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その52_理沙(11)

このお話の前のお話はこちらをクリック!


レンタルショップを出て、ブラとパンティを着けずに上半身にはタンクトップ、下半身には手拭いを巻いただけの理沙は弟の祐一に手を引かれてショッピングセンターの通路を歩く。
体の操作を解かれた理沙は手拭いが解けないように必死に片手で結び目を押さえ、すたすた早足で歩く祐一になんとかついて歩くのが精一杯だ。
理沙のトートバッグを肩にかけた祐一は理沙を振り返って冷たい口調で話しかける。

祐一「姉ちゃん、もっと早く歩きなよ。時間ないんだからさ。」
理沙「だって…祐一、もうちょっとゆっくり……きゃっ!…て、手をそんなに引っ張るなよ!」

祐一はいきなりぐいっと理沙の手を強く引き、体のバランスを崩した理沙は手拭いの結び目から手を離し、その勢いで結び目が解けた手拭いははらりと理沙の腰から落ちようとし、そのことに気づいた理沙は慌てて片手で手拭いを掴むが、祐一が理沙の片手を引いたまま歩き出したので、手拭いを結ぶこともできない理沙はお尻を丸出しにしたまま祐一に引っ張られるままついて歩く。

理沙「ちょ、ちょっと…祐一、お願い止まって…手拭いが……」

祐一は理沙の言うことを無視して歩き続ける。
片手に持った手拭いで股間の前部分を隠しながらもお尻丸出しの理沙に気づいた周囲の買い物客は、驚いた表情で理沙の痴態を目で追い、顔を真っ赤にした理沙は見るなと言わんばかりに威嚇するように買い物客を睨み返す。

理沙「いいかげんにしてよ!もう止まってって言ってるでしょ!?」
祐一「どうしたのさ、大きな声出して…あれ?姉ちゃんお尻丸出しじゃんか。みっともないなぁ。早く手拭い巻きなよ。」

祐一は理沙の手を離し、理沙は買い物客に見られる中、あたふたと腰に手拭いを巻こうとする。
しかし突然理沙のローターが動き出して体をビクンと反応させる理沙。

理沙「んぁあ!……ちょ、ちょっと…やめて…よ……こんな時に……んふぁぁ……」ヴヴヴヴヴ……

祐一はにやにやしながら目の前の理沙がお尻をくねらせながら震える手で必死に手拭いを結ぶ姿を見つめ、リモコンの強弱のスイッチを切り替える。
手拭いをなんとか結び直そうと手を動かすが、ローターの刺激によって手がぶるぶる震えてうまくいかない理沙は腰をくねらせながら周囲の買い物客を牽制する。

理沙「な、なんだよぉ…お前ら…何じろじろ見てるんだよぉ……」

理沙は小声で周囲の買い物客を非難するが、理沙の恥ずかしい姿はますます注目を集め、なんとか手拭いを結び終えた理沙はすぐにその場を離れようとするが、少し離れた所でにやにや自分の姉の痴態を見つめる祐一が再び理沙の体の自由を奪うと、理沙は体を廊下の壁に向けて両手を壁につき、腰を徐々に曲げて背後の買い物客に向かってお尻を突き出した格好になる。
周囲の買い物客からは理沙の腰に巻かれた手拭いの中のお尻が覗き見えるようになってどよめきが起こる。

理沙「ちょ…や、やだ…どうしてこんな格好…ゆ、祐一…いいかげんに……はっ!お前ら!?何写真なんか撮ってんだよぉ!?」

タンクトップに手拭いだけという理沙のいかにも撮影してくれといわんばかりのポーズを見て、周囲の買い物客は遠慮なく携帯やデジカメで理沙の下半身の撮影を始める。
理沙は首から上だけは自由に動いたので、振り返って買い物客に対して睨みつけて非難の声をあげる。

理沙「よせって言ってんだろ!?写真なんか撮るなぁっ!!」
買い物客A「撮るなって言ってもさぁ、そんなポーズ、撮影してくれって言ってるようなもんでしょ?これって何かのパフォーマンス?」
理沙「そんなわけないだろ!?あっ、やだ!下からなんて撮るなぁ!!」

一人の買い物客は理沙に近づいて手を伸ばし、開いた理沙の両足の間から携帯を上に向けて陰部を撮影する。

理沙「よせ、よせ、やめろバカぁっ!…撮るな、撮るな、撮るなぁっ!!」
買い物客B「じゃあそんな格好やめればいいじゃん。恥ずかしくないの?」
理沙「は、恥ずかしいに決まってるだろ?…だから…もう…ちょ、ちょっと!…か、顔なんて撮るなぁっ!!」
買い物客A「君みたいなのツンデレっていうんだよね?キツい口調してんのに顔は真っ赤にして…ほら、顔をこっち向けてよ。撮ってほしいんでしょ?」
理沙「そんなわけないだろぉっ!よせ、よせ、顔撮るなぁっ!!」

理沙は買い物客の携帯から顔を背けるが、顔の方向を変えても別の携帯が待ち構えており、顔を下に向けても手を伸ばして真下から理沙の表情を被写体にする買い物客達。
理沙は堪らず心の中で必死に祐一に懇願し、イヤホンマイクを通じてそれに答える祐一。

理沙(お願い、祐一…こんなのもうやだよ…体を自由にしてくれよぉ……)
祐一(仕方ないなぁ。そろそろ僕もお姉ちゃんのその格好に飽きてきたし…じゃあそろそろ移動しようか。僕についてきてよ。ちょっと走るから。)

理沙の願いが通じて祐一は理沙の操作を解き、体が自由になった理沙は少し離れたところにいる祐一の姿を確認し、その場から走って移動し始めた祐一に必死についていく。
なんとか買い物客をまいて辿り着いたのは、2階の男性用のトイレだった。
幸いトイレには誰もおらず、二人はそのまま一緒に個室の中に入る。
理沙の体は再び祐一に操作され、足を少し開いて和式の便器の真上をまたいで直立の姿勢になる。

理沙「なんで男用のトイレなんかに…何考えてんだよ……」
祐一「その方がスリルあるでしょ?それよりもうその格好、嫌じゃない?」
理沙「そんなの決まってるだろ!?早く着替えをくれよ!……あっ!やだ!…」

祐一は無言で突然姉である理沙の胸元に手を伸ばし、タンクトップの上から理沙の小さな乳房の膨らみを鷲掴みにする。
理沙の体は祐一の操作によって首から上と左腕以外の自由は奪われており、乳房を掴まれて驚いた理沙は反射的に左手で祐一の手を振り払うが、すぐに祐一はもう片方の手を理沙の背後に回して腰に巻かれた手拭いの中に突っ込み、よく引き締まった理沙のでん部を握り込む。

理沙「ゃっ!…よ、よせよ!…お尻なんて触んなっ!!…」

すぐに理沙は胸元から手を離して自分のお尻を撫で回す祐一の手を振り払うが、今度は再びがら空きになった胸元に祐一は両手を伸ばし、人差し指の先で理沙の両方の乳首の膨らみをタンクトップの上から突つき始める。

理沙「ひゃっ!…ちょ、ちょっと!祐一!いい加減に……」
祐一「お姉ちゃん、また乳首が膨らんでるみたいだよ。弟に触られてなんでこんなピンピンになってんの?」ツンツンツンツン……
理沙「し、知るかよっ!…も、もう先っぽなんて触んなよっ!!…ゃん!…そ、そんなに摘むなぁっ!!…」

祐一は親指と人差し指で理沙の両乳首の膨らみを摘み上げ、堪らず理沙はお尻から手を離して再び祐一の手を振り払う。
しかし祐一は気にせず今度は理沙の腰に巻かれた手拭いの端を両手で摘んで捲り上げ、理沙の陰部を丸見えにしてまじまじ見つめる。

理沙「ちょっと!…どこ見てんのよ!?手拭い戻せよっ!!」

理沙は追っかけっこをするかのように、祐一の手の動きを阻止するために自由な左手を胸元から腰元に移動させて手拭いを摘んだ祐一の手を振り払うが、その勢いで手拭いの結び目が解けてしまい、はらりと落ちた手拭いは和式の便器の中に落ちてしまう。

祐一「あーあ、便器に落ちちゃったじゃんか。これじゃあもう腰に巻けないね。それより、姉ちゃん、あそこが丸見えだよ。」
理沙「きゃっ!…み、見ないでっ!!」

理沙は祐一に指摘されると慌てて左手でタンクトップの裾を引っ張り下げて丸出しの陰部を隠そうとする。
祐一はすぐに腰を曲げて理沙の背後を覗き込み、かわいいお尻を舐めるように見つめて理沙をからかう。

祐一「かわいい声出しちゃって。けどお尻は丸見えだよ。」
理沙「やだっ!…やだ、やだ!…見るなって言ってんだろぉ!?」

理沙は左手を祐一の視線を阻むようにばたばた動かすが、祐一はお構いなしに理沙の股間を前後から視姦する。
やがて祐一は理沙の左手の自由も奪い、祐一の操作によって理沙は両手でタンクトップの裾を捲り上げる。

理沙「そんな!?…手が…勝手に……祐一ぃ…もうよせぇ……」
祐一「あはは!姉ちゃん、おっぱいがもう見えそうだよ。」
理沙「やだぁ…いやだぁ……もうよしてぇ……」
祐一「はい、そこでストップ!…姉ちゃん、かわいいおっぱい丸見えだよ。やっぱり乳首もぷっくり膨らんでるじゃん。」

理沙の抵抗も空しく、タンクトップを首の下まで捲り上げたところで両手は固定される。
理沙は悔しさで下唇をきゅっと噛み、正面でにやにや自分の乳房を見つめる祐一を睨みつける。

祐一「そんなに怖い顔しないでよ。姉ちゃん、ほんとはかわいい顔してんだからさ。」
理沙「……あんた、自分のお姉ちゃんにこんな格好さして…一体何考えてんの?…ほんとにおかしくなったんじゃ……ゃっ!…さ、触んないでよっ!!」
祐一「姉ちゃん、乳首触ったら急にかわいい顔になったよ?ひょっとして気持ちいいんじゃないの?」ツンツンツンツン……
理沙「そ、そんなわけ…ないだろぉ……そんなに突つくなぁ……あんた、ほんとにバカじゃ……ひゃっ!…そ、そんなとこ…つ、摘むなぁ……ぁ、ぁ……」
祐一「姉ちゃんの乳首、ほんとにカチカチだよ?ピンクでかわいい乳首が。」クニクニクニクニ……
理沙「もうよせ…やめろぉ……ふぁ…ひぁぁ……カチカチなんかじゃ…ないぃ…ふぁぁぁん……」
祐一「けどほんとにカチカチだよ?姉ちゃんいつもそんなにかわいい声出してんの?彼氏に乳首いじられてる時も。」クニクニクニクニ、コリコリコリコリ……
理沙「そ、そんなのいない…彼氏なんて……ゃぁ…そんなに先っぽコリコリするなぁ……ふぁぁ…」
祐一「そうなの?姉ちゃんって突っ張ってるわりには意外と恋愛経験ないんだ?…ひょっとしてまだ処女?」コリコリコリコリ……
理沙「そんなのあんたに関係ないだろぉっ!?…んぁぁ……あんたまだ中坊のくせにそんなこと……ひぁぁっ!!…や、やめてぇっ…そんなに強くぅっ……んぁぁっ!…ゃぁぁっ!!…」
祐一「中卒のくせして中坊なんて言ったからお仕置きだよ。ほらっ、ほらっ。」クニィッ!クニィッ!!

祐一は理沙の乳首を強く摘んで捻り上げる。
理沙は堪らずトイレの天井を見上げて喘ぎ声をあげる。

理沙「やめてぇっ!…わ、悪かったよぉっ!…だから…もう…許してぇっ!!…ふぁぁっ!!……」
祐一「なんか謝られてる気がしないんだけど…まぁいいや。で、姉ちゃんまだ処女なの?」
理沙「………そ、そうだよ…悪かったな……」
祐一「ふぅん…別に悪くはないけど…あぁそうか、姉ちゃんって父さんのこと好きだったんだよね?」
理沙「……っっ!!…な、何言ってんのよ…なんであたしがパパのこと…」
祐一「隠したって顔に出てるよ。姉ちゃんってほんと分かりやすい性格してんなぁ。姉ちゃんがファザコンだってことはとっくに知ってるよ。ひょっとして処女は父さんにあげるつもりなんじゃないの?」
理沙「あんた、なんてこと言うのよっ!?…いいかげんにしないと……ゃぁっ!…ちょ、ちょっと…何して……そんなとこ……」

祐一は理沙の胸元に顔を近づけ、突然理沙の乳首を口に含んで吸い付き始める。
理沙は両手でタンクトップを捲り上げた状態で体の自由を奪われたまま、弟に突然乳首を吸われたことによって目をつぶる。

祐一「チュー、チュー…姉ちゃんのおっぱい、ちょっと小さいけど…チュー、チュー…張りがあって…形もつんとちょっと上向いててかっこいいよね…チュー、チュー……」
理沙「な、何…言ってんだよぉ…ぁん、ぁん……お、弟のくせにぃ……もうよせぇ…そんなに吸うなぁ……このバカぁ……ひゃぁっ!……な、舐めるなぁっ!…お、おっぱいなんて…舐めるなぁ……ん、んぅ……」
祐一「レロレロレロレロ…せっかくほめてるのに…レロレロ…バカはないよねぇ…レロレロレロレロ……姉ちゃんのおっぱいおいしいよ……」
理沙「やだやだ、やめろ、バカぁ……この変態ぃ…ぁん、ぁん!…よせよせ、舐めるな、舐めるなぁ……やだっ!!…あんた、どこ触って…んぁん!!…」

祐一は理沙の乳首を舐め回しながら、片手を理沙の股間に伸ばして指先で陰部をいじり始める。

祐一「レロレロ…姉ちゃん、ここ…濡れちゃってるよ?…レロレロ…弟におっぱい舐められてこんなになるなんて…レロレロ…姉ちゃんの方が変態なんじゃないの?…レロレロ……」クチュクチュクチュクチュ……
理沙「濡れてなんか…ないぃ…ん、ぁあん!…ひどいぃ…ひどいぞぉっ!…ゃぁぁ……もうよせぇ…そんなとこいじるなぁっ!!……ふぁぁぁぁ……」
祐一「けどすごい感じてるじゃん。かわいい声出しちゃってさ。汗もすごいよ?もうタンクトップも脱いじゃおっか。」
理沙「え?…ぁ…や、やだ……」

祐一の操作で自らタンクトップを首から抜いて脱ぎ捨てる理沙。
祐一は全裸になった理沙から少し離れて全身を舐めるように見つめる。
理沙は祐一を睨みつけながらも体の自由はきかず、その目は涙で潤んでいる。

理沙「お姉ちゃんを裸になんてしてどうするつもりなのよ?…もういいかげん着替えを……ぁ、また手が勝手に……」
祐一「お、お姉ちゃん…ちょっと…どこ触ってんだよ……」

理沙は祐一の操作によって片手を祐一の胸元に伸ばし、Tシャツの上から祐一の乳首の位置を探り当て、指先でコリコリいじり始める。

理沙「ちょ、ちょっと…あんた何させるのよ……」コリコリコリコリ……
祐一「姉ちゃん…やめてよ…そんなこと……ぁ……」
理沙「あんたバカじゃないの?あんたが自分でこんなことやらせてるんじゃ……やだ…あんた、先っぽ…硬くなってるんじゃないの?」コリコリコリコリ……
祐一「姉ちゃん…僕…恥ずかしいよ……」
理沙「恥ずかしいんならこんなこと…させんなよ…やだ…どんどん硬くなってる…あんた何考えてんのよ…」コリコリコリコリ……
祐一「そんな目で見ないでよぉ……お姉ちゃん、もうやめてよぉ……」
理沙「だからあんたがあたしにやらせてんでしょ!?…はっ!あんた…ズボンが…膨らんでるんじゃ……」

理沙が視線をふと下に向けると、祐一のズボンの股間部分がむっくり膨らんでいることが見て取れた。
祐一は恥ずかしがるふりをして体をすぼめるが、理沙の操作は解かずに、自分の股間から視線を外そうとする理沙にそのままズボンの膨らみを凝視させる。

祐一「姉ちゃん、そんなとこ見ないでよぉ…恥ずかしいよ…」
理沙「か、顔が…動かない…祐一…ちょっと…あたしだってそんなの見たく……ひゃぁっ!…ま、また動き出した…やめてよ…止めてぇ……」ヴヴヴヴヴヴ……

祐一は理沙のローターをリモコンで動かし、全裸の理沙が体をくねらせる様子を楽しむ。
祐一のズボンの膨らみは増し、理沙はローターの刺激にもだえながらも祐一の股間の様子を見て息を飲む。

理沙「祐一ぃ…こんなの動かすなぁ……んぁん!…ゃぁぁ……それに…祐一…そんなとこおっきくして…んぁぁ…自分のお姉ちゃんのこと見て……何考えてんだぁっ!…ゃ、ぁ……ふぅぁあん!……だめぇっ!…そんなに強く動かさないでぇっ!!…ぃゃぁぁあん!……」ヴヴヴヴヴヴ……
祐一「だって…お姉ちゃんがそんなエッチな格好で…そんなかわいい声出すから……」
理沙「全部お前がやらしてるんだろぉっ!?…ひぁぁぁぁ……こ、この変態ぃ……」ヴヴヴヴヴヴ……
祐一「変態だなんてひどいなぁ…姉ちゃんだって僕のあそこばっかり見てるじゃんか。」
理沙「だからお前が見させてるんだろぉっ!?…ん、ぁ…ゃぁ……ぇ?…手…手が…ちょっと!…いやだぁっ!こんなの握らせるなぁっ!!…」

祐一はローターのリモコンをオフにし、理沙の左手を操作して自分の股間の膨らみをズボンの上から握らせた。
理沙はそのまま祐一の念じるままにチンポの膨らみをぐにぐにいじり始める。

理沙「よ、よせぇ…こんなの触らせるなぁ…気持ち悪いだろぉ……」グニグニグニグニ…(なんで?…祐一のチンポ…どんどん硬くなってくる……こんなに硬くなるなんて……)
祐一「姉ちゃん…気持ちいいよぉ…そんなにぐにぐにしないでぇ……」
理沙「だ、だから…お前がさせてるんだろぉ……変な顔すんなよ…お姉ちゃんにこんなことさせやがって……」グニグニグニグニ…(祐一のズボン…パンパンになってる…これが全部チンポ?……それに祐一のやつ…こんなに気持ち良さそうな顔するなんて…)
祐一「姉ちゃん…お姉ちゃん……あっ!…何するの?ズ、ズボンを……」

理沙は祐一の操作によってしゃがみ込み、祐一のズボンのボタンを外してファスナーを下ろし、そのままパンツと一緒にひざまでずり下ろす。

理沙「ちょ、ちょっと何をさせんのよ!?……」…(や、やだ…祐一のおちんちんが…目の前に……こんなに大きくなってるなんて……)
祐一「ね、姉ちゃん…ひどいよ…僕、恥ずかしいよ……」
理沙「あ、あんたがこんなことさせてるんでしょ!?……あ…や、やだ!…手が……」

しゃがみ込んだままの理沙は左手を伸ばして祐一の勃起したチンポを握り込み、前後にしごき始める。
さらに理沙は言葉の自由も奪われ、祐一の念じるままに言葉を発するようになる。

祐一「姉ちゃん…そんなとこ…触らないで……ぁ、ぁ、ぁ……」
理沙(触らないでった…あんたが自分でこんなこと……やだ…また言葉が……)…「どう?祐一。気持ちいいの?お姉ちゃんにこんなとこ触られてこんなにおっきくするなんて。」…(やだ…こんなこと、あたし……)シコシコシコシコ……
祐一「そんなこと言わないでよぉ…僕恥ずかしいよぉ……」
理沙(あんたがこんなこと言わせてるんでしょ!?…もういい加減に……)…「恥ずかしいなんて言ってもあんたのチンポ、こんなにびんびんになってるわよ?すごーい、チンポの先っぽからなんか透明なのが溢れてきてるし。よっぽど気持ちいいんじゃないの?」…(いやだ…もうこんなの…弟のこんなとこ触るなんて……それに…あたしチンポなんて……)シコシコシコシコ……
祐一「ひどいよ、ひどいよぉ…僕、気持ちよくなんて…ぁ!…やめて!…そんなとこ……」

