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その42_直美(5)


*このお話の前のお話はこちらをクリック!


会議が始まろうとした時に生徒会室に現れた保健教諭の田中に由美絵が話しかける。

由美絵「あら、田中先生。どうかしました?」
田中「すいません、会議の最中に。実は…保健室で教材がなくなってしまって…さっき市川さんに聞いたんだけど、市川さんも午前中に下着を盗まれたっていうから、もしかしてって思って。」
由美絵「本当ですか?盗難が連続で起こってるなら大問題ですね…で、何を盗まれたんですか?」
田中「これなんだけど…これは教材のリモコンで、本体の方がなくなっていて。」
由美絵「これって……」
田中「そう、例の授業で使うんです。それじゃあこのリモコンは置いていくから対応はお任せしますね。」
由美絵「わかりました。」

田中は直美達生徒会のメンバーによく見えるように、祐一の目の前の机の上にリモコンを置くと生徒会室を後にする。
すると続いて生徒会室の扉を開けて顔を覗かせたのは教師の足立であった。

由美絵「あら、足立先生…どうしました?」
足立「いえ…たまには生徒会の活動を見学させてもらおうかと思って。お邪魔でしょうか?」
由美絵「いいえ、構いませんよ。ちょうど始まるところですから。そちらの椅子に座ってください。」
足立「ありがとうございます。それじゃあ……」

足立は由美絵に促されて長机から少し離れたパイプ椅子に座ろうとした時、机の上に置かれたローターのリモコンに気づいて一瞬動きを止める。

足立(え?…あれ……さっきの保健室の……どうしてこんなとこに……)
由美絵「どうしました?…あぁ、これですか。今田中先生が置いていかれたんです。教材の本体が紛失したとのことで。」
足立「そ、そうですか……」…(紛失って…まさか……まだ市川が?……)
有里「森橋先生、それって何なんですか?」
早苗「何かのリモコンみたいですね。」
由美絵「そうね…ちょっと説明は難しいんだけど……性教育の授業で実習で使うものなの。」
有里「ふぅ~ん…」
早苗「なんだか男子がにやにやしてる気がするんだけど、あんた達これが何か知ってるの?」
道夫「見たことくらいは…」
有里「そうなんだ。富川副会長も知ってるんですか?」
祐一「え?…僕は見たことないけど……」

本当はローターのことをよく知ってはいたが、祐一はとぼけて目の前に置かれたリモコンを手に取ってまじまじ見つめ、スイッチのつまみをON側に動かしてみる。

直美「……っっ!!……」…(と、富川君!…だ、だめ……それは……)ヴヴヴヴヴヴ……

先程のスカートの計測が終わったと同時に動きが止まっていたローターが再び動き始めたことによって直美は体を強張らせる。
何も知らずにリモコンのスイッチのオンオフを繰り返し切り替える祐一と、そのたびに必死に声を洩らさないよう我慢する直美の様子をにやにや見つめる由美絵と生徒会のメンバー達。
智子と瞬は何が起こっているのか分かっていないようだった。
足立は直美の表情の変化を見て、先ほど自分が挿入したローターがいまだ直美の陰部に入ったままであることを確信して息を飲む。
直美はローターの動きを止めるために平静を装って祐一に話しかける。

直美「と、富川君…わたしにもそれ、見せてくれる?」ヴヴヴヴヴヴヴ……
祐一「うん、いいよ。」

直美は祐一からリモコンを受け取ると、すぐにスイッチをオフにしてローターの動きが止まるとほっとした表情を見せる。
しかしすぐに斜め前に座る有里が直美に声をかける。

有里「市川会長、わたしにも見せてくださいよ。」
直美「え?……い、いいけど……」

直美は躊躇しながらも仕方なく有里にリモコンを手渡す。
それを見た由美絵は直美に会議を進行するよう促す。

由美絵「そろそろ始めましょうか。市川さん。」
直美「はい。それではみなさん、手元の資料を……んん!……」…(やだ!…また動きだした!…だめ…リモコンのスイッチ…入れないで……)ヴヴヴヴヴ……

有里は手にしたリモコンを興味深げに見つめながらスイッチをオンにする。
再び動き出したローターに言葉を詰まらせた直美は必死に議事を進行しようとする。

祐一「大丈夫?市川さん、どうかした?」
直美「な、なんでも……資料を見てください…ぁ……」ヴヴヴヴヴヴ……
由美絵「市川さん、わたしと足立先生にも資料をもらえるかしら?」
直美「そ、そうですね。すいません。」ヴヴヴヴヴ……

直美は予備の資料を手にして立ち上がり、部屋の隅に並んで座る由美絵と足立に向かって、ローターが動き続けているために内股でよれよれ歩いて近づく。
もう少しで由美絵達に資料を手渡せる位置まで近づいた時、突然ローターの動きが激しくなり、直美は歩みを止めて思わず手にした資料を床にぱらぱらと落としてしまう。

