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その43_直美(6)


*このお話の前のお話はこちらをクリック!


思わぬ展開で直美をモデルとした撮影会が行われることになったが、生徒会副会長の祐一が横槍を入れる。

祐一「森橋先生、今から撮影なんて始めるんですか?生徒会の議事が全然進んでないんですが…」
由美絵「仕方ないでしょ?今度の全校集会で配る資料だからもう時間がないのよ。今撮影しなければモデルを雇って資料を作らないと…その場合は市川さんの犯罪行為を学校に報告することになるけど…それでもいいかしら?市川さん。」
直美「そんな…それは……」
祐一「先生、あんまりです。犯罪行為なんて…」
由美絵「ちょっと言いすぎたかしら?けどこの撮影会に協力してくれれば不問にするって言ってるんだから…ねぇ?市川さん。」
直美「………」

由美絵に問われて口ごもる直美を見て、祐一は直美のためと思ってしぶしぶ撮影会を了承する。

祐一「…わかりました…じゃあ生徒会の続きは明日の昼休みにでも…みんなそれでいいかな。」

もちろん祐一の提案に異議を唱えるものは誰もおらず、にやりと笑みを浮かべた由美絵は直美に話しかける。

由美絵「決まったわね。じゃあわたしは準備のために職員室に少し戻るから。あ、そうそう、市川さん、撮影会が終わるまであなたが盗んだ保健の教材はそのままにしておくのよ。」
直美「え?…ど、どうして……」
由美絵「それを取っちゃったらあなたが盗んだ証拠が無くなっちゃうじゃない。どこかに隠してとぼけられても困るしね。」
直美「そ、そんな!…わたし、そんなことしません!」
由美絵「念のためよ。なんなら証拠のために今からそれを取り出すところを撮影しましょうか?」
直美「そ、それは……」
由美絵「そんなのいやでしょ?じゃあ撮影会が終わるまでそのままでいるのよ。」
直美「………」

由美絵は直美にとっては信じられないような内容を告げると口元に笑みを浮かべたまま撮影の準備のためにいったん生徒会室を出る。
残された直美と祐一と瞬と智子以外の生徒会のメンバーはそれぞれ含みのある表情を浮かべている。

有里「市川会長、ブラウスのボタンが取れたままですよね?」
直美「う、うん…そうね…」
有里「たしかこの部屋のどこかに裁縫道具あったと思いますからボタンつけてあげますよ。」
直美「ありがとう…けど…別にいいわよ…」
早苗「けどこれから撮影なのにそんなブラウスじゃまずいんじゃないですか?」
有里「そうですよ。縫ってる間は腰に巻いてるバスタオルで胸も隠せばいいじゃないですか。そのバスタオル、結構おっきいし。」
早苗「そのキャスターつきの黒板の向こう側で脱げばみんなに着替えを見られなくてすみますよ。」
直美「……そうね…わかったわ……」

直美は確かにボタンがほとんど外れたままのブラウスを着ているよりはましであると考えて立ち上がり、黒板の後ろに回り込む。
今西達からは移動式の黒板で直美の上半身は隠れて見えないが、黒板の下からはバスタオルを巻いた下半身は丸見えであり、そのことに気づいた直美は躊躇しながらブラウスの残されたボタンを外して脱ぎ、ノーブラのままであったので露わになった乳房を両腕で覆い、有里に声をかける。

直美「あの…谷沢さん?…ブラウス脱いだから……」
有里「ごめんなさい、市川会長。今早苗と一緒に裁縫道具探してるんです。あると思ってたところになくて…」
早苗「先にバスタオルを巻きなおしててくださいよ。ブラウスは後でもらいますから。」
直美「そう…わかったわ……」

仕方なく直美は脱いだブラウスを黒板の上端に引っ掛け、腰からふくらはぎまでを覆ったバスタオルの結び目に手をかける。
バスタオルを外した時に黒板の下から自分のオムツ姿の下半身を見られるのを嫌って直美は壁の方に向き直り、バスタオルの結び目を解く。
直美はそのまま胸元も隠れるようにバスタオルを引き上げるが、すぐに手を止める。

直美(やだ…このタオル…少し短い……これじゃあ全部隠れないんじゃ……)

直美はバスタオルを乳房が全部隠れるようにすればオムツの端がバスタオルから覗いてしまうことに気づき、バスタオルを何度も上下に動かして胸元とオムツの両方が隠れる位置を探る。
今西達は露わになった直美の生足と時折バスタオルの端から覗き見えるオムツをにやにや見つめている。
やっとのことで直美がぎりぎり乳房が隠れるところでバスタオルを結ぼうとした時、再び直美の陰部のローターが動き始める。

直美「んん!……」…(やだ…どうしてこんな時に……誰がリモコンを……)ヴヴヴヴヴヴ……

直美はローターの刺激に耐えながらなんとかバスタオルを結ぶが、少し結び目が上にずれたことによって今西達からはオムツの下半分が覗き見ることができた。
わざとらしくそのことを指摘する早苗。

早苗「市川会長!それじゃオムツが見えちゃってますよ!もっと下でタオルを結ばないと。」
直美「ゃっ!……み、見ないでっ!!…」…(どうしよう…手が震えて……うまくいかない……)ヴヴヴヴヴヴ……

直美はいったん結び目を解いてタオルを少し下にずらして再び結ぶが、今度はタオルの上端から直美のかわいい乳首がこぼれ出そうになり、必死に何度もタオルを解いては結んでを繰り返す直美。
黒板の下からはローターの刺激によって腰をくねらせ、足踏みをするような直美の動作が今西達を楽しませる。

祐一(市川さん…どうしたんだろ……あんなに足を動かして……オムツが見えちゃってるし……)
直美(どうしよう、どうしよう……これじゃみんなに見られる……もう止めて……)…「ひゃっっ!!……」ヴヴヴヴヴヴヴ!

