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その44_直美(7)


*このお話の前のお話はこちらをクリック!


裁縫道具を探すために、雑然とした生徒会室の書類棚の扉を開けて中を探る直美の真後ろに2年生の圭太と道夫が立ち、にやにや直美のバスタオルで覆われたお尻を見つめる。
ノーブラで胸元からお尻がぎりぎり隠れるくらいのバスタオルを巻き、その下にはオムツを身に着けた直美はすぐに背後からの下級生男子の視線に気づいてその場を離れるが、圭太と道夫は直美の背後をついて回る。

直美(いやだ…どうしてこの子達ついてくるのよ…それに変な目でわたしのこと……)

直美は立ち止まって振り返り、背後の圭太と道夫を見つめるが、二人はすぐに直美から目をそらして書類棚の上を見上げて裁縫道具を探すふりをする。
直美が不信に満ちた表情で下級生男子を見つめ続けていると、圭太が直美の顔を見て白々しく話しかける。

圭太「どうしたんですかぁ?市川会長。なんか怖い顔で僕達のこと見て。」
直美「………」
道夫「ほんとだ。早く探しましょうよ。森橋先生が戻ってきちゃいますよ。」
直美「………」
圭太「あれ?市川会長、バスタオルがずれてますよ?」
直美「え?……や、やだ!…」

直美が圭太に指摘されて自分の胸元を確認すると、右乳房の上で結んだタオルが少しずり落ちて左の乳房がこぼれ出し、乳首の一部が見て取れた。
左手に自分の携帯とローターのリモコンを持ったままの直美は慌てて右手を使ってバスタオルのずれを直そうとするが、片手のためになかなかうまくいかず、かえって直美の左乳首はタオルの端から完全に溢れ出てしまう。

直美「やだ…やだ……タオルが…タオルが……」
道夫「市川会長、大丈夫ですかぁ?胸の先っぽが見えちゃってますよぉ?」
直美「み、見ないで!…やだ…やだ……」

直美は圭太と道夫に背を向けて必死にタオルを戻そうとするが、やはり片手だけではタオルを引き上げることはできず、左手に持った携帯をどこかに置こうか迷っていると、直美の正面に回り込んだ圭太がにやにやしながら直美に向かって手を伸ばす。

圭太「市川会長、それじゃうまくいかないでしょ?僕が携帯持っててあげますよ。」
直美「え……わ、わかったわ。清水君、お願いね……」

直美は少し迷いながらも圭太の提案を受け入れて右手で胸元を覆ったまま圭太に携帯とローターのリモコンを手渡す。
圭太は直美の携帯を受け取ると直美の背後に戻り、直美は両手でバスタオルの上端を引っ張り上げてはみ出た乳首を覆い隠すが、その時突然再び直美のローターが動き出す。

直美「ひゃっ!……」…(そんな!…また動き出した……まさか清水君が……)ヴヴヴヴヴヴ……

直美はローターの刺激に思わず声をあげ、バスタオルの上から股間を両手で押さえる。
そんな直美に声をかける早苗。

早苗「どうかしましたかぁ?市川会長。変な声が聞こえましたよぉ?」
直美「な、なんでも…ないわよ……ぁ……ん……」…(早くリモコンを取り返さないと…清水君は……)ヴヴヴヴヴヴヴ……

直美は平静を装いながら生徒会室を見渡して自分の携帯とリモコンを持っているはずの圭太を探すが、いつのまにか圭太は直美から離れた位置の書類棚の天板の上を探るために椅子の上に乗って手を伸ばしていた。
圭太の姿を確認した直美はローターが動いたままの陰部を気にしながら圭太に近づこうとするが、ローターの動きが強弱を繰り返すために両足は震え、両手でバスタオルの上から股間を押さえたままよれよれ歩く直美の姿に注目する今西達。

直美(やだ…みんな見てる……だめ…こんなの…ちゃんと歩かなきゃ……)ヴヴヴヴヴヴヴ……
今西「市川ぁ、どうかしたのか?早く裁縫道具探さないといけないんじゃないのか?」
直美「な、なんでも…ないわよ……あっちの…書類棚を探そうと……ぁ!…」…(やだ!…タオルが……)ヴヴヴヴヴヴ……

直美が部屋の真ん中あたりまでよれよれ移動した時、バスタオルの股間部分を強く押さえすぎたために再びタオルの上端から直美の乳房が溢れ出し、ピンク色のかわいい乳首が露わになる。
周囲から見られていることに気づいた直美は慌てて股間から両手を離してタオルを引き上げて乳首を隠そうとするが、ローターの刺激で両手を震わせた直美はタオルを引き上げすぎて下半身のオムツを丸出しにしてしまう。

有里「やだぁ!市川会長、オムツ丸見えですよぉ?」
直美「そんなっ!?…やだ…やだ……」ヴヴヴヴヴヴ……

有里に指摘された直美は慌てて引き上げすぎたタオルを戻してオムツを隠そうとするが、元々ぎりぎりのサイズのバスタオルは胸元とお尻の両方を隠すことは難しく、あたふたとタオルの位置を変える直美の姿は滑稽に見える。
何度も見られた恥ずかしい姿ではあるが、直美の顔は羞恥で歪み、タオルの位置を変えながら周囲の視線を気にしてきょろきょろ顔を動かす直美を呆然と見つめる祐一と瞬。
うまくオムツと乳首を隠すことができない直美はいったんバスタオルの結び目をほどいて結び直そうとするが、その時ローターの動きが突然激しくなり、思わずほどいたバスタオルを床に落としてしまう。
再びオムツ一枚の姿になった直美を見て歓声をあげる今西達。

今西「どうしたんだよ?市川ぁ。バスタオル落ちて胸とオムツが丸見えだぞ?早く隠せよー。下級生に見られて恥ずかしくないのかよ?」
直美「ちょ、やだっ…み、見ないで!!…」ヴヴヴヴヴヴヴ……

直美はすぐにしゃがみ込んでバスタオルを拾い上げて体を覆って結び直そうとするが、ローターの刺激で震える手ではやはりなかなかうまくいかない。
ふと直美が周囲を見やると、今西と東が携帯を自分の方に向けていることに気づいて直美は声を荒げる。

直美「ちょ、ちょっと!…あなた達、何してるのよ!?…ぁ…ぁ……」ヴヴヴヴヴヴ……
今西「何って別に…」
直美「ど、どうして携帯なんてこっち向けてるのよ!?……ふぁ!……」ヴヴヴヴヴヴ……
東「高等部の生徒会の先輩からメールが入ったから見てるだけなんだけど…」
今西「市川一体どうしちゃったんだよ?怖い顔して…」カシャッ!
直美「い、今の音何よ!?…写真撮ってるんじゃ…ぁん!…ふぁぁ……」ヴヴヴヴヴヴ……
今西「へ?…あぁ、さっきのアンケート結果をメモしてなかったから黒板を撮影しとこうと思ってさ。何か問題ある?」カシャッ!カシャッ!

直美は今西の携帯のシャッター音を聞いて問いかけ、今西はもっともらしい嘘をつくが、今西の携帯は直美の向こう側にある黒板の方向を向いてはおらず、まっすぐバスタオル姿の直美に方向を定めていた。

直美「も、もっと黒板に…近づいて撮れば…いいじゃ……ぁあ!……え?…あなた達までどうしたのよ…携帯持って……んん!……」ヴヴヴヴヴヴヴ……
早苗「わたし達もノートをとってなかったですよぉ。」ピロリン!
有里「そうそう、裁縫道具も探さなきゃいけないし、わたし達も黒板撮影しておかないと。」ピピピッ!
直美(この子達…あんなこと言って…わたしの体も写ってるんじゃ……早く移動しないと……)…「んん!…ふぁぁあん!!……」ヴヴヴヴヴヴヴヴ……

直美は今西達の携帯が明らかに自分の方を向いていることに気づいて体を背け、バスタオルを何とか結び直し、ローターのリモコンを持っているはずの椅子に乗って書類棚の上を探り続ける圭太の元へ急ごうとするが、ローターの動きがさらに激しくなり、体をびくつかせた直美の手がバスタオルに引っ掛かって再び結び目がほどけ、そのままバスタオルは床にぽとりと落ちてしまう。
今西達はオムツ一枚でかわいらしい乳房を露わにした直美の撮影を続け、直美は立った姿勢のまま片腕で胸元を覆い、もう片方の手を今西達の方へ向けて伸ばして撮影するなというジェスチャーとして手の平を開いて左右にぶんぶん振るが、今西達はそんな直美を面白がるように撮影を続ける。

直美「ちょ、ちょっと待って!……んぁぁ!……どうしてそんなに何枚も……ふぁぁ…撮らなきゃ…いけないのぉ……ぁ、ぁ、ぁあ!……」ヴヴヴヴヴヴヴ……
今西:カシャッ!カシャッ!カシャッ!カシャッ!
早苗:ピロリン!ピロリン!ピロリン!ピロリン!
有里:ピピピッ!ピピピッ!ピピピッ!ピピピッ!

