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その69_小仲家(4)

このお話の前のお話はこちらをクリック!


自分の部屋に一人残された四つん這い状態の百合子は、前後逆さに履いたピンクの透け透けパンティ一枚だけの姿でカーテンが全開にされた窓の方向を気にしておろおろする。
そんな百合子のイヤホンマイクに美和の冷たい声が届く。

美和(どう?ちゃんと聞こえる?ゆりちゃんの声がちゃんとこっちに届くかチェックするから小声で返事して。)
百合子「う、うん…聞こえるけど……坂巻さん…わたしこんなの……」
美和(オッケー、こっちもよく聞こえるわ。あんまり大きな声出したらダメよ?小山さん達に気づかれたくないでしょ?それにお向かいさんにも。)
百合子「……っっ!……さ、坂巻さん…さっき窓の外から……」
美和(あぁ、カメラの音が気になるのね?安心して。あれはわたしが仕込んでおいたいたずらだから。お向かいさんは気づいてないわよ。その部屋に仕掛けた隠しカメラからお向かいの様子も見れるのよ。お向かいの窓のカーテンは閉まったままだから大丈夫よ。)
百合子「そんなことまで……坂巻さんひどいよ…わたし、すごく恥ずかしかったのに……」
美和(あんなので恥ずかしかったらこれからもっと大変よ?じゃあさっそくゲームを始めましょうか。あ、ゲームっていってもゆりちゃんは楽しくないでしょうけど。みんなが待ってるからさっさとしないとね。)
百合子「………」
美和(とりあえず四つん這いのまま部屋の中をぐるぐる這い回ってよ。)
百合子「そんな…そんなの……」
美和(早くしたほうがいいわよ?それとも小山さん呼んじゃおうかしら。)
百合子「待って!……するから……言う通りにするから……」

百合子は仕方なく四つん這いのまま部屋の中をゆっくりと手探りで這い回り始める。
向かいの家からの視線を気にする百合子は恥ずかしさで泣き顔になり、窓の方に顔を向けることもできない。

美和(いいわよ。ゆりちゃん、まるでワンちゃんみたい。次は動くのやめて、お尻を窓に向けて。)
百合子「………」

百合子は移動をやめて窓からの光を感じる方向にお尻を向け、顔は正面に向けたまま片手を後ろに回して手の平でお尻を覆い隠そうとする。

美和(何してんの?誰がそんなこと指示したのよ?)
百合子「けど…けど、わたしこんなの……恥ずかしいから……」
美和(お向かいからは誰も見てないって言ってるでしょ?そんなことするならわたしが部屋の中に入って大声で『お隣の小田さーん!』って呼びかけちゃうわよ?)
百合子「そんなのやめて!…お願いだから……」
美和(分かったわよ。それよりそんな大きな声出したらゆりちゃんの声で気づかれちゃうわよ?話す時は小声にした方がいいわよ。そうだ、ゆりちゃん、後ろに手を回したついでにお尻を触ってみてよ。なんか変じゃない?)
百合子(ぇ……変って……ぁ…お尻が……この下着……)
美和(気づいたみたいね。そのパンツってわたしがタンスに入れておいたの。ちょっと大人っぽくてセクシーなやつなんだけど、ゆりちゃん慌てて履いたから前と後ろが反対になってるのよ?)
百合子(ほんとだ!…こ、こんなの……お尻が丸見えじゃ……)

百合子は手探りで自分のでん部がパンティに覆われていないことに気づいてうろたえ、指先でパンティの端を摘んでお尻を隠そうとするが、ただでさえきわどいデザインのパンティの前部分は百合子のでん部を覆うには幅が狭すぎた。

美和(そんなことしても無駄よ。面白いからそのままでいなさいよ。パンツを履き直そうなんて考えちゃダメよ?)
百合子(いや…こんなの……お尻が…見られちゃう……)
美和(だから手で隠しちゃダメって言ってるでしょ?まぁいいわ。せっかく手を後ろに回してるんだから……パンツを掴んで引っ張り上げてお尻に食い込ませなさいよ。)
百合子「ぇ?…ど、どうしてそんなこと?……」
美和(もっとお尻を丸出しにするためよ。いいじゃん、どうせほとんど見えちゃってるんだから。)
百合子「坂巻さん、お願い…そんなこと自分でするなんて…わたし……」
美和(じゃあ小山さんにお願いして代わりにやってもらおうかしら。それでもいいの?)
百合子「………」

百合子は美和の提案を拒否するかのように指先でそっと自分のパンティの上端を摘み、おそるおそる引っ張り上げて股間にパンティを食い込ませる。
カメラ越しにTバック状態になった四つん這いの百合子を眺める美和はからかいの声をかける。

