FC2ブログ

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

その30_理沙(10)

*このお話の前のお話はこちらをクリック!


理沙は男子高校生が踏みつけている手拭いを掴んで引っ張りながら、高校生に向かって声を張り上げる。

理沙「ちょっとぉ!足どけてよぉ!!」

しかし高校生はにやにやするばかりで、片足で踏みつけた理沙の手拭いから足をどけようとはしない。
理沙は床に膝をついて、四つん這いのような格好で両手で掴んだ手拭いを必死に引っ張りながら、後ろに突き出した小さな紐パンで覆われたかわいいお尻をぷりぷり振っている。
するとビデオカメラを持った男性客も理沙の横にしゃがみ込み、真横から理沙の全身を撮影する。
そのことに気づいた理沙は、片手で手拭いを引っ張りながら、もう片方の手をカメラの方に伸ばし手の平を開いてぶんぶん振って撮影に抵抗しようとする。

理沙「こ、こんな格好撮るなよぉ!!…それにまた顔撮ってるじゃんかぁ!!撮るなぁ!撮るなぁ!!」

理沙の抵抗も空しく撮影は続けられ、やがてカメラは理沙の背後に回り込み、ぷりんと後ろに突き出されたお尻に向けられ、モニターにはお尻の割れ目も半分以上露出してしまった理沙のでん部が大映しになる。
理沙は慌てて後ろを振り返りながら、片手を背後に回して手の平でお尻を隠そうとする。

理沙「や、やめてぇ!!お尻なんか撮ることないだろぉ!?店長、やめさせろよぉ!!」

しかし店長は理沙の言うことを完全に無視し、客は理沙の顔とお尻の撮影を続ける。
そしていったん父親に理沙から引き離された子供が再度理沙のお尻に近づき、両手を組んで二本の人差し指を伸ばして理沙のお尻に近づける。

子供「お姉ちゃんの格好面白ーい!おケツぷりぷりしちゃってるよ?浣腸しちゃえ!!」
理沙「…っっ!?…何言って……ひゃぁっ!!ぁぁああ!!…や、やめろー!…やめてぇっ!!」

子供は伸ばした人差し指を理沙の紐パンの上から肛門めがけてぶすりと浣腸する。
子供の二本の人差し指は紐パン越しに理沙の肛門に突き刺さり、全身をびくんと反応させる理沙。
子供はさらに浣腸した人差し指の先をくいくい動かして理沙の肛門を刺激する。

理沙「ぅゃぁぁああ!!…や、やめてぇ……指…動かさないでよぉぉ……」
子供「きゃははは!!浣腸、浣腸ーー!!」クイクイクイクイ……
理沙「だめ…だめーっっ!!…ゃぁぁああっっ!!」…ぷ~~~…

理沙は先程から便意を我慢していた上に、子供の浣腸遊びで肛門を刺激されることによってまたもや公衆の面前で放屁してしまう。
おならの音は周囲にまでよく聞こえ、おならの臭いもすぐに周囲に漂い、周りの客は顔をしかめる。

客B「うわぁ!この子、屁ぇこいたぞ!」
客C「信じられなーい!!こんなに人いるのに…」
客D「それにすげぇ臭いぞ…腹でも悪いんじゃないのか?」

子供:クイクイクイクイ……
理沙「やめてぇ…もう浣腸やめてぇ…ああぁぁ…と、止まらないぃ……」…ぷ~…ぷひ~…ぷすん!ぷ~……

理沙の意に反して放屁は止まらず、床に顔を突っ伏す理沙。
美智子はその様子に見かねたかのような素振りで子供に近づき、理沙に浣腸を続ける子供の手をそっと掴んで理沙の下半身から引き離すと、偶然を装い指を紐パンの上端に引っ掛けると、そのまま紐パンを両足のつけ根までずり下ろしてしまう。
すかさずビデオで理沙の剥き出しになった肛門の撮影を始める男性客。
美智子は意地悪な表情を浮かべて理沙に声をかける。

美智子「あら、お客様。パンティがずり下がってお尻が丸見えになってますよ。」
理沙「ひぃっ!?…やだぁ!見るなぁ!撮るなぁ!!そんなとこ見るなぁ!!そんなとこ撮るなぁっ!!」…ぶぴー!!ぶひーー!!ぷぷ~~……

子供の浣腸は終わったが理沙の放屁は止まらず、理沙の叫び声に合わせて大きな音でおならを洩らす理沙。
モニターに大映しになった理沙の肛門は放屁のたびにびくんびくんと開閉を繰り返し、モニターを見つめる周囲の客にどよめきが起こる。

祐一「そろそろ店長にやめさせようか。そのままうんちされても興ざめだしね。」

全身をがくがくさせている理沙に祐一は囁き、店長は祐一の操作によって男子高校生と理沙に声をかける。

店長「すいません、お客様。お足元にそのお客様のスカート代わりの手拭いがございますので足をどけてやっていただけますか?さ、立ち上がって次の検索をお願いしますよ。」

高校生は店長にたしなめられたために足の力を抜き、理沙は手拭いを拾い上げ、慌てて紐パンを引っ張り上げて手拭いを腰に巻きなおし、目の前の高校生を睨みつけるとすぐにカウンターに向き直り、マイクとメモを手に取る。

理沙(もう…さっさとこんなの終わらせてやる…もうどんなタイトルでも……)
店長「じゃあ次のタイトルをお願いしますよ。」
理沙「オナニーざんまい、おまんこ気持ちいい。もっと激しくしてください。」

理沙は意を決したかのように気丈な表情を崩さず、恥ずかしいタイトルを一気にはっきりと口にする。
周囲の客はあまり面白くなさそうに理沙を見つめているが、すぐに状況は一変する。

店長「…それも在庫はないみたいですねぇ…じゃあ次のタイトルをお願いします。」
理沙「淫語早口言葉バトル……っっっ!?…ぅんん!!」…(そんなぁ!?…ま、また動き出した……)…ヴヴヴヴヴヴヴ……

理沙の陰部に挿入されたままであったリモコンローターが再び動き出したため、タイトルの途中で言葉を詰まらせる理沙。
レンタルショップの入り口付近では理沙の様子を見ながらローターのリモコンを操作する祐一が立っていた。

店長「どうしました?早くお願いしますよ。」
理沙「……い、淫語…早口言葉バトル…んん!…ち、ちんちんムケムケぇ…んふぁ…おチンポびんびん…ぁ、ぁ……まんころ…おまんこ…ひぁ…ぐちゅぐちゅぅ…まんまん……ぅぁあ……」ヴヴヴヴヴヴヴ……
店長「なんだか途切れ途切れでうまくいきませんねぇ。ちゃんと読み直してくださいよ。『バトル』の後からで結構ですよ。」
理沙(は、早く終わらせたいのにぃ…祐一ぃ…こんなのひどいぞぉ…こんなのもう止めろぉ……)…「……ちんちん…ふぁあ!…ムケムケ…おチンポ…ぁ、ぁ…おチンポぉ…おちんちん…ひぁ、ゃぁ…ちんちん…チンポぉ……ん、ん…」ヴヴヴヴヴヴヴ……

ローターの刺激によってまともにタイトルを読み上げることができなくなった理沙は、堪らず両足を軽く足踏みするかのように動かし、それに合わせて手拭いを巻いた腰をくねくね動かす。

店長「なんだか無茶苦茶ですね。仕方ない。次のタイトルにいきましょうか」
理沙「ふぅ…ふぁ…ぁ…しょ、初体験……わたしのスカートを…んん!…脱がせてくださいぃ…んぁぁ…」ヴヴヴヴヴヴ……

その時理沙の真後ろの高校生が近づき、いきなり理沙の腰に巻かれた手拭いの結び目を簡単に解いて剥ぎ取ってしまう。
自分の紐パンだけの下半身を確認して驚く理沙。しかし祐一の操作で理沙の上半身の自由は効かない。

理沙「ど、どうしてぇ!?…こ、こらぁ!!返せぇ!返してよぉ!!」
高校生A「だってスカート脱がせてって…」
理沙「だからぁ…それは違うってぇ…ぁ、ぁ……」ヴヴヴヴヴヴヴ……

またもやレンタルショップの真ん中でタンクトップと紐パンだけの姿になる理沙。
しかし容赦なくローターは理沙の陰部を責め続ける。
理沙は刺激に耐えるかのように腰をくねらせるが、そのことによって理沙の紐パンはお尻の割れ目に食い込んで、理沙の引き締まったでん部は完全に露わになる。
そんな理沙に店長は同情もせず、タイトルの検索を続ける。

店長「今のもないですね…じゃあ次お願いします。」
理沙「ん、んぐぅ…ど、どエム宣言……ぁ、ぁ…ご主人様ぁ…わたしのお尻を…叩いて…ください…んぁぁ……」ヴヴヴヴヴヴ………「……ひぃっっ!!!…お、お前らぁ!何すんだぁ!?」

背後の男子高校生の2人は、今度は剥き出しになった理沙のでん部めがけて思い切り平手打ちを始める。
堪らず理沙はお尻をぶりぶり振って抵抗するが効果はない。

高校生A「何って…どエムなんでしょ?僕らご主人様になって君のお尻を叩いてやってるんじゃんか。」バチーン!バチーン!
理沙「違うー!違うー!!そうじゃないってばぁ!!…痛いー!痛いー!!」
高校生B「あはは!お尻ぷりぷり振って喜んでるぞ。この子ほんとにどエムみたいだな。」バチーン!バチーン!
理沙「そ、そんなんじゃないぃ!喜んでなんかないよぉ!!もうやめてぇ……」

その時アルバイトの美智子がまたもや意地悪そうな表情を浮かべながら理沙に近づいてきた。

美智子「あら?お客様。ホコリがついてますよ。取りますね。」
理沙「え?…ちょ、ちょっと…や、やだー!!」

美智子は理沙の紐パンについたホコリを取る振りをし、紐パンの結び目に手を伸ばし、するっと紐を解いてしまう。
理沙の紐パンははらりと床に落ち、理沙は狼狽するが、祐一の操作でしゃがみ込むことはできずにただただお尻をぷりぷり振る理沙。
男性客のビデオカメラは理沙の下半身を背後から撮影し、モニターに理沙の剥き出しのお尻がアップで映し出される。

美智子「あら、ごめんなさーい。パンティ解けちゃいました。お客様はまだ検索中でマイクとメモは離せないし…」
高校生A「僕らがパンツ履かせてあげますよ。」
高校生B「バイトのお姉さんは忙しそうだからね。」
美智子「そうですか。ありがとうございます。」
理沙「え?……ちょ、ちょっと!や、やめて!…足を……」

2人の男子高校生は美智子から紐パンを受取ると、理沙の両足を肩幅ほど左右に無理矢理開き、紐パンを理沙の股間にあてがう。
祐一はローターをいったんオフにしていたが、高校生は紐パンを履かせるのに手間取るふりをして、理沙の下半身を前後からまさぐるように両手を動かす。
理沙は堪らず腰を左右にぐねぐねくねらせて身悶える。

理沙「ゃ……手…そんなに…動かすなぁ……あっ、あっ…だめ…だめぇ……」
高校生A「なんかうまくいかないなぁ…」サワサワサワサワ……
高校生B「ほら、そこを結ぶんじゃない?」グニグニグニグニ……
美智子「少し腰を曲げていただいた方がやりやすいんじゃないですか?ほらこうして…」
理沙「よ、よせ!そんなの必要ないだろ!?」