直美「んん!!…ふぅぁ……」ヴヴヴヴヴヴヴ……
足立「大丈夫か?まだ気分が悪いのか?」
由美絵「しょうがないわねぇ。資料拾ってあげるわよ。」

足立と由美絵は立ち上がって直美のそばでしゃがみ込んで資料を拾い集める。
直美も同じようにしゃがみ込んで資料を拾いながらローターの責めに必死に耐える。

直美「す、すいません…ちょっと立ちくらみみたいで……ぁ……」ヴヴヴヴヴヴ……
足立「気にするなよ。ほら、資料は全部拾ったから。立てるか?」
直美「は、はい……」

足立に声をかけられて直美は立ち上がるが、直美の背後で資料を拾い集めていた由美絵が直美のスカートの裾を摘んでいたために、ホックが外れたスカートを足元に残したまま足立の目の前で立ち上がった直美はオムツ姿の下半身を丸出しにする。

足立「わっ!い、市川…ス、スカートが……」
直美「え?…や、やだ!…ど、どうして!?…」

直美はあたふたと足元のミニスカートに手を伸ばしてすぐに履き直すが、足立にオムツを履いていることがばれてしまったことに顔を真っ赤にする。

由美絵「足立先生、実は市川さんパンティを盗まれたらしくて、さっき保健室でオムツを借りたそうなんですよ。」
足立「そ、そうでしたか…」
直美「………」…(やだ…足立先生にこんなの履いてるのが……)
由美絵「さ、資料ももらったし、進めてちょうだい。」
直美「は、はい……」…(よかった…あれ、止まってる……けどリモコンはどこ……)

直美はローターの動きが止まったことに安堵するが、自分がノーブラで下半分のボタンが外れたブラウスに、下半身はオムツにミニスカートといった恥ずかしい姿をしていることに変わりはない。
有里に渡したはずのリモコンの行方を探して直美はきょろきょろ机の上を見渡すが見つからず、仕方なく直美はそのまま席について議事を進行する。

直美「それでは再開します。最初の議題ですが、来月の合同文化祭についてです。次回の大学の実行委員と高等部の生徒会の皆さんとの打ち合わせまでに決めておくことがいくつかありますので……ん……」…(ま、また…動き出した……どうして…誰がリモコンを……)ヴヴヴヴヴヴ……

再び動き出したローターによって一瞬言葉を詰まらせるが、なんとか議事を進行する直美。
机の下では瞬と智子と祐一以外の生徒会のメンバーが、リモコンを順々に回し、それぞれが直美の反応を楽しみながらオンオフと強弱のつまみをいじってローターを操作する。

直美「……まずは…文科系のクラブへの教室の割り振りですが……ぁ…ん……せ、先日の各部へのアンケートの結果によりまして……ふぁ……」ヴヴヴヴヴヴヴ……
早苗「市川会長、どうかしたんですかぁ?声がなんか変ですよ?」
直美「なんでもないわよ…ん……それで…大体は希望通りの教室を割り振りできるんですが…ぁ……い、い、いくつかのクラブの希望が……か、重なっていて……はぁ、はぁ……」…(だめ…だめ…そんなに……動かさないで……いやだ…こんなのいやだ……みんなの目の前なのに……)ヴヴヴヴヴヴ……
有里「ほんとに大丈夫ですか?声が震えてますよ?それに顔も真っ赤だし……」
圭太「なんか市川会長、表情が色っぽいかも…」
道夫「ほんとだよな…それに体も震えてるし……」

直美はひそひそ話す男子の声を聞いてさらに顔を紅潮させる。
直美の隣に座る祐一は横目で心配そうに直美の様子を窺い、助け舟を出そうとする。

祐一「本当に大丈夫?僕が代わろうか。」
直美「ありがとう…だ、大丈夫…進行はわたしの仕事だし……ん…んふぅ!……そ、そのクラブの…代表者と…ちょ、ちょ、調整を……ゃ、ゃ…ぃゃぁん……し、しようと予定して…んん!…いますぅ……」…(だめ…わたし…変だ……気持ち…いい……どうして…みんながいるのに……足立先生もいるのにぃ……)ヴヴヴヴヴヴ……

ローターの刺激によって誘淫剤の効果が再び直美を襲い、無意識に椅子に座った状態でお尻をくねらせる直美。
直美の様子を見て心配した祐一は、直美の代わりに話し始める。
それと同時に直美のローターの動きは止まり、安堵の表情を見せる直美。

祐一「今市川会長が説明したように、使用教室の希望については後日僕の方で調整します。それから…」
今西「そうだ、この前2年の各クラスでやったアンケートはどうなったんだよ?来年の修学旅行の行き先の。」
圭太「そうですよぉ。僕達が来年行く修学旅行なんだから早く結果が知りたかったんですよぉ。」
祐一「けど…あのアンケートはまだ集計ができてなくて…」
由美絵「けどアンケートは揃ってるんでしょ?それなら今集計を取ればいいじゃない。」
祐一「わかりました。じゃあ黒板で誰か…」
由美絵「市川さん、富川君が結果を読み上げるから、あなたが黒板で正の字を書いて集計してくれる?」
直美「はい。わかりました。」…(ちょうどいいわ…あれが止まってる今なら……)

