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その41_直美(4)


*このお話の前のお話はこちらをクリック!


直美と由美絵が生徒会室に入ると、長方形の形に移動された長机の周りに生徒会役員のメンバー達が椅子に座って直美を待っていた。
直美はミニスカートを気にしながらそそくさと副会長である祐一の隣の座席に座り、由美絵は座らずに腕組みをして全体を見渡すように部屋の隅に立つ。
直美が今日の議題について話し始めようとすると、それを遮るように由美絵が立ったまま話し始める。

由美絵「ごめんなさい、今日特別に参加させてもらったのは中等部の生活指導担当としてなの。この学校の風紀についてなんだけど、最近どうも乱れてきてるって他の先生方から報告があって…生徒会のみんなはどう思ってるのかしら。」

黙って由美絵の話を聞いていた役員のうち、2年生の有里が口火を切って由美絵の問いかけに答え始める。

有里「そうですね…わたしも最近校則違反が目立ってきてると思ってました。」
早苗「そうよね。結構短いスカート履いてたり、髪を染めてる子もいてるし。」
由美絵「やっぱりそう…それで対応を考えていたんだけど、今の校則のスカートの丈の長さがどうも浸透してないんじゃないかと思ってね。」
有里「校則で文字で書かれているとちょっと分かりにくいのかも…膝下何センチとかって。」
由美絵「わたしもそう思って、校則違反のスカートを履いた姿を撮影して、学校のホームページに掲載するか、校則の参考資料として配布すればいいんじゃないかと思ってね。」
早苗「いいアイデアなんじゃないですか?けどそれってモデルの人とか使うんですか?」
由美絵「うーん…それがなかなか予算が厳しくてね…」
有里「じゃあ生徒の誰かにモデルになってもらえばいいんじゃないですか?」
由美絵「けどねぇ…短いスカートを履いてもらわないといけないし…みんな嫌がるんじゃない?」
道夫「じゃあさ、生徒会の誰かが協力すればいいじゃん。」
圭太「そうだよ。学校のためなんだからさ。」
早苗「ちょっと!…勝手なこと言わないでよ!なんでわたし達がそんなこと…」
有里「わたしもいやよ。そんなモデルなんて。」
道夫「じゃあ智子はどうだ?」
智子「え?…そんな…わたしもちょっと……そんなの恥ずかしいし……」

道夫が突然同じ2年生でおとなしくて真面目な性格の山上智子に声をかけたので、智子は驚いてやんわりと断る。
その時直美と同じクラスの今西が発言したのを聞いて直美は顔色を変える。

今西「そう言えば市川会長、今日はいつもより短いスカート履いてたよな。」
直美「え?…べ、別にそんなこと……」

直美の言葉を遮って教師の由美絵が今西に同調する。

由美絵「実はわたしも少し気になってたのよ。さっきここへ来る間に気づいたんだけど…市川さん、あなたのスカートって校則違反なんじゃない?」
直美「いえ……あ、あの……」
東「どうしたんだい?いつもの市川会長と違って歯切れが悪いじゃないか。」
直美「………」
有里「本当ですかぁ?市川会長。昼休みには気づかなかったけどなぁ。」
早苗「そうだよねぇ。市川会長がそんなスカート履くなんてねぇ。」
由美絵「市川さん、とりあえず立ってみんなに見せてあげなさい。」
直美「え……けど……」
由美絵「早くしなさいよ。あまり時間もないんだし。」

直美はなぜかいつもより自分に対してキツめの口調で言い放つ由美絵に反論できず、周囲の生徒会役員達の視線を気にしながらも、おずおずと席を立つ。
5時間目に直美の痴態をすでに目撃していた祐一は直美を直視できず、美和の指示を受けている3年生の東、今西、2年生の圭太、道夫、有里、早苗達は口元に笑みを浮かべて直美の下半身を見つめ、何も事情を知らない智子ともう1人の2年生である小堀瞬は目を丸くして直美のミニスカートを見つめる。

智子(わ……直美会長…ほんとにスカートが短い……)
瞬(本当だ…市川会長…あれってやっぱり校則違反じゃ……)

智子と瞬は頼りになり、容姿も端麗な上級生の直美にともに憧れており、目の当たりにした直美のミニスカートに驚いて、智子は自分のメガネのフレームを押さえるような動作をし、純情で見た目は化粧でもすればかわいらしい女の子に間違われそうな容姿の瞬は直美の細くて白い太ももを見て顔を赤くする。

由美絵「市川さん、もうちょっと後ろに下がってくれないとみんなに見えないわよ。」
直美「………はい……」

直美は由美絵に言われるままにミニスカートの前部分を両手で押さえながら背後の壁際まで後ずさる。
下級生の早苗達は、直美に聞こえるくらいの声で話しながら直美の下半身を見つめる。

早苗「やだ…あのスカート、ほんとに短いよ…」
有里「ほんとだね…ひざ上何センチくらいかしら…」
道夫「あれじゃあ完全に校則違反だよな…」
圭太「生徒会の会長なのにどうしたんだろ…」
今西「市川会長、下級生達が変な目で見てるよ。なんでそんな校則違反のスカート履いてんのか説明したほうがいいんじゃない?」
東「ちょっと待てよ。まだ校則違反って決まったわけじゃないだろ?ね、森橋先生。」

直美(ちょ……何言ってるのよ…校則でスカートの丈は膝下って決まってるのに……)

直美は東が言ったことに対して驚きながらも、自分のスカートが校則違反だとわざわざ自ら断言することもできなかった。
しかし直美をさらに驚かせたのは、東の発言を受けて由美絵が話し始めた内容だった。

由美絵「そうね…決めつけは良くないわね。じゃあ一度測ってみましょうか。スカートの丈を。誰か手伝ってくれる?」
直美「え…は、測るって……」
早苗「はーい。わたしがやりまーす。」
由美絵「そう?ありがとう。じゃあこのメジャー使って。」