突然直美のローターが激しく動き出し、思わずバスタオルを床に落としてしまう直美。
今西達からはオムツ姿の直美の下半身が丸見えになり、直美はそのままローターの刺激に耐えようと目をつぶって下唇をきゅっと噛む。
今西はいつのまにか黒板に近づき、直美が目をつぶってる間に床に落ちたバスタオルを靴に引っ掛けて黒板の外側まで引き寄せ、バスタオルの端を押さえるように黒板のキャスターを少し動かしてしまう。
そのことを確認した早苗が再び直美に声をかけ、それと同時にローターの動きは止まる。

早苗「市川会長!バスタオルが落ちちゃってますよ!それじゃあオムツ丸出しじゃないですかぁ!!」
直美「え?…や、やだぁ!!……」

早苗に指摘された直美はすぐにバスタオルを拾い上げようとするが、このまましゃがみ込むと何も身につけていない上半身が見られてしまうことに気づいて躊躇し、両手を後ろに回してオムツを隠そうとするが、ほとんどオムツを隠し切れていない直美が焦って足をあたふた動かす様子は一層いい見世物になる。

祐一(市川さん…どうしよう…バスタオル拾ってあげた方が…けど……)
早苗「市川会長、それじゃあオムツが全然隠れてないですよ!早くタオルを拾った方がいいですよ!」
直美(仕方ないわ…壁を向いたまましゃがめば…みんなには背中しか見えないだろうし……)

直美は意を決して壁の方を向いたままひざを曲げてしゃがみ込み、手探りで背後に落ちたタオルの端を掴もうとする。
祐一はロングヘアがかかった直美のか細く真っ白な背中に釘付けになる。
直美は自分が思った位置にバスタオルがないために首を後ろに向け、バスタオルの位置を確認するが、振り返った直美の羞恥に満ちた表情は祐一を興奮させる。

祐一(市川さんの背中、きれいだ…それに顔が真っ赤であんなに恥ずかしそうに…ぁ…だめだ…あそこが……)
直美(あった…どうしてこんなに離れて…早く拾わなきゃ……え?…タオルが動かない…どうして?……)

直美はやっとのことでバスタオルの端を掴んで引き寄せようとするが、黒板のキャスターで押さえられたままのバスタオルは直美の手元には引き寄せられずにおろおろする直美。

直美(どうして?…どうして?…タオルが……)…「うーん、うーん……きゃっ!……」

直美は後ろに回した片手に力を入れてタオルを強引に引き寄せようとするが、掴んだタオルの端から手がすべり、バランスを崩した直美はそのまま転んで床に尻餅をつき、その勢いで体を反転させた直美は背中を壁についた状態になり、祐一達からは黒板の下でオムツ一枚の姿の直美が大股を開いた状態で、かわいい乳房を露わにした姿が丸見えになる。

祐一(わっ!…市川さん…おっぱいが……)
早苗「やだー!市川会長、おっぱい丸見えですよぉ!それに足も開いちゃってオムツ丸出しだし。男子がこんなにいるのに恥ずかしくないんですかぁ?」
直美「…っっ!!…や、やだっ!…み、見ないでっ!!」

直美は一瞬何が起こったか分からなかったが、早苗にからかいの声をかけられると慌てて片手で胸元を覆い、片手でオムツの股間部分を隠す。
その姿はますます祐一を興奮させ、ズボンの中のチンポはむくむくと勃起する。
やがて正気を取り戻した直美は片手で胸を覆ったまま再びタオルの端を掴んで立ち上がり、タオルを引っ張り上げようとする。
しかしやはりキャスターで押さえられたタオルは直美の手元に引き寄せられず、直美は黒板の下を覗き込んでその原因に気づく。

直美(タオルがキャスターに引っ掛かってる…どうしてこんな……どうしよう…)

直美はキャスターに引っ掛かったタオルを見て表情を蒼ざめさせるが、さらに不幸なことに先程転んだ時に直美のオムツの後ろ側のマジックテープがびりびりと剥がれてしまっており、直美のオムツは立ち上がった直美のお尻からべろんと垂れ下がった状態になり、黒板の下側から直美の小さく真っ白なでん部とお尻の割れ目が丸見えになる。
面白がってすぐにそのことを指摘する早苗。

早苗「市川会長!今度はオムツが剥がれてお尻が丸見えになってますよぉ!」
直美「え?……や、やだっ!…どうして!?……」

直美は慌てて両手を後ろに回してマジックテープを貼り直そうとするが、時すでに遅く、オムツの前側のマジックテープもびりびりと剥がれ、あえなく直美のオムツは床にぽとりと落ちてしまう。
黒板の向こう側でついに全裸になってしまった直美はあわてふためいて腰を曲げてオムツを拾おうとし、黒板の下から一瞬の間覗き見えた羞恥に歪んだ直美の表情と、後ろに突き出された剥き出しの生尻を見てさらに興奮してズボンの膨らみを増してしまう祐一。
智子と瞬も唖然として直美の痴態を見つめている。
なんとかオムツを拾い上げた直美は必死にマジックテープをとめようとするが、慣れないオムツに手間取り、しばらくの間直美の生尻はいい見世物になる。
やっとのことで直美はオムツを履きなおすが、慌てていたためにオムツの右側がお尻の割れ目に食い込み、直美のでん部は半分露出したままになるが、誰もそのことを指摘しようとはしなかった。
直美はしばらくの間半ケツをさらしたまま両腕を胸元で組んだまま平静を取り戻そうとし、やがて黒板の向こう側でなんとか気丈な表情を作った直美は再び視線を背後の黒板のキャスターに向ける。
やはりタオルの端はキャスターに引っ掛かったままであるが、このまま迷っていてもオムツ姿を見られたままなので、意を決して片腕で胸元をしっかり覆ったまま再びしゃがみ込み、もう片方の手で黒板のキャスターに手を伸ばす。
バスタオルはしっかりキャスターに押さえられており、体を半身にしてキャスターを動かそうとするが、なかなかうまくいかず、片腕で覆った胸元からは時折直美の乳房の膨らみとかわいい乳首が覗き見ることができた。
なかなかキャスターが動かないことに業を煮やした直美は体の向きを祐一達の方に向け、効果はあまりないが、片腕で胸元を隠したまま必死にタオルを引っ張り続ける。
ふと直美が黒板の向こう側に視線を送ると、今西達が自分のことをにやにや見つめており、早苗や有里が裁縫道具を探すために適当に棚の中を探るふりをしながらこちらを半笑いで見つめていることが見て取れた。

