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その95_晶のDVD(5)…瞬篇③

このお話の前のお話はこちらをクリック!

エレベーターの中でギャル達に素っ裸にされた上、まだ幼児体型の体を持ち上げられた美久はパンティ一枚姿の瞬の目の前で仰向けにされ、さらに無理矢理両足を開いて陰部を丸見えにされてしまう。
初めて異性の陰部を目の当たりにした瞬は、一瞬驚いて視線をそらすが、すぐに美久の陰部の縦すじに釘付けになり、その様子をモニターで見つめる晶も唖然として瞬達を心の中で非難しながらも、自分のチンポをまさぐるのを止めずに妹の陰部を凝視する。

晶(み、美久……こいつら……なんてこと…するんだ…美久が女の子だって…もう分かってるはずなのに……)グニグニグニグニ……

瞬(すごい……美久ちゃんの…あそこが……目の前に……こんなの……やっぱり…まずいよ……なんとかしなきゃ……僕が……)

瞬はさすがに自分の目の前で陰部を晒すことを強要され、体をじたばた動かそうと抵抗する後輩の美久をかわいそうにに思い、この事態を打開できる策に考えを巡らせようとするが、その時エレベーターの箱内の照明が突然消え、すぐに非常灯の青白い光が点灯する。

ギャルA「やだー!どうなってんのよ?電気まで切れちゃったじゃんか!」
ギャルB「なんなのよ?ちょっとヤバいんじゃないの?このエレベーターって。」
美久「わっ!…ま、真っ暗ですよぉ!?……僕…こ、怖いですよぉ……下ろしてくださいよぉ……」
ギャルC「ちょっとあんた、じたばたしたら危ないでしょ?今下ろそうとしたらかえって危ないし!」
ギャルD「そうよ、電気点くまでこのまま我慢しなさいよ。それに真っ暗じゃないでしょ?薄暗いけど非常用の電気が点いてるじゃんか。」
美久「けど…けどぉ……僕……こんな格好だし……」
ギャルE「素っ裸だけどこんなに暗かったら大丈夫でしょ?近くじゃないとほとんど見えないわよ。けどこのエレベーターまじでどうなってんのよ?」
ギャルF「大丈夫よぉ。あたしがこの前ここに遊びに来た時もエレベーター止まったけど、そん時も同じように電気消えたし。そのうち点くから大丈夫っしょ。」

一人の説明でギャル達は騒ぎ立てるのを止めるが、美久への性別検査まで止めたわけではなかった。

ギャルA「それよりこの子の検査、どうすんのよ?」
ギャルB「せっかくこんな格好までさせてんだから、このまま続行でしょ。ね?シュリちゃん。あんたもそう思うでしょ?」
瞬「ぇ?……そ、それは……」…(そうだ…適当に見たふりをして、おちんちんなんてついてないって言えば……)

瞬はギャル達に嘘をついてこの状態を終わらせようと考えるが、それを遮るようにギャルが言葉を続ける。

ギャルB「この子の検査が終わったらあんたの番だからね。同じように素っ裸にしてこの自称女の子の美久ちゃんにチェックしてもらうから。」
瞬(そんな……嫌だ…そんなの絶対嫌だ……後輩の女の子に…あそこを見せるなんて……)
ギャルC「理解したかしら?じゃあ早くその子をチェックして、あなたの潔白も早く証明しないとね。どう?ちょっと薄暗いけど早くした方がいいわよ?」
瞬(できるだけ…時間を稼がないと……エレベーターが動き出せばこんなこと……)
ギャルD「返事が無いけど、ちゃんとチェックしてんの?こんな薄明かりじゃ、もっと近づいた方がいいんじゃない?」
瞬「ぇ?……そ、そうだけど……わっ!…な、何を……」

瞬がなんとか時間稼ぎをしようと美久の剥き出しの股間から視線をそらしていると、瞬の背後のギャルが背中を押して無理矢理瞬の体を美久の股間に近づける。
さらに後ろから頭を押さえられた瞬の顔は大股を開かれた美久の陰部から数センチの距離となり、瞬は薄目を開けて美久の陰部を覗き見る。

瞬(わ……み、美久ちゃんの……あそこが……こんな近くに……)

1本の陰毛も生えていない、まだ誰にも弄ばれたことのない美久の陰部を目の当たりにした瞬は、思わず息を飲んで目を閉じることなく凝視を続ける。

ギャルA「どう?その子、ほんとにおちんちん隠してるの?」
瞬「そ、それは……」…(美久ちゃん…ごめん……時間を稼がないと……)…「暗くて…よく…見えないから……」
ギャルB「あら、そうなのぉ?じゃあじっくりチェックすればいいじゃん。エレベーターが動き出すまでまだ時間かかりそうだし。」
美久「ぁ…あのぅ……今…僕…どうなって……」
ギャルC「今、シュリちゃんがあんたの大事なとこを見てくれてるのよ?ほとんど触れそうな近くからね。暗いから仕方ないでしょ?」
美久「ふぇ……そ、そんなの……僕…僕ぅ……」…(そんなに…近くで?……どうしよう…小堀先輩なのに……シュリさんじゃないのに…僕……やっぱり…こんなの…恥ずかしいよぉ……)
ギャルD「気になるなら自分でシュリちゃんに聞いてみれば?自分のあそこがどうなってるか。」
美久「ぅ、ぅん……ぁ、あのぅ……こ、小堀先輩?…じゃなかった!……シュ、シュリさん?……僕の………見てくれてるん…ですか?……」

美久はギャルに言われるまま、全身を抱えられた仰向けのまま首を起こして自分の股間に顔を近づけた状態の瞬に問いかけるが、またもや自分の本名を口走ってしまった美久にイラついたように瞬は返事する。

瞬「ぇ!?……よく聞こえなかったけど。何て言ったの?それから、しつこいけどあたし、あんたの先輩じゃないから!」
美久「ふぁっ!……ご、ごめんなさい!……」…(変だよ…今の……小堀先輩の……声で…息が…当たって……僕の……あそこに?……)

瞬が大きな声で美久に答えたことによって、瞬の吐息が美久の陰部に吹き当たり、その感覚で美久は思わずかわいい声を洩らし、下半身をぴくんと反応させる。
さらにギャル達は美久の陰部とお尻の穴まで瞬に見せつけるように美久のお尻を少し持ち上げ、瞬は美久の陰部と、首を持ち上げて自分の顔を見つめる美久の顔を交互に見つめながら会話を続ける。

瞬「もう分かったよ。二度と間違えないでよね!」…(すごい…美久ちゃんのあそことお尻の穴が……それに美久ちゃんの顔……僕に見られて…あんなに恥ずかしそうな顔してる……)…「分かった!?」
美久「は、はぃぃ……ご、ごめんなさいぃ……ふぁ……」ピクン!…ピクン!…(やっぱり…小堀先輩がしゃべるたんびに…息が…当たって……僕…変だ……変だよぉ……)
瞬(あれ?……美久ちゃん…僕がしゃべるたびに……お尻が…ぴくんて……)

瞬は自分が美久に話しかけるたびに目の前の下半身をぴくつかせることに気づき、先ほどいったんは美久をかばってこの状態から脱しようとした考えはどこかに消え、美久の反応を楽しみながら会話を続けようとする。

瞬「で?…さっき何て言ったの?…ふぅぅ…ふぅぅ……」
美久「ふぇ……だ、だから……ぼ、僕の………見て…くれてるんですか?…」ピクン!…(僕……やっぱり変だぁ……小堀先輩がしゃべるたんびにぃ……)
瞬(やっぱりそうだ…僕の息が…当たると…ぴくぴく動く……それに…わ……お尻の穴も……)

瞬は美久の陰部に吐息をかけるたびに美久が下半身をぴくつかせることに確信を持ち、さらにその反応と同時に美久が自分の反応を抑えるかのように反射的にお尻の穴をきゅっきゅっと閉じる動作を繰り返すことにも気づき、瞬は意識して美久の陰部に息を吹きかけながら問いかけ続ける。

瞬「ふぅぅ…僕の何?…ふぅぅ…やっぱりよく聞こえないんだけど?…ふぅぅ……」
美久「ひぅん……ぁの、ぁの……だから……僕の……そ、そこ……見て…くれてるんですか?」ピクン!…ピクン!…キュッ!…キュッ!……
瞬(すごい…お尻の穴が……閉じたり開いたり……)…「あぁ、見てるわよ?ふぅぅ…あなたの大事なとこ。もうちょっとで触れそうなくらい近くで見てるんだけど……ふぅぅ……暗いからよく分かんないかも…ふぅぅ……」
美久「ぁ、ぁ……そ、そうなんですかぁ?……早く……早くぅ…ひぁ……お願い…ん……しますぅ…ぼ、僕ぅ…こんなのぉ……」ピクン!…ピクン!…キュッ!…キュッ!……
瞬「けど暗いからなぁ……それよりさっきから声が変だよ?どうしたの?…ぶふぅぅぅ……」
美久「ふひゃぁぅっ!……シュ、シュリ…さぁん……あ、あの…あの…あのぉ……い、息が……当たって……ふぇ……」
瞬「息?…なんのこと?…ふぅぅ…ふぅぅ……」

エレベーターの中は非常灯のみで薄暗かったが、晶の見つめる画面の映像は暗視カメラモードに切り替わって撮影されており、瞬達よりもはっきりと箱の中の状況を見ることができた晶は、妹の美久への瞬の行為を見て心の中で憤慨しながらも、チンポを握ってまさぐり続ける表情はまるで瞬を羨ましいと感じているように見えた。

晶(なんてこと…するんだ……美久に…美久のあそこに……美久が…嫌がってるのに……けど…美久の声…それに顔も……まるで……)グニグニグニグニ……

ギャルA「ほら、あんた。そんなにじたばたしたら危ないって言ってるでしょ?」
美久「ふぇ…ふぇぇ……けど…けど僕ぅ……」
瞬「ふぅぅ…そうだよ!…ふぅぅ…もっとじっとしてくれないと、ちゃんと確認できないよ!?…ふぅぅ……」
美久「は、はぃぃ……ごめんな…さいぃ……」
瞬「ふぅぅ…ふぅぅ……」…(ぇ?…美久ちゃんの…ここ……湿ってる?……)

