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その60_理沙(13)

このお話の前のお話はこちらをクリック!


やっとのことでトイレに行けると思っていた理沙は、園児ルックのまま祐一の操作によってベビー用品売場に入り、オマルの陳列棚の前で立ち止まって困惑する。

理沙(ちょ、ちょっと祐一…トイレに行くんじゃ…こんなとこ来てまだ何か万引きでもさせようっていうの?…)
祐一(やだなぁ、お姉ちゃん。もう万引きなんてしなくてもいいよ。それにちゃんとトイレに到着したじゃん。)
理沙(トイレって…ここ、トイレなんかじゃないし!あんたどこにいてんのよ?間違ってるよ!トイレはさっき通り過ぎたし!!)
祐一(だからトイレに到着したって言ったじゃん。お姉ちゃんの目の前にあるでしょ?トイレが。)
理沙(え?…あんた、まさか……トイレってまさか……)
祐一(ぴんぽーん!やっと分かったみたいだね。そこの売り物のオマルで用を足してもらおうと思ってね。)
理沙(……っっ!!……あんた何考えてんのよ!?…そんなことできるわけないでしょ!…も、もうさっさと体を自由にしなさいよ!…あたしほんとにもう我慢が……)
祐一(お姉ちゃん、まじでもうトイレ我慢できないみたいだね。無理ないか。ずーっと我慢してたんだもんね。けど普通にトイレ行ったんじゃ面白くないじゃん。)
理沙(あんたほんとにバカじゃないの!?そんなの面白くなくたって……)…「んんんんぅっ!!……」ヴヴヴヴヴヴヴ……
祐一(また僕のことバカなんて言って…お仕置き用のローターが仕込まれてるってこと、また忘れちゃってんの?)
理沙(ゆ、祐一…や、やめてぇ…止めてよぉ……)ヴヴヴヴヴヴ……
祐一(別にいいけど…だけどそこで用を足してもらうのは決定事項だから。それからお姉ちゃんの体の自由を奪ってるのは分かってるだろうけど、今は言葉の自由も奪ってるからね。僕が思った通りにしゃべってもらうから。)
理沙(ほんとだ…声が出せない……思った通りって…何を言わせるつもりなのよ……あ、店員が……)

オマルの陳列棚の前で青ざめた表情で立ち止まったままの自分の方にベビー用品売場の男性店員が近づいて来るのに理沙は気づくが、体の自由が奪われたままなのでその場を離れることもできない。
20代半ばほどの男性店員は高校生くらいに見える理沙が園児服を着ていることに怪訝そうな表情を見せて声をかける。

男性店員「お客様?どうかされましたか?」…(なんだこの子?…こんな格好して…高校生くらいじゃないのか?…)
理沙「………」…(くそぅ…変な顔して見てやがる……ぁ、声が……)…「あのねぇ、理沙たんねぇ、ママとはぐれちゃったのぉ。」…(……っっ!?……ちょっと祐一?…何を言わせ……)

理沙は祐一の操作によって普段より高めの声を出して幼児のような口調で店員に答える。
内心驚いた理沙は表情を作ることもできずに慣れない笑顔を作り、予想外の返答を聞いて目を丸くした店員はじろじろと理沙の園児服を見つめる。

男性店員「お客様、大丈夫ですか?ママって…お客様は……」
理沙「お客様じゃないよぉ!理沙たんだよぉ!…」
男性店員「……けどお客様、失礼ですが年齢はおいくつになるんですか?」
理沙「理沙たん、5歳だよぉ?」
男性店員「…そんな…お客様はどう見たって……」…(なんなんだよ、こいつ…まるでヤンキーみたいな感じだし……俺をからかってんのか?…それとも頭が……)
理沙「どうしたのぉ?変な顔してぇ。理沙たん、ほんとに5歳だよぉ?まだ幼稚園に行ってるんだからぁ。」(祐一ぃ…いい加減にしろぉ…なんでこんな変な口調でしゃべらせるんだぁ!?…)

理沙は心の中で祐一に問いかけるが祐一の操作は続き、男性店員は少し考えてから周囲に他の店員と客がいないことを確認すると、口元に少しいやらしい笑みを浮かべて理沙に向かって柔らかい表情を作る。

男性店員「お名前は理沙ちゃんっていうんだね?」
理沙「理沙ちゃんじゃないよぉ!理沙たんだってばぁ!」
男性店員「ごめんごめん、理沙たん。ママと一緒に来たのかな?」
理沙「……うん…けどママとはぐれちゃったの……」
男性店員「そっかぁ。けど理沙たん、5歳のわりにずいぶんおっきいね。」
理沙「ほんとだよぉっ!理沙たん、まだ幼稚園だもん!ほら、ちゃんと制服だって着てるんだから。」
男性店員(制服って…この服、うちの商品のコスプレグッズじゃないか…こいつ一体何考えてんだ?)
理沙「どうしたのぉ?変な顔してぇ。もしかして理沙たんが幼稚園って疑ってんのぉ?ほんとだよぉ。理沙たん、幼稚園だよぉ。ほらほら、イチゴパンツだよ?」…(ちょ、ちょっと!…祐一!?…何を……)

祐一の操作で理沙は両手でスカートの裾を摘んで捲り上げ、スカートの中のイチゴパンツを丸見えにする。
驚いた店員は少し戸惑いの表情を浮かべるが、すぐに理沙のイチゴパンツをまじまじ見つめるようになり、スカートを下ろすことができない理沙は顔を赤らめるがどうすることもできず、やがて店員はしゃがみ込んで間近で理沙のパンツを凝視するようになる。

理沙(こいつ…店員のくせにぃ……パンツなんて覗くなぁ……)…「理沙たんのイチゴパンツ、かわいいでしょぉ?」…(え?…この店員…後ろに回り込んで……やだっ!……)

事前に名前を祐一にチェックされていた店員はすでに祐一の支配下にあり、無言で立ち上がって理沙の背後に回り込み、再びしゃがんで理沙のスカートの裾を掴んで捲り上げてイチゴパンツを身に着けた理沙のお尻を覗き込む。

理沙(よせ、よせぇ!…スカート下ろせぇっ!!……)…「後ろにもイチゴいっぱいでしょぉ?……ふわわっ!!…ふゃぁぁぁ……」ヴヴヴヴヴヴ……(こ、こんな時に…祐一ぃ……こんなの動かすなぁ……)

祐一は理沙のローターをオンにし、男性店員の目の前でお尻をぷるぷる震わせる。

男性店員「どうしたの?お尻が震えてるよ?」
理沙「あ、あのねぇ…理沙たん…お、お股が…むずむずするんだぁ……ん…ふぁ…ぁ、ぁ……」ヴヴヴヴヴ……(祐一ぃ…何を言わせんだぁ……え?…こ、こいつ…何してんだぁ!?……)

店員は理沙のスカートを捲り上げたまま、片手を伸ばしてイチゴパンツ越しに理沙の陰部をまさぐり始める。

男性店員「お兄さんがむずむずを治してあげるよ。ほら、こうして。」スリスリスリスリ……
理沙「ふぁん!…く、くすぐったいよぉ……」ヴヴヴヴヴヴ……(よせよせ、やめろぉ…そんなとこ触んなぁ……)

ローターと店員の陰部責めで理沙はお尻をくねらせ、イチゴパンツは湿り気を帯び始める。
やがて店員はパンツの上から理沙の肛門に指先をあてがってくにくに指を動かすようになる。

男性店員「大丈夫かな?むずむずは無くなったかな?」クニクニクニクニ……
理沙「んぁぁ!……そ、そこは…違うよぉ…そこは…お尻の穴だよぉ……ぁ、ぁ……」…(やめろぉ…そこは…そこはぁ……ぁ!…)ぷっす~……(出ちゃった…我慢してたのに…せっかく我慢してたのにぃ……)ぶっす~~……

店員の肛門責めは理沙の便意を刺激し、店員の目の前で放屁してしまう理沙。

男性店員「わっ!…今の…おならだよね?…うわ…く、臭い……」
理沙「ご、ごめんなさいぃ……理沙たん、ずっとうんちを我慢してたのぉ……だから、だからぁ…ふぁぁ!」ぶっびぃ!…ぷ~~~~……
男性店員「うんちって……じゃあすぐにトイレに行かなきゃ……」
理沙「だめだよぉ!理沙たん、もう我慢できないよぉ!…うんち、我慢できないよぉ!……」ぷぴ!ぷぴぴぃ……
男性店員「我慢できないって…困ったな……あ、そうだ。いいものがある。」

店員は立ち上がると、棚に陳列されたアヒル型のオマルを床に下ろして理沙の目の前に置き、理沙のイヤホンマイクに祐一の満足気な声が届く。

祐一(その店員、気が利くじゃん。お姉ちゃん、物分かりのいい店員でよかったね。)
理沙(そんな…まさかほんとにこんなの使って……祐一、お願い…そんなの恥ずかしすぎるよ…頼むからトイレへ……)
祐一(僕に言われてもなぁ。自分でその店員に頼みなよ。)
理沙(………)…「オマルだぁ!…ありがとう!理沙たん、これ使ってもいいのぉ?」…(……っっ!?…ち、違う!違うだろぉ!?…祐一のバカぁ!!……)ぶぶっび、ぶ~~……
男性店員「お店の商品だけどいいよ。ちゃんと僕が後できれいにしておくから。さ、パンツ下ろしてあげるから早くオマルをまたいで。」
理沙「うん!わかったぁ。」…(そ、そんな…そんな、そんな……よせぇ…パンツ脱がすなぁ……)

自分の意に反してオマルの使用に同意してしまう理沙。
店員は理沙のイチゴパンツをずり下ろして両足から抜き取り、ノーパンになった理沙はアヒルのオマルにまたがって目の前の取っ手を両手で握り込む。
こんなところで用を足す屈辱に耐えられない理沙は必死に我慢しようとするが、これまで耐えてきた便意はオマルにまたがって大股を開くことによって強烈に理沙を襲い、両足をカクカク震わせる理沙。
その時祐一に操作された店員は理沙の脱糞を確認することなくその場を離れ、理沙はオマルにまたがった状態で一人残される。
しかしすぐにどこからか理沙の弟の敏男の同級生であるひろとたかしが姿を見せ、理沙の正面で大声で騒ぎ始める。

ひろ「わっ!このお姉ちゃん、こんなとこで何してんだ!?」
たかし「ちょっと見てよ!このお姉ちゃん、パンツ履かずにオマルなんかにまたがってるよ!?」
理沙「ちょ、ちょっと……あ、言葉が出る……ちょっとあんた達…そんなに大きな声出さないで!……ぁ……」ぷっす~~……

