FC2ブログ

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

その11_美久(3)

*このお話の前のお話はこちらをクリック!


美久は男女兼用の公衆便所に入るが、2つの個室は両方使用中のため、個室の扉の前で待つ下着姿の美久。
すぐに一人の青年が公衆便所に入ってくる。
青年はいかにもロリコンオタクのような風貌であり、個室の前に立つ一見男の子に見えるが、女の子用のパンツを履いている美久の姿を見て足を止め、美久に近づく青年。

青年「き、きみきみ。小便器空いてるよ。」
美久「え?…やだなぁ。僕これでも女子なんですよぉ。」
青年「そ、そうなんだ…小学校何年生?」
美久「失礼だなぁ。もう中一ですよぉ!」
青年「へ、へぇ…ご、ごめんごめん。」

青年は子供っぽいが、かわいらしい美久の顔をまじまじ見てから美久が空くのを待っている個室の真横の小便器の前に立つ。
青年が横目で美久を見ると、美久はにこっと笑い返すが、青年が自分を見つめながらズボンからチンポを引っ張り出すので視線をそらす。
青年はそのまま美久の胸元をまじまじ見つめ、肌着にうっすら透けた美久の乳房の膨らみに気づく。

青年(ち、乳首透けてる…それにこの子、かわいいな…)

青年は小便器から少し離れて自分のチンポが横からよく見える状態になって美久に話しかける。

青年「な、なかなかおしっこ出ないや。」
美久「そうなんですか?困りましたねぇ。」(早く空かないかなぁ。うんちもしたくなってきちゃったよ…)
青年「こ、こうするとおしっこ出やすくなるんだよ。はぁはぁ…」シコシコシコシコ…

青年は美久に見えるように片手で自分のチンポを前後にしごき始める。
美久はあっとゆうまにむくむく大きくなる青年のチンポを見て目を丸くする。

美久「なんかすごいですねぇ…それ…おちんちんって…おっきくなるんだぁ」
青年「は、恥ずかしいから見ないでよね…はぁはぁ…」シコシコシコシコ…
美久「えー?けどなんかおもしろいしぃ。むくむくってなってるよ。」
青年「や、やっぱり恥ずかしいからあっち向いててよ。すぐにおしっこ済むから…はぁはぁ…」シコシコシコシコ……
美久「はーい。つまんないの。」

美久は口を尖らして青年に背を向ける。
青年はチンポをしごきながら今度は美久の無防備なお尻を凝視する。
敏男の精液がこびり付いたままの美久のパンツは、さきほど美久が履き直した際にパンツの右側部分だけがお尻の割れ目に食い込んでおり、美久のかわいいでん部が丸見えになっている。
美久のお尻を見つめる青年のチンポをしごく手の動きは激しくなり、息も荒くなる。

美久「まだですかぁ?もうそっち見ちゃいますよぉ。」
青年「ま、まだだよ…はぁはぁ…だ、だめだよ、こっち見ちゃ!……うっ!!」どびゅー!!びゅ!びゅー!!

美久が好奇心で自分の体を青年の方に向けると、いつのまにか小便器ではなく、美久の方に向けてチンポをしごいていた青年が美久を目掛けて勢いよく射精する。
青年の精液は美久の顔面と肌着の前部分を汚してしまう。

美久「わ!…な、なんですか、これー!?」
青年「だ、だからまだだって言ったのに…あーあ…」
美久「もう、ばっちいなぁ…けどこれっておしっこじゃ…」
青年「そ、それはおしっこの前に出る…男だけなんだけどね…」
美久「そうなんだぁ。こんなの知らなかったです…」
青年「そ、それよりごめん…汚しちゃったね。拭いてあげるから。」

青年は便所に置いてあった予備のトイレットペーパーを手に取って美久に近づく。

青年「じゃ、じゃあ顔から拭くから目つぶっててね。」
美久「はーい。ありがとうございます。」

美久は何の疑いももたずに目をつぶる。
青年は美久のかわいらしい顔を間近に見てさらに興奮して美久のおでこの精液をゆっくり拭き取り始める。
青年は精液を拭き取りながら、美久の耳元に顔を近づけて吐息を吹きかける。

青年「ふぅー、ふぅー…」
美久「ん…」
青年「ど、どうかした?」
美久「なんか、くすぐったくて…耳が…」
青年「ごめんごめん、すぐ終わるからね…ふぅーふぅー…」

青年は美久の耳元に執拗に吐息を吹きかけ、美久は息がかかるたびに体をぴくんぴくんと反応させる。

青年「あ、耳の中にも飛んでたみたいだ。ここも拭いてあげるね。」
美久「う、うん…お願いします……ひゃん!」

青年は嘘をつき、耳元を拭く代わりに自分の伸ばした舌を美久の耳の穴に突っ込んで舐め回し始める。

青年「ど、どうしたの?変な声出して」レロレロレロレロ…
美久「にゃはは…くすぐったくて…ふぁ…ぁ…」

美久の顔はさっきまでの元気な表情から明らかに変わり、声も微妙に震えている。
青年は美久の反応を楽しむように美久の耳たぶを甘噛みする。

美久「ひゃぅん!…あ、あのぉ…」
青年「ていねいに拭いてるから我慢してね。」ハムハムハムハム…
美久「ん…う、うん…」
青年「か、顔、赤いけど大丈夫?それにちょっと震えてるみたいだよ。」ハムハム…
美久「ほんとですかぁ?…寒くはないんだけど…僕…ふぁ…よくわかんないや…んん…」

青年は美久の顔面の精液を拭きながらひとしきり耳を舐め回すと、今度は美久の肌着に手を伸ばす。
美久は顔を赤くしたまま目を開ける。

青年「じゃ、じゃあ肌着も拭いてあげるからね。」
美久「うん、お願いしますです。」

青年はトイレットペーパーを使って肌着の精液を拭き取り始める。
やがて青年の手の動きは美久の胸元に集中し、肌着越しに小さな胸の膨らみをまさぐるような動きになる。

美久「ちょ、ちょっとくすぐったいかもです…」
青年「ここ、かなり汚れてるから…しっかり拭かないとね。」
美久「う、うん…」
青年「胸、ちょっと膨らんでるね。男の子なのに変だね。」モミモミモミモミ……
美久「だから…僕…男の子じゃないってばぁ…ん、ん…」
青年「そ、そうだっけ。だからこんなにおっぱいがぷにゅぷにゅしてるんだ。」モミモミモミモミ……
美久「僕…ちょっと恥ずかしいかも…ん、ふぅ、ふぅ…」
青年「目、つぶっちゃってるよ。どうしたの?拭いてあげてるんだからちゃんと見ないと。」モミモミモミモミ…
美久「う、うん……けど…僕…なんか恥ずかしいし…ふぁ…」
青年「どうして恥ずかしいの?こんな格好してても恥ずかしくなかったのに。」モミモミモミモミ…
美久「そ、そうなんだけど…僕…なんか変かも……ふぁ!…そこはぁ…」
青年「ん?ここがどうかした?ちょっと汚れが残ってるからね。」コリコリコリコリ…

青年は美久の表情の変化を楽しみながら、美久の肌着にくっきり映った小さな乳首の膨らみを指先でこりこりいじり始めた。

美久「ん、ん、ん…僕、僕…そこ触られると…ふぁ、はぁ…」
青年「そこって…この乳首のこと?」クニィ!クニクニクニクニ……
美久「ひゅぁあん!…ゃん、ぁ、ぁ、ぁ…」

乳首の膨らみを指先で摘んで捻り上げてそのままくにくにもてあそぶ青年。

青年「どうしたの?なんか女の子みたいな声出ちゃってるよ。」クニクニクニクニ……
美久「だって…だって…僕、女の子だもん…僕…女の子だよぉ…ふぁぁ、ぁん…」
青年「ほら、また目つぶっちゃってるよ。ちゃんと見て。君の乳首、おっきくなってぴんぴんになってるよ」
美久「ほ、ほんとだぁ…なんでだろ…僕、やっぱり変なのかなぁ…ふぁ、ふぁ、ふぁ…」
青年「あれ?パンツの後ろも汚れちゃってるね。ここも拭いてあげるね。壁に両手ついて。」

青年は美久のパンツが敏男の精液で汚れたままになっていることに気づき、美久を公衆便所の壁に両手をつけさせてお尻を突き出させる。
青年は美久の乳首いじりをやめ、しゃがんで美久のパンツをトイレットペーパーで拭き始める。

青年「なかなか汚れ取れないよ。」
美久「なんで汚れちゃってるんだろ…」
青年「おしっこ洩らしちゃったんじゃないの?」
美久「そんなことないですよぉ!僕、もう中一なんですよぉ?」
青年「ふぅん。あ、ごめん。パンツずらしちゃった。お尻丸見えになっちゃった。」
美久「ちょ…は、恥ずかしいですよぉ…」
青年「けどお尻にも汚れがついてるみたいだから…直接拭いてあげるね。」
美久「ふぇ?…ふゃ!…お、お尻、くすぐったいですよぉ!」

青年は美久のパンツを拭きながらずり下ろし、美久の小さなお尻を丸出しにすると、でん部を拭くふりをして、自分の舌を伸ばしてれろれろ舐め回す。
美久は堪らずお尻をぷりぷり振っている。

青年「ほら、じっとしないとちゃんと拭けないよ」レロレロレロレロ……
美久「けど、けどぉ…なんか…くすぐったくてぇ…それに…おしっこももう漏れちゃいそうだよぉ…」
青年「もうちょっとだから我慢して!」レロレロレロレロ……
美久「は、はいぃ…ん、ん、ん、ん………ひゃ!…んぁあん!」
青年「ここもきれいに拭かないとね。」

青年は両手で美久のでん部を左右に開くと、美久の肛門に舌を挿入して舐め回す。
美久は思わずお尻をびくんと反応させて目をつぶる。

美久「んぁ、んぁ、んぁぁ…なんか変だ、なんか変だ…僕…なんか変だよぉ…」
青年「ぶちゅぅ…レロレロ…ベロベロ……」

青年の舌の動きはエスカレートし、ついには美久の陰部に舌を伸ばして舐め回し始める。
美久は初めて陰部を他人に触れられる感覚に腰ががくがく震え、壁についた両手で必死に体を支えている。

美久「ふゃぁぁぁあ…だめ、だめだよぉ…僕、僕…もう…立ってられないよぉ……」
青年「ぶちゅぅ、レロレロ…ぐちゅぐちゅ…ベロベロベロベロ……」

青年の美久の陰部への舐め回しは執拗に続き、美久が生まれて初めての絶頂を迎えようとした時、公衆便所の外にひろ達が美久を呼ぶ声が聞こえる。
青年は慌てて美久から離れて公衆便所から飛び出す。
美久は我に返ってパンツを引っ張り上げるが、なぜか便所の個室は使用中のままである。

美久(困ったな…おしっこもう我慢できないよ…うんちもしたいのに……あ、そうだ。)

美久は何か思いついたのか、公衆便所を後にする。
美久の帰りが遅いので探しに来たひろ達は、ばれないように美久の後について行った。


つづきます。


このお話の続きはこちらをクリック!


ランキング投票お願いしますです。

↑クリックよろしくです。

ついでにちょっとしたお願いです。
もしよろしければ、各登場人物にぴったりのイメージの芸能人等があればコメントに残していただければと思います。アニメのキャラでもおっけーです。
創作意欲がもりもり湧くと思いますのでよろしくです。(*^_^*)

テーマ : 官能小説
ジャンル : アダルト

その10_美久(2)

*このお話の前のお話はこちらをクリック!


響の声を聞いて一同は公衆便所に駆けつける。
こずえを見ると、どういうわけかこずえは泣き顔で衣服が水でびちゃびちゃになっている。

ゆかり「ちょっと、こずえー!どうしちゃったのよ?」
響「この子、手を洗うときに水飛ばしちゃって…」
有里「あーあ、服が上も下もびちゃびちゃじゃない。大丈夫?」
こずえ「ごめんなさい…」
ゆかり「謝っても仕方ないじゃん。どうすんのよ?」
早苗「そのままじゃ風邪ひいちゃうよね。着替えなきゃ、けど…」
有里「そうだ、美久ちゃん、ブルマ履いてたよね。こずえちゃんにスカートだけ貸してあげなよ。」
美久「はい!いいですよ。かわいそうですもんね。」

美久は快く引き受け、制服のスカートを脱いでブルマ姿になる。
こずえもゆかりに促され、誰も隠してくれないので男子もいる中でスカートを脱いで美久のスカートに履き替える。

ゆかり「パンツもびちょびちょでしょ?パンツも脱いだほうがいいよ。」
こずえ「う、うん…」

こずえはスカートの中に両手を入れてイチゴのパンツを脱ぐ。
ゆかりはこずえのスカートとパンツを無造作に鉄棒に引っ掛けた。

有里「けどこずえちゃん、ブラウスもびちゃびちゃだね…」
響「この子、ブラウスの下に何も着てないみたいだよ。」
美久「じゃあ僕のブラウス貸してあげるよ。中に肌着あるしね。」
こずえ「あ、ありがとう、お姉ちゃん…」

美久はさっさと制服のブラウスを脱いで肌着とブルマ姿になる。
無防備な美久は胸元を隠すわけでもなく、白のキャミソール型の肌着には少しだけ膨らんだ美久の乳房がうっすら見て取れた。
こずえは恥ずかしそうに上半身裸になって美久のブラウスに着替える。

早苗「これで大丈夫だね。今日は何して遊ぼうか。」
ひろ「僕、馬乗りがいいな!」
今西「あぁ、チーム分けして片方が馬になって相手チームがどんどん飛び乗っていくゲームだね。」
東「いいよ。じゃあチームは…」
やすお「僕、美久お姉ちゃんと拓海お兄ちゃんと一緒がいいな!こずえちゃんも入りなよ。立ってるだけの先頭の馬の頭役でいいからさ。」
ひろ「やす君はいっつも勝手に決めるんだから…まあいいや。じゃあ僕達は…」
今西「俺達は審判役してあげるよ。」
響「あたしも審判がいい!」
ひろ「じゃあ僕とゆかりちゃんと啓太郎と敏君でチームだね。そっちが先に馬でいいの?」
やすお「いいよ。早く始めよ!」

馬乗りは馬チームが先頭に立つ馬の頭役の人の腰を次の人が掴んで前屈みになって足を開き、その次の人が頭を前の人の足の間に突っ込んで同じ格好をしてどんどん連なって、ジャンプする側のチームがどんどん馬の上に飛び乗って全員が乗った状態で馬チームが10秒間耐えることができると、馬チームの頭役とジャンプチームの先頭がじゃんけんをして勝敗を決める遊びであり、馬チームが負けるとそのままやりなおし、勝つと馬チームとジャンプチームが入れ替わるという遊びである。

こずえはやすおに促されて公園の集会所の壁際に立ち、やすおは腰を曲げてこずえの腰に掴まる。
拓海はやすおに指名されて次の馬になり、腰を曲げてやすおの足の間に頭を突っ込んで自分の足を開く。
最後の馬役の美久は何のためらいもなく、拓海の股間に頭を突っ込んで馬の姿勢になる。

ひろ「じゃあ啓太郎から跳びなよ。次が僕でその次がゆかりちゃんで最後が敏君ね。」

ひろに指名されて跳び箱の要領で美久の背中に跳び乗ってそのまま前に進む啓太郎。
啓太郎がやすおの背中まで移動すると、次はひろが美久の背中に跳び乗る。
ひろは美久の背中を移動する時にさりげなく美久の肌着の裾をブルマから抜き出した。
そしてひろはそのままやすおの背中の上の啓太郎の真後ろまで移動し、わざと体を揺さぶる。

やすお「ちょっと、ひろー!反則じゃん。体揺らすなよー。」

やすおはひろが体を揺さぶることによって、啓太郎とひろの体重に耐えるために、やすおはしっかり掴んだこずえのスカートをずり下げてしまう。

こずえ「きゃ!…ス、スカートが…」

こずえのスカートはあっというまに足首までずり落ち、ブラウス一枚の姿になってしまうこずえ。
拓海はこずえの声を聞いて思わずやすおの足の間に突っ込んだ自分の頭を持ち上げて視線を前にやると、やすおの体の向こうにこずえの剥き出しの陰部が丸見えになっていた。
こずえは真っ赤な顔をして恥ずかしがるが、やすおがしっかりこずえの腰を掴んで身動きが取れず、足首までずり落ちたスカートに手を伸ばすこともできない。
周りの今西達中等部の男女はただ黙ってにやにやするばかりだ。
状況がわかっていない美久はこずえを応援する。

美久「こずえちゃんがんばってね!」
やすお「そうだよ、こずえちゃん、がんばって!崩れちゃったら負けになるよ!」
こずえ「け、けどぉ…」

拓海はこずえの陰部を思わず見入ってしまい、ゆかりはこずえを無視して美久の背中に跳び乗る。
そしてゆかりは美久の背中を移動する時に指を美久の肌着の裾に引っ掛けて引っ張り上げる。
美久の肌着は首元までずり上げられ、美久の小さな胸の膨らみが露わになる。