美久はギャルと瞬に叱られて体の動きを止め、瞬は息を吹きかけながら美久の陰部の異変に気づく。
瞬の吐息と陰部を見られる恥ずかしさで、美久の無毛のまだ幼い陰部のマン筋は湿り気を帯び、瞬が目を丸くして見つめるうちにツツツと美久の愛液が溢れ始める。

瞬(これ……美久ちゃん…これって……)…「あの…美久ちゃん?……ここ…濡れてるみたいなんだけど……」
美久「ふぇ?……濡れてるって……僕…よく…分かんないけど……ここって…どこですかぁ?…」
瞬「だから…美久ちゃんの……おちんちんが……」
美久「へ?……お、おちんちんなんか…ないですよぉ!…」
ギャルB「やだ、あんたほんとに男の子だったの?ちょっとシュリちゃん、この子のそこにおちんちんついてるの?」
瞬「まだ…よく分からないんだけど……美久ちゃん、美久ちゃんのここ、おちんちんじゃないの?」
美久「違いますよぉ!!…そこは…何て言ったっけ……この前学校の先輩に教えてもらったんだけど……あ、そうだ!…そこはおちんちんじゃなくって、おまんまんですよぉ!……」
ギャルC「あはは!…あんた何言ってんのよ?何よそれ?」
美久「だから…そこは…おまんまんっていうって……教えてもらったんだもん……」
ギャルD「ふぅん…面白い先輩がいるのね。そんなことよりシュリちゃん?この子のそこ、ほんとに濡れてるの?」
瞬「うん…なんだかどんどん…湿り気が……」
ギャルE「まじで?あんたお漏らししちゃったんじゃないの?」
美久「……っっ!!……ち、違うよぉ!……そんなの僕…しないもん!!…僕もう…中学生なんだよ!?……」
ギャルD「けどシュリちゃんが濡れてるって言ってるわよ?」
美久「…そ、そんなの…そんなの…僕……知らないもん……」
ギャルE「どうなの?シュリちゃん、あんたの気のせいじゃないの?」
瞬「そんなこと…ない……本当に…濡れてて……」
ギャルD「そうなんだ…美久ちゃん、あんた女の子なのよね?」
美久「そ、そうだよぉ…何度も言ってるじゃんかぁ!…」
ギャルE「女の子で、そんなとこが濡れてるってことは、エッチな証拠なんだよ?あんた知ってた?」
美久「ふぇ?…エッチって…なんのことですかぁ?…」
ギャルE「エッチはエッチよぉ。頭ん中でやらしいことばっか考えてるってことよ。」
美久「そ、そんなこと考えてないですよぉ!!……僕…エッチなんかじゃ……ふゃぁっ!……」

瞬は狙いすましたように、ギャル達に問い詰められて動揺する美久の陰部に熱い吐息を吹きかけ、思わず甲高くかわいい声を洩らす美久。

ギャルD「いきなりどうしたのよ?変な声出しちゃって。」
美久「それは…それは、それは……僕…よく…分かんないけど……ふゅぅっ!……ふぁぁ……」
瞬「ふぅぅ…ふぅぅ……」
ギャルE「どうしたのよ?まるで女の子みたいなかわいい声出して。男のくせしてさ。」
美久「違うよぉっ!…女の子だって……ふゃぁっ!…ぁっ、ぁっ!……僕…僕ぅ…女の子だって…ぁん!…言ってるのにぃ!!……」
瞬「ぶふぅぅ…ぶふぅぅ……」
ギャルD「シュリちゃん、どうなのよ?エッチな声でこんなこと言ってるけど、ちゃんと検査してるの?この子、ほんとにおちんちん生えてないの?」
瞬「ぇ?…それは……」
ギャルA「ちょっと待って、あんたの破れたスカートが天井から落ちてきたわよ?いつまでもパンツ一枚じゃかわいそうだしスカート履かしてあげるよ。ほら、破れた裾も安全ピンでとめてあげるから。」

いつのまにか頭上に引っ掛かっていたはずの瞬のスカートを手にしたギャルの一人が、瞬の腰に前後の裾が破れたスカートを巻き、裾の裂け目を安全ピンで留める。
勃起したチンポで膨らんだ白のパンティがスカートで隠れたことに瞬は安堵の表情を浮かべるが、すぐに瞬の意識は目の前の美久の陰部に向かう。

ギャルD「で、どうなの?この子におちんちんついてるの?」
瞬「それが…やっぱり暗くてよく分からなくて……」
ギャルB「それじゃあもっと近くで見てみなさいよ。」
瞬「ぇ?……わっ!……」

瞬の背後のギャルが無理矢理瞬の後頭部を押し、瞬の視線のほんの数センチ先に美久の無毛のマン筋が迫って息を飲む瞬。

ギャルB「どう?これならこの子におちんちんがあるかはっきり分かるんじゃない?」
瞬「そ、そうだけど……」
美久「な、ないですよね?…そんなの…おちんちんなんて…ないですよね!?……ふゃっ!……」

今度は美久の体を持ち上げたギャル達が、大股開きのまま美久の体を動かして股間を瞬の顔に押し当て、美久の陰部に顔を埋める瞬。
瞬の唇が陰部に触れ、美久は上体をのけぞらせてかわいい声を洩らし、美久と同じく驚いた瞬は美久の陰部から顔を離すことなく視線は正面で全裸に剥かれたままの美久のぺったんこの乳房と見たことのない堪らない表情をした顔に向ける。

瞬(こ、ここ…美久ちゃんの……ほんとに濡れてる…こんなに……)
ギャルC「どうしたのよ、また変な声出しちゃって。」
美久「…わ、分かんない…分かんないけどぉ……僕…僕ぅ……ひゃん!…ゃん!……」
瞬:チュッ…チュッ……

瞬は優しくキスをするように美久の陰部に唇を繰り返し押し当て、そのたびに声を洩らして体をぴくつかせる美久。

ギャルD「ちょっと、危ないわよ!そんなに暴れないで!」
美久「けど…けどぉ……僕…変なんだよぉ…ぁん!…ぁ、ぁ……」
瞬:チュッ!…チュッ!……
ギャルA「変って何がよ?どこが変なのよ?」
美久「よ、よく…分かんない…けどぉ……僕の…僕の…おまんまんがぁ……変なんだぁっ!……ふゃっ!…ぁっ!…ぁっ!……」
瞬:チュッ!チュッ!…チュゥゥ…チュゥゥ……

瞬は美久の陰部に尖らせた唇で吸い付くようになり、美久は初めて受けるクンニ責めに表情を歪ませる。

ギャルB「まじでぇ?あんた、おまんまんじゃなくってチンポの間違いなんじゃないの?あんたの股間についてるチンポの。」
美久「ち、違うもん!…ゃん!……僕…そんなの…チンポなんてついてないもん!…おまんまんだよぉ!!……ふぃぅん!……ふぁっ!…ふぁっ!……」
瞬:チュゥゥ…チュゥゥ…ブチュゥゥ……(すごい…美久ちゃんの…あそこからどんどん……溢れてくる……)

瞬は激しく美久の陰部に吸いつき、美久はよがりながらギャル達のからかいのような言葉責めに必死に抵抗する。
まだ幼いマン筋から美久の愛液が溢れ出し、我を忘れた瞬は舌を伸ばして美久のクリトリスを舐め回し、先ほど背後のギャルに巻かれた自分のスカートの中に片手を潜り込ませ、パンティの上からびんびんに勃起したチンポをぐにぐにまさぐり始める。

瞬:ブチュゥゥ…チュゥゥ…ブッチュゥゥ……チュゥ、チュゥゥ……(美久ちゃん…堪らない……)レロレロレロレロ……グニグニグニグニ……
美久「ぁん!…ぁん!…ぁっ、ぁっ……ふみゅぅぅぅ……」
ギャルC「ちょっと、どうしちゃったのよぉ?あんたすごい顔してるよ?声もすごい気持ちいいみたいだし。よっぽどチンポが気持ちいいのね。」
美久「違うぅぅっ!…チンポじゃないぃっ!…チンポじゃないっ!…チンポじゃないぃぃっ!!…僕…ひぅっ!…僕ぅ…女だもん!……ぁっ!…ぁん!…ぁー、ぁー……チンポなんかついてないぃ……お、おまんまんだよぉ……おまんまんが変なんだよぉぉ……」

瞬と同じくすっかり正気を失ったかのように美久は隠語を連発してよがり声をあげながら全身をくねらせ、瞬は自分のパンティの中からチンポを引っ張り出して直接しごき、さらに舌先を伸ばして美久のマンコの中に挿入し、激しく舌先で美久を責める。

瞬:レロレロレロレロ……ムチュゥゥ…クチュクチュクチュクチュ……シコシコシコシコ……
美久「ひぅぅん!…ふゃぁぁぁ…お、お、お、おまんまんが…変だっ!…変だぁっ!!……僕のおまんまんが変なんだよぉっ!!……」
ギャルD「なんかすごいわねぇ。ほんとに女の子が気持ちよくって悶えてるみたいじゃん。シュリちゃんの検査がよっぽど気持ちいいみたいねぇ。」
瞬:グチュグチュグチュグチュ……ベロベロベロベロ……シコシコシコシコ……
美久「もうやめてくださいぃ……僕…変になっちゃうよぉ……小堀先輩!…検査ぁ…もうやめてくださいぃ!…僕のぉ…おまんまんのぉ…検査……もう合格にしてくださいよぉぉっ!!……」
ギャルA「あらぁ?まだシュリちゃんのこと、男子の先輩だと思ってるみたいよ?やっぱりあんた、男なんじゃないの?あんたの方を先に検査した方がいいのかしら?」
瞬「……っっ!!……ち、違います!…僕…あ、あたしは……シュリで…だから…女の子で……ぁ…これ……」
ギャルB「何よ?どうしたの?何か見つかったの?」
瞬「これって…男の子の……おちんちんじゃ……」
ギャルC「まじ!?ちょっと、あんた適当なこと言ってんじゃないの?よく調べてから言うのよ?」
瞬「うん……よく…よく……調べて……」

瞬はギャル達の検査によって自分が男子であることがばれてしまうことを恐れて、また自分のことを小堀だと口を滑らせた美久にギャル達の注意を向けるべく嘘をつき、再び美久の陰部に吸いついて舌先をマンコに挿入しながらスカートの中で自分のチンポも激しくしごく。

