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その35_ひなのと美佐子とまどか(5)

*このお話の前のお話はこちらをクリック!


晶はおそるおそる美和に問いかける。

晶「実験って…どうするの?……」
美和「さっき陽子達がやってくれたのと同じことよ。そうねぇどうしようかしら…」
健二「先っぽが変化するか確認するんだから、とりあえず上を全部脱げよ。」
晶「そんな…ほんとに?」
美和「葛城君の言った通りよ。早くしてよね。自分が悪いんだから。」

晶は嘘をついたことを後悔しながらも、仕方なく女子のカーテンに隠された教壇の上でシャツを脱いで上半身裸になって両手をお腹の前で組んでもじもじする。

美和「最初は恥ずかしいと先っぽが膨らむかどうかよね。」
健二「上半身裸なだけじゃ男は恥ずかしくないんじゃない?」
美和「そうよねぇ…どうすれば恥ずかしいかしら…」
智司「俺だったら女子に囲まれた状態でパンツ一丁になったらすげー恥ずかしいけどな。」
美和「そっか。じゃあ木下君、ズボン脱いでよ。それから立ち位置は女子みんなから見えるように真ん中で。そうそう、澤道さんの真ん前くらいで。こっち向いて真っ直ぐ立ってよね。」

晶はここで抵抗すれば弱みを握られている美和に何をされるか充分理解していたので、躊躇しながらも制服のズボンを脱ぎ、ビキニタイプのパンツ一枚になってまどかの正面に移動し、片手でパンツの上から股間を、片腕で胸元を隠す。

陽子「それじゃあ実験にならないわよ。両手を下ろさないとね。」
晶「………」

陽子に指摘されて両手をだらんと腰の横に下ろして視線を床に落とす。
まどかは正面に立つ下着姿の晶から目を背ける。

郁美「けど木下君はさすがホームステイ帰りだよなぁ。おしゃれなビキニパンツなんて履いてるじゃんか。」
晶「………」
美和「どう?恥ずかしいかしら?」
晶「うん……そうだね……」
美和「けどまだ先っぽに変化はないようね…もっと恥ずかしい方がいいのかしら。」
健二「俺だったら女物のパンツなんて履かされたら、恥ずかしくて死んじゃいそうだけどな。」
美和「それいいわね。じゃあ……陽子、あなたのパンツを木下君に貸してあげなさいよ。」
陽子「…っっ!?…そ、そんな……」

陽子は睨むような美和の視線を感じて仕方なくスカートの中に両手を突っ込み、背後の男子の視線を気にしながら紐パンを脱ぐ。

美和「どうしたの?木下君。せっかく陽子がパンツを貸してくれるんだから、あなたも早くパンツ脱ぎなさいよ。」
晶「………」

晶は戸惑いながら女子達に背中を向けて自分のパンツをずり下ろし、美和に促されると両手で股間を隠して正面に向き直る。
陽子は美和に指示されて晶の真後ろに移動し、自分のパンティを晶に履かせようとする。

美和「木下君、そんなとこに手があったら陽子がパンツを履かせにくいじゃない。両手を横におろしなさいよ。」
晶「そんな…僕、恥ずかしいよ……」
美和「ちょうどいいじゃない。恥ずかしくなってもらう実験なんだから。さ、早く」
晶「………」

晶はきれいで化粧が映えそうな顔を赤らめて両手を腰の横に下ろし、女子達の前で緊張していることによって少し縮み上がっているチンポをさらけ出す。
晶の剥き出しになった下半身をまじまじ見つめる女子達。

ひなの「木下君のちんちん発見~♪なんかちょっと象さんみたいでおもしろーい!」

晶はひなのにからかわれて顔をさらに赤くしてうつむいてしまう。
陽子は晶の背後から手を回して紐パンの前部分を晶の股間にあてがおうとする。
しかし陽子のパンティのゴム部分が晶のチンポの先っぽに当たって晶は体をぴくんと反応させる。

晶「ん……ん…」…(先っちょ…当たってる……)
陽子「男の子にこんなの履かせたことないから…うまくいかないなぁ……あれ?なんか引っ掛かってる?」

陽子はパンティを何度も上下に動かし、そのたびにパンティの端が晶のチンポにちょんちょん当たって刺激する。
晶は目をつぶって刺激に耐えようとするが、徐々に晶のチンポは反応して半勃ち状態になってしまう。

ひなの「あややぁ?木下君のちんちん、何か変だよん?さっきまで垂れ下がってたのに、今は真っ直ぐ水平になっちゃってるぞぉ?」
陽子「え?……じゃ、じゃあさっきから引っ掛かってるのって……」
健二「まじかよ?木下、お前何考えてんだよ?」
晶「………」…(ど、どうしよう…あそこが……)
郁美「ほんとだぁ!なんかおもしろーい!」
晶「こ、小林さん、僕…自分で前をあてるから…後ろから結んでくれる?」
陽子「そうね。その方がよさそうね。」

晶はなかなか陽子がパンティをうまくあてがえないので、陽子からパンティの前部分を受取り、半勃ちになったチンポを覆うようになんとかあてがう。
陽子は背後からパンティの後ろ部分を晶のお尻にあてがい、左右の紐を結んでからパンティの後ろ部分を引っ張り上げて晶のお尻の割れ目に食い込ませる。

晶「ひゃっ!」…(お尻にパンツが…小林さん、どうしてこんなこと……)
美和「どうしたの?木下君、変な声出しちゃって。」
晶「な、なんでもないよ……」
美和「そう…じゃあそのまま教壇の上でみんなに見えるようにくるくる回ってみてよ。その方が恥ずかしいでしょ?」
晶「………」…(こんな格好…どうして僕が…恥ずかしいよ……)

晶は無言のまま、美和に言われた通りにその場で体を1周させて女子達にパンティ姿を披露する。
チンポの膨らみはなんとかおさまっていたが、パンティがお尻に食い込んだ状態であることを見てひなのがはやし立てる。

ひなの「木下君、お尻丸見えだよぉ!?つるつるして真っ白でかわいいお尻だねー。」
晶「こ、小泉さん…そんなこと言わないでよ…僕、恥ずかしいよ…」…(澤道さんが横にいるのに……)
美和「やっぱり恥ずかしいんだ?じゃあ効果はあるかしら?胸の先っぽの様子はどう?」
ひなの「あんまり分かんないよぉ……」
美和「そう…やっぱり男子は女子とは違うのかな…」
健二「もっと恥ずかしくなったら変化あるんじゃないの?」
智司「逆に女子のスカートなんて履いたらもっと恥ずかしいんじゃない?」
美和「男子ってそんなのが恥ずかしいんだ?…じゃあそうね…郁美、木下君にスカート貸してあげてよ。」
郁美「な、なんであたしが!?そんなのやだよぉ!」
美和「やっぱりいや?じゃあ別にいいけど……ほんとにいやなの?」
郁美「………わ、わかったよぉ……」

郁美は美和に睨みつけられ、仕方なく背後の男子達が見つめる中、スカートを脱いでブラウスと水色の縞パン姿になる。
さきほどからお尻に食い込んだままの縞パンを指先で引っ張り出し、美和に促されてスカートを受取りに来た晶に自分のスカートを手渡した郁美は、背後からの視線を感じて両手を後ろに回してブラウスの裾を引っ張り下げてパンティを隠そうとするが、お尻半分は丸見え状態になる。
郁美は少し顔を振り返らせて男子達に訴えかける。

郁美「み、みんな見るなよぉ……って、こっち見てるじゃんかぁ!あっち見てろよぉ!!」

しかし男子達はにやにやするばかりで、郁美の下半身を凝視することをやめない。
郁美は堪らず顔を正面に向き直し、後ろ手に必死にブラウスを引っ張り下げ続ける。
晶は郁美にもらったスカートを身に着け、上半身裸のスカート姿になって表情は羞恥で歪んでいる。

美和「よく似合ってるじゃない。木下君って顔立ちもきれいだし、化粧もしたら女の子で通せるんじゃないの?」
健二「ほんとかよ?ちょと俺達にも見せてくれよ。」

女子のカーテンの中の晶に健二は声をかけ、晶は困惑するが、美和がすぐに提案をする。

美和「そうね。その方が木下君も恥ずかしさが増すかしら。じゃあ教壇から下りて男子のみんなの周りを歩き回って見せてあげてよ。」
晶「………」…(そんな…どうしてそんなこと……)

晶は黙って女子のカーテンをすり抜けて教壇を下り、なぜか両腕で自分の胸元を隠して恥ずかしそうに男子達の周りを歩き始める。

智司「ほんとだ!なんかまじで女子みたいじゃんか。体も華奢だし。」
晶「そ、そんなこと…あんまり見ないでよ………わぁっ!や、やめてよ!」

高橋は近づいてきた晶の背後からスカートを思い切り捲くり上げ、晶の紐パンを丸見えにする。
晶は慌てて胸元から手を離して高橋の手を払いのけようとするが、他の男子達も面白がって交互に晶のスカートめくりを続ける。
晶は必死に男子達の手を払いのけようとするが効果はなく、お尻に食い込んだままの紐パンをさらけ続けることになる。

健二「なんかほんとに女子のスカートめくりしてるみたいだな。木下も男なんだからそんなに必死に隠さなくてもなぁ。」
晶「だって、だってぇ…こんなのおかしいよぉ!みんな、もうやめてよぉ!!……ふぁ!…ちょ、ちょっと…どうしてそんなとこ触って……」

晶を取り囲んだ男子達は、スカートめくりをやめると、手を次々とスカートの中に潜り込ませ、晶の剥き出し状態のお尻をまさぐり始める。
晶は堪らず体をくねらせて抵抗するが、男子達の痴漢遊びは止まらない。
やがて高橋は晶の背後からお尻に食い込んだ紐パンをさらに引っ張り上げて、左右にくいくい揺さぶって晶の股間を刺激する。

晶「ふぁぁ!…た、高橋君!?な、何するんだよぉ!やめてよぉ!!…ぁ、ぁ、ぁ……」

高橋は無言で晶の紐パンを揺さぶり続け、晶は身悶えるように腰をくねらせる。
他の男子達も面白がって晶の剥き出しのでん部をまさぐり、中には紐パンの上から晶の金玉をいじくる者もいた。

晶「やめてよ、やめてよぉ!こんなのおかしいよぉ!!ふぁぁぁ……」
美和「どうしちゃったのよ、木下君。女の子みたいなかわいい声出しちゃってさ。けどそろそろ男子へのお披露目はいいんじゃない?どう?木下君の胸の先っぽに変化はある?」
健二「やっぱあんまり変わりないみたいだぞ。」
美和「そう…じゃあ今度は女子の前でお披露目してもらおうかしら。木下君、また教壇に上がってよ。」

美和が晶に指示を出すと、高橋達は晶から離れ、息を荒くした晶はよれよれ教壇に上がる。
教壇の真ん中でもじもじする晶に次の指示を出す美和。

美和「それじゃあ、それぞれの女子の前で少しずつ木下君の恥ずかしい格好を披露してみてよ。端から順番に。それから木下君は目をつぶったりしないで、正面の女子のことじっと見ててね。」
晶「………」

晶は美和に言われるまま、教壇の上に並ぶ女子の端から順番に正面に立って自分のスカート姿を披露する。
美和の号令で一定時間ごとに女子の前を移動する晶。
晶の正面の女子達は蔑むような目つきで晶を見つめ、晶は羞恥で涙目になる。
そして晶が郁美の前に移動すると、スカートを脱いだままの郁美の縞パンがどうしても目に入る。
郁美は両手でブラウスの前後の裾を引っ張り下げて晶と背後の男子生徒達に縞パンを見られまいとしている。

晶(…清水さん…パンツが…覗いてる…見ちゃいけない……けど……)
郁美「な、なんだよぉ…下ばっかり見てるなよぉ………わわ!よ、よせよ!」

郁美の背後の男子生徒はブラウスを引っ張る郁美の手を払いのけ、ブラウスを捲り上げて晶の目の前で縞パンを丸見えにする。
郁美は両手で男子達の手を払いのけようとするが効果はなく、目の前であたふたと自分のパンティを隠そうとする郁美の姿を見て晶は興奮してしまう。

晶(パンツが丸見えだ…どうしてみんなこんなこと……ぁ…どうしよう…あそこがまた……)
郁美「やだ!やだぁ!もうよせよぉ!!こんなの実験に関係ないだろぉ!?……んぁぁ!パ、パンツ引っ張るなぁ!!」

背後の男子生徒が郁美のパンティを掴んで引っ張り上げ、お尻の割れ目に思い切り食い込ませたためにびくんと体を反応させる郁美。
男子生徒はそのまま郁美のパンティを左右に揺さぶり郁美の股間を刺激する。
郁美は体をよじらせ両手で必死に背後の男子生徒の手を払おうとするが空振りに終わる。
晶はそんな郁美の様子と堪らない表情を見てますます興奮し、スカートの中のチンポは勃起し始める。

晶(だめだ…おっきくなってきた…どうしよう……こんな格好なのに……)
郁美「ふぁぁん!…ぁ、ぁ…やめろよぉ!そんなにパンツ動かすなぁ……ゃ、ぁ、ぁ……」

美和は横目で晶のスカートの前部分が少し膨らんでるのを確認してにやりとし、隣の女子の前への移動を晶に指示する。
郁美への責めも終了し、郁美は半べそ状態で自分のパンティの食い込みを直して立ちすくんでいる。
晶の勃起したチンポもやがて収まるが、恥ずかしい姿に変わりはない。
そして晶がひなのの前に移動した時、ひなののイヤホンマイクに高橋から指示が入ってその通りに晶に話し掛けるひなの。

ひなの「木下君、どうしたのだぁ?お顔が赤くなってるにょ?」
晶「………」
ひなの「やっぱりスカートだけだと恥ずかしいのかにゃ?にょっほっほ♪」
晶「そ、そんなに見ないでよ…小泉さん…」

目を凝らすようにしてスカートを身に着けた晶の下半身を見つめるひなの。
晶は困ったような表情をしてもじもじするばかりだ。
すると突然ひなのは教壇を下りてしゃがみ込み、下から晶のスカートの中を覗き込む。

ひなの「木下君のおパンツ丸見え~」
晶「や、やめてよ!見ないでよ!!」

晶はひなのにスカートの中を覗かれ、思わず両手でスカートの前部分を押さえて隠そうとするが、すぐに美和に一喝される。

美和「隠しちゃだめじゃない。恥ずかしくなってもらうのが実験の趣旨なんだから。」
晶「そ、そんな……」
ひなの「そうそう、スカートから手を離して…えらい、えらい。よくできました~。下からおパンツ丸見えなりぃ♪…けどぉ、もっと恥ずかしい方がいいよねぇ。ちょっとこの椅子に登ってみ。」

ひなのは椅子の一つを教壇に上げて晶の目の前に置く。
美和にも促されて晶は仕方なく椅子に乗って立つ。
今度はひなのだけでなく、周囲の生徒達から晶のスカートの中が丸見えになって一層顔を赤らめる晶。

