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その44_直美(7)


*このお話の前のお話はこちらをクリック!


裁縫道具を探すために、雑然とした生徒会室の書類棚の扉を開けて中を探る直美の真後ろに2年生の圭太と道夫が立ち、にやにや直美のバスタオルで覆われたお尻を見つめる。
ノーブラで胸元からお尻がぎりぎり隠れるくらいのバスタオルを巻き、その下にはオムツを身に着けた直美はすぐに背後からの下級生男子の視線に気づいてその場を離れるが、圭太と道夫は直美の背後をついて回る。

直美(いやだ…どうしてこの子達ついてくるのよ…それに変な目でわたしのこと……)

直美は立ち止まって振り返り、背後の圭太と道夫を見つめるが、二人はすぐに直美から目をそらして書類棚の上を見上げて裁縫道具を探すふりをする。
直美が不信に満ちた表情で下級生男子を見つめ続けていると、圭太が直美の顔を見て白々しく話しかける。

圭太「どうしたんですかぁ?市川会長。なんか怖い顔で僕達のこと見て。」
直美「………」
道夫「ほんとだ。早く探しましょうよ。森橋先生が戻ってきちゃいますよ。」
直美「………」
圭太「あれ?市川会長、バスタオルがずれてますよ?」
直美「え?……や、やだ!…」

直美が圭太に指摘されて自分の胸元を確認すると、右乳房の上で結んだタオルが少しずり落ちて左の乳房がこぼれ出し、乳首の一部が見て取れた。
左手に自分の携帯とローターのリモコンを持ったままの直美は慌てて右手を使ってバスタオルのずれを直そうとするが、片手のためになかなかうまくいかず、かえって直美の左乳首はタオルの端から完全に溢れ出てしまう。

直美「やだ…やだ……タオルが…タオルが……」
道夫「市川会長、大丈夫ですかぁ?胸の先っぽが見えちゃってますよぉ?」
直美「み、見ないで!…やだ…やだ……」

直美は圭太と道夫に背を向けて必死にタオルを戻そうとするが、やはり片手だけではタオルを引き上げることはできず、左手に持った携帯をどこかに置こうか迷っていると、直美の正面に回り込んだ圭太がにやにやしながら直美に向かって手を伸ばす。

圭太「市川会長、それじゃうまくいかないでしょ?僕が携帯持っててあげますよ。」
直美「え……わ、わかったわ。清水君、お願いね……」

直美は少し迷いながらも圭太の提案を受け入れて右手で胸元を覆ったまま圭太に携帯とローターのリモコンを手渡す。
圭太は直美の携帯を受け取ると直美の背後に戻り、直美は両手でバスタオルの上端を引っ張り上げてはみ出た乳首を覆い隠すが、その時突然再び直美のローターが動き出す。

直美「ひゃっ!……」…(そんな!…また動き出した……まさか清水君が……)ヴヴヴヴヴヴ……

直美はローターの刺激に思わず声をあげ、バスタオルの上から股間を両手で押さえる。
そんな直美に声をかける早苗。

早苗「どうかしましたかぁ?市川会長。変な声が聞こえましたよぉ?」
直美「な、なんでも…ないわよ……ぁ……ん……」…(早くリモコンを取り返さないと…清水君は……)ヴヴヴヴヴヴヴ……

直美は平静を装いながら生徒会室を見渡して自分の携帯とリモコンを持っているはずの圭太を探すが、いつのまにか圭太は直美から離れた位置の書類棚の天板の上を探るために椅子の上に乗って手を伸ばしていた。
圭太の姿を確認した直美はローターが動いたままの陰部を気にしながら圭太に近づこうとするが、ローターの動きが強弱を繰り返すために両足は震え、両手でバスタオルの上から股間を押さえたままよれよれ歩く直美の姿に注目する今西達。

直美(やだ…みんな見てる……だめ…こんなの…ちゃんと歩かなきゃ……)ヴヴヴヴヴヴヴ……
今西「市川ぁ、どうかしたのか?早く裁縫道具探さないといけないんじゃないのか?」
直美「な、なんでも…ないわよ……あっちの…書類棚を探そうと……ぁ!…」…(やだ!…タオルが……)ヴヴヴヴヴヴ……

直美が部屋の真ん中あたりまでよれよれ移動した時、バスタオルの股間部分を強く押さえすぎたために再びタオルの上端から直美の乳房が溢れ出し、ピンク色のかわいい乳首が露わになる。
周囲から見られていることに気づいた直美は慌てて股間から両手を離してタオルを引き上げて乳首を隠そうとするが、ローターの刺激で両手を震わせた直美はタオルを引き上げすぎて下半身のオムツを丸出しにしてしまう。

有里「やだぁ!市川会長、オムツ丸見えですよぉ?」
直美「そんなっ!?…やだ…やだ……」ヴヴヴヴヴヴ……

有里に指摘された直美は慌てて引き上げすぎたタオルを戻してオムツを隠そうとするが、元々ぎりぎりのサイズのバスタオルは胸元とお尻の両方を隠すことは難しく、あたふたとタオルの位置を変える直美の姿は滑稽に見える。
何度も見られた恥ずかしい姿ではあるが、直美の顔は羞恥で歪み、タオルの位置を変えながら周囲の視線を気にしてきょろきょろ顔を動かす直美を呆然と見つめる祐一と瞬。
うまくオムツと乳首を隠すことができない直美はいったんバスタオルの結び目をほどいて結び直そうとするが、その時ローターの動きが突然激しくなり、思わずほどいたバスタオルを床に落としてしまう。
再びオムツ一枚の姿になった直美を見て歓声をあげる今西達。

今西「どうしたんだよ?市川ぁ。バスタオル落ちて胸とオムツが丸見えだぞ?早く隠せよー。下級生に見られて恥ずかしくないのかよ?」
直美「ちょ、やだっ…み、見ないで!!…」ヴヴヴヴヴヴヴ……

直美はすぐにしゃがみ込んでバスタオルを拾い上げて体を覆って結び直そうとするが、ローターの刺激で震える手ではやはりなかなかうまくいかない。
ふと直美が周囲を見やると、今西と東が携帯を自分の方に向けていることに気づいて直美は声を荒げる。

直美「ちょ、ちょっと!…あなた達、何してるのよ!?…ぁ…ぁ……」ヴヴヴヴヴヴ……
今西「何って別に…」
直美「ど、どうして携帯なんてこっち向けてるのよ!?……ふぁ!……」ヴヴヴヴヴヴ……
東「高等部の生徒会の先輩からメールが入ったから見てるだけなんだけど…」
今西「市川一体どうしちゃったんだよ?怖い顔して…」カシャッ!
直美「い、今の音何よ!?…写真撮ってるんじゃ…ぁん!…ふぁぁ……」ヴヴヴヴヴヴ……
今西「へ?…あぁ、さっきのアンケート結果をメモしてなかったから黒板を撮影しとこうと思ってさ。何か問題ある?」カシャッ!カシャッ!

直美は今西の携帯のシャッター音を聞いて問いかけ、今西はもっともらしい嘘をつくが、今西の携帯は直美の向こう側にある黒板の方向を向いてはおらず、まっすぐバスタオル姿の直美に方向を定めていた。

直美「も、もっと黒板に…近づいて撮れば…いいじゃ……ぁあ!……え?…あなた達までどうしたのよ…携帯持って……んん!……」ヴヴヴヴヴヴヴ……
早苗「わたし達もノートをとってなかったですよぉ。」ピロリン!
有里「そうそう、裁縫道具も探さなきゃいけないし、わたし達も黒板撮影しておかないと。」ピピピッ!
直美(この子達…あんなこと言って…わたしの体も写ってるんじゃ……早く移動しないと……)…「んん!…ふぁぁあん!!……」ヴヴヴヴヴヴヴヴ……

直美は今西達の携帯が明らかに自分の方を向いていることに気づいて体を背け、バスタオルを何とか結び直し、ローターのリモコンを持っているはずの椅子に乗って書類棚の上を探り続ける圭太の元へ急ごうとするが、ローターの動きがさらに激しくなり、体をびくつかせた直美の手がバスタオルに引っ掛かって再び結び目がほどけ、そのままバスタオルは床にぽとりと落ちてしまう。
今西達はオムツ一枚でかわいらしい乳房を露わにした直美の撮影を続け、直美は立った姿勢のまま片腕で胸元を覆い、もう片方の手を今西達の方へ向けて伸ばして撮影するなというジェスチャーとして手の平を開いて左右にぶんぶん振るが、今西達はそんな直美を面白がるように撮影を続ける。

直美「ちょ、ちょっと待って!……んぁぁ!……どうしてそんなに何枚も……ふぁぁ…撮らなきゃ…いけないのぉ……ぁ、ぁ、ぁあ!……」ヴヴヴヴヴヴヴ……
今西:カシャッ!カシャッ!カシャッ!カシャッ!
早苗:ピロリン!ピロリン!ピロリン!ピロリン!
有里:ピピピッ!ピピピッ!ピピピッ!ピピピッ!

直美は撮影を続ける今西達への抵抗をあきらめ、素早くしゃがみ込んでバスタオルを拾うと体の前部分を覆った状態で両足をがくがくさせながらも圭太の元へ移動する。
今西達は直美の動きを追うように携帯の向きを変え、オムツ一枚の直美の後ろ姿の撮影を続ける。
直美がなんとか圭太の探る書類棚に辿り着いた時、ちょうど圭太は椅子から降りて直美に話しかける。

圭太「あれぇ?市川会長どうしたんですか?そんな格好で。タオルをちゃんと巻いた方がいいですよ?」
直美「そ、そんなことわかってるわよ…ちょっと待って……」ヴヴヴヴヴヴヴ……

直美は震える手で再びバスタオルをしっかり結び直して自分の携帯を持っていない圭太に問いかける。

直美「あ、あの…清水君…さっき預けたわたしの携帯は……」ヴヴヴヴヴヴヴ……
圭太「あれぇ?さっきまで持ってたんですけど……どこに置いちゃったんだろ?別に急ぎじゃないですよね?裁縫道具と一緒に探すんで見つけたら教えますよ。」

直美は携帯ではなく、ローターのリモコンを取り返したかったのだが、そのことを言い出せずに途方に暮れる。
そしてふと直美が圭太が今まで探っていた書類棚を見上げると、自分の携帯の端が天板からはみ出ていることに気づく。

直美(やだ…あんなところに…どうしよう…早くリモコンのスイッチをオフにしないと…)ヴヴヴヴヴヴ……

圭太がそそくさとその場を離れると、直美は少しためらってから意を決して圭太が乗っていた椅子に足をかけてそのまま椅子の上に乗り、覗き見えている自分の携帯に手を伸ばそうとするが、直美の身長ではぎりぎり手が届かない。
椅子の上でふらふらとなんとかバランスをとる直美を見て早苗と有里が近づいてきて声をかける。

早苗「市川会長、危ないですよぉ。何やってんですか?」
直美「え?…この上に裁縫道具がないかと思って……ん…ぁ……」ヴヴヴヴヴヴ……
有里「そこはさっき清水君が探してましたよぉ?」
直美「そ、そうなの?気づかなかったわ…けど…念のためにもう一度…探してみるわ……ぁ…」ヴヴヴヴヴ……

直美は早苗達に自分のローターを止めるために椅子に乗ったと言う事はできず、ローターの刺激に耐えながらも書類棚の天板に手を伸ばす。
ふらふらする直美を見かねたふりをして直美が乗る椅子を支えようとする早苗と有里。

早苗「この椅子、キャスターもついてるし危ないですよぉ。わたし達が支えておきますね。」
直美「え?…あ、ありがとう…ん…ぁ……」ヴヴヴヴヴヴ……
有里「市川会長、下から見るとオムツが丸見えですよぉ?」
直美「な!?…よ、よけいなこと言わないで!…ぁん!……」ヴヴヴヴヴヴ……
有里「ごめんなさぁい。男子のみんなに見られたら大変だと思って…それより市川会長、この椅子小さいからもう一つ使った方がいいですよぉ?」
直美「え?…な、何を……」ヴヴヴヴヴヴ……

有里は近くにあった同じタイプの椅子を直美の乗る椅子の左横に並べ、直美の左足首を掴んで椅子の上に乗せようとする。

有里「ほら、こっちの椅子に片足乗せた方がバランスとれますよぉ。」
直美「そ、そんなことしなくても…ふぁ……そんなことしたらかえって……ぁ……」ヴヴヴヴヴヴ……

有里は半ば強引に直美の左足を用意した椅子の上に乗せ、直美を二つの椅子をまたいだ格好にしてしまう。
早苗と有里はそれぞれ左右の椅子の背もたれを持って支えるようになり、両足を少し開いた状態の直美のオムツは下からさらに丸見えになる。
その状態を確認して近づいてくる今西と東。

今西「どうしたんだぁ?何やってんだよ。」
早苗「市川会長が裁縫道具が棚の上にあるんじゃないかって探してるんですよぉ。」
東「女子なのに危ないじゃないか。まぁ自分のブラウスを縫うためだから仕方ないけど。」
有里「そうですよねぇ。危ないですよねぇ。おまけにオムツまで見えちゃってるのに。」
今西「お、ほんとだ!おいおい、自分のことだから仕方ないっていっても恥ずかしくないのかよ?下から丸見えだぞ?」
直美「やっ!…し、下に来ないでっ!…覗かないでよっ!!…」ヴヴヴヴヴヴ……

直美は振り返って今西と東が自分の斜め下からバスタオルの中のオムツを覗き込んでいることを確認すると、声を張り上げて今西達をけん制し、体のバランスをとるために棚を掴んだ片手を離してバスタオルの上からお尻を押さえてオムツを隠そうとする。

早苗「ちゃんと両手で体を支えないと危ないですよぉ?ほらぁ」
直美「きゃっ!…」ヴヴヴヴヴ……

早苗がわざと椅子を揺らしたので直美は慌ててバスタオルから手を離して再び両手でしっかり書類棚の棚板を掴む。
ぷるぷる震えながら直美が背後を振り返ると、今西と東が自分の下半身をにやにや見つめているのが見て取れた。

直美「ちょ、ちょっと…ここはいいから…今西君達はあっちに……ふぁ……」ヴヴヴヴヴヴ……
今西「危ないから見ててやるよ。ほら、早く探しなよ。清水達も椅子なんか支えるの大変だろ?」
直美「わ、わかったから……こっち見ないでよね…ふぅぁ……」ヴヴヴヴヴヴ……

仕方なく直美は正面を向いて自分の携帯に向かって手を伸ばす。
今西達は直美から視線を外すはずもなく、自分達の携帯のカメラを起動して直美のお尻に向けてシャッターを押す。

今西・東:カシャッ!カシャッ!
直美「え!?…ちょ、ちょっと、今の音って……」ヴヴヴヴヴヴ……

直美はシャッター音を聞いて慌てて振り返るが、今西達はすぐに携帯を背後に隠す。

今西「どうかした?何か音鳴ったか?」
東「さぁ?聞こえなかったけど。早く前向いて裁縫道具探せよ。」
直美「…………」…(いやだ…今の絶対カメラの……早くリモコン取って降りないと……)ヴヴヴヴヴヴ……
今西・東:カシャッ!カシャッ!

直美はこの状態で今西達に問い詰めても仕方ないとあきらめて早くローターのリモコンを手に取ろうとするが、やはりもう少しのところで手が届かない。
その間も今西達のオムツ撮影は続き、さらに下級生の圭太と道夫が直美に近づき、直美の斜め前に立って書類棚の下段を探り始める。

直美「ちょ、ちょっとあなた達!?そんなとこで何して……んぁぁ……」ヴヴヴヴヴヴ……
道夫「何って…裁縫道具を探してるんですよ。」
直美「けど…さっきそこは探したんじゃ…ぁ……」ヴヴヴヴヴヴ……
圭太「この段だけまだだったんですよ。気にしないで市川会長は上を探してください。」
直美「…………きゃっ!…い、椅子が……」ヴヴヴヴヴヴ……

その時早苗と有里は申し合わせたように互いに支える椅子を左右に動かし、直美は両足をさらに広げられた状態になる。
すぐに早苗と有里は椅子を元に戻すが、両足が開いた影響で直美のバスタオルの裾がまくり上がってオムツのほとんどの部分が露わになった状態でタオルが引っ掛かる。

早苗「やだぁ!ごめんなさい!市川会長、オムツが丸見えになっちゃった!」
直美「え!?…そ、そんな…やだ…やだ……」ヴヴヴヴヴヴ……
今西・東:カシャッ!カシャッ!
直美「ちょっと!!…やっぱり写真撮ってるじゃない!…ど、どうしてそんなこと……ふぁぁ!…」ヴヴヴヴヴ……
今西「いやぁ、後でやる撮影会で俺達カメラマンをやらせてもらおうと思ってさ。」
東「そうそう、だから被写体全体をちゃんと撮るための練習だよ。」
直美「な、何を考えて……こんなの撮ることないじゃ……んん!…ちょっと待って…タオルを戻すから…」ヴヴヴヴ……
早苗「また手を棚から離したら危ないですよぉ。わたし達がタオルを戻してあげますから……」

直美が自分でバスタオルを引っ張り下げようとするのを制止して早苗と有里は捲くり上がった直美のバスタオルの裾をくいくいと引っ張り始める。
やがて直美のオムツはタオルで隠れるが、さらに早苗達が引っ張り続けることによってタオルはずり落ち、さきほど直美がしっかり結んでいたために結び目がほどけることはなかったが、直美の乳房がタオルの上端からはみ出し始める。

直美「ちょ、ちょっと待って!…も、もういいから!…やだぁ…む、胸が……」ヴヴヴヴヴ……
圭太「どうしました?市川会長?……わっ!胸がタオルからはみ出しちゃってるじゃないですかぁ!」
直美「あなた達!…下から見ないで!…大丈夫だから……」ヴヴヴヴヴ……
道夫「大丈夫じゃないですよぉ!胸の先っぽまではみ出してるじゃないですかぁ!?」
直美「やだっ!…お願い、見ないでぇ!…上を見ないでぇっ!!…ふぁぁぁ!……」ヴヴヴヴヴ……

直美は下級生男子に乳首を見られて堪らず片腕で胸元を隠そうとするが、早苗と有里が椅子を揺らしてそれを許さない。

早苗「そんなに動いたら危ないですよ!ちょっと清水君と八木原君。わたし達は椅子を押さえてて動けないから前からバスタオルを戻してあげてよ。」
圭太・道夫「はーい。わかったよ。」
直美「なっ!?……あ、あなた達…そんなのいいから……やだっ!そんなに近くで見ないでっ!!…」ヴヴヴヴヴ……

圭太と道夫は立ち上がって直美の体に向き直り、正面の直美のはみ出したかわいい乳首をまじまじ見つめる。
直美は早苗達が椅子を揺らすために両手を書類棚から離せず、見るなと言わんばかりに上半身を揺らすが、かえってはみ出た直美の乳房が揺れてバスタオルがずり落ちてしまう。
いつのまにか今西と東は直美の左右に移動し、直美の顔と露出した乳房の撮影を始めていた。

今西・東:カシャッ!カシャッ!
直美「ちょっと!今西君!東君!…なんてことするのよっ!?そんなところから写真なんか撮らないでっ!……ふぁぁぁん!…」ヴヴヴヴヴ……
圭太「ちょっと市川会長、そんなに体動かさないでくださいよぉ。タオルがうまく掴めないじゃないですかぁ。」
直美「ゃ……いいって言ってるのにぃ……ゃっ!…そ、そこはぁ……」ヴヴヴヴヴヴ……

圭太と道夫は直美の左右からバスタオルの上端を掴みながら、時折指先で直美の露出した乳首にわざとちょんちょんと触れる。
自分の乳首に下級生男子の指先が触れるたびに体をぴくつかせて吐息を洩らす直美の撮影を今西と東は楽しんでいる。

圭太「なかなかうまくいかないなぁ…タオルの端が胸の先っぽに引っ掛かって……」クイクイクイクイ……
直美「ぁ…ゃ……だめ…そんなに…先っぽに…あてないで……」ヴヴヴヴヴヴ……

圭太と道夫は掴んだタオルを引き上げるふりをして何度も繰り返し直美の乳首にタオルの端を引っ掛ける。
直美は必死に両手で書類棚を掴んで乳首への刺激とローターによる刺激に耐えようとする。

道夫「市川会長、なんだか胸の先っぽがさっきよりおっきくなってるみたいなんですけど?」
直美「……っっ!!…そ、そんなことないっ!…あなた達、なんてこと言うのよ!?…ふぁっ!……」ヴヴヴヴヴヴ……
圭太「だってほんとですよぉ?ほら、こんなにタオルに引っ掛かるし。」クイクイクイクイ…
直美「ひゃっ!…ゃっ!…ぁ、ぁ……も、もう…いいかげんに…しなさいぃ……ふぁぁ!…」ヴヴヴヴヴ……

圭太と道夫はニヤニヤ笑みを浮かべながらタオルの端を上下して直美の乳首をもてあそぶ。
直美は目をつぶって首を左右に振って抵抗しようとするがまったく効果はない。

道夫「だめだなぁ…やっぱり先っぽに引っ掛かる…そうだ、指で胸を押さえてタオルに押し込んだらいいんじゃないかな。」
圭太「そうだな。そうするしかないかも。」
直美「え?…ちょ、ちょっと?……やだ!……だ、だめ!…そんなとこ触らないでっ!…んぁぁ……」ヴヴヴヴヴヴ……

圭太と道夫は片手でタオルの端を摘んでそれぞれ直美の左右の乳房の膨らみを指先でぐいぐいタオルの中に押し込み始める。
二人の下級生男子は時折乳房を押し込む指先を直美の乳首にちょんちょんと突ついてそのたびに体をぴくつかせる直美の反応を楽しむ。

直美「ぁ…ゃ……んぅん……ふぁぁ……」…(この子達…さっきからわざと…ひどい…わたしが動けないのをわかってて……)ヴヴヴヴヴヴ……
圭太「だめだ…なかなかタオルに胸が収まらない…」グニグニグニグニ…ツンツン……
道夫「意外と市川会長の胸って大きいみたいだな……」グニグニグニグニ…ツンツンツンツン……

圭太と道夫は直美が抵抗できないことをいいことに、タオルの内側に直美の乳房をなかなか戻そうとはせず、その指先の責めは直美の乳首に集中する。

圭太「やっぱり市川会長の乳首、おっきくなってるよなぁ。さっきよりぴんぴんになってる。」ツンツンツンツン…コリコリコリコリ……
直美「ゃ…ぁ…し、清水君……そ、そんなとこばかり……ふぁ…触らないで……そんなに擦らないでぇ……もう…いいかげんにぃ……」ヴヴヴヴヴヴ……
道夫「市川会長、どうかしたんですかぁ?さっきから指先が乳首に当たるたびに体がぴくんてなってますよ?それに声も変だし。」ツンツンツンツン…コリコリコリコリ……
直美「そ、そんなこと……ないわ!…や、八木原君、あなた上級生になんてこと……ぁ、ぁ……」ヴヴヴヴヴヴ……
道夫「ほら、また体がぴくんてなりましよ?それにほんとに乳首がおっきくなってるし、おまけに硬くなってるみたいですよ?ほら、かちかちだ。」クニィ!…クニクニクニクニ……
直美「ひゃぁっ!!…や、やめ……そこ…摘まないで…やめて…ぁ、ぁ……やめなさいぃ……ふぁぁぁ……ふんんんんぅぅ……」ヴヴヴヴヴヴ……

道夫はぴこんぴこんになった直美の乳首を摘み上げ、くにくにもてあそび、圭太もそれに習う。
直美は体をくねらせながら堪らず喘ぎ声を洩らし、なんとか声を止めようと下唇をきゅっと噛むが、中学生女子に似つかわしくない吐息が洩れ続ける。

圭太「こんなにおっきくなってたらタオルに入んないですよぉ。」クニクニクニクニ……
直美「や、やめて…も、もう…いいかげんに…ふぁぁ!…」ヴヴヴヴヴヴ……
道夫「変な声出してどうしちゃったんですかぁ?それにじっとしてくれないと胸を隠せませんよぉ。」クニクニクニクニ……
直美「わ、わかったから…ん!……早く…早くしてちょうだい…わたしもうこんなの……」ヴヴヴヴヴ……

直美はこの恥ずかしい状況から抜け出すために、道夫に言われるまま抵抗をやめて上半身のくねりを止める。
圭太と道夫は目を合わせてにやりと笑みを浮かべると、はみ出た直美の乳房をタオルに戻そうとはせず、タオルの結び目をほどいて左右にタオルを全開にして前から直美のオムツ姿を丸見えにする。

直美「……っっ!!…ちょ、ちょっと!?…なんてことするの!?……タオル戻して!!」ヴヴヴヴヴ……
圭太「だってやっぱり乳首が邪魔でタオルに入らないから結び直した方が早いと思って…」
直美「いやだっ!…こんなのいやだっ!!…早くタオルを結んでちょうだいっ!!……」ヴヴヴヴヴヴ……
道夫「はーい、わかりましたぁ。」

圭太と道夫は露わになった直美のか細い真っ白な肢体をじろじろ見つめながらタオルを結ぶふりをするが、すぐに背後で直美が乗る椅子を支える早苗と有里がかろうじて直美の背中とお尻を隠すタオルの下端を引っ張り下げ、タオルの上を掴んでいた圭太と道夫がまったく抵抗しなかったために、直美のバスタオルはばさりと椅子の下の床まで落ちてしまう。
自分が椅子の上でオムツ一枚の姿になった気づいた直美は慌てふためいて声をあげる。

直美「や、やだっ!!…ど、どうしてタオルが!?…は、早く拾ってちょうだい!!……」ヴヴヴヴヴ……

直美は圭太と道夫に訴えかけるが、二人は直美を無視し、代わりに反応したのは背後の早苗と有里だった。
二人はそれぞれが支える椅子を直美の両足が開くように左右に動かし、驚いた直美は椅子から落ちないように両手でしっかり書類棚を握るが、直美の体は両足を大きく開かれ、さらに椅子を後ろに下げられたために背後にお尻を突き出した格好になる。

直美「え?…や、やだ…椅子が…どうして?どうしてぇ!?…清水さん!八木原さん!椅子が動いてるわよ!?……」ヴヴヴヴヴヴ……
早苗「だって市川会長がそんなに暴れるから…」
有里「わたし達女子だから仕方ないよねぇ。」
今西「おいおい、市川、なんて格好してんだよ。そんなにオムツ履いたお尻突き出して。」カシャッ!カシャッ!
直美「……っっ!!…ちょ、ちょっと!?今西君!…何撮ってんのよ!…よしてよっ!!写真なんて撮らないで!!…」ヴヴヴヴヴヴ……
東「胸も丸出しじゃんか。さっきも言ったけど、俺達撮影の練習してるんだからもうちょっとじっとしてくれよ。」カシャッ!カシャッ!
直美「やだ!やだ!…胸なんて撮らないでっ!…タオルも取れてるのに…あなた達何考えて……」ヴヴヴヴヴ……

直美はかわいい乳房を丸出しにし、オムツ姿のお尻を後ろに突き出したまま今西達のいい被写体になり、首を左右にぶんぶん振って撮影をやめるよう訴えるが、今西達が訴えを聞くはずもなく、圭太と道夫が助け舟を出す。

圭太「今西先輩、胸なんて撮るなんてあんまりですよ。」
道夫「そうだよな。市川会長かわいそうだよ。俺達が胸を隠してあげますよ。」
直美「え?…あなた達何を…あ、やだ!…どうしてそんなとこ!?…」ヴヴヴヴヴヴ……

圭太と道夫は直美の胸を撮影から隠す口実で、自分達の手の平で直美のおっぱいを覆い隠す。
直美は堪らず二人の手を振り払おうと上半身をくねらせるが、そのことが逆に直美を追い詰めることになる。

圭太「ちょっと市川会長、僕達会長のためにこんなことしてるのにそんなに動いたら…」
今西・東:カシャッ!カシャッ!
直美「だ、だからって手で直接隠さなくても……それよりタオルを拾ってくれれば…ぁ!やだ!……」…(そんな…この子達…手を…動かしてる?……)…「ん…ぁ……」ヴヴヴヴヴヴ……
圭太・道夫:モミモミモミモミ……

圭太と道夫は直美が体をくねらせるのに合わせるかのように、手の平で包んだ直美の乳房をさりげなく揉み始める。
さらに二人は中指を折って直美の乳首の膨らみに触れる。

直美「ふぁ!……ちょっと…もう離していいから……あなた達も…ゃ…もう写真はいいでしょお?……ん…ぁ……」…(だめ…指先が…胸の先っぽに…当たってる……まさかこの子達…わざと……)ヴヴヴヴヴ……
今西・東:カシャッ!カシャッ!
圭太・道夫:モミモミモミモミ…ツンツンツンツン……
早苗「ちょっとぉ、市川会長。いいかげんじっとしてくださいよぉ。わたし達もう支え切れませんよぉ。」
有里「そうだ、富川副会長。椅子を支えるの手伝ってくださいよぉ。」
祐一「え?……わ、わかった……」

それまで部屋の反対側の机の中を探しながらも直美のことが気になり、その痴態をチラ見していた祐一は有里の突然の提案に驚くが、平静を装って椅子の上に乗ってオムツ姿でお尻を突き出したままの直美に近づく。
祐一が両手で左右の椅子それぞれを支えると、祐一のすぐ目の前には直美のお尻があり、祐一は罪悪感を感じて視線を床に落とす。
そして祐一は早苗達とともに左右に動いた椅子を戻そうとするが、突然早苗と有里は椅子の背もたれから手を離して直美の真横に移動する。
祐一は一人で椅子を動かそうとするが、両手で左右の椅子を支えているために力が入らず、今の位置を維持することが精一杯であり、祐一がふと視線を上げると直美の突き出されたお尻がぷるぷる震えているのが見て取れて祐一は息を飲む。

祐一(市川さんのお尻がこんな近くに……どうしよう…こんなの……)
早苗「市川会長、今気づいたんですけど、オムツが少し下にずれてますよ。」
有里「だからタオルの下からオムツがはみ出てたんですよ。わたし達が直してあげますね。」
直美「え?…あなた達何を……ちょ、ちょっと!…やめて!!」ヴヴヴヴヴヴ……

早苗と有里は直美の体の左右からオムツを掴み、思い切り引っ張りあげて直美の股間に食い込ませる。
強引にお尻部分を細められたオムツは直美のお尻の割れ目に食い込み、よく引き締まってきれいな直美のでん部が丸見えになり、Tバック状態になったオムツを目を丸くして見つめる祐一。
今西と東は背後から直美の下半身の撮影を続け、圭太と道夫は直美の乳房と乳首をもてあそび続ける。

早苗「ちょっとやりすぎかしら。市川会長のお尻が丸見えになっちゃった。富川副会長もガン見しちゃってるし。」
有里「けど仕方ないよ。タオルが小さいからこうしないとまたタオル巻いてもオムツ見えちゃうし。富川副会長、会長のお尻なんて見ないであげてくださいねぇ。」
今西・東:カシャッ!カシャッ!
圭太・道夫:モミモミモミモミ…ツンツンツンツン……
直美「もうやめて…やめなさいぃ……ふぁぁ…お尻なんて出さないでぇ…富川君…お願いだから後ろから見ないでちょうだいぃ……こんなの撮影しないでよぉ!…は、恥ずかしい……ぁ、ゃ……胸をそんなに触らないでぇ……いいかげんにしなさいぃ……」ヴヴヴヴヴヴ……

今西達を非難する直美の声もよがり声まじりになり、羞恥に歪んだ顔を左右に振って自分を責める生徒会メンバーそれぞれに訴えかける直美の顔を見て祐一は股間をカチカチにする。
そして早苗と有里がぐいぐいと食い込んだオムツをさらに引っ張り上げて直美のお尻を刺激することによって、再び下剤の効果が現れる。

直美「ゃ…ぁ……も、もういいから……そんなにお尻を……だめ、だめ……ふぁ!……」…(どうしよう…お腹がまた……だめ…真後ろに富川君もいるのに……だめ、だめぇ……)…「ぁっ!……」ぶす~~~……

直美は早苗達の尻責めと下剤の効果に勝てずにとうとう祐一の目の前で放屁してしまう。
大きなおならの音は周囲の生徒会メンバー全員に聞こえ、非難の声をあげる早苗達。

早苗「やだー!今の音……まさか市川会長?」
有里「またしちゃったんですかぁ?ひどいですよぉ、わたし達がこんなにそばにいるのに。」
市川「ぇ?……音って…ん……な、何のこと?……わたしには何も……んぁあ!…」ぶびぃ!…ぷっす~~……
祐一(市川さん…またおならを……こんな目の前で……あぁ…どうしよう…あそこがこんなになるなんて……)

祐一は自分の股間がギンギンになっていることに気づいて困惑するが、突き出された直美のお尻から視線を外せず、自ら支えている左右の椅子を持つ両手が震えることによって直美の乗る椅子もガタガタ左右に揺れ、さらに直美のお腹を刺激する。

直美(だめ…こんなに椅子が揺れたら……わたし…お腹が……)…「んぁん!……」ぶびびびびぃ!!……
早苗「ちょっとぉ!市川会長、またですかぁ?」
有里「ほんとにすごい音ですよぉ?……わっ!くさ~い……市川会長、ひどい匂いですよぉ?」
直美「ち、違う…わたし…そんなこと……おならなんてぇ…ふぁぁ!…」ぶっすぅ!…ぷぴぴぴぃ!!……
祐一(ほんとに臭い…市川さん…こんなに臭いおならするなんて……)
今西「うわぁ…まじでこっちまで臭いじゃんか…こりゃひどいな…」
東「後輩に向かってそんなことするなんてお仕置きしないといけないんじゃないか?」
直美「え?…お仕置きって…だから…わたし…おならなんて…してないって…んん!……」ぷ~~~……
今西「とぼけたってまた臭いおならが洩れたぞ?やっぱお仕置きだよな。ちょうどお尻丸出しだし、小高と谷沢でお尻ぺんぺんしてやれよ。」
早苗「え~?そんなことしちゃっていいですかぁ?」
東「いいんじゃないか?人前でそんな恥ずかしいことするなんて生徒会の会長として示しがつかないしな。後輩にお仕置きされれば市川も懲りるんじゃないか?」
有里「はーい、わかりましたぁ。」
直美「え?…ちょ、ちょっと…あなた達何を言って……ひゃ!…や、やめてっ!!…」ぶびびぃ!
早苗・有里:ペチン!ペチン!ペチン!

