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その102_ひなのと美佐子とまどか(7)

このお話の前のお話はこちらをクリック!


美和に再び浣腸の使用を促されたまどかは、それでも気丈な表情を作って立ち上がり、体に巻いた薄く短いカーテンでは隠しきれない乳房を片腕で覆って美和に低く静かに返答する。

まどか「大丈夫よ…そんなもの使わなくても……」

まどかは睨むように美和を一瞥すると教卓に近づいて再びよじ上ろうと両手をかけるが、少し考えてから教卓の向こう側で上半身には何も身に着けず、先ほど陽子に履かされた紐パンにスカート姿のままの晶に声をかける。

まどか「あの…木下君、ごめんなさい。そっちから上るから……」

先ほどのように背後から教師の東田にいいようにされるのを避けるために教卓の反対側から上ろうとするまどかに晶は黙ってうなずき、東田はそのことに不機嫌そうな表情も浮かべずに教卓を挟んでまどかと向かい合うように立つ。
真正面でニヤついたような表情を浮かべる東田を睨みながらまどかはカーテンの上端からはみ出た乳房を隠す両手を離して教卓を掴む。
背後の生徒達からは剥き出しの乳房と乳首は見られないが、正面の東田はまどかの胸元をガン見しており、悔しそうな表情を浮かべるまどかは東田を非難しても無駄だと考え、片足を上げて教卓に上ろうとする。
しかしその動作は背後の晶やクラスメートの男女達から体をぎりぎり覆った薄いカーテンの中のお尻と陰部をさらけ出すことになり、そのことに気づいた女子達がまどかをからかい始める。

女子A「うわ…澤道さん…お尻丸見えじゃんか……」
女子B「ほんとだ……あのまま上ったらあそこも丸見えになるんじゃない?」
まどか「……っっ!!……」

女子達の声を聞いたまどかは上げた片足をいったん下して顔を振り返らせる。

まどか「…………」
女子C「どうしたの?澤道さん、早くしてよね。」
女子D「大丈夫よ。みんな澤道さんのことなんか見てないから。」

女子達はふざけた口調でまどかに催促するが、クラス中の生徒全員が自分をニヤついて眺めているのを確認してしまったまどかはすぐに正面を向いて目をつぶる。

まどか(こいつら…やっぱり見てる……けど……そうよ…こんなの……平気よ……さっさと上がって…終わらせれば……)

まどかは自分に言い聞かせるようにして覚悟を決めたように両目をしっかり開けると再び片足を上げてひざを教卓の端にかける。
まどかの剥き出しの陰部と肛門を見た男子達はどよめきを起こすが、まどかはそれを無視して勢いをつけてもう片方の足を引き上げる。
両ひざを教卓の端についたまどかはすぐに体を起こしてうんこ座りの姿勢になり、背後からの視線を遮るように体に巻いたカーテンを引っ張り下げてお尻を隠す。

美和「さすが運動神経も抜群だけあって素早いわね。じゃあさっそく出しちゃってよね。お尻をもっと後ろに突き出さないと教卓の上に洩らしちゃうわよ?ちゃんと教卓の下の便器代わりのダンボールにしてよね。」
まどか「………」

美和の指摘に答えることなくまどかはうんこ座りのままずりずりと両足を動かし、教卓ぎりぎりまで移動してお尻を教卓の下に向かって突き出す格好になる。
カーテンでぎりぎり隠れたまどかのお尻を目の当たりにして背後の晶は息を飲み、ガタつく教卓の上で不安定なうんこ座りのまどかの正面に立つ東田は半笑いで声をかける。

東田「おい、そのままじゃふらついて危ないだろう。先生の肩を掴んでいいぞ。ほら。」

東田はまどかの返事を待たずに上半身を傾けてカーテンの上端からはみ出たまどかの乳房に顔を近づける。
まどかは東田の助けを借りるつもりは無かったが、必要以上に自分の胸元に顔を近づけようとする東田の行為を遮るために両手でしっかりと東田の両肩を掴んで突っ張るように両腕を伸ばす。
そんなまどかの抵抗を意に介さない東田は、正面のまどかの顔を見上げていやらしい笑みを浮かべる。

東田「そうだ、しっかり掴めよ。ふぅぅー…うんちをしてる時に教卓から落ちたら大変だからな。ふぅぅー…」
まどか「………」…(こいつ…息を…胸に……)…「ん……んぅ……」

東田はまどかに話しかけながら目の前の剥き出しの乳首に吐息を吹きかける。
まどかは両手を突っ張りながら体をくねらせるが東田の吐息責めは止まらず、まどかの体の動きによってカーテンが徐々にずり上がってぎりぎり隠れていたお尻が背後から覗き見えるようになる。

女子A「やだ…澤道さん、お尻なんかくねらせて…うんちの準備かしら?」
女子B「あんなにお尻振るからカーテン捲くれ上がってるし。お尻が見えちゃってること気づいてないのかな?」

まどか「……っっ!!……」…(そんな!?…お尻が?……どうしよう…両手は……こいつの肩から離したら……)

執拗にまどかの乳房に顔面を近づけようとする東田を阻止するためにまどかは両手の抵抗を外すわけにはいかず、そんなまどかの羞恥と困惑の表情を見逃さない東田は容赦なくまどかの乳首に息を吹きかけながらぐいぐいと顔を近づけようとする。