瞬:ブチュゥゥ……ピチュピチュピチュピチュ…グチュグチュグチュ……シコシコシコシコ……
美久「ひひゃぁぁっ!……やめてくださぃぃっ!…やめてー!…やめてー!!……」
ギャルA「どうなのよ?ほんとにこの子、男の子なの?」
瞬「う、うん……これ…やっぱりおちんちんみたい……」グチュグチュグチュ……シコシコシコシコ……
美久「……っっ!?……な、何言ってんですかぁ!…そんなの…おちんちんなんて…ついてないですもん!……そこは…そこはぁ……あー!…あー!!……僕の…おまんまんなんですってばぁっ!!……」
ギャルB「ほんとぉ?それにしてもあんた、すごい声よ?ほんとに気持ちいいみたいだし。」
美久「わ、わかんない……僕…僕ぅ…変なんだ…おまんまん…変でぇ…ぁっ、ぁっ……やっぱりぃ……僕…気持ちいい…気持ちいい…みたいだぁ……おまんまんがぁ……気持ちいいみたいだよぉ!……」
瞬:グチュグチュグチュ……シコシコシコシコ……
美久「ふひぃゃぁぁ!…気持ちいいっ!…気持ちいいよっ!!…気持ちいいよぉっ!!…」
ギャルC「そんなに検査が気持ちいいの?さっきはやめてって言ってたじゃん。」
美久「けど…けど…けどけどぉっ!……気持ちいいんだもん!……もっと!もっとぉっ!!……もっとおまんまん検査してくださいぃ!!」
ギャルA「シュリちゃん、聞いた?もっと検査だってさ。」

美久の信じられないような言葉にますます興奮した瞬は、激しく美久の陰部に吸いつき、スカートの中でオナニーを続ける。

瞬:レロレロレロレロ…グチュグチュグチュグチュ…グチュゥ!グチュゥ!…ベロベロベロベロ……シコシコシコシコ……
美久「ふゃぁぁぁっ!…ゃん!ゃん!…はわわわわぁぁ……ふぐ、ふぐ……気持ちひぃぃ…ひもちぃ…ひぃぃ……僕…僕ぅ……おまんまん……ふぉまんふぁん……気持ちいいんだよぉ……」
瞬:ベチョベチョ…グチュゥ!グチュゥ!…シコシコシコシコ……(すごい…美久ちゃん……美久ちゃんの…おまんこが……僕も……もう……)

ギャル達に抱えられた美久は全身をくねらせながら大声でよがり、瞬が絶頂を迎えようとした時、美久にも全身に電気が走ったかのようにその時が訪れる。

美久「ふひっ!ふひぅっ!!……僕……僕、僕、変だぁっ!……僕のおまんまんが…変だよぉっ!!……ふひゅっ!…ふひゅぅぅっつ!!……ふわわわぁっ!!!…」ぷしゅーーーーーーっ!!
瞬「わぁっっ!!……」

ついに絶頂を迎えた美久の陰部から潮が噴き出し、それを顔面で受け止めた瞬は思わず自分のチンポから手を離す。
美久の潮噴きを見たギャル達は騒ぎ立て、美久は仰向けで抱えられたまま体をぴくつかせ、その童顔に似つかわしくないアヘ顔で放心状態になる。
美久の潮で顔面を濡らした瞬はギャル達に美久の陰部から引き離され、呆然と美久を見つめる。

美久「ふはっ…はひっ……はひぃ……」プシュッ…プシュゥゥ……
瞬(すごい……美久ちゃんがあんな顔で……)
ギャルB「あんたどうしちゃったのよ?こんなとこでお漏らしなんかして。」
ギャルC「ちょっと、違うわよ。これって……やだ、あんたほんとに女の子じゃんか!おちんちんなんかついてないし。」
美久「ふぅっ…ん…ん……だからぁ…言ってるじゃんかぁ……僕…女の子…だってぇ……んん……」
ギャルA「ごめんなさいねぇ。けどこれであんたの潔白は証明されたわね。あとは…このシュリちゃんね。どうやって検査する?」
ギャルB「この美久ちゃんと同じでいいんじゃない?みんなで持ち上げてさぁ。」
瞬「……っっ!!……」…(そ、そんな…そんなことされたら……)

ギャル達の会話を聞いて瞬は顔を蒼ざめさせ、そんな瞬の様子に気づいた美久はやっとのことで平静を取り戻し、ギャル達に訴えかける。

美久「あ、あの…僕を…下ろしてください…僕が…シュリさんを…検査しますから……」…(そうだよ…僕が時間を稼げば……そうじゃないと小堀先輩、男子だってばれちゃう……)
ギャルC「ほんと?じゃあお願いするわ。あんたみたいに抱えるにはこの子、重そうだしね。」

美久の提案を聞き入れたギャル達は美久を下ろして瞬の正面に立たせ、慌ててスカートの中でチンポをパンティの中に収めた瞬は、全裸のままの美久を呆然と見つめる。
そんな瞬の視線に気づいた美久は、女の子らしく顔を赤らめて瞬の顔から目をそらして両手で胸元と股間を押さえる。

ギャルA「どうしたの?早く検査してあげなさいよ。」
美久「ぇ…けど…けどけど……検査って…僕、どうしたら……」
ギャルB「何言ってんのよ?シュリちゃんのスカートの中を見ればいいんでしょ!」
美久「わっ!……ぅわわわ……」

ギャル達は美久を無理矢理しゃがませて後ろから頭を押して瞬のスカートの中に潜り込ませ、パンティにぎりぎり覆われた瞬の股間の膨らみに顔が触れた美久は慌ててスカートの中から抜け出そうとするが、背後のギャル達がそれを許さない。

ギャルA「ほら、どうなの?シュリちゃんにおちんちんが着いてるかどうか分かる?」
美久「ぇ?…そ、それは……つ、着いてないと…思うし……小堀先輩は…ち、違った!…シュリさんは…女の子なんだし……」
ギャルB「どういうことよ?ちゃんと確認しないとさっきのあんたみたいにみんなで持ち上げて検査するわよ?」
美久「そ、それは…困るから……シュリさんが……だから僕がちゃんと……わっ!…ぁわわわ……」

瞬のスカートの中で困惑する美久の頭をギャルは瞬の股間に押し当てるように後押しし、美久の顔はパンティ越しに瞬の金玉の膨らみに密着し、瞬は思わず目をつぶって体をぴくんと反応させる。

美久(ふわわ…これ…なんだぁ?…シュリさんは…小堀先輩は…ほんとは男子だから…だからぁ…これは……この真ん丸いのはぁ……)

瞬の金玉にパンティ越しに小さな唇を密着させた美久の頭をギャル達はぐいぐいと押し続け、全身をぴくぴく反応させる瞬のパンティの隙間から金玉がぽろりとこぼれ出し、頭を押された美久は直接瞬の金玉に唇を押し当てる。

美久「むはわわぁ……」
瞬「んんぅ!……」
ギャルE「どうしたのよ、あんた達変な声出して。まだ確認できないの?あ、そうか。シュリちゃんのパンツが邪魔でよく見えないのね?じゃあ脱がしてあげるよ。」

瞬の背後のギャルが両手を伸ばして瞬のスカートの中に潜り込ませ、手探りでパンティをずり下ろす。
瞬のスカートの暗がりの中で、剥き出しになった瞬のチンポを美久は目を丸くして見つめる。

美久(ふわぁぁ…これ…小堀先輩の……おちんちん……ふぇぇ…なんか…おっきくなってるみたいだよぉ……こんなのみんなに見られたら……)
ギャルA「どうしたのよ?まだ分からないの?どうして返事しないのよ?」

絶頂を迎えることができなかった瞬のチンポは勃起したままであり、ギャル達に返答できずに呆然とチンポを見つめる美久はギャルの一人の声を聞いて慌てふためく。

ギャルB「やっぱりスカートの中じゃちゃんと確認できないんじゃないの?シュリちゃんのスカート、また剥ぎ取っちゃおうよ。」
瞬「そ、そんな!?…そんなの…やめて…くださいぃ……」
ギャルA「どうしてよ?女同士なんだから平気でしょ?それともやっぱ、あんた男なの?」
瞬「…………」
美久(まずいよぉ……スカートなんて…取られたら……小堀先輩のおちんちん見られちゃうよぉ…男子だって…ばれちゃうよぉ……)
ギャルB「もういいじゃん、スカート取っちゃおうよ!」
美久(どうしよう、どうしよう……このままじゃ……そ、そうだ!…)

ついにギャル達は瞬のスカートに手をかけ、嫌がる瞬から無理矢理剥ぎ取ってしまう。
美久はギャル達に瞬のチンポを見られまいと、とっさに自分の小さな口で勃起した瞬のチンポを咥え込み、さらに金玉を両手で覆い隠す。

瞬「んんぅ!…はぅぅっ!!……」
美久「んんむむぅ……んぐ、んぐぅ……」
ギャルA「どう?シュリちゃんはやっぱり女の子だった?」
美久「ふぐふぐ!ふぉふぃふぉん、ふぉうふぁよぉ!…」…(もちろん、そうだよぉ!…)
ギャルB「はぁ?あんた何言ってんのか分かんないだけど?ちゃんとしゃべんなさいよ!」
美久「ふぁからぁ…ひゅりひゃんはふぉんふぁふぉふぉふぁっへふぁぁ!!…」…(だからぁ…シュリちゃんは女の子だってばぁ!!……)
瞬「んふぁっ!……ん!…ん!!……」

美久は瞬のチンポを咥えたままギャル達に答えようとするが、それはまともな声にはならず、美久の口の動きが瞬の勃起したチンポを刺激し、瞬は両目をつぶって大きな吐息を洩らす。

ギャルA「だから、何言ってるか分からないって。もうその子の股間のチェックは済んだんだから顔を離して答えなさいよ!」
美久(どうしよう…どうしよう……顔なんか離したら……見えちゃう…小堀先輩の…おちんちんが……見えちゃうよぉ……)…「ふぁっ!!……」

業を煮やしたギャル達は美久の頭を掴み、強引に瞬の股間から引き離そうとするが、美久は瞬をかばうために必死に瞬の太ももを両手で掴んで抵抗する。
美久が太ももを掴んだために瞬の金玉は丸出しになるが、ギャル達はそのことには気づかないふりをして美久の頭を引っ張り続ける。
決してわざと本気で力を出さないギャル達と美久の抵抗によって美久の頭は前後に繰り返しくいくいと動き、その動きは瞬のチンポをさらに刺激して喘ぎ声を洩らしながら身悶える瞬。

