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その70_晶のDVD(1)…あや篇

更衣室の晶のロッカーの中に初めて京子の痴態を映したDVDが置かれていた日以来、ほぼ毎日のようにDVDが晶のロッカーに仕込まれるようになり、それが美和の仕業とは知らない晶はDVDを持ち帰り、おそらくあちこちにカメラが仕掛けられているであろう自宅ではなく、駅前のネットカフェの個室で鑑賞することが習慣になっていた。
DVDに収録されているのはいずれも晶の知る女性達の痴態であり、時折晶の見知らぬ女性達の映像も含まれていた。

その日のDVDに登場したのは同級生の小峰あやであった。
メガネをかけたあやは夕方のあまりひと気のない広大な敷地を誇る日暮緑地公園を一人で歩いており、その姿をカメラは少し離れた位置から盗撮しているようだった。

晶(この子…小峰さんだ……あ、後ろから誰か近づいてきた…)

晶が映像に見入っていると、あやの背後から顔にモザイクがかかった男が小走りで近づいてあやのスカートを両手で掴むと、あっとゆうまにびりびりとスカートを引き裂いてあやの腰から剥ぎ取る。
驚いたあやは遊歩道にバッグを落として振り返ると、男はすぐさま走ってあやのスカートを持ち去ってしまう。

あや「きゃっ!…な、なんですか!?……え?…や、やだっ!!……」

あやはすぐに自分の下半身の状態に気づき、丸出しになった純白パンティを隠すために少し丈が長めの半袖のカットソーシャツの前後の裾を引っ張り下げる。
あやのスカートを手にした男は少し離れた所で立ち止まり、あやに向かってスカートを掲げてみせる。

あや「か、返して!…スカート返してください!!……」

男はもちろんあやにスカートを返すはずもなくその場を走り去ろうとするので、あやは中腰の姿勢で必死にシャツの裾を引っ張ったまま男を追いかけようとするが、パンティを隠そうとする姿勢のままでは追いつけるわけもない。

あや「そ、そんな…ま、待って……お願い、待ってください……」

あやは男に向かって声を震わせて懇願するが、すぐに男の姿はあやの視界から消え、男が去った方向から人が近づいてくる気配に気づいたあやは足を止め、すぐそばの雑木林の木の陰に身を潜める。
うろたえるあやを映した映像を見つめて息を飲む晶。

晶(小峰さん……誰がこんなひどいこと……)

数人で撮影しているのか、アングルが切り替わった画面には木の陰に隠れたあやの後ろ姿が映し出される。
周囲から撮影されていると知らないあやは、近づいてくる男女のグループを覗くように身を屈ませてお尻を突き出した格好になる。
あやの純白パンティの右半分はお尻の割れ目に食い込んで真っ白なでん部が半分露わになっており、晶はモニターに釘付けになる。

晶(小峰さんのお尻が半分……)

あやは身を屈めたまま男女が通りすぎるのを息を潜めて待ち、目の前の遊歩道に人の気配がなくなったのを確認すると体勢をまっすぐにして自分の格好を再確認して顔を青くする。

あや「どうしよう、どうしよう……こんなところでこんな格好なんて……どうしよう…誰かに見られたら……」

あやは両手でシャツの前後の裾を引っ張り下げておろおろするばかりで周囲をきょろきょろ見渡す。
すると背後から植え込みに隠れてあやを撮影するものがわざと音を立てるように落ち葉を踏み、驚いたあやはびくんと体を反応させて背後を確認するが、人の姿は見えない。

あや(そんな…誰かいるの?…いや……どうしよう……)

体を物音が聞こえた方に向けたあやは両手でシャツの裾の前部分を引っ張り下げて様子を窺うが人の気配はない。
そんなあやの恥ずかしさと不安の入り混じった表情をモニターはアップで映し出し、真面目そうなメガネをかけたあやの顔を見て興奮してしまう晶。

晶(小峰さんの顔……ぁ…そんな…あそこが……)

晶は自分の股間が徐々に反応してきたことに気づいて困惑するが、モニターから目を離すことはない。
画面の中のあやはシャツの裾を引っ張りながら後ずさり、さきほどスカートを奪われた際に遊歩道にバッグを落としたままであることに気づく。