由美絵は早苗にメジャーを渡し、早苗は直美に近づいて真横でしゃがみ込む。
直美は思わず両手でスカートの前部分を押さえて後ずさりしようとするが、すぐ後ろの壁に阻まれる。
由美絵も直美に近づいて直美のブラウスをじろじろ見つめて声をかける。

由美絵「市川さん、なんだかブラウスのサイズも小さいんじゃないかしら?胸にぴったりくっついてるわよ?」

直美は由美絵が自分の胸元をじろじろ見つめるので片手をスカートから離して胸元を片腕で覆う。

直美(そうだ…わたし、ブラを着けてないんだ……やだなぁ…みんなの前で……)
由美絵「どうしたの?変な顔して。そうだ、ちゃんとスカートの丈を測るために背筋を伸ばして両手を頭の後ろで組んでちょうだい。」
直美「え?…どうしてそんな……」
由美絵「言ったでしょ?ちゃんと丈を測るためよ。さ、早く。」

前日に美和に脅されて以来、イヤホンマイクの装着を義務付けられ、今も美和からの指示に従う由美絵は直美に容赦なく言い放つ。
直美は由美絵の鋭い視線に抵抗できずに仕方なく両手をスカートと胸元から離して自分の後頭部で手を組む。
由美絵はノーブラであることを気にして背筋を伸ばせずにいた直美の背中をぽんぽんと手の平で叩き、無言で背筋を伸ばすように促す。
直美は困ったような表情を見せて視線を自分の斜め下の床に向けてゆっくり背筋を伸ばす。
そのことによって直美のかわいい乳房の形がくっきりと小さなブラウスに映るようになり、丈の短いブラウスの裾の下からは直美のきれいなおへそが覗き見えるようになる。
祐一は恥ずかしがっている直美の表情を見て、すぐに視線をそらすが、由美絵が全員に直美の方を見るように促す。

由美絵「これは市川さんのための検査なんだから、みんなちゃんと彼女の方を見るようにね。」

由美絵に指摘されて直美のことを直視できずにいた祐一と2年生の瞬と智子はすまなさそうに直美に視線を送る。
直美は祐一達の視線を感じて頬を赤くし、顔を上げることができないが、さらに由美絵は指示を出す。

由美絵「市川さん、ちゃんと顔を正面向けて。きちんとしたサイズが測れないでしょ?」
直美「は、はい……」

直美は由美絵の言動に不信感を抱きながらも、言われるままに顔を上げて気丈な表情を作って部屋の向かい側の壁を直視する。
しかし有里達の会話によってその表情はすぐに羞恥に満ちたものに変わる。

有里「けど市川会長ってほんと細くてきれいなスタイルだよねぇ。それに意外と胸も大きいみたい。あ、ブラウスのサイズが小さいからかも…」
圭太「そんなことないんじゃない?形もなんかきれいだしさ。なんかぷっくりしてるっていうか。」
早苗「あんた何言ってんのよ。ほんと男子ってエッチなんだから。けど市川会長、太ももも細くて真っ白できれいよね。」
道夫「けどおへそまで見えてるぞ。まじでシャツが短いんじゃないの?」

直美(いやだ…この子達…何言ってるのよ……じろじろ見て……)

由美絵「ほんとね。おへそが覗いてるじゃない。男子も見てるんだから…仕方ないわ。」

由美絵は早苗とは反対側の直美の真横にしゃがみ込み、両手で直美のブラウスの前部分の裾を掴んで引っ張り下げて直美のへそを隠そうとする。
そのおかげでへそはぎりぎり隠れるが、由美絵が引っ張り下げるブラウスの裏地が直美の乳首を刺激して思わず直美は声を洩らす。

直美「ふぁっ!……」
由美絵「あら、どうしたの?市川さん。変な声出して。」
直美「い、いえ…なんでも……ぁ……」…(先生…まだブラウスを……)

由美絵は直美の顔を見上げながらブラウスをくいくい引っ張り下げ続ける。
由美絵がブラウスを下げるたびに直美は微かに体を反応させ、乳首に受ける刺激に口を真一文字にきゅっと閉じて耐えようとする。
直美の正面から一番近い距離で直美の姿を見つめる祐一は、思わず直美の胸元を見つめ、その視線に気づいた直美は顔を赤らめて祐一から目をそらす。

由美絵「やっぱりブラウスがかなり短いみたいね…おへそが隠れないわ…」クイクイクイクイ……
直美「ぁ…ぁ……せ、先生……」…(だめ…胸がブラウスで……ぁ…さ、先っぽが……だめ……)

ブラウスの裏地で刺激された直美の乳首はどんどん膨らみ始め、視線を自分の胸元に向けた直美はそのことに気づき、ふと周囲に目をやると、今西達がにやにや自分の胸元を見つめていることがわかり、直美は思わず目を閉じる。

由美絵「だめねぇ…こんなに引っ張ってるのに……ぁ……ボタンが…市川さん、ごめんなさい。」
直美「え?……きゃっ!……」

由美絵が力強くブラウスを引っ張ったために、直美のブラウスのボタンは下から3つが弾け飛び、乳房のすぐ下までが開いた状態になったブラウスを見た直美は思わず頭の後ろで組んだ両手を体の前に戻し、胸の下でブラウスを押さえる。
しかし由美絵がすぐに直美の両手を払いのけて語気を強めて直美に注意する。

由美絵「ちょっと!市川さん!両手は頭の後ろって言ったでしょ?」
直美「けど…ボタンが……」
由美絵「ごめんなさいって言ったでしょ?わたしが裾を押さえててあげるから両手は頭の後ろよ!」
直美「………」

直美は仕方なく無言で再び両手を頭の後ろで組む。
由美絵はブラウスの左右の裾を両手で摘んで引っ張り下げ続けてブラウスに直美の乳房を強調し、直美の右側でしゃがんで控える早苗に指示を出す。

