いいよ。僕がやるよ。こんな汚い検査、変態の僕しかできないでしょ?」
まどか「ぇ?……あたしはイヤだって……」
晶「澤道さんにそんなこと言う権利あるの?みんなにこんな迷惑かけて。それにこんなに時間かけてうんこが出ないんだったらやっぱり校庭で出し切っちゃったんじゃないの?僕だってほんとはこんな汚いことイヤだよ。さっきだって廊下の野次馬から見えないようにこんな格好のまま壁になって我慢したのに。それに教室の床におしっこ垂れ流してみんなに見られたらかわいそうだと思って吐きそうになりながら飲み干してやったのに変態呼ばわりされて…まぁあんな臭くて不味いしょんべん飲んだら変態と思われても仕方ないか。」
まどか「そんな…そんなこと…ひどい……」
晶「確かにひどいよね。澤道さんが言うように僕は変態なんだから仕方ないよ。こんなひどい検査に付き合わされるのも仕方ないからね。僕は我慢するよ。」

期待以上に美和の誘導に乗っかった晶は表情を豹変させ、内容は滅茶苦茶であるが饒舌にまどかにまくしたてる。
まどかは晶の勢いに圧倒されてがっくりと腰を落として床にしゃがみ込み、そんな二人の様子を満足気に見つめる美和。

美和「そこまで卑下することないんじゃない?けど木下君の言うことにも一理あるし…やっぱり木下君にやってもらおうかしら。保健委員でもあるわけだし。」
晶「僕、やるよ。こんなことさっさと終わらせたいしね。さ、澤道さん、さっきの続きに戻ろうよ。教卓の上でさ。」
まどか「…………」

教室の中に味方は一人も無くなったまどかは、諦めと同時に気丈な表情を作って晶に返事することなく自ら脱糞するために教卓へ向かおうと決心する。
しかし先ほどの放尿と晶の豹変によってまどかが受けたショックは彼女の両足をガクつかせてすぐに立ち上がることもできず、それを見た晶は冷たく声をかける。

晶「どうしたの?さっさとしようよ。ほら。」
まどか「きゃっ!…」

晶は膝まづいたままのまどかの体に巻かれたカーテンの端を掴み、まどかを無理矢理立たせるようにカーテンを引っ張り上げるが、まどかの体は持ち上がるはずもなく、カーテンだけが剥ぎ取られて再び全裸に剥かれるまどか。

まどか「ちょ、ちょっと!…木下君!?……」
晶「あー、ごめんごめん。けどこのカーテン、中途半端に短いし巻いても体隠れないよね。どうしようかな…」
美和「いいものがあるわよ。わたしの着替えのTシャツ。ほら、木下君。これを澤道さんに渡してあげて。」

晶は悪びれることなく剥ぎ取ったカーテンを教室の隅っこに投げ捨て、美和が掲げたTシャツを受け取るために悠々と教壇まで移動する。
両手で胸元を覆ったまどかは戸惑った表情で晶の動きを目で追い、すぐに戻ってきた晶はまどかに丈の長いTシャツを手渡す。

まどか「あ、ありがとう…木下君……」
美和「そのシャツ、少しサイズが大きいからお尻もすっぽり隠れるわよ。」
まどか「………」

まどかは晶に礼を告げ、シャツを貸してくれた美和にはチラリを視線を送るだけでそそくさとTシャツを身に着ける。
美和はまどかの態度を気にもかけずに晶に声をかける。

美和「木下君、あなたも服を着たら?女子のパンツ一枚もいい加減みっともないでしょ?自分の体操服ないの?」
晶「……あ、あるよ……」

元々自分をパンティ一枚姿になるよう仕向けた美和の提案に複雑な表情を浮かべながらも、晶はすぐに自分の机に戻ってカバンから体操着を取り出して身に着ける。

美和「やっと二人ともまともな格好になったわね。ま、澤道さんはTシャツ一枚だけど。ほら、早くしたら?教卓に上がるんでしょ?」
まどか「………」

まどかは美和の言葉に返事をする代わりに無言で軽く睨み返し、Tシャツの裾を気にするように両手で軽く引っ張り下げながら、少しふらついた足取りで教卓の前へ移動し、クラスメート達に背を向けて教卓に手をかけたまどかは、これまでに何度も視姦されてるとはいえ、Tシャツの中を気にして教卓によじ登ることができずにいた。

美和「どうしたの?あぁ、足がふらついててよじ登るのが厳しいみたいね。木下君、後ろから手伝ってあげれば?」
晶「ぇ?…うん、そうだね。」

美和に声をかけられた晶は一瞬だけ躊躇するが、すぐに口元に笑みを浮かべてまどかのすぐ後ろに立つ。

晶「大丈夫?僕が声をかけたらすぐに後ろから腰を掴んで澤道さんの体を持ち上げるから、そのまま片足を教卓にかけてね。」
まどか「………」

まどかは晶の一見優しい口調に返事の代わりに無言でうなずいてみせ、両手で教卓の端を掴んで背後の晶の合図を待って両足に力を込める。

まどかの動作を確認した背後の晶はまどかの腰を両手で掴むが、まどかの体を持ち上げずに後ろからTシャツを思い切り捲り上げ、まどかのお尻と背中を丸出しにした状態でTシャツを両手で固定する。

まどかは晶の合図も無いままに感じた背中とお尻の違和感に視線を下に向け、自分の体が胸元あたりまで丸出しになってることに気づいて慌てて振り返り、晶の両手を振り払うようにしてTシャツの裾を引っ張り下げる。

晶「あぁ、ごめんごめん。今澤道さんに声をかけたのに教卓に上がろうとしないから手が滑っちゃったみたいでTシャツだけ捲り上げちゃってさ。」
まどか「………」

悪びれる様子もない晶に不信感で曇った表情を見せるまどかは無言で振り返り、再び両手で教卓の端を掴む。

晶「じゃあ今度こそ…ちゃんとシャツが捲り上がらないようにしっかり掴んでおくからね。」
まどか「………」
晶「なんか怒ってる?返事くらいくれてもいいのに…まぁいいか。じゃあいくよ。はいっ!教卓に足をかけて!」

まどかのタイミングを考慮しない晶の掛け声でまどかは軽くジャンプして片足を教卓の上に掛け、そのままよじ登ろうとするが、晶は微妙にまどかの腰を引っ張り下げるように力を込め、まどかは片足だけ教卓に上げた状態を維持される。
さらに晶は両手でまどかの腰を掴みながら器用に指先でくいくいとTシャツの裾を捲り上げて徐々にまどかのお尻を露出させ、そのことをまどかに説明するかのようにわざわざ実況する。

晶「まだ上がれない?澤道さん…またシャツが…シャツの裾が捲り上がって……ど、どうしよう…澤道さんのお尻が…見えちゃいそうだよ……」
まどか「……っっ!!……ん…んん!……」

まどかは晶の声を聞いて焦りながら教卓に両足をかけようとするが、晶による負荷がそれを邪魔し、晶はさらにまどかのTシャツの裾をずり上げる。

晶「早く!早くしないと……うわ…お尻が…ほとんど…丸出しに……」
まどか「いやっ!……木下君!……シャツを…ちゃんと下して!……」
晶「分かってるよ。けど早く教卓に上がってくれないと……すごい…澤道さん、足を開いてるから……お尻の穴が……」
まどか「……っっ!?……み、見ないでっ!!……木下君!…そんなとこ見ないで!!…」
晶「けど……後ろのみんなから見えないように僕が頭で隠さないと……それに危ないから目をつぶるわけにも……うわぁ…お尻の穴って……こんなに小さいんだ……皺がいっぱい集まって……」
まどか「ちょ、ちょっと!…そんなこと声に出して……」
晶「それにこれって……まさか…ウンチ?……澤道さん!…お尻の穴の周りにウンチのカスがこびりついてるよ!?」
まどか「……っっ!?……そ、そんなわけ……」

晶は無遠慮に声を張り上げ、片足だけ教卓に引っ掛けた状態で身動きの取れないまどかは信じられないような表情で顔を振り返らせるが、自分の肛門の状態を確認することはできない。

晶「そんな…澤道さん…やっぱり校庭で……慌ててたからちゃんとお尻を拭けなかったんじゃ……」
まどか「違う!…そんなこと……そんなわけ……」
晶「けど実際こんなに汚れてるし……坂巻さん、どうしよう…これじゃもう検査する意味が…」
美和「あらそう?けどまだ澤道さんが犯人とは限らないでしょ?普段からお尻をきれいに拭かないだけかもしれないし。」
まどか「………」

美和の言葉にまどかは無言のまま横目で少し離れた位置で教壇に立つ美和を睨みつける。

美和「そんな恐い顔しないでよ。それとも認める?あなたが校庭で粗相をしたって。」
まどか「………」
美和「そうよねぇ。だったらやっぱりここで証明してみないとね。けど念のために今のお尻の状態を証拠として残しておいた方がいいわね。ちょっと誰か、撮影お願い。」
まどか「……っっ!!……な、なんで!…撮影なんか必要……」
美和「念のためよ。木下君、このまま撮影するから澤道さんを下しちゃだめよ。誰か澤道さんの両足を掴んで持ち上げて。郁美、陽子、落ちたら危ないから澤道さんの両手を教卓の上で押さえてちょうだい。」
まどか「ちょ、ちょっと!…どうしてこんな格好で……」

まどかは美和の宣告のあまりの内容に上がりかけた教卓から慌てて降りようとするが、素早く美和の指示に反応した郁美と陽子が教卓の端を掴んだまどかの両手を押さえ、健二と智司はまどかの両足首を掴んで教卓から引き離して持ち上げるようにし、まるで水平にうつ伏せに宙に浮かぶような姿勢を強要されたまどかは堪らず声を張り上げる。

まどか「やめて!……離して!……下ろしてっ!…下ろしなさいよっ!!……」
美和「危ないから暴れないでよ。そのまま床に落ちたらいくら運動神経のいいあなたでもケガしちゃうわよ?ほら、足を開いてあげて。ちゃんと撮影できるようにね。」
まどか「いやっ!…ひ、開かないでっ!!……」

まどかは情けない表情で顔を振り返らせて必死に二人の男子に訴えかけるが聞き入れられるはずもなく、健二と智司はゆっくりとまどかの両足を開き、空中で‘人’の字を描いたようなまどかは背後のクラスメート達に陰部をさらけ出す。
まどかの肛門を撮影しようとするのは残りのほとんどの男子であり、群がるようにまどかの背後に近寄ってそれぞれ携帯を構える。

美和「どう?しっかり撮影できそう?」
健二「うーん…足はしっかり開いてるけど、ケツの穴までは見えないかな…」
美和「そっか、お尻の肉があったわね。じゃあ木下君、上からお尻の割れ目を開いてあげて。」
晶「うん、分かった。」
まどか「ぇ?……いやっ!…そんなのいやっ!!……木下君!…やめて!そんなこと……ひぁっ!…」

すっかりまどかの唯一の味方から美和の手下に転じた晶は、まどかの懇願を無視して宙に浮いたまどかの真横に立って両手ででん部を鷲掴みにする。

晶:グニィ…グニグニ…「どうかな…これで見えるかな……あれ?うまく開かないな……」グニィ…グニグニグニグニ……
まどか「ひぅ……んんぅ……やめ…やめてぇ……木下君……」

晶は楽しむようにまどかのでん部をぐにぐにと揉みしだき、お尻の割れ目を開いて肛門を剥き出しにしては、わざと力を緩めて肛門を隠す動きを繰り返す。

晶:グニィ!…グニグニグニグニ……グニィ……「結構お尻に弾力があって難しいな……わっ!…お尻の割れ目に指が……」クイクイクイクイ……
まどか「ひゃぁっ!……ぁぁぁあ……や、やめてぇ……指…動かさないでぇ……」

晶はわざと指先をまどかのお尻の割れ目に潜り込ませ、その中で肛門に触れさせた指先をくいくいと動かして刺激する。
まどかは宙に浮いたまま全身をくねらせてその声をよがらせる。

美和「あはは!ちょっと何してんのよ?そんなとこに指入れたら汚いんじゃない?早くお尻を開いてくれないと撮影できないわよ?」
晶「うん、分かった。こうかな……」グニィ……
まどか「んんぅ!……」

やっとのことで晶はまどかのお尻の割れ目を目いっぱいに開き、露わになった肛門を撮影しようと男子達が携帯で撮影を開始する。

男子達:カシャッ!…カシャッ!……
まどか「いや……いやぁ……撮るなぁ……撮ら…ないでぇ……」

無数のシャッター音に心が折れたようにまどかの声は力を無くし、か細い声での懇願は受け入れられずに必要以上に肛門の撮影は続く。

男子達:カシャッ!…カシャッ!…
美和「どう?ちゃんと撮れてる?あ、Tシャツ邪魔かしら?もっと捲り上げてやってよ。」
郁美・陽子「はーい。」
まどか「ぇ?……ど、どうして…そ、そんなの関係無い……ちょ、ちょっと!…やだっ!…」

まどかの言う通り、肛門の撮影に関係無い美和の指示に郁美と陽子が逆らうはずもなく、二人は垂れ下がったTシャツの裾を無造作に首元まで捲り上げて張りのあるまどかの乳房と背中を丸出しにする。
撮影する男子達は水平に宙に浮いた異様な状態のまどかを取り囲むように移動し、携帯を上下左右から構えて剥き出しの乳房や羞恥に歪んだまどかの顔を撮影する。

男子達:カシャッ!…カシャッ!…
まどか「いやっ!…どうして!?…なんで胸なんか……ちょっと!…顔…撮らないでっ!!……いや…いやぁっ!!……」
美和「ほら、だからそんなに暴れたら危ないって。もう少しだからがんばりなさいよ。それに顔も撮っとかないとあなたのお尻だって分からないじゃない。」
男子達:カシャッ!…カシャッ!…
まどか「やだ…やだやだ……撮らないで…お願い…ううぅぅ…もう…こんなの……」
美和「どうしちゃったのよぉ?いつものクールな澤道さんはどうしたの?そんな泣きそうな顔しちゃって。」

美和の指摘通り気丈な表情はなりを潜め、ほとんど泣き顔で自分に向けられたカメラに向かって懇願の声を洩らすまどかをさらにシャッター音で責め続ける男子達。

美和「そろそろいいかしら。どう?お尻はしっかり撮れた?確認するから澤道さんは下してあげていいわよ。」

満足した表情で美和は指示を出し、教室の床に両足を下されたまどかはすぐさまTシャツの裾を下して下半身をすっぽり覆い隠してなんとか表情を作って美和を睨みつける。

美和「だから怖いって。そんな顔しないでよ。これもあなたの潔白を証明するためなんだから。じゃあみんなで撮った画像を確認するわよ。わたし達だけ見たって澤道さんは納得しないでしょうから一緒にね。」

美和が男子達に目配せすると、まどかの左右と背後に男子達は殺到し、撮影していた携帯の画面をまどかにも見えるように掲げてみせる。

美和「じゃああなたからね。わたしも後ろから見てるから。どう?お尻は写ってる?………やだ、どこ撮ってたのよ。それって澤道さんのおっぱいじゃない。」

最初に画像を見せたのはまどかの真横から撮影していた男子であり、その液晶画面にはまどかのきれいな形の乳房がアップで映り、美和に促されて画像を切り替えてもその角度が変わるだけであり、自分の乳房を見せつけられたまどかは顔を背けようとする。