祐一が2年生の誰かに頼もうと思った作業を由美絵が遮るように直美に指示する。
直美もローターの動きが止まっているので安心して由美絵の指示に従って立ち上がり、チョークを使って部屋の壁際にある移動式の黒板に行き先の候補地を書き始める。
しかしすぐに再びローターが動き出し、チョークの動きを止める直美。

直美「……っっ!!……」…(そんなっ!?ま、また動きだした…こ、これじゃあ……)ヴヴヴヴヴ……

直美はローターの動きに表情を歪めながらも、なんとか右手を動かして黒板に候補地を書き続けるが、その文字は震えて読みづらいものになる。
ここぞとばかりにそのことを指摘する生徒会のメンバー達。

今西「会長、なんか字が変だぞ。」
早苗「ほんとだぁ。なんか字が震えてて読みづらいですよぉ。」
直美「ご、ごめんなさい…すぐ書き直すから……ぁあっ!……」…(だめ…動きが激しく……なるなんてぇ……)ヴヴヴヴヴ……

直美は黒板消しを手に取って自分が書いたいがんだ文字を消そうとするが、ローターの動きが激しくなったことによって黒板消しを持つ手が震え、丁寧に書かれた文字まで消してしまう。

有里「市川会長ぉ。何も全部消さなくても…」
東「また最初から書かなきゃいけないじゃないか。早くしないと議事が全然進行しないじゃないか。」
直美「わ、わかってます…すぐに書き直すから……ん…んふぅ……」ヴヴヴヴヴ……

直美は慌てて黒板消しで消し残した文字を全て消し、再びチョークで候補地を書き始める。
しかし相変わらずローターが激しく動いたままなので、直美はチョークを持った右手を支えるように左手を右手の甲に添えて文字を書く。
陰部への責めに耐えるために両足を少し開いて踏ん張るような姿勢をとる直美に対して容赦なくローターを操作する今西達。
ローターの動きに強弱がつくたびに直美のお尻はびくんと反応し、必死に両手で板書する直美は徐々にお尻を背後に突き出した格好になり、お尻が反応するたびに直美のミニスカートの裾は跳ね上がって祐一達から直美のオムツに覆われたお尻が覗き見えるようになる。
祐一は思わず直美のお尻から目をそらすが、今西達は無言でにやにや直美の痴態を見つめ続ける。
そのことに気づかない直美はローターの責めによって声が洩れないように、口を真一文字につぐんで下唇をきゅっと噛んでいる。

直美:カリカリカリカリ……(や、やっと全部書き終わった……早く終わらせないと…わたし…もう……)…「んぅんっ!!…ふぁぁぁぁっ!!」ヴヴヴヴヴヴヴヴ!!

直美がやっとのことで全ての候補地を黒板に書き終わった時、ローターの動きはこれまでで最も激しくなり、その刺激で直美は思わず手に持ったチョークを落とし、両手を黒板について腰をほぼ90度曲げた状態でお尻を後方にさらに突き出す格好になり、祐一達からはミニスカートの中のオムツが丸見えになる。
大きな喘ぎ声を洩らしながらも必死にローターの責めに耐えようと目をつぶって両足を踏ん張る直美に声をかける早苗。

早苗「市川会長!なんて格好してるんですかぁ!?スカートの中のオムツが丸見えですよぉ!」
直美「……っっ!?…そ、そんな!?…み、見ないで!!…ふぁ!…んぁぁぁ……」ヴヴヴヴヴ……

早苗に指摘された直美は顔を後ろに向けて祐一達にオムツを見ないように懇願しながら、曲げた腰はそのままに、黒板から片手を離して背後に回してミニスカートの裾を掴んでオムツが見られないように引っ張り下げる。
しかし今西達の予想通り、スカートのホックは引っ張られることによって簡単に外れてしまい、再び直美の足元までストンとずり落ちるミニスカート。
同時にローターの動きは突然停止する。

直美「や、やだ…スカートが……」

直美は慌ててスカートを拾い上げようとするが、いつのまにか直美の背後に近づいていた由美絵が直美のスカートを掴んで両足から引っこ抜こうとする。

直美「ちょ、せ、先生!?…何を……」
由美絵「このスカートのホック、壊れてるみたいじゃない。こんなこと繰り返してたらいつまでたっても議事が進まないからもう脱いじゃいなさい。」
直美「そ、そんな!?…いやです!…そんなのいやです!!」
由美絵「仕方ないでしょう?ホックが壊れてるんだから。それにこのスカートは元々校則違反なのよ?脱いで当然じゃない。罰則だと思って諦めなさい!」
直美「い、いや!…先生、返してぇ!!」