晶「も、もういいでしょ?…僕、恥ずかしいよ…こんなの……」
美和「だってまだ胸の先っぽに変化ないみたいだし…」
ひなの「あれぇ?木下君、太ももにほこりがついてるよぉ?ひなが取ってあげるねぇ。」
晶「え?…い、いいよ…そんなの……ぁ……」

ひなのは再び教壇に上がって椅子に乗った晶のスカートの中に手を伸ばし、ほこりを取るふりをして晶の太ももをまさぐる。
晶は太ももを撫でられる違和感に両足をくねらせる。

ひなの「そんなに動いたら危ないよぉ?落ちちゃっても知んないかんね!」
晶「そんなこと言ったって……ふぁ!…こ、小泉さん…そこはぁ……」

ひなのはさらに手を伸ばして晶の金玉をパンティ越しに軽く握り込み、そのままふにふにいじり始める。
晶は椅子の上でびくんと体を反応させ、さらに激しく足をくねらせてお尻をぷりぷり振る。

ひなの「ほこり、なかなか取れないなぁ…あれぇ?なんだこれぇ?なんか丸々してるにょお?」フニフニフニフニ……
晶「だめ…だめだよ…そんなとこ…触っちゃぁ……ぁ…ぁ……」

晶の堪らないような声を聞いて、まどかはつい真横の椅子の上に立つ晶を横目で見上げる。
晶がお尻をぷりぷり振ることによって、晶の履いた紐パンはお尻の割れ目に食い込み、晶のきれいなでん部が後ろから見ると露わになっており、まどかは一瞬驚いた表情で晶のお尻を見つめるが、すぐに目を背ける。
その様子を見ていた美和は意地悪そうな口調で晶に声をかける。

美和「あらぁ?澤道さんも木下君のお尻見上げてるわよ?澤道さんも木下君の恥ずかしい格好に興味あるみたいね。」
まどか「……な!?…あんた何言ってんのよ!?…あたし、そんなこと……」
晶(…!?…澤道さんが僕のお尻を?……そんな……)
美和「今じーっと見てたじゃない。別にいいのよ。そういう実験なんだから……ほら、また見てるじゃない。なんかエッチな目しちゃってさ。」
まどか「ち、ちが…あたし絶対そんなこと……」
晶(どうして…澤道さん…恥ずかしいよ…見ないで……あぁ…またあそこが……)

ひなのに金玉をいじられていることと、まどかに見られていると思うことによって晶の股間はまたむくむく膨らみ始め、それに合わせてスカートの前部分も膨らむ。
頭上の晶のパンティがぴんと張って出っ張っていることに気づいたひなのは、晶の金玉をいじるのをやめて、パンティの出っ張りの先端部分を指先で摘む。

ひなの「ありゃりゃ?なんかおパンツが膨らんでるのだぁ。面白いかもぉ。」
晶「ふぁあ!……こ、小泉さん…そ、そんなとこ…摘まないで……」
ひなの「おもしろーい!ひなが指を動かすたびにぴくぴく動くのだぁ!」
美和「本当?美佐子先生、ひながあんなこと言ってるけど、どうしてそんなことになるんですか?」
美佐子「え?…そ、それは……」

美佐子は美和に答えるのを躊躇するが、すぐに名波からイヤホンマイクで指示が入り、そのまま答える美佐子。

美佐子「それは…男の人は…お、おちんちんを触られると…大きくなってしまうの…だから……」
ひなの「そうなんだぁ!お姉ちゃん、物知りだねぇ。じゃあ試しに触るのやめちゃお。」

ひなのは晶のチンポいじりをやめて晶のパンティの膨らみを観察する。
やがて晶の勃起は収まり、ひなのが感心したように声をあげる。

ひなの「ほんとだ!すっげー!ひなが触るのやめたら木下君のおパンツがぺったんこになったよ!お姉ちゃんの言ったのほんとだったんだ。けど木下君お顔が真っ赤のままだよ?どうしたの?」
晶「だって…こんなの恥ずかしいから…もういいでしょ?椅子から下りても…」
美和「ほんとに恥ずかしいの?けど胸の先っぽは変化ないみたいだし…もっと恥ずかしい方がいいのかしら。ねぇ、美佐子先生?」
美佐子「そ、そうね……」
健二「じゃあさっき陽子がやったみたいに自分でスカート捲り上げた状態で女子に見られたらもっと恥ずかしいんじゃない?」
美和「いいわね。それ。じゃあ木下君、椅子から下りて次の女子の前に移動して……そうそう、じゃあ両手でスカートの前を捲り上げてパンツを見せてちょうだい。」

晶は美和に言われるままにひなのの隣の女子生徒の前で自分のスカートを捲り上げ、紐パンをまとった下半身をさらけ出す。
晶の顔は真っ赤なままであり、女子生徒に恥ずかしい姿をまじまじ見られて泣き顔になる。

晶(恥ずかしい…こんなのもういやだよ……)

美和が指示するままに一定間隔で晶は女子の前を移動し、陽子の前に来た時、美和に耳打ちされた陽子は自分の上着を脱ぎ捨てる。

陽子「な、なんだかちょっと暑いわね……」

陽子は晶の目の前でボタンが外れたままのブラウスの前部分をぱたぱた動かして胸元に風を送る。
晶からは陽子のブラウスの隙間から豊満な乳房がちらちら覗き見え、晶の股間は再びむくむく膨らみ始める。

晶(小林さんのおっぱいが……ぁ…またあそこが…だめだ…こんな状態なのに……)
ひなの「あれぇ!?木下君のおパンツがまた膨らんできてるよぉ?なんでぇ?もう触ってないのにぃ。」
美和「ほんとね。美佐子先生、これはどういうことなんですか?」
美佐子「それは……男の人はエッチなこと考えたり、女の人の恥ずかしい姿を見ると…おちんちんが…膨らむの……」
ひなの「そっかー!そう言えばさっきから木下君、陽子ちゃんのおっぱいばっか見てるしぃ!」

ひなのは面白がり、陽子は思わず両腕で自分の胸元を覆い隠すが、すぐに陽子の背後から智司達が陽子のスカートめくりを始める。

陽子「きゃっ!ちょ、ちょっと!みんな、何してるのよ!?」…(そんな!わたしパンティ履いてないのに!!)
晶(わ!…小林さんの…あそこが……見ちゃいけない、見ちゃ……)
陽子「やだ!やだ!もうよしてよ!こんな悪ふざけ……」

智司達のスカートめくりにより、ノーパン状態の陽子のお尻は背後から丸見えになり、晶からはパイパン状態の陽子の陰部がチラチラ覗き見えるようになる。
陽子は胸元から離した両手で必死にスカートめくりを阻止しようとするが、男子生徒の数本の手は陽子の両手を払いのけてスカートめくりを続ける。
陽子が必死に体を動かして抵抗したために、陽子のブラウスははだけてしまい、ブラウスの隙間から溢れ出た陽子の乳房がぶるんぶるん震える。
晶はそんな陽子の様子を見つめて息を荒くし、ますますパンティの膨らみが増す。

陽子「もういい加減に…こんなのおかしいわよ!やだ…やだ……」…(これじゃあ胸まで……見ないで、見ないで……)
晶(おっぱいが丸見えだ……ぁぁ…あそこがどんどん……)
ひなの「すごーい!また木下君のおパンツが膨らんだよぉ!!お姉ちゃんの言うことほんとだぁ!!もっとおっきくならないのぉ?」

ひなのの疑問に答えるかのように、智司達は陽子のスカートの裾を掴んだまま、陽子の腰から上を覆うように思い切り捲くり上げ、陽子の頭上でスカートの裾を結ぶように掴んで巾着状態にしてしまう。
下半身を丸出しにされた陽子はじたばた足を動かし、晶は目の前の陽子の無毛の割れ目を見て息を飲む。

陽子「やだー!何、何ーっ!?どうなってるのよー!?離して、離してー!!こんなのいやよーっっ!!」
晶(小林さん…す、すごい……こんなの……)
ひなの「わわ!!木下君のおパンツ、もうぴんぴんなって……はわわ!おパンツの隙間から丸々したのがはみ出そうだよぉ!!」

晶の履いた紐パンは勃起したチンポで引っ張られ、パンティの隙間から晶の金玉が覗き見えるようになる。
ひなのの発言を聞いて晶は思わず目をつぶるが、両手を下ろしてスカートで股間を隠すことは美和に許されない。
しばらく晶の羞恥に耐える姿を楽しんだ美和は、智司達に指示をして陽子の巾着状態を解く。
陽子は息を荒くしたままブラウスとスカートを両手で押さえて悔しそうな表情で床を睨みつける。

陽子(ひどい…どうしてわたしがこんな目に……全部まどかのせいだわ……)
美和「うぅん…まだ胸の先っぽは変化ないわね…そろそろ次の女子の前に移動しましょうか。あと少しね。」

晶は陽子の前から移動して残りの女子の前に移動する。
そして最後の女子のところで晶の股間の膨らみは収まり、晶はほっとするが、すぐに美和が次の指示を出す。

美和「やっとあと1人になったわね。」
晶「え?も、もう終わりじゃ……」
美和「まだいるじゃない。澤道さんが。さ、澤道さんの正面に立って。」

晶は絶句するが、美和に睨みつけられてゆっくりとダンボールの上に屈んだままのまどかの正面に立つ。
美和に促されて両手でスカートを捲くり上げ、上から覗き見えるまどかのお尻から目をそらす晶。
まどかも目の前にいる晶の紐パン姿の下半身から目を反らそうとするが、すぐに美和に注意される。

美和「だめじゃない、澤道さん。ちゃんと木下君のこと見なきゃ。もともとあなたのせいで木下君もこんな恥ずかしい思いしてるんだから。」
まどか「……わ、わかったわよ……」…(木下君……ごめん…あたしのせいで……)
晶(あぁ……澤道さんに見られてる……こんな格好…恥ずかしい……)

晶は大好きなまどかに恥ずかしい姿を見られることで興奮してしまい、股間をぴくんと反応させる。
真横で観察するひなのはそのことにすぐに気づく。

ひなの「あれぇ?また木下君のおパンツがぴくんてしたよぉ?なんでだぁ?木下君、まどかちゃんのこと見てないのになぁ…」
美和「ほんとに?美佐子先生、これってどうゆうことですか?」
美佐子「それは…男の子は、見られたくない女の子に恥ずかしい姿を見られると…おちんちんが大きくなることがあるの……例えば自分の好きな女の子とか……」
ひなの「え~?ひゅー、ひゅー♪やっぱ木下君、まどかちゃんのこと好きなんだぁ。」
健二「まじかよ?そりゃそんな恥ずかしい格好を好きな相手に見られちゃたまんないよなぁ。」
まどか(そんな…木下君…ほんとに?)
晶「ち、違うよ!…僕…別に…そんなこと……」
まどか(そうよね…あたしみたいな元不良を木下君が好きなんて……)
美和「ふぅん…まぁいいわ。それより実験のつづきよ。そんなに恥ずかしいなら胸の先っぽはどうかしら?」
ひなの「ふにゅぅ…まだおっきくなってないよぉ…」

その時、ずっとダンボールの上でしゃがみ込んでいたまどかはお腹に異変を感じ、お尻が微妙に震えるようになる。

ひなの「まどかちゃんどうしたのぉ?お尻がプルプル震えてるよぉ?」
美和「とうとう出そうなんじゃないの?うまくいったらこの検査も終わりだし、木下君の実験も終わりだからがんばってよ。」
まどか(そんな…よりによって木下君が目の前にいる時に…けど…木下君のためにもこんなこと早く終わらせないと……)

まどかは晶のためにも早く脱糞してしまおうと、下腹部に力を込める。しかし……

まどか「うぅぅぅん…んーーーん……んん!…ぁっ!」ぶぴっ!…ぷぴぴぴ!…ぷふ~~~……

まどかのお尻から出たのは糞ではなく、またもやおならであった。
まどかは晶の目の前で再び放屁してしまったことに表情を歪めながらも、お尻に力を入れて放屁を我慢しようとするが、その時東田によってリモコンローターのスイッチが入れられる。

まどか(やっぱりおならしか出ない…もう止めないと……)…「ふぁっ!…んぁぁ……」ヴヴヴヴヴヴ……(そんな!また動き出した…こ、これじゃあ……)ぷ~~…ぷぴぃ!ぷぷぷひぃ!!
晶(澤道さん…おならが…あぁ、だめだ…またあそこが…)
ひなの「まどかちゃんおならしちゃったねぇ。あれ?木下君のおパンツがまたぴくんて…さっきみたいにまどかちゃんがおならするたびにおっきくなってるよぉ?」
まどか(そんな…木下君、こんな音聞かないで…)ヴヴヴヴヴ…「ぁ、ぁ…んぁあ!」ぶびー!!ぷぴぴぴっ!!