美和「ちゃんと見ておかないとダメよ?でないとあなたに不利な証拠写真になっちゃうわよ?」
まどか「わ、分かった…分かったわよ……見ればいいんでしょ…」

美和に屈したくない気持ちがなんとか甦ったまどかは目の前の画面を見据えてみせる。

美和「ほんとにおっぱいばっかりじゃない?けど澤道さんの胸の先っぽ…なんかすごいわね。ツンツンに尖ってるように見えるんだけど?」
まどか「……っっ!!……」
男子A「ほんとだ。これって…普通の状態じゃないよな?」
男子B「あぁ、こんなのありえないよな、いくら女子だからって。こんな乳首…ピンピンになってるし。」
まどか「み、見ないでっ!…こんなの……関係ない……」
美和「確かにおっぱいはあなたの検査には関係ないけどね。けど見ないわけにはいかないわよ。分かるでしょ?」
まどか「………」
男子C「うわ…この写真もすげえぞ。乳首がアップで…すげえエロい乳首だな。澤道、お前ひょっとして撮影されて興奮してたんじゃないのか?」
まどか「ふざけないでっ!…そんなわけ…そんなわけない……」
男子A「ほんとかよ?けどそういうので興奮するのって実際いるらしいからな。露出狂の変態ってやつ。お前もそうなんじゃないの?」
まどか「いい加減にして!大体こんなの関係ないでしょ!?お尻を…お尻を確認するだけ…なのに……」
男子B「別にいいけどさ。まぁ澤道が見られたり撮影されたりすると興奮する変態ってことでいいか。」
まどか「違うって言ってるでしょ!?もうこんなの…」
男子C「じゃあ証明しておいた方がいいんじゃないか?この後お前が野グソした疑いが晴れても、露出狂の変態だって証拠写真だけが残ることになるぞ?」
まどか「違う…わたしは…そんなんじゃ……」
男子A「だったら証明してみせろよ。簡単だろ?今の胸の状態を見せるだけでいいんだから。」
美和「そうねぇ。確かに証明しておいた方がいいわね。忘れてるかもだけど、学校に変なおもちゃを持って来てるのもあなたかもしれないし。露出狂の変態なんてことが証明されたらおもちゃ持ち込みの疑いもあなたに降りかかるしね。ここできちんとそんなんじゃないって証明した方があなたにとってもいいんじゃない?」

まどか「………分かったわよ……それくらい……どうせさんざん見られて…撮影までされたんだから……」

まんまと男子達の挑発に乗ったまどかはTシャツの裾を両手で捲り上げようとする。

美和「ちょっと、証明するのはいいけど、あなたTシャツの下にパンツも履いてないのよ?郁美、陽子、隠してあげなさいよ。教卓の中のプリントでも使って。それに見せるっていってもわたし達女子だけでいいわよ。いくらなんでもあらためて男子に胸を見られるのはかわいそうだし。」

今さらの温情を見せる美和の指示で教卓の棚からプリントの束を手に取った郁美と陽子は前後からまどかの陰部とお尻を隠してやり、まどかは覚悟を決めたようにぎゅっと両目をつぶってTシャツの裾を掴むが、ふと気づいたように目を開いてTシャツの首元の隙間から自分の乳房の様子を覗き見る。

まどか(どうしよう……先っぽ…小さくなってる……これじゃ……)

まどかは自分の乳首の状態を確認してTシャツを掴んだ両手を引き上げるのを止める。
床に下ろされてから美和達とのやり取りの間にまどかの乳首の勃起がほとんど収まっていることに気づいたからだったが、このまま乳首をさらけ出せばその膨らみが写真の状態と明らかに違うと指摘されるのが予想できたまどかは表情を曇らせて考えを巡らせる。
まどかの動揺を瞬時に見抜いた美和はあえて口出しせず、まどかの行動を泳がせるように周囲の男子達に声をかける。

美和「ちょっとみんなこっちの写真を見てよ。こっちのはそんなに膨らんでないんじゃない?」

美和の呼びかけに男子達と一緒に陽子と郁美も美和が手にした携帯の画面に見入るように集まり、その隙にまどかは両手で掴んだTシャツの裾をぴんと真下に引っ張り、そのまま両手を左右にくいくいと動かしてシャツの裏地の衣擦れで乳首を刺激する。

まどか:クイクイクイクイ…(先っぽ…何とかしないと……写真と同じくらいに……)クイクイクイクイ…「んん……ふぁ……」

まどかは自らの乳首への刺激で吐息を漏らし、そんなまどかの様子を目の端で捉える美和は口元に笑みを浮かべる。
逆に美和の視線に気づかないまどかは写真と同じように乳首を勃起させようと両手を揺さぶってTシャツで乳首への刺激を続ける。

まどか「ん……んふぅ……ん、ん……」クイクイクイクイ…(まだ…これじゃ……ばれる…写真より…小さいって…乳首が……このままじゃ……もっと…もっと…大きく……)

まどかはTシャツ越しに透けて見える乳首が、撮影されたぴこんぴこんに膨らんだ乳首ほどには勃起しないことに困惑し、躊躇しながらも両手をTシャツの裾から離してさりげなく胸元を覆うように両腕を組み、交差した両手の中指をTシャツの上から乳首の膨らみにあてがい、指先をくにくにと動かしてさらに乳首を刺激する。

まどか:クニクニクニクニ…「ん、ん……んふ…んんぅ……」クニクニクニクニ…(これなら…もう少し…もう少しで…写真と同じくらいに……)

まどかは周囲の状況を忘れたように不規則な吐息を漏らしながら指先で乳首をいじり、その二つの突起は徐々にぷっくりと膨らみを増していたが、その時タイミングを見計らったように美和が突然まどかに声をかける。

美和「澤道さん、ほったらかしてごめんなさい。やっぱりあなたの胸の写真、どれもすごく膨らんでたわ。あら?どうしたの?顔が真っ赤だけど。」
まどか「ぇ?……な、なんでも…ないわよ……」
美和「そう?やっぱりあなたの胸を見せてもらわないとダメみたいね………それより今、何してたの?」
まどか「何って…何も……」
美和「ごめんなさい、実は高橋君があなたの撮影を続けてたのよ。動画でね。で、あなたの様子がおかしいってことなんだけど……」
まどか「……っっ!!……」

まどかは一気に顔を蒼ざめさせ、胸元を覆い隠した両腕を硬直させる。
美和は高橋の携帯を受け取ってまどかにも見えるように真横に移動して動画の再生を始める。

美和「………これ…何してんのよ?…Tシャツの裾摘まんだ両手、揺さぶってるわよね?…Tシャツ動かしてるの?」
まどか「………そんなこと……知らない……」
美和「そうかしら…Tシャツが動いてあなたの胸もシャツの中で揺れてるように見えるんだけど?」
まどか「だから知らないって……」
美和「ズームできるわね。胸……胸の先っぽがなんだかさっきよりくっきり透けてるみたいだけど……」
まどか「か、関係ないでしょ!?……わたしは何も……」
美和「待って、止めたみたいね…Tシャツの裾から手を離して……胸元で腕を組んで……手が動いてる?違うわね……指先?……やだ、あなた何してたのよ?…これって両手の指先で胸の先っぽいじってるように見えるんだけど。」
まどか「そ、そんなこと……してない……」
健二「いやぁ、間違いなく指先動いてるって。乳首にピンポイントでくにくに動いてるし。」
智司「だよね。表情もなんだか変になってるし。それになんか変な声聞こえない?動画のボリューム上げてみてよ。」
健二「うわ…まじでエロい声みたいな声漏らしてるじゃんか。乳首なんかいじって…澤道、お前何考えてんの?」
智司「いや、これって問題じゃない?ひょっとして誤魔化そうとしてたんじゃないの?小さくなった乳首をいじって膨らませて。」
健二「そっか、みんなに見せた時に乳首が写真より小さかったら、やっぱりさっきは見られて興奮して乳首を膨らませたってことだもんな。」
まどか「違う…そんなこと……わたし……」
美和「けどねぇ…こんな証拠の動画があるんだし。まぁあなたの不正で今さら確認しても意味無いかもだけど、念のためにね。ほら、Tシャツ捲り上げて。あ、そうだ。さっきは男子は見ないって言ったけど、あなたって抜け目ないからやっぱり男子にも見届けてもらうわね。また隙を見て何をしでかすか分からないから。」
まどか「………」
美和「どうしたのよ?さっさとTシャツ上げておっぱい見せなさいよ。心配しなくても下は隠してあげるから。陽子、郁美、お願いね。」

冷たい口調でまどかに一方的に告げる美和は陽子と郁美に指示を出し、二人はプリントの束をそれぞれまどかの下半身の前後にあてがう。
無言のまどかは胸元から両手を下してTシャツの裾を摘まむがそれを引き上げられずにいた。

美和「どうしたの?やっぱりやめておく?あなたが露出狂の変態だって認めることになるけど。それでもいいのね?」
まどか「分かった…分かったわよ……」

何より美和に屈したくないまどかは低い声で返答するがそれでもすぐにはTシャツを捲り上げることはできず、それを見かねたように美和は健二と智司に目線で指示を出し、すぐさま動き出す二人の男子。

まどか「ちょ、ちょっと何よ?…や、やだっ!……」

健二と智司はまどかの左右からシャツの裾を掴んで無造作に引き上げ、まどかの顔は隠れないようにしつつ、両腕が万歳状態になるように首元でシャツを固定する。
乳房を丸出しにされたまどかは二人の男子を睨みつけながら抵抗しようとするが、両腕とTシャツを強く掴まれて拘束状態になったまどかはかろうじて動く下半身を激しく揺らし、それは陰部とお尻を前後から隠す郁美と陽子が持つプリントの束を落下させる口実になる。

郁美「あーあ、暴れるからプリント落としちゃったじゃんか。」
陽子「胸だけでいいのに大事なとこまで丸見えになっちゃったわね。」
まどか「……っっ!!……は、早く隠してっ!!…」
郁美「なんで命令口調なんだか分かんないだけど。」
陽子「わたし達も早く隠してあげたいけど、プリントがバラバラに床に落ちちゃったから…拾うの少し待ってよね。」

郁美と陽子はもたもたとプリントを拾いながらニヤつき、まどかは堪らず両足をきゅっと閉じるが前後から陰部とお尻が丸見えなことは変わらず、クラスメート達の遠慮無い視線が乳房ではなく下半身に向けられる。

まどか「ちょ、ちょっと…どうしてそんなとこ……いゃ……み、見ないで……」
美和「そうよ、みんな。確認するのはそこじゃないでしょ?胸の先っぽを見なきゃ。木下君、あなたが一番近いから写真と見比べてあげてよ。」
晶「うん、分かった。」

周囲からまどかの下半身に集中するクラスメートの視線の中、晶は撮影された携帯の一つを受け取ってその画面と実際のまどかの乳首を見比べるために胸元に顔を近づける。

まどか(いや…いやだ……木下君…お願い…そんなに近くで…見ないで……)

まどかの乳首は自らTシャツの衣擦れで刺激したものの、さきほど撮影された時ほど勃起はしておらず、まどかの心の懇願を無視してガン見する晶に美和が問いかける。

美和「どう?違い分かる?違いが無かったら澤道さんの先っぽはいつもそんな感じで、別に露出狂の変態じゃないってことになるんだけど。」
晶「うん……けど……なんだか写真と比べると……ちっちゃいような……」
美和「そうなの?じゃあやっぱり……」
まどか(そんな……木下君…言わないで……)
晶「けど…やっぱりそんなはずない…澤道さんはそんな……」
美和「木下君は優しいのねぇ。さっきあんなに蔑まれたのに。」
晶「そんなんじゃないけど……もっとよく確認しないと……」

まどかは晶が自分をかばってくれていると思い込んで表情を柔らげるが、それは当然晶の演技であり、晶は必要以上にまどかの乳房に顔を近づけて乳首の観察を続ける。

美和「確かに写真と見比べても分からないかもね。けど…そのまま見続けて、もし澤道さんの先っぽが膨らんだりしたら……」
健二「それってやっぱ澤道が見られて興奮してるってことだよなぁ。」
まどか「くっ!…」
健二「おいおい、そんなに睨むなよ。ほんとのことだろ?まぁ俺も写真と比べて小さいと思うんだけどさぁ、それだけでお前が露出狂の変態って決めつけるのは悪いと思うし…」
まどか(こいつら…全部分かってて………ぁ…木下君……見てる…先っぽ……だめ…乳首…見ないで……)

まどかは敵意剥き出しで健二と美和を睨むが、眼下で自分の乳首を凝視する晶を見てすぐに表情を羞恥で歪ませる。

美和「木下君、どう?変化ない?」
晶「うん……たぶん……ぁ……」
美和「何よ?どうしたの?」
晶「いや…何にも……」
まどか(だめ……先っぽが……どうして……膨らんで…きてる……見られてる…だけなのに……違う…違うのに……見られて興奮なんて……違う……露出狂の…変態なんかじゃ……ない……)

まどかの乳首は晶に見られることによって徐々に膨らみ始め、そのことに晶や美和達は気づきながらもまどかに指摘はせず、自分の乳首が反応していることに気づいたまどかは心の中で必死に否定しようとするが、乳首の勃起は治まらない。

まどか(いや……だめ…先っぽ…大きく…ならないで……先っぽ…膨らむなぁ……木下君に…ばれる……ばれちゃう……)
晶「………」

自分の乳首を見つめながら心の中で懇願するまどかの表情は情けなく歪み、無言で視姦する晶はふと視線を上げてまどかの顔をまじまじ見つめる。

まどか(き、木下君?……どうしてわたしの顔を……気づいたの?…わたしの乳首……膨らんできてること……違う…違うの……わたし…そんなんじゃ……)
晶「………」

無言のまま自分の顔を見つめる晶に向かってまどかは首をぷるぷると左右に不利振りながら微かに唇を動かして口パクで自分の意思を伝えようとする。
そんなまどかの意図を汲み取ろうとしない晶はまどかの顔と勃起した乳首を交互に見つめる。

まどか(いや…そんな目で見ないで……違う…違うのに……ぁ……また…見ないで…先っぽ…乳首見ないで……そんなツンツンになった……わたしの乳首見ないでぇ……)
晶「………」

必死のまどかの心と口パクの訴えは晶には届かず、ぴこんぴこんに膨らんだ乳首と羞恥にまみれたまどかの顔を交互に視姦し続ける晶。
先ほど撮影された以上に勃起した乳首をやはり美和は指摘しないでまどかを泳がせ、口元に笑みを浮かべながら晶とまどかの様子を眺める。

まどか(いやぁぁ……こんなに…こんなに乳首が…尖って…ツンツンになって……こんなに膨らんで……あぁぁ…木下君が…見てる……見てるのに……誤解…される……わたしが…興奮してるって…胸を…乳首を見られて……興奮してるって……誤解される……いや…そんなのいやぁ……違うのに…違うのにぃ……)
晶「………」

やがて晶の表情は怪訝なものに変わり、その視線がまどかの顔に突き刺さる。

まどか(木下君…そんな……そんな顔しないで……ばれてる…わたしの乳首が…膨らんで…硬くなってること……いや…恥ずかしい……見ないで……そんな目で…わたしの恥ずかしい乳首…見ないでぇ……)
晶「………」

晶の目つきはまどかを軽蔑するようなものになり、口元には微かに笑みが浮かぶ。
そんな晶の視線は半べそ顔のまどかを一層責め立て、堪らずまどかはその視線から逃れるように体をくねらせる。

まどか(やっぱり…思われてる……木下君…わたしが…興奮してるって……誤解してる……わたしが…変態だって…露出狂の…変態だって……思ってる……違う…絶対違うのに……だめ…見ないで……恥ずかしい…こんなの恥ずかしい!!…木下君に…こんな目で見られるなんてぇ……)クネクネクネクネ……
晶「………」
美和「木下君、あなたが先っぽを確認すればいいんだし、澤道さん恥ずかしいだろうから、片方のおっぱいだけでも隠してあげたら?」

しばらくの間まどかの反応を楽しんだ美和がまどかをかばうような提案を告げるが、もちろん美和にそんな意図は無く、それに答えるように陽子がまどかの陰部を隠していたプリントの1枚を晶に手渡す。
美和の言葉の意図を理解した晶はまどかの片方の乳首の前にプリントをかざし、まどかの乳房に集中するクラスメート達の視線を遮る。

まどか「あ、ありがとう…木下君……」
晶「別にいいよ。気にしないで。あ、隠さない方がよかった?」
まどか「…………」…(木下君…やっぱりわたしのこと……)

まどかは思わず晶に感謝を述べるが、晶は意に介さず逆にまどかをチクリと言葉責めし、それを聞いたまどかは口をつぐんで視線を落とす。
しかし晶の責めはこれからであり、乳房の前にかざしたプリントを必要以上に近づけてその表面を微かにまどかの乳首に触れさせる。

まどか「ん……」…(当たってる……プリントが…先っぽに……木下君…気づいてないの?……)

晶が意図的にプリントを乳首に触れさせているとは思わないまどかは、自分が体をくねらせることによって乳首が刺激されることに気づいてすぐに体の動きを止めるが、晶は無機質な表情を作って乳首に触れさせたプリントを微妙に上下に揺らし始める。

まどか「ん……ぁ……」…(やっぱり…当たってる……先っぽ…これじゃ……)