美智子は理沙の腰を掴んで無理矢理曲げさせ、理沙のお尻は後ろに突き出された格好になる。
高校生は股間にあてがった紐パン越しに理沙の陰部と肛門を指先でもてあそぶ。
先程のローターの責めによって理沙の陰部は愛液で濡れており、高校生は理沙の紐パンも湿りだしていることに気づく。

高校生A「あれぇ?この子のパンツなんか濡れてるぞ?」
高校生B「おしっこ洩らしちゃったんじゃないのか?」
理沙「そんなのありえないしぃ!!お漏らしなんかしてない!!…もうやだぁ…そんなとこ触るなぁ……」
高校生A「けどこんなにびしょびしょになってるよ?…それにしてもうまくいかないなぁ……あっ!!」
高校生B「あーあ、パンツ破いちゃったよ…どうすんだよ?」
理沙「やだぁ!そんなのやだぁ!!お前らいい加減にしろよぉ!!」
高校生A「仕方ない。俺達が隠してやるよ。」
高校生B「検索が終わるまでがまんしてよ。」
理沙「ひぃっ!さ、触るなぁ!そんなとこ直接さわるなぁっ!!」
店長「ありがとうございます。それじゃあ次のタイトルをお願いします。」

高校生は理沙の陰部とお尻に前後から手を当てて周囲から隠そうとする。
店長が検索の継続を告げると、理沙は仕方なくタイトルの読み上げを再開する。

理沙「…もっと触って…わたしの恥ずかしいところ…もっと触って……ふぁ!…いゃぁあん…な、なんで手を…動かすんだよぉぉ……」
高校生A「だってもっと触ってって…」グニグニグニグニ……
高校生B「なんかここ、ぐちょぐちょになってきたぞ…こんなとこほんとに触っていいのかな…」クチュクチュクチュクチュ……
理沙「だから…触っちゃだめだってぇぇ……ぁ、ぁ…やだ…やだぁ………っっ!!…ひあぁぁぁん!!」ヴヴヴヴヴヴ……

高校生を手助けするかのように再び激しく動き出す理沙のローター。
両足を開いてお尻を突き出した格好の理沙は、上半身をのけぞらして目をつぶって喘ぎ声を洩らす。

高校生A「この子すごい声出してるぞ。」
高校生B「なんか気持ちいいみたいな声だな。」
店長「お客様、そんなタイトルのソフトもありませんねぇ。次お願いしますよ。」
理沙「…んふぅ…あっ、あっ…気持ちいい…ゃぁ……お、おまんこ…気持ちいいのぉ……」ヴヴヴヴヴヴ……
高校生A「やっぱり!気持ちいいんだ…すげぇな…ほんとにアダルト見てるみたいだ…」グチュグチュグチュグチュ……
理沙「ち、違うぅ!気持ちよくなんか…ないぃ…んぅうん!…ぁはあ……気持ちよくなんか…ない!ない!ないぃっっ!!……ぁん!ぁん!ぁぁあああん……」ヴヴヴヴヴヴ……
高校生B「けどすごい気持ちよさそうな顔してるよ。」グチュグチュグチュグチュ……
理沙「…ん、ん……そんなことない!…そんなことないよぉっ!!…ぁ、ぁ…だめ…だめぇ……き、気持ちいいよぉ……」ヴヴヴヴヴヴ……
店長「おや?お客様、今検索中ですからタイトルはもう繰り返さなくてもいいんですよ?」
理沙「…ひ…ひゃ…は…ぁ……き、気持ちいい……気持ちいいのぉ……だめ…もうだめだよぉぉ……」ヴヴヴヴヴ……

理沙はローターと高校生による陰部への刺激に耐えられず、無意識に本音を洩らしてしまう。
祐一はとどめを刺すかのように、リモコンのスイッチを切り替え、ローターの動きを一層激しくする。

理沙「…うっ、ひゃぁあっ!!…だめぇ…だめなのぉ…ふぁ!ひゃぁ!…んぁぁぁああ……」ヴヴヴヴヴヴ……
店長「やっぱり今のも在庫はないですね……おや?タイトルのリストも最後みたいですね。じゃあ読み上げてくださいね。」
理沙「ん、ん…んぁぁあ!……わ、わたし…もうだめ…イク、イク、イク、イクぅ……イッちゃうぅ…わたしイッちゃうぅ…みなさん…わたしのイクとこ見てくださいぃ……ぁん!ぁん!…ぁぁぁあああ……」

理沙はメモの最後のタイトルを読み上げながら、レンタルショップ内の全ての客に見られる中で絶頂を迎える。
祐一の操作が解かれた理沙はその場でへたり込み、祐一は平然と理沙に近づいて床に落ちた手拭いを拾ってから理沙を立たせて理沙の腰に巻く。

祐一「姉ちゃんこんなとこで何やってんだよ。早く帰るよ。なんかすいません。お店を汚しちゃって。」
店長「いいんですよ。またのご来店をお待ちしております。」

祐一は理沙を連れて周囲の客を掻き分けてレンタルショップを後にする。

祐一「姉ちゃん、お疲れ様。じゃあ次の目的地に行こうか。」
理沙「ま、まだどこかへ行くっていうの?…も、もういい加減に……」

祐一は理沙の言うことを無視して理沙の手を引いてすたすた歩き出す…


ここでいったん理沙ちゃん篇、中断します。
次回は新キャラ登場です。
理沙ちゃん篇の続きはしばらくお待ちください。
ショッピングセンターでの理沙ちゃんへの陵辱はまだまだ続きます。
おまけに理沙ちゃんの大好きなお父さんまで登場します。
でわでわ。

このお話の続きはこちらをクリック!


もし気に入っていただけましたらランキング投票お願いしますです。

↑クリックよろしくです。


ついでにちょっとしたお願いです。
もしよろしければ、感想・ご意見・リクエスト・各登場人物にぴったりのイメージの芸能人等があればコメントに残していただければと思います。アニメのキャラでもおっけーです。
創作意欲がもりもり湧くと思いますのでよろしくです。(*^_^*)

テーマ : 官能小説
ジャンル : アダルト

その29_理沙(9)

*このお話の前のお話はこちらをクリック!


店長に耳打ちされた美智子は、カウンターの下側の棚からハンディビデオカメラを取り出して理沙の顔に向ける。
理沙は驚いて美智子に怒鳴り声をあげる。

理沙「ちょっと!あんた何してんのよ!?」
店長「この店のホームページで、お店紹介の動画を配信してるんですよ。ちょっとご協力ください。」
理沙「きょ、協力って…」
店長「検索システムのPRになるので、このまま検索を続けていただければ結構ですよ。もし不都合でしたら顔にはモザイクをかけますので安心してください。あ、カウンターの上のモニターを見てください。今撮影したものがリアルタイムで配信されてる様子がわかりますよ。」

店長は自分の頭上のテレビモニターを指差す。
モニターには美智子が撮影する理沙の顔がアップで映し出されている。

祐一「面白いじゃん。協力してあげなよ。」
理沙「………」…(けどこんな格好で…)
店長「どうしました?あ、モザイクありの方がよろしかったですか?」
理沙「………」

理沙は店長の問いかけに黙ってうなずく。
しかし店長はわざとらしく首を横に振って理沙に答える。

店長「あぁ、そうだ。リアルタイムでの配信だからモザイクは無理ですねぇ。仕方ない、杉崎さん。顔は撮影しないようにね。」
美智子「はい、わかりました。店長。」

美智子は店長に答えると、カウンターを出て理沙の背後から理沙の後頭部を撮影する。

店長「いいね。これならあなたが誰かはわからないですよ。じゃあ検索を続けましょう。あ、さっきのタイトルが未入力状態だった。もう一度読んでください。」
理沙「………」
店長「早くしてくださいよ。この動画は今もホームページにアップされてるんだから。」
理沙「…わたしは……変態…女です…わたしの…ピコンピコンの……乳首を…見てください………あ、ちょ、ちょっと!」

美智子は理沙の前に回ると、理沙の胸元を撮影し始める。
理沙は思わずメモを持った片手で自分の胸元を覆う。

店長「あーあ、タイトル以外のことは口に出さないでくださいよ。また検索できなかった…もう一度お願いしますよ。」
理沙「…わ、わたしは変態女です……」…(ちょっと!…この女…あたしの手を…)…「…わたしのピコンピコンの乳首を…見てください…」

美智子は理沙の胸元を撮影しながら、片手で理沙が自分の胸元を覆った腕を掴み、そのまま胸元から引き離す。
モニターにはタンクトップにくっきり透けた理沙の乳首が大映しになり、周囲の客はモニターを食い入るように見つめている。
理沙もモニターを見上げ、そこに映った自分の乳首を見るとすぐに目を背ける。
背後の客がひそひそ話している内容を聞いて理沙は下唇を噛む。

客A「おい見てみろよ…あの子の胸…」
客B「あぁ、ちょっと小さめだけどかわいいおっぱいの形してるよな。」
客C「けどよくあんなタイトル口にできるわよね…恥ずかしくないのかしら…」
客D「ほんとに変態女なんじゃないの?」
客E「それにあの子の乳首…なんかツンツンになってね?」

理沙(ちくしょう…お前ら、見るんじゃねぇよぉ……)

理沙は胸元を再び隠そうと、腕を動かそうとするが、美智子の力は意外に強くて思うようにいかない。
仕方なく理沙は胸元を隠すことを諦め、首を振り返らせて下唇をきゅっと噛んだまま背後の客を睨みつけるが、数人の客が携帯を構えて自分の顔を撮影しようとしていることに気づいて慌てて顔を正面に向き直す。

理沙(もう見るなぁ……それにこんなのがネットで配信されてるなんて……ぁ…そんな……先っぽが…)

客A「あれぇ?この子の乳首…なんか膨らんできてないか?」
客B「ほんとだ…ほんとにピコンピコンになってきてるぞ…」
客C「やだぁ…この子、変な気分になってんじゃないの?こんなの見られて…」

理沙は自分の透け透け乳首を視姦されている恥ずかしさによって、さらに自分の乳首が勃起してきたことに気づく。

理沙(だめ、だめ…先っぽ、おっきくなるなぁ…おっきくなるなぁ……)

しかし理沙が意識すればするほど、理沙のかわいい乳首は膨らみを増す。
すると理沙の真横で興味深そうにモニターを見つめていた子供が、理沙のタンクトップの裾を摘んでくいくいと引っ張って理沙に話しかける。

子供「ねぇ、お姉ちゃん。乳首ってなぁに?」
理沙(な、なんだよ…このガキ……)
店長「いいですねぇ。お客様同士の触れ合いもお店のPRになりますので、そのお子さんの質問に答えたあげてくださいよ。あ、そうそう、今のタイトルなんですが…こちらには在庫がございませんでして…ただうちの駅前店のアダルトコーナーには在庫がありますので。じゃあ次のタイトルにいく前に答えてあげてください。」
理沙「………」
子供「ねぇ、ねぇ、教えてよ。乳首ってなぁに?」クイクイクイクイ……
理沙「ぁ……」…(す、裾そんなに引っ張るなよぉ…このガキぃ……)