東田「どうだ?うんちは出そうか?ふぅぅー…気の毒に思うが、澤道のためだからなぁ。俺は澤道の潔白を信じてるが…ふぅぅー…ん?…澤道、お前、体が震えてるんじゃないか?こんな薄いカーテン一枚じゃなぁ。それにおっぱいは全然隠れてないし……ふぅぅー…」
まどか「んん……ふぁ……」…(くそぅ……こいつ…じろじろ見やがって……それに息が……先っぽに……先っぽ……ぁ!……先っぽがぁ……)

東田の吐息責めでまどかの乳首はぷっくりと膨らみ始め、そのことに気づいたまどかは背後からお尻が丸見えであることも忘れて東田の両肩を掴んだ手に力を込める。

東田:ふぅぅー…ふぅぅー…
まどか「ん…ふぁ……ぁ……」…(やだ…いやだ……先っぽ…乳首……大きく…なるなぁ……こんな奴の…こんなクズ教師の…息なんかで……膨らむなぁ……乳首ぃ…膨らまないでぇ……)

まどかの自らの乳首への祈りに反してその膨らみはどんどん増し、目の前でぴこんぴこんに勃起したまどかの乳首を満足気に視姦する東田。

まどか(見るな…そんな目で…見るなぁ……こんな…こんなに膨らむなんて……いやだ…やだやだぁ……)
東田「大丈夫か?本当に体が冷えてるみたいだな。ここ…澤道の乳首もこんなにつんつんに膨らんでるぞ?やはり胸くらいは隠さんとなぁ。かわいい教え子とは言え俺も目のやり場に困るしな。よし、少しだけカーテンをずり上げてやるぞ。」
まどか「ぇ?…ちょっ!…い、いいです!……そんなこと……」

まどかの制止を無視して東田は乳房の下のカーテンの端を摘まみ、くいくいと引っ張る。
しかししっかりと巻かれたカーテンはずり上がることはなく、少し考えてから東田はカーテンの結び目に手を掛けてまどかの真後ろに立つ晶に声をかける。

東田「木下、今から澤道のカーテンの前を少し引き上げるからそれ以上お尻が丸出しにならないように後ろからカーテンの下端を掴んでやっててくれ。」
まどか「……っっ!!……」…(そ、そうだ…お尻が…見えてたんだ……後ろの…木下君にも……いや…いやだ……恥ずかしい……こんな…座り方で……お願い…見ないで……木下君……)
晶「は、はい……分かりました……あの…澤道さん…僕…見ないから…見てないから……」
まどか「う、うん……あ、ありがとう……」…(よかった…やっぱり…木下君は……)

晶はカーテンの下端を摘まむとすぐに視線をうんこ座り状態のまどかの後ろ姿から教卓の下に移してお尻を見ないようにする。
しかし東田は結び目を解くと無造作にカーテンを引っ張り上げ、幅の狭いカーテンの下端から覗き見えていたまどかのでん部が丸見えになる。

東田「おい木下、しっかり引っ張ってやらんと澤道のお尻が丸見えになってるんじゃないか?ちゃんと前を見て引っ張らんとみんなにお尻を見られて澤道がかわいそうだぞ?」
晶「は、はい…けど……」
まどか(いや……木下君……見ないで……お尻なんて……)
東田「どうだ?俺も引っ張り上げる力を調節するから、後ろがどうなってるか教えてくれるか?ちゃんとお尻は隠れてるか?」

東田の誘導で仕方なく晶は視線をまどかのお尻に向ける。

晶「は、はい…今…確認…します……」…(わ……さ、澤道さんのお尻が……丸出しで……、お尻の穴も…あそこも……)…「あ、あの…先生……もう少し…カーテンを下に……」
東田「ん?どれくらいだ?澤道のお尻は見えてるのか?」
晶「はい……お、お尻が……全部……」
まどか「……っっ!!……」…(そんな…木下君が……お尻を…見てる……いや…いやだ……そんなの恥ずかしい……こんな格好じゃ……お尻の…穴も……いや…見ないで……お願い…木下君……)

目の前で羞恥に表情を歪めるまどかを満足気に見つめながら、東田は呑気な口調で晶に返答する。

東田「そうかぁ。じゃあお尻が隠れるようにカーテンを下に引っ張ってくれるか?」
晶「は、はい!分かりました!…すぐに……」

晶は善意から少しでも早くまどかのお尻を隠してやるために慌ててカーテンの下端を引っ張り下げるが、その瞬間まどかの正面の東田は結び目を解いていたカーテンから手を離し、そのままカーテンは晶に引っぺがされて教卓の上で全裸になってしまうまどか。
いきなり素っ裸になったまどかと、カーテンを両手に掴んだ晶は一瞬何が起こったか分からなかったが、東田の呼びかけで二人は一気に状況を理解する。

東田「おいおい、木下。そんなに力を入れていきなり引っ張るから……澤道、大丈夫か?」
まどか「…ぇ?………っっ!!……きゃっ!!……」
晶「……わっ!!……」

自分の体を覆うものが無くなったことに気づいたまどかは東田の肩を掴んだ両手を離して後ろに回し、両手の平を精一杯に開いて剥き出しのでん部を覆い隠そうとする。
教壇の端でまどかと晶の慌てっぷりを見物する美和は、動転して手にしたカーテンをまどかの体に戻すこともできない晶をからかう。