美久「あ、あれぇ?肌着が…」
ゆかり「お姉ちゃん、ごめんなさい!移動したときに引っ掛かっちゃって…」
やすお「お姉ちゃん、がんばって!あと一人だからね。」
美久「う、うん!大丈夫!」

拓海は今度は前屈みのまま首を後ろに向けると、美久のかわいい乳房が見て取れ、そのまま思わず見入ってしまう。
すると美久が首を前に向けて拓海と目が合う。

美久「てへへ。なんかちょっと涼しい格好になっちゃった。」
拓海「う、うん…」
響「美久お姉ちゃん、ブラジャーってしてないんだね。」
美久「そうだよ。僕窮屈なのやなんだよねー。」
響「それにおっぱいもぺったんこだよね。もう中学生なのに。」
美久「うるさいなー。ほっといてよ!そんなにぺったんこじゃないよーだ!そんなに見ないでよね!」
響「けど前の拓海お兄ちゃんもさっきからお姉ちゃんのおっぱいばっかり見てるよ。お兄ちゃんもぺったんこだと思うよね。」
拓海「え…そ、そんなこと…」

美久は少しだけ恥ずかしくなり、拓海の太ももを掴んでいる片手を離して肌着をずり下げようとするが、ゆかりが肌着の裾に指を引っ掛けたままなのでうまくいかない。
仕方ないのでそのまま片腕で胸元を隠そうとするが、すぐにバランスを崩しそうになるのであきらめて再び拓海の太ももを掴んで胸元は丸見えのままになる。
そんなことはお構いなしにひろは敏男に声をかける。

ひろ「敏君、最後だよ。がんばって!」
敏男「あーうー」

敏男は美久の背中に跳び乗ろうとせず、美久の背後に立つと、美久の背中に覆い被さるように腰を曲げる。
そしてそのまま両手を美久の体の前部分に回し、美久の胸元をまさぐるように両手を動かす。

美久「敏君、くすぐったいよー。」
敏男「あーうー」
ひろ「敏君、違うよー。ちゃんと背中に乗らなきゃ。」

敏男はお構いなしに美久の胸元をまさぐり続け、両手で美久の小さな乳房の膨らみを揉みしだくようになる。

美久「ちょっと、敏君、だめだよー。そんなとこ触っちゃぁ。お姉ちゃんくすぐったいよぉ」
響「やだー!敏君、美久お姉ちゃんのおっぱいさわさわしちゃってるよ!」
敏男「おっぱいー、おっぱいー」モミモミモミモミ……

美久は少し顔を赤らめて敏男にやめさせようと体を左右に揺さぶるが、そのことによって美久のお尻の動きが敏男の股間を刺激し、敏男の手の動きはエスカレートする。

美久「敏君、もうやめようね。僕、もう怒っちゃうよ。……きゃん!」
響「敏君たら、美久お姉ちゃんのおっぱいの先っぽいじっちゃってるよ。」
ひろ「もう、敏君、何やってんだよー。」

敏男は両手の指先で美久の小さな乳首をコリコリいじり始める。
明らかに美久の表情は変わり、拓海は顔を後ろに向けてその様子を凝視してしまっている。

美久「と、敏君…ん…反則だよー…そんなとこ触ったら…ん、ん…」
敏男「ちくびー、ちくびー」コリコリコリコリ…
有里「大丈夫?美久ちゃん。なんか表情変だよ?」
美久「そ、そうですかぁ?な、なんか僕…さっきから変かも…ん…先輩ぃ、敏君止めてあげてもらえませんか?」
早苗「けどこれってゲームだから、わたし達が手出しできないよ。」
美久「そ、そうですよねー。…ん、ふぅ…僕、がんばらなきゃ…ん…」
有里「そうそう。がんばって。…それより、美久ちゃんのおっぱいの先っぽ、さっきより大きくなってない?」
響「ほんとだー!なんか先っぽがつんつんになってるよ!」
美久「ほ、ほんとに?…どうしてだろ…僕、変なのかな…ん、ふぅ………ひゃん!」
敏男「ちくびー、つんつんー」クニクニクニクニ……

敏男は指先でぴんぴんになった美久の乳首を摘み、くにくにもてあそび始める。
美久は堪らず目をつぶって今まで出したことのないような声を洩らす。

美久「ふぁ…ぁん!…僕…なんか変だ…敏君、そんなとこくにくにしたらだめだよぅ…ぁ、ぁ、ぁ…」
敏男「あーうー、あーうー」クニクニクニクニ……
ゆかり「敏君、もういいよ。変なことやめてちゃんと跳び乗りなよ。」

敏男はゆかりの言うことを理解したのか、美久の乳首いじりを止めてぴょんと美久のお尻の上に跳び乗る。
しかし敏男はすぐにバランスを崩して美久のお尻からずり落ち、敏男は美久のブルマを掴んだまま地面に尻餅をつく。
美久のブルマは膝までずり落ち、キティちゃんのパンツが丸出しになる。
敏男は目の前のキティちゃんのプリントパンツを見て興奮したように美久のお尻をパンツ越しに撫で回す。

有里「あらら、敏男君、美久ちゃんのブルマずらしちゃって、キティちゃんのパンツ丸見えだよ。」
美久「ほ、ほんとですかぁ?…敏君、だめだよぅ。そんなとこなでなでしたら…」
敏男「キティちゃんー、あーうー」ナデナデナデナデ……
美久「と、敏君、だめだよぉ……あれぇ?今西先輩…携帯で何してるんですかぁ?」
今西「あ、僕アルバム委員なんだ。だから撮影。」
美久「そ、そうなんですか?…けど…僕、こんな格好だから撮らないでくださいよぉ。」
今西「全体を撮ってるだけだから大丈夫だよ。」
美久「けど…なんだかさっきから僕の胸とかお尻ばっかり撮ってるような…」
今西「顔は撮ってないから大丈夫だよ。」
美久「けど…なんか僕恥ずかしいかも…」

今西はそう言いながらも、明らかに美久の恥ずかしがってる表情も一緒に撮影しているようだった。
敏男は美久のパンツを撫でるのを飽きたのか、再び立ち上がると、自分の下半身を美久のパンツ越しにお尻に押し当て、また美久の背中に覆い被さって両手を回して美久の乳房をもてあそぶ。
さらに敏男は舌を伸ばして美久の背中をぺろぺろ舐め回し始めた。

美久「ひゃあ!…と、敏君、何やってんの?せ、背中くすぐったいよぉ。それにまた胸なんか触って…だめだよ、だめだよぉ…」
敏男「あーうー」ペロペロペロペロ…クニクニクニクニ……

美久は堪らず再び全身を左右に揺さぶって抵抗しようとするが、美久のお尻の動きが敏男の下半身を刺激し、敏男の股間は明らかに膨らんできている。
そして目をつぶった美久が、拓海の足の間に挟まったままの首も左右に振っているために、拓海の下半身まで刺激し、拓海の股間も制服のズボンの中でむくむくと膨らんできた。

拓海(ぁ…美久ちゃん…駄目だよ…そんなに首動かしちゃ…)
美久「ゃ…ぁ…だめ…だめだよぉ…僕、僕…くすぐったいよぉ…」
敏男「あーうー、きもちいいー」ペロペロペロペロ…クニクニクニクニ……

敏男はいつの間にか自分で腰を前後に動かし、膨らんだ股間をパンツ越しに美久のお尻にぐいぐい押し当てる。
お尻に違和感を感じた美久がくねくね腰を動かすとよけいに敏男の股間を刺激してしまう。
そして敏男の短パンから勃起したチンポがこぼれだし、そのまま敏男はチンポを美久のお尻に押し当てて前後運動を続ける。

有里「やだ!敏男君自分で腰動かしてるよ。それにあそこがはみ出ちゃってる…」
早苗「美久ちゃん、まるで犬が交尾してるみたいだよ。」
美久「えー?交尾ってなんですかー?…それより…お尻になんか当たってるよぉ…なんか変だ、なんか変だぁ!!」
敏男「あーうー、いくーいくー」どびゅ!びゅ、びゅー!!
拓海(だめだよ、美久ちゃん、首動かしちゃ…ぁ、ぁ、ぁ、ぁああ!!)どびゅー!びゅ!びゅ!

敏男はついに美久のパンツのキティちゃんめがけて射精し、すぐにチンポを短パンの中におさめる。
そして拓海まで、美久の激しい首の動きによってズボンの中で射精してしまっていた。
それから敏男は自分の精液でぐしょぐしょになった美久のパンツをずり下ろして美久のかわいいお尻を丸出しにすると、今度は器用に美久の背中に跳び乗る。

ひろ「これで全員乗ったよ!お兄ちゃん、10秒数えて!」
東「はいはい。い~ち…」
早苗「美久ちゃん!パンツまでずれてお尻が丸出しだよ!」
有里「お尻の穴まで丸見えだよ~。」
美久「え~!?ほんとですかぁ?…てか、今西先輩、また写真撮ってるんですかぁ?お、お尻なんて撮らないでくださいよぉ!僕、僕…恥ずかしいよぃぉ……」

東はひろに頼まれ、カウントを始めるが、信じられないくらいにゆっくりとしたカウントだ。
今西は美久の背後に回って美久の懇願も無視して剥き出しの美久の肛門と陰部を撮りまくる。
東のカウントが10になるまで今西の撮影は続いた。

本来はここでじゃんけんをしてゲームの勝敗が決まるのだが、ひろ達は口々にこの遊びはもう飽きたと言い出して唐突に馬乗り遊びは終了する。

拓海「ぼ、僕、体操服に着替えるよ。その方が動きやすいし。」

拓海は立ち上がると、自分の射精によってびしょびしょになったパンツとズボンを気にしてそそくさと自分のカバンから体操服を取り出してトイレに向かう。
こずえはブラウス一枚のまま半べそ状態であり、美久に借りたスカートは足元の泥で汚れてしまっている。
美久は自分のパンツが敏男の精液でびしょびしょになっていることに気づかずにパンツを引き上げてブルマも履き直そうとする。

ゆかり「あーあ、こずえだめじゃん。お姉ちゃんのスカート汚しちゃって。」
響「それじゃあもう履けないじゃん。自分のスカートもまだ濡れてるし。そのままの格好でいなさいよ。」
こずえ「そんな…そんなのやだよ…恥ずかしいよ…」
有里「美久ちゃん、ブルマ貸してあげなよ。」
美久「え…けど…」
早苗「美久ちゃんパンツだけでもあんまり恥ずかしくないでしょ?大丈夫だよ。公園他に人いないし。」
美久「はい!いいですよ。こずえちゃんかわいそうだしね。」

美久は少しだけ迷ったが、すぐに履きかけたブルマを脱いでこずえに手渡してやる。
やがてパンツも脱いだ状態で、体操服の短パンとTシャツに着替えた拓海がもどってくる。
拓海は肌着とキティちゃんのパンツだけの姿になった美久を見て少し驚くが、美久はあまり恥ずかしがってないようだった。

美久「僕、ちょっとトイレ行きたくなっちゃった。ちょっと待っててくださいね。」

美久は皆にそう告げると、下着姿で一人で公園の公衆便所に向かう。
ひろ達はその後ろ姿をにやにや見つめていた。

…つづきます


このお話の続きはこちらをクリック!


ランキング投票お願いしますです。

↑クリックよろしくです。


ついでにちょっとしたお願いです。
もしよろしければ、各登場人物にぴったりのイメージの芸能人等があればコメントに残していただければと思います。アニメのキャラでもおっけーです。
創作意欲がもりもり湧くと思いますのでよろしくです。(*^_^*)

テーマ : 官能小説
ジャンル : アダルト

その9_美久(1)

ある金曜日の放課後、私立日暮大学付属小学校近くにある駒内公園に、数名の中等部と小等部の生徒が集まっていた。
今日は月に一度の交流イベントの日であり、生徒達は数人ずつのグループに分かれてそれぞれ一緒にスポーツをしたり、ゲームをしたりする。
今日駒内公園で遊ぶ予定のグループは中等部から3年生男子の前川拓海・今西・東、2年生女子の谷沢有里・小高早苗、高等部の晶の妹である1年生女子の美久、そして小等部から3年生男子のひろ・やすお・敏男・伏見啓太郎、3年生女子の小牧ゆかり・八島響・市川こずえの合計13名であった。

少し早めに公園に到着した美久と小学生女子が鉄棒のそばで楽しそうに話している。
中一ではあるが、美久はショートカットで背丈も小さく、まるで小学生の男子のようでもあり、ゆかり達との会話も友達同士のような感じである。

美久「ちょっと早く着きすぎちゃったね。」
ゆかり「そうだねー。みんな今日楽しみにしてたんだよ。あ、男子が来たみたいだ。」

公園に小等部男子のひろ達が到着すると、いじめっこのゆかりは普段からいじめているこずえに話しかける。

ゆかり「ねぇ、こずえ。もう逆上がりできるようになったの?」
こずえ「え?まだ…できないけど…」
響「じゃあちょうどいいじゃん。美久お姉ちゃんに教えてもらえば?」
美久「いいよー。僕教えてあげるよ。」
ゆかり「ほら、お姉ちゃんもこう言ってるし、とりあえずやってみなよ。」
こずえ「う、うん…」

こずえは一番高さの低い鉄棒を両手で握って跳び上がってみるが、両足はまったく鉄棒に届かない。
見かねた美久はこずえの後ろから体を押してやる。

美久「僕が押して支えてあげるからがんばってね。」
こずえ「ありがとう、お姉ちゃん…」

こずえは再度ジャンプし、美久が後ろから押し上げてなんとか両足を真上に上げて鉄棒にお腹が乗るこずえ。
そこでこずえの背中から両手を離して声をかける美久。

美久「いいよ、そこからがんばって体を回して!」
こずえ「うーん、うーん…」

こずえはなんとか体を回そうとするが、力が足りずに逆方向に落ちそうになる。
すかさず美久とは逆方向からこずえの体を支えるために近づくゆかりと響。

ゆかり「大丈夫?こっちから支えるからがんばって!」
響「もうちょっとだからね。」

こずえの体が少し落ちかけていたところをゆかり達が支えたために、こずえのスカートはぺろんとめくれ落ち、イチゴのパンツが丸見えになる。
少し離れたところでひろ達はその様子をにやにや見つめている。
美久はこずえのパンツが丸見えになっていることをあまり気にしていない。

美久「こずえちゃん、がんばって!パンツ見えちゃってるよ!」
こずえ「うーん、うーん…」

こずえはなかなか自力で体を持ち上げることができない。
ゆかりはこずえの腰を支えながら指をこずえのパンツに引っ掛け、そのままずるずるずり下げる。
こずえのお尻は半ケツ状態になり、こずえは体を回そうと必死に両足をばたばたさせる。
ちょうどその時拓海が一人で公園に到着し、鉄棒の周りに集まっている美久達に気づいて近づく。

美久「あ!前川せんぱーい。こんにちは。」
拓海「うん。何してんの?」……(わ、この女の子、お尻見えちゃってるよ…)
美久「こずえちゃんの逆上がりの練習してるんですよぅ。もうちょっとなんだけど…」
ゆかり「拓海お兄ちゃん!そっちからこの子引っ張ってあげてください!」
美久「そうだね。前川先輩の方が力あるし。」
拓海「う、うん…どうすれば…」
ゆかり「この子の腰を掴んで引っ張ってあげてください!」
拓海「う、うん…」
ゆかり「こずえ!お兄ちゃんが引っ張ってくれるから足ばたばたしちゃだめよ!」

こずえは足をばたばたさせるのを止め、拓海は少し戸惑いながらこずえに近づいて両手で腰を掴んでやる。
目の前の半ケツ状態のこずえのお尻から目をそらす拓海。

ゆかり「ほら!もうちょっとよ!がんばりなさいよ!」
こずえ「わ、わかってるけど…うーん、うーん」

ゆかりはぐいぐいこずえのお尻を押すふりをしながらさらにこずえのパンツをずらし、とうとう拓海の目の前でこずえのお尻は丸出しになる。
拓海はこずえの腰を引っ張りながらかわいいお尻をチラ見してしまう。

美久「もうちょっとだよ!がんばって!」
ゆかり「ほら、しっかりして!」

ゆかりと響はこずえのお尻を支えながら、片手でこずえのでん部をぺちぺち叩き始める。
それでもなかなか体が回らないこずえのお尻を叩くゆかり達の手の動きはばちんばちんと激しくなる。

こずえ「い、痛い!…痛いよ、ゆかりちゃん…」
ゆかり「こずえががんばらないからでしょ!?お兄ちゃんまで手伝ってくれてんのに!ほらほら!」ばちん!ばちん!