子供がしつこく理沙のタンクトップの裾をくいくい引っ張ることによって、理沙の小ぶりな乳房は上下に揺れ、衣擦れが理沙の乳首を刺激する。

子供「早く教えてよぉ」
理沙「こ、ここのことだよ…ぁ、ぁ……裾…そんなに引っ張らないで……」

理沙はマイクを握った手の小指を立ててマイクから離すと、小指の先を自分の乳首の方へ向ける。

子供「えー?どこー?」
理沙「だ、だからここだって…」
祐一「そんなに離れたとこから指差してもわかんないよ。じゃあ僕が手伝ってあげる。」
理沙(祐一?…一体何を……あ…手が……)…「んん!!」

祐一はマイクを握った理沙の手を操作し、小指の先を理沙の勃起した乳首を突くようにあてがう。
思わず理沙は体をびくんと反応させる。

子供「どこどこー?」
理沙「だ、だから…ここだってぇ……ふぁん!ぁ、ぁ……」ツンツンツンツン…

理沙の小指は祐一の操作によって乳首の膨らみをつんつん突くようになり、理沙は目をつぶっていやいやをするように首を左右に振る。
しかし理沙の小指の動きは止まらず、さらに真横の子供までが理沙の真似をするかのように、手を理沙の胸元に伸ばして人差し指の先で左の乳首の膨らみを突き始める。

理沙「こ、こらぁ!何してんだぁ……ぁ、ぁ…そ、そんなとこ触っちゃ…だめぇ…だよ……ん、ぁ…」ツンツンツンツン……
子供「なんでぇ?ここが乳首なんでしょ?どうしたの?お姉ちゃんの顔変だよ?」ツンツンツンツン……
理沙「そ、そうだよぉ…も、もう…わかっただろ……ふぁ、んん!…だから…もう…指…離してぇ…」ツンツンツンツン……
子供「どうしてぇ?それより僕の胸にも同じのあるけど、お姉ちゃんのと違うよ。お姉ちゃんの乳首、硬くなってて、僕のよりおっきいよ。なんか面白ーい!」ツンツンツン…クニィ!!
理沙「ひゃあ!…な、何すんのよぉ!?…そんなとこ…摘むなぁ……」

子供は理沙の乳首を突くのをやめて、親指と人差し指でピンピンになった理沙の乳首を摘みあげる。
祐一は理沙の指を操作するのをやめるが、顔の前でマイクとメモを持った理沙の両手の自由はきかず、子供の手を払うこともできない理沙。
そして美智子は少しだけ後ずさり、理沙の胸元と一緒に顔まで撮影するようになる。

子供「なんかお姉ちゃん面白ーい!僕が指を動かすたびに体がぴくんぴくん動いてるよー!」クニクニクニクニ……
理沙「よしなさいぃ……そんなに指を…ふぁぁ…ぁん、ぁん!……っっ!!ちょ、ちょっとぉ!!なんであたしの顔撮ってんのよぉ!?」

理沙は子供の乳首責めで思わず頭上を見上げた時に、モニターに自分の顔が映っていることに気づき、慌てて自分を撮影している美智子の方に顔を向ける。

美智子「あらぁ?すいません。わたし、こうゆう撮影に慣れてなくて…ちょっと待ってくださいね。」

美智子はそう言いながらも、カメラの向きを変えるふりをしながら平然と理沙の顔を撮影し続ける。

理沙「こらぁ!!顔撮るなぁ!!……ぁ、ぁ…約束と違うぅ!…約束と違うだろぉ!!…ふぁぁ……」
子供:ツンツンツンツン……
美智子「ほんとにごめんなさいねぇ…なんかうまくいかなくて…」
客A「店員さん、僕が代わってあげますよ。僕仕事でこうゆう撮影慣れてるんで。」

一人の客が美智子に申し出ると、カウンターの店長は黙ってうなずき、美智子はビデオカメラを客に手渡す。
客は手始めに理沙の足元から舐めるように撮影を始め、顔のアップでカメラを止める。

理沙「よせよぉ!!顔は撮るなって言ってんだろぉ!?ちょっと、店長!やめさせろよぉ!!」
店長「すいません、お客様。こうおっしゃってるんで。」
客A「仕方ないですね。じゃあ……」

客はカメラを持ち直すと、理沙の背後から手拭いの下端が紐パンに引っ掛かったままの状態であるお尻の撮影を再開する。
モニターには理沙の紐パンをつけたお尻が大映しになり、それを見た理沙は自分のお尻の状態に初めて気づいて驚くが、両手の自由が効かないので手拭いを戻すこともできずに、すぐにモニターから顔を背ける。
子供は他の客と同じくモニターを食い入るように見つめて理沙の乳首いじりをやめている。

客A「これならいいでしょ?顔は全然写ってないし。」
理沙「…………」…(くそぅ…なんで手拭いが…これじゃあ……)
店長「それではそろそろ次を検索しますので、タイトルを読み上げてください。」
理沙「………」
店長「どうしました?さ、早く。撮影もしてるんですから。」
理沙「……パイレーツオブ…かり首……フェ、フェラチオ大好き淫乱海賊娘……」
店長「もう一度お願いします。」
理沙「パイレーツオブかり首!…ファラチオ大好き淫乱海賊娘ぇ!!」

店長と周囲の客は恥ずかしいタイトルを大声で読み上げる理沙をにやにや見つめ、理沙は店長をまっすぐ睨みつけるように見つめたまま気丈な表情を保とうとする。
子供は聞いたことのない言葉に興味津々な表情を見せる。

店長「…これもうちにはございませんねぇ。これもやはり駅前店のアダルトコーナーにございます。それでは次のタイトルをお願いします。
理沙「……となりの…スカトロ……う、うんこまみれにしてください……」
子供「きゃはは!うんこだってぇ!お姉ちゃん、うんこうんこー!!」

理沙をからかうように大声をあげる子供を理沙は睨みつけるが、子供はお構いなしに理沙の腰に巻かれた手拭いの下端の前部分を摘んでくいくい引っ張りながら理沙に質問する。

子供「ねぇねぇ、お姉ちゃん。スカトロってなぁに?それにさっきのファラチオってぇ?」
理沙「………」
子供「ねぇねぇ、教えてよぉ。お姉ちゃーん。」
父親「こらこらいい加減にしなさい。お姉ちゃん困ってるだろ?」

理沙は手拭いを引っ張りながらしつこく質問してくる子供を無視し続けるが、父親が見かねたのか自分の子供に近づき、子供に注意しながら両脇を抱えて理沙から引き離そうとする。
しかし子供が理沙の手拭いから手を離さなかったために、引っ張られた手拭いの結び目は簡単に解け、そのまま理沙の腰から手拭いは剥ぎ取られ、再度タンクトップと紐パンのみの姿になる理沙。

理沙「やだぁぁ!!なんでぇ!?どうしてぇ!?」

理沙は自分の下半身の異変に気づいて声を上げる。
祐一が理沙の操作を解き、体が自由になった理沙は慌ててしゃがみ込み、子供が床に落とした手拭いに手を伸ばそうとした時、背後にいた高校生が手拭いを踏みつけて理沙は手拭いを拾い上げることができなくなる。


つづきます。
なかなかお話が進みません…ごめんなさい。


このお話の続きはこちらをクリック!


もし気に入っていただけましたらランキング投票お願いしますです。

↑クリックよろしくです。


ついでにちょっとしたお願いです。
もしよろしければ、感想・ご意見・リクエスト・各登場人物にぴったりのイメージの芸能人等があればコメントに残していただければと思います。アニメのキャラでもおっけーです。
創作意欲がもりもり湧くと思いますのでよろしくです。(*^_^*)

テーマ : 官能小説
ジャンル : アダルト

その28_理沙(8)

*このお話の前のお話はこちらをクリック!


理沙より先にレンタルショップに入った祐一は、先程の警備員と同じようにレジカウンターに立つ20代半ばの店長の名前をチェックして美和にメールを打つ。
すぐに返信があり、祐一は店長の井上孝雄を操作し始める。
全身の操作を解かれたタンクトップに腰に日本手拭いを巻いただけの姿の理沙は、もじもじしながら店内を見渡す。

祐一「じゃあ借りて帰ってほしいDVDがあるか、カウンターにいる店長に聞いてみてよ。何本かあるから、バッグの中のメモのリストのタイトルを全部聞いてよね。」
理沙(なんなのよ…自分で借りればいいのに…メモってこれか……っっ!?…何よこのタイトル……)

理沙はトートバッグの中を探り、一枚のメモを取り出してそこに書かれたリストを見て唖然とする。
リストのタイトルは明らかにアダルトソフトのものであった。
理沙は躊躇しながらも、カウンターには客は一人も並んでおらず、カウンターの中にも店長以外の店員がいないのを確認すると、意を決したようにカウンターに向かう。
祐一に操作された店長の井上は、カウンターを挟んで目の前に立ち止まった理沙に声をかける。

店長「いらっしゃいませ。ご返却ですか?」
理沙「………」
店長「どうされました?」
理沙「あ、あの…探してるソフトがあって……」…(変だと思われるだろうけど、メモを見せればいいか…)
店長「そうですか。それではこちらのマイクに向かってタイトルを読んでもらえますでしょうか。手でタイトルを入力しなくても、音声で検索できるシステムになっておりますので。」
理沙(え?…それじゃあこんなタイトル自分で口に出さないと……)
店長「どうしました?そのメモにタイトルが書かれているんですよね?そのまま読んでもらえば結構ですよ。」

理沙は井上にマイクを手渡されるが、片手に持ったメモに書かれたソフトのタイトルをなかなか口に出すことができないでいる。

祐一「すごいね。最新の検索システムみたいだね……どうしたの?早くタイトル読んでよ。リストの上から順番にね。」
理沙(ちくしょう……なんでこんなこと……)…「え、えーと…ろ、露出狂の女…わたしの恥ずかしい姿を…見てください…」
店長「あのぉ、すいません。声が小さくて検索できないみたいです。わたしにも聞こえるくらいの声で言い直してもらえますか?」

理沙はマイクに向かってタイトルを口に出すが、その声は井上にも届かないくらいの小さなものだった。
井上に注意されて仕方なく大きな声で言い直す理沙。

理沙「………露出狂のおんな!…わたしの恥ずかしい姿を見てください!」…(…え!?何これ!?あたしの声が……)

理沙がマイクに向かって放った恥ずかしいタイトルは、検索システムの音声入力と同時に、レンタルショップの店内スピーカーから大きな声で発せられた。
ソフトのタイトルを聞いた店長は、目の前の自分の声がスピーカーから聞こえて驚いている理沙の顔を、眉をひそめてじろじろ見つめる。

店長「あの…今のは映画のタイトルですか?」
理沙「そ、そんなことより、なんで店のスピーカーからあたしの声が……」
店長「あぁ、そのマイクは買取りのお客様の呼び出しで使う店内スピーカー用も兼ねてるんです。今はちょっと配線がおかしくなってまして、どちらにも音声が通ってしまってるんですよ。少し他のお客様には迷惑になりますけど構いませんよ。」
理沙「そ、そうじゃなくって……」…(な、なんだよ…他の客が……)

スピーカーから発せられた理沙の声を聞いて、カウンターの周りにレンタルショップじゅうの客が集まってくる。
客がカウンターに集まってきたのを見て、棚にDVDのケースを並べていた女子大生アルバイトの杉崎美智子も慌ててカウンターの中に入る。

客A「なんだよ、今の声…」
客B「あ、あの子、マイク持ってるぞ。あの子が言ったのかな…」

店長「あれ?検索がかかってないですね…あ、こちらの端末のスイッチが入ってなかった。すいません、もう一度お願いします。同じくらいの声で。」
理沙(くそぅ…なんでこんな……いっぱい集まってきやがって……)

