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その101_リク(5)

このお話の前のお話はこちらをクリック!

生徒会宛てに送信されてきたメールに添付されていた動画に映し出されたのは間違いなく校内のトイレであり、それがさきほど自分がいたトイレであることをすぐに確信するリク。
当然トイレに入ってきたのが女装した自分だったからであり、画面の中のリクはロッカーから立て看板を取り出してトイレの前に置き、鏡の前に立つ。
すぐにさっきまで生徒会室にいた女子だと気づいた早苗達が騒ぎ立てる。

早苗「この子…さっきの…瀬島…リコちゃんだっけ?…そうだよね?」
有里「そうよ、何してんの?あんな看板なんて……それよりちょっと!これって女子トイレの盗撮じゃない!変質者って盗撮犯のこと?」
早苗「それよりやだ…この子…こんなとこで服脱ぐの?…ちょっと、男子は見ちゃだめよ!」

当たり前のことではあるが、画面はさきほどのリクの行動をそのまま映し出し、鏡の前でリクはブラウスとスカートを脱ぎ始め、それを見た早苗はリクも含めた圭太達男子にモニターを見ないよう促すが、すぐにそれを撤回する。
それは女子であるはずのリコの股間にあってはならないものが見て取れたからだった。

有里「ちょっと待って。何よこれ……やだ、みんな見てよ!」
圭太「ぇ?……うわ…これって……なんで……さっきの女子だろ?この子…なんでこんなのが…なんでチンポなんかついてんだよ……」

圭太達は思わず振り返って同じくモニターを唖然と見つめていたリクに問いかける。

早苗「空本君、この子のこと知ってるんだよね?さっきこの子が探してた服があなたのだって…」
リク「………」
有里「わたし達この子のこと当然女子だと思ってたんだけど…これってどういうことなの?この子、瀬島リコって子じゃないの?空本君、この子とどういう知り合いなの?」
リク「そ、それは………」

リクが混乱して答えられずにいると、画面のリクの行動を見て圭太が声を張り上げる。

圭太「こいつ何してんだよ!?おい、みんな見てみろよ!」

画面のリクは紐パンを身に着け、それと同時にパンティの中のチンポがむくむくと勃起し、動揺しているように見えるリクは鏡を見つめ、やがて振り返って鏡越しにお尻を見つめてでん部をまさぐるになる。

早苗「どういうことよ…こいつ…あんなパンティ履いて…それにあそこが……」
有里「信じられない…それに自分でお尻なんて触って……」

リク(やばい…やばいよぉ……俺…さっきまじでこんなこと……こんなのこいつらに見られて……ぇ?…うわわ……な、なんで……)

画面の中の自分の奇行を見つめるリクはますます動揺し、さらにいまだ効果が続く誘淫剤によってジャージの中のチンポがむくむくと反応してしまう。

早苗「どうしたの?空本君、顔色悪いわよ?」
リク「………」
有里「それにしても腹立つわよねぇ。わたし達に自分が女子だって嘘ついてたってことだし。けどなんであんな嘘ついたんだろ……ねぇ、空本君。黙ってないで教えてよ。この子、一体何者なの?」
リク「………」

リクはやはり答えることができず、膨らみ始めた股間に気づかれないよう少し前屈みになり、モニターから目をそらす。
答えられないリクを問い詰めることなく早苗達はモニターに映し出される先ほどのリクの奇行の連続に呆気にとられたように見入り、やがて画面は顔にモザイクがかけられた智子を陵辱する様子まで映し出す。

早苗「わ……まじ?……ひどい…こんなことするなんて……」
有里「許せないわね…女子にこんなことするなんて……」
圭太「けどなんでこの女子の顔だけモザイクなんか……」
道夫「そんなことどうでもいいよ。それよりこんなことする女子…じゃないな。女装なんかする変態男子がこの中等部にいるなんて……」

生徒会の一員である智子の声は合成されており、一聴して智子のものだとは誰も気づかず、智子がトイレを走り去った後、リクがジャージを身に着ける直前で動画ファイルは終了して圭太達は顔を見合わせる。

圭太「おい…どうするよ…こんな動画……」
早苗「これを撮影したのって……この男子を密告してきたわけでしょ?生徒会に……」
道夫「だったら黙ってるわけにはいかないよな。」
有里「けど…どうしたら…さっきの男子……女子の格好してたけど、さっきここで会うまで見覚えなかったし……ほんとにこの学校の生徒なのかな……」