直美は撮影を続ける今西達への抵抗をあきらめ、素早くしゃがみ込んでバスタオルを拾うと体の前部分を覆った状態で両足をがくがくさせながらも圭太の元へ移動する。
今西達は直美の動きを追うように携帯の向きを変え、オムツ一枚の直美の後ろ姿の撮影を続ける。
直美がなんとか圭太の探る書類棚に辿り着いた時、ちょうど圭太は椅子から降りて直美に話しかける。

圭太「あれぇ?市川会長どうしたんですか?そんな格好で。タオルをちゃんと巻いた方がいいですよ?」
直美「そ、そんなことわかってるわよ…ちょっと待って……」ヴヴヴヴヴヴヴ……

直美は震える手で再びバスタオルをしっかり結び直して自分の携帯を持っていない圭太に問いかける。

直美「あ、あの…清水君…さっき預けたわたしの携帯は……」ヴヴヴヴヴヴヴ……
圭太「あれぇ?さっきまで持ってたんですけど……どこに置いちゃったんだろ?別に急ぎじゃないですよね?裁縫道具と一緒に探すんで見つけたら教えますよ。」

直美は携帯ではなく、ローターのリモコンを取り返したかったのだが、そのことを言い出せずに途方に暮れる。
そしてふと直美が圭太が今まで探っていた書類棚を見上げると、自分の携帯の端が天板からはみ出ていることに気づく。

直美(やだ…あんなところに…どうしよう…早くリモコンのスイッチをオフにしないと…)ヴヴヴヴヴヴ……

圭太がそそくさとその場を離れると、直美は少しためらってから意を決して圭太が乗っていた椅子に足をかけてそのまま椅子の上に乗り、覗き見えている自分の携帯に手を伸ばそうとするが、直美の身長ではぎりぎり手が届かない。
椅子の上でふらふらとなんとかバランスをとる直美を見て早苗と有里が近づいてきて声をかける。

早苗「市川会長、危ないですよぉ。何やってんですか?」
直美「え?…この上に裁縫道具がないかと思って……ん…ぁ……」ヴヴヴヴヴヴ……
有里「そこはさっき清水君が探してましたよぉ?」
直美「そ、そうなの?気づかなかったわ…けど…念のためにもう一度…探してみるわ……ぁ…」ヴヴヴヴヴ……

直美は早苗達に自分のローターを止めるために椅子に乗ったと言う事はできず、ローターの刺激に耐えながらも書類棚の天板に手を伸ばす。
ふらふらする直美を見かねたふりをして直美が乗る椅子を支えようとする早苗と有里。

早苗「この椅子、キャスターもついてるし危ないですよぉ。わたし達が支えておきますね。」
直美「え?…あ、ありがとう…ん…ぁ……」ヴヴヴヴヴヴ……
有里「市川会長、下から見るとオムツが丸見えですよぉ?」
直美「な!?…よ、よけいなこと言わないで!…ぁん!……」ヴヴヴヴヴヴ……
有里「ごめんなさぁい。男子のみんなに見られたら大変だと思って…それより市川会長、この椅子小さいからもう一つ使った方がいいですよぉ?」
直美「え?…な、何を……」ヴヴヴヴヴヴ……

有里は近くにあった同じタイプの椅子を直美の乗る椅子の左横に並べ、直美の左足首を掴んで椅子の上に乗せようとする。

有里「ほら、こっちの椅子に片足乗せた方がバランスとれますよぉ。」
直美「そ、そんなことしなくても…ふぁ……そんなことしたらかえって……ぁ……」ヴヴヴヴヴヴ……

有里は半ば強引に直美の左足を用意した椅子の上に乗せ、直美を二つの椅子をまたいだ格好にしてしまう。
早苗と有里はそれぞれ左右の椅子の背もたれを持って支えるようになり、両足を少し開いた状態の直美のオムツは下からさらに丸見えになる。
その状態を確認して近づいてくる今西と東。

今西「どうしたんだぁ?何やってんだよ。」
早苗「市川会長が裁縫道具が棚の上にあるんじゃないかって探してるんですよぉ。」
東「女子なのに危ないじゃないか。まぁ自分のブラウスを縫うためだから仕方ないけど。」
有里「そうですよねぇ。危ないですよねぇ。おまけにオムツまで見えちゃってるのに。」
今西「お、ほんとだ!おいおい、自分のことだから仕方ないっていっても恥ずかしくないのかよ?下から丸見えだぞ?」
直美「やっ!…し、下に来ないでっ!…覗かないでよっ!!…」ヴヴヴヴヴヴ……

直美は振り返って今西と東が自分の斜め下からバスタオルの中のオムツを覗き込んでいることを確認すると、声を張り上げて今西達をけん制し、体のバランスをとるために棚を掴んだ片手を離してバスタオルの上からお尻を押さえてオムツを隠そうとする。

早苗「ちゃんと両手で体を支えないと危ないですよぉ?ほらぁ」
直美「きゃっ!…」ヴヴヴヴヴ……

早苗がわざと椅子を揺らしたので直美は慌ててバスタオルから手を離して再び両手でしっかり書類棚の棚板を掴む。
ぷるぷる震えながら直美が背後を振り返ると、今西と東が自分の下半身をにやにや見つめているのが見て取れた。

直美「ちょ、ちょっと…ここはいいから…今西君達はあっちに……ふぁ……」ヴヴヴヴヴヴ……
今西「危ないから見ててやるよ。ほら、早く探しなよ。清水達も椅子なんか支えるの大変だろ?」
直美「わ、わかったから……こっち見ないでよね…ふぅぁ……」ヴヴヴヴヴヴ……

仕方なく直美は正面を向いて自分の携帯に向かって手を伸ばす。
今西達は直美から視線を外すはずもなく、自分達の携帯のカメラを起動して直美のお尻に向けてシャッターを押す。

今西・東:カシャッ!カシャッ!
直美「え!?…ちょ、ちょっと、今の音って……」ヴヴヴヴヴヴ……

直美はシャッター音を聞いて慌てて振り返るが、今西達はすぐに携帯を背後に隠す。

今西「どうかした?何か音鳴ったか?」
東「さぁ?聞こえなかったけど。早く前向いて裁縫道具探せよ。」
直美「…………」…(いやだ…今の絶対カメラの……早くリモコン取って降りないと……)ヴヴヴヴヴヴ……
今西・東:カシャッ!カシャッ!

直美はこの状態で今西達に問い詰めても仕方ないとあきらめて早くローターのリモコンを手に取ろうとするが、やはりもう少しのところで手が届かない。
その間も今西達のオムツ撮影は続き、さらに下級生の圭太と道夫が直美に近づき、直美の斜め前に立って書類棚の下段を探り始める。

直美「ちょ、ちょっとあなた達!?そんなとこで何して……んぁぁ……」ヴヴヴヴヴヴ……
道夫「何って…裁縫道具を探してるんですよ。」
直美「けど…さっきそこは探したんじゃ…ぁ……」ヴヴヴヴヴヴ……
圭太「この段だけまだだったんですよ。気にしないで市川会長は上を探してください。」
直美「…………きゃっ!…い、椅子が……」ヴヴヴヴヴヴ……

その時早苗と有里は申し合わせたように互いに支える椅子を左右に動かし、直美は両足をさらに広げられた状態になる。
すぐに早苗と有里は椅子を元に戻すが、両足が開いた影響で直美のバスタオルの裾がまくり上がってオムツのほとんどの部分が露わになった状態でタオルが引っ掛かる。

早苗「やだぁ!ごめんなさい!市川会長、オムツが丸見えになっちゃった!」
直美「え!?…そ、そんな…やだ…やだ……」ヴヴヴヴヴヴ……
今西・東:カシャッ!カシャッ!
直美「ちょっと!!…やっぱり写真撮ってるじゃない!…ど、どうしてそんなこと……ふぁぁ!…」ヴヴヴヴヴ……
今西「いやぁ、後でやる撮影会で俺達カメラマンをやらせてもらおうと思ってさ。」
東「そうそう、だから被写体全体をちゃんと撮るための練習だよ。」
直美「な、何を考えて……こんなの撮ることないじゃ……んん!…ちょっと待って…タオルを戻すから…」ヴヴヴヴ……
早苗「また手を棚から離したら危ないですよぉ。わたし達がタオルを戻してあげますから……」

直美が自分でバスタオルを引っ張り下げようとするのを制止して早苗と有里は捲くり上がった直美のバスタオルの裾をくいくいと引っ張り始める。
やがて直美のオムツはタオルで隠れるが、さらに早苗達が引っ張り続けることによってタオルはずり落ち、さきほど直美がしっかり結んでいたために結び目がほどけることはなかったが、直美の乳房がタオルの上端からはみ出し始める。

直美「ちょ、ちょっと待って!…も、もういいから!…やだぁ…む、胸が……」ヴヴヴヴヴ……
圭太「どうしました?市川会長?……わっ!胸がタオルからはみ出しちゃってるじゃないですかぁ!」
直美「あなた達!…下から見ないで!…大丈夫だから……」ヴヴヴヴヴ……
道夫「大丈夫じゃないですよぉ!胸の先っぽまではみ出してるじゃないですかぁ!?」
直美「やだっ!…お願い、見ないでぇ!…上を見ないでぇっ!!…ふぁぁぁ!……」ヴヴヴヴヴ……

直美は下級生男子に乳首を見られて堪らず片腕で胸元を隠そうとするが、早苗と有里が椅子を揺らしてそれを許さない。

早苗「そんなに動いたら危ないですよ!ちょっと清水君と八木原君。わたし達は椅子を押さえてて動けないから前からバスタオルを戻してあげてよ。」
圭太・道夫「はーい。わかったよ。」
直美「なっ!?……あ、あなた達…そんなのいいから……やだっ!そんなに近くで見ないでっ!!…」ヴヴヴヴヴ……

圭太と道夫は立ち上がって直美の体に向き直り、正面の直美のはみ出したかわいい乳首をまじまじ見つめる。
直美は早苗達が椅子を揺らすために両手を書類棚から離せず、見るなと言わんばかりに上半身を揺らすが、かえってはみ出た直美の乳房が揺れてバスタオルがずり落ちてしまう。
いつのまにか今西と東は直美の左右に移動し、直美の顔と露出した乳房の撮影を始めていた。