直美(やだ……みんな面白がって見てるんじゃ……ひどい…こんなの…ぁ…そんな…富川君まで…こっちを見てる?……)

直美は祐一までが自分の恥ずかしい姿を見つめていることに気づいて呆然とし、直美と目が合った祐一は慌てて視線を外す。
しかしなんとか気を取り直した直美は再び掴んだタオルを引っ張り始めるが、片腕の力だけではやはりタオルはキャスターから外れる様子はなく、イラついた直美は再び視線を生徒会メンバーに送ると、あからさまにニヤついてこちらを見ていた東に気づいて思わず声をあげる。

直美「ちょっと!東君!…あんまりこっちを見ないでくれる!?…それに谷沢さんと小高さん、さっきから全然裁縫道具なんて探さないでわたしのこと面白がって見てるんじゃないの?」
東「心外だなぁ。俺は黒板に書かれたさっきのアンケート結果を念のために再集計してるだけなんだけど…市川会長のみっともないオムツ姿なんて見てないよ。」
早苗「そうですよぉ。わたし達だって、市川会長のために裁縫道具なんて探してるのに…言いがかりはひどいですよぉ。」
有里「てゆうか、市川会長、おっぱい丸見えですよぉ?全然隠せてないし。おっぱいの先っぽも。」
直美「やぁっ!…み、見ないでっ!!」

直美は思わぬ指摘にたじろぎ、タオルから手を離して両手で胸元を覆って壁の方に体を向き直す。
しかしその時直美が昼休みに飲まされた下剤の効果が再び現れ、いわゆるうんこ座りの姿勢を続けていたこともあいまって、お腹の違和感を憶えた直美は顔を蒼ざめさせる。

直美(そんな!?…お、お腹がまた……どうしてぇ…ぁ、ぁ…だめぇ……)ぷす~~~……
祐一(え?…今の音……)

祐一は直美のオムツの中で微かに鳴った放屁の音を聞いて目を丸くする。
東達はあいかわらずにやにやしながらオムツに覆われた直美のお尻がぷるぷる震える様子を見つめている。

直美(どうしよう…今の…みんなに聞かれた?……ぁ…また……)ぷひぃ!…ぷっすぅ……(だめぇ…止まらない…みんな…聞かないでぇ……)ぶひ~…ぶっすぅ……
祐一(やっぱり…市川さん…またおならを……)
直美(だめ…これ以上は……みんなに…ばれちゃう……)ぶびびぃっ!…ぷ~~……

直美の放屁音はどんどん大きくなり、オムツ越しでもはっきりおならの音だと分かるようになる。
直美は背後の生徒会メンバーに聞かれてることを心配しておそるおそる顔だけを振り返らせて様子を窺う。
東達はわざと直美の方から視線を外していたが、祐一と智子と瞬は信じられないといった表情を作って自分の方を見ていることを確認した直美の表情は羞恥で歪み、思わず目をつぶって首を小さく左右に振って、おならの音を聞かないでと懇願するような動作を見せるが、かえってその動作は3人の注目を集め、直美の堪らない表情は祐一をますます興奮させる。
やがて直美は自分のうんこ座りの姿勢が放屁を促していることに気づき、早く立ち上がらなければと考えるが、そのために下腹部に力を入れることによって脱糞してしまうことを恐れてなかなか実行に移せない。
その時先程直美が慌ててとめたオムツの後ろ側のマジックテープが再びぴりぴりと剥がれ、そのままオムツの後ろ部分はぺろんとめくれ落ち、直美のお尻は再び丸出しになる。
そのことに気づかない直美は迷いながら放屁を続ける。

直美(早く立ち上がらないと他のみんなにも気づかれる…けど…お腹に力を入れると……)ぶぴぴぃ……ぷっす~~……
祐一(市川さんのお尻が…もうだめだ…僕が教えてあげないと……)

さすがに罪悪感を感じた祐一が直美に声をかけようとするが、その前に早苗達が面白がって直美に聞こえるように会話を始める。

早苗「なんかさっきから変な音聞こえない?」
有里「ほんとね…これってまさか……」
道夫「なんだよ、俺達の方見て。俺達じゃないぞ。」
圭太「けどこれってやっぱりおならの音だよな。」
東「この音……あっちの方から聞こえないか?黒板の方から。」
直美「……っっ!!……」…(そんな!?…みんなにばれた!?……)ぶびびびぃ……

早苗達の会話を聞いた直美は顔を壁の方に向けて目をつぶり、体を強張らせるが放屁は止まらない。

早苗「ほんとだ!また聞こえた。黒板の方って……」
有里「市川会長?……まさか市川会長が?」
圭太「まじで?そんなわけないじゃん!」
直美(だめぇっ!…みんな、こっちを見ないでぇっ!!)ぶびぃっ!!……
道夫「うわっ!ほんとだ…今の…まじで市川会長が……」
早苗「市川会長?…大丈夫ですか?さっきからすごい音が聞こえてますよ?」
直美「ぇ?…な、なんのこと?…んん!…」ぶぴぴぃっ!…「す、すごい音なんて…わたしには……はぅっ!…」ぶっひぃっ!!…ぶっすぅ……

直美は真っ赤になった顔を早苗達に向け、必死に放屁を我慢しようと肛門に力を込めながらとぼけてみせるが、震える直美のお尻からは一層大きな音でおならが洩れ出す。

東「ほんとに聞こえないのか?…今もすごい音が聞こえたぞ?会長の方から…おならの音が。」
直美「ち、ちがっ!…」ぷぴぃ!…「違う…わたしはそんなことぉ……ふぁっ!…」ぶびびっ!!…