晶の股間はまどかが放屁するたびにびくんびくんと反応し、晶の勃起したチンポによってパンティは再びぴんと張り、パンティの隙間から金玉が覗き見えるようになる。
そしてその時、東田は突然リモコンのメモリを一杯まで調節する。

まどか「ひゃぁぁん!ふぁっ!ひぁっ!!…ぁん、ぁん!…ぃゃぁぁあん!!」ヴヴヴヴヴヴヴ……(だめ、だめぇ!こんなのもう…だめぇ……)ばふん!!ぶびびびびぃ!!ぷす~……

まどかはローターの責めによって喘ぎ声を出し、無意識にお尻を左右にぶりぶり振って激しく放屁を続ける。
そして自分の体を支えるために、ぐらぐらするダンボールから両手を離し、思わず目の前の晶の膝の裏を掴んだまどかの様子を見て、晶のチンポはぎんぎんに勃起し、ついにチンポを押さえていた紐パンの中からぶるんとはみ出してしまう。

ひなの「はわわぁ!木下君の…ちんちんが飛び出しちゃったぁ!!すんごーい!ソーセージみたいだぁ!!」
晶「……え?……そ、そんな!!」

晶は自分の剥き出しになったチンポを確認すると、慌てて両手で捲くり上げたスカートを下ろしてチンポを隠すために押さえつけるが、びんびんになった晶のチンポの形がスカートの上から見て取れた。
そんな晶に容赦ない声をかける美和。

美和「隠しちゃだめじゃない。それじゃ実験にならないわよ。」
晶「けど、けど…僕…恥ずかしいよ…こんなの……」
美和「だめよ。早く。」

晶は仕方なく、ゆっくりと再びスカートを両手で捲り上げる。
晶のチンポが直接スカートの裏地に当たっていたため、捲り上げられたスカートと晶のチンポの間にはカウパーが糸を引いていた。
晶の膝を掴んだままのまどかの目の前には晶のびんびんになったチンポがそそり立ち、まどかはローターの責めに耐えながらも晶のチンポを凝視してしまう。

まどか「ふぁぁ…ぁ、ぁ…んぅぅうん……」ヴヴヴヴヴ……(すごい…木下君の…おちんちん……大きい……)
晶(澤道さん…見てる…僕の…あそこを……そんなに見ないで…恥ずかしいよ……)
美和「どうかしら?これなら木下君もかなり恥ずかしいんじゃない?ひな、どう?」
ひなの「うぅん…胸の先っぽは変わりありませーん!それより木下君のちんちんの先からなんかぬるぬるしたのが出ておりまーす!なんだこれぇ?」
美和「美佐子先生、なんですかそれって。」
美佐子「それは…カ、カウパーといって…男の人がエッチな気分になった時に…おちんちんから出るものなの…」
ひなの「へぇー…木下君ってエッチな気分になってんだ。」
美和「そんなことより…まだだめなのね…じゃあもっと木下君の恥ずかしいところを間近で見てもらえばどうかしら?木下君、もっと澤道さんに近づいて。ぎりぎりまでね……そうそう、それぐらい。あ、それだけ近かったらスカートを澤道さんの頭に被せちゃえば?両手で澤道さんの頭をスカートの上から押さえてさ。」

晶は美和の指示通りの体勢になり、スカートを被せたまどかの頭を優しく掴む。
スカートの中で晶のチンポに触れるか触れないかくらいの距離に近づいたまどかは息を飲み、晶のぬるぬるになったチンポを見つめる。
そんなまどかに容赦なくローター責めをする東田。

まどか「ひぁぁぁ…ぁん、ぁん!…ゃぁぁぁあ……はぁ、はぁ…ふぅぁあん……」ヴヴヴヴヴヴヴ…(もうやめてぇ…もう…あたし…これ以上は……それにこんなに近くに木下君の…おちんちんが……)
晶(澤道さん…澤道さんの息が…あそこのさきっちょに……かかってるよ……)…「ぁ…ぁ……」

まどかはローターの激しい責めに正気を保てなくなり、息を吹きかけるたびにびくんびくんと反応する目の前の晶のチンポを恍惚の表情で見つめるようになる。
そしてまどかは晶の両膝を掴んだ手を離して晶のスカートの中に入れてお尻を抱えるようにしてさらに晶の下半身を自分の顔に引き寄せる。

まどか「はぁ、はぁ、はぁ……」ヴヴヴヴヴヴ……(木下君……晶君の…おちんちん……あ、あたしもう……)チュ、チュ……
晶「んん!…」…(な、何?…今の……さきっちょになんか…当たった……それに澤道さん…僕のお尻を……)

中学生の時に男性経験のあったまどかは、目の前にそそり立つ大好きな晶のチンポを見て我を忘れ、カウパーが溢れ出ている晶のチンポの先にキスをする。
晶は上半身をびくんと反応させ、自分のチンポの先の違和感を感じて目を丸くする。
そんな2人の様子をにやにや見つめる美和。

美和「どう?ひなの。木下君の胸の先っぽ変化ある?」
ひなの「やっぱりおっきくなってないのだぁ…」
美和「そう…こんなに間近で澤道さんに見られてるのに効果がないなんて…男子は恥ずかしいだけじゃダメなのかしら…じゃあ実験の次の段階にいきましょうか。先っぽを触って大きくなるかどうか。澤道さんにはそのまま木下君のスカートの中で観察してもらって、先っぽを触るのは……陽子と郁美、お願いするわ。」
陽子「そ、そんな!またわたし達が?」
郁美「そうだよぉ!そんなのいやだよぉ!」
美和「文句あるの?授業の一環なのに……」
陽子・郁美「…………」
美和「じゃあ木下君の前に移動してね。そうそう、2人で木下君の左右の胸の先っぽを触ってあげて。」

ボタンが外れたブラウスとスカート姿の陽子と、ブラウスに縞パンだけの姿の郁美は仕方なく教壇の上を移動してまどかの左右、晶の斜め前に立ち、それぞれ片手を伸ばして晶の剥き出しの乳首にそっと触れる。
晶は目をつぶってぴくりと体を反応させる。

美和「木下君、ちゃんと目を開けて郁美と陽子の顔を見ててよ。どう?触ってみて、感触は。」
郁美「別に…よくわかんないよ…」
陽子「こっちも…同じだわ…」
美和「じゃあさっきあんた達がされたのと同じように順番にやってみてよ。」
郁美・陽子:「………」ツンツンツンツン……
晶「ふぁ!…ぁ、ぁ……」
まどか(ぁ…晶君の…おちんちんが…びくんびくんって……)ヴヴヴヴヴ…「んふぅ…はぁ…はぁ……」

郁美と陽子は指先で晶の乳首をつんつん突つき始め、晶は乳首を突つかれるたびにスカートの中のチンポをぴくぴく反応させる。
晶のチンポが上下にぴくぴく動くのを見て、もはや理性をなくしていたまどかは思わず晶のチンポの真下に自分の舌を伸ばし、晶のチンポが下がるたびにまどかの舌の上に乗るようになる。

美和「どう?郁美、陽子。胸の先っぽは?」
陽子「やだ…ほんとに硬くなってきてる……」ツンツンツンツン……
郁美「うん…こっちもだよ…大きくなってるみたいだ……」ツンツンツンツン……
晶「ぁ、ぁ…ん……も、もうやめてよ…こんなの…僕、僕……」…(胸の先っぽ…なんか変だよ……それにあそこに何か当たってる……)
まどか(晶君の…おちんちん…おちんちんが…舌に…当たってる……)ヴヴヴヴヴヴ……

美和「やっぱり触ったら変化あるんだ…じゃあ次にあんた達がさっきされたみたいに先っぽをいじってみて。」
陽子「………」コリコリコリコリ……
郁美「………」クニクニクニクニ……
晶「ふぁ!…ぁぁ……やだ…こんなのやだよ…ぁ、ぁ、ぁ……もうやめてぇ……」
まどか(晶君のおちんちんから……どんどん溢れ出てくる…)ヴヴヴヴヴ……

陽子と郁美は晶の乳首を指先でコリコリいじっては、摘んでくにくにもてあそぶことを繰り返す。
晶のチンポからはカウパーが溢れ出し、まどかの伸ばした舌の上に垂れ落ちる。
ローターの刺激でぶりぶりお尻を振ったままのまどかは、伸ばした舌を動かしてカウパーで濡れた晶のチンポを舐めて拭い取ってやろうとする。

まどか(晶君…おちんちん、きれいにしてあげないと……)ペロペロペロペロ…ヴヴヴヴヴヴ……
晶「ひぁん!…ふぁぁぁ……」…(どうして!?あそこが何か変だ!?)

晶は初めて自分のチンポを舐められる感覚に喘ぎ声を洩らしてしまうが、まさかまどかが自分のチンポを舐め回しているとは思わない。

美和「どうしたの?木下君、変な声出して?なんか気持ちいいみたい。陽子と郁美に胸をいじられて気持ちよくなってるんじゃないの?」
晶「そ、そんなこと…ぁ、ぁ…ないよぉ……ん、ん……」
美和「本当?郁美、陽子。どうかしら?先っぽの様子は。」
陽子「どんどん硬くなってるみたい…」クニクニコリコリ……
郁美「うん…さっきよりもっと膨らんできてるよ……」コリコリクニクニ……
美和「そう…実験は成功みたいね……」
ひなの「ひなのから提案なのだー!おちんちんと一緒で、女の子のエッチな格好見たらもっと胸の先っぽおっきくなるんじゃないのぉ?」
美和「ひなにしてはいい提案ね。それじゃあ…」

高橋からイヤホンマイクで指示を受け、何も考えずに晶の実験続行の提案をするが、美和の言葉を聞いてすぐに表情を一変させる。

美和「じゃあひなの、あんたそこで服を脱ぎなさいよ。」
ひなの「ふぇぇ!?なんで、なんでぇ?なんでひながそんなことぉ?」
美和「あんたが言い出したことじゃない。他に誰がそんなことするって言うのよ?」
ひなの「だって、だってぇ…ひな、そんなのやだよぉ……」

しかし高橋が美和の言うことを聞かないと全てばらすとイヤホンマイクで追い討ちをかけると、顔を真っ赤にしたひなのはやむなくブラウスを脱ぎ、美和に促されるとスカートも脱ぎ捨ててまどかに借りているパンティ一枚になる。
晶にひなのの方を見るよう指示を出した美和は、無言でもじもじするひなのにさらに指示を出す。

美和「何してんのよ。パンツも脱がなきゃ。あんたただでさえ幼児体型なんだからそんなんじゃエッチな姿じゃないでしょ?」
ひなの「そんなぁ…後ろからみんな見てるのにぃ………ふにゃあ!何するのらぁ!?」

ひなのがパンティを脱ぐのをためらっていると、背後に近づいた高橋が突然ひなののパンティをずり下ろしてかわいいお尻を丸出しにしてしまう。
驚いたひなのは慌てて自分のパンティの前部分を掴んで引っ張り上げようとし、高橋とパンティの引っ張り合いになる。

ひなの「やめるにゃあ!なんでそんなことするのらぁ!?おパンツ離してぇ!!」
高橋:グイグイグイグイ

高橋はひなのを無視してパンティを引っ張り続ける。
晶は顔を真っ赤にして小さな乳房と陰部を露わにしたまま高橋に抵抗を続けるひなのを呆然と見つめる。

美和「どうかしら?胸の先っぽ変化ある?」
陽子「あまり変わりないかな…」クニクニコリコリ……
郁美「うん…こっちも…」コリコリクニクニ……
美和「やっぱりひなのじゃ効果ないのかしら…」
ひなの「うん、うん!そうなのだぁ!ひなエッチじゃないもん!だからおパンツ戻してよぉ!」
高橋「うん、わかった。パンツ履かしてあげるよ。」
ひなの「やったぁ!早く、早く履かしてにゃあ……ふゃん!…高橋君、何するにゃあ!?」
高橋「何って…パンツ戻してあげたんだけど?」

高橋はひなののパンティをずり下げるのをやめると、そのままパンティを引っ張り上げてひなののお尻の割れ目に思い切り食い込ませる。
ひなのは顔を高橋の方へ向けて抵抗しようとするが、高橋は無視してさらにひなののパンティの前後のゴム部分を掴んで陰部にも食い込ませる。

ひなの「はゅん!た、高橋くぅん…もういいにゃあ……おパンツ…もうこれで…はゅぅぅん!…おパンツ動かさにゃいでぇ……」
高橋:クイクイクイクイ……

高橋はひなのの股間に食い込ませたパンティを左右にくいくい動かしてひなのの陰部を刺激する。
初めての感覚にひなのはクラスメートが見たことのないような表情になって喘ぎ声を洩らす。

ひなの「ふひゃぁぁん!…ひゃん、ひゃん…だ、だめなの、だめなのぉ…そんなにおパンツ動かしちゃだめなのぉ……ひな…なんか変なのだぁ……」
高橋:クイクイクイクイ……
美和「どうしたの?ひなの。変な声出しちゃって。」
ひなの「わかんないのだぁ…ふぇ、ふぇ…おパンツが食い込んじゃってぇ…ふにゃぁん…なんか変なのだぁ……」
美和「パンツが食い込んだって……どこに?」

その時背後から高橋がひなのに耳打ちし、自分の言う通りに美和に答えるよう指示をする。

ひなの「そ、それはぁ……ひなののぉ…お…おマンコにぃ…食い込んじゃってるのだぁ…ゃぁん……」
陽子「やだ…ひなの、あんた何言ってんのよ?そんなこと言って恥ずかしくないの?」
ひなの「だって、だってぇ…ほんとのことだものぉ…ふゃ、ふぁぁ…おマンコに食い込んでるんだもんん…
…」
美和「どうしてそんなとこにパンツが食い込んで変な声出してるのよ?」
ひなの「それはぁ…なんかよくわからんのだけどぉ…ふにゃぁぁ…ひな…気持ちいいみたいなのだぁ……はゅん!ふゃん!……」
高橋:クイクイクイクイ……
晶(小泉さん…すごいエッチな顔してる…それに自分の胸を触って……ぁぁ…こんなの……)

ひなのは高橋の耳打ちによって自分の小さな乳房揉みながら、ぷっくり膨らんだ乳首を指先でいじり始める。
晶はひなのの様子を見てスカートの中でチンポをびくんびくんと反応させ、まどかは晶のチンポの先から溢れ出るカウパーを舌先で受け止める。

ひなの「ふゃぁぁん…ひな…おっぱい気持ちいいのぉ…先っちょも…つんつんなっててぇ…気持ちよいなのぉ……高橋君ん……おマンコも気持ちよいのらぁ…もっとオパンツくいくいしてほしいのらぁ……」
高橋:クイクイクイクイ……
陽子「やだ…ひなのすごいことしてる…おかしくなっちゃったの?」
郁美「それより木下君の胸の先っぽ、また硬くなってきてるし…」クニクニクニクニ……
陽子「ほんとだ…さっきより大きくなってるかも……」コリコリコリコリ……
美和「本当?やっぱりひなののこと見て反応してるのかしら。ねぇ木下君?」
晶「そんなこと…ないよ…僕…僕……」

しかし明らかに晶はひなのの恥ずかしい姿を見て興奮しており、陽子と郁美にいじられている乳首もぴんぴんになっていた。
ひなのの要求によって高橋は一層ひなのの股間を刺激するパンツを強く揺さぶり、気持ちよさで我を忘れたひなのも自分の乳房と乳首をいじる手の動きを激しくする。
しかし高橋が強くひなののパンティを引っ張ることにより、パンティの股間部分がぶちんと千切れてしまい、晶の目の前で陰部を丸見えにするひなの。

ひなの「ふにゃぁん…おパンツ破れちゃったよぉ……もっとおマンコくいくいしてほしいのにぃ……ほぇ?…みんな、何してるのらぁ?」

ひなのの背後に集まった高橋と男子生徒達はひなのの下半身に手を伸ばし、陰部やお尻をまさぐり始める。
ひなのは体をよじらせながらも初めて他人に自分の恥ずかしい部分をいじられることに快感を覚えてしまう。

ひなの「ひゅぁぁん…さっきより気持ちいいよぉん!…ふゃ、ふゃ…お、おマンコ……ぃゃぁぁん…はぁ、はぁ……」
男子生徒:クチュクチュクチュクチュ、グチュグチュグチュグチュ……

快感に溺れるひなのは普段と口調も変わり始め、紅潮した表情も女のそれになっていた。

ひなの「ぁぁあん…き、気持ちいい……こんなの初めて……おマンコ、ぐちゅぐちゅ鳴ってるぅ……ん!ふぐぅ…そ、そこは…お尻の穴……そんなとこ…だめぇ……そんなとこくにくにしないでぇ……けど…お尻の穴も…気持ちいい……ぁ、ぁ、ぁ……も、もっとぉ……もっとぐちゅぐちゅくにくにしてぇ……」
男子生徒:グチュグチュグチュグチュ、クニクニクニクニ……
ひなの「ゃん、ゃん、ゃん、ぃゃぁぁぁあん……木下君…そんな目で見ないでぇ……」
晶(そんなこと言ったって……僕…ぁぁ…こんなの見てたら僕……)…「ふぁぁ!…」…(一体何!?…あ、あそこが何か変だぁ……)
まどか(晶君…晶君のおちんちん……あたしもう……)はむぅ……