今西・東:カシャッ!カシャッ!
直美「ちょっと!今西君!東君!…なんてことするのよっ!?そんなところから写真なんか撮らないでっ!……ふぁぁぁん!…」ヴヴヴヴヴ……
圭太「ちょっと市川会長、そんなに体動かさないでくださいよぉ。タオルがうまく掴めないじゃないですかぁ。」
直美「ゃ……いいって言ってるのにぃ……ゃっ!…そ、そこはぁ……」ヴヴヴヴヴヴ……

圭太と道夫は直美の左右からバスタオルの上端を掴みながら、時折指先で直美の露出した乳首にわざとちょんちょんと触れる。
自分の乳首に下級生男子の指先が触れるたびに体をぴくつかせて吐息を洩らす直美の撮影を今西と東は楽しんでいる。

圭太「なかなかうまくいかないなぁ…タオルの端が胸の先っぽに引っ掛かって……」クイクイクイクイ……
直美「ぁ…ゃ……だめ…そんなに…先っぽに…あてないで……」ヴヴヴヴヴヴ……

圭太と道夫は掴んだタオルを引き上げるふりをして何度も繰り返し直美の乳首にタオルの端を引っ掛ける。
直美は必死に両手で書類棚を掴んで乳首への刺激とローターによる刺激に耐えようとする。

道夫「市川会長、なんだか胸の先っぽがさっきよりおっきくなってるみたいなんですけど?」
直美「……っっ!!…そ、そんなことないっ!…あなた達、なんてこと言うのよ!?…ふぁっ!……」ヴヴヴヴヴヴ……
圭太「だってほんとですよぉ?ほら、こんなにタオルに引っ掛かるし。」クイクイクイクイ…
直美「ひゃっ!…ゃっ!…ぁ、ぁ……も、もう…いいかげんに…しなさいぃ……ふぁぁ!…」ヴヴヴヴヴ……

圭太と道夫はニヤニヤ笑みを浮かべながらタオルの端を上下して直美の乳首をもてあそぶ。
直美は目をつぶって首を左右に振って抵抗しようとするがまったく効果はない。

道夫「だめだなぁ…やっぱり先っぽに引っ掛かる…そうだ、指で胸を押さえてタオルに押し込んだらいいんじゃないかな。」
圭太「そうだな。そうするしかないかも。」
直美「え?…ちょ、ちょっと?……やだ!……だ、だめ!…そんなとこ触らないでっ!…んぁぁ……」ヴヴヴヴヴヴ……

圭太と道夫は片手でタオルの端を摘んでそれぞれ直美の左右の乳房の膨らみを指先でぐいぐいタオルの中に押し込み始める。
二人の下級生男子は時折乳房を押し込む指先を直美の乳首にちょんちょんと突ついてそのたびに体をぴくつかせる直美の反応を楽しむ。

直美「ぁ…ゃ……んぅん……ふぁぁ……」…(この子達…さっきからわざと…ひどい…わたしが動けないのをわかってて……)ヴヴヴヴヴヴ……
圭太「だめだ…なかなかタオルに胸が収まらない…」グニグニグニグニ…ツンツン……
道夫「意外と市川会長の胸って大きいみたいだな……」グニグニグニグニ…ツンツンツンツン……

圭太と道夫は直美が抵抗できないことをいいことに、タオルの内側に直美の乳房をなかなか戻そうとはせず、その指先の責めは直美の乳首に集中する。

圭太「やっぱり市川会長の乳首、おっきくなってるよなぁ。さっきよりぴんぴんになってる。」ツンツンツンツン…コリコリコリコリ……
直美「ゃ…ぁ…し、清水君……そ、そんなとこばかり……ふぁ…触らないで……そんなに擦らないでぇ……もう…いいかげんにぃ……」ヴヴヴヴヴヴ……
道夫「市川会長、どうかしたんですかぁ?さっきから指先が乳首に当たるたびに体がぴくんてなってますよ?それに声も変だし。」ツンツンツンツン…コリコリコリコリ……
直美「そ、そんなこと……ないわ!…や、八木原君、あなた上級生になんてこと……ぁ、ぁ……」ヴヴヴヴヴヴ……
道夫「ほら、また体がぴくんてなりましよ?それにほんとに乳首がおっきくなってるし、おまけに硬くなってるみたいですよ?ほら、かちかちだ。」クニィ!…クニクニクニクニ……
直美「ひゃぁっ!!…や、やめ……そこ…摘まないで…やめて…ぁ、ぁ……やめなさいぃ……ふぁぁぁ……ふんんんんぅぅ……」ヴヴヴヴヴヴ……

道夫はぴこんぴこんになった直美の乳首を摘み上げ、くにくにもてあそび、圭太もそれに習う。
直美は体をくねらせながら堪らず喘ぎ声を洩らし、なんとか声を止めようと下唇をきゅっと噛むが、中学生女子に似つかわしくない吐息が洩れ続ける。

圭太「こんなにおっきくなってたらタオルに入んないですよぉ。」クニクニクニクニ……
直美「や、やめて…も、もう…いいかげんに…ふぁぁ!…」ヴヴヴヴヴヴ……
道夫「変な声出してどうしちゃったんですかぁ?それにじっとしてくれないと胸を隠せませんよぉ。」クニクニクニクニ……
直美「わ、わかったから…ん!……早く…早くしてちょうだい…わたしもうこんなの……」ヴヴヴヴヴ……

直美はこの恥ずかしい状況から抜け出すために、道夫に言われるまま抵抗をやめて上半身のくねりを止める。
圭太と道夫は目を合わせてにやりと笑みを浮かべると、はみ出た直美の乳房をタオルに戻そうとはせず、タオルの結び目をほどいて左右にタオルを全開にして前から直美のオムツ姿を丸見えにする。

直美「……っっ!!…ちょ、ちょっと!?…なんてことするの!?……タオル戻して!!」ヴヴヴヴヴ……
圭太「だってやっぱり乳首が邪魔でタオルに入らないから結び直した方が早いと思って…」
直美「いやだっ!…こんなのいやだっ!!…早くタオルを結んでちょうだいっ!!……」ヴヴヴヴヴヴ……
道夫「はーい、わかりましたぁ。」

圭太と道夫は露わになった直美のか細い真っ白な肢体をじろじろ見つめながらタオルを結ぶふりをするが、すぐに背後で直美が乗る椅子を支える早苗と有里がかろうじて直美の背中とお尻を隠すタオルの下端を引っ張り下げ、タオルの上を掴んでいた圭太と道夫がまったく抵抗しなかったために、直美のバスタオルはばさりと椅子の下の床まで落ちてしまう。
自分が椅子の上でオムツ一枚の姿になった気づいた直美は慌てふためいて声をあげる。

直美「や、やだっ!!…ど、どうしてタオルが!?…は、早く拾ってちょうだい!!……」ヴヴヴヴヴ……

直美は圭太と道夫に訴えかけるが、二人は直美を無視し、代わりに反応したのは背後の早苗と有里だった。
二人はそれぞれが支える椅子を直美の両足が開くように左右に動かし、驚いた直美は椅子から落ちないように両手でしっかり書類棚を握るが、直美の体は両足を大きく開かれ、さらに椅子を後ろに下げられたために背後にお尻を突き出した格好になる。

直美「え?…や、やだ…椅子が…どうして?どうしてぇ!?…清水さん!八木原さん!椅子が動いてるわよ!?……」ヴヴヴヴヴヴ……
早苗「だって市川会長がそんなに暴れるから…」
有里「わたし達女子だから仕方ないよねぇ。」
今西「おいおい、市川、なんて格好してんだよ。そんなにオムツ履いたお尻突き出して。」カシャッ!カシャッ!
直美「……っっ!!…ちょ、ちょっと!?今西君!…何撮ってんのよ!…よしてよっ!!写真なんて撮らないで!!…」ヴヴヴヴヴヴ……
東「胸も丸出しじゃんか。さっきも言ったけど、俺達撮影の練習してるんだからもうちょっとじっとしてくれよ。」カシャッ!カシャッ!
直美「やだ!やだ!…胸なんて撮らないでっ!…タオルも取れてるのに…あなた達何考えて……」ヴヴヴヴヴ……

直美はかわいい乳房を丸出しにし、オムツ姿のお尻を後ろに突き出したまま今西達のいい被写体になり、首を左右にぶんぶん振って撮影をやめるよう訴えるが、今西達が訴えを聞くはずもなく、圭太と道夫が助け舟を出す。

圭太「今西先輩、胸なんて撮るなんてあんまりですよ。」
道夫「そうだよな。市川会長かわいそうだよ。俺達が胸を隠してあげますよ。」
直美「え?…あなた達何を…あ、やだ!…どうしてそんなとこ!?…」ヴヴヴヴヴヴ……

圭太と道夫は直美の胸を撮影から隠す口実で、自分達の手の平で直美のおっぱいを覆い隠す。
直美は堪らず二人の手を振り払おうと上半身をくねらせるが、そのことが逆に直美を追い詰めることになる。

圭太「ちょっと市川会長、僕達会長のためにこんなことしてるのにそんなに動いたら…」
今西・東:カシャッ!カシャッ!
直美「だ、だからって手で直接隠さなくても……それよりタオルを拾ってくれれば…ぁ!やだ!……」…(そんな…この子達…手を…動かしてる?……)…「ん…ぁ……」ヴヴヴヴヴヴ……
圭太・道夫:モミモミモミモミ……