あや(今の音…気のせいだったの?……ぁ…バッグが……)

あやは再び木の陰から様子を窺い、もう一度遊歩道に人の気配がないことを確認すると、ゆっくりと自分のバッグに向かって歩を進める。
少し大きめのバッグを拾い上げたあやは、バッグの中に自分の下半身を隠すためのものが入っていないか確認するが、着替えのスカートなどが入っているわけもなく、バッグで押さえるように股間部分を隠したあやはきょろきょろと周囲を見渡す。

あや(どうしよう…このままじゃ…帰ることもできないよ……何かスカートの代わりを……あ、あれ……)

あやは遊歩道の隅に置かれたゴミ箱に気づき、その中に何か下半身を隠せるものはないかと祈る気持ちで周りを気にしながら近づく。
あやはメッシュ状で大きなゴミ箱の中を覗き込み、背後にお尻を突き出した格好で中を漁り始めるが、やはり都合のいいものは見つからない。
必死にゴミ箱を漁るあやは周囲への警戒を怠ってしまっており、いつのまにかあやの数メートル背後に近づいた一人の浮浪者が無言であやのお尻をまじまじ見つめていることに気づかなかった。
しばらくしてゴミ箱を漁ることを諦めたあやは、上体を起こしてため息をつくが、その時背後の浮浪者に気づいて思わず声をあげてしゃがみ込む。

あや「きゃっ!……」

浮浪者に背を向けた状態でしゃがみ込んだあやは、片手を後ろに回してシャツの裾を引っ張り下げ、かかととお尻の間にシャツの裾を挟んで純白パンティを隠そうとする。
しかしシャツの裾はすぐにぴょんと跳ね上がり、あやのお尻が再び露出する。
あやは顔を振り返らせて必死に何度もシャツの裾をお尻とかかとで挟んで下半身を隠そうとするが、隠してはシャツの裾が捲くり上がってのお尻露出を繰り返す。
あやが堪らず背後の浮浪者に視線を向けると、浮浪者は移動するでもなく、無言であやの下半身をまじまじと見つめているのが見て取れた。

あや(いや…見てる…あの人……どうしよう、どうしよう…お尻がうまく隠れない……あ、そうだ……)

あやはシャツでお尻を隠すことを諦め、しゃがんだまま体の向きを変えて浮浪者の方を向き、身を屈めて浮浪者から下半身が見えないようにバッグを体の前に置く。
しかし浮浪者はどこかへ去る様子もなく、恥ずかしさで顔をうつむかせるあやをじろじろ見つめ続ける。
浮浪者の視線が自分から離れないことに気づいたあやは、つぶやくような小声でうつむいたまま浮浪者に懇願する。

あや「お願いです…見ないでください……わたし…こんな格好しているのはわけが……」

しかしあやの小さな声が聞こえないのか聞こえないふりをしているのか、浮浪者は移動してあやの背後に回り込み、しゃがんだままのあやのお尻を覗き込むような姿勢になる。
あやは慌ててバッグを持ち替えてお尻を隠して浮浪者の視線を遮るが、すぐに浮浪者はあやの周囲を移動しながらあやの下半身を覗き見ようとする。
あやは浮浪者の動きに合わせて必死にバッグを動かしてパンツ丸出しの下半身を見られまいとする。

あや「いや…お願いです…見ないでください…見ないでください……」

浮浪者が泣き顔を見せるあやにさらに近づいて下半身を覗き見ようとするので、あやはとうとう堪らず立ち上がってバッグで股間の前部分を押さえた状態で走り去ろうとする。
浮浪者はあやを追いかけようとはせず、すぐに振り返ってゴミ箱を漁り始める。
カメラは逃げ去るあやのお尻を大映しにし、パンティがお尻の割れ目に食い込んでぶるぶる揺れるあやのでん部に釘付けになる晶。

晶(小峰さん…お尻があんなに……こんなの見てたら…あぁ…あそこがこんなに……)