早苗と有里は今西の提案に従ってオムツがTバック状態で剥き出しになったままの直美のでん部を平手でぺちぺち叩き始める。
直美は左右に立つ早苗と有里に振り返って懇願するが、二人の軽い平手打ちは止まらず、腰をくねらせて抵抗する直美。
直美の放屁は止まらず、目の前でお尻をくねらせる直美を祐一は椅子を支えながら呆然と見つめる。

直美「も、もういいでしょう?…もうそんなことやめてちょうだい…ゃん!…ぁん!……ふぁぁ……」ぷぴっ!ぷぴっ!ぷぴぴぃ!……
早苗「そんなこと言っても市川会長、まだ止まらないじゃないですかぁ。」ペチン!ペチン!ペチン!
有里「おまけにわたし達がお尻を叩くたんびにおならしちゃってるし。なんか面白いですよぉ?」ペチン!ペチン!ペチン!
今西「まだ懲りてないんじゃないのか?もっと強くお仕置きしてやれよ。」
早苗・有里「はーい!」ペチン!ペチン!ペチン!ペチン!……
直美「ひゃぁん!…ひ、ひどい!…もうよしてぇ!…ふぁぁ……」ぶびっ!ぶびっ!ぶびぃ!!……

早苗と有里の平手打ちは激しくなり、それに合わせるかのように直美の放屁音も大きくなる。
そのことを面白がる早苗と有里はさらに力を込めて直美のでん部に平手打ちするようになる。

早苗「まだ止まりませんよぉ!?しっかりしてください!!」ばちーん!ばちーん!
直美「ひうぅっ!…痛いぃっ!…痛いっっ!!…もうやめなさいぃっ!……」ぶびびぃっ!ぶびびぃっ!!
東「後輩におならしといてなんだか偉そうだよな。もっとお仕置きだな。」
有里「はぁい、市川会長、がんばって止めないとまだまだひっぱたきますよぉ?」ばちーん!ばちーん!
直美「ひぐぅっ!…痛いぃぃ……ひどい…こんなのひどすぎるよぉ……ふぁぁあん!…」ぶっびぃ!ぶびびぃっ!!

直美の引き締まったでん部は真っ赤になり、祐一は直美の放屁を顔面に浴びながらぶりぶり振られるお尻を息を荒くして見つめ続ける。
やがて直美の痴態を撮影しながら今西が提案をする。

今西「なかなか止まらないみたいだからもうお仕置きはやめてやろうか。その代わり市川、みんなに自分のしてることをちゃんと謝れよ。」
直美「え?…謝るって…何を……」ぷぴぴぃ……
今西「だから今もしたことをだよ。ちゃんと謝らないとお仕置き続行だぞ。」
直美「……わかったわよ……ご、ごめんなさい……」ぷっすぅ……
早苗「声がちっちゃいですよぉ?」ばちーん!
直美「ひぁん!……」ぶびぃっ!…「ごめんなさいぃっ!!…」ぶびびぃっ!!
有里「そんな下ばっかり見てちゃ誰に謝ってるか分かりませんよ!」ばちーん!!
直美「んぁぁ!……」ぶっびぃ!…「そんな…じゃあ一体どうすれば……」ぷぴぃ……
東「そうだなぁ。みんなの顔を見て謝るってのは無理だしなぁ。じゃあ俺が今から動画撮影するから俺の携帯を見ながら謝れよ。顔を振り返ってさ。」

東は椅子を支える祐一の真横に立ち、直美に声をかける。
直美は仕方なくおそるおそる背後の東の方に振り返り、携帯を自分の方に向けているのを確認して視線を床に落とす。

東「ほら、ちゃんとこっち見て謝らないと駄目だぞ……そうそう、ちゃんと目も開けて。」
直美「ぅぅぅ……ごめんなさい…みんな……」ぷっすぅ……
今西「何がごめんなさいなんだよ?ちゃんと自分でしたことを言わないと分かんないぞ。」
直美「……だ、だから…みんなの前で……してしまって……」ぷぴぃ……
早苗「ちゃんと何をしたのか言わないと分からないですよぉ!」ばちーん!
直美「ひぃっ!!…」ぶびぃっ!!…「み、みんなの前でぇ……お、お、おならを……してしまってぇ……はぅん!…」ぶびびっ!!
有里「くっさーい!市川会長、ちゃんとどんなおならかも説明して謝ってもらわないとだめですよぉ!」ばちーん!ばちーん!
直美「ひぁん!…」ぶびっ!ぶびびぃ!…「ど、どんなって…どうゆうこと……んぅん!」ぶっびびぃ!!
東「おならの音とか匂いのことだよ。どんなおならか言って謝らないとな。ちゃんとカメラ目線でだぞ。」
直美「そんな…どうしてそんなこと…ひぁん!…」ぶっびぃ!!
早苗・有里:ばちーん!ばちーん!
直美「痛いぃ!…痛いぃっ!!…わ、わかったから……もうお尻をぶたないでぇ……ひぁぁ!……」ぶびびびぃ!!
今西「ちゃんと自分の名前と身分も言ってからだぞ。じゃあお仕置きは一時中断な。」
早苗・有里「はーい。」
直美「はぁ、はぁ………わ、わたし…生徒会会長の……ぁ……あ、あの…あなた達…胸から手を離してくれるかな……」ぷぴぃ……
道夫「えー?僕達市川会長が恥ずかしいと思ってさっきから胸を隠してあげてるんですけど。」モミモミモミモミ……
圭太「そうですよ。僕達もこんなの疲れるから早くしてほしいんですけど。会長のおならが臭いのも我慢して。」モミモミモミモミ、コリコリコリコリ……
直美「ん……ぁ…ふぅぅ……」…(この子達…また手を動かしてる…こんなの許せない…ぁ…また…)ぶっすぅ……
今西「ほら、俺が耳元でなんて謝罪すればいいか囁いてやるからその通りにみんなに謝れよ。」
直美「…………」

圭太と道夫は直美が抵抗できないことをいいことに左右の乳房を揉みしだくように手の平を動かし、指先で直美のかわいい乳首をこりこりもてあそび続ける。
放屁を続ける直美は圭太達を睨みつけるが、すぐに諦めて早くこの状況から脱するために東が構える携帯に向き直り、今西が囁くのを真似して謝罪を再開する。

直美「わ、わたし、生徒会長の…市川直美はぁ…ふぅ!…ぁ……お、おならを……ゃん!…おならを……ぁ、ぁ…音の…大きな…ぁん!……と、とても…臭い…おならをぉ……みんなの前で…ゃぁっ!……」…(だめ…そんなに乳首を…摘まないでぇ…これじゃあ……)…「…ぁ…みんなの前でぇ……臭くて…んん!…音の大きなぁ……ふぅ…ぁ……おならを…おならをぉ……こ、こいてしまいましたぁ……ん…ぁ……ごめんなさい……」ぷっぴぃ……ぷ~~~……「ひゃぁっ!!…痛いっ!…ど、どうしてぇ!?」ぶびびぃっ!!
早苗「市川会長、何言ってるか全然分かんないですよぉ。これじゃあお仕置き続行ですよね。」ばちーん!ばちーん!!
直美「やめてぇっ!…やめなさいよぉ!!…」ぶびぃっ!
有里「それになんか変な声だし。会長、どうしちゃったんですかぁ?謝る気なんてないんじゃないですかぁ?」ばちーん!ばちーん!

直美は乳首をもてあそばれることによって喘ぎ声混じりでなんとか恥ずかしい謝罪を述べるが、すぐさま早苗と有里が剥き出しになったままの直美の真っ赤なでん部に思い切り平手打ちを再開する。
お尻と乳首を責められる直美は、両手でしっかり書類棚を掴んだまま後ろに突き出したお尻をぶりぶり振って抵抗するが下級生達の責めはとどまることがない。

今西「仕方ないなぁ。変な声だけどそのまま3回連続で同じ謝罪をしたら許してやることにしようか。ちゃんと俺の言う通りに謝罪するんだぞ」
東「じゃあお仕置きは続行だな。ほら市川、早くしてくれよ。カメラ目線でな。」
直美(ひどい…こんなのひどすぎる…わたしがどうしてこんな目に……)…「わ、わたしはぁ…はぅん!…生徒会長の…市川直美はぁ……み、みんなの前でぇ…ぁ……大きな音のぉ……臭い…とても臭い…ふぁ……お、お、おならをぉ……こいて…こいてしまいましたぁ……ほ、本当に…ぃゃぁん……ごめんなさいぃ……」ぶびぃっ!…ぶっすぅ……
早苗「あと2回ですよぉ。市川会長、がんばって!」ばちーん!ばちーん!
圭太・道夫:モミモミモミモミ、コリコリコリコリ……
直美「ふぁん!…ふぁぁぁん……痛い…痛いぃ……わたし…生徒会長の市川直美はぁ!……ゃん!…ふぁぁ…臭い、臭い、臭いぃぃ……音のでっかいぃ……屁…屁を……ぶ、ぶ、ぶっこいて…しまいましたぁ……んぁぁ!……そして…そのお仕置きのためにぃ……お、お尻をぉ…ひっぱたかれてますぅ…ぁん!…ゃん!!……」…(ひどい…なんでこんなこと言わなきゃ……もうこんなのいやぁ……)ぷひ~~ぶびびっ!!
有里「市川会長!ラスト1回ですよ!」ばちーん!ばちーん!
圭太・道夫:モミモミモミモミ、コリコリコリコリ……
直美「ふぅぁん……ぁ、ゃ……わたし…生徒会長の…市川直美はぁ……屁、屁……屁コキ虫ですぅ……ふぅん!…みんなの前で…くっさい…くっさい…おならを……何度も何度も…大きい音でぇ…ぶっこいてしまいましたぁ……んん!…お、お仕置きでぇ…お尻を叩かれて…ますぅ……ひぐぅ!…痛いぃ……もう許してぇ…反省してますからぁ……そんなにお尻を……おケツを…ひっぱたかないでぇ……そ、そしてぇ……む、胸を…おっぱいをぉ…もみもみされて……乳首を…コリコリいじられて……ち、乳首が…ツンツンに膨らんでしまってますぅ……ぁ、ぁ……もう許して…もう堪忍してぇ……こんなのわたし恥ずかしい……」ぶびっ!ぶびっ!ぶびびぃ……
今西「おっけー!市川がここまで謝ってるんだからもう許してやろうか。」
早苗・有里「はーい。」
東「じゃあ落ちたタオルを巻いてやってくれよ。そのままじゃいくらなんでも市川も恥ずかしいだろうし。」
早苗「わかりましたぁ。」

直美の必死の謝罪が終わると今西達の許可が下り、早苗と有里は床に落ちたバスタオルを拾い上げて直美の胸をオムツが隠れるように体に巻いて簡単に結び直す。
圭太と道夫は直美の胸から手を離すとそのまま直美から離れ、早苗と有里は再び直美の太ももを支えて書類棚を探すよう直美に促す。

有里「市川会長、これで安心して裁縫道具を探せますよぉ。」
直美「あ、ありがとう……」ぷっすぅ……

小さな音ではあるが、放屁を続ける直美は自分の携帯とローターのリモコンを手に入れるために背伸びをする。
背後から直美の下半身を支える早苗と有里は、バスタオルの裾の中に手を突っ込んでオムツの後ろ側のマジックテープをぴりぴりと剥がし、そのままオムツの後ろ側はぺろんとめくれ落ち、下から直美のお尻が丸見えになる。

早苗「わっ!オムツの後ろが剥がれ落ちちゃった!」
有里「タオルの中のお尻が丸見えになっちゃいましたよぉ!」
直美「え?…や、やだ…そんな…お願い!オムツ戻して!」ぷぴぴぃ!
今西「おーい、清水、谷沢。ちょっとこっち来て手伝ってくれよぉ。」
早苗・有里「はーい。」
直美「ちょ、ちょっと待って!あなた達、オムツを……」…(そんな…後ろには富川君が……)ぷす~……

今西が早苗と有里を呼ぶと、すぐに二人は直美の太ももを支えるのをやめてその場を離れる。
椅子を支えたまま一人その場に残された祐一は周囲の視線を気にしながらも、目の前の直美のバスタオルの中を覗き込み、丸見えになった直美のお尻を見て息を飲む。
直美は祐一の視線を感じて思わずお尻に力を込めてお尻の割れ目をきゅっと閉じるが、放屁をするたびに引き締まった直美のお尻がぷるんと震える。

祐一(市川さんのお尻が…だめだ…見てあげたら……でも……)…「はぁ、はぁ、はぁ……」
直美(富川君…わたしのお尻なんて見てないよね……)…「ぁ……」…(お、お尻に……まさか…富川君の息が?……)ぷす~~……

祐一は思わず前のめりになって直美のお尻を見つめ、荒くなった祐一の吐息が直美のでん部に当たるようになり、直美は放屁をしながらお尻をぴくんと反応させてしまう。
自分の吐息が当たるたびに直美のお尻がぴくぴく反応することに気づいた祐一は、口をすぼめてタオルの中の直美のお尻の割れ目に目掛けて吐息を吹きかけるようになる。

祐一(市川さん…お尻が震えてる……おならも止まらないみたいだ…臭いよ…なんて臭いんだ……)…「ふぅぅ、ふぅぅ……」
直美「ん…ぁ…ゃ……」…(だめ…やっぱり富川君の息がお尻に……まさかわざと?……早く携帯とリモコンを取らなきゃ…もう少しで手が届く……)ぷひ~……

直美の伸ばした片手がもう少しで携帯に届こうとした時、何を思ったのか祐一は両手で支える左右の椅子を少しずつ後方にずらし、祐一に向かってお尻を突き出した格好になった直美の手は携帯から離れてしまう。
さらに祐一は二つの椅子を左右に開くように動かし、直美の両足は徐々に開かれて祐一の目の前でぷるぷる震える直美のお尻の割れ目の隙間から小さな肛門が覗き見えるようになる。
直美は体を支えるために携帯に伸ばした手を引っ込めて両手で書類棚を掴む。

直美(やだ…椅子が…どうして……もう少しで手が届くのに……やだ…こんな格好……)…「ひゃっ!……」ぶびぃっ!!
祐一「ふぅぅ、ふぅぅ……」…(市川さんのお尻の穴が……)

祐一は目の前の直美の肛門目掛けて吐息を吹きかけ、思わず直美はお尻に力を込めて肛門をきゅっと閉じるが、放屁することによって直美の肛門は開き、慌てて直美は再度お尻に力を込めて肛門を閉じるが放屁は止まらず、おならが出るたびに開かれる直美の肛門に息を吹きかけながら夢中で見つめる祐一。
やがて早苗達が面白がるかのように再び直美に近づいてくる。

早苗「やだぁ!市川会長、なんて格好してるんですかぁ?」
有里「ほんとだぁ!お尻突き出しちゃって、丸見えですよぉ?恥ずかしくないんですかぁ?」
直美「いやっ!…み、見ないでっ!…早くオムツを戻してちょうだい!!……」ぶびびっ!!
早苗「けどその前にその姿勢は危ないですよぉ。椅子を元に戻さないと。」
有里「富川副会長一人じゃ大変ですもんね。わたし達も椅子を押しますからしっかり棚を掴んでてくださいよ。」

早苗と有里は直美が乗る左右の椅子をそれぞれ押さえて前に押し戻そうとし、祐一のズボンの股間部分がぱんぱんに膨らんでいることを確認して笑みを浮かべて祐一に声をかける。

早苗「わたし達が椅子を押しますから副会長は市川会長のお尻を押してあげてください。椅子だけ押したらバランス崩れて危ないですからね。」
祐一「え?…う、うん…わかった。」
直美(え?…富川君がお尻を?…そんな…そんなの…)…「ぁっ!……」ぷぴぃっ!

祐一は早苗に言われるままに体を乗り出して両方の手の平を開いて目の前の直美の左右のでん部に触れる。
直美はお尻をぴくんと反応させ、その勢いで噴き出したおならは祐一の顔面にかかって顔をしかめる祐一。

早苗「副会長、しっかり市川会長のお尻を支えてくださいよ。今から椅子を押しますからね。」
祐一「う、うん……」
直美(いやだ…こんなのいやだ…同級生の男子にお尻を触られてるなんて……)…「ふぁ!……」ぶびぃっ!

直美は祐一にでん部を触られていることを嫌ってお尻をくねらせるが、そのことがかえって祐一を興奮させ、祐一は直美の体を支えるために手に力を込めてでん部を鷲掴みするようになる。
それでも直美はお尻をくねらせるために、祐一の手は直美のでん部を揉みしだくような動きになってしまう。

直美「ぃゃぁ…ぃゃぁあん……あ、あの……富川君…そんなに手を…動かさないでぇ……」ぷぴぃ…ぷぴぃぃ……
祐一「ご、ごめん…けど…危ないから……」グニィグニィ……(市川さんのお尻…柔らかい……堪らないよ……)

直美は放屁しながらお尻をくねらせ続け、祐一は興奮して直美のでん部をぐにぐにまさぐり続ける。
早苗と有里は椅子を押すどころか徐々に後ろに下げ、そのことによって祐一の両手の指は直美の柔らかなでん部に食い込み、興奮して頭の中が真っ白になった祐一は両手の親指の先を使って直美のお尻の割れ目を開いて肛門を丸見えにする。
堪らず直美はお尻に力を込めて肛門をきゅっと閉じるが、祐一が肛門に熱い吐息を吹きかける刺激によって直美の肛門はぱくっと開き、祐一の顔面におならを浴びせかける。

祐一(市川さんのお尻の穴が…丸見えだ…すごい……)…「ぶふぅ…ぶふぅ~~……」グニグニグニグニ……
直美(やだ…こんなのやだ……お尻の穴が見られちゃう……そんなに指を動かさないでぇ……)…「ひゃぁっ!…」ぶびびぃっ!!…(富川君の息が…お尻の穴に……これじゃあ…止まらない……)ぶぴぴぃっ!!…「……っっ!?…んん!!…」…(何なの!?お尻の穴に……何か当たってる!?…まさか…まさかぁ!?)ぶぶぶりぃっ!!

祐一は両手の親指の先を直美の肛門にあてがうようになり、嫌がる直美がお尻を振る動きに合わせて指先で肛門を刺激する。
そのことによって直美に再び便意が襲いかかり、肛門がひくひく動き始める。
しかしその時、早苗によって簡単に結ばれていた直美のバスタオルの結び目がほどけてぽとりと床に落ち、再びオムツ一枚の姿になった直美が声を張り上げて祐一は正気を取り戻す。

直美「いやぁぁっ!!…タオルが…誰かタオルを戻してちょうだい!!…それに富川君!!…お願いだからオムツのテープをとめてぇ!!…」ぶびっびぃ!!……(だめ…このままだと…わたし…うんちを……)
祐一「う、うん!わかった。」
早苗「市川会長が困ってるわよ!ちょっと、小堀君、ぼーっとしてないで会長の前に回ってバスタオルを拾って巻き直してあげてよ。」
瞬「え?……う、うん…わかったよ……」

瞬は突然の指名に驚きながらも、おずおずと直美に近づいて椅子と書類棚の間に潜り込んでバスタオルを拾い上げる。
その間に正気を取り戻した祐一は直美の剥がれたオムツのマジックテープを貼り直してお尻を隠してやり、そのままお尻を支え続ける。
直美はなんとか脱糞してしまうことを我慢し、両足をぷるぷる震わせている。
タオルを手にした瞬は戸惑いながら直美の体にタオルを巻こうとするが、直美のかわいい乳房を目の当たりにして息を荒くし、ズボンの股間部分をむっくりと膨らませてしまう。
そのことを確認した早苗と有里は瞬にからかいの声をあげる。

早苗「やだぁ!小堀君のズボン…なんか膨らんでない?」
有里「ほんとだ!…そんなとこ膨らんでるなんて…小堀君、どうしたの?」
瞬「……っっ!!…そ、そんなことないよ!膨らんでなんて……」
早苗「ほんとに?市川会長、そこから小堀君のズボン見えるでしょう?膨らんでないですかぁ?」
直美「え?…そんなこと……っっ!!…」…(やだ…この子、本当に…ズボンが……まさかわたしの胸を見て?……いや…こんなの…下級生の男子にこんな格好を見られて……)…「よ、よく分からないわ…わたし……」
有里「ふぅん……そうですか。ま、いっか。小堀君、早く市川会長にタオルを巻いてあげてよ。」
瞬「う、うん……」…(どうしよう…あそこが……おさまらないよ……)

直美は瞬のズボンがぱんぱんに膨らんでいることに困惑するが、そのことを早苗達に告げることはできず、瞬は動揺しながらも手にしたタオルを直美の背中に回して胸元で結ぼうとする。
しかし瞬がふと視線を直美の顔を見上げると、直美が堪らない表情で自分を見つめていることに気づき、すぐに目をそらすが目の前の直美の乳房を見て勃起がおさまるわけもない。
瞬は震える手でタオルを結ぼうとするが、直美のかわいい乳首の膨らみに釘付けになって手を止める。

瞬(市川…会長の…胸の先っぽが……だめだ…こんなの見てちゃ……けど……)
直美(いやだ…この子…わたしの胸を見て……だめ…見ないで……ぁ…さ、先っぽが……だめ、だめ……)
瞬(え?……胸の先っぽが……膨らんできてる?……ど、どうして……)
直美(いやぁ…見てる…見られてる……だめぇ…先っぽが…大きくなってきてる…だめぇ…恥ずかしい……乳首……おっきくならないでぇ……)

瞬に見つめられる恥ずかしさで直美の乳首は徐々に膨らみ始め、瞬はそのことに気づいて目を丸くする。
直美が瞬の視線を意識すればするほど乳首はどんどん膨らみを増し、ぴこんぴこんになった乳首を見て瞬は息を荒くする。

瞬(すごい…市川会長の胸の先っぽが…さっきよりもすごく大きくなった…なんでこんなに……)…「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ……」
直美(だめ…そんなに見ないで……あぁ…乳首があんなに膨らんでる……どうしよう…わたし……)…「んん……」…(そんな…小堀君の息が…乳首に……だめ…そんなの……)…「ぁ……ん……ふぁ……」

瞬の吐息が乳首にあたるたびに直美は上半身をぴくんと反応させ、瞬は少し驚いた表情を見せるが、すぐに自分の吐息に直美が反応していることに気づき、タオルを結ぶことも忘れて意識的に直美の乳首に息を吹きかけるようになる。

瞬「ふぅぅ、ふぅぅ、ふぅぅ、ふぅぅ……」
直美「ぁ……ゃ……ん……」…(どうして…この子……さっきからタオルを全然結ぼうとしないで……わたしの胸に息を……まさかわざと!?…そんな…こんなに真面目でおとなしい子が……どうしてこんな……)…「ふぁ…んぅ……ぁ……」
早苗「どうしたんですかぁ?市川会長。さっきから体がぴくんぴくんて震えてますけど?」
直美「な、なんでも……ぁ…ないわよ……ん……こ、小堀君?…は、早く…ふぁ……タオルを…結んでくれるかな……ぁん……」
瞬「え?…ぁ…は、はい、わかりました。」

直美に声をかけられた瞬は我に返って両手に持ったタオルの端を直美の左右の乳房の間で結ぼうとするが、興奮して手が震える瞬はタオルの端を直美の乳首に引っ掛けてしまい、直美は体をぴくんと反応させて喘ぎ声を洩らす。

直美「ふぁん!……ちょ、ちょっと…小堀君……」
瞬「す、すいません!…僕…なんだか緊張してるみたいで……」

瞬は直美に謝りながらもタオルを結ぶのを手こずる振りをして、タオルの端で直美の乳首を擦り続ける。

直美「ゃん!…ふぁ…んん!……こ、小堀君…は、早く…して…ぁん!……は、早くしてちょうだい!!……」
瞬「ご、ごめんなさい!…僕、こんなの慣れてなくて……」スリィ、スリィ……クニィ!クニィ!
直美「ひゃん!…ゃぁっ!……ぁ、ぁ……」…(そんな!?…小堀君の指が…この子、やっぱりわざと?……)

瞬はタオルの端を持つ両手の小指を立てて、直美の乳首を引っ掛けるように指先を動かすようになる。
瞬の指先とタオルの端が乳首に当たるたびに直美は喘ぎ声を洩らして上半身をびくんと反応させる。
瞬のズボンがさらにぱんぱんに膨らんだことを確認した早苗は瞬の楽しみを奪うかのように声をかける。

早苗「小堀君、まだなの?早くしないと市川会長がかわいそうじゃないのよ。」
瞬「う、うん…わかってるけど……」
有里「もうわたしがタオルを結ぶから代わりに椅子を支えてよ。」
瞬「分かったよ……」

瞬は後ろ髪を引かれる思いに駆られながら、直美の前から移動して有里の代わりに左側の椅子を支え、有里はさっさと直美の胸が隠れるようにバスタオルを結び直し、そのまま直美から離れる。
続いて早苗が振り返って智子に声をかける。

早苗「智子ぉ、ちょっとわたしと代わってくれる?なんかのどが渇いちゃったし。」
智子「え?う、うん……」

突然呼び掛けられた智子は自分がノーブラノーパンでブラウスとお尻部分が破けたブルマ姿であることを気にしながら直美に近づき、瞬の横に立って右側の椅子を支える。
瞬は真横の智子の姿を横目でチラ見して、ブラウスに中2の割りに大きな乳房の形がくっきり透けていることに気づいて息を飲む。
智子は瞬の視線に気づいて胸を隠すように体をすぼめるが、両手で椅子をしっかり支えているためにあまり効果はなく、メガネをかけた童顔で真面目そうな智子が恥ずかしそうに顔を赤らめるのを見た瞬はますます興奮し、いったんおさまっていた股間が再び膨らみ始める。
早苗は椅子から離れると、会議用に机の上に用意されていたペットボトルのウーロン茶を紙コップいっぱいに注ぎ、再び椅子を支える瞬の背後に近づき、つまづいたふりをして紙コップのウーロン茶を瞬のズボンに浴びせかける。

瞬「わっ!……な、何?」
早苗「小堀君、ごめーん!お茶こぼしちゃったぁ!」
有里「何やってんのよ、早苗ぇ。小堀君のズボンびちゃびちゃじゃん。早く拭いてあげなきゃ。」
早苗「そうね。けど……」
今西「そのままじゃちゃんと拭けないんじゃないか?ズボン脱がせて拭いたほうがいいぞ。」
早苗「そうですね。じゃあ……」
瞬「え?…え?…そんなのいいよ。」
今西「小堀、お前さっきの授業体育だったからズボンの下に短パン履いてるんじゃないのか?」
瞬「そ、そうですけど…
早苗「じゃあズボン脱いでも大丈夫だよね。」
瞬「え?……ちょ、ちょっと待って!…」
今西「市川が危ないから椅子から手を離しちゃだめだぞ。」

早苗は瞬の体の前に両手を伸ばしてベルトをカチャカチャ外してズボンのホックを外す。
瞬は抵抗しようとするが、今西に制止されたことによって直美が乗る椅子から両手を離すことができず、早苗はそのままズボンのファスナーを下ろし、強引にズボンを引き下げる。
しかし瞬の足首までずり下げられたのは、ズボンだけではなく、ズボンと一緒に体操着の短パンと下着のブリーフも絡まるようにずり落ち、ワイシャツの裾の下から瞬のきれいなお尻の下半分が露わになる。

有里「ちょっと早苗!あんた何してんのよ!?小堀君のパンツまでずり下ろしちゃってるじゃない!」
瞬「え?……わっ!……そんな!?…」
早苗「ごめんなさい!すぐに戻すから…」
圭太「あー!…小堀、お前のあそこ…どうしちゃったんだよ、それ?」
道夫「どうしたんだよ、あそこって……わっ!すげー!びんびんになってるじゃんか!」

圭太が真横から瞬の体の前部分を覗き込み、ワイシャツの裾から飛び出るように露わになった勃起したままの瞬のチンポを見て驚きの声をあげると、道夫もすぐに瞬の真横に移動してチンポを覗き込んで瞬をからかい、有里もおもしろがって前から瞬の下半身を覗き込む。

有里「やだー!小堀君、それどうしちゃったのぉ?…すごいことになってんじゃん。」
瞬「み、見ないでよっ!…小高さん、早くパンツと短パンを……」
早苗「ちょっと待って…なんかパンツがズボンに絡まっちゃって……」
智子(あれ…小堀君のおちんちん?……あれって大きくなってるの?……)

智子も横目で瞬の下半身をチラ見し、ぎんぎんに勃起したチンポを目の当たりにして息を飲む。

圭太「小堀ぃ、お前何考えてんだよ?チンポそんなにしちゃってさぁ。」
道夫「エッチなことでも考えてんじゃないのか?すげぇ膨らんでるじゃんか。」
有里「やっぱりさっきもズボン膨らんでたんじゃないの?男の子ってエッチなこと考えたらそうなっちゃうんだよね?」
早苗「あと、女の子のエッチな姿見てもおっきくなるんでしょ?やっぱり市川会長の胸見てそうなったんだ?」
瞬「ち、違うよ……そんなこと…それより早くパンツを……」
有里「ひょっとして横の智子のこと見てそうなったんじゃないの?ブラウスにブルマなんてちょっとエッチな格好してるし。」
早苗「智子って胸すごい大きいしねぇ。そういえばさっきから小堀君、智子の方をちらちら見てたし。」
智子(……っっ!?…そんな…ほんとに?わたしのこと見て小堀君……すごい…あんなにおっきくなるなんて……)

瞬は早苗に指摘されて思わず智子の方を見て、智子が自分のチンポをまじまじ見つめていることに気づく。

有里「やっぱり智子の方を見てるじゃん。小堀君って顔に似合わずやらしいんだぁ。」
瞬「そ、そんなこと…」…(どうしよう…山上さんまで僕のあそこを見て…こんなの……)
早苗「あれぇ?智子、ブラ外れたままじゃないの?胸がブラウスに透けちゃってるじゃん。」

智子はさきほど外れたブラジャーを付け直すことができないまま、みんなの前でブラウスの裾からブラジャーが落ちてしまうことを恐れ、部屋の隅でブラジャーを抜き取って隠してしまっていたのでノーブラのままであり、そのことを早苗に指摘されて体を凍らせる。
瞬はそんな智子から慌てて視線を外して前を見るが、目の前には直美がバスタオルの裾からオムツを履いたお尻を覗かせており、瞬の勃起はおさまらない。

有里「ほんとだ!胸の先っぽまでうっすら透けてるよ?そんなの見たら小堀君も興奮しちゃうよね。わたしが胸を隠してあげるよ。」
智子「え?…え?……」

有里は智子の背後に移動して後ろから両手を智子の胸元に回し、手の平で智子の大きな乳房をブラウスの上から覆い隠す。

有里「これで安心だね。もう小堀君に胸見られないよ。けど智子ってほんと胸大きいよね。わたしの手で隠しきれないよ。」
智子「そんな…わたし恥ずかしいよ……ぁ……」…(谷沢さん…手が動いてる……)

有里は両手で覆った智子の乳房をサイズを測るかのように握り込み、ふにふにと両方の乳房をもてあそぶように動かす。
智子は思わず体をぴくんと反応させる。

有里「智子のおっぱいって柔らかーい。」フニフニフニフニ……
智子「あ、あの…谷沢さん……て、手を動かさないで……」
早苗「智子どうしたのぉ?顔が赤いよ?」
智子「だ、だって…恥ずかしいから……んん……ゃ……」
有里「智子のおっぱいほんとにおっきいよね。」タプンタプンタプンタプン……

有里は智子の乳房を下から持ち上げるようにしてたぷたぷと上下に揺さぶってもてあそぶようになる。
瞬は顔を正面に向けたまま智子の方をチラ見し、おさげ髪で真面目そうなメガネをかけた智子が口を半開きにして吐息を洩らす様子を見て息を飲む。

瞬(すごい…山上さんの胸…ほんとに大きい……こんなの見てたら…僕……)
智子「も、もうよして…手を…ふぁ……動かさないで……ぁ、ぁ……」
圭太「おい、小堀のやつさっきから山上の胸をチラ見してるぞ。あそこがぎんぎんのままだし。」
瞬「……っっ!……」

瞬は圭太に指摘されて慌てて目を閉じる。
有里は懇願する智子を無視して乳房を揺らし続け、肩越しに瞬の勃起したチンポを見つめながら人差し指の先でブラウスの上から智子の乳首を突つき始める。
智子は乳首を突つかれるたびに体をぴくんぴくんと反応させて吐息を洩らす。