圭太と道夫は直美が体をくねらせるのに合わせるかのように、手の平で包んだ直美の乳房をさりげなく揉み始める。
さらに二人は中指を折って直美の乳首の膨らみに触れる。

直美「ふぁ!……ちょっと…もう離していいから……あなた達も…ゃ…もう写真はいいでしょお?……ん…ぁ……」…(だめ…指先が…胸の先っぽに…当たってる……まさかこの子達…わざと……)ヴヴヴヴヴ……
今西・東:カシャッ!カシャッ!
圭太・道夫:モミモミモミモミ…ツンツンツンツン……
早苗「ちょっとぉ、市川会長。いいかげんじっとしてくださいよぉ。わたし達もう支え切れませんよぉ。」
有里「そうだ、富川副会長。椅子を支えるの手伝ってくださいよぉ。」
祐一「え?……わ、わかった……」

それまで部屋の反対側の机の中を探しながらも直美のことが気になり、その痴態をチラ見していた祐一は有里の突然の提案に驚くが、平静を装って椅子の上に乗ってオムツ姿でお尻を突き出したままの直美に近づく。
祐一が両手で左右の椅子それぞれを支えると、祐一のすぐ目の前には直美のお尻があり、祐一は罪悪感を感じて視線を床に落とす。
そして祐一は早苗達とともに左右に動いた椅子を戻そうとするが、突然早苗と有里は椅子の背もたれから手を離して直美の真横に移動する。
祐一は一人で椅子を動かそうとするが、両手で左右の椅子を支えているために力が入らず、今の位置を維持することが精一杯であり、祐一がふと視線を上げると直美の突き出されたお尻がぷるぷる震えているのが見て取れて祐一は息を飲む。

祐一(市川さんのお尻がこんな近くに……どうしよう…こんなの……)
早苗「市川会長、今気づいたんですけど、オムツが少し下にずれてますよ。」
有里「だからタオルの下からオムツがはみ出てたんですよ。わたし達が直してあげますね。」
直美「え?…あなた達何を……ちょ、ちょっと!…やめて!!」ヴヴヴヴヴヴ……

早苗と有里は直美の体の左右からオムツを掴み、思い切り引っ張りあげて直美の股間に食い込ませる。
強引にお尻部分を細められたオムツは直美のお尻の割れ目に食い込み、よく引き締まってきれいな直美のでん部が丸見えになり、Tバック状態になったオムツを目を丸くして見つめる祐一。
今西と東は背後から直美の下半身の撮影を続け、圭太と道夫は直美の乳房と乳首をもてあそび続ける。

早苗「ちょっとやりすぎかしら。市川会長のお尻が丸見えになっちゃった。富川副会長もガン見しちゃってるし。」
有里「けど仕方ないよ。タオルが小さいからこうしないとまたタオル巻いてもオムツ見えちゃうし。富川副会長、会長のお尻なんて見ないであげてくださいねぇ。」
今西・東:カシャッ!カシャッ!
圭太・道夫:モミモミモミモミ…ツンツンツンツン……
直美「もうやめて…やめなさいぃ……ふぁぁ…お尻なんて出さないでぇ…富川君…お願いだから後ろから見ないでちょうだいぃ……こんなの撮影しないでよぉ!…は、恥ずかしい……ぁ、ゃ……胸をそんなに触らないでぇ……いいかげんにしなさいぃ……」ヴヴヴヴヴヴ……

今西達を非難する直美の声もよがり声まじりになり、羞恥に歪んだ顔を左右に振って自分を責める生徒会メンバーそれぞれに訴えかける直美の顔を見て祐一は股間をカチカチにする。
そして早苗と有里がぐいぐいと食い込んだオムツをさらに引っ張り上げて直美のお尻を刺激することによって、再び下剤の効果が現れる。

直美「ゃ…ぁ……も、もういいから……そんなにお尻を……だめ、だめ……ふぁ!……」…(どうしよう…お腹がまた……だめ…真後ろに富川君もいるのに……だめ、だめぇ……)…「ぁっ!……」ぶす~~~……

直美は早苗達の尻責めと下剤の効果に勝てずにとうとう祐一の目の前で放屁してしまう。
大きなおならの音は周囲の生徒会メンバー全員に聞こえ、非難の声をあげる早苗達。

早苗「やだー!今の音……まさか市川会長?」
有里「またしちゃったんですかぁ?ひどいですよぉ、わたし達がこんなにそばにいるのに。」
市川「ぇ?……音って…ん……な、何のこと?……わたしには何も……んぁあ!…」ぶびぃ!…ぷっす~~……
祐一(市川さん…またおならを……こんな目の前で……あぁ…どうしよう…あそこがこんなになるなんて……)

祐一は自分の股間がギンギンになっていることに気づいて困惑するが、突き出された直美のお尻から視線を外せず、自ら支えている左右の椅子を持つ両手が震えることによって直美の乗る椅子もガタガタ左右に揺れ、さらに直美のお腹を刺激する。

直美(だめ…こんなに椅子が揺れたら……わたし…お腹が……)…「んぁん!……」ぶびびびびぃ!!……
早苗「ちょっとぉ!市川会長、またですかぁ?」
有里「ほんとにすごい音ですよぉ?……わっ!くさ~い……市川会長、ひどい匂いですよぉ?」
直美「ち、違う…わたし…そんなこと……おならなんてぇ…ふぁぁ!…」ぶっすぅ!…ぷぴぴぴぃ!!……
祐一(ほんとに臭い…市川さん…こんなに臭いおならするなんて……)
今西「うわぁ…まじでこっちまで臭いじゃんか…こりゃひどいな…」
東「後輩に向かってそんなことするなんてお仕置きしないといけないんじゃないか?」
直美「え?…お仕置きって…だから…わたし…おならなんて…してないって…んん!……」ぷ~~~……
今西「とぼけたってまた臭いおならが洩れたぞ?やっぱお仕置きだよな。ちょうどお尻丸出しだし、小高と谷沢でお尻ぺんぺんしてやれよ。」
早苗「え~?そんなことしちゃっていいですかぁ?」
東「いいんじゃないか?人前でそんな恥ずかしいことするなんて生徒会の会長として示しがつかないしな。後輩にお仕置きされれば市川も懲りるんじゃないか?」
有里「はーい、わかりましたぁ。」
直美「え?…ちょ、ちょっと…あなた達何を言って……ひゃ!…や、やめてっ!!…」ぶびびぃ!
早苗・有里:ペチン!ペチン!ペチン!

早苗と有里は今西の提案に従ってオムツがTバック状態で剥き出しになったままの直美のでん部を平手でぺちぺち叩き始める。
直美は左右に立つ早苗と有里に振り返って懇願するが、二人の軽い平手打ちは止まらず、腰をくねらせて抵抗する直美。
直美の放屁は止まらず、目の前でお尻をくねらせる直美を祐一は椅子を支えながら呆然と見つめる。

直美「も、もういいでしょう?…もうそんなことやめてちょうだい…ゃん!…ぁん!……ふぁぁ……」ぷぴっ!ぷぴっ!ぷぴぴぃ!……
早苗「そんなこと言っても市川会長、まだ止まらないじゃないですかぁ。」ペチン!ペチン!ペチン!
有里「おまけにわたし達がお尻を叩くたんびにおならしちゃってるし。なんか面白いですよぉ?」ペチン!ペチン!ペチン!
今西「まだ懲りてないんじゃないのか?もっと強くお仕置きしてやれよ。」
早苗・有里「はーい!」ペチン!ペチン!ペチン!ペチン!……
直美「ひゃぁん!…ひ、ひどい!…もうよしてぇ!…ふぁぁ……」ぶびっ!ぶびっ!ぶびぃ!!……

早苗と有里の平手打ちは激しくなり、それに合わせるかのように直美の放屁音も大きくなる。
そのことを面白がる早苗と有里はさらに力を込めて直美のでん部に平手打ちするようになる。

早苗「まだ止まりませんよぉ!?しっかりしてください!!」ばちーん!ばちーん!
直美「ひうぅっ!…痛いぃっ!…痛いっっ!!…もうやめなさいぃっ!……」ぶびびぃっ!ぶびびぃっ!!
東「後輩におならしといてなんだか偉そうだよな。もっとお仕置きだな。」
有里「はぁい、市川会長、がんばって止めないとまだまだひっぱたきますよぉ?」ばちーん!ばちーん!
直美「ひぐぅっ!…痛いぃぃ……ひどい…こんなのひどすぎるよぉ……ふぁぁあん!…」ぶっびぃ!ぶびびぃっ!!