いつのまにか祐一の操作が解けて言葉を取り戻した理沙はひろ達に訴えかけるが、便意はおさまらずにひろ達の目の前で放屁してしまう。

ひろ「今のおならじゃないの?お姉ちゃん、こんなとこでお尻丸出しでおならなんてして恥ずかしくないのぉ!?」
理沙「だ、だから…そんなに大声出すなって……はっ!……」…(やだ…他の客まで集まってきたじゃんか……)

理沙の心配通り、ひろ達の声を聞いて他の買い物客がベビー用品売場に集まってきたことに気づいた理沙は、下半身の自由は奪われたままであり、オマルをまたいだ状態でその場を動くことはできなかったが、上半身も言葉と同じく自分の意思で動くことに気づき、オマルにまたがったまま両手でミニスカートの前後の裾を押さえて股間を隠そうとする。
そんな理沙を見て集まってきた買い物客達はひそひそ蔑み始める。

中年女性A「いやだ…この子、何してるの?こんな格好で…」
中年女性B「どう見ても高校生くらいじゃないの?幼稚園児の制服なんて着てオマルにまたがってるなんて…」
ひろ「ねぇねぇ、おばさん。このお姉ちゃん、スカートで隠してるけどパンツも履いてないんだよぉ。」
中年女性A「やだ、本当に?ちょっとあなた、何してるのよ?恥ずかしくないの?そんな変な服着てパンツは履いてないなんて……」
理沙「か、関係ないだろ!?…こっち見るなよ!!…」
中年女性B「見るなよって…こんなところでそんなものにまたがってる方がおかしいんじゃない。もしかしてトイレに行きたいのかしら?」
たかし「きっとそうだよ!このお姉ちゃん、さっきからおならばっかりしてるんだよ?」
理沙「……っ!…ちょっとあんた達、よけいなこと……ぁ!……」ぷひぃ~~~……
中年女性A「やだ!今の音って…この子、本当に?」
理沙「ち、違う…そんなこと……ぁっ!…」ぶっすぅ!……ぷぴぴぴぴぃ……
中年女性B「間違いないわよ…この子、こんなに大きな音で…いやだわ……わっ!臭い!……」

理沙はミニスカートの前後を両手で引っ張り下げたまま、恥ずかしさで目をつぶって顔をうつむかせる。
その時理沙の背後に移動したたかしが理沙の片手を振り払ってミニスカートの裾を後ろから捲り上げ、ぷるぷる震える理沙のお尻を丸出しにする。

理沙「ちょっと!?何すんのよ!?…スカート離しなさいよ!!…ぁあっ!!…」ぶひひぃ!……
中年女性A「信じられないわ…本当にパンツ履いてないじゃない…この子達の冗談だと思ったのに。」
中年女性B「それにそんな大きな声出したからお尻からも大きな音が出ちゃったわよ?…あなた本当に恥ずかしくないの?」
理沙「は、恥ずかしいに決まってるだろぉ……だから…あっち行けよぉ……」ぷっすぅ……
中年女性A「だからあっち行けって…あなたがトイレに行けばいいじゃないの?こんなところでそんな臭い匂いを出して…他のお客さんに迷惑でしょ?」

理沙は力のない声で周囲の観衆を牽制するが、園児服を着てオマルにまたがり放屁を続ける理沙を見物する買い物客は増える一方であり、理沙の正面に群がったいかにも不良のような中学生の男女グループが理沙をからかい始める。

中学女子A「ちょっとまじぃ?何こいつ?何でこんな幼稚園児みたいな格好してんのよ?」
中学女子B「信じらんなーい!…あたし達と年変わんないんじゃないの?ねぇねぇ、あんた何してんの?」
理沙「う、うるさいわね……お前ら…誰に言ってるか……ふぁっ!…」ぶっぴー!!……
中学男子A「なんか怖いぞ?ひょっとして俺達より年上なんじゃないの?てか、またおならぶっこいたし。」
理沙「いい加減にしろよ!…お前ら…まだ中学生じゃないのか……んん!……」ぷぴぴっ!……
中学男子B「しゃべるたびにおならぶっこいておもしれー!…けど俺達のこと、まだ中学生って言ったってことはこの人、高校生じゃねーの?」
中学女子A「そんなわけないじゃん!こんな格好してんだよ?幼稚園児に決まってんじゃん!ねぇ?お嬢ちゃん?」

理沙はしつこくからかってくる中学生を睨みつけて怒鳴りつけようとした時、再び祐一は理沙の言葉を操り、理沙の口調を園児言葉に変換する。

理沙「お、お嬢ちゃんじゃないもん!…理沙たん、もう16歳だもん!!」…(やだっ!…また言葉が…祐一ぃ……)ぷっす~……
中学女子B「何これ?急に口調変わったし。あんた16なの?やだぁ、やっぱり先輩じゃんかぁ。」
中学男子A「けど自分のこと理沙たんなんて言ってるぞ?お前ほんとに16歳なのか?」
理沙「ほんとだもん!理沙たん、16だもん!…もう大人なんだもん!…」…(祐一ぃ……もうよせぇ…こんなこと言わせるなぁ……)ぷぴっ!ぷぴぴぃっ!!
中学女子A「どうして大人がそんな服着てんのよ?それにそんなガキみたいなしゃべり方、自分でおかしいと思わないわけ?それに大人がそんなオマルにまたがってるわけないじゃん。パンツも履かずにさぁ。」
中学男子B「大人だって言うなら証拠を見せてみろよ。大人だってわかる証拠をさ。」
理沙「あるもん!証拠くらいあるもんね!」…(え?…祐一、何を……やだっ!手が……やめろぉ!…祐一、やめろよぉっ!!……)ぶびぶびぃっ!!……

祐一の操作で理沙は両手をスカートから離し、園児服の水色スモックの裾を掴んで捲り上げて一気に自分のかわいらしい乳房を露わにする。
理沙は恥ずかしさで表情を歪ませるが、祐一の操作に逆らうことはできずに胸を張って周囲のギャラリーに乳房の膨らみを見せつける姿勢になる。

中学女子A「やだ、まじ?…おっぱい丸出しだし。まじ恥ずかしくないの?」
中学男子A「けどこいつのおっぱい、ガキにしてはでかいよな。お前らより膨らんでるんじゃないの?」
中学女子B「何バカなこと言ってんのよ?関係ないでしょ?それよりあんた、そんなの丸出しにして、それが何の証拠だって言うのよ?」
理沙「お前らいいかげんに…あ、言葉が……お前らあたしのこと誰だか分かってんのかよ……早く向こうへ行かないと……」
中学男子B「は?誰ってそんなの分かるわけねーし。てか、さっきまでの園児口調はどうしたんだよ?それに偉そうに言うわりには自分でおっぱい丸出しにしたままなんだけど?」
中学女子A「きっと変態なんじゃないの?急に園児言葉になったり、こんな服着ておっぱい丸出しにしたり。」
中学男子A「てか、ほんとに幼稚園児なんじゃねーの?こんな16歳ありえねーし。だからこんなとこでオマルにまたがっても平気なんだよ。」
理沙「ち、違うよ!ほんとに16歳だし!!…胸だって…こんなに……」
中学女子B「そうかしら?言うほど胸、おっきくないし。ちょっとあんた達、触って確かめてあげれば?」
中学男子A・B「おっけー。」
理沙「え?…お前ら何を……やだ!…何すんだよ!?……触るなぁっ!!…」

祐一が理沙の言葉だけを解放したので、理沙は自ら乳房を丸出しにしたまま目の前の中学生達を威嚇するが、オマルをまたいだまま小さめの胸の膨らみを露わにした理沙にひるむことなく中学生男女は理沙をなじり、女子の号令で理沙の左右に移動した男子二人は理沙の剥き出しの乳房をいきなり鷲掴みにする。
男子のまさかの行動に理沙は声を荒げるが、体の自由は戻らず、オマルにまたがったまま中学男子の手を振り払うこともできない。
男子二人はそれぞれの片手に掴んだ理沙の乳房をぐにぐにと揉みしだくようになり、首から上だけが自由になた理沙は表情を歪ませてただ顔をふるふると左右に振ることしかできない。
周囲の買い物客達は中学生男女の理沙への行為を止めることはなく、面白がるような蔑むような表情で見物を続ける。

中学男子A・B:モミモミモミモミ……
理沙「ちょ…や、やめろよ……そんなとこ…触んなぁ……」
中学女子A「どう?そいつの胸、大きい?」
中学男子A「どうだろ?そうでもないんじゃないか?ちっちゃいくらいかも。」モミモミモミモミ……
中学男子B「それよりこいつのここ見てみろよ。なんか膨らんでないか?ほら、ここ。」ツンツンツンツン……
理沙「ひぁっ!…よ、よせ!……そ、そこはぁ……」
中学男子A「ほんとか?どれどれ…」クニィ!クニクニクニクニ……
理沙「ひぁぅっ!……よ、よせぇ…そんなとこ…摘むなぁ!……」

二人の男子は理沙の乳揉みに飽き足らず、乳首をいじり始める。
理沙は顔を左右にぶんぶん振って抵抗するが、二人の乳首責めは止まらない。

中学男子A・B:ツンツンツンツン…クニクニクニクニ……
理沙「よせよせ、やめろ、バカぁっ!!……ぁ、ぁ、ぁ、ぁ……」
中学男子A・B:ツンツンツンツン…クニクニクニクニ……
理沙「やだやだ、やだやだ……ふぁぁぁぁぁ……」
中学男子A・B:ツンツンツンツン…クニクニクニクニ……
理沙「やだやだ、もうよせよぉ!…あ、あんたら…大人なんだからこんなの止めさせろよぉ!!…」

理沙は喘ぎ声を洩らしながら周囲で見物を続ける中年女性に訴えかけるが、にやにや見つめて意に介さない中年女性達。

中年女性A「止めさせろってねぇ…自分で振り払えばいいのに。」
中年女性B「そうよねぇ。こんなことされて喜んでるんじゃないの?ただでさえこんなところでこんな格好して喜んでるんだから。」
理沙「ち、違うよぉっ!…喜んでなんかないだろぉっ!?…ふぁぁ!…ぁん!…ぁ、ぁ……お、お前らいい加減にこんなこと……やめてくれよぉっ!!……」
中学男子A「だってなぁ、お前が幼稚園のガキのくせして16歳だなんて嘘つくから確かめてるだけだし。」ツンツンツンツン……
理沙「そ、そんなの確かめなくても分かるだろぉっ!?……ぁん!…ぁ、ぁ……」
中学男子B「そんな服着てるくせによく言えるよな。けどなんか胸を触ってもよく分からないよな……」
理沙「じゃ、じゃあここ見れば分かるだろ!?ほら!……」…(え?…雄一何を?……嘘っ!?…何させんだぁっ!!…)