ゆかり達のびんたでこずえのでん部は真っ赤になり、堪らず拓海の目の前でお尻をくねくね動かすこずえ。
そのせいで余計にこずえの体は鉄棒を回らない。
さすがに見かねた拓海は力を入れてこずえの腰を引っ張って逆上がりを成功させてやる。
やっとのことで地面に下りたこずえは慌ててずり落ちたパンツを引っ張り上げ、半泣き状態でうずくまる。

美久「よかったね。できたじゃん。」
ゆかり「拓海お兄ちゃんのおかげだよ。」
こずえ「うん…ありがとう…」
響「今度は美久お姉ちゃんの鉄棒見たいな。」
ゆかり「そうそう、あの片足だけ鉄棒にかけてぐるぐる連続で回るやつ。」
美久「いいよ。見ててね。」

運動神経のいい美久は真ん中の高さの鉄棒にジャンプして片足をかけ、制服のスカートの裾を鉄棒に巻いて回転を始める。
ちょうどその時残りの中等部の今西達が揃って合流する。
美久は回転を止めて今西達に挨拶する。

美久「先輩、こんにちは!今日はよろしくです!」
早苗「美久ちゃん、すごいねぇ。そんなのできるんだ。」
有里「ほんとに運動神経いいよね。」
ゆかり「美久お姉ちゃん、もっと見せて!」
美久「うん、いいよ。」

美久が再度回転を始める前に早苗と有里は美久に近づき、美久が鉄棒に巻いたスカートの裾をさりげなく解いてしまう。
美久がぐるぐる回転を始めると、すぐに美久のスカートの後ろ部分が鉄棒に絡まり、美久の体は鉄棒の上に乗ったままの状態で固定されてしまう。
スカートの後ろ部分が絡まって捲くり上がった状態で固定されてしまったためにスカートの中に履いていた美久のブルマが拓海達の前で丸見えになる。

拓海(わ…美久ちゃん、ブルマが…)
美久「あれー?スカート引っ掛かっちゃった。困ったな…」
ゆかり「お姉ちゃん大丈夫?」
美久「うーん…ちょっと回れないかも。」
響「スカートが変に引っ掛かっちゃってるんだよ。」
ゆかり「わたしが解いてあげるよ!」
美久「鉄棒ちょっと高いけど大丈夫?」

ゆかりは美久の背後に回り込み、鉄棒に向かってジャンプして美久のスカートに手を伸ばすが、ゆかりの背丈ではジャンプしてもぎりぎり鉄棒に届くくらいであった。
しかし何度目かのジャンプでゆかりの手が引っ掛かったのは、美久のスカートの絡まりではなく、美久の小さなお尻を隠したブルマであった。
ゆかりは狙っていたかのように美久のブルマを掴むと、拓海の目の前でそのままブルマをずり下ろし、美久のキティちゃんのプリント入りのパンツが露わになる。
ゆかりは着地すると、美久にすまなさそうに話しかける。

ゆかり「美久お姉ちゃんごめんなさい!間違ってブルマずらしちゃった!」
美久「えー!ほんと?困ったな…ゆかりちゃんは大丈夫?」
ゆかり「うん、大丈夫。けどお姉ちゃんのパンツ丸見えになっちゃった。キティちゃんの…」

美久は男の子っぽい性格が幸いして、恥ずかしいという気持ちがあまりないのか平然としている。
拓海は美久のパンツから目をそらし、今西達は背後からにやにや見つめている。

美久「あのー。誰か先輩…ちょっと手伝って…」
ゆかり「大丈夫!ちゃんとわたしがスカート解くから!」
美久「そう?無理しちゃだめだよ。」

ゆかりは再度ジャンプを始めるが、やはり美久のスカートには触れようともせず、今度は美久のパンツに指を引っ掛けてずり下ろし、美久の小さなお尻が剥き出しになる。
有里達がからかうように美久に声をかける。

有里「やだー。美久ちゃん、お尻丸出しだよ!」
美久「えー?ほんとですかぁ?そういえばお尻がすーすーする…」
早苗「男子の先輩もいるんだから恥ずかしいよ。」
ゆかり「お姉ちゃん、ごめんさない!すぐに直すから…」
美久「いいよ、いいよ。無理しないで…有里先輩…すいませんけどパンツだけでも……わ!回った!!」

美久がお尻を動かしたためにスカートの後ろ部分の絡まりが解けたのか、美久の体が鉄棒を回る。
しかしそのまま今度はスカートの前部分が鉄棒に絡まり、美久の体は鉄棒に片足を引っ掛けてぶら下がったように固定される。
そしてスカートの後ろ部分がめくれ落ち、再び美久のお尻は丸出しのままとなる。
その様子をにやにや見つめる有里が拓海に提案する。

有里「前川先輩、美久ちゃんの前に回ってスカート解いてあげてくださいよ。」
拓海「え?…僕が?」
早苗「先輩が一番背、高いし。美久ちゃんこのままじゃかわいそうだし。」
拓海「う、うん…」

拓海は少し戸惑いながらも美久の前に回り込み、鉄棒に絡まった美久のスカートに手をかける。
真下には美久のお尻が丸見えであり、美久が鉄棒にかけていない方の足をぷらぷら動かすたびに美久のかわいい肛門と、まだ陰毛がまったく生えていない陰部がちらちら見える。

美久「前川先輩、ごめんなさい。うまく解けそうですかぁ?」
拓海「うん…もうちょっと待って…」
有里「美久ちゃん、お尻丸見えになっちゃってるよ。前川先輩に見られちゃうよ。」
美久「てへへ。ちょっと恥ずかしいな。先輩、僕のお尻見ないでくださいねぇ。」
拓海「み、見てないよ。そんなの…」
早苗「へ~、美久ちゃんまだ全然生えてないんだ~」
美久「へ?…早苗先輩、どこ見てるんですかぁ?そんなのほっといてくださいよぉ。」

美久は少し照れくさいようにぶら下がった方の足をきゅっと閉じて陰部を見せないようにする。
拓海がなかなか美久のスカートを解けないでいると、ゆかりがすまなさそうに美久に話しかける。

ゆかり「ごめんなさい、お姉ちゃん。わたしのせいだね。恥ずかしいだろからパンツだけでも直してあげるね。」
美久「え?いいよ、いいよ。無理しなくても……わ!」

ゆかりは美久のお尻目掛けてジャンプし、美久のパンツのゴムに指を引っ掛けてそのままパンツを引っ張り上げるが、勢いあまって美久のパンツはお尻の割れ目に食い込み、Tバック状態になる美久のお尻。

美久「ひゃ!…ゆ、ゆかりちゃん、どうしたの?」
ゆかり「ごめんなさい、引っ張りすぎちゃって…お姉ちゃんのパンツ…」
早苗「美久ちゃん、パンツがふんどしみたいになっちゃってるよ。ちょっと面白いかも。」
美久「ゆ、ゆかりちゃん…元に戻せるかな…」
ゆかり「それが…指がパンツに引っ掛かっちゃって…動かしてるんだけど…」クイクイクイクイ…
美久「ぁ…んん……」

ゆかりはわざと指を美久のパンツに引っ掛けたまま、美久のお尻に食い込んだままのパンツを左右にくいくい揺さぶる。
美久は陰部を刺激される初めての感覚に思わず目をつぶり、吐息を洩らす。
拓海はスカートの絡まりを直しながらその様子をチラ見してしまう。

美久「ふぅ…はぁ…ゆ、ゆかりちゃん…だ、大丈夫?」
ゆかり「指がパンツから取れないんだ…どうしよう…」クイクイクイクイ……
有里「美久ちゃん大丈夫?なんか顔が変だよ?」
美久「え?…わかんないけど…僕…なんか変かも…ん、ん…ゆかりちゃんそんなにパンツ…」
ゆかり「指が取れないよー」クイクイクイクイ……
早苗「わたしもスカート解くの手伝ってあげるよ」

ゆかりは美久の股間に食い込んだパンツを揺さぶり続ける。
早苗は拓海と逆方向から美久に近づき、美久のスカートに手をかけるふりをして、美久のブラウスの裾をスカートから引っ張り出してそのまま捲くり下げて美久の顔をブラウスで覆ってしまい、美久の上半身は白の子供用のキャミソール型の肌着だけになる。

美久「えぇ!?見えなくなっちゃった!どうして?」
早苗「スカート解こうとしたらブラウスがめくれちゃった。もうちょっとだから我慢してね。あ、肌着もめくれちゃった!」

早苗にスカートの中から引っ張り出された美久の肌着もするするとめくれ、まだブラジャーを着けていない美久の小さな胸の膨らみが露わになる。

有里「美久ちゃん、おっぱい出ちゃったよ!前川先輩、早くスカート解いてあげなきゃ。」
拓海「う、うん…わかってるけど…」

ゆかりは相変わらず美久のパンツをくいくい揺さぶり、美久はブラウスの中で吐息を洩らす。
拓海はなんとかスカートを解いてやろうとするが、美久の下半身と胸元をチラ見しながらなのでうまくいかない。

早苗「もう仕方ないからスカートのホック外して足を抜くよ。」
美久「はい!お願いします!」

早苗は美久のスカートのホックを外すと拓海を促して美久の下半身を鉄棒に絡まったスカートから引っ張り出す。
拓海に抱きかかえられるようにして地面に降りた美久は、さすがに恥ずかしいのか、そそくさと肌着とブラウスを戻し、食い込んだパンツを引っ張り出してブルマを引っ張り上げた後、すぐに平然と元気な表情に戻り、鉄棒に絡まったままのスカートを自分で解いて履き直す。
その時、こずえと一緒にトイレに行っていた響がトイレからみんなに聞こえるように声をあげる。

響「あー!!何してんのよこずえー!水飛ばしちゃって…あーあ、あんたの服びちゃびちゃじゃんか。」

その声を聞いて拓海と美久、小学生男子の一人、啓太郎以外の全員がにやにや笑っていることに拓海達は気づいていなかった…


このお話の続きはこちらをクリック!


ランキング投票お願いしますです。

↑クリックよろしくです。


ついでにちょっとしたお願いです。
もしよろしければ、各登場人物にぴったりのイメージの芸能人等があればコメントに残していただければと思います。アニメのキャラでもおっけーです。
創作意欲がもりもり湧くと思いますのでよろしくです。(*^_^*)

テーマ : 官能小説
ジャンル : アダルト

その8_京子(3)

*このお話の前のお話はこちらをクリック!


玄関にいるはずのひろと敏男が近づいて来たのを見て驚く京子。

京子(ど、どうしてあの子達…)
ひろ「焼き芋屋さーん、2本ちょうだい。」
敏男「あーうー、やきいもー」
おやじ「はいよ、もうすぐできるからな。」

ひろと敏男はそ知らぬ顔で京子の右後ろに立ち、ひろは京子や良夫達に何とか聞こえるくらいの小声で敏男に話しかける。

ひろ「ねぇ、敏君、隣のおばさん見てよ。すごい短いスカートだね。」
敏男「あーうー」
京子(な、何言ってるのよ、この子達…どうしてここに…)
ひろ「もうおばさんなのに、恥ずかしくないのかなぁ。パンツ見えそうだよ。」
敏男「あーうー、ぱんつー」
京子(え?敏男君、何を…)

敏男は京子の正面に移動し、しゃがみ込んで上を見上げる。
敏男からは京子の純白パンティが丸見えになる。
慌ててスカートの前部分を押さえる京子。その様子を黙って見つめる良夫とおやじ。

ひろ「敏君、やめなよー。このおばさんやっぱり恥ずかしいみたいだよ。自分でこんな格好してるのにね。」

京子は思わずひろをキッと睨みつけるが、ひろは気にせず続ける。

ひろ「敏君、もう戻りなよ。あ、いつも学校でやってるみたいにスカートめくりなんてしちゃだめだよ。」

ひろがそう言うと、敏男は立ち上がって京子とひろの間に移動し、片手を伸ばしていきなり京子のスカートの後ろ部分をぺろんと捲り上げる。
良夫の目の前で京子の純白パンティが丸見えになる。
京子は慌ててすぐにスカートの前部分を押さえていた両手を後ろに回してスカートを押さえる。

京子「きゃ!…ちょ、ちょっと、ぼく…」
良夫(わ!…木下さんのパンツ…見えちゃったよ…)
敏男「あーうー、ぱんつー」

京子がスカートの後ろ部分を押さえたので、すかさず敏男は手を京子の前に伸ばし、今度はスカートの前部分を思い切り捲り上げ、おやじにピンクのリボンつきパンティが丸見えになる。
慌てて片手を前に戻してスカートの前後を押さえる京子。

京子「ぼく?いい加減に……」
ひろ「だから敏君やめなよって…おばさん怒ってんじゃんか。おばさんごめんなさい!」
京子「………」

敏男はひろに引っ張られてスカートめくりを止め、ひろは再び周りに聞こえるくらいの小声で敏男に話しかける。

ひろ「ねぇ、敏君見た?このおばさんのパンツ、なんだか小さくてお尻がはみ出ちゃってるみたいだったよ。それにスカート短すぎて普通にしててもパンツ見えそうだね。おばさんパンツ見てもらいたいのかなー。」
京子(この子、何てこと…ひどいわ…)
敏男「あーうー、おしりー、おしりー」

今度は敏男は京子の真後ろでしゃがみ込み、京子のお尻を見上げる。
京子はすぐに両手でスカートの裾を摘んで引っ張り下げ、パンティを見られまいとする。
しかし、突然京子のスカートのホックが外れ、スカートはそのままストンと地面までずり落ち、道路の真ん中で京子はキャミソールと小さなパンツだけの姿になって慌てふためく。
良夫は目を丸くして京子のパンツを眺め、おやじはひゅぅっと小さく口笛を吹く。

京子「きゃっ!…ど、どうして、どうして?…スカートが……」

もともとひろが京子に渡したミニスカートは、ある程度強く引っ張り下げることによって簡単にホックが外れるように細工されており、おまけにいったん外れたホックは取り付けできないようになっていた。
驚きと恥ずかしさで表情を歪めた京子は、周囲をきょろきょろ見渡しながら、うろたえて両手でパンティを前後から隠すのにあたふた必死になる。
その様子をにやにや楽しそうに見つめるおやじと、あぜんと見守る良夫。

ひろ「おばさんほんとにパンツ丸出しになっちゃったよ!やっぱりかなり小さいパンツでお尻はみ出しちゃってるね。てか、パンツがお尻に食い込んじゃってるよー。なんかお相撲さんのふんどしみたいだね!それにパンツ小さいからお尻の割れ目も上半分丸見えだし。」
京子「え!?…やだ!やだやだやだやだ…」
敏男「ふんどしー、ふんどしー」

からかうひろの言葉を聞き、慌てて良夫の目の前で自分の指先をパンツの中に入れて食い込みを直す京子。

ひろ「おばさん、ほんとにパンツ見せたかったんだねー。スカート落としたままじゃずっと丸見えだよ。」

京子は我に返って地面のスカートを掴んで腰まで引き上げるが、ホックをうまくつけることができない。

京子(ホックが…どうして、どうして?)
おやじ「お待ちどう、4本だったね。2千円だよ。」
京子「え?は、はい…」

ちょうど焼き芋ができたので京子に声をかけるおやじ。
京子はスカートのホックが気になりながらも、両手で財布を開いてお金を取り出そうとするが、案の定ホックの止まっていないスカートはストンと地面に落ち、再びパンツ丸出し状態になる京子。
京子は慌てて財布を閉じてスカートを戻すがホックは止めれない。

おやじ「ちょっと、次のお客が待ってるから早くしてよ。」
京子「は、はい!すいません…」

焦った京子は財布を開くがやはりスカートは地面にずれ落ちる。
おやじがせかすためにスカートを戻すことをあきらめて、急いで財布からお金を出そうとするが、なぜか財布には細かい小銭しか入っていない。
仕方なくパンツ丸出しのままで小銭を両手で数える京子。
敏男は面白がって京子の背後から手の平でパンツの上からぺちぺちお尻を叩く。

敏男「あーうー、おしりーおしりー」ペチペチペチペチ……
京子「きゃ!…ちょ、ちょっと…や、やめ…」
おやじ「早くしてよね」
京子「はいぃ……」

京子のお尻は無防備のまま敏男にはたかれ続ける。
財布の小銭は10円玉も混じっており、なかなか2千円分数え終わらない。
敏男の手の動きはだんだん激しくなり、堪らず京子はお尻を左右にぷりぷり振って抵抗するが全く効果はない。
目の前の京子がお尻をぷりぷり振っているのを興奮して見つめ続ける良夫。
ひろは横からにやにや見つめている。

ひろ「敏君、もうやめてあげなよー。おばさん嫌がってるよ。パンツずらしたりしちゃだめだよ。」
京子(こ、この子、何てこと……は!…ほんとにパンツずらされてる!?…よして、よして、やめなさーい!!)ブリブリブリブリ……

敏男は京子のパンツのゴムを掴んでゆっくりずらし始める。
京子は必死にお尻をぶりぶり振って抵抗するが、すぐに京子のお尻は半ケツ状態までパンツをずらされる。
京子は片手を後ろに回してパンツを戻そうとするが、すぐにおやじに催促されてしまう。

京子(いやです、いやです…道路の真ん中でこんな格好なんてぇ…)
おやじ「まだかな?早くしてよね」
敏男「はんけつー、はんけつー」
ひろ「だめだよー、敏君。そのままだとほんとにお尻丸出しになっちゃうよー。」
京子(そんな!?それだけは…それだけはやめてぇ!)