瞬「ふぁぁっ!…ぁっ、ぁっ……」
ギャルC「何よ、あんた…変な声出して体までくねらせて……」
ギャルD「やっぱりあんた達、怪しいわね。二人ともほんとは男じゃないの?さっきの検査もこいつが嘘ついてただけで…」
美久「……そんなっ!!……ち、違うよぉっ…さっきみんなも見たでしょぉ!?…僕も…小堀先輩も……ふわわぁっ!…ふぐぅっ!!……」

ギャル達の疑いの声を聞いた美久は、思わず咥え込んだチンポを口から抜き取り瞬の股間から顔を離して反論しようとするが、眼下で自分のチンポが剥き出しになったことに気づいた瞬は、咄嗟に両手を伸ばして美久の頭を掴んで引き寄せ、自分のチンポを美久の小さな口に挿入するように押し当てる。
ギャル達に訴えかけるために開いていた美久の口の中に再び瞬のチンポはぐにゅりと潜り込み、驚いた美久はチンポを咥え込んだまま上目遣いに瞬の顔を見つめ、自分がチンポを咥えることが瞬に快感を与えているとは思わない美久は、瞬の表情が男であることがばれるのを恐れているように映る。

美久(そ、そうだった…僕…顔を離しちゃって……もう少しで小堀先輩が男子だって…ばれるとこだったよ……)…「んんぅ!……もが…もがぁぁ……」…(小堀先輩ぃ……手が動いて…僕の頭を……)

チンポを咥えさせた気持ちよさに我を忘れた瞬は、美久の頭を掴んだまま両手を前後に動かして美久にフェラを強要する。
瞬の行為の意味が分からない美久は、勃起したカチカチのチンポを咥えてもがきながら瞬の顔を上目遣いに見つめ、瞬はそんな美久の顔を見下ろして両手の動きを激しくする。
小さな口いっぱいにねじ込まれたチンポの違和感と苦しさに、美久は思わず両手で瞬の太ももをぺちぺちと叩き続けるようになるが、瞬はそんな美久のリアクションも楽しむかのように周囲のギャル達の視線も忘れて恍惚の表情を浮かべて美久の苦悶に満ちた顔を見つめながらフェラの強要を続ける。

美久「んんんぅ!…もがはぁ…もがもがぁ……もはぁっ!…もはもはぁっ!……」…(小堀先輩、どうしちゃったのぉ?…僕……苦しいよぉ……)ペチペチペチペチ……
ギャルA「どうしたのよ?話の途中でモガモガ言っちゃってさぁ。何とか言いなさいよ。あんたもやっぱり男の子なんでしょ?」
ひろ「そんなことないよ!美久姉ちゃんは女の子だよ!…そうだ、僕がもう一度美久姉ちゃんを検査してあげるよ!」

瞬のチンポを咥え込んだまま答えることもできない美久をギャル達はさらに問い詰め、背後に控えていた小学生のひろが見かねたように美久の代わりに答えながらギャル達の足を掻き分けて美久に近づき、瞬の正面でひざまづいてフェラをする美久のすぐ後ろでしゃがみ込む。
そして振り返ることもできないすっぽんぽんの美久の股間にひろは片手を伸ばし、指先で無毛の陰部をまさぐり始める。

美久「もひゃぁっ!…んふ、もふぅっ!……」…(ひ、ひろ君!?……そ、そんなとこ…ダメだよぉ……僕……そこ…触られるとぉ……)
ひろ:クチュクチュクチュクチュ……

さきほど絶頂を迎えて潮を噴いたばかりの美久の陰部を小学生のひろはくちゅくちゅと音をたてながらいじくり、瞬に頭を掴まれた美久はフェラを強要されながら小さなかわいいお尻をぷりぷり振って抵抗するが、ひろの指先の動きは止まらない。
堪らず後ろに回して自分の手を振り払おうとする美久の片手を、ひろは空いた手で掴んで引っ張り、美久の指先を陰部へ誘導する。
わけの分からないまま美久はひろの指先の動きに合わせて自らの陰部をまさぐるようになる。

美久「んんむふぅぅっ!……」…(ふぇ?…ひろ君、僕の手を…………っっ!!……ここぉ…触るとぉ…僕…僕ぅ…自分で…触ってもぉ……変だ…変だよぉ……)クチュクチュクチュクチュ……
ひろ:グチュグチュグチュグチュ……「ほら、やっぱり美久姉ちゃんは女の子だよっ!…ここにおちんちんなんかついてないもん!」
ギャルB「ほんとかしら?けどあんたこの子の仲間みたいなもんでしょ?ぐるになって嘘ついてんじゃないの?あんたの検査じゃ信用できないからどきなさいよ!」

ギャル達はひろを引きずるようにして美久から引き離すが、美久は自分の片手を陰部から離さず夢中で自分の幼いマンコいじりを続ける。
瞬は自分のチンポを咥えながら恍惚の表情を浮かべる美久を見下ろし、危機的な状況を忘れて美久の頭を激しく前後に動かしてフェラを続行させ、あまりの気持ちよさにギャル達の視線も気にせず自らも腰を前後に動かすようになる。

瞬「はぁ、はぁ、はぁぁ……はぁっ!…はぁっ!…はぁっ!!」クイクイクイクイ……(気持ちいい…気持ちいい……美久ちゃんの…口…美久ちゃんの口マンコぉ……)
美久「もふぅぁっ!…もふぁもふぁ…ふむぅぅ……」グチュグチュグチュグチュ……(僕…僕ぅ…変だよぉ……手が…指が…止まんないぃ……ここ……僕の…おまんまん……気持ちいい…気持ちいいよぉ……)

すっかり我を忘れた瞬と美久の行為をギャル達はニヤニヤしながら無言で見守るようになり、邪魔が入らなくなったことによって手の動きがどんどん激しくなって絶頂を迎えようとする二人。

瞬「ふぁっ!…ふぁぁ…あー、あー……イク…イクぅ……僕…もう……」クイクイクイクイ……
美久「んんむふぁぁ!…んぐ、んぐぅ……」グチュグチュグチュグチュ…(僕…また…さっきみたいに……変だ…変だぁっ!!……おまんまんが……おまんまんがぁっ!!……)…「んんんむぅぅふぃぃっっ!!……」プシャーーーッッ!!…
瞬「イクっ!…イクぅっっ!!…うっ!…うぅぅっ!!…」どびゅっ!…びゅびゅびゅぅぅ!!……
美久「むははぁっ!?……もぁぁっ!……ぶはぁ……」…(小堀先輩の…おちんちんから…なんか出てきたぁっ!!……なんだこれぇ!?…どんどん…溢れてくるよぉ!!……)

美久は自分の指で絶頂を迎えて再び潮を吹き、瞬は美久の口の中で射精してザーメンを流し込む。
アヘ顔になった美久の口からは瞬のザーメンがだらだらとこぼれ出し、あまりの気持ちよさに我を忘れた瞬は周囲のギャル達の視線も気にせず余韻を楽しむように美久の口の中にチンポを突っ込んだまま美久の頭を前後に揺さぶる。
やがてギャル達があきれた口調で瞬に話しかけ、驚いたように瞬は一気に我に返るがすでに遅かった。

ギャルA「ちょっと、あんたいい加減にしなさいよ。かわいい女子の後輩になんてことしてんのよ。さっさと離れなさいよ!」
瞬「や、やめて!…やめてください!!……」

瞬はギャル達に掴まれ、美久は咥え込んだ瞬のチンポから引き離される。
アヘ顔のまま美久はわけが分からず床にへたり込んだまま小さな口から瞬のザーメンを垂れ流し、全裸の瞬は思わず両手でまだ勃起したままのチンポを覆い隠すが意味はなかった。

ギャルB「今さら隠しても無駄よ。やっぱりあんた、男だったんじゃんか。この子は女の子だったみたいだけどね。」
ギャルC「どうしてやろうかしら。やっぱり警備員に突き出す?」
瞬「お願いです…許してください…僕は…僕は……」

瞬は泣き顔でギャル達に許しを請うが、当然ギャル達は無視して瞬への罰の相談を始める。
その時止まっていたエレベーターが動き出し、ビルの地下フロアへ降下する。

ギャルA「あれぇ?やっと動き出したわね。けど…なんか地下に行ってるし。」
ギャルB「ほんとだ。ここの地下って…ショップ無かったよね?確か地下鉄の連絡通路に直通だったんじゃない?」
ギャルC「じゃあさ、こいつそこで下ろしちゃおうよ。このままの格好でさ。警備員に突き出すよりウケるんじゃない?」
瞬「……っっ!!……」

全裸のままの瞬はギャル達の会話を聞いて身震いするが、無情にもエレベーターはあっという間に地下フロアに到着し、その扉は自動で開いて外側の通路に無数の行き交う人々が瞬の視界に入る。
瞬の姿はギャル達に囲まれているために外からはまだ見えなかったが、今にも自分を外に押し出しそうなギャル達に懇願する瞬。

瞬「お願いです…許して…ください……せめて…服を……」
ギャルA「何言ってんのよ。あんた自分で恥ずかしい格好を楽しんでたくせに。」
ギャルB「けどさぁ。男が全裸ってより、女子のブラウスだけ着てる方が盛り上がるんじゃない?」
ギャルC「いいわね、それ。じゃあこれ着なさいよ。」

ギャルは先ほど取り上げたブラウスを瞬に手渡し、瞬は慌てて袖を通してボタンをはめてから懇願を続ける。

瞬「下も……履かせて…ください…こんな格好で…あんな人ごみに……僕…そんなの…恥ずかしいです……」
ギャルA「そうねぇ…少しかわいそうになってきたかも。………なんてね!ほら、さっさと出て行きなさいよ!!」
瞬「や、やめてっ!…わ、わぁっ!!……」

ギャル達は瞬の体を振り返らせて背中を押し、抵抗も空しくブラウス一枚の姿でエレベーターの外へ押し出されてしまう瞬。
連絡通路には地下鉄の駅へ向かう人々でごった返しており、突然現れた一見女の子の瞬がブラウスだけの姿で恥ずかしそうに必死にブラウスの裾を引っ張り下げる様子に騒然となる。
ギャル達はすぐにエレベーターの扉を閉じ、瞬は下半身をぎりぎり隠したまま中のギャル達に訴えかけるが、そのままエレベーターは上階へと動き出し、呆然となる瞬。