雄一は再び理沙の言葉の自由も奪い、さらに理沙は雄一の操作で両手で園児服のミニスカートの裾を摘んで捲り上げ、ノーパン状態の陰部を丸出しにする。
周囲のギャラリー達はどよめいて理沙の前から陰部に視線を集中させる。

中学女子A「やだぁっ!…こいつ何考えてんの?こんなとこ丸出しにして……」
中学女子B「ほんと、信じらんない…あんたこんなとこ見せて何が分かるっていうの?」
理沙「だ、だから…だからぁ…こ、ここに……」
中学男子A「わかった!こいつ、ここに毛が生えてるから16歳だって分かるって言ってんじゃないか?」
中学男子B「確かに毛は生えてるけど…それよりお前、そんなとこ丸出しにして恥ずかしくないのか?」

祐一はすぐに理沙の言葉の操作を解き、中学生達に反発の声をあげる理沙。

理沙「は、恥ずかしいに決まってるだろ!?…もう分かっただろ?…あたしが幼稚園児なんかじゃないって……」
中学女子A「毛が生えてるからってそうとは限らないわよ。何か証明するもの持ってないの?高校の学生証とかさ……」

女子の一人は理沙に問いかけながら、理沙が肩からたすき状にかけた園児用の黄色の小さなバッグを開いて中からノートのようなものを取り出す。

中学女子A「ちょっと見てよ。これって幼稚園の健康手帳じゃない?ほら、中にこいつの顔写真も貼ってあるし、名前は……富川理沙……こいつ自分のこと理沙たんって言ってたわよね?」
理沙(そんなものいつのまに…祐一ぃ……)
中学女子B「ほんとだ。しかもこの手帳、幼稚園のはんこが押してあるじゃん。これってどう見てもおもちゃの偽物じゃないわよねぇ。」
中学男子A「じゃあやっぱり決まりだな。理沙たんは本物の幼稚園児だ。」
理沙「ち、違うよっ!お前らいい加減に……」
中学女子A「ちょっとこの女の子、うるさいわね。ちゃんとしつけができてないんじゃないの?こんなとこで大きな声で騒いじゃって。」
中学男子B「まだちっちゃいんだから仕方ないじゃん。きっとママのおっぱいが欲しいんじゃないか?」
中学女子B「そうなの?もう幼稚園なのに仕方ない子ねぇ。あ、ここにいいものがあるじゃない。」

陳列棚の乳幼児用のおしゃぶりを見つけた女子は、売り物のおしゃぶりを手に取り理沙に見せつける。

理沙「な、何よそれ…何をするつもり……んんぅ!……ふぁにふんだぁ!……」
中学男子A「いいじゃん、それ。それでこの女の子も静かになるんじゃないか?」
理沙「んむぁっ!…よ、よせよっ!…変なことすんなぁっ!!…んんぅ!…もははぁっ!!…」

中学女子は手にしたおしゃぶりを理沙の口の中に突っ込み、首から上だけは自由に動かせる理沙は顔を左右に振って女子の手を振り払っておしゃぶりが口から飛び出すが、すぐに再びおしゃぶりを口にねじ込まれてしまう。

中学男子B「俺にやらしてくれよ。ほら、理沙たん?おっぱいおいしいでちゅかぁ?」グチュグチュグチュグチュ…
理沙「んむふぅ!…ふは、ふはぁっ!……よせ!よせぇっ!!…もがぁ!…もががぁ!!…」

中学女子の代わりにおしゃぶりを手にした男子は赤ちゃん言葉で理沙をなじりながら、理沙の口におしゃぶりをぐちゅぐちゅと出し入れし、おしゃぶりが口から出るたびに理沙は抵抗の言葉を発するが、すぐに再びおしゃぶりを口にねじ込まれて目には涙が浮かぶ。

中学男子A「おい、なんかやらしくないか?そんなに出し入れしたら。」
中学女子A「やだぁ!あんた何想像してんのよ?この子はまだ幼稚園児なのよ?ねぇ、理沙たん?」
理沙「ひがぅっ!!…ふがふが…ひがうぅぅ……幼稚園児なんかじゃ……むふぁ!…ふぁぃぃっ!!……」
中学男子B「理沙たん、どうしたんでちゅかぁ?おっぱいが欲しかったんじゃないんでちゅかぁ?」グチュグチュグチュグチュ…
理沙「ひがぅっ!!…お、おっぱいなんか…ほひくないぃっ!!…もうよせ、やめろバカぁ!!……」
中学男子B「なんだ、おっぱいが欲しいんじゃなかったのか。じゃあ抜いてやるよ。」
理沙「お、お前ら…いい加減にしろよ…こんなことしてただで済むと……」
中学女子B「この子、幼稚園児にしては口のきき方がなってないわねぇ。ちょっとお仕置きがいるんじゃない?」
理沙「え?…な、何を…あ!…やだ!…何すんだっ!?…スカートなんか捲くり上げんなぁっ!!…」

男子はやっとのことで理沙の口へのおしゃぶり責めをやめるが、今度は女子の一人がオマルにまたがった理沙の背後に回り込み、ミニスカートを捲くり上げて理沙の引き締まったお尻を丸出しにする。

中学女子B「やっぱり聞き分けのない子供へのお仕置きと言えばお尻ぺんぺんよねぇ。」バチーン!バチーン!…
理沙「痛い!…やめろぉっ!…何すんだよぉっ!!…痛い!痛いぃっ!!……そ、そこのおばさん!こんなこと止めさせろよぉっ!!」
中年女性A「あら、そんなこと言ってもこんなところでそんな格好して大騒ぎしてるあなたが悪いんじゃない。まだ幼稚園児なのに…親の顔が見たいもんだわ。私たちも一緒にお仕置きしてあげるわ。」バチーン!バチーン!
理沙「だから違うって…ふぁぁ!…言ってんだろぉ…幼稚園児なんかじゃ……んぁぁ!…お尻…痛いぃ……ぁ!……」ぶびびぃっ!!……

周囲の中年女性は中学生達の行為を止めるどころか、自分達まで理沙のでん部にびんたを食らわせ始める。
そしてそれまでなんとか我慢していたが、お尻への刺激で再び大きな音で放屁してしまう理沙。

中年女性B「いやだわ!…この子、またおならなんて……信じられないわ……」
中年女性A「こんな所で…本当にはしたない子ねぇ…もっとお仕置きが必要ね。」バチーン!バチーン!!
理沙「ひぃっ!!…痛ーい!!……やめろよぉっ!…こんなのひどいぞぉっ!!……ぁん!…ふぁん!!………ぁあ!…ま、また出るぅ……」ぶぴぴぃっ!!…ぶっす~~……
中学女子A「うわ!臭ーい!ちょっと、理沙たん?あんた何食べてこんな臭いの出せんのよ?」
中学女子B「幼稚園児だからって、こんなことして恥ずかしくないの?」バチーン!バチーン!!
理沙「ひぐぅっ!……は、恥ずかしいよぉっ!…恥ずかしいに決まってんだろぉ!?…ふぁあん!!…だから…もうやめろよぉ……んぅん!!……」ぶびびびびびぃぃ……
中学男子A「おい、いい加減臭すぎるぞ?何とかしてくれよ…」
中学女子A「何とかって言ってもねぇ。お仕置きはやめるわけにはいかないし……」
中学男子B「いいもんがあるぞ。ほら、これ。」

中学男子の一人がさっきまで理沙の口に出し入れしていたおしゃぶりを、理沙に見せつけるように手に持ち、放屁をしながらそれを見た理沙は表情を凍らせる。

理沙「ちょ…な、なんだよそれ…何しようって……」
中学男子B「なんだよって、さっき咥えてたおしゃぶりじゃんか。お前のおならが止まらないみたいだから、これでお尻に栓でもしてやろうと思ってさ。」
理沙「……なっ!?…何考えてんだよ!?…やめろよ、そんなこと!…ちょ、ちょっと待って…お、お願い、待って……やめて…そんなこと…しないで………んんぅ!!…ふぁぁぁ!!……」

懇願する理沙を無視しておしゃぶりを持った中学男子は理沙の背後に回ってしゃがみ込み、中年女性と中学女子がびんたのお仕置きをいったん中断した理沙の真っ赤になったでん部をまじまじと見つめ、おならが漏れ出る肛門に浣腸するかのようにおしゃぶりをねじ入れる。
出口を塞がれて理沙の放屁は止まるが、オマルをまたいだ状態で両手両足の自由を祐一に奪われたままの理沙は苦悶の表情を浮かべてお尻をくねらせる。

理沙「よせ、よせぇっ!…なんてことすんだぁっ!!…やめろぉっ!…やめろよぉっ!!……」クネクネクネクネ、ブリンブリンブリンブリン!!
中学女子A「やだぁ!この子、すごいお尻振っちゃってるわよ?」
中学男子A「よかったじゃん。おしゃぶりのおかげでおならも漏れなくなったし。」
中学女子B「けどすごい格好よ?お尻におしゃぶりなんかはめちゃって…まるで尻尾が生えたみたいじゃん。」
中学男子B「そんなにケツ振ったらおしゃぶり取れちゃうぞ?……あ!ほらぁ、おしゃぶり飛び出しちゃったじゃんか。」
理沙「ふぁぁん!…ぁぁあ!!……」ぶびびぃ!…ぶすすすすぅ……

中学生達はお尻をぶりぶり振る理沙をなじり、激しくお尻を振ることによって肛門のおしゃぶりはすぽんと抜け落ち、待っていたかのように再び大きな音で放屁する理沙。

中学男子A「うわ!…またおならが噴き出したぞ!…だから言ったじゃんか。もうちょっとしっかりおしゃぶりはめてやれよ。」
中学女子A「じゃああたしがやってあげる。理沙たんも女の子なんだし、男子にされるよりはいいでしょ?」
理沙「よ、よせぇ……もう…そんなの…入れるなぁ………ふぁぁっ!…んぅぅぅぅ……」
中学女子A「すごーい!なんかお尻の穴にずぶずぶ入ってくし。こんなのほんとにお尻の穴に入るんだぁ。もう抜けないようにしっかり入れてあげるからね。」グニグニグニグニ……
理沙「やめろぉぉ……そんなに動かすなぁ……やめ、やめ…やめてぇぇ……ふぁぁっ!…だめ、だめぇっ!!…」
中学女子A「え?なんだかおしゃぶりが…こんなに強く押してるのに……やだ!おしゃぶりがまた飛び出る!!」
理沙「んぁぁぁっ!…だめ!だめぇ!!…出るな!出るなぁ!!……」ぶびびびびぃっっ!!……「ぁぁぁああ!!……そんな、そんなぁ……」ムリムリムリムリ……