理沙は上目遣いで祐一の顔を見つめるようになり、チンポをしごきながらもう片方の手で祐一の金玉を軽く握り込む。

理沙「祐一の金玉かわいい…ぷるぷる揺れちゃって…ここも気持ちいいんじゃないの?」…(やだ…こんなの握らせるなぁ……信じられないしぃ……)シコシコシコシコ……
祐一「そ、そんな目で僕を見ないでぇ……恥ずかしいよぉ……ふぁ!…だめぇ…そんなとこまでいじらないでよぉ……」
理沙「祐一の金玉柔らかくて面白い……お姉ちゃんにチンポと金玉なんていじくられて体をぴくつかせちゃって…よっぽど気持ちいいのね。」…(祐一の表情…ほんとにこんなことされて気持ちいいっての?…こんなのありえない…ありえないしぃ……)シコシコシコシコ…フニフニフニフニ……

理沙はいやらしい表情を作り、祐一の顔を見つめながらチンポと金玉をもてあそび続ける。
祐一は体を左右にくねらせて抵抗する素振りを見せるが理沙への操作を解こうとはしない。

祐一「ふぁぁ…ふぁぁぁぁ……姉ちゃん…お姉ちゃん……顔なんて見ないでぇ……」
理沙「うふふふ…祐一ったら気持ちよさそうな顔しちゃってかわいいわね…ほらほら、もっと気持ちよくなりなさいよ!」ゴシゴシゴシゴシ…グニグニグニグニ……(もうやだぁ…こんなことさせるなぁ…弟のくせにぃ…弟のくせにぃぃ……)
祐一「そんなに激しく動かさないで!…僕、僕ぅ……ふぁぁぁぁ……」
理沙「ほらほら!チンポがこんなにビクついてるわよ!お姉ちゃんにこんなことされてなんて表情してんのよ?ほらほら、チンポが気持ちいいんでしょ?」ゴシゴシゴシゴシ…グニグニグニグニ……(やだ…ほんとに祐一のおちんちんがびくんびくんしてる……こんなの続けたら……)
祐一「そんなことない…気持ちよくなんてないよぉ…お姉ちゃん、もう許してぇ……」
理沙「まだ素直にならないの?こんなにチンポを硬くしておっきくしてるくせに。じゃあこれならどう?」…(え?…何をさせるつもり?……や、やだ…か、顔が……)

理沙は祐一のチンポに顔を近づけ、上目遣いのまま口から舌を伸ばし、勃起したチンポの先っぽをぺろりと舐め始める。

祐一「ふぁん!…お、お姉ちゃん…だ、だめぇ…そんなとこ…舐めるなんて…汚いよぉ……んぁぁ……」
理沙(やだぁ!!…なんてことさせんだ!?…やだぁ!こんなの絶対やだぁ!!…)ペロペロペロペロ……「ほらほら、祐一のチンポからどんどんやらしいのが溢れ出てくるわよ?」ペロペロペロペロ……「こんなに出しちゃって…これでも気持ちよくないっての?顔も真っ赤にしちゃってさぁ」…(いやだぁ…なんでこんなの舐めなきゃいけないんだぁ……)ペロペロペロペロ……
祐一「いやだぁ…顔なんて見ないでよぉ…僕恥ずかしいよぉ…ふぁぁぁ……」
理沙「ほんとに強情な子ねぇ…じゃあこれでどう?」…(え?これ以上何をさせるっての……やぁっ!…こんなの嘘だっ!こんなの嘘だぁっ!!)

理沙は祐一の操作で今まで舐め回していたチンポを小さな口で咥え込む。
はっきり見開いた目で祐一の顔を見る理沙は、祐一の表情が邪悪なものに変化したことに気づく。

祐一「姉ちゃん、とうとうやっちゃったね。弟のチンポを咥えた気分はどう?」
理沙「ぅんん!!…ふぐぅぅっ!!…んむぅぅぅっ!!!…」…(祐一ぃっ!…祐一ぃぃっっ!!……許せない!…こんなの許せないぃっ!!…)
祐一「やだなぁ、お姉ちゃん。そんな怖い目で睨まないでよ。せっかくかわいい弟のチンポを咥えてんだからさ。歯なんか立てちゃ駄目だよ。…って言ってもそんなこと無理か。お姉ちゃんは僕の言いなりなんだからね。ほら、もっとチンポの根っこまでしっかり咥えなよ。」
理沙「もがぁ!…もががぁっ!!…んむふぅぅぁぁっっ!!…」…(よせ、よせぇっ!…やめろぉっ!…いやあぁぁっ!!……)
祐一「そうそう、そのまま舌を使ってチンポを舐め回してよ。」
理沙「んぅぅ!…むまぁぁぁ……」レロレロレロレロ……(やだぁっ!…こんなのやだぁっ!!…気持ち悪いしぃっ!!)レロレロレロレロ……
祐一「あぁ気持ちいい。姉ちゃん結構うまいじゃん。まだ処女のくせにどっかでバイトでもしてんじゃないの?」
理沙「ふぐぅっ!…んぅぅぅうっ!!……」レロレロレロレロ……(なんてこと言うんだよ!?…こいつぅ…絶対に許さないからなぁ……)レロレロレロレロ……
祐一「どうしたんだよ、さっきから。何か言いたいことでもあるの?…じゃあいったんチンポから口離してもいいよ。」

祐一が理沙を自分のチンポから離すと、理沙は祐一に向かって罵詈雑言を浴びせようとするが、自分の意に反した言葉を発してしまう。

理沙「ゆ、祐一のおちんちん…おいしいです……祐一のおチンポ…もっと舐め舐めしたい……祐一のチンポ…フェラチオ…させてください……」…(そんな!?…なんてこと言わせるんだぁっ!?…そんなこと絶対思ってないしぃっ!!)
祐一「そっかそっか。やっぱり姉ちゃんてチンポが大好きな淫乱女なんだ。じゃあ好きなだけ咥えなよ。」
理沙「んん!…んふぅぅ!…むふぁぁっ!!……」…(いやだぁっ!こんなの咥えたくないしぃっ!!こんなのもうよせぇっ!!)
祐一「どうしたの?まだ言い足りない?じゃあそのまましゃべりなよ。」
理沙「んぅぅ……ひんふぉぉ…おいひぃよぉ…ゆういひのひんぽぉ……んむふぁぁ……」
祐一「あはは!何言ってるか分かんないよ!そんなにチンポを頬張ってたらさ。もういいや。さっさとフェラしなよ。ほら、手伝ってあげるからさ。」
理沙「むふぅぅぁぁっ!…んぅ、んぅ、んぁぁ……」レロレロレロレロ…ムチュムチュムチュムチュ……

祐一は両手で理沙の頭を掴むと、自分のチンポを咥えさせたまま頭を前後に揺さぶってフェラチオを強要する。
理沙は祐一のチンポに舌を絡ませて舐めまわしながら堪らない表情で祐一の顔を見上げる。
祐一は理沙の両手の操作を解いて自由にするが、理沙は弱々しい力で祐一の太ももを両手でぺちぺち叩くことしかできない。

祐一「あぁ気持ちいい。理沙のフェラチオ最高だよ。」
理沙「んんぅ、んんぅ……てぃんぽぉ…てぃんふぉぉ……おいひいてぃんぽぉ……」レロレロレロレロ…ムチュムチュムチュムチュ……(あたしのこと理沙なんて呼ぶなぁっ!!…やだやだ…もうよせ、やめろばかぁ……)レロレロレロレロ…ムチュムチュムチュムチュ……
祐一「ほらほら、もっとしっかりフェラしなよ。あぁ理沙の口最高だ。まじで気持ちいいや。もう挿れちゃおうかな。」
理沙「……っっ!!!…んんんぅっ!!!……」レロレロレロレロ…ムチュムチュムチュムチュ……(何考えてんだぁっ!!…やだっ!そんなの絶対にやだあっっ!!)レロレロレロレロ…ムチュムチュムチュムチュ……
祐一「分かってるよ。僕だって好きでもない女で童貞捨てるのいやだからね。理沙の処女はそのうち父さんに奪ってもらおうかな。」
理沙「んんんんぅ!!……」レロレロレロレロ…ムチュムチュムチュムチュ……(なんてこと言うんだっ!!パパのことなんて言うなぁっ!!……)レロレロレロレロ…ムチュムチュムチュムチュ……
祐一「そんなに怒んないでよ。ごめんごめん。けどまじで気持ちいいな。そろそろ出しちゃおうかな。理沙の口の中で。」
理沙「んむぅっ!…んまぁぁっ!!…」レロレロレロレロ…ムチュムチュムチュムチュ……(いやだぁっ!…そんなのいやだぁっ!!…やめてぇ!出さないでぇっ!!)レロレロレロレロ…ムチュムチュムチュムチュ……
祐一「あー、あー…気持ちいい…イク、イク…イッちゃうよぉ……あー、あー……うっ!……」どびゅっ!びゅっ!びゅっ!!びゅびゅーーっ!!
理沙「んぅうーっ!…んひぅぁーーっっ!!…」…(ほんとに出しやがったぁっ!!…ありえないぃっ!…こんなのありえないぃっっ!!!……)
祐一「あー、まだ出るや…あー、気持ちいい。ほらほら、しっかり全部吸い出してよ。まだ飲み込んだり吐いたりしちゃ駄目だからね。」びゅっ!びゅっ!…びゅびゅびゅぅっ……
理沙「んふぅぅ…んぁぁあ……」…(気持ち悪い…なんで弟のこんなのを……気持ち悪いしぃ……)

祐一は射精しながら両手で掴んだ理沙の頭を前後左右に揺さぶって余韻を楽しむ。
涙目になりながらも、祐一の顔を睨みつけたままの理沙は、祐一のチンポから噴き出した大量のザーメンを、飲み込むことも便器に吐き出すことも許されずに、口の端からトロリと垂れ流す。

祐一「あー、気持ちよかった。いつまでチンポ咥えてるんだよ。もう抜くからね。あー、いっぱい出た。ちょっと口開けて見せてよ。そうそう、それでいい。……うわぁ…姉ちゃんの口の中、僕の精液でいっぱいだよ?すごいや。ちょっと記念に写真撮っとこうかな。」
理沙「ほぁぁ…ふぅぁぁ……」…(ひどい…こんな顔撮るなんて…弟のくせに…絶対に許せない……)
祐一「姉ちゃん、僕が姉ちゃんの考えてることまで分かるって忘れてない?あんまり物騒なこと考えてるとお仕置きが増えるから気をつけた方がいいよ。ほら写真撮るからもっと笑顔作ってよ。」
理沙「ふぉぁぁ……んふぅぁぁ……」…(…………)

祐一は携帯を取り出すと、口の中がザーメンで溢れた理沙の顔をアップで撮影する。
理沙は口を閉じることも許されず、祐一の操作でぎこちない間抜けな笑顔を作らされ、しかもカメラに向かってダブルピースまで強要された。

祐一「あはは!いい表情だよ。今までの姉ちゃんの表情で最高だ。あ、もう撮影終わったから全部飲み込んでいいよ。」
理沙「んんぅっ!!…ほぅぁぁぁっ!!……」…(やだ!…いやだぁっ!…こんなの絶対飲み込みたくないしぃっ!!……)
祐一「そんなこと考えても無駄だって分かってるくせに。ほら、さっさと飲み込みなよ。」
理沙「ふほぁぁっ!…んんんぅぅぁ!!…」…(お願い!許してっ!…こんなの気持ち悪いしっ!………あっ!…や、やだぁぁぁっ!!…)ゴクン!…ゴクン!…(いやだ!…そんな!そんなぁっ!!…ありえないっ!…こんなのありえないしぃっっ!!……)

理沙は祐一の操作で無理矢理口の中のザーメンをごくごく飲み込み始める。
両目から涙をぽろぽろ流しながらも自分の顔を睨みつける姉の顔を、祐一はにやにや見つめながら自分のズボンとパンツを引っ張り上げてさっさと履き直す。
やっとのことでザーメンを飲み干した理沙は祐一に操作を解かれ、祐一を睨みつけたまま恨みの言葉を放つ。

理沙「あんた…お姉ちゃんにこんなことしてただで済むと……ひゃっ!…ふぁぁぁぁ……」ヴヴヴヴヴヴ……「ゆ、祐一ぃ……や、やめろぉ…こんなの…動かすなぁ……」ヴヴヴヴヴヴ……
祐一「なんだかまた偉そうなこと言い始めたからさぁ。自分の立場を思い出させてあげようと思ってさ。」
理沙「い、いい加減に……もう気が済んだだろぉ?……ん…ふぁぁ……もうこんなことやめろよぉ……」ヴヴヴヴヴ……
祐一「まだ口のきき方がなってないなぁ。それに素っ裸ですごんでも説得力ないよ?」
理沙「……っっ!!……」ヴヴヴヴヴヴヴ……

理沙は思い出したかのように、しゃがみ込んだまま自由になった両手で自分の胸元と股間を押さえて隠そうとする。

祐一「あははは!今さら必死に隠しちゃって。姉ちゃんも意外とかわいいとこあるじゃん。」
理沙「お願い…服を…着替えをちょうだい……ん、ぁ……」ヴヴヴヴヴヴ……
祐一「そうだなぁ。僕もすっきりしたし、そろそろ本題のお仕置きの続きにするかな。その格好じゃあんまりだし、着替えを出してあげるよ。」

祐一はトイレの扉に掛けてあったトートバッグを探って理沙の着替えを取り出す。
理沙に差し出されたのは派手なピンクのジャージの上着と子供用のブリーフであった。
それを見て顔色を変える理沙。

理沙「な、何よそれ…それが着替えだっていうの?」
祐一「そうだよ。かわいいジャージでしょ?不良のお姉ちゃんには似合ってると思うんだけど。」
理沙「そ、そっちじゃなくて……」
祐一「あぁ、これ?敏男のブリーフだよ。これがどうしたの?」
理沙「な!?……ど、どうしてそんなもの……」
祐一「あ、やっぱり小学生の弟のブリーフはいやなの?けどこれしかないからなぁ。なんならノーパンでもいいんだけど。」
理沙「………」

理沙は自分の弟である小学校3年生の養護学級の敏男のブリーフを見つめて言葉をなくす。

祐一「やっぱりもうノーパンはいやみたいだね。じゃあ早くブリーフ履きなよ。」

祐一は半ば強引に理沙にブリーフを手渡し、理沙は祐一を睨みつけながらもブリーフに両足を通す。
ブリーフを身に着けた理沙を祐一はまじまじ見つめる。

祐一「あはは!やっぱり似合うじゃん。子供用のブリーフ。かなり間抜けだけどね。」
理沙「よ、余計なこと言わないで早く他の着替えを貸してよ!」
祐一「せっかくだからブリーフ姿で記念写真撮ってあげるよ。ポーズとって。」
理沙「な、なんでそんなことしないといけないのよ!?こんな格好で…冗談じゃないわよ!」
祐一「そうだよ。冗談じゃないよ。早く自分でポーズとってよ。僕は操作しないから自主的にね。早くしないとそのままの格好でトイレから放り出すからね。」
理沙「………」

顔を真っ赤にした理沙は無言のまま祐一を睨みつけるが、祐一がトイレの個室のドアを開けようとするのを見てあわてふためく。

理沙「ちょ、ちょっと待って!開けないでよ!」
祐一「お姉ちゃんが早くポーズとってくれないからだよ。やる気になった?」
理沙「わ、わかったわよ……」

祐一は扉から手を引き、理沙は仕方なく祐一が構える携帯に向かってポーズをとるが、祐一は馬鹿にしたように理沙に笑い声をあげる。

祐一「あはは!なんだよ、そのポーズ?片手でピースサインしてるだけじゃん!おまけに片腕で胸元隠しちゃってさ。そんなんでオッケーになると本気で思ってるの?」
理沙「だ、だって…ポーズなんて…あたし知らないし!」
祐一「なんかで見たことあるでしょ?それと胸を隠しちゃだめだよ。とにかくそれじゃあ扉オープンだからね。」
理沙「わ、わかったわよ!こ、こう……?」

理沙は今度は震える両手を自分の頭の後ろに回して手を組み、体を少し斜めにひねってポーズをとる。

祐一「なんだかあんまりセンスないけどまぁいいや。ほら、恥ずかしがらずにちゃんとカメラ目線でね。」
理沙「ううぅぅ……早くこんなこと終わらせろよぉ……」
祐一「ほら、撮ってるからポーズ崩しちゃだめだよ。……あ、お姉ちゃん、ブリーフがずり落ちてきてるよ?」
理沙「え?……や、やだ!……」
祐一「だめだよ!ポーズそのまま!両手は頭の後ろだよ!」

理沙が履いたブリーフはずり落ちやすいようにゴムが伸ばされており、祐一にポーズ維持を強要された理沙の下半身が徐々に露わになり、理沙は両手を頭の後ろで組んだままブリーフがずり落ちないように両足をきゅっと閉じ、腰をくねらせるが、すでにブリーフの上端から理沙の薄めの陰毛が覗いていた。

祐一「そんなに腰をくねらせてもあそこの毛が覗いちゃってるよ?お姉ちゃんのヘアヌード写真ゲットだね。ほら、そろそろ違うポーズとってよ。今度は後ろ向きでね。」
理沙「………」

祐一の指示で理沙はすぐに両手を頭の後ろから戻してブリーフを引っ張り上げ、祐一に背を向けてブリーフを両手で押さえたまま個室の壁に向かって立ちすくむ。

祐一「どうしたのさ?もうポーズとれないの?仕方ないなぁ。僕がアドバイスしてあげるよ。両手をブリーフから離して少し上の方でトイレの壁に両手をついて……そうそう、それからそのままお尻を突き出すように腰を曲げて。あ、両足肩幅くらいに開いてよね。顔はこっち向けてカメラ目線で。」
理沙「………」

理沙は口答えしても無駄とあきらめ、弟に言われるままのポーズをとって羞恥で歪んだ表情で祐一の携帯を見つめる。
両手の支えがなくなった理沙のブリーフは再びずり落ち始め、すぐに半ケツ状態になる理沙。

祐一「あはは、お姉ちゃんのお尻の割れ目が覗いてきてるよ!両手はそのまま、ブリーフを押さえたりしちゃだめだからね。」
理沙「ゃ……そ、そんな……やだ…やだ……」クネクネクネクネ……

理沙はブリーフがずり落ちるのを止めようと後ろに突き出したお尻をくねらせるが、その甲斐なくブリーフはどんどんずり落ち、両足を開いてるために祐一から理沙の小さな肛門が覗き見えるようになる。

祐一「お姉ちゃん!お尻の穴が見えちゃってるよ?そんなにお尻をぶりぶり振ったって無駄だって。お姉ちゃんの肛門激写~!!」
理沙「や、やだ!…やだやだぁっ!!…そんなとこ撮るなぁっ!!……撮るなよぉっっ!!……」クネクネクネクネ……
祐一「お尻振っても動画で撮影してるから無駄だよ?後でじっくりスロー再生で楽しもうっと。さぁ、そろそろ撮影も飽きちゃったかな。お姉ちゃん、ブリーフ戻していいよ。」

理沙はすぐに姿勢を戻してブリーフを引っ張り上げ、ずり落ちないようにブリーフのゴム部分をひねらせる。

祐一「なかなかいいアイデアだね。それならもうずれないかもね。はい、じゃあジャージ着てもいいよ。」
理沙「………」

理沙は祐一からピンクのジャージの上着を受け取ってすぐに身に着け、ファスナーを首元まで上げる。

祐一「やっぱり似合うね。じゃあそろそろ個室の外に出よっか。」
理沙「え?…下の着替えは……」
祐一「は?ちゃんとブリーフ履いてるじゃん。もう着替えはないよ。」
理沙「そ、そんな!…ジャージの上だけなんて…こんな変な格好いやだよ!」
祐一「そんなこと言ってもないもんはないし。ちゃんとジャージでお尻隠れてるからいいじゃん。あ、少しブリーフ覗いてるかな。」
理沙「……っっ!!……」

理沙は慌ててジャージの裾を両手で引っ張り下げて少し覗いたブリーフを隠し、祐一に懇願する。

理沙「祐一…あたしこんな格好やだよ……こんな格好まじで恥ずかしいし……」
祐一「何言ってんだよ。さっきまでもっと恥ずかしい格好してたと思うんだけど。そんなことよりほら、化粧道具持ってきてるからメイク直ししようよ。いつものお姉ちゃんみたいに派手めなメイクにしてよね。」
理沙「え?……メイクって…どこで……」
祐一「ここ、トイレだからちょうどいいじゃん。個室の外に洗面台あるし。」
理沙「そ、そんな!?…ここ、男子トイレなんだよ?誰か入ってきたら……」
祐一「だからいいんじゃんか。ほら、化粧道具持って。あ、誰か入って来たみたいだ。」
理沙「ちょ、ちょっと……や、やだ……」

祐一は男子便所に誰かが入って来た気配を感じると、無理矢理理沙に化粧道具を持たせて個室の扉を開け、嫌がる理沙を個室の外に押し出すと、自分は個室に残って扉を閉めて鍵をかける。
個室の外に出てあたふたする理沙のイヤホンマイクに祐一の小声が届く。

祐一(あきらめてさっさと化粧済ました方がいいよ。それから僕は個室の中から隠しカメラでお姉ちゃんの様子はチェックしてるからずるしたらお仕置きだからね。)
理沙(そんな…どうしてこんなこと……はっ!…や、やだ!)