やはりわざと晶がプリントを近づけてると思わないまどかは、わずかではあるが上体を後ろに引いてプリントから逃れようとする。
しかしそれを追いかけるように晶はプリントを動かしてその表面をまどかの乳首に擦るように触れさせる。

まどか「んん……ふぁ……」
晶「澤道さん、どうかした?」カサカサカサカサ……
まどか「な、なんでも…んぅ……ない……」
晶「そう?顔が赤いみたいだけど…」カサカサカサカサ……
まどか「ぁ、ぁ……本当に…なんでも……ない…から……んん!……早く……終わらせて…こんなこと……ふぁっ!…」クネクネクネクネ……
晶「けど心配だよ…声も変だし…それに気づいてる?さっきから澤道さん、体をくねくねさせて…これじゃまるで……」カサカサカサカサ……
まどか「違う!…興奮なんかしてない!…わたし……そんなんじゃ……」クネクネクネクネ……
晶「どうしたの?そんなこと言ってないよ。僕は澤道さんが露出狂の変態だなんて思ってないし。」カサカサカサカサ……
まどか「……っっ!!……」

晶の誘導に乗ってしまったまどかは一層顔を真っ赤にして体の動きを止めるが、晶はまどかを追い込むようにあからさまに乳首に押し当てたプリントを上下に激しく揺らす。

晶:カサカサカサカサ……
まどか「ひぁっ!…ぁ、ぁ、ぁ、ぁ……だめ…木下君……だめ…だめ……」

激しくなった乳首への刺激でまどかの漏らす喘ぎ声も大きくなり、そんなまどかを落ち着かせるように晶はまどかの耳元ですぐそばの健二や智司にも聞こえないくらいの小声でまどかに囁く。

晶「大丈夫?あんまり大きな声、出さない方がいいよ?みんなに怪しまれるから。実はもう乳首の確認は済んでるんだ。みんなは気づいてないみたいだけど……澤道さん、自分でも気づいてると思うけど、僕が見てる間に澤道さんの乳首、すごく膨らんできたんだよね。今もピンピンのままだし。さっきの写真よりも膨らんで尖ってるみたいだよ?」カサカサカサカサ……
まどか「そんな…こと…ない……膨らんでなんか…ない……」
晶「そっか…じゃあプリントどけてみんなに見てもらおうか?僕はそれでもいいけど。いいの?これから澤道さんは変態の露出狂で決定になるけど。」カサカサカサカサ……
まどか「いや…お願い……木下君…見せないで…みんなに……」
晶「そりゃそうだよね?こんなにツンツンに尖った乳首、プリントを突き破りそうだし。こんなの見られたら変態だって認めてるようなもんだよね。」カサカサカサカサ……
まどか「ひどい…木下君……わたし…違う…変態なんかじゃ……ふぁ!……」
晶「どうしたの?変な声出して…体もびくびく動いてるし。もしかしてプリントが乳首に当たって気持ちよくなってるの?」カサカサカサカサ……
まどか「そんなこと…ない……気持ちよくなんて……ぁ、ぁ……」
晶「けどそんなに体をびくつかせてたらみんなに変に思われるよ?いくら僕が乳首を隠してあげてるからって。うわぁ…プリントで隠れてない方の乳首…こっちもすごいピンピンだよ?何も触れてないのにどうしてこんなに尖ってるのかな?やっぱり僕が乳首を観察してるから?」カサカサカサカサ……
まどか「違う…いや……み、見ないで……お願い…木下君…恥ずかしい…恥ずかしい……」
晶「恥ずかしいのがいいんじゃないの?澤道さん、気づいてないだろうけどすごい顔してるよ?口も半開きだし、みっともない表情だから。いいの?そんなエロい顔みんなに見られても。」カサカサカサカサ……
まどか「……っっ!!……」

晶の指摘通りまどかの表情はまるでアヘ顔のように緩み、まどかは慌てて口をつぐんで表情を作ろうとするが、それをさせまいと晶はプリントをずらしてその角で勃起したまどかの乳首をいじり始める。

晶:クイクイクイクイ……
まどか「ひぁっ!……木下君…プリント…ずれてる……これじゃ…見られちゃう……」
晶「へ?…あ、ごめんごめん。こっちの乳首を観察しながらだから…けど澤道さん、乳首尖ってないんだよね?だったら気にしないでいいんじゃない?」クイクイクイクイ……
まどか「そ、そんなの…関係ない……隠して…お願い……恥ずかしい…恥ずかしいから……ひぁ…ぁ、ぁ……」
晶「仕方ないなぁ。あ、プリント床に落としちゃった。しょうがないなぁ。早く隠してあげないと…僕の手の平でいいよね?」
まどか「ぇ?……そ、そんな…そんなの……」

わざとプリントを落とした晶はそのまま手の平を開いてまどかの左乳房を覆い隠す。

晶「どう?これならちゃんと隠れてるでしょ?」
まどか「う、うん……けど……ぁ……」…(木下君…手の平が…当たってる……先っぽに……)
晶「澤道さん?そんなに体を揺らしたら…僕の手の平に当たっちゃうよ?」
まどか「違う…わたし…そんなこと……ぁ…ふぁ……」
晶:クニィ…クニィ…クニィ…クニィ……

晶はまどかのせいにしながら手の平をまどかの乳首に押し当てて軽く円を描くように微かに片手を動かして刺激する。
まどかは抵抗するように体をくねらせるが、その動きはかえって乳首への刺激を増すことになった。

まどか「ふぁ…ぁ、ぁ……ぃゃ…ぁ…ぁ……」
晶「ちょっと澤道さん、そんなに手の平に押し当てないでよ…乳首、当たってるの気づいてないの?」クニィ…クニィ…クニィ…クニィ…
まどか「違う…わたしは……木下君が……ぁん!……」
晶「僕がどうかした?うわぁ…澤道さんの乳首…ほんとにカチカチだ……こんなに硬くなってるなんて……」クニィ…クニィ…クニィ…クニィ…
まどか「いやぁ……手…動かさないで……先っぽ……くねらさないで……ぁ、ぁ……」
晶「動かしてるのは澤道さんでしょ?やめてよ、僕が変なことしてるみたいじゃないか。わざとこんなピンピンの乳首を押し当てて…もしかして気持ちよくなってるの?」クニィ…クニィ…クニィ…クニィ…
まどか「違う…違うぅ……そんなこと…ないぃ……ひぁっ!……ぁ、ぁ……はひっ!……」
晶「変な声出さないでよ。僕が澤道さんに痴漢行為でもしてるように誤解されちゃうじゃんか。そんなエロい顔してどうしちゃったの?また口が半開きになってるし。ヨダレでも垂れてきそうだよ?」クニィ…クニィ…クニィ…クニィ…
まどか「そんな顔…してない…ひぃ……エ、エロい顔なんて……はぇっ!……ふー、ふー、ふー、ふー……」

まどかは必死に口を閉じるが、晶の手の平による執拗な乳首責めにまどかがへの字に閉じた唇の隙間から喘ぎを伴った吐息が漏れ出す。

晶「十分エロいって。疑うんだったら撮影してあげるから自分で確認してみなよ。」クニィ…クニィ…クニィ…クニィ…
まどか「ふー、ふー、ふー、ふー……んふー!?…さ、撮影って……いやっ!…と、撮らないでっ!!…」

晶は片手で携帯を構えてまどかの顔を正面に捉えて動画撮影を開始する。
まどかはTシャツを捲り上げられて両手が万歳状態のままであり、自分の顔を隠すこともできず体をくねらせる。

まどか「お願い…木下君、撮らないで……ぁ、ぁ…顔なんて……お願い…お願いだから……」
晶「なんで?エロい顔なんてしてないんでしょ?だったらいいじゃん。自分でも確認できるんだし。」クニィ…クニィ…クニィ…クニィ…
まどか「だって…だって……こんな顔……恥ずかしい…恥ずかしいからぁ……」
晶「こんな顔って?よだれ垂らしてるようなだらしない顔のことかな?」クニィ…クニィ…クニィ…クニィ…

まどかは蚊の鳴くような声で晶に懇願し、晶はとぼけてまどかの耳元で囁くように言葉責めを続ける。

まどか「よだれなんか…垂らして…ないぃ……はひっ!……やめて…先っぽ…動かしながら……撮らないでぇ……」
晶「先っぽ?先っぽってなんのこと?」クニィ…クニィ…クニィ…クニィ…
まどか「だから…だから……ち、乳首…乳首を……はひっ!…かひぃぃ……」
晶「乳首?…かいぃ?……ひょっとして乳首が痒くなってるの?じゃあ僕が掻いてあげるよ。みんなにばれないようにね。」
まどか「ぇ?……そ、そんなのいい!…先っぽ…痒いんじゃ…ないぃ……ひぁっ!……」
晶:コリコリコリコリ……

いったんまどかの乳房から手の平を離した晶は問答無用で指先を使ってまどかの乳首をこりこりと擦るように掻きむしる。
乳首をいじりながらも晶が構える携帯はまどかの顔を正面に捉え、必死に表情を作ろうとするまどかの顔は鼻の下を伸ばして口をへの字に半開きにしたかえってみっともなく情けない表情になる。

晶「うわぁ…すごい顔だよ?よっぽど痒かったんだね。こんなにカチカチに膨れ上がったら乳首って痒くなるのかな。」コリコリコリコリ……
まどか「はひっ!……違うっ!…痒くないっ!…痒くなんかないぃ……掻かないでぇ…コリコリ…コリコリ掻かないでぇ……」
晶「けどこんなに気持ち良さそうな顔してるよ?ほら、見てよ。」

晶は撮影を中断して動画を再生し、携帯の画面をまどかに見せつけるように掲げてみせる。
映し出されたよがり声を漏らしながらだらしなくヨダレを垂らした自分のアヘ顔を目の当たりにしても必死にまどかは否定しようとする。

まどか「んふっ!…ち、違うっ!……ふひっ!…わたしっ!……こんな顔!…してないっ!……してなひぃっ!!……こんな…乳首を…コリコリ…掻かれただけで……こんな顔しなひぃっ!!……」
晶「あはは!…澤道さん、なんかしゃべり方も変だよ?これじゃまるでほんとに変態だよ。」コリコリコリコリ……
まどか「違うっ!…違う違う違う違うっ!!…変態じゃない!…そんなんじゃないっ!!…変態じゃない、変態じゃない、変態じゃないぃっ!!……やめてぇ!…わたしの顔…見せないでっ!…わたしに…わたしのそんな変な顔…見せないでぇ……」
晶「変だって認めるんだ?今もすごい顔してるよ?鏡でもあったらよかったんだけどなぁ。ほらほら、乳首痒いの治まった?」コリコリコリコリ……
まどか「お、お、お、お……治まった!…治まった治まった治まったぁっ!!……だから、だからだから!…乳首コリコリ…もう止めてぇっ!…乳首コリコリ掻くの許してぇっ!!……」
晶「ほんとに?けどそんなに気持ち良さそうだし……あ、そうか、掻くよりも……」クニィ!…
まどか「ひゃひぃっ!?……」

晶は指先の動きを止めて今度はまどかの乳首を捻るようにに摘まみ上げ、すでに周囲を気にすることもできずに嬌声を上げるまどかの乳首は晶にクニクニと指先でこねるように弄られ、堪らず激しく体をビクンビクンと反応させるまどか。

晶「こうしてほしかったんだ?ほんとに気持ち良さそうだし。」クニクニクニクニ……
まどか「つ、摘ままないでっ!…痒くないっ!…痒くないって言ってるのにっ!!…ひぅぅっ!…ぁん!…ぁん!……」
晶「けどこんなに膨れてるよ?虫刺されの痕みたいに腫れ上がってるし。それにしてもこんなに硬くなるなんて……これくらい強くつねった方がいいかな?」クニィッ!…
まどか「ひゃぁぁっ!……」
晶「なんて声出してんのさ?みんなに変に思われるよ?まだみんな気づいてないかもなんだからさ。」クニィッ!…クニィッ!…
まどか「んんんぅっ!!……んー、んー……ふー、ふー……」
晶「へ、ん、た、い」
まどか「……っっ!?……」
晶「へ、ん、た、い」
まどか「ち、違う……」
晶「へ、ん、た、い」
まどか「違うぅ……そんなんじゃ…ない……」
晶「へ、ん、た、い!」クニィッ!…
まどか「はひぃっ!!……ち、違う…違う、違う、違うぅ……」
晶「何が違うんだよ?そんなみっともない顔してヨダレまで垂らして。ほら、変な声出すからみんな気づいて携帯構えてるよ?みんな澤道さんのアヘ顔撮影してるし。」クニィ…クニィ…クニィ…クニィ…
まどか「いやっ!…撮らないでっ!!…どうして撮るのっ!?…」
晶「どうしてって、澤道さんが変な顔してるからだよ。みんな珍しいんじゃない?普段はいつも不機嫌そうな表情ばっかだし。大丈夫だよ、みんなは乳首がこんなに勃起してることには気づいてないみたいだから。」クニィ…クニィ…クニィ…クニィ…

クラスメートの男女はまどかの正面から無遠慮に携帯を構え、まどかのだらしなく緩んだ顔をアップに撮影し、健二と智司にTシャツごと両腕を拘束されたまどかは垂れ落ちるヨダレを拭うこともできずに撮姦され、必死に表情を作ろうとするも晶にひねるように乳首を摘まみ上げられるたびにアヘ顔を晒してしまう。

まどか「ぁっ!…ぁっ!……だめ…だめ!……撮るなっ!…撮るなぁっ!!……あひっ!…や、やめて…先っぽ……摘ままない…でへぇ!……」
晶「でへぇって何だよ?へ、ん、た、い。ほらほら、顔が緩んでるよ?そんなみっともない顔撮られてもいいいの?」クニィ…クニィ…クニィ…クニィ…
まどか「ふー、ふー、ふー、ふー…ふー!ふー!ふー!ふー!……」

まどかは必死に顔に力を込めるがつぐんだ口の端からはどうしようもなく熱い吐息が漏れ、整った形の鼻から勢いよく鼻息が漏れてしまう。

晶「あはは!すごい顔だね。かわいくて小さな鼻の穴がひくひく動いて鼻息すごいよ?僕も撮ろっと。」クニィ…クニィ…クニィ…クニィ…
まどか「んふー!…んんふー!!……撮るなぁ…撮らないでぇ……こんな顔……んひー!……」
晶「ほんとは気持ちいいんでしょ?乳首いじられて、恥ずかしいアヘ顔を撮影されて。へ、ん、た、い」クニィ…クニィ…クニィ…クニィ…
まどか「違うっ!…違うふぅっ!!…くふー!…くふー!……も、もう…お願い…木下君……やめて…許して……」

耳元で言葉責めされるまどかは必死に晶に懇願するが、すっかり我を忘れてまどかを責めることに夢中になった晶にその願いは届かず、自分に向けられたまどかの崩れた表情をなじる晶。