まどかはとうとう堪らなくなり、ひなのの痴態を見てどんどんカウパーが溢れ出す晶のチンポを口の中に咥え込む。
晶は自分のスカートの中で何が行われているか分からずに、体をびくんと反応させる。
そんな晶とスカートの中に顔を突っ込んだまどかの様子をにやにや見つめる美和。

美和「どうしたの?木下君。体がびくびく動いてるわよ?」
晶「な、なんでも…ないよ…んん!」…(あそこが…き、気持ちいい…どうしてこんなに…)
まどか(晶君の…おちんちん…こんなに大きいなんて……あぁ…晶君…大好き……)レロレロレロレロ……

まどかは口の中に咥えた晶のチンポを舌先で舐め回す。
晶は初めてチンポを他人の口の中で舐められる感覚で頭が真っ白になる。
やがてまどかは晶のチンポを咥えたまま自分の顔を前後に動かし、本格的にフェラチオを始める。
まどかがフェラチオをしている姿は晶のスカートに隠されて美和達から見ることは出来ないが、晶のスカートの膨らみが激しく前後に動いていることを確認した美和は、晶の乳首をいじり続ける陽子と郁美にサインを出し、二人は空いている片手で携帯を手に取って、晶とまどかに気づかれないようにそっと晶のスカートの中を撮影する。

まどか「んふぅ…むふぅ…」クチュクチュクチュクチュ、レロレロレロレロ……(晶君のおちんちん…チンポ…おいしい……大好きな晶君のチンポ…おいしいよ……)グチュグチュグチュグチュ……
晶「ん、ん…ふぁぁ…ぁ、ぁ……」…(気持ちいい…気持ちいいよぉ…僕、僕…もう……)
ひなの「ふぁぁん…気持ちいい…気持ちいいよぉ…おマンコ…こんなに気持ちいいなんてぇ……おマンコぉ、おマンコぉ、おマンコぉぉ……」
男子生徒:グチュグチュグチュグチュ……

まどかのフェラチオと男子生徒のひなのへの陰部いじりはどんどん激しくなり、晶とひなのは快感で全身をびくつかせ、ひなのは晶の目の前で恥ずかしい単語を連呼する。

晶「ぁ、ぁ…んぁ!…はぁ、はぁ…んふぁ!…」…(だめだよ、だめだよ…僕、もう…だめだよぉ…澤道さんが見てるのにぃ……)…「ふぁ、ふぁ……んんん!!…んぁああ!!」どびゅ!びゅっ!びゅーーっっ!!
まどか「んん!…むはぁっ!…んむぅ、んむぅ……」…(晶君のザーメンだ…あぁぁ…晶君…あたしなんかにザーメンを……あたしが全部飲んであげる……)ゴクン、ゴクン、ゴクン……
ひなの「ぁん、ぁん!…なんか変だぁ!…あたし…なんか変だぁ……ゃん!ゃん!…だめ…だめぇ……あたしもう………ふぁぁぁあん!!…イク、イク、イッちゃうぅぅっ!!ひぁぁぁぁっ!!」プシャーーーーッ!!

晶はまどかのフェラチオでとうとう絶頂を迎え、ザーメンをどくどくとまどかの口の中に流し込む。
まどかはそれを全て受け止めて飲み干し、晶のチンポを舐めてきれいにザーメンを拭い取ってやる。
ひなのもクラスメート達が息を飲んで見つめる中、初めての絶頂を迎え、お漏らしをしたかのように潮を吹く。
美佐子は自分の妹の信じられない姿を唖然と見つめながらも黙ったままだ。

美和「あらあら、ひなの…こんなとこでお漏らししちゃうなんて…おしっこ我慢してたのなら言えばいいのに…」
ひなの「ごめんなさいぃ…ひな…ひな……よくわかんなくなっちゃってぇ……」
美和「もういいわよ。それより木下君の実験もうまくいったみたいだし、そろそろ本来の検査に戻りましょうか。澤道さん、もう木下君のスカートから顔出していいわよ。」
まどか「………」

晶のスカートから顔を出したまどかはまだ恍惚の表情を浮かべていたが、美和の言葉を聞いて正気を取り戻す。

美和「どう?やっぱりうんち出そうにないかしら?じゃあ校庭で用を足した犯人はあなたってことでいいかしら?」
まどか「そんな!…あたしはそんなこと絶対にしてない……」
美和「けどうんち出ないんでしょ?校庭でいっぱいしちゃったからじゃないの?」
まどか「そんな……」
美和「納得いかないならまだあなたの潔白を証明する方法があるじゃない。あなたのすぐそばに置いてあるもので。」

美和の視線の先には先程高橋が持ってきた浣腸の入った箱があった。
まどかはこれから行われる恥辱行為を想像して目をつぶるしかなかった…


まだつづきます。
そろそろ別のキャラをいじめたくなってきたあっきーなのでした(^_^;)


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もしよろしければ、感想・ご意見・リクエスト・各登場人物にぴったりのイメージの芸能人等があればコメントに残していただければと思います。アニメのキャラでもおっけーです。
創作意欲がもりもり湧くと思いますのでよろしくです。(*^_^*)

テーマ : 官能小説
ジャンル : アダルト

その34_ひなのと美佐子とまどか(4)

*このお話の前のお話はこちらをクリック!


高橋によるひなのとまどかへの恥辱プランが実行された日の前日、美和から担任教師の東田に指示が入り、翌日の朝から東田による教育実習生の美佐子への陵辱プランが同時進行されようとしていた。

美佐子は前日に東田から早く登校するよう指示されていたので、朝の7時には東田の待つ職員室に入った。

東田「すまないなぁ、小泉先生。こんなに朝早く。」
美佐子「いえ…何かあったんですか?もしかして妹のひなののことで?」
東田「いやいや、そうじゃないんだ。実は…ある生徒から相談を受けてな。うちのクラスの小峰あやなんだが…」
美佐子「あやちゃんが?あやちゃんがどうかしたんですか?」
東田「実は小峰が誰かから脅迫を受けていてな。携帯のメールを通じて。」
美佐子「脅迫!?そんな…誰が一体そんなこと…」
東田「それがな…小峰が言うには君のアドレスから届いたとのことなんだ。」
美佐子「そんな!?確かに小峰さんとはアドレス交換はしていますけど、そんなことするわけ…」
東田「生徒とアドレス交換すること自体問題なんだが、まぁ今はそんなことより脅迫の事実の方が大事なんでな。俺も君のことは信じているが、本人からの相談だから、念のために君の携帯を確認させてもらおうと思ってな。」
美佐子「わ、わかりました…ぜひ確認してください。そんなことわたしするわけないですから…」

美佐子はすぐにカバンから自分の携帯を取り出して東田に手渡す。
しかし前日に職員室の机に置きっ放しになっていた美佐子の携帯を東田がポケットに入れ、高橋に渡された携帯が細工されてから自分の手元に戻っていたことに美佐子は全く気づいていなかった。
東田は美佐子の携帯のメールの送信履歴を確認し、1通のあや宛てのメールを開いて美佐子に見せると美佐子は言葉をなくす。

メール:添付した写真をクラスのみんなに公開されたくなかったら、これからわたしの指示に全て従うこと。

美佐子「こ、こんな…こんなメール、わたし送っていません!」
東田「しかしな…それにこの添付写真、更衣室で小峰の全裸姿を盗撮したものなんだが…この写真も君の携帯にしっかり保存されてるようだぞ?それに小峰からの返信メールも…ほら、「何でも言うこと聞きますから許してください」って…これも受信メール履歴に残ってるじゃないか。」
美佐子「そんな…東田先生、信じてください。わたし絶対こんなこと…」
東田「しかしなぁ…これだけ証拠が残ってるとな…俺も君の教育実習の評価をする立場だしな…」
美佐子「も、もっとちゃんと調査してください!わたし…わたし、こんなこと……」
東田「そうだな…俺も君を信じたいし…分かった。もっと調査をすることにしよう。」
美佐子「あ、ありがとうございます……」
東田「まぁ、落ち着きなさい。お茶でも飲んで。」

東田は美佐子に湯呑みを差し出し、美佐子は何の疑いもなく以前に東田が高橋から受取っていた誘淫剤入りのお茶を飲み干す。
美佐子は気が気でなかったが、東田を信じて調査結果を待つこととした。
そのまま少し時間が経つと、他の教師達も出勤し、8時から職員室で職員会議が始まる。
しかし職員会議の途中、美佐子は自分の体の異変を感じる。

美佐子(やだ…体が何か熱い…どうしたんだろ…)

誘淫剤の効果が出てきた美佐子の体は火照りだし、自分の体の異変が下半身にあることに気づく美佐子。
顔を赤くしてもじもじしている美佐子に声をかける東田。

東田「どうした?小泉先生。気分でも悪いのか?」
美佐子「え?…は、はい…す、少し……」
東田「大丈夫か?ちょっと外の空気でも吸ってきたらどうだ?」
美佐子「は、はい。ありがとうございます…」

美佐子は立ち上がり、少しふらつきながら職員室を出る。
美佐子が向かったのは、東田と高橋の計算通り、職員室のすぐそばにある女子トイレであった。
美佐子はトイレに入ると、他の個室が使用中だったために一番奥の個室に入って洋式の便座に座り込む。
隣の個室に高橋が潜んでいることに気づくはずもなかった美佐子は、スカートを捲り上げて自分のパンティが湿り気を帯びていることを見て唖然とする。
そんな美佐子の様子を隣の個室からリモコンを操作し、美佐子の個室に仕掛けたビデオカメラで撮影を開始する高橋。

美佐子(そんな…あたし一体……それに…か、体が熱い……)

その時自分の股間を見て呆然とする美佐子の携帯にメールが届き、少し驚いた美佐子はすぐに携帯を開いてメールを確認する。
知らないアドレスからの送信だったが、本文がないメールには動画が添付されており、少し迷った美佐子は携帯の音を消してから動画を再生する。
携帯の液晶に映し出されたのは、美和達に脅迫されてオナニーをする晶の姿であった。

美佐子(やだ!…こ、これ…木下君?…どうしてこんな……)

顔を真っ赤にして恥ずかしそうにオナニーをする晶の姿に見入ってしまう美佐子。

美佐子(き、木下君……すごい…木下君の…おちんちん…おっきい……)…「ん……」

美佐子は晶のオナニーシーンを見ながら、片手を自分の股間に伸ばし、指先でパンティの上から股間をいじり始める。

美佐子(だめ…だめよ、こんなこと……けど…)…「ん、ん…ふぅ……」

美佐子のパンティの湿り気はどんどん増し、盗撮されていることを知らない美佐子は吐息を洩らしながら股間をいじり続ける。

美佐子(き、気持ちいい…どうしてこんなに……あたし、どうしちゃったんだろ…こんなになっちゃってる…)…「ぁ…ん……」クチュクチュクチュクチュ……

美佐子はパンティの中に指を入れて直接陰部をいじり出し、本格的にオナニーを始めてしまう。

美佐子(あぁ…気持ちいい…こんなに気持ちいいなんて…しかも教え子のオナニーを見ながらなんて……)…「ん、ん…はぁ…ふぅ……」クチュクチュクチュクチュ……

誘淫剤の効果もあり、オナニーにふける美佐子はあっというまに絶頂を迎えようとする。

美佐子(だめ…だめ…あたし、もう……こんな…学校のトイレでこんなこと…だめ…だめ…あぁぁぁ…)グチュグチュグチュグチュ……「ふぁぁぁ…ぁ、ぁ、ぁ……」グチュグチュグチュグチュ……(イク、イク、イッちゃうぅ……ぁぁああ……)

美佐子はとうとう絶頂を迎えて頭の中が真っ白になる。
しばらく美佐子が個室の中で呆然としていると、トイレの中に入ってきた女教師の名波操子が美佐子に声をかける。

名波「小泉先生?ここにいるのかしら?大丈夫?」
美佐子「え?は、はい!大丈夫です。すぐに出ます。」

美佐子は自分が苦手としているオールドミスの名波が突然現れたことに驚き、返事をしてすぐにスカートを下ろして個室を出る。

美佐子「す、すいません。ちょっと気分が悪くて…けどもう大丈夫です。」
名波「本当?じゃあいいけど…それよりもう職員会議は終わって、東田先生が談話室で呼んでおられますよ。」
美佐子「は、はい!すぐに行きます。」

美佐子と名波は一緒にトイレを出て東田の待つ談話室に入り、名波は談話室の鍵を閉める。
美佐子の方に向き直った東田の表情は険しく、自分の携帯を美佐子に見せつけるようにして話し始める。

東田「たった今、俺の携帯に動画つきのメールが届いたんだがな…これは一体どういうことだ?」
美佐子「こ、これは…やだ!どうしてこんなのが!?」

東田が再生した動画はさきほどトイレで高橋が美佐子の隣の個室から撮影したものであり、美佐子が個室の中でオナニーにふけっている姿が収録されていた。
あまりの衝撃に顔を青くする美佐子。

名波「本当にどういうことかしら?さっき東田先生に聞いたけど、学校のトイレでこんなことしてるなんて、やっぱり小峰さんを脅迫してるのはあなたに間違いないようね。」
美佐子「ち、違います!そ、そんなことわたしは……それにこんな盗撮…誰が一体……」
東田「それは問題じゃない。それより学校でこんなことをしている人間を信じることはできないってことだ。」
美佐子「そんな……わたし…わたし……」
名波「これじゃああなたの教育実習はこれで打ち切って、このことを大学の方にも報告しないといけないわね。」
美佐子「そんな!?…お、お願いです…それだけは……」
東田「しかしなぁ…俺達にも君を指導するっていう立場もあるしな…」
名波「まぁまぁ、東田先生、ここは大目に見て、小泉先生に例の計画に協力してもらうことにしては?」
東田「そうですなぁ。小泉先生ならちょうどいいかも知れませんな。」
美佐子「計画?な、何のことですか?」
東田「実は俺と名波先生が主導して、この学校の校則遵守を強化しようとしているんだ。一部の生徒達にも協力してもらってな。」
名波「その計画にもう一人教師の協力が必要だったのよ。ちょうどあなたくらいの年齢の女性教師がね。」
美佐子「それに協力すれば、今回のことは許してもらえるんですか?」
東田「そうだなぁ。少し無理をしてもらうことにもなるかも知れんからな…きちんとこちらの指示を守ってくれるならこの動画もなかったことにしよう。小峰の方にもうまく言っておけばいいしな。」
名波「どうかしら?協力してもらえる?」
美佐子「は、はい…学校を良くしていくことでもありますし…」
東田「そうか、そうか。よしわかった。それじゃあ君の教育実習の期間の間、手伝ってもらうことにしよう。さっそくこのイヤホンマイクをつけてくれ。」
美佐子「え?…どうしてこんなもの……」
名波「それでこっちの指示を聞いてもらうためよ。言っておきますけど、こちらの指示は絶対ですからね。守らない場合は分かっているわね?」
美佐子「は、はい……」