理沙は顔を軽く左右に向けて、好奇心で理沙をじろじろ見つめている客を睨むように見渡す。
その中にはさきほどエスカレーターで理沙の下から股間を盗撮していた2人の男子高校生の姿も見えた。
その2人はカウンターに近づき、客の振りをして理沙の真後ろに立つ。

店長「どうしました?他のお客様がお待ちなので早くお願いします。」
理沙「………ろ、露出狂の女……わたしの…恥ずかしい姿を見て…ください……」

再度メモの1つ目のタイトルをマイクに向かって口にする理沙。
目の前の腰に日本手拭いを巻いた、不良っぽい少女が明らかにアダルトソフトのようなタイトルを口にしたことを見てざわつく周囲の客達。
アルバイトの美智子も、理沙が途切れ途切れに口にしたタイトルを聞き、顔をしかめて理沙の悔しそうにしている表情をまじまじ見つめている。
店長の井上は少しにやつきながら、理沙の音声入力に反応した検索用端末を確認している。

店長「……それって、やっぱりアダルトですよねぇ…あぁ、申し訳ないですが、うちには在庫がないみたいです。このまま他のタイトルも検索しましょうか。そのメモ、たくさん書いてあるようですから。」

祐一「忙しくなってきたのに優しい店長さんだね。どんどん検索してもらってよね。」
理沙(祐一ぃ…こんなのひどい……)…「……ロードオブザ…ペニス……2つの…き、金玉……」

客C「やだぁ、あの子何言ってんのよ…」
客D「あれってソフトを検索してんだろ?なんだよ今のタイトル…」
客E「絶対アダルトのタイトルだよな。あんなの借りに来てんだ…」

店長「あれぇ?これもないのかな…念のためもう一度お願いします。はっきりとね。」
理沙「……ロードオブザペニス…2つの……金玉……」…(なんだよ、この店長…にやにやしやがって……)
店長「やっぱり在庫ないみたいですね。じゃあ次のタイトルお願いします。」

子供「パパぁ、あのお姉ちゃん金玉なんて言ってるよー。変なのー。」

理沙から少しだけ離れたところからにやにや理沙を見つめている父親に、小学校低学年くらいの男の子がおもしろがって話しかける。
理沙は顔をしかめて子供の方を見ると、男の子は理沙を見てけらけら笑っている。

店長「どうしました?早くしてくださいよ。」
理沙「……平成…ヌキヌキ合戦……ち、ちんぽこ……」

子供「あはは!ちんぽこだってー。あのお姉ちゃんおもしろーい。」

子供は理沙が発した言葉にウケてはしゃぎ、他の客もにやにや見つめ、カウンターの中の美智子は軽蔑するような目つきで理沙を見つめている。
理沙は恥ずかしさで顔を赤らめて視線を床の方へ落とす。

店長「あ、すいません。またちゃんと読み取れなかったみたいです。最後の部分だけもう一度お願いします。」理沙(なんでそんな……)…「ち…ちんぽこ……」
子供「きゃはは!ちんぽこ、ちんぽこー!」
理沙(なんだよ、このガキ……)

子供は面白がって理沙の真横に近づき、理沙の顔を見上げてからかうように理沙の言葉を繰り返す。
理沙は子供を睨み返し、すぐそばで見ている子供の父親も睨みつけるが、子供を注意する様子はない。

店長「あれぇ?また読めないなぁ…今度は同じ部分を連呼してもらえますか?できるだけはっきりとね。」
理沙「そんなの……も、もういいよ……」
店長「よくありませんよ。こちらの不手際なんですから。それにこの状態だと次の検索もできなくて、他のお客様にもご迷惑なんで。」
理沙「…………」
店長「早く連呼してください。」
理沙「ち…ちんぽこ、ちんぽこ…ちんぽこ……」
店長「もっとはっきり何度も連呼してください。」
理沙「……ちんぽこ、ちんぽこ、ちんぽこ、ちんぽこーーっ!!……も、もういいだろ?」
店長「…やっぱりないみたいですね。それじゃあ次を検索してみましょう。」
理沙(くそぅ…この店にアダルトコーナーなんてないのに…この店長わざと……)…「……っっ!?な、何なのっ!?」

理沙の真横の子供は手を伸ばし、下から理沙の腰に巻かれた手拭いの中に手を突っ込んで理沙の股間をまさぐる。

子供「あれー?お姉ちゃんちんぽこないよー?」
理沙「ちょ!…何してんのよ!放しなさいよ!!」

理沙は慌てて手拭いの中に潜り込んだ子供の手を払おうと、メモを持った片手で手拭いの上から子供の手を叩こうとするが、その勢いで手拭いの結び目が解け、はらりと床に落ちてしまう理沙の手拭い。
周囲から小さな紐パンで覆われた理沙の下半身が露わになり、どよめく店内の客達。
理沙は思わず小さな悲鳴をあげてしゃがみ込み、手拭いを拾い上げるとあたふたと腰に巻いて結び直す。

理沙「ひゃっ!……やだ、やだ……」

しかし慌てていた理沙は、背後の高校生が手拭いの後ろの下端を捲り上げ、手拭いの上端に引っ掛けてしまっていたことに気づかないまま結んだために、かわいいお尻が丸出しになったままであることにも気づいていない。

店長「大丈夫ですか?それでは次のタイトルをお願いします。」
理沙「……わ、わかったよ……」

理沙はもうこの店長に文句を言っても無駄だと思い、さっさと全てのタイトルの検索を済ませてしまおうと決心する。

理沙「次は……ち、痴漢願望……わたしのお、お尻を…触ってください………ひぁっ!…ちょ、ちょっと…」
子供「おっしりー、おっしりー」

理沙の恥ずかしい言葉を聞き、子供はさっそく手を伸ばして剥き出しになったままの理沙のでん部を、紐パンの上から撫で回し始める。
理沙はすぐに片手を後ろに回して子供の手を払いのけようとするが、うまくいかず、子供の父親を非難する。

理沙「ちょっと!あんたこの子の親父でしょ!?やめさせろよ!!」

しかし父親は理沙の視線から顔を背けて理沙を無視し、自分の息子が撫で回す理沙のでん部を凝視する。
悔しさで唇を噛む理沙に店長が声をかける。

店長「ちょっと!他のお客様に言いがかりはやめてください。それよりあなたがちゃんとタイトルを言わないからまた検索がうまくいきませんでしたよ。もう一度「わたしの」のところからお願いします。」
理沙「ううぅぅ……わたしの…お尻を…触って……やぁっ!…お、お前ら、何してんだぁっ!!」

理沙が再びタイトルを読み始めた時、背後の高校生達が子供と一緒に小さな紐パンでは隠し切れていない理沙のでん部をまさぐり始めた。
理沙はキッと後ろを振り返って2人の男子高校生に怒鳴りつける。

高校生A「何って…お尻を触ってって言うから…」サワサワサワサワ……
理沙「そ、それは違う…ゃ…ぁ…そういうことじゃ……ふぁぁ……」
店長「まだ途中ですよ。ちゃんとタイトルを読んでください。」
理沙「ん…ふぅぅ……わたしのぉ…ぉ、ぉ、ぉ尻をぉ…触ってぇぇ……ぁ、ぁ、ぁ……」
高校生B「ほら、やっぱりお尻触ってって言ってるじゃん。」モミモミモミモミ……
理沙「だ、だから…それは…ち、ちが…んぁん!…そんなに手を動かすなぁ……ん、んぅぅ……」

高校生の手の動きはエスカレートし、邪魔をしようとする理沙の片手を払いのけながら、紐パンの上側から半分近く覗いたお尻の割れ目を指先でなぞったり、紐パンの下側からはみ出た尻肉をぷにぷにもてあそんだりして楽しんでいる。

店長「そんなんじゃ、いつまでたっても検索が終わりませんよ。早くちゃんと読んでください。」
理沙「ふぁぁ…ぁ、ぁ……わたしの…お尻を…ん、ん……触ってくださいぃ……ゃん!…いゃぁん……」
高校生:サワサワサワサワ、モミモミモミモミ、スリスリスリスリ、プニプニプニプニ……

店長「……やっぱりこれもないみたいですねぇ。じゃあ次をお願いしますよ。」
理沙(……っっ!!…こ、こんなの…いやだ…読みたくない……)

理沙はメモにある次のタイトルを見て絶句するが、すぐに店長に催促されて仕方なく口にする。

理沙「……わ、わたしは…変態…女です…わたしの…ピコンピコンの乳首を…見てください……」

理沙はタイトルを読み上げると、恥ずかしさのあまり目をつぶってしまい、カウンターの中の女子大生アルバイトの美智子はそんな理沙を軽蔑に満ちた視線でじろじろ見つめる。
そして店長は美智子に何やらつぶやいて指示を与えた。


どんどんつづきます。
もし待っていてくださった方がおられましたら、更新遅れましたことをお詫び申し上げますm(__)m


このお話の続きはこちらをクリック!


もし気に入っていただけましたらランキング投票お願いしますです。

↑クリックよろしくです。


ついでにちょっとしたお願いです。
もしよろしければ、感想・ご意見・リクエスト・各登場人物にぴったりのイメージの芸能人等があればコメントに残していただければと思います。アニメのキャラでもおっけーです。
創作意欲がもりもり湧くと思いますのでよろしくです。(*^_^*)

テーマ : 官能小説
ジャンル : アダルト

その27_理沙(7)

*このお話の前のお話はこちらをクリック!


扉をノックされ、びくんと驚いた理沙はトイレの大きな扉を見るが、ノックを無視して放尿を開始しようとする。
するとすぐに外から警備員の小出がゴンゴンと再びノックするので、理沙はもう少しで出かけのおしっこを止めて返事はせずに扉を睨む。
扉の外の小出は中から返事がないので、扉をガチャガチャと無理矢理開けようとするので、理沙は思わず声をあげる。

理沙「ちょ、ちょっと!今入ってるんだよ!」
小出「あなた身障者じゃないですよね!?今外で車椅子のお客様がお待ちなんですぐに出てください!」
理沙「すぐって……ちょっと待って……」
小出「早く!早く出てください!!」

理沙は慌てて小便を済まそうとするが、扉を外からガチャガチャ動かそうとする音を聞いて再び尿意を我慢し、扉に向かって声を張り上げる。

理沙「ちょっと待ってって言ってんだろ!?」
小出「出てこないんだったら鍵を開けますからね!」ガチャガチャガチャガチャ…
理沙「な、何してんだよ!?や、やめろー!!」

小出は外から工具を使って簡単に扉の鍵を開錠して扉を全開にする。
身障者用のトイレは中が広いために扉から便器まで距離があり、理沙は膝までミニスカートをずらしたまま、右手で股間を押さえ、左手を扉に向かって伸ばして手の平を開いて見るなというジェスチャーをしながら小出に非難の声を出す。

理沙「何開けてんだよ!で、出ていけよぉっ!!」
小出「あなたこそ早く出て行ってください。ここは身障者用のトイレなんだから。ほら、外で待ってるお客様がいるんだから。」