由美絵は強引に直美の両足からスカートを抜き取り、少しやりすぎじゃないかといった表情を浮かべる足立の方に向き直る。

由美絵「ねぇ、足立先生。生徒会長がこんな校則違反のスカートを履いているなんて…罰則の必要がありますよねぇ?」
足立「……そ、そうですね……けど……これでは少し……」
由美絵「少しやりすぎっておっしゃるんですか?…うーん…確かに下級生にまでこんな格好を見られたままっていうのは少しいきすぎですね…そうだ、足立先生。足立先生が市川さんの後ろに立ってオムツがみんなから見られないようにカバーしてあげてくださいよ。」
足立「え?…僕がですか?」
由美絵「お願いします。わたしはこの資料にもう少し目を通しておきたいので。」
足立「わ、わかりました……」
直美(え?…足立先生が?…そんなの……けどこれ以上みんなにこんな格好を見られるよりは…)

足立は立ち上がって直美の背後に近づき、ローターの動きが止まったことによって腰をまっすぐに戻した状態の直美の背中に体を向ける。
眼下には直美のオムツ姿の下半身が丸出しであり、足立が自分の方を向いていることに気づいた直美は両手を背後に回して足立にオムツを見られるのを嫌ってブラウスの裾をぴんと引っ張り下げる。
しかし丈の短いブラウスはオムツの上半分も隠すことはできず、必死に自分の痴態を隠そうとする健気な直美の姿を目の当たりにして足立は息を飲む。

由美絵「さ、アンケートの集計を始めてちょうだい。富川君がアンケートを読み上げて市川さんが候補地の横に正の字でカウントしてくれればいいわ。」
祐一「は、はい…わかりました…」

祐一は由美絵に指示されたようにアンケート用紙を読み上げ、直美は片手でチョークを持って黒板に正の字を書き始める。
しかしその時片手でブラウスの裾を引っ張り続ける直美のローターが再び動き始め、思わずチョークの動きを止める直美。

直美(そ、そんな…また動き出した…誰がリモコンなんて……すぐ後ろに足立先生がいるのに……)ヴヴヴヴヴヴ……
由美絵「市川さん、どうしたの?手が止まってるわよ。早くカウントしなきゃ富川君が次に進めないでしょ?」
直美「は、はい……んっん……す、すいません……ふぁ…」…(だめ…がんばらなきゃ……早く…こんなの…終わらせないと……)ヴヴヴヴヴヴ……

直美は祐一が読み上げる候補地の横に必死に正の字に線を加えるが、その手は震えているためにチョークで書かれる線も歪んだものになる。
そして徐々に激しくなるローターの動きに耐えるために、直美は無意識にブラウスを引っ張る片手を前に戻して黒板の下端を掴み、ブラウスの目隠しがなくなったために足立からは直美のオムツが丸見えになる。

足立(市川…市川のオムツが……駄目だ…こんなの見たら……)

足立は教え子の恥ずかしい姿を教師の自分が見てはいけないと自重しようとするが、背後の由美絵達からは自分の視線がどこを向いているかは分からないために、再び視線を直美の下半身に向けてしまう。

由美絵「どうしたの?線が震えてるわよ?ちゃんと正の字を書かないと。」
直美「は、はい…わかってますぅ……ふぁ!…んぁぁ……」ヴヴヴヴヴヴ……

直美はさらに激しくなったローターの刺激に耐えられず、正の字の縦線を黒板の下端まで伸ばしてしまい、びくんとお尻を反応させて後ろに突き出すと、背後の足立の股間に直美のオムツで覆われたお尻が密着する格好になる。

足立(わ!…市川のお尻が…当たってる…まずい……これじゃあ……)

直美は黒板消しで伸ばしすぎた線を消し、カウントを続けようとするが、激しいローターの動きは止まらず、堪らず直美は足立の股間に密着したままのお尻をくねらせる。
ただでさえ直美のオムツ姿を見て興奮していた足立の股間は直美のお尻の動きで刺激され、ムクムクとズボンの中で勃起し始める。

足立(ま、まずい…あそこが……市川…そんなに腰を動かしたら……)
直美「んん…ふぁ……ぁ、ぁ……」ヴヴヴヴヴヴ…(だめ…これじゃあちゃんと書けない…こんなの…すぐ後ろに足立先生がいるのに……ぇ?……お尻に何か…当たってる?……)

直美はオムツ越しに自分のお尻に押し当てられた状態の足立の股間の膨らみの感触に気づき、思わず突き出した腰を元に戻そうとするが、すぐにローターの動きが激しくなって再び腰を突き出して足立の股間に自分のお尻を密着させてしまう。

直美(そんな…これって…足立先生の?……どうしてこんな……)ヴヴヴヴヴヴ……
由美絵「市川さん?富川君が読み上げてるのにカウントが進んでないわよ?しっかりしなさい!」
直美「は、はいぃ……ん…ぁ、ぁ……」…(でも、でも…こんなに激しく動かされたら……誰か…リモコンを止めて……)ヴヴヴヴヴヴ……
由美絵「どうしたの?そんなに体を揺らして。足立先生、そのまま後ろから腰でも掴んで市川さんの体を支えてあげてくださいよ。」
足立「え?…は、はぁ…そうですね。」