瞬「開けて!開けてください!!……ぁ…そんな……」…(エレベーターが……動いて……どうしよう…どうしよう……)…「はっ!……」

瞬は行き交う人々が自分の恥ずかしい姿をじろじろ眺めていることに気づいて身を屈ませるが、すぐに誰かからイヤホンに指示が入ったのか、ブラウスの裾を引っ張り下げたまま人ごみを掻き分けるようにして移動を始める。
一方ネットカフェの個室で晶は瞬と自分の妹をオカズにしてオナニーをする手をいったん止め、エレベーターの中のカメラの映像から切り替わって何者かが連絡通路でカメラ撮影する瞬の姿に見入っていた。

晶(あいつ…あんな格好でどこへ……あぁ…みんな見てる……こんな恥ずかしい格好……いやだ……見ないで……)シコシコシコシコ……

晶は瞬の痴態を自分に重ね、エレベーターの中に残された美久のことも忘れてオナニーを再開する。
そして画面の中で瞬は通路をよれよれと小走りで進み、やがて公衆トイレに辿り着く。
瞬は迷うことなく男女兼用の身障者用の個室の清掃中を示す貼紙が貼られた大きな扉を開けて中に入り、すぐに扉の鍵をかける。
晶が見つめる画面は個室の中を映すカメラの映像に切り替わり、それを見た晶は唖然となる。
そこに映ったのは瞬だけではなく、目隠しをされて拘束された状態の一人の女性の姿があったからだ。

晶(ぇ?…この女の人……どうして……ぁ、画面に字幕が……)

晶はモニターに表示された字幕を見てさらに驚く。
それは画面上のスーツ姿の女性が、晶も中等部時代に授業を受けていた生活指導担当でもある森橋由美絵であることを告げていたからだった…


つづきます。
次回の晶君DVD鑑賞シリーズはトイレの個室で中等部の瞬君が普段から厳しい由美絵先生に……って感じです。


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その94_ひなのと美佐子とまどか(6)

このお話の前のお話はこちらをクリック!

高橋の策謀によって始まった校庭での脱糞疑惑を晴らすために、教壇の上で脱糞をしようとするまどかは便秘のせいでいくらお尻に力を込めてきばっても肛門から糞が顔を出すことはなく、冷たい笑みを浮かべた美和は用意された注射器型の浣腸を指差しながらまどかに話しかける。

美和「どうしたの?そんな顔して。仕方ないでしょ?このままじゃ校庭であんなことしたのがあんただって認めることになるのよ?ほら、保健委員の木下君、澤道さんに浣腸してあげて。」
晶「ぇ……けど……」

さきほど晶のスカートの中で我を忘れてフェラチオまでしたまどかは、一気に現実に戻されたかのように正気を取り戻して自分の状況を思い出して顔を蒼ざめさせ、美和に懇願するように訴えかける。

まどか「お願い…それだけは……するから…自分で……出すから……」…(いや…木下君に…浣腸なんて……それだけは……)

まどかの訴えに美和はニヤニヤするばかりであり、晶に浣腸を手渡そうとする高橋を遮るようにまどかは慌てて跨いだダンボール箱から離れて黒板の下でしゃがみ込み、両手を壁についてうんこ座りの姿勢になる。

美和「あらあら、どうしたのよ?あ、そうか。洋式より和式便所みたいにした方がいいってわけね?」
まどか「そ、そうよ…だから…もう少し待って…浣腸なんて…しなくても……ぅーん…ぅーん……」

まどかは振り返ることなく美和に答えて下腹部に力を込める。
教壇の前で横並びに立つ女子達のカーテンによって男子達からはまどかのうんこ座りの後ろ姿は見えなかったが、まどかの口の中に射精したばかりの晶はようやく我に返ってまどかの奇行に気づいてすぐに目をそらす。

晶(澤道さん…あんな格好で……見ちゃいけない……)
まどか「うーん…うーん……」…(早く…早くしないと……早く出て……)

まどかは必死にきばり続けるがやはり簡単には便意を催すことはなく、そんなまどかに美和はさらに厳しい宣告をする。

美和「そのアイデアはいいけど、そのまま出ちゃったら教壇が汚れちゃうじゃない。そのためにダンボールのオマルまで用意したんだし…けど和式スタイルの方がいいんだったら…そうねぇ、教卓の上に乗ってすればいいんじゃない?お尻を突き出してその真下にダンボールを置いてあげるから。」
まどか「ぇ……けど……そんなの……」…(そんなことしたら…みんなから丸見えに……)
美和「嫌ならいいけど。木下君に浣腸してもらえばいいし。」
まどか「……分かったわ。上でするから……みんなに……」
美和「あぁそうね。教卓の上に乗ったら女子のカーテンなんか意味なくなっちゃうわよね。けど大丈夫よ。男子のみんな、ちゃんとわきまえてるから。ほら、みんな後ろ向いてくれてるし。」
まどか「………」

まどかは美和の話を聞いて振り返るが、女子のカーテンで男子達が本当に後ろを向いてるか確認はできない。
しかし晶に浣腸されることを何より嫌がるまどかは美和の提案を断るわけにもいかず、ゆっくりと立ち上がって教壇の端に移動されていた教卓を見つめる。
すると美和の目配せを受けた教師の東田が無遠慮に女子のカーテンの内側に入り、慌ててブラウスの裾を引っ張り下げて下半身を隠そうとするまどかを気にせず、教卓を持ち上げて教壇の真ん中に移動させる。

まどか「ちょ、ちょっと…先生…どうしてそんなとこへ……それに先生……」
美和「せっかく先生が気をきかしてくれたのに何言ってんのよ?女子が教卓動かしたら隙間ができて男子から覗かれちゃうわよ?あ、みんな後ろを向いてくれてるんだったわね。けど先生なんだから平気でしょ?それとも先生がいやらしい目であんたを見るって言うの?」
まどか「………」
美和「それに真ん中でやらないと女子のみんなからよく見えないじゃない。ちゃんとあんたが潔白だってことをみんなに見てもらわないと。あ、東田先生、申し訳ありませんけどそのまま教壇の上に残っていただけますか?澤道さんが教卓の上に乗ったら危ないし、補助をしていただければ。」
東田「そうだな。教卓の上には掴むものもないしな。よし分かった。」
まどか「………」

まどかはブラウスの前後の裾をぴんと引っ張り下げたまま、東田を軽く睨むような視線で見つめるが、東田はまったく気にせずまどかのそばで腕組みをしてまどかを見つめ返す。

美和「木下君、オマルのダンボールを教卓の下に置いてくれる?もちろん黒板側じゃなくってみんなの座席側にね。」
晶「………わかったよ……」

スカート姿のままの晶はやはり美和の指示に逆らえず、ダンボールを抱えてまどかの姿を見ないように教卓と教壇の端の間に置いてまどかに背を向ける。

美和「準備できたわよ?早くしないと昼休み終わっちゃうわよ?それに5時間目は選択科目だから他のクラスの子がこの教室にそろそろ来ちゃうんじゃないかしら。」
まどか「………」

まどかは美和に返答することなく目の前の教卓に上がろうとするが、すぐ後ろの東田の視線が気になってブラウスの裾から両手を離すことができずにいた。

東田「どうした?あぁ、一人で上がれないのか?よし、俺が持ち上げてやろう。」
まどか「ぇ?…い、いいです。そんなこと……ぁっ!…」

東田は両手でまどかの腰を無造作に掴み、ブラウスの裾を引っ張るまどかの両手を振り払うように体を持ち上げることなくブラウスだけを真上に引っ張り上げる。
教卓の向こう側のクラスメートから見えることはなかったが、まどかのブラウスは胸元までずり上げられ、東田からはよく引き締まったまどかのお尻が丸見えになる。
まどかはすぐに東田の両手を振り払ってブラウスを引っ張り下げ、顔を振り返らせて東田を睨みつける。

東田「すまない、すまない。手が滑ったかな?けど大丈夫だ。前は教卓で隠れてるし、後ろには俺だけだから澤道のお尻は俺にしか見えてないぞ?俺は気にしてないから澤道も気にするなよ。」
まどか「も、もう…いいですから…自分で上がりますから………っっ!?……」

まどかは東田に牽制してなんとか自力で教卓に上がろうと考えるが、ふと視界に入った東田の股間部分がもっこり膨らんだズボンを見て表情を歪めて顔を正面に向け直す。

まどか(こいつ…教師のくせに……やっぱりあたしのこと見て……)

東田の股間が明らかに自分のお尻を見て膨張していることに気づいたまどかは、自分で教卓によじ登ろうとすれば確実に背後の東田にお尻をさらけ出すことになり、それどころか陰部と肛門も丸見えになることに躊躇してブラウスの裾を引っ張り下げる両手を離すこともできずにいた。

東田「どうした?やっぱり一人じゃ無理だろう?ほら、両手を教卓について。」
まどか「ちょ、ちょっと!…いいって言ってるじゃないですかっ!……」

東田は再びまどかの腰に両手を当て、ブラウスだけを掴んで引っ張り上げようとし、まどかはそれに抵抗しようとブラウスの前後の裾を必死に引っ張り下げる。
しかし東田は今度はブラウスを捲くり上げることなく左右に引っ張り、簡単にビリビリとブラウスの背中に襟元まで裂け目を入れてしまう。
ぱっくりと開いたブラウスの裂け目からまどかのお尻は丸見えになり、そのことに気づいたまどかが両手で左右の裾を引き寄せるが、裂け目はほとんど塞がらずにその隙間からまどかの背中とお尻の割れ目の半分ほどが覗き見える状態になる。

まどか「せ、先生!何をするんですか!?……」
東田「すまんなぁ。澤道が変に力を入れるから…」
まどか「………」…(ふざけやがって……こいつ絶対わざと……)
美和「澤道さん、大丈夫?もう検査は中止にする?わたし達は別にいいけど…」
まどか「やるわよ……すぐに…上がるから…教卓に…上がるから……あの…先生…お願いします。後ろを向いててください。」
東田「どうしてだ?澤道は俺をそこらの淫行教師と一緒にするのか?それにその教卓は少しぐらついてるから危険なんだよ。俺が補助しなくて澤道がケガでもしたらその方が大問題だからな。」
まどか「………」…(こいつ…どうしてもあたしの……分かったわよ……こんな検査さっさと終わらせて…潔白を証明してやる…その後で……こいつら全員……)