美和「木下君、ひどいことするわねぇ。みんなが見てる前で澤道さんを全裸に引ん剥いちゃうなんて。見てよ、そんなに必死にお尻を隠そうとしてる澤道さんを。お尻ほとんど隠せてないけどね。澤道さん、かわいそうだなぁ。」
晶「ち、違うんだっ!…さ、澤道さん、ごめんなさい!!」
東田「何が違うんだ、木下?お前さっきからこれを狙ってたんじゃないのか?後ろから澤道を変な目で見てたからなぁ。ほら、お前にお尻を見られたくなくて両手を使ってるから俺から澤道のおっぱいが丸見えじゃないか。俺がいくら教師でも目のやり場に困るなぁ。」

そう言いながらも東田はいやらしい視線をまどかの剥き出しの乳房に向け、それに気づいたまどかは片手を前に戻して乳房を覆い隠そうとする。
しかし慌てたまどかの動作はそのうんこ座りの姿勢のバランスを崩し、ふらついて教卓から落ちそうになるまどかを支えようとする東田の両手はよりにもよってまどかのでん部へ伸びる。

まどか「ひぁっ!!……」
東田「危なかったぞ、澤道。俺が支えててやるからな。」

もっともらしくまどかに声をかける東田の両手は左右からまどかのでん部を鷲掴みにし、その顔面はまどかのお腹に密着する。
必要以上に両手に力を込める東田はまどかのでん部を左右に開き、まどかの片手でなんとか隠れているものの、その肛門と陰部がぱっくりと露わになって外気に触れる。

まどか「ふぁっ!……」…(こいつ……お尻を……それに…お腹に…顔を……ふざけ…やがってぇ……)…「んんぅ!……」

東田のセクハラ行為はエスカレートし、顔をまどかのお腹に密着させたまま唇を突き出し、小さなおへその窪みに吸いつきながら、その頭のてっぺんでまどかの下乳を持ち上げるようにくいくいと首を上下に動かす。
思わずまどかは東田の顔を押し離すために、お尻を覆った片手を前に戻して東田の頭を掴もうとするが、それを察知した東田はお腹から顔を離してまどかの顔を見上げる。

東田「どうした、澤道?お尻から手を離していいのか?後ろから木下がスケベな目でお尻を見てるぞ?」
まどか「……っっ!!……」

東田の指摘で自分のお尻をさらけ出してしまっていることに気づいたまどかは思わず顔を振り返らせ、片手にカーテンを持って茫然としたまま自分のお尻に視線を向けている晶に気づく。
すぐにまどかは片手をお尻に戻そうとするが、東田はまどかのでん部を鷲掴みにした両手を動かして左右に揺らし、体のバランスを崩したまどかはとっさにすぐ眼下の東田の頭に両手でしがみついてしまう。

まどか「きゃっ!……」
東田「大丈夫か?よしよし、そのまま両手でしっかり俺の頭にしがみついてていいからな。」
まどか「……けど……これじゃ……きゃっ!…」

背後からの晶の視線を気にしてまどかは東田の頭から手を離そうとするが、すかさず東田はまどかの体を揺さぶる。
バランスを保つためにまどかは再び東田の頭にしがみつき、狙い通りとばかりに東田はまどかの張りのある乳房に顔面を埋める。

まどか「ひゃっ!……」…(こいつ…胸に……それに…わざとこんなに揺らしやがって……これじゃ手を…離せない……)

教卓の上で全裸のまどかは東田にお尻を左右に開かれて肛門と陰部を剥き出しにされたまま、背後に突き出したお尻をくねらせるように東田に揺さぶられ、うんこ座り状態のまどかは晶とクラスメートの前で教卓のお立ち台の上で尻振りダンスの披露を強要される。

ひなの「きゃはは!まどかちゃん、おケツふりふりダンスなんかしてどうしたんよ!?まどかちゃん、なんかエローい!」
まどか「ひ、ひなのぉ……ぁ、あんた…誰のためにこんなこと……」
ひなの「ふぇ?なんか言った?それよりまどかちゃん、おケツの穴が丸見えなってんよ?」
まどか「いやっ!…み、見ないでちょうだい!!」
ひなの「大丈夫だよぉ。まどかちゃんがケツ振りダンスしてるからあんまりよく見えないし。それよか木下君、まどかちゃんから取り上げたカーテン、早く巻き直してあげてよぉ。まどかちゃんがお尻丸出しでかわいそうだよぉ。」
晶「……っっ!!……そ、そうだね…す、すぐに……」

茫然とまどかの尻振りダンスに見とれていた晶はひなのの指摘で我に返って手にしたカーテンを広げてまどかの体を覆い隠そうとする。
その時東田がまどかのお尻の割れ目を開いたまま左右の揺さぶりを止め、お尻の動きの止まったまどかの肛門と陰部がはっきり見て取れるようになり、再びまどかの股間に釘付けになる晶。

ひなの「まどかちゃん!ケツ振り止めたら丸見えだよ!?すぐ後ろから木下君がエロい目でガン見してるし!!」
晶「……っっ!!……」
まどか「やっ!……き、木下君、見ないでっ!…」
晶「ち、違う…僕…見て…ないから……すぐに…カーテンを……」
ひなの「木下君、嘘ばっかし。ずーっとまどかちゃんのおケツばっか見てんじゃんか。その証拠に……」

