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その63_京子と晶と美久(3)

このお話の前のお話はこちらをクリック!


京子はたかしの返事を聞いて何の疑いもなく脱衣所で全裸になり、片手にタオルを持って胸元から股間までを隠した状態で浴室の扉を開いて中に入る。
母親の京子が浴室に入ってきたのを見た晶は思わず視線を扉と逆方向に向けて自分の太ももの上に乗った美久の腰を両手で持ち上げて引き離す。
美久も我に返って湯船の中で体を丸めて恥ずかしそうに口をすぼめる。
そんな二人の様子を見てたかしはにやりと笑みを浮かべて京子を歓迎するかのように立ち上がって湯船から出る。
京子はたかしだけではなく、晶と美久まで入浴中だったことに初めて気づいてすぐに振り返って浴室から出ようとするが、イヤホンマイクの声がそれを許さず、扉のノブを握った手を止める京子。

たかし「どうしたのぉ?お母さん。あ、お兄ちゃんと美久姉ちゃんも一緒だったんだよ。」
京子「そ、そうだったのね…ちょっと窮屈だし、やっぱりお母さん、後にしようかな……」
たかし「大丈夫だよぉ。僕と美久姉ちゃんは湯船から出るから。ね、お姉ちゃん?」
美久「え?…う、うん…そうだね…」

たかしは美久の手を取って引っ張り上げるように一緒に湯船から出る。
晶は京子の方を見ることなく、早く収まれと言わんばかりに湯船の中の勃起した自分のチンポを見つめ、湯船から出た美久にはいつもの元気な様子は見えず、どこかそわそわとして顔を赤らめていた。
浴室から出ることを諦めた京子は振り返り、そんな晶と美久の様子を見て違和感を感じる。

京子(どうしたのかしら…なんだか様子が……)
たかし「お母さん、僕らは体を洗うからお湯に浸かってよ。あ、そうだ。その前にかかり湯をしないとね。僕らがやってあげるよ。」
京子「え?…そんなのお母さん自分で……」
たかし「だめだよぉ。お母さんいつも美結の世話で大変なんだから、たまには僕らがお母さんの世話をしてあげるよ。ね、お姉ちゃん?」
美久「う、うん。そうだね。」
京子「そ、そう?…じゃあお願いしようかな。」
たかし「じゃあタオル貸してよね。」
京子「え?…けど……」
たかし「どうしたの?タオルなんかで体を覆ってたらシャワーかけれないよ?」
京子「けど…お母さん、少し恥ずかしいし……」
たかし「何言ってんのさぁ。親子で恥ずかしいなんて変だよぉ。ねぇ、お兄ちゃん。お兄ちゃんは気にしないでしょ?」
晶「え?……うん…そ、そうだね……」
たかし「ほらね?お兄ちゃんもああ言ってるよ?ほら、タオル貸してよね。」
京子「あ…ちょ、ちょっと待って……」

京子は湯船の中の晶を気にして全裸をさらすことに躊躇するが、たかしは京子から奪い取るようにタオルを剥ぎ取って壁のフックに掛ける。
全裸になった京子は晶の視線を気にしながら片腕で大きな乳房を覆い、片手で股間を押さえる。

たかし「お母さん、何してんのぉ?そんなに手で隠してたらシャワーかけれないじゃん。ほら、僕がもっとちっちゃい時にお母さんがかかり湯をしてくれてた時にやってたように、両手を上げて万歳の格好になってよ。」
京子「う、うん……」…(いやだわ……晶がいるのに……けど仕方ないわよね…晶はこっち見てないし……)

京子は仕方なく両手を頭上に上げて万歳の姿勢になり、たかしはシャワーをかけやすいように京子の体の向きを湯船の方に変える。
自分の正面で湯船に浸かったまま顔をうつむかせている晶を見た京子はすぐに視線を外すが、イヤホンマイクからの指示で視線を晶に戻す。
一方の晶にもイヤホンマイクから指示が入り、湯船に浸かったまま体の向きを京子の方へ変えて視線も湯船の中から1メートルほど離れた京子の足元へ向けるようになる。

京子(やだ…晶…こっちを向いてるの?……)…「きゃっ!……」
たかし「ちょっとシャワー強いかな?けど我慢してね。少しの間だからね。」
京子「う、うん……」…(そうよ、少しの間だし……それに晶も下を向いてるし……え?晶が上を向いた……)

たかしは勢いよくシャワーを京子の肩から浴びせかけ始め、晶は顔を上に向けて京子の顔を直視するようになり、晶と目が合った京子は慌てて視線を外す。
目の前で大きな乳房と陰部を丸出しにした母親が恥ずかしそうに顔を赤らめているのをガン見する晶のチンポは湯船のなかでびくんと反応する。

晶(母さん……ダメだ…こんなの見てたらまたあそこが……)
京子(晶……まだ見てるの?…こんなの……ぁ……シャワーが胸を……)

いつのまにかたかしはシャワーを美久に渡し、たかしの指示で美久が京子の豊満な乳房にシャワーを浴びせかける。
たかしはシャワーのお湯がかかる京子の乳房を洗い流すように両手の平で撫で回し始め、ぴくんぴくんと体を反応させる京子。

たかし「昔お母さんが僕にやってくれてたみたいにきれいにしてあげるからね。」ナデナデナデナデ……
京子「う、うん……ぁ……」…(たかし…そんなに胸を……)…「ぁ…ん……」…(たかしの手が…先っぽに…当たる……だめ……)
たかし「お母さん、どうしたの?なんだか体がぴくんぴくんって動くんだけど?」ナデナデナデナデ……
京子「な、なんでも…ないわよ……ん…ぁ……」…(だめ…先っぽに……当たると……)

たかしは京子の乳房を撫で回しながら、時折手の平の腹の部分で京子の乳首にくにぃと触れるように両手を動かし、京子はたかしの手が乳首に当たるたびに上半身をびくんと震わせる。

たかし「あれぇ?お母さんのここ…なんだか硬くなってるよ?」
京子「え?……そ、そんなこと…ないわよ……」
たかし「ほんとだよぉ。さっきより絶対硬くなってる!ほらぁ。」クニィ!…
京子「きゃっ!…た、たかし……そんなとこ摘んじゃ……」
たかし「だってほんとに硬くなってるんだもん!ほら、ほらぁ。」クニィクニィクニィクニィ…クニィ!!
京子「ぁ、ぁ、ぁ、ぁ……はぅん!……」…(そんな…小学生の息子に触られて乳首が膨らむなんて……そんなの……)