智子「ふぅん!……ゃ、ぁ……谷沢さぁん……も、もう……ふぁ…ぁ……」
有里:タプンタプンタプンタプン、ツンツンツンツン……
瞬(山上さんの声が……こんな声出すなんて……)
道夫「おい、見てみろよ。小堀のあそこ、山上が変な声出すたびにびくんびくんて動いてるぞ。」
早苗「ほんとだ!おもしろーい!智子の声聞いて興奮しちゃってんじゃないのぉ?」
瞬「そ、そんなこと……ないよ……それより、小高さん…早くパンツと短パンを……」
早苗「けど短パンとパンツもお茶でびちょびちょになってるみたいなんだ。こんなの履いたら風邪ひいちゃうよ。」
圭太「じゃあ全部脱がしちゃえよ。」
瞬「そ、そんなのやだよ!…や、やめて!…小高さん!!」

早苗は嫌がる瞬を無視して瞬の足首からズボンと短パンとブリーフパンツを全て抜き取ってしまう。
ワイシャツ一枚の姿になった瞬は椅子を両手で支えたまま恥辱に耐えるかのように目をしっかりつぶって体を震わせる。

有里「やだぁ、そんな格好、小堀君ちょっとかわいそうだよ。」
早苗「いくらなんでもそうよねぇ。あ、そうだ。さっき森橋先生が市川会長から取り上げたミニスカがあるわ。ズボンが乾くまでそれを履いてればいいんじゃない?」
圭太「そりゃ名案だな。俺が持ってくるよ。」
瞬「ちょ、ちょっと待って!…僕そんなのいやだよ!!」

圭太は瞬を無視して由美絵が机に置いたままにしていたミニスカートを手に取り早苗に手渡す。
早苗は無理矢理瞬の両足にスカートを通して壊れたホックの代わりに安全ピンを使って瞬の腰に留める。
瞬の勃起したチンポは隠れたが、ワイシャツにミニスカという格好は瞬にとって恥ずかしいものに変わりはなく、一見女の子のような顔つきをした瞬は顔を真っ赤にする。
おまけにミニスカの前部分は勃起したチンポによってむっくり膨らんでいた。
そして有里の智子への乳房責めは続き、体を震わす智子はしっかりと椅子を支えることができなくなり、直美の乗る椅子はがたがた揺れるようになる。

直美「きゃっ!…い、椅子が……こ、怖い!…」
東「ちょっとお前ら、しっかり椅子を支えろよ。市川が椅子から落ちるだろ?谷沢と小高も一緒に椅子を支えてやれよ。」
早苗・有里「はーい。」
今西「じゃあ俺も富川と一緒に市川の体を支えてやるよ。」

東の号令で早苗と有里もそれぞれ瞬と智子の横に立って左右の椅子を支え、今西は直美の左側に立って左手で直美の腰を支え、右手はバスタオルの裾の中に潜り込ませてオムツの上から直美のお尻を握り込む。
しかし早苗と有里は椅子を押し戻さずに更に後方にずらし、直美は再びお尻を突き出した格好になり、今西はバスタオルの中で直美のお尻を揉みしだくように手の平を動かす。

直美「ちょ、ちょっと…椅子がまた後ろに……もっと押してちょうだい…ぁ……」…(やだ…お尻を触ってる…こ、これじゃあ……)
今西:グニィグニィグニィグニィ……

しかし直美が訴えかけても早苗達は椅子を押し戻すことはなく、今西の手の動きは激しくなり、さらに指先をオムツの中に潜り込ませて人差し指で直美の肛門を刺激し始め、再び直美を便意が襲い始める。

直美「ゃ…ぁ……ふぁ!……んん!……」…(だめ…そこは…お尻の…穴……だめ、だめぇ…わたし…もう……洩れちゃうぅ……)ぶびびぃ!……

直美は堪らず再び大きな音で放屁し、その瞬間今西は直美のオムツから手を抜き出し、左手でかろうじて直美の下半身を隠しているバスタオルを引っ張って直美の体から剥ぎ取ってしまう。
椅子の上で大股開きでお尻を突き出した格好のままの直美は、遂に我慢できなくなってオムツの中で脱糞を始める。

直美「だめ!…だめぇ!!……みんな見ないでぇ!!……わたし…わたしもう……ぃゃぁぁぁあ!!……」ぶぴぴぃ!…ぶぴぃ……ムリムリムリムリ……

直美のオムツは肛門から噴き出す糞のためにどんどん膨らみ始め、その様子を全ての生徒会メンバー達は呆然と見つめている。

早苗「え?…嘘…市川会長のオムツ…なんか変だ……」
有里「ほんとだ…膨らんできてるみたい…まさかこれって……」
直美「いやぁっ!!…お願い、見ないでぇ!!……ぁぁあ……止まらないぃ……」ムリムリムリムリ……

直美は必死に肛門に力を込めて脱糞を止めようとするが、直美の糞は肛門からどんどんオムツの中で溢れ出す。
祐一は目の前の直美のオムツがぱんぱんに膨らんできたことを目を丸くして唖然と見つめる。

祐一(すごい…市川さんのうんちが……どんどん出てくるみたいだ……)
今西「おいおい、市川ぁ。お前とうとうみんなの前でうんこなんて洩らしちゃったのかぁ?オムツがすごいことになってるぞ?」
早苗「やだぁ!市川会長、ほんとに洩らしちゃったんですかぁ?すごぉい…これみんなうんち?…まだ出てくるみたいですよ?」
直美「ぃゃぁ…ぃゃぁあ……見ないで、見ないでぇ……ん!…んふぅぅう!……」ムリムリムリムリ…ぶぴぃ!ぶぴぴぃ!!…ブシュシュシュシュシュゥ……

直美は信じられないくらい長い一本糞を出し終えると、続いて大きな音を伴って下痢便を肛門から噴き出す。
オムツから溢れ出すことはないものの、下痢便はオムツの表面まで染み出して一同からオムツが茶色の染みが見て取れるようになり、悪臭が部屋中に漂うようになる。

有里「うわ…すごい……まだ出てくる…オムツに染み出してきてる……」
早苗「やだ…臭~い!…どうしたらこんなに臭いうんちが出るんですかぁ?」
直美「ぅぅうう……ひどい…みんなひどいよ……もう見ないでぇ……」ブチュチュチュチュゥ……
今西「俺達の前でこんな臭いうんこする市川のほうがひどいと思うけどなぁ。あぁ臭い、臭い。」

今西は直美に見えるように露骨に表情を歪めて鼻を摘んで見せる。
やっとのことで脱糞を終えた直美は椅子の上で両足をがくがく震わせている。

東「もう裁縫道具を探すどころじゃないな。おい、市川を椅子から下ろしてやれよ。」
早苗・有里「はぁい。」

早苗と有里は椅子を押し戻して直美の体は直立状態になり、祐一は椅子から降りようとする直美に手を貸してやる。
やっとのことで床に下りた直美は泣き顔になって書類棚の方を向いたまま両腕で乳房を覆うように自分の両肩を抱き、祐一はそんな直美に優しくバスタオルをかけてやる。
直美は震える手でバスタオルを結んで乳房を隠すが、タオルの下からは糞が溜まって膨らんだオムツが覗き見えた。

東「このままじゃ撮影どころじゃないな。とりあえずオムツをなんとかしないと。」
今西「じゃあ市川、トイレに行ってお尻をきれいにしてこいよ。」
早苗「市川会長一人でこんな格好でトイレまで行かせるなんてかわいそうですよぉ。わたし達みんなで取り囲むようにして移動すれば他の生徒とか先生にばれないで済むと思うんですけど。」
東「優しい後輩がいてよかったな。じゃあみんなでトイレまで行こうか。」
直美「…………」

直美自身もこのままでいるわけにはいかないと思っていたので、東達の提案に黙ってうなずく。
祐一は直美のために自分も一緒に生徒会室を出ようとするが、東がそれを制止する。

東「あぁ、副会長はここで裁縫道具を探しててくれよ。俺達で十分だし。山上と小堀と一緒に探してくれよ。こいつらもこんな格好じゃ外に出れないだろうし。」
祐一「わかった…市川さん、大丈夫?」
直美「うん……ありがとう……」

そして直美は今西と東、早苗と有里、そして圭太と道夫の6人に取り囲まれるようにして生徒会室を出る。
直美は敵ばかりに囲まれてバスタオルと自分の糞が溜まったオムツ姿でよれよれとトイレに向かった…


つづきます。
次回は直美会長が生徒会室の外で生徒会メンバー以外の生徒達にも恥ずかしい姿をさらしてしまうことになりそうです。


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その43_直美(6)


*このお話の前のお話はこちらをクリック!


思わぬ展開で直美をモデルとした撮影会が行われることになったが、生徒会副会長の祐一が横槍を入れる。

祐一「森橋先生、今から撮影なんて始めるんですか?生徒会の議事が全然進んでないんですが…」
由美絵「仕方ないでしょ?今度の全校集会で配る資料だからもう時間がないのよ。今撮影しなければモデルを雇って資料を作らないと…その場合は市川さんの犯罪行為を学校に報告することになるけど…それでもいいかしら?市川さん。」
直美「そんな…それは……」
祐一「先生、あんまりです。犯罪行為なんて…」
由美絵「ちょっと言いすぎたかしら?けどこの撮影会に協力してくれれば不問にするって言ってるんだから…ねぇ?市川さん。」
直美「………」

由美絵に問われて口ごもる直美を見て、祐一は直美のためと思ってしぶしぶ撮影会を了承する。

祐一「…わかりました…じゃあ生徒会の続きは明日の昼休みにでも…みんなそれでいいかな。」

もちろん祐一の提案に異議を唱えるものは誰もおらず、にやりと笑みを浮かべた由美絵は直美に話しかける。

由美絵「決まったわね。じゃあわたしは準備のために職員室に少し戻るから。あ、そうそう、市川さん、撮影会が終わるまであなたが盗んだ保健の教材はそのままにしておくのよ。」
直美「え?…ど、どうして……」
由美絵「それを取っちゃったらあなたが盗んだ証拠が無くなっちゃうじゃない。どこかに隠してとぼけられても困るしね。」
直美「そ、そんな!…わたし、そんなことしません!」
由美絵「念のためよ。なんなら証拠のために今からそれを取り出すところを撮影しましょうか?」
直美「そ、それは……」
由美絵「そんなのいやでしょ?じゃあ撮影会が終わるまでそのままでいるのよ。」
直美「………」

由美絵は直美にとっては信じられないような内容を告げると口元に笑みを浮かべたまま撮影の準備のためにいったん生徒会室を出る。
残された直美と祐一と瞬と智子以外の生徒会のメンバーはそれぞれ含みのある表情を浮かべている。

有里「市川会長、ブラウスのボタンが取れたままですよね?」
直美「う、うん…そうね…」
有里「たしかこの部屋のどこかに裁縫道具あったと思いますからボタンつけてあげますよ。」
直美「ありがとう…けど…別にいいわよ…」
早苗「けどこれから撮影なのにそんなブラウスじゃまずいんじゃないですか?」
有里「そうですよ。縫ってる間は腰に巻いてるバスタオルで胸も隠せばいいじゃないですか。そのバスタオル、結構おっきいし。」
早苗「そのキャスターつきの黒板の向こう側で脱げばみんなに着替えを見られなくてすみますよ。」
直美「……そうね…わかったわ……」

直美は確かにボタンがほとんど外れたままのブラウスを着ているよりはましであると考えて立ち上がり、黒板の後ろに回り込む。
今西達からは移動式の黒板で直美の上半身は隠れて見えないが、黒板の下からはバスタオルを巻いた下半身は丸見えであり、そのことに気づいた直美は躊躇しながらブラウスの残されたボタンを外して脱ぎ、ノーブラのままであったので露わになった乳房を両腕で覆い、有里に声をかける。

直美「あの…谷沢さん?…ブラウス脱いだから……」
有里「ごめんなさい、市川会長。今早苗と一緒に裁縫道具探してるんです。あると思ってたところになくて…」
早苗「先にバスタオルを巻きなおしててくださいよ。ブラウスは後でもらいますから。」
直美「そう…わかったわ……」

仕方なく直美は脱いだブラウスを黒板の上端に引っ掛け、腰からふくらはぎまでを覆ったバスタオルの結び目に手をかける。
バスタオルを外した時に黒板の下から自分のオムツ姿の下半身を見られるのを嫌って直美は壁の方に向き直り、バスタオルの結び目を解く。
直美はそのまま胸元も隠れるようにバスタオルを引き上げるが、すぐに手を止める。

直美(やだ…このタオル…少し短い……これじゃあ全部隠れないんじゃ……)

直美はバスタオルを乳房が全部隠れるようにすればオムツの端がバスタオルから覗いてしまうことに気づき、バスタオルを何度も上下に動かして胸元とオムツの両方が隠れる位置を探る。
今西達は露わになった直美の生足と時折バスタオルの端から覗き見えるオムツをにやにや見つめている。
やっとのことで直美がぎりぎり乳房が隠れるところでバスタオルを結ぼうとした時、再び直美の陰部のローターが動き始める。

直美「んん!……」…(やだ…どうしてこんな時に……誰がリモコンを……)ヴヴヴヴヴヴ……

直美はローターの刺激に耐えながらなんとかバスタオルを結ぶが、少し結び目が上にずれたことによって今西達からはオムツの下半分が覗き見ることができた。
わざとらしくそのことを指摘する早苗。

早苗「市川会長!それじゃオムツが見えちゃってますよ!もっと下でタオルを結ばないと。」
直美「ゃっ!……み、見ないでっ!!…」…(どうしよう…手が震えて……うまくいかない……)ヴヴヴヴヴヴ……

直美はいったん結び目を解いてタオルを少し下にずらして再び結ぶが、今度はタオルの上端から直美のかわいい乳首がこぼれ出そうになり、必死に何度もタオルを解いては結んでを繰り返す直美。
黒板の下からはローターの刺激によって腰をくねらせ、足踏みをするような直美の動作が今西達を楽しませる。

祐一(市川さん…どうしたんだろ……あんなに足を動かして……オムツが見えちゃってるし……)
直美(どうしよう、どうしよう……これじゃみんなに見られる……もう止めて……)…「ひゃっっ!!……」ヴヴヴヴヴヴヴ!

突然直美のローターが激しく動き出し、思わずバスタオルを床に落としてしまう直美。
今西達からはオムツ姿の直美の下半身が丸見えになり、直美はそのままローターの刺激に耐えようと目をつぶって下唇をきゅっと噛む。
今西はいつのまにか黒板に近づき、直美が目をつぶってる間に床に落ちたバスタオルを靴に引っ掛けて黒板の外側まで引き寄せ、バスタオルの端を押さえるように黒板のキャスターを少し動かしてしまう。
そのことを確認した早苗が再び直美に声をかけ、それと同時にローターの動きは止まる。

早苗「市川会長!バスタオルが落ちちゃってますよ!それじゃあオムツ丸出しじゃないですかぁ!!」
直美「え?…や、やだぁ!!……」

早苗に指摘された直美はすぐにバスタオルを拾い上げようとするが、このまましゃがみ込むと何も身につけていない上半身が見られてしまうことに気づいて躊躇し、両手を後ろに回してオムツを隠そうとするが、ほとんどオムツを隠し切れていない直美が焦って足をあたふた動かす様子は一層いい見世物になる。

祐一(市川さん…どうしよう…バスタオル拾ってあげた方が…けど……)
早苗「市川会長、それじゃあオムツが全然隠れてないですよ!早くタオルを拾った方がいいですよ!」
直美(仕方ないわ…壁を向いたまましゃがめば…みんなには背中しか見えないだろうし……)

直美は意を決して壁の方を向いたままひざを曲げてしゃがみ込み、手探りで背後に落ちたタオルの端を掴もうとする。
祐一はロングヘアがかかった直美のか細く真っ白な背中に釘付けになる。
直美は自分が思った位置にバスタオルがないために首を後ろに向け、バスタオルの位置を確認するが、振り返った直美の羞恥に満ちた表情は祐一を興奮させる。

祐一(市川さんの背中、きれいだ…それに顔が真っ赤であんなに恥ずかしそうに…ぁ…だめだ…あそこが……)
直美(あった…どうしてこんなに離れて…早く拾わなきゃ……え?…タオルが動かない…どうして?……)

直美はやっとのことでバスタオルの端を掴んで引き寄せようとするが、黒板のキャスターで押さえられたままのバスタオルは直美の手元には引き寄せられずにおろおろする直美。

直美(どうして?…どうして?…タオルが……)…「うーん、うーん……きゃっ!……」

直美は後ろに回した片手に力を入れてタオルを強引に引き寄せようとするが、掴んだタオルの端から手がすべり、バランスを崩した直美はそのまま転んで床に尻餅をつき、その勢いで体を反転させた直美は背中を壁についた状態になり、祐一達からは黒板の下でオムツ一枚の姿の直美が大股を開いた状態で、かわいい乳房を露わにした姿が丸見えになる。

祐一(わっ!…市川さん…おっぱいが……)
早苗「やだー!市川会長、おっぱい丸見えですよぉ!それに足も開いちゃってオムツ丸出しだし。男子がこんなにいるのに恥ずかしくないんですかぁ?」
直美「…っっ!!…や、やだっ!…み、見ないでっ!!」

直美は一瞬何が起こったか分からなかったが、早苗にからかいの声をかけられると慌てて片手で胸元を覆い、片手でオムツの股間部分を隠す。
その姿はますます祐一を興奮させ、ズボンの中のチンポはむくむくと勃起する。
やがて正気を取り戻した直美は片手で胸を覆ったまま再びタオルの端を掴んで立ち上がり、タオルを引っ張り上げようとする。
しかしやはりキャスターで押さえられたタオルは直美の手元に引き寄せられず、直美は黒板の下を覗き込んでその原因に気づく。

直美(タオルがキャスターに引っ掛かってる…どうしてこんな……どうしよう…)

直美はキャスターに引っ掛かったタオルを見て表情を蒼ざめさせるが、さらに不幸なことに先程転んだ時に直美のオムツの後ろ側のマジックテープがびりびりと剥がれてしまっており、直美のオムツは立ち上がった直美のお尻からべろんと垂れ下がった状態になり、黒板の下側から直美の小さく真っ白なでん部とお尻の割れ目が丸見えになる。
面白がってすぐにそのことを指摘する早苗。

早苗「市川会長!今度はオムツが剥がれてお尻が丸見えになってますよぉ!」
直美「え?……や、やだっ!…どうして!?……」

直美は慌てて両手を後ろに回してマジックテープを貼り直そうとするが、時すでに遅く、オムツの前側のマジックテープもびりびりと剥がれ、あえなく直美のオムツは床にぽとりと落ちてしまう。
黒板の向こう側でついに全裸になってしまった直美はあわてふためいて腰を曲げてオムツを拾おうとし、黒板の下から一瞬の間覗き見えた羞恥に歪んだ直美の表情と、後ろに突き出された剥き出しの生尻を見てさらに興奮してズボンの膨らみを増してしまう祐一。
智子と瞬も唖然として直美の痴態を見つめている。
なんとかオムツを拾い上げた直美は必死にマジックテープをとめようとするが、慣れないオムツに手間取り、しばらくの間直美の生尻はいい見世物になる。
やっとのことで直美はオムツを履きなおすが、慌てていたためにオムツの右側がお尻の割れ目に食い込み、直美のでん部は半分露出したままになるが、誰もそのことを指摘しようとはしなかった。
直美はしばらくの間半ケツをさらしたまま両腕を胸元で組んだまま平静を取り戻そうとし、やがて黒板の向こう側でなんとか気丈な表情を作った直美は再び視線を背後の黒板のキャスターに向ける。
やはりタオルの端はキャスターに引っ掛かったままであるが、このまま迷っていてもオムツ姿を見られたままなので、意を決して片腕で胸元をしっかり覆ったまま再びしゃがみ込み、もう片方の手で黒板のキャスターに手を伸ばす。
バスタオルはしっかりキャスターに押さえられており、体を半身にしてキャスターを動かそうとするが、なかなかうまくいかず、片腕で覆った胸元からは時折直美の乳房の膨らみとかわいい乳首が覗き見ることができた。
なかなかキャスターが動かないことに業を煮やした直美は体の向きを祐一達の方に向け、効果はあまりないが、片腕で胸元を隠したまま必死にタオルを引っ張り続ける。
ふと直美が黒板の向こう側に視線を送ると、今西達が自分のことをにやにや見つめており、早苗や有里が裁縫道具を探すために適当に棚の中を探るふりをしながらこちらを半笑いで見つめていることが見て取れた。

直美(やだ……みんな面白がって見てるんじゃ……ひどい…こんなの…ぁ…そんな…富川君まで…こっちを見てる?……)

直美は祐一までが自分の恥ずかしい姿を見つめていることに気づいて呆然とし、直美と目が合った祐一は慌てて視線を外す。
しかしなんとか気を取り直した直美は再び掴んだタオルを引っ張り始めるが、片腕の力だけではやはりタオルはキャスターから外れる様子はなく、イラついた直美は再び視線を生徒会メンバーに送ると、あからさまにニヤついてこちらを見ていた東に気づいて思わず声をあげる。

直美「ちょっと!東君!…あんまりこっちを見ないでくれる!?…それに谷沢さんと小高さん、さっきから全然裁縫道具なんて探さないでわたしのこと面白がって見てるんじゃないの?」
東「心外だなぁ。俺は黒板に書かれたさっきのアンケート結果を念のために再集計してるだけなんだけど…市川会長のみっともないオムツ姿なんて見てないよ。」
早苗「そうですよぉ。わたし達だって、市川会長のために裁縫道具なんて探してるのに…言いがかりはひどいですよぉ。」
有里「てゆうか、市川会長、おっぱい丸見えですよぉ?全然隠せてないし。おっぱいの先っぽも。」
直美「やぁっ!…み、見ないでっ!!」

直美は思わぬ指摘にたじろぎ、タオルから手を離して両手で胸元を覆って壁の方に体を向き直す。
しかしその時直美が昼休みに飲まされた下剤の効果が再び現れ、いわゆるうんこ座りの姿勢を続けていたこともあいまって、お腹の違和感を憶えた直美は顔を蒼ざめさせる。

直美(そんな!?…お、お腹がまた……どうしてぇ…ぁ、ぁ…だめぇ……)ぷす~~~……
祐一(え?…今の音……)

祐一は直美のオムツの中で微かに鳴った放屁の音を聞いて目を丸くする。
東達はあいかわらずにやにやしながらオムツに覆われた直美のお尻がぷるぷる震える様子を見つめている。

直美(どうしよう…今の…みんなに聞かれた?……ぁ…また……)ぷひぃ!…ぷっすぅ……(だめぇ…止まらない…みんな…聞かないでぇ……)ぶひ~…ぶっすぅ……
祐一(やっぱり…市川さん…またおならを……)
直美(だめ…これ以上は……みんなに…ばれちゃう……)ぶびびぃっ!…ぷ~~……

直美の放屁音はどんどん大きくなり、オムツ越しでもはっきりおならの音だと分かるようになる。
直美は背後の生徒会メンバーに聞かれてることを心配しておそるおそる顔だけを振り返らせて様子を窺う。
東達はわざと直美の方から視線を外していたが、祐一と智子と瞬は信じられないといった表情を作って自分の方を見ていることを確認した直美の表情は羞恥で歪み、思わず目をつぶって首を小さく左右に振って、おならの音を聞かないでと懇願するような動作を見せるが、かえってその動作は3人の注目を集め、直美の堪らない表情は祐一をますます興奮させる。
やがて直美は自分のうんこ座りの姿勢が放屁を促していることに気づき、早く立ち上がらなければと考えるが、そのために下腹部に力を入れることによって脱糞してしまうことを恐れてなかなか実行に移せない。
その時先程直美が慌ててとめたオムツの後ろ側のマジックテープが再びぴりぴりと剥がれ、そのままオムツの後ろ部分はぺろんとめくれ落ち、直美のお尻は再び丸出しになる。
そのことに気づかない直美は迷いながら放屁を続ける。

直美(早く立ち上がらないと他のみんなにも気づかれる…けど…お腹に力を入れると……)ぶぴぴぃ……ぷっす~~……
祐一(市川さんのお尻が…もうだめだ…僕が教えてあげないと……)

さすがに罪悪感を感じた祐一が直美に声をかけようとするが、その前に早苗達が面白がって直美に聞こえるように会話を始める。

早苗「なんかさっきから変な音聞こえない?」
有里「ほんとね…これってまさか……」
道夫「なんだよ、俺達の方見て。俺達じゃないぞ。」
圭太「けどこれってやっぱりおならの音だよな。」
東「この音……あっちの方から聞こえないか?黒板の方から。」
直美「……っっ!!……」…(そんな!?…みんなにばれた!?……)ぶびびびぃ……

早苗達の会話を聞いた直美は顔を壁の方に向けて目をつぶり、体を強張らせるが放屁は止まらない。

早苗「ほんとだ!また聞こえた。黒板の方って……」
有里「市川会長?……まさか市川会長が?」
圭太「まじで?そんなわけないじゃん!」
直美(だめぇっ!…みんな、こっちを見ないでぇっ!!)ぶびぃっ!!……
道夫「うわっ!ほんとだ…今の…まじで市川会長が……」
早苗「市川会長?…大丈夫ですか?さっきからすごい音が聞こえてますよ?」
直美「ぇ?…な、なんのこと?…んん!…」ぶぴぴぃっ!…「す、すごい音なんて…わたしには……はぅっ!…」ぶっひぃっ!!…ぶっすぅ……

直美は真っ赤になった顔を早苗達に向け、必死に放屁を我慢しようと肛門に力を込めながらとぼけてみせるが、震える直美のお尻からは一層大きな音でおならが洩れ出す。

東「ほんとに聞こえないのか?…今もすごい音が聞こえたぞ?会長の方から…おならの音が。」
直美「ち、ちがっ!…」ぷぴぃ!…「違う…わたしはそんなことぉ……ふぁっ!…」ぶびびっ!!…

直美は羞恥に満ちた表情で顔を左右にぶんぶん振って否定するが、生徒会メンバー全員に見られたまま放屁は止まることがない。

今西「違うって言っても、さっきからすごい屁の音が聞こえてるよ?明らかに会長のお尻の方から。そういえば、さっきの授業中も屁をこきまくってたよな。お昼になんか変なもんでも食べたんじゃないの?」
直美「ひどい…わたし…絶対そんなこと…んぅっ!…」ぶびびびっ!!…
早苗「やだぁ!市川会長、またすごい音が出ましたよぉ。それより市川会長、気づいてないんですか?またオムツがめくれてさっきからお尻が丸見えですよぉ?みんなに見られて恥ずかしくないんですかぁ?」
直美「やだっ!…ど、どうして!?」ぶっひぃ!……

直美はオムツの剥がれを指摘され、放屁しながら体をひねって両手でオムツのマジックテープを戻そうとする。
半身になった直美の乳房が祐一達から覗き見えるようになる。
必死になってオムツを履き直そうとするが、なかなかうまくマジックテープをとめられない直美に追い討ちをかける有里達。

有里「それより、すごい臭いだよぉ…市川会長、お腹の調子悪いんじゃないですか?」
今西「まじでくっせーな。おい、ちょっと窓開けてくれよ。」
直美「ちょっ…やだっ!やめてっ!…開けないでっ!!」ぶびびびびぃっ!!…

直美は後ろ手に剥がれたオムツを押さえながら必死に今西に懇願するが、道夫達下級生はお構いなしに外側の窓と廊下側の窓を覆ったカーテンを全開にし、そのまま全ての窓を開け放つ。
直美は廊下から部外者の生徒達に自分の恥ずかしい姿を見られるのを恐れるが、幸い放課後の廊下を歩く生徒や教師は誰もおらず、そのことを確認した直美は座ったままオムツのマジックテープをとめるのを諦め、脱糞してしまうのをおそれてゆっくり立ち上がる。
なんとか糞が肛門から噴き出すことなしに立ち上がった直美は、黒板の向こう側で慌ててオムツのマジックテープをとめようとする。
しかしその時、今西が突然黒板の裏側を覗き込んでお尻部分が剥がれたままのオムツ姿の直美に声をかける。

今西「会長ぉ、谷沢達が裁縫道具持って待ってるぜ。脱いだブラウス貸してくれよ。」
直美「きゃっ!ど、どうしてこっち側に来るのよっ!?」ぶびぃっ!……

直美は自分の体を舐めるように見つめる今西に怒鳴り声をあげ、剥き出しの乳房を両腕で隠す。
今西は悪びれる様子もなく、丸出しの直美のお尻を見ながらニヤついている。
それに気づいた直美は片手を後ろに回して手の平でお尻を覆うが、片腕だけで隠した胸元からは直美の乳首がこぼれて見て取れた。

今西「だって会長があんまりぐずぐすしてるから…早くしないと森橋先生が戻ってきちゃうよ?…あれ?会長、胸の先っぽ見えちゃってるよ?」
直美「ゃっ!…み、見ないでっ!!…」ぷすっ!ぷぴぴぃ……

直美は今西に指摘されて慌てて再度両腕で乳房を覆う。
そしてその時直美が体を激しく反応させたことによって、オムツの前部分のマジックテープも剥がれ、今西の目の前でオムツがぽとりと床に落ち、薄目の陰毛が生えた直美の陰部が露わになる。

今西「わっ!…会長、オムツが落ちちゃってあそこが丸見えじゃんか。恥ずかしくないのかよ?」
直美「やだぁっ!…も、もういい加減にしてよ!…早くあっちに行って!!…」ぶっすぅ!……

直美は片手で陰部を覆い、もう片方の腕で胸元を覆って今西を睨みつけるが、今西はまったくひるまない。

今西「だぁから、会長のためにブラウス取りに来たってのに…会長のおならが臭いのも我慢して。」
直美「ひどい…そんな目で見ないでよ!…ブラウスなら黒板に引っ掛けてるから、勝手に持って行けばいいでしょおっ!!…さっさとあっち行きなさいよっ!!」ぷっひぃ……
今西「わかりましたよ。ブラウスは持って行きますからね!」

直美に怒鳴られた今西は不愉快そうな表情を浮かべて黒板の前側に回り込み、上端に引っ掛かったブラウスを引っ張りながら、同時に黒板も一緒に引きずって動かし、そのまま壁際ぎりぎりまで移動させると直美の痴態を隠していた唯一の障害物が無くなり、祐一達にすっぽんぽんの姿を晒した直美は信じられないといった表情を見せて狼狽する。

直美「ちょ、ちょっと!なんてことするのよっ!?…こ、黒板を戻してっ!!」ぷぴぴぴっ!!……
今西「あれぇ?ブラウスが黒板に引っ掛かってて一緒に動いちゃったみたいだな。あれれ?黒板が動かない…なんかにキャスターが引っ掛かってるのかな…仕方ないな…」

今西は簡単に諦めて直美のブラウスを手にして黒板から離れて早苗達の方へ移動する。
やっとのことで放屁が治まった直美は祐一達の方に体を向け、両手で胸元と股間を隠したまま呆然と立ち尽くす。

早苗「市川会長!裸のままでどうしちゃったんですかぁ!?早くオムツだけでも着けないと!!」
直美「はっ!…や、やだっ!……」

あまりの恥ずかしさでパニックになった直美は、すぐに床に落ちたままのオムツを拾い上げて祐一達に向かって乳房を晒したまま必死にオムツを身に着けようとする。
祐一は自分の正面でオムツのマジックテープをとめようとする直美の小ぶりな乳房がふるふる震える様子に釘付けになり、股間の膨らみは増すばかりだ。

直美(早く、早くしなきゃ……こんなのもういやだ……もう少しで……)…「んん!…ゃぁっ……」ヴヴヴヴヴヴ……(ど、どうして!?…また…動き出した……)ヴヴヴヴヴ……

直美がオムツの後ろ側のマジックテープをとめ、前側もあと少しでとめようとした時、再び陰部のローターが動き始め、直美が思わず手を放したためにオムツの前部分はぺろんとめくれ落ち、祐一から直美の陰部が丸見えになる。

祐一(市川さん…あ、あそこが……)
早苗「市川会長!前が丸見えですよ!早くしないと!」
直美「ふぅっ…わ、わかってる……ぁ…け、けど……ぁ、ぁ……」ヴヴヴヴヴヴ……

直美は前部分のマジックテープを掴んでとめ直そうとするが、ローターの刺激によって手と腰が震えるためになかなかうまくいかず、前をとめれば後ろが剥がれ、後ろをとめ直せば前が剥がれを繰り返す。
動転した直美は祐一達に背中を向けることもせずに、乳房を露出したまま必死にオムツと格闘し続ける。
やがてやっとのことでオムツを履き直すことに成功した直美は、黒板のキャスターに引っ掛かったままのバスタオルを手にしようと祐一達に背を向け、腰を曲げて両手でタオルの端を掴んで引っ張り取ろうとするが、やはりキャスターに強く押さえられたタオルはなかなか自由にならず、直美はお尻を突き出した格好で引っ張り続ける。
祐一はオムツ姿の直美のお尻がぷりぷり揺れる様子を凝視している。

直美「うーん、うーん……」…(取れない…取れない…どうして……)…「うーん、うーん……んぅん!…ゃぁぁぁあ!!……」ヴヴヴヴヴヴヴヴ!!……

必死にタオルを引っ張る直美のローターが突然激しく動き始め、直美は思わずタオルから両手を放し、陰部へのあまりの刺激で立っていられなくなり、床に両ひざを落として四つん這い状態になり、祐一達に向かって突き出したお尻を左右にくねらせる。
直美の体に何が起こったか分からない祐一は、直美の痴態を目を丸くして見つめ続ける。