直美は羞恥に満ちた表情で顔を左右にぶんぶん振って否定するが、生徒会メンバー全員に見られたまま放屁は止まることがない。

今西「違うって言っても、さっきからすごい屁の音が聞こえてるよ?明らかに会長のお尻の方から。そういえば、さっきの授業中も屁をこきまくってたよな。お昼になんか変なもんでも食べたんじゃないの?」
直美「ひどい…わたし…絶対そんなこと…んぅっ!…」ぶびびびっ!!…
早苗「やだぁ!市川会長、またすごい音が出ましたよぉ。それより市川会長、気づいてないんですか?またオムツがめくれてさっきからお尻が丸見えですよぉ?みんなに見られて恥ずかしくないんですかぁ?」
直美「やだっ!…ど、どうして!?」ぶっひぃ!……

直美はオムツの剥がれを指摘され、放屁しながら体をひねって両手でオムツのマジックテープを戻そうとする。
半身になった直美の乳房が祐一達から覗き見えるようになる。
必死になってオムツを履き直そうとするが、なかなかうまくマジックテープをとめられない直美に追い討ちをかける有里達。

有里「それより、すごい臭いだよぉ…市川会長、お腹の調子悪いんじゃないですか?」
今西「まじでくっせーな。おい、ちょっと窓開けてくれよ。」
直美「ちょっ…やだっ!やめてっ!…開けないでっ!!」ぶびびびびぃっ!!…

直美は後ろ手に剥がれたオムツを押さえながら必死に今西に懇願するが、道夫達下級生はお構いなしに外側の窓と廊下側の窓を覆ったカーテンを全開にし、そのまま全ての窓を開け放つ。
直美は廊下から部外者の生徒達に自分の恥ずかしい姿を見られるのを恐れるが、幸い放課後の廊下を歩く生徒や教師は誰もおらず、そのことを確認した直美は座ったままオムツのマジックテープをとめるのを諦め、脱糞してしまうのをおそれてゆっくり立ち上がる。
なんとか糞が肛門から噴き出すことなしに立ち上がった直美は、黒板の向こう側で慌ててオムツのマジックテープをとめようとする。
しかしその時、今西が突然黒板の裏側を覗き込んでお尻部分が剥がれたままのオムツ姿の直美に声をかける。

今西「会長ぉ、谷沢達が裁縫道具持って待ってるぜ。脱いだブラウス貸してくれよ。」
直美「きゃっ!ど、どうしてこっち側に来るのよっ!?」ぶびぃっ!……

直美は自分の体を舐めるように見つめる今西に怒鳴り声をあげ、剥き出しの乳房を両腕で隠す。
今西は悪びれる様子もなく、丸出しの直美のお尻を見ながらニヤついている。
それに気づいた直美は片手を後ろに回して手の平でお尻を覆うが、片腕だけで隠した胸元からは直美の乳首がこぼれて見て取れた。

今西「だって会長があんまりぐずぐすしてるから…早くしないと森橋先生が戻ってきちゃうよ?…あれ?会長、胸の先っぽ見えちゃってるよ?」
直美「ゃっ!…み、見ないでっ!!…」ぷすっ!ぷぴぴぃ……

直美は今西に指摘されて慌てて再度両腕で乳房を覆う。
そしてその時直美が体を激しく反応させたことによって、オムツの前部分のマジックテープも剥がれ、今西の目の前でオムツがぽとりと床に落ち、薄目の陰毛が生えた直美の陰部が露わになる。

今西「わっ!…会長、オムツが落ちちゃってあそこが丸見えじゃんか。恥ずかしくないのかよ?」
直美「やだぁっ!…も、もういい加減にしてよ!…早くあっちに行って!!…」ぶっすぅ!……

直美は片手で陰部を覆い、もう片方の腕で胸元を覆って今西を睨みつけるが、今西はまったくひるまない。

今西「だぁから、会長のためにブラウス取りに来たってのに…会長のおならが臭いのも我慢して。」
直美「ひどい…そんな目で見ないでよ!…ブラウスなら黒板に引っ掛けてるから、勝手に持って行けばいいでしょおっ!!…さっさとあっち行きなさいよっ!!」ぷっひぃ……
今西「わかりましたよ。ブラウスは持って行きますからね!」

直美に怒鳴られた今西は不愉快そうな表情を浮かべて黒板の前側に回り込み、上端に引っ掛かったブラウスを引っ張りながら、同時に黒板も一緒に引きずって動かし、そのまま壁際ぎりぎりまで移動させると直美の痴態を隠していた唯一の障害物が無くなり、祐一達にすっぽんぽんの姿を晒した直美は信じられないといった表情を見せて狼狽する。

直美「ちょ、ちょっと!なんてことするのよっ!?…こ、黒板を戻してっ!!」ぷぴぴぴっ!!……
今西「あれぇ?ブラウスが黒板に引っ掛かってて一緒に動いちゃったみたいだな。あれれ?黒板が動かない…なんかにキャスターが引っ掛かってるのかな…仕方ないな…」

今西は簡単に諦めて直美のブラウスを手にして黒板から離れて早苗達の方へ移動する。
やっとのことで放屁が治まった直美は祐一達の方に体を向け、両手で胸元と股間を隠したまま呆然と立ち尽くす。

早苗「市川会長!裸のままでどうしちゃったんですかぁ!?早くオムツだけでも着けないと!!」
直美「はっ!…や、やだっ!……」

あまりの恥ずかしさでパニックになった直美は、すぐに床に落ちたままのオムツを拾い上げて祐一達に向かって乳房を晒したまま必死にオムツを身に着けようとする。
祐一は自分の正面でオムツのマジックテープをとめようとする直美の小ぶりな乳房がふるふる震える様子に釘付けになり、股間の膨らみは増すばかりだ。

直美(早く、早くしなきゃ……こんなのもういやだ……もう少しで……)…「んん!…ゃぁっ……」ヴヴヴヴヴヴ……(ど、どうして!?…また…動き出した……)ヴヴヴヴヴ……

直美がオムツの後ろ側のマジックテープをとめ、前側もあと少しでとめようとした時、再び陰部のローターが動き始め、直美が思わず手を放したためにオムツの前部分はぺろんとめくれ落ち、祐一から直美の陰部が丸見えになる。

祐一(市川さん…あ、あそこが……)
早苗「市川会長!前が丸見えですよ!早くしないと!」
直美「ふぅっ…わ、わかってる……ぁ…け、けど……ぁ、ぁ……」ヴヴヴヴヴヴ……