敏男は今度は一気にパンツを京子の足の付け根までずり下げ、京子の大きなお尻は良夫の目の前で剥き出しになる。
良夫の股間はすっかり膨らみ、我を忘れて京子のお尻を凝視し続ける。
京子はあまりの恥ずかしさで声をあげる。

京子「も、もういい加減にしなさい!こ、こんなこと…」
ひろ「おばさん本気で怒ってるじゃん。敏君、パンツ戻してあげなよ。」
敏男「あーうー」

ひろに指示された敏男は京子のパンツのゴムを掴んだまま、パンツを思い切り引っ張り上げ、京子のお尻の割れ目にパンツを食い込ませる。
そのまま敏男は食い込ませたパンツを左右にぐいぐい揺さぶり始める。

京子「ひゃ!…な、何を…ふぁあ!…ぁ、ぁ、ぁ、ぁ……」
おやじ「ほんとにいいかげん、早くしてよねー。日が暮れちゃうよ。」
京子「は、はいぃ!…んぁ、ん、ん…す、すいません……ふぁ…ぁ、ぁ……」

京子はパンツを揺さぶられることによって腰を左右にくねらせながら、必死に小銭を数え続ける。
敏男はパンツを揺さぶりながら、片手で京子の剥き出しのままのでん部をぺちぺち叩いている。
やっとのことで京子が小銭を数え終わり、2千円分の小銭をおやじに手渡すとおやじは袋に入れた焼き芋を京子に渡し、敏男も京子のパンツから手を離す。
両手がふさがったままの京子は地面のスカートを拾い上げることもできず、少し考えてから京子は焼き芋を抱えてスカートは地面に置いたまま、キャミソールとパンツ姿で小走りで自宅の玄関に戻った。

しばらくするとひろと敏男も勝手口から家の中に入り、京子のいる玄関へ戻る。

ひろ「結構面白かったよ、おばさん。けどまだまだこれから面白くなるからね。今日はもうおばさんの家族が帰ってくるだろうから僕達も帰るけど、また遊びにくるよ。」
京子「………」
ひろ「あ、そうだ。これあげるよ」

ひろは携帯電話のワイヤレスイヤホンマイクを京子に手渡す。

ひろ「これからこっちから電話の時はこれを使ってよね。外出するときもいつも持っててよ。じゃあね、おばさん。」

ひろ達が帰った後も京子は放心状態であったが、ひろが言ったように、京子の恥辱はまだまだ始まったばかりだった…

このお話の続きはこちらをクリック!


ランキング投票お願いしますです。

↑クリックよろしくです。


ついでにちょっとしたお願いです。
もしよろしければ、各登場人物にぴったりのイメージの芸能人等があればコメントに残していただければと思います。アニメのキャラでもおっけーです。
創作意欲がもりもり湧くと思いますのでよろしくです。(*^_^*)

テーマ : 官能小説
ジャンル : アダルト

その7_京子(2)

*このお話の前のお話はこちらをクリック!


息子のたかしが万引きをしている映像を見て言葉をなくす京子。

ひろ「おばさんももちろん知ってるだろうけど、うちの小学校、私立で厳しいからさ。こんなのばれたらすぐに退学だよね。」
京子「あなた達、一体何考えて…まだ子供なのにこんなこと…」
ひろ「そんなのどうでもいいじゃん。やす君、今の動画、学校へ送っちゃえよ。」
京子「ま、待って!…どうすれば…」
ひろ「だから、これ着てって言ってるじゃん。早くしないと…」

ひろは窓際まで移動して、いきなりカーテンを全開にする。
お向かいの家から京子の室内が丸見えになり、驚いて思わずしゃがみ込む京子。

ひろ「おばさん、何してんだよ。それじゃ服着れないじゃん。早く立ってよ。」
京子「だって…カーテンが…」
ひろ「おばさんがさっさと着替えないからだよ。早くしないと僕大声出しちゃうよ。」
京子「ま、待ってちょうだい!き、着ますから…」

京子はひろから受取ったキャミソールを身につける。
京子にとっては少しサイズの小さいキャミソールには京子の乳房の形がはっきり見て取れ、ノーブラのせいでかわいい2つの乳首の膨らみも透けて見えた。

ひろ「結構似合うじゃん。けどおばさんのおっぱいおっきいね。」
京子「な、何を……そんなことよりスカートを…」

ひろはなかなか京子に着替えのスカートを渡そうとしない。
京子はお向かいからこんな姿を見られたらと思うとぞっとしてキャミソールの裾を引っ張り下げてパンツを隠そうとしている。

ひろ「あはは、そんな格好したらノーパンに見えるよ。それにほとんど隠れてないし。」

京子はひろに指摘されて裾を引っ張るのをやめて、両手で股間を押さえてパンツを隠すが、みっともない格好に変わりはない。
しばらくにやにやしながら京子を眺めると、ひろはカーテンを閉めて少し考える。

ひろ「じゃあ1階に降りよっか。」
京子「え?スカートは…」
ひろ「だーめ。ちょっとお仕置きしよっかなって。」
京子「お仕置きって…どうして…」
ひろ「おばさんさっき、僕達がおばさんのこと撮影してるって疑ったじゃん?ああゆうのすごく傷つくんだよね。だからお仕置き。」
京子「だ、だって…携帯をわたしに向けて…」
ひろ「だからぁ、メール打ってただけって言ったじゃん。」
敏男「おしおきー、おしおきー」
やすお「ほら、敏君もお仕置きしろって言ってるよ。」
京子「………」
ひろ「さ、降りるよ。早くしないと家族が帰ってきちゃうよ。」

京子は仕方なく3人と一緒に1階へ降り、玄関へ行くよう促される。

京子「こんなところで何を…」
ひろ「今、この家の門の前に焼き芋屋さんの車が止まってるからさ。ちょっと買ってきてよ。」
京子「そんな!…まさかこの格好で?」
ひろ「そうだよ。いいじゃん。すぐ目の前だし。」
京子「そんなのだめに決まってます!こんな格好をご近所に見られたら…」
やすお「変態に思われちゃうよねー。」
ひろ「これはお仕置きなんだよ?」
京子「絶対にだめです!あなた達、いい加減に…」

今度はひろが無言で携帯を取り出して操作を始め、京子は顔色を変えて慌てる。

京子「ご、ごめんなさい!…けど…この格好は…」
ひろ「仕方ないなぁ、じゃあスカートは履いてもいいよ。」

意外にもあっさりとひろは京子にスカートを手渡し、京子はすぐにスカートを身に着けてホックを留める。
42才の京子にとってはやはり丈が短すぎるミニスカートであり、もう少しで京子のむっちりしたお尻が覗けそうだ。

やすお「これで安心だね。」
京子「………」
ひろ「さ、行ってきてよ。今なら他のお客さんもいないし。僕達とおばさんの分で4本ね。」

京子は仕方なく靴を履いて玄関のノブに手をかける。
振り返るとひろ達がにやにや自分を見つめている。
京子はノブを回して扉を少し開けて外の様子を窺う。
門の外には確かに焼き芋屋の車が止まっており、他に人がいる様子はない。
片手に財布を持った京子はおそるおそる扉から身を乗り出して外へ出る。
ひろは京子が外へ出る瞬間に京子に声をかける。

ひろ「胸とか手で隠しちゃだめだよ。」
京子「…………」

玄関の扉の外に出ると京子はまわりをきょろきょろし、周囲から誰かに見られていないか確認する。
門扉まで3メートルほど距離があり、ゆっくり歩みを進める京子。
門の外の道路の向かい側に止まる焼き芋屋の車の運転席には中年の男性が座っており、京子にはまだ気づいていない。
京子が門扉に辿り着き、ノブに手をかけようとした時、新聞配達のバイクが門の前に停まり、思わず京子は振り返って新聞配達の青年に背を向ける。
青年は背を向けてうつむいている京子を不思議に思いながらも声をかける。

青年「こんばんは。夕刊でーす。」
京子「あ、ありがとうございます。ポストにお願いします」
青年「はい。」

青年はいつも見かける主婦が際どいミニスカートを身に着けていることに気づいてまじまじ見つめる。
京子が外に向かって顔だけ振り返ると、青年と目が合い、青年は慌ててバイクに乗り込んで立ち去る。
ふと車の運転席を見ると、焼き芋屋のおやじが京子に気づいてこちらをじろじろ見ているようだった。

京子(いやだわ…あの人…わたしのこと見てた…こんな格好…それに焼き芋屋さん…こっち見てるわ…)
おやじ(なんだい、あのおばさん。派手な格好して…しかしいいスタイルしてるな…)

京子は焼き芋屋のおやじのいやらしい視線を気にしながらも、玄関のひろ達のことが気になり門扉を開ける。
もうすでに薄暗くなった道路にはやはり誰も歩いていない。
京子は車に近づき、運転席のおやじに声をかける。

京子「す、すいません…焼き芋4本お願いします。」
おやじ「はいはい、お待ちを。」

おやじは運転席から降り、京子の全身を舐め回すように見てから焼き芋の状態を見る。
5,6本の焼き芋が焼き上がった状態で保温されていたが、おやじはそれを袋に入れようとせずに今焼いている最中の焼き芋の様子を見ている。

京子「あ、あの…それでも結構ですけど…」
おやじ「いやぁ、焼きたての方が美味いからね。ちょっとだけ待ってくれよ。」
京子「あ、ありがとうございます…」

おやじは焼き芋の様子を見ながら、京子の体をチラ見している。
京子はその視線に気づいて両手をおへその下辺りで組み、もじもじしている。

おやじ(たまんねぇな。いい歳してそうなのにでっかいおっぱいして。……ん?…ひょっとしてこの姉ちゃん、下着着けてないんじゃねぇか?乳首が透けちゃってるぜ。)
京子(いやだ…この人胸ばっかり見てる…どうしよう…ブラしてないのばれてしまうわ…)

京子はおやじの自分の胸への視線を感じて顔を赤らめて視線を地面に向ける。

おやじ「どうかしたかい?顔が真っ赤だよ。風邪かい?」
京子「い、いえ…大丈夫です…それよりまだですか?」
おやじ「うーん、もうちょっとだな。」
京子(まだ見てる…胸ばっかり…恥ずかしい……ぁ…だめ…先っぽが…)

京子は恥ずかしさで自分の乳首が膨らんできていることに気づく。
キャミソールにも京子の乳首はくっきり映るようになり、おやじもそのことに気づく。

おやじ(お!この姉ちゃんの乳首…さっきより膨らんでんじゃねぇか?おいおい、俺に見られて感じてんのか?)
京子(だめ、だめ…先っぽ、大きくならないで…もう見ないで…)

京子は胸を隠すこともできず、恥ずかしさでますます勃起する京子の乳首。
堪らず京子がさりげなく体の向きをおやじの方から変えようとすると、京子の家のお向かいの引田邸から大学生である息子の良夫が玄関から出てきた。
良夫と視線が合う京子。

京子(やだ!…お向かいの息子さんの良夫さん?…どうしよう……え?どうしてこっちに来るの?)
良夫「おじさん、今日も1本ちょうだい。……あ、木下さん?」
京子「こ、こんばんは…」
良夫「こんばんは。珍しいですね。」(なんかすごい若い格好だな…けどなんかいいかも。)
おやじ「兄ちゃんもちょっと待ってくれよ。」
良夫「う、うん。」

良夫はいつも美人だと思っていたお向かいの主婦の薄手のキャミソールとミニスカート姿をまじまじ見てしまう。
京子は良夫の視線にすぐ気づき、良夫は京子の背後で焼き芋を待つ。

京子(やだ…良夫さんまでわたしのこと見てる…こんな格好、変だと思われる…)
良夫(すごいミニスカートだな…木下さん、お尻見えそうだ…)

良夫が背後から京子のでん部を凝視していると道路の向こうから2人の子供が焼き芋屋の車に近づいてきた。
京子の家の勝手口から出てきたひろと敏男だった…


このお話の続きはこちらをクリック!


ランキング投票お願いしますです。

↑クリックよろしくです。


ついでにちょっとしたお願いです。
もしよろしければ、各登場人物にぴったりのイメージの芸能人等があればコメントに残していただければと思います。アニメのキャラでもおっけーです。
創作意欲がもりもり湧くと思いますのでよろしくです。(*^_^*)

テーマ : 官能小説
ジャンル : アダルト

その6_京子(1)

ある日の夕方、晶と美久とたかしの母親である京子がスーパーで買い物を済まし、乳母車を押しながら帰宅すると、自宅の門の前で3人の小学生、ひろとやすおと敏男が携帯ゲームで遊んでいた。

京子「あら、あなた達はたかしのお友達の…」
ひろ「こんにちは!たか君と遊ぼうと思って待ってたんだ。」
京子「一緒じゃなかったの?」
やすお「僕達は掃除当番で、たか君先に帰ったから…」
京子「そうなの?どこかで寄り道してるのかしら…」
敏男「あーうー、寄り道、寄り道―」
京子(たしかこの子は…養護学級の…」
ひろ「その赤ちゃん、たか君の弟?」
京子「え?ううん、女の子、妹なのよ。」
やすお「そっかー。かわいいね。たか君がうらやましいや。」
京子「ありがとう。たかしももうすぐ帰ると思うからお家の中で待ってる?」
ひろ「うん。そうする。」
やすお「お邪魔しまーす。」

京子は玄関の扉の鍵を開け、何の疑いもなく3人の小学生を家の中に招き入れる。
京子は赤ちゃんの美結を乳母車から降ろして2階の京子の部屋にあるベビーベッドへ移して寝かしつけた後、遠慮なくずかずか上がり込んだひろ達にリビングでジュースを入れる。
その後京子は再び自分の部屋に戻って外出着を着替えようとする。
京子が下着姿になり、着替えをタンスから取り出そうとしたとき、突然部屋の扉が開いてひろ達が入ってくる。

京子「ちょ、…お、おばさん今着替えてるから…」
ひろ「赤ちゃんここで寝てるんだねー」
やすお「僕達赤ちゃんあんまり見たことないから」
京子「そ、そうなの…けど赤ちゃんもう寝てるから…」
ひろ「静かにしてるから大丈夫だよ。」
やすお「ねぇ、おばさん。僕の弟に見せてやりたいんだ。赤ちゃんの写真撮ってもいい?」
京子「え?…いいけど…」

京子はベージュの下着姿で胸元を何気なく片手で隠している。
ひろとやすおは携帯電話を取り出して赤ちゃんの寝顔を撮影する。
京子はジュースの入ったコップを片手に持った敏男が自分のことをぼけーっと見つめていることを少し気にしながらも、自分の息子と同じ小学生に一瞬でも警戒したことをおかしく思い、タンスの方に向き直って着替えを取り出そうとする。
やすおは赤ちゃんの撮影をするふりをし、ひろは携帯をムービー撮影に切り替えて携帯の向きを京子の方へ変える。
京子は自分の下着姿の大きなお尻を背後から撮影されていることに気づかずにタンスの引き出しの中の着替えを選んでいる。
京子がタンスの下段の引き出しを開けて中を見ようとするためにしゃがみ込むと、無防備な京子のお尻の割れ目が少しだけベージュのあまり色気のないパンティから覗き見えるようになる。
ひろは京子のお尻をアップで撮影すると、敏男に何やら合図をする。
敏男はすぐに京子の背後に近づき、慣れた手つきで京子のブラのホックをパチンと外してそのままブラを剥ぎ取ってしまう。
突然のことに驚く京子。

京子「きゃ!ブ、ブラが…」
ひろ「あーあ、敏君、だめじゃんか。いたづらしちゃ…」
敏男「あーうー、あーうー…」

京子は片手で胸元を隠して慌てて振り返り、すぐ後ろにいる敏男が自分のブラジャーを持っていることに気づく。
ひろがこちらを撮影していることには気づいていない。

京子「敏男君?それ…おばさんに返してくれるかな…」
敏男「あーうー、ブラジャー、ブラジャー…」
京子「そうよ、そのブラジャーを…」
ひろ「敏君、早く返してあげなよ!」

ひろはわざとらしく敏男の背中をぽんと押すと、敏男はその勢いでブラを床に落とし、さらに手に持っていたコップを傾け、中に入っていたジュースを床の上のブラジャーと京子のお尻めがけてぶっかける。

京子「きゃ!冷たい!」
やすお「あーあー、何やってんだよ、敏君!」
ひろ「ほんとだよ!たかくんのママの下着がびちゃびちゃじゃんか!」
京子「い、いいのよ、いいのよ。おばさんが不注意だったから…」
ひろ「けどそれじゃ風邪ひいちゃうよ。下着も着替えなきゃ。」
京子「そ、そうね…」
やすお「僕達が掃除するから着替えてよ。」