美佐子は戸惑いながらも東田と名波の申し出を受け、イヤホンマイクを耳に装着する。
これから自分がどれだけの恥辱を受けるか、美佐子は想像できるはずもなかった……

………………………………………………

同じ日の昼休み、2年B組の教室内ではまどかへの恥辱プランが進行していた……

美和の提案を聞き、さすがに反論するまどか。

まどか「ちょ、ちょっと待ってよ!木下君が……するっていうの?」
美和「だって仕方ないじゃない。わたし達だってあなたに浣腸なんてしたくないし、保健委員はあなたと木下君なんだし。」
まどか「けど…それなら保健の先生に頼むとか…」
美和「そんなことしたら他のクラスにもばれちゃうかもよ。それでもいいの?」
まどか「………」

まどかが無言で迷っていると、高橋が浣腸器具が入った箱を晶に手渡す。
箱には一般的な家庭用のいわゆるイチジク浣腸ではなく、浣腸液が注入されたプラスチック製の注射器タイプの器具が10本ほど入っていた。
美和が箱の中の1本を取り出してまどかに見せると、まどかはさらに表情を曇らせる。

美和「どうかしら?あまり時間がないから早くした方がいいと思うけど。」
まどか「わかったわ…けど…浣腸なんてしなくても……出ればいいんでしょ?」
美和「出ればって、何が?」
まどか「え?…だ、だから……う、うんちが…」
美和「あ、そうそう。それそれ。もちろんそれなら浣腸なんてしなくても澤道さんの無罪は確定よ。」
まどか「だったら…すぐに…やるわよ…」

まどかは目の前に置かれたオマル代わりのダンボールを見つめ、悔しそうに下唇をきゅっと噛む。
女子達は教壇の上で横一列に並び、席に座ったままの男子達に背を向けてカーテン代わりになる。

美和「どうしたの?やっぱり浣腸してもらったほうがいい?」
まどか「い、いいわよ…今やるから。」

まどかは意を決して両足を開き、ミニスカートの裾を捲くり上げてダンボールを跨いでしゃがみ込む。
しかしすぐにまどかは自分の正面の窓のカーテンが閉まっていないことに気づく。
男子生徒達からの目隠し代わりの女子達は横一列に並んでいるので、まどかの正面の窓と背後の教室の扉からは目隠しになるものは何もない。
校舎の造りはコの字になっており、まどかの教室の窓からは向かい側の校舎の教室の窓の様子が見て取れた。
昼休みのために、向かいの教室にはまばらに生徒の姿が見えたが、こちらの教室の異変にはまだ誰も気づいていないようだった。
剥き出しになったお尻を突き出したまどかの姿をにやにや見つめる女子達の視線をまどかは気にしない素振りを見せるが、明らかにまどかの表情は屈辱で歪んでいた。
正面の無防備な窓から見える向かいの教室の様子が気になるまどかに美和が話しかける。

美和「どうしたの?何か気になる?」
まどか「できたら…窓のカーテンを…」
美和「あら、ごめんなさい。気づかなかったわ。けど…先週カーテンが破れちゃって、まだ新しいのがないのよねぇ…あなたの前後を取り囲もうとしたら女子の数が少ないから、男子達から見られちゃいそうだし…」
ひなの「ひながカーテン代わりになってあげるよ!」

まどかの真横で目隠しになっていたひなのが、高橋の指示によって突然移動して窓際に立って両手を広げる。
しかしひなのが動いたことで女子達の目隠しに隙間ができ、最前列に座る晶からまどかの姿が丸見えになる。
真横からであるために、まどかの肛門や陰部は見えないが、恥ずかしい姿に違いはない。
晶は驚いてすぐに視線をまどかから外すが、後方の男子生徒は隙間からまどかの痴態を覗こうとする。
まどかは慌てて捲くり上げたスカートを下ろして立ち上がり、ひなのに向かって大声を出す。

まどか「ちょっと、ひな!あんた何考えてんのよ!?は、早く戻って!!」
ひなの「え~?ひな、窓のカーテンになってあげようと思ったのにぃ…じゃあみんなにこっち見ないように注意してあげるね。」
まどか「え?ちょ…ひな、何を……」
ひなの「おーい!!みんなー!!こっち見たらダメだかんねー!!今からまどかちゃんがうんちすんだから絶対見たらダメだおー!!」
まどか「ひなっ!!あんた何言ってんのよ!?」
ひなの「えー!?だって、ひなぁ…まどかちゃんのためだったのにな!」

まどかはひなのに怒鳴りつけるが、すでに遅く、外の校庭の生徒はまどか達の教室を見上げ、向かいの校舎の教室からも注目を集めてしまう。
ひなのは悪びれる様子もなく、自分の立ち位置に戻って少しふてくされたようにまどかに話しかける。

ひなの「まどかちゃん、なんか分からんけどごめんね。あれぇ?まどかちゃん、服がなんか変だよ?あやや!まどかちゃんの胸、透けちゃってるよぉ!下着着けてないのぉ!?」
まどか「……っっ!!」…(この子、何言って…誰のためにこんな……)

ひなのの声を聞いて男子生徒はどよめき、何人かは立ち上がって背伸びをして女子達のカーテンの向こうのまどかを覗き見ようとしている。
そんな生徒達をわざとらしく注意する教師の東田。

東田「こらこら、お前ら覗いちゃだめだぞ!澤道も昼休みが終わる前に早く検査を終わらせるようにな。」
美和「そうよ、澤道さん、わたし達もこんな状態早く終わらせたいから早くしてよね。」
まどか「………」
陽子「それに澤道さん、ほんとに下着着けてないんじゃないの?胸の形がくっきり映ってるわよ?」
郁美「ほんとだ!よく見たら胸の先っぽまで透けてんじゃん!いやだぁ、パンツだけじゃなくってブラまでしてないなんて…」
美和「ほんと、学校でノーブラノーパンなんて、まるで変態よね……」
ひなの「きゃはは!まどかちゃん、変態だったんだぁ!ノーブラ、ノーパン、変態まどかちゃ~ん♪」
まどか(…ひなぁ…いいかげんに…それにこいつら……)
美和「さ、澤道さん、早くまたしゃがんでよ。あなたの無罪を証明しなくちゃ。」
まどか「…………」

まどかは無言のまま美和を睨みつけながら、再びダンボールをまたいでしゃがみ込み、スカートを捲くり上げ、お尻を丸出しにして脱糞を開始しようとする。
しかしもともと便秘気味だったまどかのお尻からは、簡単には糞は出てこない。
まどかは目をつぶり、仕方なく下腹部に力を込め、なんとか糞をひねり出そうとする。
まどかの斜め後ろで立つ郁美が面白そうに声をかける。

郁美「なかなか出てこないねぇ。澤道さん、あんなにお尻に力入れてるのに。見てよ、お尻の穴がひくひく動いちゃってるよ!」

まどかは思わず振り返って郁美を睨みつけるが、郁美はにやにやするばかりだ。
ひなのは郁美の発言を聞いて自分の立ち位置を動いてまどかの肛門を確認しようとし、開いたスペースからまどかのお尻剥き出しの姿が男子生徒から覗き見えるようになって慌てるまどか。

まどか「ちょ、ちょっと!ひなの!動かないで!!」
ひなの「ちぇーっ。ひなもまどかちゃんのお尻の穴ひくひく見たかったのにぃ…」

ひなのは口を尖らせて自分の立ち位置に戻る。
なかなか糞が出てこないので提案をする美和。

美和「スカートの裾を持ちながらじゃ、うまくいかないんじゃないの?ダンボールの前を掴んでやれば?」
まどか「………」
陽子「けどそれじゃあスカートが下りちゃって汚れるんじゃない?スカートを捲くり上げた状態でクリップで留めればいいんじゃないかしら。」
ひなの「じゃあひながやってあげるー!」
まどか「だ、だめよ!そこを動かないで!!」
ひなの「じゃあ誰がやんのさー…ぶー、ぶー…」

その時教室の扉が開いて名波から指示を受けた美佐子が入ってきた。

ひなの「あれー?お姉ちゃんどうしたのぉ?」
美佐子「学校ではお姉ちゃんって呼ぶのよしなさいって言ってるでしょ?東田先生、女性の手が必要と聞きましたのでお手伝いに来ました。」
東田「おう、ちょうどよかった。状況はこうなんだ…………」

東田はわざとらしく美佐子にまどかに対する検査の内容を説明する。
美佐子はクリップを手にすると、まどかの真後ろでしゃがみ込み、すまなさそうに思いながらも、スカートの裾を捲くり上げてブラウスにクリップ留めしてまどかのお尻を剥き出しにする。

美和「それでいいでしょ?さ、両手でダンボールを掴んで。」
まどか「………」

まどかは言われるままにダンボールの前部分を掴むが、その時自分の背後でざわつく声を聞いて振り返って驚くまどか。
美佐子が教室に入ってきた時から扉が開けっ放しになっており、教室の外からまどかの丸出しのお尻を他のクラスの男子生徒達が覗き込んでいたのだ。

まどか「せ、先生!扉を閉めて!!覗かれてます!!」
美佐子「ご、ごめんなさい!」

美佐子は名波の指示通りに扉を開けっ放しにしていたのだが、内心はまどかに申し訳なく思ってすぐに扉に駆け寄ってぴしゃりと閉じる。
しかし扉の窓からはなんとか覗こうとする男子生徒の姿が見て取れた。
美佐子は扉の窓の前に立って外からの視線を遮る。

美佐子「こ、これで大丈夫だから……」
まどか「ありがとうございます…」
美和「さ、これで安心でしょ?早くしちゃってよね。」
まどか「………」

まどかは再び下腹部に力を入れて脱糞しようとする。
しかし上半身を支えるはずのダンボールはすぐにくにゃりと曲がってしまい、体のバランスを崩すまどか。

美和「あらあら、それじゃあ力が入らないわよねぇ。誰かが前から体を支えた方がいいか……けど美佐子先生は扉の窓の目隠ししてくれてるし…仕方ないわね。やっぱりここは保健委員の木下君にお願いするしか…」
まどか「ちょ、ちょっと!そんなのいいわよ!」
美和「けどそれじゃいつまでたっても出ないんじゃない?昼休み終わっちゃうわよ?ね、木下君。」

美和は晶の方を振り返って笑みを浮かべる。
晶は仕方なく立ち上がって女子のカーテンの向こうのまどかに話しかける。

晶「ぼ、僕が支えになるよ。大丈夫。前を向いて見ないようにするから。」
まどか(そんな…木下君が…こんなの……恥ずかしい……)

まどかの思いは空しく、晶は女子のカーテンをすり抜けて教壇に上がる。
晶はまどかの方は見ないようにし、窓の方を向いてまどかの正面に立つ。
まどかは美和に目配せされて晶の背後から膝の辺りを両手で掴む。

まどか「ごめんなさい、木下君……」
晶「い、いいよ…気にしないで…」

まどかは早くこの状況を終わらせたいと考え、さっきよりも強く下腹部に力を込める。
まどかが下腹部に力を入れるたび、晶の両足を掴むまどかの手にも力が入り、まどかが脱糞するためにきばっていることが晶にも伝わる。
しかしやはりまどかの肛門からは糞が出てこず、まどかは思わず下腹部に力を込めるために声を洩らす。

まどか「んーーー……うーーーん………」
晶(澤道さん…声が…うんちきばろうとして声が出ちゃってる…こんなの聞いてあげちゃいけない……)

晶はまどかがきばることによって洩らす声を聞いて、興奮してしまっている自分に気づくがどうすることもできない。
目の前のまどかに無神経に声をかけるひなの。

ひなの「まどかちゃん!もうちょっとだよ!もっときばって、きばってぇ!!」
まどか(ひなのぉ……黙ってなさいよぉ……)…「うーーーん、うーーーん………ぁ!…」ぷ~~~……

お尻に力を入れたことによって、糞ではなく教室中に響き渡るような音を出して放屁してしまうまどか。
女子のカーテンの向こうの男子生徒達はどよめき、女子達も面白そうにはやし立てる。

郁美「やだぁ!澤道さん、おならしちゃったよぉ!?すごいおっきい音だし!」
陽子「それに…やだ、臭い…何よこの臭い…澤道さん、お腹悪いんじゃないの?」
まどか(こんなこと…木下君がすぐそばにいるのに……)
晶(そんな…ほんとに澤道さんが?…こんなにすごい音で……わ…ほんとに臭い……ぁ……)

晶はまどかの放屁音を聞き、その臭いを嗅いでますます興奮してしまい、自分の下半身がぴくんと反応してしまったことに気づく。
まどかは放屁音を晶に聞かれて顔を真っ赤にするが、そんなまどかに掛け声をかけるひなの。

ひなの「いいよぉ!まどかちゃん、もうちょっとだよぉ!」
まどか(……仕方ない…早く終わらせないと……)…「うぅぅぅん…んんん……ぁ、ぁ、ぁあ!……」ぷー!ぷすん、ぷひー!!…(だめぇ…止まらない……木下君、こんなの聞かないで……)
晶(澤道さん…おならが止まらない…ぁ…だめだ…あそこが……)

まどかがきばるたびにお尻からはおならが出るようになり、それを聞いている晶の下半身はさらに反応してズボンの前部分がむくむく膨らみ始め、晶は両手で股間を押さえるような格好になる。
そんな晶とまどかの姿を見てにやにやする美和は晶に次の提案をする。

美和「木下君、振り返って澤道さんの方を向いて、肩を押さえてあげてよ。まだ体がふらついてるみたいだし。あ、上から澤道さんのお尻なんて覗いちゃだめだよ。」
晶「う、うん…わかった…」…(そんな…そんなことしたら…けど逆らったら……)

晶は自分の膨らんだ股間を気にしながらも、仕方なく振り返ってまどかを正面に見下ろして両肩を支えてやる。
両手で隠すことができなくなった晶の膨らんだ股間はまどかの目の前で露わになり、ほぼ真下にあるまどかの剥き出しのでん部を見てますます股間を反応させてしまう晶。
ひなのはそんな晶の股間の様子に気づいてはしゃぎたてる。

ひなの「ありゃりゃ?木下君のズボン、なんかむっくり膨らんでるよぉ?どうしたのらぁ?」
健二「ほんとかよ?木下、何やってんだ?澤道のこと見て興奮してんじゃないのかぁ?」
まどか(そんな!?…木下君…そんなわけ……ぁ!)ぷー!
ひなの「わわ!ズボンの膨らみがぴくんて動いたぁ!」
晶「そ、そんなことないよぉ!僕、僕……」
まどか(あぁぁ…止まらない…)ぷひ~…
ひなの「まただ!まどかちゃんがおならするたびにズボンの膨らみが動いてるよぉ!!」