直美は前部分のマジックテープを掴んでとめ直そうとするが、ローターの刺激によって手と腰が震えるためになかなかうまくいかず、前をとめれば後ろが剥がれ、後ろをとめ直せば前が剥がれを繰り返す。
動転した直美は祐一達に背中を向けることもせずに、乳房を露出したまま必死にオムツと格闘し続ける。
やがてやっとのことでオムツを履き直すことに成功した直美は、黒板のキャスターに引っ掛かったままのバスタオルを手にしようと祐一達に背を向け、腰を曲げて両手でタオルの端を掴んで引っ張り取ろうとするが、やはりキャスターに強く押さえられたタオルはなかなか自由にならず、直美はお尻を突き出した格好で引っ張り続ける。
祐一はオムツ姿の直美のお尻がぷりぷり揺れる様子を凝視している。

直美「うーん、うーん……」…(取れない…取れない…どうして……)…「うーん、うーん……んぅん!…ゃぁぁぁあ!!……」ヴヴヴヴヴヴヴヴ!!……

必死にタオルを引っ張る直美のローターが突然激しく動き始め、直美は思わずタオルから両手を放し、陰部へのあまりの刺激で立っていられなくなり、床に両ひざを落として四つん這い状態になり、祐一達に向かって突き出したお尻を左右にくねらせる。
直美の体に何が起こったか分からない祐一は、直美の痴態を目を丸くして見つめ続ける。

祐一(市川さん…どうしたんだ……すごい…あんな格好するなんて……それにあんな声を……)
直美「ひぁぁぁぁ……ん、んぅ……だめ…だめぇ……ゃぁぁぁん……」ヴヴヴヴヴヴヴ……
早苗「市川会長、一体どうしちゃったんですかぁ?そんな格好して、お尻なんて振っちゃって。」
有里「なんかすごいエッチな感じなんですけどぉ?」
道夫「ほんとだよなぁ。僕、なんか変な気分になっちゃいますよぉ。」
直美「ぃゃぁぁ……み、見ないでぇ……こんな姿ぁ……ふぁぁ!…お願いぃ……」ヴヴヴヴヴヴ……

直美は四つん這いのまま、顔を振り返らせて早苗達に懇願するが、その堪らない表情はさらに祐一を興奮させ、祐一のパンツは自身のカウパーで濡れ始めていた。

祐一(市川さん…そんな顔で…ぁ…だめだ…あそこから……パンツが…湿ってる……)
早苗「見ないでって言われても、そんなにお尻ぶりぶり振ってたら見ちゃいますよぉ。」
有里「そんな格好みんなに見られて恥ずかしくないんですかぁ?」
直美「は、恥ずかしいに…ふぁん!…決まってるじゃ……ひぁぁぁ……」ヴヴヴヴヴヴ……(ひどい…誰が…リモコンを……もう…やめさせないと…)
早苗「市川会長!そんなにお尻をぶりぶり振るから…あーあ、オムツがまた剥がれちゃった…」
有里「お尻が丸見えですよぉ?」
直美「そんなっ!?…いゃっ!!…見ないでぇっ!!……」ヴヴヴヴヴヴ……

直美は片手を後ろに回して手探りでめくれたオムツを戻そうとするが、震える手は床に落ちたオムツの後ろ部分に届かず、仕方なく手の平を開いてお尻を覆って隠そうとする。
しかしローターの激しい責めで直美のお尻はぶるぶる震え、手の目隠しから直美の陰部と小さな肛門が祐一達から覗き見えてしまう。
瞬は祐一同様、股間を膨らませて唖然と直美の痴態を見つめるばかりであり、智子は直美を助けなければと思うが、自分の履いたブルマのお尻部分が破れたままであるので立ち上がることもできずにおろおろするばかりだ。

東「市川ぁ。お前お尻の穴と大事なとこが見えちゃってるぞ?…下級生もいるのに…お尻をぶりぶり振りながら変な声まで出しちゃって…」
直美「ふぁぁぁ……だって…だってぇ……ゃ、ゃ…ぁぁぁ……」ヴヴヴヴヴヴ……(も、もうこれ以上は…こ、これを…止めさせないとぉ……)ヴヴヴヴヴヴ……「あ、あの……お、お願い…もう…止めて……ふぁっ!ふぁぁぁ……」ヴヴヴヴヴヴ……
早苗「市川会長?何ですかぁ?止めてって、何のことですかぁ?」
直美「だ、だからぁ……んぅん!…わたしの……こ、これを……ひぁぁぁ……」ヴヴヴヴヴヴ……
今西「‘わたしのこれ’って何のことだ?東、分かるか?」
東「いや。さっぱりだな。市川ぁ?お前何言ってるんだ?」
直美「だから……わたしの…ふぁぁ!……こ、ここの……ゃぁぁ……」ヴヴヴヴヴヴヴ……
今西「ここ?ここってどこのことだよ?あーあ、それより市川、オムツが完全に取れて床に落ちちゃってるぞ。」
直美「い、いゃぁぁぁ!お願い、見ないでぇっ!!……んふぅぅぅっ!…ひぁぁぁっ!!」ヴヴヴヴヴ……

今西の指摘通り、直美のオムツのマジックテープは前部分も剥がれ、ぽとりと床にオムツが落ちたためにお尻を突き出した格好で全裸になる直美。
震える体を支えるために両手を床についた直美は陰部を隠すこともできず、なんとか顔を振り返らせて今西達に見ないように懇願するが、喘ぎ声をあげながらお尻をぶりぶり振る直美から視線を外す者はおらず、直美は堪らず顔を背けて床を見つめながら声を振り絞ってローターを止めるように今西達に訴える。

直美「お願いっ!お願いっっ!!…いいかげんに止めてぇっ!…止めなさいよぉっ!!…ふぁぁぁぁあ!!」ヴヴヴヴヴ……
今西「だからどこの何を止めるんだよ?具体的に言ってくれないと分からないだろ?」
直美「そ、そんな…そんなこと…んふぅ!…だから……ここの…オ、オマンコのぉ……」ヴヴヴヴヴ……