美和(ゆりちゃん、いやらしい~。お尻丸出しのTバック状態だよ?そんな格好して恥ずかしくないの?)
百合子「だって…坂巻さんが……わたし…坂巻さんの言う通りにしてるだけで……」
美和(次はパンツは食い込ませたまま窓に向かってもっとお尻を突き出して。片手を前に戻して両肘を床についてね。)
百合子「そんな…坂巻さん、ほんとに小田さん、こっちに気づいてない?……」
美和(大丈夫って言ってるでしょ?ほら、さっさとして。)
百合子「………」

目の見えない百合子は窓の外の状況を確認することもできず、美和に言われるままに両肘を床について窓に向かってお尻を突き出す。

百合子「こ、これでいい?……坂巻さん…わたしもう……」
美和(何言ってんのよ。これからでしょ?じゃあそのままお尻を左右に振って。)
百合子「………」ユーラユーラユーラユーラ……

百合子は両目をぎゅっとつぶり、窓に向かって突き出したTバック状態の真っ白なお尻をゆらゆら揺らす。
美和は自分の他には誰もいない隣の部屋でノートパソコンを使ってモニタリングしながら満足気な表情を浮かべ、百合子に羞恥指示を続ける。

美和(いいわよ。けどもっと小刻みにぷりぷり振ってみてよ。)
百合子(こ、こんなの…恥ずかしいよ……)プリプリプリプリ……
美和(かわいくていいわよ。まるで子犬みたい。次はどうしよっかな……そうだ、せっかく食い込ませたんだけど、パンツずらしちゃってよ。)
百合子「……っっ!!……そ、そんな……坂巻さん…そんなの…恥ずかしいよ…そんなことしたら……見えちゃうよ……」
美和(何が見えちゃうの?)
百合子「そ、それは……」
美和(言えないの?じゃあ小山さん呼んじゃおうかな……)
百合子「やめて…それだけは……言うから……お…お、お尻の穴が…見えちゃう……」
美和(あはは!よく言えたわね。じゃあパンツずらして。)
百合子「そんな…ひどいよ……ちゃんと言ったのに……」
美和(誰も言ったら許してあげるなんて言ってないじゃない。ほら、さっさとひざまでずり下ろして。)
百合子「………」

百合子は反論しても無駄だと思い、仕方なく片手でゆっくりとパンティをずり下ろす。

百合子(いや…ほんとに見えちゃう……こんなの誰かに見られたら……)

百合子は剥き出しの肛門と陰部が覗き見られるんじゃないかと体を硬くし、肛門が露出しないようにでん部に力を込める。

美和(あら、そんなにお尻に力を入れちゃ肝心なとこが見えないじゃない。せっかくだから両足を開いてよ。)
百合子「そんな……お願い、坂巻さん…それだけは……わたし…そんなの恥ずかしいよ…恥ずかしすぎるよ……」
美和(だから?ほら、さっさと足を開いて。)
百合子「ううぅぅ……」

百合子の泣き声混じりの訴えは聞き入れられず、美和の強い口調で百合子はゆっくり床に膝をついた両足を開き始める。
背後から百合子の肛門とうっすら陰毛が生えた陰部が露わになる。

美和(あはは!ゆりちゃんのかわいいお尻の穴とあそこが丸見えよ?)
百合子(イヤ…こんなのイヤ……恥ずかしい…恥ずかしいよ……そんなところが丸見えだなんて……)

美和(ほら、そんなに恥ずかしがってお尻を震えさせないで、もっと見せつけなさいよ。そうだ、顔だけ振り返らせてよ。窓の方に。)
百合子「……こ、こう?……」
美和(そうそう。それでいいわよ。ちょうどカメラの方に顔が向いてるわ。目を開けてるのよ。それからわたしが言う通りに話しなさい。)
百合子「え?…話すって……」
美和(セリフはこうよ。………)
百合子「……っっ!?……」

美和はイヤホンマイクで百合子のセリフを伝え、それを聞いた百合子は窓と隠しカメラに向けた顔を蒼ざめさせる。

美和(どうしたの?聞こえなかった?)
百合子「聞こえたけど…そんなこと…そんな恥ずかしいこと…言えないよ……」
美和(いいの?そんなこと言って。小山さんにゆりちゃんが呼んでるって言いに行こうかしら?)
百合子「ダメ…やめて……言うから……ぅぅうう……わ、わたしの……ケ、ケ、ケ…ケツの…穴を……かわいくて…き、汚い……ケツの穴をぉ……見てくださいぃ……」…(ひどいよ…こんなこと言わせるなんて……見られたくない…そんなの見られたくないのにぃ……)