理沙は先ほどトイレに入ってきた男性客が、個室から出てきたジャージの上着だけの姿の自分をまじまじ見つめていることに気づいて思わず男性に背を向けてジャージの裾を引っ張り下げる。
男性は理沙を気にしながらも小便器の前に立って小便を始める。
トイレの中に洗面台は2台あるが、正面に鏡が据え付けられているのは向かって右側の洗面台だけであり、理沙は仕方なく、そそくさと鏡のある方の洗面台の前に移動して化粧道具を置く。
理沙はいそいそと化粧を始めるが、その時ぞろぞろと男性客がトイレに入って来る。
祐一が先ほど操作した警備員に、他の男子トイレの前に清掃中の看板を置くよう念じたことによって男性客がこのトイレに集中したためであった。
男性客達は一様に洗面台の前に立つ茶髪の少女の格好を見て驚きの表情を見せ、それぞれ用を足すために小便器に並ぶ。
理沙は鏡越しに男性客達が自分の後姿をチラ見していることに気づき、顔を赤らめて片手でさりげなくジャージの後ろの裾を引っ張り下げる。
やがて用を足した男性客が理沙の隣の洗面台を使うために理沙の真横に立ち、化粧を続ける理沙をチラ見するようになり、理沙は視線を感じるたびに男性客を横目で睨み返す。

祐一(お姉ちゃん、後ろからみんな見てるよ?)
理沙(う、うるさいわね…そんなことより、もういいでしょ?)
祐一(だめだよ。もっといつもみたいにちゃんと化粧しなきゃ。僕がオッケー出すまでやめちゃダメだよ。)

仕方なく理沙が化粧を続けていると、隣の洗面台の前に立った老人が理沙に話しかけてくる。

老人「どうしたんじゃ?お譲ちゃん。こんなところで化粧なんぞして。ここは男便所じゃぞ?」
理沙「………」
老人「口がきけんのか?それにしても最近のおなごはすごい格好をしておるんじゃのう。スカートも履かんのか?パンツが少し覗いておるぞ?」
理沙「……っっ!!……」

理沙は老人に指摘されて化粧をする手を止め、ジャージの裾を引っ張り下げるがあまり効果はない。

老人「なんじゃ、やっぱり恥ずかしいのかの?わしが隠しておいてやろう。お譲ちゃんは化粧を続けるがよいわい。」
理沙「え?…いいよ!そんなの……ちょ、ちょっと!いいって言ってるだろ!?……っっ!?…」…(そんな…手が……それに声も出ない……祐一ぃぃ……)

個室の中の祐一の操作によって理沙の手の自由と声は奪われ、理沙は自分の意に反して両手で化粧を続ける。
老人は片手で理沙のジャージの裾をぐいぐい引っ張り下げている。

老人「そうじゃそうじゃ。安心して早く化粧をするんじゃぞ。それにしてもこれだけ上着を引っ張り下げてもパンツが隠れんのぉ。お嬢ちゃんのパンツはどうなっておるんじゃ?ちょっと見てやろうかの。」
理沙(や、やだ!…何すんだよ!?…このじじぃ……)

老人は理沙のパンツを確認するためにジャージの裾を思い切り捲り上げてぶかぶかのブリーフに覆われた理沙の下半身を丸出しにし、理沙の背後に並ぶ男性客達は驚きの声をあげる。

老人「なんじゃこのパンツは?…お嬢ちゃん、こんなパンツを履いておったのか。こりゃ男の子用のパンツじゃないか。こんなぶかぶかのパンツなんか履いておるから上着からはみ出しておったのか。」
理沙(早くジャージを下ろせぇ……くっそぅ……)

理沙は声を出せない代わりに腰をくねらせて意思表示をしようとする。

老人「どうしたんじゃ?あぁ、パンツを丸出しにされて恥ずかしいのか。それは悪かったのう。すぐに上着を戻してやるからのぉ。」

老人は理沙のジャージの裾を引っ張り下げて元に戻すが、その時指先が理沙のブリーフに引っ掛かかり、ずり落ちないようにひねっていたゴムをほどいてしまう。
すぐに理沙のブリーフはずり落ち始め、ジャージの裾から徐々に覗き見えるようになり、太ももの感触でそのことに気づく理沙。

理沙(えーっ!?…パンツが…ずり落ちてる!?…そんな!?そんなぁっ!?……)
老人「お?どうしたんじゃ?お嬢ちゃんのパンツがどんどんずり落ちてきておるぞ?やはりぶかぶかすぎるんじゃの。あっとゆうまにひざまでずり落ちて上着の裾からケツの割れ目が見えそうじゃぞ。」
理沙(やだ!やだぁっ!…見るなっ!見るなぁっ!!……ぁ…か、体が…よせ、よせ…祐一ぃ……)

祐一の操作によって理沙は腰を曲げて後ろにお尻を突き出した格好になり、ジャージの中のお尻が背後の男性客達から丸見えになる。
体の自由を奪われた理沙は恥ずかしさで顔を歪ませ、ただただ両手でいそいそと化粧を続ける。

老人「お嬢ちゃん、そんな姿勢じゃとケツが丸見えじゃぞ?恥ずかしくないのかのう?……ん?顔が真っ赤じゃな。やはり恥ずかしいのか。両手で化粧しておるから隠せんのじゃな。よしよしわしが隠してやろう。ずり落ちたパンツを引っ張り上げてやろうかの。」
理沙(え?……このじじい何を……ぁ!…や、やだ!……パ、パンツを…そんなとこに食い込ませるなぁっ!!…)

老人はずり落ちた理沙のブリーフを掴むとぐいっと引っ張り上げ、そのままよく引き締まった小さなお尻の割れ目に食い込ませる。
理沙はお尻をびくんと反応させて鏡越しに老人を睨みつけるが、老人は気にせずブリーフをぐいぐい引っ張り上げながら鏡の中の理沙の顔をにやにやと見返すので逆に視線をそらす理沙。

老人:クイクイクイクイ……
理沙(よせ、よせ、やめろばかぁ!……は、早く化粧を終わらせないと……はぅぁっ!…や、やめてぇ…パ、パンツを…揺するなぁっ!……)

老人は理沙の股間に食い込ませたブリーフを左右に激しく揺さぶり始め、理沙は堪らずお尻をぶりぶりくねらせる。

老人「どうしたんじゃ?こんなにケツをぶりぶり振って。恥ずかしくないのかのぉ。」グイングイングイングイン……
理沙(やだやだ!…こんなのやだ!……もうよせ、やめろぉ……も、もう少しで化粧が……ぅぅぅぁぁあん!……だめ、だめ……イク、イク……イッちゃうぅ……いやだ…いやだぁ…こんなじじぃに……そんなの絶対いやだぁ……ふぁぁぁぁ……だめ、だめぇぇぇ……)

やっとのことで化粧を終えた時、老人の陰部責めによってまたもや絶頂を迎えてしまう理沙。
それと同時に祐一は理沙の操作を解き、全身の自由が戻った理沙はトイレの床にへたり込む。
そして何食わぬ顔で個室から出てきた祐一が理沙の肩をポンと叩くと、我に返った理沙はすぐさま立ち上がってTバック状態になったブリーフはそのままに、化粧道具を洗面台に置いたままトイレから逃げ出すように外に出る。
祐一は理沙の化粧道具をトートバッグに入れると理沙を追いかけてトイレを出て、ジャージ一枚で下には何も着けていないように見え、トイレのすぐ外で立ち往生している理沙に声をかける。

祐一「姉ちゃん、大丈夫?またイッちゃったね。あんな爺さんにイカされた気分はどう?」
理沙「祐一……絶対に許せない……こんなことさせるなんて……」
祐一「いいの?そんなこと言って。自分の立場がまだ分かってないのかな?」
理沙「………も、もういいでしょ?…早く下に着るものを……」
祐一「だーめだよ。お仕置きはまだまだ続くんだから。さぁ、次はどこに行こうかな…あ、そうだ。姉ちゃん、うんちしたかったんじゃなかったっけ?いいところがあるよ。そこへ行こう。」
理沙「ちょ、ちょっと…祐一?一体どこへ……」

祐一は理沙の片手を引いてショッピングセンターの通路をスタスタと歩き始める。
理沙は片手でジャージの裾を引っ張り下げながら無言で祐一について歩くことしかできなかった…


つづきます。
次はまたちょっとばっちぃ感じになりそうです…

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その51_京子(4)

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ある平日の午前、また京子の自宅にひろ達がやってきた。
インターホンが鳴ったので、京子はモニターでひろの姿を確認すると、息を殺して居留守を使おうとする。
しかしすぐにそれが無駄だったと気づく京子。
京子がいる居間の窓の外から敏男とやすおが覗いてにやにやしていたからだ。
そしてすぐに玄関の扉が開けられ、京子は慌てて玄関に向かう。

京子「ど、どうして鍵を?いつのまにあなた達玄関の鍵まで……」
ひろ「そんなことよりおばさん、カーテンくらい閉めとかなきゃ。外から丸見えじゃん。おまけに今の様子じゃ居留守でも使うつもりだったんじゃないの?」
京子「………」
ひろ「やっぱりそうだったんだ。こりゃお仕置きしなきゃね。それに家で一人でいる時はすっぽんぽんでいなきゃダメって言ったじゃんか。」
京子「そんなこと…もし急にご近所の誰かが来たりしたら……」
ひろ「いいじゃん、全裸でお迎えしたら。近所で評判になっちゃうけどね。」
京子「………」
ひろ「そうだ、美結ちゃんはどうしたの?」
京子「美結は……お義母様のところへ預けてます。」
ひろ「お義母様ってしゅうとめさんのこと?ふぅん…じゃあたっぷり遊べそうだね。けどそんなことより約束守らなかったらお仕置きって言ったでしょ?さっきの居留守と合わせてスペシャルなお仕置きにしないとね。」
京子「どうしてそんなことばっかり…あなた達いったい何のために……それよりあなた達、学校はどうしたの?」
ひろ「そんなのサボってるに決まってんじゃんか。今さら大人ぶったこと言っちゃって。そんなことよりおばさん、ほんとは僕達が来るの待ってんじゃないの?」
京子「そ、そんなわけないでしょ!?…誰が…そんなこと……」
ひろ「まぁいいや。じゃあ今日のお仕置きはどうしよっか…犬になってもらって公園まで四つん這いで散歩しよっか。」
京子「そんなっ!…そんなことできるわけ……」
ひろ「じゃあ水着姿でお向かいさんに回覧板でも持って行こっか。」
京子「お願い…そんなこと…おばさん無理よ……」
ひろ「無理ばっかりじゃんか。じゃあどうしよっかなぁ。」
やすお「あれぇ?おばさん裸じゃないじゃん。」
ひろ「そうなんだよ。だからお仕置きしなきゃって今言ってたんだ。」
敏男「あーうー。おしおき、おしおきー。」
ひろ「ほらぁ、敏君もお仕置きって言ってるよ?じゃあ今日はみんなでお出かけしよっか。」
京子「お、お出かけって…どこへ……」
ひろ「どこでもいいじゃん。電車に乗ってさ。」
やすお「じゃあさっそく着替えなきゃね。ちゃんと着替えは用意してるからさ。」
京子「………」

中庭から窓を開けて居間に入ってきたやすおは、自分のカバンの中から少し丈が長めのチューブトップのシャツと、ひざ丈の長さで腰部分でリボンで結ぶタイプの巻きスカート、そして一枚のパンティを取り出して京子に差し出す。

ひろ「ほら、早く着替えてよ。さっさと全裸になってさ。」
京子「………」

京子は下唇を噛みながらも、着ていた衣服を脱いでひろ達の目の前で全裸になる。

ひろ「相変わらずおっきいおっぱいとお尻だね。」
京子「そ、そんなこと言わないで!…そんなに見ないでちょうだい……」
ひろ「あ、パンツ履く前にいつものローター入れるの忘れちゃだめだよ。ほら、これ。」
京子「………」

京子はひろにリモコンローターを差し出されて無言で受け取り、ひろ達に背を向けて震える手でローターを陰部に挿入する。

ひろ「ちゃんと入れた?一応検査するからね。」カチッ!
京子「きゃっ!…ちょ、ちょっと…やめて……ぁ…ぁ……」ヴヴヴヴヴヴ……
やすお「感度良好みたいだね。ほら、次はパンツ履いてよね。」
京子「………え?…この下着……」
ひろ「いいでしょ?敏君のリクエストでお尻にルルたんがプリントしてあるんだ。」

京子が受け取ったパンティは白地にお尻部分にアニメの魔女っ子ルルたんの主人公がプリントされており、ルルたんが大きく開けた口の部分がちょうどパンティにも穴が開いているデザインになっていて、京子がパンティを身に着けるとその穴から京子のお尻の割れ目が覗き見ることができた。

ひろ「あはは!おばさん、よく似合ってるよ。後ろからお尻の割れ目が見えちゃってるし!」
京子「………」
やすお「はい、次はシャツだよ。」
京子「あ、あの…ブ、ブラは……」
ひろ「ざんねーん、ほんとは用意してたんだけど、さっきの罰でブラはなしだよ。ほら、さっさと着て。」

京子は口答えできずに受け取ったピンクのシャツを身に着ける。
サイズはそれほど小さいものではなかったが、京子の大きな乳房の形はくっきりとシャツに映り、乳首の膨らみもうっすらと見て取れた。
そしてチューブトップのデザインのために京子の肩から乳房の谷間まで露出しており、窓ガラスに映った着慣れないシャツ姿の自分を見て顔を赤らめる京子は続けてスカートを受け取り身に着けてからひろ達に訴えかける。

京子「こんなシャツ…おばさん恥ずかしいよ……それに下着がないと…透けてしまう…こんなので外には……」
ひろ「そうだなぁ…じゃあ今日は腕で胸元隠して歩いてもいいよ。それならいいでしょ?それにたまには肩も出しちゃっていいじゃん。おばさんもまだ若いんだしさぁ。けどおっきなおっぱいの谷間がすごいよね。気をつけて歩かないとおっぱいはみ出しちゃいそうだよ。」
京子「………」
やすお「ねぇ、おばさん。ちょっとジャンプしてみてよ。ぴょんぴょんてさ。」
京子「ど、どうしてそんなこと……」
ひろ「いいから早くしてよ」カチッ!
京子「きゃっ!…ぁ、ぁ、ぁ……ま、待って…おばさん飛ぶから……ふぁぁ……」

ひろにローターのリモコンをオンにされ、堪らず言われるままにその場でジャンプを始める。
するとあっとゆうまに京子のチューブトップはずり落ち始め、京子の大きな乳房がぶるんと露わになる。

京子「ゃっ!……む、胸が……」
ひろ「ジャンプやめちゃだめだよ!そのまま続けて!」
京子「そ、そんなぁ……」ピョン!ピョン!ピョン!ピョン!
やすお「あはは!おばさんのでっかいおっぱい丸見え~。ぶるんぶるん揺れてるよ!」
敏男「あーうー、おぱいー、おぱいー……」

京子は仕方なく大きな乳房を丸出しにしたままジャンプを続ける。
ばるんばるんと上下に揺れる京子の乳房をにやにや見つめる3人の小学生。

ひろ「もういいよ。おばさん。やっぱりさすがにその格好じゃ外ですぐにおっぱい丸出しになっちゃうよねぇ。」
京子「そうでしょ?…だからお願い、こんな格好で外へは……」
ひろ「じゃあサービスでこれを羽織ってもいいよ。」

ひろが京子に差し出したのは薄手のベージュのショールだった。
チューブトップにショールを羽織るというのも十分奇妙な格好ではあるが、このままよりはましだと思った京子はひろからショールを受け取ると、胸元が隠れるように肩から羽織る。

やすお「それなら大丈夫だよ。おっぱいの先っぽの膨らみも隠れてるしね。」
京子「………」
ひろ「そんな悲しそうな顔しないでよ。楽しいのはこれからなんだからさ。そろそろ出かけるよ。」
京子「ほ、本当に外へ出かけるの?一体どこへ……」
ひろ「そうだなぁ…さすがに近所であんまり恥ずかしいことさせたらおばさんかわいそうだから、とりあえず駅まで行って電車に乗ろうよ。」
京子「そんな…こんな格好で電車なんて……」
やすお「そんなに恥ずかしい格好じゃないよ。スカートの長さだってひざまであるし。」
ひろ「ほら、早く行くよ。あ、これもいつも通り着けててね。あと、このバッグも持って。」

ひろはテーブルの上に置いてあった携帯のイヤホンマイクを京子に差し出す。
京子はしぶしぶイヤホンを耳に装着し、大きめのバッグを肩に掛けて戸惑いながらも玄関に向かう。
玄関を出た京子とひろ達3人の小学生は門を出るとまっすぐ最寄りの駅に歩き出す。
ひろとやすおと敏男は京子をかばうように取り囲んで歩き、京子は胸元を気にして片手でショールを押さえている。
京子は駅への道中、誰か知り合いに会うのではないかと気が気でなかったが、通りすがりの数人に少し奇妙なものを見るかのような目で見られたものの、幸い駅までの5分ほどの間に顔見知りに出会うことなく到着する。
京子はひろに指示された金額で4人分の切符を買い、一同は改札を通る。
ホームへ上がるエスカレーターに京子が乗ると、すぐ後ろにやすおと敏男が続き、少し離れて下からひろがイヤホンマイクで京子に話しかける。

ひろ(無事に駅まで着いたね。僕は少し離れたとこにいるからね。当たり前だけど僕の指示は絶対守ってよね。それから今日はやす君と敏君はおばさんの息子ってことにするから2人に合わせてね。)

京子(合わせてって…この子達一体何を……)…「きゃっ!!…」

隣の下りのエスカレーターに誰も乗っていないことを確認したやすおは敏男に合図すると、いきなり京子の背後から肩に掛かったショールを引っ張り取り、巻きスカートを結んだリボンを解いて京子の腰から剥ぎ取って隣の下りエスカレーターの手摺りに引っ掛ける。
ひろはエスカレーターの手摺りに乗ってきた京子のスカートを手に取ってにやりと笑みを浮かべる。
京子は自分がチューブトップとパンティだけの姿になったことに気づいて思わず声をあげ、きょろきょろ周囲を気にするが、幸いエスカレーターを下ってくる乗客はおらず、下にもひろ達3人の小学生がいるだけだ。
しかしホームまで上がれば乗客の視線に晒されるのは間違いなく、京子は数メートル下で自分のスカートを掲げるようにしてニヤつくひろにスカートを返してと言わんばかりに片手を伸ばすが、ひろは舌を出して知らんぷりをする。
それを見た京子は慌ててパンティを隠そうと、チューブトップの前後の裾を両手で引っ張り下げてルルたんパンツを覆い隠すが、手を離すとすぐに裾が戻ってパンティ丸出しになる。
堪らず京子は再度思い切り裾を引っ張り下げるが、シャツの裾に押し下げられるようにパンティがずり下がって半ケツ状態になってしまい、さらに京子の大きな乳房が引っ張り下げられたチューブトップから溢れ出すかのようにぶるんと露わになる。

京子「きゃっ!……」…(む、胸が!……どうしよう、どうしよう!?…このままじゃ……)

京子は慌ててエスカレーターに乗りながらしゃがみ込み、チューブトップの上端を掴んで引っ張り上げて乳房を隠そうとし、なんとか再び乳房をシャツの中に収めるが、半ケツ状態の大きなお尻が背後から丸見えになる。
片手で乳房が溢れないように、京子はシャツの上端を押さえながらもう片方の手を後ろに回して裾を引っ張り下げてお尻を隠そうとするが、すぐにシャツの裾はずり上がってぶりんとお尻が丸出しになる。
後ろを振り返った京子の顔は真っ赤であり、恥ずかしさで歪んだ表情をにやにや見つめるひろ達。
京子はすぐ後ろにいるやすおがショールを持っていることに気づいて必死に訴えかける。

京子「お、お願い…ショールを返してちょうだい…おばさんこのままじゃ……」

京子の半べその顔を見てやすおは振り返り、ひろがうなずくのを確認してからショールを持った片手を京子に差し出す。
京子はすぐにショールを受け取ると、立ち上がって中腰で慌ててショールを腰に巻いて安堵の表情を浮かべるが、ショールの幅は短く、京子のずり下がったパンティの下部分がわずかではあるが、背後から覗き見ることができた。
その時ちょうどエスカレーターはホームへ到達し、京子は平静を装おうとする。

京子(よかった…なんとか間に合ったわ……けどこんな格好じゃ…早くあの子からスカートを取り戻してどこか物陰で……そうだ、たしかホームの端に自動販売機があったわ…あそこなら……)

ホームには乗客がまばらに電車を待っていたが、ホームの後方にエスカレーターで上がった京子達に視線を送る者はおらず、京子はひろからスカートを取り返してホームの後ろの端を小走りで自動販売機の物陰まで突破しようと考える。
京子はスカートを手にしたひろがエスカレーターから下りると、振り返ってスカートを受け取ろうと片手を伸ばすが、その時敏男が突然奇声を出す。

敏男「うーあー!!…うヴぁぁぁぁっ!!」
京子「ちょ、ちょっと、敏男君、どうしたの?そんな声出したら……」

京子は恐る恐るホームの前を振り返ると、京子が心配した通り、ホームで電車を待つ乗客達は京子達に視線を送っていた。

京子(そんな!?…気づかれたわ……どうしよう、どうしよう……)

京子は思わず乗客達に背を向けて両腕で胸元を押さえるが、ミニスカートのように薄手のショールを腰に巻いた奇妙な姿の京子に気づいた乗客は、少しだけパンティが覗いた京子のお尻部分に注目するようになる。
京子は口パクでひろにスカートを返すように訴えかけるが、当然ひろは無視をする。

京子(お願い、ひろ君…スカートを……え?ひろ君?…どこへ…ま、待って!)