おしゃぶりを肛門の中で激しく動かされることによって、理沙の便意は最高潮に達し、おしゃぶりを肛門から押し出すように大きな音で放屁をすると、ついにそのまま肛門から糞が顔を覗かせてオマルの中へぼとぼと落ち始める。
理沙の長い一本糞を見てどよめく周囲の観客達。

中学男子A「うわー!こいつ、うんこ出してるぞ!」
中学女子A「やだ…信じらんない…ほんとに洩らしてる……」
理沙「み、見るな…見るなぁっ!!……お、お前らがそんなの入れるからだろぉ!?…我慢してたのにぃ…ずっと…ずっと我慢してたのにぃっ!!……ふぁぁぁああ……止まらないぃ……」ムリムリムリムリ……
中学男子B「すげ…まだ切れないぞ、こいつのうんこ…すごいなげぇ……」
中学女子B「こんなに溜めこんでたんだぁ。理沙たん、小さいのにすごいんだねぇ。」
理沙「う、うるせぇ……だから幼稚園じゃないって……んぁあ!…」ムリムリムリィ!…「ふぁぁ…み、見るなぁ……止まれぇ…止まれぇぇ……」
中学男子A「見るなって言っても、こんなとこでうんこなんかしてる理沙たんが悪いんだろ?恥ずかしいんならもっときばってさっさと終わらせたらいいじゃん。」
中学女子A「ほらほら、さっさときばって全部出しちゃわないと携帯で撮影するわよ?」
理沙「よ、よせっ!…こんなの撮るなぁっ!!…」ムリムリムリムリ…(早く…早く出さないと…)…「うーん、うーん…」ムリムリムリムリ……

理沙は撮影されるのを嫌がり、両手でオマルの取っ手をしっかり掴んで言われた通りにお尻に力をこめてきばり始める。
理沙の糞は押し出されるようにオマルの中にボトボト落ち、中学生達は周囲から撮影を始める。

中学女子B「ほらほら、撮ってるわよ?理沙たん。もっとしっかりきばって全部出しちゃいなさいよ!」
理沙「うーん、うーん!…うん、うん!うーーーん!!……」ムリムリムリムリ……ボトンボトン!!
中学男子B「あはは!理沙たんお尻振って必死にきばってるぞ!がんばれ、がんばれ!……お、やっと全部出たのか?」

ようやく理沙の長い一本糞が途切れてオマルに落ち、理沙はお尻をぷるぷる震わせながら中学生達にすごんでみせる。

理沙「はぁ、はぁ……お、お前ら…絶対に許さないからな……こんなことして……ぁ!…」ぶびびびびぃ!……
中学男子A「うわっ!こいつ、またおならぶっこきやがった!」
中学女子A「えらそうなこと言い出したと思ったら…理沙たん、あんたまだうんち出るんじゃないの?」
理沙「そ、そんなことない!…も、もう…あたし…ぁあ!…」ぶびぴぃっ!…「ふぁぁ…と、止まれ…止まれぇ…もう出るなぁ……もうこんなのやだぁ……ぅぁぁああん!!……」ぶぴぴぴぴぃぃ………ぶばばぁぁっっ!!……

すっかり脱糞し尽くしたと思った理沙が大きな声を出した瞬間、再び理沙の肛門からも湿り気のある大きな音のおならが鳴り響き、理沙は必死に下腹部に力を込めようとするが、その抵抗も空しく長らくほとんど半裸状態で祐一に引き回されたせいもあって今度は理沙の肛門から下痢便が勢いよく噴き出す。

中学男子B「すげぇっ!…こいつ、びち糞出してやがるぞ!!」
中学女子B「ほんとだ…信じらんない……こんなに噴き出るなんて……あんたほんとにこんなことして恥ずかしくないの?」
理沙「だ、だからぁ…恥ずかしいって言ってんだろぉ!!…」ぶばばっ!…「見るなぁ…もう見るなぁっ!!…」ぶびびぴぴぃっっ!!……
中学男子A「あはは!こいつ、大きな声出すたびにびち糞噴き出しておもしれぇ!……お、止まったのか?…」
理沙「はぁ、はぁ、はぁ……」…(やっと終わった……そうだ…紙…お尻拭かなきゃ……ぁ…お、おしっこが……だめだ…我慢できない……)じょろじょろじょろじょろ……
中学女子A「うんちが終わったと思ったら今度はおしっこみたいじゃん。おもらし理沙たん、うんちの仕上げですかぁ?」
理沙「ううぅぅ……」じょろじょろじょろじょろ……ちょろちょろ…ちょろちょろ……「はぁ、はぁ、はぁ……」…(終わった…おしっこも……ぁ、体が自由に動く……こいつら今に見てろよ…お尻拭いたら……)

やっとのことで放屁と脱糞と放尿を終えた理沙はいつのまにか祐一の操作が解かれて体の自由を取り戻しており、周囲の観客を睨みつけて反撃を開始しようと心に決めるが、ケツを汚した糞を拭き取る前にベビー用品売り場に一人の男性が現れ、オマルにまたがったままの理沙に向かってつかつかと歩みよる。
それはショッピングセンターの責任者、羽山涼介だった…


つづきます。
理沙の前に現れたショッピングセンターの責任者、涼介とは……
実は京子さんのお話に一度出てきた青年と同一人物です。
結構重要人物かも…です。


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テーマ : 官能小説
ジャンル : アダルト

その59_とう子(2)

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更衣室の中で立ち尽くすとう子にイヤホンマイクを通してライの声が届く。

ライ(ほら、ぼうっとしてないでそこを早く出てよ。)
とう子「け、けどどこへ……」
ライ(移動しながら指示するからとりあえずそのまま出てよ。)
とう子「………」…(そんな……こんな格好のまま……)…「ひゃっ!……」ヴヴヴヴヴヴ……
ライ(ぐずぐずしてるからお仕置きだよ。ほら早く。)
とう子「ぁ、ぁ……お願い、こんなもの止めて…出るから…すぐに出ますから……」

ライはすぐにローターをオフにし、とう子は安堵の表情を浮かべたものの最悪な状況に変わりはない。
ノーブラに白のブラウスと色気のないパンティ一枚姿のとう子はゆっくり更衣室の扉に近づいて少しだけ開けた扉の隙間から廊下の様子を覗き見る。

とう子(……まだ誰もいない……今なら……)

とう子は意を決しておそるおそる更衣室から出ると、人の気配のない廊下で少し身を屈めてブラウスの裾の前後を両手で引っ張り下げてパンツを隠そうとする。

ライ(トッコ先生、そんな色気のないおっきなパンツ履いてるからブラウス引っ張っても少し見えちゃってるよ?)
とう子(どうしてわたしの姿が…まさか近くから見てるの?……)
ライ(不思議そうな顔してるから教えてあげる。さっきも言ったように学校中にカメラを仕込んであるんだよ。もちろんその廊下にもね。)

とう子はライの説明を聞いてきょろきょろと廊下を見渡すがカメラを見つけることはできない。

ライ(トッコ先生には見つけらんないよ。そんなことより早く服をゲットしたほうがいいんじゃない?そうだなぁ…まずはそのチラチラ覗き見えるパンツを履き替えた方がいいかな。じゃあトッコ先生、そのまま廊下をまっすぐ進んで校庭に出よっか。)
とう子「……っっ!?……そんな…こんな格好で外になんか出れません!……やっぱりもうこんなことおしまいに……」

とう子は振り返ってたった今出てきた更衣室に戻ろうと扉を開けようとするが、いつのまにか扉には鍵が掛けられていた。

とう子「え?…え?……どうして?どうして?……」
ライ(残念でした!その更衣室は閉鎖されましたー!あははは!)
とう子(どうして鍵が…まさか誰か中にいたの?……)
ライ(そんなに扉をガチャガチャしても無駄だよ。さぁ、中にいるのは誰でしょう?)
とう子「い、いいかげんにして!…こ、こんなこと……はっ!……」…(だ、誰か来たの?……どうしよう、どうしよう……)

とう子は廊下の先からの物音を聞いて体を硬直させて様子を窺う。
とう子の嫌な予感は的中し、誰かがこちらに近づいてきた気配に気づいたとう子は焦って更衣室の扉をガチャガチャ揺らして開けようとするが施錠された扉が開くわけもなくパニックになるとう子。

ライ(早く隠れないとまずいよ!パンツ見られちゃうよ!トッコ先生、いいこと教えてあげる。すぐ横の生徒用の更衣室に隠れればいいんじゃない?)

とう子はライの声を聞いて我に返って隣の生徒用女子更衣室を確認し、すぐさま扉に手をかける。
幸い鍵は掛かっておらず、扉を開けたとう子は部屋の中に飛び込む。

とう子(よかった…こんな姿見られたら……そうだ、念のために扉の鍵を……)

とう子は安堵の表情を浮かべながらも扉の鍵を内側から施錠して扉のそばで廊下の気配を窺う。

とう子(もう通り過ぎたかな………え?…と、扉が……)

外から更衣室の扉を開けようとスライドさせる音が響いてとう子はびくんと飛び跳ねるように後ずさる。
外側の誰かが扉が施錠されていることに気づいたのか開けようとするのをやめ、とう子が片手で自分の口を押さえて様子を窺っていると、外から扉の鍵穴に鍵を差し込む音が聞こえ、驚愕の表情を見せるとう子。

とう子(そんな!?どうして扉の鍵なんか持ってるの?……どうしよう、どうしよう……隠れないと……)

とう子は焦って室内を見渡すが、生徒用のロッカーは大人のとう子が隠れるには小さく途方に暮れる。
しかし部屋の隅の掃除用具を入れる物置の扉が半開きになっていることに気づき、物置の扉を開いて身を潜めるとう子。

とう子(よかった…ここなら隠れれるわ……あ…扉がきちんと閉まらない……どうしよう…これじゃあ……あ、更衣室の扉が……)

とう子は自分が入り込んだ物置の扉が完全に閉まらないことに焦るが、更衣室の扉の鍵が開錠されてそのまま扉がスライドして開かれたので、物置の中で身を凍らせるとう子。
更衣室の中に入ってきたのは30代の男性警備員であった。
昨今の凶悪事件の頻発を背景に、日暮大学付属の全ての校舎には常時警備員が配備されており、少しだけ開いたままの物置の扉の隙間からその姿を確認したとう子は、その見慣れた警備員の顔を見て怪訝な表情を浮かべる。

とう子(あの警備員さん……確か高村さんって……そうか、朝の巡回なのね……けど…なんだか様子が……)

警備員は室内を見渡すと、内側から扉を施錠し、生徒用のロッカーを物色し始める。
その様子を目を丸くして見つめるとう子。

とう子(え?…何をしているの?……巡回でロッカーの中まで見るなんて……え!?…やだ…あれ…生徒の体操服じゃ……)