動揺した演技をする生徒会の4人組に答えるように再びPCにメールが届く。

圭太「おい、またメールが……送り主は……‘ライ’?…誰だよこれ…」
早苗「密告なんだから仮名じゃないの?今度は本文も入ってるみたいね。」

ライ『動画は見ていただけましたね?どうですか、感想は?この中等部にあのような変態行為をする生徒がいるとは驚きました。実はこの学校に最近変質者が出没する噂がありまして、とある人物の依頼で調査してたのです。するとこのようなとんでもない映像が撮れたわけで。生徒会の皆さんはその人物に心当たりはあるでしょうか?』

道夫「心当たりって……あ、そうだ。空本君、君は知ってるんだよね?この男子のこと……瀬島リコって誰のことなんだよ?」
リク「………」
早苗「黙ってちゃ分からないじゃない!…知り合いなんでしょ!?あなたが着てるジャージ、この女装男子がここから持ってったんだから!」
リク「う、うるせぇ……知ったこっちゃないんだよ!……それよりお前らさっき……」
有里「ちょっと、待って。空本君、そのジャージの下…ちょっと変じゃない?」
早苗「ほんとだ…それって…女子のブラウスなんじゃ……」
リク「……っっ!!……」

愚かにも生徒会室で先ほど自分が着せられたブラウスを何も考えずにジャージの下に身に着け、さらにジャージのファスナーを胸元まできっちり上げていなかったことによってリクのブラウスがジャージの隙間から覗き見え、それに気づいた有里達が問い詰める。

有里「どういうこと?その襟…やっぱり女子のブラウスのデザインよね?ちょっとよく見せてよ。」
リク「………」

リクは思わず無言でジャージの胸元を押さえてブラウスを隠そうとするが、その行為がさらに早苗達に疑惑を抱かせる。

早苗「どうして隠すのよ?空本君、まさかあなた……」
圭太「空本君、悪いけどそのジャージ、脱いでくれるかな。」
リク「なんでそんなことしなきゃなんねぇんだよ!…俺は関係ないから……もう帰るからな!!」

リクはうまく言い繕うこともできずに背を向けてその場を立ち去ろうとするが、それを阻止しようと圭太と道夫が両腕を掴み、その手を振り払おうとするリクのジャージのズボンを背後から早苗と有里が引っ張り、それでも無理矢理その場を去ろうとするリクは体のバランスを崩して前に倒れ込み、早苗がジャージのズボンから手を離さなかったために、というよりも真下にずり下ろしたために、お尻を突き上げた格好で床に前のめりに倒れたリクは紐パンを丸出しにしてしまう。
すぐに顔を上げたリクは吸引スプレーの効果が続いたままの甲高い声で前を向いたまま背後の圭太達に怒鳴りつける。

リク「痛ってぇ……何しやがんだよ!……」

しかし圭太達は無言のままパンティ丸出しのリクを唖然として見下ろし、その視線と自分の下半身の違和感に気づいたリクは顔を振り返らせ、絶対に見られてはいけないものを4人の男女に見られていることに気づいて慌てて立ち上がってジャージを引き上げようとする。

リク「わぁっ!…な、なんで……ジャージが……」

しかしリクが立ち上がる前にすかさず早苗と有里はジャージを左右から引っ張り、その勢いで体重の軽いリクの両足は跳ね上がってそのままジャージのズボンは両足からすっぽ抜け、下半身がパンティ一枚になったリクは体を反転させて両ひざを立てて股間を開いた状態で仰向けになり、圭太達はリクのチンポと金玉でむっくり膨らんだパンティに視線を集中させ、倒れた衝撃で一瞬意識が飛びかけたリクは、自分の股間を怪訝そうに見つめる4人組に気づいて慌てて両足を閉じて上半身を起こし、声を張り上げながらジャージのズボンを手にした早苗に向かって手を伸ばす。

リク「な、何見てんだよっ!…ジャ、ジャージ返せよ!!…」
早苗「ジャージって…あぁ、これか。空本君…あんたが暴れるから脱げちゃったみたいね。」
圭太「それよりそれ…どういうことだよ?お前のパンツ……」
有里「それって、女もののパンツよね?どう見ても。それにそのパンツ…さっき見たような……」
リク「み、見るなって言ってんだろ!?……」

リクは伸ばした片手を引っ込めて両手で自分の股間を覆って丸見えの紐パンを隠そうとする。

道夫「おい、ジャージの上着がずれて中のブラウスが見えてるぞ。やっぱりそれって女子の……」
早苗「そうみたいね。おまけに襟のイニシャルの刺繍……‘R.S’って……さっきここにいた…瀬島…リコちゃんだっけ?…さっきの動画で女子じゃなかったって分かったけど……その子のブラウスにも同じイニシャルがあったような……」
有里「たしかそうよ。あたし覚えてるもん。けどなんで空本君…あんたがあの子のブラウスなんか……」
圭太「そういえば空本のイニシャルも同じ‘R.S’だよな?空本…リクって……おまけにその甲高い声…さっきの女子…じゃなかった、女装男子と同じ声に聞こえるんだけど。」
早苗「あたしもそう思うわ。どうなの?空本君、これってどういうことなの?」
リク「……そ、それは……」