祐一(市川さん…どうしたんだ……すごい…あんな格好するなんて……それにあんな声を……)
直美「ひぁぁぁぁ……ん、んぅ……だめ…だめぇ……ゃぁぁぁん……」ヴヴヴヴヴヴヴ……
早苗「市川会長、一体どうしちゃったんですかぁ?そんな格好して、お尻なんて振っちゃって。」
有里「なんかすごいエッチな感じなんですけどぉ?」
道夫「ほんとだよなぁ。僕、なんか変な気分になっちゃいますよぉ。」
直美「ぃゃぁぁ……み、見ないでぇ……こんな姿ぁ……ふぁぁ!…お願いぃ……」ヴヴヴヴヴヴ……

直美は四つん這いのまま、顔を振り返らせて早苗達に懇願するが、その堪らない表情はさらに祐一を興奮させ、祐一のパンツは自身のカウパーで濡れ始めていた。

祐一(市川さん…そんな顔で…ぁ…だめだ…あそこから……パンツが…湿ってる……)
早苗「見ないでって言われても、そんなにお尻ぶりぶり振ってたら見ちゃいますよぉ。」
有里「そんな格好みんなに見られて恥ずかしくないんですかぁ?」
直美「は、恥ずかしいに…ふぁん!…決まってるじゃ……ひぁぁぁ……」ヴヴヴヴヴヴ……(ひどい…誰が…リモコンを……もう…やめさせないと…)
早苗「市川会長!そんなにお尻をぶりぶり振るから…あーあ、オムツがまた剥がれちゃった…」
有里「お尻が丸見えですよぉ?」
直美「そんなっ!?…いゃっ!!…見ないでぇっ!!……」ヴヴヴヴヴヴ……

直美は片手を後ろに回して手探りでめくれたオムツを戻そうとするが、震える手は床に落ちたオムツの後ろ部分に届かず、仕方なく手の平を開いてお尻を覆って隠そうとする。
しかしローターの激しい責めで直美のお尻はぶるぶる震え、手の目隠しから直美の陰部と小さな肛門が祐一達から覗き見えてしまう。
瞬は祐一同様、股間を膨らませて唖然と直美の痴態を見つめるばかりであり、智子は直美を助けなければと思うが、自分の履いたブルマのお尻部分が破れたままであるので立ち上がることもできずにおろおろするばかりだ。

東「市川ぁ。お前お尻の穴と大事なとこが見えちゃってるぞ?…下級生もいるのに…お尻をぶりぶり振りながら変な声まで出しちゃって…」
直美「ふぁぁぁ……だって…だってぇ……ゃ、ゃ…ぁぁぁ……」ヴヴヴヴヴヴ……(も、もうこれ以上は…こ、これを…止めさせないとぉ……)ヴヴヴヴヴヴ……「あ、あの……お、お願い…もう…止めて……ふぁっ!ふぁぁぁ……」ヴヴヴヴヴヴ……
早苗「市川会長?何ですかぁ?止めてって、何のことですかぁ?」
直美「だ、だからぁ……んぅん!…わたしの……こ、これを……ひぁぁぁ……」ヴヴヴヴヴヴ……
今西「‘わたしのこれ’って何のことだ?東、分かるか?」
東「いや。さっぱりだな。市川ぁ?お前何言ってるんだ?」
直美「だから……わたしの…ふぁぁ!……こ、ここの……ゃぁぁ……」ヴヴヴヴヴヴヴ……
今西「ここ?ここってどこのことだよ?あーあ、それより市川、オムツが完全に取れて床に落ちちゃってるぞ。」
直美「い、いゃぁぁぁ!お願い、見ないでぇっ!!……んふぅぅぅっ!…ひぁぁぁっ!!」ヴヴヴヴヴ……

今西の指摘通り、直美のオムツのマジックテープは前部分も剥がれ、ぽとりと床にオムツが落ちたためにお尻を突き出した格好で全裸になる直美。
震える体を支えるために両手を床についた直美は陰部を隠すこともできず、なんとか顔を振り返らせて今西達に見ないように懇願するが、喘ぎ声をあげながらお尻をぶりぶり振る直美から視線を外す者はおらず、直美は堪らず顔を背けて床を見つめながら声を振り絞ってローターを止めるように今西達に訴える。

直美「お願いっ!お願いっっ!!…いいかげんに止めてぇっ!…止めなさいよぉっ!!…ふぁぁぁぁあ!!」ヴヴヴヴヴ……
今西「だからどこの何を止めるんだよ?具体的に言ってくれないと分からないだろ?」
直美「そ、そんな…そんなこと…んふぅ!…だから……ここの…オ、オマンコのぉ……」ヴヴヴヴヴ……

仕方なく床を見つめたまま、直美は昼休みに生まれて初めて見たアダルトDVDの中で少女が言っていた単語を思い出して小さな声でその恥ずかしい言葉を口にしてしまう。
今西達は顔を見合わせてにやりと笑みを浮かべ、さらに直美を言葉責めする。

東「なんだって?市川ぁ、聞こえなかったぞ。ここってどこのことだ?」
直美「ふむぅぅぅぅ……だから……オ、オマンコの……オマンコの……オマンコのよぉ!!…ふぁぁっ!!」ヴヴヴヴヴヴ……
今西「うわ…市川、すごいこと言ったぞ…お前下級生もいるのに恥ずかしくないのかよ?」
早苗「それってなんのことですかぁ?市川会長、何のこと言ってるんですかぁ?」
東「ほらぁ、みんなが疑問に思うようなこと言うから…会長、みんなにそれってどこのことか教えてやれよ。」
直美「そ、そんなこと…今はどうでも…ひゃぁぁ……」ヴヴヴヴヴヴ……
有里「だってどこのことか分からないと何を止めたらいいのかも分かりませんよぉ。」
早苗「小堀君は今市川会長が言ったの何のことか分かるの?」
瞬「え?…ぼ、僕は…分からないけど……」
有里「智子は?分かる?」
智子「わたしも…分からないょ……」
今西「みんな分からないってよ。会長、教えてやれよどこのことか。」
直美「ど、どうしてそんなことしないといけないのよっ!?…ば、ばかなこと…んふぅぁあ!!…言わないでぇぇえん!!……ゃぁぁぁ……」ヴヴヴヴヴヴ……

直美は必死に生徒会長としての威厳を保とうと口調を強くするが、ローターの刺激でよがり声混じりになってしまう。
さらに今西達は信じられない提案をする。

今西「けどこのままじゃ何を止めたらいいのか俺達も分からないし…なぁみんな、会長の周りを取り囲めよ。どこのことか会長に指で差してもらおうぜ。」
直美「な、なんてこと!?…んふぅ!…ちょ、ちょっと!みんな!?近づいてこないで!!…んぁぁぁ……」ヴヴヴヴヴヴ……

直美は再び顔を振り返らして今西達を制止しようとするが、早苗と有里と道夫と圭太はさっさと立ち上がって直美のお尻の間近でしゃがみ込む。
瞬と智子は躊躇していたが、今西と東に半ば強引に立ち上がるよう促され、智子はお尻部分が破れたままのブルマをかばうようにして直美におずおず近づき、瞬は勃起してしまっている股間を隠すために前屈みになって立ち上がる。

早苗「小堀君、早くこっち来なよ。」
有里「どうしたの?変な格好して。お腹でも痛いの?」
瞬「そ、そんなことないけど……」

瞬は早苗達に促されて前屈みのまま直美に近づくが、自分の股間を気にして直美の下半身からは視線を外す。
ローターの刺激でお尻をぶりぶり振ったままの直美は、下級生の6人が自分のお尻の間近に来たことを確認すると再び床に視線を落とす。

今西「ほら、会長、みんなが待ってるから早く教えてくれよ。どこの何を止めればいいか。」
直美「だ、だから…んん!…オ、オマンコの……オマンコの…って…ふぁぁ!…言ってるで……んふぁぁん!!」
東「だからそれがどこのことか分からないって言ってるだろ?自分で指差して教えてくれよ。」
早苗「そうですよぉ。市川会長ぉ。早く教えてくださいよぉ。わたし達も会長のそんな辛い姿を見たくないんですからぁ。」
直美(みんな…ひどい…ほんとはみんな分かってるんじゃ……誰が一体リモコンを操作して……こんなの許せない……)…「わ、わかったわ…わかったからすぐに止めてよね…んぅ!…ひぁぁ……」ヴヴヴヴヴヴ……

直美は仕方なく片手で上半身を支えながら、もう片方の手を後ろに回して自分のオマンコを指差そうとするが、ローターの刺激によって手は震え、股間の周囲でぶるぶる震える指はオマンコの場所を示すことができない。

今西「そんなに指が震えてたらよく分からないぞ。しっかりしてくれよ、会長。」
東「なんか無理みたいだな…仕方ない。みんなで市川の体のあちこちを指差してくれよ。それで誰かが正解の場所を指した時に市川が教えてくれればいいんじゃないか?」
早苗「なんか面白ーい!それっていいアイデアですよねぇ。」
直美「…っっ!!…あなた達、何を……ゃぁっ!…さ、触らないでぇっ!!…ふぁぁぁ!…」ヴヴヴヴヴヴ

東の提案に賛同した早苗と有里はすぐさま自分達の指先で直美のでん部を突つき始める。
早苗達に触れられたことと、ローターの刺激によって直美は一層下半身をびくつかせる。

有里「市川会長、ここですかぁ?」
直美「ち、違う……そこは…ふぁぁ……」ヴヴヴヴヴヴ……
今西「違うんならそこは何かみんなにちゃんと教えてやれよ。」
直美「………そ、そこは…お、お尻だから……んん!…そ、そんなに突つかないでぇ……ふぁん!…ぁ、ぁ……」ヴヴヴヴヴ……
早苗「市川会長、そんなに体を揺らしたらちゃんと指差せないですよぉ。」ツンツンツンツン……
有里「ここじゃないのか…じゃあ上半身かも。早苗、わたし達は市川会長の横に移動してみようよ。小堀君と智子はわたし達の代わりにお尻の周りを突ついて。」
直美「ちょ、ちょっと!?……小堀君と山上さんまで!?…も、もうこんなこと…ふぅん!…やめ……ゃぁっ!…そ、そこはぁ……」ヴヴヴヴヴヴヴ……

直美の上半身の真横に移動した早苗と有里は、それぞれ左右から直美の小ぶりな乳房に手を伸ばして指先で乳首を突つき、瞬と智子も戸惑いながらも早苗達に言われるまま指先で直美の震えるでん部を突つき始める。
道夫を圭太は直美の前に移動し、羞恥に満ちた直美の表情を楽しむかのように眺めている。

早苗「どうしたんですかぁ?ひょっとしてここで当たりですかぁ?」ツンツンツンツン……
直美「ち、ちが…ぅぅん!…そ、そこは…ふぁぁ……ち、乳首…よぉ……ゃ、ぁ、ぁ……」ヴヴヴヴヴ……
有里「そっか。ここじゃないんだ。けど市川会長のここ、なんだか硬くなってきてますよぉ?」ツンツンツンツン……
早苗「ほんとだぁ。それにおっきくなってきてますよぉ?面白ーい!」クニィ!クニクニクニクニ……
直美「ぃゃぁん!…やめてぇ…そんなとこ…摘まないでぇ…ひぁん!…ゃぁっ!!……そこは…もう…違うって言ってるんだからぁ…ふぁん!…手を…離しなさいよぉ……」ヴヴヴヴヴヴ……

直美の言うことを無視して早苗と有里は面白がって直美の乳首を指先で摘んでくにくにいじり続ける。

有里「なんだかここと強く摘むたびに市川会長、変な声出すよね。」クニィ!クニィ!クニィ!……
早苗「うん。なんか気持ちいいみたいな声だね。市川会長、ひょっとして気持ちいいんですかぁ?」クニクニクニクニ……
直美「あなた達ぃ……なんてこと…ふぁん!…ゃぁ……そんなわけ…ないでしょぉっ!!…ゃぁあん!!……も、もう…やめなさいぃ……ち、乳首をそんなにいじらないでぇ……」ヴヴヴヴヴヴ……
有里「ふぅん。そうですかぁ。智子ぉ、同じとこばっかりじゃなくって他のとこも突ついてよね。」
智子「う、うん……」ツンツンツンツン……
直美「ひぁぁん!……こ、山上さぁん!?……そ、そこは……ふぁぁっ!!…」ヴヴヴヴヴ……

智子は有里に促されて直美のでん部から指を離し、肛門の周りを突つき始めるが、直美が過剰に反応して下半身をびくんと動かしたことによって、智子の人差し指の先が直美の肛門にぷすりと刺さり、そのまま直美が自ら腰を振ることによって智子の指先は肛門を刺激することになり、驚いた智子は目を丸くして直美の肛門から指を抜くことなく、激しくくねる直美の下半身を半ば放心状態で見つめ続ける。

直美「やめてぇっ!…山上さぁん!!…抜いてぇっ!…そこは…お尻の穴ぁ……ふぐぅ!…オ、オマンコじゃないぃっ!!…ぁん!ぁん!ぁん!……」ヴヴヴヴヴヴ……
早苗「すごーい!市川会長、すごく腰振ってるよ?それにすごい顔してる…なんかほんとに気持ちよさそう…」クニクニクニクニ……

直美は顔を上げて背後の智子に振り返って訴えかけるが、呆然と直美の肛門に指を挿入したままの智子には通じず、自分の腰の動きによってさらに肛門に刺激を受け、智子に訴えかける直美の歪んだ表情は早苗達の注目を集める。

有里「なんかそこも違うみたいだよ。小堀君、あなたも別のところを試してみなさいよ。」
瞬「え?…う、うん……」ツンツンツンツン……
直美「…ひゃぁっっ!!!!……だめ!…だめぇっ!!…小堀くぅん!!…そこは…そこはぁ……んぁぁぁぁあ!」ヴヴヴヴヴヴ……

智子と同じく頭の中が真っ白になった瞬は、自分の股間がむっくり膨らんでいることも忘れて指先で直美の陰部を突つき、そのままぐちゅぐちゅになった直美のオマンコの中に指を挿入する。
ぶりぶり腰を振る直美は、瞬の指先による刺激と、激しく動き続けるローターの刺激によって恍惚の表情を浮かべながらよがり声をあげる。

早苗「どうしたんですかぁ?すごい声出して。ひょっとしてビンゴですかぁ?」クニクニクニクニ……
直美「そ、そうよぉっ!…そこよぉっ!!…そこが……オマンコよぉっ!!…だからぁ…ふぁぁ!…もう…オマンコから…指を抜いてぇっ!…小堀くぅん!…抜きなさいぃっ!!…ふぁぁぁぁあ!!…」ヴヴヴヴヴヴ……
瞬「はぁ、はぁ、はぁ……」グチュグチュグチュグチュ……

すっかり興奮して息を荒くした瞬は直美のオマンコから指を抜くことなく、さらに深く指を挿入してローターの動きを補助するようになる。
直美によってオマンコの場所の正解が告げられたことによって今西がわざとらしく声をあげる。

今西「あー、そうか!市川が止めてって言ってるのは、あれだろ?さっき市川が保健室で盗んだっていう…」
東「あぁ、ローターのことだな。けどなんでそんなものが動いてるんだ?さっきのリモコンはどこに行ったんだ?おい、道夫と圭太も一緒に探してくれよ。」

今西と東と道夫と圭太はローターのリモコンを探し始めるが、その間も早苗達下級生4人による直美への責めは続き、祐一はただただ直美の痴態を見つめるばかりだ。

直美「早く止めてぇっ!…みんなも…もう触らないでぇっ!!…ゃん!ゃん!…ぁぁぁぁあ!……」…(そんな!?…小堀君の指…動いてる?…そんな!?…そんなぁ……)ヴヴヴヴヴヴ……
瞬「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ……」グチュグチュグチュグチュ……

憧れの女子生徒会長の痴態を見ることによって瞬は性的興奮を抑えられず、直美のオマンコの中に挿入したままの人差し指を自ら動かし、オマンコの中を掻き回すようになり、直美は快感を憶える自分が信じられないながらも、瞬におねだりをするかのように腰をくねらせる。
智子は真横の瞬のズボンの股間部分がパンパンに膨らんでいることに気づいて唖然とし、瞬が直美の陰部を責める動作と股間の膨らみをまじまじ見つめて息を飲む。

智子(すごい…小堀君…市川会長にあんなこと…それにズボンが膨らんで……どうしてぇ?…)
瞬「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ……」グチュグチュグチュグチュ……
直美「ひぅぁん!…ゃん!…ぁ、ぁ、ぁ…ゃぁ……」…(だめ…こんなのだめ…けど…気持ちいい……どうして?…どうしてぇ?……このままじゃわたし……わたしもう……けど…だめ…みんなの前でそんなこと……)ヴヴヴヴヴヴ……

4人の下級生に体をいじくり回されることと、ローターの責めによって直美はまたもや絶頂を迎えそうになっていることを自覚する。
直美はなんとか自制しようとするが、執拗にオマンコを掻きまわす瞬の指の動きに耐えられず、ついに絶頂を迎えようとした時、背後の机でローターのリモコンを見つけた今西が声をあげる。

直美「だめ!だめぇ!…みんなもうやめてぇっ!……わたしもう…わたしもう…ふぁぁぁぁあ!……」…(だめ…ほんとにだめぇ…わたし…イク…イッちゃうぅ……)ヴヴヴヴヴヴ……
今西「おーい!市川会長!これだろ?さっきから止めてって言ってるのは。わ…確かにリモコンのスイッチがオンになったままだ。おまけにつまみがマックスになってるぞ。」
東「早く止めてやれよ。会長、えらいことになってるぞ。」
今西「そうだな。よしよし……」

直美がとうとう絶頂を迎えようとしたその時、今西はおもむろにリモコンのスイッチをオフにし、直美のローターの動きを停止する。
すると今まで直美の痴態に見入っていた祐一が突然我に返ったかのように、すくっと立ち上がると直美に近づき、直美のオマンコに指を入れたままの瞬を直美から引き離し、早苗と有里をぎろりと睨みつけると、二人の女子は少し不愉快そうにしながら直美の体から離れる。
その様子を見ていた智子も半ば泣きそうな表情を見せながらすごすごと後ずさる。
そのまま祐一は黒板のキャスターに引っ掛かったままのバスタオルを引き抜き、全裸で四つん這いの姿のままの直美に優しくバスタオルをかけてやる。
直美は絶頂を迎えることを避けられたものの、頭の中がぼーっとしたままであり、祐一に声をかけられてようやく正気を取り戻す。

祐一「大丈夫?市川さん…」
直美「あ、ありがとう…本当に…ありがとう……もう大丈夫だから……」

直美は祐一に目を合わせることはできず、そそくさとバスタオルを体に巻きつけて立ち上がり、床に落ちたままのオムツを手に取って部屋の隅の死角になるところまで移動して無言でオムツを着用する。
バスタオルを巻き直して気丈な表情を取り戻した直美が戻ると、何事もなかったかのように早苗と有里は再び裁縫道具を探しており、瞬と智子は自分達の座席に座ってうつむき、道夫と圭太はぎりぎり直美の体を隠すバスタオル姿の直美の全身を舐めるように見つめている。
まもなく心配そうに直美に声をかけようとする祐一を制するように、ローターのリモコンを手にした今西が直美に話しかける。

今西「やっぱりこれだったんだなぁ。見つけるのが遅れて悪かったな、会長。けどこのリモコン、山上の椅子の上に置いてあったんだぞ。」

その発言を聞いて智子はびくりと顔を上げて驚きの表情を見せる。

東「そういえばさっきから山上はなんかこそこそ手を動かしてたな。」
早苗「そうだ!わたしも変に思ってたんだ。智子が机の下で何か触ってるような感じがしたから。」
有里「ひょっとして智子がリモコンを操作してたってわけ?」
智子「そ、そんな!?…わたし…そんなこと…してません!…」
今西「けどなぁ、リモコンは確かに山上の椅子の上にあったし…なぁみんな、誰かこのリモコン触ってたやついるか?」

智子以外の下級生5人は揃って首を横に振り、もちろん東と祐一も否定の表情を見せる。
直美も一同の会話を聞いて、今まで自分のことを慕ってくれていた智子が疑いをかけられていることに、信じられないといった表情を見せている。

今西「ほらな?山上ぃ。たぶん好奇心があったから仕方ないと思うけどさぁ…」
智子「ほ、本当に知らないんですぅ…わ、わたし…そんなこと…市川会長にそんなこと……」
東「もういいじゃないか。済んだことだし。それより早く裁縫道具を探して市川のブラウスのボタンをつけてやらないとな。」
道夫「僕達も一緒に探しますよ。」
今西「そうだな。みんなで探そう。市川も一緒に探してくれよ。自分のことなんだからな。」
直美「………」

直美は今西に促されて無言のまま自分も裁縫道具を探し始めようとし、同じく裁縫道具を探すために立ち上がった智子と目が合い不信に満ちた表情を見せ、智子はそんな直美の顔を見て慌てて視線をそらす。

直美(……本当に山上さんが?あのリモコンがどういうものか分かってたはずなのに…それにわたしがあんなに嫌がってたのに……)
智子(どうしよう…市川会長、わたしのこと疑ってる……あんな顔でわたしのこと見るなんて……)

直美は智子のことまで信じられなくなって途方に暮れるが、そのことよりローターのリモコンが今西の手の内にあることを思い出して今西に近づいて声をかける。

直美「今西君、一応そのリモコン、自分で持っておくから。」
今西「ん?あぁ、いいよ。はい。」

今西はあっさりとリモコンを直美に手渡すが、リモコンには小さなチェーンがついており、その先には直美の携帯電話のストラップが引っ掛けられていた。

直美「どうしてわたしの携帯が…」
今西「あぁ、さっき森橋先生が市川のスカートを取り上げた時にポケットから携帯を出して置きっ放しにしてたからさ、忘れちゃいけないと思って今リモコンに引っ掛けたんだ。」

直美はどうしてそんなことをする必要があるのかと今西に詰め寄ろうと考えたが思いとどまり、無言でリモコンのチェーンから携帯を外そうとする。
しかし今西によってしっかりと引っ掛けられたストラップからチェーンは簡単に外れず、直美は仕方なく片手にリモコンと携帯を持ったまま裁縫道具を探し始める。


つづきます。
なんとか生徒会メンバーの前で絶頂を迎えることなく直美は平静を装いますが、まだまだ直美会長へのいたずらは続きます。


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テーマ : 官能小説
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その42_直美(5)


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会議が始まろうとした時に生徒会室に現れた保健教諭の田中に由美絵が話しかける。

由美絵「あら、田中先生。どうかしました?」
田中「すいません、会議の最中に。実は…保健室で教材がなくなってしまって…さっき市川さんに聞いたんだけど、市川さんも午前中に下着を盗まれたっていうから、もしかしてって思って。」
由美絵「本当ですか?盗難が連続で起こってるなら大問題ですね…で、何を盗まれたんですか?」
田中「これなんだけど…これは教材のリモコンで、本体の方がなくなっていて。」
由美絵「これって……」
田中「そう、例の授業で使うんです。それじゃあこのリモコンは置いていくから対応はお任せしますね。」
由美絵「わかりました。」

田中は直美達生徒会のメンバーによく見えるように、祐一の目の前の机の上にリモコンを置くと生徒会室を後にする。
すると続いて生徒会室の扉を開けて顔を覗かせたのは教師の足立であった。

由美絵「あら、足立先生…どうしました?」
足立「いえ…たまには生徒会の活動を見学させてもらおうかと思って。お邪魔でしょうか?」
由美絵「いいえ、構いませんよ。ちょうど始まるところですから。そちらの椅子に座ってください。」
足立「ありがとうございます。それじゃあ……」

足立は由美絵に促されて長机から少し離れたパイプ椅子に座ろうとした時、机の上に置かれたローターのリモコンに気づいて一瞬動きを止める。

足立(え?…あれ……さっきの保健室の……どうしてこんなとこに……)
由美絵「どうしました?…あぁ、これですか。今田中先生が置いていかれたんです。教材の本体が紛失したとのことで。」
足立「そ、そうですか……」…(紛失って…まさか……まだ市川が?……)
有里「森橋先生、それって何なんですか?」
早苗「何かのリモコンみたいですね。」
由美絵「そうね…ちょっと説明は難しいんだけど……性教育の授業で実習で使うものなの。」
有里「ふぅ~ん…」
早苗「なんだか男子がにやにやしてる気がするんだけど、あんた達これが何か知ってるの?」
道夫「見たことくらいは…」
有里「そうなんだ。富川副会長も知ってるんですか?」
祐一「え?…僕は見たことないけど……」

本当はローターのことをよく知ってはいたが、祐一はとぼけて目の前に置かれたリモコンを手に取ってまじまじ見つめ、スイッチのつまみをON側に動かしてみる。

直美「……っっ!!……」…(と、富川君!…だ、だめ……それは……)ヴヴヴヴヴヴ……

先程のスカートの計測が終わったと同時に動きが止まっていたローターが再び動き始めたことによって直美は体を強張らせる。
何も知らずにリモコンのスイッチのオンオフを繰り返し切り替える祐一と、そのたびに必死に声を洩らさないよう我慢する直美の様子をにやにや見つめる由美絵と生徒会のメンバー達。
智子と瞬は何が起こっているのか分かっていないようだった。
足立は直美の表情の変化を見て、先ほど自分が挿入したローターがいまだ直美の陰部に入ったままであることを確信して息を飲む。
直美はローターの動きを止めるために平静を装って祐一に話しかける。

直美「と、富川君…わたしにもそれ、見せてくれる?」ヴヴヴヴヴヴヴ……
祐一「うん、いいよ。」

直美は祐一からリモコンを受け取ると、すぐにスイッチをオフにしてローターの動きが止まるとほっとした表情を見せる。
しかしすぐに斜め前に座る有里が直美に声をかける。

有里「市川会長、わたしにも見せてくださいよ。」
直美「え?……い、いいけど……」

直美は躊躇しながらも仕方なく有里にリモコンを手渡す。
それを見た由美絵は直美に会議を進行するよう促す。

由美絵「そろそろ始めましょうか。市川さん。」
直美「はい。それではみなさん、手元の資料を……んん!……」…(やだ!…また動きだした!…だめ…リモコンのスイッチ…入れないで……)ヴヴヴヴヴ……

有里は手にしたリモコンを興味深げに見つめながらスイッチをオンにする。
再び動き出したローターに言葉を詰まらせた直美は必死に議事を進行しようとする。

祐一「大丈夫?市川さん、どうかした?」
直美「な、なんでも……資料を見てください…ぁ……」ヴヴヴヴヴヴ……
由美絵「市川さん、わたしと足立先生にも資料をもらえるかしら?」
直美「そ、そうですね。すいません。」ヴヴヴヴヴ……

直美は予備の資料を手にして立ち上がり、部屋の隅に並んで座る由美絵と足立に向かって、ローターが動き続けているために内股でよれよれ歩いて近づく。
もう少しで由美絵達に資料を手渡せる位置まで近づいた時、突然ローターの動きが激しくなり、直美は歩みを止めて思わず手にした資料を床にぱらぱらと落としてしまう。

直美「んん!!…ふぅぁ……」ヴヴヴヴヴヴヴ……
足立「大丈夫か?まだ気分が悪いのか?」
由美絵「しょうがないわねぇ。資料拾ってあげるわよ。」

足立と由美絵は立ち上がって直美のそばでしゃがみ込んで資料を拾い集める。
直美も同じようにしゃがみ込んで資料を拾いながらローターの責めに必死に耐える。

直美「す、すいません…ちょっと立ちくらみみたいで……ぁ……」ヴヴヴヴヴヴ……
足立「気にするなよ。ほら、資料は全部拾ったから。立てるか?」
直美「は、はい……」

足立に声をかけられて直美は立ち上がるが、直美の背後で資料を拾い集めていた由美絵が直美のスカートの裾を摘んでいたために、ホックが外れたスカートを足元に残したまま足立の目の前で立ち上がった直美はオムツ姿の下半身を丸出しにする。

足立「わっ!い、市川…ス、スカートが……」
直美「え?…や、やだ!…ど、どうして!?…」

直美はあたふたと足元のミニスカートに手を伸ばしてすぐに履き直すが、足立にオムツを履いていることがばれてしまったことに顔を真っ赤にする。

由美絵「足立先生、実は市川さんパンティを盗まれたらしくて、さっき保健室でオムツを借りたそうなんですよ。」
足立「そ、そうでしたか…」
直美「………」…(やだ…足立先生にこんなの履いてるのが……)
由美絵「さ、資料ももらったし、進めてちょうだい。」
直美「は、はい……」…(よかった…あれ、止まってる……けどリモコンはどこ……)

直美はローターの動きが止まったことに安堵するが、自分がノーブラで下半分のボタンが外れたブラウスに、下半身はオムツにミニスカートといった恥ずかしい姿をしていることに変わりはない。
有里に渡したはずのリモコンの行方を探して直美はきょろきょろ机の上を見渡すが見つからず、仕方なく直美はそのまま席について議事を進行する。

直美「それでは再開します。最初の議題ですが、来月の合同文化祭についてです。次回の大学の実行委員と高等部の生徒会の皆さんとの打ち合わせまでに決めておくことがいくつかありますので……ん……」…(ま、また…動き出した……どうして…誰がリモコンを……)ヴヴヴヴヴヴ……

再び動き出したローターによって一瞬言葉を詰まらせるが、なんとか議事を進行する直美。
机の下では瞬と智子と祐一以外の生徒会のメンバーが、リモコンを順々に回し、それぞれが直美の反応を楽しみながらオンオフと強弱のつまみをいじってローターを操作する。

直美「……まずは…文科系のクラブへの教室の割り振りですが……ぁ…ん……せ、先日の各部へのアンケートの結果によりまして……ふぁ……」ヴヴヴヴヴヴヴ……
早苗「市川会長、どうかしたんですかぁ?声がなんか変ですよ?」
直美「なんでもないわよ…ん……それで…大体は希望通りの教室を割り振りできるんですが…ぁ……い、い、いくつかのクラブの希望が……か、重なっていて……はぁ、はぁ……」…(だめ…だめ…そんなに……動かさないで……いやだ…こんなのいやだ……みんなの目の前なのに……)ヴヴヴヴヴヴ……
有里「ほんとに大丈夫ですか?声が震えてますよ?それに顔も真っ赤だし……」
圭太「なんか市川会長、表情が色っぽいかも…」
道夫「ほんとだよな…それに体も震えてるし……」

直美はひそひそ話す男子の声を聞いてさらに顔を紅潮させる。
直美の隣に座る祐一は横目で心配そうに直美の様子を窺い、助け舟を出そうとする。

祐一「本当に大丈夫?僕が代わろうか。」
直美「ありがとう…だ、大丈夫…進行はわたしの仕事だし……ん…んふぅ!……そ、そのクラブの…代表者と…ちょ、ちょ、調整を……ゃ、ゃ…ぃゃぁん……し、しようと予定して…んん!…いますぅ……」…(だめ…わたし…変だ……気持ち…いい……どうして…みんながいるのに……足立先生もいるのにぃ……)ヴヴヴヴヴヴ……

ローターの刺激によって誘淫剤の効果が再び直美を襲い、無意識に椅子に座った状態でお尻をくねらせる直美。
直美の様子を見て心配した祐一は、直美の代わりに話し始める。
それと同時に直美のローターの動きは止まり、安堵の表情を見せる直美。

祐一「今市川会長が説明したように、使用教室の希望については後日僕の方で調整します。それから…」
今西「そうだ、この前2年の各クラスでやったアンケートはどうなったんだよ?来年の修学旅行の行き先の。」
圭太「そうですよぉ。僕達が来年行く修学旅行なんだから早く結果が知りたかったんですよぉ。」
祐一「けど…あのアンケートはまだ集計ができてなくて…」
由美絵「けどアンケートは揃ってるんでしょ?それなら今集計を取ればいいじゃない。」
祐一「わかりました。じゃあ黒板で誰か…」
由美絵「市川さん、富川君が結果を読み上げるから、あなたが黒板で正の字を書いて集計してくれる?」
直美「はい。わかりました。」…(ちょうどいいわ…あれが止まってる今なら……)

祐一が2年生の誰かに頼もうと思った作業を由美絵が遮るように直美に指示する。
直美もローターの動きが止まっているので安心して由美絵の指示に従って立ち上がり、チョークを使って部屋の壁際にある移動式の黒板に行き先の候補地を書き始める。
しかしすぐに再びローターが動き出し、チョークの動きを止める直美。

直美「……っっ!!……」…(そんなっ!?ま、また動きだした…こ、これじゃあ……)ヴヴヴヴヴ……

直美はローターの動きに表情を歪めながらも、なんとか右手を動かして黒板に候補地を書き続けるが、その文字は震えて読みづらいものになる。
ここぞとばかりにそのことを指摘する生徒会のメンバー達。

今西「会長、なんか字が変だぞ。」
早苗「ほんとだぁ。なんか字が震えてて読みづらいですよぉ。」
直美「ご、ごめんなさい…すぐ書き直すから……ぁあっ!……」…(だめ…動きが激しく……なるなんてぇ……)ヴヴヴヴヴ……

直美は黒板消しを手に取って自分が書いたいがんだ文字を消そうとするが、ローターの動きが激しくなったことによって黒板消しを持つ手が震え、丁寧に書かれた文字まで消してしまう。

有里「市川会長ぉ。何も全部消さなくても…」
東「また最初から書かなきゃいけないじゃないか。早くしないと議事が全然進行しないじゃないか。」
直美「わ、わかってます…すぐに書き直すから……ん…んふぅ……」ヴヴヴヴヴ……

直美は慌てて黒板消しで消し残した文字を全て消し、再びチョークで候補地を書き始める。
しかし相変わらずローターが激しく動いたままなので、直美はチョークを持った右手を支えるように左手を右手の甲に添えて文字を書く。
陰部への責めに耐えるために両足を少し開いて踏ん張るような姿勢をとる直美に対して容赦なくローターを操作する今西達。
ローターの動きに強弱がつくたびに直美のお尻はびくんと反応し、必死に両手で板書する直美は徐々にお尻を背後に突き出した格好になり、お尻が反応するたびに直美のミニスカートの裾は跳ね上がって祐一達から直美のオムツに覆われたお尻が覗き見えるようになる。
祐一は思わず直美のお尻から目をそらすが、今西達は無言でにやにや直美の痴態を見つめ続ける。
そのことに気づかない直美はローターの責めによって声が洩れないように、口を真一文字につぐんで下唇をきゅっと噛んでいる。

直美:カリカリカリカリ……(や、やっと全部書き終わった……早く終わらせないと…わたし…もう……)…「んぅんっ!!…ふぁぁぁぁっ!!」ヴヴヴヴヴヴヴヴ!!