晶は自分の股間をズボン越しに握って自分のチンポの勃起状態を確認して自己嫌悪に陥るが、握り込んだ股間をそのままぐにぐにと動かしてしまう。
画面の中のあやは途方に暮れた様子で周囲の様子を窺いながらバッグで股間の前を隠し、シャツの後ろの裾を片手で引っ張り下げた状態でよれよれと遊歩道を歩き、自分の下半身を隠す術を探す。

あや(どうしよう、どうしよう……このままじゃ……バスにも乗らないといけないのに……ぁ…前から人が…どうしよう…どこかに隠れないと……)

あやは前から3人の20代前半ほどの男性が近づいてくることに気づいて歩みを止めるが、周囲に身を潜めることができる障害物はなく、引き返すこともできずにしっかり両手で持ったバッグで股間の前部分を隠したまま3人組から目をそらして金縛りにあったように立ちつくす。
3人組はすぐにあやに気づくが、下半身がパンティ一枚であるとは思わず、会話をしながら通りすぎようとするが、あやがうつむいて恥ずかしそうに目をつぶっていることに気づいた一人があやに声をかける。

男A「君、どうかしたの?気分でも悪いのかな?」
あや「ぇ?……だ、大丈夫です……んん!……」ヴヴヴヴヴヴヴ……(そんな…やだ…こんな時に動かさないでぇ……)

その時あやの陰部にいつもどおり装着を義務付けられていたローターが突然動き始め、あやは男達の目の前で体を震わせてローターの刺激に耐えようと体を強張らせる。
男達はそんなあやをまじまじと見つめ、あやが持つバッグの向こう側にあやの太ももが覗き見えていることに気づいて顔を見合わせる。

男B「本当に大丈夫?なんだか体が震えてるみたいだけど。」
あや「ほんとになんでも…んん!……ぁ……」ヴヴヴヴヴヴ…(止まらない……こんなの……はっ!この人達の視線……スカート履いてないのバレちゃう……)

男達が自分のバッグの奥を覗き込むように顔の向きを変えたことに気づいたあやは、股間の前でバッグを押さえたまま片手を後ろに回し、シャツの裾を引っ張り下げてパンティを隠そうとする。
男達はニヤつきながらあやに話し続ける。

男C「君、真面目そうな感じだけど、すごいミニのワンピースじゃない?太ももがほとんど見えちゃってるよ?そんなセクシーな格好で実は一人でナンパ待ちでもしてんのかな?」
あや「ち、違います!…わたし、そんなんじゃ……んん!……」ヴヴヴヴヴヴ……
男A「どうしたの?変な声出して。君ってそんなメガネかけてるけど、結構かわいいじゃん。俺達、実は地方の方から遊びに来たばっかりなんだけどさ、君みたいに都会のかわいい女の子の写真撮りたかったんだよ。帰ったら友達に自慢したくてさ。撮らせてもらってもいいでしょ?」
あや「そんな…わたしなんか撮っても……」
男B「いいのいいの。じゃあ撮らせてもらうよ。」

男達はあやから少し離れて3人並んで携帯電話とデジカメを構える。
あやは仕方なくバッグで股間を隠したままぎこちない笑顔を作る。
撮影を始めた男達は、やがてあやを取り囲むように移動して前後左右から恥ずかしがるあやをお構いなしに撮影を続ける。

男達:カシャッ!カシャッ!カシャッ!カシャッ!……
あや「あ、あのぉ…もう…いいですか?…わたし……」
男A「まだいいでしょ?もうちょっと撮らせてよ。あ、カバンが邪魔だな。僕が持っててあげるよ。」
あや「え…い、いいです…そんなの…ぁ……」

男は半ば無理矢理あやからバッグを奪い取り、シャツの前後の裾を引っ張ってパンティを隠そうとするあやの撮影を続ける。

晶「こんなの……こんなの見てたら……ダメだ…こんなことしたら……」

モニターの中で周囲から撮影されるあやの羞恥に歪んだあやの顔を見つめながら、晶はズボン越しに勃起したチンポをいじる手の動きを止めれないでいた。
その時モニターに先程あやのスカートを奪い去った顔にモザイクのかかった男が再び映り込み、走ってあやに近寄ったモザイクの男は、今度はあやのシャツの裾に両手をかけ、思い切り捲り上げてあやの頭上で裾を絞って巾着状態で固定する。
いきなり現れた男を歓迎するかのようにカメラを手にした男達は白のブラとパンティを丸出しにして顔と両腕をシャツで覆われたあやの撮影を続行する。