晶「なんて顔してるんだよ?いつものきれいな澤道さんの顔が台無しじゃん。ほら、こっちじゃなくってみんなの携帯を見て。カメラ目線でがんばんなきゃ。しっかり表情作らないとみんなにも変態だってばれちゃうよ?へ、ん、た、い」クニィ…クニィ…クニィ…クニィ…
まどか「ううぅぅ……酷い…酷いぃ……もう…もう…わたし……だめ…先っぽ……だめぇ……乳首…もう…だめぇ……」
晶「乳首がだめって?ひょっとして澤道さん、乳首だけでイキそうになってんの?さすが変態澤道さんだね。ほらほら、これが気持ちいいの?」クニィ…クニィ…クニィ…クニィ…
まどか「イク?……違う…こんなので……はひっ!…イク…イカない……乳首…だけで……イッたり…ひぁっ!…しないっひぃ!!…」
晶「しないっひぃって……ま、別にいいじゃん。澤道さんは乳首だけでイッちゃう変態なんだから。ほら、みんなにイクとこ撮らせてあげなよ。恥ずかしくてみっともなくてどうしようもないイキ顔撮影させてあげなよ。」クニィッ!…クニィ…クニィ…クニィ…クニィ…
まどか「あひゃっ!?……やだ…そんなのやだっ!…そんなの撮られたくない……イクとこなんて…イキ顔なんて…絶対撮られたくないぃっ!!……ひぅっ!…ひぁっ!……ふー!ふー!…ふぐふぐぅ……やめて……やめてやめてやめて!…木下君!…お願い!……乳首ぃ……引っ張らないでぇっ!…乳首…こねないでっ!…乳首を…こねくり回さないでぇっ!!……ふぐ!ふぐぐぅ!……んふー!…んふー!…」
晶「ほらほら、イッちゃえよ!みんなにイクとこ披露してあげなよ!ほらほらほら!」グニィッ!…クニィッ!…クニィッ!…
まどか「いやぁっ!…そんなのいやっ!!…恥ずかしい!…恥ずかしい恥ずかしい恥ずかしい!!……イクとこなんか見られたくないっ!…撮られたくないぃっ!!……」
晶:グニィッ!…グニィッ!…クニィッ!…クニィッ!…
まどか「ひむんんんぅっ!……許してっ!…木下君!…お願い許してっ!!……乳首をいじめないでっ!…許して許してっ!!…イカさないでっ!…みんなの前で……乳首でイカさないでぇっっ!!……」
晶:グニィッ!…クニィッ!…クニィッ!…
まどか「ひぐぅっ!…んー!…んー!……ふー!ふー!…ふー!ふー!…ふー、ふー、ふー……イカない…イカないぃ……我慢する…我慢する、我慢する、我慢するぅっ!!……」
晶:グニィッ!…グニィッ!…グニィッ!…
まどか「ふひっ!…むふー!…ふー!ふー!…イカない…イカないぃ……我慢する…我慢するぅ……ひぅっ!…ぁっ!…ぁっ!…ぁー、ぁー……んんんふー…ふー、ふー、ふー……我慢…できてる…我慢…我慢…我慢…できてるぅっ!!……」

執拗な晶の乳首責めに大きな喘ぎ声を吐き出しながらも絶頂に至ることなく必死に耐えるまどかに、とどめの一捻りと共に絶頂へ導く一言をまどかの耳元で囁く晶。

晶「まどか…変態まどか…イケよ……これで最後だから…へ・ん・た・い・ま・ど・か!」グニニィッ!!…
まどか「んひぃぃぃっ!!……ひぁぁぁぁっ!……ふはっ、ふはっ……んんんぅぅぅ……」

最後の一捻りでついに絶頂を迎えたまどかは歪んだイキ顔を晒しながら、それでも最後の抵抗を見せる。

まどか「んふっ、んふっ……ふー、ふー、ふー、ふー……イッて…ない……わたし……イッて…ないぃぃ……」
晶「あはは!…そんな間抜けなイキ顔晒してまだそんなこと言ってんの?」
まどか「だって……イってない…イって…ないんだから……ふー、ふー、ふー……」
晶「じゃあ今撮影したばっかりの澤道さんの顔を見せてあげるよ。ほら、自分のイキ顔はどうかな?」

自らの絶頂を認めないまどかに自分の携帯をかざし、液晶画面に映ったまどかのだらしなくヨダレを垂らして目の焦点も合っていないイキ顔を本人に見せつける晶。

まどか「……っっ!!……ち、違う…違う……こんなの……わたしじゃない…わたしの顔じゃない……」
晶「澤道さんの顔だってば。もっとよく見てよ。こんなすごいイキ顔、アダルトでも見たことないよ。ほらほら。」
まどか「違う…違うのぉっ!!…イってない!…イってないぃっ!!……」
晶「否定するのはいいけど、今もイキ顔のままだよ?いいの?みんな正面から澤道さんのイキ顔撮影してるよ?」
まどか「……っっ!!……ひぃぃっ!!……」

晶の言葉に自分の正面から無数の携帯が自分に向けられ、そして自分の顔の緩んだ表情を整えることができない状態に気づいたまどかは半狂乱になったように顔を左右に激しく振りながらクラスメート達に訴えかける。

まどか「いやっ!…いやぁぁっっ!!……撮らないでっ!…わたしの顔…撮らないでぇっ!!……違うのっ!…違うのぉっ!…イってない…イってないのぉっ!……だから…撮らないでぇっ!!……」
晶「ふーん、じゃあもう一回……」グニィッ!…グニグニグニィッ!!……

必死にクラスメートに弁明するまどかに、追い打ちをかけるように容赦なく再び乳首を捻り上げる晶。
絶頂の余韻を引きずったままのまどかは全身をビクンと反応させてさらに強烈な絶頂を迎えてしまう。

まどか「んひぃぃっ!!……ぁっ、ぁっ…あはっ!…ふぁっ…ふはっ!……ふひっ、ふひっ!……くはぁぁっ!……ぁっ!ぁっ!…イって…る……わたし……乳首で……見られてるのに…みんなに…撮られてるのに……いや…いやぁぁぁ……撮るな…撮るな……撮るな撮るな撮るなぁっ!!……」

当然撮影を止める者は一人もおらず、軽蔑するような笑みを浮かべてまどかの痴態を眺めながら撮影を楽しむクラスメートの男女。
やがてまどかは取り乱した口調でクラスメートに懇願するようになる。

まどか「撮るな…撮るなぁ……わたしの顔…撮るなぁ…こんな恥ずかしいイキ顔……撮らないでぇっ!!……お願い…お願いお願いお願い!…こっちに…向けないでっ!…カメラを…こっちに向けるなぁっ!!……いやぁ……恥ずかしい…恥ずかしい……許して…許してぇ……もう…撮らないでぇ……ぁ、ぁ、ぁ、ぁ……だめ…だめぇ……んんんぅ!……また…イクっ!…イクイクイクっ!!……撮られて…イクっ!……恥ずかしい顔を…撮られてイクぅぅっ!!……」ビクン!ビクン!…ビクン!ビクン!……

まどかの必死の懇願も聞き入れられることは無く、突き刺さるような撮影のシャッター音とクラスメート達の下卑た視線に晒されるあまりの羞恥にまどかの絶頂は続く。

まどか「なんで…なんでなんでぇっ!?…イってる!…イってるイってる!!…撮られてるだけでイってるぅっ!!……いやぁ…こんなのいやぁっ!!……恥ずかしい!…撮らないでっ!…イクの撮らないでぇっ!!……イってるから撮らないでぇっ!!……お願い…お願いだからぁ…もう許してぇ……正直に言ってるのぉ…イってるってぇ……だから……だから許してぇ……ごめんなさいぃ……ぁっ!……また…イク…イクぅっ!……謝りながらイクぅっ!…みんなに謝ってるのにイクぅっ!……だめ…だめだめだめぇっ!…イカないで…イカないでぇぇっ!……わたし…イカないでぇ……また…イキ顔になっちゃう!…イキ顔を撮られるからぁ……わたし…イカないでぇぇっ!!……ふぁぁぁぁっ!!…ふぐっ、ふぐっ!!…イってる!…またイってるぅっ!!…あー!…あーあー!…ヨダレ…止まらない…ヨダレ止まらないぃ……ごめんなさいぃ…もうやめてぇ……撮影やめてぇ……止まらない…止まらないのぉ…イクの…止まらないのぉ……ヨダレ止まらないのぉぉ………ぁ、ぁ、ぁ……そんな…そんな……待って…待って待って待ってぇっ!!…」

パニック状態になったまどかは普段の性格から考えられないほど顔と全身を乱れさせてクラスメート達に訴えかけながら絶頂を繰り返し、さらに自分の体を襲う異常に気づいて顔をぶんぶん左右に振って取り乱す。
その異常は強烈な尿意であり、あっという間にまどかの我慢の限界を超え、絶頂に溺れながら先ほどから陽子と郁美が隠さなくなっていた剥き出しの陰部から今にも小便を噴出しようとするまどか。

まどか「いやぁぁぁ!……だめ…だめぇっ!……撮られてるのに……出ちゃ…だめぇ……おしっこ……漏れちゃだめぇ……ひぅっ!…ま、また……イク…まだ…イクぅ……おしっこ…漏れるの…撮られるの…想像して……イクぅ……イクぅぅっ!!……だめ…今…イッたら……ほんとに…漏れちゃう…漏れちゃうからだめぇっ!……んふっ!…んー!んー!……ひぁぁぁっ!……イクっ!イクっ!イクっ!…漏れる!漏れる!漏れるぅっ!!……イキながら……おしっこ漏れるぅぅっ!!……」ビクン!…ビクン!……チョロチョロチョロチョロ……ビクン!…ビクン!!……ジョロジョロジョロジョロ……

必死の抵抗もむなしく排尿を始めるまどかは本能的に足を開いてその場にしゃがみ込もうとするが、両脇で万歳状態のまどかの両腕を拘束する健二と智司がそれを許さず、中途半端に腰を落として大股開き状態になったまどかはそのまま勢いよく放尿を続ける。

まどか「ど、どうしてっ!?…しゃがめない!……いやだっ!…こんな格好!……と、撮らないでっ!……」ジョロジョロジョロジョロ……

堪らずまどかは開いた両足を閉じようとするが、すかさずまどかの両腕を拘束する健二と智司がまどかの太ももを掴んで力を込め、まどかのみっともないがに股大股開きの体勢を強制維持する。

まどか「いやっ!…どうして!?…足が…閉じない!?……おしっこ!…おしっこ止まらないのにぃっ!!……」ジョロジョロジョロジョロ……
クラスメート:カシャッ!…カシャッ!…
まどか「ひぁっ!…いやっ!…と、撮らないでっ!!……なんで下に向けて……いやっ!…そっちはっ!!…」ジョボッ!…ジョボジョボジョボジョボ……

クラスメート達の携帯が小便の噴き出る自分の股間に向けられていることに気づいたまどかは唯一自由に動く首を激しく左右に振って牽制するが、当然撮影は止まらずに、いつの間にかまどかのそばから離れて正面からの撮影に参加していた晶が、撮ったばかりのまどかが両手を万歳にして大股開きにした滑稽な放尿ポーズと床に溢れ出す黄色い小便の放物線を動画再生してまどか本人に見せつける。

まどか「ひぃっ!!……やだっ!…そんな格好、やだぁっ!!……恥ずかしい!…恥ずかしい!!……こんなにがに股で足を開いてるの…撮られてるっ!!…バカみたいに…万歳なんてしてるの…撮られてるっ!!……黄色くて汚い……おしっこ撮られてるぅっっ!!……ひぁぁっ!……見せないでっ!…そんなわたし……見せないでぇっ!!……やだっ!…やだぁっ!!……」ジョロジョロジョロジョロ……バシャバシャバシャバシャ!!

錯乱状態のまどかは教室中に聞こえる声を張り上げ、無意識の抵抗のように左右から拘束されている大股開きの両足を足踏みするように上下に動かす。
まどかの両足はバシャバシャと足元に溜まった自分の小便を踏み散らし、周囲の男女は飛び散る小便を避けながら撮影を続け、まどかの左右から両手両足を拘束する健二と智司は露骨に不愉快な表情になってまどかをなじる。

健二「おい、何やってんだよ!この小便垂れ!俺達の足が汚ねえしょんべんまみれじゃねーか!」
まどか「だって!…だってぇっ!!…こんなのやだっ!…こんなのやだぁっ!!…」ジョロジョロジョロジョロ…バシャバシャバシャバシャ!!…
智司「だからみっともない格好で暴れないでよ!いくら君が恥知らずのしょんべん垂れだからって俺達を巻き添えにしないでくれよ!」
まどか「恥知らずなんかじゃないっ!…恥ずかしいっ!…恥ずかしいに決まってるのにっ!!……」ジョロジョロジョロジョロ…バシャバシャバシャバシャ!!…
健二「どこがだよ!?さっきはしょんべん漏らすのを見られて撮影されるのを想像しただけでイキまくってたくせに!このむっつりド変態が!」
まどか「違うっ!そんなんじゃないのにっ!!……ううぅぅ……ふ、ふざけやがって…お前らの方が……お前らの方が変態だろっ!!…女に…こんな格好させやがって……このクズ変態っ!!…汚ねぇ手で足を触んなっ!!…さっさと離せよっ!!」ジョロジョロジョロジョロ…バシャバシャバシャバシャ!!…

まどかは小便を撒き散らしながらも健二達の罵倒によってわずかながらも我に返り、不良時代の口調に戻って左右の二人の男子に罵倒を返す。
しかし健二と智司はひるむことなく笑みを浮かべて目を合わせ、掴んだまどかの太ももを大股開きの状態のまま持ち上げようとする。

まどか「ひゃっ!…な、何するんだよっ!?…は、離せっ!!…離せよっ!!……」ジョロジョロジョロジョロ……

二人がかりで再びしーしースタイルに持ち上げられたまどかはうろたえながらも左右の男子を牽制し、宙に浮いた不安定さに声が震えるまどかの反応を楽しむように上下にゆっさゆっさとまどかの体を揺らす。

まどか「ちょっ!…ちょっと!!…や、やめろっ!…やめろよっ!!……なんで…なんでこんなことすんだよっ!!…」ジョバッ!…ジョジョバッ!!……

激しく体を揺らされ、持ち上げられては二人が手の力を緩めて体が床に落下する前に支えられるまどかは、そのたびに勢いよく小便を噴き出し、いったんは気丈な表情を取り戻したまどかの顔は羞恥よりは恐怖に歪むようになる。

まどか「や、やめろよっ!!……下ろせっ!…下ろせぇっ!!……や、やめてっ!!……下ろしてっ!…下ろしてぇっ!!……」ジョバッ!…ジョババァッ!!…
健二「暴れるなって。床に落としたりしねぇよ。ほら、もう力抜いたりしないから。」
まどか「ううぅぅ……」チョロチョロ…チョロロ……

健二と智司はまどかの体を上下に揺さぶるのを止め、やっとのことでまどかの排尿の勢いは静まる。

智司「けどさぁ、俺達の足を小便まみれにしたのとクズ変態呼ばわりしたことについてはちょっと反省してもらわないとね。」
まどか「は、反省って……ちょ、ちょっと!…どこに……」

まどかを大股開きで抱えたまま健二と智司は教室の窓側に向き、その意図を汲み取ったクラスメート達は素早く机と椅子を動かして通路を作る。

健二「反省の前に、これ以上小便を撒き散らされたら午後の授業に差し支えるからよ、外にしてもらおうと思ってな。」
まどか「なっ!?…外って…まさか窓から……何考えて……ふざけんな!…」
智司「ふざけてないよ?ほら、もうすぐ窓際だし。カーテンは閉まってるけどね。」
まどか「ま、待って!……そんな…そんなの……外から……校庭から……」
健二「見られるだろうなぁ。まだ昼休みだし。けどもうこれだけクラスのみんなに見られたんだから平気だろ?」
まどか「へ、平気なわけないだろ!?…ふざけんなって!……この…クソがぁ…さっさと…下ろせよっ!!……」
智司「やっぱり全然反省してないみたいだね。ほんとに口が悪いなぁ。誰かカーテン開けてよ。」
まどか「……っっ!!……」

いつの間にか窓際で控えていたひなのは智司に促されてカーテンに手を掛けて今にも全開にしようとする。

まどか「ま、待って!!…なんでひなの…あんたが……」
ひなの「え~?だってまどちゃん悪いことしたんでしょ?だったらちゃんと反省しなきゃだよ。それにひなも、この臭いのイヤだし。外に全部出してスッキリした方がいいんじゃないのぉ?」
まどか「あ、あんた……誰のせいでわたしがこんな……」
ひなの「誰のせいって?なんのこと?教室でお漏らししたのはまどちゃんでしょーが。ほらほら、カーテン開けるよぉ?」
まどか「待って!!……反省…してるから……悪かった…よ……」
健二「は?やっぱお前って反省の仕方も知らないみたいだな。窓の外の様子はどうだ?」

健二に問われてひなのは悪びれる様子も無くカーテンの隙間から外の様子を窺う。
2階にあるまどか達の教室の窓の下には校庭があり、そこには昼休みらしく談笑する生徒達の姿がまばらに見ることができた。

ひなの「まぁまぁ人がいるみたいだよ?2階の教室でこんなことしてるまどちゃんにはまだ誰も気づいてないだろうけどねぇ。うっしっし。」
まどか「ひなの……あんた…いい加減に……」
健二「いいのか?カーテン開けさせるぞ?」
まどか「………反省……してます……」
智司「何を?反省する時は何に反省してるか、これからどうするのかをちゃんと言わないとね。」
まどか「足を……汚してしまって……」
健二「何で汚したんだよ?ちゃんと言わないとカーテンオープンだぞ?」
まどか「だから…わたしの……ぉ、ぉ………」
健二「なんだよ、元不良のくせにそんなこともちゃんと言えないのか?こりゃダメだな。カーテン開けてくれよ。」
ひなの「ほいほーい」
まどか「やっ!…ひなのっ!…待って!…開けないでっ!!…」

健二の指示に何の躊躇もなくカーテンを引こうとするひなのにまどかは声を張り上げるが、ひなのはあっという間にカーテンを全開にする。
鮮やかな太陽の光が教室の中を照らし、それとは対照的にまどかの表情は絶望的に暗く曇って歪んでいた…


つづきます。
なかなか本題の検査に辿り着きませんがもう少しお待ちくださいませ。


もし気に入っていただけましたらランキング投票お願いしますです。

↑クリックよろしくです。ついでに拍手↓もよろしく!