小出はにやにや理沙の下半身を覗き見るようにしながら理沙に近づく。
理沙は小出に向かって伸ばした左手をぶんぶん左右に振って非難を続ける。

理沙「何見てんだよ!こっち来んなぁ!!すぐに出るから……あ!何すんだよ!?は、放せぇ!!」

小出は理沙の左手を掴んで自由を奪うと、さらに自分の股間を隠した理沙の右手も掴んで万歳の格好を強要する。
理沙は自分の陰部をまじまじ見つめる小出に抵抗しようと、小出を睨みながらスカートを膝に引っ掛けたまま両足をばたばたさせるが全く効果はない。
小出は理沙の両手を掴んだままひとしきり理沙の股間を舐め回すように凝視すると、下半身剥き出しのまま理沙の両手を引っ張り上げて理沙を便器から立たせ、理沙のミニスカートは膝からストンと足首まで落ちる。

理沙「手を放せぇ……何じろじろ見てんだよぉ…」
小出「あなたが悪いんでしょう?さ、早く出てください。」
理沙「わ、分かったから…手を…ちょ、ちょっとぉ!!引っ張るなぁ!!ス、スカート履かせろよぉ!!」

小出は掴んだ理沙の両手を引っ張り、無理矢理トイレから引きずり出そうとする。
理沙のスカートは足首からすっぽ抜け、タンクトップ一枚の姿になった理沙はそのまま扉の外に追い出され、小出は理沙のトートバッグを理沙のそばに放り投げてトイレの扉を閉めて中から鍵を閉めてしまう。
下半身剥き出しのままの理沙は必死に扉を開けようとするが、扉はびくともしないので片手でがんがん扉を叩くが中から反応はない。

理沙「開けろぉ!スカート返せぇ!!…車椅子なんて誰もいないじゃんかぁ!!嘘つき!嘘つきぃ!!」

理沙は叫び声を上げながら、扉を殴り続けるが、理沙の叫び声を聞いて集まってきたショッピングセンターの客が理沙の丸出しの下半身に注目し始めたことに気づき、慌てて両手で股間とお尻を隠す。

理沙「や、やだ!何だよお前ら!?見るなよ!あっち行けぇ!!」
客A「何、あの子?なんであんな格好してんのよ…」
客B「恥ずかしくないのかな…下が全部丸出しじゃん…」

祐一「バッグ拾って早くパンツだけでも履いた方がいいよ。そのままじゃ姉ちゃん、捕まっちゃうかもよ。」

イヤホンマイクから祐一の声が聞こえて我に返る理沙。
トートバッグを拾って自分の股間を隠してすぐ横の女子トイレを見るが、まだ清掃中のようであり、入り口で初老の男性清掃員が理沙をじろじろ見ながらモップで床を拭いている。
理沙は女子トイレに逃げ込むのを諦め、バッグで股間を、右手でお尻を隠した格好でその横の男子トイレに向かって走り出す。
男子トイレの中の3つの小便器を利用している客はいないが、理沙が目指すのはもちろん個室の方だ。
しかし2つある個室は両方とも使用中であり、唖然とする理沙。
すぐに男子トイレの中に男性客が数人入ってきたので理沙は後ずさり、トイレの隅っこで壁に背を向けトートバッグで股間を隠した状態で男性客達を睨みつける。
男性客はそんな理沙の視線を気にせず、そのうちの3人は小便器の前に行き、ズボンのファスナーを下ろして理沙から見えるようにチンポを引っ張り出し、残りの男達は小便器に並びながら理沙の姿を凝視する。
思わず視線を外してうつむいてトイレの床を見つめる理沙のイヤホンマイクに祐一の声が聞こえる。

祐一「そのままだとらちが明かないよ。仕方ないからそこでパンツ履きなよ。」
理沙(そんな!…けど外は……)

理沙は確かにこのままの格好でトイレの外へ出ても恥ずかしい思いをするだけだと悟り、祐一の言うままにトートバッグから紫の紐パンを取り出す。
それを見た男性客達は目の色を変え、理沙はそんな彼らを睨みつけ、躊躇しながらも壁の方に向き直り、お尻をバッグで隠している。

祐一「早くパンツ履いてそこを出ないとそいつらに襲われちゃうよ。」

理沙は祐一の一言で意を決し、後ろ手に持ったトートバッグを床に置き、小さく引き締まったお尻を丸出しにすると、男性客達は小さくどよめく。
理沙は振り返らずに背後の男達につぶやくように声を発する。

理沙「お、お前ら…見てるなよぉ……」

理沙は手に持った紐パンを腰にあてがって片方の紐を結び、男達の視線を気にしながら股間にパンティの前後の布部分を当ててもう片方の紐を結ぶ。
パンティの後ろの布部分は小さく、理沙のお尻の肉がこぼれ出ている。
パンティは履いたものの、まだ恥ずかしい姿に変わりはなく、トートバッグと拾い上げてお尻を隠した理沙はトイレの外に出るのを躊躇する。

祐一「どうしたの?あぁ、やっぱりその格好じゃ出て来れないか……そうだ。バッグの中にタオルが一枚入ってるから、それをスカート代わりに巻けばいいよ。心配しなくても今だけだから。これから衣料品売り場でスカート買えばいいじゃん。」

理沙は片手を後ろに回してトートバッグの中を探って一枚の布地を掴み取って確認する。

理沙(タオルって……これってただの手ぬぐいじゃん…しかもこんなに薄いなんて……)

バッグの中に入っていたのは、薄手の日本手拭いであった。
それでも何もつけないよりはましだと思い、理沙は再びバッグを床に置くと、手拭いを腰に巻いて腰の右側で結んで固定する。
薄手の手拭いには理沙の紫のパンティが透けて見え、長さは短く結び目の下側はスリットのように割れ、理沙の腰周りの右側部分が覗き見えた。
そして手拭いの幅は、なんとか理沙のでん部を隠す程度のものでしかなかった。
それでもパンティ丸出しよりはましだと思い、理沙は小便器に並ぶ男達を掻き分けるようにしてトイレを後にする。
トイレの前にはすでに人だかりはなく、理沙はそそくさと下りのエスカレーターに向かう。

祐一「いい格好だね。じゃあ2階のレンタルショップへ行ってよ。」
理沙(え?…さっきスカート買うって……それにさっきトイレできなかったから……)
祐一「ちょっと借りて帰ってほしいDVDがあるんだ。スカートはその後でね。トイレも後で行かせてあげるから。」
理沙(…………あ…また体が…)

祐一の操作でまた理沙は両足の自由が奪われ、理沙はエスカレーターに乗って2階で降りる。
そのまま理沙はフロアの奥にあるレンタルショップへ向かうために、祐一の操作で目の前の衣料品売り場を通り抜けようとする。
タンクトップに下は薄手の日本手拭いといった格好の理沙を、売り場の店員と客は驚きの表情で見つめている。
理沙は片腕でさりげなく胸元を覆い、トートバッグは肩にかけて手提げ部分に片手を添え、気丈な表情を崩さず真っ直ぐ前を見据えている。
祐一は理沙に大股開きで歩かせ、手拭いが短くてあまりしっかり結ぶことができなかったため、理沙は結び目が解けるのではないかと気が気でない。

理沙(こんなに早く歩いたら……手拭いが…あ!…だ、だめぇ!!)

理沙の腰に巻かれた日本手拭いの結び目が突然解け、衣料品売り場の床にぱさりと落ち、タンクトップと紐パン姿になった理沙は手拭いを置き去りにしてそのまま数歩進む。
そこで祐一の両足の操作は解け、理沙は慌てて振り返って手拭いを拾い上げて腰に結び直そうとする。
店員や客達は理沙の焦る姿に注目する。

理沙(や、やだ…やだ…早く…結ばなきゃ…え?手…手が……な、なんでぇ!?)

祐一は理沙の両手の自由を奪い、手拭いを理沙の腰より少し上で結んでしまい、紐パンを身につけた理沙のお尻が3分の1ほど手拭いの下から覗き見えてしまう。
さらに祐一は理沙の紐パンの紐の結び目を緩める。
そして理沙は周囲の見物人を見渡し睨みつけながら、早く衣料品売り場を抜け出そうと歩き出す。

理沙(くそぅ…これじゃパンツが見えちゃうじゃんかぁ……)

理沙が素早く歩いたために、今度は結び目が緩んだ紐パンの紐が解け、床にぽとりと落ちてしまうが、焦る理沙はそのことに気づかずに、衣料品売り場の出口まで近づいたところで男性店員に声をかけられる。

店員「あのぉ…お客様、下着が……」
理沙「……っっっ!!や、やだぁ!!」

理沙は店員の指差す方を見て、自分の紐パンが床に落ちているのを見て驚き、トートバッグを床に落として慌てて祐一の操作が解けた両手で丸出しになった股間の前後を隠して紐パンの元へ駆け寄る。
しかし理沙が腰を曲げて紐パンを拾い上げようとした時、突然幼稚園児くらいの男の子が近づき、理沙の紐パンを横取りするかのように拾い上げて走り去る。

理沙「ちょ、ちょっと待って!か、返してぇ!!」

理沙は男の子を走って追いかけるが、剥き出しの股間の前後を両手で隠しながらのため、面白がって紐パンを振り回しながら素早く逃げ回る男の子になかなか追いつかない。

理沙「いい加減にしてよぉ!!パンツ返しなさいよぉ!!」

子供は男性用の下着が陳列されたワゴンの下に隠れ、理沙は体を屈めて四つん這いになって子供を捕まえるために上半身をワゴンの下に潜り込ませる。
理沙は腰をくねらせながら、ワゴンの下で子供に向かって片手を伸ばすが、ぎりぎり届かない。
ワゴンの周りの客からは四つん這いになって突き出された理沙のお尻が丸見えになる。

客A「うわぁ、なんだあの子…お尻丸出しだよ…」
客B「それにお尻ぷりぷり振っちゃって…恥ずかしくないのかね…」

理沙(は!…み、見られてる!?や、やだやだぁ!!)

理沙は慌てて床についていた片手を背後に回して手の平で後ろに突き出した股間を隠しながら、もう片方の手を子供に伸ばす。
すると子供は紐パンを理沙の目の前の床に落としてワゴンの逆側から抜け出して走り去る。
理沙はそのまま紐パンに手を伸ばすが、もう少しのところで届かない。

客A「おい、ちょっとこの子かわいそうだぞ。」
客B「後ろから押してやろうぜ。」

理沙(え?…何を…)…「わぁ!…ちょ、ちょっと!どこ触ってんだぁ!?」

背後の男性客はしゃがみ込んで目の前の理沙のでん部を鷲摑みにしてぐいぐい押し始める。
理沙は後ろに回した手で男性客の手を払おうとするが効果はなく、逆に自分の手を払われてしまう。

客A「押してあげるから早くパンティ拾いなよ。」
理沙「そ、そんなことしなくていいよぉ!て、手を放せぇ!!……ひゃ!…手を動かすなぁ!!」

男性客は鷲摑みにした理沙のでん部をぐにぐにまさぐり、理沙は堪らず腰をくねらせて抵抗する。

客B「ほらほら、がんばって。」グニグニグニグニ……
理沙「やだやだぁ!…ぁ、ぁ……手、手を放せよぉ……ふぁぁ…もうよせぇ……んんぅ!!ちょ、そ、そこはぁ!?」

男性客は調子にのってでん部を押しながら、親指を理沙の剥き出しの肛門にあてがい、指先をくいくい動かす。
ぶりぶりお尻を振りながらワゴンの下で顔を歪ませる理沙。

客A「まだパンティ取れないのぉ?」クイクイクイクイ……
理沙「ゃん!いやぁぁぁん……そんなとこ触るなぁ!…ぁ、ぁ、ぁ……」

理沙は必死にお尻を振って男性客の手を振り払おうとするが全く効果はないが、理沙の体が押されたことによってなんとか紐パンに指を引っ掛けて手に取った理沙は、そのままワゴンの下から抜け出そうと体を後ろに移動しようとし、そのことによって男性客の指先が理沙の肛門にぷすりと挿入されてしまう。