晶はまどかのお尻を見てはいけないと思って目をつぶるが、まどかが放屁する音を聞くだけで、そのたびに股間を反応させてしまう。

郁美「やだぁ。ほんとだよ…ほんとになんかぴくんぴくん動いちゃってる…木下君、どうしちゃったのぉ?」
晶(澤道さん…ごめん…僕…僕……)
まどか(木下君…本当に…あぁ…すごい膨らんでる…どうしてぇ……)ぷひひっ!ぷ~~……
東田「なんだかおならばっかりで、だめみたいだな…どうする?澤道。もう検査をやめておくか?」
陽子「それじゃあ校庭でしたのは自分って認めることになっちゃうわよねぇ。」
まどか「先生!違います!わたしはしてません!…わたし、今日は……便秘で……」

まどかは顔を赤らめて女子のカーテンの向こうにいる東田に訴えかける。
その時名波から指示を受けた美佐子が東田に提案する。

美佐子「あ、あの…わたし、人体のツボについて研究してまして…便秘のツボがあるんですけど…」
東田「それはいいな。じゃあそのツボを押してあげてくれるか?」
美和「けど美佐子先生がそこを離れると扉の外からまた覗かれちゃうわよ?」
美佐子「そ、そうね…どうすれば……」
美和「そこから木下君にツボを教えてあげて、木下君が押してあげればいいんじゃない?」
東田「そうだな。木下、やってくれるな?」
美和「もちろんやってくれるわよねぇ?木下君。」
晶「……はい……」

晶は逆らうことができずに美和の提案を受け入れる。
美佐子は扉の前から晶に指示を出し、晶はまどかの目の前にしゃがみ込む。
晶は視界に入ったまどかの陰部から目をそらし、まどかも正面にしゃがんだ晶の顔から目をそらす。
美佐子は名波の指示通りに晶に便秘のツボについて説明する。

美佐子「まず…澤道さんの首筋を両手で軽く掴んで、首筋の真後ろを指先で押してちょうだい。それから…澤道さんは正面を向いて両手は木下君の肩を掴んで目を開いててね。」

仕方なくまどかは正面を向いて晶の顔を見る。
2人は目が合い、お互いに気まずい表情を浮かべる。
美佐子の指示通りに晶が押さえた首筋のツボは正確であり、晶が指先に力を加えるたびに放屁するまどか。
目の前の晶によって放屁させられている恥ずかしさで、まどかは口を半開きにして目に涙を浮かべ、そんなまどかの表情を見て興奮してしまう晶。

まどか(おならが…おならが…木下君、もうやめてぇ…こんなの…こんなの……)ぷすん!ぶひ~…ぷぴー!
晶(澤道さん…おならするたびに僕の肩を掴む両手に力が入って…それに澤道さんの顔…すごく恥ずかしそうだ……ごめんなさい……)

その時、美和から目配せを受けた東田は、ポケットに忍ばせていたまどかの陰部に挿入されたままのローターのリモコンのスイッチをオンにする。
まどかは突然の股間への刺激に突き出したお尻をびくんと反応させ、晶の肩を掴んだ両手にも力が入り、目を見開いて声を洩らす。

まどか「ひぁ!…ふぁぁぁ……」…(そんなぁ!また…動き出したぁ……)ヴヴヴヴヴヴ……
晶(え?澤道さん、どうしたの?体が震えてる……)…「だ、大丈夫?澤道さん…」
まどか「だ、大丈夫…はぁん!…ふぁ、はぁ、はぁ……」ヴヴヴヴヴヴヴ……

大丈夫と言いながらも声を震わせ、後ろに突き出したお尻をくねくね揺さぶるまどか。
そんなまどかを心配そうに見つめながらも、晶に次の指示を出す美佐子。

美佐子「まだだめみたいね…次のツボは…木下君、澤道さんの両方の耳たぶを摘んで優しく揉みほぐしてあげてちょうだい。」
晶「は、はい……」

晶は美佐子に言われるままに両手をまどかの首筋から離し、黒のロングヘアの中に隠れたまどかの小さな耳たぶを摘む。
まどかはぴくんと反応し、晶の目の前で堪らない表情になる。
晶はそのまま親指と人差し指を優しく動かし、まどかの耳たぶをふにふにと刺激する。
まどかはローターの刺激と相まって、一層体をくねらせる。

まどか「ふぁぁ…ぁ、ぁ…ぃゃぁぁん……」…(木下君…だめ…耳たぶ……だめ……)ヴヴヴヴヴヴ……
晶(澤道さん…顔が…色っぽい……それに声が…ぁ…あそこがどんどん……)フニフニフニフニ……

まどかの表情と喘ぎ声で晶の股間はぱんぱんに膨らむ。
便秘のツボとは全く関係のない耳たぶをいじられ、まどかの放屁は止まるが、ローターの責めは徐々に強くなる。

ひなの「まどかちゃん、なんか声が変だよぉ?いやーんだってぇ!それに顔もなんか気持ちいいみたいになってるにょ~」
健二「聞こえた、聞こえた。澤道っていつもはむすーっとしてるけど、かわいい声出すんだなぁ。」
智司「ほんとだよなぁ。まじで気持ちいいみたいな声だったな。木下に耳たぶ触られて感じちゃってんじゃないの?」
東田「こらこら、余計なこと言ってるなよ。しかしまだツボ押しの効果はないなぁ。小泉先生、まだあるのかな?」
美佐子「は、はい。けどこれは…ツボというよりも…」
東田「何だね?」
美佐子「乳房を…揺さぶると便意をもよおすという説がありまして…けど木下君にこれを頼むのは…」
美和「構わないわよね?木下君。」
晶「え?……う、うん……」
まどか(そんな…乳房を揺さぶるって…木下君が?)
東田「しかし男子の木下には揺さぶるといっても良く分からんだろう。小泉先生、ちょうど木下の正面に立っているんだから、自分で見本を見せてやってくれないか?」
美佐子「え?…は、はい…わかりました…」

美佐子の位置は女子のカーテンからは外れており、美佐子の姿は男子生徒達から丸見えだ。
美佐子は少し戸惑いながら、名波から指示を受けた通りに両手で自分の大きすぎも小さすぎもない乳房を下から持ち上げる。
現役女子大生でもある美佐子が顔を赤らめ、自分の乳房をブラウスの上から持ち上げる様子を見てどよめく男子生徒達。

美和「ほら、木下君、せっかく美佐子先生が見本見せてくれてるんだから同じようにして。」
晶「…………」

晶は仕方なく美佐子と同じように、まどかの乳房をブラウスの上から持ち上げる。
ブラをしていないまどかの乳房の感触は晶の両手に生々しく感じられ、他人にふにぃと乳房を握られた感触でまどかは上半身をびくんと反応させる。

まどか「ぁ……」…(木下君の手が……)
晶(澤道さんの胸…柔らかい……)
美佐子「い、いいかしら?持ち上げたら、そのまま上下に揺さぶってみて。」

美佐子は説明すると、自分で持ち上げた乳房をゆさゆさと動かし始める。
男子生徒達の舐めるような視線を気にして、視線を教壇の床に移す美佐子。
美和に促された晶も、美佐子と同じように両手を上下に動かしてまどかの乳房をゆさゆさ揺さぶる。
まどかは晶の顔を直視しながらも、下唇をきゅっと噛み、恥ずかしさにじっと耐えているようだった。

まどか「ん…ふぅ…ぁ……」
美佐子「ど、どうかしら?…ん…澤道さん…出そうかな……ぁ……」ユサユサユサユサ……
まどか「い、いえ…だ、だめですぅ…ぁ…まだ……ぁあ!……」…(やだぁ!…また動きだしたぁ!…)ヴヴヴヴヴヴ……

東田がいったんオフにしていたリモコンのスイッチを再び作動させたことによってお尻をびくんと反応させるまどか。
美佐子は次の指示を晶に説明する。

美佐子「じゃあ……木下君、澤道さんの胸を正面から持ち変えて、前から全体を包み込むように軽く掴んでちょうだい。…こ、こんなふうに…」

美佐子は自分の乳房を前から両手で軽く鷲摑みにする。
晶も戸惑いながら、ローターの刺激に必死に耐えている目の前のまどかの乳房をブラウス越しに鷲摑みにする。
そして美佐子はそのまま自分の乳房を軽く揉み、晶も真似をして優しくまどかの乳房を揉み始める。

美佐子「ん…ん…ぁ……」モミモミモミモミ……
晶(こんな…こんなこと……澤道さんの胸をこんなふうに触るなんて……)モミモミモミモミ……
まどか「ふぁ…んぁぁ…ゃ…ぁ……」ヴヴヴヴヴヴヴ……

郁美「やだぁ!先生、なんかやらしいよぉ?ほんとにそれって便秘に効くの?」
陽子「それに先生、顔が色っぽいよぉ。男子がいやらしい目で見てるんじゃない?」

陽子の指摘通り、男子生徒達は美佐子が自分で乳房を揉み、今朝東田に飲まされた誘淫剤の効果がまだ残っているせいか、恍惚の表情を浮かべている姿に釘付けになっていた。

美佐子「み、みんな?そんな目で見ないでくれるかな…これは…便秘のための…ぁ…んん…」モミモミモミモミ……
東田「そうだぞ、お前ら。これはちゃんとした便秘解消のためのツボ刺激なんだからな。けど勉強になるから、小泉先生のことはちゃんと見ておけよ。」
美佐子(そんな…こんなの便秘になんか効くわけ……みんな…変な目で見ないでぇ……)モミモミモミモミ…

ひなの「まどかちゃんも、おっぱいモミモミされてなんかえっちぃな顔してるよぉ。」
郁美「ほんとぉ?お尻もさっきからぷりぷり振っちゃってるし。」
陽子「木下君に胸を触られて変な気分になってんじゃないの?」
まどか「……っっ!!…そ、そんなわけないでしょ!…ぁん!……あんた達…いいかげんに…ぁあ!」ヴヴヴヴヴヴ……
陽子「そんなわけないって言いながら変な声出しちゃって…澤道さんって意外とエッチだったりして。」
郁美「美佐子先生、澤道さんまだ効果ないみたいだよ?次のツボは?」
美佐子「え?そ、そうなの?…じゃあ次は……胸の先っぽ……ち、乳首なんだけど…」
東田「そうか。じゃあ同じように見本を見せてやってくれるか?」
智司「けど先生、ブラしてんじゃん。それじゃあ見本見せても木下もよく分からないんじゃない?」
東田「うーん…確かにそうだな。じゃあ小泉先生、下着を取ってからやってくれるか?」
美佐子「え?…こ、ここでですか?」
東田「当たり前だろ。早く頼むよ。」

有無を言わせぬ東田の答えに美佐子は絶句し、抵抗しても仕方ないと思い、男子生徒達に背を向けてブラウスをタイトスカートから引っ張り出し、両手を背中に回してブラのホックを外し、躊躇しながらも純白のブラをブラウスから抜き取る。
胸元を押さえて背を向けたままの美佐子に東田が近づいて声をかける。

東田「下着は預かっておくから。さ、こっち向いて見本を見せてくれるか?」
美佐子「は、はい…」

美佐子は仕方なく体の向きを変えてノーブラ状態の胸元を生徒達にさらけ出し、名波によるイヤホンマイクの指示通りにまずは両手で乳房を下から持ち上げる。
美佐子の乳首はすでにブラウスに透けており、男子生徒達は目を凝らすように美佐子の胸元を見つめる。
それから美佐子は両手の人差し指を伸ばしてブラウス越しに自分の乳首に指先をあてがう。

美佐子「き、木下君…同じようにしてね…ん……」ツンツンツンツン……

美佐子は乳首にあてがった指先を動かしてつんつんと突き始める。
晶はいったんまどかの乳房から両手を離すと、美佐子の真似をして人差し指を伸ばし、まどかのブラウス越しに乳首にそっと指先をあてがう。
まどかはぴくんと上半身を震わして吐息を洩らす。

まどか「んん!…ふぅぅ……」…(やだぁ…木下君に乳首が膨らんでるの…ばれる……)ヴヴヴヴヴヴ……
晶(ぁ…澤道さんの…先っぽ…なんか硬くなってる……こんなとこ突くなんて……)ツンツンツンツン……
まどか「ぁ、ぁ、ぁ、ぁ……」…(だ、だめぇ…乳首が…木下君んん…そんなに突いたらぁ…だめぇ…乳首、おっきくならないでぇ……)ヴヴヴヴヴヴ……
晶(あぁ…澤道さんの先っぽが…どんどん硬くなって…それにさっきより膨らんできてる…)ツンツンツンツン……

ローター責めと晶による乳首責めに耐えるためにまどかは目をつぶって軽く首を左右に振る。
しかし容赦なく次の指示が名波から美佐子に入る。

美佐子「つ、次は…こんなふうに、指先で…乳首を擦ってみて…ぁ…」コリコリコリコリ……

美佐子は今度は人差し指の先で乳首の膨らみをコリコリ擦り始める。
美佐子の乳首もピンピンに膨らんでおり、東田と男子生徒達に見つめられていることに顔を歪める美佐子。

健二「なんか美佐子先生の胸の先っぽ、さっきより膨らんでないか?」
智司「ほんとだ!ブラウスがつんつんに膨らんでるぞ!なぁ、郁美ぃ。なんで先っぽあんなになってんだ?」
郁美「し、知らないよぉ!そんなの美佐子先生に聞けばいいだろぉ!?」
健二「そりゃそうだな。美佐子先生、どうしてそんなに先っぽつんつんになってんの?」
美佐子「そ、それは…その……」

美佐子は東田の方を見るが、東田が助け舟を出す様子はなく、代わりに名波からちゃんと答えるように指示が入る。

美佐子「それはね…胸の先っぽ…乳首をこんなふうに触ると…膨らんでくるのよ……」コリコリコリコリ……
智司「まじですか?女の人ってみんなそうなの?」
健二「おーい、木下ぁ。澤道の先っぽもつんつんに膨らんでるかぁ?」

健二は女子のカーテンの向こうの晶に問いかける。
晶も美佐子と同じ様に指先でまどかの乳首の膨らみをこりこり擦っており、その膨らみは収まるどころかぴこんぴこんになっていたが、晶は健二に答えることに躊躇する。

晶「え?…そ、そんな…そんなこと…ないよ……」コリコリコリコリ……
まどか(木下君…嘘ついてくれたんだ…ありがとう……けど…そんなに先っぽ……)…「ん…ぁ…ぁ……」ヴヴヴヴヴ……
智司「えー?ほんとかよ。美佐子先生!違うって言ってるよ。」
美佐子「え?…け、けど……」

その時、ずっと黙っていた高橋がイヤホンマイクでひなのに何やら指示を出してから発言する。

高橋「先生、保健体育の授業の一環で、本当に女子の乳首が触ったら膨らむのか実験してはどうでしょうか。」
健二「たまにはガリ勉の高橋もいいこと言うじゃん。東田先生、どうですかぁ?今の提案。」
東田「しかし実験っていってもなぁ。男子が女子の胸を触るなんて…みんな嫌がるだろ?」