足立は由美絵の提案を受け、少しだけ躊躇してから両手を伸ばし、直美の腰ではなく、眼下に突き出されたお尻をオムツの左右から包み込むように押さえ、自分の膨らんだ股間を直美のお尻に押し当てたまま固定する。

足立「だ、大丈夫か?市川…俺がしっかり支えていてやるからな。」
市川「は、はい…す、すいません……んん!!…ひぁぁ……」…(やだ…こんなのやだ…先生の……わたしの…お尻に当たったままだ……)ヴヴヴヴヴ……

足立は直美のお尻をしっかり掴んだまま、ローターの動きに合わせてぶりぶり揺れる直美のお尻に自分の股間を押し当て、自らも微妙に腰を前後に動かして直美の股間を刺激する。
直美のオマンコの中のローターは、オムツ越しに足立の勃起した股間の膨らみが押し当てられることによって、さらに直美の陰部を刺激する。
直美の両手はがくがく震え、小さく喘ぎ声を洩らす直美はもはや黒板に正の字を書くどころではなかった。

直美「ゃん、ゃん……ゃぁぁあん……」…(足立先生…先生……そんなにお尻に押し当てないでくださいぃ……)ヴヴヴヴヴ……
足立「はぁ、はぁ、はぁ……」…(市川…市川……だめだ…教え子にこんなこと……けど…気持ちいい…こんなに気持ちいいなんて……)

直美は堪らず顔を振り返らせ、足立の顔を懇願するような表情で見つめる。
足立はその直美の堪らないような表情を見てさらに興奮する。

直美「ん、ふぁ……んぅ…ぁ……」…(先生…もうやめてください……これじゃあわたし…わたし……)
足立「はぁ、はぁ、はぁ……」…(市川…なんていやらしい顔で見るんだ…た、たまらない……)

恍惚の表情で見つめ合う直美と足立の間に割って入るように声をあげる由美絵。

由美絵「ちょっと!市川さん、いいかげんにしなさい!足立先生、市川さんの手を取って黒板に書くのを手伝ってあげてください。それから腰を掴んでも体の震えが止まらないみたいですから、後ろから市川さんの胸元を抱きかかえるように体を支えてあげてください。」
足立「は、はい…そうですね…その方が良さそうだ…」

頭の中がぼーっとした足立はもはや由美絵の言いなりになったかのように、直美のお尻に股間を押し当てたままオムツから両手を離し、右手でチョークを掴んだ直美の手を取り、左手を直美の前に伸ばして胸元を覆うようにして腕を直美の乳房の膨らみに押し当てる。

直美「ゃ……んん……」…(やだ…先生の腕が胸に…当たってる……)ヴヴヴヴヴヴ……
足立「大丈夫か?俺が手伝ってやるからな。」…(腕に市川の…おっぱいが……けど仕方ないよな……)
直美「は、はい…ありがとうございます……ぁ……」…(先生…先生の顔がこんな耳元に…それに…先生の腕が動いて…胸が……)ヴヴヴヴヴ……

足立は背後から直美の肩越しに直美に囁き、胸元を抱きかかえた右腕を微妙に動かして直美のかわいい乳房の膨らみをブラウスの上から上下に揺さぶる。
足立の手首にはちょうど直美の乳首の膨らみが当たり、ぷっくり膨らんだ乳首の感触に戸惑いながらも手首を動かして直美の乳首をもてあそぶ足立。
直美は足立の吐息が耳元に当たるたびに体をぴくつかせる。

足立「ふぅー、ふぅー、ふぅー……」…(市川の乳首が手首に当たってる…こんなに硬くなってるなんて…)クニクニクニクニ……
直美「ゃ…ぁ……」…(先生の息が耳に……それに…胸の先っぽ…先生の手に当たってる……やだ…こんなの恥ずかしい…先っぽが大きくなってるのがばれちゃう……)ヴヴヴヴヴヴ!!…「ふぁぁ!!……」

直美のローターの動きがさらに激しくなり、堪らず直美はお尻を大きくくねらせ、足立の膨らんだ股間は直美のお尻の動きによって刺激される。

足立「んん!……はぁ、はぁ……」…(市川…ど、どうしてこんなにお尻を……だめだ…どんどん大きくなる……)
直美「ぁ…ん…ふぁ……ゃぁ……」…(だめ…先生がすぐ後ろにいるのにぃ……もうやめてぇ…動かさないでぇ……)ヴヴヴヴヴヴヴ……

由美絵「市川さん、富川君が候補地を読み上げたわよ。早くカウントして!足立先生、サポートお願いしますよ。」
直美「は、はいぃ!」ヴヴヴヴヴヴ……
足立「わ、わかりました……」