直美の引き締まったでん部は真っ赤になり、祐一は直美の放屁を顔面に浴びながらぶりぶり振られるお尻を息を荒くして見つめ続ける。
やがて直美の痴態を撮影しながら今西が提案をする。

今西「なかなか止まらないみたいだからもうお仕置きはやめてやろうか。その代わり市川、みんなに自分のしてることをちゃんと謝れよ。」
直美「え?…謝るって…何を……」ぷぴぴぃ……
今西「だから今もしたことをだよ。ちゃんと謝らないとお仕置き続行だぞ。」
直美「……わかったわよ……ご、ごめんなさい……」ぷっすぅ……
早苗「声がちっちゃいですよぉ?」ばちーん!
直美「ひぁん!……」ぶびぃっ!…「ごめんなさいぃっ!!…」ぶびびぃっ!!
有里「そんな下ばっかり見てちゃ誰に謝ってるか分かりませんよ!」ばちーん!!
直美「んぁぁ!……」ぶっびぃ!…「そんな…じゃあ一体どうすれば……」ぷぴぃ……
東「そうだなぁ。みんなの顔を見て謝るってのは無理だしなぁ。じゃあ俺が今から動画撮影するから俺の携帯を見ながら謝れよ。顔を振り返ってさ。」

東は椅子を支える祐一の真横に立ち、直美に声をかける。
直美は仕方なくおそるおそる背後の東の方に振り返り、携帯を自分の方に向けているのを確認して視線を床に落とす。

東「ほら、ちゃんとこっち見て謝らないと駄目だぞ……そうそう、ちゃんと目も開けて。」
直美「ぅぅぅ……ごめんなさい…みんな……」ぷっすぅ……
今西「何がごめんなさいなんだよ?ちゃんと自分でしたことを言わないと分かんないぞ。」
直美「……だ、だから…みんなの前で……してしまって……」ぷぴぃ……
早苗「ちゃんと何をしたのか言わないと分からないですよぉ!」ばちーん!
直美「ひぃっ!!…」ぶびぃっ!!…「み、みんなの前でぇ……お、お、おならを……してしまってぇ……はぅん!…」ぶびびっ!!
有里「くっさーい!市川会長、ちゃんとどんなおならかも説明して謝ってもらわないとだめですよぉ!」ばちーん!ばちーん!
直美「ひぁん!…」ぶびっ!ぶびびぃ!…「ど、どんなって…どうゆうこと……んぅん!」ぶっびびぃ!!
東「おならの音とか匂いのことだよ。どんなおならか言って謝らないとな。ちゃんとカメラ目線でだぞ。」
直美「そんな…どうしてそんなこと…ひぁん!…」ぶっびぃ!!
早苗・有里:ばちーん!ばちーん!
直美「痛いぃ!…痛いぃっ!!…わ、わかったから……もうお尻をぶたないでぇ……ひぁぁ!……」ぶびびびぃ!!
今西「ちゃんと自分の名前と身分も言ってからだぞ。じゃあお仕置きは一時中断な。」
早苗・有里「はーい。」
直美「はぁ、はぁ………わ、わたし…生徒会会長の……ぁ……あ、あの…あなた達…胸から手を離してくれるかな……」ぷぴぃ……
道夫「えー?僕達市川会長が恥ずかしいと思ってさっきから胸を隠してあげてるんですけど。」モミモミモミモミ……
圭太「そうですよ。僕達もこんなの疲れるから早くしてほしいんですけど。会長のおならが臭いのも我慢して。」モミモミモミモミ、コリコリコリコリ……
直美「ん……ぁ…ふぅぅ……」…(この子達…また手を動かしてる…こんなの許せない…ぁ…また…)ぶっすぅ……
今西「ほら、俺が耳元でなんて謝罪すればいいか囁いてやるからその通りにみんなに謝れよ。」
直美「…………」

圭太と道夫は直美が抵抗できないことをいいことに左右の乳房を揉みしだくように手の平を動かし、指先で直美のかわいい乳首をこりこりもてあそび続ける。
放屁を続ける直美は圭太達を睨みつけるが、すぐに諦めて早くこの状況から脱するために東が構える携帯に向き直り、今西が囁くのを真似して謝罪を再開する。

直美「わ、わたし、生徒会長の…市川直美はぁ…ふぅ!…ぁ……お、おならを……ゃん!…おならを……ぁ、ぁ…音の…大きな…ぁん!……と、とても…臭い…おならをぉ……みんなの前で…ゃぁっ!……」…(だめ…そんなに乳首を…摘まないでぇ…これじゃあ……)…「…ぁ…みんなの前でぇ……臭くて…んん!…音の大きなぁ……ふぅ…ぁ……おならを…おならをぉ……こ、こいてしまいましたぁ……ん…ぁ……ごめんなさい……」ぷっぴぃ……ぷ~~~……「ひゃぁっ!!…痛いっ!…ど、どうしてぇ!?」ぶびびぃっ!!
早苗「市川会長、何言ってるか全然分かんないですよぉ。これじゃあお仕置き続行ですよね。」ばちーん!ばちーん!!
直美「やめてぇっ!…やめなさいよぉ!!…」ぶびぃっ!
有里「それになんか変な声だし。会長、どうしちゃったんですかぁ?謝る気なんてないんじゃないですかぁ?」ばちーん!ばちーん!

直美は乳首をもてあそばれることによって喘ぎ声混じりでなんとか恥ずかしい謝罪を述べるが、すぐさま早苗と有里が剥き出しになったままの直美の真っ赤なでん部に思い切り平手打ちを再開する。
お尻と乳首を責められる直美は、両手でしっかり書類棚を掴んだまま後ろに突き出したお尻をぶりぶり振って抵抗するが下級生達の責めはとどまることがない。

今西「仕方ないなぁ。変な声だけどそのまま3回連続で同じ謝罪をしたら許してやることにしようか。ちゃんと俺の言う通りに謝罪するんだぞ」
東「じゃあお仕置きは続行だな。ほら市川、早くしてくれよ。カメラ目線でな。」
直美(ひどい…こんなのひどすぎる…わたしがどうしてこんな目に……)…「わ、わたしはぁ…はぅん!…生徒会長の…市川直美はぁ……み、みんなの前でぇ…ぁ……大きな音のぉ……臭い…とても臭い…ふぁ……お、お、おならをぉ……こいて…こいてしまいましたぁ……ほ、本当に…ぃゃぁん……ごめんなさいぃ……」ぶびぃっ!…ぶっすぅ……
早苗「あと2回ですよぉ。市川会長、がんばって!」ばちーん!ばちーん!
圭太・道夫:モミモミモミモミ、コリコリコリコリ……
直美「ふぁん!…ふぁぁぁん……痛い…痛いぃ……わたし…生徒会長の市川直美はぁ!……ゃん!…ふぁぁ…臭い、臭い、臭いぃぃ……音のでっかいぃ……屁…屁を……ぶ、ぶ、ぶっこいて…しまいましたぁ……んぁぁ!……そして…そのお仕置きのためにぃ……お、お尻をぉ…ひっぱたかれてますぅ…ぁん!…ゃん!!……」…(ひどい…なんでこんなこと言わなきゃ……もうこんなのいやぁ……)ぷひ~~ぶびびっ!!
有里「市川会長!ラスト1回ですよ!」ばちーん!ばちーん!
圭太・道夫:モミモミモミモミ、コリコリコリコリ……
直美「ふぅぁん……ぁ、ゃ……わたし…生徒会長の…市川直美はぁ……屁、屁……屁コキ虫ですぅ……ふぅん!…みんなの前で…くっさい…くっさい…おならを……何度も何度も…大きい音でぇ…ぶっこいてしまいましたぁ……んん!…お、お仕置きでぇ…お尻を叩かれて…ますぅ……ひぐぅ!…痛いぃ……もう許してぇ…反省してますからぁ……そんなにお尻を……おケツを…ひっぱたかないでぇ……そ、そしてぇ……む、胸を…おっぱいをぉ…もみもみされて……乳首を…コリコリいじられて……ち、乳首が…ツンツンに膨らんでしまってますぅ……ぁ、ぁ……もう許して…もう堪忍してぇ……こんなのわたし恥ずかしい……」ぶびっ!ぶびっ!ぶびびぃ……
今西「おっけー!市川がここまで謝ってるんだからもう許してやろうか。」
早苗・有里「はーい。」
東「じゃあ落ちたタオルを巻いてやってくれよ。そのままじゃいくらなんでも市川も恥ずかしいだろうし。」
早苗「わかりましたぁ。」

直美の必死の謝罪が終わると今西達の許可が下り、早苗と有里は床に落ちたバスタオルを拾い上げて直美の胸をオムツが隠れるように体に巻いて簡単に結び直す。
圭太と道夫は直美の胸から手を離すとそのまま直美から離れ、早苗と有里は再び直美の太ももを支えて書類棚を探すよう直美に促す。

有里「市川会長、これで安心して裁縫道具を探せますよぉ。」
直美「あ、ありがとう……」ぷっすぅ……

小さな音ではあるが、放屁を続ける直美は自分の携帯とローターのリモコンを手に入れるために背伸びをする。
背後から直美の下半身を支える早苗と有里は、バスタオルの裾の中に手を突っ込んでオムツの後ろ側のマジックテープをぴりぴりと剥がし、そのままオムツの後ろ側はぺろんとめくれ落ち、下から直美のお尻が丸見えになる。

早苗「わっ!オムツの後ろが剥がれ落ちちゃった!」
有里「タオルの中のお尻が丸見えになっちゃいましたよぉ!」
直美「え?…や、やだ…そんな…お願い!オムツ戻して!」ぷぴぴぃ!
今西「おーい、清水、谷沢。ちょっとこっち来て手伝ってくれよぉ。」
早苗・有里「はーい。」
直美「ちょ、ちょっと待って!あなた達、オムツを……」…(そんな…後ろには富川君が……)ぷす~……

今西が早苗と有里を呼ぶと、すぐに二人は直美の太ももを支えるのをやめてその場を離れる。
椅子を支えたまま一人その場に残された祐一は周囲の視線を気にしながらも、目の前の直美のバスタオルの中を覗き込み、丸見えになった直美のお尻を見て息を飲む。
直美は祐一の視線を感じて思わずお尻に力を込めてお尻の割れ目をきゅっと閉じるが、放屁をするたびに引き締まった直美のお尻がぷるんと震える。

祐一(市川さんのお尻が…だめだ…見てあげたら……でも……)…「はぁ、はぁ、はぁ……」
直美(富川君…わたしのお尻なんて見てないよね……)…「ぁ……」…(お、お尻に……まさか…富川君の息が?……)ぷす~~……

祐一は思わず前のめりになって直美のお尻を見つめ、荒くなった祐一の吐息が直美のでん部に当たるようになり、直美は放屁をしながらお尻をぴくんと反応させてしまう。
自分の吐息が当たるたびに直美のお尻がぴくぴく反応することに気づいた祐一は、口をすぼめてタオルの中の直美のお尻の割れ目に目掛けて吐息を吹きかけるようになる。