ひろは京子のスカートを手にしたまま京子の脇をくぐり抜けるように走り出し、ホームの端へ向かう。
京子はすぐにひろを追いかけようとするが、敏男が背後から腰に巻かれた京子のショールを引っ張って剥ぎ取ってしまう。

京子「きゃっ!…と、敏男君!?…なんてことするの!…返して!…おばさんに返しなさい!!……はっ!…や、やだ!……み、見ないでくださいっ!!……」

乗客達に見守られる中、チューブトップシャツとパンティだけの姿にされてしまった京子は、敏男にショールを返すよう強めの口調で訴えるが、すぐに周囲の視線に気づいて身をすくめてパンティを隠そうとシャツの裾を引っ張り下げるが、さっきと同じようにシャツの上端から両乳房がぶるんと溢れ出し、乗客達は信じられないといった表情で京子の痴態を見つめる。

京子「やっ!…そんな、そんな……また胸が…見ないで、見ないで……」

京子は堪らずエスカレーターの方向に向き直って両手でシャツの上端を引っ張り上げようとするが、その時エスカレーターでホームに上がってきた2人の女子高生と目が合う。
制服を着た女子高生は学校をサボっているいかにも不良っぽいいでたちであり、大きな乳房を剥き出しにした中年女性を見て嫌悪感を露わにする。

女子高生A「わっ!…何このおばさん……」
女子高生B「なんて格好してんのよ、こんなとこで…恥ずかしくないのかな……」
京子(いや…いや……そんなこと言わないで…そんな目で見ないで……)

2人の女子高生はホームを進まずに、エスカレーターを降りてすぐのホーム後方のフェンスにもたれかかって京子の痴態をじろじろ見つめながら京子に聞こえるくらいの声でからかいの言葉を口にする。

女子高生A「見てよ、すごいおっぱいだね。」
女子高生B「ほんとだ。ぶるぶる揺れちゃってるし。さっさと隠せばいいのにね。」
京子(どうして…この子達こんなとこで……見ないで…早く…早く隠さなきゃ……)

京子は必死にシャツを引っ張り上げて乳房を隠そうとするが、焦ってなかなかうまくいかない。

女子高生A「やだぁ、なんか必死みたいで笑えるんだけど。おっぱいおっきすぎてシャツに収まらないんじゃないの?」
女子高生B「それに乳首、なんか膨らんでるんじゃない?ブラもしてないみたいだし…このおばさん露出狂の変態なんじゃないの?」
京子(ひどい……わたしそんなんじゃ……こんなのもういや……)

京子は女子高生達から乳房が見えないように体の向きを変えてシャツを引っ張り上げる。
そしてやっとのことで乳房を覆い隠すことに成功するが、今度は女子高生達から半ケツ状態のお尻を見られてしまう京子。

女子高生A「信じられないし!パンツ丸出しじゃん。スカートどうしちゃったのよ?このおばさん。」
女子高生B「それにパンツずれちゃってお尻半分見えてるし。男の人いっぱい見てるのに恥ずかしくないのかな。」
京子(そんな!?…いつのまに?…ほんとだ…どうして?どうして?…いや…いやぁ……)

京子は女子高生の声を聞いて慌てて片手を後ろに回してパンティの状態を確認すると、すぐにパンティのずれを直すが、今度はパンティのバックプリントの魔女っ子ルルたんが口を開けているデザインが女子高生達の罵りのいい的になる。

女子高生A「え?何あのパンツ…あれってアニメのキャラクターなんじゃないの?いい年して何考えてんだろ。」
女子高生B「あれってルルたんっていうんだよ、たしか。うちの妹がよく見てるやつだ。それにこのデザイン…お尻の真ん中に穴が開いててお尻の割れ目が覗いちゃってるし。なんかエローい!やっぱこのおばさん、変態だね。」
京子(いや…そんなに大きな声でそんなこと言わないで……どうしよう…早くショールだけでも……)

京子は片腕で胸元を押さえながらお尻を手の平で隠し、ショールを持っているはずの敏男から取り戻そうと考えるが、先ほどまで敏男がいたはずのところにその姿はなく、京子はきょろきょろ周囲を見渡し、いつの間にか敏男がひろと一緒にホームの端まで移動していることに気づいて唖然とする。
そしてさらに京子のショールがホームの天井に吊り下げられたすぐそばの時刻表に引っ掛かって垂れ下がっていることに気づいた京子は愕然とする。

京子(どうしてあんなところに……どうしよう…けどこのままの格好であの子達のところまで行くわけには……)

京子は仕方なく、胸元とシャツの裾の前部分を両手で押さえたまま、ホームの中ほどに位置する時刻表によれよれ近づき、垂れ下がったショールを見上げて片手を伸ばす。

京子(そんな…手が…手が届かない……いや…みんな見ている……恥ずかしい…こんなの恥ずかしい…見ないで…お願い、見ないでください……早く…早くショールを……)

京子は背伸びしてなんとかショールに手を届かせようとする。
しかしやはりショールに手は届かず、背伸びをしたことによって京子のシャツはずり上がって背後からルルたんパンツが完全に丸出しになり、女子高生達は京子をからかう。

女子高生A「おばさーん。パンツが丸見えだよー?恥ずかしくないのかなー?」
女子高生B「なんかお尻が揺れてルルたんがしゃべってるみたいに見えてウケるんだけど。」
京子(ひどい…あの子達……こんなの……)…「ひゃっ!……」ヴヴヴヴヴヴ……(どうして?こんな時に…やめて…ひろ君…こんなもの動かさないでぇ……)ヴヴヴヴヴヴ…「ぁ、ぁ、ぁ、ぁ……」

京子は女子高生に指摘されて片手を後ろに回してパンティを隠すように手の平でお尻を覆う。
しかしその時陰部のローターが動き出して思わずお尻をくねらせて吐息を洩らす京子。
女子高生達は京子の様子の変化にすぐ気づいて京子に近づいてくる。

女子高生A「あれぇ?おばさんどうしちゃったの?なんか顔が変だよ?」
女子高生B「ほんとだ。それにお尻がくねくね動いてなんかやらしいんだけど?」
京子「ぁ、ぁ、ふぁぁ……な、なんでも…ありません……」ヴヴヴヴヴヴ……

ローターの責めは続き、京子は女子高生達の目の前で激しくお尻をくねらせ、ルルたんパンツが徐々に京子のお尻の割れ目に食い込み始める。

女子高生A「やだ、おばさん。パンツがお尻に食い込んじゃってTバックみたくなってるよ?」
女子高生B「それにおばさん、なんか声が変だよ?なんだかやらしい感じだし。どうしちゃったのぉ?」
京子「いゃぁ…そ、そんなこと…ない…ふぁぁ……ん、ん……」ヴヴヴヴヴヴ……
女子高生A「けど声がそんなに震えてるじゃん。体調でも悪いんじゃないの?それよりさっきから何してんの?そのショール取ろうとしてんのかな?」
京子「は、はいぃ……そうです……ぁ、ぁ……」ヴヴヴヴヴヴヴ……
女子高生B「早く取らないと周りの男の人からお尻が丸見えだよ?ほらぁ、みんなじろじろ見てるし。」
京子「いや…いやぁ……みなさん、見ないでぇ…んん!……ふぁぁ……」ヴヴヴヴヴヴ……
女子高生A「なんかおばさんかわいそうだから、パンツ直してあげるよ。」
京子「え?…な、何を……」ヴヴヴヴ……
女子高生B「やだぁ!あんた何してんのよ?おばさんのお尻丸出しになっちゃってるじゃん!」
京子「いやっ!…ど、どうして!?…」ヴヴヴヴヴ……

女子高生は京子のパンティを掴むと、お尻の割れ目から引っ張り出してそのままずり下ろし、京子の大きなでん部を剥き出しにする。
振り返って自分のお尻の状態を見た京子は驚いて片手を後ろに回してパンティを掴み、引っ張り上げようとするが、パンティをずり下ろした女子高生が手を離さない。

京子「は、離してちょうだい!…下着を離して!!」ヴヴヴヴヴ……
女子高生A「ごめーん、おばさん。ちゃんと戻してあげるからおばさんは早くショールを取りなさいよ。」
京子「…………」

京子は女子高生がパンティから手を離さないので、仕方なく再び両手をショールに向かって伸ばす。
女子高生は約束通りに掴んだ京子のパンティを持ち上げ、お尻の割れ目に思い切り食い込ませると、そのままの状態でぐいぐいパンティを揺さぶって京子の股間を刺激する。

京子「ふぁ!…ちょ、ちょっと…やめてちょうだい……ぁ、ぁ……」ヴヴヴヴヴヴ……
女子高生A「おばさん、もう少しよ!がんばって!ジャンプしたら届くんじゃないの?」クイクイクイクイ……

京子はローターとパンティの刺激で腰をくねらせながらショールに手を伸ばすがやはり届かず、女子高生の提案通りに両手を伸ばしたままぴょんぴょんジャンプを始める。
女子高生は京子のジャンプを補助するかのように、京子のジャンプに合わせて思い切りパンティを引っ張り上げて股間を刺激する。

京子「ふぁん!…ふぁん!…やめてぇ…やめなさいぃ……も、もう少しで……ぁ!シャ、シャツが!?……」ぴょん!ぴょん!…ヴヴヴヴヴ……
女子高生「ほらがんばって!あたしも手伝ってあげてるんだから!…やだ!おばさんおっぱい丸出しになってんじゃん!!」ぐいぃ!ぐいぃ!!

ジャンプをすることによって京子の乳房がチューブトップからはみ出し、ばるんばるん大きな乳房を揺らしながらもジャンプを続ける京子。

女子高生B「おばさん、おっぱいとお尻が丸見えだよぉ?早くしないとみんな見てるよぉ?」
京子「いや!…こんなのいやぁ!!…見ないでくださいぃ……ううぅぅ……」ぴょん!ぴょん!ぴょん!ぴょん!ばるん!ばるん!ばるん!ばるん!…ヴヴヴヴヴ……

周囲に大声で懇願する京子は、電車を待つ乗客の注目を集めながらも、やっとのことでショールに手が届き、なんとか時刻表から引き下ろすことに成功する。
着地した京子は女子高生の手を振り払ってあたふたとショールを腰に巻き、チューブトップを引っ張り上げて丸出しの乳房を隠す。
あまりの恥ずかしさで顔を真っ赤にした京子はそのまま小走りでひろ達が待つホームの端に向かう。
ニヤニヤ笑って待ち構えていたひろ達は、なんとかホームの端に辿り着いた京子を自動販売機の陰に迎え入れると取り囲むように並んで立ち、京子のスカートを差し出して手渡す。

京子「はぁ、はぁ、はぁ……あなた達…もうこんなこと…もうやめましょう?…おばさんこんなのもういやよ……」
ひろ「そんなことより早くスカート履きなよ。僕達が隠してあげてるんだからさ。もう電車来ちゃうよ?そうそう、ショールも肩にかけて。」
京子「………」

京子はひろ達に怒った表情を見せるが、ひろが気にせずに京子にスカートを返すので、口を少し尖らせてふくれっ面を見せながらもスカートを腰に巻いていそいそとリボンを結ぶ。
そして京子がチューブトップの胸元を調節してしっかりと乳房を隠し、肩にショールをかけた時、ホームに電車が到着する。
ひろ達は嫌がる京子の手を引き、強引に電車に乗車する。
車両の中はそれほど混んではいなかったが、乗客は全て男性であり、京子はすぐにあることに気づく。

京子(あ…この車両…男性専用車両じゃ……)

半年前に発生した痴漢事件の冤罪騒ぎにより、この私鉄を利用する男性から多くの要望があり、従来の女性専用車両に加えて各電車の1つの車両が男性専用車両として設定され、そのことが定着して一ヶ月ほどが経っていた。
美人であり、なおかつかわいらしさとどこかあどけない表情の中年女性が乗車してきたので男性乗客は京子に少しの間注目するが、たまに間違えて男性専用車両に乗り込んでくる女性はいるので、さほど気にする様子はない。
ひろは京子から少し離れた位置に立ち、イヤホンマイクで京子に話しかける。

ひろ(おばさん、気づいてると思うけどここ、男性専用車両だからね。他の車両に移動しちゃだめだよ。それからさっきも言ったように、やす君と敏君はおばさんの息子ってことにしてるから二人に合わせてよね。あと、二人が質問とかしてきたら僕が言う通りに答えてね。違反したらローターのお仕置きだからね。)

京子(そんな……いやだわ…本当に女性はわたしだけ……こんなところで何を……)

京子はやすおと敏男に両手を掴まれて扉のそばに扉に背を向けて立っており、にやにやしながらやすおが京子に話しかける。

やすお「ねぇねぇ、ママぁ。この電車男の人ばっかりだねぇ。どうしてぇ?」
京子「え?…それは……」

ひろ(ちゃんとやす君に答えてあげなよ。声はちゃんと周りに聞こえるくらい大きくね。」

ひろはイヤホンマイクで京子に自分が言うままに答えるように指示を出し、京子はその通りに答え始める。

京子「……あのね、男の人は女の人に痴漢するのが好きで……」…(いやだわ…こんなこと言ったら……)

ひろ(どうしたの?ちゃんと続けてよ。)

京子「だから…痴漢するのを我慢するために…女の人が乗っていないところに集まってるの……」

京子がやすおに答えた内容を聞いて、京子の周囲の乗客は怪訝そうな表情を浮かべて京子を見つめるようになる。

やすお「ママ、痴漢ってなぁに?」
京子「それは…男の人が女の人の体に触って喜ぶことなの……」
やすお「え~?そんなことして喜ぶなんて変なのぉ。体ってどこ触るの?」
京子「どこって…………きゃっ!…」ヴヴヴヴヴヴヴ……

ひろ(早く答えてないとお仕置きって言ったでしょ?)

京子がなかなか答えないのでひろはローターのリモコンをオンにする。
京子は腰をびくんと反応させ、少し離れたひろに向かって物言いたげな困ったような表情を見せるが、ひろは冷たい目で京子を見返すばかりであり、京子が答えるまでローターを動かし続ける。

京子:ヴヴヴヴヴヴヴ……「お、女の人の……お尻とかを触るの……」……(よかった…止まった……)
やすお「へ~…お尻なんか触って嬉しいんだ。」
京子「そうなの…大人の男の人はエッチだから……」
やすお「じゃあこの電車にママが乗ったらみんなに痴漢されちゃうんじゃないの?」
京子「…大丈夫よ。大抵の男の人は想像するだけで、本当にそんなことする人はあんまりいないから…それにこんな男性専用車両に乗る人はそんなことする度胸なんてない人ばかりだから……」…(ひろ君…だめよ…こんなこと言ったら……)

京子とやすおの会話を聞いた周囲の乗客が不愉快な表情を浮かべていることに気づいた京子は思わず目を伏せるが、やすおの問いかけとひろの指示は続く。

やすお「けど本当に女の人のお尻なんて触って嬉しいのかな。」
京子「そ、そうよ…男の人は女の人が嫌がるのを見て……き、気持ちよくなるの……」…(いや…ひろ君…こんなこと言わせないで……)
やすお「え~!?気持ちよくなるって!?どうなるの?」
京子「そ、それは……男の人は…気持ちよくなると…お、おちんちんが…大きくなるの……」…(だめ…みんな聞いているのに……こんなこと……)

京子の発言を聞いて周囲の男性客はじろじろと京子を見つめるようになる。

やすお「ほんとにぃ!?おちんちんなんて大きくなるのぉ?」
京子「ほんとよ……おちんちんが……ふぁ!……ちょ、ちょっと…敏男ちゃん?……」
敏男「あーうー、おしりーおしりー……」サワサワサワサワ…

敏男は京子が言ったことを試すかのように、京子の手を掴んだままスカートの上から京子のお尻を撫で回し始める。
両手を掴まれたままの京子はお尻をまさぐる敏男の手を振り払うこともできずに腰をくねらせる。

やすお「敏君、何してんのさー。ママのお尻なんて触っちゃって。あ、そうか。ほんとに気持ちよくなるのか痴漢ってのを試してるんだね。僕もやってみよ。」サワサワサワサワ……
敏男「おしりー、おしりー……」モミモミモミモミ……

やすおも敏男の真似をして京子のお尻をまさぐるようになり、敏男は京子のお尻を鷲掴みにして揉みしだき始める。

京子「ゃ…ぁ……ちょ、ちょっと…二人とも…やめなさい……ママの…お尻なんて触っちゃだめ…でしょ?……ぁん……ふぁぁ……」

二人の子供にお尻を触られ、体をよじらせて吐息を洩らす母親の様子を乗客達はじろじろ見つめるようになり、京子は堪らず視線を電車の床に落とすが、すぐにひろの指示が入って京子は乗客達を真っ赤な顔で見渡して非難の声を出す。

京子「ちょっと…何見てるのよ……見ないでちょうだい……ん…ふぁぁ……」

しかし気の弱い京子の口調は柔らかいものであり、乗客達は京子から視線を外さない。
京子は怒ったような表情を作るが、口を尖らしてほっぺたを膨らませた京子の顔は逆にかわいらしいものであり、両手を息子に掴まれて抵抗もできずに吐息を洩らす京子の全身を舐めるように見つめ始めた男性乗客達から京子の方が目をそらす。
やがて敏男はひざ丈の巻きスカートの中に片手を突っ込んでルルたんパンティの上から京子のでん部をまさぐり始める。

京子「ふぁっ!!……と、敏男ちゃん?……ぁ、ぁ…だめ……ママの…ス、スカートの中に…手なんか……入れては……ん!…ぃゃぁん……」
敏男「あーうー…」グニグニグニグニ……
やすお「ママ、変な声出しちゃってどうしたの?あ、そういえばこの前夜中におうちでも同じ声出してたよね。なんか一人でテレビ見ながら。僕トイレに行った時に気づいて、気になって覗いてたんだ。あれ何してたの?ママ、裸だったよね?」
京子「……っっ!?…」…(こ、この子一体何を…こんな所で大きな声で……)

やすおが周囲によく聞こえるように京子に言ったことを聞いて男性乗客達はにやにやしながら腰をくねらせる京子を見つめるようになり、敏男とやすおは京子のお尻をまさぐるのを中断する。