圭太達に問い詰められてすっかりひるんだリクは、ジャージのズボンを奪われているためにそのまま生徒会室から走り去ることもできずに顔を伏せる。
その時再び生徒会のPCにメールが入る。

圭太「おい!またメールだぞ。さっきの‘ライ’ってやつからだ。」

ライ『どうですか?映像の変質者の正体に気づきましたか?もしまだなら教えてあげます。その部屋にいる転校生の空本リク君、彼が映像の人物本人です。あ、その部屋の状況がどうして分かるか不思議でしょうね。実はこの変質者の調査をある人物から依頼されてから、校舎のいたるところにカメラを仕掛けてあるんですよ。中等部だけじゃなく、日暮大学の大学院から小等部までね。少し問題のあるやり方なんですが、依頼してきた人物はそんな問題もクリアにできる人で…意味は分かるでしょうか。』

道夫「おい、どういうことだよ…カメラって…確かに問題あるよな。トイレにまで仕掛けてあるってことは……」
圭太「けどそんな問題がクリアになるって……調査ってのを依頼したのがこの学校の理事長とか?……」
早苗「けどさ、盗撮みたいな調査だけど、仕方ないんじゃない?実際こんな変質者がいたわけだし…それを調査するためだったんでしょ?」
有里「それにそんな偉い人の依頼だったら、あたし達が変に騒いだらまずいんじゃない?」

一同はメールの内容に驚きの表情を見せて顔を見合わせる。
リクは自分の身に何が起ころうとしているのか理解できず、4人の会話にただ呆然と聞き入っていた。
どう対応すればいいか迷う生徒会メンバーに答えるようにライからメールが入る。

ライ『心配しなくても大丈夫ですよ。もう犯人ははっきりしましたから。幸い外部の人間じゃなかったので、あとは犯人に罰を与えて反省させればいいだけですから。そこであなた達中等部の生徒会の皆さんに協力してほしいんですよ。と言ってもこれは強制ですから。もしあなた達が拒否すれば映像を外部の関係各所に配信します。そうなればあなた達の学校は大変なことになりますよ?分かりますね?あ、この調査と懲罰を依頼してきたのはあなた達の想像してるような学校関係者ではないですから。だからこの学校がどうなろうと関係ないわけです。』

圭太「なんだよこれ……どういうことだよ……」
早苗「強制って……あたし達が犯人に罰を?……なんでそんなこと……」
道夫「けど…映像を配信って……そんなことされたら俺達の学校……評判がガタ落ちになるじゃんか…」
有里「そんなので済まないわよ。犯人が生徒だったわけだし…こんなのが広まったら…あたし達の将来にまで響くんじゃない?」
圭太「じゃあ従わなきゃ仕方ないってことか…まぁ、犯罪者への罰ってことだから……」
早苗「そうよね。けど罰って……」

ライ『納得してくれたみたいですね。じゃあ詳しくは……メールじゃまどろっこしいのでその部屋の扉を開けて廊下に置かれたバッグを持ってきてください。中身を見れば分かりますよ。』

メールを見た圭太はすぐに扉を開けて廊下を確認するが、そこにはすでに誰の姿もなく、メールの説明通りに床にいつの間にか大きなバッグが一つ置かれていた。
圭太はバッグを持ち帰って扉の鍵を閉め、4人は中身を確認する。

圭太「これ…携帯のイヤホンマイクだよな。5個ある…ってことは、俺達と…空本…こいつのってことか。あ、メモがある。俺達にイヤホン着けろってさ。形が同じ4個を……こっちの1個はこいつ用か。」

圭太達はそれぞれ耳にワイヤレスイヤホンマイクを装着し、それを確認したライが4人にイヤホンを通して話しかける。

ライ(聞こえますか?驚いたでしょうけど、それは携帯に繋ぐんじゃなくって独立したトランシーバーみたいなもんですから。もう一つのイヤホンはそこにいる犯人に後で着けてあげてください。これからは僕が君達に罰についての指示を出しますから、その指示を君達が犯人に実行させてください。………あはは!…っていう建て前はここまで。後はいつも通りでOKだから。適当に理由をつけてリク君を好きにお仕置きしてくれればいいよ。まぁ、大まかな指示は定期的に連絡するし、サポートは万全だから随時こちらに報告は入れてくれよ。じゃあ後は任せたから。)