イヤホンから高橋の指示を受けながらも、半ば楽しんでるかのようにひなのは女装姿のままの晶とまどかをからかい、晶の真後ろに近づいてそのスカートを剥ぎ取り、晶を紐パン一枚の姿にする。
驚いた晶は思わず振り返り、ひなのやクラスメート達に勃起したチンポで突っ張り上がった紐パンを晒してしまう。

男子A「うわ…木下のやつ……あんなにあそこを膨らませてやがる……」
女子A「ほんとだ……あれってやっぱ澤道さんのこと見て……」
男子B「決まってんじゃんか。澤道のケツを見て勃起してやがるんだよ。」
女子B「ひどーい。澤道さん、あんなに恥ずかしいこと我慢してやってるのに…木下君、あんた澤道さんのこと見世物みたいにやらしい目で見るなんてかわいそうだって思わないの?」

晶「……っっ!!……ち、違う……違うんだ……僕…僕の…スカート…どこに……」

晶はとっさに手にしたカーテンで自分の股間を覆い隠し、ひなのに剥ぎ取られたとは気づかない自分のスカートの行方を探ろうと教室の床を見渡すが、ひなのは素早く晶のカバンの中にスカートをねじ込んでしまっていた。

ひなの「木下君、何やってんの?それはまどかちゃんの体を覆い隠すためのカーテンだぉ?木下君のパンパンのお股を隠してどうすんの?」
晶「そ、それは……けど……」…(やっぱり…ない…スカートが…どうして……こんなパンツだけなんて……)

スカートを見つけることを諦めた晶は、自分の膨らんだ股間を見られないために再びクラスメート達に背を向けるが、そこにはまどかの剥き出しの下半身が突き出されている。

ひなの「木下君、またそっち向いてまどかちゃんのケツ穴見ようとしてるんか?ほんとひどいなぁ。保健委員だからって職権乱用だぉ?まどかちゃん、木下君がまたすごい目でおケツを見てるぉ?」
まどか(いや…木下君……ほんとに?……いや…いやだ……見ないで……恥ずかしい…お尻なんて…お尻の穴なんて……見ないで……)

まどかは振り返ることもできずに心の中で懇願し、その思いが通じたのか晶は両目をつぶって顔を伏せる。
しかし晶のその様子を見た東田がまどかにデタラメを小声で耳打ちする。

東田「澤道、後ろから木下がやらしい目で見てるがもう少しだから頑張れよ。しかし木下はとんでもない奴だな。クラスメートの女子がこんな恥ずかしい思いをしてるのに、それを見て興奮するとは…この件が終わったらキツく注意してやらんとな……ん?…木下…自分の股間を押さえた両手を動かして……信じられんな…あいつ澤道のお尻を見ながら皆にばれないように自慰行為をするとは…興奮しすぎて我を忘れてるのか……」
まどか(そんな……そんなわけない…木下君がそんなひどいこと……)

背後を確認することもできないまどかは、羞恥に混乱しながらも東田の独り言のような誘導に乗らずに晶を信じようとする。

ひなの「木下君、そんなにまどかちゃんのおケツばっか見てないで早くカーテンで隠してあげなよぉ。まどかちゃんそんなとこでまっぱなんてかわいそうだよぉ。」
晶「はっ!…そ、そうだ…そうだね……」
東田「よし、木下。カーテンを澤道の背中に被せてやってくれ。俺が前で結んでやるから。あまり澤道のお尻を見てやるなよ。」
晶「わ、わかってます!……」

晶は伏し目がちにまどかのお尻が視界に入らないようにカーテンを持った両手をまどかの肩あたりまで伸ばし、背中からお尻までを覆い隠してカーテンの両端を東田に託す。

東田「よしよし、いいぞ。じゃあすぐに結ぶから木下は後ろからカーテンの下端を摘まんでおいてくれ。澤道のお尻がちゃんと隠れる位置でな。さっきみたいにわざと力を入れてカーテンを剥ぎ取るようなことをしちゃいかんぞ?」
晶「そんな…僕…わざとなんて……」
東田「そんな言い訳はもういいから。澤道、木下に確認してもらうためにお前のお尻は堂々と木下に見られることになるが少しの辛抱だからな。どうだ?木下、お尻はちゃんと隠れてるか?」
晶「は、はい…なんとか……」
東田「そうか、よしよし。カーテンも結べたぞ。胸もぎりぎり隠れたしな。どうだ、澤道?そろそろ本題にかからないとな。いけそうか?両手で俺の肩を掴んで体を支えていいからな。」
まどか「………」

東田の‘いけそうか?’という問いかけはすなわちクラスメートの前で脱糞ができそうかという意味だったが、まどかは答えることなく東田を睨みつける。
しかしこの状況を脱するためにはそれを避けるわけにいかないことを理解していたまどかは、東田に促されるまま両手で東田の肩を掴んで体のバランスを取り、ゆっくりと両目をつぶって下腹部に力を込め始める。
それを確認した東田はポケットに潜ませていたローターのリモコンを取り出し、教卓の向こう側で座席に座るひなの足元に向かってそれを放り投げ、まどかの自由を奪うかのように自らの両手をまどかの両手の甲に重ね合わせる。
高橋の指示でひなのはリモコンを素早く拾い上げて東田に問いかける。