テーマ : 官能小説
ジャンル : アダルト

その106_小仲家(7)


このお話の前のお話はこちらをクリック!


自宅のベランダでイヤホンマイクに届く美和からの指示の言いなりになった百合子は全裸状態で直立し、美和の誘導で室内から小山が見ていると思い込む百合子はその場から逃げ出すこともできずにぷるぷる震えていた。

実際は部屋の中から窓越しにベランダで立ちすくむ全裸の百合子を見つめるのは女装姿の晶だったが、同じく美和の支配下にある晶は自分のワンピース越しに膨らんだ股間をまさぐり続ける。

美和(ほらほら、見てるわよ?小山さん、あそこをすごく膨らまして。あんなの丸出しにして平気なのかしら?あんたが目が見えないからってじろじろ見つめながら。そんなとこで全裸でいるあんたのことどう思ってるのかしらねぇ?)
百合子(いや…そんなのいや……小山さんに変に思われる……こんなの…無理矢理させられてるだけなのに……)

美和の指示が届いたのか、百合子への嘘の通りにワンピースの裾から勃起したチンポを引っ張り出した晶は、息を荒くしながらチンポをしごき始める。

美和(やだ…小山さん、あそこをゴシゴシしだしたわよ?信じられないわねぇ。あんたにばれないからってあんなことするなんて…あんたも負けてられないわね?なんならあんたの中のおもちゃで手伝ってあげましょうか?)
百合子(そ、そんなっ!…そんなこと…やめて……)
美和(どうしようかしら…あんたの全裸姿だけでも十分なオカズなんだろうけど、どうせならもっとサービスしたいわよねぇ。いつもお世話になってる小山さんなんだから……)
百合子(そんな…まさか…そんな、そんな……)ヴヴヴヴヴヴヴ…「ひぁっ!……」

百合子の心を読み取ったかのように美和は百合子にイヤホンで語りかけ、目の前にいるはずの小山を気にして言葉を発することもできない百合子の心の抵抗を無視してローターのリモコンをオンにする。

美和(ほらほら、気持ちいいんでしょ?もっといやらしい顔を小山さんに見せてあげなさいよ。小山さんが一生懸命あそこをしごいてるわよ?)
百合子(気持ちよく…ないっ!……気持ちよくなんか…ありません!…坂巻さん!……もう…やめてぇ……)ヴヴヴヴヴヴ……

百合子はローターの責めに必死に抗うように両手で股間を押さえて前屈みになり、その表情は情けなく歪む。

美和(そんなこと言ってもすごい顔してるわよ?小山さんもびっくりしてるし。あんたのそんなエロい顔初めて見るだろうしね。)
百合子(そんな…エ、エロい…って……わたし…わたし…そんな顔……してない…してないよぉっ……いやぁ…小山さん…顔…わたしの顔…見ないでぇ……)ヴヴヴヴヴヴ…

百合子は心の中で否定しながらも自分の表情が恥ずかしさで歪んでいることを自覚して正面の窓から顔を背け、そのまま体を反転して小山がいるであろう室内から背を向ける。

美和(あらぁ?誰がそんなことしていいって言ったのよ?まぁいいけどね。あんたのかわいいお尻は丸見えだし。それだけでもいいオカズになるかもね。)
百合子「……っっ!!……」…(いやっ!……お尻……見ないで……)ヴヴヴヴヴヴ…

百合子はとっさに片手を後ろに回して小さなお尻を隠そうとするが、片手の手の平では全てを覆うことはできず、顔を振り返らせて室内に向かって弱々しく顔を左右に振る。

美和(あはは!そんなことしても小山さん、あんたのかわいいお尻をガン見してるわよ?どうせならもっとサービスしてあげなさいよ。お尻をぷりぷり振ってね。)
百合子(いやっ!…そんなのいやです……小山さんに…そんなの見せられない……)ヴヴヴヴヴヴ…
美和(こんなに責めても声を洩らさないのはさすがね。けど言うこと聞いた方がいいわよ?もっと強くしてもいいの?)
百合子(強く?…もっと強くって……)ヴヴヴヴヴヴヴ…「ひゃっ!…ひぅぅぅ……」…(やめてぇ…坂巻さん…お願いぃ……そんなに強く…しないでぇ……)
美和(ほらほら、お尻を振れば弱くしてあげるわよ?小山さんも待ってるみたいだしさっさと振りなさいよ。)
百合子「ううぅぅ……」ユーラユーラ…ユーラユーラ…(いや…こんなのいやぁ……恥ずかしい…お尻を振ってるなんて…小山さんに向かって…お尻を振るなんてぇ……)ヴヴヴヴヴヴ…

少しでも陰部への責めを弱めるために美和の言う通りにゆっくりゆらゆらとお尻を振り始める百合子。
すっかり泣き顔になった百合子に美和の冷たい指示は続く。

美和(すごいわぁ。小山さん、あんたがお尻を振る動きに合わせてあそこをしごいてるみたい。ほら、もっとサービスしてあげてよ。両手でベランダの柵を掴んでもっとお尻を突き出すのよ。両足ももっと開いてね。ほら、さっさとしないとまたオモチャを強くするわよ?振り方ももっと派手にね。ぷりんぷりんって。)
百合子(ま、待って!……いや…強くしないで……するから…言う通りに……)ヴヴヴヴヴヴ…

百合子は美和がリモコンを操作する前に素早くベランダに両手をついて両足を開き、腰を落としてお尻をいっぱいに突き出してぷりぷりと小刻みにお尻を振る。
モニターでその様子を満足げに見つめる美和はローターのリモコンをオフにする。

百合子:プリプリプリプリ…「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ……」…(と、止まった…止めてくれた……けど…これって……)

ローターの動きは止まったものの、そのことが逆に百合子を不安にさせ、ローターによる強制が無いのにお尻を激しく振り続ける自分の情けない痴態を思って百合子の表情は一層歪んだものになる。

百合子(やだ…こんなの…いやだ……ベランダで…裸で…一人でこんな…こんなに…お尻を振ってるなんて……坂巻さん…どうして黙ってるの?……)プリプリプリプリ……(小山さん…今もわたしを…見てるの?……恥ずかしい…恥ずかしい…恥ずかしい!…恥ずかしいっ!…恥ずかしいっっ!!…)ブリンブリンブリンブリン!!…

あまりの羞恥と美和の声が届かなくなったことの不安に百合子は半ばパニックになり、目をつぶって後ろに突き出したお尻を激しくぶりんぶりんと振り乱すようになる。

百合子:ブリンブリンブリンブリン!!…(いや……いやいやいやいやっ!…小山さん!…見ないでっ!!…わたしのお尻を…尻振りを見て……そんなことしないで!…お、お、おちんちんを…いじったりしないでっ!!……オ、オ、オナニーなんてしないでくださいぃっ!!…わたしをオカズになんてしないでぇぇ……)ブリンブリンブリンブリン!!…

美和(あはは!どうしちゃったのよ?一人でテンション上がっちゃってそんなにお尻ぶりぶり振ってさ。あんた尻振りに夢中で気づかなかったんでしょうけど、さっきベランダの窓が開いたんだよ?)
百合子「……っっ!!……」…(ぇ?…ぇ?……それって……まさか……)

突然の美和の声に驚いた百合子は我に返ったようにお尻の動きを止めるが、背後の様子を窺うこともできずに開いた両足を小刻みに震えさせる。

美和(どうしたの?お尻が止まってるわよ?)
百合子(どういうことなの?…窓が開いたって……まさか…小山さん……こっちに……)
美和(心配そうな顔してるわね。きっとあんたの予想通りよ?あんたの大好きな小山さんがベランダに出てきて真後ろに立ってるのよ。きっとあんたが気づいてないと思ってるんじゃない?音を立てずにこっそり出てきたから。)
百合子(そんな…どうしてそんなこと……)
美和(ひどいわよねぇ。あんたの目が見えないからって。窓越しじゃ我慢できなくなったのかしら?今もあんたのきれいなお尻を舐めるようにガン見してるし。)
百合子(いや…そんなのいやぁ……やっぱり…こんなの…恥ずかしい……どうしよう…どうしよう、どうしよう!!…)

冷静になれば見破れる美和の嘘を真に受けて百合子は再びパニック状態になり、さらに背後にいるはずのない小山に大股開きのみっともない全裸姿を見られる羞恥が極限に達し、そのことによって強烈な尿意が百合子を襲い始める。

百合子(見ないで…見ないで見ないで見ないでっ!…小山さん…お願いです!!………ぇ……そ、そんな…これって……)
美和(どうしたの?顔色が悪いわよ?なんか体をもじもじさせちゃって……あんたまさかおしっこしたいんじゃないの?)
百合子(ち、違う…違います!……お、おしっこなんて……けど…けどぉ……だめ…小山さんが…後ろに…いるのにぃ……小山さんが…後ろで…見てるのにぃ……ぁ、ぁ、ぁ…そんな…ほんとに…ほんとに……)カクカクカクカク……

百合子は自分の尿意を必死に否定するが、それを否定するかのように百合子の両足はカクカクと震え、さらにイヤホンマイクに届いた美和の声が追い打ちをかける。
美和の声は合成され、それは小山の声として百合子の耳元に届いていた。

小山『ゆりちゃん、こんな外で何してるんだい?おまけに何も着てないじゃないか。』
百合子「……っっ!?……」…(こ、小山さん?……そんな…ほんとに…小山さんが……後ろに……いや…そんなのいやぁ……)ガクガクガクガク……

美和の合成ボイスは予想以上の効き目を見せ、百合子の両足は激しくガクガクと震えるようになり、小山の声と激しい尿意が百合子を追い詰める。

小山『風邪をひいちゃうよ?…いや、そんなことより恥ずかしくないの?こんなところで裸なんて……』
百合子「ち、違うんです……小山さん…これには…わけが……」ガクガクガクガク…
小山『どんなわけなんだい?こんなに足を開いて…お尻丸出しで……』
百合子「いやっ!…み、見ないでください!…」ガクガクガクガク…

イヤホンに届く声を背後の小山のものと思い込んだ百合子は堪らず顔を振り返らせ、声に出して小山に訴えかける。

小山『見ないでって言われても…ベランダで物音がすると思って出てみれば…ゆりちゃん、見られたくないんなら早く中に入ればいいじゃないか。それとも僕は邪魔をしたのかな?近所の人に恥ずかしい格好を見てもらいたかったんじゃないの?』
百合子「ち、違いますっ!…わたし…そんな…そんなこと……」ガクガクガクガク…
小山『けど驚いたなぁ。ゆりちゃんがこんな子だったなんて…真面目でおとなしい女の子だと思ってたけど…こんな露出狂の変態だったなんて…』
百合子「そんな…変態だなんて……違う…違うんです……」ガクガクガクガク…
小山『何が違うんだい?じゃあどうして部屋の中に入らないんだい?誰かに見てほしいんだろ?』
百合子「そんなこと…ありません……部屋に…入りたい…入りたいんです……けど…けどぉ……」ガクガクガクガク…(ダメ…動けない…今動いたら……漏れ…漏れちゃう……)

百合子の尿意は既に限界に近づいており、開いた両足を閉じようとするだけで今にも排尿してしまいそうになり、百合子は両足を震わせることしかできなかった。

小山『入りたい?入りたいのに入らないの?じゃあやっぱり見られたいんだね?それなら僕が見ててあげるよ。』
百合子「そんな…小山さん……見ないで…見ないでください…中に…戻ってくださいぃ……わたし…わたしもう……」ガクガクガクガク…
小山『イヤだよ。だってこんなチャンスなかなかないからね。うわぁ…ゆりちゃん、そんなに足を開いてるからお尻の穴まで丸見えだよ?ゆりちゃんの肛門、もっと近くで見てあげるよ。』
百合子「いや…いやぁ…恥ずかしい……そんなところ…見ないで…見ないでください…お願いします……」ガクガクガクガク…
小山『だったら足を閉じればいいでしょ?こんなに近くでケツの穴見たの初めてだよ。あれぇ?ゆりちゃん、トイレ行った時、ちゃんと拭いてる?ケツの穴の周りにうんこ残ってるよ?』
百合子「……っっ!!……嘘っ!…嘘です!!……そんなの…わたし…いつもちゃんと……」ガクガクガクガク…
小山『だって本当に残ってるよ?びっくりするくらいこびりついてるし。おまけに……クンクン…うわ…すごく臭い……』
百合子「いや…か、嗅がないで…そんなところ……ううぅぅ……ご、ごめんなさい…小山さん…わたし…わたし……」ガクガクガクガク…
小山『いつもこんな汚いお尻で外出とかしてるの?恥ずかしくないのかな?あ、こんなとこで素っ裸でいるくらいだから平気か。てかいつも服の下、ノーブラノーパンだったのかな?気づかなかったなぁ。今度からよく見てみようかな。』
百合子「小山さん…違う…違うの…違うんです……これには…わけが……わたし…お願い…もう見ないで…ください……わたし…本当に…本当に恥ずかしいんです…」ガクガクガクガク…
小山『こんなとこでくっさいウンコがこびりついたケツを丸出しにしてるくせに恥ずかしいの?真面目だと思ってたゆりちゃんがこんな露出好きの変態だったなんてマジで引いちゃうよ。』
百合子「ひどい……小山さん…ひどいです……わたし…変態なんかじゃ……」ガクガクガクガク…
小山『もういいよ。これからはそういう目でゆりちゃんのこと見るから。なんなら僕が露出の指示とかしてあげようか?』
百合子「そんな…そんなこと…必要…ないです……もう…こんなの…いやぁ……」ガクガクガクガク…
小山『何がいやなんだよ?喜んでるくせに。それにしても臭いなぁ。よかったら僕がゆりちゃんのお尻を拭いてあげようか?』
百合子「い、いやです!…そんなこと…小山さんに……」ガクガクガクガク…
小山『じゃあ自分で拭きなよ。きれいになったか僕がチェックしててあげるからさ。』
百合子「そんなこと…見られたくない…です……小山さんに…お尻を拭いてるところなんか……」ガクガクガクガク…
小山『それじゃやっぱり僕が拭いてあげるよ。じっとしててね。』
百合子「だめですっ!……ううぅぅ……わかりました…自分で…拭きますから……あの…小山さん…ティッシュを…貸してくださいますか?……」ガクガクガクガク…
小山『そんなの持ってないよ。ゆりちゃんの指先で拭けばいいでしょ?』
百合子「………」…(どうしてこんなことに……けど…早くしないと…もう…おしっこが…我慢…できない……)ガクガクガクガク…

激しい尿意と異様な状況に我を忘れた百合子は、必死に尿意と戦いながらもイヤホンに届く美和の合成ボイスを小山のものと思い込み、実際は背後に存在しない小山の言葉責めに屈したように片手を後ろに回して震える指先を糞で汚れているはずのない自分のお尻に近づける。

小山『ほら、もっとお尻に近づけないとウンコを拭けないよ?お尻の割れ目の中に指を突っ込んでさ。よく見えないからもっと足開いてお尻を突き出してね。』
百合子「ううぅぅ……」ガクガクガクガク…