由美絵「さ、スカートの丈を測ってあげて。このままじゃちょっと市川さんかわいそうだから。」
早苗「はーい。わかりましたぁ。」

早苗はすぐに手にしたメジャーで直美のスカートの裾とひざの間の間隔を測定しようとするが、その時椅子に座っていた有里が提案をする。

有里「先生、市川先輩だけ測るより、他の誰かも測って比較した方がいいんじゃないでしょうか?」
由美絵「そうね。じゃああなたも協力してくれる?」
有里「わたしよりも……智子の方がいいと思います。智子はすごく真面目で校則違反なんかするわけないし、そういう女子と比較する方が。別にわたしが校則違反してるってわけじゃないですけど。」
智子「え?……わ、わたしが?……」
由美絵「うーん、確かにそうね。山上さん、協力してくれるわね?」
智子「け、けど……」
早苗「智子が協力すれば、市川会長の潔白が証明されるかもよ。」
智子「え……そんな……はい、わかりました……」

智子はあこがれの直美のためと思って有里達の提案を受け入れ、立ち上がって直美の横に移動し、有里も立ち上がって智子の真横にしゃがみ込んでさりげなく智子のひざ下まである制服のスカートの裾を両手で掴む。
直美に比べてふくよかな体型の智子は乳房も中学2年とは思えない大きさであり、おさげ髪にいかにも真面目そうなメガネをかけた智子は困惑した表情をして直美の方を見る。
直美は申し訳なさそうな目で智子を見るが、すぐに目をそらす。
由美絵は直美のブラウスの裾から手を離して立ち上がり、智子の背後に回り込む。

由美絵「あなたも背筋を伸ばして……こうよ。そうそう、そのまま姿勢を維持して両手を頭の後ろに組んで。」

由美絵は智子の姿勢を正すふりをしながら背中をまさぐり、ブラウスの上から器用に智子のブラのホックをぱちんと外す。
ブラのホックが外れたことによって、大きな智子の乳房はブラウスの中でぶるんと一揺れし、智子は胸元の違和感を感じて驚いた表情を見せる。

智子(え?……今の…ブラのホックが…外れちゃったんじゃ…どうして?……)
由美絵「うーん…まだちょっと背中が曲がってるわね…山上さん、そのままちょっと何度かジャンプしてみて。」
智子「え?……ジャンプですか?…どうして…」
由美絵「そうよ。ぴょんぴょんって。ジャンプすることによって背筋が伸びる効果があるの。さ、早く。」

有無を言わさぬ由美絵の口調に智子は戸惑いながらも、おさげ髪を揺らしてぴょんぴょんジャンプを始める。
しかし智子がジャンプして体が上下に揺れることによって智子のブラウスの中で乳房もぶるぶる揺れ、ホックの外れたブラがずり下がり始め、そのことに気づいた智子は慌ててジャンプをやめる。

智子(やだ!…ブラがずれてる!?……)
由美絵「山上さん!まだ止めちゃだめでしょ?わたしがいいって言うまでジャンプを続けて!」
智子「は、はい………」

智子は由美絵に注意されたことによって、やむなく自分の胸元を気にしながらジャンプを再開する。
ブラの締め付けから解放された智子の大きな乳房はばるんばるんと上下に揺れ、智子のブラジャーはどんどんずり落ちてブラウスに乳房の形がくっきり映るようになる。
智子の顔は恥ずかしさで真っ赤になり、そんな智子の様子を今西達男子はにやにや正面から見つめている。
由美絵は智子の背後から手を伸ばし、ジャンプを続ける智子にばれないようにスカートのホックも外してしまう。

智子(ブラが……本当にずれちゃってる……どうしよう…みんな見てるのに……)…「やぁっ!…ス、スカートが!?……」

有里が智子のスカートの裾を掴んだままだったので、智子がジャンプをすることによって由美絵にホックを外されたスカートは智子の腰からすとんと床までずり落ちてしまい、スカートの下に着込んでいた紺色のブルマが丸出しになる。
丸出しになったのパンティではなく、ブルマだったことに今西達は少し残念そうな表情を見せ、智子は堪らず再びジャンプをやめてしゃがみ込んでスカートを履き直そうとするが、すぐに由美絵が制止する。

由美絵「誰がジャンプを止めていいって言ったの!?ブルマなんて履いてるならそのままでもいいでしょ?今西君、危ないから山上さんのスカートを預かっててちょうだい。」
今西「はーい。」

今西は立ち上がって智子に近づき、舐めるようにブルマ姿の智子の下半身を舐めるように見つめながらしゃがみ込むとスカートを拾い上げて席に戻る。

由美絵「さ、続けましょう…そうだ、ブルマっていっても恥ずかしいでしょうから、後ろを向いてもいいわよ。そうそう、はい、またジャンプして。」

ブラウスにブルマ姿になった智子は由美絵に言われるまま振り返って今西達に背を向けてジャンプを再開する。
ノーブラ状態になった智子の胸元は男子達に見られることはなくなったが、智子のジャンプを補助する名目で由美絵は智子のブルマの後ろのゴム部分を片手で掴んで引っ張り上げ、智子のお尻の割れ目にパンティごとブルマを食い込ませ、露わになった智子の大きなでん部がぶるぶる揺れるようになる。
横目でその様子を見ていた直美は由美絵を小声で非難する。

直美「せ、先生…どうしてそんなこと…スカートの丈を測るだけなのに……」
由美絵「何言ってるのよ?あなたのせいで山上さんが協力してくれてるんでしょ?」
直美「………」

由美絵に即座に反論されて口をつぐんで目を伏せる直美。
智子はお尻に違和感を感じて顔を振り返らせて自分のお尻の様子を確認し、でん部が丸見えになっていることに気づくが、また由美絵に叱られるのを恐れてジャンプを止めることができない。

智子(ブ、ブルマが食い込んで…お尻が……丸見えになってる……これじゃ後ろから……)

自分のお尻が背後の男子から丸見えになっていることに気づいて恥ずかしさで表情を歪める智子。
由美絵は智子のお尻に食い込んだブルマを掴んだまま左右に揺さぶって智子の股間を刺激すると、智子は生まれて初めての感覚にジャンプをしながら思わずお尻をくねらせるようになる。