理沙「うっひゃぁ!!……何すんだぁ!?抜いて!抜いてぇ!!」
客A「何すんだって、君がいきなり後ろに下がるから…」クニクニクニクニ……
理沙「や、やめろぉ…指を動かすなぁ……んぁ!くふぅ…ふぁぁ!!」

男性客は理沙の肛門の中で指先をくにくに動かし、理沙は床についた両足をがくがく震わせる。

理沙「も、もうやめ…あ!…だ、だめだぁ……」ぶびー!!
客B「うわぁ!この子、屁ぇこいた!く、臭ぇ!!」

さきほどトイレで用を足すことができなかった理沙は、肛門を刺激されたことによって思い切り放屁してしまう。
男性客は堪らず理沙の肛門から指を抜いて後ずさるが、理沙の放屁は止まらない。

理沙「ああぁぁ…だめぇ…止まらないぃ……」ぷ~…ぷひ~…
店員「ちょっと!お客さん!困りますよ!こんなところで…他のお客様に迷惑ですから!」

周囲に悪臭が立ち込め、衣料品売り場の店員が理沙の腰を掴んでワゴンの下から引きずり出すと、そのまま理沙を立たせて無理矢理手を引き、衣料品売り場から理沙を追い出してしまう。
店員は理沙のトートバッグを理沙のそばに放り投げると立ち去り、半泣き状態の理沙は通路の客の衆人環視の中、紐パンを履き直し、日本手拭いをお尻が隠れるようにして結び直す。

祐一「パンティ履けてよかったね。じゃあそろそろ目の前のレンタルショップに入ろうか。」
理沙(……こんなのもうやだ…どうして弟にこんな目に……)

理沙は仕方なくそのままの格好でレンタルショップに足を踏み入れる。


つづきます。
次回、理沙ちゃんはレンタルショップで店員に……


このお話の続きはこちらをクリック!


ランキング投票お願いしますです。

↑クリックよろしくです。


ついでにちょっとしたお願いです。
もしよろしければ、各登場人物にぴったりのイメージの芸能人等があればコメントに残していただければと思います。アニメのキャラでもおっけーです。
創作意欲がもりもり湧くと思いますのでよろしくです。(*^_^*)

テーマ : 官能小説
ジャンル : アダルト

その26_理沙(6)

*このお話の前のお話はこちらをクリック!


スーパーマーケットに向かう理沙は、右手でバッグを持つよう強制されたため、乳首が透けた胸元を隠すことはできず、ずり落ちそうな毛糸のパンツを左手でミニスカートの上から必死に押さえていた。
やがて人通りは増え、通行人は派手な格好の女の子が真っ赤な顔をして恥ずかしそうによれよれ歩いている姿をじろじろ見るようになる。

理沙(もうやだよ…なんかじろじろ見られてるし……あ…見えてきた…あのゲーセン…あいつらもういないよな…)

理沙が目指すスーパーマーケットは、車道を挟んで向かい側にあり、信号を渡るには明美達と待ち合わせしていたゲームセンターの前を通らないといけない。
理沙はゲームセンターの方から顔を背けて歩くが、祐一の操作で歩みは遅い。
なんとか信号まで辿り着いた理沙のトートバッグの中の携帯が鳴り出しぎょっとする理沙。
すぐにイヤホンマイクから祐一が理沙に話しかける。

祐一「どうしたの?姉ちゃん。電話だよ。早く出なきゃ。」
理沙(え…けど…そんなことしたらパンツが……)
祐一「あぁ、もちろんスカート押さえられなくなるからパンツずれちゃうかもね。気をつけて歩かなきゃ。あ、ここからは両足と左手は自由にしてあげるからね。トートバッグはしっかり右手で持っててもらうけど。」
理沙(…………)

理沙は祐一を恨めしく思いながらも仕方なくスカートから手を離してバッグの中の携帯を取り出す。
信号はまだ赤のままであり、立ち止まったままの理沙は祐一の操作が解けて両足が自由になったので、ゴムがゆるゆるになった毛糸のパンツがずり落ちないようにきゅっと股間を閉じている。
おそるおそる携帯の液晶画面を見る理沙。
理沙の予想通り、電話をかけてきたのは、ゲームセンターの中から理沙が歩道を歩く様子を見つけた明美だった。
ゲームセンターから目を背けていたので、明美がすぐ真後ろのゲームセンターの扉の内側にいることに気づいていない理沙は躊躇しながらも通話ボタンを押す。

理沙「も、もしもし?」
明美「あ、理沙?さっきはごめん。ちょっと言いすぎちゃった。」
理沙「べ、別に…もういいよ。」
明美「ほんと?許してくれる?」
理沙「うん……」…(あ、信号が…)
祐一「青になったよ。早く渡らなきゃ。早くしないとまたローター動かしちゃうよ。電話も切っちゃだめだよ。」
理沙(そんな……あ、手が…)

祐一の操作で理沙のトートバッグを持つ手が動き出し、理沙はバッグを肩にかけ、そのまま右手で手提げの紐を掴む格好になる。
左手は携帯電話を持っているので、ミニスカートの中でずり落ちそうな毛糸のパンツを押さえることはできない。
理沙は少し迷ってから横断歩道に歩を進めるが、すぐにスカートの中で自分のパンツがずり下がり始めたことに気づく理沙。

理沙(やだ…パンツが…どうしよう…このままじゃ……)
明美「理沙?どうしたの?」
理沙「な、なんでも…ないよ…」…(どうしよう、どうしよう……)

理沙の毛糸のパンツはすぐにミニスカートの裾から覗き見えるようになり、理沙はそれ以上パンツがずり下がらないように太ももをきゅっと閉じ、ちょこちょこ歩くように横断歩道を進む。
理沙の周囲の通行人は、顔を真っ赤にしてスカートの裾からパンツをちらつかせた奇妙な歩き方の理沙をじろじろ見つめている。
ゲームセンターの中から理沙の姿をにやにや見つめる明美が話を続けるので、理沙は携帯を切ることができない。

明美「なんか声が変だよ?大丈夫?」
理沙「だ、大丈夫だよ…もう気にしてないから……」
明美「ともきと順平も反省してたから。」
理沙「わかった…も、もういいから…」…(もうやだ…こんな歩き方…早く電話を終わらせなきゃ…)
明美「今どこにいるの?」
理沙「え?……い、今は親戚の家に…向かってる…」…(あ、信号が!)

祐一「信号が点滅しだしたよ。もっと早く歩かなきゃ!」

理沙は焦ってちょこちょこ歩きをやめて歩くスピードを速めるが、そのことによって理沙のパンツはあっという間に膝までずり下がり、周囲の通行人は何やらひそひそしゃべっている。

通行人A「おい、前の女の子…あれパンツずれちゃってんじゃないの?」
通行人B「ほんとだ…何考えてんだろ。気づいてないのかな…」

明美「あぁ、家の用事ってそれのことだったんだ。外歩いてるの?」
理沙「そ、そうだよ…も、もう電話切るよ…」…(ぁ…ぁ…パンツがどんどん……こんなのやばいよぉ……)

理沙のパンツはそのまま足首までずり落ち、ざわつく周囲の通行人達。
パンツが足首に引っ掛かったせいで歩けなくなった理沙は、少し迷ってから両足を使って横断歩道の上で足首から毛糸のパンツを抜き取ってしまう。
ノーパンになった理沙は脱ぎ捨てたパンツをそのままに、小走りで横断歩道を渡り切る。

明美「ふぅん…なんか急いでるみたいだね。わかった。じゃあまたね。今日は3人で遊んでるから。ゲーセンで。」
理沙(……っっ!?まだあそこにいたの?…あたしがこんなとこにいるのばれてないよね…)

祐一「そんな心配より、姉ちゃんノーパンになっちゃったよ。ちょっと覗き込んだらお尻丸見えだよ。」
理沙(……っっっ!!!…そ、そうだ…どうしよう…このままじゃ…)

理沙はやっとのことで明美が通話を切ったので、携帯をバッグに入れてから左手でミニスカートの後ろを押さえる。
理沙のすぐ後に横断歩道を渡った通行人の2人の男子高校生はそのまま理沙の後ろについて歩いている。

高校生A「おい、あの子、脱げたパンツ捨ててっちゃったぞ。」
高校生B「うん…てことはあの子…今ノーパンじゃないの?」
通行人A「おもしれー!このままついてってみようぜ!」
通行人B「お前、声でかいよ。気づかれちゃうだろ?」
理沙(なんだよ、こいつら…ふざけやがって…)
祐一「面白いから気づいてないふりしててよ。ほら、入り口だよ。」

理沙が入ったスーパーマーケットは、1階は食料品売り場、2階と3階には衣料品、レンタル屋、書店、レストラン等が入っている総合ショッピングセンターであり、いつも多くの客で賑わっている。
理沙は明美達のことが気がかりながらもエントランスに入り、2人の高校生も理沙についていく。

祐一「実はそのトートバッグに姉ちゃんの換えのパンツを入れてあるんだ。そのままじゃかわいそうだから履いてもいいよ。まずは3階までエスカレーターで上がって。」
理沙(…………)

理沙は祐一に言われるまま、エスカレーターに乗る。
すぐ後ろの高校生を気にして自由に動く左手で背後からお尻が見られないようにスカートを押さえる理沙。
しかしすぐに祐一は理沙の左手の自由も奪ってしまう。

理沙(え?な、なんで……手が…これじゃ…)
高校生A「おい、スカート押さえた手、どけちゃったぞ…」
高校生B「ほんとだ…見えるんじゃねぇ?」
理沙(ふ、ふざけんなぁ!…見るんじゃねぇ……)

理沙は背後の高校生の会話を聞いて顔色を変えるが手で隠すことはできず、両足の自由も奪われたのでエスカレーターを駆け上がることもできない。
2人の高校生は理沙の真後ろで少し屈み込むようにして理沙のミニスカートの中を覗き込む。
2人の予想通りノーパン状態の理沙の引き締まったお尻を目の当たりにして目を合わせる2人。

高校生A「すげぇ…ほんとにノーパンだ…」
高校生B「お尻見えてんじゃん…たまんねぇな……」
理沙(み、見るなぁ……なんでこのエスカレーターこんなに遅いんだよ……)

このエスカレーターは先週の営業時に誤動作があり、被害が出るような事故とはならなかったが、緊急点検で修理された後、1ヶ月間は念のために通常よりも遅い速度に設定された状態で作動されていた。
ゆっくりと動くエスカレーターで2人の男子高校生はじっくり理沙の震えるでん部をまじまじ見つめる。
理沙は振り返ることもできず、横目でエスカレーターの横の鏡張りの壁を見ると、自分の下半身をにやにや見つめる2人の様子が確認でき、悔しさで下唇をきゅっと噛む理沙。
祐一の容赦ない理沙への操作は続く。

理沙(早く、早く…くそぅ…こいつら…許せない………え?…な、なんで!?)
高校生A「わ!この子腰曲げてお尻突き出してるぞ!」
高校生B「うわぁ…お尻が完全に丸見えになっちゃったよ…かわいいお尻だな…この子気づいてないのかな…」

祐一の操作により、理沙は両足をまっすぐ伸ばしたまま腰を曲げ、2人の高校生に向かってお尻を突き出した格好になり、スカートで隠れていた理沙のお尻の割れ目までが完全に丸見えになる。
先週の誤動作の影響からか、理沙と高校生の下でエスカレーターに乗っているのは少し離れた祐一だけであるが、理沙の羞恥心を責めるには充分すぎた。

理沙(やだぁ…こんなのいやだぁ……もう見るなぁ……)
高校生A「俺、興奮してきちゃったよ…」
高校生B「おい、写メ撮っちゃおうぜ。」
理沙(……っっ!!や、やめろぉ!こいつら何考えてんだぁ!!)