直美がやっとのことで全ての候補地を黒板に書き終わった時、ローターの動きはこれまでで最も激しくなり、その刺激で直美は思わず手に持ったチョークを落とし、両手を黒板について腰をほぼ90度曲げた状態でお尻を後方にさらに突き出す格好になり、祐一達からはミニスカートの中のオムツが丸見えになる。
大きな喘ぎ声を洩らしながらも必死にローターの責めに耐えようと目をつぶって両足を踏ん張る直美に声をかける早苗。

早苗「市川会長!なんて格好してるんですかぁ!?スカートの中のオムツが丸見えですよぉ!」
直美「……っっ!?…そ、そんな!?…み、見ないで!!…ふぁ!…んぁぁぁ……」ヴヴヴヴヴ……

早苗に指摘された直美は顔を後ろに向けて祐一達にオムツを見ないように懇願しながら、曲げた腰はそのままに、黒板から片手を離して背後に回してミニスカートの裾を掴んでオムツが見られないように引っ張り下げる。
しかし今西達の予想通り、スカートのホックは引っ張られることによって簡単に外れてしまい、再び直美の足元までストンとずり落ちるミニスカート。
同時にローターの動きは突然停止する。

直美「や、やだ…スカートが……」

直美は慌ててスカートを拾い上げようとするが、いつのまにか直美の背後に近づいていた由美絵が直美のスカートを掴んで両足から引っこ抜こうとする。

直美「ちょ、せ、先生!?…何を……」
由美絵「このスカートのホック、壊れてるみたいじゃない。こんなこと繰り返してたらいつまでたっても議事が進まないからもう脱いじゃいなさい。」
直美「そ、そんな!?…いやです!…そんなのいやです!!」
由美絵「仕方ないでしょう?ホックが壊れてるんだから。それにこのスカートは元々校則違反なのよ?脱いで当然じゃない。罰則だと思って諦めなさい!」
直美「い、いや!…先生、返してぇ!!」

由美絵は強引に直美の両足からスカートを抜き取り、少しやりすぎじゃないかといった表情を浮かべる足立の方に向き直る。

由美絵「ねぇ、足立先生。生徒会長がこんな校則違反のスカートを履いているなんて…罰則の必要がありますよねぇ?」
足立「……そ、そうですね……けど……これでは少し……」
由美絵「少しやりすぎっておっしゃるんですか?…うーん…確かに下級生にまでこんな格好を見られたままっていうのは少しいきすぎですね…そうだ、足立先生。足立先生が市川さんの後ろに立ってオムツがみんなから見られないようにカバーしてあげてくださいよ。」
足立「え?…僕がですか?」
由美絵「お願いします。わたしはこの資料にもう少し目を通しておきたいので。」
足立「わ、わかりました……」
直美(え?…足立先生が?…そんなの……けどこれ以上みんなにこんな格好を見られるよりは…)

足立は立ち上がって直美の背後に近づき、ローターの動きが止まったことによって腰をまっすぐに戻した状態の直美の背中に体を向ける。
眼下には直美のオムツ姿の下半身が丸出しであり、足立が自分の方を向いていることに気づいた直美は両手を背後に回して足立にオムツを見られるのを嫌ってブラウスの裾をぴんと引っ張り下げる。
しかし丈の短いブラウスはオムツの上半分も隠すことはできず、必死に自分の痴態を隠そうとする健気な直美の姿を目の当たりにして足立は息を飲む。

由美絵「さ、アンケートの集計を始めてちょうだい。富川君がアンケートを読み上げて市川さんが候補地の横に正の字でカウントしてくれればいいわ。」
祐一「は、はい…わかりました…」

祐一は由美絵に指示されたようにアンケート用紙を読み上げ、直美は片手でチョークを持って黒板に正の字を書き始める。
しかしその時片手でブラウスの裾を引っ張り続ける直美のローターが再び動き始め、思わずチョークの動きを止める直美。

直美(そ、そんな…また動き出した…誰がリモコンなんて……すぐ後ろに足立先生がいるのに……)ヴヴヴヴヴヴ……
由美絵「市川さん、どうしたの?手が止まってるわよ。早くカウントしなきゃ富川君が次に進めないでしょ?」
直美「は、はい……んっん……す、すいません……ふぁ…」…(だめ…がんばらなきゃ……早く…こんなの…終わらせないと……)ヴヴヴヴヴヴ……

直美は祐一が読み上げる候補地の横に必死に正の字に線を加えるが、その手は震えているためにチョークで書かれる線も歪んだものになる。
そして徐々に激しくなるローターの動きに耐えるために、直美は無意識にブラウスを引っ張る片手を前に戻して黒板の下端を掴み、ブラウスの目隠しがなくなったために足立からは直美のオムツが丸見えになる。

足立(市川…市川のオムツが……駄目だ…こんなの見たら……)

足立は教え子の恥ずかしい姿を教師の自分が見てはいけないと自重しようとするが、背後の由美絵達からは自分の視線がどこを向いているかは分からないために、再び視線を直美の下半身に向けてしまう。

由美絵「どうしたの?線が震えてるわよ?ちゃんと正の字を書かないと。」
直美「は、はい…わかってますぅ……ふぁ!…んぁぁ……」ヴヴヴヴヴヴ……

直美はさらに激しくなったローターの刺激に耐えられず、正の字の縦線を黒板の下端まで伸ばしてしまい、びくんとお尻を反応させて後ろに突き出すと、背後の足立の股間に直美のオムツで覆われたお尻が密着する格好になる。

足立(わ!…市川のお尻が…当たってる…まずい……これじゃあ……)

直美は黒板消しで伸ばしすぎた線を消し、カウントを続けようとするが、激しいローターの動きは止まらず、堪らず直美は足立の股間に密着したままのお尻をくねらせる。
ただでさえ直美のオムツ姿を見て興奮していた足立の股間は直美のお尻の動きで刺激され、ムクムクとズボンの中で勃起し始める。

足立(ま、まずい…あそこが……市川…そんなに腰を動かしたら……)
直美「んん…ふぁ……ぁ、ぁ……」ヴヴヴヴヴヴ…(だめ…これじゃあちゃんと書けない…こんなの…すぐ後ろに足立先生がいるのに……ぇ?……お尻に何か…当たってる?……)

直美はオムツ越しに自分のお尻に押し当てられた状態の足立の股間の膨らみの感触に気づき、思わず突き出した腰を元に戻そうとするが、すぐにローターの動きが激しくなって再び腰を突き出して足立の股間に自分のお尻を密着させてしまう。

直美(そんな…これって…足立先生の?……どうしてこんな……)ヴヴヴヴヴヴ……
由美絵「市川さん?富川君が読み上げてるのにカウントが進んでないわよ?しっかりしなさい!」
直美「は、はいぃ……ん…ぁ、ぁ……」…(でも、でも…こんなに激しく動かされたら……誰か…リモコンを止めて……)ヴヴヴヴヴヴ……
由美絵「どうしたの?そんなに体を揺らして。足立先生、そのまま後ろから腰でも掴んで市川さんの体を支えてあげてくださいよ。」
足立「え?…は、はぁ…そうですね。」

足立は由美絵の提案を受け、少しだけ躊躇してから両手を伸ばし、直美の腰ではなく、眼下に突き出されたお尻をオムツの左右から包み込むように押さえ、自分の膨らんだ股間を直美のお尻に押し当てたまま固定する。

足立「だ、大丈夫か?市川…俺がしっかり支えていてやるからな。」
市川「は、はい…す、すいません……んん!!…ひぁぁ……」…(やだ…こんなのやだ…先生の……わたしの…お尻に当たったままだ……)ヴヴヴヴヴ……

足立は直美のお尻をしっかり掴んだまま、ローターの動きに合わせてぶりぶり揺れる直美のお尻に自分の股間を押し当て、自らも微妙に腰を前後に動かして直美の股間を刺激する。
直美のオマンコの中のローターは、オムツ越しに足立の勃起した股間の膨らみが押し当てられることによって、さらに直美の陰部を刺激する。
直美の両手はがくがく震え、小さく喘ぎ声を洩らす直美はもはや黒板に正の字を書くどころではなかった。

直美「ゃん、ゃん……ゃぁぁあん……」…(足立先生…先生……そんなにお尻に押し当てないでくださいぃ……)ヴヴヴヴヴ……
足立「はぁ、はぁ、はぁ……」…(市川…市川……だめだ…教え子にこんなこと……けど…気持ちいい…こんなに気持ちいいなんて……)

直美は堪らず顔を振り返らせ、足立の顔を懇願するような表情で見つめる。
足立はその直美の堪らないような表情を見てさらに興奮する。

直美「ん、ふぁ……んぅ…ぁ……」…(先生…もうやめてください……これじゃあわたし…わたし……)
足立「はぁ、はぁ、はぁ……」…(市川…なんていやらしい顔で見るんだ…た、たまらない……)

恍惚の表情で見つめ合う直美と足立の間に割って入るように声をあげる由美絵。

由美絵「ちょっと!市川さん、いいかげんにしなさい!足立先生、市川さんの手を取って黒板に書くのを手伝ってあげてください。それから腰を掴んでも体の震えが止まらないみたいですから、後ろから市川さんの胸元を抱きかかえるように体を支えてあげてください。」
足立「は、はい…そうですね…その方が良さそうだ…」

頭の中がぼーっとした足立はもはや由美絵の言いなりになったかのように、直美のお尻に股間を押し当てたままオムツから両手を離し、右手でチョークを掴んだ直美の手を取り、左手を直美の前に伸ばして胸元を覆うようにして腕を直美の乳房の膨らみに押し当てる。

直美「ゃ……んん……」…(やだ…先生の腕が胸に…当たってる……)ヴヴヴヴヴヴ……
足立「大丈夫か?俺が手伝ってやるからな。」…(腕に市川の…おっぱいが……けど仕方ないよな……)
直美「は、はい…ありがとうございます……ぁ……」…(先生…先生の顔がこんな耳元に…それに…先生の腕が動いて…胸が……)ヴヴヴヴヴ……

足立は背後から直美の肩越しに直美に囁き、胸元を抱きかかえた右腕を微妙に動かして直美のかわいい乳房の膨らみをブラウスの上から上下に揺さぶる。
足立の手首にはちょうど直美の乳首の膨らみが当たり、ぷっくり膨らんだ乳首の感触に戸惑いながらも手首を動かして直美の乳首をもてあそぶ足立。
直美は足立の吐息が耳元に当たるたびに体をぴくつかせる。

足立「ふぅー、ふぅー、ふぅー……」…(市川の乳首が手首に当たってる…こんなに硬くなってるなんて…)クニクニクニクニ……
直美「ゃ…ぁ……」…(先生の息が耳に……それに…胸の先っぽ…先生の手に当たってる……やだ…こんなの恥ずかしい…先っぽが大きくなってるのがばれちゃう……)ヴヴヴヴヴヴ!!…「ふぁぁ!!……」

直美のローターの動きがさらに激しくなり、堪らず直美はお尻を大きくくねらせ、足立の膨らんだ股間は直美のお尻の動きによって刺激される。

足立「んん!……はぁ、はぁ……」…(市川…ど、どうしてこんなにお尻を……だめだ…どんどん大きくなる……)
直美「ぁ…ん…ふぁ……ゃぁ……」…(だめ…先生がすぐ後ろにいるのにぃ……もうやめてぇ…動かさないでぇ……)ヴヴヴヴヴヴヴ……

由美絵「市川さん、富川君が候補地を読み上げたわよ。早くカウントして!足立先生、サポートお願いしますよ。」
直美「は、はいぃ!」ヴヴヴヴヴヴ……
足立「わ、わかりました……」

直美は震える手で正の字に線を加えようとし、足立は直美のお尻に股間を押し当てたまま手助けをする。
祐一の読み上げはまだまだ続き、直美が線を加えるたびに足立は自分の下半身をオムツに覆われた直美のお尻にぐいぐい押し当て、そのことによってローターの動きはさらに直美の陰部への刺激を倍増する。
ズボン越しではあるが、あまりの快感と、目の前の直美のかわいい喘ぎ声を聞いて、足立は他の生徒達や由美絵の目の前であることも忘れて直美と性交渉をしている感覚に陥る。
足立の左手はすでに直美のブラウスの上から乳房の膨らみを揉みしだき、指先で乳首の出っ張りをもてあそぶようになっていた。

足立「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ……」…(市川…なんて気持ちいいんだ……市川…市川……)クイクイクイクイ…モミモミモミモミ…クニクニクニクニ……
直美「んふぁ!…ゃぁん……ゃ、ぁ……ふぁぁぁ……」…(先生…先生……そんなに腰を動かさないでくださいぃ……それに先生の手が…胸を……だめぇ……先生……けど…気持ち…いいよぉ……)ヴヴヴヴヴヴヴ……

由美絵「市川さん、もう少しよ。あと3票だけだからがんばって。」
直美「は、はいぃ……ん、ぁ……ふぁぁ……」…(あと少し…あと少しだ…がんばらなきゃ……けど…わたし……もう……)ヴヴヴヴヴヴ……

由美絵の声を聞いて、この状況があと少しで終わってしまうと考えた足立は背後の視線もお構いなしに腰を激しく動かし、ローターとともに直美の陰部を責める。
そして誘淫剤の効果で再び体を支配された直美も自ら腰を激しくくねらせ、祐一が最後の1票を読み上げた時に直美と足立は一緒に絶頂を迎えようとしていた。

直美「ふぁん!…ゃあ……ぁん、ぁん!……」…(先生…足立先生ぃ……き、気持ちいいですぅ……もっと、もっと…お尻を突いてくださいぃ…足立先生ぇ……大好きですぅ……)ヴヴヴヴヴヴ……
足立「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ……」グニグニグニグニ…(もうだめだ…市川……俺…イク…イクぅ……)…「うっ!……」どびゅっ!びゅっ!びゅーー……
直美「ひぁぁ…ふぁぁん!……」…(イク…イッちゃう……先生…わたし…イッちゃうよぉ……)…「ふぁん!…んぁぁぁぁあん……」ビクン!ビクッ!ビクゥッ!!……

直美と足立は二人で最後の1票を正の字に加えたと同時に絶頂を迎える。
瞬と智子は何が起こっているのか分からずにきょとんとし、美和から直美をおとしめる指示を受けている今西達はに直美の痴態をニヤニヤ見つめ、そして前日に美和達にハメられて言いなりになり、それ以来美和からの指示をイヤホンマイクで受けている由美絵は、密かに想いを寄せる足立が直美のお尻で絶頂を迎えたことに顔をしかめ、八つ当たりではあるが、直美に対して憎悪の視線を送る。
そして本来は美和の仲間である祐一は、片思いの相手である直美が教師の足立に股間を責められて堪らない表情を見せたことに複雑な思いを抱いていた。

祐一「い、市川会長…全部終わったよ。」
直美「ぇ?……う、うん……はぁ、はぁ、はぁ……」…(どうしよう…わたし…どうしてこんな……)
由美絵「ご苦労様。市川さん、やっぱり少し気分悪いみたいだから座ってなさい。このタオルを巻いて。」
直美「あ、ありがとうございます…」

由美絵はオムツ姿で足をカクカク震わせている直美にバスタオルを手渡し、直美はそそくさと腰にバスタオルを巻くとよれよれと椅子に移動して腰掛ける。
自分の精液でズボンの中をぐしょぐしょにした足立は少し前屈みになり、気まずそうに生徒会室を退室しようとする。

足立「森橋先生、ちょっと用事を思い出したので僕はこれで失礼します…」
由美絵「そうですか?わかりました。お手伝いありがとうございます。」
足立「いえ…それでは失礼します。」

逃げるようにして生徒会室を出て行った足立の後ろ姿を直美は虚ろな目で見つめ、そんな直美を祐一は心配そうな表情で見つめる。
由美絵は足立が出て行くと、アンケート結果の集計を取るように智子に指示をする。

由美絵「山上さん、あなた市川さんが黒板に書いた正の字を集計してくれるかしら?市川さんは少し疲れてるみたいだから。」
智子「え?…は、はい…」

ブラウスにブルマ姿の智子は立ち上がって黒板に近づき、直美が書いた候補地の集計を取り始める。
すると智子の後姿を見た早苗が突然声を張り上げる。

早苗「やだー!智子、ブルマが破けてるじゃん!」
有里「ほんとだ!智子、パンツ履いてないからお尻見えちゃってるよ!?」
智子「え?…そ、そんな…」

智子は早苗達に指摘されて慌てて両手を後ろに回して自分の履いたブルマの状態を確認する。
確かにブルマのお尻部分がぱっくりと裂け、智子のお尻の割れ目が覗き見えるようになっており、智子はおろおろする。
先ほど智子がブルマを脱いで由美絵に渡した際に、由美絵がブルマに裂け目を入れたのだが智子はそんなことを教師にされたとは想像することもできず、黒板の前でただただお尻を両手で押さえて顔を真っ赤にする。

由美絵「大丈夫?そのままじゃいくらなんでもね…けどあなたのパンツとスカートはまだおしっこで濡れたままだし……」
有里「そうだ!先生、いい考えがあります。たしか昨日忘れ物でスカートがあって、そこのダンボールにあったはずです。とりあえずそれを履けばいいんじゃないですか?」
由美絵「そうね…仕方ないわね。じゃあ出してあげて。」

早苗は部屋の隅に置かれたダンボールに近づき、その様子をなぜか表情を曇らせて見つめる直美。
もちろんダンボールの中にあるはずのミニスカートは直美が5時間目の授業中に勝手に取り出して履き、今は由美絵に取り上げられた状態であったからである。
ダンボールを開けて中を確認した早苗は直美が心配した通りの反応を見せる。

早苗「あれぇ?ない…スカートがなくなってる…」
有里「ほんと?……ほんとだ…昨日たしかにここに入れたのにね…」
道夫「まじかよ。まさか誰かに盗まれたんじゃないのか?」
圭太「そういえば保健の田中先生も教材を盗まれたって言ってたよな。」
早苗「市川会長もパンツを盗られたって言ってましたよね?」
直美「え?…う、うん……」
有里「森橋先生、これはちょっと問題ですよね。学校で今日一日だけでこんなに盗難があるなんて。」
由美絵「そうね。ちゃんと調べないといけないわね…本当になくなってるのね?」
早苗「はい…ちょっと変なスカートで、裾のところにマジックテープが縫い付けてあったんですけど…」
由美絵「え?マジックテープ?…ちょっと待って。」

由美絵は何かを思い出したようにさきほど直美から取り上げたミニスカートを手に取って裾を確認する。
それを見てさらに表情を曇らせる直美。

由美絵「やっぱり…このスカート…マジックテープがついてるわ。」
早苗「えー?それってさっきまで市川会長が履いてたスカートじゃ…」
由美絵「そうよ。ちょっと確認してみて。」
有里「ほんとだ…マジックテープだ…早苗、これって…」
早苗「うん、間違いないわ…同じマジックテープだ…場所もまったく同じ…」
由美絵「市川さん?これはどういうこと?どうしてあなたが忘れ物で保管してあったスカートを履いてたのかしら?」
直美「そ、それは……」
有里「まさか市川会長が?」
早苗「やだぁ。そんなわけないじゃん。生徒会の会長が盗るなんて。」
由美絵「けどそれで間違いないんでしょ?忘れ物のスカートって。どうなの?市川さん。これはあなたのスカートじゃないんでしょ?」
直美「………」
今西「会長、どうして黙ってんだよ?まさかほんとに盗んだんじゃ…」
東「もう決まりじゃないのか?否定もしないし…」
直美「…す、すいません…これにはわけが……」
由美絵「認めるわけね。これはとんでもないことになったわね…校則違反どころじゃなくなったわ…」
今西「ひょっとして保健室で盗まれた教材ってのも会長が?」
東「教材ってあれだろ?このリモコンで動く…ほとんどの男子はどんなものか分かってるだろうけど。」

東は全員に見せるように手にしたローターのリモコンを持ち上げ、スイッチをオンにする。
突然動き出したローターの刺激によって体をびくんと反応させた直美に注目する一同。

今西「どうしたの?会長、なんでそんなに体をびくつかせてるんだよ?東、そのリモコン貸してよ。」

今西は東からローターのリモコンを受け取ると、スイッチをいじってオンオフを繰り返し、強弱をつけてローターを操作して直美の反応を観察する。
直美は吐息を洩らしながらも、目をつぶって下唇をきゅっと噛み、必死にローターの責めに体が反応するのを止めようとするが、執拗な今西の操作に体はびくびく反応してしまう。

直美「ん…ふぅ……ぁ……」ヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴ……(だめ…ばれちゃう…こんなのが入ってるのが…やめて…もうやめて…もう動かさないで……)
今西「俺がスイッチを切り替えるたびに会長の体が反応するんだけど…」
東「もう決まりだな。やっぱり会長があれも盗んだんだ。」
早苗「どういうことですか?どうして市川会長が盗んだことが決まりなんですか?それにあれって何のことなんですか?」
今西「ほんとに知らないのか?このリモコンのこと。これはローターっていうものを遠隔操作するためのものなんだ。」
有里「ローターって?」
東「女の人が自分のあそこに入れるものだよ。信じられないだろうけど。リモコンで操作するとあそこの中で動くってわけだよ。ヴヴヴヴヴってね。」
早苗「そんな…そんなのありえないよ…森橋先生、今の本当なんですか?」
由美絵「そうね…本当のことよ。変わった女性がまれにこれを使って楽しむためのものなの。田中先生が授業でどう使うかは知らないけど…そして市川さんがさっきからリモコンの操作にこんなに反応してるってことは…あなたやっぱり保健室から盗んで…」
直美「ち、違います!…わたしそんなこと…んん!!…ふぁぁ……」ヴヴヴヴヴヴ……
由美絵「どうしたの?変な声出して。今西君、ちょっとそのリモコン貸して。」

由美絵は今西からローターのリモコンを受け取ると、直美の目の前でリモコンを使ってローターを操作する。

由美絵「どうかしら?市川さん、あなたが盗んだんじゃないの?」カチカチカチカチ……
直美「ん、ふぁあ!……ん…ぁ…ゃぁ……や、やめてください……もう……」ヴヴヴヴヴヴ……
由美絵「あら、どうしてかしら?盗んでないのなら関係ないでしょ?」カチカチカチカチ……
直美「ひぁ…んふぅ……ぁ、ぁ……ぬ、盗んでなんて…いません……けど、けどぉ……これには…わけが……んぁぁあ……」ヴヴヴヴヴヴ……
由美絵「さっきからわけ、わけって…一体どんなわけがあるっていうのかしら?そんなものを自分の大事なところに入れてるなんて。」カチカチカチカチ……
直美「ぃゃぁあん!……ご、ごめんなさいぃ…もう許してくださいぃ……ぁ、ぁ、ぁ、ぁ……もう堪忍してくださいぃ……」ヴヴヴヴヴヴ……

保健室で教師の足立にローターを挿入されたことなど話せるわけもなく、直美は泣き顔で由美絵に懇願するが、由美絵は口元に笑みを浮かべるばかりだ。

由美絵「どんなわけがあるかは知らないけど、あなたが教材を勝手に持ち出したことに間違いはないみたいね。もうリモコン操作は必要ないわね。」

由美絵はリモコンのスイッチをオフにして直美に詰め寄る。

由美絵「生徒会長が今分かってるだけでも二つも盗みを働いたなんて…生活指導担当としてはどうすればいいのかしら……学校に報告すれば間違いなく退学よね……」
早苗「先生!それは厳しすぎますよ!きっと何か事情があるんですよ。」
有里「そうですよ。きっと市川会長はパンツと一緒にスカートを盗まれて…それで仕方なくそのスカートをこのダンボールから盗ったんだと思います。だから…」
今西「だけどなんでローターなんてあそこに入れてるんだよ?誰かに無理矢理入れられたってのか?」
早苗「それは……そうだ、市川会長、きっと誰かに脅迫されてされてるんじゃ…」
由美絵「そうなの?市川さん。あなたの言うわけってそういうこと?」
直美「………」
由美絵「黙ってちゃ分からないんだけど。……けど確かにこんなこと市川さんが本当にしでかすなんて思えないし…それに学校に報告すればあなたがそんなものを入れていることを他の先生方に確認してもらわないといけないし…」
早苗「先生!そんなのひどすぎます!市川会長、反省してるみたいだし…」
有里「今回だけは大目に見てあげてください。お願いします!」
由美絵「そうねぇ…わかったわ。市川さん、あなたいい後輩達を持ったわね。今回はこのことはここにいるメンバーだけの中にとどめておきましょうか……その代わり…ちょっと手伝ってもらおうかしら。」
直美「え?…手伝うって……何を…」
由美絵「さっき説明した校則違反の参考資料のモデルになってもらえないかしら?本物のモデルを依頼するにはやっぱり予算がね…」
早苗「市川会長、やりましょうよ。わたし達も協力しますから。」
直美「………」
由美絵「どうかしら?モデルって言ってもたいしたことじゃないから。それに顔にはモザイクをかけるしね。」
有里「そうですよぉ。別にグラビアアイドルみたいな写真を撮るわけじゃないんだし、モザイクもかけるんなら問題ないですよぉ。」
直美「……わかりました。協力します……」

直美は了承してしまった。
どうしようもなく了承してしまった。
これが直美のさらなる羞恥地獄の始まりとなった。


つづきます。
次回、また他のターゲットに気が移らなければ直美ちゃんの撮影会に突入します。
直美ちゃんだけでなく、おぼこい智子ちゃんや純情少年瞬君まで羞恥にまみれていきます。
けどやっぱりそろそろ不良少女理沙ちゃん篇のつづきになるかもです。


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テーマ : 官能小説
ジャンル : アダルト

その41_直美(4)


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直美と由美絵が生徒会室に入ると、長方形の形に移動された長机の周りに生徒会役員のメンバー達が椅子に座って直美を待っていた。
直美はミニスカートを気にしながらそそくさと副会長である祐一の隣の座席に座り、由美絵は座らずに腕組みをして全体を見渡すように部屋の隅に立つ。
直美が今日の議題について話し始めようとすると、それを遮るように由美絵が立ったまま話し始める。

由美絵「ごめんなさい、今日特別に参加させてもらったのは中等部の生活指導担当としてなの。この学校の風紀についてなんだけど、最近どうも乱れてきてるって他の先生方から報告があって…生徒会のみんなはどう思ってるのかしら。」

黙って由美絵の話を聞いていた役員のうち、2年生の有里が口火を切って由美絵の問いかけに答え始める。

有里「そうですね…わたしも最近校則違反が目立ってきてると思ってました。」
早苗「そうよね。結構短いスカート履いてたり、髪を染めてる子もいてるし。」
由美絵「やっぱりそう…それで対応を考えていたんだけど、今の校則のスカートの丈の長さがどうも浸透してないんじゃないかと思ってね。」
有里「校則で文字で書かれているとちょっと分かりにくいのかも…膝下何センチとかって。」
由美絵「わたしもそう思って、校則違反のスカートを履いた姿を撮影して、学校のホームページに掲載するか、校則の参考資料として配布すればいいんじゃないかと思ってね。」
早苗「いいアイデアなんじゃないですか?けどそれってモデルの人とか使うんですか?」
由美絵「うーん…それがなかなか予算が厳しくてね…」
有里「じゃあ生徒の誰かにモデルになってもらえばいいんじゃないですか?」
由美絵「けどねぇ…短いスカートを履いてもらわないといけないし…みんな嫌がるんじゃない?」
道夫「じゃあさ、生徒会の誰かが協力すればいいじゃん。」
圭太「そうだよ。学校のためなんだからさ。」
早苗「ちょっと!…勝手なこと言わないでよ!なんでわたし達がそんなこと…」
有里「わたしもいやよ。そんなモデルなんて。」
道夫「じゃあ智子はどうだ?」
智子「え?…そんな…わたしもちょっと……そんなの恥ずかしいし……」

道夫が突然同じ2年生でおとなしくて真面目な性格の山上智子に声をかけたので、智子は驚いてやんわりと断る。
その時直美と同じクラスの今西が発言したのを聞いて直美は顔色を変える。

今西「そう言えば市川会長、今日はいつもより短いスカート履いてたよな。」
直美「え?…べ、別にそんなこと……」

直美の言葉を遮って教師の由美絵が今西に同調する。

由美絵「実はわたしも少し気になってたのよ。さっきここへ来る間に気づいたんだけど…市川さん、あなたのスカートって校則違反なんじゃない?」
直美「いえ……あ、あの……」
東「どうしたんだい?いつもの市川会長と違って歯切れが悪いじゃないか。」
直美「………」
有里「本当ですかぁ?市川会長。昼休みには気づかなかったけどなぁ。」
早苗「そうだよねぇ。市川会長がそんなスカート履くなんてねぇ。」
由美絵「市川さん、とりあえず立ってみんなに見せてあげなさい。」
直美「え……けど……」
由美絵「早くしなさいよ。あまり時間もないんだし。」

直美はなぜかいつもより自分に対してキツめの口調で言い放つ由美絵に反論できず、周囲の生徒会役員達の視線を気にしながらも、おずおずと席を立つ。
5時間目に直美の痴態をすでに目撃していた祐一は直美を直視できず、美和の指示を受けている3年生の東、今西、2年生の圭太、道夫、有里、早苗達は口元に笑みを浮かべて直美の下半身を見つめ、何も事情を知らない智子ともう1人の2年生である小堀瞬は目を丸くして直美のミニスカートを見つめる。

智子(わ……直美会長…ほんとにスカートが短い……)
瞬(本当だ…市川会長…あれってやっぱり校則違反じゃ……)

智子と瞬は頼りになり、容姿も端麗な上級生の直美にともに憧れており、目の当たりにした直美のミニスカートに驚いて、智子は自分のメガネのフレームを押さえるような動作をし、純情で見た目は化粧でもすればかわいらしい女の子に間違われそうな容姿の瞬は直美の細くて白い太ももを見て顔を赤くする。

由美絵「市川さん、もうちょっと後ろに下がってくれないとみんなに見えないわよ。」
直美「………はい……」

直美は由美絵に言われるままにミニスカートの前部分を両手で押さえながら背後の壁際まで後ずさる。
下級生の早苗達は、直美に聞こえるくらいの声で話しながら直美の下半身を見つめる。

早苗「やだ…あのスカート、ほんとに短いよ…」
有里「ほんとだね…ひざ上何センチくらいかしら…」
道夫「あれじゃあ完全に校則違反だよな…」
圭太「生徒会の会長なのにどうしたんだろ…」
今西「市川会長、下級生達が変な目で見てるよ。なんでそんな校則違反のスカート履いてんのか説明したほうがいいんじゃない?」
東「ちょっと待てよ。まだ校則違反って決まったわけじゃないだろ?ね、森橋先生。」

直美(ちょ……何言ってるのよ…校則でスカートの丈は膝下って決まってるのに……)

直美は東が言ったことに対して驚きながらも、自分のスカートが校則違反だとわざわざ自ら断言することもできなかった。
しかし直美をさらに驚かせたのは、東の発言を受けて由美絵が話し始めた内容だった。

由美絵「そうね…決めつけは良くないわね。じゃあ一度測ってみましょうか。スカートの丈を。誰か手伝ってくれる?」
直美「え…は、測るって……」
早苗「はーい。わたしがやりまーす。」
由美絵「そう?ありがとう。じゃあこのメジャー使って。」

由美絵は早苗にメジャーを渡し、早苗は直美に近づいて真横でしゃがみ込む。
直美は思わず両手でスカートの前部分を押さえて後ずさりしようとするが、すぐ後ろの壁に阻まれる。
由美絵も直美に近づいて直美のブラウスをじろじろ見つめて声をかける。

由美絵「市川さん、なんだかブラウスのサイズも小さいんじゃないかしら?胸にぴったりくっついてるわよ?」

直美は由美絵が自分の胸元をじろじろ見つめるので片手をスカートから離して胸元を片腕で覆う。

直美(そうだ…わたし、ブラを着けてないんだ……やだなぁ…みんなの前で……)
由美絵「どうしたの?変な顔して。そうだ、ちゃんとスカートの丈を測るために背筋を伸ばして両手を頭の後ろで組んでちょうだい。」
直美「え?…どうしてそんな……」
由美絵「言ったでしょ?ちゃんと丈を測るためよ。さ、早く。」