小山に言われるままガクガク震える両足をいっぱいに開いてなんとかその震えを止め、背後に向かってさらにお尻を突き出し、その割れ目に指先を挿入する百合子。

小山『うわぁ…よく見えるよ。ゆりちゃんのケツの穴、まじで汚いし。さっさときれいにしないとね。』
百合子「は、はい……」クイクイクイクイ…「ん……ぁ……」

百合子はお尻の割れ目をなぞるように指先をくいくいと動かし、割れ目の奥を擦るたびにお尻をぴくんと反応させてしまう。

小山『いいよ、ゆりちゃん。少しずつウンコの残りカスが剥がれてきてるみたいだ。』
百合子「ん…ふぁ……そ、そうですか?…」クイクイクイクイ……ピクン!…ピクン!…
小山『割れ目を擦るとゆりちゃんのかわいいお尻がぴくぴく動いて面白いな。くすぐったいのかな?』
百合子「んん……そ、そう…ですぅ…ぁ……す、少し……」クイクイクイクイ…ピクン!…ピクン!…
小山『お尻がぴくぴく動くたびにゆりちゃんのケツの穴もぴくついてるみたいだよ?なんかちょっとエロいかも。』
百合子「いや…小山さん…見ないで…そんなところ……見ないでください……」クイクイクイクイ…ピクン!…ピクン!…
小山『すごいよ…まるでケツの穴が呼吸してるみたいだ。ふはー、ふはーってさ。』
百合子「そんな…そんなこと…言わないで…言わないでください……お願いです…そこ…もう…見ないでください……わたし…恥ずかしい…恥ずかしい……ふぁっ……」クイクイクイクイ…ピクン!…ピクン!…
小山『そこってどこのことさ?』
百合子「ぇ……どこって……小山さんが…見てる……ところです……」
小山『それじゃ分からないから見るのもやめられないよ?ちゃんと言ってくれなきゃ。』
百合子「そ、それは……お、お尻を……」
小山『お尻?お尻のどこ?それじゃダメだよ。きちんと言ってくれれば見ないって約束するんだけどなぁ。』
百合子(そんな…そんなこと…小山さんに……けど……もう…見られるの…恥ずかしい……)…「お、お尻の……お尻の…穴……です……お尻の穴を……見ないでください!!」
小山『お尻の穴ねぇ……別の言い方で言ってみてよ。』
百合子「別の……別のって……」
小山『お尻の穴の別の言い方だよ。分かるでしょ?じゃないともっとガン見するけど。』
百合子「…………こ、こ、こう……肛門…です……わたしの肛門を…見ないでください……」
小山『いいね。けどなんか少し足りないなぁ。今言ったのを僕がいいって言うまで連呼してみてよ。そしたら見るのやめるから。』
百合子「れ、連呼……そんな……恥ずかしい…わたし……恥ずかしいのに……うぅぅぅ……こ、肛門……肛門……肛門………」
小山『どうしたの?もっとだよ?連呼なんだから。』
百合子「こ…肛門……肛門…肛門、肛門、肛門……」…(いや…こんなのいや……小山さん…聞かないで……)…「肛門……肛門!肛門!肛門!肛門!……肛門を…見ないでください!」
小山『あはは!…ベランダでそんなこと大声で連呼して恥ずかしくないの?お隣に聞こえちゃうよ?』
百合子「ひ、ひどい…です……小山さんが…言えって……小山さんが……」
小山『ほら、もっと連呼だよ?まだいいって言ってないでしょ?』
百合子「こ、肛門……肛門!肛門!肛門!肛門!……肛門…見ないでくださいぃ……お願いですぅ……」
小山『すごいよ!ゆりちゃんが連呼するたびにお尻の穴がひくひく動いて、まるでお尻の穴が叫んでるみたいだし。』
百合子「そ、そんなこと…言わないで…くださいぃ…肛門、肛門、肛門、肛門……肛門…見ないでぇ……」
小山『あれ?もうよかったんだけど?ひょっとしてもっと言いたいの?恥ずかしい言葉。』
百合子「ち、違います!…そんなわけ……じゃ、じゃあもう……」
小山『やっぱりもう少し。最後にもっと下品な言い方で言ってよ。さっきから僕が言ってるから分かるよね?』
百合子「そんな……それって……ケ…ケ……」
小山『そうそう、それそれ。じゃあそれも繰り返しでね。今度こそ約束するから。もう見ないって。』
百合子「はい……ケ…ケ……ケツ……ケツの…穴……ケツの穴を…見ないで…ください…ケツの穴…見ないで……ゆりこの…ケツ…ケツ…ケツの穴……見ないで……お願いです……」
小山『いいよぉ。もっと繰り返してね。』
百合子「ケツ…ケツ……ケツの穴……ゆりこの…ケツの穴…見ないで……汚い…ケツの穴…見ないでください……ケツの穴ぁ……ゆりこの汚い…うんちまみれの…ケツの穴……見ないでくださいぃっ!!……」
小山『もっと!』
百合子「ケツの穴ぁっ!…ケツの穴、ケツの穴、ケツの穴ぁっ!!…汚い汚いケツの穴ぁっ!…うんこがこびりついた汚い肛門!!…肛門肛門肛門!!……臭くて汚い糞まみれのケツ穴ぁっ!…ケツ穴、ケツ穴、ケツ穴ぁっ!!…百合子の不潔なケツ穴見ないでくださいぃっっ!!……」
小山『オッケー。もういいよ。じゃあ見ててあげるから早くうんこをきれいにしてね。』
百合子「そんな!?…見ないって……見ないって約束を……だから…わたし…あんなこと……言ったのに……ひどい…ひどいです……」
小山『あんなことって、結構自分で盛り上がって叫んでたくせに。それにケツ穴見ないとうんこがとれたか分からないでしょ?ゆりちゃんの臭くてきったない糞がとれたか。』
百合子「ううぅぅ……ひどい…ひどいです……」…(早く…しないと…もう…見られたくない……早く、早く……)クイクイクイクイ……

百合子はこれ以上小山に肛門を見られないために急いでお尻の割れ目の中を指先で掻き始める。
モニターで満足気にその様子を窺う美和は小山としてさらに指示を出す。

小山『きれいになってきたよ。もう大丈夫かな。あれ?けど…よく見るとお尻の穴も汚れてるみたいだね。こりゃお尻の穴の中もきれいにした方がいいよ。よかったら僕がやってあげるけど。』
百合子「そ、そんなこと小山さんにさせられません!……自分で…自分でやります…から……」…(そんな…本当に…お尻の穴を……自分で……)

百合子は小山を制止するために自分の指先を恐る恐る肛門に近づけ、ゆっくりとその入り口に指を挿入する。

百合子:プスゥ…「ひぁぁっ!……んんんぅ……」
小山『すごいよ。ほんとに自分のお尻の穴に指を入れて…すごくエロいし。』
百合子「いやぁ……見ないで…見ないでください…こんなこと…お尻の穴に指を…入れてるとこなんて……見ないでくださいぃ……」
小山『だから見ないときれいになったか分からないって言ってるでしょ?ほら、もっと奥まで入れないときれいにならないよ?』
百合子「ううぅぅ……」プスゥ……クイクイクイクイ……

言われるままに指先をさらに肛門の中に挿入して汚れをぬぐうようにくいくいと動かす百合子。
しかしその行為によっていったん治まっていた激しい尿意が再び百合子を襲うようになる。

百合子:クイクイクイクイ……「ふぁ…はぅぅ……ん、ん…………っっ!!……」…(だめ…もう……おしっこが……我慢……できない……)
小山『大丈夫?顔色が悪いみたいだけど。慣れないお尻の穴は苦しいのかな?やっぱり僕がやってあげようか?』
百合子「へ、平気です……自分で……やります…から……」…(どうしよう…どうしよう……このままだと…ほんとに……小山さんの前で……いや…そんなのいや……)

百合子は尿意と肛門への刺激で表情を歪め、そんな百合子をさらに追い込むように美和が演じる小山が声をかける。

小山『そうだ、せっかくだから撮影しておこうかな。』
百合子「……っっ!?……こ、小山さん?…さ、撮影って……」
小山『ゆりちゃんの撮影だけど?こんなの二度と見れないかもだからね。』
百合子「そんなっ!?……や、やめてください!!…そんなこと…いくら…小山さんでも……」
小山『うれしいんじゃないの?こんなとこで露出して興奮するようなゆりちゃんだったらさ。』
百合子「違う…違います……違うんです…小山さん…お願いです…撮影なんて……」
小山『もう撮影始めてるけど?どうせだから動画で撮ってるし。』
百合子「いやっ!…と、撮らないでっ!!…撮らないでくださいっ!!……」
小山『ゆりちゃんの顔、すごくエロいんだけど?ひょっとしてお尻の穴をいじって気持ちよくなってる?』
百合子「そんなことありません!!…顔…顔なんて撮らないでください!…」
小山『顔のアップは嫌かな?じゃあ全身を引きで撮ろうかな。自分のお尻の穴をいじってる全裸のゆりちゃんってのもいいオカズになりそうだしね。』
百合子(オカズ…オカズって…それってまさか……いや…そんなの……小山さんのオカズなんて……指…抜かなきゃ……こんなことしてるの録画されたら……)…「んん!……」

百合子は慌てて自分の肛門から指を引き抜こうとするが、その動作が必死に我慢している尿意の堰を外してしまうような感覚が百合子を襲う。

百合子(ど、どうしよう……おしっこが…もう……この指を抜いたら……けど…こんな姿を撮られるのは……大丈夫…力を抜かないように……ゆっくり指を……)ヌクゥ……

意を決して百合子は尿道を閉めるように下腹部に力を込めながらゆっくりと肛門から指を抜き出すが、その瞬間百合子の陰部に仕込まれたローターが動き出す。

百合子「ひぁぁっ!……」ヴヴヴヴヴヴ…(ど、どうしてこんな時に!?…ダメ!…動かないでぇっ!!……)ヴヴヴヴヴヴ…「ひぁっ!…ぁっ、ぁっ……」…(ダメ、ダメぇ……漏れる…漏れちゃうぅ……おしっこが……もう……)…「ぁぁぁぁぁ……」チョロチョロチョロチョロ……
小山『ゆりちゃんどうしたの?大丈夫?………ぇ?…うわっ!…ゆりちゃん、君……』
百合子「いやぁっ!…見ないで!…小山さん!…見ないでください!!…」チョロチョロチョロチョロ……

ローターの刺激に耐え切れずに肛門から指を抜き出した百合子はベランダの柵に両手をつき、お尻を突き出した格好でちょろちょろと放尿を始めてしまう。

小山『ゆりちゃん…君…こんなとこで…なんてこと……』
百合子「違うんです!…これは…これはぁ……見ないで…見ないでください……わたしのおしっこ…見ないでくださいぃ……止まって…止まってぇ……」チョロチョロチョロチョロ……

驚いた演技を見せる小山の言葉は百合子を責め、百合子は必死に放尿を止めようとするが、一旦始まったそれは止まることはなく、さらなる小山の言葉が百合子を追い詰める。

小山『すごいゆりちゃんがお漏らしなんて……あ、そうだ、撮影撮影。』
百合子「……っっ!!……小山さん!?……ダメですっ!…撮らないでください!!……」チョロチョロチョロチョロ……
小山『だめだよ。こんなすごいの二度と撮れないからね。うわぁ…どんどん出てくる…後ろから撮るからね。』
百合子「いやぁっ!…お願いです!…後ろからなんて…撮らないでくださいぃ!……わたしのおしっこ…撮らないでぇ……」チョロチョロチョロチョロ……

百合子は小便を垂れ流しながら、撮影を遮るように後ろに回した片手を陰部を隠すようにいっぱいに広げる。

小山『あはは!そんなことしてもゆりちゃんの黄色いおしっこはばっちり撮れてるよ?』
百合子「ひどい…ひどいです……こんなの…あんまりですぅ……撮らないでぇ……ふぁぁぁ…止まらない…おしっこ…止まらないぃ……」ジョロジョロジョロジョロ……

百合子の思いに反して小便は勢いを増し、小山を演じる美和の言葉責めもその勢いを増すようになる。

小山『うわぁ…ゆりちゃんのしょんべん、すごい勢いだよ?こんなとこでお漏らしなんかして恥ずかしいと思わないの?』
百合子「恥ずかしい…恥ずかしいです!…だから…見ないで…見ないでください!…撮影なんかやめてくださいぃ……ああぁぁぁ…恥ずかしいのに…止まらない……」ジョロジョロジョロジョロ……
小山『わっ!そんなにお尻振ったら汚いしょんべんが撒き散らされて僕のズボンにかかっちゃうじゃないか。ひどいなぁ。』
百合子「ごめんなさい!……小山さん、ごめんなさいぃ……止まらない…止まらないんですぅ……」ジョロジョロジョロジョロ……
小山『うわぁ、ズボンに染みができちゃったよ。おまけにすごく臭いし……なんでこんなに臭いんだよ…ゆりちゃん、どっか体悪いんじゃない?』
百合子「そんな…そんなこと……ひどい…です……」ジョロジョロジョロジョロ…
小山『だってほんとに臭いんだから。匂いが撮影できなくて残念だよ。ほら、お漏らししてる情けない表情も撮ってるよ。』
百合子「いやっ!…撮らないでっ!…顔だけは…撮らないでくださいぃ……早く…おしっこ…早く止まってぇ……」ジョロジョロジョロジョロ……
小山『あはは!全然止まんないね。もっと続けていいよ?今ゆりちゃんの全身撮ってるから。そうだ、後で中のみんなで上映会しようか。妹さんとお兄さんにも見てもらおうよ。』
百合子「いやですっ!……そんなの絶対!…お願いです……見せないで……こんなの見られたら…わたしこの家にいられない……」ジョロジョロジョロジョロ……
小山『ほんとに?ほんとは見てもらいたいんじゃないの?こんなとこで素っ裸になって近所の人に見せびらかすような変態ゆりちゃんなら。』
百合子「ひどい…ひどいです……わたし…こんなのイヤなのに…ほんとは……恥ずかしくて堪らないのに……」ジョロジョロジョロジョロ……チョロチョロチョロチョロ……

そこにいるはずのない小山に泣き声で訴える百合子の放尿はやっとのことでその勢いが衰え、開いた両足をカクカクと震わせる百合子に小山の声で美和がなじる。

小山『あーあ、こんなにおしっこ漏らしちゃって…どうするの?自分で掃除もできないでしょ?』
百合子「ごめんなさい…小山さん…本当に…ごめんなさい……」
小山『仕方ないなぁ。後で僕が掃除しておくけど、それよりゆりちゃん、すごいことしてるって自覚してる?おしっこももちろんそうなんだけど、素っ裸でベランダに出て露出行為を楽しんでるなんて…僕はゆりちゃんの世話を任されてるんだから、こんなことがばれたらボランティアとして問題なんだよねぇ。』
百合子「そんな…小山さんは…悪くない……わたしが…こんなこと……」
小山『反省はしてるみたいだね。けどお仕置きは必要だよね。こんなことしたらお仕置きされるってのは分かるよね?』
百合子「………はい………」
小山『じゃあお仕置きと言えばお尻ぺんぺんだよね。いいかな?』
百合子「……っっ!!……そんな…いや…です……小山さんに……そんなこと……」

実際に小山からのお仕置きを百合子に肯定されると話が面倒なので美和は部屋の中で笑みを浮かべてすぐに譲歩する。

小山『そっか。分かったよ。僕もそんなことしてゆりちゃんのおしっこで汚れたお尻なんて触りたくないしね。じゃあ自分でやってみようか。』
百合子「ぇ?……自分で…って……」
小山『お尻ぺんぺんだよ。自分で自分にお仕置きするんだよ。』
百合子「そ、そんな…そんなこと…できません…自分でなんて…そんな変なこと……」
小山『変なことって…こんなとこで裸をご近所に見せびらかしてるくせに?じゃあやっぱり僕がやってあげようか?』
百合子「いやっ!…いやです……分かり…ました…自分で……やります……」
小山『しっかりお尻ぺんぺんするんだよ?力抜いたりしたら別のお仕置きが待ってるからね。』
百合子「ううぅぅ……」
小山『あ、そうだ。自分が何をやって反省してるか言いながらお尻ぺんぺんするんだよ?』
百合子「は、はい……分かりました……」ペチーン…ペチーン……
小山『ゆりちゃん聞いてた?しっかりって言ったんだけど。それに反省の言葉は?』
百合子「ううぅぅ……ごめんなさい……」パチン…パチン…
小山『何が?何がごめんなさいなの?』
百合子「そ、それは…わたしは……」パチン…パチン……