ひなの「先生~、大事なの落としましたよぉ?これって女子の誰かが変なおもちゃを学校に持って来てるのをチェックできるんだよねぇ?そだ!まどかちゃんのうんちはまだ時間かかりそうだし、ひなが確かめてあげるよ。誰がこんなもの持ってきた不良娘かつきとめてやるっすよ~」
東田「そうか?すまんな。頼んだぞ。」
まどか(ぇ?……何のこと?…ひなの……何を……)…「ひぁっ!……」ヴヴヴヴヴヴ……

まどかは一瞬ひなのと東田の会話を理解できなかったが、自分の陰部で再び動き出したローターによってすぐにひなのが何を拾ったか理解し、カーテンでぎりぎり隠れたお尻をさらけ出すように下半身をびくんと反応させる。

東田「どうした、澤道?変な声出して。」
まどか「な、なんでも…ありません……ん……んん……」ヴヴヴヴヴヴ……(ひなのぉ…あの子……分かってるはずなのに……あの子のために…こんなものを……あそこに…着けてるの……分かってる…はずなのにぃ……)

まどかは元々はひなのを助けるために自分の陰部に挿入したローターをリモコンで操作するひなのに心の中で問いかけるが、ひなのはそのことをすっかり忘れてしまったかのように高橋の指示通りにリモコンのオンオフを繰り返しながらわざとらしくクラスの女子達を見渡す。

ひなの「さぁどうですかぁ?学校に変なもの持ってきてるおバカな女子は誰ですかぁ?」カチッ、カチッ、カチッ……

当然ひなのの白々しい問いかけに反応する女子はおらず、その代りにひなのに返事をするように教卓の上でお尻を反応させてしまうまどか。

まどか「んんっ!……ふぅ……ふぁっ!……」ヴヴヴヴヴヴ……(だめ…ばれちゃ……目の前に…こいつが…東田が…いるのにぃ……こんなのまで…ばれたら……くそぅ…ひなのぉ……やめて…やめなさいよぉ……)

やはりまどかの心からの懇願はひなのには届かず、ふざけたようにリモコン操作を続けるひなの。

ひなの「あれれぇ?誰も反応しませんねぇ。お?このつまみ…強弱がつけれるんだなぁ?よしよし、これでどうだ!?」カチカチカチッ!
まどか「ひゃぁっ!……んんぁぁぁ……」ヴヴヴヴヴヴ……

ひなののリモコン操作でその動きに激しさを増したローターの刺激に思わず高い声を洩らしたまどかは、半開きになった口を手で閉じようとするが、東田の両肩を掴んだその手は東田の手で強く重ね合わされて自由が利かず、喘ぎ声が漏れないように必死に下唇を噛む。
しかしまどかがすぐに飲み込んだ嬌声を聞いた晶はすでにまどかの陰部にローターが潜んでいることに気づいており、カーテンでぎりぎり隠れたまどかの下半身がぷるぷる震えるのを息を飲んで見つめるようになる。

晶(これ…澤道さん……そうだ…あそこに…あれが……この音…こんなに激しく……澤道さんのあそこの中で……澤道さん…ばれないように…必死に…….けど…お尻がこんなに…震えて……)
まどか「ふー…ふーー……ふぅぅ!……ふー、ふーー……」ヴヴヴヴヴヴヴ……

まどかは必死にローターの刺激に耐えようとするが、ひなのの執拗なリモコン操作にお尻がびくんびくんと震え、そのたびに体に巻いたカーテンの中の陰部が晶に丸見えになる。
目の前の東田にガン見されるまどかの表情は情けなく歪み、喘ぎ声を洩らさないように閉じた唇の隙間からヨダレが垂れ落ちそうになる。

東田「澤道、大丈夫か?すごい顔をしてるぞ?」
まどか「そ、そんな…こと……ふぃ……あ、ありま…ひぇん……ふぁっ!……」ヴヴヴヴヴヴ…(いやだ……こんな顔…こんな奴に……見られたくない!……)

まどかは東田に悟られまいと必死に否定するがその声は吐息混じりに震え、いつもの気丈な表情を取り戻すこともできずに開いた口からはだらしなくヨダレが垂れ落ち、その様子を東田はニヤニヤと眺める。
そしてさらにまどかを追い詰めるようにひなのが晶に声をかける。

ひなの「ちょっと、木下君。せっかくまどかちゃんのそばにいるんだから、木下君がまどかちゃんの持ち物検査してよね。しっかり後ろから観察するなりよ?まさかまどかちゃんが変なおもちゃを隠してるなんてないと思うけどねぇ。」カチッ!…カチカチッ!!…
晶「ぇ?…う、うん…わかった……」…(こんな…検査なんて……もう…分かってるのに……澤道さん…こんなに頑張って……ばれないように我慢してるのに……)

まどか(そんな…そんなぁ……木下君に…後ろから…観察されるなんて……いや…いやだ……こんなもの…入れてること……木下君に…ばれたら……)ヴヴヴヴヴヴ…「ふー…ふー…ふー……ふーっ!ふーっっ!!……」

晶に見られていることを意識することによってまどかの陰部への刺激が増すようになり、その陰部からとろりと愛液が溢れ出す。
東田の前でみっともない顔を晒すまどかは、熱い吐息を洩らしながらも自分の陰部の異常に気づいて狼狽する。

まどか「んんぅ…ふぅぅ……ふー、ふー……」ヴヴヴヴヴヴ…(ぇ?……そんな…これって……あそこから……ど、どうしよう…どうしよう!…こんなの…木下君に見られたら……早く…早くこんなこと…終わらせないと……)…「んーーー…んーーーん……ぅーーーん………」ヴヴヴヴヴヴ……