ライからの通話は切れ、4人は顔を見合わせてニヤリと笑みを浮かべる。
混乱したリクは危機感を覚えて立ち上がり、ジャージの上着の裾を両手で引っ張り下げてパンティを隠しながら扉に向かって後ずさる。

早苗「ちょっと、待って!あんた、そんな格好で廊下に出るつもり?」
リク「………」
圭太「大体の事情は分かったよな?お前に罰を与えなきゃならなくなったから。」
リク「……なんだよ罰って…なんで俺がお前らにそんなこと……」
道夫「お前、そんな格好でまだとぼけるのか?そんなパンツ履いてるくせに。」
リク「……っっ!!……」

リクは思わずジャージの裾を引っ張り下げる両手に力を込め、そのせいでファスナーが半開きになって肩がはだけた状態のジャージの上着はずり落ち、ジャージの袖に通した両腕の自由がきかなくなる。
すかさず圭太と道夫がリクの背後に回り込んでジャージの上からリクの両腕を押さえつけ、早苗はファスナーを下ろしてジャージを左右に開いてリクのブラウスを露わにする。

リク「な、何すんだよ!?…は、離せよっ!!…」
早苗「おとなしくしなさいよ。これは犯罪者への罰なんだから。分かってるでしょ?空本リク君。あ、リコちゃんだっけか。」
リク「………」
有里「理解したみたいね。じゃあこのイヤホンマイクを……」

有里はリク用に用意されたイヤホンを耳に装着させて説明を始める。

有里「心配しないで。あのメールを送ってきた人は犯罪を犯した生徒に反省してほしいだけなのよ。だから罰を与えてちゃんとそれに従えばあんたのトイレでの犯罪行為の動画も無かったことにしてあげようってわけなの。ほんとなら即警察に通報なんだから。あんなことして……」
早苗「これからはわたし達があんたへの罰の指示を受けて、わたし達があんたにそのイヤホンで指示するから。わたし達も罰がどんなものかまだ分からないけど、逆らっちゃダメよ?これはわたし達の問題でもあるんだから。あんたみたいな犯罪者がこの学校の生徒だってことが外にばれたら……」
有里「あんたは転校したばかりだから知らないかもだけど、この学校…小等部から大学まで通してだけど、この地域の影響力ってすごいのよ。大学には医学部まであって、理工系の色んな研究分野でも注目されてるし、海外の有力企業もここの卒業生を欲しがってるくらいなのよ。」
早苗「だから、こんなつまらない犯罪の噂でここの評判を落とすわけにはいかないのよ。あんたみたいな変態のせいでね。」
リク「へ、変態?……誰が変態だっていうんだよ……ふざけやがって……」
早苗「あんたのことよ!……ほら!…」
リク「わっ!……」

早苗はリクのブラウスの裾を捲り上げて紐パンを丸出しにする。
リクは抵抗しようとじたばた体を動かすが、非力なリクの両腕と肩は圭太と道夫にしっかり拘束されてどうすることもできない。

早苗「男子のくせにこんなパンツを履いてるのが変態だっていうのよ!」
リク「や、やめろぉ……離せよお前らぁ……ぶっ殺すぞぉ……」
有里「物騒なこと言わないでよ。あんたが悪いんでしょ?」
圭太「こいつ、口ばっかりで力全然ないぞ?やっぱり俺達の予想通りだな。今まで口先だけでケンカしてきたんじゃないのか?」
リク「う、うるせぇ……お前らなんか…お前らなんかぁ……」
道夫「そんな女みたいな声ですごまれても全然だし。それよりお前、恥ずかしくないのか?そんな格好で。女子にパンツまで見られてるんだぞ?てか、お前の場合は俺達男子に見られる方が恥ずかしかったりすんのか?」
リク「………」
圭太「おい、お前ら正面からもっとしっかり見てやれよ。」
リク「ちょ…お、お前ら……み、見るなよっ!!……」

有里と早苗はリクの正面でしゃがみ込み、ブラウスを捲り上げてリクの陰部をぎりぎり覆い隠した紐パンを観察するように眺める。
リクは堪らず腰をくねらせるが、まったく有里達の視界を遮ることにはならず、チンポと金玉でぷっくり膨らんだパンティを好奇心に満ちたような目つきで観察する有里達。
その時あまりの恥ずかしさと誘淫剤の効果によってぴくんと反応してしまった自分のチンポに狼狽して目をつぶるリク。