警備員はロッカーの中から女子生徒のブルマを探り出し、手にしたブルマの臭いを嗅ぐように顔を埋める。
それを見たとう子は驚きの表情を見せるが、物置の中でどうすることもできないとう子。

とう子(そんな…あんなことやめさせないと……けど……)

とう子は自分がブラウスにパンツだけの姿であることを思い出して物置の中から警備員の様子を窺うことしかできず、警備員は物置のとう子に気づかず女子生徒のブルマをもてあそび続ける。

とう子(高村さん、どうしてあんなこと…どうしよう……あ、何を……いやだ…ズボンを…脱いでるの?……)

警備員の高村は自分のベルトを外して制服のズボンをずらし始める。
とう子が唖然と見つめていると、警備員はパンツもひざまでずり下ろしてびんびんに勃起したチンポを剥き出しにする。

とう子(あ、あれって……おちんちん?…すごい…昨日見たライ君のと同じくらい大きい……)

とう子は我を忘れて警備員のチンポに見入り、警備員はブルマに顔を埋めながらチンポをしごき始める。

とう子(そんな…ブルマに顔を……どうしてあんなこと……おちんちんをあんなに激しく……痛くないの?……)

オナニーを始めた警備員の行為を、とう子は息を潜めて物置の扉の隙間から夢中で見つめ、やがて自分の股間に違和感を感じるようになる。

とう子(え?…わたしなんだか…変だ……あそこが…さっきの変なのが…ピンクローターだっけ……動いてないのに……どうして……)

さきほどライに挿入を指示されたローターが動いていないのに、自分の股間の違和感に気づいたとう子は恐る恐る片手を股間に近づけ、パンティの上から指先でそっと陰部に触れてみる。

とう子「………っっ!?……」…(やだ…やっぱり変だ……わたし…ちょっと触れただけなのに…なんだか……)

自分の陰部に触れた瞬間、なんともいえない衝撃が全身に走り、声が洩れないように片手で口を押さえるとう子。
とう子は訳が分からないまま陰部に触れた指先をゆっくり動かしてみる。

とう子「ん………」…(だめ…声が……どうして?…ここ…触ると……やめなきゃ…こんなこと…高村さんに気づかれたら……けど……)スリィ、スリィ、スリィ……

とう子は吐息が洩れないように必死に片手で口を押さえながらも陰部に触れた指先の動きを止めることができずにいた。

とう子:スリィ、スリィ、スリィ……(だめ…これ以上は……だめよ……)カタン!…(はっ!…音が……)

夢中で陰部を触るとう子の体が物置の内側に触れて小さな音が鳴り、体の動きを止めるとう子。
音は更衣室でオナニーにふける高村警備員にも聞こえ、驚いた高村はチンポをしごく手を止めて室内を見渡す。
とう子は息を殺して物置の扉の隙間から様子を窺い、顔色を変えた高村はいそいそとパンツとズボンを履き直してブルマをロッカーの中に戻し、何事もなかったかのように更衣室から出て行く。
とう子は胸を撫で下ろしてしばらくしてから物置の中から出て更衣室の静かに扉の鍵を閉める。

とう子(よかった…高村さん、出て行ってくれた……)
ライ(よかったね。もうちょっとで警備員にトッコ先生がオナニーしてるとこ見つかるとこだったね。)
とう子「……っっ!!……そ、そんなこと…わたし、そんなことしてません!……」
ライ(ほんとにぃ?なんだかイヤホンマイクにトッコ先生の変な声が薄っすら聞こえたんだけどなぁ。)
とう子「そ、それは……」
ライ(あはは!トッコ先生ってほんと嘘つくのが下手だなぁ。まぁいいや。オナニーなんてしてなかったってことで。さすがに物置の中には隠しカメラも仕込んでなかったしね。)
とう子「………」
ライ(それよりそんなとこでずっといるわけにはいかないよ。早くしないとみんな登校してきちゃうよ?)
とう子(そ、そうだわ…早く服を……)
ライ(そうだ、実はその部屋にトッコ先生へプレゼントがあるんだ。扉の横の隅に紙袋があるでしょ?)
とう子(プレゼントって…こんな時に……あ、袋が……)
ライ(中を見てよね。)
とう子(………え?これ…女子の体操服?……)
ライ(プレゼント気に入ってくれたかな?)
とう子「ど、どういうこと?こんなもの……」
ライ(心配しなくても生徒の体操服じゃないからね。ちゃんと昨日買った新品だから。)
とう子「そんなことより…こんなプレゼント……」
ライ(まだ分かんないの?ブラウスにパンツだけだったらトッコ先生がかわいそうだから、とりあえずの着替えのプレゼントなんだけど。)
とう子「着替えって……こ、こんなの着れません!…これは生徒の体操服じゃ……」
ライ(そうだよ。だから?大丈夫だよ。サイズはトッコ先生に合わせて少し大きめにしてあるから。ほんとに小学生用じゃぴちぴちになっちゃうからね。)
とう子「そんなこと関係ないです!…サイズなんてどうでも…こんな…ブルマなんて……」
ライ(いいの?そんなこと言っても今の格好よりましだと思うけど。大丈夫だよ。僕の指示したとこに行けばちゃんとした着替えが手に入るから。僕はどっちでもいいんだけど、早くしないとほんとに他の先生も学校に来ちゃうよ?)
とう子「………」…(どうしよう…けど確かに今の格好よりは……)

とう子は手にした白のTシャツと紺色のブルマを見つめながら考えを巡らせるが、他にいい考えが浮かぶわけもなく、仕方なくブルマに足を通し始める。

ライ(そうそう、うまく履かないとハミパンしちゃうよ?トッコ先生のパンツは色気のない幅広おパンツだからね。)
とう子「ほ、ほっといてちょうだい!普通のパンツを履いてるだけなんだから……」
ライ(普通じゃないってば。トッコ先生、ちゃんと化粧してかわいい服着ればすぐに彼氏だってできると思うんだけど。)
とう子「そ、そんなことあなたに関係ないでしょ!?…そんなこと……」
ライ(後でトッコ先生にお似合いの服に着替えさせてあげるからね。きっと今日は生徒や他の先生から注目の的になると思うよ。……あ、ブルマ履けたみたいだね。…ちょっとトッコ先生!だから言ったじゃん。お尻ハミパンしてるし!)
とう子「え?…や、やだ…やだ……」

ライに指摘されて慌てて両手を後ろに回して指先でブルマの下からはみ出たパンティを隠そうとするとう子。
しかしサイズの小さいブルマにはとう子の大きなパンティはなかなか隠れない。

ライ(トッコ先生、全然隠れてないし。すごく格好悪いよ?やっぱりそのブルマにはトッコ先生のパンツは収まらないかな?)
とう子「そんな…そんなこと……」クイクイクイ……

とう子は何度もブルマをくいくい引っ張ってパンティを隠そうとするがうまくいかず、ライがアドバイスを送る。

ライ(やっぱり無理みたいだね。トッコ先生、いったんブルマずり下ろしてパンツをお尻に食い込ませればいいんじゃない?)
とう子「そんな…そんな変なこと……」
ライ(けど、お尻ハミパンしてるよりよっぽどマシだと思うけど。)
とう子「………」

とう子は少し迷ってからライに言われた通りに周囲を気にしてからブルマをずり下ろし、自分のパンティを引っ張り上げて大きなでん部を剥き出しにしてパンティの後ろ部分をお尻の割れ目に食い込ませる。
慣れないお尻の感触に顔を赤らめるとう子がやはりパンティを元に戻そうかと迷っていると、ライから新たな指示が入る。

ライ(トッコ先生、すごく似合ってるよ?まるでTバックみたいだし。けど念のためにもっとパンツを引っ張り上げた方がいいかな。何度か繰り返しくいくいって引っ張ってみてよ。上にだけじゃなくって左右に揺さぶりながら。)
とう子「ど、どうしてそんなこと?…そんなの意味ないんじゃ……」
ライ(意味はないけど面白いから。嫌なら別にいいけど。着替えの場所トッコ先生に教えないだけだし。そのままの格好で生徒が登校するまで待ってれば?)
とう子「………分かりました………こ、こうかしら……」
ライ(隠しカメラによく映るようにもうちょっとお尻を後ろに突き出してよ。それからもっとパンツを引っ張り上げて左右にぐいぐい揺さぶってよ。)
とう子「………こ、こう?……」

とう子は戸惑いながらお尻を突き出した格好になってライに問いかける。

ライ(そうそう。あはは!トッコ先生ってほんとにお尻おっきいねぇ!それにつるんつるんで桃みたいだよ?)
とう子「へ、変なこと言わないでちょうだい!……も、もういいでしょ?こんな格好、先生恥ずかしいよ……」
ライ(まだまだだよ。じゃあパンツ食い込ませたまま左右に揺さぶってよ。)
とう子「ううぅぅ……」クイクイクイクイ…(どうしてこんなこと…)クイクイクイクイ…「ん……ふぁ……」
ライ(その調子だよ。もっと揺さぶって。トッコ先生、変な気分になってるんじゃない?)
とう子「……変な気分だなんて……ぁ……そんなこと……ん……」クイクイクイクイ……(そんな…わたし…やっぱり変だ……こんなとこにパンツ食い込ませると……)
ライ(ほんと?なんか声が震えてるみたいだけど?まぁいいや。じゃあお尻突き出したままお尻を左右に振ってみてよ。パンツも揺さぶったままね。あ、顔を後ろに振り返らせて。そうそう、よく映ってるよ。あれぇ?いつも真面目そうなトッコ先生の顔、なんだか変だよ?ほら、お尻振って。)
とう子「は、はいぃ……」クイクイクイクイ…フリィフリィフリィフリィ……「ぁ、ん……ふぁぁ……」…(だめ…こんな変なこと…わたし……)
ライ(そうそう、すっごくやらしくていいよ。トッコ先生のおっきなお尻がぶりぶり揺れてて、トッコ先生の顔もすごくエッチな感じになってるし。あぁ、こんなの見てたら僕のおちんちん、すごくおっきくなってきたよ……)
とう子(いや…そんなの…こんなのを見られて……わたし…恥ずかしいよ……けど……)クイクイクイクイ…フリィフリィフリィフリィ……「ぁ、ぁ、ぁ……」
ライ(トッコ先生って想像以上にいい表情するね。困ったような恥ずかしいような気持ちいいような、堪らない表情になってるよ?…あぁ、僕のおちんちんがどんどんおっきくなる…そうだ、このままトッコ先生のお尻見ながらオナニーしよっと。)
とう子「……なっ!?……だ、だめよ!…そんなこと!……」
ライ(やめたらダメだよ!そのままお尻振って!…やめたら今まで撮影したトッコ先生の恥ずかしいこと、校長先生のPCに送信しちゃうよ?)
とう子「そ、そんな……ううぅぅ……」クイクイクイクイ…フリィフリィフリィフリィ……
ライ(そうそう、そのままそのまま。……あぁ、気持ちいい……)
とう子(え?…気持ちいいって…何してるの?…本当に…オ、オナニーって……わたしのこと見て?…そんな…そんな……)クイクイクイクイ…フリィフリィフリィフリィ……
ライ(そうだ、トッコ先生にちょっとサービスして僕のオナニー見せてあげるよ。扉の横にテレビモニター置いてるの気づいてた?)
とう子(え?テレビって……ほんとだ…こんなのいつもは置いてないのに…あ、電源が勝手に…え?えぇっ!?…これ…これって……)