百合子は口ごもりながら後ろに回した片手で突き出したお尻を弱々しく叩き始めるが、その程度で美和が満足するはずもなく百合子に冷たく声をかける。

小山『何やってんの?それがお仕置き?ゆりちゃんってやっぱり自分に甘いタイプなんだね。だからいつも僕に面倒な世話をさせても平気なんだ。』
百合子「そんなこと…ありません……わたしはいつも……小山さんに…感謝して……申し訳なく思って……」
小山『じゃあちゃんと自分を律しなよ。悪いことしたら自分にしっかりお仕置きしてさ。』
百合子「はいっ!…はいぃっ!!……ごめんなさい!…ごめんなさいっ!!…」パチン!…パチン!……
小山『ほらほら、ちゃんと何を反省してるのか言葉にしないと。』
百合子「わたしは…わたしは……服を…着替えるために…ベランダに出て……」
小山『どうしてベランダで着替えようと思ったの?』
百合子「それは…それは……」
小山『外で着替えて誰かに見られるのを期待してたんでしょ?』
百合子「そんな…そんなこと……」
小山『そんなことあるでしょ?今もそんな格好で…見られることに興奮してるんでしょ?』
百合子「興奮なんて……してません……」
小山『嘘はいけないよ。だってゆりちゃんのかわいいおっぱいの先っぽ、乳首がぴんぴんになってるし。』
百合子「なってない…なってないです……そんなとこ……」
小山『自分で触って確かめてみればいいじゃん。ほら、片手の指で摘まんでさ。お尻ぺんぺんはいったん止めていいから。』
百合子「は、はい………んんっ!…」クニィ……「ふぁぁっ!……んんんぅ~……」
小山『どうしたの?変な声出して。どう?乳首硬くなってるでしょ?もっと指で摘まんで動かしてしっかり確認してみなよ。』
百合子「はい……んんんぅ……なってる…なってます……硬く……」クニィ…クニクニ……
小山『何が硬くなってるの?』
百合子「先っぽが……ち、乳首が……硬く…つんつんに……ふぁ…なってます…」クニクニクニクニ……
小山『やっぱり興奮してるんじゃないか。ゆりちゃんってこんな嘘もつくんだね。ほんとは見られて興奮してるくせに。ほら、お仕置き再開だよ。嘘をついたことも謝ってね。』
百合子「は、はいぃ……」

百合子は指先で乳首をくにくにといじりながら、腰を曲げて突き出した剥き出しの自分のお尻に再び平手打ちを始める。

百合子:クニクニクニクニ……パチーン!…パチーン!…「ごめんなさい…ごめんなさいぃ……嘘をついて……ごめんなさいぃ……」
小山『嘘って?何を嘘ついたの?』
百合子「わたしは……ほんとは…興奮して……ふぁ…ぁぁ……」クニクニクニクニ……パチーン!…パチーン!…
小山『どうしてそう思ったの?』
百合子「だって…わたしの…乳首が……こんなに…硬く…つんつんに……カチカチに……ああぁぁ……」クニクニクニクニ……パチーン!…パチーン!…
小山『あはは!そういえばまだ乳首いじってたんだね。お仕置き再開ってお尻ぺんぺんだけでよかったのに。なんでそんなこと続けてるの?』
百合子「それは……乳首が…気持ちいいんです!……乳首を触ると…くにくにすると……気持ちいいんです!!…」クニクニクニクニ……パチーン!…パチーン!…
小山『うわぁ…まじで?なんか引いちゃうんだけど?…けどお仕置きだって言ってるのに気持ちいいことして何考えてんの?』
百合子「ごめんなさい…あぁぁ…だって…指が…だって指が…止まらないんですぅ…ふぁぁ…」クニクニクニクニ……パチーン!…パチーン!…
小山『もういいよ。じゃあそのままエロい乳首いじりながら反省して自分にお仕置きしなよ。』
百合子「はい…はいぃ……ごめんなさい…ごめんなさい!…わたしは…百合子はぁ……裸で…ベランダに…出てぇ……興奮して…ましたぁ……誰かに…見られることを…期待して……興奮するような…変態なんですぅっ!!……」クニクニクニクニ……パチーン!…パチーン!…
小山『まだまだ謝らなきゃいけないことあるよね?』
百合子「はい……あります…百合子は……トイレで…しっかり拭かなくて…お尻を…ちゃんと拭かなくて……お尻の穴の…肛門の周りに……うんちを…こびりつけてましたっ!…汚い……ケ、ケツの穴を…小山さんに見せつけて……不快な思いをさせてしまいました!!…ごめんなさい…小山さん…ごめんなさいぃっ!!…」クニクニクニクニ……バチーン!…バチーン!!……

百合子は一層強く自分のでん部に平手打ちを食らわし、美和が演じる小山に謝罪の言葉を叫ぶ。

小山『まだあるよね?ほらほら、早くしないとほんとに近所の人に見られちゃうよ?あ、それがいいのかな?』
百合子「ううぅぅ……百合子は……お漏らしを…小山さんの目の前で…おしっこを…洩らしてしまいましたぁっ!!……小山さんのズボンを…百合子の汚いおしっこで…小便で…汚してしまいましたぁっ!!…本当にごめんなさいぃっ!!……」クニクニクニクニ……バチーン!バチーン!…
小山『なんかゆりちゃん、様子がおかしいんだけど?ひょっとして自分でお尻ぺんぺんして気持ちよくなってるんじゃない?』
百合子「そ、そんなことぉ……そんなことありません!…自分で…お尻を…叩いて……はひっ!……気持ちよくなんてぇ……ふぁぁ……」バチーン!バチーン!…

否定しながらも百合子の平手打ちには益々熱が入り、腰を曲げてお尻を突き出した姿勢を保持するために乳首から指先を離してベランダの手摺を片手でしっかり掴むようになる。

小山『とてもそうは見えないけどなぁ。それに変な声出てるし。なんかエロいなぁ。こんなの見てたら僕まで変な気分になってきちゃうよ。俺もそろそろしちゃおうかな。』
百合子「ぇ?…こ、小山さん?……変な気分って……そろそろって…何をするんですか?…」
小山『何って、オナニーするんだけど…』
百合子「ぉ、お……そ、それって……」
小山『何言ってんの?ゆりちゃんも知ってるでしょ?オナニーくらい。』
百合子「そ、そんなこと……そんなのわたし……」
小山『またまたとぼけちゃって。まぁいいや。じゃあ教えてあげるよ。こうやっておちんちんを…あ、ゆりちゃん見えないか。』
百合子「そ、そんなこと教えて頂かなくてもいいですっ!…どうしてそんなこと……」
小山『だからオナニーはエロいものを見てそれをオカズにしておちんちんをしごくんだよ。目の前でゆりちゃんが素っ裸で自分でお尻ぺんぺんなんかしてるなんて最高のオカズだからね。あー気持ちいい。』
百合子「オ、オカズ?……気持ちいいって……いやっ!…小山さん!やめてください!!…そんなこと…わたしを見て……しないでください!!…」
小山『けどゆりちゃんもいつもしてるんでしょ?オナニー。』
百合子「……っっ!!……」
小山『どうしたの?びっくりした顔して。聞こえなかった?いつもオナニーしてるんでしょ?』
百合子「そ、そんなことしてません!…したことも…ありません……」
小山『ほんと?けど僕この前立ち聞きしちゃったんだよね。ゆりちゃんの部屋の前で。中からゆりちゃんの変な声が聞こえて……あれってオナニーしてたんだよね?』
百合子「違う…違います……わたし…そんなこと……」
小山『そうかなぁ…なんか‘もっと、もっと!’ってゆりちゃんの声が聞こえたんだけど…それに‘気持ちいい!もっと突いてっ!’なんて声も。あれってどう考えてもオナニーしてたと思うんだけど。』
百合子「あぁぁ…違うんです……小山さん…わたし…わたし……」
小山『ゆりちゃんって目が見えないから当然想像でオナるんだよね?いつもどんな想像してるの?』
百合子「言えない…そんなこと…言えません……」
小山『そう言えば‘やめて!犯さないでぇ!’なんて声も聞こえたんだけど…ゆりちゃん、もしかしてレイプされてるのを想像してオナったりしてるの?』
百合子「違います……違うんです……」
小山『教えてくれたらもうお仕置き止めてあげるんだけど。服を着せて部屋の中に戻してあげるよ?正直に教えてくれたらね。早く部屋に入った方がいいと思うんだけど。さっきから気になってたんだけど、お隣の3階の窓から誰か覗いてるみたいなんだよね。』
百合子「……っっ!!……そんな…嘘…嘘です……」
小山『嘘だったらいいんだけどねぇ。このベランダの柵って格子になってないからお隣の2階からはゆりちゃんの顔しか見えないけど、3階から見下ろしたら丸見えだしねぇ。あっ!お隣の窓のカーテンが動いた!』
百合子「いやっ!…お願いです!小山さん!…早く部屋に……」
小山『じゃあ教えてよ。どんなこと想像してオナってるのか。』

小山を演じる美和の言うことはデタラメだったが、完全に冷静さを失った百合子は隣人に痴態を覗かれることに抵抗を見せ、自分のオナニーについて告白を始める。

百合子「いつも……わたしは……想像して…レ…レイプされるのを……想像して……」
小山『ほんとにそうだったんだ!?やっぱり目が見えないから想像力がハードになっちゃうのかな。普段のゆりちゃんからは考えられないなぁ。誰にレイプされるのを想像してるの?』
百合子「それは……あの……が、学校の…先生に……」

さすがに小山に犯されることを想像していると告げることはできずに嘘をつく百合子。
美和はさらにオナニーについて追及する。

小山『へぇぇ…学校の先生なんかにどんなシチュエーションで犯されるの?』
百合子「あ、あの…それは……学校で……教室で……」

一時的とは言え視力を失っている百合子はその分妄想力が発達しており、学校で小山ではなく担任教師に犯される状況の妄想を瞬時に紡ぎ始める。

百合子「きょ、教室で……校則違反が先生に…見つかって……罰として……みんなの前で……クラスメートの前で…先生に……レ、レイプを……」
小山『あはは!何それ?ゆりちゃん、想像力豊かすぎだよ。それでどうなるの?』
百合子「自分の机に…両手を突いて……お尻を突き出して……先生がスカートを捲り上げて……下着も下されて……後ろから…先生に……」
小山『先生に?どうされるの?』
百合子「後ろから……入れられて……」
小山『何を?どこに?』
百合子「お、お、おちんちんを……わたしの…あそこに……」
小山『あそこって?』
百合子「それは……ォ、ォ……オマンコ……オ、オマンコに……入れ…られて……犯されるん…です……」
小山『妄想はそれで終わり?そうじゃないでしょ?』
百合子「は、はい……先生に後ろから…犯されて……クラスのみんなが…それを見て……いやらしい…言葉を……」
小山『どんな言葉?』
百合子「わたしが…変態だって……犯されてるのを見られて興奮する…変態だって……見られるために…わざと…校則違反して……先生に犯されようとしたって……それに…みんなの携帯の音が…写真を撮る音まで聞こえて……」
小山『みんなひどいなぁ。ゆりちゃんは抵抗しないの?』
百合子「みんなに……必死にお願い…します……」
小山『何てお願いするの?そのまま言ってみてよ』
百合子「‘み、見ないで!……お願い、見ないでください!!…こんなの…見ないでぇ……先生に…お仕置きで…犯されてる姿……撮らないでくださいぃ……先生!…ごめんなさい!…許してください!!…もう…しません、校則違反なんて…しませんからぁ……もう…犯さないでぇ……’」
小山『すごいなぁ…それで最後までされちゃうんだ?』
百合子「はい……最後まで…先生に……中に……出されて……」
小山『いつもそんな妄想でオナニーしてるんだ。ゆりちゃんの見方を一層変えなきゃだね。』
百合子「も、もう…いいですよね?……言いました……全部…だから…部屋の中に……」
小山『ダメだよ。』
百合子「……っっ!!……ど、どうしてですか!?…言ったら……って…約束を……」
小山『だってゆりちゃん嘘ついたでしょ?』
百合子「嘘…なんて…わたし……」
小山『先生にっての、嘘でしょ?実はゆりちゃんのオナニーを立ち聞きした時、聞こえちゃったんだよね。ゆりちゃんが僕の名前呼んでたのが。』
百合子「……っっ!!……そ、それは……」
小山『認めるんだね?本当は僕に犯されるのを想像してオナってたんだね。』
百合子「………」
小山『やっぱり嘘ついてたんだ。正直にって最初に言ったのになぁ。これじゃお仕置き続行だね。』
百合子「そんな…お仕置きって……」
小山『やっぱり僕のオカズになってもらうよ。妄想で僕をオカズにしてたんだから仕方ないよね?』
百合子「……っっ!!……そんな…そんなのイヤです!……小山さんのオカズなんて……」
小山『イヤって言ってももう始めてるし。それにお隣の窓のカーテン、いつの間にか全開になってて…あれ?覗いてるの、まだ小学生くらいの男の子だし。』
百合子「……そ、そんな!?…お隣の…直人君が!?……」
小山『うわぁ…あの子、ばれてないと思ってるのかな。堂々と覗いて、ズボンからおちんちん出してしごいちゃってるし。あの子もゆりちゃんをオカズにしてるみたいだ。』
百合子「ダメっ!…そんなのダメですっ!……」
小山『大声出しちゃだめだよ。僕達があの子に気づいてるのがばれたらあの子、傷つくんじゃないかな?あんなちっちゃい子が覗きをしてるのばれたらトラウマになっちゃうんじゃないかな。ここは気づかないふりしてあの子のオカズになってやるしかないんじゃない?もちろん僕のオカズにもなってもらうけど。』
百合子「そんな…そんなの……お願いです…小山さん…こんなこと…もう……」
小山『ダメだよ。もう僕も始めてるし。あー、気持ちいい。』

錯乱して美和の言葉を小山のものと思い込んだままの百合子は、お隣の自分を慕う男の子と小山が自分の痴態を見て自慰をしている状況に表情を歪ませ、小声で二人に訴えかけるようになる。

百合子「お願い…直人君…お姉ちゃんの…こんな姿…見ないで……お姉ちゃんの…裸なんて見て……おちんちんをいじったりしないでぇ……小山さん…お願いです…もう…許してください……わたし…こんなの…恥ずかしい……小山さんと…直人君に……見られて…オ、オカズに…されてる…なんてぇ……」
小山『あー、気持ちいい。ゆりちゃんのいやらしい裸を見てオナニーできるなんて…あの子も気持ちよさそうだよ?かわいいおちんちんをあんなに大きくして、必死にしごいてるし』
百合子「だめぇ…直人君……お姉ちゃん見て…おちんちん…しごいたりしないで……オナニーなんてしちゃダメ……」
小山『あれぇ?ゆりちゃんのお尻の穴の周り…まだうんちが残ってるみたいだよ?けど汚いうんちで汚れたゆりちゃんの肛門をオカズにするのもいいな。』
百合子「いやっ!…そんなのイヤですっ!!…」

美和の言葉に百合子はすぐさま反応し、片手を再び後ろに回してお尻の割れ目に指先を挿入して肛門周りを拭うように動かし始める。

百合子「いや…いやいや…そんなのイヤ……うんち拭き取らないと……うんち…見ないで……うんちで汚れたお尻なんて…オカズにしないで……」コスコスコスコス……

百合子は必死に指先を動かしてそこにあるはずのない糞の残りカスを拭おうとするが、時折肛門に指先が触れるたびにお尻をびくんと反応させ、無意識の内に百合子は肛門の中まで拭うように指先を使うようになる。

百合子「んんぅ…ふぁぁ……うんち…うんちぃ……見ないで……うんち…見ないでくださいぃ……」プスゥ…「ひぁっ!……んっ!…んっ!……んんぅぅ……」クニクニクニクニ……

指先を肛門に挿入した百合子はかわいいお尻をくねらせながら指先を激しく動かし、モニターでその様子を見た美和は口元に邪悪な笑みを浮かべる。

小山『あれ?ゆりちゃん、何してるの?』
百合子「それは…うんち…ひぁっ!…拭いて……だから……んんぅっ!…」クニクニクニクニ……
小山『うんちは肛門の周りにこびりついてるんだけど?そんなに肛門の中にまで指先入れてどうしちゃったの?』
百合子「そ、そんなこと……して…ません……ぁ、ぁ……わたし……お尻の穴の周りを…きれいに…ふぁぁ……」クニクニクニクニ……
小山『また嘘つくんだ?そんな変な声まで出して。お尻もいやらしくくねらせてるしさ。それにゆりちゃんの顔、すごいよ?そんなエロい顔、直人君に見られてもいいの?』
百合子「違う…違いますぅ……んんぁぁ……わたしは…うんちを……きれいに…してる…だけでぇ……それに…そんな顔…エロい顔なんて……して…ませんぅ……ひぁぁっ!…」クニクニクニクニ……ビクン!ビクン!……
小山『もういい加減ごまかすのやめなよ。ケツの穴いじって気持ちよくなってるんだろ?』
百合子「ぇ?…こ、小山さん?…」