あや「え?…えぇっ!?…一体何ですかぁ!?……」
男達:カシャッ!カシャッ!カシャッ!カシャッ!……

突然視界を塞がれたあやは、わけが分からず立ったまま両足をじたばたするが、モザイクの男はしっかり掴んだシャツの裾を離さず、巾着状態で拘束されたあやの痴態撮影は続く。
やがて男はあやのシャツを引っ張り上げて頭から引っこ抜き、下着姿になったあやは地面に尻餅をつく。
すぐにあやは目の前で自分のシャツを頭上に掲げたモザイクの男に気づき、地面に座り込んだまま男に向かって片手を伸ばす。

あや「あ、あなたはさっきの!?…か、返してください!…」
男達:カシャッ!カシャッ!カシャッ!カシャッ!……
あや「いやっ!…と、撮らないで!……撮らないでくださいっ!!」

モザイクの男はもちろんあやにシャツを返さず、周囲の男達がカメラで自分の下着姿を撮影し始めたことに気づいたあやは、慌てて両腕で胸元を覆い隠して撮影しないよう懇願するが、男達のシャッター音は鳴り止むことはない。
そんなあやを誘うようにモザイクの男はシャツをあやの目の前にかざして見せ、あやはシャツを取り戻そうと立ち上がって片手を伸ばすが、モザイクの男は後ろに飛び避けてあやから離れる。

あや「か、返してっ!…お願い、シャツを返してください!!…」

すぐにあやはモザイクの男に懇願しながら片腕で胸元を覆い隠し、男に向かって片手を伸ばして追いかけ始めるが、男はあやをかわしてすぐそばの樹木に向かってあやのシャツを放り投げ、あやには届きそうにない頭上の枝にシャツが引っ掛かる。
白のブラとパンティ姿のあやは頭上でひらひらと風に揺れるシャツに手を伸ばすがやはりあやの身長では届きそうになかった。

男達:カシャッ!カシャッ!カシャッ!カシャッ!……
あや「やっ!…撮らないでって言ってるのにぃっ!…やめてください!…撮らないでくださいっっ!!……ぇっ!?…な、何してるんですかぁっ!?…」

モザイクの男が再びあやに近づき、ブラの左右のカップの間を掴むとそのまま引っ張り下ろし、ずり落ちたブラからあやの大きめな乳房がぶるんと露わになる。

あや「そ、そんな!?……やだ…やだ……ブラが……」

あやは必死にブラを引っ張り上げようとするが、ホックを外さないままではうまくいかない。
焦るあやの背後に近づいたモザイクの男は、今度は後ろからあやのパンティを太ももまでずり下ろしてむっちりしたお尻を丸出しにする。
カメラを手にした男達はあやを取り囲むようにして撮影を続ける。

あや「そんなぁっ!?…パンツまで……何するんですかぁ!?……」
男達:カシャッ!カシャッ!カシャッ!カシャッ!……
あや「ちょ、ちょっと!…やだ…やだ…撮らないで…撮らないでください!!……」

すぐにあやはずり落ちたパンティを引っ張り上げて露わになった乳房を片腕で覆って頭上のシャツに手を伸ばそうとするが、モザイクの男はあやの邪魔をするように背後から再びパンティを掴み、今度は引っ張り上げてあやのお尻の割れ目に食い込ませてぐいぐいと陰部を刺激する。

あや「ひゃっ!…は、離してぇっ!……ぁ、ぁ……」
モザイクの男:グイグイグイグイ……

あやは堪らず胸を覆った片手を後ろに回してモザイクの男の手を振り払おうとするが、反対に手を振り払われてしまう。
あやは男の手を振り払うのを諦めて両手を頭上に伸ばしてシャツに向かってジャンプを始める。
モザイクの男はあやを補助するように両手でパンティの前後を掴み、あやのジャンプに合わせてパンティをぐいんぐいんと引っ張り上げる。