智子「ふぁ……ぁ、ぁ……」…(お尻が……なんか変だよ……どうして、どうして……)

背後から覗き込んで智子の表情の微妙な変化に気づいた由美絵は口元に笑みを浮かべながらブルマを揺さぶり続ける。
やがて智子はジャンプを続けた疲れと、股間への刺激で高くジャンプできなくなり、それを見た由美絵は智子のブルマをお尻に食い込ませたまま手を離し、剥き出しになった智子のでん部にびんたする。

智子「きゃっ!…い、痛い!!……」
由美絵「あなたがちゃんとジャンプしないからでしょ!?ほら、もっと高くジャンプして!」ばちん!ばちん!!
智子「ご、ごめんなさい!…先生、ごめんなさい!!」

由美絵は智子のでん部へのびんたを続け、智子は必死にジャンプする。
智子のでん部は真っ赤になり、それを見た直美は堪りかねて再度由美絵を非難する。

直美「先生!あんまりです!…それじゃあ山上さんのお尻が……みんなに……」
由美絵「あら?そう言えばブルマが上がってお尻が見えちゃってるわね。これじゃかわいそうね。戻してあげるわ。山上さん、ジャンプはやめてもいいわよ。」

今度は由美絵は素直に直美の言葉を聞き入れ、智子のブルマの食い込みを摘んでお尻の割れ目から引っ張り出し、そのままブルマをずり下ろして半ケツ状態にしてしまう。
そしてジャンプをやめて由美絵に正面に向き直るよう指示を受けた智子は、自分のブルマが少しずれてゴム部分から陰毛がはみ出ていることに気づいて慌ててブルマを引っ張り上げようとするが、すぐに由美絵に制止されてしまう。

由美絵「まだ両手は頭の後ろよ。まだ少し背筋が曲がってるわね…山上さん、あなた胸が大きすぎるんじゃない?」

由美絵は突然智子の背後から両手を伸ばしてブラウスの上から智子の大きな乳房を鷲摑みにする。
智子はびくんと体を震わせるが、由美絵は掴んだ智子の乳房をぐにぐに揉みしだき始める。
智子は困惑の表情を見せて背後の由美絵を振り返る。

智子「あ、あの…せ、先生?……」
由美絵「どうしたの?背筋を伸ばすためのマッサージだから少し我慢してね。」グニグニグニグニ……
智子「…ぁ…けど……先生…わたし…こんなの恥ずかしいです……ふぁ!……」

由美絵は智子の両乳房を揉みしだきながら、人差し指を智子の乳首の膨らみにあてがってこりこりいじり始める。
智子は堪らず両手を頭の後ろで組んだまま上半身を左右にくねらせる。
今西達は今まで智子が見せたことのないような表情とブラウスに透けた乳房ともう少しで陰部が覗き見えそうなブルマ姿の下半身をにやにや凝視し続けている。

由美絵「ごめんなさいねぇ。市川さんのせいでこんなこと……」グニグニグニグニ…コリコリコリコリ……
智子「そ、そんなこと…ぁ、ぁ……わたし、別に……」クネクネクネクネ……
由美絵「そろそろ背筋も伸びたかしら……いいみたいね。じゃあ本題のスカートね。山上さん、ブルマ脱いで。」
智子「え?…ど、どうしてですか?……」
由美絵「だって市川さんもブルマなんて履いてないんだから、同じ条件じゃないとね。市川さん、あなたブルマなんて履いてないわよね?」
直美「は、はい……」

由美絵は無茶苦茶な理由で智子にブルマを脱ぐよう指示する。
直美は確かにブルマは履いてなかったが、オムツを履いていることをばれるのがいやで口答えはできなかった。

由美絵「ね?さぁ、早くブルマを脱いで。恥ずかしいでしょうから男子は後ろ向いててあげてね。」

今西達は不満そうな表情を見せながらも椅子に座ったまま顔を生徒会室の後方に向ける。
由美絵に促されて智子は仕方なく両手をブルマにかけてずり下ろし、真面目な中学生らしい幅の広い水色のパンティを露わにする。
智子が両足から抜いたブルマを由美絵が受取ると、智子の横でしゃがんでいた有里が突然尻餅をついて声をあげる。

有里「きゃっ!!」
今西「どうした、どうした?」

有里の叫び声を聞いて後ろを向いていた男子達は一斉に正面に向き直り、ブラウスにパンティ姿の智子に注目する。
智子はその視線に気づいて慌てて両手でブラウスの裾を引っ張り下げてパンティを隠す。
男子達はむっちりとした智子の太ももを見て歓声をあげる。

智子「きゃっ!……み、見ないでください!…」
有里「ごめんなさい。ちょっとバランス崩しちゃった。」
由美絵「みんな、後ろ向いてなさいって言ったのに…けどブラウスでちゃんとパンツは隠れてるから大丈夫よね。」
智子「けど、けど……」

智子は必死にブラウスを引っ張ってパンティを隠すが、その分ノーブラの胸元がブラウスに強調され、乳首の膨らみもくっきり透けて見える。
由美絵は恥ずかしがる智子の姿をじっくり男子達に見せつけるように、後ろから智子の両肩を掴んで男子達に向かって笑みを浮かべる。

由美絵「じゃあスカートを履きましょうか。今西君、スカート持ってきて。」
今西「はーい。」

今西は預かっていた智子のスカートを手に持ち智子の正面に近づく。
智子は今西のいやらしい視線を気にしながらスカートを受取り、そそくさとスカートを履き直す。
智子は由美絵に自分のブラジャーがずり落ちてしまっていることを伝えたかったが、周囲の男子達が自分を見つめており、内気で恥ずかしがり屋な智子は由美絵に打ち明けることができずにいた。

由美絵「これで準備はできたわね。谷沢さん、小高さん、メジャーで測ってちょうだい。まずは山上さんからね。」

由美絵の指示に従って、早苗はメジャーを有里に手渡し、有里は明らかに校則通りのひざ下まで丈がある智子の長さを測ろうとする。

有里「先生、智子のスカート、ひざより下なんですけど、どうやって測ればいいですか?」
由美絵「そうね…じゃあ股下の長さで測ってちょうだい。足の付け根からスカートの裾までの長さでいいわよ。」