京子はひろ達がわざとやったとは思うわけもなく、すぐに振り返ってタンスの引き出しを探る。
しかしそこにあるはずの京子の下着は1着もなく、ジュースで濡れたパンティ一枚の姿で戸惑う京子。
やすおはティッシュで適当に床を拭き、ひろは京子の後ろ姿を撮影し続ける。

京子(どうしてかしら…下着が1着もないわ…昨日洗濯しておいたはずの分もないなんて…)
ひろ「おばさんどうしたの?」
京子「え?な、なんでも…」

たかしがさっき一旦家に帰って自分の母親の下着を隠したとは想像できるはずもなく、京子は3人の前で困った表情を見せるばかりだ。

ひろ「あれぇ?ひょっとして下着ないの?洗濯しちゃってるのかな…」
京子「そんなはずないんだけど…」
やすお「僕見てきてあげるよ!」
京子「え?ちょ、ちょっと…」

やすおはすぐに小走りで部屋を出る。
京子は疑う様子もなく、みっともない姿で引き出しを探り続ける。
やがてやすおが部屋に戻ってくる。片手に京子の娘である美久のパンツを持って。

やすお「あったよ、一枚だけ。はい、これ。」
京子「あ、ありがとう。」(…これ…美久のパンツ…これじゃ…)

美久は中学1年とはいえ、まだまだ体は未発達であり、京子がやすおから受取ったパンツも京子にはサイズが小さく、デザインもいかにも子供用といった、前部分にピンクのリボンがついた純白のものであった。

やすお「上につけるやつは1つもなかったんだ。ごめんね。」
京子「いいのよ、ありがとう。」(仕方ないわ…美久はまだブラジャーしてないし…けどどうしてわたしの下着がないのかしら…)
ひろ「早く履き替えて服も着た方がいいよ。風邪ひいちゃうよ。」
京子「そうね。ありがとう。」

京子はやすおから受取った美久のパンツを床に置くと、ひろ達に背を向けてパンティを脱いで全裸になる。
ひろは露わになった京子のお尻の撮影を再開し、京子が屈んで美久のパンツを拾おうとすると、また敏男に合図し、敏男は素早く着替えのパンツを京子より先に拾い上げる。

京子「え?ちょ、ちょっと、敏男君!?」
敏男「あーうー、ぱんつー、ぱんつー」

敏男はパンツを手に取ると、パンツを持った手を真上に上げて面白がるように飛び跳ねる。
京子は慌てて3人の小学生の方を向いて手を伸ばして敏男からパンツを取り戻そうとする。
サイズが大きく、年齢の割に張りのある京子の乳房と陰部は丸見えになる。

京子「敏男君?いい子だからおばさんにパンツ返してくれる?」
敏男「ぱんつー、ぱんつー」
京子「待って!返してちょうだい!」

敏男はパンツを握ったまま部屋の中を走り回り、京子は全裸のまま両手を伸ばして敏男をあたふた追いかける。
ひろだけでなく、やすおも京子の全裸姿を撮影するようになり、ブルンブルン揺れる京子の乳房はいい被写体になる。
京子は敏男を必死に追いかけながら、ふとひろ達を見ると明らかに携帯が自分の方を向いていることに気づく。

京子(え!?…この子達…何を撮ってるの?…まさか…)

京子は思わず腕で乳房を覆い、もう片方の手で陰部を隠す。
ひろとやすおの携帯を意識して体を隠しながら京子は敏男を追いかけるが、すばしこくてなかなか捕まえられない。
京子が胸と陰部を隠すので、ひろとやすおは携帯を京子のでん部に向けて撮影を続ける。
それに気づいた京子はお尻を慌てて隠し、今度は丸見えになった乳房をひろ達が撮影をするという繰り返しになる。

京子(ほんとにわたしを撮ってるんだわ…この子達、何考えて…)
敏男「ぱんつー、ぱんつー」
京子「いい加減にしなさい!パンツ返して!」

自分の裸を撮られていることもあり、さすがに京子が思わず大きな声を出すと、敏男は驚いたように手にしたパンツを高く放り投げ、パンツはタンスのてっぺんに引っ掛かる。

ひろ「あーあー、敏君、何やってんだよ。あんな高いとこに。」
やすお「あれじゃ手が届かないよー」
京子(…仕方ないわ…このままじゃ…)

京子は仕方なくタンスの前に立ち、両手を伸ばしてからぴょんぴょんジャンプをしてパンツを取ろうとする。
しかしぎりぎりで手はパンツに届かず、ジャンプをするたびにぶるんぶるん揺れる京子の乳房を撮影するためにひろとやすおは京子の真横に移動する。

京子(と、届かない…どうしよう、どうしよう…は!この子達…ほんとにわたしのこと撮ってる!?)

京子は自分の左右に移動したひろとやすおに撮影されていることに気づいて片腕で乳房を隠してジャンプしながら二人に話しかける。

京子「ちょ、ちょっと…あなた達…今ひょっとしてカメラ撮ってるの?」
ひろ「違うよー。そんなことするわけないじゃん。」
やすお「僕達、今メール打ってるだけだよ」
京子「そうなの?ご、ごめんなさい…」

京子は小学生相手に反論することができず、全裸でジャンプし続ける。

ひろ「おばさん、それじゃ無理だよ。なんかに乗って取ったほうがいいんじゃない?」
やすお「この椅子使ってよ。」

やすおは部屋にあった化粧台の椅子を持ち上げて京子の後ろに置く。

京子「そ、そうね。ありがとう…」

京子は置かれた椅子をタンスの前に動かしてその上に乗るが、それでもぎりぎりパンツに届くか届かないかだ。

やすお「僕が椅子を支えててあげるよ。敏君も手伝って。」
敏男「あーうー」

やすおはしゃがんで椅子を両手で支える。ひろは相変わらず携帯で堂々と京子の全身を撮影している。
そして京子がパンツに向かって手を伸ばした時、敏男は両手で京子の剥き出しのでん部をむんずと掴んだ。

京子「きゃ!……と、敏男君…そんなところ支えてくれなくても…」
ひろ「敏君、いいよ。危ないから体を支えた方がいいからね。」
敏男「あーうー、お尻ぃ…」

敏男は掴んだ京子のでん部を離さない。
京子は溜まらず下唇をきゅっと噛んで早くパンツを取ろうと手を伸ばすがもう少しのところで届かない。

京子(も、もう少しなのに……っっ!?…敏男君、手を…手を動かしてるの!?)

敏男は京子のお尻を見上げながら、左右のでん部をぐにぐに揉みしだくように両手を動かしていた。
京子は堪らず抵抗するために腰を左右に振って敏男の手を振り払おうとするが、しっかり掴んだ敏男の両手は離れない。
でん部を揉まれて腰を左右にくねらせる京子はさらにひろのいい被写体になった。
やがて敏男の手の動きはエスカレートし、京子のでん部を左右に引っ張り、お尻の割れ目を開いて京子の肛門を丸見えにする。
すかさずひろは京子の真後ろに移動し、携帯で京子の肛門を大写しにする。
そして敏男は左右のでん部を揉みしだきながら、剥き出しになった京子の肛門に熱い吐息を吹きかける。

敏男「ふー、ふー、ふー、ふー…」
京子「ひゃ!…と、敏男君、一体何やって…そ、そこは…」
敏男「ふー、ふー、ふー、ふー…」
京子「だめ!…だめです…そんなことしては…も、もう…いいかげんに…」
やすお「おばさん、大丈夫?足がガクガクしてるよ?そんなんじゃ危ないよ!」
京子「ごめんなさい…けど…おばさん…けど……」

その時ひろが敏男の背中をぽんぽんと叩いて合図を出すと、敏男は手を止めて吐息を吹きかけるのも止める。
ほっとした京子にひろが話しかける。

ひろ「こんなとこにいいもんがあったよ。もう危ないから僕が取ってあげるね。」

ひろはどこから持ち出したのか、掃除機に装着するホースを手に取り、簡単にタンスの上のパンツに引っ掛けてタンスの下に落とす。
京子はすぐに椅子から降り、美久のパンツを拾い上げてそそくさと身に着ける。
しかしやはりサイズの小さいパンツからは京子の大きなお尻の肉がはみ出し、お尻の割れ目の上部分もパンツから覗いている状態だ。
京子はそれでも下半身が隠れたので両腕で乳房を隠し、少し不機嫌そうな表情を作ってひろに話しかける。

京子「あの…あなた達、今日はもう帰ったら…たかしもなかなか帰ってこないし…」
ひろ「えー?けどたか君に返してもらわなきゃいけないもんあるし…そんなことよりおばさん、早く服着ないと風邪ひくよ。」
京子「………」

あまり気の強くない京子はそれ以上のことは言えず、無言でタンスから着替えを取り出そうとするが、ひろは言葉を続ける。

ひろ「あ、着替えだったらこれ着てよ。」
京子「え?」

ひろは自分のカバンから一枚のキャミソールとスカートを取り出して京子の目の前で広げて見せる。
ピンクの派手なキャミソールと自分が履いたこともないようなミニのスカートを目の当たりにして京子は驚きの声をあげる。

京子「ひろ君、どういうこと?どうしてこんなものを…」
ひろ「これお姉ちゃんのなんだ。」
京子「そんなこと聞いているんじゃありません!どうしておばさんがそんなものを着て…」
ひろ「いいじゃん、なんか面白そうだし。おばさんきっと似合うよ。」
京子「いいかげんになさい!お母さんに言いつけますよ!?」
ひろ「いいの?そんなこと言って…」

ひろがやすおに合図すると、やすおは携帯を操作してあるムービーを再生して京子に見せ付ける。

京子「こ、これ…たかし?…そんな…」

携帯の液晶には京子の息子のたかしが本屋でマンガを万引きしている様子が映し出されていた…


このお話の続きはこちらをクリック!


ランキング投票お願いしますです。

↑クリックよろしくです。


ついでにちょっとしたお願いです。
もしよろしければ、各登場人物にぴったりのイメージの芸能人等があればコメントに残していただければと思います。アニメのキャラでもおっけーです。
創作意欲がもりもり湧くと思いますのでよろしくです。(*^_^*)

テーマ : 官能小説
ジャンル : アダルト

その5_あや(4)

*このお話の前のお話はこちらをクリック!


あやは教室の後ろのドアを静かにスライドさせる。
教室の中の生徒達は授業が始まる寸前だったのでみな席についている状態であり、背後のドアが開いたことに気づいた生徒はあやに注目する。
教室の中に入ったあやにドア側の最後尾に座る美和が声をかける。

美和「あやちゃん、どうしたの?もうすぐ授業始まるから早く席につきなよ。」
あや「う、うん…」

あやの席は真ん中の列の後ろから3つめであり、席につくには後ろ2列の生徒にパンツを見られてしまう。
後ろ2列に座っているのは美和以外は男子ばかりであり、あやの片思いの相手の健二はあやの席の左隣である。
窓際の前から2列目に座っていた晶は振り返って様子がおかしいあやを確認して不審に思う。

晶(小峰さん、やっぱりなんか変だ…どうしたんだろ…)

あやは美和が自分のことをにらんでいることを感じ、意を決して自分の席に向かう。
あやは素早く自分の椅子を引いて左に座る健二にお尻を見られないように座るが、後ろの何人かの男子はあやの小熊パンツに気づいて驚きの表情を見せ、美和はその様子をにやにや見つめる。

あや(見られたかな…もうやだ…葛城君もいるのに…)

あやが席に着くと同時に始業のチャイムが鳴り、1時限目の英語教師の谷村が教室に入る。
中肉中背の禿げ頭で顔はいかにもすけべ親父といったルックスの谷村はいつもどおり教壇から教室の女子を舐め回すように見渡す。

谷村「宿題はちゃんとやってきてるかな?英訳が3問だったか…誰に答えてもらおうか。」
健二「やべぇ…忘れてた。なぁ小峰。悪いけどちょっと教えてくれない?」
あや「え?…う、うん。いいよ」

あやは健二に話しかけられたことに喜び、ノートを開いて健二に見せてやる。
そこへ美和がイヤホンマイクを使って小声であやに話しかける。

美和「あーら、良かったわね。朝から憧れの健二に話しかけられるなんて。けどさっきから健二あんたのおっきな胸ばっかり見てるんじゃない?」
あや(そ、そんなことないよ…健二君がそんなこと…)
美和「やっぱりそうよ。ちらちら見られてるよ。あんたがブラしてないのばれてんじゃない?」
あや(そんなことない、そんなことないよ……は!)

あやが自分のノートから視線を健二の顔に向けると、健二がちょうど視線をあやの胸元に送っていた。

あや(そんな!…健二君、そんなとこ見るなんて…)

確かに健二はあやのノートを見ながら、あやの胸元をチラ見しているようだった。
あやは健二の視線を意識して顔を赤くする。

美和「ほらほら、見てるわよ。あんたのぷっくり膨らんだ乳首。」
あや(そんなこと言わないで……ぁ…だめ……)

あやが意識すると余計に膨らみを増すあやの乳首。思わずあやは下唇を噛んで目をつぶる。

健二「小峰、どうかした?顔赤いぞ」
あや「え?な、何でもないよ…」(やだ…ほんとに見られてる…だめ…先っぽ、おっきくならないで…)
谷村「こらそこ!何をさっきからべらべら喋ってるんだ?」

いきなり教師の谷村に注意されて驚くあや。健二は素早く正面に向き直る。

谷村「えーと、君は…小峰さんだね。よし、とりあえず君に宿題の和文を読んでもらおう。英訳は後で別のものに黒板に書いてもらうからな。さ、小峰さん、立って。」
あや「え?…た、立つんですか?」
谷村「いつもそうでしょう?さ、早く」
あや「はい…」(どうしよう…こんな格好なのに…健二君にもばれちゃうよ…)

あやは仕方なくおずおずと立ち上がる。
丸見え状態のあやの小熊プリントパンツを目の前にして、背後の男子生徒達は目を見合わせる。
あやは背後と健二からの視線を気にしながらも、早く終わらせようと宿題の和文を読み始める。
谷村はいつもどおり、指導の名目でセクハラまがいにあやの前に近づき、あやの体を舐め回すように見つめる。

谷村(なかなか大きい胸だな…ん?…この娘…下着を着けとらんのか?乳首が透け透けじゃないか…たまらんな…)

あやは和文を読みながらも、自分のすぐ斜め前に立つ谷村の視線が明らかに胸元に向いていることに気づく。

あや(やだ…先生…胸ばっかり見てる…先っぽこんななのに…)
谷村(かわいそうに、下着を着け忘れたのか…恥ずかしいのか、乳首がぴんぴんじゃないか……お、そうだ…)
あや(だめ、だめ、先生…そんなに見ないでください…ぁ…先っぽ…だめ…もうおっきくならないで…)……っっ!!(やだぁ!せ、先生何して……)

谷村は何気なく黒板で使う指し棒を伸ばし、先をあやのつんつんになった乳首の膨らみにあてがう。
思わず上半身をびくんと反応させて和文を読むのを止めてしまうあや。

谷村「どうしました?ちゃんと読んでくださいよ。」
あや「は、はい……“に、日本人は…外国人が自分のことを…”ん、ん…“どう見ているかについては…”ぁ…」(せ、先生…動かしてる…先っぽ…ど、どうしてこんなこと…)
美和「あはは!ひどいセクハラだね。それに後ろから男子にパンツ見られちゃってるし。健二もあんたのパンツに気がついてさっきからチラ見してるよ」
あや(そんな!?やだ、やだ…こんな子供用のパンツ履いてるのに…健二君、見ないで…)
谷村「どうしました?声が変ですよ?」クニクニクニクニ……
あや「す、すいません…“外国人が自分のことを…どうみているかについては…”ん、ふぅ…ん、ん……」

やがて晶も含めて、あやの様子がおかしいことに気づいた何人かの生徒が前から振り返ってあやを見つめる。
しかし谷村が指し棒であやの乳首をいじくっていることはあやが持つ教科書の影に隠れて前からは見えない。

晶(どうしたんだろ、小峰さん…顔も真っ赤だし…)
あや(みんな、そんなに見ないで…こんなの恥ずかしいよ……)

やがて谷村はあやの背後の生徒があやの下半身をじろじろ見ていることに気づき、自分の立ち位置を変えてあやの下半身を見る。

谷村(これは…パンツ丸出しじゃないか…しかもこれは子供用のパンツ?トイレに行った時にでもスカートをパンツのゴムに引っ掛けたのかな?…しかしこの大きなケツ…たまらん…)

谷村はすぐに教室の後ろに移動し、自分の教科書で顔を隠すようにしてあやのでん部をじろじろ愛でる。

美和「ひどい先生だね。後ろからあんたのお尻見てるよ。スカート引っ掛かってること注意もしてくれないし」
あや(ひどい、ひどいよ…)