祐一(市川さん…お尻が震えてる……おならも止まらないみたいだ…臭いよ…なんて臭いんだ……)…「ふぅぅ、ふぅぅ……」
直美「ん…ぁ…ゃ……」…(だめ…やっぱり富川君の息がお尻に……まさかわざと?……早く携帯とリモコンを取らなきゃ…もう少しで手が届く……)ぷひ~……

直美の伸ばした片手がもう少しで携帯に届こうとした時、何を思ったのか祐一は両手で支える左右の椅子を少しずつ後方にずらし、祐一に向かってお尻を突き出した格好になった直美の手は携帯から離れてしまう。
さらに祐一は二つの椅子を左右に開くように動かし、直美の両足は徐々に開かれて祐一の目の前でぷるぷる震える直美のお尻の割れ目の隙間から小さな肛門が覗き見えるようになる。
直美は体を支えるために携帯に伸ばした手を引っ込めて両手で書類棚を掴む。

直美(やだ…椅子が…どうして……もう少しで手が届くのに……やだ…こんな格好……)…「ひゃっ!……」ぶびぃっ!!
祐一「ふぅぅ、ふぅぅ……」…(市川さんのお尻の穴が……)

祐一は目の前の直美の肛門目掛けて吐息を吹きかけ、思わず直美はお尻に力を込めて肛門をきゅっと閉じるが、放屁することによって直美の肛門は開き、慌てて直美は再度お尻に力を込めて肛門を閉じるが放屁は止まらず、おならが出るたびに開かれる直美の肛門に息を吹きかけながら夢中で見つめる祐一。
やがて早苗達が面白がるかのように再び直美に近づいてくる。

早苗「やだぁ!市川会長、なんて格好してるんですかぁ?」
有里「ほんとだぁ!お尻突き出しちゃって、丸見えですよぉ?恥ずかしくないんですかぁ?」
直美「いやっ!…み、見ないでっ!…早くオムツを戻してちょうだい!!……」ぶびびっ!!
早苗「けどその前にその姿勢は危ないですよぉ。椅子を元に戻さないと。」
有里「富川副会長一人じゃ大変ですもんね。わたし達も椅子を押しますからしっかり棚を掴んでてくださいよ。」

早苗と有里は直美が乗る左右の椅子をそれぞれ押さえて前に押し戻そうとし、祐一のズボンの股間部分がぱんぱんに膨らんでいることを確認して笑みを浮かべて祐一に声をかける。

早苗「わたし達が椅子を押しますから副会長は市川会長のお尻を押してあげてください。椅子だけ押したらバランス崩れて危ないですからね。」
祐一「え?…う、うん…わかった。」
直美(え?…富川君がお尻を?…そんな…そんなの…)…「ぁっ!……」ぷぴぃっ!

祐一は早苗に言われるままに体を乗り出して両方の手の平を開いて目の前の直美の左右のでん部に触れる。
直美はお尻をぴくんと反応させ、その勢いで噴き出したおならは祐一の顔面にかかって顔をしかめる祐一。

早苗「副会長、しっかり市川会長のお尻を支えてくださいよ。今から椅子を押しますからね。」
祐一「う、うん……」
直美(いやだ…こんなのいやだ…同級生の男子にお尻を触られてるなんて……)…「ふぁ!……」ぶびぃっ!

直美は祐一にでん部を触られていることを嫌ってお尻をくねらせるが、そのことがかえって祐一を興奮させ、祐一は直美の体を支えるために手に力を込めてでん部を鷲掴みするようになる。
それでも直美はお尻をくねらせるために、祐一の手は直美のでん部を揉みしだくような動きになってしまう。

直美「ぃゃぁ…ぃゃぁあん……あ、あの……富川君…そんなに手を…動かさないでぇ……」ぷぴぃ…ぷぴぃぃ……
祐一「ご、ごめん…けど…危ないから……」グニィグニィ……(市川さんのお尻…柔らかい……堪らないよ……)

直美は放屁しながらお尻をくねらせ続け、祐一は興奮して直美のでん部をぐにぐにまさぐり続ける。
早苗と有里は椅子を押すどころか徐々に後ろに下げ、そのことによって祐一の両手の指は直美の柔らかなでん部に食い込み、興奮して頭の中が真っ白になった祐一は両手の親指の先を使って直美のお尻の割れ目を開いて肛門を丸見えにする。
堪らず直美はお尻に力を込めて肛門をきゅっと閉じるが、祐一が肛門に熱い吐息を吹きかける刺激によって直美の肛門はぱくっと開き、祐一の顔面におならを浴びせかける。

祐一(市川さんのお尻の穴が…丸見えだ…すごい……)…「ぶふぅ…ぶふぅ~~……」グニグニグニグニ……
直美(やだ…こんなのやだ……お尻の穴が見られちゃう……そんなに指を動かさないでぇ……)…「ひゃぁっ!…」ぶびびぃっ!!…(富川君の息が…お尻の穴に……これじゃあ…止まらない……)ぶぴぴぃっ!!…「……っっ!?…んん!!…」…(何なの!?お尻の穴に……何か当たってる!?…まさか…まさかぁ!?)ぶぶぶりぃっ!!

祐一は両手の親指の先を直美の肛門にあてがうようになり、嫌がる直美がお尻を振る動きに合わせて指先で肛門を刺激する。
そのことによって直美に再び便意が襲いかかり、肛門がひくひく動き始める。
しかしその時、早苗によって簡単に結ばれていた直美のバスタオルの結び目がほどけてぽとりと床に落ち、再びオムツ一枚の姿になった直美が声を張り上げて祐一は正気を取り戻す。

直美「いやぁぁっ!!…タオルが…誰かタオルを戻してちょうだい!!…それに富川君!!…お願いだからオムツのテープをとめてぇ!!…」ぶびっびぃ!!……(だめ…このままだと…わたし…うんちを……)
祐一「う、うん!わかった。」
早苗「市川会長が困ってるわよ!ちょっと、小堀君、ぼーっとしてないで会長の前に回ってバスタオルを拾って巻き直してあげてよ。」
瞬「え?……う、うん…わかったよ……」

瞬は突然の指名に驚きながらも、おずおずと直美に近づいて椅子と書類棚の間に潜り込んでバスタオルを拾い上げる。
その間に正気を取り戻した祐一は直美の剥がれたオムツのマジックテープを貼り直してお尻を隠してやり、そのままお尻を支え続ける。
直美はなんとか脱糞してしまうことを我慢し、両足をぷるぷる震わせている。
タオルを手にした瞬は戸惑いながら直美の体にタオルを巻こうとするが、直美のかわいい乳房を目の当たりにして息を荒くし、ズボンの股間部分をむっくりと膨らませてしまう。
そのことを確認した早苗と有里は瞬にからかいの声をあげる。

早苗「やだぁ!小堀君のズボン…なんか膨らんでない?」
有里「ほんとだ!…そんなとこ膨らんでるなんて…小堀君、どうしたの?」
瞬「……っっ!!…そ、そんなことないよ!膨らんでなんて……」
早苗「ほんとに?市川会長、そこから小堀君のズボン見えるでしょう?膨らんでないですかぁ?」
直美「え?…そんなこと……っっ!!…」…(やだ…この子、本当に…ズボンが……まさかわたしの胸を見て?……いや…こんなの…下級生の男子にこんな格好を見られて……)…「よ、よく分からないわ…わたし……」
有里「ふぅん……そうですか。ま、いっか。小堀君、早く市川会長にタオルを巻いてあげてよ。」
瞬「う、うん……」…(どうしよう…あそこが……おさまらないよ……)

直美は瞬のズボンがぱんぱんに膨らんでいることに困惑するが、そのことを早苗達に告げることはできず、瞬は動揺しながらも手にしたタオルを直美の背中に回して胸元で結ぼうとする。
しかし瞬がふと視線を直美の顔を見上げると、直美が堪らない表情で自分を見つめていることに気づき、すぐに目をそらすが目の前の直美の乳房を見て勃起がおさまるわけもない。
瞬は震える手でタオルを結ぼうとするが、直美のかわいい乳首の膨らみに釘付けになって手を止める。

瞬(市川…会長の…胸の先っぽが……だめだ…こんなの見てちゃ……けど……)
直美(いやだ…この子…わたしの胸を見て……だめ…見ないで……ぁ…さ、先っぽが……だめ、だめ……)
瞬(え?……胸の先っぽが……膨らんできてる?……ど、どうして……)
直美(いやぁ…見てる…見られてる……だめぇ…先っぽが…大きくなってきてる…だめぇ…恥ずかしい……乳首……おっきくならないでぇ……)

瞬に見つめられる恥ずかしさで直美の乳首は徐々に膨らみ始め、瞬はそのことに気づいて目を丸くする。
直美が瞬の視線を意識すればするほど乳首はどんどん膨らみを増し、ぴこんぴこんになった乳首を見て瞬は息を荒くする。

瞬(すごい…市川会長の胸の先っぽが…さっきよりもすごく大きくなった…なんでこんなに……)…「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ……」
直美(だめ…そんなに見ないで……あぁ…乳首があんなに膨らんでる……どうしよう…わたし……)…「んん……」…(そんな…小堀君の息が…乳首に……だめ…そんなの……)…「ぁ……ん……ふぁ……」

瞬の吐息が乳首にあたるたびに直美は上半身をぴくんと反応させ、瞬は少し驚いた表情を見せるが、すぐに自分の吐息に直美が反応していることに気づき、タオルを結ぶことも忘れて意識的に直美の乳首に息を吹きかけるようになる。