涼しい顔で答える東田に心底怒りを覚えたまどかは気丈な表情を取り戻し、意を決して教卓に上がろうとする。
教卓の向こう側では美和に指示された晶がこちらを向いて両手で教卓を支えてまどかを正面から心配そうに見つめている。

晶(澤道さん…ブラウスまで破られて……それに先生…あんなこと言って…後ろから澤道さんのこと……あんな目で見てる……)…「あの…澤道さん…大丈夫?…教卓は僕がしっかり支えてるから……」
まどか「……ありがとう……ごめんなさい、こんなことにつき合わせて……」

まどかは声をかけてきた晶の目を見ることはできずに礼を告げ、教卓に上がるために両手をブラウスの後ろの裾から離して教卓の端を掴む。
当然ブラウスの裂け目はぱっくり開いて背後の東田からまどかのお尻は丸見えになる。
そしてまどかはひざを教卓の上に掛けようと片足を上げるが、背後から小さな笑い声が聞こえた気がしてそっと振り返ると、東田が口元に笑みを浮かべて自分の下半身を見つめており、思わずすぐに上げかけた片足を床に下ろして片手でお尻を覆い隠す。

東田「どうした、澤道?あまり時間が無いぞ?やっぱり俺が補助してやろうか?」
まどか「結構です。そんな必要ありませんから。」…(あんな目で見やがって……いいわよ…こんな奴に見られたからって……)

まどかは何とか平静を装い再び両手で教卓を掴み、片足を持ち上げて教卓の端にひざをかける。
背後の東田からはまどかが自ら開いた股間の陰部と肛門までが丸見えになり、まどかの正面でカーテン代わりに立つ女子達が美和から指示を受け、まどかに聞こえるようにひそひそと声を交わす。

女子A「やだ…澤道さん…あの格好……後ろから丸見えじゃないの?」
女子B「ほんとだ…恥ずかしくないのかな…後ろの東田先生、あんなこと言ってたけどすごい目で見てるし。」

まどか(やっぱり…見られてる……いやだ…やっぱり…恥ずかしい……こんな格好……)

無神経な女子達の囁きを聞いたまどかを羞恥心が襲い、片足を教卓に掛けたまま片手を後ろに回して股間を覆い隠そうとするまどか。
そんなまどかのけなげな行為を見て東田は一層興奮し、まどかの真後ろでしゃがみ込んで股間を見上げようとする。
その気配に気づいたまどかは顔を振り返らせて東田に動揺した声で訴えかける。

まどか「せ、先生?…どうしてそんな……下から…見上げないでください……」
東田「ん?…靴紐が解けたから結んでるだけなんだけどな。それより片手だけじゃ上がれないんじゃないか?」
まどか「………」

まどかは東田にもう何を言っても無駄だと諦めて片手で股間を覆ったまま正面を向くが、そこには晶が自分を心配そうに見つめており、すぐに視線を教卓の上に移す。

晶(澤道さん…こんなに恥ずかしそうに……ほんとに先生…下から見て……澤道さんのあそこを……ぁ…また……)

まどかの羞恥に歪んだ表情を見つめ、東田が見上げているであろうまどかの陰部を想像した晶は先程射精したばかりのチンポをスカートの中でむくむくと膨らませる。
一方まどかは何とか片手だけで教卓に上がれないかと力を込めるがやはり難しく、諦めたまどかはできるだけ素早く上がれば東田に下半身を見られる時間は少しで済むと考え、股間を覆った片手を素早く教卓に戻して教壇の床に置いたもう片方の足を持ち上げようとする。
しかしそのタイミングを待っていたかのように、背後でしゃがんだままの東田がポケットに忍ばせていたローターのリモコンをオンにする。

まどか「ひゃっ!……」ヴヴヴヴヴヴ…(ど、どうして……あ、あれが…動いて……これじゃぁ……)
美和「どうしたの?変な声が聞こえたけど。まだ教卓に上がれないの?」
まどか「な、なんでも…ない…わよ……なんでも……んん!……ぁ、ぁ……」ヴヴヴヴヴヴ……

先ほどのローター所持検査を何とか乗り切ったと思い込むまどかは、両手で教卓にしがみついたような状態で、片足を上げて陰部を丸見えにしたままローターの刺激に耐えようとするが、間もなく東田はリモコンをオフにする。

まどか「はぁ…はぁ……」…(と、止まった?…今のうちに……)

陰部のローターが止まった隙にまどかは床についた片足で軽くジャンプして教卓に上がりきろうとする。
そしてなんとか両足を教卓に乗せ、教卓の上で四つん這い状態になったまどかは、東田に陰部を見られまいと大きく開いた股間を閉じようとするが、すかさず再びリモコンをオンにする東田。

まどか「ふぁぁっ!……」ヴヴヴヴヴヴ…(ま、またっ!…どうしてぇ……)

やっとのことで教卓に上がったまどかは、大股開きの四つん這いのまま上体を教卓に突っ伏した格好でローターの刺激に耐えながら目の前を見ると、そこには心配そうに自分を見つめる晶がいた。

まどか「んん……んぁ……」ヴヴヴヴヴヴ…(木下君……見ないで……わたし……こんなの……)

背後の東田はもちろん、クラスメート達に自分の陰部にローターが挿入されていることをばれるわけにはいかないまどかは、必死にローターの刺激に耐えようとするが、執拗な東田のリモコン操作によって開いてカタカタ震える両足を閉じることもできずにいた。

晶(澤道さん…どうしたんだろ……顔が…それに足もあんなに開いたままで……あれ?…この音……ぁ…そうだ…澤道さん……あそこに……まさかあれが…動いて……)

先程のリモコンを使った検査でまどかの陰部にローターが入れられていることに気づいていた晶は、まどかのなんとも言えない表情と身動きできそうにない様子を見て、さらに微かに聞こえるローターの作動音を聞き、今それがまどかの陰部で動いていることに気づく。

まどか「ん…ふぅ……ぁ……」ヴヴヴヴヴヴ…(いやだ…木下君……見てる……変に…思われる……)
晶(そんな……やっぱりあれが…どうして…リモコンはさっき……まさか先生が?…)

晶は教卓の向こう側でいつのまにか立ち上がっていた東田へまどか越しに視線を送り、それに気づいた東田はポケットからリモコンから取り出してみせる。

東田「どうした?木下。あぁ、これか。さっきの検査の結果が気になってな。やっぱりこのクラスの中におかしな物を使ってる女子がいるんじゃないかと思ってな。ちょうど女子がみんな並んでるからリモコンを操作して様子を見てるんだ。もし見つかったら厳罰を課さないといけないからな。」
晶「はぁ、そうでしたか……」…(そうか…先生、澤道さんのこと気づいてないんだ……けど……)
まどか「はぁ…はぁぁ……んん……」ヴヴヴヴヴヴ…(こいつ…まだそんなこと……ばれちゃ…いけない……けど……こんなの……)
東田「そうだ、木下は目の前の澤道を見ておいてくれ。俺は他の女子を見なきゃいけないからな。しっかり表情を観察してくれよ。」
晶「は、はい…分かりました……」…(どうしよう……澤道さん…こんな顔して……きっと僕にばれないように…必死になって…ぁ…あそこが…どんどん……)
まどか(そんな……そんなの……木下君…お願い…そんな目で見ないで……わたし……そんなの…入れてない……)ヴヴヴヴヴヴ……

東田にまどかを監視するよう指示された晶は、すでにまどかの陰部にローターが仕込まれていることを知っていながらまどかの表情と反応を真顔で見つめ、スカートの中のチンポはどんどん膨らみを増す。
晶にばれていることに気づいてないまどかは、吐息を洩らさないように下唇を噛んで心の中で晶に懇願するが、晶の刺すような視線とローターの刺激でまどかの陰部は湿り気を帯びるようになり、そのことに気づいたまどかは少し顔を振り返らせ、東田が他の女子の観察などせずに自分の陰部をガン見していることに唖然としてすぐに正面を向く。

まどか(いやだ…こんなの……あそこが……ばれる…ばれちゃう……こんな奴に見られて……こんなの絶対にいやだ……)ヴヴヴヴヴヴ……

まどかの意に反して陰部はどんどん湿り気を増し、まどかは教卓の上で足を閉じることも体を反転させて便器代わりのダンボールにお尻を向けることもできず、ローター責めに耐えようと両足をがくがく震わせる。

東田「澤道、大丈夫か?そんなに足をガクガクして。ひょっとして高いところが怖いのか?それじゃ教卓が倒れてしまうぞ?俺が押さえててやるから早くお尻を向こうに向けろよ。いつまでたってもうんちができないぞ?」
まどか「ん…んぅ……ふぁ…」ヴヴヴヴヴヴ…(足が…動かない…これじゃ……あれが…止まらないと……)…「ひゃっ!……」

やはりローターの刺激で両足を動かせないまどかは、突然の股間への刺激に驚いて教卓に突っ伏したまま首を下に曲げて顔を自分の股間に向ける。
そこには教卓の端を両手で掴んだ東田の顔が見え、東田は口をすぼめてまどかの陰部に吐息を吹きかけていた。

東田「ふーー…ふーー……」
まどか「ぁ…ぁ……ふぁぁ……」…(あいつ……あんなこと…あそこに……息なんて……いやだ……あんな奴に……息なんて…かけられて……だめ……濡れて…濡れちゃ……ばれる……こんなことされて……濡れてるなんて……)ヴヴヴヴヴヴヴ……
晶「さ、澤道さん?…大丈夫?……体…動かせないの?…」

まどかはローターと東田の吐息責めに耐えようと顔をうつむかせたまま教卓の上に置いた両手をぎゅっと握りしめる。
そんなまどかを心配するように晶は声をかけ、まどかは思わず顔を上げる。
その下唇をきゅっと噛んで涙目になったまどかの表情に晶は思わず見入り、まどかは吐息を洩らしながら晶を見つめ返して震えるように顔を頷かせながら無言で訴えかける。

まどか「んふぅぅ……ふぁぁ……ぁ、ぁ……」…(木下君……そんな目で見ないで……わたし…こんなこと…されてるのにぃ……)ヴヴヴヴヴヴ……
晶(澤道さん……こんな表情で……それにうなずいてばかりで……)