有里は由美絵の説明を聞き、手にしたメジャーを伸ばして先端を智子のスカートの中に潜り込ませる。
そのまま有里は手探りで智子のスカートの中に挿入したメジャーの先を股間にあてがおうとする。

有里「ねぇ、智子。ちょっと足開いてよ。足の付け根が分かんないよ。」
智子「う、うん……ぁ……」

智子は有里に言われるまま、スカートの中で軽く足を開き、有里はメジャーの先端で智子の股間部分をパンティの上から擦るように片手を動かす。
智子は股間の違和感に体をぴくんと反応させて吐息を洩らす。
有里は執拗に智子の股間をメジャーでまさぐり、顔を紅潮させた智子は堪らず有里に声をかける。

智子「ぁ…ぁ…た、谷沢さん…まだ?…」
有里「ごめんね。なかなかつけ根で固定できなくて…」
由美絵「それじゃあ山上さん、自分でちょっとスカートを捲くり上げてみて。」
智子「え!?…ど、どうして……」
由美絵「仕方ないでしょ?メジャーをきちんとあてないといけないんだから。さ、早く。」
智子「………」

智子は信じられないといった表情を見せながらも、由美絵の冷たく厳しい口調に反論できず、両手を下ろしてスカートの裾を摘み、ゆっくりとスカートをひざのすぐ上まで捲り上げて手を止める。

由美絵「それくらいじゃあまだちゃんとメジャーあてれないでしょ?もっと捲り上げて!」
智子「そんな……はい…わかりました……」

智子は由美絵に叱咤されて仕方なくさらにスカートを捲くり上げ、健康的な太ももを露わにし、もう少しでパンティが見えるくらいのところで再び手を止める。
するとイラついた由美絵が智子の背後から両手を伸ばして智子の両手を掴み、強引にスカートを思い切りへその辺りまで捲り上げて水色のパンティを丸出しにしてしまう。
智子の子供っぽい幅の広いデザインのパンティを見て歓声をあげる今西達。
副会長の祐一と同級生の瞬は恥ずかしそうな智子をかわいそうに思って目を智子から目をそらしている。

智子「いやっ!…せ、先生!?…やめてください!!」
由美絵「あなたがぐずぐずしてるからでしょ!?さ、これくらいでスカートを自分で持ってるのよ!」

由美絵は智子を怒鳴りつけると両手を離し、智子は少しだけ両手を下ろすが、パンティは丸出しのままの状態でスカートを固定し、恥ずかしさで目をつぶる。

有里「これならちゃんと測れそうね……あ、けど先生、これじゃあスカートの裾の位置が分かんないですよ。」
由美絵「あら、そうね。じゃあ山上さん、一度スカート下ろして。それから裾の位置を…そうねぇ、マジックで印をつけるわけにもいかないし……そうだ、誰か指で裾の位置を押さえててくれるかしら?」
圭太「じゃあ僕が押さえておきますよ。」

スカートの裾を下ろした智子はてっきり女子の誰かが押さえてくれると思っていたが、由美絵が圭太の申し出を拒否しなかったので、圭太は立ち上がって智子に近づき、智子の右側にしゃがみ込む。
由美絵の指示通りに圭太は智子の左足のスカートの裾の位置部分に指をあてる。
智子は同級生の圭太が自分の間近にいることに戸惑いの表情を見せるが、由美絵が睨むように目配せをするので、再び両手でスカートの裾を持ち上げて太ももを露わにさせる。

由美絵「ほら、またそんなところで止めて……こうでしょ!?」
智子「きゃっ!……」

由美絵が強引にスカートを持ち上げて圭太の目の前でパンティを丸見えにしたので智子は思わず声を洩らす。
由美絵は智子の耳元で、このまま自分でスカートを上げ続けるよう指示を出し、智子は由美絵が手を離した後もパンティを丸出しにしたまま震えた両手でスカートの裾を持ち上げ続ける。

智子「谷沢さん…お願い…早く……」…(やだよ…こんな格好…清水君がこんなに近くにいるのに……)
有里「わかってるわよ。すぐ済ませるから。」

有里はそう言いながらもぐずぐずメジャーを伸ばし、先端を智子の股間にあてがうが、なかなかひざ下までの距離を測ろうとはせず、再び先端で股間をパンティ越しにまさぐるように片手を動かす。

智子「…ぁ……た、谷沢さん?……ぁ……」
有里「ちょっと、智子?そんなに足をくねくねさせたらメジャーが固定できないじゃん。」
智子「だ、だって……ぁ…ふぁ……」

パンティ越しに受ける刺激で知らず知らずに智子は両足をくねらせて吐息を洩らす。
そんな智子の反応を楽しむように有里はメジャーの先端を執拗に動かし、圭太は目の前の智子のくねくね動く下半身をにやにや見つめる。

有里「先生!智子が足を動かしてメジャーを固定できません。これじゃあちゃんと測れませんよ。」
由美絵「仕方ないわねぇ。じゃあ清水君、裾の位置から指は離さずにもう片方の手で山上さんの太ももを支えてあげて。」
有里「右足も誰かに支えてもらった方がいいと思います。」
由美絵「そうね。じゃあ八木原君、あなたも山上さんの横で足を支えてあげて。」
道夫「はい、わかりましたぁ。」

道夫はにやにやしながら智子に近づいて圭太と反対側でしゃがみ込む。
智子はスカートを捲くり上げながら道夫の表情を見て堪らず目をそらす。
圭太と道夫は智子の太ももを鷲摑みにして両足が動かないように支えるが、有里が再びメジャーの先端で智子の股間をまさぐり始めると、やはり智子は両足をくねらせてしまう。