たかしは京子の反応を楽しむように両手の親指と人差し指で京子の勃起した乳首を摘み上げ、京子はまだ小学生の息子にいじられることによって硬くなった自分の乳首の感触に狼狽するが、間違いなく京子の乳首はぴこんぴこんに勃起してしまっていた。
目の前で弟に乳首を責められて体をぴくつかせて熱い吐息を洩らす切ない表情の母親の姿を見つめる晶のチンポも湯船の中でびんびんに勃起してしまっており、シャワーを浴びせながらも自分の母親の見たことのないような表情を見て美久も目を丸くする。

たかし「どうしたのぉ?変な声出しちゃって。けどほんとにツンツンになってるよ?お母さんのおっぱいの先っぽ。美久姉ちゃんと一緒だね。」
京子(え?…美久と一緒って……どういうこと?……)
たかし「さっき美久姉ちゃんに同じようにシャワーでかかり湯をしたら、お母さんと一緒でおっぱいの先っぽがつんつんに硬くなったんだよね。」
美久「う、うん……」
京子(この子達…お風呂で何をしてたの?……晶もいたのに……)
たかし「それでね、お兄ちゃんにどうしてこんなとこ硬くなるか聞いたんだ。そしたら女の人は気持ちよくなるとここが硬くなるんだってさ。」
晶「……っっ!?…た、たかし?…僕、そんなことは……」
たかし「えーっ!?言ったじゃんかぁ。僕が触ったら美久姉ちゃんも気持ちよさそうだったし。」
京子(……晶…本当にそんなこと?…それに美久…美久がこんなところを触られて気持ちいいだなんて……)
たかし「ね?美久姉ちゃん、気持ちよかったんだよね?」
美久「え?…う、うん…僕……よく分からないけど…たぶん……ひぁ!……た、たかし?……」

たかしは片手を京子の乳首から離して隣に立つ美久の乳首を摘み上げ、くにくにといじり始める。
突然乳首を摘まれた美久は京子の胸元に浴びせていたシャワーの方向を乱れさせ、口を少しとがらせて切ないような表情を見せる。
晶は弟のたかしが両手の指先でそれぞれ京子と美久の乳首をくにくにともてあそぶ様子を息を飲んで見つめる。

晶(二人とも……あんなとこ触られて……あんな表情して……)
たかし「どう?美久姉ちゃん。やっぱり気持ちいい?」クニクニクニクニ……
美久「ふぁ…ん……わ、分かんないよ…僕……けど…変だ……ぁん!…そこ…触られると……気持ち…いいのかも……」
京子(そんな…美久……そんなこと…まだ中学生なのに……)
たかし「ほんと?じゃあお姉ちゃん、自分でも先っぽいじってみてよ。」クニクニクニクニ……
美久「う、うん………ふぁ!…ぁ、ぁ……」ツンツンツンツン……
京子(だめ……美久…そんなこと自分で……目の前に晶もいるのに……)

美久はたかしに促されてお湯が出たままのシャワーを浴室の床に向けてから片手の指先で自分の乳首を突つき始め、ぴくんぴくんと体を反応させながら熱い吐息を洩らす。
自分の娘の信じられない行動を見て京子は唖然とし、美久に乳首いじりを止めるように注意しようとするが、先に美久に問いかけられる。

美久「お、お母さん……僕ぅ……ぁ…やっぱり、ここ触ると…ん……僕…変な気持ちになって…ぁん…僕…気持ちいいみたいなんだ……僕…僕ぅ……変なのかな…こんなとこ触って気持ち言いなんて……ふぁぁ……」ツンツンツンツン……
京子「そ、そんな…そんなこと……変だなんて……ぁ…ん……」
たかし「お母さん、僕も心配になってきちゃったよ…美久姉ちゃん、いつもと表情も違うし、声だってなんだか聞いたことないような声だし……美久姉ちゃん病気なの?」クニクニクニクニ……
京子「そんなことありません…病気だなんて…そんなこと……ふぁ……」
たかし「だってこんなとこ触って気持ちいいなんて変だよぉ!……じゃあお母さんもここ、気持ちいいの?」クニクニクニクニ……
京子「……え?…そ、それは……んぅ……」
たかし「やっぱり美久姉ちゃんだけなんだ…やっぱり美久姉ちゃん病気なんだ……」クニィ!クニィ!!……
京子「ふぁっ!…た、たかし…そ、そんなに強く……ぁ、ぁ……だめ……」
たかし「どうしたの?お母さん、体が震えてるよ?声も変だし……」クニィ!クニィ!クニクニクニクニ……
京子「そ、それはぁ…ふぁ…ぁ…ゃ……ぁん!…ぁん!……」
たかし「なんだかお母さん、気持ちいいみたいだよ?ひょっとして美久姉ちゃんと一緒でお母さんもここ、気持ちいいの?」クニィ!クニクニ、クニィ!!
京子「ふぁぁっ!…そ、そんなこと……ぁ、ぁ……そんなこと……ふぁ……そ、そうよ……気持ち…ぁあん!…いいの……お母さんも…だからお姉ちゃんは病気なんかじゃ……ゃぁ……」
たかし「そうなんだぁ!よかったぁ。ねぇ、お兄ちゃん聞いた?お母さんもここ触られると気持ちいいんだってさ。」クニクニクニクニ……
晶「え?……う、うん……」…(母さん……あんなに気持ちよさそうに……こんなの見てたら……)

晶のチンポは湯船の中ですでにびんびんに勃起しており、京子が小学生の息子に乳首をもてあそばれて体をくねらせて身悶えし、気持ちよさそうに喘ぎ声を出すのを見て晶は自分のチンポを握り込んでぐにぐにと動かすようになる。

たかし「けど美久姉ちゃん、自分でここ触っても気持ちいいって……お母さんも自分で触っても気持ちいいの?」クニクニクニクニ……
京子「そんな…自分でだなんて…ぁ…そんなことお母さん……んん……」
たかし「そっかぁ。お母さん自分で触ったことないんだ…じゃあ美久姉ちゃんはやっぱり病気かも……」クニクニクニクニ……
京子「だから…病気なんかじゃ…ふぁ……」
たかし「じゃあお母さんも自分で触って確かめてみてよ!気持ちいいかどうか。」クニクニクニクニ……
京子「そんな…そんなこと……」…(目の前に晶がいるのに……そんな恥ずかしいこと……けどたかしと美久が心配してるし……)…「わかったわ…お母さん、自分で触ってみるから……」
たかし「よかったぁ。じゃあ僕は触るのやめるね。」