更衣室の扉のすぐ横に、更衣室に備え付けられているはずのないテレビモニターが置かれていることに初めて気づいたとう子はそこに映し出されたものを見て唖然とする。
そこにはびんびんに勃起したチンポがアップで映し出され、何者かが片手で自分のチンポをごしごしシゴく様子が見て取れた。

ライ(どう?僕のおちんちん、すごいでしょ?トッコ先生のお尻見てたらこんなになっちゃったよ。)シコシコシコシコ……
とう子(すごい……ほんとに大きい…昨日の写真と同じくらい……あ、あそこに毛が生えてない…やっぱりライ君って小学生なの?……)
ライ(トッコ先生、動きが止まってるよ?それじゃあ僕、オナニーできないじゃんか。お尻をいっぱいくねらせてよね。)
とう子「………」クイクイクイクイ…クネクネクネクネ……「ぁ…ぁ……ん…ふぅ……」
ライ(あー、気持ちいい……トッコ先生のお尻、最高だよ……)シコシコシコシコ……
とう子(すごい…あんなに激しくおちんちんを…痛くないの?……)クイクイクイクイ…クネクネクネクネ……
ライ(あー、トッコ先生…僕、もうイキそうだよ……見ててね…僕がイクとこ、ちゃんと見ててね……)シコシコシコシコ……(うっ!あっ、あーーー!……)びゅっ!…どびゅっ!…びゅっ、びゅーーーーっ!!
とう子(そんな!……すごい…あれが精液?…あんなに噴き出すなんて……あぁ…まだ出てくる…わたしのお尻を見てこんな……)

とう子はモニターに映ったチンポからザーメンが噴き出す様子を口を半開きにして見つめる。
ライのザーメンはチンポを撮影するカメラに飛びかかって画面はザーメンまみれになり、そのまま突然モニターの電源が切れて画面は真っ黒になる。

ライ(どうだった?僕の射精シーンは。とっても気持ちよかったよ。あ、トッコ先生、もうお尻突き出しはいいよ。そろそろそこから出て着替えを探さなきゃほんとにみんな登校してきちゃうしね。)
とう子「…はぁ、はぁ、はぁ……」
ライ(あれ?トッコ先生、息が荒いけどどうしたの?ひょっとしてパンツ食い込ませて気持ちよかったのかな?)
とう子「そ、そんなことありません!…ちょっと疲れただけよ……」
ライ(ふぅん…まぁいいや。じゃあ早くブルマ上げてよ。あ、そうだ。パンツ食い込ませるって言ってたけどやっぱりパンツは元に戻していいよ。お尻ハミパンの方が面白いし、トッコ先生、食い込みパンツが癖になったら困るしね。ほら、パンツの食い込み直して。…そうそう、それからブルマ上げて。)
とう子「………」

とう子はライに言われるままにパンティをお尻の割れ目から引っ張り出してからブルマを引き上げる。
鏡で自分のお尻を確認したとう子は、やはりブルマから少しハミパンしていることに気づいていそいそとブルマの端を指で引っ掛けてパンティを隠す。

ライ(いいね。なんかすぐにまたハミパンしそうだから気をつけてね。じゃあ次はシャツの着替えだね。ブラウス脱いで体操服に着替えてね。)

とう子はいそいそとブラウスのボタンを外してノーブラ状態の胸元を気にしながらブラウスを脱ぎ、ライに見られないように素早く体操服のTシャツを頭から被るように身に着ける。
とう子の体操服は子供用ではないとはいえ、サイズはかなり小さく、とう子の豊満な上半身のボディラインはくっきりと透けて見て取れ、同じく小さなサイズのブルマからはとう子の大きなでん部の尻肉がむっちりとはみ出ていた。

ライ(トッコ先生、すごく似合うじゃん!さすがに小学生には見えないけど、女子高生で通るんじゃない?メガネかけた真面目な女子高生みたいだよ?けど真面目なわりにブルマがきわどいよね。ぴちぴちしてて…なんかやらしいかも。)
とう子「やっ!……」

とう子はライの意地悪な指摘を聞いて思わず声をあげ、両手でシャツの裾を引っ張り下げてブルマを隠す。
サイズが小さいわりに丈の長い体操着はすっぽりととう子の下半身を覆い隠す。

ライ(かわいい声出しちゃって。ほんとに女子高生みたいだよ?シャツでブルマは隠れたけど、それはそれでエッチかも。トッコ先生、下に何も履いてないみたいだよ?どっちにしてもやらしいね。)
とう子「へ、変なことばっかり言わないで!…わたし、もうこんな格好……」
ライ(やっぱりそんな格好いやかな?けど外で着替えをゲットするまでだからがんばってよね。あ、そうだ。ついでに髪の毛をおさげ髪にしてみてよ。紙袋に入れてあるバンドを使ってさ。)
とう子「どうしてそんなことまで…ライ君、ほんとにもうやめましょ?…先生、全部忘れるから……」
ライ(忘れるって、なんか勘違いしてない?トッコ先生が忘れても、僕はばっちり覚えてるし。トッコ先生のエッチな写真と動画もたっぷり撮れたしね。だからトッコ先生は僕の言いなりになるしかないんだよ?それから、さっきのおちんちんの映像で僕のこと生徒の誰かだと思ってるのかもだけど、おちんちんに毛が生えてなかったからって、それは浅はかだよ?毛なんて剃ってるだけかもしれないし、それに僕が一人でこんなことやってるとは限らないでしょ?)
とう子「……っっ!?……」…(そんな…まさかライ君の他にも?…そうね…やっぱりこんなこと小学生には……)
ライ(だから、いろいろ考えてもムダだって。それよりさっさと髪の毛おさげにしてよ。あと、紙袋の底にある体操帽も忘れずに被ってよね。)

とう子は仕方なく紙袋の中から髪どめ用のゴムバンドを2本取り出し、左右で髪の毛を分けてバンドでくくっておさげ髪になる。
そして体操帽の赤いキャップを被って自分の姿を鏡で見つめる。

とう子(こんな…こんな格好……わたし教師なのに…大人なのに……)
ライ(やっぱりすごく似合うね。じゃあ早く外に出て本当の着替えを探しに行くよ。)
とう子「………」…(仕方ないわ…ちゃんとした着替えがあるって言うし…それに早くしないとこんな格好を他の先生や生徒達に……)

とう子は意を決して更衣室の扉に近づき鍵を外し、扉を少しだけ開けて廊下の様子を窺う。

とう子(よかった…高村さん、もういないみたい…今のうちに……)

廊下に誰もいないことを確認したとう子は、ゆっくりと扉を開いておそるおそる廊下に出る。
そのままとう子は隣の職員用更衣室の扉を確認するが、やはり鍵がかかったままであり、扉を開けることはできない。
すると今出てきた生徒用女子更衣室の扉からガチャリと音が鳴り、驚いたとう子がすぐに戻って扉を確認するが、とう子の嫌な予感通り女子更衣室の鍵も内側から施錠されてしまっていた。

とう子(そんな……どうして?…こっちの更衣室にも誰か中にいたの?……)
ライ(残念でした!そっちも閉鎖になりましたー!!トッコ先生、もう諦めて突き進むしかないよ?僕が指示するとこへ行けばちゃんと着替えあるんだから。)
とう子「あなた本当に一体……ライ君、あなた他にも仲間がいるの?……」
ライ(そうだなぁ…トッコ先生がびっくりするくらいたくさんの人数でトッコ先生のこといじめてるかもね。まぁそんなことどうでもいいじゃん。それより早く移動しようよ。)
とう子「………わかりました!早く指示してちょうだい。こんなことさっさと終わらせるんだから!」
ライ(あれぇ?なんだかトッコ先生、口調がほんとに先生みたいだよ?…って、ほんとに先生だったよね。けどそんな体操服ですごんでもなんだか間抜けだよ?いつのまにかまたお尻ハミパンしちゃってるし。)
とう子「……ゃっ!……」

とう子は気を取り直してライを牽制しようと毅然とした表情を作って口調を強めるが、ライにブルマからのハミパンを指摘されるとすぐに表情を崩して慌ててブルマの端を指先で摘んでハミパンを隠そうと必死になる。

ライ(あはは!トッコ先生、がんばって!そんなおっきなパンツ履いてるから悪いんだよぉ。)
とう子(も、もう…やだわ…うまく隠れない……けど…こんなことしてたら時間が……)…「ライ君?は、早く着替えの場所を教えて……」
ライ(あれ?ハミパンはもういいの?まだトッコ先生のパンツ、ブルマから飛び出してるけど?)
とう子「も、もういいから早く!……」
ライ(はーい。あ、シャツを引っ張ってお尻全部を隠すんだね?まぁいいや。じゃあまずは…パンツをゲットしに行こうか。校舎の外にあるから校庭に出てよ。)
とう子(そんな…こんな格好で外に出るなんて…けど早くしないと……)

とう子は仕方なく両手で体操服の前後の裾をぴんと引っ張り下げてハミパンしたままのブルマを覆い隠した状態で廊下を歩き始め、校庭に出るために突き当たりを曲がった時、先程更衣室の中で変態行為を目撃した警備員の高村と出くわしてしまい、狼狽するとう子。

とう子「あ、あ、あ、あ……」…(そんな…高村さん…どうしよう、どうしよう……)
高村「え?……あ、あなたは……」

ライ(まずいよ!トッコ先生!先生がそんな変な格好してるのバレたら問題になっちゃうよ!そうだ、生徒のふりしなよ!)
とう子「え?え?……そ、そっか……あ、あの…わたし……3年生の……と、と、とと子です……」
高村「え?3年生?…だってあなたは……」

とう子はライの無茶苦茶な提案になぜか納得してとっさに自分の本名を一字だけ変えた偽名を名乗る。
目を丸くしてとう子を見つめる高村は、目の前の体操服姿の大人の女性が教師の三品とう子であることに気づくが、顔を真っ赤にして自分に嘘をついたとう子の全身をまじまじ見つめながら何やら考える。

高村(確かに三品先生だよな…なんでこんな格好して…それに自分のことを生徒だなんて…何考えて……)