智子「お願い…早く…谷沢さん……ぁ…ぁ……」
有里「また足がくねくねしてるじゃない。一体どうしちゃったのよ?清水君、八木原君、もっとしっかり両足を押さえてあげてよ。」
圭太・道夫「はーい。」
智子「……ふぁ!…ゃ…ぁ……」…(やだ…清水君…八木原君……手が動いてるよ……)

圭太と道夫は智子の太ももを撫で回すように手の平を動かし、時折揉みほぐすような手の動きに智子はお尻をくねらせる。

有里「ちょっとぉ!智子、お尻を動かさないでよ!」
智子「だって…だってぇ……ぁ、ゃ……」…(やだよぉ…そんなに太ももを撫でないで……くすぐったいよぉ……)クネクネクネクネ……
由美絵「仕方ないわ。2人とも、山上さんのお尻を押さえてあげてちょうだい。」
智子「……っっ!!……」…(そんな!?…いやだ!…お尻なんて触らないでぇ……)クネクネクネクネ……

由美絵の指示通り、圭太と道夫は智子の太ももから手を離し、スカートの後ろ部分に手を突っ込んでパンティの上から智子のお尻を鷲摑みにする。
智子は思わずお尻をびくんと反応させ、圭太と道夫はお尻を掴んだ手をぐにぐに動かす。

智子「ゃ…ぃゃぁ……ぁ、ぁ……」…(どうして、どうしてぇ?…そんなに手を動かさなくてもぉ……)クネクネクネクネ……
圭太・道夫:グニグニグニグニ……

圭太と道夫は智子の反応を面白がるように左右からお尻を揉みしだき続け、堪らない表情を見せる智子の痴態を、それまで目を伏せていた祐一と瞬もチラ見するようになっていた。

瞬(山上さん…パンツが丸見えだ……それにあんな表情して…どうしちゃったんだろう……)
祐一(先生、どうしてこんなこと…もう止めさせなきゃ……けど……)

智子の恥ずかしい姿を見て、祐一と瞬のズボンは勃起したチンポでむっくり膨らんでいた。
副会長の祐一は目の前で行われている異常な行為を止めるべきだと考えたが、智子の堪らない表情と丸出しのパンティを見てるうちに由美絵に声をかけるのを思いとどまってしまう。

圭太と道夫の手の動きはエスカレートし、智子のパンティの中に指先を潜り込ませて直接でん部をまさぐるようになる。
智子はスカートの前部分を捲り上げたまま、お尻の様子を窺おうと顔を振り返らせるが、智子のお尻はスカートで覆われているために圭太達がパンティの中に指を潜り込ませていることを確認することはできない。

智子「ふぁ…ゃん……ぁ…ゃ……」…(2人とも…お尻を…直接…触ってるんじゃ……いやだよ…こんなの……もうやめてよぉ……)クネクネクネクネ……「……ひゃぁぁっ!!……」…(そ、そこはぁ!?…だ、だめぇ!!……)

圭太と道夫はそれぞれの指先を智子の肛門といつのまにか湿り気を帯びた陰部の中に挿入し、激しく動かすようになり、智子は堪らず大きな喘ぎ声を洩らす。
直美は真横で後輩の智子が受けている陵辱行為を、自分も後で受けさせられるのではないかと思ってただただ目を伏せて口をつぐんでいた。

圭太・道夫:クニュクニュクニュクニュ、クチュクチュクチュクチュ……
智子「ゃはぁ……ふぁぁ……ぁ、ゃ……」…(だめだよぉ!…そんなとこ、触らないでぇ…そんなに指を動かさないでよぉ……なんだかわたし…変だ……お、おしっこが…洩れそうな……変な感じだよぉ……)クネクネクネクネ……

智子は陰部をいじくられることによって、初めて味わう感覚に困惑し、さらに尿意をもよおして激しくお尻をくねらせる。

由美絵「谷沢さん、どうかしら?この子、どうしてもお尻を振ってしまうみたいだけど測れそう?」
有里「なんとか…やってみます……やった!…大丈夫です。股下のサイズが測れました!!」

有里はなんとか智子の股下の長さを測り終えると、メジャーを智子の股間から離して立ち上がる。
すでに智子の足を支える必要はなくなったが、圭太と道夫は智子のオマンコと肛門を責める指の動きをなかなか止めようとしない。

圭太・道夫:クニュクニュクニュクニュ、クチュクチュクチュクチュ……
智子「ふゃ!…ふぅぁ…ぁ、ぁ…ゃぁ……」…(も、もう…終わってるのにぃ…もうやめてよぉ……だめ、だめぇ……わたし…ほんとにおしっこが……も、洩れちゃうぅ……)…「ひゃぁぁぁ……ぁぁぁぁぁあ……」ジョジョジョジョジョジョ……
圭太「わっ!なんだこれ!?」
道夫「まじかよ!?これしょんべんじゃないのか?……き、汚ねぇ!!」

圭太と道夫は慌てて智子のパンティから手を抜いて立ち上がって智子から離れる。
頭の中が真っ白になった智子はスカートの前部分を捲くり上げたまま腰を曲げ、パンティの中から小便を溢れ出させる。
有里と早苗は露骨に嫌な表情を見せて智子から離れ、教師の由美絵も両腕を組んで不潔なものを見るような表情をするばかりだ。
今まで黙っていた直美はさすがに堪らず智子に近づいて介抱する。

直美「大丈夫?…ごめんなさい、わたしのせいで……」
智子「だ、大丈夫です……市川会長、気にしないでください……わたし…なんてこと……どうしてこんな……」
由美絵「ほんとに大丈夫かしら?…中学生にもなっておもらしするなんて…まあいいわ。このタオルを使いなさい。」
直美「………ありがとうございます……さ、山上さん、スカートとパンツを脱いで……男子はみんな後ろを向いてなさいよ!」

直美は生徒会長らしく今西達を牽制して後ろを向かせると、智子のスカートとパンティを脱がせて由美絵から受取ったタオルで優しく股間と両足を拭いてやる。
替えの下着とスカートがなかったので、仕方なく先ほど脱いだブルマを由美絵から受け取り智子に履かせてやる直美。
ブラウスにブルマ姿になった智子は半べそ状態で立ちすくむ。
直美は由美絵をきっと睨むような表情を見せるが、由美絵は気にせず本来の標的である直美に微笑み返して生徒会長への恥辱の始まりを告げる。