直美は震える手で正の字に線を加えようとし、足立は直美のお尻に股間を押し当てたまま手助けをする。
祐一の読み上げはまだまだ続き、直美が線を加えるたびに足立は自分の下半身をオムツに覆われた直美のお尻にぐいぐい押し当て、そのことによってローターの動きはさらに直美の陰部への刺激を倍増する。
ズボン越しではあるが、あまりの快感と、目の前の直美のかわいい喘ぎ声を聞いて、足立は他の生徒達や由美絵の目の前であることも忘れて直美と性交渉をしている感覚に陥る。
足立の左手はすでに直美のブラウスの上から乳房の膨らみを揉みしだき、指先で乳首の出っ張りをもてあそぶようになっていた。

足立「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ……」…(市川…なんて気持ちいいんだ……市川…市川……)クイクイクイクイ…モミモミモミモミ…クニクニクニクニ……
直美「んふぁ!…ゃぁん……ゃ、ぁ……ふぁぁぁ……」…(先生…先生……そんなに腰を動かさないでくださいぃ……それに先生の手が…胸を……だめぇ……先生……けど…気持ち…いいよぉ……)ヴヴヴヴヴヴヴ……

由美絵「市川さん、もう少しよ。あと3票だけだからがんばって。」
直美「は、はいぃ……ん、ぁ……ふぁぁ……」…(あと少し…あと少しだ…がんばらなきゃ……けど…わたし……もう……)ヴヴヴヴヴヴ……

由美絵の声を聞いて、この状況があと少しで終わってしまうと考えた足立は背後の視線もお構いなしに腰を激しく動かし、ローターとともに直美の陰部を責める。
そして誘淫剤の効果で再び体を支配された直美も自ら腰を激しくくねらせ、祐一が最後の1票を読み上げた時に直美と足立は一緒に絶頂を迎えようとしていた。

直美「ふぁん!…ゃあ……ぁん、ぁん!……」…(先生…足立先生ぃ……き、気持ちいいですぅ……もっと、もっと…お尻を突いてくださいぃ…足立先生ぇ……大好きですぅ……)ヴヴヴヴヴヴ……
足立「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ……」グニグニグニグニ…(もうだめだ…市川……俺…イク…イクぅ……)…「うっ!……」どびゅっ!びゅっ!びゅーー……
直美「ひぁぁ…ふぁぁん!……」…(イク…イッちゃう……先生…わたし…イッちゃうよぉ……)…「ふぁん!…んぁぁぁぁあん……」ビクン!ビクッ!ビクゥッ!!……

直美と足立は二人で最後の1票を正の字に加えたと同時に絶頂を迎える。
瞬と智子は何が起こっているのか分からずにきょとんとし、美和から直美をおとしめる指示を受けている今西達はに直美の痴態をニヤニヤ見つめ、そして前日に美和達にハメられて言いなりになり、それ以来美和からの指示をイヤホンマイクで受けている由美絵は、密かに想いを寄せる足立が直美のお尻で絶頂を迎えたことに顔をしかめ、八つ当たりではあるが、直美に対して憎悪の視線を送る。
そして本来は美和の仲間である祐一は、片思いの相手である直美が教師の足立に股間を責められて堪らない表情を見せたことに複雑な思いを抱いていた。

祐一「い、市川会長…全部終わったよ。」
直美「ぇ?……う、うん……はぁ、はぁ、はぁ……」…(どうしよう…わたし…どうしてこんな……)
由美絵「ご苦労様。市川さん、やっぱり少し気分悪いみたいだから座ってなさい。このタオルを巻いて。」
直美「あ、ありがとうございます…」

由美絵はオムツ姿で足をカクカク震わせている直美にバスタオルを手渡し、直美はそそくさと腰にバスタオルを巻くとよれよれと椅子に移動して腰掛ける。
自分の精液でズボンの中をぐしょぐしょにした足立は少し前屈みになり、気まずそうに生徒会室を退室しようとする。

足立「森橋先生、ちょっと用事を思い出したので僕はこれで失礼します…」
由美絵「そうですか?わかりました。お手伝いありがとうございます。」
足立「いえ…それでは失礼します。」

逃げるようにして生徒会室を出て行った足立の後ろ姿を直美は虚ろな目で見つめ、そんな直美を祐一は心配そうな表情で見つめる。
由美絵は足立が出て行くと、アンケート結果の集計を取るように智子に指示をする。

由美絵「山上さん、あなた市川さんが黒板に書いた正の字を集計してくれるかしら?市川さんは少し疲れてるみたいだから。」
智子「え?…は、はい…」

ブラウスにブルマ姿の智子は立ち上がって黒板に近づき、直美が書いた候補地の集計を取り始める。
すると智子の後姿を見た早苗が突然声を張り上げる。

早苗「やだー!智子、ブルマが破けてるじゃん!」
有里「ほんとだ!智子、パンツ履いてないからお尻見えちゃってるよ!?」
智子「え?…そ、そんな…」

智子は早苗達に指摘されて慌てて両手を後ろに回して自分の履いたブルマの状態を確認する。
確かにブルマのお尻部分がぱっくりと裂け、智子のお尻の割れ目が覗き見えるようになっており、智子はおろおろする。
先ほど智子がブルマを脱いで由美絵に渡した際に、由美絵がブルマに裂け目を入れたのだが智子はそんなことを教師にされたとは想像することもできず、黒板の前でただただお尻を両手で押さえて顔を真っ赤にする。