美和はついに頃合いと見計らって口調を変えて百合子をなじり始める。

小山『だから、ケツの穴でオナニーしてるんだろ?まさかゆりちゃんがここまで変態だとは思わなかったよ』
百合子「そ、そんな…小山さん……わたし……」
小山『どうしたんだよ?指の動きが止まったぞ?ほら、ケツ穴オナニー続けろよ。俺はお前の変態アナニーをオカズにしてオナニーしてるんだから。』
百合子「ひどい…ひどいです…小山さん……」
小山『さっさとしろよ。でないと大声で‘ここに変態がいるぞ!’って近所のみなさんにお知らせするぞ?』
百合子「ううぅぅ……いや…そんなの……」クニクニクニクニ……
小山『そのエロい顔で隣のあのガキを見上げてやれよ。お前は目が見えないんだからあのガキも覗きがばれるとは思わないだろ?ほら、しっかり上を見ろよ。ケツ穴オナニーもちゃんと続けろよ』
百合子「あぁぁ…直人君…お姉ちゃんの…顔…見ないで…こんなエッチな…お姉ちゃんの…顔…見ないでぇ……ふぁぁ……お尻…お尻の穴……変です……こんなの…こんなのぉ……」クニクニクニクニ……ブリブリブリブリ……
小山『やっぱり真性の変態だったな。ガキにエロ顔晒して犬みたいにケツまでぶりぶり振って…恥ずかしくないのか?』
百合子「は、恥ずかしいです……だから…もうこんなこと……」クニクニクニクニ……ブリブリブリブリ……
小山『嘘つけよっ!そんなに夢中でケツの穴をいじくり回してケツを振ってるくせに。あー気持ちいい。変態女子高生のケツ穴オナニーがオカズにできるなんて思ってなかったよ。』
百合子「いや…いやぁ……オカズに…オカズにしないで…しないでくださいぃ……わたしの…恥ずかしい…ケ…ケ…ケツ……ケツ穴…オナニーを……見て…おちんちんを…小山さんのおちんちんをしごかないでくださいぃ……」クニクニクニクニ…ブリブリブリブリ…
小山『そんなにオカズにされるのがイヤか?だったら正直に言ってみろよ。今やってることが気持ちいいんだろ?ちゃんと言えたらこんなこと止めて今度こそ部屋に戻してやるからさ。』
百合子「そんな…正直にって……わたし…こんなこと……」
小山『そっか。じゃあオナニー続行だな。ほら、お前も変態アナニー続けろよ。上のガキも必死にちんぽしごいてるぞ?あんなことさせてもいいのか?あいつのまともな性教育のためにも俺に正直に言って部屋に戻った方がいいんじゃないのか?』
百合子「直人君……」…(そうだ…こんなの見せて…直人君に…あんなことさせちゃ……)

百合子は美和の口車に乗って上から覗いてもいない小学生の視線を避けるように顔を下に向け、考えを巡らせた結果、美和の思惑通りに動きを止めていた指先で再び肛門の中をまさぐり始める。

百合子「ん…んんぅ……ふぅぅ…んんんぅぅ……」クニクニクニクニ……
小山『お、やっぱり始めたな。で、どうだよ?』
百合子「どうって……わたし……」クニクニクニクニ…
小山『ちゃんと言わないと終わらないぞ?あいつも初めてのオナニーなんて経験しちまうぞ?いいのか?お前のこんな変態行為を初めてのオカズにさせても。』
百合子「だめ…だめです…そんなの……」クニクニクニクニ…
小山『じゃあちゃんと言えよ。今何をやってるんだ?』
百合子「それは……お尻を……」クニクニクニクニ…
小山『お尻?違うだろ?ケ?…』
百合子「ケ……ケツ……を……」クニクニクニクニ…
小山『ケツの?…』
百合子「ケツの……穴…を……指先で…いじって…ます……」クニクニクニクニ…
小山『で?何をやってんだ?』
百合子「だから……ケツの穴で……ケツ…穴で……オ…オナニーを……」クニクニクニクニ…
小山『そんなことする女って何て言うんだろうな?』
百合子「それは…それは……」クニクニクニクニ…
小山『へ?…へん?…』
百合子「へ…変態……」クニクニクニクニ…
小山『誰が?誰が変態なんだ?』
百合子「わたし…わたしは……へ…変態…です……」クニクニクニクニ…
小山『何をしてるから変態なんだ?』
百合子「お尻の…ケツの穴で……ケツ穴で……オナニー…してるから……わたしは……変態……」クニクニクニクニ…
小山『ただの変態か?…ど?…』
百合子「……ど…ど変態です!…ケツ穴で…オナニーしてる…わたしは…ど変態です!!……」クニクニクニクニ…
小山『やっぱりそうか。隣のガキもすごい目で見てるぞ。大好きなお姉ちゃんがケツの穴に指を突っ込んで変なことしてるって。小学生でもあんな軽蔑に満ちた表情ができるんだな。』
百合子「ああぁぁ……ごめんなさい…直人君……違うの…お姉ちゃん……違うの……そんな目で…見ないで……」クニクニクニクニ…
小山『何が違うんだよ?あいつの考えてる通りだろ?隣のお姉さんは飛んだ変態だったわけだから。おまけに小学生のガキに恥ずかしい格好を見られて興奮してるんだろ?』
百合子「違う…違いますぅ……そんなこと…ありません……」クニクニクニクニ…
小山『だから何が違うんだよ?お前のケツ穴からエロいのがぬるぬる溢れ出てるぞ?お前はケツ穴いじっても濡れる変態なんだよ。』
百合子「……っっ!!……違う…そんなこと……」クチュクチュクチュクチュ…「ふぁぁっ!……そんな…そんなぁ…ほんとに……どうして……こんなの……あぁぁぁ……」クチュクチュクチュクチュ…
小山『どうしてって、お前がど変態だからだろ?ケツ穴オナニーで小学生に見られて興奮するようなど変態だからだろ?ほらほら、もっと奥まで指を入れてみろよ。』
百合子「うぁぁぁ……ぁ、ぁ……くふぁぁぁ……」ヌププゥ……「ぬふぅぅぅ……くはっ!…くふぁぁ……こ、こんなに…こんなに…奥まで…指が……こんなところに…入る…なんて……」ヌプヌプヌプヌプ……
小山『お前分かってるか?そこは入れるとこじゃなくって出すとこだぞ?』
百合子「出す…出す……いや…いやぁ……こんなの……」クチュクチュクチュクチュ…
小山『理解したか?いつもは何を出すんだ?』
百合子「それは……それは……」クチュクチュクチュクチュ…
小山『何だよ?…う?…』
百合子「う、う……うんち……うんちを…出す……」クチュクチュクチュクチュ…
小山『う?…』
百合子「う…う……うんこ……うんこっ!…うんこが出る穴です!…」クチュクチュクチュクチュ…
小山『どんな?どんなうんこが出るんだ?』
百合子「うんこ……汚い……わたしの…うんこが出る…汚いうんこが出る……」クチュクチュクチュクチュ…
小山『汚い、何だ?…く?…』
百合子「く、く…糞です!…わたしの…百合子の汚い糞が出るケツ穴です!!…」クチュクチュクチュクチュ…
小山『きっといつもブリブリ噴き出すんだろうなぁ?』
百合子『そ、そうです!…いつもブリブリ……ブリブリ汚いうんちが……ブリブリ汚いうんこが噴き出る……汚い糞で汚れた……不潔なケツ穴なんですっ!!…』クチュクチュクチュクチュ…
小山『その汚いケツ穴で何やってるんだ?まとめて言ってみろよ。』
百合子「はい…はいぃ……わたしは…お尻の穴…ケツの穴で……汚いケツ穴で……ブリブリうんちが…溢れ出る…いつもブリブリ汚いうんこが噴き出る……臭い匂いの糞で汚れた…ケツ穴で…糞穴で…オナニーしています!……指をづっぽり突っ込んで……ぐちゅぐちゅいやらしい音を鳴らして……ケツ穴アナニーしています!!……」グチュグチュグチュグチュ……
小山『それで?誰かに見られて興奮してるんだよな?』
百合子「はいぃっ!……隣の…お隣の…男の子に…まだ小学生の……直人君に……覗かれて……軽蔑するような目で見られて……小さなおちんちんを…しこしこされて……オカズにされて……興奮してるんですっ!!……ケツ穴アナニー止まらないんですっ!!…」グチュグチュグチュグチュ……
小山『興奮してどうなんだ?やっぱり気持ちいいんだろ?』
百合子「そうですっ!そうなんですっ!!……直人君に…オカズにされて…オカズにされながら……ケツ穴アナニー気持ちいいんですっ!……ぐちゅぐちゅエロい音…止まらないんですっ!!…気持ちいいっ!…こんなに気持ちいいなんてっ!!……ダメなのにっ!…こんなのおかしいのにっ!!……直人君に見せちゃいけないのにっ!!……」グチュグチュグチュグチュ……
小山『気づいてないみたいだから教えてやるけど、いつの間にかあのガキ窓を開けて堂々とお前を見ながらオナニーしてるぞ?お前のど変態の激白を全部聞かれてたぞ?』
百合子「ひぃぃっ!?…そ、そんな!?……ち、違うの!!…直人君!!…お姉ちゃん…違うのっ!!…」グチュグチュグチュ……

美和の嘘を完全に信じ切る百合子の肛門をぐちゅぐちゅ掻き回す指の動きは止まらず、それでも顔を見上げてそこにいるはずのない直人に弁解しようとする百合子。

小山『あはは!何が違うんだよ?そんなこと言いながら指が全然止まらないぞ?』
百合子「だって…だってぇ……気持ちいい…気持ちいいんですっ!……やめないと…いけないのに…こんなの……見せちゃいけないのにぃ……気持ちいいのが…止まらないっ!!……指が…オナニーが…ケツ穴オナニーが…はしたないアナニーが……止められないんですぅぅっ!!……見ないでっ!…直人君!!……こんなお姉ちゃん…見ないでっ!!…こんなど変態の…お姉ちゃんを…見ないでぇっ!!…」グチュグチュグチュグチュ…
小山『お前ひょっとしてイキそうなんじゃないか?ケツ穴オナニーで。』
百合子「イク…イク?……そんな…お尻の穴で……そんなの…おかしいっ!…おかしいですっ!!…それじゃ本当に…わたし……変態…ど変態ですっ!……けど…けどけどぉ……これって…これってぇ……いやっ!…そんなのいやぁっ!!……ふぐっ!…ふむぅっ!!……おかしいっ!…おかしいんですっ!!……このままじゃ…ほんとに…ほんとにぃっ……ぁっ、ぁっ、ぁぁああっ!!……」グチュグチュグチュグチュ…
小山『そのままイッちまえよ。お前はど変態なんだから気にすることないだろ?ほら、あのガキもすごいチンポのしごき方でオナニーしてるぞ?お前がイクとこオカズにしてやれよ。』
百合子「だめぇ…そんなの…だめなんですぅ……直人君…だめぇ…そんなに…おちんちん…しこしこしちゃ…激しくしごいたら…だめぇ……お願い…お姉ちゃんのこと…オカズになんて…しないでぇ……うっ!…ふぐっ!……だめ…これ…ほんとに……いや…いやぁ……お尻で…お尻の穴で……ケツ穴で…汚いケツ穴オナニーで…イク…イクゥ……だめっ!…そんなのだめっ!!……直人君に見られてるのにっ!…直人君にオカズにされてるのにっ!!……イッちゃだめ…だめなのにぃっ!!……ふぐっ!…ふぅぅっ!…ふー!…ふー!…ふー!…ふー!…イク…イク…ほんとに…イク……だめ…直人君!…見ちゃだめっ!!…今だけ……こっちを見ないでっ!……お姉ちゃん…イクから……今だけは…お願いだから……見ないでぇっ!!…ふぐっ!…ふぐっ!…ふぐぅぅっ!!……ふぁぁぁぁ……イク…イッちゃうぅ…ダメ…見てるのに…直人君が……お願い…直人君…お姉ちゃんが…イクとこ…見ないで…ふぐっ!…んふっ!…んふぅっ!…ふぁぁぁぁあああ……イッくぅぅぅぅっっ!!!…」ビクン!ビクン!ビクン!!…プシャーーーー……

美和のコントロールでついに初めてのアナルオナニーで絶頂を迎えた百合子は全身をびくつかせながら陰部から勢いよく潮を噴く。

小山『うわぁ…まじかよ……ゆりちゃん、ほんとにアナルでイクって…こんなに潮まで噴いて……まじでど変態だったんだな。それに隣のガキも一緒にイキやがったぞ?初めてのオナニーのオカズがこんなのって…』
百合子「ぁぁぁあああ……こんな…こんなの……ごめんなさい…直人君…ごめんなさいぃ……」ビクン!ビクン!…
小山『もう遅いって。ゆりちゃんにはもっと厳しい罰が必要だな。』
百合子「ば…罰……そんな…もう…部屋に……部屋に戻って……」
小山『ダメだ。あのガキにこんなの見せてオナニーまでさせて責任を感じないのか?あいつに正しい性教育をしてやらないとな。ケツ穴オナニーなんて真似したらどうするんだ?』
百合子「けど…ですけど……性教育…なんて……わたし……」
小山『しっかり聞けよ?お前はこのまま……』

偽の小山の宣告に動揺する百合子をモニター越しに見つめる美和が告げた罰の内容は百合子には信じられないものだった…


つづきます。
ベランダでの百合子ちゃんへの美和様のお仕置きはまだまだエスカレートしそうです。


もし気に入っていただけましたらランキング投票お願いしますです。

↑クリックよろしくです。ついでに拍手↓もよろしく!



全記事表示リンク

↓最初から読みたくなった方はこちらからどうぞ!

QRコード

QRコード

検索フォーム

プロフィール
書き手:流浪のあっきー
流浪なひとりごと
次回から簡単アクセス!
ぜひぜひ、あなたの
FC2カウンター
いつのまにやら100万件突破~!!
もっと読みたい方は…
↓最初から読みたい方はこちらからどうぞ

全ての記事を表示する

最新のお話は…
師走師走で連続更新第7弾です!
今回は満を持して?の登場!強制男の娘、リク君のエピソードのつづきです。
中等部生徒会メンバー達の罠にかかったリク君、だんだん逆転現象を起こして…ってな感じです。
次回は教師の由美絵先生も参加して攻守入れ替わりの繰り返しになりそうです。

そして次回の更新は…
連続更新はちょっと微妙かな…
校正中なのは、晶君のソロ編があるのですが、強制男の娘が連続ってのもどうかなと。
なので、ちょっと予定は未定なのです。


てなわけで、いつものように這いつくばりながらも頑張りますので、応援よろしくです。
ちょっとしたメールなんかでズバッとやる気が出る場合がありますので(^_^;)



ではではいつものように、ブログランキングのクリックと拍手クリックもよろしくです!
別にランキング上がっても報酬があるわけでもなんでもないんですが…なんとなくうれしいので☆
アンケート:つづきが読みたい登場人物は?

あなたのお名前:
ぜひぜひつづきを読みたいキャラクターは…

京子さん
詩織様
理沙ちゃん
美久ちゃん
晶くん
とう子先生
あやちゃん
百合子ちゃん
君枝ママ
直美会長
ユウくん
恵理ちゃん
ひなのたん
まどかさん
美佐子先生
アルネ
その他
コメント:

登場人物別リスト
最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
FC2ブログランキング
ランキング協力お願いします!↓

FC2Blog Ranking

今日の断言
本格的に右手が使えなくなりました。
日常生活もままならないのです。
次回更新未定です。ごめんなさい。
どなたか名医をご存じでしたらお願いします。
いやほんとに
H27.8.22
FC2カウンター
現在の閲覧者数:
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

バロメーター
ご感想をお願いします!

あなたのお名前:
このブログの小説、ちらっと読んでみたけど…

勢いで読破した!
すぐにでも続きが読みたい!
ついついお気に入りに追加した!
まぁ上記ほどでもない…
そんなことよりさっさと更新しろと思う
コメント:

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。