仕方なく床を見つめたまま、直美は昼休みに生まれて初めて見たアダルトDVDの中で少女が言っていた単語を思い出して小さな声でその恥ずかしい言葉を口にしてしまう。
今西達は顔を見合わせてにやりと笑みを浮かべ、さらに直美を言葉責めする。

東「なんだって?市川ぁ、聞こえなかったぞ。ここってどこのことだ?」
直美「ふむぅぅぅぅ……だから……オ、オマンコの……オマンコの……オマンコのよぉ!!…ふぁぁっ!!」ヴヴヴヴヴヴ……
今西「うわ…市川、すごいこと言ったぞ…お前下級生もいるのに恥ずかしくないのかよ?」
早苗「それってなんのことですかぁ?市川会長、何のこと言ってるんですかぁ?」
東「ほらぁ、みんなが疑問に思うようなこと言うから…会長、みんなにそれってどこのことか教えてやれよ。」
直美「そ、そんなこと…今はどうでも…ひゃぁぁ……」ヴヴヴヴヴヴ……
有里「だってどこのことか分からないと何を止めたらいいのかも分かりませんよぉ。」
早苗「小堀君は今市川会長が言ったの何のことか分かるの?」
瞬「え?…ぼ、僕は…分からないけど……」
有里「智子は?分かる?」
智子「わたしも…分からないょ……」
今西「みんな分からないってよ。会長、教えてやれよどこのことか。」
直美「ど、どうしてそんなことしないといけないのよっ!?…ば、ばかなこと…んふぅぁあ!!…言わないでぇぇえん!!……ゃぁぁぁ……」ヴヴヴヴヴヴ……

直美は必死に生徒会長としての威厳を保とうと口調を強くするが、ローターの刺激でよがり声混じりになってしまう。
さらに今西達は信じられない提案をする。

今西「けどこのままじゃ何を止めたらいいのか俺達も分からないし…なぁみんな、会長の周りを取り囲めよ。どこのことか会長に指で差してもらおうぜ。」
直美「な、なんてこと!?…んふぅ!…ちょ、ちょっと!みんな!?近づいてこないで!!…んぁぁぁ……」ヴヴヴヴヴヴ……

直美は再び顔を振り返らして今西達を制止しようとするが、早苗と有里と道夫と圭太はさっさと立ち上がって直美のお尻の間近でしゃがみ込む。
瞬と智子は躊躇していたが、今西と東に半ば強引に立ち上がるよう促され、智子はお尻部分が破れたままのブルマをかばうようにして直美におずおず近づき、瞬は勃起してしまっている股間を隠すために前屈みになって立ち上がる。

早苗「小堀君、早くこっち来なよ。」
有里「どうしたの?変な格好して。お腹でも痛いの?」
瞬「そ、そんなことないけど……」

瞬は早苗達に促されて前屈みのまま直美に近づくが、自分の股間を気にして直美の下半身からは視線を外す。
ローターの刺激でお尻をぶりぶり振ったままの直美は、下級生の6人が自分のお尻の間近に来たことを確認すると再び床に視線を落とす。

今西「ほら、会長、みんなが待ってるから早く教えてくれよ。どこの何を止めればいいか。」
直美「だ、だから…んん!…オ、オマンコの……オマンコの…って…ふぁぁ!…言ってるで……んふぁぁん!!」
東「だからそれがどこのことか分からないって言ってるだろ?自分で指差して教えてくれよ。」
早苗「そうですよぉ。市川会長ぉ。早く教えてくださいよぉ。わたし達も会長のそんな辛い姿を見たくないんですからぁ。」
直美(みんな…ひどい…ほんとはみんな分かってるんじゃ……誰が一体リモコンを操作して……こんなの許せない……)…「わ、わかったわ…わかったからすぐに止めてよね…んぅ!…ひぁぁ……」ヴヴヴヴヴヴ……

直美は仕方なく片手で上半身を支えながら、もう片方の手を後ろに回して自分のオマンコを指差そうとするが、ローターの刺激によって手は震え、股間の周囲でぶるぶる震える指はオマンコの場所を示すことができない。

今西「そんなに指が震えてたらよく分からないぞ。しっかりしてくれよ、会長。」
東「なんか無理みたいだな…仕方ない。みんなで市川の体のあちこちを指差してくれよ。それで誰かが正解の場所を指した時に市川が教えてくれればいいんじゃないか?」
早苗「なんか面白ーい!それっていいアイデアですよねぇ。」
直美「…っっ!!…あなた達、何を……ゃぁっ!…さ、触らないでぇっ!!…ふぁぁぁ!…」ヴヴヴヴヴヴ

東の提案に賛同した早苗と有里はすぐさま自分達の指先で直美のでん部を突つき始める。
早苗達に触れられたことと、ローターの刺激によって直美は一層下半身をびくつかせる。

有里「市川会長、ここですかぁ?」
直美「ち、違う……そこは…ふぁぁ……」ヴヴヴヴヴヴ……
今西「違うんならそこは何かみんなにちゃんと教えてやれよ。」
直美「………そ、そこは…お、お尻だから……んん!…そ、そんなに突つかないでぇ……ふぁん!…ぁ、ぁ……」ヴヴヴヴヴ……
早苗「市川会長、そんなに体を揺らしたらちゃんと指差せないですよぉ。」ツンツンツンツン……
有里「ここじゃないのか…じゃあ上半身かも。早苗、わたし達は市川会長の横に移動してみようよ。小堀君と智子はわたし達の代わりにお尻の周りを突ついて。」
直美「ちょ、ちょっと!?……小堀君と山上さんまで!?…も、もうこんなこと…ふぅん!…やめ……ゃぁっ!…そ、そこはぁ……」ヴヴヴヴヴヴヴ……

直美の上半身の真横に移動した早苗と有里は、それぞれ左右から直美の小ぶりな乳房に手を伸ばして指先で乳首を突つき、瞬と智子も戸惑いながらも早苗達に言われるまま指先で直美の震えるでん部を突つき始める。
道夫を圭太は直美の前に移動し、羞恥に満ちた直美の表情を楽しむかのように眺めている。