前日に美和に脅されて以来、イヤホンマイクの装着を義務付けられ、今も美和からの指示に従う由美絵は直美に容赦なく言い放つ。
直美は由美絵の鋭い視線に抵抗できずに仕方なく両手をスカートと胸元から離して自分の後頭部で手を組む。
由美絵はノーブラであることを気にして背筋を伸ばせずにいた直美の背中をぽんぽんと手の平で叩き、無言で背筋を伸ばすように促す。
直美は困ったような表情を見せて視線を自分の斜め下の床に向けてゆっくり背筋を伸ばす。
そのことによって直美のかわいい乳房の形がくっきりと小さなブラウスに映るようになり、丈の短いブラウスの裾の下からは直美のきれいなおへそが覗き見えるようになる。
祐一は恥ずかしがっている直美の表情を見て、すぐに視線をそらすが、由美絵が全員に直美の方を見るように促す。

由美絵「これは市川さんのための検査なんだから、みんなちゃんと彼女の方を見るようにね。」

由美絵に指摘されて直美のことを直視できずにいた祐一と2年生の瞬と智子はすまなさそうに直美に視線を送る。
直美は祐一達の視線を感じて頬を赤くし、顔を上げることができないが、さらに由美絵は指示を出す。

由美絵「市川さん、ちゃんと顔を正面向けて。きちんとしたサイズが測れないでしょ?」
直美「は、はい……」

直美は由美絵の言動に不信感を抱きながらも、言われるままに顔を上げて気丈な表情を作って部屋の向かい側の壁を直視する。
しかし有里達の会話によってその表情はすぐに羞恥に満ちたものに変わる。

有里「けど市川会長ってほんと細くてきれいなスタイルだよねぇ。それに意外と胸も大きいみたい。あ、ブラウスのサイズが小さいからかも…」
圭太「そんなことないんじゃない?形もなんかきれいだしさ。なんかぷっくりしてるっていうか。」
早苗「あんた何言ってんのよ。ほんと男子ってエッチなんだから。けど市川会長、太ももも細くて真っ白できれいよね。」
道夫「けどおへそまで見えてるぞ。まじでシャツが短いんじゃないの?」

直美(いやだ…この子達…何言ってるのよ……じろじろ見て……)

由美絵「ほんとね。おへそが覗いてるじゃない。男子も見てるんだから…仕方ないわ。」

由美絵は早苗とは反対側の直美の真横にしゃがみ込み、両手で直美のブラウスの前部分の裾を掴んで引っ張り下げて直美のへそを隠そうとする。
そのおかげでへそはぎりぎり隠れるが、由美絵が引っ張り下げるブラウスの裏地が直美の乳首を刺激して思わず直美は声を洩らす。

直美「ふぁっ!……」
由美絵「あら、どうしたの?市川さん。変な声出して。」
直美「い、いえ…なんでも……ぁ……」…(先生…まだブラウスを……)

由美絵は直美の顔を見上げながらブラウスをくいくい引っ張り下げ続ける。
由美絵がブラウスを下げるたびに直美は微かに体を反応させ、乳首に受ける刺激に口を真一文字にきゅっと閉じて耐えようとする。
直美の正面から一番近い距離で直美の姿を見つめる祐一は、思わず直美の胸元を見つめ、その視線に気づいた直美は顔を赤らめて祐一から目をそらす。

由美絵「やっぱりブラウスがかなり短いみたいね…おへそが隠れないわ…」クイクイクイクイ……
直美「ぁ…ぁ……せ、先生……」…(だめ…胸がブラウスで……ぁ…さ、先っぽが……だめ……)

ブラウスの裏地で刺激された直美の乳首はどんどん膨らみ始め、視線を自分の胸元に向けた直美はそのことに気づき、ふと周囲に目をやると、今西達がにやにや自分の胸元を見つめていることがわかり、直美は思わず目を閉じる。

由美絵「だめねぇ…こんなに引っ張ってるのに……ぁ……ボタンが…市川さん、ごめんなさい。」
直美「え?……きゃっ!……」

由美絵が力強くブラウスを引っ張ったために、直美のブラウスのボタンは下から3つが弾け飛び、乳房のすぐ下までが開いた状態になったブラウスを見た直美は思わず頭の後ろで組んだ両手を体の前に戻し、胸の下でブラウスを押さえる。
しかし由美絵がすぐに直美の両手を払いのけて語気を強めて直美に注意する。

由美絵「ちょっと!市川さん!両手は頭の後ろって言ったでしょ?」
直美「けど…ボタンが……」
由美絵「ごめんなさいって言ったでしょ?わたしが裾を押さえててあげるから両手は頭の後ろよ!」
直美「………」

直美は仕方なく無言で再び両手を頭の後ろで組む。
由美絵はブラウスの左右の裾を両手で摘んで引っ張り下げ続けてブラウスに直美の乳房を強調し、直美の右側でしゃがんで控える早苗に指示を出す。

由美絵「さ、スカートの丈を測ってあげて。このままじゃちょっと市川さんかわいそうだから。」
早苗「はーい。わかりましたぁ。」

早苗はすぐに手にしたメジャーで直美のスカートの裾とひざの間の間隔を測定しようとするが、その時椅子に座っていた有里が提案をする。

有里「先生、市川先輩だけ測るより、他の誰かも測って比較した方がいいんじゃないでしょうか?」
由美絵「そうね。じゃああなたも協力してくれる?」
有里「わたしよりも……智子の方がいいと思います。智子はすごく真面目で校則違反なんかするわけないし、そういう女子と比較する方が。別にわたしが校則違反してるってわけじゃないですけど。」
智子「え?……わ、わたしが?……」
由美絵「うーん、確かにそうね。山上さん、協力してくれるわね?」
智子「け、けど……」
早苗「智子が協力すれば、市川会長の潔白が証明されるかもよ。」
智子「え……そんな……はい、わかりました……」

智子はあこがれの直美のためと思って有里達の提案を受け入れ、立ち上がって直美の横に移動し、有里も立ち上がって智子の真横にしゃがみ込んでさりげなく智子のひざ下まである制服のスカートの裾を両手で掴む。
直美に比べてふくよかな体型の智子は乳房も中学2年とは思えない大きさであり、おさげ髪にいかにも真面目そうなメガネをかけた智子は困惑した表情をして直美の方を見る。
直美は申し訳なさそうな目で智子を見るが、すぐに目をそらす。
由美絵は直美のブラウスの裾から手を離して立ち上がり、智子の背後に回り込む。

由美絵「あなたも背筋を伸ばして……こうよ。そうそう、そのまま姿勢を維持して両手を頭の後ろに組んで。」

由美絵は智子の姿勢を正すふりをしながら背中をまさぐり、ブラウスの上から器用に智子のブラのホックをぱちんと外す。
ブラのホックが外れたことによって、大きな智子の乳房はブラウスの中でぶるんと一揺れし、智子は胸元の違和感を感じて驚いた表情を見せる。

智子(え?……今の…ブラのホックが…外れちゃったんじゃ…どうして?……)
由美絵「うーん…まだちょっと背中が曲がってるわね…山上さん、そのままちょっと何度かジャンプしてみて。」
智子「え?……ジャンプですか?…どうして…」
由美絵「そうよ。ぴょんぴょんって。ジャンプすることによって背筋が伸びる効果があるの。さ、早く。」

有無を言わさぬ由美絵の口調に智子は戸惑いながらも、おさげ髪を揺らしてぴょんぴょんジャンプを始める。
しかし智子がジャンプして体が上下に揺れることによって智子のブラウスの中で乳房もぶるぶる揺れ、ホックの外れたブラがずり下がり始め、そのことに気づいた智子は慌ててジャンプをやめる。

智子(やだ!…ブラがずれてる!?……)
由美絵「山上さん!まだ止めちゃだめでしょ?わたしがいいって言うまでジャンプを続けて!」
智子「は、はい………」

智子は由美絵に注意されたことによって、やむなく自分の胸元を気にしながらジャンプを再開する。
ブラの締め付けから解放された智子の大きな乳房はばるんばるんと上下に揺れ、智子のブラジャーはどんどんずり落ちてブラウスに乳房の形がくっきり映るようになる。
智子の顔は恥ずかしさで真っ赤になり、そんな智子の様子を今西達男子はにやにや正面から見つめている。
由美絵は智子の背後から手を伸ばし、ジャンプを続ける智子にばれないようにスカートのホックも外してしまう。

智子(ブラが……本当にずれちゃってる……どうしよう…みんな見てるのに……)…「やぁっ!…ス、スカートが!?……」

有里が智子のスカートの裾を掴んだままだったので、智子がジャンプをすることによって由美絵にホックを外されたスカートは智子の腰からすとんと床までずり落ちてしまい、スカートの下に着込んでいた紺色のブルマが丸出しになる。
丸出しになったのパンティではなく、ブルマだったことに今西達は少し残念そうな表情を見せ、智子は堪らず再びジャンプをやめてしゃがみ込んでスカートを履き直そうとするが、すぐに由美絵が制止する。

由美絵「誰がジャンプを止めていいって言ったの!?ブルマなんて履いてるならそのままでもいいでしょ?今西君、危ないから山上さんのスカートを預かっててちょうだい。」
今西「はーい。」

今西は立ち上がって智子に近づき、舐めるようにブルマ姿の智子の下半身を舐めるように見つめながらしゃがみ込むとスカートを拾い上げて席に戻る。

由美絵「さ、続けましょう…そうだ、ブルマっていっても恥ずかしいでしょうから、後ろを向いてもいいわよ。そうそう、はい、またジャンプして。」

ブラウスにブルマ姿になった智子は由美絵に言われるまま振り返って今西達に背を向けてジャンプを再開する。
ノーブラ状態になった智子の胸元は男子達に見られることはなくなったが、智子のジャンプを補助する名目で由美絵は智子のブルマの後ろのゴム部分を片手で掴んで引っ張り上げ、智子のお尻の割れ目にパンティごとブルマを食い込ませ、露わになった智子の大きなでん部がぶるぶる揺れるようになる。
横目でその様子を見ていた直美は由美絵を小声で非難する。

直美「せ、先生…どうしてそんなこと…スカートの丈を測るだけなのに……」
由美絵「何言ってるのよ?あなたのせいで山上さんが協力してくれてるんでしょ?」
直美「………」

由美絵に即座に反論されて口をつぐんで目を伏せる直美。
智子はお尻に違和感を感じて顔を振り返らせて自分のお尻の様子を確認し、でん部が丸見えになっていることに気づくが、また由美絵に叱られるのを恐れてジャンプを止めることができない。

智子(ブ、ブルマが食い込んで…お尻が……丸見えになってる……これじゃ後ろから……)

自分のお尻が背後の男子から丸見えになっていることに気づいて恥ずかしさで表情を歪める智子。
由美絵は智子のお尻に食い込んだブルマを掴んだまま左右に揺さぶって智子の股間を刺激すると、智子は生まれて初めての感覚にジャンプをしながら思わずお尻をくねらせるようになる。

智子「ふぁ……ぁ、ぁ……」…(お尻が……なんか変だよ……どうして、どうして……)

背後から覗き込んで智子の表情の微妙な変化に気づいた由美絵は口元に笑みを浮かべながらブルマを揺さぶり続ける。
やがて智子はジャンプを続けた疲れと、股間への刺激で高くジャンプできなくなり、それを見た由美絵は智子のブルマをお尻に食い込ませたまま手を離し、剥き出しになった智子のでん部にびんたする。

智子「きゃっ!…い、痛い!!……」
由美絵「あなたがちゃんとジャンプしないからでしょ!?ほら、もっと高くジャンプして!」ばちん!ばちん!!
智子「ご、ごめんなさい!…先生、ごめんなさい!!」

由美絵は智子のでん部へのびんたを続け、智子は必死にジャンプする。
智子のでん部は真っ赤になり、それを見た直美は堪りかねて再度由美絵を非難する。

直美「先生!あんまりです!…それじゃあ山上さんのお尻が……みんなに……」
由美絵「あら?そう言えばブルマが上がってお尻が見えちゃってるわね。これじゃかわいそうね。戻してあげるわ。山上さん、ジャンプはやめてもいいわよ。」

今度は由美絵は素直に直美の言葉を聞き入れ、智子のブルマの食い込みを摘んでお尻の割れ目から引っ張り出し、そのままブルマをずり下ろして半ケツ状態にしてしまう。
そしてジャンプをやめて由美絵に正面に向き直るよう指示を受けた智子は、自分のブルマが少しずれてゴム部分から陰毛がはみ出ていることに気づいて慌ててブルマを引っ張り上げようとするが、すぐに由美絵に制止されてしまう。

由美絵「まだ両手は頭の後ろよ。まだ少し背筋が曲がってるわね…山上さん、あなた胸が大きすぎるんじゃない?」

由美絵は突然智子の背後から両手を伸ばしてブラウスの上から智子の大きな乳房を鷲摑みにする。
智子はびくんと体を震わせるが、由美絵は掴んだ智子の乳房をぐにぐに揉みしだき始める。
智子は困惑の表情を見せて背後の由美絵を振り返る。

智子「あ、あの…せ、先生?……」
由美絵「どうしたの?背筋を伸ばすためのマッサージだから少し我慢してね。」グニグニグニグニ……
智子「…ぁ…けど……先生…わたし…こんなの恥ずかしいです……ふぁ!……」

由美絵は智子の両乳房を揉みしだきながら、人差し指を智子の乳首の膨らみにあてがってこりこりいじり始める。
智子は堪らず両手を頭の後ろで組んだまま上半身を左右にくねらせる。
今西達は今まで智子が見せたことのないような表情とブラウスに透けた乳房ともう少しで陰部が覗き見えそうなブルマ姿の下半身をにやにや凝視し続けている。

由美絵「ごめんなさいねぇ。市川さんのせいでこんなこと……」グニグニグニグニ…コリコリコリコリ……
智子「そ、そんなこと…ぁ、ぁ……わたし、別に……」クネクネクネクネ……
由美絵「そろそろ背筋も伸びたかしら……いいみたいね。じゃあ本題のスカートね。山上さん、ブルマ脱いで。」
智子「え?…ど、どうしてですか?……」
由美絵「だって市川さんもブルマなんて履いてないんだから、同じ条件じゃないとね。市川さん、あなたブルマなんて履いてないわよね?」
直美「は、はい……」

由美絵は無茶苦茶な理由で智子にブルマを脱ぐよう指示する。
直美は確かにブルマは履いてなかったが、オムツを履いていることをばれるのがいやで口答えはできなかった。

由美絵「ね?さぁ、早くブルマを脱いで。恥ずかしいでしょうから男子は後ろ向いててあげてね。」

今西達は不満そうな表情を見せながらも椅子に座ったまま顔を生徒会室の後方に向ける。
由美絵に促されて智子は仕方なく両手をブルマにかけてずり下ろし、真面目な中学生らしい幅の広い水色のパンティを露わにする。
智子が両足から抜いたブルマを由美絵が受取ると、智子の横でしゃがんでいた有里が突然尻餅をついて声をあげる。

有里「きゃっ!!」
今西「どうした、どうした?」

有里の叫び声を聞いて後ろを向いていた男子達は一斉に正面に向き直り、ブラウスにパンティ姿の智子に注目する。
智子はその視線に気づいて慌てて両手でブラウスの裾を引っ張り下げてパンティを隠す。
男子達はむっちりとした智子の太ももを見て歓声をあげる。

智子「きゃっ!……み、見ないでください!…」
有里「ごめんなさい。ちょっとバランス崩しちゃった。」
由美絵「みんな、後ろ向いてなさいって言ったのに…けどブラウスでちゃんとパンツは隠れてるから大丈夫よね。」
智子「けど、けど……」

智子は必死にブラウスを引っ張ってパンティを隠すが、その分ノーブラの胸元がブラウスに強調され、乳首の膨らみもくっきり透けて見える。
由美絵は恥ずかしがる智子の姿をじっくり男子達に見せつけるように、後ろから智子の両肩を掴んで男子達に向かって笑みを浮かべる。

由美絵「じゃあスカートを履きましょうか。今西君、スカート持ってきて。」
今西「はーい。」

今西は預かっていた智子のスカートを手に持ち智子の正面に近づく。
智子は今西のいやらしい視線を気にしながらスカートを受取り、そそくさとスカートを履き直す。
智子は由美絵に自分のブラジャーがずり落ちてしまっていることを伝えたかったが、周囲の男子達が自分を見つめており、内気で恥ずかしがり屋な智子は由美絵に打ち明けることができずにいた。

由美絵「これで準備はできたわね。谷沢さん、小高さん、メジャーで測ってちょうだい。まずは山上さんからね。」

由美絵の指示に従って、早苗はメジャーを有里に手渡し、有里は明らかに校則通りのひざ下まで丈がある智子の長さを測ろうとする。

有里「先生、智子のスカート、ひざより下なんですけど、どうやって測ればいいですか?」
由美絵「そうね…じゃあ股下の長さで測ってちょうだい。足の付け根からスカートの裾までの長さでいいわよ。」

有里は由美絵の説明を聞き、手にしたメジャーを伸ばして先端を智子のスカートの中に潜り込ませる。
そのまま有里は手探りで智子のスカートの中に挿入したメジャーの先を股間にあてがおうとする。

有里「ねぇ、智子。ちょっと足開いてよ。足の付け根が分かんないよ。」
智子「う、うん……ぁ……」

智子は有里に言われるまま、スカートの中で軽く足を開き、有里はメジャーの先端で智子の股間部分をパンティの上から擦るように片手を動かす。
智子は股間の違和感に体をぴくんと反応させて吐息を洩らす。
有里は執拗に智子の股間をメジャーでまさぐり、顔を紅潮させた智子は堪らず有里に声をかける。

智子「ぁ…ぁ…た、谷沢さん…まだ?…」
有里「ごめんね。なかなかつけ根で固定できなくて…」
由美絵「それじゃあ山上さん、自分でちょっとスカートを捲くり上げてみて。」
智子「え!?…ど、どうして……」
由美絵「仕方ないでしょ?メジャーをきちんとあてないといけないんだから。さ、早く。」
智子「………」

智子は信じられないといった表情を見せながらも、由美絵の冷たく厳しい口調に反論できず、両手を下ろしてスカートの裾を摘み、ゆっくりとスカートをひざのすぐ上まで捲り上げて手を止める。

由美絵「それくらいじゃあまだちゃんとメジャーあてれないでしょ?もっと捲り上げて!」
智子「そんな……はい…わかりました……」

智子は由美絵に叱咤されて仕方なくさらにスカートを捲くり上げ、健康的な太ももを露わにし、もう少しでパンティが見えるくらいのところで再び手を止める。
するとイラついた由美絵が智子の背後から両手を伸ばして智子の両手を掴み、強引にスカートを思い切りへその辺りまで捲り上げて水色のパンティを丸出しにしてしまう。
智子の子供っぽい幅の広いデザインのパンティを見て歓声をあげる今西達。
副会長の祐一と同級生の瞬は恥ずかしそうな智子をかわいそうに思って目を智子から目をそらしている。

智子「いやっ!…せ、先生!?…やめてください!!」
由美絵「あなたがぐずぐずしてるからでしょ!?さ、これくらいでスカートを自分で持ってるのよ!」

由美絵は智子を怒鳴りつけると両手を離し、智子は少しだけ両手を下ろすが、パンティは丸出しのままの状態でスカートを固定し、恥ずかしさで目をつぶる。

有里「これならちゃんと測れそうね……あ、けど先生、これじゃあスカートの裾の位置が分かんないですよ。」
由美絵「あら、そうね。じゃあ山上さん、一度スカート下ろして。それから裾の位置を…そうねぇ、マジックで印をつけるわけにもいかないし……そうだ、誰か指で裾の位置を押さえててくれるかしら?」
圭太「じゃあ僕が押さえておきますよ。」

スカートの裾を下ろした智子はてっきり女子の誰かが押さえてくれると思っていたが、由美絵が圭太の申し出を拒否しなかったので、圭太は立ち上がって智子に近づき、智子の右側にしゃがみ込む。
由美絵の指示通りに圭太は智子の左足のスカートの裾の位置部分に指をあてる。
智子は同級生の圭太が自分の間近にいることに戸惑いの表情を見せるが、由美絵が睨むように目配せをするので、再び両手でスカートの裾を持ち上げて太ももを露わにさせる。

由美絵「ほら、またそんなところで止めて……こうでしょ!?」
智子「きゃっ!……」

由美絵が強引にスカートを持ち上げて圭太の目の前でパンティを丸見えにしたので智子は思わず声を洩らす。
由美絵は智子の耳元で、このまま自分でスカートを上げ続けるよう指示を出し、智子は由美絵が手を離した後もパンティを丸出しにしたまま震えた両手でスカートの裾を持ち上げ続ける。

智子「谷沢さん…お願い…早く……」…(やだよ…こんな格好…清水君がこんなに近くにいるのに……)
有里「わかってるわよ。すぐ済ませるから。」

有里はそう言いながらもぐずぐずメジャーを伸ばし、先端を智子の股間にあてがうが、なかなかひざ下までの距離を測ろうとはせず、再び先端で股間をパンティ越しにまさぐるように片手を動かす。

智子「…ぁ……た、谷沢さん?……ぁ……」
有里「ちょっと、智子?そんなに足をくねくねさせたらメジャーが固定できないじゃん。」
智子「だ、だって……ぁ…ふぁ……」

パンティ越しに受ける刺激で知らず知らずに智子は両足をくねらせて吐息を洩らす。
そんな智子の反応を楽しむように有里はメジャーの先端を執拗に動かし、圭太は目の前の智子のくねくね動く下半身をにやにや見つめる。

有里「先生!智子が足を動かしてメジャーを固定できません。これじゃあちゃんと測れませんよ。」
由美絵「仕方ないわねぇ。じゃあ清水君、裾の位置から指は離さずにもう片方の手で山上さんの太ももを支えてあげて。」
有里「右足も誰かに支えてもらった方がいいと思います。」
由美絵「そうね。じゃあ八木原君、あなたも山上さんの横で足を支えてあげて。」
道夫「はい、わかりましたぁ。」

道夫はにやにやしながら智子に近づいて圭太と反対側でしゃがみ込む。
智子はスカートを捲くり上げながら道夫の表情を見て堪らず目をそらす。
圭太と道夫は智子の太ももを鷲摑みにして両足が動かないように支えるが、有里が再びメジャーの先端で智子の股間をまさぐり始めると、やはり智子は両足をくねらせてしまう。

智子「お願い…早く…谷沢さん……ぁ…ぁ……」
有里「また足がくねくねしてるじゃない。一体どうしちゃったのよ?清水君、八木原君、もっとしっかり両足を押さえてあげてよ。」
圭太・道夫「はーい。」
智子「……ふぁ!…ゃ…ぁ……」…(やだ…清水君…八木原君……手が動いてるよ……)

圭太と道夫は智子の太ももを撫で回すように手の平を動かし、時折揉みほぐすような手の動きに智子はお尻をくねらせる。

有里「ちょっとぉ!智子、お尻を動かさないでよ!」
智子「だって…だってぇ……ぁ、ゃ……」…(やだよぉ…そんなに太ももを撫でないで……くすぐったいよぉ……)クネクネクネクネ……
由美絵「仕方ないわ。2人とも、山上さんのお尻を押さえてあげてちょうだい。」
智子「……っっ!!……」…(そんな!?…いやだ!…お尻なんて触らないでぇ……)クネクネクネクネ……

由美絵の指示通り、圭太と道夫は智子の太ももから手を離し、スカートの後ろ部分に手を突っ込んでパンティの上から智子のお尻を鷲摑みにする。
智子は思わずお尻をびくんと反応させ、圭太と道夫はお尻を掴んだ手をぐにぐに動かす。

智子「ゃ…ぃゃぁ……ぁ、ぁ……」…(どうして、どうしてぇ?…そんなに手を動かさなくてもぉ……)クネクネクネクネ……
圭太・道夫:グニグニグニグニ……

圭太と道夫は智子の反応を面白がるように左右からお尻を揉みしだき続け、堪らない表情を見せる智子の痴態を、それまで目を伏せていた祐一と瞬もチラ見するようになっていた。

瞬(山上さん…パンツが丸見えだ……それにあんな表情して…どうしちゃったんだろう……)
祐一(先生、どうしてこんなこと…もう止めさせなきゃ……けど……)

智子の恥ずかしい姿を見て、祐一と瞬のズボンは勃起したチンポでむっくり膨らんでいた。
副会長の祐一は目の前で行われている異常な行為を止めるべきだと考えたが、智子の堪らない表情と丸出しのパンティを見てるうちに由美絵に声をかけるのを思いとどまってしまう。

圭太と道夫の手の動きはエスカレートし、智子のパンティの中に指先を潜り込ませて直接でん部をまさぐるようになる。
智子はスカートの前部分を捲り上げたまま、お尻の様子を窺おうと顔を振り返らせるが、智子のお尻はスカートで覆われているために圭太達がパンティの中に指を潜り込ませていることを確認することはできない。

智子「ふぁ…ゃん……ぁ…ゃ……」…(2人とも…お尻を…直接…触ってるんじゃ……いやだよ…こんなの……もうやめてよぉ……)クネクネクネクネ……「……ひゃぁぁっ!!……」…(そ、そこはぁ!?…だ、だめぇ!!……)

圭太と道夫はそれぞれの指先を智子の肛門といつのまにか湿り気を帯びた陰部の中に挿入し、激しく動かすようになり、智子は堪らず大きな喘ぎ声を洩らす。
直美は真横で後輩の智子が受けている陵辱行為を、自分も後で受けさせられるのではないかと思ってただただ目を伏せて口をつぐんでいた。

圭太・道夫:クニュクニュクニュクニュ、クチュクチュクチュクチュ……
智子「ゃはぁ……ふぁぁ……ぁ、ゃ……」…(だめだよぉ!…そんなとこ、触らないでぇ…そんなに指を動かさないでよぉ……なんだかわたし…変だ……お、おしっこが…洩れそうな……変な感じだよぉ……)クネクネクネクネ……

智子は陰部をいじくられることによって、初めて味わう感覚に困惑し、さらに尿意をもよおして激しくお尻をくねらせる。

由美絵「谷沢さん、どうかしら?この子、どうしてもお尻を振ってしまうみたいだけど測れそう?」
有里「なんとか…やってみます……やった!…大丈夫です。股下のサイズが測れました!!」

有里はなんとか智子の股下の長さを測り終えると、メジャーを智子の股間から離して立ち上がる。
すでに智子の足を支える必要はなくなったが、圭太と道夫は智子のオマンコと肛門を責める指の動きをなかなか止めようとしない。

圭太・道夫:クニュクニュクニュクニュ、クチュクチュクチュクチュ……
智子「ふゃ!…ふぅぁ…ぁ、ぁ…ゃぁ……」…(も、もう…終わってるのにぃ…もうやめてよぉ……だめ、だめぇ……わたし…ほんとにおしっこが……も、洩れちゃうぅ……)…「ひゃぁぁぁ……ぁぁぁぁぁあ……」ジョジョジョジョジョジョ……
圭太「わっ!なんだこれ!?」
道夫「まじかよ!?これしょんべんじゃないのか?……き、汚ねぇ!!」

圭太と道夫は慌てて智子のパンティから手を抜いて立ち上がって智子から離れる。
頭の中が真っ白になった智子はスカートの前部分を捲くり上げたまま腰を曲げ、パンティの中から小便を溢れ出させる。
有里と早苗は露骨に嫌な表情を見せて智子から離れ、教師の由美絵も両腕を組んで不潔なものを見るような表情をするばかりだ。
今まで黙っていた直美はさすがに堪らず智子に近づいて介抱する。

直美「大丈夫?…ごめんなさい、わたしのせいで……」
智子「だ、大丈夫です……市川会長、気にしないでください……わたし…なんてこと……どうしてこんな……」
由美絵「ほんとに大丈夫かしら?…中学生にもなっておもらしするなんて…まあいいわ。このタオルを使いなさい。」
直美「………ありがとうございます……さ、山上さん、スカートとパンツを脱いで……男子はみんな後ろを向いてなさいよ!」

直美は生徒会長らしく今西達を牽制して後ろを向かせると、智子のスカートとパンティを脱がせて由美絵から受取ったタオルで優しく股間と両足を拭いてやる。
替えの下着とスカートがなかったので、仕方なく先ほど脱いだブルマを由美絵から受け取り智子に履かせてやる直美。
ブラウスにブルマ姿になった智子は半べそ状態で立ちすくむ。
直美は由美絵をきっと睨むような表情を見せるが、由美絵は気にせず本来の標的である直美に微笑み返して生徒会長への恥辱の始まりを告げる。

由美絵「山上さんの模範的なスカートのサイズも測れたことだし…それじゃあ市川さん、あなたのスカートのサイズを測りましょうか。山上さんはもう椅子に座ってていいわよ。」
直美「………」

智子はおずおずと自分の席に戻り、早苗が再び直美の真横でメジャーを持ってしゃがみ込む。
直美は気丈な表情を作って直立不動の姿勢になる。

直美(こんなのすぐに終わるわよ…ひざからスカートの裾までの長さを測るだけなんだから……)
早苗「じゃあ測りますね。ひざ上の長さは……」

早苗はメジャーの先を直美のひざに当て、スカートの裾をくいくいと引っ張ってひざ上の長さを測ろうとするが、直美のミニスカートは細工されていたため、早苗が裾を引っ張り下げたために簡単にホックが外れ、そのままスカートはすとんと直美の足首までずり落ちる。

直美「きゃっ!…ど、どうして!?……」

直美は自分のミニスカートがずり落ちたことに気づいてあたふたとしゃがみ込んでスカートを拾い上げて履き直す。
しかし直美の方を向いていた祐一達が直美の下着が明らかにオムツであることに気づくのに充分な時間、自分の下半身がさらされたことに直美は気丈な表情を崩して顔を赤らめる。

祐一(え?……今の…ひょっとしてオムツじゃ……市川さん…どうして……)

祐一は先ほどの授業で直美が包帯パンツを履いていたことに続いて、今度はオムツを着用していることに目を丸くする。
直美は自分の下半身にみんなの視線が集中していることに気づいて顔を歪める。

早苗「ごめんなさい。スカート引っ張りすぎちゃいました。けど市川会長、変わった下着履いてますよね。」
直美「そ、そんなこと…ないわよ…それより早く測ってちょうだい。」
早苗「はぁい。………先生、測れましたぁ。ひざ上20センチです。」
由美絵「あらあら、完全に校則違反ね…あ、けど山上さんは股下の長さを測ったわよね。市川さんも測らないと比較にならないわよね。」
直美「ちょ…先生、そんな必要ないじゃないですか!」
由美絵「あら?あなたのせいで山上さん、あんなに恥ずかしい思いしたのにあなたにそんなこと言えるのかしら?」
直美「………」
由美絵「文句はないようね。じゃあさっきみたいにスカートの裾の位置を……今西君、あなた指で押さえててあげて。」
今西「はぁい。わかりましたぁ。」

今西は明らかに楽しそうな表情を浮かべて直美に近づいて真横にしゃがみ込んで直美の太もものスカートの裾の位置部分を指で押さえる。

由美絵「さ、次は…市川さん、わかってるわよね。さっき山上さんがやったようにスカートを捲り上げて。」
直美「………」…(そんな…どうしてこんなこと…森橋先生、ひどすぎる……)

直美がスカートの裾を摘んで躊躇していると、背後に移動した由美絵が智子にしたことと同じ様に直美のスカートを掴んで強引に捲り上げる。
有里達は露わになった直美のオムツを見て歓声をあげる。

有里「やだぁ!市川会長、どうしてオムツなんて履いてるんですかぁ?」
早苗「ほんとだ!恥ずかしくないんですかぁ?」
直美「み、見ないで!!……」
今西「見ないでって言っても…俺、こんな目の前だし…」
祐一(市川さん…ほんとにオムツを……)
東「会長、なんでオムツなんて履いてんの?それは別に校則違反じゃないだろうけど……」
直美「そ、それは……下着を…盗まれてしまって…さっき保健室で借りただけで……」
有里「ふぅん…それにしたってオムツなんてねぇ…誰かにブルマでも借りたらよかったのに。」
直美「も、もういいから早く測ってちょうだい!」
早苗「はぁい。市川会長、じっとしててくださいね。」

早苗は直美に促されてメジャーの先端を直美の股間にあてがい、今西の押さえる太ももまでの長さを測ろうと
メジャーを伸ばすが、その時直美の股間に違和感が走る。

直美「んん!……」…(そんな!?…ど、どうして…さっきの……動き出した!?……)ヴヴヴヴヴヴ……

直美の陰部に挿入されたままだったローターが突然動き出したことに体をびくんと反応させる直美。
ローターのリモコンは保健室に残してきたはずなのになぜ動き出したのか理解できない直美は、動き続けるローターの刺激でオムツ姿の下半身をくねらせてしまう。

早苗「市川会長ぉ、そんなに動いたら測れませんよぉ。」
由美絵「あらあら市川さんまでどうしちゃったのかしら?じっとできないならさっきみたいに足を支えてもらわないと……」
直美「そ、そんな必要ありません!…ぁあ!…ふぁぁ……」ヴヴヴヴヴヴ……クネクネクネクネ……
由美絵「だめみたいね。仕方ないわ。東君、今西君と一緒に足を押さえてあげて。」
東「はぁい。わかりました。」
直美「い、いいって…言ってるのに……ちょ!ちょっとそんなに強く……ぁ、ぁ……」ヴヴヴヴヴ……クネクネクネクネ……

今西と東は左右から直美の太ももを押さえ、間近でくねくね動く直美のオムツ姿の下半身を凝視する。
早苗はメジャーで股下の長さを測ろうとするが、直美のローターの動きは激しさを増し、下半身だけでなく上半身もくねらせる直美。