目の前に突き出された理沙のお尻を撮影しようと携帯を取り出そうとする2人。
しかしやっとのことでエスカレーター上の理沙は2階に辿り着き、理沙はいったんエスカレーターを降りるが、祐一の操作ですぐに3階へと続くエスカレーターに乗り、2人の高校生もそれに続く。
理沙は再び直立不動の姿勢に戻るが、下からお尻が覗き見えることに変わりはない。
2人は今度こそ理沙の下半身を撮影しようと携帯を取り出し、さりげなく理沙のスカートの下からお尻の撮影を始める。

理沙(よ、よせ、よせぇ!やめろぉ!!撮るなぁ!!)

理沙の体は自由に動かず、背後から撮影されるがままだ。
やがて理沙の足が徐々に動き出し、両足が肩幅ほどにまで強制的に開かれる。

理沙(な、なんでぇ!?こんなのありえないしぃっ!!)

理沙が突然両足を開いたので、驚いて携帯を引っ込めて目を合わせる2人。
すぐに理沙は両足を伸ばしたまま、腰を曲げて前屈姿勢になり、両手をスニーカーに伸ばして靴紐を結び直し始める。
自分達に向かって突き出された理沙の剥き出しの下半身を目の当たりにして色めき立つ2人の高校生は、再び携帯を構えて撮影を再開する。

高校生A「すげー…ノーパンのお尻丸出しだ…ケツの穴まで丸見えだぞ…」
高校生B「それにあそこまで…俺こんなの初めてだ…」
理沙(み、見るなぁ……祐一ぃ…も、もうやめてぇ……)
高校生A「けどこの子、さすがに俺達に気づいてると思うんだけど…」
高校生B「きっと俺達にわざと見せつけてるんだぜ。露出狂ってやつじゃねぇ?」
理沙(ち、違う!…そんなんじゃ…そんなんじゃないよぉ……ぁ…か、顔が……)

理沙は祐一の操作で、首を曲げて顔を両足の間から背後の高校生達を覗き込むような格好になる。
2人は一瞬理沙と目が合って驚くが、そのことによって理沙がわざと自分達に股間を見せつけているのだと確信する。
理沙は自分のあまりの痴態にすぐに目をつぶるが、高校生達は理沙が顔を真っ赤にして恥ずかしそうにしている表情を面白がり、股間と一緒に被写体にする。

高校生A「この子、すっぴんだけど結構かわいいじゃん。」
高校生B「ちょっと性格悪そうだけどな。すっげぇ恥ずかしそうな顔してるぜ。自分で見せてるのにな。」
理沙(やめろぉ…顔なんて撮るなぁ……こいつら絶対許さないからなぁ……)

高校生達がひとしきり撮影を楽しんだ時、やっとエスカレーターに乗った理沙は3階に到着し、祐一は理沙の全身の操作を解くと、理沙は慌てて体勢を直してフロアに降りる。
すぐ後に続いた高校生達を理沙は振り返って思い切り睨みつけ、2人は少しひるんでみせるが、すぐに理沙のイヤホンマイクに祐一の声が響く。

祐一「そんなやつら放っといて、早くパンツ履いた方がいいよ。その先の突き当たりにトイレがあるからさ。」

3階には数店の飲食店が並んでおり、理沙の目の前の通路の突き当たりにトイレのマークが見えた。
理沙は高校生達にもう着いて来るなと言わんばかりに一瞥すると、トートバッグでスカートの上からお尻を押さえてそそくさとトイレに向かう。
高校生達は少し迷いながらもその場で立ち止まり、理沙がトイレに向かうのを見届ける。
トイレに着いた理沙は女子トイレの前に清掃中の立て看板が置かれているのを見て途方に暮れる。

祐一「清掃中だったら仕方ないね……あ、すぐ横に身障者用のトイレがあるじゃん。そこは誰でも使っていいはずだから、そこに入りなよ。さすがに僕は一緒には入られないから、バッグの中のパンツ履いたら出てきてよ。あ、そうだ。これからまだ先は長いから、今のうちにおしっこもついでに済ましときなよ。」

理沙は祐一に言われるまま、身障者用トイレの大きな扉をスライドさせて中に入って鍵を掛ける。
トートバッグの中のパンツを見て理沙は顔をしかめる。
それはいつも派手な下着を着けている理沙にとっても初めて身につけるようなきわどいデザインの紫の紐パンだった。
理沙は少し躊躇してからパンティを着けようとしてから、自分がさきほど老人に陵辱された後からトイレを我慢していたことを思い出し、祐一が言っていたように用を足すために洋式便器に近づく。

理沙(おしっこしておこ…あ…うんちも今のうちにしとかないと……)

祐一は理沙が頭に思ったことを察知するとにやりと笑みを浮かべ、エスカレーターの横に立つ、先週のエスカレーターの誤動作事故以来、配置された警備員の名札で名前を確認すると、美和に何やらメールを送る。
するとすぐに美和から返信が入る。

メール:…警備員の小出は今後富川祐一の念じるままに行動する…

祐一は再びにやりと笑うと警備員に向かって美和からのメールの通りに念じる…

トイレの中のパンティをまだ身に着けていない理沙は、サスペンダーのベルトを解き、ミニスカートを膝まで下ろして洋式便所に腰掛ける。
理沙が放尿しようとすると、いきなりトイレの扉がゴンゴンとノックされる。
もちろん祐一に操作された警備員によるものであった…


つづきます。
ショッピングセンターでの理沙ちゃんの受難はまだまだエスカレートします…


このお話の続きはこちらをクリック!


ランキング投票お願いしますです。

↑クリックよろしくです。


ついでにちょっとしたお願いです。
もしよろしければ、各登場人物にぴったりのイメージの芸能人等があればコメントに残していただければと思います。アニメのキャラでもおっけーです。
創作意欲がもりもり湧くと思いますのでよろしくです。(*^_^*)

テーマ : 官能小説
ジャンル : アダルト

その25_理沙(5)

*このお話の前のお話はこちらをクリック!


老人は剥き出しになった理沙のでん部めがけてびんたを始めた。
お尻を叩かれるたびにびくんびくんと体を震わせる理沙。

理沙「痛い!痛―い!!やめろー!…なんでこんなことぉ!?」
老人「お仕置きじゃと言ってるじゃろう?ほれほれ!お尻ぺんぺんじゃ。」ばちーんばちーん!!
理沙「なんでお仕置きなんてされなきゃいけないのよ!?あたし何も悪いことしてなーい!!よせよせ、この馬鹿ァ!!」
老人「その口のきき方が悪いと言うとるんじゃ!ほれほれ、お尻が真っ赤になってきたぞ。」ばちーんばちーん!!
理沙「も、もうやめてぇ!!…わ、悪かったよぉ…悪かったって言ってるだろぉ!?」
老人「なんじゃ、その謝り方は?そんな謝り方じゃもっとお仕置きじゃ。」ばちーんばちーん!!
理沙「痛いぃ!痛いよぉ!!…ご、ごめん…ごめんなさいぃ…」
老人「ほれほれ。もっと謝らんと許してやらんぞ。」ばちーんばちーん!!
理沙「も、もう許してぇ……お願いですぅ……ぁん!ぁん!!…痛いー!!…もう堪忍してぇ……」

理沙は泣きながら老人に懇願し、老人はひとしきりびんたを楽しむと、再び真っ赤に腫れ上がった理沙のでん部を優しく撫で回す。
理沙はそれに合わせてお尻をくねらせる。

老人「ちょっとやりすぎたかのう。お尻を撫でてやろう。」ナデナデナデナデ……
理沙「ぁ…ぁ…そんなの…必要…ない…早く…パンツとスカートを……あたし恥ずかしいよぉ……」
老人「すまんすまん。毛糸のパンツじゃな。よしよし。」

老人は理沙の懇願を聞き入れ、理沙のお尻を撫でるのをやめ、毛糸のパンツを引き上げようとした時、理沙の肩にかかったトートバッグから携帯電話の着メロが鳴り始める。

老人「なんじゃ、この音は?あぁ、お前さんの電話が鳴っておるのか。よしよしお前さんは両手にわしの荷物を持ってくれておるから、わしが代わりに電話を持ってお前さんの耳にあててやるからな。」
理沙「え?…い、いいよ…こんな時に…それよりパンツを……」

老人は理沙を無視して理沙のトートバッグを探り、携帯が二つ入っているの見、どちらが鳴っているのかを確認して通話ボタンを押して理沙の耳に当てる。
祐一が自分の指示用にバッグに入れておいた携帯ではなく、理沙の自分の携帯に電話をかけてきたのは、今日昼から理沙が待ち合わせを約束していた遊び仲間の一人、明美からであった。

明美「理沙?あんた何してんの?待ち合わせの時間とっくに過ぎてるんだけど。」
理沙「あ、明美?……ご、ごめん…あ、あの………んん!!…」…(え?…えぇぇぇっっ!!?い、一体何!?)

理沙が仕方なく携帯に出ると、老人はチャンスを見計らっていたかのように、理沙の毛糸のパンツを思い切り引き上げて理沙のお尻の割れ目に食い込ませる。
理沙は思わず声を洩らしそうになるのを我慢して老人の方を見ると、老人は理沙意地悪そうな目をして理沙に耳打ちする。

老人「お前さんの願い通りパンツを履かせてやるぞ…」
理沙(な、なんでそんなに強く…こ、これじゃぁ……そ、そんなに何度も引っ張り上げるなぁ!!)…「ん!…ふぅ!…ふぁぁ……」
明美「何?どうしたの?」

祐一「なんか予定とちょっと違ってきちゃったなぁ。けどそのじいちゃんもなかなかやるね。電話かけてきたのは今日約束してた不良の友達でしょ?そのまま話して今日は急用で行けなくなったって答えなよ。」

理沙「ぁ…あの…実は…ぁ、ぁ…ふぅん……」…(く、くそじじい…もうやめろぉ……)
明美「え?何だって?待ち合わせ場所分かってる?いつものスーパーマーケットの前のゲーセンだからね。」

理沙は必死に明美に答えようとするが、老人が股間に食い込んだ毛糸のパンツを執拗にぐいぐい引っ張り上げるためにうまく話せない。
祐一は理沙が向かうはずだった待ち合わせ場所を確認してにやりと笑い、何やら考えている。

理沙「ん、ん…だ、だから…きょ、今日は…ふぁん!…」
明美「あんたなんか変だよ?ちょっと、ともき、順平、あんた達も携帯で理沙と話してよ。グループ通話機能でさ。」
理沙(ちょ、ちょっと!そんなことしなくていいよ!…くそじじい…いい加減に……)…「ぁ、ぁ、ぁ……」
老人:グイグイグイグイ……

明美と一緒に理沙を待っている仲間の他の2人も同時通話で理沙に話しかける。
理沙は焦るが、老人の手の動きは止まらない。

ともき「どうしたんだよ?理沙ぁ。みんな待ってんだぜ?」
理沙「だ、だからぁ…んぁ…ちょっと…ぁ、ぁ…」
順平「何だよ、変な声して。ひょっとして寝起きか?」
理沙「ち、ちが…うけどぉ…ちょ、ちょっと…んん!…今日はぁ……ひゃあっ!!…」…(や、やめろぉ!…そんなにパンツを揺さぶるなぁ!!)