京子は戸惑いながらも息子と娘が心配していることを気にして自分の乳首をコリコリと指先で擦り始める。
最初は適当にいじって気持ちいいふりをしていればいいと思った京子の指の動きはなぜかどんどん激しくなる。

京子「……ん…ぁ…ゃ…ぁぁ……ふぅん……」コリコリコリコリ…クニクニクニクニ……(ダメ…こんなの…子供達の前で…こんなこと…けど…けど…わたし……)
たかし「どう?お母さん。気持ちいいの?」
京子「ん、ん…ふぁ……う、うん…気持ち…気持ちいい……お母さんも……ここ…気持ちいいの……」コリコリコリコリ…クニクニクニクニ……
晶(母さん…自分であんなこと……ほんとに気持ちよさそうだ……)グニグニグニグニ…「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ……」
美久「ほんと?…お母さんも気持ちいいの?…よかったぁ…僕、やっぱり病気じゃないんだね。」クニクニクニクニ……
京子「そ、そうよ…だからもうこんなことやめて……」
たかし「そうだね。病気じゃないって分かったことだし、早くかかり湯の続きしてお風呂に入んなきゃ風邪ひいちゃうしね。」
京子「そ、そうね。早くシャワーを……」
たかし「じゃあお尻にかかり湯してあげるから、回れ右して湯船に背中向けてよね。」
京子「え?…お尻って……」
たかし「お母さん、僕がもっと小さい時、いつもお尻もかかり湯してくれてたじゃない。一番汚れてるとこだから念入りにしないとって。」
京子「そ、そうだけど……そんなとこ、やっぱりお母さん自分で……」
たかし「だめだよぉ。今日は美久姉ちゃんと一緒にお母さんのお世話するって言ったでしょ?だからお母さんは僕達に任せててよ。ほら、体の向きを変えて。」
京子「………」

まくしたてるたかしに何故か圧倒された京子はおとなしく振り返り、晶からは京子の背中と大きなお尻が丸見えになる。
京子は背後の晶の視線を気にして片手を後ろに回して手の平を開いてさりげなくお尻を覆い隠そうとする。
しかしむっちりした大きな京子のお尻はほとんど隠れず、湯船の中から息を飲んで母親のでん部をガン見する晶。

たかし「ほら、お母さん。足を開いて腰を落としてよ。」
京子「え?…で、でも……」
たかし「いつもそうだったじゃん。僕のお尻にかかり湯する時。がに股になってお母さんが下からシャワーかけてくれたでしょ?」
京子「そ、そうだったかしら…けどやっぱりそんな格好しなくても……」
たかし「だめだよぉ。ちゃんとかかり湯しないとね。ほらほら。」

たかしは京子の腰に手をかけ、半ば無理矢理腰を落とさせ、さらに両ひざを掴んで足を開かせてがに股の姿勢を強要する。
京子は息子の厚意を拒否することもできず、晶の目の前で大股開きでお尻を突き出したみっともない姿勢になり、晶に肛門を見られることを恐れてやはり片手を背後に回して開いたお尻の割れ目を覆い隠そうとする。

京子(いやだわ…こんな格好…恥ずかしい……すぐ後ろに晶もいるのに……)
たかし「お母さん、そんなとこに手があったら邪魔だよ?ほら、どけてよね。それから両手は頭の後ろで組んでなきゃ。」
京子「え?…た、たかし……」…(いや…こんな恥ずかしい格好…お尻の穴まで後ろから丸見えじゃ……)

両手を掲げて頭の後ろで組み、大股開きのがに股で腰を落とした滑稽な姿の京子の肛門は、京子の心配に反してお尻の割れ目に埋もれて晶から覗き見えることはなく、晶の視線を気にした京子が少し後ろを振り返ると、それに気づいた晶はすぐに顔を下に向けて目をそらす。

京子「あ、あの…晶?…お母さん、ちょと恥ずかしいから…見ないでね?…」
晶「う、うん…わかってるよ……」
たかし「お母さん、何言ってるのぉ?僕達家族じゃんかぁ。恥ずかしくなんかないでしょ?ね、お兄ちゃん。」
晶「うん…そうだね……」
たかし「ほら、お母さん。ちゃんと顔、前向いて。お湯が顔にかかっちゃうよ?」
京子「………」…(そうよね…家族なんだし…息子なんだから…わたし、何考えて……はっ!……)

京子はたかしに促されて顔を正面に向き直すが、浴室の壁に備え付けられた大きな鏡を見て唖然とする。
鏡には湯船の中から真剣な表情で自分の下半身に視線を向ける息子の晶が映っていたからだ。

京子(そんな…晶?…まさかわたしのお尻を見てるの?……どうしよう…やっぱりこんなの恥ずかしい……)

京子は晶に見られている恥ずかしさで、お尻を隠す意図のように肛門にきゅっと力を込めるが、そんなことで京子のお尻が見えなくなるわけもなく、晶は京子に気づかれているとは知らずに母親の大きなお尻を凝視し続ける。

晶(母さん…母さんのお尻が目の前に……)
たかし「じゃあ美久姉ちゃん、お母さんのお尻にシャワーかけてあげてよ。僕が手で擦るから。」
美久「う、うん……」
京子(やっぱりこんなの…おかしいわ…やめさせなきゃ……)…「きゃっ!……」

美久は手にしたシャワーヘッドを京子のお尻に向けて勢いよくお湯をかける。
驚いた京子はびくんとお尻を反応させ、たかしは京子のお尻が動かないように片手で腰を押さえてもう片方の手の平で京子の大きなでん部を撫で回し始める。

たかし「きれいに流さないとねぇ。」ナデナデナデナデ……
京子「ぁ…ん…た、たかし……お、お母さん…くすぐったい……ぁ……」クネクネクネクネ……
晶(母さん…お尻を…くねらせてる…くすぐったいのかな…けど声がなんだか……)