由美絵「山上さんの模範的なスカートのサイズも測れたことだし…それじゃあ市川さん、あなたのスカートのサイズを測りましょうか。山上さんはもう椅子に座ってていいわよ。」
直美「………」

智子はおずおずと自分の席に戻り、早苗が再び直美の真横でメジャーを持ってしゃがみ込む。
直美は気丈な表情を作って直立不動の姿勢になる。

直美(こんなのすぐに終わるわよ…ひざからスカートの裾までの長さを測るだけなんだから……)
早苗「じゃあ測りますね。ひざ上の長さは……」

早苗はメジャーの先を直美のひざに当て、スカートの裾をくいくいと引っ張ってひざ上の長さを測ろうとするが、直美のミニスカートは細工されていたため、早苗が裾を引っ張り下げたために簡単にホックが外れ、そのままスカートはすとんと直美の足首までずり落ちる。

直美「きゃっ!…ど、どうして!?……」

直美は自分のミニスカートがずり落ちたことに気づいてあたふたとしゃがみ込んでスカートを拾い上げて履き直す。
しかし直美の方を向いていた祐一達が直美の下着が明らかにオムツであることに気づくのに充分な時間、自分の下半身がさらされたことに直美は気丈な表情を崩して顔を赤らめる。

祐一(え?……今の…ひょっとしてオムツじゃ……市川さん…どうして……)

祐一は先ほどの授業で直美が包帯パンツを履いていたことに続いて、今度はオムツを着用していることに目を丸くする。
直美は自分の下半身にみんなの視線が集中していることに気づいて顔を歪める。

早苗「ごめんなさい。スカート引っ張りすぎちゃいました。けど市川会長、変わった下着履いてますよね。」
直美「そ、そんなこと…ないわよ…それより早く測ってちょうだい。」
早苗「はぁい。………先生、測れましたぁ。ひざ上20センチです。」
由美絵「あらあら、完全に校則違反ね…あ、けど山上さんは股下の長さを測ったわよね。市川さんも測らないと比較にならないわよね。」
直美「ちょ…先生、そんな必要ないじゃないですか!」
由美絵「あら?あなたのせいで山上さん、あんなに恥ずかしい思いしたのにあなたにそんなこと言えるのかしら?」
直美「………」
由美絵「文句はないようね。じゃあさっきみたいにスカートの裾の位置を……今西君、あなた指で押さえててあげて。」
今西「はぁい。わかりましたぁ。」

今西は明らかに楽しそうな表情を浮かべて直美に近づいて真横にしゃがみ込んで直美の太もものスカートの裾の位置部分を指で押さえる。

由美絵「さ、次は…市川さん、わかってるわよね。さっき山上さんがやったようにスカートを捲り上げて。」
直美「………」…(そんな…どうしてこんなこと…森橋先生、ひどすぎる……)

直美がスカートの裾を摘んで躊躇していると、背後に移動した由美絵が智子にしたことと同じ様に直美のスカートを掴んで強引に捲り上げる。
有里達は露わになった直美のオムツを見て歓声をあげる。

有里「やだぁ!市川会長、どうしてオムツなんて履いてるんですかぁ?」
早苗「ほんとだ!恥ずかしくないんですかぁ?」
直美「み、見ないで!!……」
今西「見ないでって言っても…俺、こんな目の前だし…」
祐一(市川さん…ほんとにオムツを……)
東「会長、なんでオムツなんて履いてんの?それは別に校則違反じゃないだろうけど……」
直美「そ、それは……下着を…盗まれてしまって…さっき保健室で借りただけで……」
有里「ふぅん…それにしたってオムツなんてねぇ…誰かにブルマでも借りたらよかったのに。」
直美「も、もういいから早く測ってちょうだい!」
早苗「はぁい。市川会長、じっとしててくださいね。」

早苗は直美に促されてメジャーの先端を直美の股間にあてがい、今西の押さえる太ももまでの長さを測ろうと
メジャーを伸ばすが、その時直美の股間に違和感が走る。

直美「んん!……」…(そんな!?…ど、どうして…さっきの……動き出した!?……)ヴヴヴヴヴヴ……

直美の陰部に挿入されたままだったローターが突然動き出したことに体をびくんと反応させる直美。
ローターのリモコンは保健室に残してきたはずなのになぜ動き出したのか理解できない直美は、動き続けるローターの刺激でオムツ姿の下半身をくねらせてしまう。

早苗「市川会長ぉ、そんなに動いたら測れませんよぉ。」
由美絵「あらあら市川さんまでどうしちゃったのかしら?じっとできないならさっきみたいに足を支えてもらわないと……」
直美「そ、そんな必要ありません!…ぁあ!…ふぁぁ……」ヴヴヴヴヴヴ……クネクネクネクネ……
由美絵「だめみたいね。仕方ないわ。東君、今西君と一緒に足を押さえてあげて。」
東「はぁい。わかりました。」
直美「い、いいって…言ってるのに……ちょ!ちょっとそんなに強く……ぁ、ぁ……」ヴヴヴヴヴ……クネクネクネクネ……

今西と東は左右から直美の太ももを押さえ、間近でくねくね動く直美のオムツ姿の下半身を凝視する。
早苗はメジャーで股下の長さを測ろうとするが、直美のローターの動きは激しさを増し、下半身だけでなく上半身もくねらせる直美。

直美「ひぁぁ!…ん、ん…ゃ、ぁ、ぁ……」ヴヴヴヴヴヴ……(やだ…強くなった……どうして、どうしてぇ……)クネクネクネクネ……
由美絵「どうしちゃったのよ?そんなに体を動かして……仕方ないわね…富川君、あなたも手伝って。市川さんの肩を前から押さえてあげてちょうだい。」
祐一「え?…ぼ、僕がですか?」
由美絵「そうよ。男子の方が力があるし、下級生より富川君の方がいいと思ってね。」
祐一「………」