リク(や、やばい……なんであそこが……)ピクン!…ピクン!……
早苗「ぇ?……今の…見た?……」
有里「うん……」
圭太「どうかしたか?」
早苗「なんか…パンツが動いたみたいで…ピクンって……やだ、また動いた!…」
道夫「まじかよ!?……それって……」
リク(ダメだ…み、見るな…見るなぁ……)ピクン!…ピクン!……

リクの動揺に比例するように紐パンの中でチンポはぴくんぴくんと反応を繰り返し、圭太と道夫はリクの体を押さえながら身を乗り出すようにして肩越しにリクの股間に視線を送り、信じられないものを見るような目つきで正面からチンポの反応を観察する早苗達はリクをからかい始める。

早苗「ちょっと、あんた。これってどうゆうことなのよ?こんな格好して…こんなとこ動かして。男子ってみんなこうなの?」
圭太「そんなわけないだろ?こいつ、恥ずかしい格好を見られて変な気分になってんじゃないのか?」
有里「え~?そんなことってありえるの?ちょっと、どうなのよ?返事しなさいよ。」
リク「…ぅ…うるせぇ……そんなこと…あるわけ……」ピクン!…ピクン!…
早苗「だって実際あんたのここ、今もぴくぴく動いてるじゃない。男子って女子のエッチなこととか想像したらこうなるんでしょ?ほら、また動いた。ちょっと、目なんかつぶってないで自分でも見てみなさいよ。」

リクは早苗達を否定するために目を開けて自分の股間を見下ろすが、その視界に入ったのは自分のチンポが紐パンの中でぴくつく様子であり、さらにそれを軽蔑するような目つきでガン見している早苗達を見たリクのチンポは大きくびくんと反応する。

有里「わっ!…今のすごい……びくんって……やだ…パンツが……」

リクのチンポはどんどん膨らみを増し、紐パンは突っ張り上げられるようにテント状態になる。
早苗と有里は目を丸くしてその様子を見つめ、自らも勃起するチンポをパンティ越しに見つめながら、リクは顔を左右に振って心の中で懇願する。

リク(ダメだぁ…おっきくなるなぁ……おっきくなるなよぉ……見られてるのに…こいつらに…こいつらなんかに…見られてるのにぃ……)

リクの願いを無視してチンポはどんどんむくむくと勃起し、上から見ると突っ張り上げられたパンティの隙間から勃起したチンポが覗き見えるようになり、有里達からはチンポで突っ張り上がったパンティの先端がリクのカウパーで湿り始めたことが見て取れるようになる。

早苗「ちょっと……パンツが…なんか湿ってるみたいなんだけど?…」
有里「ほんとだ……あんた、お漏らししちゃったの?」
リク「そ、そんなわけないだろ!?…そんなこと……も、もう見るなぁ……」
早苗「じゃあこの染みはなんなのよ?やだ、どんどん染みが広がってきてるんだけど?」
圭太「まじで?…うわっ!すげぇ…それって…ガマン汁ってやつじゃねぇのか?」
有里「何よそれ?男子ってオシッコじゃなくってそんなの出るの?」
道夫「いや、相当スケベなやつだけだよ。年中エッチなこと想像してるむっつりスケベはすぐに洩らしちゃうらしいけどな。」
早苗「そうなんだぁ。まぁ、女の子の格好してるくらいだから空本君…リコちゃんってかなりエッチなんだろうけど。」
リク「う、うるせぇ……もう…いい加減…放せよ……ぁっ!……な、何してんだよ!?」

圭太はリクの腕を押さえながら後ろからジャージとブラウスを捲り上げて紐パンにぎりぎり覆われたお尻を丸見えにする。

圭太「お前のケツ…真っ白でまじで女子みたいじゃんか。これじゃ後ろから見たらほんとに女子に見えるよな。」
道夫「なんか変な気分になっちゃうじゃんか。」
早苗「あんた達、何言ってんのよ?あんた達もリコちゃんと同じで変な趣味あるんじゃないの?」
道夫「冗談に決まってるだろ?こんな変態のケツ見てさぁ。あ、お前…パンツがケツに食い込んじゃってるじゃんか。」
有里「ほんと?分かった、それが気持ち悪くて変な気分になってるんじゃないの?パンツ引っ張り出してあげなさいよ。」
リク「ちょっ!…余計なことしなくていいよ!…ぁっ!…さ、触るなよっ!!…」

圭太は右半分だけがリクのお尻の割れ目に食い込んだ紐パンを引っ張り出そうと片手で紐パンの上端を掴んでくいくいと引っ張り上げる。
しかし圭太の手の動きは紐パンをお尻の割れ目から引っ張り出すことはなく、チンポと金玉をなんとか覆った紐パンの前部分を揺さぶることになり、勃起したチンポを刺激されるリクは喘ぐような吐息を洩らすようになる。