たかしにお尻を撫でられる感触で京子はがに股の姿勢のまま思わずお尻をくねらせ、その様子と京子の艶やかな声を聞いて晶は息を飲む。

たかし「どうしたのぉ?くすぐったい?」ナデナデナデナデ……
京子「…ん……ぅん……す、少し……ぁ……」クネクネクネクネ……
たかし「そんなにお尻動かしたら僕、洗いにくいよぉ。じっとしててよねぇ。」ナデナデナデナデ……
京子「ご、ごめんなさい…けど…お母さん……ぁ…んぅ……」クネクネクネクネ……
たかし「ダメだなぁ。お母さん、どうしたの?お尻止まんないよ?それに声もなんだか変だよぉ。」ナデナデナデナデ……
京子「そ、そんなこと…ふぁ…そんなことないわよ……お母さん…変な声なんてぇ……ぁ、ぁ……」クネクネクネクネ……
たかし「そんなにくすぐったいかなぁ。そうだ。お兄ちゃん、お母さんのお尻に手届くよね。ちょっとお母さんのお尻を両手で押さえててよ。」
晶「え?…う、うん。わかった…」
京子「ちょ、ちょっと?…そんなこと…お母さん、じっとしてるから……ふぁ!……」…(そ、そんな…晶……わたしのお尻を?…こ、こんなの……)

たかしに促されて晶はほんの少しだけ躊躇してから湯船に浸かったまま両手を伸ばし、京子のお尻を左右から握り込むようにして押さえる。
京子は思わず顔を振り返らせ、晶が自分のお尻を掴みながらまじまじと見つめていることに気づいてすぐに正面を向き直って正面の鏡越しに晶の様子を窺う。
たかしは京子のでん部を撫で回すのをやめ、柔らかな尻肉をふにふにと掴んでは放す動きを繰り返す。

たかし「これでちゃんと洗えるね。」フニフニフニフニ……
京子「ん…ふぅ…ぁ……んぁ、ぁ、ぁ……」…(晶…こんなのダメよ…お母さんのお尻を掴むなんて……やめて…見ないで……)
晶(母さん…母さんのお尻…柔らかい……あぁ…僕のあそこが…こんなに大きく……)

京子は鏡越しに晶の顔を懇願するような表情で見つめるが、晶はまったく気づかずに夢中で京子のお尻を掴み続け、自分のチンポが湯船の中でぎんぎんに勃起していることに気づいてもどかしい気持ちになる。

たかし「お母さんのお尻って柔らかくってマシュマロみたいだよぉ?ねぇ、お兄ちゃんもお尻押さえながらふにふにしてみてよぉ。お母さんのお尻大きくて洗うの僕だけじゃ時間かかるし、ついでにお兄ちゃんも手伝ってよ。」フニフニフニフニ……
晶「う、うん…わかった……」フニフニフニフニ……
京子「……っっ!?……」…(そ、そんな!?…だめ…晶ぁ……そんなことしないでぇ……)クネクネクネクネ……

たかしと晶の4本の手にお尻をもてあそばれて京子は堪らずお尻を再びくねらせる。

たかし「ちょっと、お母さん!動かないでったらぁ。お兄ちゃん、お母さんやっぱりくすぐったいみたいだから早く終わらせてあげようよ。もっと強めにお尻洗ってあげてさ。こんなふうに。」グニグニグニグニ……
晶「うん……」グニグニグニグニ……
京子「ふぁっ!……ちょ、ちょっと…二人とも……そんなに強く……ぁ、ぁ、ぁ……」ブリンブリン!ブリンブリン!

息子二人にでん部を激しくグニグニと揉みしだかれ、京子は上下左右にぶりぶりとお尻を振って喘ぎ声を洩らす。
その時京子のお尻にシャワーでお湯を浴びせかけていた美久がシャワーを持つ手を疲れたように浴室の床に下ろす。

たかし「お姉ちゃん、どうしたの?まだお母さんのかかり湯終わってないよ?」
美久「ごめん…なんだか僕…疲れちゃって……」
たかし「大丈夫?じゃあお姉ちゃん、ちょっと外でお水でも飲んで来たら?」
美久「うん…そうだね。そうする……」

美久はたかしの提案を聞いていったんよれよれとした足取りで浴室から出て行く。

たかし「仕方ないからお兄ちゃん、代わりにシャワー使ってよ。」
晶「え?…うん。わかった。」
たかし「お母さん、もう少しだからね。お尻はもうきれいになったから、次はお尻の穴だからね。」
京子「え?…そ、そんなとこまで?…」
たかし「当たり前じゃんかぁ。僕もいつもお母さんに最後の仕上げにお尻の穴もきれいにしてもらってたでしょ?」
京子「そ、そうだけど…そんなとこ…やっぱりお母さん自分で……」
たかし「だーめ。ちゃんと僕達がきれいにしてあげるんだから。さ、お母さん。僕がやってたみたいにしてよね。」
京子「え?……」
たかし「忘れちゃったの?僕が自分でお尻を両手で開いてお尻の穴をお母さんに見せてたでしょ?それからシャワーをかけてたじゃん。」
京子「そ、そうだったかしら……けど……」
たかし「早くぅ。僕、湯冷めしちゃうよぉ。両手をお尻に回してお尻開いて。」

京子はたかしに両手を取られて半ば無理矢理自分の左右のでん部を掴む。

京子(どうしよう…すぐ後ろに晶がいるのに…お尻の穴なんて見られたら……けど早くしないと本当にたかしが風邪でもひいたら……仕方ないわ……)

京子は少し迷ってから、ゆっくりと両手で掴んだでん部を左右に開いて徐々にお尻の割れ目の中の京子の小さな肛門が覗き見えるようになる。

晶(母さん…お尻の穴が……あぁ…こんなの見てたら……)
たかし「お母さん、もうちょっと開いてよ。シャワーの前に汚れをチェックするんだからね。」
京子「…は、はい……こう?…かしら……」

京子はたかしに言われるままにお尻の割れ目を両手でいっぱいに開いて肛門を丸見えにする。
たかしは晶の視線を遮らないように横から京子の肛門を覗き込んで嘘をつく。

たかし「あれぇ?お母さん、ここ…お尻の穴の周り、汚れてるよぉ?これうんちじゃんかぁ!」
京子「……っっ!!…そ、そんな…そんなはず……」
たかし「けどほんとだよ?いっぱいうんち残ってるよ?お母さん、トイレでお尻拭いてないのぉ?」
京子「ちゃんと拭いてます!…お母さん、ちゃんと……」
たかし「けどこんなに残ってるし…ねぇ、お兄ちゃん?」
晶「え?……う、うん……」…(たかし…どうしてこんな嘘を……)