あやが和文を読み終わるまで谷村と背後の男子生徒の視姦は続いた。

あや「あ、あの…先生、読み終わりました…」
谷村「おぅ、そうか。じゃあ英文の解答を黒板に書いてもらおうかな。じゃあ、最初の部分は澤道さん。」
澤道「はい。」

まどかは谷村に指名されてすぐに黒板の左端しに移動して黒板に解答を書き始める。
次に指名されたのは智司だった。同じく黒板の真ん中に移動して解答を書き始める。
あやは安堵の表情を浮かべて席に座るが、すぐに谷村に声をかけられる。

谷村「最後は…小峰さん。お願いします。」
あや「え?…わ、わたしですか?」
谷村「そうですよ。せっかく和文を読んでもらったからね。解答もお願いします。」
美和「せっかく終わったと思ったのにね。前に行ったらみんなにパンツ見られるね。」
あや(そんなのやだ…美和ちゃんもう許して…)
谷村「早く前に行ってくださいよ」
あや「………」

あやは仕方なくノートを持って黒板の右端へ移動する。
あやがパンツを丸出しにしていることに気づいた他の生徒達は一様に驚いた表情を見せるが、誰もあやに注意してやろうとはしない。

晶(小峰さん…やっぱり更衣室でパンツ履いてたんだ…けどあのパンツ…子供用?…それにスカートが引っ掛かって…どうして誰も注意してあげないんだよ…それに女子まで…言ってあげなきゃ……けど…)

晶はクラスメートの誰もがあやに注意せずににやにや見るばかりの状態を不審に思いながらも、自分も思わずあやの大きなお尻に見入ってしまう。

美和「そのまま板書しながらお尻ぷりぷり振りなさいよ。」
あや(ひどいよ、美和ちゃん…ううぅぅ……)プリプリプリプリ……

あやが黒板に解答を書きながらお尻を左右にぷりぷり振り出したので、クラスメートはますますあやのでん部に注目する。

美和「面白くなってきたわね。じゃあ次は……」

美和があやに次の指示を出そうとした時、先に板書を終えたまどかが右端でパンツを丸出しにしているあやに気づいてあやに注意する。

まどか「ちょっと、小峰さん!スカート引っ掛かってるよ。」
あや「え?……あ、ありがとう……」

ほとんど泣き顔になっていたあやはまどかに感謝してスカートの裾をパンツのゴムから引っ張り出して残りの板書を終える。
あやは自分の席に戻る時に美和が怒りで顔を歪めていることにぞっとする。
谷村は何事もなかったかのように授業を続けた。

その後昼休みになると、美和はメールで高橋と数人のクラスメートを屋上に呼び出した。

美和「また邪魔されたわね。あの子…澤道まどかだっけ。高橋、あいつのことも調べて。それから朝の…木下晶か…あいつのことは何か分かった?」
高橋「木下には中等部の1年に美久って妹がいます。あと、小3の弟のたかしってのが外川ひろ君の同級生です。」
美和「ひろの?…そっか…母親は?」
高橋「母親の名前は京子。42才。家族の写真がこれです。」
美和「ふぅん…結構美人なお母さんじゃない。あと妹は…なんか男の子みたいね。」
高橋「自分のこと僕なんて言うらしいです。」
美和「なかなか面白そうね。じゃあ先に母親からはめましょうか。ひろに連絡して。あと妹の方は中等部に連絡してはめさせといて。」
高橋「わかりました。」
美和「あとうちのクラスで邪魔になりそうなのは…」
高橋「今日は休んでるけど、2学期に入ってすぐに転校してきた安藤恵理。」
美和「あぁ、大阪弁の子ね。その子は?」
高橋「智司君に気があるみたいだから…」
美和「じゃあ簡単ね。後は…」
高橋「こっちも今日は休みだけど、倉崎詩織。」
美和「あの高飛車なお嬢様か。確か実家の倉崎家って藪川さんに頭が上がらないのよね。」
高橋「うん。仕事の関係で。後は…八木原真紀。」
美和「あぁ、1時限目もずっと居眠りしてたおでぶちゃんね。あんなのはどうでもいいわ。まぁ、とりあえずまだまだお楽しみがいっぱいってことね。」

美和は計画を立てて高橋達に指示を出して教室に戻る。
晶はあやの美和に対しての態度や視線に違和感を感じていたが、その時はまだこれから自分と自分の家族に降りかかることを想像することもできなかった…


ランキング投票お願いしますです。

↑クリックよろしくです。


ついでにちょっとしたお願いです。
もしよろしければ、各登場人物にぴったりのイメージの芸能人等があればコメントに残していただければと思います。アニメのキャラでもおっけーです。
創作意欲がもりもり湧くと思いますのでよろしくです。(*^_^*)

テーマ : 官能小説
ジャンル : アダルト

その4_あや(3)

*このお話の前のお話はこちらをクリック!


あやは視線を廊下の床に向けて目の前の男子生徒達を意識しないよう努めるが、後ろから見るとあやのパンツは丸見えのままであり、あやの膨らんだ乳首はブラウスに透けたままである。
あやが男子生徒達に近づいた時、突然あやのイヤホンマイクを通して美和の声があやに呼びかける。

美和「あや、大丈夫?さっさと来ないともうすぐ授業はじまるわよ。」
あや(美和ちゃん?…けど走っちゃいけないって…)
美和「ちゃんと約束は守ってるわよね。なんだか美術室の前は大変そうだけど、隠しちゃだめよ」
あや(どうしてこっちの様子がわかるの?…美和ちゃんどこかで見てるの?…ぁ…目が合った!)

あやはなぜ美和が自分の状況を把握しているのかが気になったが、男子生徒に近づいてそのうちの一人と目が合ったことによって一気に緊張感が増す。
あやはすぐに男子生徒から視線を外すが、相手はもじもじしながら歩いてくるあやが気になりじろじろ見つめる。
あやはその視線に気づいて顔を赤らめ、廊下いっぱいに広がっている男子生徒の間を縫って進もうとする。
あやと目が合った生徒は他の生徒に声をかける。

生徒E「おーい、みんな。女の子が一人通るから道開けてやれよ。」
あや「あ、ありがとうございます…」

あやは生徒に礼を言うが、他の生徒に声をかけたことによって周りの男子もあやに気づいてじろじろ見つめるようになる。
仕方なくあやは体をすぼめるようにして男子生徒の間を進む。
あやを間近に見た男子生徒はみな、あやの大きな胸に注目し、すぐにブラウスにくっきり映ったあやの乳首に目を奪われる。
そしてあやの背後の生徒達はあやがパンツを丸見えにしていることに気づいて何やらひそひそ話すが、あやにスカートが捲くり上げってることを注意してやるような生徒はいない。

あや(やだ…みんなわたしのこと見てるんじゃ…恥ずかしいよ……ぁ…胸の先っぽが…)

あやは自分の乳首がブラウスにくっきり映っていることを再確認すると、恥ずかしさで余計にあやの乳首は勃起する。
あやの目の前の男子生徒はあやのためになかなか道を開けようとせずにあやの胸元をじろじろ見つめる。

あや「す、すいません…通してください…」…(やだ…ほんとに見てる…わたしの胸ばっかり…)

あやが目の前の男子生徒を掻き分けるように進もうとすると、ふざけたふりをした男子生徒があやに背後からぶつかり、どさくさにまぎれてあやのお尻をパンツ越しに鷲摑みにする。

あや「きゃ!……」(やだぁ!…お、お尻を…)
生徒F「ごめんごめん!おい押すなよ!…だから押すなって…」

あやにぶつかった生徒は誰にも押されていないのにあやのお尻を掴んだままあやの体を後ろからぐいぐい押し続ける。
その勢いであやの目の前の生徒の体はあやに密着し、そのまま生徒はあやを支えるふりをして片手であやの乳房をブラウス越しに鷲摑みにしてあやに声をかける。

生徒G「大丈夫?どっかぶつけてない?」
あや「は、はい…大丈夫です…あ、あの…後ろから押さないで…」(そんな…この人私の胸触って…)
生徒G「おい、もう押すなよ!けがすんだろ!?」
生徒F「俺も後ろから押されてるんだよ!」
あや「ひゃ!…ちょ、ちょっと……」(えぇ!?…後ろの人…手を動かしてる!?)

あやの背後の生徒はぐいぐい押し続けながら、鷲摑みにしたあやのでん部をパンツの上から撫で回している。
さらにあやの目の前の生徒は片手であやの肩を支えながら、あやの乳房を掴んだもう片方の手を微妙に動かし、人差し指の先をあやの乳首の膨らみに押し当てる。
周囲の生徒は3人の様子をにやにや見つめている。

あや(そんなぁ…お尻…そんなに撫で回さないでくださいぃ……それに前の人まで……ぁ…指が先っぽに…)

あやは思わず目の前の生徒の顔を見るが、生徒が半笑いで自分の胸元を見つめていることを知ってすぐに目をそらす。
背後の生徒の手の動きはエスカレートし、あやのでん部をぐにぐに揉みしだくようになる。
思わず声を洩らすあや。

あや「…ぁ、ぁ…す、すいません…早く通して…ください…」

目の前の生徒はあやを無視してあやのブラウス越しに乳首の膨らみにあてがった指先をくいくいと動かしてみる。

あや「ふぁあ!…んん…」
生徒G「どうかした?変な声出して。」クイクイクイクイ…
あや「な、なんでも…ありません…ん、ん……それより早く…」

あやの懇願もむなしく目の前の生徒は指を動かし続ける。
ブラウスの中でますますあやの乳首は勃起し、ぴこんぴこんに硬くなったあやの乳首を指先でくにくに弄び続ける男子生徒。

あや「ぁ、ぁ、ぁ、ゃ…」(もうやだ…どうしてこんなこと…こんなのひどいよ………っっ!!…えぇ!?い、一体何ですかぁ!?)

あやの背後の生徒はお尻をまさぐる手を止め、あやのパンツを掴んでそのまま引っ張り上げる。
あやのパンツはお尻の割れ目に食い込み、あやの大きなでん部が露わになる。
背後の生徒は引っ張り上げたパンツをそのまま左右にくいくい振り、堪らずあやは腰を左右にくねらせる。

あや「ゃん、ゃん、ぁ、ぁ、あ、あ…」(やだ!やだぁ…もうやめてくださいぃ…)
生徒G「おーい、早く押すのやめてやれよー。」クニクニクニクニ……
生徒F「わかってるよ!おい、後ろから押すなよ!」クイクイクイクイ……

その時、一人の生徒が美術担当教師が近づいてきたことを告げると、あやの前後の男子生徒はあやを弄ぶ手を止め、あやが通るための道を開ける。
なんとか我に返ったあやは両足をがくがくさせながら階段に向かって歩き出し、イヤホンマイクに美和の声が届く。

美和「あはは!お尻丸出しでいい格好ね。スカートもパンツも直しちゃだめよ。」
あや(美和ちゃん…もうやだよ、こんなの…ううぅぅ……)
美和「けどさすがにそのまま教室に入ったらかわいそうだから、教室の前でパンツだけは直していいわよ。」

廊下の男子生徒達はあやが教室に向かうのを見送るようににやにやしながらあやの剥き出しのでん部を見つめ続ける。
あやは男子生徒の視線を感じながらよれよれ階段を昇る。
やっとのことで自分の教室の前に辿り着いたあやは自分のお尻の割れ目に食い込んだパンツを元に戻す。
しかしスカートはゴムに引っ掛かったままであり、小熊パンツが丸見えの恥ずかしい姿に変わりはない。
あやはこれから健二達がいる教室に入らなければいけないことを思うと足が震えた…


このお話の続きはこちらをクリック!


ランキング投票お願いしますです。

↑クリックよろしくです。


ついでにちょっとしたお願いです。
もしよろしければ、各登場人物にぴったりのイメージの芸能人等があればコメントに残していただければと思います。アニメのキャラでもおっけーです。
創作意欲がもりもり湧くと思いますのでよろしくです。(*^_^*)

テーマ : 官能小説
ジャンル : アダルト

その3_あや(2)

*このお話の前のお話はこちらをクリック!


あやは更衣室の扉を少しだけ開けてそっと顔を覗かせる。
1時限目開始が間近となって生徒達の姿は廊下にはない。
あやはあらためて振り返って自分のお尻部分を見る。やはりスカートの裾はパンツのゴムに引っ掛かったままであり、小熊のプリントパンツが丸見えだ。

あや(どうしよう…こんなんじゃ……けどもう授業が始まっちゃう…)

あやは仕方なくカバンを片手に更衣室から出る。
自分の教室まで行くにはこのまま廊下を突き当たりまで進んで右に曲がり、美術室の前を通り過ぎたところにある階段を3階まで上がる必要がある。
そのまま廊下を進んで3つ目の教室があやのB組の教室である。

あやは美和に走ることも禁じられていたために廊下を恐る恐る歩いて進む。
しかしあやがほんの5メートルも進んだところで、あやの背後から声が聞こえてくる。
遅刻ぎりぎりに登校してきた数人の男子生徒のようだ。

あや(やだ!…誰か近づいてくる!…どうしよう…)

あやは思わず振り返り、まだあやから遠くにいる男子生徒の姿を確認すると、そのまま女子更衣室に戻ろうとする。
あやが更衣室の扉に手をかけた時、男子生徒はほんの数メートルまで近づいており、そのうちの一人とあやは目が合う。
あやは慌てて逃げ込むようにして更衣室の中に入る。
あやと目があった男子生徒は不思議そうな顔をして更衣室の扉を見ながら通りすぎる。

生徒A「おい、どうかしたのかよ?」
生徒B「う、うん…いや、今ここに入った子…なんかすごく慌ててたみたいだったから。」
生徒A「馬鹿。慌てなきゃいけないのは俺達だろ。」
生徒B「そ、そうだな。」

男子生徒は下級生のようだった。
あやは更衣室の扉のすぐ内側で耳をすまして外の様子をうかがう。

あや(もう行ったみたい…早く行かないと…あ…また誰か来たみたい…)

更衣室の方へ歩いてきたのは用務員の木田であった。掃除道具を手にした木田は女子更衣室の前で立ち止まる。

あや(え?立ち止まったの?……やだ!ドアノブが!?)

木田が掃除のために女子更衣室の扉を開けようとし、内側のあやは回り始めたドアノブを見て反射的にカバンを手放し、両手でドアノブを掴んで扉を開けられまいとする。
木田は簡単に開くはずの扉が開かないので、不審に思って外側からドアノブをがちゃがちゃ回す。

あや(やだやだ!開けないで!こんな格好見られたら…)

あやは必死にドアノブを押さえるが、木田が力を入れてドアノブを回すと簡単に扉を開けられてしまう。
木田は室内にいるあやを見て少し驚いた様子で声をかける。

木田「おや?生徒さんか。どうしたんですか?もう授業が始まりますよ。」
あや「は、はい。あ、あのちょっと更衣室に忘れ物があって…」
木田「そうですか。急いでくださいよ。おや?カバンが落ちて中身が出てしまってますよ。」

先ほどあやがドアノブを押さえるために投げ出したカバンが床に落ちた時に中身がばらけてしまっていたのだ。
あやは無言でしゃがみ込んで慌ててカバンの中身を拾い集める。
あやの背後に落ちたポーチを拾ってやろうとした時、木田はあやのパンツが丸出しになっていることに気づいて思わず動きを止める。
あやは荷物をカバンに入れながら自分の正面の鏡を見ると、自分の背後に立った木田が自分のお尻部分を凝視していることに気づく。

あや(やだ!パンツ見られてるの!?そんな…早くしなきゃ…)

あやは自分のお尻を無言で見つめる用務員に気づいて慌ててカバンの中身を拾い集める。
木田は相変わらず顔を真っ赤にしたあやの小熊のパンツをまじまじ見つめている。
やっとのことで全部拾ってカバンに入れたあやはすぐに立ち上がって木田の方に向き直る。
木田はわざとらしく拾ったポーチをあやに手渡す。

あや「あ、ありがとうございます…」
木田「さ、いそいで教室へ行ってくださいよ。もう授業が始まります。わたしはこのままここの掃除をしますから。」
あや「は、はい。それでは失礼します」

あやは木田に背を向けないようにして更衣室の扉を開け、逃げるように外に出て扉を閉め、誰もいない廊下を歩き始める。
木田はあやにパンツが丸見えになっていることを知らせようとはせず、あやを追うように扉を開けて廊下に出、後ろからあやの下半身をまじまじ見つめた。
あやは背後の扉が開いたことに気づいてちらりと後ろを振り返ると、木田が明らかに自分の下半身を見ていることに気づく。

あや(用務員さん、どうして?…パンツ見ないでぇ…恥ずかしいよ……ぁ…胸…先っぽ…ブラウスに擦れる…)

あやはできるだけ急いで廊下を進むが、木田にパンツを見られていることの恥ずかしさと、ノーブラのためにブラウスの生地に直接擦れた自分の乳首が膨らんできたことに気づく。

あや(どうしよう、どうしよう…先っぽ擦れて…おっきくなってきてる……は!…やだぁ!ブラウスに先っぽ…透けてる…)

あやが急いで歩いたためにあやの大きな乳房はブラウスの中でばるんばるんと揺れ、ブラウスの衣擦れのせいで余計に勃起するあやの乳首。
大きくなったあやの乳首は白のブラウスに透け、そのことに気づいたあやは余計焦って廊下を進む。
やっとのことで廊下の突き当たりまで辿り着き、これで木田にパンツを見られないで済むと安堵するあや。
しかし突き当たりを曲がってその先の様子を見てあやは唖然とする。

あや(そんな…美術室の前に人がいっぱい…)

美術室の前には1時限目が美術の授業である3年生の男子生徒の集団が廊下いっぱいに溜まっていた。

生徒C「おい、なんで鍵が閉まってんだよ。」
生徒D「誰か職員室から鍵もらってこいよー。」

あや(どうしよう…けど行かなきゃ…)

男子生徒達は美術室の鍵が開いてないために美術教師が来るまで待っているようだった。
あやは仕方なく美術室の向こうの階段に向かって進み始める…


このお話の続きはこちらをクリック!