圭太:クイクイクイクイ……
リク「ふぁっ!……ぁ、ぁ……よ、よせぇ……パンツ…動かすなぁ……ぁっ!……」
早苗「何よ、変な声出しちゃって。ひょっとしてパンツ揺さぶられて気持ちよくなってんじゃないの?」
圭太:クイクイクイクイ……
リク「ふ、ふざけんなぁ!……そんな…わけ……ぁん!……」
有里「やだ、‘あん!’だって…まじで女の子みたいじゃんか。どうなのよ?ほんとは気持ちいいんでしょ?」
リク「お、お前ら…バカじゃ…ないのか……こんなのが……気持ちいいわけ……ふぁぁっ!…」
圭太:クイクイクイクイ……
早苗「そんなこと言って、パンツの染みがどんどん広がってるわよ?正直に言いなさいよ。言わないとパンツ脱がしちゃうわよ?」

早苗はリクを言葉責めしながら片手を紐パンの結び目に伸ばす。

リク「や、やめろっ!…やめてくれ…よぉ……そんなこと……俺…恥ずかしい…から……」
有里「けどさっきからパンツの突っ張りがびくんびくん動いてるわよ?ほんとはパンツも脱がされたいんじゃないの?」
圭太:クイクイクイクイ……
リク「違う…違うぅ……もう…やめろぉ…やめてくれよぉ……ぁっ、ぁっ……」
早苗「じゃあ正直に言いなさいよ!気持ちいいってさ。」
リク「ぅぅうう……き、気持ちよく…なんか…なぃぃ……ぁ、ぁ……」
圭太:クイクイクイクイ……
有里「なんだ、そうなの?まぁ本人がそう言うんだからそうなのかもね。それよりこの子のパンツの食い込み、まだ直らないの?」
圭太「うん、もう少し引っ張り上げてみるよ。」クイィ!……
リク「ひぁっ!……ふぁぁぁ……」

リクはなんとか早苗の強要を拒むが、背後の圭太が紐パンを思い切り引っ張り上げたことによってリクの金玉が紐パンの隙間からぽろりとこぼれ出し、早苗達の目の前で無毛でまん丸の金玉が丸出しになる。

早苗「やだっ!なんか変なのがはみ出たしっ!?」
リク「ひぃっ!……み、見るなぁっ!…見ないでくれぇっ!!……」
道夫「うわぁ、まじで金玉出ちゃったじゃんか。お前、何やってんだよ。」
圭太「俺のせいじゃないよ!こいつがこんなパンツ履いてるのが悪いんだろ?それより…こいつの金玉…つるつるじゃんか。お前中2にもなってまだ毛が生えてないのか?」
リク「ち、違う…それは……」
道夫「何が違うんだよ?つんつるてんじゃないか。普段偉そうにしてても大事なとこはまだ子供みたいだな。」
リク「う、うるせぇ!……それより…早く…パンツを……」

リクは抵抗しようと体を揺さぶり、それに合わせて先程早苗達によって剃毛された剥き出しの金玉が早苗達の目の前でぷるぷる左右に揺れる。

早苗「やだ、なんかゆさゆさしてウケるんだけど?あんた恥ずかしくないの?こんなの揺らしてるの女子に見られて。」
リク「見るなって…言ってんだろっ!?……そんなの……見るなぁ……恥ずかしい…恥ずかしいに決まってんだろぉ!……」
圭太「おい、ちょっとかわいそうじゃんか。お前らその金玉、パンツに戻してやってくれよ。」
有里「やだよ!そんなの、冗談じゃないわよ。こんなの触りたくないわよ。あんた達がやってあげなさいよ。男同士だったら平気でしょ?」
道夫「仕方ないなぁ。分かったよ。」
リク「ぇ?…お、お前ら……何を……ひぁっ!……」

圭太と道夫はリクの両腕を押さえながら片手を背後からリクの下半身の前側に回し、手探りで金玉を紐パンの中に収めようとする。
二人の指先が剥き出しの金玉に触れ、リクは思わず両目をつぶって大きな声を洩らす。
圭太達は指先でくすぐるようにリクの金玉をもてあそび、堪らずリクは上半身よじらせてパンティにぎりぎり隠れたチンポはぶるぶる左右に揺れる。