早苗「どうしたんですかぁ?ひょっとしてここで当たりですかぁ?」ツンツンツンツン……
直美「ち、ちが…ぅぅん!…そ、そこは…ふぁぁ……ち、乳首…よぉ……ゃ、ぁ、ぁ……」ヴヴヴヴヴ……
有里「そっか。ここじゃないんだ。けど市川会長のここ、なんだか硬くなってきてますよぉ?」ツンツンツンツン……
早苗「ほんとだぁ。それにおっきくなってきてますよぉ?面白ーい!」クニィ!クニクニクニクニ……
直美「ぃゃぁん!…やめてぇ…そんなとこ…摘まないでぇ…ひぁん!…ゃぁっ!!……そこは…もう…違うって言ってるんだからぁ…ふぁん!…手を…離しなさいよぉ……」ヴヴヴヴヴヴ……

直美の言うことを無視して早苗と有里は面白がって直美の乳首を指先で摘んでくにくにいじり続ける。

有里「なんだかここと強く摘むたびに市川会長、変な声出すよね。」クニィ!クニィ!クニィ!……
早苗「うん。なんか気持ちいいみたいな声だね。市川会長、ひょっとして気持ちいいんですかぁ?」クニクニクニクニ……
直美「あなた達ぃ……なんてこと…ふぁん!…ゃぁ……そんなわけ…ないでしょぉっ!!…ゃぁあん!!……も、もう…やめなさいぃ……ち、乳首をそんなにいじらないでぇ……」ヴヴヴヴヴヴ……
有里「ふぅん。そうですかぁ。智子ぉ、同じとこばっかりじゃなくって他のとこも突ついてよね。」
智子「う、うん……」ツンツンツンツン……
直美「ひぁぁん!……こ、山上さぁん!?……そ、そこは……ふぁぁっ!!…」ヴヴヴヴヴ……

智子は有里に促されて直美のでん部から指を離し、肛門の周りを突つき始めるが、直美が過剰に反応して下半身をびくんと動かしたことによって、智子の人差し指の先が直美の肛門にぷすりと刺さり、そのまま直美が自ら腰を振ることによって智子の指先は肛門を刺激することになり、驚いた智子は目を丸くして直美の肛門から指を抜くことなく、激しくくねる直美の下半身を半ば放心状態で見つめ続ける。

直美「やめてぇっ!…山上さぁん!!…抜いてぇっ!…そこは…お尻の穴ぁ……ふぐぅ!…オ、オマンコじゃないぃっ!!…ぁん!ぁん!ぁん!……」ヴヴヴヴヴヴ……
早苗「すごーい!市川会長、すごく腰振ってるよ?それにすごい顔してる…なんかほんとに気持ちよさそう…」クニクニクニクニ……

直美は顔を上げて背後の智子に振り返って訴えかけるが、呆然と直美の肛門に指を挿入したままの智子には通じず、自分の腰の動きによってさらに肛門に刺激を受け、智子に訴えかける直美の歪んだ表情は早苗達の注目を集める。

有里「なんかそこも違うみたいだよ。小堀君、あなたも別のところを試してみなさいよ。」
瞬「え?…う、うん……」ツンツンツンツン……
直美「…ひゃぁっっ!!!!……だめ!…だめぇっ!!…小堀くぅん!!…そこは…そこはぁ……んぁぁぁぁあ!」ヴヴヴヴヴヴ……

智子と同じく頭の中が真っ白になった瞬は、自分の股間がむっくり膨らんでいることも忘れて指先で直美の陰部を突つき、そのままぐちゅぐちゅになった直美のオマンコの中に指を挿入する。
ぶりぶり腰を振る直美は、瞬の指先による刺激と、激しく動き続けるローターの刺激によって恍惚の表情を浮かべながらよがり声をあげる。

早苗「どうしたんですかぁ?すごい声出して。ひょっとしてビンゴですかぁ?」クニクニクニクニ……
直美「そ、そうよぉっ!…そこよぉっ!!…そこが……オマンコよぉっ!!…だからぁ…ふぁぁ!…もう…オマンコから…指を抜いてぇっ!…小堀くぅん!…抜きなさいぃっ!!…ふぁぁぁぁあ!!…」ヴヴヴヴヴヴ……
瞬「はぁ、はぁ、はぁ……」グチュグチュグチュグチュ……

すっかり興奮して息を荒くした瞬は直美のオマンコから指を抜くことなく、さらに深く指を挿入してローターの動きを補助するようになる。
直美によってオマンコの場所の正解が告げられたことによって今西がわざとらしく声をあげる。

今西「あー、そうか!市川が止めてって言ってるのは、あれだろ?さっき市川が保健室で盗んだっていう…」
東「あぁ、ローターのことだな。けどなんでそんなものが動いてるんだ?さっきのリモコンはどこに行ったんだ?おい、道夫と圭太も一緒に探してくれよ。」

今西と東と道夫と圭太はローターのリモコンを探し始めるが、その間も早苗達下級生4人による直美への責めは続き、祐一はただただ直美の痴態を見つめるばかりだ。

直美「早く止めてぇっ!…みんなも…もう触らないでぇっ!!…ゃん!ゃん!…ぁぁぁぁあ!……」…(そんな!?…小堀君の指…動いてる?…そんな!?…そんなぁ……)ヴヴヴヴヴヴ……
瞬「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ……」グチュグチュグチュグチュ……

憧れの女子生徒会長の痴態を見ることによって瞬は性的興奮を抑えられず、直美のオマンコの中に挿入したままの人差し指を自ら動かし、オマンコの中を掻き回すようになり、直美は快感を憶える自分が信じられないながらも、瞬におねだりをするかのように腰をくねらせる。
智子は真横の瞬のズボンの股間部分がパンパンに膨らんでいることに気づいて唖然とし、瞬が直美の陰部を責める動作と股間の膨らみをまじまじ見つめて息を飲む。