美和(あはは!いいわよ。よくそんな恥ずかしいこと言えたわね。)
百合子「ひどいよ…わたしは坂巻さんに言われた通りに……」
美和「そんなことはどうでもいいわよ。じゃあ次は……」

さらにセリフを百合子に伝える美和はモニターに映ったカメラ目線の百合子を見ながら笑みを浮かべる。
次のセリフを聞いた百合子のカメラを見つめる目は涙目になり、百合子は美和に心の中で懇願するが、それも無駄とあきらめて美和に言われるままのセリフを口にしてしまう。

百合子(お願い、坂巻さん…もう許して……こんなこと言うなんて…恥ずかしい…恥ずかしすぎるよ……)…「ぅぅぅう……わたしの…わたしのぉ……オ…オ…オ…オマンコを……オマンコを…見て…くださいぃ……」…(言ってしまった…こんな恥ずかしいこと…こんなこと…誰かに聞かれたら…わたし…わたし……)
美和(いいわよ。次は……)

百合子「……わたしの…グチュグチュになった…オマンコを……しっかり見て…ください……」
美和(やだ、ゆりちゃん、ほんとに?そんなとこグチュグチュってどういうこと?)
百合子「そんな!?…坂巻さんが言えっていったから……わたし…そんなこと……」
美和(ほんとに?じゃあカメラをズームして見てみるわよ?………あらぁ?…ゆりちゃんの恥ずかしいとこ、なんだか湿って光ってるみたいだけど?)
百合子「……っっ!!……そ、そんな…そんなこと……」
美和(ほんとよぉ?一体どうしちゃったの?変な気分になってんじゃないの?)
百合子「そんなことないよっ!…変な気分だなんて……」
美和(そう?じゃあいいこと教えてあげる。お向かいの小田さんはゆりちゃんに気づいてないけど、今撮影してる動画を面白い動画サイトにリアルタイムでアップしてるのよ。)
百合子「ぇ?…ぇ?……ぇ?……」
美和(わけが分からないみたいね。そういうサイトがあるのよ。インターネットにね。覗き系のサイトなんだけど。だから今のゆりちゃんの恥ずかしい格好を世界中で見ることができるのよ。)
百合子「そんな!?…そんなのダメぇ!……」
美和(顔をカメラから背けてもダメよ。もうとっくにアップしてるし、あちこちからゆりちゃんへコメントが寄せられてるし。けど安心して。さすがにゆりちゃんの顔にはモザイクかけてるし、声も変えてあるから。)
百合子「そんな…そんな…そんなぁ……」
美和(ほら、だからもう一度カメラの方を向くのよ。それから次のセリフは……)

信じられないような美和の説明を聞いた百合子は、愕然としながらも美和に逆らうこともできず、再び顔を振り返らせてセリフを口にする。

百合子「……みなさん……見て…もっと見てください……わたしの…い、いやらしい…オマンチョを……みなさんに見られて……感じてしまって……グチュグチュに…なってしまった……わたしのオマンチョを……」…(イヤぁ…わたし…なんてこと……けど…ほんとにこんなのを見られてるの?…カメラの向こうで……わたしの恥ずかしい姿を……そんなのいや…いや……)
美和(ゆりちゃん、ほんとにいい表情するわねぇ。ネットの向こう側ではモザイクがかかってるのが残念だわ。あら、また書き込みだ。ゆりちゃんのこと見て、抜いちゃったってさ。なんのことでしょねぇ?)

百合子(いや…いや…いやぁ……見ないで…見ないでくださいぃ……お願い…お願いですぅ……)
美和(あれぇ?ゆりちゃんのあそこ…どんどん湿り気が増してるように見えるんだけど……)
百合子(そんな…そんなことない……そんなこと……)
美和(まだ信じてないみたいね。じゃあ片手を後ろに回してあそこを触ってみなさいよ。ほら、早く。)
百合子「ぅぅぅう……」…(……っっ!?……そんなぁ……ほんとに…濡れてる…どうしてこんな……)
美和(どう?…ほんとにグチュグチュになってるでしょ?どうしてそんなになってるのかしら?見られてるって想像するだけでそんなになるの?いつもみたいなこと、やってないのにねぇ…)
百合子「ぇ?……いつもみたいって……」
美和(あらぁ?とぼけるのかしら?いつもその部屋で一人でやってるじゃない。)
百合子「な、なんのこと?…坂巻さん…わたし別に何も……」
美和(じゃあはっきり言うわよ。あんたいつもオナニーしてるでしょ?)
百合子「……っっ!?……さ、坂巻さん?…わたし…そんな…そんなこと……」
美和(やだなぁ。まだとぼけるの?いつも小山さんの名前呼んでやってるじゃない。)
百合子「そんな…そんなこと…してないよ……わたし……」
美和「そうなの?じゃあ隠し撮りした写真と動画、小山さんに見てもらおうかしら?小山さんびっくりするだろうなぁ。」
百合子「そんな!?…やめて…お願い…そんなこと……言わないで……小山さんに……」
美和(じゃあ正直に言いなさいよ。あ、その前に今度は立って。窓の方を向いてね。)
百合子「………」