もじもじと恥ずかしそうにシャツを引っ張り下げるとう子を見て高村は少し様子を見ようととう子に会話を合わせ始め、とう子はイヤホンマイクからのライの指示通りに高村に答える。

高村「とと子ちゃん?3年生なんだ。何組かな?」

とう子(よかった…ばれてないみたい…え?ライ君…会話を合わせろって…そ、そうね…うまくこの場をかわさないと…)…「あ、あの…よ、4組の……」
ライ(そうそう、僕が言うとおりに話せばうまく切り抜けられるからね。)

高村「そうなんだ?こんな早い時間に何してるのかな?体操服なんて着て。」
とう子「そ、その…体育の時間で…わたし…登り棒がうまくできなくて……」…(え?登り棒って…ライ君、どうしてこんなこと…)

とう子はライが言うままに高村に答えてから当惑するが、自分を脅していたライをどういうわけか信じきって高村との会話を続ける。

とう子「それで…一人で練習しようと思って…だから早く学校に来たの……」
高村「そっか。とと子ちゃんは真面目なんだね。じゃあ練習がんばってね。」
とう子「は、はい。ありがとうございます……」…(よかった…高村さんにばれなかった……)

高村は口元に笑みが浮かぶのを抑えてとう子を励ますとその場を離れて職員室の方へ歩き始める。
その後姿を見て安堵の表情を浮かべるとう子もそそくさとその場を離れて校庭へ向かう。

ライ(よかったねぇ。あの警備員、トッコ先生のこと生徒だって信じてるみたいだったよ?けどなんかトッコ先生のことやらしい目で見てたんじゃない?更衣室であんなことしてたくらいだし。)
とう子(そうだ…高村さん、生徒の更衣室で……けど今はそんなことより……あ、もう外だ……)

とう子は校舎の入り口と校庭をつなぐ吹き抜けまで到着して足を止め、入り口付近と校庭に人の気配がないか探るようにきょろきょろと周囲を見渡す。

とう子(よかった…誰もいないみたい……)
ライ(さ、トッコ先生。校庭に出よっか。登り棒まで移動して。)
とう子「え?登り棒って……」
ライ(さっき自分で言ったじゃん。登り棒の練習するって。)
とう子「だ、だってそれはあなたが高村さんに言わせただけで……」
ライ(あはは!分かってるよ。ほんとに練習するわけないじゃん。そこにトッコ先生のパンツがあるだけだよ。)
とう子「も、もう!…からかわないで!……」…(相手にしてられないわ。早くしないと……)

とう子はどこから見られているかも分からないライに対して口を尖らせて校庭に出る。
しかし外の空気に触れてあらためて自分の体操服姿を実感し、身を縮ませてシャツの前後の裾を強く引っ張り下げ、一直線に校庭とグラウンドの境目にある登り棒に小走りで向かう。
登り棒は校庭の壁際にあるために、とう子は目立たないように壁に沿って進み、あと少しで登り棒というところで足を止めて様子を伺う。

とう子(あれ?…パンツなんてどこにも……)
ライ(何してんの?登り棒にあるよ。トッコ先生のパンツ。登り棒のてっぺんに。)
とう子「え?…ど、どうしてそんなところに?……」
ライ(だってその方が面白いじゃん。これはゲームみたいなもんなんだから。ほら、あるでしょ?てっぺんに紙袋が。)
とう子(本当だ……あの中に替えのパンツが?……けど……)

とう子は登り棒を見上げ、確かに10本ほど並んだ登り棒の左端の1本の上端に紙袋が引っ掛けられているのを確認するが、あそこまで登ることを想像して困惑する。

とう子(どうしよう…あんな上まで登るなんて…途中で誰かが来たら……)
ライ(どうしたの?早くしないとまたあの警備員が来ちゃうよ?)
とう子(そうだ…高村さん、わたしが登り棒の練習してると思ってるんだわ……もし様子でも見に来たら……迷ってる時間はないわよね……)

とう子は意を決して紙袋が引っ掛けられた登り棒に近づいて両手を伸ばすが、その時背後に人の気配を感じて身を凍らせる。
恐る恐る振り返ったとう子のすぐ近くにいたのは、とう子が副担任を務める3年4組の生徒である富川敏男であった。

敏男「あーうー、とこせんせー…」
とう子「と、敏男君?…ど、どうしたの?こんな早い時間に……」…(どうしよう…気づかなかった…こんな格好してるのに……けど敏男君なら……)
敏男「おさんぽー、おさんぽー…とこせんせー、たいくー?」
とう子「え?…そ、そうなの。先生、ちょっと一人で体育の時間なんだ。敏男君はまだお散歩するの?もうすぐみんな来るから教室で待ってたらどうかな?……」
敏男「あーうー、あーうー…」

敏男はとう子の話を理解していないのか、その場を離れることなく体操服姿のとう子をじろじろ見つめる。
とう子は困った表情を見せ、さりげなく胸元を片腕で押さえてシャツの裾を引っ張り下げてブルマを隠す。

とう子(困ったなぁ…敏男君、動かないみたい…叱るわけにもいかないし……仕方ないわ…早く登らないと……)

とう子はいつまで経っても敏男が移動しないので仕方なく紙袋が引っ掛かった登り棒に向かって立ち、両手で棒を掴み、いつのまにかとう子の背後に回った敏男がとう子に声をかける。

敏男「あーうー、とこせんせー、ぶるまー、ぶるまー……」
とう子「え?…と、敏男君?……そ、そうなの…先生、体育がうまくできるように体操服を……」…(敏男君…やだなぁ……こんな近くで後ろから見てるなんて…登り始めたらブルマも隠せないし…けど気にしてられないわ……生徒なんだし……)

とう子は敏男のことを気にせず登り始めようと両腕に力を込めて体を引き上げようとするが、もともと運動音痴のとう子はするすると器用に登り棒を登ることはできず、ほとんど地面から離れずに敏男に向かってお尻を突き出した格好になる。

敏男「あーうー、せんせー、ぶるまー、はみぱんー…」
とう子(え?…敏男君、今何て?…ハミパンって……)

とう子は背後からの敏男の声を聞いて思わずいったん登り棒から降りてお尻を確認する。
登り棒に両足を絡ませてお尻を振ったことによって、確かにとう子のブルマからは白いパンティが大きくはみ出しており、敏男の視線を気にしながらハミパンを直そうとするとう子。

とう子(やだなぁ…敏男君…まだわたしのお尻ばっかり見てるわ……)…「あ、あの…敏男君?先生、登り棒が苦手でちょっと恥ずかしいから見ないでくれるかな?……」
敏男「あーうー…」
とう子(まだ見てる…けどやっぱりこんなことで叱るわけにはいかないし……)

とう子は自分のお尻をまじまじ見つめる敏男を気にしながらもどうすることもできずに少し迷うが、再び登り棒を両手で掴んで今度は敏男を正面に見るように棒に両足を絡めて登り始める。
敏男はとう子の顔をぼーっと見上げて何やらブツブツ口ずさみ、とう子がやっとのことで1メートルほど登った時にとう子の背後に移動して大きなお尻を見上げる。

敏男「あーうー、おしりー、はみぱんー…」
とう子(え?…や、やだ、敏男君?…また後ろに?……)

とう子は登り棒にしがみついたまま顔を振り返らせて背後の敏男を見下ろす。
敏男はやはりとう子のお尻をまじまじ見つめており、その視線に気づいたとう子は器用に体の向きを変えることもできずにただただ困惑する。

とう子(やだなぁ…敏男君、やっぱりお尻見てる……え?…敏男君、何を?……)

敏男はとう子のお尻を見上げながら、隣の登り棒にしがみついたが登ることはなく、自分の股間を棒に押し当てて体を上下にスライドし始める。

とう子(……っっ!?……敏男君、何して……登り棒に……)
敏男「あーうー、きもちいー……」
とう子(え!?……敏男君、気持ちいいって…やだ…あんなに登り棒に体を押しつけて上下に動かして…敏男君、まさか……)

やがて敏男は登り棒を登り始め、とう子の真横まで登ると登り棒にむにゅうと絡みついたとう子の大きな乳房をまじまじ見つめてからするすると登り棒を降り、とう子のお尻を見上げながら股間を登り棒に密着させたままスライドさせ、再び登り棒を登ってはとう子の乳房の視姦を繰り返す。

とう子「ちょ、ちょっと敏男君、何してるの?……先生、そんなに見られたら恥ずかしいから……」
敏男「あーうー、おしりー、はみぱんー、おぱいー…きもちいー……」
とう子(そんな…本当にわたしの胸とお尻を見て…あんなことして気持ちいいなんて……どうしよう、あんなことやめさせないと……)…「ちょ、ちょっと、敏男君?や、やめなさい…そんなこと…だめよ……」
敏男「あーうー、のぼりぼー、れんしゅー、れんしゅー……」
とう子「え?…登り棒の練習してるの?……」…(体育の授業のためかしら…だったら仕方ないわ…やめさせるわけには……)

まさか敏男がとう子を視姦しているという発想はとう子には浮かばず、敏男の返答を鵜呑みにしてしまうとう子。
しかし敏男の視姦行為は続き、とう子は視線を前に戻す。

とう子(授業のためにがんばってるんだから…そうよ、わたしが早く登ればいいんだし……けど…なかなか進まない……)

運動神経がいまひとつであり、小柄な割に巨乳と大きなお尻のとう子はなかなか上に進むことができずに表情に焦りが見えるようになる。
するとそれまで隣の登り棒でとう子を視姦しながら自分の股間を刺激していた敏男が、登り棒から降りてとう子の真下まで移動し、ブルマからハミパンしたままのむっちりしたお尻を見上げ、両手を掲げてとう子のでん部をブルマの上から鷲掴みにする。

とう子「きゃっ!…と、敏男君?…な、何して……」
敏男「のぼりぼー、おてつだいー……」
とう子「え?…そ、そうなの?…先生のお手伝いしてくれるの?…けど…そんなにお尻を…ぁ……」
敏男「あーうー…」グイグイグイグイ……

敏男は鷲掴みにしたとう子のでん部を持ち上げるようにぐいぐいと押し上げ、とう子は当惑しながらも自分の手伝いをしてくれる生徒の手を振り払うことができずにいた。

とう子(早く…登らなきゃ…こんなの……)…「ぁ……」…(敏男君の手の平…動いてる?……)
敏男「せんせー、がんばれー……」グニグニグニグニ……
とう子「と、敏男君?…そ、そんなに手を動かさないで…先生、くすぐったいから……」…(だめだわ…敏男君、手を止めてくれない……早く登らないと……)