リク「よせよせぇ!…そんなとこ…触るなぁっ!!……」
圭太「ほら、じっとしてろよ。お前の恥ずかしい金玉を隠してやろうとしてんのに。」クイクイクイクイ…
道夫「けどこんなちっちゃいパンツじゃ一旦はみ出した金玉、なかなか隠せないぞ?」クニクニクニクニ…
リク「よ、よせぇ……ふぁっ!……そんなとこ…金玉ぁ……そんなに…いじくるなぁ……ひゃぁっ!!……」

圭太達の金玉責めに上半身を激しく揺さぶるリクのチンポもついにパンティの上端からぶるんとはみ出し、目の前で露わになった異物を信じられないものを見るような視線で眺めながらリクをなじる早苗と有里。

早苗「やだぁっ!…上のもはみ出ちゃったわよ!?」
有里「気持ち悪~い……なんかカチカチに反り上がってるし……」
圭太「まじかよ!?…うわ…ほんとだ……」
道夫「お前まじで勃起しちゃってんじゃんか。」

リク「やだっ!……見んなぁっ!!…見るなぁっ!!……」

上半身を拘束されたままのリクは必死に体を揺さぶるが、剥き出しになったチンポが隠れるはずもなく、左右にぶるぶる震える勃起チンポの先端から溢れ出たカウパーが糸を引いて床まで垂れ落ちる。

早苗「信じられない…先っぽからなんか垂れてるんだけど…」
有里「これってさっき言ってたガマン汁ってやつ?…なんかどんどん溢れてくるみたいなんだけど?」
圭太「すげえな。こんなの初めて見るぞ。恥ずかしい格好見られてよっぽど興奮してんだな。」
リク「ち、違う!……興奮なんか……してるわけないっ!!……」
道夫「けどお前のチンポ、びくんびくん反応しまくってるぞ?やっぱ女子に見られて興奮してんだろ?てか俺達に見られて興奮してたりして。」
リク「……っっ!!……」

道夫の指摘通り、リクのチンポはびくびく上下運動を繰り返し、堪らず渾身の力を振り絞って体を揺さぶったリクは圭太と道夫の拘束を振り払うことに成功するが、圭太達がジャージの上着を掴んだままだったためにリクの両腕からジャージはすっぽ抜け、ブラウスとパンティだけの姿になったリクは部屋の外に飛び出すこともできず、剥き出しの下半身を隠すために早苗からジャージのズボンを取り返そうとする。
しかし早苗はすかさずジャージを放り投げて圭太にパスし、受け取った圭太はジャージの上下を持ってリクから素早く離れる。

リク「か、返せよっ!…俺の…ジャージ……返せぇっ!!……」

スプレーで変えられた女子の声で必死に訴えかけるリクをあざ笑うように圭太と道夫は丸めたジャージのパスを繰り返し、リクは右手で股間を押さえながら左手をジャージにかざすようにして二人を追いかける。
早苗と有里は片手では隠しきれない勃起チンポと金玉を上下に揺らせるリクをからかう。

早苗「あんたそんなのぶらぶら揺らせて恥ずかしくないの?こんなの見せられたらあたし達の方が恥ずかしくなっちゃうわよ。」
リク「……っっ!!……」

早苗の指摘でリクは足を止めて慌てて両手でチンポと金玉を覆い隠し、早苗達に背を向ける。

有里「そっち向いてもあんたのお尻がブラウスの裾からはみ出てるわよ?あんたのお尻、ほんとに女の子みたいね。」
リク「み、見るなよっ!……お前ら…まじでぶっ殺してやるからな……」
早苗「だからそんな声と格好で言われても怖くないってば。あ、ちょっと待って。イヤホンに指示が入ってるみたいよ?」
圭太「ほんとだ。これ、テープの再生音だよな。」

実際は圭太達のイヤホンにライからの指示などは入ってなかったが、4人組はイヤホンの声に聞き入るふりをする。
リクは下半身を覆ったまま逃亡のチャンスを窺うが、やはりブラウス一枚の姿では部屋を出ることもできずに圭太達を睨むような目つきで見つめながら立ちすくむ。

道夫「おい、よかったな。これから言うことをすれば許してくれるらしいぞ。」
リク「………」
早苗「もっと喜びなさいよ。こんなすぐに許してもらえるのに。」
リク「………」
有里「おまけに謝ればいいだけみたいだよ?それでもやらない?」
リク「……謝るって…なんで俺が……」
圭太「お前、悪いことしたって自覚もないわけ?トイレであんなことしてたくせに。あれって完全に犯罪だぞ?」
リク「………」
道夫「まただんまりかよ。いいのか?今謝ってこんなの終わらせるか、これからずっとライってやつの罰を受けるか。どっちか選べるのに。」
リク「……ほんとに謝るだけでいいのか?……」
早苗「いいみたいよ?それであんたの犯罪動画は削除してくれるみたいだし。」
有里「ただし謝ってるところはビデオで撮影しないといけないみたいだけど。その映像とあんたの犯罪の証拠を交換ってことみたいね。」
リク「……分かったよ……謝ればいいんだろ……」…(それだけで済むんなら…適当に謝ればいいんだしな……)
圭太「謝る内容も指示がきてるから。俺達がそれをお前に伝えるからその通りに謝ればいいってよ。」
リク「……さっさと始めてくれよ。時間がもったいないからな。」
道夫「時間がもったいないのはこっちなんだけどな。まぁいいや。このビデオカメラで撮るからこっち向けよ。」