京子「や、やすおちゃん?…な、何を言ってるの?…ママ、そんなこと…してないわよ……」

ひろ(ダメだよ!…勝手なこと言っちゃ。ちゃんと僕の言うとおりにやす君に答えてよね。)

やすお「ねぇねぇ、ママぁ。あれ何見てたの?テレビの音消えてたからよく分からなかったんだ。ママ、イヤホンつけてテレビ見てたんでしょ?」
京子「あ、あれは……映画を見てただけなのよ……」
やすお「ふぅん。映画だったんだ。何ていう映画見てたの?」
京子「それは……『ち、痴漢電車…欲求不満人妻の…腰振りチンチン電車』……っていう映画で……」…(いやだ…どうしてこんなタイトルを……)
やすお「何それぇ?変な映画だねぇ。」

京子はひろに言われるままにやすおに答え、周囲の男性乗客は恥ずかしいタイトルを口走る京子の真っ赤な顔を見つめ、京子達の真横の座席に座る二人の大学生が京子に聞こえるくらいの声でひそひそ会話するのを聞いて、思わず顔を下に向ける。

大学生A「なんだよ、今のタイトル。もろAVじゃんか。」
大学生B「ほんとだよなぁ。こんなとこで何言ってんだか。」
大学生A「きっと痴漢願望があるんじゃないのかな?だからこんな男性専用車両に乗ってるんだよ。」
大学生B「それに自分の息子にお尻なんて触られて腰くねらせてさ。ほんとは息子に自分から触らせてるんじゃないのか?」

京子「……っっ!?……」…(違う…わたし…そんなのじゃ……まさか周りの人達、みんなそんなふうに思ってるんじゃ……)

京子は周囲の反応を確かめるように顔を上げるが、男性客が皆、変態を見つめるような目つきで自分を見ていることに気づいてすぐに顔を伏せる。

ひろ(ダメだよ。ちゃんと顔上げて。おばさんのやらしい顔をみんなに見せてあげなきゃ。)
京子(ひどい…こんなの……あぁ…まだみんな見ている…わたしのこと…変な目で……)

やすお「ねぇ、ねぇ、ママぁ。あの時裸で何してたのぉ?映画なんて見ながら変な声出して。」
京子「そ、それは……」…(そんな…ひろ君…そんなこと…お願い、そんなこと…言わせないで……)
やすお「ねぇねぇ、ママぁ?」
京子「……それは…お、オナニーを……してたの……」…(いやっ!……わたし…こんなところでこんな言葉……)

京子はひろに言われるままにやすおに答え続ける。
座席の大学生は少し驚いた表情で真横に立つ京子の顔を見上げる。

大学生A「おい、聞いたかよ?このおばさん、息子に馬鹿正直に答えてあんな言葉……」
大学生B「よっぽど好きもんなんじゃないの?あんなおとなしそうな顔したおばさんがなぁ…」

京子(違う、違う……わたし…そんなのじゃ……)
やすお「ママぁ?オナニーって何?」
京子「え?……そ、それは……」
やすお「あ!分かったぁ!オナニーって気持ちいいことなんだね?ママすごい気持ち良さそうな顔してたもんね。泣き声みたいな変な声出してたし。『ぁん、ぁん!』…ってさ。」
京子「そ、そんなこと……」
やすお「それから裸で自分のおっぱいもみもみするのがオナニーって言うんでしょ?あん時ママすごかったもん。両手で自分のおっぱいをぐにぐに触っちゃってさぁ。」
京子(お願い…もうそんなこと言わないで……みんなが聞いているのに…みんながわたしのこと変な目で見てるのに……)
やすお「その後、自分のお股を指でいじってたよね?あれもオナニーなの?なんかママのお股からすごい音が聞こえてたよ?ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅってさぁ。」
京子「や、やすおちゃん?…も、もういいでしょ?…」
やすお「どうしてぇ?じゃあ合ってるの?オナニーって僕が言ったことで合ってるの?」
京子「そ、そうよ。だから…電車の中なんだから…もうそんなに大きな声で……」
やすお「なんでぇ?みんな迷惑そうな顔してないよ?あ、そうだ!あれもオナニーなの?あの時ママ、お部屋の床に手と足をついて、テレビ見ながらお尻をぶりぶり振ってたよね?それで僕真横からよく見たら、ママのお尻からしっぽみたいなのが飛び出しててびっくりしたんだよ?おまけにそのしっぽがぐいんぐいんって動いててさぁ。まるでママがワンちゃんになっちゃったみたいだったんだよ?」
京子「違う…ママ、そんなことしてない……」
やすお「嘘だぁ!ママお尻振りながら『気持ちいい!気持ちいい!もっと突いてぇっ!!』って言ってたよぉ!」
京子「お願い、やすおちゃん…もうそんなこと言わないで……ママ、恥ずかしい……」
やすお「どうしてぇ?ママのやってたオナニーって恥ずかしいことなの?けどあんなに気持ち良さそうだったよ?」
京子「そ、そんなこと………っっ!!?…ひゃぁん!!……」

敏男は京子の手を掴んでいた片手を放すと、両手を合わせて人差し指を立て、やすおに言葉責めされ続ける京子のスカートの中に両手を突っ込んでパンティ越しに陰部に指先をあてがい、そのままぐいぐいと指先で股間を責め始める。

京子「ゃん!ゃん!…どうして?どうしてぇ!?…敏男ちゃん、よして!よしてぇ…やめなさいぃ……ふぁぁぁん!……」

京子は自由になった右手で必死に敏男の陰部責めを阻もうとするが、今度はやすおが背後から京子の両手を掴んで自由を奪い、京子は後ろ手に両手を掴まれたまま胸を突き出した格好になる。

京子「や、やすおちゃん!?…やすおちゃんまで何してるの?…んん!…ママの手を放しなさいぃ……ふぁぁ…ぁ、ぁ……敏男ちゃんん…よしなさいぃ…そんなに突つかないでぇ……ゃ、ぁ…ぁぁん!……」
やすお「ママ、どうしたのぉ?この前オナニーしてた時と同じような声が出てるよぉ?敏男にお股つんつんされて気持ちいいんじゃないのぉ?」
京子「な、なんてこと言うのぉ!?…そんなわけ…ひぁぁぁ……ないでしょぉ……んぁぁ……」

大学生A「聞いたか?息子達にあんなことされて、あんな声出して。気持ちいいって言ってるようなもんだよなぁ。」
大学生B「ほんとだよなぁ。あんなにお尻をぶりぶり振って、まるで息子におねだりしてるみたいだし。」

京子(ひ、ひどい…おねだりだなんて…違う…わたし……そんなのじゃ……)…「ん、ん…ぁぁ……」
やすお「どうしたの?ママぁ。お顔が真っ赤だよぉ?あ、分かった、暑いんだね。肩のショール取ってあげるよ。」

やすおは片手を伸ばして京子が肩にかけているショールを後ろに引っ張って取り去ってしまう。
年齢にはそぐわないチューブトップ姿になった京子の乳房が溢れ出しそうな胸元を見た乗客達はどよめき、その反応を見た京子はさらに顔を赤くする。
敏男は京子のスカートの中から両手を抜き出して立ち上がり、再びやすおと二人で京子の両手を掴んで自由を奪う。

大学生A「おい、見てみろよ。あのおばさん、あんなの着てるぞ。おまけにすげぇ巨乳だし。おっぱいこぼれそうだぞ。」
大学生B「ほんとだ。それによく見たら結構かわいい顔してるよな。割と童顔だし。スタイルはムチムチしててすげぇやらしいけど。」

京子(いや…そんなこと言わないで……こんな服を着てるのには訳が……みんなわたしの胸ばかり見てる……いや…こんなの恥ずかしい……)…「敏男ちゃん?やすおちゃん?ママの手を放して電車の手すりを持ってくれる?……ふぁっ!…ぁぁぁぁ……」ヴヴヴヴヴヴ……(そんな!?…やめて…こんな時に動かさないでぇ……)

少し離れた座席に座るひろがリモコンを操作し、京子の陰部のローターが動き始め、京子は下半身をびくんと反応させて吐息を洩らす。

やすお「ママ大丈夫?なんだかふらふらしてるよ?そうだ、僕達がしっかり支えててあげるよ。」
京子「え?…そ、そんなの……んん…ぁ、ぁ……だめ…手をそんなに引っ張らないで…ゃ…ぁ……」ヴヴヴヴヴヴヴ……

やすおと敏男は京子の手を掴んだまま、京子が足を曲げられないようにひざをしっかり掴み、さらに京子の両手を前に引っ張り下げ、京子は腰を曲げた姿勢を強要される。
前屈みになり、胸元を突き出した格好になった京子は、自分の上半身に視線を集中させる男性乗客達に見ないでと言わんばかりに首を小さく横に振りながら懇願するような表情を作るが、その表情はかえって乗客達を楽しませる。

京子「ぁ、ゃ……ん、ん……ふぁぁ……」…(いや…見ないで…お願い……)ヴヴヴヴヴヴヴ…「ふぁぁっ!…ぅぁぁぁあん!……」

京子のローターの動きが突然激しくなり、全身をびくつかせる京子の乳房はばるんばるんと上下に揺れ、乗客達は京子の胸元に釘付けになる。

やすお「ママ大丈夫ぅ?しっかり立ってないと危ないよぉ?それにそんな大きな声出したら迷惑だよぉ。」
京子「ご、ごめんなさいぃ……ふぁ!…ぁ、ぁ……ごめんなさいぃ……」ヴヴヴヴヴヴ……「ぁん、ぁん、ぁん………っっ!!……」…(そんな!?…胸が揺れて……胸の先っぽが……どうしよう、どうしよう……)

京子はやすおに謝りながらも喘ぎ声を洩らしてしまい、両手を掴まれているために口元を押さえることもできず、さらに乳房がぶるぶる揺れることによってチューブトップシャツの上端から京子のかわいい乳首が飛び出してしまう。

大学生A「おい、見てみろよ。おばさんの乳首、シャツからはみ出しちゃってるぞ?」
大学生B「ほんとだ…かわいい乳首だな…色もピンクだし。」

京子(いや…ばれてる…先っぽが……だめ…そんなこと言わないで……他の人にもばれちゃう……恥ずかしい…恥ずかしい……こんなの………はっ!…先っぽが!?…だめ、だめ…膨らまないでぇ……)ヴヴヴヴヴヴ……「んぅぅん……んぅぅぅ……」

大学生A「あれぇ?おばさんの乳首、なんだかつんつんになってきてないか?」
大学生B「うん、間違いなくだんだん膨らんできてるぞ。何考えてるんだよ、このエロおばさん。」

京子(そ、そんなことありません!…つんつんになんて……なっていませんぅぅ……)ヴヴヴヴヴ……「んぅぅふぅぁぁ……」…(そんな…本当に……先っぽ……膨らんで…つんつんに……いや…いやぁ……恥ずかしい…あんなに若い男の人にこんなの見られるなんて……)

京子はあまりの恥ずかしさに下唇をきゅっと噛んで堪らない表情を見せ、二人の大学生は何やらひそひそ話し合ってから座席を立ち、にやにやしながら京子のすぐ正面に立つ。
もともと少し距離を置いて京子の正面に立っていた中年男性は少し面白くないような表情を見せるが、大学生達に文句は言わず、二人の肩越しに京子の上半身を覗こうとする。
二人の大学生はとぼけた顔をして京子の胸元をチラ見しながら適当に会話を続ける。

京子(この人達…混んでないのにどうしてこんなに近くに……あ…あれの動きが止まったわ…よかった…けど……胸の先が……)

ひろのリモコン操作によって京子のローターは動きを止めたが、やすおと敏男は京子の両手を引っ張り、両ひざをしっかり掴んだまま京子に前屈みの姿勢を強要し続ける。
シャツの上端から乳首を覗かせたままの京子は、目の前の大学生二人組の視線が気になりながらも、これ以上抵抗してさらに乳房が露出してしまうことを恐れ、大学生達に向かって胸元を突き出した格好のままぷるぷると震えるばかりで顔を伏せる。

大学生A「なんかこの電車暑いな。あ、そうだ。」

大学生はカバンからうちわを取り出して自分をあおぎ始める。

大学生B「いいの持ってるじゃん。こっちも一緒にあおいでくれよ。」
大学生A「仕方ないな。ほら。」

大学生は大きめにうちわを動かすようになり、その風はすぐそばの京子にも届く。
それは恥ずかしさで体が火照っていた京子にとってありがたかったが、大学生は徐々にうちわを京子の胸元に近づけ、京子の乳首はうちわの風を敏感に感じとる。

京子「ぁ……」…(風が先っぽに……こ、これじゃあ……)…「ふぁっ!……」

うちわの端が露出したままの京子の乳首にかすり、思わず吐息を洩らす京子。
大学生は気づかないふりをしてうちわであおぎ続け、京子は時折うちわが乳首をかするたびに上半身をぴくんと反応させる。

京子「ぁ…ん……」…(そんな…うちわが先っぽに……だめ…そんなに近くであおがないでください……)…「ふぁ……んん……」

京子はうちわを使う大学生の顔を懇願するような表情で見つめるが、大学生は口元に笑みを浮かべて京子の顔と乳首を交互にチラ見しながら、すでにぴこんぴこんになった京子の乳首にかするように執拗にうちわをあおぎ続ける。

京子「ん…ふぅぅ……ぁ、ぁ………っっ!!…」…(そんな…この人まさかわざと……やっぱりそうだわ…わたしの顔と胸の先っぽ見ながら……ひどい…こんなの……)

両手を敏男とやすおに掴まれたままの京子は、大学生のうちわ責めに抵抗しようと上半身をくねらせるが、大学生は京子の乳首を追いかけるようにうちわをあおぐ。

京子「ん…ん……んぅ……」…(も、もう!…こんなのいい加減に……やめてください!……)…「……はっ!!……」…(そ、そんな!?…む、胸が……)

京子はさらに激しく上半身をくねらせ、京子の乳房は左右に大きく揺れる。
しかしそのことによってチューブトップの上端から乳首だけでなく、ついに京子の左右の大きな乳房がぶるんと溢れ出てしまう。
京子は表情を歪めてシャツを引っ張り上げようとするが、両手は敏男とやすおに強く掴まれたままで自由がきかない。

京子(そんな…そんな……胸が…だめ…二人とも…手を放して……)

ひろ(あはは!…おばさん、とうとうおっぱい丸出しになっちゃったね。周りのおじさん達、みんな見てるよ。)

京子(……っっ!!……いや…そんなのいや……見ないで…見ないでください……)…「ふぁっ!…ん…ぁ、ぁ……」…(だめ…やめて…先っぽそんなに……かすらせないでぇ……)

剥き出しになった京子の乳房の先でつんつんになった乳首への大学生のうちわ責めは執拗に続き、堪らず京子はうちわから逃れようと体を動かし、丸出しの乳房が上下左右にばるんばるんと揺れるのを男性乗客達はにやにや見つめる。
周囲の視線を気にしながら、京子はうちわを使う大学生を見つめながら小声で懇願する。

京子「お、お願いです…ぁ……う、うちわを…当てないで…ください……ん…ふぁ……お願い……」
大学生B「まだ暑いなぁ。もっとしっかりあおいでくれよ。」
大学生A「分かったよ。」

京子「ぁん!…ふぁ…ぁ、ぁ……」…(だめ…そんなに強く……先っぽばっかり……)…「あ、あの…お願い……やめて…やめてください……やめてくださいぃ……ぁ、ぁ、ぁ………え?……な、何を……」

京子の小声の懇願を大学生は無視して乳首を責め続け、さらに首を左右に軽く振りながら訴えかける京子の乳房を下からうちわで持ち上げるようにして上下にたぷたぷと揺さぶり始める。
大学生にぽよんぽよんと乳房をもてあそばれる京子の姿を楽しむ乗客達。

京子「いや、いや…いやです……こんなこと…もうやめてください…わたし…恥ずかしいです……お願いですぅ……」…(あ、電車が駅に……どうしよう…こんな姿をまた他の人にも……お願い、もう手を放して……)

電車は次の停車駅に到着し、京子の願いが通じたのか、扉が開く寸前に敏男とやすおは京子の両手を放し、京子は慌てて両手でチューブトップの上端を摘んで引っ張り上げて大きな乳房を慌てて覆い隠し、正面の大学生を軽く睨んでから背を向ける。
電車の扉が開くとどういうわけか一人の乗客も車両から降りようとはせず、駅のホームからは新たな男性乗客が数人乗り込んでくる。
ラッシュほどではないが、車両の中は少し混み合った状態になり、京子は無言のまま閉じた扉に近づいて窓側に顔を向ける。

京子(もういや…もうこんなこと……そうだ、早くこの車両から……)
ひろ(ダメだよ。車両移ったりしちゃ。せっかく男の人ばっかりなんだから。)
京子(そんな…まだこれ以上何か……)

京子の心の中を見透かしたかのようにイヤホンマイクにひろの声が届き、窓側に向いて扉の横の手摺りを両手でぎゅっと握った京子は体を硬くする。
ホームから乗り込んできた男性乗客は男性専用車両に乗っている京子に少し怪訝な表情を見せるが、京子のすぐ背後に立つやすおが京子に話しかけるのを見て親子で乗車しているのだと納得する。

やすお「ねぇ、ママぁ。ちょっと聞いてよ。この前敏男のクラスの先生に僕が注意されたんだよ。」
京子「え?先生に?…どうして?」
やすお「敏男ったら、クラスの女子のスカートめくりばっかりしてるらしいんだよ。」
京子「敏男ちゃん…どうしてそんなことするの?」
敏男「あーうー、あーうー…」

京子は顔を振り返らせて背後の敏男をたしなめようとするが、敏男はとぼけるように窓の外を眺める。

京子「敏男ちゃん、聞いてるの?ダメよ。女の子にそんなことしたら……きゃっ!…と、敏男ちゃん!?…」
敏男「あーうー!あーうー!」

敏男は突然両手で京子の巻きスカートの裾を掴んで思い切り捲り上げ、お尻部分に魔女っ子ルルたんがプリントされた京子のパンツを丸見えにする。
驚いた京子は肩にかけていたバッグを床に落とし、慌てて両手を後ろに回して敏男の手を振り払おうとするが、敏男はスカートめくりを繰り返し、周囲の男性客は明らかに子供用のパンツを履く中年美人女性に注目し始める。

やすお「敏男、だめじゃーん。ママにまでそんなことしちゃ。あれぇ?ママ、そのパンツなぁに?」
敏男「あーうー!ルルたーん、ルルたーん!」
京子「ちょ、やめて…敏男ちゃん…やめなさい……ママ、恥ずかしいよ……」

京子はあたふたと捲り上げられたスカートを戻そうとするが、執拗に敏男のスカートめくりは続き、やすおも敏男の行為をやめさせようとはしない。
京子が激しく抵抗することによって、肩にかけられたショールがはらりと電車の床に落ち、さらに体を揺さぶることによってチューブトップシャツの上端から再び京子の大きな乳房がぶるんとこぼれ出して丸見えになってしまう。

京子「や、やだ…胸が……そんな、そんな……」
やすお「ママぁ、どうしちゃったの?おっぱいが見えちゃってるよぉ?」

京子は両手を前に戻してシャツを引っ張り上げようとするが、やすおが背後からシャツを引っ張ることによって溢れ出た乳房を隠すことができない。
やすおの声を聞いた扉近くの数人の男性乗客が、おろおろする京子の乳房を覗き見ようと、京子の方に体を向けて京子の胸元をじろじろ見ていることに気づいて焦る京子は、必死にチューブトップを引っ張り上げるが効果はない。

京子「やだ…やだ…どうして…シャツが……」…(そんな…見られてる…どうしよう、どうしよう……)
やすお「ママぁ、早く敏男を止めないとルルたんパンツ丸見えのままだよ?」
京子「や、やめなさい!…敏男ちゃん…お願い、やすおちゃん。敏男にやめさせて……」
やすお「わかったよ、ママ。やってみる。」

しかしやすおは敏男を止める代わりに、丸出しになった京子のパンツをぐいっとずり下ろして大きなお尻を露わにしてから京子に声をかける。

やすお「ママぁ!敏男ったらママのパンツずり下ろしちゃったよ!!」
京子「……っっ!?……そんな!?…敏男ちゃん、なんてことするの!?……」
やすお「僕がお尻を隠してあげるよ。だからママはおっぱいを早く隠してよ!ママがこんなとこでお尻とおっぱい丸出しなんて、僕恥ずかしいよ!」
京子「ご、ごめんなさい……え?…や、やすおちゃん?」