直美「ひぁぁ!…ん、ん…ゃ、ぁ、ぁ……」ヴヴヴヴヴヴ……(やだ…強くなった……どうして、どうしてぇ……)クネクネクネクネ……
由美絵「どうしちゃったのよ?そんなに体を動かして……仕方ないわね…富川君、あなたも手伝って。市川さんの肩を前から押さえてあげてちょうだい。」
祐一「え?…ぼ、僕がですか?」
由美絵「そうよ。男子の方が力があるし、下級生より富川君の方がいいと思ってね。」
祐一「………」

祐一は由美絵に指示されて、少し躊躇してから立ち上がり、直美の痴態を見て勃起してしまった股間を隠すように少し前屈みになって直美に近づいて正面に立つ。
目の前の直美は堪らない表情を見せており、祐一は直美の顔を直視できずに由美絵に言われるまま直美の両肩を掴む。
直美は正面に立つ祐一の顔を見てさらに顔を赤らめ、ローターの責めに耐えるように下唇をきゅっと噛む。

直美「ん、んふぅ…ぁ…ぁ……」…(いやだ…富川君まで…そんな顔で見ないで……恥ずかしい……こんなの……)ヴヴヴヴヴヴ……クネクネクネクネ……
祐一(市川さん…市川さんがこんな顔するなんて……あぁ…あそこが…おさまらない…どうしよう……)

直美の堪らない表情を見て祐一の股間の膨らみは増し、それを見て由美絵達は口元に笑みを浮かべる。
直美のローターの動きは止まる様子はなく、祐一は直美の肩を抑えながら、顔を見ることはできず、オムツを履いた下半身を見ても悪いと思って直美の胸元に視線をやるが、ノーブラ状態でブラウスに透けた直美の乳房に目を奪われてしまう。

祐一(ぁ……市川さんの胸が……どうしよう…見ちゃいけない…けど…ぁぁ…胸の先っぽまで透けてる……)
直美(やだ…やだ…止まらない…どうして……体の震えも……これじゃあいつまでたっても……ぁ…胸の先っぽが……富川君、見ないで……)ヴヴヴヴヴヴ……クネクネクネクネ……

直美は祐一に見られていることに気づいて自分の胸元を確認すると、明らかに普段よりぷっくり膨らんだ乳首の形がブラウスに透けて見て取れた。
ローターの動きも手伝い、直美が意識すればするほど乳首の膨らみは増し、祐一は思わず直美の胸元に釘付けになる。

祐一(市川さんの胸の先っぽ…どんどん膨らんでるみたいだ……どうして…)
直美(いやだ、いやだ……先っぽ…だめ…おっきくならないで……恥ずかしい、恥ずかしいよ……)ヴヴヴヴヴヴ……クネクネクネクネ……「はぁ、はぁ…んぅ…ゃ…ぁ………え!?……せ、先生!?…な、何を……」
由美絵「全然体の震えが止まらないじゃない。わたしも後ろから支えてあげるわ。」

由美絵は突然直美の背後から両手を前に回して直美の小さな胸の膨らみをブラウスの上から鷲摑みにする。
直美は両手で自分のスカートを捲り上げたまま、由美絵にいきなり胸を掴まれたことによって両目を見開き、
眼下の祐一の股間がむっくり膨らんでいることに気づいて唖然とする。

直美(そんな…富川君……あんなところが膨らんで…足立先生と同じだ…わたしのこと見て?……いや…こんなのいや……)ヴヴヴヴヴ…クネクネクネクネ……「ひゃっ!…せ、先生……手を……」
由美絵「どうしたの?しっかりしなさいよ。いつまでたっても終わらないわよ。」モミモミモミモミ……

由美絵は鷲摑みにした直美の乳房を上下左右に揉み動かし、その様子を勃起したまま口を半開きにして見つめる祐一。
由美絵は指先で直美の乳首の膨らみをくにくにいじくるようになり、直美は喘ぎ声をあげながら全身をくねらせる。

直美「ぃゃぁん…せ、先生……やめてくださいぃ…ぁ、ぁ…ゃ、ゃぁ……ふぁぁ……」ヴヴヴヴヴヴ……クネクネクネクネ……
由美絵:モミモミモミモミ…クニクニクニクニ……
祐一(すごい…市川さん……胸を触られてこんな声を出すなんて……けどだめだ…どうして先生までこんなこと……もう見ちゃいけない……)

祐一がかろうじて自責の念に駆られた時、由美絵がメジャーを持つ早苗に目配せし、早苗は素早く直美の股間からスカートの裾の位置までの長さを測り終える。

早苗「先生!なんとか測れましたぁ!」
由美絵「そう?それじゃあ市川さん、スカート下ろしてもいいわよ。男子のみんなも市川さんから離れてくれていいわよ。」

由美絵の号令で直美から一斉に離れる早苗と3人の男子達。
直美のスカートの校則違反は明らかであり、わざとらしく直美に詰め寄る由美絵。

由美絵「市川さん、やっぱりあなたのスカートは校則違反ね。どうしようかしら……」
直美「すいません…森橋先生。これにはわけが……」
由美絵「どんなわけがあるってゆうのかしら?どんなわけがあっても生徒会長がこんなスカートじゃあ他の生徒達に示しがつかないでしょ?」
直美「…………」
由美絵「……まあけど、今日が初めてみたいだし……この後そのスカートを履かなければまだ影響は少ないわね……」
早苗「そうですよ。市川会長のことだから、何か事情があるんですよ。わたし達からもお願いします。市川会長を許してあげてください。」
有里「そうですよ。市川会長、かわいそうですよ。」
由美絵「そうねぇ…あなた達がそこまで言うんなら…じゃあ市川さんの処分は少し考えます。その間本来の生徒会の議題を進めましょうか。」

由美絵は会議の開始を促し、有里と早苗は直美にわざとらしく微笑みながら自分の席に戻る。
直美は困惑した表情で自分のミニスカートと、下半分のボタンが外れたままのブラウスを気にしながら席につき、なんとか気丈な表情を取り戻して今日の議題についての資料を今西達に回し、説明を始めようとした時に生徒会室の扉が開いた。
扉の外から姿を見せたのは保健教諭の田中良美であった。
その姿を見た直美は一気に顔を青くする。
田中が手にしていたのは自分の陰部に挿入されたままのローターのリモコンだったからだ…


つづきます。
また敵が1人増えてしまった直美会長、次回も羞恥で大変なことになってしまいます。


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その40_直美(3)


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5時間目の授業は残りわずかであったが、なんとか自分の教室に辿り着いた直美は後ろの扉を開けて教室に入ろうとする。
しかしなぜか扉には鍵がかかっているのか開かない。
仕方なく直美は前の扉を開いて教室に入る。
受け持ちである中年英語教師の池上に会釈をして遅刻の理由を説明する直美の姿にクラスメートの注目が集まる。

直美「池上先生、すいません…少し気分が悪くて…保健室に行ってました。」
池上「そうか、大丈夫か?早く席に着きなさい。」

池上はちらりと直美のミニスカートに視線を送って直美に席に向かうよう促す。
直美はそんな池上の視線を嫌ってそそくさと教室の窓際、後ろから2番目の自分の席に向かって歩き出す。
座席の間を歩く直美のミニスカートはクラスメートの視線も集め、直美は顔を赤らめる。

直美(やだなぁ…みんな見てる…やっぱりこのスカート、短すぎるんだ……)

直美は周囲の視線を気にしながら自分の座席に辿り着いて椅子に座る。
直美の斜め後ろの席に座る富川祐一が心配そうに小声で話しかける。

祐一「大丈夫?市川さん…」…(どうしたんだろ…さっきまで元気そうだったのに…それにあのスカート……)
直美「うん…大丈夫。ありがとう…」

そんな2人の様子を直美の真後ろに座る今西が口元に笑みを浮かべて見つめている。
直美は教科書を開いて授業を聞き始めるが、すぐに再び下剤の効果が直美を襲う。

直美(そんな…またお腹が…どうしてこんなに何度も……とにかく我慢しなきゃ……もう少しで5時間目の授業が終わるから…)

自分の片思いの相手である直美が顔色を赤くして何かに耐えているような表情をしていることを斜め後ろから祐一が心配そうに見つめる。

祐一(市川さん…様子が変だ…やっぱり体調悪いのかな…体もなんだか少し震えてるみたいだし…)
直美(やだ…どうしよう…けどまた今から授業を抜けてトイレなんて……)

直美は下腹部の異常に耐えるために椅子の上で腰を微妙にくねらせる。
背後の今西はその様子を楽しむように見つめ、机の下から自分の片足を伸ばして直美の椅子の脚を軽く蹴り、直美は突然の椅子の振動に驚いて体をびくんと震わせて大きな音で放屁してしまう。

直美「きゃっ!…」ぶびぃっ!……(そんなぁっ!出ちゃった…授業中に……)

直美は体を小刻みに震わせたまま顔を伏せて目をつぶる。
クラスメートは背後から聞こえた放屁の音を聞いて一斉に直美の方を振り返り、教師の池上が問いかける。

池上「何だぁ?今の音は…それにどうしたんだ、今変な声を出したのは市川か?」
直美「す、すいません…な、何でもありません……」…(みんな見てる…どうしよう…)
今西「今の音…なんかおならみたいだったな…けど窓の外から聞こえたみたいだぞ。みんな、こっちをそんな目で見ないでくれよぉ。」

今西は直美をかばうかのようにとぼけてみせ、窓の外の様子をうかがうために自分の真横の窓を開きながら、隣の祐一にばれないようにコンコンと直美の椅子を蹴り続ける。

直美(ちょっと…後ろから椅子を…やめて…そんなに揺らされたら……)ぷっ、ぷっ、ぷ~……(だめ、だめぇ…みんなこっちを見てるのに……)

直美は椅子をこづかれるたびにおならを洩らしてしまい、その音は再びクラスメート達に聞こえ、祐一もおならをしたのが直美であることに気づいて目を丸くする。

今西「あれぇ?やっぱり外からじゃないのかな…誰だよ授業中におならなんてしてんのは。」
祐一「す、すいません…僕です…ちょっとお腹の調子が悪くて…」
直美(富川君……わたしのために?……あ、ありがとう……)
池上「本当か?お前にしては珍しいな。生徒会副会長がそんなんじゃ前に座ってる会長の市川に笑われるぞ。トイレ行ってくるか?」
祐一「いえ…もう大丈夫です。授業を続けてください。」
池上「そうか。じゃあしっかり頼むぞ。じゃあ次のページを……」

池上は祐一に促されるまま授業を続けて生徒に英文を読ませる。
直美はちらりと斜め後ろの祐一に視線を送り、祐一はその視線に気づかない振りをして教科書に目をやる。
そして直美はそのまま真後ろの今西を見つめて小声で話しかける。

直美「今西君…さっきからわたしの椅子に足が当たってるみたいなんだけど……」
今西「そうなの?ごめんごめん、気づかなかったよ。それより市川会長、ほんとに大丈夫?顔が真っ赤だし、体が震えてるみたいだ。」
直美「そ、そんなことないわよ!」
池上「何を騒いでるんだ?授業中にそんな声出して。どうしたんだ?」
今西「すいません、市川さんが話しかけてきたので…」
池上「本当か?市川。」
直美「す、すいません…授業の邪魔をしてしまって…」
池上「そうか、まあいい。じゃあ次は市川に読んでもらおうか。さ、立って。」
直美「え……わ、わかりました……」

直美は仕方なく自分の椅子の右側に立ち上がり、両手で持った教科書の英文を読み始める。
祐一は教科書を見ながらも、直美の背後からミニスカート姿の下半身をチラ見してしまう。

祐一(やっぱり市川さんのスカート…あんなに短いなんて…太ももが丸見えだ……)

いつもはひざまである丈の直美のスカートが、真面目な直美に似つかわしくないミニであることに困惑する祐一は教科書と直美の太ももを交互に視線を動かして見つめる。
その時直美の背後の今西が再度机の下から片足を伸ばし、直美の椅子を軽く蹴って直美の脚にぶつける。
驚いた直美は手にした教科書を床に落としてしまい、振り返って背後の今西を一瞥する。
今西は悪びれた様子もなくにやにやしている。

今西「ごめんごめん、また足が当たっちゃったよ。おわびに教科書拾ってあげるから。」

今西は自分の席から立って直美の斜め後ろにしゃがみ込み、直美のスカートの中を覗き込むように顔を見上げながら、直美の足元に落ちた教科書に手を伸ばす。
直美は今西の視線に気づいて慌ててスカートの裾を押さえる。

直美「ちょ、ちょっと…自分で拾うからいいわよ…」
今西「そうか?わかったよ。」
池上「市川、どうした?早く続きを読んでくれよ。」
直美「はい!今すぐ……」

今西は直美に牽制されて直美にスカートの中を覗き込みながらもすぐに後ずさる。
教師の池上が催促するので、体の柔らかい直美はすぐに腰を曲げて教科書を拾い上げようとする。
背後の今西と祐一からはミニスカートの中の直美の包帯ふんどしパンティが丸見えになり、驚きの表情を見せる祐一。

祐一(わっ!…市川さんのパンツ……あれって…包帯?……)

祐一が信じられないような直美の下半身の様子に見入っていると、今西がクラスメート達に聞こえるようにからかいの声をあげる。

今西「市川会長。そんな短いスカートで前屈みになったらパンツが見えちゃうよ。」
直美「えっ?…や、やだっ!……」

直美は今西の声を聞いて慌てて片手を後ろに回してスカートを押さえ、ひざを曲げてしゃがみ込んで教科書を拾い、後ろを振り返る。
祐一は視線を教科書に移し、今西は涼しげな顔で直美を見返す。
直美は少し恨めしげな表情で今西を見つめてからすぐに立ち上がって英文を読み直す。
直美のクラスメート達はその多くが直美のことを慕っており、直美はクラスの人気者でもあったが、一部のクラスメートは直美の様子をちらちら振り返って見つめるようになり、直美はその視線を感じて顔を赤らめる。

直美(いやだ…今西君のせいで…みんなが……そんなに見ないでよ……ぁ…風が……)

さきほど今西が開けた窓から風が吹き込み、直美のミニスカートの裾がはためき始める。
祐一はさっき覗き見えた直美の下着が気になり、風のせいで見えそうになる直美のスカートの中をチラ見する。
直美は自分のスカートの様子が気になり、英文を読みながらも自分の持つ教科書の下側をちらちら確認する。

直美(やだ…これじゃあスカートが……)
池上「どうした?市川。いつもより発音が悪いみたいだぞ。」
直美「す、すいません…」…(けど、けど…これじゃあ……)

スカートを気にしながらのために直美の発音は乱れ、池上はすぐに直美に指摘する。
直美は気を取り直して英文を読み続けようとするが、窓から強風が吹き込み、直美のスカートは大きくはためき、前後から直美の包帯パンティが一瞬丸見えになる。
直美はそのことに気づいて慌てて片手を教科書から離してスカートの前部分の裾を引っ張り下げる。

直美「きゃっ!……」…(やだぁっ!…ス、スカートが…)
池上「どうした?また変な声出して。何かあったのか?」
直美「な、何でも…ありません…すいません。すぐ続けます…」…(風が止まない…これじゃあ後ろから見えちゃう……)

直美がスカートの前の裾を引っ張り下げることによって、振り返ってチラ見するクラスメート達からはスカートの中身を見ることはできないが、強風が吹き込み続けるので祐一と今西からははためくスカートの中の包帯パンティが丸見えになる。
祐一は見てはいけないと思いながらも、自分の大好きな直美の異様なパンティを凝視してしまう。

祐一(見ちゃいけない…けど…やっぱり市川さんのパンツ…包帯を巻いてるみたいだ…どうしてあんな…)

直美は祐一と今西にパンツを見られているかもしれないと不安に思いながら、何とか英文を読み進めるが、片手で裾をぴんと引っ張り下げる力によって、細工されて不安定なままのスカートのホックが外れて支えがなくなった直美のミニスカートはそのままストンと足元までずり落ちてしまう。

直美「きゃっ!ス、スカートが!どうして!?…」

直美が思わず本読みを中断して声をあげてしまったので、直美のブラウスと包帯パンティだけの恥ずかしい姿はクラスメートの注目を集めてしまう。
直美は教科書を机の上に置いてあたふたとスカートを拾い上げようとするが、今西がすばやく自分の机を持ち上げてスカートの裾を机の脚で押さえてしまっていたのでスカートが持ち上げられずにおろおろする直美。

直美「やだ、やだ…どうして、どうして……スカートが…取れない…」
ほのか「直美ちゃん!どうしちゃったの?スカートずれちゃってるよ!?」

うろたえる直美に、斜め前の席に座るクラスメートの天然な性格のほのかが大声で声をかける。
直美は振り返って腰を曲げてスカートを拾い上げようとしているので、直美の包帯パンティをまとったお尻が前の席のクラスメートから丸見えだ。

ほのか「直美ちゃん!早くスカート履かないとパンツが丸見えだよぉ!」
直美「…っっ!?…やだ、やだ…見ないで、見ないで……」

直美は床に落ちたスカートを引っ張りながら片手でブラウスの後ろの裾を引っ張り下げて包帯パンティを隠そうとするがほとんど効果はなく、ブラウスの裾の下から覗き見える直美のふんどし状態の下半身を見てクラスメート達は顔を見合わせてひそひそ話しをする。

女子A「やだ…市川さんのパンツ…なんか変だよ…」
男子A「おい、あれってなんかふんどしみたいじゃないか?」
女子B「それにあのパンツ…包帯巻いてるみたいだよ…市川さんどうしちゃったんだろ…」

直美(やだ…見られてる、見られてる…みんなにこんなパンツを…いやだ…恥ずかしい…お願い…みんな、見ないで……)

直美はクラスメート達のひそひそ話しを聞いて羞恥で顔を歪め、背後からの視線を気にしながらも、包帯パンツを隠すために片手でブラウスの裾を引っ張りながら、必死に今西の机の脚に引っ掛かったスカートをぐいぐい引っ張る。
今西はそんな直美の様子をしばらく楽しむと、いきなり自分の机を持ち上げて机の足に引っ掛かった直美のスカートを解放する。
ぐいぐい引っ張っていた自分のスカートが突然軽く持ち上がった反動で直美は背後によろめき、そのまま後ろに倒れそうになるが、ほのかが慌てて直美の背中を支えたために頭を打つことはなかったが、床に尻餅をついた直美は祐一と今西に向かって大股開きの格好になり、祐一は思わず直美の包帯ふんどしに覆われた股間を凝視してしまう。
直美は一瞬何が起こったか分からなかったが、正面に座る祐一が自分の股間を見つめていることに気づいて我に返って両手で大股開きの股間を押さえる。

直美「きゃっ!…み、見ないでっ!!」

祐一は直美と目が合って慌てて直美から視線を外す。
今西は半笑いで直美に突っ込みを入れる。

今西「市川会長、見ないでって、目の前でそんな格好されたら嫌でも視線に入っちゃうよ。そんなことより早くスカート履いた方がいいよ。」
直美「……っっ!!」

直美は今西の指摘を受けて自分がスカートを身に着けていないことを思い出して、両足を慌てて閉じると先程転んだ時に手元から離れた自分のスカートの行方を探す。
教室の自分の周りの床にスカートが落ちていなかったために、直美が尻餅をついたまま頭上を見上げると、教室の後ろの壁に掛けられた額縁の角に直美のスカートが引っ掛かっているのを直美は見つける。

直美(やだ…あんなところにスカートが…早く取らなきゃ……)

直美はすぐに立ち上がり、今西と祐一の座席の間に移動して額縁から垂れ下がったスカートに手を伸ばすが全く届かず、直美が手を伸ばすことによってブラウスの裾が腰の上までがずり上がって包帯ふんどしが全て丸見えになり、直美の方を振り返ったクラスメート達がざわつく。

女子A「やだ…市川さん…パンツ丸見えだよ……」
男子A「すげぇな…あのパンツ、ふんどしがお尻に食い込んでるみたいだぞ…」

直美「ちょ、ちょっと!みんな、見ないでよ!」

直美はクラスメートの声を聞いて、堪らず顔を振り返らせて非難の声をあげるが、クラスメート達の舐めるような視線を見てすぐに正面に向き直り、片手でブラウスの後ろの裾を引っ張り下げてふんどしパンツを隠そうとするが、背伸びをしてスカートに手を伸ばそうとするとブラウスは引っ張り上げられてふんどしパンツは丸見えになってしまう。
祐一も我を忘れて自分のすぐ真横で直美が必死にスカートに手を伸ばしながら、ブラウスの裾で何とか包帯パンツを隠そうとする様子を凝視してしまっている。
直美はやがて背伸びをしても届かないことに業を煮やして、両手を頭上に伸ばしてスカートめがけてぴょんぴょんジャンプを始める。
ブラウスの裾から手を離し、直美がジャンプすることによって、直美の包帯パンツは背後から丸見えのままになる。
しかしジャンプしてもあと少しのところでスカートに直美の手は届かず、ジャンプを繰り返すことによってふんどし状態の包帯パンツは直美のお尻の割れ目にどんどん食い込み、丸見えになった直美のきれいなでん部はクラスメート達に見られる中、ぶるぶる上下に揺れる。

直美(届かない…もう少しなのに…それに…包帯がお尻に食い込む…こ、これじゃあお尻が丸見えに……ぁ!…お腹がまた!……)ぶっ!…ぶびぃ!……

下剤の効果が再度直美を襲い、ジャンプから着地した時に直美は大きな音で放屁してしまう。
直美はすぐにジャンプをやめてお尻を隠すために片手でブラウスの裾を引っ張り下げてスカートに向かって片手を伸ばす。
祐一は真横の直美が放屁したことに驚きの表情を見せ、その音を聞いたクラスメート達はどよめき、今西はからかいの声を祐一にかける。

今西「富川、お前またおならしたのか?腹ほんとに大丈夫か?」
祐一「え?……う、うん…ごめん。大丈夫。」
今西「ほんとかよ…えらく臭いおならだぞ?それより市川会長、それじゃあ手が届かないよ?ジャンプならもうちょっとで届きそうだったのに。」
直美「………」

直美はこのままの状態でもいられないので、仕方なく再度ジャンプを試みるが、やはり着地するたびにぶびっ!ぶびっ!と放屁してしまう。
直美は片手をスカートに伸ばしてジャンプしながら、もう片方の手は放屁の音が周りに洩れないように包帯パンツの上からお尻を押さえるが、今西と祐一には放屁の音が丸聞こえだ。
やがて今西が直美のお尻に顔を向けて怪訝そうに祐一に声をかける。

今西「あれぇ?この音…ほんとに富川のおならか?なんか市川会長が着地するたびに聞こえるような…」
ほのか「ほんとだ!…直美ちゃん、おなら出ちゃってるよぉ!?」
直美「……っっ!!…ち、違う…」ぶびっ!…「わたし…そんなこと…ぁ!…」ぶびぃっ!!……
今西「わっ!このおなら…ほんとに市川会長が?……うわっ!…くせぇ……」
直美「違う…わたしじゃないぃ…」ぶびびびびぃっ!!…

今西は直美のお尻に顔を近づけてくんくん臭いを嗅いで顔をしかめる。
直美は泣き出しそうな表情で否定しながらも、最後に大きな音で放屁してそのままうずくまる。
すかさず祐一が直美をかばう。

祐一「僕だって言ってるだろ?わ、悪かったよ……」
今西「そうなのか?…市川会長、ごめんなさい。変なこと言っちゃって。さ、早くスカート取った方がいいよ。」
直美「………」

直美はやっとのことでお腹の違和感がなくなったので、再び立ち上がってジャンプを再開する。
直美の肛門からおならが出ることはなくなったが、何度もジャンプをしたために直美の包帯パンツの結び目は解けてしまい、包帯の先がしっぽのようにお尻の下に垂れ下がる。
そのことに気づかない直美はジャンプを繰り返し、そのせいで直美の包帯はどんどん解け、徐々に直美のお尻の割れ目が覗き見え始める。
直美のことが気になって振り返っていたほのかが直美が半ケツ状態になっていることに気づいて大声で直美に注意する。

ほのか「直美ちゃん!パンツがずれちゃってお尻が半分見えちゃってるよぉ!!」
直美(え?…やだ…どうして、どうして……)

直美はジャンプを続けながら、片手を後ろに回して自分のお尻の状態を確認して狼狽するが、もう少しでスカートに手が届きそうなので、包帯パンツを必死に押さえながらジャンプしてスカートに手を伸ばす。
しかし今西が床まで届いた直美の包帯パンツの端を片足で踏んで押さえたために、さらに直美の下半身から包帯パンツは解け、直美のきれいなお尻がどんどん露出する。

ほのか「早くしないとお尻がどんどん丸見えになっちゃうよぉ!!」
直美(そんな!?どうしてぇ?…押さえてるのにぃ……も、もう少しで…手がスカートに……)

そしてやっとのことで直美の手が頭上のスカートに届き、直美はなんとか手元にスカートを引き寄せることに成功するが、それと同時に直美の包帯パンツは全て下半身から解け、振り返ったクラスメート達に直美の丸出しのお尻がさらされる。
直美は着地すると、床にさっきまで自分の下半身を隠していた包帯が全て解けて落ちていることに気づき、慌てて両手を後ろに回して手にしたスカートで自分のお尻を隠す。
しかしその瞬間窓から強風が吹き込み、床に落ちた包帯が吹き上がり、直美は包帯を掴もうとするがうまくいかず、そのまま包帯は風に乗って教室の前まで移動し、運の悪いことに教師の池上が全開にしていた窓から教室の外へ飛んでいってしまう。
それを見て顔を青ざめさせる直美に今西が声をかける。

今西「市川会長、早くスカートだけでも履いた方がいいよ。お尻丸見えだよ。」
直美「……っっ!!……」

直美は今西に指摘されて自分の下半身の状態を再確認すると、クラスメート達が見守る中、必死に自分のミニスカートを身につける。
ノーパン状態の下半身は直美にとって心もとなく、周囲のクラスメートの囁きが耳に入って直美はスカートの前部分を両手で押さえて顔を赤らめる。

男子A「市川さん…ノーパンになっちゃったよ…」
女子A「それにあんな短いスカートだし…なんかかわいそう…」
男子B「けどちょっと自業自得だよな。あのスカートって校則違反じゃないの?」

直美は周囲の視線に耐えられず、もじもじしながら自分の座席に座ろうとするが、教師の池上が制止する。

池上「おい、市川。まだ残ってるぞ。そのまま座らずに教科書の続きを読んでくれよ。」
直美「え?……は、はい……」

直美は仕方なく机の上の自分の教科書を手に取り、さっきの続きのページを開こうとするが、気が動転してページが分からず両手でぱらぱら教科書をめくり続ける。

直美(どうしよう…続きがわからない…どこだったかな……ぁ…また風が……)

直美が両手で教科書のページをめくっていると、再び背後の窓から風が吹き込んで直美のミニスカートの裾がはためき、前後からノーパン状態の直美の下半身がチラチラ覗き見えるようになり、直美は慌てて教科書をめくる手を止めて前後のスカートの裾を押さえようとするが、池上に催促されてしまう。

池上「どうした?早く続きを読んでくれよ。それからみんな、後ろばっかり気にしないでちゃんと前向いて教科書を見てるようにな。」
直美「は、はい!…今すぐ……」…(やだ…風でスカートが…中が見えちゃうかも…けどよかった…先生が注意してくれたからみんなこっちを見てない…そうだ、今西君に……)…「あの…今西君、窓を閉めてくれるかな…」
今西「へ?何で?なんかちょっと暑くってさぁ。別にいいじゃん。なんか都合悪いの?」
直美「べ、別に…なんでも……」…(仕方ない…けど…ページが分からない……早くしないと後ろからお尻が見えちゃう……)

直美は両手で教科書のページをめくり続けるがやはり続きが思い出せない。
すると再び窓から強風が吹き込み、直美のミニスカートはふわりと捲くり上がって前からはうっすら陰毛が生えた陰部が、後ろからは引き締まったでん部が一瞬丸見えになる。
直美は思わず声を洩らし、体をすぼめてきょきょろ周囲の視線を気にする。

直美「きゃっ!…」…(やだ…今の…見えちゃったんじゃ……は!…池上先生…こっちを見てる…わたしの太ももの方ばかり見てるなんて…どうして……)

その時再び強風が吹き込んで直美のミニスカートが捲くり上がると、池上の目つきが変わったことに気づく直美。

直美(そんな!…やっぱり先生、わたしのこと見てる…)
池上「どうした、市川?まだか?」
直美「す、すいません…すぐに……」…(やだ…先生、近づいてくる……早く続きを見つけてスカート押さえないと……)

教科書の続きが分かれば片手で教科書を持って、もう片方の手でスカートを押さえられると考えた直美は、池上の視線を気にしながら必死に教科書のページをめくり、池上はそんな直美に机の間を歩いて近づいてくる。
困っている様子の直美に今西が後ろから小声で声をかける。

今西「市川会長、もしかして続きが分かんないの?113ページだよ。」
直美「あ、ありがとう……」…(え?このページ…挿し絵しかない…ぁ、先生…そんなに近くに…)

直美は今西に聞いたページを開くが、そこには挿し絵しかなく、明らかにさきほどの続きではなかった。
狼狽する直美の1メートルほど前で立ち止まった池上は舐めるように直美の体を見つめ、直美はその視線を気にしながらページをめくり直す。
すると池上は無言で方ひざを立ててしゃがみ込み、顔は直美の両膝の位置で正面を向いたまま靴紐を結び直し始める。
直美が視線を下に向けると、池上がちらちらと直美のスカートの中を覗き込んでる様子が見て取れた。

直美(やだ!…先生、わたしのスカートの中を…覗いてる?…やだ…ひどいよ…先生なのに……)

池上にスカートの中を覗かれてもじもじ腰をくねらせて直美が困っている様子を見かねて、祐一が助け舟を出す。

祐一「市川さん、そのページじゃないよ。121ページだよ。」
直美「ありがとう…富川君……」…(よかった…確かにこのページだ……これでもう……)

直美は祐一に教えてもらったページを開くと、片手で教科書を持ってもう片方の手でスカートの前部分を押さえて池上の覗き行為を阻止する。
池上はわざとらしく靴紐を結び終えると、直美の前で立ち上がって今度は英文を読み直し始めた直美の胸元をちらちら見つめる。

直美(やだなぁ…先生、まだ見てる……私の胸ばっかり……はっ!…ブラウスが汗で……)

直美は英文を読みながら池上がチラ見している自分の胸元を確認して一瞬本読みを止める。
直美の胸元はさきほどのジャンプのせいで汗をかき、ただでさえ小さいサイズのブラウスが直美の体に張りつき、直美のまだ小さいが、張りのあるかわいい乳房の形がはっきり見て取れた。
しかも直美が乳首を隠すために貼ったバンドエイドの片方が汗で剥がれ落ち、右の乳首の形までブラウスに透けてしまっていた。

直美(やだ…いつのまに汗がこんなに…胸が透けちゃってる……どうしよう…先生が目の前にいるのに……恥ずかしい……隠さなきゃ…)

直美は池上に見られることを恐れて、片手に持つ教科書で胸の前を隠すが、池上は直美の発音をチェックするのを装い、直美の真横に移動して直美の胸元を覗き込む。

直美(どうして?…先生、教科書を見てるの?………違う…わたしの胸ばっかり見てるみたい……そんな…どうしてそんなこと……ぁ!…バンドエイドが剥がれてる!?…どうしよう…胸の先っぽが…くっきり……)

直美は英文を読みながらも横目で池上の視線を確認すると、池上が明らかに自分の胸元を凝視していることに気づき、そして自分の乳首を覆っていたはずのバンドエイドが剥がれ落ちていることによって乳首がブラウスに透けていることにも気づいて英文の発音を乱してしまう。

池上「どうした、市川?発音が少しおかしいぞ。」
直美「す、すいません……」…(やだ…先生、やっぱり見てる……わたしの胸ばっかり見てる…恥ずかしい……先生見ないでください……)

直美は堪らず透けた胸元を隠すために背中を曲げた姿勢になるが、すぐに池上に注意される。

池上「市川、それじゃあいい発音はできんぞ。もっと背筋をぴんと伸ばして。」
直美「は、はい……」…(いつもはそんなこと言わないのに…やだ…やっぱり胸が……あ!…先っぽが…大きくなってる?…)

直美は池上に指摘されるまま再び背筋を伸ばして英文を読み、ふと自分の胸元を確認すると、池上に見られている恥ずかしさで、さきほどよりもぷっくりと膨らんだ状態の乳首の形がブラウスにくっきり透けているのが見て取れた。

直美(そんな…だめ…先っぽ…大きくならないで…先生に見られてるのに…やだ、やだ…こんなの恥ずかしい……)

直美が意識すればするほど、直美の乳首は勃起し、池上は直美のぴこんぴこんに膨らんだ乳首をにやにや見つめるようになっていた。

直美(やだ…やだ…先生が変な目で見てる……先っぽ…どんどん大きくなってる……早く読み終わらなきゃ……見ないで、見ないで……)

直美は恥ずかしさでもじもじしながら早く全ての英文を読み終えようと必死に発音を続けるが、その時再び背後の窓から強風が吹き込み、直美が片手でミニスカートの前部分を押さえていたために後ろの裾だけがいっぱいにめくれ上がり、直美のお尻が丸見えになり、さらに直美は気づいていなかったが、直美が生徒会室で手に入れたミニスカートの後ろの裾部分と腰部分には小さなマジックテープが縫い付けられており、強風でめくり上がった際に2ヶ所のマジックテープがくっついて直美のお尻は露出したままになってしまう。
祐一は見てはいけないと思いながらも、直美のぷりんとしたお尻をチラ見している。
そのことに気づかない直美はただただ必死に本読みを続けるが、背後の今西は面白がって口をすぼめて直美のお尻目がけて吐息を吹きかけ、直美は剥き出しの自分のお尻に当たる違和感にぴくんとでん部を反応させる。