全裸の百合子は口答えすることなくためらいながらゆっくりと立ち上がり、右腕で胸元を、左手で股間を覆って窓の方へ向き直る。

美和(ダメよ。両手を下ろして。腰の横にね。お向かいさんにゆりちゃんの素っ裸を見せてあげなきゃ。)
百合子「そんな…小田さん…ほんとにこっち…見てないよね?」
美和(さぁ、どうでしょうね?まぁネット上で数千人の人は見てるみたいだけど。ほら、さっさと両手下ろして。顔はちゃんと正面向けるのよ。)
百合子「………」

百合子は仕方なく両手を下ろして窓に向かって乳房と陰部をさらけ出す。

美和(いいわよ。じゃあ言って。いつも何をやってるか。まずは自分の名前を言ってからね。あ、誰か分かっちゃうから下の名前だけでいいわよ。)
百合子「………わたし……ゆ、百合子は……この部屋で…一人で……しています……」
美和(何それ?そんなんじゃ何も分からないわよ?)
百合子「……わたしは……オ、オナニーを…して…います……」
美和(どんな格好でしてるの?嘘はダメよ。ちゃんと映像が残ってるんだから。)
百合子「……下着と…パ、パンティと…シャツだけで……」
美和(ブラは?)
百合子「ブラは……外してます……」
美和(ノーブラでそんなことするんだ?どうして?)
百合子「それは……触るから…胸を……」
美和(胸って?ちゃんと言ってよ。)
百合子「…お、おっぱいを…触ります……」
美和(触るだけ?)
百合子「おっぱいを……揉みます……坂巻さん…もう許して…わたし…こんなの恥ずかしい……」
美和(余計なこと言わなくていいわよ。自分でいつもやってることを言ってるだけでしょ?…で?おっぱい揉んでどうするの?)
百合子「……先っぽを…ち、乳首を…触ります……」
美和(どんなふうに?)
百合子「指先で……擦ったり……」
美和(擦ったり?他には?)
百合子「……突ついたり……摘んで……」
美和(摘んで?それから?)
百合子「坂巻さん…お願い…もういいでしょ?…わたしもうこんなこと言えないよ……」
美和(そんなこと言っていいの?もうペナルティが必要ね。)
百合子「ぇ?…ペナルティって……」
美和(あんたが質問にちゃんと答えないからよ。ほら、両手を挙げて万歳して。)
百合子「…万歳って……こう?……」
美和(そうそう、じゃあそのまま両手を頭の上でゆらゆら揺らして。)
百合子「…ぇ?…どうしてそんなこと……」
美和(面白いからよ。ペナルティって言ったでしょ?ほら、さっさとしないとペナルティを追加するわよ?)
百合子「………」ユーラユーラユーラユーラ……

仕方なく百合子は頭上に掲げた両手を左右にゆらゆらと揺らし始める。
全裸の百合子が見せる奇妙なダンスのような動きは滑稽であり、百合子の耳には美和の嘲笑が聞こえる。

美和(あはは!…思ってたより面白いわね。)
百合子「ひどいよ、坂巻さん……も、もういい?…」ユーラユーラユーラユーラ……
美和(まだまだよ。ついでに腰もくねくねさせてよ。)
百合子「………」ユーラユーラユーラユーラ…クネクネクネクネ…(恥ずかしい…こんなの…知らない人に見られてるなんて……)
美和(いいわよ。まるでワカメがゆらゆらしてるみたい。サイトの書き込みがすごいわよ。こんな変なユラユラダンスで興奮する人もいるんだ。ペナルティのリクエストもいっぱい入ってるわよ。)
百合子「お願い、坂巻さん…もう…こんなの許して…わたしこんなの…」ユーラユーラユーラユーラ…クネクネクネクネ……
美和(そうねぇ。じゃあそろそろいいわ。両手を下ろして続きを言って。先っぽ摘んでどうするの?)
百合子「それは……摘んで軽く…捻ります……」
美和(ふぅん…どうしてそんなことするの?)
百合子「それは……あの…あの……」
美和(はい、時間切れ!またペナルティね。)
百合子「ちょ、ちょっと待って!……」
美和(もう遅いわよ。じゃあ書き込まれたペナルティのリクエストの中から……これいいわね。そのまま足をいっぱいに開いて腰を落として。)
百合子「そんな…そんなの恥ずかしいよ……ふぁっ!…ぁぁぁぁ……」ヴヴヴヴヴヴ……
美和(あんたの大事なとこにおもちゃが入ってるの忘れたの?指示に従わなかったらお仕置きって言ったでしょ?)