敏男は両手で京子のスカートを捲り上げたまま京子のお尻を丸出しにし、やすおは両手で京子の剥き出しのでん部を鷲掴みにする。
京子はお尻に違和感を感じながらも、やすおが引っ張り下げていたシャツを放したので、くいくいとシャツを引っ張り上げて乳房を隠すことに成功する。
そしてやすおは鷲掴みにした京子の左右のでん部をぐにぐにと揉みしだき始める。

京子「ゃっ!……ぁ……や、やすおちゃん…な、何を……」
やすお「ママがお尻丸出しのみっともない格好だから両手で隠してあげてるんだよ!」グニグニグニグニ……
京子「そ、そんな……ママが悪いわけじゃ……ん、ぁ……や、やすおちゃん…手を…手を動かさないで……ふぁぁ……え!?…と、敏男ちゃん?…」

京子は堪らず自分のでん部を揉みしだくやすおの手を振り払うために背後に手を伸ばそうとするが、その時敏男が片手で京子のスカートの後ろ部分を捲り上げたまま、京子の真横に移動して今度はスカートの前部分も捲り上げようとするので、両手でスカートの股間部分を必死に押さえて抵抗する。
やすおは京子の抵抗がないのをいいことに、激しく京子のでん部を揉みしだき、時折左右にでん部を開いて京子の肛門まで露わにする。
スカートの股間部分を押さえたままの京子は、せめてもの抵抗としてお尻を左右にくねらせるが、そのいやらしい動作は男性乗客をさらに楽しませることになる。
普通なら目の前で繰り広げられる痴漢行為を止める乗客もいそうなものだが、他人に痴漢されているのではなく、自分の息子を制止できない馬鹿な母親がいたずらされている光景をにやにや見つめるばかりであった。
そして数人の乗客は携帯を操作するふりをしながら京子の痴態の撮影を始めていた。

京子「ふ、二人とも……や、やめて…やめなさいぃ……ママ…恥ずかしい…こんなの恥ずかしいよ……」クネクネクネクネ……
やすお「僕がせっかくお尻隠してあげてるのにまだ恥ずかしいの?あ、そうか。ママのパンツを戻してあげればいいんだ。」
京子「や、やすおちゃん?……ひゃっ!……ひぁぁぁぁ……」

やすおは京子のルルたんパンツを片手で掴むとそのまま引っ張り上げ、思い切り京子のお尻の割れ目に食い込ませて陰部を刺激する。
京子はいきなりの責めで体のバランスを崩し、スカートを押さえていた両手を放して思わず両腕を開いた状態で目の前の電車の扉に両手をつき、お尻を突き出した格好になり、顔を後ろに振り返らせてやすおに懇願するように訴えかける。

京子「ぁ、ぁ…や、やすおちゃんぅん……そ、そんなに…パンツを…引っ張らないでぇ……ふぁぁ…ぁ、ぁ……」
やすお:グイングイングイングイン……
京子「だめ、だめ……やめて…やめなさいぃ……え?と、敏男ちゃん?…な、何を……」

いつのまにか敏男は京子のスカートから手を放し、京子の正面に移動して潜り込み、扉に両手をつく京子の顔を下から覗き込む。
やすおは片手でスカートの後ろ部分を捲り上げながら陰部にぐいぐいとパンティを食い込ませ続け、敏男は少しの間にやにやと京子の顔を見上げてから両手でチューブトップシャツの上端を掴んでずり下ろし、ぶりんと露わになる京子の大きな乳房。

京子「ちょ、ちょっと!?…敏男ちゃん、なんてこと……シャツを戻して……んぁ!……」
敏男「あーうー、おぱいーおぱいー……」モミモミモミモミ……

敏男は京子の体と電車の扉の間で身を屈めて両手を伸ばし、下から京子の豊かな乳房を鷲掴みにする。
木下家の末娘の美結はまだ乳幼児であり、母乳で育てているために張りのある京子の乳房を敏男はぐにぐにと揉みしだき始める。

京子「だめ…敏男ちゃん……胸…おっぱいを…そんなに動かさないで…ぁ、ぁ……」
敏男「あーうー、おぱいおぱいおぱいー。」モミモミモミモミ……
やすお「ママぁ、どうしちゃったのぉ?こんなにお尻振っちゃってさぁ。周りのおじちゃん達、変な目で見てるよぉ?」クイクイクイクイ……
京子「そ、そんな…見ないで…見ないでくださいぃ……ふぁぁぁ……」

やすおは掴んだ京子のパンティを引っ張り上げたまま左右に揺さぶって京子の陰部を刺激し、敏男に乳房を揉まれ続ける京子は、それに合わせるかのように開いた両手を扉についたまま全身を激しく揺さぶる。
携帯で撮影をする周囲の男性客の数は増え、数人の乗客は堂々と京子の顔を撮影し、それに気づいた京子は非難の声をあげる。

京子「な、何撮ってるんですかぁ!?やめてください!…撮らないでくださいぃ!!……」…(はっ!…む、胸が…そんなに胸を揉んだら……おっぱいが……)
敏男:モミモミモミモミ……

敏男が激しく京子の乳房を揉み続けることによって、京子の乳首から母乳がじわりとにじみ出始める。
そのことに気づいた京子は扉についた両手を放して敏男の手を払いのけようとするが、イヤホンマイクを通してひろが制止する。

ひろ(だめだよ、おばさん。両手はそのままだよ。けどほんとにおっぱいって出てくるんだね。さすが京子ママだね。)
京子(そんな…こんなのいや…知らない人達に写真まで撮られて……こんなの恥ずかしい……)…「はっ!……ふぁぅっ!」ピュー!ピュー!!
敏男「あうー、おぱいー……」モミィ!モミィ!!

敏男が真下から搾り出すように乳房を揉むことによって、ついに京子の乳首から母乳が噴き出すようになり、目の前の扉のガラス窓に届いた母乳が窓をつたって流れ落ちる。
そのことに気づいた周囲の男性乗客は撮影をしながらどよめく。

京子「いやぁ…こんなのいやぁ……おっぱい出さないでぇ……」ピュー!ピュー!!……「はぅん!…と、敏男ちゃん!?……おっぱい吸わないでぇ!……」
敏男「あうー、おっぱいー…」チューチューチューチュー……

敏男は京子の乳房に吸い付き、溢れ出る母乳を口にふくみ始める。
敏男に激しく乳首を吸われる京子は頭の中が真っ白になり、両足をガクガク震わせる。
その時、電車は次の停車駅に到着するためにスピードを遅くする。

ひろ(ちぇっ。いいとこだけど、ここまでかな。おばさん、お疲れ様。)

ひろの声が京子に届くと、やすおはパンティ責めをやめて京子のスカートを戻してやる。
敏男も母乳を吸うのを止めて京子の真横に移動し、我に返った京子はそそくさとチューブトップを引っ張り上げて乳房を隠し、敏男とやすおを睨みつける。
電車は駅に停車するが、面白い見世物を見逃すまいと降車する乗客は一人もおらず、ホームからは男性の乗客が乗り込み、車両の中はさらに混みあった状態になる。

京子(よかった…もういいのね……早く隣の車両に……)
ひろ(おばさん、車両移ってもいいけど、その前にショールが床に落ちたままだよ。)
京子(そ、そうね…早く拾って……)

ひろの声を聞いて安堵した京子は、足元に落ちたままになっていたショールを拾い上げようとしゃがみ込むが、その時待ち構えていたかのようにやすおと敏男が左右から京子の巻きスカートの裾を掴み、そのまま思い切り捲り上げてしゃがんだ京子の頭上でスカートの裾を結んで巾着状態にしてしまう。
両手も一緒に巾着状態にされて自由を奪われ、何が起こったか分からない京子を、やすおと敏男は京子の腰を掴んで無理矢理立たせ、むっちりした太ももとルルたんパンツがお尻の割れ目に食い込んだままの下半身が丸出しになる。

京子「え?え?…どうして?どうして?…どうなってるの?……」
やすお「ママぁ、何やってんの?お尻丸見えだよ?恥ずかしくないの?」
京子「そんな!?…いや…そんなのいや……スカートが…どうして……きゃっ!……」

その時電車が動き出し、その振動で京子はふらついて車両の中央までよたよた移動して男性乗客に取り囲まれた状態になる。
男性乗客達は下半身丸出しの京子の痴態をにやにや見つめ、さきほどの大学生の二人組がスカートにすっぽり包まれた京子に話しかける。

大学生A「大丈夫ですか?そんな格好してどうしたんですか?」
京子「わ、わかりません…ス、スカートが…絡まってしまって……」
大学生B「Tバックのパンツが丸見えですよ?」
京子「いやっ!…み、見ないでください!!…」
大学生A「見ないでって言われても…そんな格好してるのはそっちだし。」
京子「………お、お願いです…スカートを…ほどいていただけませんか?」
大学生B「いいですよ。じゃあじっとしててくださいね。」
京子「ありがとうございます………っっ!!……」ヴヴヴヴヴヴヴ……(そんな!?…こんな時に……だめ…動かさないでぇ……)

大学生が京子の頭上のスカートの結び目に手をかけようとした時、ひろがリモコンで京子の陰部のローターをオンにし、激しく京子の陰部を責め始める。
京子はスカートの中で声が洩れないように下唇をきゅっと噛むが、無意識に剥き出しの下半身をくねらせる。

京子「ん…ふぅ……ふぁ…ぁ……」ヴヴヴヴヴヴ……
大学生A「どうしたんですか?体がなんだか震えてるみたいですよ?」
京子「な、なんでも…あ、ありません…ふぅぁ!……ゃ…ぁ……」ヴヴヴヴヴヴ……
大学生B「ほんとですか?なんか声も変ですよ?」
京子「ほんとになんでもありませんぅん……ひぁ!……ふぁぁ…はぅぅん!…」ヴヴヴヴヴ……
大学生A「やっぱり変だよなぁ。なんかやらしい声に聞こえるんだけど。」
京子「やらしいだなんて…そんなこと…ふぁん!…ゃ…そんなことありません!…ゃ…ぃゃ……」ヴヴヴヴヴ……
大学生B「今いやって言いました?何がいやなんですか?…あ、そうか。男性専用車両でこんなパンツ丸出しの格好でいるのが恥ずかしいんだ。乗客みんな見てるし。」
京子「いやっ!…み、見ないでください!!…ふぁぁ……」ヴヴヴヴヴヴ……
大学生A「だから見ないでって言っても、自分でそんな格好してるんでしょ?ほら、みんな携帯で写真まで撮ってるし。」
京子「そんな!?…撮らないでくださいぃ!……」ヴヴヴヴヴヴ……

京子は撮影される恥ずかしさと、ローターの刺激によって両足をくねらせて足踏みのような動作を繰り返す。

大学生B「どうしたんですかぁ?そんなに足をバタバタさせて、おしっこでも我慢してるみたいですよ?」
京子「ち、違います!…それよりお願いですから早くスカートを……んぁぁ……」ヴヴヴヴヴヴ……
大学生A「わかってますよ。けどスカートしっかり縛ってあるみたいで…それにそんなに体を動かしてたらうまくいかないよ。」
大学生B「じゃあ俺が体を押さえてるよ。」
京子「ん…ふぅ…ぁ、ぁ……」ヴヴヴヴヴ……(体を押さえるって……やだっ!この人どこを……)

大学生はいきなり京子の剥き出しのでん部を両手で鷲掴みにし、もう一人の大学生はスカートの結び目をほどこうともせずに自分の携帯を取り出して京子の下半身を動画撮影する。
大学生がでん部を掴んだ両手を微妙に動かすので、京子の下半身の動きは止まるどころか、より一層腰をくねらせる京子。

京子「あ、あの…あの…そこは…お、お尻……ひゃっ!…ぁ、ぁ……そんなところ…掴まないで…ふぁぁ……」ヴヴヴヴヴヴ……
大学生A「おい、全然体の動きが止まらないじゃんか。もっとしっかり押さえてくれよ。」
大学生B「わかってるけど、この人自分でぶりぶりお尻振っちゃって……そうだ、このTバックを引っ張って……」
京子「え?…な、何を……はぅぁぁん!!……そ、そんなところ引っ張らないでくださいぃ……」ヴヴヴヴヴ……

大学生は京子のお尻から手を離してお尻の割れ目に食い込んだパンツをさらに引っ張り上げて京子の体の動きを止めようとする。
しかしもちろん効果があるわけもなく、京子は激しく全身を動かして抵抗する。

大学生A「全然ダメじゃんか。これじゃあスカートもほどけないぞ。」
大学生B「やっぱり俺だけじゃダメみたいだな。仕方ない、すいませーん。みなさん、協力してもらえませんか?この人の体が動かないように押さえてほしいんですけど。」
京子「え?え?…何を言って…そんな必要………やっ!…な、なんですかぁ!?…さ、触らないでくださいぃ!!」ヴヴヴヴヴヴ……

大学生が声をかけたことによって、京子の周囲の男性乗客達は待ってましたとばかりに京子の体に群がり、丸出しになった京子のお尻から足首までをこぞって掴み始める。
外の状況を見ることのできない京子は、下半身に感じる違和感でさらに腰をくねらせるが、男性乗客達はお構いなしに手を動かして京子の太ももやでん部を撫で回し、大学生は掴んだパンティをお尻の割れ目に食い込ませたまま激しく左右に揺さぶる。

京子「ひぁぁぁぁ……やめてください!触らないでくださいぃ!!……ぁ、ぁ……手を動かさないでぇ……こんなのひどい…ひどいですぅ……」ヴヴヴヴヴヴ……
大学生B「もういい加減にじっとしてよ。これじゃいつまで経っても終わらないよ。……あ!ごめんなさい!電車が急に揺れるから……パンツずり下ろしちゃった。」
京子「ひぃぃっ!…な、なんてこと!?…早く、早くパンツを戻してくださいぃ!!……ひゃぁん!…そ、そこはぁ……だめ、だめぇ!そんなところ、触らないでくださいぃぃっ!!……もういい加減にしてぇっ!!……」ヴヴヴヴヴヴ……

大学生は一気に京子の愛液で湿ったパンツをずり下ろし、ついに京子の陰部をわずかに隠していた障害物がなくなったことによって、周囲の男性客の無数の手が京子の大きなでん部をまさぐり、お尻の割れ目をなぞり、肛門に指先をあてがい、そしてついには中でローターが動き続ける陰部に指を挿入しようとする。
京子は堪らずスカートの中で両手をばたばた動かし、その勢いで頭上の結び目ではなく、巻きスカートの腰の結び目がほどけて体の自由を取り戻す京子。
京子のスカートは床にばさりと落ち、京子は慌てて自分のパンティを引っ張り上げて履き直し、羞恥で歪んだ表情で周囲を睨むように見渡すが、それまで京子の下半身をもてあそんだ男性乗客は体の向きを変えてそっぽを向き、二人の大学生まで何事もなかったかのように京子に背を向けて二人で談笑している。
いつのまにか京子の陰部のローターの動きは止まり、やすおと敏男は京子のバッグを抱えて姿を消しており、泣きそうな表情に悔しさを浮かばせる京子はすぐに自分の巻きスカートを拾い上げようとするが、大学生二人が片足ずつスカートに体重をかけて踏みつけており、スカートを引っ張っても手にすることができずにおろおろする京子。

京子(どうしよう、どうしよう…スカートが……それにこの人達…さっきまでわたしの……)…「あ、あの…すいません、足を……」

京子は背後から大学生に声をかけるが、二人は気づかないふりを決め込み、仕方なく京子は必死にスカートを引っ張る。
しかしスカートを踏みつける大学生の力は強く、無理矢理引っ張ることによってついに京子のスカートはびりびりと真っ二つに裂けてしまう。
スカートの半分を手にした京子は唖然として、スカートの切れ端で股間の前部分を隠す。

京子(そんな…どうしよう…これじゃあ……)
ひろ(おばさん、大変だね。それじゃあパンツもほとんど隠れないよ。忘れてるみたいだから教えてあげる。さっき落としたショールがあるじゃん。それで隠しなよ。)
京子(そ、そうだわ……ショールを……あ、あった……)

京子は電車の扉のそばの床に落ちたままのショールを見つけ、少しひざを曲げてパンティを隠すためにチューブトップの前後の裾を両手で引っ張り下げた惨めな格好でゆっくりショールに向かってよれよれ進む。
引っ張り下げすぎるとまた乳房がはみ出てしまうので、京子は少ししかシャツを引っ張り下げられず、丈が長めのチューブトップの裾は京子の下半身を半分ほどしか隠せていない。
そんな京子をそれまでそっぽを向いていた男性乗客達は再びチラチラ見つめるようになり、そのことに気づいた京子は歩みを進めながらも顔を赤らめる。

京子(この人達…またわたしのことを見てる……いや…恥ずかしい……)…「きゃっ!……」

その時電車が揺れて京子の手に思わず力が入り、シャツの裾を引っ張り下げすぎてしまってまたもや大きな乳房がぶるるんと揺れるようにはみ出て丸出しになる。
男性乗客達の視線は思わず声をあげた京子に集中し、京子は堪らず両腕で乳房を覆ってしゃがみ込み、背後からは大きなお尻を覆ったルルたんパンティを丸出しにしたまま必死にシャツの端を引っ張り上げようとする。

京子(やだ…やだ…胸が……見られる…見られちゃう……)
大学生A「おい、見てみろよ。あのおばさん、さっきから何してんだよ。変な格好して。」
大学生B「ほんとだ。パンツ丸見えだし。きっと露出狂ってやつだな。わざわざ男性専用車両に乗ってさ。しかもあんなアニメのプリント入りだし。いい年して何考えてんだよ。」
京子(違う…わたし、そんなんじゃ……ひどい、ひどい……)

京子はパンツのことを指摘されて片手を後ろに回してシャツの裾を引っ張り下げるが、そのことによって乳房をうまく隠すことができずにおろおろする。

京子(だめ…これじゃあ胸が……やっぱり両方を隠すのはこのシャツじゃ無理よ……早くショールを……)

仕方なく京子はパンツを隠すことをあきらめ、くいくいとシャツの上端を引っ張り上げてなんとか乳房を隠し、立ち上がって中腰でよれよれとショールに向かう。
なんとか電車の扉まで辿り着いて腰を曲げて、ショールを拾い上げた京子は慌てて腰に巻きつけてなんとかパンツを隠すことに成功するが、薄手のベージュのショールには京子のパンツのラインがくっきり透け、お尻のルルたんのプリントも薄っすらと見て取れた。
扉に背を向けた京子は、周囲の視線を気にして片腕で胸元を覆い、片手でショールの股間部分を押さえてもじもじと立ち尽くして視線を床に落とす。

京子(もういいでしょ?…次の駅でもう降ろして……)
ひろ(おばさんの変てこりんな格好をみんな見てるよ。もう電車を降りたいって思ってんだろうけどまだまだだからね。そうだなぁ、どうしたらもっと面白くなるかな……そうだ、おばさん。扉の方向いたらだめだよ。じゃあとりあえずスイッチオン!)
京子「ひぁぁ!…んんんぅぅ……」ヴヴヴヴヴヴ……(だめ…動かさないで…ひろ君…お願いぃ……)

ひろのリモコン操作によって京子のローターが再び激しく動き出し、京子は堪らずあえぎ声を洩らしてしまう。
するとたまたま京子の正面に立っていた、先ほどの駅で乗り込んできたメガネをかけた真面目で神経質そうな中年サラリーマンがそれまで読んでいた文庫本から目を離して京子を睨みつける。

中年男性「あなたさっきから何なんです?少し静かにしてもらえませんか?」
京子「す、すいません…ん……ふぁ!……んんぅ……」ヴヴヴヴヴヴ……
ひろ(あはは!おじさんに怒られちゃったね。なんか真面目そうで面白くなさそうなおじさんだなぁ。そうだ、そのおじさんをちょっとからかってみよっか。)
京子(からかうって…一体何を……それより早くこれを止めて……)ヴヴヴヴヴ…「ん…ん……ぁ……」
ひろ(声洩らしたらまた怒られちゃうよ?そうだ、おじさんの顔をじっと見つめてみてよ。目をそらしちゃだめだよ。)
京子(そんな…どうしてそんなこと……)

京子は声が洩れないように口をつぐんでひろに言われるまま正面の中年男性の顔を見つめる。
文庫本を読む中年男性は京子の視線に気づいてチラと目を合わせるが、すぐに視線をそらして文庫本を読もうとする。
しかし京子が洩らす吐息が気になりだした中年男性は、時折文庫本から目をそらして切ない表情を見せる京子の顔をチラチラ見つめるようになる。