まどかの意図が分からない晶は食い入るようにまどかの顔を見つめ続け、その晶の視線を意識すればするほど背後からの陰部責めは効果を増し、まどかはあっというまに教卓の上で絶頂を迎えようとする。

まどか「ぁー、ぁー……ふぁ、ふぁ、ふぁぁ……」ヴヴヴヴヴヴ…(やだ…いやだ……こんな奴に…こんな変態教師に……イカされたくない…絶対イカされたくないっ!!……木下君に…見られてるのに…こんなに目の前で…見られてるのにぃ……)
東田「ぶふぅー…ぶふふぅぅーー……」
まどか「んん!…んふぅぅ……ぁ、ぁ、ぁ、ぁ……」ヴヴヴヴヴヴ…(だめ…だめぇ……よせ…よせぇ…やめてくれぇ……木下君が…見てるのにぃ……)ブリンブリンブリンブリン!…

まどかはせめてもの抵抗に東田に向かって突き出したお尻をぶりぶり左右に振るが、東田はそれを楽しむようにまどかのお尻を追いかけるようにして吐息を吹きかけ続ける。
晶に間近で見られる羞恥と陰部への刺激でまどかの意に反してその表情は口を半開きにしたアヘ顔に近いものとなり、今まで見たことのないようなまどかの顔をガン見する晶は教卓を両手で支えたまま勃起したチンポをスカート越しに教卓の板に押し付けて上下に擦るようになる。

晶(すごい…澤道さん…あんなにお尻振って……それにこの顔……澤道さんがこんな顔するなんて……)スリスリスリスリ……
東田「ぶふぅぅっ!…ぶふぁ…ぶふぁぁ……」
まどか「ふぁっ!…ぁふぇぇっ!……はぇ…はへぇ……」…(だめ…だめだめだめぇっ!……イク…イクゥ……イカされるぅ……こんな変態クズ教師にぃ……木下君に見られながらぁ……イクぅ…イックぅぅっ!!……)ビクン!ビクン!…ビックン!!……

陰部から潮を噴くことは無かったが、ついに晶の目の前で絶頂を迎えてしまったまどかは、突き出したお尻を大きくびくつかせて教卓の上で両足をガクガク震わせる。
今にも教卓の上から転落しそうなまどかの様子に、思わず晶は両手で背中が破れたブラウス越しにまどかの両肩を掴み、背後からは東田がまどかを教卓から引きずり落とすかのようにブラウスの裾を引っ張り下げ、晶と東田は前後からまどかのブラウスを引っ張り合う状態になる。
東田にイカされて放心状態になっていたまどかは、東田に引っ張られることによって上体を起こしてそのまま背後の教壇に落下しそうになり、晶がブラウスを離さなかったためにそのボタンは全て弾け飛ぶ。
東田がまどかのブラウスを引っ張り続けたことによってまどかはふらりと教卓の上から落下してしまうが、東田はどさくさにボタンの外れたブラウスを剥ぎ取りながらも、まどかの体をしっかりと受け止め、二人は一緒に教壇の床に横たわる。

東田「さ、澤道…大丈夫か?…」
まどか「はぁ…はぁ……ぇ?…わたし……どうして……ぇ?…や、やだっ!……」

東田に声をかけられたまどかはブラウスを剥ぎ取られて自分が全裸になっていることに気づいて一気に我に返り、教壇の床に投げ捨てられた自分のブラウスに全裸のまま四つん這いで駆け寄る。
ボタンが弾けて背中が破れたブラウスは2枚の布切れになってしまっており、まどかはそれでもあたふたと身に着けようとするが、当然まどかの裸体をほとんど隠すことのないブラウスの切れ端を両手で抑えるまどかに声をかける美和。

美和「ちょっと大丈夫?東田先生がクッションになってくれてよかったわね。それにしてもそのブラウス…木下君に破かれちゃったの?」
晶「……っっ!!……ち、違うよ…僕…そんなこと……」
美和「女子のこと助けるふりしてブラウスを引っぺがすなんてひどいわねぇ。けどそれじゃいくらなんでもかわいそうね。」

わざとらしくまどかに同情する美和は周囲を見渡し、窓際のカーテンレールから外されたカーテンを指差す。

美和「あら、ちょうどいいのがあるじゃない。さっき言ってた破れたカーテンが残ってたわね。あなたの体を覆い隠すには十分じゃない?」
まどか「………」

美和の提案を無言で聞き入れたまどかは破れたブラウスを両手で押さえたまま、よれよれと窓際に近づいて外からの視線を気にして身を屈ませて窓際の手摺パイプにかけられた白のレースのカーテンを手に取る。
すぐに教壇の中ほどに戻ったまどかは東田に眺められながら素早くブラウスとカーテンを交換するように体に巻きつける。
バスタオルを巻くように胸元でカーテンを結んだまどかは自分の体の状態を見下ろして表情を曇らせる。
元々破れていたカーテンはまどかの全身を覆うにはその幅は狭く胸元からお尻までをぎりぎり隠すほどしかなく、またその長さもまどかの体を一周巻いて結ぶぎりぎりのサイズであり、レースの薄い生地からまどかの裸体をうっすらと透けて見ることができたからだった。
まどかの困惑する様子を口元に笑みを浮かべた美和が声をかける。

美和「どうかしら?あら、ちょうどいいじゃない。なんかシースルーのワンピ着てるみたいだけど。早くもう一度教卓に上がれば?」
まどか「………」

美和に促されたまどかは、再び東田に陰部を覗かれながら教卓に上がることを嫌って教卓を見つめながらしばらく考え、生徒の座席側から教卓に上がるために晶が立つ教壇の端と教卓の間に回り込もうとする。
その時まどかの真後ろに立った東田がまどかの体に巻かれたカーテンの下端を摘み、まどかがそのことに気づかないまま移動したために胸元の結び目が解け、東田はそのカーテンを教壇の床にぽとりと落とす。
教壇で再び全裸に剥かれたまどかは背後から東田に声をかけられて初めて自分の体を覆うものがなくなったことに気づく。

東田「おい、澤道。お前、カーテンが無くても平気なのか?」
まどか「ぇ?…………っっ!?……ど、どうして!?……」

自分が全裸になっていることに気づいたまどかは慌てふためいて片腕で胸元を、片手で股間を覆っておろおろと周囲を見渡し、真後ろの床に落ちたカーテンの切れ端をすぐに拾い上げ、再び体に巻いて胸元で結ぼうとするが、まどかのすぐ真後ろに立った東田がカーテンの上端をくいくい引っ張り、短いカーテンを結ぶことができずにまどかは困惑する。

まどか(なんで…どうして……さっきは結べたのに……ぁ…これならなんとか……)

東田はカーテンを引っ張る力を少し緩め、ぎりぎりカーテンの端を結ぶことができたまどかは振り返って何食わぬ顔をする東田を一瞥して教卓を回り込もうとする。
カーテンの結び目はほんのわずかであり、不安そうに片手で胸元を押さえたまどかはゆっくりと歩き、東田はまどかの行く手を阻むようにポケットの中でローターのリモコンをオンにする。

まどか「んん!……くぅぅ……」ヴヴヴヴヴヴ…(ま、また……あいつ…あの変態教師……けど…あれが…あたしの中に…あるって…気づいてないはず……まずいよ…こんな音…聞かれたら……)

まどかは自分の陰部にローターが仕込まれていることを悟られぬように陰部から洩れ聞こえる作動音をごまかすために両手でお尻を覆ったカーテン越しにでん部を左右から挟み込む。
まどかの奇妙な行為を満足気に見つめる東田はリモコンのスイッチを操作してローターの動きを激しくする。

まどか「んんぅくぅぅ!……ふぐぅぅ……」ヴヴヴヴヴヴヴ…(動きが…激しく……これじゃ…歩け…ない……き、木下君……見ないで……)

激しいローターの責めにまどかは歩みを止めて両手ででん部を強く押さえ込み、まるで便意を我慢しているようなまどかの動作を心配そうに教卓の向こう側から見つめる晶。

晶(澤道さん…どうしたんだ……お尻なんて押さえて…それにあの表情……何か我慢してるみたいで……まさか本当にうんちを?……だったら……)

まどかの様子を勘違いして見つめる晶は足元のオマル代わりのダンボールをまどかに届けようかと考えるが、その時まどかが両手で強くお尻を押さえることによって引っ張られたカーテンの結び目が解け、まどかのお尻だけを覆った状態でカーテンははらりと床に垂れ下がり、晶の目の前で張りのある形のきれいな乳房と陰部をさらけ出すまどか。

まどか「や、やだっ!……見ないでっ!!…」ヴヴヴヴヴヴ……

まどかはすぐにお尻から両手を離し、カーテンを体に巻いて結ぼうとするが、背後に近づいた東田がさっきと同じようにカーテンの上端を引っ張って邪魔をする。
ローターの責めと目の前の晶に見られる恥ずかしさで動転したまどかのいつものクールな口調は崩れ、必死にカーテンを結ぼうとするまどか。
そんなまどかを見てはいけないと晶は視線を外そうとするが、美和の指示でまどかの痴態を見つめ続けることを強要される。

まどか「そんな…やだ…やだやだ……こんなの…どうして……カーテンが…結べないよ…届かない……見える…見えちゃう……恥ずかしい…こんなの……」
晶(澤道さん……あんなに恥ずかしそうに……)

まどかの堪らない表情を見てまどかからは教卓で見えない晶の下半身はスカートを押し上げるように膨らみ、すっかり弱気な口調になったまどかの声を聞いて息を飲む晶。
やがていったんローターのリモコンをオフにした東田がカーテンを引く力を緩めた隙に、まどかはしっかりカーテンを胸元で結び直すが、すぐに東田は後ろからカーテンの下端を引き下ろしてまどかの体から引っぺがす。
動転したまどかは再び全裸に剥かれたのが東田の仕業と気づかず、東田が教室の扉近くに投げ捨てたカーテンにあたふたとした足取りで近づこうとする。
教壇の下で一列に並ぶ女子達と、その隙間から覗き見る男子達は普段からは考えられないまどかのうろたえる様子をニヤニヤ見つめる。