百合子の陰部に挿入されたままのローターが突然動き出し、百合子は堪らず両手で股間を押さえて腰を落とす。
美和は冷たい声で言葉を続ける。

美和(ほら、早くしなさいよ。ちょうど腰を落としたからそのまま両足を開いて。両手は股間から離しなさいよ。……そうそう、思いっきりがに股でね。両手はひざに置いて。あ、おもちゃは止めてあげるわ。)
百合子「ううぅぅ……」…(こんなの…こんなのまるで……)
美和(いいわよ。じゃあそのままお相撲さんみたいに四股を踏んでもらうわよ。片足上げてどすんって下ろして。あ、けどあんまり思い切りどすんってやったら小山さん達に気づかれちゃうから気をつけてね。)
百合子「………」…(いや…そんなのいや……わたし、お相撲取りなんかじゃない…そんなの恥ずかしすぎる……)…「ふぁぁん!…」ヴヴヴヴヴヴ……
美和(ほら、さっさとやらないからまたお仕置きよ。)
百合子「止めて…お願い…こんなの…やるから……わたし…やるから……」
美和(じゃあ四股を踏むたびに『よいしょぉっ!』って掛け声出してね。はい、始めて。)
百合子「……よ、よいしょぉ……」とすん!

全裸姿の百合子は腰を落としたがに股姿勢でゆっくり四股を踏む。
小さな掛け声はあまりの恥ずかしさで震えていた。

美和(あはは!すごくいいわよ。あんたがほんとに相撲取りになったら下火になった相撲界も復活するかもね。ほら、繰り返し四股を踏むのよ。)
百合子「ううぅぅ…よいしょぉ……よ、よいしょぉ……」とすん!…とすん!…(いや…こんなの絶対いやぁ……見ないで…見ないでくださいぃ……)
美和(じゃあその場で体を回しながら四股踏みを続けて。3周回ったら合格よ。)
百合子「……よいしょぉ…うぅぅ…よいしょぉ……よ、よ、よいしょぉ……」とすん!…とすん!…とすん!…

百合子はほとんど泣き声のような掛け声を出し続け、その場で体を回転させながら四股を踏む。
やっとのことで体を3周させた百合子はカメラ越しに美和に懇願する。

百合子「坂巻さん…お願い…もういいでしょ?……こんなのを…いっぱいの知らない人に見られてるなんて…もう耐えられないよ……」
美和(どうしようかな…じゃあカメラに向かって『わたしの恥ずかしい姿をもっと見てください』って言ったら許してあげるわ。)
百合子「…ほんとに?……わ、わたしの…恥ずかしい姿を……もっと見て…ください……」
美和(そうなの!?…そこまで言うならあんたのお望み通りにしてあげるわ。)
百合子「……っっ!?……そんな!?…わたし…坂巻さんの言う通りに言っただけで……」
美和(もう分かってるでしょ?あんたが何言っても無駄なのよ。)
百合子「ひどい…ひどすぎるよ……」
美和(じゃあさっきの続きね。どうして胸の先っぽをいじったりするの?)

簡単に美和に騙された百合子は抵抗を諦め、震える声で美和の質問に答え始める。

百合子「それは…き、気持ち……いいからです……」
美和(何をしたら気持ちいいの?)
百合子「え?…だから…それはさっき……」
美和(もう一度ちゃんと言うのよ。さっき言ったこと全部ね。)
百合子「……胸の先っぽ……ち、乳首を…指先で擦ったり……突ついたり……摘んで…捻ったり……します……気持ち…いいから…です……」
美和(よく言えたわね。じゃあ今言ったことを全部やってもらおうかしら。)
百合子「……っっ!!……そんなこと…できない…知らない人に見られてるのに…そんなこと……」
美和(はい、ペナルティ決定。あんたも懲りないわねぇ。次のペナは……これにしよっか。じゃあ後ろ向いて窓に向かってお尻を突き出して。……そうそう。…ダメよ、もっとお尻をぷりっと突き出して。)
百合子「………」
美和(いいわよ。きれいなお尻ねぇ。顔を振り返らせて足をもうちょっと開きなさい。片手を腰に当てて肘は曲げるのよ。そうそう、笑顔を作って。)
百合子「そんなの……こんな恥ずかしい格好で笑顔なんて……」
美和(早く!)
百合子「………」