由美絵「大丈夫?そのままじゃいくらなんでもね…けどあなたのパンツとスカートはまだおしっこで濡れたままだし……」
有里「そうだ!先生、いい考えがあります。たしか昨日忘れ物でスカートがあって、そこのダンボールにあったはずです。とりあえずそれを履けばいいんじゃないですか?」
由美絵「そうね…仕方ないわね。じゃあ出してあげて。」

早苗は部屋の隅に置かれたダンボールに近づき、その様子をなぜか表情を曇らせて見つめる直美。
もちろんダンボールの中にあるはずのミニスカートは直美が5時間目の授業中に勝手に取り出して履き、今は由美絵に取り上げられた状態であったからである。
ダンボールを開けて中を確認した早苗は直美が心配した通りの反応を見せる。

早苗「あれぇ?ない…スカートがなくなってる…」
有里「ほんと?……ほんとだ…昨日たしかにここに入れたのにね…」
道夫「まじかよ。まさか誰かに盗まれたんじゃないのか?」
圭太「そういえば保健の田中先生も教材を盗まれたって言ってたよな。」
早苗「市川会長もパンツを盗られたって言ってましたよね?」
直美「え?…う、うん……」
有里「森橋先生、これはちょっと問題ですよね。学校で今日一日だけでこんなに盗難があるなんて。」
由美絵「そうね。ちゃんと調べないといけないわね…本当になくなってるのね?」
早苗「はい…ちょっと変なスカートで、裾のところにマジックテープが縫い付けてあったんですけど…」
由美絵「え?マジックテープ?…ちょっと待って。」

由美絵は何かを思い出したようにさきほど直美から取り上げたミニスカートを手に取って裾を確認する。
それを見てさらに表情を曇らせる直美。

由美絵「やっぱり…このスカート…マジックテープがついてるわ。」
早苗「えー?それってさっきまで市川会長が履いてたスカートじゃ…」
由美絵「そうよ。ちょっと確認してみて。」
有里「ほんとだ…マジックテープだ…早苗、これって…」
早苗「うん、間違いないわ…同じマジックテープだ…場所もまったく同じ…」
由美絵「市川さん?これはどういうこと?どうしてあなたが忘れ物で保管してあったスカートを履いてたのかしら?」
直美「そ、それは……」
有里「まさか市川会長が?」
早苗「やだぁ。そんなわけないじゃん。生徒会の会長が盗るなんて。」
由美絵「けどそれで間違いないんでしょ?忘れ物のスカートって。どうなの?市川さん。これはあなたのスカートじゃないんでしょ?」
直美「………」
今西「会長、どうして黙ってんだよ?まさかほんとに盗んだんじゃ…」
東「もう決まりじゃないのか?否定もしないし…」
直美「…す、すいません…これにはわけが……」
由美絵「認めるわけね。これはとんでもないことになったわね…校則違反どころじゃなくなったわ…」
今西「ひょっとして保健室で盗まれた教材ってのも会長が?」
東「教材ってあれだろ?このリモコンで動く…ほとんどの男子はどんなものか分かってるだろうけど。」

東は全員に見せるように手にしたローターのリモコンを持ち上げ、スイッチをオンにする。
突然動き出したローターの刺激によって体をびくんと反応させた直美に注目する一同。

今西「どうしたの?会長、なんでそんなに体をびくつかせてるんだよ?東、そのリモコン貸してよ。」

今西は東からローターのリモコンを受け取ると、スイッチをいじってオンオフを繰り返し、強弱をつけてローターを操作して直美の反応を観察する。
直美は吐息を洩らしながらも、目をつぶって下唇をきゅっと噛み、必死にローターの責めに体が反応するのを止めようとするが、執拗な今西の操作に体はびくびく反応してしまう。

直美「ん…ふぅ……ぁ……」ヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴ……(だめ…ばれちゃう…こんなのが入ってるのが…やめて…もうやめて…もう動かさないで……)
今西「俺がスイッチを切り替えるたびに会長の体が反応するんだけど…」
東「もう決まりだな。やっぱり会長があれも盗んだんだ。」
早苗「どういうことですか?どうして市川会長が盗んだことが決まりなんですか?それにあれって何のことなんですか?」
今西「ほんとに知らないのか?このリモコンのこと。これはローターっていうものを遠隔操作するためのものなんだ。」
有里「ローターって?」
東「女の人が自分のあそこに入れるものだよ。信じられないだろうけど。リモコンで操作するとあそこの中で動くってわけだよ。ヴヴヴヴヴってね。」
早苗「そんな…そんなのありえないよ…森橋先生、今の本当なんですか?」
由美絵「そうね…本当のことよ。変わった女性がまれにこれを使って楽しむためのものなの。田中先生が授業でどう使うかは知らないけど…そして市川さんがさっきからリモコンの操作にこんなに反応してるってことは…あなたやっぱり保健室から盗んで…」
直美「ち、違います!…わたしそんなこと…んん!!…ふぁぁ……」ヴヴヴヴヴヴ……
由美絵「どうしたの?変な声出して。今西君、ちょっとそのリモコン貸して。」