晶のイヤホンにたかしの嘘に話を合わせるように指示が入り、まさかたかしがぐるであると想像できない晶は戸惑いながらもたかしに相槌を打つ。

京子(そ、そんな…晶までお尻の穴を見てる……うんちがついてるなんて…恥ずかしい……)
たかし「ちゃんとトイレでお尻をきれいにしてないなんて、お仕置きだねぇ。」
京子「え?…お、お仕置きって……」
たかし「お母さんは優しいからそんなことしなかったけど、お父さんとお風呂に入ってこんなのが見つかったら、いつもお仕置きされてたんだよ。お母さんは知らないだろけどね。」
京子「そんな…お父さん、そんなこと?…お仕置きって何を……」
たかし「こうするんだよ!」バチーン!
京子「きゃっ!……た、たかし?…何を……」
たかし「お尻ぺんぺんだよぉ?いつもお父さんにされてたんだよ。お兄ちゃんもそうだよね?」
晶「う、うん……」
京子「そんな…あの人がそんなこと……きゃっ!…い、痛い!……」
たかし「分かった?だからお母さんもお尻ぺんぺんだからね!」バチーン!バチーン!
京子「きゃっ!…たかしぃっ…痛いぃ…そんなにキツくぅ……はぅぅっ……たかしぃ…もうお仕置きはやめてぇ……」
たかし「じゃあちゃんと謝らなきゃ。僕たちもお父さんにちゃんと謝って許してもらったんだからね。」バチーン!バチーン!
京子「ひぅぅっ!…あ、謝るから…お母さん、ちゃんと謝るからぁ……ご、ごめんなさい…ごめんなさいぃ……」
たかし「ただ謝るだけじゃダメだよ。ちゃんと何が悪かったか説明してくんなきゃ。僕達もちゃんと謝る理由を言わなきゃお父さんに許してもらえなかったんだから。ね?お兄ちゃん。」バチーン!バチーン!
晶「う、うん……」…(すごい…母さんのお尻が真っ赤に……)
京子「はぅっ!…痛い!…痛いぃ……わかりましたぁ…わかったからぁ……もうお尻…ぶたないで……ごめんなさい…お母さん…うんちをして…ちゃんと拭いてませんでした…これからは…ちゃんとお尻を拭きます……ううぅぅ……」
たかし「お兄ちゃん、お母さんこんなに謝ってるから許してあげよっか?」

晶はたかしの問いかけにすぐ同意しようとするが、イヤホンマイクの声が遮るように晶には信じられないお仕置きを強要させる。

晶「う、うん…そうだね…けど……僕が父さんにされたお仕置きはまだ続きがあって……」
たかし「そうなの?どんなお仕置き?」
晶「謝りながら…お尻を振って…尻文字でも謝るんだ……」…(そんな…こんなお仕置き、母さんに……)
たかし「ほんとにぃ!?お父さん、お兄ちゃんには厳しかったんだねぇ。じゃあお母さんも同じことしてもらわなきゃね。」
京子「そ、そんな!?…そんなの恥ずかしいわ…お母さん…お尻を振るなんて……ひぁっ!……た、たかし!?」
たかし「これはお仕置きなんだよ?お兄ちゃんの言うとおりにしないとお尻ぺんぺんだよ!?」バチーン!バチーン!
京子「ひぃっ!…痛い!痛いぃ……許して、許してぇ!…堪忍してぇ……お母さん…言うとおりにしますからぁ……」

京子が必死に懇願するのを聞いてたかしはお尻へのびんたを止め、京子が真っ赤にしたお尻をぷるぷるふるわせるのを息を飲んで見つめる晶。
やがて京子はほとんど泣き声でたかしと晶に謝りながら、お尻をゆらゆら揺らして尻文字でも謝り始める。

京子「…ご、ごめんなさい……」ゆーら、ゆーら……(いや…こんなの…恥ずかしい…晶…見ないで…こんな姿……)
晶(母さん…母さんがお尻を振って……こんなの見てたら……)ゴシゴシゴシゴシ……

京子は尻文字を描きながら、あまりの恥ずかしさでぎゅっと両目をつぶり、晶は京子が自ら揺らす大きなお尻を見つめながら湯船の中でチンポをしごく。

京子「うんちを…ちゃんと拭かなくてぇ……」ゆーら、ゆら、ゆーら……
晶(母さん…母さんのお尻……)ゴシゴシゴシゴシ……
京子「お尻を…ちゃんと…拭かなくてぇ…ごめんなさいぃ……」ゆーら、ゆーら、ゆらゆら、ゆーら……
晶(ダメだ…僕…もう…イク…イッちゃう……)ゴシゴシゴシゴシ……

晶が京子の痴態を見ながら湯船の中で絶頂を迎えようとしたその時、たかしがそれを遮るように晶に声をかける。

たかし「お兄ちゃん、お母さんここまで謝ってるんだからもういいよね?」
晶「はぁ、はぁ……え?…そ、そうだね……」…(僕…なんてこと…もうちょっとで母さんのお尻なんて見ながら……)

晶は我に返ってチンポをしごく手を止め、お尻を突き出したまま震える京子を見て自戒の念にかられる。

たかし「お母さん、もういいよ。いっぱい反省してるみたいだしね。じゃあ湯船に入る前にお尻をきれいにしないとね。けど僕、なんだか疲れちゃったよ。お兄ちゃん、僕ちょっと休憩してるからお母さんのお尻をシャワーできれいにしてあげてよ。さっきお尻はシャワー終わったけど、まだうんちついてるかもしんないから念入りにした方がいいからさ。」
晶「え…う、うん…わかった……」
京子(そんな…晶がまたお尻を?……そ、そんなの……)

たかしは疲れたふりをして晶に一人でさきほど一度は洗い流したはずの京子のお尻を再び洗い流すように提案し、晶は戸惑いながらも目の前の母親の大きなお尻を見つめるうちに再び我を忘れて湯船に浸かったままシャワーヘッドを京子のお尻に向け、心配そうに顔を振り返らせて背後の晶を見つめる京子を無視してむっちりしたでん部にシャワーを浴びせかける。

京子「ふぁっ!……ぁ、晶……ちょ…ゃ……」
たかし「お母さん、じっとしてなきゃダメだよぉ。お兄ちゃん困っちゃうじゃん。」
京子「う、うん……けど…お母さん…くすぐったくてぇ……」
たかし「お兄ちゃん、シャワーかけてるだけだよ?なんでくすぐったいのさ?お母さん、いつもお尻にシャワーかけてるでしょ?」
京子「そ、そうだけど……ぁ…ん……」
たかし「お兄ちゃん、お母さんなんだか辛そうだから早くお尻洗ってあげてよ。シャワーかけながら片手で撫で撫でしてさ。」
晶「う、うん……」…(か、母さんのお尻……)ムニュゥ……
京子「ふぁっ!……」
晶「はぁ、はぁ、はぁ……」ムニュゥ、ムニュゥ、ムニュゥ、ムニュゥ…(母さんのお尻…柔らかい……)