イヤホンに恫喝のような美和の強い口調の声が届き、腰を曲げてお尻を突き出し、片手を腰に当てた滑稽な姿勢の百合子は、仕方なくほとんど泣き顔のような歪んだ笑顔を作る。

美和(もっと楽しそうに笑いなさいよ。でないと顔のモザイク外して配信しちゃうわよ?)
百合子「…は、はいぃ……」
美和(なんだか間抜けな笑顔だけどまぁいいわ。じゃあ空いてる片手でお尻を叩きなさい。)
百合子「え?……叩くって……」
美和(叩くって意味が分からないの?自分の手の平で自分のお尻をぺんぺんするってことよ。)
百合子「そ、そんなの……」
美和(早くしないとペナ追加よ?)
百合子「ううぅぅ……」ペチンペチン……

美和の脅しで百合子は自分の真っ白な剥き出しのでん部をぺちんぺちんと軽く叩き始める。

美和(もう少し強く叩きなさいよ。けどあんまり音たてたら隣の部屋まで聞こえちゃうから気をつけてね。)
百合子「………」ペチンペチン!…(いや…こんなの……こんなの変だよ……どうして自分でこんなこと……)
美和(いいわよ。書き込みがまた増えたわよ。女の子が自分のお尻を突き出してお尻ぺんぺんしてるって大騒ぎになってるわよ?こんなのにも興奮する人がいるのねぇ。)
百合子「坂巻さん…お願い…そんなこと言わないで…わたし…わたし……」
美和(せっかく盛り上がってきてるんだから、もっとサービスしてあげなきゃ。そうねぇ、お尻を叩くたびに『はい!はい!』って掛け声をつけて。さっさとするのよ。)
百合子「………はい…はい……」ペチン!…ペチン!……
美和(もっと元気よく掛け声出しなさいよ。それじゃまるで無理矢理やらされてるみたいじゃない。)
百合子「………はい!…はい!…はい!…はい!……」ペチン!…ペチン!…ペチン!…ペチン!……

美和に言われるままに、百合子はお尻をひっぱたきながら絞り出すように間抜けな掛け声を出す。
隣の部屋で一人でモニターを見つめる美和は意地悪な笑みを浮かべ、次の羞恥指示に考えを巡らせながら百合子に声をかける。

美和(もういいわよ。たっぷり間抜けな姿を配信させてもらったから。また窓の方を向いて。)
百合子「も、もういいでしょ?…坂巻さん……」
美和(何言ってんのよ?まださっきの指示を実行してないでしょ?あんたが言ってた先っぽいじりをネットを見てる皆さんに披露してもらわなきゃ。)
百合子「そんな…そんなの恥ずかしいよ……もう許して……」
美和(いいの?そんなこと言って。またペナよ?)
百合子「………」
美和(ちょっと待って。その前に……あんたの先っぽ……なんだかさっきよりぷっくりしてない?)
百合子「……っっ!!……そ、そんなこと…ないよ……」
美和(そんなことあるわよ。あんた自分では見えないでしょ?ほんとにぷっくりしてるんだから。どうしてそんなに膨らんでるのかしら?)
百合子「…そんなの……分からないよ……」
美和(いつもそんなに膨らむのかしら?さっき言ってた先っぽをいじる時はどうなの?正直に答えなさいよ。)
百合子「それは……膨らみます…触ると……どうしてか分からないけど……」
美和(けど今はまだ触ってないじゃない。どうしてそんなになってるのかしら?)
百合子「分からない…分からないよ……」
美和(とぼけなくていいわよ。見られてるからでしょ?ネットの住人達に見られてるのを想像して変な気分になってるからでしょ?)
百合子「そ、そんなことないよ!…そんなこと……」
美和(まだとぼけるの?じゃあカメラを調整してあんたの胸の先っぽをアップで配信してあげるわ。)
百合子「や、やめて!…そんなこと……わたし…恥ずかしいよ……」
美和(絶対に手で隠したりしちゃダメよ。ほら、先っぽがどアップよ?わぁ、すごい書き込みの量よ?すごいわね、どうやって計算してるのかしら…さっきより20%も先っぽが膨らんでるってさ。他にも突つきたいとか舐めたいとか…みんな書きたい放題ね。あら?本当にまだ膨らんできてるんじゃない?アップにしてからもっとツンツンになってるんじゃない?なんだか上向いてるみたいだし。)
百合子「そんなこと…ない……そんなこと……」
美和(ほんとよぉ?書き込みもみんな気づいてるみたいだし。もう認めなさいよ。なんでそんなにツンツンになってるか。)
百合子「………そ、それは……恥ずかしいから……です…知らない人に……見られて……恥ずかしくて……だから…みなさん…見ないで…ください……」
美和(恥ずかしいだけ?見られてるのを想像して変な気分になって興奮してるからでしょ?本当はみんなに見てほしいんでしょ?)
百合子「……ううぅぅ……」