とう子は敏男の手を振り払うように大きなお尻をぶりぶり振って必死に登り棒をよじ登ろうとする。
そして敏男はとう子のお尻からいったん両手を離し、今度はとう子の体を押し上げるように片手でブルマの上端を掴んで引っ張り上げ、もう片方の手でハミパン状態のとう子のパンティをさらに引っ張り出したままブルマをお尻の割れ目に食い込ませ、背後から見るとでん部は大きなパンティに覆われたままブルマだけがふんどしと化したような滑稽な状態になるとう子の下半身。
お尻に違和感を感じたとう子は顔振り返らせて自分の下半身の状態を確認する。

とう子「え?…と、敏男君、一体何を?……やだっ!…ブルマを引っ張り上げないで!……ぁっ!…ふぁっ!……」…(そんな…ブルマだけがお尻に食い込んで…これじゃまるで……)ブリンブリンブリンブリン!
敏男「あーうー、がんばれー、がんばれー…」グイングイングイングイン……

とう子は敏男の行為を止めさせようと必死にお尻をぶりんぶりん左右に振るが、敏男は力任せにふんどし状態のブルマをお尻に食い込ませたまま左右にぐいぐい揺さぶりながら引っ張り上げる。

とう子(だめ、だめぇ……こんなのぉ……早く…早く登らなきゃ……やり方はともかく、敏男君もこんなに応援してくれてるんだから……)

とう子は敏男の手を振り払うことを諦め、全身を使って登り棒をよじ登り始める。
しかし敏男はブルマから手を離さず、徐々に登り始めるとう子のお尻からブルマとパンティが一緒にずり落ちて半ケツ状態になるとう子。
そのことに気づかないとう子はさらに登り棒を登り、とう子のでん部が全て露わになった時にブルマとパンティから手を離す敏男。
パンティとブルマは両足の付け根に引っ掛けた状態でさらに登り続けるとう子は、でん部に直接当たる外気の感覚に気づいて初めて自分の下半身を見下ろして愕然とする。

とう子(……っっ!?……そ、そんな!?…どうしてお尻が……だめ…こんなの…お尻丸出しで登り棒なんて……けど、手を離したら……だめよ…片手で体を支えることなんて…それにまた地面に降りたらもう……)

とう子は自分の剥き出しの大きなお尻を気にしながらも、登り棒から手を離してブルマとパンティを戻すことはできず、さらには地面に降りて時間切れになることを恐れてこのまま登り棒を登り切ることを決心する。

とう子(そうよ。もう少しなんだから……あの袋を取ってしまえば……)

とう子はお尻を丸出しにしたまま再び全身に力を込めて登り始める。
そしてやっとのことでとう子が半分ほどを登った時に、下から眺めてた敏男がとう子と同じ登り棒を追いかけるようによじ登り始めた。

とう子(やっと半分…がんばらなきゃ……え?…棒が…揺れてる?……やだ!…敏男君が…登ってきてる!?…ど、どうして?)

とう子は自分がよじ登る登り棒の揺れを感じて下を見下ろし、敏男が同じ登り棒を登ってきていることを確認して焦り、頭上の袋を見上げて少しでも早く登ろうともがくが、真下の敏男は器用にするすると登ってあっとゆうまにとう子に追いつこうとする。

とう子「と、敏男君?…あ、危ないから降りて!…だめよ!…同じ棒に二人で登るなんて…ぁ!……な、何!?…何なの!?……」
敏男「あーうー、おしりー、おしりー…」

とう子に追いついた敏男は、剥き出しのとう子のお尻に吸い付くように顔を埋め、そのままお尻の割れ目に息を吹き込むようにとう子に話しかける。

敏男「ぶーはー、おひりー、おひりー、ぶーはー…」
とう子「ひゃぁっ!……と、敏男君!?…な、何をしているのー!!…だめよ!離れなさい!…そんなとこ、汚いからぁ……ふぁぁぁ……そんなとこ…息を吹きかけないでぇ……」

お尻に吸い付かれるという初めての感触にとう子は登り棒を掴む両手の力が緩み、徐々に全身がずり落ち始めるが、小学生と思えない力で登り棒にしがみついた敏男に支えられるようにしてとう子の体は落下を止め、自らの体重のせいでとう子のお尻はさらに敏男の顔面に強く密着し、敏男はとう子のお尻の割れ目に息を吹き込みながら、舌を伸ばしてとう子の小さな肛門をちろちろと舐め回し始める。

敏男「ぶーはー、ぶーはー、おひりー、ひりあなー…」レロレロレロレロ……
とう子「や、やめて…ふぁぁ…敏男君……やめなさーい!…そ、そこはお尻の……そ、そんなとこ舐めちゃだめー!!…ぁぁぁぁぁああ……」

とう子は必死にお尻をぶりぶり振って抵抗しようとするが、敏男は揺れるお尻を追いかけるように首を動かしてお尻の割れ目から顔面を離さずにとう子の肛門を舐め回し、ついには舌先を肛門の中にぬぷぬぷと挿入し、そのまま激しく舌を動かしてとう子の肛門を責めるようになる。

敏男「むーはー、ぶふふふぅー…」ヌプヌプヌプヌプ…レロレロレロレロ…ヌチュヌチュヌチュヌチュ……
とう子「ひぁぁぁっ!……な、なんてことするのー!?…敏男君んんぅぅ……や、やめ…はひゃぁ…やめなさいぃ……こんな…こんなことしちゃぁ……」

とう子は全身を激しくガクガクと震わせ、初めての肛門への責めで頭の中が真っ白になる。
そしてしばらく肛門責めを楽しんだ敏男は、肛門から舌を抜くと顔をとう子のお尻から離し、今度は頭をとう子のお尻に押し当ててとう子の体を押し上げるように登り棒を登り始める。
肛門への責めが終わって我に返ったとう子は、お尻に頭を押し当てる敏男の行為の意味が分からなかったが、徐々に登り棒を押し上げられているのに気づいて真下の敏男に問いかける。

とう子「と、敏男君?…もしかして…先生のこと押してくれてるの?上まで登れるように…」…(そうか…敏男君、わたしの登り棒のお手伝いをしようとしてただけなんだ…わたしったら敏男君が変なことするなんて思って……ダメな教師ね……そうだ、わたしも頑張って登りきらなきゃ…あの袋を取らないと……)

真面目なとう子は敏男を誤解していたと思い込んで反省し、自らも両腕に力を込めて登り棒を再び登り始める。
敏男のサポートによって間もなくとう子は登り棒のてっぺんまで登りきり、他の登り棒を一緒に固定している横桟の柱をしがみつくようにしっかり掴んで安堵の表情を見せる。
すると敏男は一仕事終えたようにとう子を残してするすると登り棒を滑り降り、相変わらずお尻丸出しのままのとう子を地面から見上げ、とう子は敏男に声をかける。

とう子「敏男君!…ありがとう。先生のこと手伝ってくれて……ぁ……」…(やだっ!校舎の方から誰か近づいてくる?……そんな…どうしよう……こんな格好がばれたら…お尻まで出してるのに……こっちに来ないで……)

しかしとう子の心配をよそに、校舎から出てきた人物はどんどん登り棒に近づいてくる。

とう子(どうしよう、どうしよう…早く降りないと…けどまだ着替えの袋が……だめ…もう間に合わない……)

とう子は焦って登り棒から降りて隠れようと考えるが、まだ着替えを手に入れてないことに気づいた時にはすでに遅く、登り棒のすぐ下まで近づいた男性の姿を見て唖然とする。

とう子(あ、あれ…高村さんだ……と、敏男君は?…まだ下にいる…お願い、敏男君…高村さんに気づかせないで……)

とう子は真下の男性が警備員の高村であることに気づいて息を潜め、高村は登り棒の下でボーっとたたずむ敏男に話しかける。

高村「おはよう。どうしたんだい?こんなところで。まだ学校始まってないのに……」
敏男「あーうー、あーうー…」
高村「あ、君はたしか……3年生の……」
敏男「のぼりぼー、れんしゅー…」
高村「そっか。練習してたのか。けど一人じゃ危ないから友達が来てからにしようか。みんな来るまで校舎で待ってなさい。」
敏男「あーうー、うえー、うえー……」

敏男は高村の言うことを聞き、ぶつぶつ呟きながら校舎へ向かって歩き始める。

高村(うえー?…上?…なんだろう……え?…あれは……)

高村は敏男のつぶやきを聞いて思わず登り棒の上を見上げる。
そこには棒を登り切ったブルマとパンティをずらしてお尻丸出しのとう子の姿があり、とう子は顔を伏せて必死に気配を消そうとしており、高村に見つかったことにも気づいていない。
高村はすぐに頭上から視線を外して校舎へ向かう敏男の後ろ姿を見つめながら考えを巡らせる。

高村(あれは…たしかに女だよな……体操服なんか着てケツなんか丸出しにして…けどどう見ても子供じゃない…まさかさっきの三品先生?…本当に登り棒の練習を?…)
とう子(敏男君…校舎へ戻ったみたい……高村さんは?…やだ…まだ下にいる……上を向かれたらバレちゃう……)
ライ(トッコ先生、絶体絶命のピンチだね!あんな変態警備員に見つかったら大変だよ?とりあえず丸見えのお尻だけでも隠したら?)
とう子(そ、そうだわ…ブルマだけでも上げなきゃ…片手でここをしっかり掴んでれば……)

イヤホンマイクからのライの助言を聞いたとう子は登り棒の横桟柱に片腕を掛けてなんとか体を固定し、もう片方の手をお尻に伸ばしてずり落ちたブルマとパンティを一緒に引っ張り上げる。
しかしやっとお尻の半分が隠れたところでとう子は体のバランスを崩したために両手で登り棒を掴み直し、その時に鳴った音で高村に気づかれたんではないかととう子は体を固まらせる。

とう子(どうしよう…ばれたんじゃ……よかった…高村さん…気づいてないみたい……これ以上は無理だわ…お尻…ちゃんと隠れたかしら……)
ライ(危なかったねぇ。大丈夫だよ。お尻は半分くらい隠れて半ケツ状態だから。)
とう子(大丈夫じゃないわ!…そんなみっともない格好……どうしよう……けどやっぱりこれ以上は……)
ライ(くくく…どうしようかなぁ…どうしたらもっと面白くなるかなぁ…そうだ、久しぶりにローターオン!)
とう子「………っっっ!?……」ヴヴヴヴヴヴ……(そんな!?…やめてちょうだい!…こんな時にそんなの動かさないで!!……)

ライは登り棒の上で必死に息を殺すとう子の陰部に仕込まれたローターをリモコンで操作し始める。

小等部に生徒達や教師達が登校するまで時間はあまり残されていない。
しかしとう子はまだ着替えを一枚も手に入れられないでいた……


つづきます。
あまりにも真面目で、馬鹿がつくくらい正直すぎる女教師とう子の恥辱体験はまだまだ始まったばかりだった。


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