まどかはローター責めによって陰部から愛液が垂れ流れ始めたことを晶に気づかれるのを恐れ、この異様な検査をさっさと終わらせるために東田の肩を掴んだ両手をぎゅっと握り、排便するために下腹部に力を込める。
目の前でうんこをひり出すためにきばり声を洩らすまどかをニヤニヤと見つめながら声をかける東田。

東田「お?澤道、やっとうんちが出そうか?がんばれがんばれ!」
まどか「ぅぅううーーーん……ぅん!…ぅん!…ぅぅぅううううんんん……」…(ぁ…この感じ……で、出そう……出る…出る……早く……早く……)…「うーーーん!…うーーーん!!…うん!うん!!……」…(ぇ?…こ、この感じ……やっぱり違う!……違う、違う!…そっちじゃ…ないぃ……)ヴヴヴヴヴヴ……

必死にきばり続けるまどかにやっとのことで訪れたのは検査を終わらせるための便意ではなく尿意の方だった。
やっとのことでそのことに気づいたまどかは、下腹部の力を抜いて尿意を押しとどめようとするが、ローターの刺激が後押しするように激しい尿意がまどかを襲い続ける。

まどか「ん…んふぅ……ふぅ…ふぅぅ……ぁ、ぁ……」ヴヴヴヴヴヴ…(ダメ…ダメよ……お、おしっこなんて……後ろに…木下君が…いるのに…絶対…ダメ……けど…あれが…動いて……ひなのぉ…止めて……もう…動かさないで……)ヴヴヴヴヴヴ……
東田「どうした?両手の力が抜けたぞ?うんち出すのを諦めたのか?ほらほら、もっと頑張らないと検査が終わらないぞ?」

東田の無神経な言葉を無視するまどかはローターの刺激と尿意に必死に抵抗を続けるが、ひなののローター責めが止まることはなく、どんどん勢いを増す尿意がまどかの下半身をガクガクと震わせる。

まどか「んんんぅぅ……ふっ!…ふっ!……ふぁぁぁ……」ヴヴヴヴヴヴ…(ダメ…本当に…ダメ……出ちゃう…漏れ…ちゃう……お願い……ひなの…止めて……も、もう……)ヴヴヴヴヴヴヴ…ヴ…ヴゥ……(ぇ?…と、止まった……よかった…これなら…なんとか……)

まどかが激しい尿意についに耐えられそうになくなった時、ローターの動きが静まり始め、その動きがゆっくりと止まってまどかは安堵の表情を浮かべるが、背後の女子生徒の驚いた声がまどかを一気に絶望の底へ引きずり下ろす。

女子A「ぇ?……やだ…あれ……澤道さんの足…なんかつたってる…あれって……」
女子B「ほんとだ!…あれっておしっこじゃないの?」

まどか「……っっ!?……」チョロチョロチョロチョロ……(ぇ?…そ、そんな!?…ど、どうして!?……)

押さえ込んだと思っていた尿意はすでにまどかの限界を超えており、ローターの強烈な刺激のせいでちょろちょろと溢れ出ていた小便に気づかなかったまどかは、女子達の指摘で自分の太ももを小便がつたって垂れ落ちていることに驚愕し、尿道を閉じるかのようにお尻に力を込めるが一旦漏れ始めた小便は止まることはなかった。

まどか「やだ…やだ、やだっ!…どうして…どうして!?…違う!…違うのに!……おしっこ…じゃない……おしっこじゃないのにぃ!!……」チョロチョロチョロチョロ……
ひなの「うわっ!…まどかちゃん、どうしたんよ!?おしっこなんかお漏らしして!…まどかちゃんが出さないといけないのはうんこなんよ!?」
まどか「分かってる…分かってる……けど…止まらない……いや…いやぁ……」チョロチョロチョロチョロ……
ひなの「まどかちゃん、ほんとに分かってんの?後ろからみんな見てんよ?まどかちゃんのお漏らし…恥ずかしくないの?すぐ後ろで木下君もすごい目で見てんよ?」
まどか「……っっ!!……いやっ!…み、見ないでっ!!……木下君!!……おしっこ……わたしのおしっこ…見ないでぇっ!!…」チョロチョロチョロチョロ……

思わずまどかは顔を振り返らせて背後の晶に訴えかけるが、晶は少しずつちょろちょろと溢れ出るまどかの小便を夢中で見つめるばかりであり、その恍惚とした晶の表情を見たまどかはすぐに顔を正面に向け直す。

まどか(そんな……木下君…見てる…あんな顔して……わたしのおしっこ……そんな…そんなの…恥ずかしい…恥ずかしい……見ないで…見ないで……木下君……おしっこ…わたしの…お漏らしなんて…お願い、見ないで……)チョロチョロチョロチョロ……

いくらまどかが心の中で懇願しようと晶の視線の向きはびくともせず、まどかが下腹部に力を込めているために少しずつではあるが溢れ出る小便も止まることはなかった。

東田「おいおい、大丈夫か?澤道、お前小便我慢してたのか?こんなところでお漏らしするとはなぁ。みんなびっくりしてるぞ?けど漏らしてしまったものは仕方ないな。しかしなぁ、そんなちょろちょろ出すと全部足をつたって神聖な教卓がお前の小便まみれになるぞ?もっと勢いよく出して下のオマル代わりのダンボールの中に向けてくれんとなぁ。」
まどか「そんな…そんなこと……いや…いやです……そんなこと…恥ずかしい……」チョロチョロチョロチョロ……
東田「今さら何が恥ずかしいんだ?そんなにちょろちょろ出してたらいつまでたっても終わらんぞ?ほらほら。」
まどか「ひぁっ!……な、何を……」チョロチョロチョロチョロ……