百合子は認めたくはなかったが、美和が求める答えを言わない限り、この辱めは終わらないと諦めて震える声で言葉を続ける。

百合子「……そうです……見られてるのを想像して……興奮して……先っぽ……乳首が…膨らんでしまってます……みなさんに…もっと見て…ほしいです……」…(こんな…こんなこと言うなんて……いや……)
美和(やっぱりそうなんだぁ。じゃあ今までの映像を隣の部屋のパソコンにメールで送信しちゃうね。)
百合子「……っっ!?……さ、坂巻さん?…嘘だよね?…そんなこと……」
美和(嘘って何が?もう送信しちゃったわよ?だってもっと見てほしいって言うから。自分の家族に見られるなんてすごく興奮しちゃうでしょ?それに運が良ければ小山さん達も見てくれるかもよ。)
百合子「そんな……そんなこと……坂巻さん、お願い…許して…こんなのみんなに見られたら……」
美和(許してって言われても…もう送信しちゃったし。そんなに嫌なら後で削除すればいいじゃない。パソコン開かないと受信したことにも気づかないんだし。)
百合子「ひどい…ひどいよ……坂巻さん、早く着替えを…早く消さなきゃ…メール消さなきゃ……」
美和(そうねぇ。じゃあそろそろ許してあげようかな……)

その時百合子の部屋の扉をノックする音が聞こえて全裸の百合子は体を凍りつかせる。

美和(あら?誰かしらね?…こっちでは廊下のカメラで誰か分かってるんだけど教えてあげないけど。返事しちゃダメよ?)
百合子「けど…返事しないと……部屋に入って……」
美和(じゃあどこかに隠れればいいじゃない。誰か入ってきても少しの時間をしのいだらわたしが助けに行ってあげるから。)
百合子「そんな…隠れるってどこに……」
美和(そうねぇ…ゆりちゃんの勉強机の下にしなさいよ。場所は分かるでしょ?早くしないとほんとに部屋に入ってきちゃうわよ?)

再び扉をノックする音が鳴り響き、慌てた百合子は手探りで自分の机まで移動して椅子を引き、机の下に頭から潜り込む。
その時部屋の扉が開き、ふとしがいやらしい笑みを浮かべて部屋に入ってきた。
焦った百合子は椅子を戻すこともできず、机の下からは百合子の剥き出しのかわいいお尻が半分ほど覗き見えていた。

百合子(どうしよう…どうしよう…わたし…裸なのに……一体誰が……)
美和(声なんか出しちゃダメよ?誰が入ってきたんでしょうねぇ。)

百合子(……どうして何も言わないの?…これじゃ誰か分からないよ……)
美和(ヒントをあげましょうか?入ってきたのは男の人よ。って言っても今この家に男の人は……)

百合子(男の人って……小山さんと市川さん…あとはお兄ちゃん?坂巻さんはお兄ちゃんのこと男の人だと思ってるはずだし……けどお兄ちゃんなら何か言うはず……)
美和(もう少し奥まで潜ったほうがいいんじゃない?お尻が見えちゃいそうよ?)
百合子「……っっ!!……」…(そんな……けど…これ以上は……)

百合子は美和に指摘されて机の下からはみ出たお尻をくねらせながら、机の奥まで潜ろうとするが、今以上に進むことはできず、無言のまま口を半開きにして気持ちの悪い笑みを浮かべたふとしは、百合子のきれいなでん部を見つめながら机から少し離れた位置でしゃがみ込み、机の下から目の見えない百合子が心配そうな表情を浮かべて机の外に顔を振り返らせている様子を窺う。

百合子(……やっぱりこれ以上は無理だよ……どうしよう…本当にお尻…見えちゃってるの?……)

百合子は机の外からふとしが自分の顔を見つめているとは気づかず、外の様子を窺うように顔を左右に振るが、ふとしは自分の気配を消して羞恥に歪んだ百合子の顔と、机の外にはみ出したお尻を交互に鑑賞する。