老人は面白がるように、理沙の股間に食い込ませた毛糸のパンツをそのまま左右にくいくい揺さぶり始める。
理沙はお尻をくねらせながら必死に明美達に答えようとする。

明美「なぁに?今の声?どうかしたの?」
理沙「べ、別に…ふぁ!…ぁ、ぁ、ぁ、ぁ…なんでも……ぁあん!」…(も、もうよせぇ…やめろぉ…)
老人:クイクイクイクイ……
ともき「やっぱりなんか変だな…お前、今日どうすんだよ?風邪でもひいたのか?」
理沙「ち、違うけどぉ…んふぅ、ゃ…ぁ…ちょっと…急用でぇ…ひぁぁ…」
順平「なんだよ、来れないのか?急用ってなんだよ?」

明美達は理沙の様子がおかしいことと、理沙が奇妙な声を出すことを怪しく思い、電話の向こうで顔を見合わせると、そのまま話を引き伸ばそうとする。

理沙「だ、だからぁ…ぁ、ぁ……きゅ、急用で……ゃぁ!…」
明美「何がやなのよ?うちらと遊ぶのがいやなの?」
理沙「そ、そうじゃ…ぁ、ぁふぅ!…そうじゃなくてぇ…ぇ、ぇ…んぅん!」…(もうやめてぇ…許してぇ…)
老人:クイクイクイクイ……
ともき「じゃあ何なんだよ?急用って?」
理沙「そ、それはぁ…んぁ、んん!…い、家の用事でぇ…ひゅぁあ……」
順平「おかしいじゃん、いつもは家の用事なんて関係ないくせに。」
理沙「だから…ど、どうしてもぉ…ふぁぁ…きゅ、急用でぇぇ…ん、んふぅ…ふぁあ!!」…(みんな、おかしいよぉ…なんでこんなにしつこいんだよぉ……)
明美「まあいいわよ。けどなんかおかしいわね…あんた今何してんのよ?」
理沙「べ、別に…ん、ん…な、何もぉ…ぅぁあ…」
老人:クイクイクイクイ……
ともき「けどさっきから明らかに声が変だぞ?」
理沙「そ、そんなことない…んふぁ!…そんなことないよぉぉぉ…んひゃぁん!いゃぁあん……」…(そ、そんなに強く…や、やめてぇぇ!!…)
老人:グイングイングイングイン……

老人の理沙のパンツを揺さぶる動きはどんどん激しくなり、理沙の毛糸のパンツはどんどんぐしょぐしょになってしまう。
明美達の声は明らかに理沙の反応を楽しんでいるかのようだ。

順平「おいおい、大丈夫かぁ?どんどん声が変になってるぞ?」
理沙「そんなことない!…そんなことないよぉ!!…ぁ、ぁ…だめ…だめぇ……」
明美「何がだめなのよ!?いつもよりなんだかかわいい声出しちゃって。あんた一人で変なことしてんじゃないの?」
理沙「変なことなんて…してないぃ…んぁあ!…変なことなんてしてないよぉぉ!!…ぁん!ぁんん!!」
老人:グイングイングイングイン……
ともき「じゃあどうしたんだよ?そんな色っぽい声なんか出しちゃってさぁ。」
理沙「そ、そんなこと言わないでぇ…ひぁぁ…ぃゃぁん!…もうやだぁ……」
順平「なんかしゃべり口調もいつもと全然違うしなぁ。なんか俺達まで変な気分になっちまうじゃんか。」
明美「ほんとだよ。あんたなんだか気持ちよさような声してるし。」
理沙「そんなこと、ないぃ…気持ちよくなんか…ないよぉ…んぐぅ…ひゅぁあん!」
ともき「ほんとか?なんかアダルトの喘ぎ声みたいに聞こえるんだけど?」
理沙「ひ、ひどいよぉ…そんなこと…ぁん!ゃん!!…言わないでぇ……だめぇ…だめぇぇ…」
順平「なんかすげぇな…完全にそっち系に聞こえんだけど。まじで気持ちよさそう。」
理沙「ひどいぃ…ひどいよぉぉ…そんな…ひぁあ!…そんなこと…ないぃ……」
明美「あんたほんとは電話で話しながら一人エッチでもしてんでしょ!?」
理沙「…っっっ!!…ひどいよ、明美ぃ!…そんなことしてない!…んぁあ!…そんなことしてないよぉ!!…ぁ、ぁ…も、もうだめぇ……」
老人:グイングイングイングイン!!

老人のパンツ責めと明美達の言葉責めはどんどんエスカレートし、理沙は頭が真っ白になる。

ともき「なんかまじで俺も興奮してきちゃったよ。理沙ってほんとはすけべだったんだな。」
順平「ほんとだよなぁ。俺達の声聞きながらそんなことしてるなんて。」
明美「まるで変態だよね。いっつもこんなことしてんじゃないの?出会いサイトとか使ってさ。」
理沙「ひどいよぉぉ…あたし変態なんかじゃ…ふぁん!……ないぃ!!…ぃ、ぃやぁぁあん!!……」
明美「何がいやーんよ。これからは理沙のこと、変態理沙って呼びましょうよ。」
ともき「それいいや。おい、変態理沙。もっと色っぽい喘ぎ声出してくれよ。」
理沙「みんなひどい……ゃ、ゃ…ゃぁあん!…ひ、ひぐぅう…も、もうだめぇ……」
順平「さっきからもうだめって、なんなんだよ。変態理沙?」
明美「ひょっとして一人エッチして、イッちゃいそうなんじゃないの?」
ともき「すげー!まじで!?アダルト以外でそんなの初めて聞くよ!」
順平「ほんとだ!おい、変態理沙ぁ。俺達にイッちゃうとこ聞かせてくれよぉ。」
理沙「ひ、ひどいぃ…そんなのやだぁ…絶対やだよぉぉ!!…ぁ、ぁ、ぁ、ぁあん!!」…(だめだぁ…まじでもうだめだぁ……)
明美「やだとか言いながらすげぇ声出してんじゃん。まじでこのままイッちゃうんじゃないの?」
ともき「いいぞー!イッちゃえ!イッちゃえー!!」
順平「そうだ!イッちゃえ、イッちゃえー!!」
老人:グイングイングイングイン!!!
理沙「やだぁ…やだぁぁ!…そんなのやだよぉぉ…ぁ、ぁ、ゃ、ゃ…んぁぁあ!…だめ、だめぇ…イク…イク……イッちゃうよぉぉぉ!!…んぁぁぁぁああ!!………」

ついに理沙は明美達に聞かれながら絶頂を迎えてしまう。
老人は理沙がイッたのを確認すると、理沙の携帯を切って毛糸のパンツの食い込みを直し、ミニスカートを拾い上げてサスペンダーで理沙の腰に固定してやり、理沙が両手に持った自分の荷物を手に取る。

老人「もうこのへんでいいわい。親切にしてくれてすまんのぉ。あぁ、そうじゃ。毛糸のパンツを引っ張りすぎて、ゴムがゆるゆるになってしもうたから、歩くのは気をつけてな。それじゃあの。」
理沙「ひどい…こんなの…ううぅぅ……」

老人は充分楽しんだのか、理沙を路上に一人置いて立ち去る。
呆然とする理沙のイヤホンマイクに容赦ない祐一の声が響く。

祐一「姉ちゃん、すごかったね。不良友達に聞かれながらイッちゃうなんて。」
理沙「も、もういいでしょ?あたしこんなのもうやだよ……」
祐一「まだまだだめだよ。僕が今まで姉ちゃんにいじめられたのに比べたらまだまだ。じゃあ次は……友達が待ってるゲーセンの前のスーパーマーケットに買い物に行こうか。友達、もういなかったらいいのにね。」
理沙「…っっ!!………」

再び祐一の操作が始まり、トートバッグを片手に持った理沙はスーパーマーケットに向かってよれよれ歩き始めた…


理沙ちゃん篇、まだまだまだまだつづきます。
理沙ちゃんを変態呼ばわりする悪友達がもういなければいいんですが…


このお話の続きはこちらをクリック!


ランキング投票お願いしますです。

↑クリックよろしくです。


ついでにちょっとしたお願いです。
もしよろしければ、各登場人物にぴったりのイメージの芸能人等があればコメントに残していただければと思います。アニメのキャラでもおっけーです。
創作意欲がもりもり湧くと思いますのでよろしくです。(*^_^*)

テーマ : 官能小説
ジャンル : アダルト

全記事表示リンク

↓最初から読みたくなった方はこちらからどうぞ!

QRコード

QRコード

検索フォーム

プロフィール
書き手:流浪のあっきー
流浪なひとりごと
次回から簡単アクセス!
ぜひぜひ、あなたの
FC2カウンター
いつのまにやら100万件突破~!!
もっと読みたい方は…
↓最初から読みたい方はこちらからどうぞ

全ての記事を表示する

最新のお話は…
師走師走で連続更新第7弾です!
今回は満を持して?の登場!強制男の娘、リク君のエピソードのつづきです。
中等部生徒会メンバー達の罠にかかったリク君、だんだん逆転現象を起こして…ってな感じです。
次回は教師の由美絵先生も参加して攻守入れ替わりの繰り返しになりそうです。

そして次回の更新は…
連続更新はちょっと微妙かな…
校正中なのは、晶君のソロ編があるのですが、強制男の娘が連続ってのもどうかなと。
なので、ちょっと予定は未定なのです。


てなわけで、いつものように這いつくばりながらも頑張りますので、応援よろしくです。
ちょっとしたメールなんかでズバッとやる気が出る場合がありますので(^_^;)



ではではいつものように、ブログランキングのクリックと拍手クリックもよろしくです!
別にランキング上がっても報酬があるわけでもなんでもないんですが…なんとなくうれしいので☆
アンケート:つづきが読みたい登場人物は?

あなたのお名前:
ぜひぜひつづきを読みたいキャラクターは…

京子さん
詩織様
理沙ちゃん
美久ちゃん
晶くん
とう子先生
あやちゃん
百合子ちゃん
君枝ママ
直美会長
ユウくん
恵理ちゃん
ひなのたん
まどかさん
美佐子先生
アルネ
その他
コメント:

登場人物別リスト
最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
FC2ブログランキング
ランキング協力お願いします!↓

FC2Blog Ranking

今日の断言
本格的に右手が使えなくなりました。
日常生活もままならないのです。
次回更新未定です。ごめんなさい。
どなたか名医をご存じでしたらお願いします。
いやほんとに
H27.8.22
FC2カウンター
現在の閲覧者数:
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

バロメーター
ご感想をお願いします!

あなたのお名前:
このブログの小説、ちらっと読んでみたけど…

勢いで読破した!
すぐにでも続きが読みたい!
ついついお気に入りに追加した!
まぁ上記ほどでもない…
そんなことよりさっさと更新しろと思う
コメント:

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。