東田はまどかの両手を押さえた自分の手を離し、目の前のカーテンに覆われたまどかの乳首の膨らみを指先でぴんぴんと弾き始める。
それでもその刺激に耐えながら小便の勢いを抑えるまどかは、東田の肩から両手を離して乳首責めを止めさせようとするが、東田はそれをかわして一歩後ろに下がる。
体の支えをなくしたうんこ座り状態のまどかはそのまま教卓の端に両手をついて四つん這い状態になり、その勢いで背後の晶に向かってお尻を突き出した格好になったまどかは思わずいきんでしまい、まどかの尿道口から一瞬ではあるが小便が勢いよく噴き出し、茫然とまどかの下半身に見入っていた晶の顔面に黄色い小便が噴きかかる。

まどか「きゃっ!…んんぅ!……」ぷしゃーーー!
晶「うわっ!……さ、澤道さん!?…」
ひなの「おおっ!?ま、まどかちゃん!おしっこが噴き出して木下君のお顔にぶっかかったよ!」
まどか「えっ!?……ご、ごめんなさい!!……わたし……くぅぅ……」…(そんな…そんなこと……木下君に…そんなこと…するなんて……)
晶「だ、大丈夫……大丈夫…だから……」…(澤道さんの…おしっこ……僕の…顔に…かかるなんて……)

ひなのの指摘にまどかは必死に下腹部の力を込め直し、なんとか小便の噴出をせき止めるが、まだまだ尿意が止むことはなく、今にも再び漏れ出しそうだった。
相変わらず紐パン一枚姿の晶は茫然として顔面にかかったまどかの小便を拭うこともせず、晶は無自覚だったがその表情にはどこか興奮の色が見て取れた。
四つん這い状態のまま執拗な尿意に襲われたままのまどかは混乱し、これ以上晶に痴態を見られることに耐えられず、目の前の東田に声をかける。

まどか「せ、先生…東田先生……あの…わたし……お、おしっこが…まだ…漏れそうで……お、お願いします……もうこれ以上……こんな…恥ずかしいこと……」
東田「すまんな、少しふらついて後ろに下がってしまったんだ。で、どうしたんだ?恥ずかしいことって…あぁ、お漏らしのことか。まだ漏れそうなのか?けど今からうんこをしなくちゃいけないのに、小便も同じことだろう?」
まどか「そ、そんなこと…ありません……恥ずかしい…です…だから……おしっこだけは…トイレで……」
東田「そうかぁ。確かにそうだな。木下の顔に小便を引っ掛けたりしたらそりゃぁ恥ずかしいよな。」
まどか「ううぅぅ……」

東田の無神経な言葉にまどかは悔しそうに下唇を噛むが、この場で再び放尿しないために東田を頼るしかなく、弱々しく懇願するまどか。

まどか「お願いします…トイレに……行かせてください……」
東田「よしよし、トイレまで我慢するんだぞ?じゃあ教卓から下してやるから四つん這いのまま体を反転させてくれるか?漏れないように慎重にな。」
まどか「………」

東田の意図が分からないまどかは、それでも言われるままに両手と両足をゆっくりと動かして体の向きを変える。
180度体を反転させたまどかの目の前には茫然としたままの晶が立ちすくみ、晶と目があったまどかは咄嗟に視線をそらし、背後の東田に問いかける。

まどか「あ、あの…先生…早く……」
東田「あぁ、そうだったな。しかし澤道、体に巻いたカーテンだが…ほとんどお尻が丸見えじゃないか。」
まどか「……っっ!!……み、見ないでください!!……」
東田「見ないでって言われてもなぁ。木下にちゃんとお尻が隠れるようにって言ったのに…木下のやつ、わざとお尻が見える位置でカーテンを押さえてたんだろうなぁ。まったくひどい奴だ…」
まどか「そ、そんなこと…もう…いいですから……早く…早くトイレへ……も、もう…我慢が……」…(木下君…本当に?……わざと…わたしのお尻を?……そんな…そんなわけ……けど…今も…わたしを…見てる……いや…そんな目で…わたしを見ないで……)
東田「よし、それじゃ下してやるからそのまま上体を起こしてくれるか?」
まどか「………」

まどかは尿意と必死に戦いながら体に巻いたカーテンの結び目を気にして四つん這い状態から上半身を起こして教卓の上で膝立ち状態になる。
前方からはクラスメート達が自分を舐めるように見つめており、まどかは堪らず視線を落とす。
背後の東田はニヤリと笑みを浮かべ、両手でまどかの肩を掴んで後ろに引っ張り、まどかは体のバランスを崩して背中をのけぞらせ、東田はすかさずまどかの肩から両手を離し、教卓から落下しようとするまどかの体を抱えるように太ももを左右から掴む。
そのまま東田はまどかの両足を開くように太ももを掴んだ両手を動かし、まどかは教卓の向こう側でまるで親が子供におしっこをさせるようなしーしーポーズを強要される。
教卓から落ちそうになったショックでパニックになりかけたまどかは、すぐに自分の体の状態に気づき、教卓に遮られてるために晶やクラスメートからは見えないものの、大股開きでさらけ出された陰部を隠そうと両手で下半身を覆う。