祐一は由美絵に指示されて、少し躊躇してから立ち上がり、直美の痴態を見て勃起してしまった股間を隠すように少し前屈みになって直美に近づいて正面に立つ。
目の前の直美は堪らない表情を見せており、祐一は直美の顔を直視できずに由美絵に言われるまま直美の両肩を掴む。
直美は正面に立つ祐一の顔を見てさらに顔を赤らめ、ローターの責めに耐えるように下唇をきゅっと噛む。

直美「ん、んふぅ…ぁ…ぁ……」…(いやだ…富川君まで…そんな顔で見ないで……恥ずかしい……こんなの……)ヴヴヴヴヴヴ……クネクネクネクネ……
祐一(市川さん…市川さんがこんな顔するなんて……あぁ…あそこが…おさまらない…どうしよう……)

直美の堪らない表情を見て祐一の股間の膨らみは増し、それを見て由美絵達は口元に笑みを浮かべる。
直美のローターの動きは止まる様子はなく、祐一は直美の肩を抑えながら、顔を見ることはできず、オムツを履いた下半身を見ても悪いと思って直美の胸元に視線をやるが、ノーブラ状態でブラウスに透けた直美の乳房に目を奪われてしまう。

祐一(ぁ……市川さんの胸が……どうしよう…見ちゃいけない…けど…ぁぁ…胸の先っぽまで透けてる……)
直美(やだ…やだ…止まらない…どうして……体の震えも……これじゃあいつまでたっても……ぁ…胸の先っぽが……富川君、見ないで……)ヴヴヴヴヴヴ……クネクネクネクネ……

直美は祐一に見られていることに気づいて自分の胸元を確認すると、明らかに普段よりぷっくり膨らんだ乳首の形がブラウスに透けて見て取れた。
ローターの動きも手伝い、直美が意識すればするほど乳首の膨らみは増し、祐一は思わず直美の胸元に釘付けになる。

祐一(市川さんの胸の先っぽ…どんどん膨らんでるみたいだ……どうして…)
直美(いやだ、いやだ……先っぽ…だめ…おっきくならないで……恥ずかしい、恥ずかしいよ……)ヴヴヴヴヴヴ……クネクネクネクネ……「はぁ、はぁ…んぅ…ゃ…ぁ………え!?……せ、先生!?…な、何を……」
由美絵「全然体の震えが止まらないじゃない。わたしも後ろから支えてあげるわ。」

由美絵は突然直美の背後から両手を前に回して直美の小さな胸の膨らみをブラウスの上から鷲摑みにする。
直美は両手で自分のスカートを捲り上げたまま、由美絵にいきなり胸を掴まれたことによって両目を見開き、
眼下の祐一の股間がむっくり膨らんでいることに気づいて唖然とする。

直美(そんな…富川君……あんなところが膨らんで…足立先生と同じだ…わたしのこと見て?……いや…こんなのいや……)ヴヴヴヴヴ…クネクネクネクネ……「ひゃっ!…せ、先生……手を……」
由美絵「どうしたの?しっかりしなさいよ。いつまでたっても終わらないわよ。」モミモミモミモミ……

由美絵は鷲摑みにした直美の乳房を上下左右に揉み動かし、その様子を勃起したまま口を半開きにして見つめる祐一。
由美絵は指先で直美の乳首の膨らみをくにくにいじくるようになり、直美は喘ぎ声をあげながら全身をくねらせる。

直美「ぃゃぁん…せ、先生……やめてくださいぃ…ぁ、ぁ…ゃ、ゃぁ……ふぁぁ……」ヴヴヴヴヴヴ……クネクネクネクネ……
由美絵:モミモミモミモミ…クニクニクニクニ……
祐一(すごい…市川さん……胸を触られてこんな声を出すなんて……けどだめだ…どうして先生までこんなこと……もう見ちゃいけない……)

祐一がかろうじて自責の念に駆られた時、由美絵がメジャーを持つ早苗に目配せし、早苗は素早く直美の股間からスカートの裾の位置までの長さを測り終える。

早苗「先生!なんとか測れましたぁ!」
由美絵「そう?それじゃあ市川さん、スカート下ろしてもいいわよ。男子のみんなも市川さんから離れてくれていいわよ。」

由美絵の号令で直美から一斉に離れる早苗と3人の男子達。
直美のスカートの校則違反は明らかであり、わざとらしく直美に詰め寄る由美絵。

由美絵「市川さん、やっぱりあなたのスカートは校則違反ね。どうしようかしら……」
直美「すいません…森橋先生。これにはわけが……」
由美絵「どんなわけがあるってゆうのかしら?どんなわけがあっても生徒会長がこんなスカートじゃあ他の生徒達に示しがつかないでしょ?」
直美「…………」
由美絵「……まあけど、今日が初めてみたいだし……この後そのスカートを履かなければまだ影響は少ないわね……」
早苗「そうですよ。市川会長のことだから、何か事情があるんですよ。わたし達からもお願いします。市川会長を許してあげてください。」
有里「そうですよ。市川会長、かわいそうですよ。」
由美絵「そうねぇ…あなた達がそこまで言うんなら…じゃあ市川さんの処分は少し考えます。その間本来の生徒会の議題を進めましょうか。」

由美絵は会議の開始を促し、有里と早苗は直美にわざとらしく微笑みながら自分の席に戻る。
直美は困惑した表情で自分のミニスカートと、下半分のボタンが外れたままのブラウスを気にしながら席につき、なんとか気丈な表情を取り戻して今日の議題についての資料を今西達に回し、説明を始めようとした時に生徒会室の扉が開いた。
扉の外から姿を見せたのは保健教諭の田中良美であった。
その姿を見た直美は一気に顔を青くする。
田中が手にしていたのは自分の陰部に挿入されたままのローターのリモコンだったからだ…


つづきます。
また敵が1人増えてしまった直美会長、次回も羞恥で大変なことになってしまいます。


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