智子(すごい…小堀君…市川会長にあんなこと…それにズボンが膨らんで……どうしてぇ?…)
瞬「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ……」グチュグチュグチュグチュ……
直美「ひぅぁん!…ゃん!…ぁ、ぁ、ぁ…ゃぁ……」…(だめ…こんなのだめ…けど…気持ちいい……どうして?…どうしてぇ?……このままじゃわたし……わたしもう……けど…だめ…みんなの前でそんなこと……)ヴヴヴヴヴヴ……

4人の下級生に体をいじくり回されることと、ローターの責めによって直美はまたもや絶頂を迎えそうになっていることを自覚する。
直美はなんとか自制しようとするが、執拗にオマンコを掻きまわす瞬の指の動きに耐えられず、ついに絶頂を迎えようとした時、背後の机でローターのリモコンを見つけた今西が声をあげる。

直美「だめ!だめぇ!…みんなもうやめてぇっ!……わたしもう…わたしもう…ふぁぁぁぁあ!……」…(だめ…ほんとにだめぇ…わたし…イク…イッちゃうぅ……)ヴヴヴヴヴヴ……
今西「おーい!市川会長!これだろ?さっきから止めてって言ってるのは。わ…確かにリモコンのスイッチがオンになったままだ。おまけにつまみがマックスになってるぞ。」
東「早く止めてやれよ。会長、えらいことになってるぞ。」
今西「そうだな。よしよし……」

直美がとうとう絶頂を迎えようとしたその時、今西はおもむろにリモコンのスイッチをオフにし、直美のローターの動きを停止する。
すると今まで直美の痴態に見入っていた祐一が突然我に返ったかのように、すくっと立ち上がると直美に近づき、直美のオマンコに指を入れたままの瞬を直美から引き離し、早苗と有里をぎろりと睨みつけると、二人の女子は少し不愉快そうにしながら直美の体から離れる。
その様子を見ていた智子も半ば泣きそうな表情を見せながらすごすごと後ずさる。
そのまま祐一は黒板のキャスターに引っ掛かったままのバスタオルを引き抜き、全裸で四つん這いの姿のままの直美に優しくバスタオルをかけてやる。
直美は絶頂を迎えることを避けられたものの、頭の中がぼーっとしたままであり、祐一に声をかけられてようやく正気を取り戻す。

祐一「大丈夫?市川さん…」
直美「あ、ありがとう…本当に…ありがとう……もう大丈夫だから……」

直美は祐一に目を合わせることはできず、そそくさとバスタオルを体に巻きつけて立ち上がり、床に落ちたままのオムツを手に取って部屋の隅の死角になるところまで移動して無言でオムツを着用する。
バスタオルを巻き直して気丈な表情を取り戻した直美が戻ると、何事もなかったかのように早苗と有里は再び裁縫道具を探しており、瞬と智子は自分達の座席に座ってうつむき、道夫と圭太はぎりぎり直美の体を隠すバスタオル姿の直美の全身を舐めるように見つめている。
まもなく心配そうに直美に声をかけようとする祐一を制するように、ローターのリモコンを手にした今西が直美に話しかける。

今西「やっぱりこれだったんだなぁ。見つけるのが遅れて悪かったな、会長。けどこのリモコン、山上の椅子の上に置いてあったんだぞ。」

その発言を聞いて智子はびくりと顔を上げて驚きの表情を見せる。

東「そういえばさっきから山上はなんかこそこそ手を動かしてたな。」
早苗「そうだ!わたしも変に思ってたんだ。智子が机の下で何か触ってるような感じがしたから。」
有里「ひょっとして智子がリモコンを操作してたってわけ?」
智子「そ、そんな!?…わたし…そんなこと…してません!…」
今西「けどなぁ、リモコンは確かに山上の椅子の上にあったし…なぁみんな、誰かこのリモコン触ってたやついるか?」

智子以外の下級生5人は揃って首を横に振り、もちろん東と祐一も否定の表情を見せる。
直美も一同の会話を聞いて、今まで自分のことを慕ってくれていた智子が疑いをかけられていることに、信じられないといった表情を見せている。

今西「ほらな?山上ぃ。たぶん好奇心があったから仕方ないと思うけどさぁ…」
智子「ほ、本当に知らないんですぅ…わ、わたし…そんなこと…市川会長にそんなこと……」
東「もういいじゃないか。済んだことだし。それより早く裁縫道具を探して市川のブラウスのボタンをつけてやらないとな。」
道夫「僕達も一緒に探しますよ。」
今西「そうだな。みんなで探そう。市川も一緒に探してくれよ。自分のことなんだからな。」
直美「………」

直美は今西に促されて無言のまま自分も裁縫道具を探し始めようとし、同じく裁縫道具を探すために立ち上がった智子と目が合い不信に満ちた表情を見せ、智子はそんな直美の顔を見て慌てて視線をそらす。

直美(……本当に山上さんが?あのリモコンがどういうものか分かってたはずなのに…それにわたしがあんなに嫌がってたのに……)
智子(どうしよう…市川会長、わたしのこと疑ってる……あんな顔でわたしのこと見るなんて……)

直美は智子のことまで信じられなくなって途方に暮れるが、そのことよりローターのリモコンが今西の手の内にあることを思い出して今西に近づいて声をかける。

直美「今西君、一応そのリモコン、自分で持っておくから。」
今西「ん?あぁ、いいよ。はい。」

今西はあっさりとリモコンを直美に手渡すが、リモコンには小さなチェーンがついており、その先には直美の携帯電話のストラップが引っ掛けられていた。

直美「どうしてわたしの携帯が…」
今西「あぁ、さっき森橋先生が市川のスカートを取り上げた時にポケットから携帯を出して置きっ放しにしてたからさ、忘れちゃいけないと思って今リモコンに引っ掛けたんだ。」

直美はどうしてそんなことをする必要があるのかと今西に詰め寄ろうと考えたが思いとどまり、無言でリモコンのチェーンから携帯を外そうとする。
しかし今西によってしっかりと引っ掛けられたストラップからチェーンは簡単に外れず、直美は仕方なく片手にリモコンと携帯を持ったまま裁縫道具を探し始める。


つづきます。
なんとか生徒会メンバーの前で絶頂を迎えることなく直美は平静を装いますが、まだまだ直美会長へのいたずらは続きます。


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