まどか「やだ…いやだ……どうして…どうして……カーテン…あんなところに……」

カーテンを拾い上げたまどかは、結び目の小ささを何とかしようとカーテンの向きを変えて体に巻く。
そのことによってまどかはカーテンを胸元でしっかり結ぶことができたが、反対にまどかの体を覆うカーテンの幅は細くなり、乳房は覆い隠せたもののお尻の下半分はカーテンの下端からはみ出てしまう。
そのことに気づいたまどかはくいくいとカーテンの下端を引っ張って下半身を隠そうとするが、そんなことでカーテンの幅が広がるはずもなく、まどかが引っ張ったことによって結び目は簡単に解け、すっかりまどかの痴態見物を楽しむようになった男女のクラスメート達の前でまたもや全裸になる。
それでもまどかは周囲の状況を忘れたかのように声を洩らしながらカーテンを体に巻こうとする。

まどか「なんで…どうして……ちゃんと結べてるのに……隠れない……お尻が……そ、そうだ……」

まどかはなんとか短いカーテンでお尻を隠そうと、胸元の結び目をずりずりと引き下ろす。
しかし動転したまどかは力加減を調節できず、お尻はぎりぎり隠れた代わりにずり下ろしすぎたカーテンの上端からかわいい乳首がぴょこんと姿を見せる。

まどか「ゃっ!……さ、先っぽが……」

すぐにまどかは結んだカーテンを引き上げようとするが、ぴこんと膨らんだ乳首が引っ掛かって自ら刺激してしまう。

まどか「ぁ……んん……先っぽがぁ…引っ掛かってぇ……」クイクイクイクイ……
美和「澤道さん、あんたさっきから何やってんのよ?そんなのさっさと結べばいいのに」
まどか「けど…けど……このカーテン……短くて……」…(だめだ…やっぱり…先っぽ隠すとお尻と前が……)
女子A「澤道さん!お尻が見えちゃってるよ!?…それに前も……」
まどか「わ、分かってるよ!……くそぅ……」

女子の指摘で無理と分かっていながらも、まどかは慌てて下半身を隠すためにカーテンを引き下ろそうとするが、その時背後の東田がローターのリモコンをオンにする。

まどか「ひぁっ!…くぅぅ……」ヴヴヴヴヴヴ…(また…動かしやがって……)…「ん…ぁ……ふぁ……わっ!…」

ローター責めによってカーテンを引き下ろす両手に余計な力が入り、結び目が解けたカーテンは床に落ち、全裸を晒したまどかを遠慮なくからかうようになる女子達。

女子B「ちょっと、澤道さん、何してんのよ?また素っ裸になっちゃって。ひょっとしてわざとやってんじゃないの?見せびらかそうとして。」
まどか「……なっ!?……そんなわけないだろ!?……ふざけんなよっ!!…」ヴヴヴヴヴヴヴ……

女子のからかいに思わず怒鳴り返したまどかはカーテンを結び直すが、聞いたことのないようなまどかの口調に女子達の隙間から男子達が覗き込むようになる。

男子A「おい、今の声って澤道のか?わ、まじでカーテン一枚じゃんか。」
まどか「な、なんで男子が覗いてんだよ!?…お前ら…あっち向いてろよ!!…」
男子B「けどなぁ…なんかすごい口調だし。澤道ってそんなしゃべり方だったっけ?いつもだんまりだからさ。」
まどか「そんなの関係ないだろ!?…早くあっちを……ぁっ!……」

カーテンを体に巻いたまどかは、こぼれ出た乳首を片腕で覆い隠しながら男子達を強い口調で牽制するが、もはや目隠しの壁の役割を果たさなくなった女子達の間から男子達は群がるように覗き込み、男子達を睨みつけるまどかの背後に近づいた東田はそっとカーテンの下端に糸の先に仕込んだ釣り針を引っ掛け、離れ際に糸を引っ張りまどかの体からカーテンを引っぺがし、男子達に覗かれる中全裸を晒してしまうまどか。

男子C「わっ!澤道、お前カーテンが…」
まどか「み、見るなっ!…あっち向けって言ってんだろ!?…」

まどかは女子の間から覗き込む男子達に怒鳴りつけながら背後に落ちたカーテンを拾い上げてあたふたと結び直す。
しっかり結ぶため、なおかつ陰部とお尻を覆い隠すために乳房の下でカーテンを結んだまどかは、剥き出しの乳房を両腕で覆い隠し、背後から依然覗き込む男子達に顔だけを振り返らせてすっかり中学生だった頃の不良時代に戻った口調で威嚇する。

まどか「お前ら、いい加減にしろよな…さっさと自分の席に戻っておとなしくしてろってんだよ!」
男子A「なんだよ、お前のことが心配で見にきてやったのに。それにしてもまじですごい話し方するんだな。」
女子A「あの噂、ほんとだったんじゃないの?澤道さんって中学ん時はすごい不良だったって。」
男子B「そういや澤道ってここの付属の中等部出身じゃなかったよな。」
まどか「関係ねーだろ!?だったら何だってんだよ!」
男子C「別に何だってことはないんだけど。けどそんな気の強そうな感じでも裸を見られるのは恥ずかしいんだな。」
まどか「当たり前だろっ!?…とっとと席に戻れよ!…それにお前ら女子も覗かれないようにしっかり壁になってろよ!!」
女子B「何よ。誰のためにあたし達がこんなことしてると思ってんのよ?あたし達だってずっとこんなとこで立ちっぱなしじゃ疲れちゃうわよ。」
女子C「なんか勘違いしてんじゃないの?あんたの潔白を証明するために協力してやってんのにさぁ。」
まどか「う、うるせぇ……だから…こんなことさっさと終わらせて……」
女子A「そうよ、さっさと終わらせてよ。それより、澤道さんあんたさっきからカーテンの裾が捲り上がってお尻が丸見えなの気づいてんの?」
まどか「……っっ!!……」

クラスメートの男女達に背を向けていたまどかのカーテンの裾は、東田が先ほど仕掛けた釣り糸を引っ張ることによっていつの間にか捲り上げられており、自分の引き締まったお尻が丸出しになっていることを指摘されたまどかは慌ててカーテンの裾を引っ張り下げる。

まどか「な、なんで……やだ…いやだ……」クイクイクイクイ……

まどかはカーテンが捲り上がった原因も分からずに引っ張り続けるが、東田は器用に釣り糸を操りまどかにお尻を隠すことを許さない。
業を煮やしたまどかは体を反転させてカーテンを引っ張るが、今度はがら空きになった胸元の乳房の露出を指摘される。

女子B「ちょっと澤道さん、今度はおっぱいが丸見えになってんだけど?隠さなくていいの?」
まどか「ゃぁっ!!……」

まどかはカーテンの裾から両手を離して胸元に戻して覆い隠し、しゃがみ込んで女子達を睨みつける。

女子A「そんな怖い顔する割に澤道さんってかわいい声出すのね。‘やぁっ!’だってさ。男子達がギャップで興奮しちゃうんじゃない?」
男子A「別にそんなことないけどさぁ。けど澤道って結構胸でかいよな。巨乳ってほどでもないけど。着痩せするタイプなんだな。」
まどか「ふざけんなよ!なんで覗いてんだよっ!?…このスケベ野郎どもが……早く向こう行けよっ!!」
男子B「まじでひどい言葉遣いだな。そんなみっともない格好してるからあんまり凄みはないけど。」
男子C「それにしても俺達こんなことに付き合わされてんのにひどい言われようだよな。」
男子A「こんな不良娘だったら校庭で野グソもありえるんじゃないか?やっぱり澤道がやったんだろ?」
まどか「ち、違うって…ふぁぁっ!……言ってんだろぉ!?……ゃぁぁ……」ヴヴヴヴヴヴ……

しゃがみ込んだままクラスメートを見上げるようにして睨みつけ、威嚇するまどかを邪魔するように東田はローターをリモコン操作し、喘ぎ声混じりのまどかをからかう男子達。

男子B「おい、また変な声出してどうしたんだよ?」
男子C「なんかエロい声に聞こえるんだけど?」
まどか「う、うるせぇ……そんな声…ひぁぁっ!……だ、出して…ないぃ……ひぅぅん!…」ヴヴヴヴヴヴ……
男子A「充分エロいって。あれじゃないの?恥ずかしい格好見られて興奮するってやつ。」
男子B「そっか、澤道って露出癖があるんだな?だからさっきからずっとこんな恥ずかしい格好できるんだろ?」
まどか「ちが…うぅぅ…違うぅっ!!……んん!…ひぁっ!…ぁ、ぁ……」ヴヴヴヴヴヴ……
男子C「どっちでもいいけど、さっさとこんなこと終わらせてくれよ。女子だってずっと壁代わりで立ちっ放しで大変じゃんか。」
まどか「わ、わかって…る……ふぅん!……ぁ…ぁ……」ヴヴヴヴヴヴ……
男子A「なんだよ、分かってるって言いながらしゃがんだままじゃんか。おい、もういいんじゃないか?女子も席に戻って。それに教卓の上でうんこするなら女子が並んでても意味ないしな。」
女子A「そうだよね。なんかバカらしくなってきたわ。みんな、席に戻ろうよ。」

まどかのクラスメートは男女ともにぞろぞろと自分の座席に戻り、教壇には薄いカーテンを体に巻いてしゃがみ込んだままカーテンで覆えない乳房を両手で覆ったまどかと、その姿を勝ち誇ったように腕組みして見下ろす美和、教卓越しにまどかを心配そうに見つめる晶とポケットの中でリモコンを操作しながらニヤつく教師の東田の4人が残る。
目隠しの女子の列が無くなって男子を含めたクラスメート全員から見世物のように眺められるまどかは、教室の扉の前で立ちすくむ教育実習生の美佐子に助けを求めるように視線を送るが、まどかと目が合った美佐子は申し訳なさそうな表情を浮かべながらもすぐにまどかから視線をそらしてしまう。
絶望的な表情を見せるまどかに追い打ちをかけるように美和は冷たい声で話しかける。

美和「どうするの?もうあなたが犯人ってことでいいのかしら?それともまた教卓の上で挑戦してみる?切り札を使うって手もあるけど。あ、もちろん切り札ってそれのことだけど。」

あくまで冷静かつ無慈悲な表情でまどかに言い放つ美和が指差したのは、晶の座席の机に置かれた浣腸の入った小箱だった…


つづきます。
さすがまどかさん、なかなかしぶといです。
次回こそは……しちゃうんでしょうか……
お楽しみに!!


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