まどか「きゃっ!……ぇ?…や、やだっ!!…」
東田「大丈夫か?またお漏らししてないか?」
まどか「だ、大丈夫です…それより、この格好……早く下に…下して…ください……」
東田「いやいや、トイレはすぐ近くだからこのまま連れて行ってやるからな。歩いて小便が我慢できなくなったら困るだろ?」
まどか「そ、そんなこと結構です!…自分で行きますから…だから…早く…下して……ぇ?…せ、先生…動かないでください!!…」

東田はまどかの訴えを無視して教壇の上で横移動し、クラスメート達にまどかのしーしーポーズを披露するかのように視界を遮っていた教卓から離れてみせる。

まどか「ちょ、ちょっと先生!……床に下してください!…こ、これじゃあ……」
ひなの「うわー!まどかちゃん、まるで幼女がお父さんにおしっこさされてるみたいだお!?大股開きでパッカーンって感じじゃんかぁ!エロい!エロすぎるよ、まどかちゃ~ん!!絶対両手を股間から離しちゃだめだお~!」
まどか「ひなの!?…あんた何言って……先生!いい加減に……」

まどかは両手で股間を覆ったまま顔を振り返らせて東田に訴えかけようとするが、東田は素早く首を動かしまどかの体を覆ったカーテンの端を後ろから口で咥えて器用にくいっと引っ張り、計算通りにまどかの胸元で結ばれたカーテンの結び目が解けてカーテンは左右にはらりと開き、張りのある形のいいまどかの乳房が丸出しになる。

まどか「きゃっ!…ど、どうして……」

いきなり眼下で自分の乳房が露わになったことに驚いたまどかは思わず大股開きの股間から両手を離し、はだけたカーテンを引き寄せて胸元を覆い隠そうとする。
代わりに丸見えになったまどかの股間を見せびらかすかのように太ももを抱えた両腕を持ち上げる東田。

ひなの「きゃっほ~!まどかちゃん、大事なとこが丸見えだよ~男子もみんな見てるのに恥ずかしくないのかにゃ~?」
まどか「いやっ!…み、見ないでっ!!…」

ひなののからかいにまどかは慌てて両手を股間に戻すが、解けたままのカーテンははらりと垂れ落ちて再び乳房が露わになる。

東田「大丈夫かぁ?すぐにトイレに連れて行ってやるからな。」
まどか「せ、先生!…だから…下して…ください……自分で…行けますから……」
東田「無茶を言うな。さっきの調子じゃ歩く振動だけで漏らしてしまうぞ?小泉先生、扉を開けてくれるかな?」

東田はやはりまどかの訴えを無視して教室の扉の前で立ちすくんだままの教育実習生の美佐子に声をかける。
まどかは扉の向こう側の廊下に殺到しているはずの野次馬達に自分の痴態を見られることを恐れ、露わになった乳房もそのままに東田からの美佐子への指示を遮ろうとする。

まどか「ま、待ってください!小泉先生!…開けないで!…お願いです!……こんな格好…わたし…わたし……」

まどかはいつものクールな表情をみっともなく歪めて美佐子に必死に懇願するが、すでに弱みを握られている美佐子は東田の指示に逆らうことができず、まどかから視線をそらして扉に手をかける。

まどか(そんな…そんな……いや…いやだ……外に出るなんて……もう…これ以上……誰かにこんなの…見られるなんて……)

まどかは必死に考えを巡らし、このまま外に連れ出されることを回避するためにある覚悟を決め、顔を振り返らせて東田に弱々しい声で話しかける。

まどか「せ、先生……わたし…もう…無理です……もう…我慢が……」
美和「ちょっとあんた、それってまた漏らしちゃうってこと!?」

東田の代わりにまどかに答えたのは全てをコントロールする美和だった。
まどかの狙いを見極めた美和はすぐさま茫然とまどかの痴態を見つめる晶に指示を出すように声をかける。

美和「木下君!何とかしてあげて!これを使って。」
晶「ぇ?…これって……こんなので……」
美和「早く!澤道さんの正面に急いで!」
晶「う、うん……」

美和が晶に手渡したのは小さな紙コップだった…


つづきます。
まどかさん、やっぱりしぶといです…

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あけました

おめでとうございますです

というわけで、いくらなんでもなので

次の3連休のうちに1個は更新します!

ずばりまどかさんです!

ついでにもう1個くらい更新できれば……

予定は未定なのです(^_^;)

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最新のお話は…
師走師走で連続更新第7弾です!
今回は満を持して?の登場!強制男の娘、リク君のエピソードのつづきです。
中等部生徒会メンバー達の罠にかかったリク君、だんだん逆転現象を起こして…ってな感じです。
次回は教師の由美絵先生も参加して攻守入れ替わりの繰り返しになりそうです。

そして次回の更新は…
連続更新はちょっと微妙かな…
校正中なのは、晶君のソロ編があるのですが、強制男の娘が連続ってのもどうかなと。
なので、ちょっと予定は未定なのです。


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今日の断言
本格的に右手が使えなくなりました。
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次回更新未定です。ごめんなさい。
どなたか名医をご存じでしたらお願いします。
いやほんとに
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