百合子(何も音が聞こえない…どこにいるの?…何をしてるの?…誰がこの部屋にいるの?…それとも…もう部屋から出て行ったの?……)
美和(心配しなくてもまだその部屋にいるわよ?一体何してるんでしょうね?あなたのお尻を見てたりして。)
百合子(そんな…坂巻さん…意地悪言わないで……本当のことを教えて……こんなのわたしもう……)
美和(じゃあそろそろゲームを始めようかしら。机の中から飛び出したお尻を振って。その人に気づかれないようにがんばるのよ?)
百合子(……っっ!!……ど、どうしてそんなこと!?…ダメだよ…ばれちゃう…そんなことしたらここにいるのがばれちゃう……)
美和(そう…残念ね。じゃあお仕置きでいいってことね。)
百合子(ぇ?…お仕置きって…ま、まさか……)…「んんぅ!……」ヴヴヴヴヴヴ……

無情にも美和は詩織のローターを作動させ、百合子は陰部の中で異物が再び動き出した刺激で声が漏れそうになるのを片手で口元を押さえて必死に我慢しようとする。
いやらしい笑みを浮かべたふとしは机の外でしゃがんだまま、机の下で百合子がお尻を震わせる様子の鑑賞を楽しむ。

百合子(お願い……こんなの…止めて…ばれちゃう……ばれちゃうよ……坂巻さん…お願いぃ…)ヴヴヴヴヴヴ……
美和(少しは懲りたかしら?じゃあ止めてあげるわ。大丈夫よ。部屋に入ってきた男の人はまだ気づいてないみたいだから)
百合子(……と、止まった……ほんとに?…ほんとに気づいてないの?……)
美和(はい、じゃあお尻振って。すぐによ。)
百合子(ううぅぅ……)プリン…プリン…プリン…プリン……

百合子はローターのお仕置きを恐れてゆっくり突き出したお尻をぷりんぷりんと振り始める。
ふとしは目の前で揺れる百合子のお尻を身を乗り出すようにしてガン見しながらズボン越しにもっこり膨らんだ自分の股間をぐにぐにといじり始める。
モニターでふとしの様子を確認した美和は眉をひそめるが、百合子への羞恥指示をやめようとはしない。

美和(いいわよ。もっと激しく振って。お尻を机にぶつけて音をたてないように気をつけるのよ?)
百合子(いや…こんなのいや……気づかないで…お願い、気づかないで……)プリン!プリン!プリン!プリン!……

百合子は激しく左右にお尻を振り、自分の股間をまさぐるふとしの手の動きも激しくなる。
その時美和は面白がるように百合子との約束を破ってローターを作動させる。

百合子「んんぅぅっ!……」ヴヴヴヴヴヴ…(ど、どうしてぇ!?…ひどいよ、坂巻さん!!…言われた通りにお尻振ってるのにぃっ!!……こんなに…こんなにがんばってお尻振ってるのにぃっ!!……)ガクガクガクガク……

突然のローター責めに、心の中で美和を責める百合子はお尻を振るのをやめて、ゆかにひざをついた両足をガクガク震わせてローターの刺激に耐えようとする。

美和(ごめんごめん。間違ってスイッチ押しちゃった。せっかくがんばってたのにごめんねぇ。あんまりそのおもちゃ使うと音でばれちゃうわね。止めてあげるわ。)
百合子「ん……ふぅ…ふぅぅ……」…(ひどい…坂巻さん……ひどいよ……もうこんなのやめて……ほんとにばれちゃう……)
美和(じゃあ次のゲームにいきましょうか。さぁて、何をしてもらおうかな……)

百合子の願いは空しく心の中で繰り返されるばかりであり、最初から百合子の痴態の鑑賞を楽しむふとしが望んでいる通りに美和は百合子への羞恥指示をやめようとはしなかった…


つづきます。
美和さんの言葉を信じて部屋に入ってきた男性がまだ自分のことに気づいていないと思い込む百合子ちゃん。
そんな百合子ちゃんに容赦ない美和さんの羞恥指示はまだまだ続きそうです。


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最新のお話は…
師走師走で連続更新第7弾です!
今回は満を持して?の登場!強制男の娘、リク君のエピソードのつづきです。
中等部生徒会メンバー達の罠にかかったリク君、だんだん逆転現象を起こして…ってな感じです。
次回は教師の由美絵先生も参加して攻守入れ替わりの繰り返しになりそうです。

そして次回の更新は…
連続更新はちょっと微妙かな…
校正中なのは、晶君のソロ編があるのですが、強制男の娘が連続ってのもどうかなと。
なので、ちょっと予定は未定なのです。


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今日の断言
本格的に右手が使えなくなりました。
日常生活もままならないのです。
次回更新未定です。ごめんなさい。
どなたか名医をご存じでしたらお願いします。
いやほんとに
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