ランキング投票お願いしますです。

↑クリックよろしくです。


ついでにちょっとしたお願いです。
もしよろしければ、各登場人物にぴったりのイメージの芸能人等があればコメントに残していただければと思います。アニメのキャラでもおっけーです。
創作意欲がもりもり湧くと思いますのでよろしくです。(*^_^*)

テーマ : 官能小説
ジャンル : アダルト

その2_あや(1)

*このお話の前のお話はこちらをクリック!


授業が始まる前、あやが待つ薄暗い女子更衣室に美和とガリ勉男子の高橋が入ってきた。

美和「おはよう、あや。」
あや「美和ちゃん…」
美和「さっきは邪魔が入っちゃったね。せっかく楽しんでたのにね。」
あや「そんなこと…ねぇ、美和ちゃん…もうこんなこと…」
美和「それよりちゃんと指示は守ってる?」
あや「………」
美和「どうなのよ?」
あや「うん…」
美和「じゃ、見せて」
あや「え?…見せてって…」
美和「自分でスカート捲り上げるのよ。」
あや「そんな!?…だ、だって…」

あやは高橋の方をチラリと見て美和に訴えかけるが、美和は冷たい視線のままだ。

美和「早くしてよ。授業が始まるわよ。…あ、そうか高橋がいるんじゃかわいそうね。」

あやは安堵の表情を見せるが美和はすぐに言葉を続ける。

美和「じゃあ後ろ向いてでいいわ。スカートも後ろだけ捲くり上げて。」
あや「けど…」
美和「早く!」

あやは仕方なく後ろを向いてあや達に背を向け、少し迷ってから両手を後ろに回して制服のスカートの裾を掴む。
あやがなかなかスカートを捲くり上げないので美和はせかすように靴で床を鳴らす。その音でびくんと反応したあやは恐る恐るスカートの後ろを捲り上げる。
女子更衣室の薄暗闇の中でパンティを履いていないあやの少し大きめなお尻が丸出しになる。前のめりになってあやのお尻を凝視する高橋。
そんな高橋に美和が目配せをすると、高橋はポケットからペンライトと携帯電話を取り出す。

あや「美和ちゃん、もういいでしょ?」
美和「まだだめよ。こんなに暗かったらほんとに下着を着けてないか確認できないわ。さ、高橋。」

高橋は美和の指示を受けてペンライトを点灯してあやのでん部を照らし出す。ペンライトの光であやの真っ白なでん部が露わになる。あやは恥ずかしさでスカートの裾を持つ手を震わせている。

あや(恥ずかしいよ…こんなの…)
美和「ちゃんと言いつけ守ってパンツ履いてないわね。お尻丸出しでいい格好ね。」
あや(ひどいよ、美和ちゃん…)…「も、もういいでしょ?」
美和「まだよ。」

美和はあやに冷たく言い放つと、高橋の携帯に視線を移して指示を出す。高橋はすぐにペンライトで照らしながらあやのでん部を携帯で撮影し始める。
携帯のシャッター音を聞いて思わず後ろを振り返るあや。

あや(い、今の音って…)…「や、やだ!高橋君!?何してるんですかぁっ!?」

あやは慌てて掴んでいたスカートの裾から手を離してでん部を隠すがすぐに美和が口を出す。

美和「誰が隠していいって言ったのよ!」
あや「だって、だってぇ…写真なんて…」
美和「いいから早くスカート上げなさいよ。早くしないと顔まで撮影するわよ。」
あや「そんな……」

あやは仕方なく再びスカートを捲くり上げてお尻を露わにする。高橋は震えるあやのお尻に必要以上に接近して撮影を楽しんでいる。

美和「いいわよ。またあなたのコレクションが増えたわね。それよりあや、ブラも取ってきたんでしょうね。」
あや「え?ブラって…昨日はパンツだけでいいいって…」
美和「気が変わったのよ。ま、いいわ。高橋、取ってあげて。スカートは捲くり上げたままよ。」
あや「ちょ、ちょっと、高橋君?」

高橋は携帯とペンライトを美和に手渡すと、無言のまま背後からあやのブラウスの中に片手を突っ込む。
慣れない手つきであやのブラのホックを外そうとし、どさくさにまぎれて高橋はもう片方の手であやの剥き出しのでん部に触れる。
お尻に高橋の手の感触を感じたあやは思わずお尻をびくんと反応させる。

あや(やだ…お尻に高橋君の手?…当たってるよ…)
  ……!!(うそ?…高橋君…手が動いてる…)

高橋はわざともたもたブラのホックを外そうとし、あやのお尻を手の平で撫で回すようになる。
あやはスカートを捲り上げたまま、少し首を後ろに向けて高橋の様子を窺うが、高橋が異様な目つきをしていることに言葉をなくす。
美和は2人のその様子を見ながらにやにやして高橋の携帯で撮影を続けている。

あや「た、高橋君…まだですか?…それから…あのぅ…お、お尻を……きゃ!」

あやのお尻を触る高橋の手の動きは激しくなり、でん部を手の平でぐにぐに揉みしだくようになる。
堪らずあやは目をつぶってお尻をくねらせて抵抗しようとするが、その動きが高橋をますます興奮させる。

あや(やだ、やだぁ…そんなにお尻…触らないでください…高橋君ひどいよ…)

美和はあやの表情を見て満足したのか、高橋に声をかける。

美和「そろそろいいわよ。ブラを取って。あやもスカート下ろしていいわよ。」

高橋はすぐにあやのお尻から手を離し、両手であやのブラのホックを外してそのままブラをブラウスから抜き取る。
あやは安堵の表情を浮かべてスカートの裾から手を離してお尻を隠す。

美和「じゃあ今日はそのままノーブラでいなさいよ。それから上着はなしでブラウス一枚でね。」
あや「そんな…そんなの恥ずかしいよ…」
美和「そう?…じゃあかわいそうだからパンツは履いてもいいわよ。」
あや「けど…今日はパンツは…」
美和「そう思って持ってきてるわよ。これ履きなさい。」

美和は自分のカバンから一枚のパンティを取り出しあやに手渡す。

あや「このパンツ…子供用じゃ…」
美和「そうよ。けどノーパンよりましでしょ?さっさと履いて授業行くわよ。」

あやが受取ったパンツは子供用のお尻の部分に小熊のキャラクターがプリントされたものであった。
あやは仕方なく高橋の視線を気にしながらパンツを履く。

美和「上着はロッカーに入れておくわよ。それからこれ、耳に着けといて。」

美和はあやの上着をロッカーに入れると携帯電話用のワイヤレスイヤホンマイクをあやに手渡す。
あやは戸惑いながらもイヤホンマイクを自分の耳に装着する。

美和「今日はそれで指示するからちゃんと従うのよ。従わないとわかってるわよね。」
あや「………」
美和「文句あるの?従わないなら別にいいけど、あなたの好きな健二に楽しい写メールいっぱい送るけどいいのね」
あや「ご、ごめんなさい!それだけは…」
美和「最初からそう言えばいいのよ。それから…」
あや「え?…み、美和ちゃん?」

美和はあやの背後に回ると、あやのスカートを捲くって裾の後ろ部分をパンティのゴムに挟み込んだ。
後ろから見るとあやの小熊のパンティが丸見えになる。

美和「このまま授業受けるのよ。いいわね。」
あや「こ、こんなの恥ずかしいよ…いやだよ、美和ちゃん…」

美和は無言であやに視線も送らずに高橋の携帯をあやに見せつける。
あやは言葉をなくして抵抗するのをあきらめる。

美和「じゃ、私達は先に行くからあなたも早く教室まで来るのよ。スカートそのままでね。手でお尻と胸元隠しちゃだめよ。」
あや「………」
美和「大丈夫よ。生徒はもう教室に入ってるだろから廊下にはほとんど人いないから。じゃあね。あ、そうだ。さっき電車で邪魔したあの子…たしか木下だっけ。高橋、ちょっと調べておいてよ。また邪魔されちゃ困るから。」

美和はそう言い残すと高橋を連れて女子更衣室を出る。
あやはしばらく途方に暮れるが、授業が始まるまで間もないことに気づいて恐る恐る更衣室を出た…


このお話の続きはこちらをクリック!


ランキング投票お願いしますです。

↑クリックよろしくです。


ついでにちょっとしたお願いです。
もしよろしければ、各登場人物にぴったりのイメージの芸能人等があればコメントに残していただければと思います。アニメのキャラでもおっけーです。
創作意欲がもりもり湧くと思いますのでよろしくです。(*^_^*)

テーマ : 官能小説
ジャンル : アダルト

その1_序章

2学期が始まり1ヶ月が過ぎた朝、一人の男子高校生、晶とその妹の女子中学生、美久が登校のために電車に乗り込んだ。
2人はともに私立日暮大学の付属高校と中学に通い、晶は6ヶ月のホームステイから帰国してから久々の登校であった。
久々の満員電車は晶にとって新鮮でもあったが、妹の美久は窮屈そうに少し顔を歪めている。

美久「お兄ちゃん、こっちの学校久々で緊張してるんじゃない?クラスメートもお兄ちゃんのこと忘れてたりして」
晶「そんなことないよ。1年の時から同じクラスの子が多いしみんなに会えるの楽しみだよ」
美久「そう?なんか心配だなぁ。僕がついてってあげようか?」
晶「何言ってんだよ。それより美久、もう中一なんだから自分のこと“僕”っていうのやめなよ。」
美久「いいじゃん。“僕”っていう方がしっくりくるし。それにいまさら“わたし”ってなんか恥ずかしいよ。」
晶「そんなこと言ってるといつまでたっても男の子と間違われるよ。」
美久「そんなことないよーだ。お兄ちゃんこそきれいな顔してるから女の子に間違われるんじゃないのー」
晶「馬鹿なこと言ってんなよ。それより…」…(あ…あれ…小峰さん?)

電車が学校の最寄り駅まで後一駅まで来た時、晶は電車の扉側に立つメガネをかけた一人の女子高生に気づく。
同級生のあやだった。しかしあやの表情が何かおかしい。あやは目をつぶって必死に何かに耐えているようだった。
不審に思った晶は自分とあやの間に立つ数人の乗客の足の間の隙間をよく見る。やはりそうだった。あやの真後ろに立つ大学生風の男があやのお尻を制服のスカート越しにまさぐっていたのだ。

美久「どうしたの?お兄ちゃん。変な顔して。」
晶「え?な、何でも…」

晶は美久に生返事をし、少し考えてから無言で乗客をかき分けてあやに近づいて声をかける。

晶「こ、小峰さんだよね。久しぶり」

いきなり声をかけられて驚いて目を開けて晶の方を見るあや。あやの背後の男は舌打ちをしてあやのお尻をまさぐっていた手を引っ込める。

あや「あ…き、木下君?…そか…今日からこっちなんだよね。」
晶「うん、久しぶりの満員電車で疲れちゃった。…だ、大丈夫?」
あや「え?…な、何が?」
晶「ごめん、何でもない。あ、もう着くね」

電車は駅に着き、晶とあやはホームに降りる。美久も慌てて電車を降りて晶達に追いつく。

美久「もー、ひどいよお兄ちゃん。僕だけ置いてって。」
あや「あら?あなた確か…木下君の妹さん…」
美久「はい!おはようございます!お兄ちゃんが今日からまたお世話になるのでよろしくお願いします!」
晶「余計なこと言わなくていいよ。さ、早く行こう。」

3人は改札を出て学校へ向かう。同じ駅で降りたさっきの男ともう一人の同級生が晶達のことを背後から睨んでいることには晶は気づいていなかった。

学校へ向かって歩いている間もあやの様子はおかしく、何かにおびえているようだった。そして晶はあることに気づく。

晶(あれ?…小峰さんのスカート…うちの高校の制服ってあんなに短かったっけ…)

晶はあやのキャラに似つかわしくない確かに短すぎる丈のスカートを見て不思議に思う。あやは晶が自分のスカートをチラ見していることに気づいて少し顔を赤らめる。
美久は先に到着した中学の正門前で晶達と別れ、2人きりになった晶とあやは気まずそうに高校へと向かう。

晶「みんなは元気かな。変わりはない?」
あや「うん、元気だよ。…けど…」
晶「え?けど?」
あや「…ううん、なんでもない。なんでもないよ…」
晶「そう……あ、靴の紐が…いいよ、先行ってて。」

晶のスニーカーの紐が解け、あやに先に行くよう促すと、晶はしゃがみ込んで靴紐を結び直す。
晶がすぐに靴紐を結び直して顔を上げると、いきなり強風が吹き、少し前を歩くあやのスカートが捲くり上がる。

あや「きゃ!」
晶(わ!…小峰さん…パンツ…履いてない?)

あやはすぐに片手でスカートを押さえるが、一瞬だけ晶からあやのノーパン状態のお尻が丸見えになる。
あやは恐る恐る振り返ってしゃがんだままの晶の方を見、あやと目線が合った晶は我に返って立ち上がる。

あや(やだ…木下君に見られた?…パンツ履いてないのに…どうしよう…)
晶(小峰さん、どうして?…パンツ履いてないなんて…)

2人はそのまま会話もなく歩き続ける。あやは明らかに恥ずかしそうにもじもじし、晶もあやの方に視線を送ることができない。しばらく歩いた2人は高校の正門をくぐる。あやは晶に更衣室に行くからと別れ、晶は久しぶりの教室に入る。笑顔で晶を迎える同級生達。

健二「よぉ!木下。元気だったか?」
晶「うん。元気だよ。みんなも元気そうだね。」
智司「もう英語ぺらぺらじゃないのか?」
晶「そんなことないよ。まだまだ勉強中で…」
真紀「今度あたしにも英会話教えてよねぇ!」

晶は教室を見渡し、一人の女子生徒を見つける。黒いロングヘアの澤道まどかである。一見気の強そうなまどかは晶と目が合うと軽く微笑む。晶も笑みを返し他の同級生と会話を続ける。
それからすぐに教室に入ってきたのは坂巻美和であった。冷たい目をした美和は晶と目が合うと軽く会釈だけし、カバンを机に置くとすぐに教室を出て行った。

晶(あの子、たしか坂巻さんだったっけ…1年の時クラスが違ったからよく知らないけど…)

晶は美和の冷たい目が少し気になりながらもクラスメートと談笑を続ける。
その時の晶は自分の高校、また高校だけでなく、自分の身の回りで異様な状況になりつつあることを知らなかった…


このお話の続きはこちらをクリック!