瞬「ふぅぅ、ふぅぅ、ふぅぅ、ふぅぅ……」
直美「ぁ……ゃ……ん……」…(どうして…この子……さっきからタオルを全然結ぼうとしないで……わたしの胸に息を……まさかわざと!?…そんな…こんなに真面目でおとなしい子が……どうしてこんな……)…「ふぁ…んぅ……ぁ……」
早苗「どうしたんですかぁ?市川会長。さっきから体がぴくんぴくんて震えてますけど?」
直美「な、なんでも……ぁ…ないわよ……ん……こ、小堀君?…は、早く…ふぁ……タオルを…結んでくれるかな……ぁん……」
瞬「え?…ぁ…は、はい、わかりました。」

直美に声をかけられた瞬は我に返って両手に持ったタオルの端を直美の左右の乳房の間で結ぼうとするが、興奮して手が震える瞬はタオルの端を直美の乳首に引っ掛けてしまい、直美は体をぴくんと反応させて喘ぎ声を洩らす。

直美「ふぁん!……ちょ、ちょっと…小堀君……」
瞬「す、すいません!…僕…なんだか緊張してるみたいで……」

瞬は直美に謝りながらもタオルを結ぶのを手こずる振りをして、タオルの端で直美の乳首を擦り続ける。

直美「ゃん!…ふぁ…んん!……こ、小堀君…は、早く…して…ぁん!……は、早くしてちょうだい!!……」
瞬「ご、ごめんなさい!…僕、こんなの慣れてなくて……」スリィ、スリィ……クニィ!クニィ!
直美「ひゃん!…ゃぁっ!……ぁ、ぁ……」…(そんな!?…小堀君の指が…この子、やっぱりわざと?……)

瞬はタオルの端を持つ両手の小指を立てて、直美の乳首を引っ掛けるように指先を動かすようになる。
瞬の指先とタオルの端が乳首に当たるたびに直美は喘ぎ声を洩らして上半身をびくんと反応させる。
瞬のズボンがさらにぱんぱんに膨らんだことを確認した早苗は瞬の楽しみを奪うかのように声をかける。

早苗「小堀君、まだなの?早くしないと市川会長がかわいそうじゃないのよ。」
瞬「う、うん…わかってるけど……」
有里「もうわたしがタオルを結ぶから代わりに椅子を支えてよ。」
瞬「分かったよ……」

瞬は後ろ髪を引かれる思いに駆られながら、直美の前から移動して有里の代わりに左側の椅子を支え、有里はさっさと直美の胸が隠れるようにバスタオルを結び直し、そのまま直美から離れる。
続いて早苗が振り返って智子に声をかける。

早苗「智子ぉ、ちょっとわたしと代わってくれる?なんかのどが渇いちゃったし。」
智子「え?う、うん……」

突然呼び掛けられた智子は自分がノーブラノーパンでブラウスとお尻部分が破けたブルマ姿であることを気にしながら直美に近づき、瞬の横に立って右側の椅子を支える。
瞬は真横の智子の姿を横目でチラ見して、ブラウスに中2の割りに大きな乳房の形がくっきり透けていることに気づいて息を飲む。
智子は瞬の視線に気づいて胸を隠すように体をすぼめるが、両手で椅子をしっかり支えているためにあまり効果はなく、メガネをかけた童顔で真面目そうな智子が恥ずかしそうに顔を赤らめるのを見た瞬はますます興奮し、いったんおさまっていた股間が再び膨らみ始める。
早苗は椅子から離れると、会議用に机の上に用意されていたペットボトルのウーロン茶を紙コップいっぱいに注ぎ、再び椅子を支える瞬の背後に近づき、つまづいたふりをして紙コップのウーロン茶を瞬のズボンに浴びせかける。

瞬「わっ!……な、何?」
早苗「小堀君、ごめーん!お茶こぼしちゃったぁ!」
有里「何やってんのよ、早苗ぇ。小堀君のズボンびちゃびちゃじゃん。早く拭いてあげなきゃ。」
早苗「そうね。けど……」
今西「そのままじゃちゃんと拭けないんじゃないか?ズボン脱がせて拭いたほうがいいぞ。」
早苗「そうですね。じゃあ……」
瞬「え?…え?…そんなのいいよ。」
今西「小堀、お前さっきの授業体育だったからズボンの下に短パン履いてるんじゃないのか?」
瞬「そ、そうですけど…
早苗「じゃあズボン脱いでも大丈夫だよね。」
瞬「え?……ちょ、ちょっと待って!…」
今西「市川が危ないから椅子から手を離しちゃだめだぞ。」

早苗は瞬の体の前に両手を伸ばしてベルトをカチャカチャ外してズボンのホックを外す。
瞬は抵抗しようとするが、今西に制止されたことによって直美が乗る椅子から両手を離すことができず、早苗はそのままズボンのファスナーを下ろし、強引にズボンを引き下げる。
しかし瞬の足首までずり下げられたのは、ズボンだけではなく、ズボンと一緒に体操着の短パンと下着のブリーフも絡まるようにずり落ち、ワイシャツの裾の下から瞬のきれいなお尻の下半分が露わになる。

有里「ちょっと早苗!あんた何してんのよ!?小堀君のパンツまでずり下ろしちゃってるじゃない!」
瞬「え?……わっ!……そんな!?…」
早苗「ごめんなさい!すぐに戻すから…」
圭太「あー!…小堀、お前のあそこ…どうしちゃったんだよ、それ?」
道夫「どうしたんだよ、あそこって……わっ!すげー!びんびんになってるじゃんか!」

圭太が真横から瞬の体の前部分を覗き込み、ワイシャツの裾から飛び出るように露わになった勃起したままの瞬のチンポを見て驚きの声をあげると、道夫もすぐに瞬の真横に移動してチンポを覗き込んで瞬をからかい、有里もおもしろがって前から瞬の下半身を覗き込む。

有里「やだー!小堀君、それどうしちゃったのぉ?…すごいことになってんじゃん。」
瞬「み、見ないでよっ!…小高さん、早くパンツと短パンを……」
早苗「ちょっと待って…なんかパンツがズボンに絡まっちゃって……」
智子(あれ…小堀君のおちんちん?……あれって大きくなってるの?……)

智子も横目で瞬の下半身をチラ見し、ぎんぎんに勃起したチンポを目の当たりにして息を飲む。

圭太「小堀ぃ、お前何考えてんだよ?チンポそんなにしちゃってさぁ。」
道夫「エッチなことでも考えてんじゃないのか?すげぇ膨らんでるじゃんか。」
有里「やっぱりさっきもズボン膨らんでたんじゃないの?男の子ってエッチなこと考えたらそうなっちゃうんだよね?」
早苗「あと、女の子のエッチな姿見てもおっきくなるんでしょ?やっぱり市川会長の胸見てそうなったんだ?」
瞬「ち、違うよ……そんなこと…それより早くパンツを……」
有里「ひょっとして横の智子のこと見てそうなったんじゃないの?ブラウスにブルマなんてちょっとエッチな格好してるし。」
早苗「智子って胸すごい大きいしねぇ。そういえばさっきから小堀君、智子の方をちらちら見てたし。」
智子(……っっ!?…そんな…ほんとに?わたしのこと見て小堀君……すごい…あんなにおっきくなるなんて……)

瞬は早苗に指摘されて思わず智子の方を見て、智子が自分のチンポをまじまじ見つめていることに気づく。

有里「やっぱり智子の方を見てるじゃん。小堀君って顔に似合わずやらしいんだぁ。」
瞬「そ、そんなこと…」…(どうしよう…山上さんまで僕のあそこを見て…こんなの……)
早苗「あれぇ?智子、ブラ外れたままじゃないの?胸がブラウスに透けちゃってるじゃん。」

智子はさきほど外れたブラジャーを付け直すことができないまま、みんなの前でブラウスの裾からブラジャーが落ちてしまうことを恐れ、部屋の隅でブラジャーを抜き取って隠してしまっていたのでノーブラのままであり、そのことを早苗に指摘されて体を凍らせる。
瞬はそんな智子から慌てて視線を外して前を見るが、目の前には直美がバスタオルの裾からオムツを履いたお尻を覗かせており、瞬の勃起はおさまらない。

有里「ほんとだ!胸の先っぽまでうっすら透けてるよ?そんなの見たら小堀君も興奮しちゃうよね。わたしが胸を隠してあげるよ。」
智子「え?…え?……」

有里は智子の背後に移動して後ろから両手を智子の胸元に回し、手の平で智子の大きな乳房をブラウスの上から覆い隠す。

有里「これで安心だね。もう小堀君に胸見られないよ。けど智子ってほんと胸大きいよね。わたしの手で隠しきれないよ。」
智子「そんな…わたし恥ずかしいよ……ぁ……」…(谷沢さん…手が動いてる……)

有里は両手で覆った智子の乳房をサイズを測るかのように握り込み、ふにふにと両方の乳房をもてあそぶように動かす。
智子は思わず体をぴくんと反応させる。

有里「智子のおっぱいって柔らかーい。」フニフニフニフニ……
智子「あ、あの…谷沢さん……て、手を動かさないで……」
早苗「智子どうしたのぉ?顔が赤いよ?」
智子「だ、だって…恥ずかしいから……んん……ゃ……」
有里「智子のおっぱいほんとにおっきいよね。」タプンタプンタプンタプン……

有里は智子の乳房を下から持ち上げるようにしてたぷたぷと上下に揺さぶってもてあそぶようになる。
瞬は顔を正面に向けたまま智子の方をチラ見し、おさげ髪で真面目そうなメガネをかけた智子が口を半開きにして吐息を洩らす様子を見て息を飲む。