晶はたかしに言われるまま、シャワーを京子のお尻にかけながら片手ででん部を軽く掴んで柔らかい尻肉をさらにほぐすようにむにゅむにゅと揉み始める。
京子は堪らず顔の向きを正面に向き直して目を閉じ、たかしはそんな母親と兄の様子をニヤニヤ見つめる。

京子「ぁ、晶ぁ……そんなに…お尻……動かさないでちょうだいぃ……お母さん…お母さん……ぁ、ぁ……」
たかし「お兄ちゃん、早くなでなでしてお母さんのお尻きれいにしてあげてよ。」
晶「う、うん……」ムニュムニュムニュムニュ…ナデナデナデナデ……ムニュムニュムニュムニュ……
京子「ふぅぅ…ふぅぅん……ぁん!…ぁぁあん!……」
たかし「お母さん、変な声出しちゃってどうしたのぉ?そんなにお尻くすぐったいの?お尻も振っちゃってなんだかお母さん変だよ?」
京子「…だって…お母さん…こんなの……んふぁぁ……」

たかしが指摘した通り、京子は晶にお尻を撫で回される違和感に腰をくねらせてよがり声を洩らす。
晶はすっかり我を忘れて母親の大きなお尻をもてあそぶようにシャワーと手の平で責め続ける。

たかし「ダメだなぁ。そんなにお尻振ってたらいつまでたってもお尻がきれいにならないよ。やっぱり僕がシャワーをかけるから、お兄ちゃん、両手でお母さんのお尻をきれいにしてあげてよ。」
晶「うん…わかった……」グニィ!…グニグニグニグニ……グニィ!…グニグニグニグニ……
京子「ひぁっ!……あ、晶ぁ……そんなに強くぅ……ふぁぁぁ……ぁん!…ぁん!……」ぶりん!ぶりん!……

晶はたかしにシャワーを手渡すと、両手で京子のでん部を鷲掴みにして撫で回すというよりはぐにぐにと揉みしだくように両手を動かし、京子は晶の手の動きに合わせるようにさきほどよりも激しくお尻をぶりぶり左右に揺り動かすようになる。

たかし「お母さん、なんだかすごいよ?よっぽどお尻がくすぐったいのかな?お兄ちゃん、もうお尻はいいんじゃない?そろそろうんちで汚れたお尻の穴もきれいにしてあげないと。」
晶「う、うん……」
たかし「じゃあお母さん、さっきみたいに自分で両手使ってお尻を左右に開いてよ。僕がシャワーかけてお兄ちゃんに指先できれいにしてもらうからさ。」
京子「そんな…そんなのお母さん……」…(そんなの…晶にそんなとこを……)
たかし「早くしてよー。ほんとに僕湯冷めしちゃうよー。」
京子「……そ、そうね……ごめんなさい……」…(仕方ないわよね…たかしが本当に風邪なんてひいたらわたし……)…「……こ、こうかしら……」

さきほどと同じ問答をたかしと繰り返した京子は、お尻を湯船の中の晶に向かって突き出した格好のまま、両手ででん部を掴んで左右に引っ張り、再び自ら肛門を露わにする。

晶(また母さんのお尻の穴が……ほんとはうんちなんてついてないけど…僕がほんとにこんなことを……)
たかし「お兄ちゃん、何ボーっとしてんの?シャワー貸してよ。僕がお湯をかけるからさ。」
晶「う、うん……」
たかし「じゃあお母さん、シャワーお尻にかけるからね。」
京子「うん……ひゃっ!……た、たかし…シャワー…強い……」
たかし「そう?普通だよぉ。それにお母さんのお尻にうんちいっぱいこびりついてるからこれくらいじゃないとね。お兄ちゃん、早くお母さんのお尻きれいにしてあげてよ。」
晶「うん、わかった……」

たかしは強めの勢いで京子の肛門付近にシャワーでお湯をかけ、京子はお尻をびくんと反応させる
たかしに促された晶が片手を伸ばして指先で京子の肛門の入り口にそっと触れると、さらにお尻をびくつかせる京子。

京子「んんぅ!……ぁ……」…(そんな…そんな……本当に晶がお尻の穴を……こ、こんなの……)
晶(母さんの…お尻の穴だ…母さんの……)
たかし「お兄ちゃん、指を動かさなきゃ。」
晶「う、うん……」ムニムニムニムニ……
京子「ぁ…ゃ…ぁ、ぁ……ぁ、晶ぁ……」クネクネクネクネ……

晶は指先を動かして京子の肛門周辺をまさぐり、京子は堪らず熱い吐息を洩らしてお尻をくねらせる。
すっかり興奮した晶は指先の動きを激しくし、やがて肛門の入り口を執拗にまさぐるようになる。

晶「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ……」ムニムニムニムニ……
京子「ぁ、ぁ、ぁ……ゃぁ……」…(晶…だめぇ…そんなとこばっかり……え?…晶…指が止まった?……)…「ふぁぁっ!…んんぅ……」…(そんな!?…晶の指が……そんなのだめ、だめぇ……)

何を思ったのか、晶はいったん指先の動きを止め、そのまま京子の肛門に人差し指の指先をぷすぷすと挿入し始める。
京子はお尻をくねらせるのを止めてびくんとお尻を反応させ、開いた両足をガクガクと震わせながら、でん部を掴んでいた両手を離して震える両膝を押さえるようにしっかり掴む。
晶は京子の肛門から指先を抜くことなく、片手で大きなでん部を掻き分けるように揉みしだきながら肛門の中で指先をくいくい動かす。