ランキング投票お願いしますです。

↑クリックよろしくです。


ついでにちょっとしたお願いです。
もしよろしければ、各登場人物にぴったりのイメージの芸能人等があればコメントに残していただければと思います。アニメのキャラでもおっけーです。
創作意欲がもりもり湧くと思いますのでよろしくです。(*^_^*)

テーマ : 官能小説
ジャンル : アダルト

登場人物紹介です。

登場したキャラをその都度紹介していきます。キャラの詳細も話が進むにつれて更新していきます。

高校生
〔男子〕
木下 晶(あきら):2年B組。美久・たかしの兄。京子の息子。ホームステイから帰国したばかり。まどかに好意。保健委員。
葛城 健二:2年B組。クラス委員。
野村 智司:2年B組。
高橋 則男:2年B組。ガリ勉。美和の言いなり。

〔女子〕
小峰 あや:2年B組。声優志望。メガネ。健二に片思い。サイズ:86、60、89、Cカップ
坂巻 美和:2年B組。
澤道 まどか:2年B組。無愛想、気が強い。中学時代は不良。晶に好意。保健委員。サイズ:83、57、84、Bカップ
八木原 真紀:2年B組。やたら元気。でぶ。道夫の姉。
倉崎 詩織:2年B組。高飛車お嬢様。クラス委員。琴美の妹。文雄の姉。サイズ:86、56、85、Cカップ
安藤 恵理:2年B組。大阪からの転校生。ダンサー志望。智司に片思い。活発。日焼け。サイズ:88、57、87、Dカップ
小林 陽子:2年B組。大人びた色っぽさ。サイズ:85、57、81、Cカップ
清水 郁美:2年B組。活発。男っぽい性格。圭太の姉。陸上部。サイズ:78、58、85、Aカップ
小泉 ひなの:2年B組。ロリロリ。おバカ。アニオタ。美佐子の妹。サイズ:74、54、79、Aカップ
小仲 百合子:2年C組。病気で一時的な失明状態。ゆうの妹、明日美・千里の姉。

アルネ‐クリスティン‐マンネルハイム:ハーフ女子高生(母日本人、父スウェーデン人)、交換留学で高等部の2年B組に編入。看護も勉強中。金髪、小柄。日本語日常会話堪能。サイズ:82、52、79、Bカップ

倉崎 琴美:3年生。詩織、文雄の姉。生徒会会長。

富川 理沙:16歳。高校は退学している。祐一・敏男の姉、亨の娘。ファザコン。まどかの後輩。サイズ:80、56、82、Bカップ
明美:16才。フリーター。理沙の不良仲間。
ともき:16才。フリーター。理沙の不良仲間。
順平:16才。フリーター。理沙の不良仲間。

高等部教職員
木田 正三:56才。高校用務員。
谷村 重雄:49才。英語教師。中肉中背。禿げ。
東田 邦夫:43才。体育教師。2年B組担任。生活指導担当。美和の言いなり。
名波 操子:43才。オールドミス。美和の言いなり。

中学生
〔男子〕
前川 拓海:3年生。
今西 淳:3年B組。生徒会役員。お調子者。
東 哲也:3年B組。生徒会役員。クールな性格。
富川 祐一:3年B組。理沙の弟、敏男の兄。亨の息子。特殊能力あり。美和の仲間。生徒会副会長。
小堀 瞬:2年生。明日美と幼なじみ。生徒会。
八木原 道夫:2年生。真紀の弟。生徒会。
清水 圭太:2年生。郁美の弟。生徒会。

〔女子〕
木下 美久:1年生。晶の妹。たかしの姉。京子の娘。わんぱくおてんば少女。サイズ:71、55、72、ブラなし
谷沢 有里:2年生。生徒会
小高 早苗:2年生。生徒会
小仲 明日美:2年生。瞬と幼なじみ。ゆう・百合子の妹、千里の姉。
市川 直美:3年B組。生徒会会長。教師の足立にあこがれ。こずえの姉。ロングヘア。サイズ:79、55、75。
山上 智子:2年生。生徒会。君枝の娘。やすおの姉。メガネ、おさげ髪。サイズ:84、59、85、Dカップ
谷口 ほのか:3年B組。天然。

中等部教職員
森橋 由美絵:28歳。生活指導担当。足立に好意。サイズ:86、59、84。
足立 友哉:28歳。
池上 功:42歳。英語教師。
田中 良美:36歳。保健教諭。美和の言いなり。

小学生
〔男子〕
木下 たかし:3年4組。晶・美久の弟。京子の息子。
外川 ひろ:3年4組。
山上 やすお:3年4組。君枝の息子。智子の弟。
富川 敏男:3年4組。知的○○。実はしっかりしている。祐一・理沙の弟。亨の息子。
伏見 啓太郎:3年4組。いじめられっこ。
倉崎 文雄:3年4組。琴美、詩織の弟。詩織を嫌う。

〔女子〕
小牧 ゆかり:3年4組。いじめっこ。
八島 響:3年4組。
市川 こずえ:3年4組。いじめられっこ。直美の妹。
小仲 千里:3年4組。ゆう、百合子、明日美の妹。

小等部教職員
須藤 孝之:41歳。3年4組担任。
三品 とう子:28歳。3年4組副担任。メガネ。処女。生徒からの呼び名はトッコ。サイズ:92、56、89、Fカップ

大学生
[男子]
引田 良夫:3回生。木下家のお向かい。
小山 浩一:3回生。介護ボランティア。智子の家庭教師。

[女子]
小泉 美佐子:日暮大学3回生。付属高等部へ教育実習。サイズ:85、59、82、Bカップ
杉崎 美智子:レンタルショップでアルバイト。

大人・その他
[男性]
富川 亨:44才。サラリーマン。理沙・祐一・敏男の父親。
新井 君彦:28歳。医師。美和達に協力。
高村:36歳。日暮大学付属校の警備員。
市川 ふとし:21歳。浪人生。アニメオタク、ロリコン。直美・こずえの兄。
羽山 涼介:25歳。謎の青年。ショッピングセンター店長。

[女性]
木下 京子:42才。主婦。晶・美久・たかし・美結の母親。サイズ:89、62、92、Dカップ
山上 君枝:39才。主婦。智子、やすおの母親。教育ママ。メガネあり。サイズ:84、58、85、Cカップ
小仲 ユウ:20才。おなべ。百合子、明日美、千里の姉(自称兄)。バーテンのバイト。
比嘉 桃子:21才。新井病院看護婦。美和に協力。

家族構成
木下家…京子(42才、母親)・晶(高2、長男)・美久(中1、長女)・たかし(小3、次男)美結(乳児、次女)
富川家…亨(44才、父親)・理沙(16才)・祐一(中3、長男)・敏男(小3、次男)
小泉家…美佐子(大学3回生、長女)、ひなの(高2、次女)
山上家…君枝(39才、母親)・智子(中2、長女)やすお(小3、末っ子)
小仲家…ユウ(20才、長女)・百合子(高2、次女)、明日美(中2、三女)、千里(小3、末娘)、祖父
市川家…ふとし(浪人生)、直美(中3)、こずえ(小3)
倉崎家…詩織(高2)、琴美(高3)、文雄(小3)、黒井(執事)

美和の協力者
富川 祐一(中3)・外川 ひろ(小3)・高橋 則男(高2)・東田 邦夫(高校教師)・名波 操子(高校教師)・今西 淳(中3)・東 哲也(中3)・八木原 道夫(中2)・清水 圭太(中2)・谷沢 有里(中2)・小高 早苗(中2)・小山 浩一(大学3回生)・新井 君彦(医師)・田中 良美(中学保健教諭)・比嘉 桃子(看護婦)

覚え書
学校名:私立日暮大学、私立日暮大学付属高校、付属中学校、付属小学校
町名:東駒内町



ランキング投票お願いしますです。

↑クリックよろしくです。


ついでにちょっとしたお願いです。
もしよろしければ、各登場人物にぴったりのイメージの芸能人等があればコメントに残していただければと思います。アニメのキャラでもおっけーです。
創作意欲がもりもり湧くと思いますのでよろしくです。(*^_^*)

テーマ : 官能小説
ジャンル : アダルト

流浪なひとりごと

平成23年5月15日

お詫びです。

すいません、なかなか更新できてません。
前回に連休中に更新と大風呂敷を広げてたのですが、少し体調が芳しくなく無理でした。
なんとかがんばっておりますのでもう少しだけお待ちくださいませ。

で、なかなか更新できないくせに今後の新ネタのお知らせです。
最近テレビのバラエティ番組を見ててふと思いついたのですが、子役を目指す小学生女子と母親の設定と、普段亭主に偉そうにしてる嫁の設定です。
前者の設定は既存のキャラでいくと母親は君枝ママかなと思ったんですが、すでに小学生の息子がいるので没。
なので少し若めのママを新キャラで登場させようかなと。
デタラメオーディション等々で羞恥行為を強要される子役、そして母親は嫌がる女の子を守ろうともせず……って感じです。

後者の設定は若夫婦(亭主が年下かな?)でともに新キャラですかねぇ。
亭主の元に謎のメールが届いて、返信すると亭主の思い通りにいつもは頭の上がらない嫁が意に反して羞恥行為をしてしまう感じで……これは祐一君の能力発動ですね。

けど、これ以上キャラを増やすのもどうかと思ったり、進行中のお話がいっぱいあるのも処理しきれなかったりで、少し考えあぐねております。

ではでは、今度こそ本編の更新でお会いしましょう。



………………………………………………………



平成23年3月21日


「弱みについて」


それぞれのキャラクターの皆さんに羞恥を強要するための手段といいますか、弱みなどについて考えるのは、キャラクターが増えるにつれてしんどくなったりしますが、楽しい作業とも言えます。

まずは自分の恥ずかしい姿を公表されるのを恐れてさらに辱めを受けてしまうオーソドックスなパターン、これには詩織様や、ひなの、百合子ちゃん、晶君もこれに当たります。


京子さんや君枝ママのような自分の子供をかばうために屈服するパターン、つまり自分以外のキャラを守るために羞恥指示を受けるパターン、これにはおバカひなのをかばおうとするまどかさんも当てはまりますね。とう子先生もこれかな…


飛び道具としては祐一君の能力によって強制的に羞恥行為を強要されてしまうパターン。これには今のところ理沙ちゃんだけが犠牲になっていますが、祐一君にはこれからもっと活躍してもらおうと思ってます。

あまりにご都合主義とは言わないで…


それから状況によってやむなく羞恥行為をせざるおえないパターン。これは病室における恵理ちゃん、おなべのユウ君、直美会長もこれでしょうか。


変わりどころとしては、美久ちゃんですね。美久ちゃんはその性格からあまり羞恥を感じることがないのですが、あの手この手で恥ずかしい気持ちを芽生えさえて羞恥に目覚めさせるのに苦労したりしてます。


というわけで、できるだけワンパターンにならないように色々な罠を仕掛けるよう少ないIQで日々がんばっているわけです。

最終的にはほとんどの皆さんが美和さん達に弱みを握られて羞恥強要されるパターンになるんですけどね…


とか、こんなこと書いてる間にさっさと更新しないといけないですね。

今はすっかり新キャラのハーフ女子高生、アルネちゃんのお話作りに夢中になってます。次回の更新はこのお話になるかもです。

ちなみにアルネちゃんのパターンは外国人ならではの変り種な感じで結構自分で書いてて楽しめてます。

ぜひぜひお楽しみに!



………………………………………………………




平成23年3月6日

なかなか更新できずにいます。

書きたいつづき、新キャラ、アイデアはいっぱいありまして、みなさんのリクエストにも答えれるようがんばってはいるのですが…

脳内ではどんどん書き上げれるんですが、実際に文章にするのはやっぱりなかなか難しいものですね。

今は恵理ちゃんと詩織様と百合子ちゃん姉妹、理沙ちゃんのつづきをちょっとずつ書きながら、リクエストによりまして君枝ママの続きにとりかかってます。


あと、新キャラで交換留学生の女の子がデタラメな日本文化を教えられちゃう感じのを今さっき思いついてちょっとテンション上がってます。

早く登場させたい新キャラは、詩織様のお姉さんで高等部の生徒会長の琴美さん、彼女は詩織様とは正反対の性格で、生粋のお嬢様って感じです。どんな罠にハメられていくかはまだ構想中です。

それから美人OLの礼子さん、彼女は総合商社のOLで、全社員のうちほとんどの社員が敵となって様々な羞恥体験を強要されてしまう感じです。

それからそれから、実は声優志望のあやちゃんが声優アイドルの真似事をさせられるってのもいいなぁ…なんて。

それからそれからそれから、おでぶの真紀ちゃんにも痴漢体験をさせてあげて…

強気なまどかさんをもっと屈服させて…

あと、いつも美和さんと一緒に晶君達を責めてる陽子さんと郁美ちゃんにももっと辱めを受けてもらうなど、いつもは悪役の人達にも罰を与えていきます。

とりあえず陽子さんと郁美ちゃんにはお互いに好きな人の前で責め合ってもらったりって感じです。

あ、直美会長もつづきを…っていうか、彼女に関してはいっぱい別のアイデアもあります…結構思い入れのあるキャラなので…

あぁ、教育実習の美佐子先生も、小学生女子達も、とう子先生も、君枝ママの娘の中等部の智子ちゃんも…などなど、書きたいお話は山ほどあったりしまして、ちょっと欲張りすぎかなぁと思ったり…

そうだ、晶君には秘密のDVD鑑賞を楽しんでもらうシリーズも構想中です。

あんまりキャラを増やすのもどうかと思ったりするのですが、それぞれできるだけ被らないキャラと設定で…というのは心がけてまいりますのでご容赦を


さて、それぞれの羞恥ストーリーとは別に、大筋のストーリーとしてはどうしようかと迷っております。

こういった類いのお話で羞恥以外のストーリーなんてない方がいいのか、少しは以前に書いた祐一君と美和さんのお話みたいなのがあった方がいいのか…

ひろ君のお話とか、謎の青年羽山のお話とか、やっぱり肝心な美和さんのお話とか…

みなさん、どうでしょう?また気が向いたらご意見聞かせてください。

けどあんまり伏線ばっかり張って自分の首を絞めてる気がしないでもないです…

ではではまたお会いしましょう。

テーマ : ひとりごと
ジャンル : アダルト

とりあえず自己紹介です

はじめまして。流浪のあっきーと申します。
ここではわたくしが今までライフワークとしてちまちま書き貯めてた妄想小説を清書しながら載せていきます。
幼女から老女まで、果ては少年まで、弱みを握っては恥辱行為を強要していくといった感じです。
文章力不足のためセリフ中心です。ストーリーはワンパターンになりがちですが、大目にみてやってくださいませ。
個人的嗜好によりまして、本番行為の描写はほとんどございませんのでご了承ください。
以下、掲載予定恥辱強要ターゲット例です。
・声優志望女子高生
・ヤンキー高校中退娘
・高飛車高校生お嬢様
・盲目女子高生
・女子中学生徒会長
・性同一性××女子中学生
・いじめられっこ女子小学生
・女装が似合う美少年高校生
・大阪弁ダンサー志望女子高生
・おしとやか主婦
・高校の教育実習女子大生
・高飛車OL
・厳格中学女性教師
・純情男子中学生
・おでぶで元気な女子高生
・女子高生アイドル
・教育ママ
・小学校処女教師
・看護婦
・タレント志望男子小学生
・おなべフリーター
・祖母
・小学校中年女教頭
・おてんば女子中学生
などなどです。彼女ら、彼らが街中の人達から色んな屈辱を受けていきます。
かなり無理のある展開、ご都合主義な展開もばんばん出てきますがお見逃しを。

ランキング投票お願いしますです。

↑クリックよろしくです。



テーマ : ひとりごと
ジャンル : アダルト

全記事表示リンク

↓最初から読みたくなった方はこちらからどうぞ!

QRコード

QRコード

検索フォーム

プロフィール
書き手:流浪のあっきー
流浪なひとりごと
次回から簡単アクセス!
ぜひぜひ、あなたの
FC2カウンター
いつのまにやら100万件突破~!!
もっと読みたい方は…
↓最初から読みたい方はこちらからどうぞ

全ての記事を表示する

最新のお話は…
師走師走で連続更新第7弾です!
今回は満を持して?の登場!強制男の娘、リク君のエピソードのつづきです。
中等部生徒会メンバー達の罠にかかったリク君、だんだん逆転現象を起こして…ってな感じです。
次回は教師の由美絵先生も参加して攻守入れ替わりの繰り返しになりそうです。

そして次回の更新は…
連続更新はちょっと微妙かな…
校正中なのは、晶君のソロ編があるのですが、強制男の娘が連続ってのもどうかなと。
なので、ちょっと予定は未定なのです。


てなわけで、いつものように這いつくばりながらも頑張りますので、応援よろしくです。
ちょっとしたメールなんかでズバッとやる気が出る場合がありますので(^_^;)



ではではいつものように、ブログランキングのクリックと拍手クリックもよろしくです!
別にランキング上がっても報酬があるわけでもなんでもないんですが…なんとなくうれしいので☆
アンケート:つづきが読みたい登場人物は?

あなたのお名前:
ぜひぜひつづきを読みたいキャラクターは…

京子さん
詩織様
理沙ちゃん
美久ちゃん
晶くん
とう子先生
あやちゃん
百合子ちゃん
君枝ママ
直美会長
ユウくん
恵理ちゃん
ひなのたん
まどかさん
美佐子先生
アルネ
その他
コメント:

登場人物別リスト
最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
FC2ブログランキング
ランキング協力お願いします!↓

FC2Blog Ranking

今日の断言
本格的に右手が使えなくなりました。
日常生活もままならないのです。
次回更新未定です。ごめんなさい。
どなたか名医をご存じでしたらお願いします。
いやほんとに
H27.8.22
FC2カウンター
現在の閲覧者数:
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

バロメーター
ご感想をお願いします!

あなたのお名前:
このブログの小説、ちらっと読んでみたけど…

勢いで読破した!
すぐにでも続きが読みたい!
ついついお気に入りに追加した!
まぁ上記ほどでもない…
そんなことよりさっさと更新しろと思う
コメント:

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。