あや「ひゃん!…ふぁぁん!!…やめてください!…やめてくださいぃ!!……パ、パンツを…引っ張らないで!!」

あやはジャンプを続けながら必死に懇願するが、モザイクの男はあやのパンティを執拗に引っ張り続け、やがてあやは力尽きたように地面にへたり込み、モザイクの男はついにあやのパンティを引きちぎり、ブラも一緒に剥ぎ取ってしまう。
全裸になったあやはモザイクの男を追いかけるのを諦め、どこかに身を隠そうと肛門丸出しの四つん這い状態で這うように樹木の陰に進み始める。
そんなあやを非情にもローターの刺激が襲う。

あや:ヴヴヴヴヴヴヴ!…「ふぁぁぁぁっ!…ふわわわぁ……止めてぇっ!…こんなの止めてくださいぃっ!!…撮らないでくださいぃ……」
男達:カシャッ!カシャッ!カシャッ!カシャッ!……

晶(ひどい…こんなのひどすぎるよ……けど……)シコシコシコシコ……

モニターであやの痴態を見つめる晶はあやの受ける恥辱行為を心の中で非難しつつも、いつの間にかズボンを下ろして剥き出しのチンポをしごいてオナニーにふけっていた。
画面の中のあやは男達の撮影を避けるように四つん這いで這い回り、男達はあやを追いかけて前後左右から全裸姿を撮影し続ける。

あや「お願いです!…こんなことやめてください!!…ぁぁぁあ!…」ヴヴヴヴヴヴ…(き、気持ちいいよぉ……)…「服を…下着を返してくださいぃ……撮らないで!…許してください!!……追いかけないでぇ……もう堪忍してくださいぃ……」ヴヴヴヴヴヴ…(だめ…もうだめぇ……わたし…イク……イクぅ……いや…そんなのいやぁ……)
男達:カシャッ!カシャッ!カシャッ!カシャッ!……

晶:シコシコシコシコ…(だめだぁ…僕…もう……イク……)…「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ……」

あや「ふぁぁぁん!…イク!…イクぅ!!…イキますぅぅ……ふぁぁぁっ!!…」ぷしゃーーー!!

晶「うっ!…ううぅ……」びゅっ!…どびゅぅぅっ!!……

ついに画面の中であやは四つん這いのまま動きを止めて絶頂を迎え、背後に突き出した陰部から潮を噴く。
モニターを見つめる晶も同時に絶頂を迎えてチンポからザーメンを噴き出して脱力する。
それと同時にDVDの映像は停止し、ザーメンを出し尽くした晶は唖然とパソコンのデスクトップ画面を見つめ続けていた…


つづきます。
こんなパターンで晶君に送られてくる羞恥露出DVDを鑑賞した晶君が自慰にふけってしまうような感じの短編をちょくちょく掲載していきます。
DVDにはこれまで登場した美和さんのターゲット達が色んなパターンで羞恥シーンを披露します。
短編ならではの不条理羞恥をぜひぜひお楽しみに!


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師走師走で連続更新第7弾です!
今回は満を持して?の登場!強制男の娘、リク君のエピソードのつづきです。
中等部生徒会メンバー達の罠にかかったリク君、だんだん逆転現象を起こして…ってな感じです。
次回は教師の由美絵先生も参加して攻守入れ替わりの繰り返しになりそうです。

そして次回の更新は…
連続更新はちょっと微妙かな…
校正中なのは、晶君のソロ編があるのですが、強制男の娘が連続ってのもどうかなと。
なので、ちょっと予定は未定なのです。


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今日の断言
本格的に右手が使えなくなりました。
日常生活もままならないのです。
次回更新未定です。ごめんなさい。
どなたか名医をご存じでしたらお願いします。
いやほんとに
H27.8.22
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勢いで読破した!
すぐにでも続きが読みたい!
ついついお気に入りに追加した!
まぁ上記ほどでもない…
そんなことよりさっさと更新しろと思う
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