由美絵は今西からローターのリモコンを受け取ると、直美の目の前でリモコンを使ってローターを操作する。

由美絵「どうかしら?市川さん、あなたが盗んだんじゃないの?」カチカチカチカチ……
直美「ん、ふぁあ!……ん…ぁ…ゃぁ……や、やめてください……もう……」ヴヴヴヴヴヴ……
由美絵「あら、どうしてかしら?盗んでないのなら関係ないでしょ?」カチカチカチカチ……
直美「ひぁ…んふぅ……ぁ、ぁ……ぬ、盗んでなんて…いません……けど、けどぉ……これには…わけが……んぁぁあ……」ヴヴヴヴヴヴ……
由美絵「さっきからわけ、わけって…一体どんなわけがあるっていうのかしら?そんなものを自分の大事なところに入れてるなんて。」カチカチカチカチ……
直美「ぃゃぁあん!……ご、ごめんなさいぃ…もう許してくださいぃ……ぁ、ぁ、ぁ、ぁ……もう堪忍してくださいぃ……」ヴヴヴヴヴヴ……

保健室で教師の足立にローターを挿入されたことなど話せるわけもなく、直美は泣き顔で由美絵に懇願するが、由美絵は口元に笑みを浮かべるばかりだ。

由美絵「どんなわけがあるかは知らないけど、あなたが教材を勝手に持ち出したことに間違いはないみたいね。もうリモコン操作は必要ないわね。」

由美絵はリモコンのスイッチをオフにして直美に詰め寄る。

由美絵「生徒会長が今分かってるだけでも二つも盗みを働いたなんて…生活指導担当としてはどうすればいいのかしら……学校に報告すれば間違いなく退学よね……」
早苗「先生!それは厳しすぎますよ!きっと何か事情があるんですよ。」
有里「そうですよ。きっと市川会長はパンツと一緒にスカートを盗まれて…それで仕方なくそのスカートをこのダンボールから盗ったんだと思います。だから…」
今西「だけどなんでローターなんてあそこに入れてるんだよ?誰かに無理矢理入れられたってのか?」
早苗「それは……そうだ、市川会長、きっと誰かに脅迫されてされてるんじゃ…」
由美絵「そうなの?市川さん。あなたの言うわけってそういうこと?」
直美「………」
由美絵「黙ってちゃ分からないんだけど。……けど確かにこんなこと市川さんが本当にしでかすなんて思えないし…それに学校に報告すればあなたがそんなものを入れていることを他の先生方に確認してもらわないといけないし…」
早苗「先生!そんなのひどすぎます!市川会長、反省してるみたいだし…」
有里「今回だけは大目に見てあげてください。お願いします!」
由美絵「そうねぇ…わかったわ。市川さん、あなたいい後輩達を持ったわね。今回はこのことはここにいるメンバーだけの中にとどめておきましょうか……その代わり…ちょっと手伝ってもらおうかしら。」
直美「え?…手伝うって……何を…」
由美絵「さっき説明した校則違反の参考資料のモデルになってもらえないかしら?本物のモデルを依頼するにはやっぱり予算がね…」
早苗「市川会長、やりましょうよ。わたし達も協力しますから。」
直美「………」
由美絵「どうかしら?モデルって言ってもたいしたことじゃないから。それに顔にはモザイクをかけるしね。」
有里「そうですよぉ。別にグラビアアイドルみたいな写真を撮るわけじゃないんだし、モザイクもかけるんなら問題ないですよぉ。」
直美「……わかりました。協力します……」

直美は了承してしまった。
どうしようもなく了承してしまった。
これが直美のさらなる羞恥地獄の始まりとなった。


つづきます。
次回、また他のターゲットに気が移らなければ直美ちゃんの撮影会に突入します。
直美ちゃんだけでなく、おぼこい智子ちゃんや純情少年瞬君まで羞恥にまみれていきます。
けどやっぱりそろそろ不良少女理沙ちゃん篇のつづきになるかもです。


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最新のお話は…
師走師走で連続更新第7弾です!
今回は満を持して?の登場!強制男の娘、リク君のエピソードのつづきです。
中等部生徒会メンバー達の罠にかかったリク君、だんだん逆転現象を起こして…ってな感じです。
次回は教師の由美絵先生も参加して攻守入れ替わりの繰り返しになりそうです。

そして次回の更新は…
連続更新はちょっと微妙かな…
校正中なのは、晶君のソロ編があるのですが、強制男の娘が連続ってのもどうかなと。
なので、ちょっと予定は未定なのです。


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今日の断言
本格的に右手が使えなくなりました。
日常生活もままならないのです。
次回更新未定です。ごめんなさい。
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いやほんとに
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