晶:グニグニグニグニ…クイクイクイクイ……
京子「ふぁぁん!…ぁぁあん!!……晶ぁっ!…晶ぁぁぁっ……そんなところ…汚いからぁ……ダメぇ……」ガクガクガクガクガク……
たかし「お母さん、何言ってんのぉ?汚いからお兄ちゃんがそんなことしてるんじゃんか。お母さんがトイレでお尻をちゃんと拭かなかったから悪いんだよ?」
京子「けど…けどぉ……お母さん…そんなとこ…お尻の穴なんてぇ……くすぐったいからぁ……ふぁぁ……」ガクガクガクガク……
たかし「そうなのぉ?なんかくすぐったいって感じしないよ?それにお母さん、なんか変な声出してるし。まぁけどもう少しの我慢だよ。お兄ちゃんがちゃんとお尻をきれいにしてくれるからね。じゃあお尻の穴はお兄ちゃんに任せて、僕はお尻の穴の周りをきれいにしてあげるよ。両足は開いたままでがんばってね。」
京子「ぇ?…た、たかし?…何を……ゃん!……た、たかしぃ…そ、そこはぁ……」ガクガクガクガク……

たかしはシャワーのお湯を止めると、真横から京子の陰部に片手を伸ばし、前から京子のクリトリスを指先で探り当てていじり始める。
京子は必死に踏ん張るように曲げた両膝を両手でしっかり掴み、悶えるように上半身をくねらせて大きな乳房がゆさゆさと揺れる。

たかし「どうしちゃったのぉ?お母さん。そんなにくすぐったいのぉ?そんなに体を動かしたらうまくできないよぉ。」クニクニクニクニ……
京子「ごめんなさい、ごめんなさいぃ……けど…お母さん……ひぁっ!…たかしぃ…そこ…お母さん…だめ…だめなのぉ……ぁ、ぁ……」ガクガクガクガク……
たかし「そこ?そこってこれのことぉ?」クニィ!
京子「ふぁぁぁん!!…たかしぃ…そんなところ……」ガクガクガクガク……
たかし「これってお母さんが拭き忘れたうんちの固まりじゃないのぉ?僕がちゃんときれいにしてあげるからもう少し我慢してよね。」クニクニクニクニ……
京子「ぁん、ぁん、ぁ、ぁ……違う…違うのぉ……それはうんちなんかじゃぁ……ないのぉ……ぁ、ぁ……ふぁぁぁ……」ガクガクガクガク……
晶(たかし…そこは母さんの……母さん…たかしにあんなとこいじられて…こんな声出して…あぁ……僕、もう……)シコシコシコシコ……

たかしにクリトリスをもてあそばれてよがり声をあげながら体をくねらせる京子を見るうちに、すっかり興奮した晶は、京子の肛門から指を抜き、腰を落としてお尻を自分に向かって突き出した状態の京子の剥き出しの陰部を凝視しながら湯船の中でオナニーを再開する。
たかしはそんな晶の様子を確認すると、京子のクリトリスいじりを止めて、すっかり愛液が溢れ出したオマンコの中に指先をにゅるりと挿入する。

京子「……っっ!!……」…(たかしぃ!…そ、そこは違うぅ!…けど…けどぉ……)…「ぁぁあん!…ぁ、ぁ……た、たかしぃ……そ、そこはぁ……」
たかし「お兄ちゃんが疲れちゃったみたいだから、僕がお尻の穴をきれいにしてあげるね。」クチュクチュクチュクチュ……
京子「ちょ、ちょ……たかし…そこ…ちが…ぁ、ぁ……違うのぉ…ふわぁぁぁ……」
たかし「違うって何が?…ここお尻の穴でしょ?」グチュグチュグチュグチュ……
京子「ひぁぁ…ぁ、ぁ…違う…違うのぉ……そこはぁ…そこは…お母さんのぉ……大事なところぉ……」
たかし「大事なところ?…あぁ、お尻ってとっても大事だもんねぇ。けどお母さんのお尻の穴ってなんだかヌルヌルしてるね。ほらほら。」グチュグチュグチュグチュ……
京子「ゃん!ゃん!…あー、あー……ダメ、ダメェ…そんなに指を動かさないでぇ……ふぁぁぁぁ……」
たかし「お母さんどうしちゃったの?やっぱり声が変だよ?なんかお母さんの声じゃないみたいだよぉ?なんか気持ちいいみたいな…お母さん、お尻の穴が気持ちいいの?」

たかしがいったん京子のオマンコの中から指を抜き出して京子に問いかけると、我に返った京子は強い口調でたかしに答える。

京子「はっ!……そ、そんなことありません!…そんなところが気持ちいいだなんて…それに変な声なんて……ね?…お母さん、普通でしょ?…普通の声でしょ?………ひゃぁっ!…ぁぁぁぁああっっ……ダメ、ダメ!…たかし、ダメぇ……やだやだ、やだやだぁ!……」
たかし「やっぱりお尻の穴に指を入れると声が変になるよぉ?‘やだやだぁ!’だなんて、まるでクラスの女の子みたいだし。」グチュグチュグチュグチュ……
京子「そんなこと…は、はひぃ…そんなことありませんぅぅ……ゃん、ゃん!…女の子だなんてぇ…お、お母さん……そんなことないもぉぉん……ふゃぁぁぁ……」
たかし「そんなことあるよぉ。お母さんてばお尻の穴が気持ちよくって小学生の女の子みたいな声出すって変なのぉ。ほらほらほらほら。」グチュグチュグチュグチュ……

晶(すごいよ…母さん…ほんとに女の子みたいな声で…あそこ触られて…ほんとに気持ちよさそうだ…あぁ…僕も…止まらない……)シコシコシコシコ……

たかしは母親の京子を指先と言葉で責め、京子はあまりの気持ちよさで我を忘れてかわいい声でよがる。
そんな京子を見ながら湯船の中の晶の自慰行為も止まらない。

京子「ぁぁぁぁあ……たかしぃ…もういいから…お母さん…もう…お尻はきれいだからぁ……」
たかし「けど、お母さんのお尻、なんだかぐちゅぐちゅがいっぱいだよ?まだきれいになってないんじゃないかな…」グチュグチュグチュグチュ……
京子「…そんな…ぐちゅぐちゅだなんて…そんなことありません…ぁ、ぁ……ぁぁあん!……」
たかし「ほんとだよぉ。ほら、見てよ。お母さん。」

たかしは京子のオマンコから指を抜き、指先を京子の目の前にかざして指先にまとわりついた京子の愛液を見せつける。
京子は思わず目を背けるが、たかしは京子の視線を追いかけるように指先を京子の顔につきつける。

京子「たかし…もういいかげんにしなさい……お母さん、怒るわよ?……」
たかし「そんなぁ……だって、お母さんがぐちゅぐちゅなんかじゃないって言うから…それにもともとお母さんがうんちをちゃんと拭いてなくって僕達がきれいにしてあげてるのに……」