ひろ(どう?おじさん、おばさんのこと見てるんじゃない?)
京子(ほんとに見てる…この人…わたしのこと……)ヴヴヴヴヴ…「ん…はぁ…はぁ……」
ひろ(きっとおばさんのやらしい顔見て興奮してるんじゃない?もっとサービスしてあげようよ。胸元を隠してる腕を下ろしてよ。……それだけじゃいまいちだから、腕でおっぱい持ち上げて。早くしないともっとローター強くしちゃうよ。)

京子は仕方なくひろに言われるまま腕を下ろして豊かな乳房を持ち上げる。
ブラをしていない京子の乳首はシャツにくっきりと形が見て取れ、そのことに気づいた中年男性は読書を続けるふりをしながらチラチラと京子の胸元に視線を送る。

京子(いや…見られてる…こんなの…わたし変だと思われる……ぁ…動きが止まった……)
ひろ(言うこと聞いてくれたからローター止めてあげる。けど腕はそのままだよ。次はさりげなくおじさんに近づいてみてよ。おじさんの持ってる本に胸が当たるくらいに。視線はおじさんの顔を見たままだからね。)

京子は下唇をきゅっと噛んで少し悲しげな表情を見せながらも、ひろの指示通りに中年男性に近づき、胸の膨らみが文庫本にぎりぎり触れないくらいで足を止める。
しかしその時電車の揺れで京子の乳首の膨らみが文庫本の上端にかすれて思わず吐息を洩らす京子。

京子「ふぁ……」…(やだ…先っぽが……どうしよう…息まで出て……はっ!…見てる…この人…わたしの胸を……)

中年男性はいつのまにか間近に近づいた京子の胸が自分の文庫本に触れて、京子の洩らした吐息を聞いて一瞬驚きの表情を見せるが、文庫本を手元に引き寄せることなく京子の乳首の膨らみを凝視する。
少しの間考えた中年男性は、電車の揺れを利用して自分の単行本の端を京子の乳首の膨らみに軽く押し当てる。

京子「ぁ……」

京子が小さな声を洩らし、ぴくんと上半身を反応させたことによって中年男性は文庫本を京子の胸元から少し離すが、京子が堪らない表情で自分の顔を見つめ続けていることに気づいて息を飲む。

ひろ(おばさん、どうしたの?おじさんになんかされたんじゃないの?)
京子(そ、そんなこと……今のは偶然本が胸に……)…「んん!……」…(そんな…また本が胸に…まさかこの人……)

中年男性は再び文庫本を京子の胸元に近づけて軽く上下に揺さぶって京子の乳首の膨らみにかすらせる。

中年男性「あぁ、失礼。当たりましたか?今日は電車がよく揺れるな…」
京子「い、いえ…大丈夫です……」…(そうよ…電車が揺れてるから…それに近づいたのはわたしの方なんだし……)…「ぁっ……ん……」…(ま、また……本が先っぽに……どうして…もうそんなに電車は……)

さほど電車の揺れはないが、中年男性の文庫本の上端が何度も京子の乳首の膨らみを上下にかすれ、そのたびに体をぴくつかせる京子が男性の顔を見ると、男性の視線は文庫本ではなく、明らかに京子の胸元に向いているようだった。

京子「ん…ん……あ、あの…あのぅ……」
中年男性「ん?どうかしましたか?読書をしてるので話しかけないでもらえますか?」
京子「す、すいません…ふぁ……ん…ぁ、ぁ……」…(どうしよう…やっぱりこの人……わざと?……だめ、だめ……先っぽが……)

中年男性は執拗に京子の乳首に膨らみをこすり、シャツに透ける二つの膨らみの片方は徐々にぷっくりと膨らみを増すようになる。
京子は堪らない表情で男の顔を見つめるが、男の口元には薄っすらと笑みが浮かんでおり、やがて男は文庫本の角をぷっくり膨らんだ京子の乳首に押し当てるようになる。

京子「ぁ……」…(いや…当たってる……先っぽに当たってる……この人気づいてないの?……)…「んん!……」

男は文庫本の角を京子の乳首に押し当てたまま上下に動かし、クニクニと京子のぴんぴんになった乳首を刺激する。

ひろ(おばさんどうしたの?やっぱりそのおじさんに変なことされてんじゃないの?)
京子(違う…そんなわけ……偶然本が先っぽに当たって…それに電車が揺れて……けど…けど……)…「ぁ、ぁ……ん…ふぁ……」…(だめ…そんなに動いたら……先っぽが…どんどん……)
中年男性「どうしたんですか?顔が赤いですよ?具合でも悪いんですか?」クニクニクニクニ……
京子「だ、大丈夫です……なんでも…ふぁ…ぁ、ぁ………ひゃっ!……」…(そんな!?…もう片方の先っぽに……)

中年男性は適当なページを開いた文庫本の左ページの角を京子の乳首の膨らみに押し当てながら、右ページの表紙の下で中指を伸ばして京子のもう片方の乳首の膨らみを突つき始める。
京子は信じられないような表情を浮かべて男の顔を直視し、男は少しニヤついた表情で口を半開きにして吐息を洩らす京子の顔を見つめ返す。

中年男性「ほんとに大丈夫ですか?体が震えてますよ?ピクピクって。」クニクニクニクニ…ツンツンツンツン……
京子「ほんとに…大丈夫ですぅ……ぁ、ぁ、ぁ……」…(この人…指先で…わたしの先っぽを……やっぱりわざと…わざとやってたんだわ……こんな真面目そうな人が…ひどい…こんなのひどい……)
ひろ(どう?やっぱりそのおじさん、おばさんに変なことしてるでしょ?ちょっとおじさんのズボンを確認してみてよ。きっとおっきく膨らんでるんじゃない?)
京子(そんな…そんなわけ……はっ!……ほんとに膨らんでる……)

京子は視線を落とし、中年男性のスーツの股間部分がもっこり膨らんでいるのを見て唖然とする。
男は夢中で京子の乳首をもてあそび続けている。

ひろ(やっぱりそのおじさんのおちんちん、勃起してるでしょ?ひどいなぁ。男性専用車両で痴漢なんて。そうだ。そのおじさん、ちょっとこらしめてあげようよ。僕が言う通りに話して。周りに聞こえるくらいの声でね。)

電車が次の停車駅に近づいた時にひろは京子に指示を出し、京子は戸惑いながらも声を振り絞って中年男性に大きな声で話しかける。

京子「ちょ、ちょっと!いい加減にしてください!…わたしの体に触らないでください!!」
中年男性「なんてこと言うんですか?言いがかりはよしてくださいよ。わたしがあなたのどこを触ったっていうんですか?」
京子「そ、それは……」
ひろ(そのおじさん、とぼけちゃってるからちゃんと答えてやりなよ。)
京子「……わ、わたしの胸の…先っぽを……」
中年男性「胸の先っぽってなんのことです?あなたさっきから何を言ってるんですか?」
京子「で、ですから…わたしの乳首を…わたしの乳首をつんつん突ついたり、本の端っこでクニクニ動かしたりしてたじゃないですかぁ!」
中年男性「いい加減にしてくださいよ。あなたみたいな人に言いがかりをつけられないためにわざわざ男性専用車両に乗ってるのに……」
京子「と、とぼけないでください!み、皆さん、この人痴漢です!誰か捕まえてください!!」

京子はひろに指示されるままに周囲の男性乗客に訴えかけるが、誰一人京子の味方になろうとはせず、じろじろと京子の乳首が透けた胸元とルルたんパンツが透けたショールで覆われた下半身をみつめるばかりであり、京子はそのことに気づいておろおろする。

京子「な、なんなんですか?…み、見ないでください……早くこの人を……」
中年男性「ほら、そんな変な格好してるあなたを誰も信用しないですよ。それよりどいてください。この駅で降りるんだから。」

その時電車は駅に到着して停車し、中年男性は京子を押しのけて開いた扉から降車しようとする。
そして不機嫌そうな表情を作った男は電車の降り際に、京子の腰に巻かれたショールを強引に剥ぎ取ってそのままホームに降りる。
パンツ丸出しにされたことに気づいた京子は慌てて電車の外の中年男性に向かって声を張り上げる。

京子「ちょ、ちょっと!か、返してください!!ま、待ってぇっ!!」

しかし中年男性は聞こえないふりをしてそのままホームをすたすたと歩き去り、チューブトップとパンツ姿になった京子は電車を降りて追いかけようとするが、電車に新たに乗り込んできた男性乗客に阻まれて降車することができずにそのまま電車の扉は閉まってしまう。
京子の滑稽な姿に新たな乗客の視線は集中し、京子は慌てて胸元を抑えてシャツの裾の前部分を引っ張り下げて下半身を隠そうとする。

京子(そ、そんな…どうしよう、どうしよう……こんな格好…みんな見てる……いや…こんなのいや…恥ずかしい……)
ひろ(あはは!おばさん、とうとう隠すもの無くなっちゃったね。みんな見てるよ?あ、おばさん。まだ座席が一つ空いてるよ?早く座りなよ。そしたらお尻は隠せるし。)

京子はひろの声を聞いて空いた座席を確認すると、すぐに腰を曲げた姿勢でそそくさと込み合った車両の中を他の乗客を掻き分けて座席に辿り着いて座り込む。
京子の左右隣に座る男性乗客は怪訝な表情で京子を見つめ、京子は両足をぴったりと閉じて片手でパンツが見えないように股間部分を押さえ、片腕で胸元を覆う。
車両の中はさきほど乗り込んできた乗客によってラッシュ状態になっており、むっちりとした太ももを露わにした京子の前に立つ乗客の足が京子のひざに当たり、周囲の視線を気にする京子は身を屈めるような姿勢になっていた。
電車が動き出してからしばらくすると、京子の前に立つ二人の乗客はそれぞれ片足を京子の閉じたひざの間にねじ入れるように足を動かし始め、両足が開かれる違和感と嫌な予感を感じた京子は思わず目の前の乗客を見上げる。
京子の嫌な予感は的中し、目の前にはさきほどの大学生二人組がにやにやしながら談笑していた。
二人の大学生はさらに足に力を込めて京子の閉じた両足を開こうとする。

京子(そんな…だめ…やめて……これじゃあ見えちゃう……)
ひろ(あはは!おばさんがんばって!そのままじゃパンツ丸見えになっちゃうよ!)
京子(いや…そんなのいや……やめて……こんなこと……)

京子は必死に両足に力を込めてひざを開かれまいとしながら大学生の顔を見上げるが、二人は知らんぷりで談笑を続けながら京子のひざをこじ開けようとする。

京子(だめ…だめ…見えちゃう…見られちゃう……お願い、もうやめてぇ……)…「……っっ!?…はぅぅん!……」ヴヴヴヴヴヴヴ……

その時ひろが再びリモコンをオンにし、京子のローターが激しく動き出す。
ローターの突然の刺激によって京子の両足の力は緩み、二人の大学生によって一気に足を開かれた京子は大股開きになって湿ったパンツを丸見えにされる。
京子は思わず両手で股間を押さえてパンツを見られまいとするが、奇妙な声を発したことによって両隣に座る乗客はまじまじと京子を見つめるようになる。

京子(やめてぇ…ひろ君…こんな時に……動かさないでぇ……)…「ふぁ…ぁ、ぁ……」ヴヴヴヴヴヴ……
ひろ(おばさん、変な声出すから隣りの人がおばさんのこと見てるよ?パンツばっかり隠してないで胸も隠したほうがいいんじゃない?)
京子(いや…見ないで、見ないで……)…「ん、んん……ぁ……」ヴヴヴヴヴヴヴ……

京子は片手を上げて慌てて胸元を覆い、隣に座る乗客の顔を見返す。
すると左右の乗客は揃って視線を外してとぼける。

京子(よかった…見られてない……早く足を閉じないと……え?…えぇぇぇ!?……)

京子が見られていないと安堵したのもつかの間、左隣の乗客が片腕を座席と京子のお尻の間に潜り込ませてパンツの上からでん部をまさぐり始めた。

京子(そんな…お尻を…触ってる?…どうして?…やめて…触らないで……)…「ゃ…ん…ぁ、ぁ……」ヴヴヴヴヴヴ……

京子はでん部をまさぐられて腰をくねらせ、胸元を覆っていた片腕を後ろに回してお尻をまさぐる隣の乗客の手を振り払おうとするが、逆に腕を掴まれて男と京子の太ももの間に挟まれて自由を奪われてしまう。

京子(いや…いや…手を放して……こんな…こんなの……)…「ぁ、ぁ…んぁ……ふぁぁ……んぅん!……」…(え?…く、首に……息が?……)ヴヴヴヴヴ……

一方京子の右隣の乗客はいつのまにか眠ったふりを始めて京子の肩にもたれかかって顔を京子の体に向けて首筋に熱い息を吹きかける。
京子は首を軽く左右に振って抵抗するが、男は眠ったふりを続けたまま京子の首筋から耳元に吐息をかけ、さらに片手を京子の背中と座席の間に潜り込ませて京子のシャツをくいくいと引っ張り下げる。
耳元に熱い吐息を吹きかけられた京子は目をつぶって切ない表情を浮かべて喘ぎ声のような吐息を洩らしてしまう。

京子「ふぅん……ぁぁぁん……ふぁぁぁ……」…(だめ…だめぇ……そんなとこに息を……お願い…目を覚ましてぇ……こんなところで眠らないでぇ………え?…どうして?…む、胸が…揺れてる……)

周囲の乗客達にもてあそばれてる京子を確認してひろはローターの動きを止めるが、左右に座る乗客によってお尻をまさぐられ、耳元に吐息を吹きかけられて京子の身悶えは続く。
さらに右隣の乗客が後ろからシャツを引っ張ることによって京子の乳房は上下に揺さぶられ、その奇妙な状態に周囲の乗客の視線が集中していることに気づいた京子は恥ずかしさで顔を歪める。

京子(そんな…どうして?どうして?…いや…みんな見てる…こんなの恥ずかしい……ゃぁ……先っぽが…先っぽが…だめ、だめ…大きくならないで……)…「ふぅぁ…ぁ、ゃ…ぁ、ぁ、ぁ……」

京子が意識することによって京子の乳首はどんどんぷっくり膨らみ始め、シャツにくっきり形が映し出される。
左手は左隣の乗客に押さえられたままであり、胸元を隠すこともできず、右手は両足を開いた状態の股間を隠すために動かすこともできずに周囲の乗客に胸元をニヤニヤ視姦され続ける。

京子(いや…こんなのいや……ひろ君、もう許してぇ……)…「ぁん、ぁん、ぁん……ふぁぁぁ……んんんぅ!!…ひぐぅぁぁっ!!……」…(やだっ!!…そ、そこは…お尻の……だめ!…やめてくださいぃ!!)

左隣の男性乗客は調子に乗ってお尻をまさぐる手を京子のパンツの中に突っ込み、指先を肛門の中にねじ入れ始める。
驚いた京子は堪らず必死に左右の乗客の手を払いのけて座席を立ち上がり、正面の二人の大学生を押しのけて移動しようとする。

京子「も、もういい加減にしてください!!…どいてください!…通してくださいっ!!……え?…ちょ、ちょっと…なんですか?……や、やだ…やだ、やだ……」

なんとか京子は座席から立ち上がったものの、周囲の乗客に押しやられるように車両の扉の近くまで無理矢理移動させられ、扉の前に立っていた一人の青年と向かい合った状態で体を固定される京子。
周囲の乗客の体で挟まれたのか、京子の両手は伸ばされた状態で体から離されて自由を奪われる。
状況が理解できない京子はチューブトップとパンツだけの姿できょろきょろ周りを見渡すが、ラッシュ状態の車内で京子の体は複数の男性乗客に取り囲まれて足を動かすこともできず、正面の端正な顔立ちの青年に話しかける。

京子「す、すいません…わたし…間違ってこの車両に乗ってしまって……隣の車両に息子が乗っているんです…だから……きゃっ!…や、やだ…う、後ろから触らないでください!……」

京子の背後の乗客がパンツの上から京子の大きなお尻を鷲掴みにし、驚いた京子は顔だけを後ろに振り返らせるが、背後の乗客はそっぽを向いて京子を無視する。

京子「す、すいません…どなたかわたしのお尻に手が当たって……お願いです…もう少し離れて……」
青年「大丈夫ですか?すごいラッシュですもんね。」
京子「え?…は、はい…手も挟まって動かせなくて……早くわたし隣の車両へ……きゃっ!…だ、誰ですか!?…お、お尻を……」

京子は青年に話しかけられて正面に向き直るが、すぐに背後の乗客が鷲掴みにした京子お尻を揉みほぐすように手を動かし始め、京子が再び振り返るといつのまにか京子の真横には一人の小柄な中年男性が立っており、振り返った京子の顔に唇を近づけて偶然を装って京子の小さな唇に吸いつく。

京子「きゃっ!……や、やだ……」

驚いた京子はすぐに顔を背けるが、中年男性は背後の乗客に押されたかのようにさらに京子に近づいて耳元で囁く。

中年男性「すいませんねぇ。すごく混んでて…はぁぁ、はぁぁ……」
京子「い、いえ……ん……」…(やだ…この人の息が耳に……)…「ぁ……んん……」
中年男性「どうかしましたか?はぁぁ…はぁぁ……」
京子「な、なんでも…ありません……ぁ……大丈夫ですから…少し離れて……ゃっ!……」

京子は中年男性の方を向かずに耳元にかかる吐息に耐えようとするが、中年男性が京子の耳たぶを唇で甘噛みすると思わずびくんと体を反応させる。

中年男性「本当に大丈夫ですか?…ハムハム……体が震えてるみたいですよ?…ハムハム……」
京子「ゃ…ぁ……やめてください……み、耳を……ぁ、ぁ……」
青年「お姉さん、顔が真っ赤ですよ?気分が悪いみたいだ。男性専用車両はいつもこんなに混み合うんですよ。隣の車両への扉はもう少しなんだけど、これじゃ移動もできないな……」
京子「あ、ありがとうございます……」…(この人…こんなおばさんなのにわたしのことお姉さんだなんて……けどこんな格好…恥ずかしい……)

京子は美形の青年に優しい声をかけられて戸惑い、自分がシャツとパンツだけの恥ずかしい姿でいることを思い出して表情を曇らせる。
その間にも背後の乗客は京子のお尻をまさぐり、真横の中年男性は京子の耳たぶに吸いついており、青年はそんなことに気づいていないのか、京子に話しかけ続け、京子は青年に対して恥ずかしいのか、必死に吐息を洩らすのを我慢して返答する。

青年「さっき隣の車両に息子さんがいるって言ってましたけど、お子さんがいるんですか?」
京子「え?…は、はい……子供は…4人……います…んん……ぁ……」
青年「え!?4人も?…そんなに若いのに…まだ小さい子ばっかりなんでしょ?」
京子「い、いえ…一番上の子は高校生で……それに若くなんてないです…わたしもう40を越えてますから……ふぁ……」
青年「本当ですか?僕てっきりお姉さん、20代だと思ってました…」
京子「そんな……わたしなんてもうおばさんで……お姉さんだなんて……ぁ……」
青年「おばさんなんかじゃないですよ。そんなに肌もきれいだし…」
京子「そんなこと……そんなことありません……ん…ぁ………え?…きゃっ!…」

京子が青年の話を聞いて顔を赤らめていると、突然背後から二本の手が伸びてきて京子のシャツの裾を小さなおへそが見えるくらいまで捲り上げ、パンツを丸見えにする。
青年は視線を落として驚いた表情を見せ、京子はシャツを捲り上げる手を払いのけることもできずに青年の顔から視線を外す。

青年「あ、あの…下着が……」
京子「み、見ないで……ご、ごめんなさい…変なものを……わたし……」
青年「僕の方こそごめんなさい……一体どうしたんですか?スカートは?…まさか痴漢に?……許せない…こんなこと……もう少し動けたら僕の上着を貸してあげられるのに……」
京子「…………」