道夫は生徒会の備品のビデオカメラを構えてリクに向ける。
リクは両手でブラウスの裾をぴんと引っ張り下げてなんとかチンポと金玉を隠し、体を振り返らせてビデオを睨みつける。

圭太「格好は…まぁそのままでいいか。今から指示された内容をカンペでお前に見せるから。」

圭太は素早くノートに書き込んで道夫の構えたビデオカメラの真横に掲げてリクに謝罪内容を指示する。
リクは悔しそうな表情でゆっくりと口を開き、カメラに向かってノートに書かれた通りに謝罪を始める。

リク「俺……僕…2年C組の…空本…リクは……女装をして…学校の…女子トイレで…女子に対して……痴漢行為を…変態行為をしてしまいました……撮影された映像の人物は…間違いなく…僕…空本リクです……このようなことは2度としません……申し訳ありませんでした…ごめんなさい……」

謝罪文を読み上げたリクは頭を下げ、それを見届けた圭太は笑い声混じりにリクに話しかける。

圭太「ご苦労さん、もういいぞ。このビデオって便利でさぁ、今の映像をネットで送信してライが指示したサーバーに転送してしっかり保存されたから。」
リク「は?…何言って……もう、これでいいんだろ?さっきの映像は消してくれるんだろうな?」
圭太「は?そんなわけないじゃん。お前みたいな変態をこんなことで許すわけないだろ?」
リク「な……お前ら…ふざけんなよ……」
道夫「ふざけてなんかないよ。さっきのトイレの映像じゃ決定的な証拠にならないだろ?お前は化粧してるし声も変えてるみたいだし。だからお前が自分でやったことを認める映像が欲しかったんだよ。」
リク「お前ら……まじでぶっ殺す……」
圭太「いいけど、そんなことしても何も解決しないぞ?すでにライに今の謝罪映像が届いたんだし。俺達に何かあったら即お前は捕まるだろうからな。おまけにお前の変態行為が名前つきでネットに流出するし。それでもいいのか?」
リク「………」
早苗「大丈夫よ。ちゃんとした証拠が欲しかっただけなんだから。あんたがあたし達の指示に逆らえないようにね。」
友里「そうよ。けどあんたはこれからしばらく言うとおりにしてれば許してもらえるんだから。」
リク「………」
圭太「理解したか?じゃあさっそくライから指示が来てるから。」
道夫「ほんとだ。この声…録音されたメッセージみたいだな。繰り返し同じ内容が流れてるけど……まじ?いきなりこんなことさせんのかよ?」
リク「………」

リクは自分には聞こえないライからの指示に驚くふりをする道夫達を見て無言のまま不安の表情を浮かべ、そんなリクを満足げに見つめる圭太達はいやらしい笑みを浮かべ、実際にはライからのものではない指示をリクに伝える。

圭太「今からオナニーしろだってさ。俺達の前で。」
リク「……っっ!?……」

圭太が告げた指示を聞いたリクは驚愕の表情を見せるが、それに対してリクを見つめる4人組の表情はそれが冗談ではないということをリクに示すような重たいものであった…


つづきます。
ライと中等部生徒会4人組の罠にはまったリクの羞恥地獄はまだまだ始まったばかりです。


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最新のお話は…
師走師走で連続更新第7弾です!
今回は満を持して?の登場!強制男の娘、リク君のエピソードのつづきです。
中等部生徒会メンバー達の罠にかかったリク君、だんだん逆転現象を起こして…ってな感じです。
次回は教師の由美絵先生も参加して攻守入れ替わりの繰り返しになりそうです。

そして次回の更新は…
連続更新はちょっと微妙かな…
校正中なのは、晶君のソロ編があるのですが、強制男の娘が連続ってのもどうかなと。
なので、ちょっと予定は未定なのです。


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今日の断言
本格的に右手が使えなくなりました。
日常生活もままならないのです。
次回更新未定です。ごめんなさい。
どなたか名医をご存じでしたらお願いします。
いやほんとに
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