美和以外の女子達は背後で交わされている会話を聞いて信じられないといった表情を見せる。
しかし高橋から指示を受けて顔色を変えていたひなのが体の向きを反転させて男子の方を見て発言する。

ひなの「ひなも興味あるみたいなのぉ…その実験に立候補するのだぁ…」
まどか(ひな!?この子何言って…せっかくあたしがあんたのためにこんなことしてるのに…)ヴヴヴヴヴヴ……
美佐子(ひなの?あの子何言ってんのよ…こんな実験、ありえないのに…)コリコリコリコリ……
東田「本当か?それなら話が早いな。それじゃあ授業の一環ということで実験してみるか。」
ひなの「けどねぇ、けどねぇ、ひなだけだったら実験にならないと思うからぁ、郁美ちゃんと陽子ちゃんも一緒に実験した方がいいと思うのだぁ!」

ひなのが訳の分からない提案をして顔色を変える郁美と陽子。

郁美「ひな!?あんた何言って……」
陽子「そうだよ!どうしてわたし達が……」

その時美和が郁美と陽子の方に視線を送って2人の言葉を遮る。

美和「確かにそうね。ひなの一人じゃ実験にならないかもね。澤道さんも実際おっきくなってないって木下君が言ってるし。ねぇ、郁美。陽子。授業の一環ってことだし、協力するわよね?」

美和の鋭い視線を見て言葉を無くす郁美と陽子に追い討ちをかける東田。

東田「どうだ?小林、清水。やってくれるか?」
郁美「わ、わかりました……」
陽子「仕方ないわね…授業の一環だったら……」
東田「そうかそうか。じゃあ2人も男子の方を向いてくれるか。さて男子が誰が実験に参加してくれるかな?」
高橋「僕が言い出したことだから…」
健二「それじゃあ学級委員の俺が郁美で実験するよ。」
智司「じゃあ俺が陽子で実験な。高橋はひなのってことで。」
東田「よしよし。じゃあ3人は上着を脱いで、小泉先生と同じように下着を取ってくれるか。それから澤道の検査は少し後回しにするとしようか。まあ途中でうんこが出るかもしれんから澤道はそのままの格好で、木下は休憩してていいぞ。」

晶は少しホッとした表情を浮かべてまどかの乳首から指を離して立ち上がり、まどかを見ないように背を向け、ローターの動きが止まったまどかは両手でダンボールを掴んで体を支え、お尻に力を込めて今のうちに脱糞してしまおうとするが、やはりまどかの肛門から糞は顔を出さない。

東田に指示をされたひなのと郁美と陽子は表情を曇らせながら上着を脱ぎ、ブラジャーを外してブラウスから抜き取ると、それぞれの目の前の机の上に置く。
高橋と健二と智司はそれぞれひなのと郁美と陽子のすぐ前に移動し、胸元をまじまじと見つめる。
ひなの達の乳首はまだ勃起しておらず、ブラウスにうっすら透けて見える程度だった。
自分の胸元をただただ見つめる男子を非難する陽子と郁美とひなの。

陽子「そ、そんなに見ないでよ…恥ずかしいわ…」
智司「そう?けどこんな間近で見たことないからなぁ。陽子って結構胸でっかいんだな。」
陽子「そ、そんなこと言わないでよ!」

郁美「な、なんだよぉ…何じろじろ見てんだよぉ…」
健二「郁美って胸ちっちゃいんだな。ブラなんかいらないんじゃないの?」
郁美「うっさいなぁ!ほ、ほっといてくれよぉ…」

ひなの「高橋君…ひな、恥ずかしいなのぉ…そんなに見ないでなのぉ…」
高橋「………」
ひなの「ふぇぇ…なんか言ってほしいなのぉ……」

健二達に胸元をまじまじ見られる恥ずかしさで、陽子達の乳首はぷっくりと膨らみ始め、ブラウスに乳首の形が見て取れるようになる。

智司「あれ?陽子の胸の先っぽ、さっきよりよく透けて見えるんだけど。」
陽子「そ、そんなことないわよ…気のせいよ…」
健二「ほんとだ!郁美の先っぽもブラウスにさっきよりくっきり透けてるぞ。まだ触ってないのになんでだよ?」
郁美「知らないよぉ!それにそんなに透けてないし!」
健二「そうかぁ?けどやっぱりさっきよりブラウスが膨らんでるみたいだぞ?高橋、ひなのはどうだよ?」
高橋「うん。こっちもそうみたい。」
ひなの「そ、そんなことないもん!ひな…そんなことない…」
智司「美佐子先生。触ってないのに先っぽおっきくなってるみたいなんだけどなんでぇ?」
美佐子「それは……女性は恥ずかしいと…乳首が膨らむの…だから…」
健二「まじで?おもしれー!じゃあ俺達に見られて恥ずかしいから膨らんだんだ!」
智司「じゃあもっと恥ずかしくなったらもっと膨らむんじゃないの?」
美和「面白いわね。それも実験してみたらいいんじゃない?ね、東田先生。」
東田「うむ。そうだな。しかし恥ずかしいといっても…」
健二「とりあえずみんなで見ることにしようぜ。みんな前に集まれよ。」

健二の号令で残りの男子生徒達も席を立ち、陽子達をそれぞれ取り囲むようにして胸元を凝視する。
間近で数人に見つめられてもじもじする陽子達。

智司「さぁどうしよっか。どうすれば恥ずかしいのかな…」
ひなの「ふにゃあ!!高橋君、何するのだぁ!?」

智司と健二が考えていると、高橋が突然ひなののスカートを引っ張ってずり下ろし、そのまま強引に剥ぎ取ってしまう。
まどかに借りていた白地に水色のレースがあしらわれたパンティとブラウス一枚の姿になったひなのは、思わず下半身を隠すようにしゃがみ込む。

健二「おいおい、高橋ぃ。いきなりそれはやりすぎじゃないか?まぁいいけど。」
美和「ひなの。しゃがんじゃ何もならないじゃない。早く立ちなさいよ。」
ひなの「ふぇぇぇ…ひな、恥ずかしいよぉ…」
美和「そういう実験だからちょうどいいのよ。さ、早く。」

ひなのはしぶしぶ立ち上がってブラウスの前部分の裾を引っ張ってパンティを隠そうとするがあまり効果はない。

智司「ひなのって意外に大人っぽいパンツ履いてんだな。けどそうやってブラウス引っ張ったら胸がくっきり透けてちょうどいいな。」
健二「けどほんとにひなのは胸ちっちゃいよな。ぺったんこじゃんか。」
ひなの「ひどいのだぁ…高橋君、スカート返してなのぉ…ひな、恥ずかしよぉ……」
美和「それが狙いなんだからいいのよ。高橋君、観察続けてね。次は陽子ね。どうしようかしら…そうだ、自分でスカート捲くり上げなさいよ。」

美和が平然と言い放つのを聞き、大人びた端正な顔を歪める陽子。

陽子「そ、そんなの…冗談よね?美和…」
美和「本気に決まってるじゃない。なんならひなのと同じようにスカート剥ぎ取ってもらう?」
陽子「……わ、わかったわ……」

陽子はやはり美和に逆らえず、両手で自分のスカートの裾を摘んでゆっくり捲くり上げ、パンティがぎりぎり見えないくらいで手を止める。
すると一人の男子生徒が陽子のスカートの中を見るために真下から覗き込もうとする。

陽子「ちょっと!の、覗かないでよ!」
美和「陽子が中途半端にするからでしょ?ちゃんとパンツが全部見えるように捲くり上げなさいよ。」
陽子「………」

陽子は仕方なくスカートの裾を摘んだ両手を震わせながらさらに持ち上げて、ピンク色でシルクの紐パンを露わにする。
男子生徒達は目を丸くして陽子の紐パンを見つめ、陽子は恥ずかしさで視線を斜め下の床に向けて男子を見ないようにする。

智司「うわぁ、陽子のパンツはさすがに大人っぽいなぁ。紐パンだぜ?」
美和「いい格好ね。じゃあそのまま観察してね。後は郁美ね。どうしようかしら……あ、いい物があるわ。誰かそこの鏡を取ってよ。」

美和が指差したのは、教室の隅のロッカーの上に置いてある鏡であった。
男子生徒の一人がすぐにその鏡を手に取って郁美のそばに戻る。

郁美「ど、どうするの?そんな鏡……」
美和「郁美は両足を肩幅くらいに開いてよ……そうそう、それくらい。じゃあ鏡を床に置いてあげて。もちろん両足の間にね。」

男子生徒はすぐに郁美の足元に鏡を置く。
郁美は鏡を見下ろして、薄暗いながらも自分の水色ストライプのパンティが鏡に映っていることに気づき、慌ててスカートを両手で押さえて股間が鏡に映らないようにする。

郁美「わわ!や、やだやだ!」
美和「だめじゃない、隠しちゃ。手をスカートから離して後ろで手を組んで…そうそう…けどちょっと暗いわね。何人かで中を照らしてあげてよ。携帯のカメラについてる照明使ってさ。」
郁美「そ、そんなのひどいよ!…あ!ちょっとぉ!何してんだよぉ、みんなぁ!?」

郁美の周りに集まった男子生徒のうち2人が手に持った携帯を郁美の開かれた両足の間に挿し入れ、撮影用のライトを点灯する。
ライトに照らされた郁美の股間が床の鏡に映し出され、はっきりと郁美のパンティが見て取れるようになる。
周囲の男子生徒は鏡と郁美の顔を交互にじろじろ見比べてにやにやしている。
美和に自分のパンティを隠すことを禁止され、いつもの快活な表情はなりを潜め、口を少し尖らせながらも困ったような表情を見せる郁美。

郁美「ちょ、ちょっとぉ…そんなに見るなよぉ…恥ずかしいだろぉ……あ!何すんだ!今写真撮っただろぉ!?」
男子生徒「ごめんごめん、間違ってシャッターのボタン押しちゃった。」

郁美の股間を真下から撮影した男子生徒は軽い口調で言い訳をしながらも、再度シャッターを切り、もう1人の男子生徒も真似をして郁美のスカートの中を撮影する。
両手を使って下半身を隠せば、美和に何をされるか容易に想像できた郁美は、両足をくねらせて撮影の邪魔をしようとする。
しかしその動きで腰を振ることによって、郁美のパンティはお尻の割れ目に食い込み、郁美の足元の鏡にはTバック状態の股間が映し出され、よく引き締まった郁美のでん部を見て歓喜の声を上げる男子生徒達。

男子生徒「パンツが食い込んじゃって郁美のお尻が丸見えだぞ!すげぇ…」
郁美「うそ!?…や、やだぁ!見るな、見るなぁ!!」
健二「いつも男っぽい性格なのにやっぱり恥ずかしいんだな。」
郁美「あ、当たり前だろぉ!?お尻なんて見られてんだからぁ!」
健二「でも自分で腰なんか振るからじゃん。まぁ実験にはちょうどいいよな。」
美和「3人ともいい感じになったわね。じゃあみんなしっかり胸元を観察してね。」

哀れな3人の女子生徒を取り囲む男子生徒達は、それぞれの胸元と下半身と表情をにやにや見つめる。
ひなのは半べそ状態でブラウスを引っ張り下げてパンティを隠そうとし、陽子は自分でスカートを捲り上げてシルクの紐パンをさらした状態で、いやらしい男子生徒の視線をいやがり目をつぶってふるふる体を震わせ、郁美はライトで照らされたTバック状態の股間を鏡に映したまま、口を尖らせて周囲の男子生徒を睨みつけている。

ひなの「ふぇぇぇ…こんなのやぁだぁ…ひな、恥ずかしなのぉ……」
陽子(こんな実験…おかしいわ…なんでわたしがこんなこと……)
郁美「そんな目で見るなよぉ…恥ずかしいだろぉ…」

美和「どうかしら?何か変化はある?」
高橋「うん。さっきよりくっきり先っぽが透けて見える。」
ひなの「そんなことないもん!ひな…絶対そんなことないもん!!」
高橋「そう?まだあんまり恥ずかしくないのかな…それじゃあ……」
ひなの「ふにゃあ!!高橋君、何するのらぁ!?」

高橋は突然ひなののパンティの両サイドを掴んでそのまま足首までずり下ろしてしまう。
ひなのは驚いて慌ててずり下げられたパンティを引っ張り上げようとするが、すぐに美和に制止され、仕方なくブラウスを思い切り引っ張り下げて剥き出しの陰部を隠そうとする。
しかしブラウスは下半身全てを隠すことができず、裾からひなのの薄めの陰毛がちらちら覗き見える。
その状況をひなのの背中越しに見ていたまどかは堪りかねたのか、高橋に非難の声をあげる。

まどか「ちょっと、あんた!いいかげんにしなさいよ!そこまですることないでしょ!?それにそんな実験なんて一体何の意味が…」

まどかが怒鳴り声を出している途中で、高橋はひなのと隣の女子生徒の間を掻き分け、教壇の上でお尻をむき出しにしてダンボールにしゃがみ込んでいるまどかの姿を覗き込む。

高橋「あんたって僕のこと?あれ?君、そんな格好だったんだ。お尻丸出しだね。」
まどか「ちょ、ちょっと!何覗いてんのよ!?」

まどかは慌ててダンボールを掴んだ手を離して片手をお尻に当てて隠そうとする。

高橋「だって君が呼んだから…それにこの実験は君の先っぽが膨らんでないって言うから……あれ?君の胸の先っぽ、やっぱり膨らんでるんじゃない?」

まどかは高橋に指摘され、もう片方の手でぷっくり乳首の膨らみがブラウスに映っている胸元を押さえる。

まどか「そ、そんなことないわよ……」
高橋「ふぅん…まぁいいよ。大事な実験してるんだからもう邪魔しないでよね。」

高橋はそう言い捨てると、元の位置に戻ってひなのの胸元とブラウスの裾から覗き見える陰部の観察を再開する。

美和「ちょっと邪魔が入ったけど、このまま実験を続けましょう。高橋君、どう?ひなのの様子は。」
高橋「やっぱり明らかに先っぽがさっきより膨らんでるみたい。」
ひなの「ふゃぁぁぁ……ひな、恥ずかしよぉ…パンツ履かせてほしいなのぉ……」
美和「ふぅん…ひなのは効果があったみたいね。郁美はどうかしら?変化あった?」
健二「それがさぁ、郁美って胸が小さいからブラウスにあんまり透けてなくってさぁ、さっきと違いがよく分からないんだよな。」
美和「そうなの?仕方ないわね……じゃあブラウス脱げばいいじゃない。ね、郁美。」
郁美「そんな!なんであたしだけそんなこと…」
美和「授業の一環なんだから仕方ないでしょ?なんならもうやめる?」
郁美「…………わ、わかったよぉ……」

郁美はやはり美和に逆らえず、ブラウスのボタンに手をかけ、ゆっくりと全てのボタンを外すとブラウスを脱ぎ、机の上に置く。
あまりの恥ずかしさで胸元を両手で覆って隠そうとするが、すぐに美和が咳払いをしたことによって両手を下ろしてAカップのかわいい胸の膨らみを露わにする郁美。
男子生徒達の視線は郁美の乳首に集中し、教師の東田もありえない実験を中止するはずもなく、一緒に郁美のセミヌード姿を楽しんでいるようだった。
美佐子は異様な教室の状況を信じられないという様子でうつむいてしまっている。