瞬(すごい…山上さんの胸…ほんとに大きい……こんなの見てたら…僕……)
智子「も、もうよして…手を…ふぁ……動かさないで……ぁ、ぁ……」
圭太「おい、小堀のやつさっきから山上の胸をチラ見してるぞ。あそこがぎんぎんのままだし。」
瞬「……っっ!……」

瞬は圭太に指摘されて慌てて目を閉じる。
有里は懇願する智子を無視して乳房を揺らし続け、肩越しに瞬の勃起したチンポを見つめながら人差し指の先でブラウスの上から智子の乳首を突つき始める。
智子は乳首を突つかれるたびに体をぴくんぴくんと反応させて吐息を洩らす。

智子「ふぅん!……ゃ、ぁ……谷沢さぁん……も、もう……ふぁ…ぁ……」
有里:タプンタプンタプンタプン、ツンツンツンツン……
瞬(山上さんの声が……こんな声出すなんて……)
道夫「おい、見てみろよ。小堀のあそこ、山上が変な声出すたびにびくんびくんて動いてるぞ。」
早苗「ほんとだ!おもしろーい!智子の声聞いて興奮しちゃってんじゃないのぉ?」
瞬「そ、そんなこと……ないよ……それより、小高さん…早くパンツと短パンを……」
早苗「けど短パンとパンツもお茶でびちょびちょになってるみたいなんだ。こんなの履いたら風邪ひいちゃうよ。」
圭太「じゃあ全部脱がしちゃえよ。」
瞬「そ、そんなのやだよ!…や、やめて!…小高さん!!」

早苗は嫌がる瞬を無視して瞬の足首からズボンと短パンとブリーフパンツを全て抜き取ってしまう。
ワイシャツ一枚の姿になった瞬は椅子を両手で支えたまま恥辱に耐えるかのように目をしっかりつぶって体を震わせる。

有里「やだぁ、そんな格好、小堀君ちょっとかわいそうだよ。」
早苗「いくらなんでもそうよねぇ。あ、そうだ。さっき森橋先生が市川会長から取り上げたミニスカがあるわ。ズボンが乾くまでそれを履いてればいいんじゃない?」
圭太「そりゃ名案だな。俺が持ってくるよ。」
瞬「ちょ、ちょっと待って!…僕そんなのいやだよ!!」

圭太は瞬を無視して由美絵が机に置いたままにしていたミニスカートを手に取り早苗に手渡す。
早苗は無理矢理瞬の両足にスカートを通して壊れたホックの代わりに安全ピンを使って瞬の腰に留める。
瞬の勃起したチンポは隠れたが、ワイシャツにミニスカという格好は瞬にとって恥ずかしいものに変わりはなく、一見女の子のような顔つきをした瞬は顔を真っ赤にする。
おまけにミニスカの前部分は勃起したチンポによってむっくり膨らんでいた。
そして有里の智子への乳房責めは続き、体を震わす智子はしっかりと椅子を支えることができなくなり、直美の乗る椅子はがたがた揺れるようになる。

直美「きゃっ!…い、椅子が……こ、怖い!…」
東「ちょっとお前ら、しっかり椅子を支えろよ。市川が椅子から落ちるだろ?谷沢と小高も一緒に椅子を支えてやれよ。」
早苗・有里「はーい。」
今西「じゃあ俺も富川と一緒に市川の体を支えてやるよ。」

東の号令で早苗と有里もそれぞれ瞬と智子の横に立って左右の椅子を支え、今西は直美の左側に立って左手で直美の腰を支え、右手はバスタオルの裾の中に潜り込ませてオムツの上から直美のお尻を握り込む。
しかし早苗と有里は椅子を押し戻さずに更に後方にずらし、直美は再びお尻を突き出した格好になり、今西はバスタオルの中で直美のお尻を揉みしだくように手の平を動かす。

直美「ちょ、ちょっと…椅子がまた後ろに……もっと押してちょうだい…ぁ……」…(やだ…お尻を触ってる…こ、これじゃあ……)
今西:グニィグニィグニィグニィ……

しかし直美が訴えかけても早苗達は椅子を押し戻すことはなく、今西の手の動きは激しくなり、さらに指先をオムツの中に潜り込ませて人差し指で直美の肛門を刺激し始め、再び直美を便意が襲い始める。

直美「ゃ…ぁ……ふぁ!……んん!……」…(だめ…そこは…お尻の…穴……だめ、だめぇ…わたし…もう……洩れちゃうぅ……)ぶびびぃ!……

直美は堪らず再び大きな音で放屁し、その瞬間今西は直美のオムツから手を抜き出し、左手でかろうじて直美の下半身を隠しているバスタオルを引っ張って直美の体から剥ぎ取ってしまう。
椅子の上で大股開きでお尻を突き出した格好のままの直美は、遂に我慢できなくなってオムツの中で脱糞を始める。

直美「だめ!…だめぇ!!……みんな見ないでぇ!!……わたし…わたしもう……ぃゃぁぁぁあ!!……」ぶぴぴぃ!…ぶぴぃ……ムリムリムリムリ……

直美のオムツは肛門から噴き出す糞のためにどんどん膨らみ始め、その様子を全ての生徒会メンバー達は呆然と見つめている。

早苗「え?…嘘…市川会長のオムツ…なんか変だ……」
有里「ほんとだ…膨らんできてるみたい…まさかこれって……」
直美「いやぁっ!!…お願い、見ないでぇ!!……ぁぁあ……止まらないぃ……」ムリムリムリムリ……

直美は必死に肛門に力を込めて脱糞を止めようとするが、直美の糞は肛門からどんどんオムツの中で溢れ出す。
祐一は目の前の直美のオムツがぱんぱんに膨らんできたことを目を丸くして唖然と見つめる。

祐一(すごい…市川さんのうんちが……どんどん出てくるみたいだ……)
今西「おいおい、市川ぁ。お前とうとうみんなの前でうんこなんて洩らしちゃったのかぁ?オムツがすごいことになってるぞ?」
早苗「やだぁ!市川会長、ほんとに洩らしちゃったんですかぁ?すごぉい…これみんなうんち?…まだ出てくるみたいですよ?」
直美「ぃゃぁ…ぃゃぁあ……見ないで、見ないでぇ……ん!…んふぅぅう!……」ムリムリムリムリ…ぶぴぃ!ぶぴぴぃ!!…ブシュシュシュシュシュゥ……

直美は信じられないくらい長い一本糞を出し終えると、続いて大きな音を伴って下痢便を肛門から噴き出す。
オムツから溢れ出すことはないものの、下痢便はオムツの表面まで染み出して一同からオムツが茶色の染みが見て取れるようになり、悪臭が部屋中に漂うようになる。

有里「うわ…すごい……まだ出てくる…オムツに染み出してきてる……」
早苗「やだ…臭~い!…どうしたらこんなに臭いうんちが出るんですかぁ?」
直美「ぅぅうう……ひどい…みんなひどいよ……もう見ないでぇ……」ブチュチュチュチュゥ……
今西「俺達の前でこんな臭いうんこする市川のほうがひどいと思うけどなぁ。あぁ臭い、臭い。」

今西は直美に見えるように露骨に表情を歪めて鼻を摘んで見せる。
やっとのことで脱糞を終えた直美は椅子の上で両足をがくがく震わせている。

東「もう裁縫道具を探すどころじゃないな。おい、市川を椅子から下ろしてやれよ。」
早苗・有里「はぁい。」

早苗と有里は椅子を押し戻して直美の体は直立状態になり、祐一は椅子から降りようとする直美に手を貸してやる。
やっとのことで床に下りた直美は泣き顔になって書類棚の方を向いたまま両腕で乳房を覆うように自分の両肩を抱き、祐一はそんな直美に優しくバスタオルをかけてやる。
直美は震える手でバスタオルを結んで乳房を隠すが、タオルの下からは糞が溜まって膨らんだオムツが覗き見えた。

東「このままじゃ撮影どころじゃないな。とりあえずオムツをなんとかしないと。」
今西「じゃあ市川、トイレに行ってお尻をきれいにしてこいよ。」
早苗「市川会長一人でこんな格好でトイレまで行かせるなんてかわいそうですよぉ。わたし達みんなで取り囲むようにして移動すれば他の生徒とか先生にばれないで済むと思うんですけど。」
東「優しい後輩がいてよかったな。じゃあみんなでトイレまで行こうか。」
直美「…………」

直美自身もこのままでいるわけにはいかないと思っていたので、東達の提案に黙ってうなずく。
祐一は直美のために自分も一緒に生徒会室を出ようとするが、東がそれを制止する。

東「あぁ、副会長はここで裁縫道具を探しててくれよ。俺達で十分だし。山上と小堀と一緒に探してくれよ。こいつらもこんな格好じゃ外に出れないだろうし。」
祐一「わかった…市川さん、大丈夫?」
直美「うん……ありがとう……」

そして直美は今西と東、早苗と有里、そして圭太と道夫の6人に取り囲まれるようにして生徒会室を出る。
直美は敵ばかりに囲まれてバスタオルと自分の糞が溜まったオムツ姿でよれよれとトイレに向かった…


つづきます。
次回は直美会長が生徒会室の外で生徒会メンバー以外の生徒達にも恥ずかしい姿をさらしてしまうことになりそうです。


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最新のお話は…
師走師走で連続更新第7弾です!
今回は満を持して?の登場!強制男の娘、リク君のエピソードのつづきです。
中等部生徒会メンバー達の罠にかかったリク君、だんだん逆転現象を起こして…ってな感じです。
次回は教師の由美絵先生も参加して攻守入れ替わりの繰り返しになりそうです。

そして次回の更新は…
連続更新はちょっと微妙かな…
校正中なのは、晶君のソロ編があるのですが、強制男の娘が連続ってのもどうかなと。
なので、ちょっと予定は未定なのです。


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