たかしは反省しているかのように声のトーンを落として目を伏せ、それを見た京子は本当に反省してしまう。

京子(そうだわ…もともとわたしがちゃんとしてないから…それなのにわたしったら、子供に当たるなんて……)…「たかし…ごめんなさい…お母さんが悪かったわ……たかしはお母さんのこと思ってしてくれてたのに……」
たかし「ほんと?じゃあお母さんのお尻、ちゃんときれいにしてあげるね!」

京子「え?…そ、そうじゃなくって…そうじゃ……ぁあん!…ふぁぁぁああ……」
たかし:グチュグチュグチュグチュ……

京子「ぁ、ぁ、ぁ、ぁ……たかし、たかしぃ……そんなに…ぐちゅぐちゅしないでぇ……」
たかし「けどぐちゅぐちゅしなきゃ、お尻がきれいにならないよぉ?ほらほら。」グチュグチュグチュグチュ…「ぁっ!…お母さんのお尻の穴…指が3本も入っちゃったよ!?」グチュゥ!グチュゥ!グチュゥ!グチュゥ!……

京子「ひぐぅぅぁぁん!……んぁぁぁあ……だめぇ!…そんなにいっぱい入れないでぇっ!!……そんなにいっぱいの指でぐちゅぐちゅしないでぇ……お、お母さん…おかしくなっちゃうぅぅ……」
たかし「おかしくなっちゃうって、くすぐったいってことぉ?大丈夫だよ。もう少しで終わるからさ。それに本の方がきれいに洗えるよ。ほらほら、こんなふうに。」グチュゥ!グチュゥ!グチュゥ!グチュゥ!

京子「ふぁふぃぃぃっ!…ゃん!ゃん!……ぁぁぁぁああ……もっと…もっとぉ……」
たかし「あれぇ?お母さん、もっとって言った?やっぱりお尻が気持ちいいんでしょ?こういうのが。」グチュゥ!グチュゥ!グチュゥ!グチュゥ!

京子「ふぁぁっ!…はひぃっ!……気持ち…いぃ……もっと…もっとぉ……お、オマンコぉ…オマンコ…お母さん…オマンコ、気持ちいいのぉ……」…(わたし…何てこと…息子に何てこと言って…けど…けどぉ……)
たかし「オマンコ?何それぇ?お尻の穴を洗ってるんだよぉ?」グチュゥ!グチュゥ!グチュゥ!グチュゥ!

晶(母さん…あんなこと言って…どうしちゃったんだ…気持ちいいだなんて…小学生の息子にあんなとこ洗われて……ぁぁ…けどほんとに気持ちよさそうだ……)シコシコシコシコ……

京子はもはや正気を失ったかのように表情を豹変させて息子のたかしに腰を振ってオマンコ責めをおねだりするようになる。
晶もそんな京子を見て唖然としながらも勃起したチンポをしごき続ける。

京子「たかしぃ!たかしぃっっ!!……もっとぉ…もっとお母さんのぉ…オマンコぉ……きれいにしてちょうだいぃ…ぐちゅぐちゅして…きれいにしてぇ……」…(ダメ…たかし…そんなのダメよ……)
たかし「はーい。お母さん、こうかなぁ?」グチュゥ!グチュゥ!グチュゥ!グチュゥ!

晶(母さん…すごい…お尻振って…あんなこと言うなんて……堪らない……)シコシコシコシコ……

京子はたかしにオマンコをいじられ、晶は湯船の中でチンポをしごいて共に絶頂を迎えようとする。

京子「ふぁぁっ!…ぁっ!ぁっ!……たかしっ!…たかしぃっ!!……」…(イク!…イクぅっ!!……ダメ!こんなのダメぇっ!!…息子に…たかしにイカされるなんて…絶対にダメぇっっ!!……けど、けどぉ……わわたし…わたし…もう…もう……)

晶(母さん…母さん…僕、もう…ダメだ…イク…イク……)シコシコシコシコ……

ついに京子と晶が絶頂を迎えようとした時、たかしは突然京子のオマンコから指を抜き出して京子に宣言するように声をかける。

たかし「はい!お母さん、お尻もうきれいになったよ?お母さんのかかり湯完了~。」
京子「……え?……そ、そうなの?…はぁ、はぁ、はぁ……」

晶(え?…たかし…どうして…僕…もう少しで……)シコシコシコシコ……

京子はたかしの陰部責めが突然終了して戸惑いの表情を見せ、晶もたかしの突然の宣言に驚きながらも湯船の中で射精してしまおうとするが、その時浴室の扉が開いて水分補給を終えた美久が再び姿を見せたことに思わずチンポをしごく手を止める。

美久「ただいまぁ。ジュース飲んできちゃった。あぁ、すっきりしたぁ。」
晶(美久…どうしてこんな時に…もう少しだったのに…けど仕方ない…こんなこと美久にばれちゃったら……)
たかし「お姉ちゃん、大丈夫だったの?」
美久「うん、ちょっとのぼせ気味だったけど、もう大丈夫だよ。さ、体洗おっかな。」

晶は美久にオナニーがばれることを恐れてチンポから手を離し、美久の姿を見て我に返った京子も姿勢を元に戻す。

たかし「やっとお母さんのかかり湯が終わったとこなんだよ。じゃあお母さん、湯船に浸かってね。僕は美久姉ちゃんと体洗うから。お兄ちゃんは体洗うのもう少し待ってね。」
晶「う、うん…わかった。」
京子「………」

たかしは京子の背中を押しやるようにして晶が入ったままの湯船に浸かるように促し、京子は晶の視線を気にしながら両腕で胸元と股間を押さえて湯船に足を入れる。
晶も全裸の京子を意識して勃起したままのチンポを隠すように体の向きを変える。
美久とたかしは湯船の外で体を洗おうとしていた。

たかし「なんか僕、お母さんのかかり湯で疲れちゃったよぉ。美久姉ちゃん、僕の体洗ってよ。」
美久「えぇ?僕がぁ?たかし、もうおっきいんだから自分でしなきゃダメだよぉ。」
たかし「いいじゃん。こんなの滅多にないんだからさ。後で僕が美久姉ちゃんの体洗ってあげるから。」
美久「うぅぅん…わかった!大サービスだからね!」

何の邪気も持たないようなたかしのおねだりを、何の疑いもなく了承する美久。
湯船の中ではお互いを意識する京子と晶が、まだ幼い二人の様子を心配そうに見つめていた…


晶君がのぼせちゃうんじゃないかと心配しながらも、お風呂編、まだまだつづきます。


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