健二「やっぱ郁美って胸ちっちゃいなぁ。ひなのよりはましみたいだけど。」
郁美「ほっといてくれよぉ…みんな、そんなに見るなよぉ……あ!な、何してんだぁ!?」

健二はいつのまにか手に持った定規を郁美の乳首にあてがった。
郁美はびくんと上半身を反応させる。

健二「おっきくなったか分かるように大きさを測ってるんだよ。じっとしてろよな。」
郁美「そんな…必要ないだろぉ……ぁ、ぁ……じょ、定規…動かすなよぉ……」
健二「お前が体を動かすからだろ?…ほら、また動いた。」

健二は定規の角で微妙に郁美の乳首を突きながら大きさを測るふりをする。
恥ずかしさと乳首への刺激によって明らかに膨らみを増す郁美のかわいい乳首。
郁美は堪らない表情を浮かべてもじもじ体を動かしている。

健二「やっぱり郁美も効果があるみたいだな。最初よりサイズが大きくなってるぞ。」
美和「そう…そりゃあそんな格好じゃ誰でも恥ずかしいもんね。じゃあ陽子はどうかしら?」
智司「うぅん…陽子の場合は胸が大きいからくっきりブラウスに透けてんだけどさぁ、よっぽど恥ずかしいのか、さっきから体が震えちゃってて膨らみの変化がよくわかんないんだよな……あ、そうか。こうすりゃいいのか。」
陽子「や、やぁっ!な、何!?」

智司は両手を伸ばして陽子の大きめの乳房をブラウスの上から鷲摑みにして固定する。
そのことによって体の震えが乳房に伝わらなくなって、陽子の乳首の膨らみがはっきり透けて見て取れるようになる。

陽子「ちょ、ちょっとぉ…野村君…」
智司「何だよ?これで先っぽの様子がよく分かるようになったぞ。どう?恥ずかしい?」
陽子「あ、当たり前よ!こんなの……ぁ……」

自らパンティをさらけ出しながらいきなり智司に乳房を鷲摑みにされて目を見開く陽子。
智司は掴んだ陽子の乳房を微妙に動かし軽く揉みしだく。

智司「まだ体が震えてるぞ?じっとしてろよな。胸もぷるぷる震えてるじゃんか。」
陽子「ち、ちが……の、野村君が手を動かすから……ぁん!」
智司「俺、そんなことしてないよ。言いがかりはよしてくれよ。俺が変態に思われるじゃんか。」モミモミモミモミ…

智司は陽子に指摘されたことによって余計に陽子の乳房を揉みしだく手の動きを激しくする。
ぐにぐにと大きな乳房をブラウスの上から揉まれることによって再び目をつぶって羞恥に耐えようとする陽子。
智司の手の動きはどんどん激しくなり、智司は陽子が目をつぶったのを確認すると、思い切り陽子のブラウスを掴んだ自分の両手を左右に引っ張るように動かし、ブラウスのボタンを一気に引きちぎる。
陽子の大きな乳房がブラウスの間から溢れ出し、周囲の男子生徒達がどよめく。

陽子「ちょっとぉ!な、なんてことするのよ!?」
智司「陽子がそんなに体を動かすからだろ?まぁいいじゃん。これで一層観察しやすくなったし。」モミモミモミモミ…
陽子「動かしてない…わたし、そんなに体なんて動かしてない…こんなのひどいよ…みんな…見ないでぇ……」

智司は剥き出しになった陽子の乳房を直接掴み直して揉みしだき続ける。
陽子は堪らず身悶えるようにスカートを捲り上げたまま全身をくねらせている。

美和「どうしちゃったのよ?陽子。そんなに体をくねくねさせちゃって。それでどう?陽子の先っぽは。」
智司「うん。やっぱりさっきより膨らんでるみたいだな。」
美和「そう…美佐子先生の言う通りだったわけね。じゃあ実験の続きね。触って膨らむかどうか。美佐子先生、またお手本を見せていただけますか?」

美佐子は信じられないといった表情で美和を見返すが、名波からイヤホンマイクを通して指示が入り、無言のまま両手の人差し指の先でブラウスの上から乳首の膨らみをつんつん突つき始める。
健二達も美佐子の真似をして陽子達の乳首を突つき出す。

ひなのは引っ張り下げたことによってぴんと張ったブラウスにくっきり映った乳首の膨らみを高橋に突つかれ、必死に剥き出しの股間を両手で隠しながら、いやいやをするように上半身と顔を左右にふるふる振って抵抗しようとする。

ひなの「ふゃぁぁん…そんなとこつんつんしちゃやなのぉ……ひな、こちょばいよぉ……」
高橋:ツンツンツンツン……
美和「どう?高橋君。」
高橋「うん。なんかどんどん先っぽが硬くなってきてるみたいだ。」
美和「へぇ。膨らむだけじゃなくって硬くもなるんだ。郁美の方はどう?」

郁美は剥き出しになった小さめの乳房を隠すことも許されず、両手を腰の横でぎゅっと握り締めている。
健二は両手を伸ばして指先で郁美のぴんと膨らんだ乳首を突つき、郁美のしかめた表情を直視する。

郁美「そ、そんなに顔、見るなよぉ…恥ずかしいだろぉ…ん…それにそんなに先っぽ……ぁ…ん……」
健二「郁美っていつもは男子みたいな性格してるけど、結構かわいい顔してんだと思ってさ。」ツンツンツンツン……
郁美「そ、そんなこと今関係ないだろぉ……照れるじゃないかよぉ……ふぁ!…ぁ…ぁ……」
健二「けどお前の先っぽもなんか硬くなってるみたいだな。」ツンツンツンツン……
郁美「そんなことないだろぉ!適当なこと言うなよぉ!!」
美和「そうなの?葛城君。」
健二「いやぁ、ぴんぴんに硬くなってるよ。こいつ認めたくないだけじゃないの?」ツンツンツンツン……
郁美「違うよぉ…そんなんじゃ…ぁ…ん……」
美和「じゃあ自分で確かめてみればいいじゃない。自分の片手の指先で触ってみてよ。」
郁美「や、やだよぉ!…なんでそんなこと……」
美和「これは実験なのよ。早く。」

郁美は有無を言わさぬ美和の口調にたじろぎ、仕方なく右手を持ち上げて指先を伸ばし、健二が指を離した左の乳首に近づけ、ゆっくりと自分の乳首に触れてみる。

健二「どうだよ?硬くなってるだろ?」ツンツンツンツン……
郁美「そんなことない…そんなことないよぉ……」
美和「ほんとなの?じゃあ葛城君と同じように先っぽ突ついてみてよ。」
郁美「ううぅぅ……ぁ……」ツンツンツンツン……

郁美は美和に言われるままに自分の乳首を指先でゆっくり突つく。
郁美の触る乳首は明らかに硬くなってきており、郁美もそれを指先に感じ取った。

美和「どう?郁美。」
郁美「……か、硬くなってる…ぁ…硬くなってるよぉ……」ツンツンツンツン……
美和「やっぱりそうなんだ。じゃあ陽子は?」

智司が陽子の剥き出しの乳房から両手を離して指先で乳首を突つき始めると、陽子は堪らず体を左右に振り、それに合わせて陽子の大きな乳房も左右にぶるぶる震える。

智司「そんなに動いたらうまく突つけないじゃんか。じっとしてろよ。」
陽子「だって……そんなことされたら……」
美和「仕方ないわね……じゃあみんなで体を支えてあげてよ。」
陽子「そんな!そんなのいいわよ!」

陽子の拒否を無視して陽子の前に陣取っていた男子生徒達は陽子を取り囲み、陽子の肩と腰を押さえ、さらに捲り上げられたスカートの中に手を突っ込んで、剥き出しになった陽子の太ももとでん部をシルクの紐パンの上から押さえつける。
そして乳房が揺れないように掴み、健二は指先で乳首を再び突つき始める。

陽子「ちょ…こんなに押さえなくても……はっ!どうして手なんか動かしてるのよ!?」

陽子の太ももとでん部を押さえた男子生徒が手を動かして撫で回し始めたので、陽子は思わず自分のスカートを掴んだ両手を離して男子生徒の手を払おうとする。
しかしすぐにもう1人の男子生徒が陽子の代わりにスカートを捲くり上げ、陽子のでん部を撫で回す男子の手をぺちぺち叩いて抵抗する陽子の両手を逆に払いのけて触り続ける男子生徒達。

陽子「どうして?どうしてぇ!?…ゃん!…ゃぁっ!…そんなとこ関係ないでしょお!?」ペチペチペチペチ…
美和「陽子が体なんか動かすからみんなが押さえてくれてるんでしょ?邪魔だから両手も押さえちゃってよ」

男子生徒は美和の号令によって、必死にでん部をまさぐる手を払いのけようとする陽子の両手を掴んで後ろ手に押さえつける。
仕方なく閉じた両足をくねらせてお尻をぷりぷり振って抵抗する陽子。
しかし男子生徒の手の動きはエスカレートし、太ももを撫で回していた男子は陽子の紐パンの結び目に手を伸ばし、そのままするすると紐を解いてしまう。
陽子の紐パンははらりと教壇の床に落ち、陰毛を剃るように美和に命じられていた陽子のパイパン状態の陰部がさらけ出される。

陽子「やだぁ!!どうしてパンティが!?どうしてよぉ!?見ないで、見ないでぇ!隠してよぉ!!」
美和「陽子が暴れるから紐が解けちゃったんだよ。時間もないからこのまも実験続けましょ。」
健二「それより見てみろよ。陽子のあそこ、毛が一本も生えてないぞ。陽子って大人っぽいのに実は成長遅いんだなぁ。」ツンツンツンツンツン……
陽子「いやぁ!…お願い、見ないでぇ!お願いだからこんなの見ないでよぉ!!」

しっかりと両手を押さえられているため、陽子は自分の陰部を隠すこともできず、両足は閉じているものの、パイパン状態の陽子の股間には陰部の割れ目が見て取れた。
健二は郁美の陰部をチラ見しながら乳首をつんつん突つき続け、スカートの中に手を突っ込んだ男子生徒は陽子のでん部を直接ぐにぐにと揉みしだく。

陽子「いゃぁあん!お、お尻をそんなに触らないでぇ!…ぁん、ぁん……そんな目でみんな、見ないでぇ……」
美和「みんなのこと痴漢みたいに言わないでよ。これは実験なんだから。野村君、どう?」
智司「やっぱり陽子の先っぽも硬くなってるぞ。ぴんぴんになってる。」ツンツンツンツン……
陽子「いやぁ…そんなこと言わないでぇ……わたしこんなのもうやだぁ……」
美和「みんな硬くなるみたいね。美佐子先生、続きをお願いします。」

美佐子は美和に促され、名波の指示通りに顔を生徒達から背けた状態で自分の乳首を指先でコリコリ擦り、そして親指と人差し指で乳首を摘んでくにくに動かす動作を繰り返す。
健二達は美佐子の真似をして、ひなの達の乳首への責めを繰り返す。

高橋:コリコリコリコリ、クニクニクニクニ、ツンツンツンツン……
ひなの「ふにゃぁぁぁ…やめてなのぉ…そんなに先っぽいじらないでなのぉ…ふゃん!ふぁぁ……」

健二「すげぇぞ。郁美の先っぽ、どんどん膨らんできた。」クニクニクニクニ、コリコリコリコリ……
郁美「よせよぉ…もうよしてくれよぉ……ぁん!…も、もう分かっただろぉ……ぁ、ぁ……ひぁ!」

智司「陽子もすごいぞ。もう先っぽがカチカチでぴこんぴこんに膨らんでる。」コリコリコリコリ、クニクニクニクニ……
陽子「いやぁぁん…もうやめてぇ…そんなに先っぽ摘まないでぇ…ぁ、ぁ…お尻をそんなにまさぐらないでぇ…ぁん、ぁん……お願い、もう許してぇ……」

ひなの達は乳首への責めで3人ともぷっくりと乳首を膨らませる。
その様子を半笑いで見つめている美和は満足したのか、実験の終了を告げる。

美和「やっぱり美佐子先生の言う通りだったわね。お疲れ様。そろそろ澤道さんの検査を再開するから服を直しなさいよ。」

美和に冷たく言い放たれたひなの達は男子生徒達が見つめるなか、そそくさと衣服を着直す。
3人のブラジャーは美和の指示によって高橋に隠されていたが、陽子達はそのことを尋ねることもできなかった。
陽子のブラウスのボタンは外れてしまっていたので、上着を羽織る陽子。
そして美和はまどかに視線を移し、美佐子に疑問を投げかける。

美和「美佐子先生、さっき木下君が澤道さんの胸の先っぽに変化はないって言ってましたけど、そんなことあるんですか?それってちょっと異常じゃないんですか?」
美佐子「え?……そ、そうね…少し心配かも……」
ひなの「えー!?まどかちゃん、病気なのぉ?ひな、心配だよぉ…ひながもっかい確かめてあげるなりぃ!」
まどか「え?ちょ、ちょっと…ひなの?…ぁん!…な、何してんのぉ……」

ひなのは高橋から指示を受け、まどかに近づいて胸元に手を伸ばし、指先でまどかの乳首をブラウス越しにいじり始める。
ダンボールにしゃがんだままの格好のまどかは抵抗するが、ひなのはまどかの乳首をいじり続け、どんどん膨らみ始めるまどかの乳首。

ひなの「あれぇ?まどかちゃんの先っぽも膨らんでカチカチになっちゃったよぉ?なんでぇ?」
美和「おかしいわね…さっき木下君はそんなこと言ってなかったけど…」
健二「木下、ひょっとして嘘ついたんじゃないの?澤道のことかばうために。」
智司「まじで?木下、お前澤道のこと好きなんじゃないのかぁ?」
晶「……っっ!!…そ、そんなこと……ないよ……」
健二「ほんとかぁ?じゃあなんで嘘なんかついたんだよ。」
晶「う、嘘なんて……」
美和「けど実際今は澤道さんの先っぽも膨らんでるみたいだし…陽子達も災難よねぇ。木下君のせいで実験につきあわされたんだから…」

美和達が晶を責める中、突然高橋が提案をする。

高橋「もう終わったことを言っても仕方ないと思います。それより、小泉先生、さっきの実験なんですが、男子も同じ結果になるのでしょうか。」
美佐子「え?…そうね…同じ結果になると思うわ…」
健二「じゃあさ、木下に実験台になってもらおうぜ。女子だけじゃあ不公平だもんな。」
美和「名案ね。じゃあ木下君、協力してくれるわよね?」

美和の命令とも取れる発言を聞いて、晶は教壇の上で呆然と立ちすくんでいた。


つづきます。
なかなか更新できなくてごめんなさいです(^_^;)


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