京子は無言でうつむいたまま青年の顔を見ることもできず、背後の乗客が後ろの裾から手を放していないのか、捲くり上がったままのシャツを気にしてうろたえる。

青年「僕、手が動かせるからお姉さんのシャツを戻してあげますよ。」
京子「え?…そ、そんなこと……」

京子は青年の好意に戸惑うが、青年は気にせず少し前屈みになって両手を下ろし、京子のシャツの左右の裾を指先で摘んでゆっくり引っ張り下げようとする。
しかし背後の乗客が後ろ側の裾を引っ張り上げたままであり、青年は京子のシャツをなかなか戻してやることができず、繰り返しくいくいと裾を引っ張る。
その動きのせいで京子のノーブラ状態の大きな乳房は青年の目の前でたぷたぷと上下に揺れ、京子は恥ずかしさでさらに顔を赤らめる。

青年「あれ?……シャツが…どうしたんだろ…引っ掛かってるのかな……」クイクイクイクイ……
京子「ぁ、ぁ……」…(だめ…そんなに引っ張らないで……胸が…揺れちゃう……)
青年「もう少し待ってください……わっ!……」
京子「きゃっ!……」

その時電車が揺れ、よろめいた青年は京子のシャツの上から豊満な乳房に顔を埋める。
すぐに顔を離した青年は上目遣いで京子の顔を見上げて謝罪する。

青年「ごめんなさい!僕、なんてこと……」
京子「だ、大丈夫です……わたしの方こそ……」
青年「あの…お名前はなんていうんですか?」
京子「え?……名前は…木下京子といいます…」

京子は青年に名前を問われて、少しだけ戸惑ってからフルネームで答える。
青年は京子の胸の前から優しい笑顔で京子の顔を見上げ、照れた京子は思わず視線を外す。

青年「京子さんっていうんだ。いい名前ですね。僕は涼介っていいます。あ、そうだ、そんなことより早くシャツを戻さないと……」

涼介は捲くり上がったままの京子のシャツの裾を摘んで再びくいくいと引っ張り下げる。
京子が涼介の顔を見下ろすと、涼介がチラチラと自分の胸元を見つめているような気がして体を硬くする。

京子(いやだわ…わたしブラをしてないのに……こんな近くでこの人に……涼介さんに見られたら……ぁ…先っぽが……)

京子は涼介の視線を意識することによって、自分の乳首が膨らみ始めたことに気づいて平静を取り戻そうとするが、涼介がシャツを引っ張って乳房を上下することによってさらに膨らみを増す京子の乳首。

京子(だめ…先っぽ…大きくならないで……見られちゃう…ばれちゃう…ブラをしてないこと……)
涼介「どうしたんですか?体が少し震えてるみたいですよ?……あ!……」
京子(え!?…どうしたの?…ばれたの?…ばれちゃったの?…どうしよう、どうしよう……)

京子は涼介の驚いたような声を聞いて自分のノーブラ状態の胸元に気づかれたと思って思わず目をつぶるが、平静を装って涼介に声をかける。

京子「ど、どうかしましたか?」
涼介「い、いえ…なんでも……」

涼介はとぼけているが、京子が涼介の様子を見下ろすと、涼介は京子の丸見えのパンツと乳首がぷっくり膨らんだ胸元を交互にチラ見しているようだった。

京子(そんな…やっぱり見られてる……わたしの先っぽ…だめ…こんなに膨らんでるのに……いや…見ないで…恥ずかしい……)
涼介「も、もう少しで……わっ!また電車が……」

再び電車が揺れ、バランスを崩した涼介は京子のシャツから両手を離して体を支えるために思わず京子のパンツの両端を掴み、そのままひざまでずり下ろしてしまう。
京子の陰毛は先日ひろ達によって剃られており、パイパン状態の陰部に思わず見入る涼介。

京子「え?…やっ!……ど、どうして!?……」
涼介「ご、ごめんなさい!…京子さん…ここ……」
京子「いやっ!…み、見ないで!……それにはわけが……」
涼介「す、すいません!…すぐにパンティを……」

京子の両手の自由は周囲の乗客に奪われたままであり、股間を隠すこともできず、しゃがみ込んだ涼介は目の前の京子の幼児のような陰部に視線を奪われながら両手でパンティを掴みなおしてむっちりした太ももの上をずり上げて股間まで戻そうとする。
しかし京子は恥ずかしさで両足をぎゅっと閉じており、涼介は京子にパンティを履かせることができずに声をかける。

涼介「あの…京子さん、少し足を開いてもらえますか?」
京子「は、はい……」…(どうしよう…わたし…濡れてるのが…ばれちゃう……けどこのままじゃ……)

京子は自分の陰部が愛液で濡れてしまっていることを気にして躊躇するが、仕方なくゆっくり両足を少し開く。
涼介はすぐに京子の陰部が湿っていることに気づき、掴んだパンティの内側を覗き込むと股間部分がやはりぐちゅぐちゅに濡れているのを見て目を丸くする。
京子はそんな涼介の様子を確認して恥ずかしさで堪らない気持ちになるが、涼介に見つめられることによって京子の陰部は湿り気を増すようになる。
そして涼介はまじまじと京子の陰部を見つめながらパンティをずり上げてそのまま京子の股間を隠してやると、立ち上がって中腰になり、再び捲くり上がったままの京子のシャツの裾を両手で掴む。

涼介「京子さん、パンティは戻しましたよ。すぐにシャツもなおしますからね。」
京子「は、はい…ありがとうございます……」
涼介「今度は少し力を入れて引っ張ってみますね。」

涼介は京子のシャツをくいっと力を込めて引っ張り下げるが、その時後ろの裾を引っ張り上げていた背後の乗客が突然京子のシャツから手を離したために、京子のチューブトップシャツは一気にずり下がって涼介の目の前で大きな京子の生乳がシャツの上端から溢れ出し、ぶるるんと震えて露わになる。

京子「え?…えぇぇぇっ!?……ど、どうしてぇっ!!?…」
涼介「ご、ごめんなさい!すぐにシャツを……わっ!……」
京子「きゃっ!!……う、後ろから押さないでください!!……」

涼介がすぐさま京子のずり下がったシャツを引っ張り上げようとした時、京子の背後の乗客がぐいぐいと背中を押し、京子の体は涼介に押しつけられ、涼介は電車の扉と京子の体に挟まれて身動きがとれなくなり、さらに少し身を屈めていたために涼介の顔面は京子の丸出しの乳房に埋まってしまう。
涼介はなんとか身を離そうとするがうまくいかず、半開きになった口の中に京子のぴこんぴこんになった乳首をふくんだ状態になる。

京子「ふぁん!…りょ、涼介さん?……そ、そこはぁ……」
涼介「もがもがぁ…ご、ごめんなさいぃ…もがもが……す、すぐに離れて……もがぁ……」
京子「ふぁ!…ぁ、ぁ……涼介さん…そのまま…しゃべらないで……んん!……」

涼介が京子の乳首を口にふくんだまま話すせいで勃起した京子の乳首は涼介の口の動きで刺激され、身動きのとれない京子は堪らない表情を見せる。
背後の乗客は京子の背中をぐいぐいと押し続け、涼介はもがきながら口にふくんだ京子の大きな乳房をはむはむと吸いつくように口を動かし、時折歯先でぴんぴんになった乳首をコリコリと甘噛みし、舌先でぺろりと舐め回す。
京子は喘ぎ声を洩らしながら身悶えする。

京子「はぅぅん!……りょ、涼介さん…涼介さぁん……だめ…だめですぅ……ぁ、ぁ……」
涼介「もがもが……ごめんなさい…体が……ハムハム……動かせない……コリコリ…レロレロ……」
京子「ぁん!…ぁん!……ふぁぁぁ……」…(だめ…だめ……そんなに先っぽ……出ちゃう…おっぱい…出ちゃうぅ……)

涼介が京子の乳首を舐め回すことによって母乳がじわりと溢れ出す。
涼介は乳首にちゅうちゅう吸いつくようになり、京子の母乳を舐めるように飲み込み始める。

涼介:チュゥチュゥチュゥチュゥ……
京子「はぅぅん…ぁ、ぁ……だめ…だめぇ……ち、乳……おっぱい吸わないでぇ……」

涼介は京子の母乳を吸い続け、京子は泣き声のような喘ぎ声を洩らして身悶えする。
しばらくすると背後の乗客は京子の背中を押すのをやめ、京子は体をぴくつかせながら涼介から離れようとする。
涼介はやっとのことで京子の乳房から離れると、京子の顔を見上げて話しかける。

涼介「ご、ごめんなさい…僕…なんてこと……体が動かせなくて……」
京子「そんな…あなたのせいでは……電車が混んでいるから……」
涼介「そうだ!…京子さん、早く胸を隠さなきゃ!すぐにシャツを……」
京子「え?…はっ!…や、やだ……」

京子は乳房が丸出しであることを思い出して身を屈めるが、相変わらず両腕の自由は周囲の乗客に奪われており、涼介に身を任せるしかなかった。
涼介は京子のシャツの上端を両手で摘んでくいくいとずり上げて乳房を覆い隠そうとするが、京子の大きな乳房はうまくシャツの中に収まらず、シャツの上端でたぷたぷと上下に乳房を何度も揺らし、京子の両方の乳首からじわりと母乳がにじみ出る。

京子「ぁ…ん……ぁぁ……」…(だめ…おっぱいが……漏れちゃう……こんなの恥ずかしい……)
涼介「ごめんなさい、京子さん…シャツがきつくて……」クイクイクイクイ……
京子「ふぁっ!……んぅん……ぁ、ぁ……」…(だめぇ…先っぽに……シャツがぁ……)

涼介はなんとか徐々にずり上げたシャツの上端を京子の乳首にあてがってシュッシュッと擦るように上下左右に揺さぶり、乳首から溢れ出る母乳でシャツが湿り始める。
両手の自由がきかない京子は涼介の顔を懇願するような表情で見下ろしながら首をゆっくり左右に振る。
涼介はそのことに気づかないのか、京子の胸元に顔を近づけてシャツを揺さぶり続ける。

京子(だめ、だめぇ……そんなに先っぽ……おっぱいが止まらない……)…「ふぅん…ゃ…ぁ…ぁ……」
涼介「もう少し…もう少しで……」

やはりうまく乳房をシャツに収められない涼介は、仕方なく片手で京子の乳房を掴んでシャツの中にねじ入れようとする。
涼介の手は京子の乳房を揉みしだくような動きになり、京子は思わず喘ぎ声を洩らして身悶えする。

京子「ぃゃぁあん……りょ、涼介さん?……ふぁ…ぁ…ぁ……」
涼介「す、すいません…もう少し我慢してください…もうすぐですから……」グニィグニィ……
京子「はい…はいぃぃ………っっっ!!?……」ヴヴヴヴヴヴ……(そんな!?…また動き出した!…ひろ君…やめて…こんな時に……)

ひろはリモコンを操作して再び京子の陰部のローターをオンにする。
京子は下半身をびくんと反応させ、下唇をきゅっと噛みしめて喘ぎ声が洩れるのを必死に我慢しようとするが、京子の表情の変化に気づいた涼介が乳房をまさぐりながら問いかける。

涼介「京子さん?…大丈夫ですか?…すいません…僕のせいでこんな……」グニグニグニグニ…クニクニクニクニ……
京子「ち、違います…ふぁぁ!…涼介さんのせいじゃ……んぅぅ……わたし…わたしぃ……」ヴヴヴヴヴヴ……「ゃん!……」…(う、後ろから…お尻を……ひどい……触らないでぇ……)

体をくねらせる京子の背後の乗客がルルたんパンツの上からお尻をまさぐり始め、京子は堪らない表情で背後を振り返るが、男性乗客は手を止めず、さらに他の乗客も京子のでん部に手を伸ばし、一人が京子のパンツを引っ張り上げてお尻の割れ目に食い込ませると、他の乗客は京子の剥き出しになったでん部をぷにぷにともてあそぶ。

ひろ(おばさん、大変だねぇ。そのお兄さんにおっぱいいじられて、後ろからお尻をぐにぐにされちゃって。すごい顔してるよ?おばさん、すごく気持ちいいみたいだね。)
京子(な、なんてこと!?…そんなことない…ひろ君、お願い…もうこんなこと……)ヴヴヴヴヴヴ…「ん、ん……ぁ、ぁ……」

ローターと背後の乗客の下半身への責めは続き、京子はお尻をくねらせながら両足をゆっくり足踏みさせて涼介の前で喘ぎ声を洩らす。

京子「ぁん、ぁん……ゃ、ゃ、ゃぁ……ふぅぁぁ……」ヴヴヴヴヴヴ……

ひろ(ほらほら、気持ちいいんでしょ?もっと遠慮しないでやらしい声出しなよ。……あ、そうか。そのお兄ちゃんが前にいるから恥ずかしいんでしょ?その人優しくてハンサムだもんねぇ。ひょっとしておばさん、そのお兄ちゃんのこと好きになっちゃったんじゃないの?おばさん結婚してんのに何考えてんだよ?)

京子(……っっ!!…そ、そんなこと…そんなことないわ!…子供のくせになんてこと……けど、けど……わたし…わたし……)ヴヴヴヴヴヴ……「ぁ、ぁ、ぁ、ぁ……え?…えぇぇぇ!?……」
涼介「ど、どうしました?京子さん、大丈夫?」グニグニグニグニ…クニクニクニクニ……
京子「な、なんでもありません……ん、ん……」…(そんな…わたしの両手を……いや!よしてください!!……こ、これってまさか…まさか……)ヴヴヴヴヴヴ……

周囲の乗客に挟まれて自由を奪われた京子の両手を掴んだ京子の左右の乗客は、無理矢理京子の手の平を開いて自分の股間に押し当てる。
ぱんぱんに膨らんだズボンの股間部分を掴まされた京子は、状況を理解して表情を歪ませる。
抵抗しようとする京子の手を操ってぐにぐにと自分の股間を刺激する左右の乗客は恍惚の表情を浮かべている。

京子(いやっ!いやぁぁっ!!…そんなもの、握らせないで!…お願い、お願いぃ……)ヴヴヴヴヴ……「ふぁん!…ぁん!ぁん!……んんんぅ!!…ふぁぁぁん!!……」

背後の乗客は引っ張り上げた京子のパンツをさらに陰部に食い込ませてローターの刺激を倍増させる。
京子の表情も恍惚を浮かべたものとなり、涼介は目を丸くして京子の顔を見つめながら乳房と乳首をもてあそび続ける。

京子「ふぅん!…ふぁぁ…ぁ、ぁ、ゃ、ゃ……」…(いや、いやぁ……き、気持ちいい……そんな…そんなぁ……こんなひどいことされて……だめ…涼介さん……そんな目で見ないでください……)ヴヴヴヴヴヴヴ……

ひろ(京子おばさん、大丈夫ぅ?もうイキそうなんじゃないの?ほんとにすご顔してるよ?それにやらしい声いっぱい出しちゃってさ。)

京子(ち、違う…違うわ……イクだなんて……こんなところで…こんなことされて……いや…そんなの絶対にいやぁ………けど、けどぉ……気持ちいい…気持ちいいのぉ………はっ!…誰かが頭を……そんな…涼介さんの顔に……)ヴヴヴヴヴヴ……

京子の頭を背後の乗客の一人が押し、正面の涼介の顔に京子の顔が密着しそうになり、快感で頭の中が真っ白になった京子は抵抗することなくそのまま自分の唇を涼介の唇にそっと合わせる。

涼介「えっ!?…きょ、京子さん?…ん…んんぅ……」
京子「ごめんなさい…後ろから押されてしまって……涼介さん……わたしもう……ん…ん……」チュ、チュ……

京子は涼介の目を見つめながら唇を優しく合わせてソフトなキスを続ける。
涼介は戸惑いながらも抵抗することなくキスを受け続け、京子の切ない表情を直視しながらシャツの上端で乳首を刺激する。

涼介「京子さん?…わたしもうって…どういうことですか?」クニクニクニクニ……
京子「わたし…わたし……気持ち…いいんです……ぁん、ぁん……ふぅぁぁ……」チュ、チュッ……
涼介「気持ちいいって…どうして……」クニィッ!クニィッ!!
京子「ふぁん!…ひぁぁぁ……だって…だってぇ……そんなに……先っぽ……ふぁぁん!…だめ、だめぇ…そ、そこは…そこはぁぁ……」ヴヴヴヴヴヴ……

京子のパンツはついにずり下ろされ、背後から無数の手が伸び京子の陰部をまさぐるようになり、もはや京子は車両じゅうに聞こえるような声で喘ぎ、ついに涼介の目の前で絶頂を迎えようとする。

京子「涼介さん、涼介さぁん……だめ、だめ…わたし…もう、もう……イク、イク……イク…イク…イキます……イッちゃいますぅ……ふぁぁぁぁぁ………」

すでに頭の中が真っ白になっていた京子は電車の中で絶頂を迎え、それと同時に周囲の男性乗客は京子の体から離れて京子は涼介に抱きかかえられる格好になる。
絶頂の余韻で京子の足はガクつき、涼介は信じられないといった表情を浮かべながらもそそくさと京子のシャツを簡単に捲り上げて乳房を隠してやる。

涼介「京子さん?どうしたんですか?大丈夫ですか?………」
京子「あ、あの…わたし…一体…どうして……」
涼介「あ、電車が駅に……」

京子はわけが分からず頭がぼーっとした状態で涼介の顔を見つめる。
その時電車が相互乗り換えの停車駅に到着し、涼介の背後の扉が開くとほとんどの男性乗客が降車し始める。
そして京子は誰かに両手を引かれて車両の真ん中まで移動し、涼介は他の乗客に押し出されるようにしてホームへ降りる。
京子がすぐに振り返ると、自分の手を引いていたのはそれまで身を潜めていた敏男とやすおであった。
京子が涼介のことが気になってホームを見ると、すでに車両の扉は閉まっており、涼介の姿も確認できなかった。

ひろ(ほら、おばさん。お疲れ様。この車両の乗客はほとんどいなくなったけど、恥ずかしい格好に変わりはないよ?早く着替えた方がいいと思うんだけど。やす君がおばさんのバッグを持っててくれたからさ。ここじゃなんだし、車両の連結部で着替えようよ。)

イヤホンマイクからひろの声が届き、我に返った京子は慌ててパンツを引っ張り上げ、やすおと敏男に誘導されるがままに隣の車両との連結部の扉を開けて中に入る。
そこには邪悪な笑みを浮かべたひろが待っていた。

ひろ「おばさん、久しぶりだね。また面白い映像がいっぱい撮れたよ。」
京子「あなた達…こんなことばっかりして…もうおばさん許しませんからね……」
ひろ「何言ってんの?あんなに気持ちよさそうにしてたくせに。ほら、さっさと着替えて。別の車両で次のお楽しみが待ってるんだからさ。」
京子「……っっ!!……」

ひろが冷たい口調で言い放つのを聞いて京子は顔を青くする。
京子の羞恥電車移動はまだまだ続くこととなり、涼介が電車を降りた後、駅のホームで待っていた無表情の美和とすれ違いざまににやりと笑みを浮かべたことに京子が気づくはずもなかった…



つづきます。
更新早くできるようにがんばります。


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最新のお話は…
師走師走で連続更新第7弾です!
今回は満を持して?の登場!強制男の娘、リク君のエピソードのつづきです。
中等部生徒会メンバー達の罠にかかったリク君、だんだん逆転現象を起こして…ってな感じです。
次回は教師の由美絵先生も参加して攻守入れ替わりの繰り返しになりそうです。

そして次回の更新は…
連続更新はちょっと微妙かな…
校正中なのは、晶君のソロ編があるのですが、強制男の娘が連続ってのもどうかなと。
なので、ちょっと予定は未定なのです。


てなわけで、いつものように這いつくばりながらも頑張りますので、応援よろしくです。
ちょっとしたメールなんかでズバッとやる気が出る場合がありますので(^_^;)



ではではいつものように、ブログランキングのクリックと拍手クリックもよろしくです!
別にランキング上がっても報酬があるわけでもなんでもないんですが…なんとなくうれしいので☆
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ぜひぜひつづきを読みたいキャラクターは…

京子さん
詩織様
理沙ちゃん
美久ちゃん
晶くん
とう子先生
あやちゃん
百合子ちゃん
君枝ママ
直美会長
ユウくん
恵理ちゃん
ひなのたん
まどかさん
美佐子先生
アルネ
その他
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今日の断言
本格的に右手が使えなくなりました。
日常生活もままならないのです。
次回更新未定です。ごめんなさい。
どなたか名医をご存じでしたらお願いします。
いやほんとに
H27.8.22
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このブログの小説、ちらっと読んでみたけど…

勢いで読破した!
すぐにでも続きが読みたい!
ついついお気に入りに追加した!
まぁ上記ほどでもない…
そんなことよりさっさと更新しろと思う
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