直美「ん!……」…(お、お尻が……なんか変だ……)

直美はお尻に感じる違和感の原因が分からず吐息を洩らしながら腰をくねらせる。
今西は直美の反応を楽しみながら吐息に強弱をつけてお尻に吹きかけ続ける。
祐一はお尻をくねらせる直美の様子を目を丸くして見つめている。

祐一(市川さん…お尻が丸見えだ……見ちゃいけない…こんなの……けど、どうしたんだろ…市川さん…様子が変だ…)
直美「ん…ふぅ…ぁ……」…(変だ…変だ…お尻に何か…当たってみたい……)
池上「どうした、市川?声が変だぞ。」
直美「な、なんでも…ふぁ…ありません…んぅ……」…(だめ…こんなの…もう少しで終わるのにぃ……けど…けど…この感覚……)

直美はお尻にかかる今西の吐息による刺激と、再び効果を現した誘淫剤のためにさらに吐息を荒くして剥き出しのお尻をくねらせ、なんとか本読みを続けながら無意識のうちに背筋は伸ばしたまま後ろにお尻を少し突き出した格好になる。

祐一(わっ!…市川さん…お尻を……)
直美「ん…ゃ……ふぁぅ……」…(だめ…だめ…授業中なのに……でも、でも…わたし……気持ちいい…お尻…気持ちいい…それに…ち、乳首も…こんなにつんつんになってるなんてぇ……)

直美は後ろに突き出したお尻をおねだりするように左右にくねらせるようになり、祐一は喘ぎ声のような吐息を洩らしながら本読みをする直美のくねくね動くお尻を見て机の下で勃起してしまう。

直美「ん、ん…んぁ……ゃぁん……」…(気持ちいい…気持ちいい…もっと、もっとぉ……)クネクネクネクネ……
祐一(だめだ…こんなこと…だめだ……)

祐一はとうとう直美のお尻を見つめながら机の下でズボンの上から勃起した自分のチンポをぐにぐにまさぐるようになり、今西は横目で祐一の動作を確認すると、にやりとしながら一層激しく直美の股間に吐息を吹きかける。

直美「ぁ、ぁ、ぁ……ひぁ…ふぁあ……」…(授業中なのに…授業中なのにぃ……気持ちいい…先生にそばで見られてるのにぃ……だめ、だめ…だめぇ……)クネクネクネクネ……
祐一(ぁ、ぁ…市川さんのお尻……だめだ…どうしてこんなこと……)グニグニグニグニ……

祐一の股間をまさぐる手の動きと直美のお尻のくねりはどんどん激しくなり、頭の中が真っ白になった2人は授業中に絶頂を迎えようとする。

直美「ふぁ、ふぁ…ぁ、ぁ……」…(だめ、だめぇ…こんなのだめぇ…けど、けど…気持ちいい…気持ちいい……イク、イク…わたし…イッちゃうぅ……)
祐一(市川さん、市川さん……僕、僕……もう…ぁぁああ……)どびゅっ!びゅっ!びゅぅぅう……

直美がよがり声を混ぜながらなんとか英文を全て読み終えたと同時に2人は絶頂を迎え、直美はお尻を大きくびくつかせ、祐一はズボンの中でどくどくと射精する。
そしてその時5時間目の終了を告げるチャイムが鳴ると、たっぷり直美の痴態を楽しんだ池上は教壇に戻り、我に返った直美はよれよれと自分の椅子に座って直接お尻に椅子が当たったことによって、自分のスカートが捲くり上がった状態であることに気づいて慌ててスカートのまくれを直し、気丈な表情を作る。
池上は授業の終わりを告げるとそそくさと教室を後にし、祐一は自己嫌悪に陥りながら息を荒くして自分のチンポの勃起がおさまってから慌てて席を立ってトイレに向かう。
直美が周囲の視線を気にして席についたまま顔を伏せていると、教室の後ろの扉を開けて顔を覗かせた教師の足立が直美に声をかけて手招きする。
直美は両手でしっかりミニスカートを押さえながら席を立って自分のあこがれの教師である足立が待つ廊下に出る。

直美「足立先生…どうかしたんですか?」
足立「いやぁ、ちょっと心配になってな。やっぱり体調だいぶ悪いんじゃないか?顔色悪いぞ。本当に早退した方がいいんじゃないか?」
直美「ありがとうございます…けどやっぱり早退するわけには…」
足立「そうか…生徒会もあるしな…じゃあ6時間目だけでも保健室で休んでたらどうだ?授業の受け持ちの先生には俺が言っておいてやるから。」
直美「そうですね…そうします。本当にありがとうございます。」

直美は今の下着を履いてない状態で授業を受ける気にもなれず、足立の提案を素直に受け入れて足立と一緒に保健室へ向かう。
休み時間のために廊下には生徒が多く、周囲の視線と真横を歩く足立を気にしてさりげなく片手でスカートの後ろを押さえ、片腕で胸元を覆いながら歩く直美。
ミニスカート姿を廊下を歩く生徒達にチラ見されながらも、なんとか2階の保健室に辿り着いた直美は足立に促されるまま室内奥のベッドに腰掛ける。

足立「保健の田中先生いないみたいだな。仕方ない、見かけたら俺が説明しておくからこのベッドで寝ておきなさい。少しでも眠れたら気分もましになるかもしれないしな。」
直美「ありがとうございます…」
足立「じゃあ俺は職員室に戻るから。6時間目も俺は受け持ちの授業がないから後で少し様子を見に来るからゆっくり休んでなさい。」
直美「はい。本当に…ありがとうございます…」

足立は直美を残して保健室を後にする。
直美はすぐにベッドに横にはならず、保健室の中を見渡して替えの下着を探し始める。

直美(保健室だったら予備の下着があるかも…放課後までにはなんとかしなきゃ…)

直美は室内の棚や机を探るが替えの下着は見つからない。
ふとベッド横の壁際のテレビが設置されているテレビ台に目をやると、直美はその中のDVDプレーヤーの横に小箱があることに気づく。
直美はもしやと思って小箱を手に取り中を確認するが、その中にはやはり下着の替えはなく、パッケージに「中学校における性教育」と表記された1本のDVDソフトと「保健教材」と書かれた白い長方形の箱があるだけだった。

直美(これ…保健の授業で使うソフト?……)

直美は少し考えながら室内をきょろきょろ見渡してからパッケージからDVDソフトを取り出してプレーヤーにセットする。
躊躇しながらもリモコンでDVDを再生した直美は再びベッドに腰掛けテレビモニターの画面に見入る。
画面にいきなり映し出されたタイトル、「女子のための正しいオナニーのしかた」を見て目を丸くする直美。

直美(オナニーって……さっきわたしが生徒会室で…したこと?……)

直美はリモコンの停止ボタンを押さずにモニターを見続ける。
画面には制服を着た女子中学生が登場し、無機質な部屋の中でスカートとパンティを脱ぎ、床にしゃがんでひざを立てた状態で両足を開いて通常のアダルトソフトではありえない、モザイクのかかっていない股間を丸出しにする。

直美(やだ…丸見えだ……こんなの保健の授業で使うの?……)

直美は不審に思いながらも、画面の中の少女が顔を赤らめながら指先で自分の陰部をいじり始める様子を興味深く見つめ、ナレーションで細かく説明される内容に聞き入る。

直美(ここ…クリトリスってゆうんだ……)…「ぁ……」

直美は画面の少女と同じようにベッドの上でひざを立てて両足を開いてスカートを捲くり上げ、指先で陰部に触れてみる。
少女はナレーションに指示されるまま指先をオマンコの中に挿入して保健教材とは思えないような喘ぎ声を出しながらオナニーにふける。
そんな少女を見ながら、誘引剤の効果が持続したままの直美も同じ様に、ベッドの上で声が洩れないように片手で口を押さえながらオナニーにふけってしまう。
あっとゆうまに画面の少女は絶頂を迎え、直美も今日何度目かの絶頂を迎えようとした時、保健室の扉が開き、カーテンで仕切られたベッドの上の直美は我に返って青ざめる。

直美(そんな!?…誰か来た?まさか足立先生?……)

直美は瞬時にリモコンでDVDの再生を停止し、焦っていたために掛け布団は被らずにベッドにうつ伏せで眠ったふりをする。
保健室に入ってきたのは直美の予想に反して1人の男子生徒だった。
直美は顔をベッドの枕に埋めるようにして眠ったふりをしているために誰が入ってきたのか分からず、息を潜めていたが、男子生徒はすぐに保健室の真ん中に設置されたカーテンの中に入り込み、直美が横たわるベッドの真横に立つ。
その気配を感じ取った直美は体を硬くする。

直美(保健の田中先生?…どうして黙っているの……わたしが眠ったふりをしているから?…どうしよう…もう起きた方が……)

直美は体を起こして事情を説明した方がいいと考えるが、ベッドの真横に立ったままの男子生徒がゴホンと咳払いをしたために考えを改める。

直美(え?今の…男の人の…それじゃあ田中先生じゃないの?……やっぱり足立先生?……)

息を潜めてぴくりとも動かない直美を上から舐めるように見つめる男子生徒。
直美はしばらく考えてから顔を少し横に向けて薄目を開け、誰が横に立っているのか確認しようとするが、視界に入ったのは男子生徒の制服のズボンだった。

直美(えー!?…先生じゃない?…男子だ……どうしよう…けど、どうして何も言わずにこっちばかり見てるの……)

直美は薄目のまま、視線を少し動かして壁際に立て掛けられた姿見の大きな鏡を見てさらに驚く。
鏡に映ったのはベッドに横たわった自分の下半身であり、さきほど慌ててベッドにうつ伏せになった時に直美の片足はまっすぐ伸び、もう片方の足は少し膝を曲げた状態であり、直美のミニスカートは少しだけ捲れ上がったままで、直美のかわいいお尻の下半分が覗き見える状態になっていたからだ。

直美(そんな…お尻が……見えちゃってる…どうしよう…見られちゃう……)

直美の心配通り、男子生徒は無言のまま直美のお尻部分を凝視しており、直美にも男子生徒の体の角度から自分のお尻を見られていることが分かった。

直美(やっぱり見てる…どうしよう…やめさせないと……けど…起きたら顔がばれちゃう……)

直美は鏡で自分の顔部分を確認すると、少し横に向けてはいるが、顔のほとんどの部分は枕に埋めているために誰であるか特定はできないと判断し、ノーパン状態でいる自分が誰であるか男子生徒にばれるのを恐れて顔を上げることができない。

直美(仕方ないわ…もうすぐ休み時間が終わるし……あ!……この子…腰を曲げて……)

直美が見る鏡の中の男子生徒は腰を曲げて明らかに自分のお尻部分に顔を近づけているようだった。
直美は間近でお尻を見られている緊張感できゅっとお尻に力を込める。

直美(やだ…そんなに近くで見ないで……こんなの恥ずかしい……ぁ…息が……)

男子生徒が間近で凝視しているために、吐息が直美のでん部に当たってお尻をぴくんと反応させてしまう直美。

直美(やっぱりだめよ…こんなこと…もうやめさせないと……)

直美が堪らず男子生徒の視姦行為を止めさせようと決心した時、男子生徒が声を出したので体を起こすのを止める直美。

男子生徒「ぁ……ここ…湿ってる……」

男子生徒の声は直美が聞いたことのない声であり、誰であるかはわからなかったが、そのことよりも自分の股間がさきほどのオナニーのせいで濡れたままであることがばれてしまったことに直美は体を強張らせる。

直美(そんな……濡れてるの…ばれた……どうしよう…わたしが変なことしてたって思われる…これじゃあ顔なんて…上げれない……)

直美は自分がオナニーをしていたことがばれたと思い、男子生徒に視姦行為を止めさせることを諦める。
男子生徒は至近距離で直美の陰部を見つめ続け、激しくなった吐息が直美の股間を刺激する。

男子生徒「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ……」
直美(だめ…そんなに息を…かけないで……だめ、だめ…やめて……)

直美は微妙に腰をくねらせ、必死に声が洩れるのを我慢する。
しかし直美の陰部は湿り気を増し、それを見た男子生徒はさらに興奮して直美の陰部を視姦する。
やがて男子生徒はひとしきり直美の陰部を見つめると上体を起こしてズボンのポケットに手を突っ込む。

直美(よかった…やめてくれた……え?…何をしてるの?……あ、あれ…携帯?……やだ!携帯をお尻に向けてる!?)

男子生徒はポケットから自分の携帯を取り出すと、撮影モードに切り替えて直美のお尻に向けてシャッター音が鳴るのもお構いなしに撮影を開始する。

直美(何てことするの!?……やだ!やだー!!…撮らないでぇ!…お尻なんて撮らないでぇ!!……)

直美は心の中で叫び声をあげるが、その訴えが男子生徒に届くわけもなく、あらゆる角度から撮影を続ける男子生徒。
直美は恥ずかしさでお尻を震わせるが、誘引剤の効果で直美の陰部は直美の思いとは反対の反応を見せる。

直美(恥ずかしい…恥ずかしいよ……こんなこと…もうやめて……ぁ…あそこが……)

直美は自分の陰部がさらに湿り気を増し、愛液が流れ出ることを感じ、恥ずかしさとは別の感情が芽生えてくる。

直美(変だ…わたし…変だ…こんなに恥ずかしいのに……どうして……)

直美は自分の意に反するかのようにお尻を軽く持ち上げ、もっと撮影してくれといわんばかりにお尻を突き出した格好になる。
お尻が持ち上がったことによって直美にミニスカートはさらに捲れ上がり、直美のお尻は全て丸出しになり、それを見た男子生徒はさらに興奮して撮影を続ける。

直美(わたし一体何を……こんなのだめ……けど……撮って…もっと撮ってぇ……)

誘引剤の効果で頭の中が朦朧とした直美は、突き出したお尻をくねらせ始め、そのことに呼応するかのように男子生徒は携帯を動画撮影モードに切り替えて、くねくね動く剥き出しの直美のお尻を撮影する。
興奮した直美は陰部を直接刺激されることなく、絶頂を迎えようとする。

直美(変だ…変だ…わたし…こんなに恥ずかしいのにぃ……けど…気持ちいい…もっと撮って…もっと撮ってぇ……ぁ、ぁ、ぁ…イク…イク……)

直美は恥ずかしい姿を撮影されることによって絶頂を迎えようとするが、その時休み時間が終わったことを告げるチャイムが鳴り、男子生徒は慌てて携帯をポケットに戻して保健室をあとにする。
直美は我に返って男子生徒が出て行ったことを確認すると、体を起こして捲れ上がったスカートを戻す。

直美(わたし…なんてこと……どうしてこんなこと……わたし…おかしくなったのかな……)

直美は自分の股間の湿りをティッシュで拭いながら、自分の今までの行為を思い出して自己嫌悪に陥る。
しかし再びさきほどDVDを再生したテレビモニターを見ると、さっきの続きを見てみたいという思いに駆られ、今度は保健室の扉に内側から鍵をかけてから再びリモコンを操作して先程の続きから再生する。
テレビ画面には「道具を使ったオナニー」というチャプタータイトルが表示されると、続いてナレーションの指示通りに女子中学生が手に持ったローターを股間にあてがった様子が映し出される。
直美は初めて聞くピンクローターという単語に首を傾げ、少女が持つヴヴヴヴと音を鳴らす小さな物体に見入る。

直美(あれ…あれがピンクローターっていうの?…あんなものあそこに当てて…あ、そうだ……)

直美は先程DVDのディスクを取り出した小箱の中に「保健教材」と表記された箱があったことを思い出し、テレビ台の小箱に手を伸ばす。
そしてその中の箱を開けると、直美の予想通り画面の女子中学生が使っているものと同じローターとワイヤレスのリモコンが入っていた。
直美はおそるおそるDVDの説明にあったようにリモコンのスイッチを押し、動き出したローターを見て目を丸くする。

直美(やっぱり…同じものだ……こんな風に動くなんて……こんなの使って……)

直美が画面を見ると、女子中学生はローターをブラウスの上から自分の乳首にあてがって恥ずかしそうにカメラ目線で吐息を洩らしている。
直美はベッドの上に座り直すと、画面の少女と同じように動いたローターを胸元に寄せ、ブラウスにうっすら透けた乳首の膨らみにあてがってびくんと上体を反応させる。

直美「ぁん!……」…(やだ…これ…こんなに動くなんて……けど……)ヴヴヴヴヴヴ……

直美は乳首に感じた刺激に驚きながらも、ローターを離すことなく乳首の膨らみにあてがい続ける。
画面の女子中学生は喘ぎ声を出して自分の感情を口に出してよがっている。

女子「ぁん!ぁん!…気持ちいい…乳首…気持ちいいよぉ……」ヴヴヴヴヴヴ……

直美は画面の少女の声を聞いて顔を赤らめるが、DVDのナレーションでオナニーをする際には自分の感情や、自分の体の状態を口に出す方が体にとって望ましいという説明が入り、直美は少し迷ってから画面の中の少女と同じ様に小さなよがり声を出す。

直美「ぁ…ん……気持ち…いい……胸の先っぽ…ち、乳首…気持ちいい……ふぁ…ぁ、ぁ…乳首が大きく…なってきた……」ヴヴヴヴヴヴ……

直美がローターで乳首をいじりながら画面を見ると、女子中学生は空いた片手の指先でもう片方の乳首の膨らみをブラウスの上からいじっており、直美も真似をして乳首に貼りついたままだったバンドエイドを剥がして指先で乳首をコリコリいじり始める。

直美「ゃ…ぁ…乳首が…こんなに硬くなってる……乳首…かちかちだよぉ……どうして、どうしてぇ…あー、あー……」コリコリコリコリ…ヴヴヴヴヴヴ……

画面の中ではローターでの乳首いじりをやめた少女が手に持ったローターをそのまま陰部にあてがっており、直美は乳首への刺激に未練を感じながらも、少女と同じようにローターを股間へ移動させて両足を開いてM字開脚の体勢になり、ナレーション通りにクリトリスにローターをあてがう。

直美「ふぁん!…き、気持ちいい……ク、ク、クリトリス……気持ちいい…ぁぁぁぁあ……」ヴヴヴヴヴ……

直美は首を左右に振りながら、ローターで自分のクリトリスを責め、片手でブラウスの上から乳首をいじり続ける。
画面の少女はやがてローターをオマンコの中に挿入し、リモコンで強弱をつけてよがり声をあげている。
直美はそれを見て躊躇するが、すぐに同じようにローターを自分のオマンコに挿入する。

直美(そんな…こんなもの、ほんとにここに入れるの?……けど……)…「ひぁぁん!…だめ、だめぇ!…こ、こんなの……ふぁぁぁん!……ゃん!ゃん!……気持ちいい!…気持ちいいよぉ!!…お、お、オマンコぉ…気持ちいいよぉ……」ヴヴヴヴヴヴ……

直美が全身をくねらせて無意識のうちに大きな声でよがり声をあげてローターオナニーにふけっていると、突然カーテンの向こうの保健室の扉をガチャガチャ開けようとする音が聞こえ、直美は我に返ってローターのリモコンのスイッチを切り、慌ててDVDの停止ボタンを押し、オマンコに挿入されたローターを抜き取ってベッドの脇に置いてそのままベッドに横たわり、今度は仰向けになって薄い掛け布団を被って目をつぶる。
その瞬間保健室の扉の鍵を開錠して扉が静かに開かれ、一人の男性が入ってきた。

直美(鍵をかけておいてよかった…けど今度は誰だろ?…もう授業中だし……)

保健室に入ってきたのはさきほど直美をここに連れてきた教師の足立であった。
直美の体調が心配で様子を見に来た足立は、直美が眠っていて起こしてしまってはかわいそうだと思ったのか、足音をたてずに近づいてカーテンをそっと開けてベッドの様子をうかがう。
直美は薄目を開けてカーテンから首を出した足立の顔を確認する。

直美(ぁ…足立先生だ…心配して見にきてくれたのかな……どうしよう…起きた方がいいかな……けど…今やってたことが足立先生にばれたら……やっぱりこのまま眠ったふりをしておいた方が……)

直美は自分がさっきまで恥ずかしい行為をしていたのをあこがれの足立にばれるのを恐れて、足立が退室するまで眠ったふりをすることを決める。
足立は直美が眠っている様子を確認すると、そのままベッドの横に移動し、直美の顔を覗き込んで再度直美が眠っていることを確認すると、そっと直美のおでこに手の平を当てる。

足立(市川…眠っているみたいだな…やっぱりだいぶ疲れてたんだろう…熱は……少し熱っぽいみたいだな…あれ?掛け布団が…)

足立は直美が慌てて被った掛け布団が上半身とスカートの上をぎりぎり覆っているだけで、太ももから下が掛け布団から覗いた状態であることに気づき、掛け布団を掛け直してやろうとベッドの後方に移動する。
しかし足立は真っ白で細い直美の太ももを目の当たりにすると、思わず息を飲んで直美の太ももを見つめ続ける。

足立(市川の太もも…きれいだな……)
直美(足立先生…どうしたのかな………ぇ?…足立先生…わたしの足を見てるの?……)

直美は黙ったままじっとしている足立が気になって薄目を開けると、足立がまじまじと自分の太ももあたりを見つめているのが分かって足を強張らせる。
足立はしばらく直美の太ももを見つめると、罪悪感を感じたのか両手で掛け布団を摘んで引っ張り、直美の両足首まで覆う。

直美(布団を掛けてくれようとしてたんだ…そうよね…足立先生がそんなこと……)
足立(だめだ、だめだ。眠っている教え子の太ももを見ているなんて…教師失格だな。もう出て行こう。これ以上いて起こしたらかわいそうだしな……あ…掛け布団が……)

直美の体を覆った掛け布団はもともとサイズが小さかったのか、足立が引っ張り下げたことによって今度は直美のへそから上が掛け布団が被らない状態になり、ノーブラのままブラウスを身に着けて、両手は伸ばした状態で腰の横に置いた直美の上半身が露わになる。
足立は再び直美の上半身の真横に移動し、腰部分までずれた掛け布団に手を掛けようとするが、思わず直美の胸元を見て手を止める。

足立(市川の胸……え?……下着…着けてない?…胸が透けてるじゃないか……)
直美(どうしたんだろ…足立先生……ぁ……先生…わたしの胸を見てる……はっ!…わたし…ブラしてないのに……どうしよう……ばれちゃう…ブラしてないの…先生に……)

足立は食い入るように直美の胸元を見つめ、うっすらブラウスに小さな乳首の膨らみが透けていることに気づき、再度直美の顔を見て眠っていることを確認すると、自分の顔を直美の胸元に近づけて乳首の膨らみを凝視する。

足立(だめだ…こんなことしてちゃ……けど…よく眠ってるみたいだし……ぁ…市川の乳首が…大きくなってる?…どうして……)
直美(先生…そんなに近くで…やっぱりわたしの胸を見てるんだ……だめ…そんなに見ないでください……ぁ…先っぽが……)

直美の乳首は足立に見られることによって膨らみ始め、ブラウスの裏地の感触で直美にも自分の乳首が膨らんできていることが感じ取れた。
足立はやはり罪悪感を感じながらも、ブラウスにくっきり透けるようになった直美の乳首に見入ってしまい、直美は恥ずかしさで顔を赤くし、勃起してしまった乳首を足立に見られることによって、さらに直美の乳首は膨らみを増してぴこんぴこんになる。

足立(市川、寒いのかな…こんなに乳首が大きくなるなんて……ブラウスにくっきりだ……)
直美(いやだ…先生…もう見ないでください……恥ずかしい……ぁ…先っぽ…どんどん大きく……だめ…先っぽ…もう大きくならないで……)

足立はしばらく直美の乳首の膨らみをまじまじ見つめると、少し考えてから誰かに言い訳をするかのように次の行動を口に出してから手を動かす。

足立「あ、胸にほこりがついてる…」
直美(え?…ほこりって…足立先生何を……ぁ……)

足立は手を直美の胸元に伸ばして乳房の膨らみをブラウスの上から擦るように指先を動かす。
驚いた直美は声こそ洩らさなかったが、体を一瞬微かに反応させる。
足立はわざわざ声を出しながら乳房の膨らみを指先でなぞり続ける。

足立「なかなかほこりが取れないな…」スリスリスリスリ……
直美(せ、先生……そんなに指を…動かさないでください……ぁ!…そ、そこは!…)

足立は指先を動かして、一瞬直美の乳首の膨らみに触れてみる。
直美はブラウス越しではあるが、自分の乳首に触れられた刺激によって声が洩れそうになるのを必死に我慢し、掛け布団の中で両手でシーツをきゅっと握り込む。
足立は直美が目を覚まさないことに安心したのか、無言で直美の乳房を指先でなぞり、ときおり乳首の膨らみに触れて直美の勃起した乳首の感触を確かめる。

足立「………」…(市川の乳首…こんなに硬くなってるなんて……もしかして俺が触ってるからかな……ぁ…市川の吐息が……)スリスリスリ、ツン…スリスリスリ、ツン……
直美「んふぅ……ふぅ…はぁ、はぁ……」…(せ、先生…どうしてこんなこと…やめてください……恥ずかしいよ……)

直美は足立の指先が乳首に触れるたびに吐息を洩らし、その様子を見た足立は再度直美の顔をじっと見つめ、直美が目を開かないことを確認すると、そっと指先を直美の乳首の膨らみにあてがう。
驚いた直美が必死に声を洩らさないでいると、足立は指先を微妙に動かして直美の乳首をゆっくりとくにくに動かす。

足立(市川の息が荒い…眠っているのにな……やっぱり気分が悪いのか……)クニ…クニ、クニ……クニクニクニ……
市川「ん!…ふぁぁ……ぁ、ぁ……」…(そんな…先っぽに指を……そんなに先っぽ動かされたら……声…出ちゃう……起きてるのがばれちゃう……)

直美が喘ぎ声のような吐息を洩らしたので足立は一瞬指先の動きを止めて直美の顔を見るが、やはり直美が起きる様子はないと判断すると、足立は引き続き指先をくにくに動かし始める。
直美は堪らず口を半開きにして微かな声を洩らしながらも足立の乳首責めに耐えようとする。
すっかり興奮した足立はもう片方の手を直美の右胸に伸ばし、手の平で包み込むように直美の乳房の膨らみをブラウスの上からそっと握る。
初めて他人に乳房を握られた感触で、直美は思わず体をびくんと反応させる。

直美「んん!……」…(先生!?……む、胸を……ぁっ……手が…先生の手が動いてる……)
足立(市川のおっぱい……まだ小さいけど柔らかいな……)フニフニ…フニフニィ……

足立は直美の乳房を握り込んだ手の平をそのまま動かしてゆっくり揉み始める。
直美は拒否するかのように顔を左右にゆっくり振るが、目は閉じたままであることを確認した足立は直美の右乳房を揉み続け、もう片方の手の指先では左の乳首を擦っている。

直美「ん、ん…ゃ…ぁ……」…(だめ…だめ…先生……胸と先っぽをそんなに……どうしてこんなこと……)
足立(市川…眠りながらこんな声を出すなんて……もしかして気持ちいいのか?)クニクニクニクニ、モミモミモミモミ……

足立は直美の反応を見ながら乳房と乳首をもてあそび、やがて足立は両手を直美の胸元から離すと、再び誰かに言い訳をするかのように自分の行動を口にする。

足立「市川…相当苦しそうだな…あれ?このブラウス…サイズが小さいのかな…なんだか苦しそうだ。ボタンをちょっと外してやった方が楽になるかな……」
直美(え?……ちょ、ちょっと…先生、何を……)

足立は直美を介抱するかのように、直美のぴちぴちのブラウスのボタンに手をかけて上から順に3つほど外してしまう。
そのまま足立は直美のブラウスを左右に開き、かわいい乳房の膨らみを露わにして息を飲む。

足立(市川のおっぱい……まずいな…俺、一体何を……)
直美(やだ…先生、わたしの胸を……見ないでください…恥ずかしいよ……)
足立(市川の乳首…きれいなピンクだ……それにこんなにぷっくり膨らんでるなんて……ぁ、そうだ……)…「市川、少し熱っぽかったな…そうだ、体温を測ってみようか……」

足立は何かを思いついたのか、ベッドから離れて保健室の机の上に置いてあった体温計を手に取る。
再び直美に近づいた足立は、体温計の先を脇の下に挟まずに剥き出しになった乳首の先にあてがう。
冷たい体温計の先っぽの感触に思わず声を洩らす直美。

直美「ひゃっ!……」…(えー!?…体温計を…そんなところに……先生、どうしてそんなこと……)

足立は直美の乳首に当てた体温計を微妙に動かし、直美は一層吐息を大きく洩らすようになる。

直美「んふぅぅ……ふぁぁ…ぁ、ぁぁ……」…(先生、やだ、やだぁ……そんなに動かさないでくださいぃ……)
足立:クニクニクニクニ……(市川…やっぱり気持ちいいのかな……けどこんなことしてたら……早く体温測ってやろう……)

足立は少し自戒の念に駆られ、体温計を直美の乳首から離して脇の下に挿し入れようとするが、その時に手の平の腹の部分が直美の乳首に当たり、直美は大きく吐息を洩らしてしまい、それを聞いた足立は体温計を挿し入れる手を止める。

直美「ゃぁん!……」…(やだ…変な声を出しちゃった……先生、体温を測ってくれようとしてるだけなのに……)
足立(市川…眠ってるのになんて声出すんだ……ぁ…手の平に乳首が当たってる……)クニクニクニクニ……

足立は体温計を挿し入れる振りをしながら、手を動かして手の平に当たったままの直美の乳首を刺激する。
直美は吐息を洩らしながら上体をくねらせる。

直美「ふぁ…ぁ、ぁ……ふぅぁ……」…(先生…また先っぽを……だめぇ…こんなに硬くなってるのに……)
足立「なかなかうまく体温計が……市川、大丈夫かな…苦しそうだ……そうだ、胸をさすってやろう。」
直美(え?…先生、今何て……ぁ…む、胸を……)…「ぁ、ぁん……ふぁぁ……」

足立は両手で直美の乳房を優しく包み込むように握り、前後左右にゆっくりとさすり始め、直美は大きな声を洩らさないように下唇をきゅっと噛む。
足立の手の動きは徐々に早く、激しくなり、まだ膨らみの小さな直美の乳房を揉みしだくようになり、足立は恥ずかしさに必死に耐える直美の表情を見つめながら、指先でつんつんになった直美の乳首を軽く摘んでもてあそぶ。

足立:モミモミモミモミ、クニクニクニクニ……
直美「んふっ、ん!…はぁっ、ふぁぁ……」…(先生、先生……そんなに胸を…触ったら……わたし…もう、もう……)…「いゃぁあん!!……」

直美は堪らず大きな声で喘ぎ声を洩らし、驚いた足立は両手を直美の乳房から離して直美の様子を見る。

足立(市川…起きたのかな……ちょっとやりすぎだよな……もうよそう、こんなこと……)

足立は直美の声で少し調子に乗りすぎたことを反省し、はだけた直美のブラウスはそのままに、再び掛け布団に手を伸ばして直美の上半身にかけてやろうと引っ張り上げる。
しかしやはりサイズの小さな掛け布団は、今度は直美の腰から下を覆わず、おまけに布団の端が直美のスカートの裾に引っ掛かり、もともと丈の短いスカートはさらに捲れ上がって直美の下半身はさきほどよりも露出し、直美のスカートはぎりぎり陰部を隠すほどになっていた。
足立はすぐに直美の下半身の状態に気づいて再び直美の太ももに視線が釘付けになる。

直美(先生…やめてくれた…そうよね…足立先生があんなこと……あれ?…先生、どうしたのかな……)
足立(しまった…掛け布団上げすぎた…ぁ…スカートまで捲れ上がって……)

直美は足立が無言のまま動きのないことが気になり、薄目を開けて様子を窺うと、足立は直美の顔に背を向けて自分の足の方向に視線を向けているようだった。
そのまま直美は壁際の姿見に視線を移すと、掛け布団が腰の位置までずり上がっており、自分のミニスカートがほとんどその役目を果たしていないことに気づく。

直美(えー!?…どうしてスカートがあんなに捲れ上がって……あれじゃあ…それに先生…じっと見てる…わたしの足の方ばかり……どうしよう…わたし、パンツ履いてないのに……)
足立(やっぱり市川の足…細くてきれいだ……)

足立は直美の太ももを見つめながら、徐々にベッドの横を直美の下半身が目の前にくるまで移動する。

足立(わ…市川のスカート……これじゃあパンツが見えそうだ……)
直美(え?…先生…前屈みになって…何してるの?……)

足立は直美のパンティを覗き見ようと腰を曲げて前屈みになり、直美のスカートの中を覗き込む。
直美はさきほどから両足を少しではあるが、開いた状態であったために足立の視界にはノーパン状態の直美の股間が飛び込む。

足立(え!?……市川…ひょっとして…パンツ…履いてない?……)
直美(先生…様子が変だ…じっと見つめたまま……まさかパンツ履いてないの…ばれたの?……)

足立は信じられないものを見たといった表情を見せ、少し困惑するが、直美のスカートの中を覗き込む姿勢は崩さない。
直美は薄目で足立が自分の股間を覗き込んだままであることを確認して、少し開いたままの足をさりげなく閉じようとするが、その時足立が信じられないことを口にする。

足立「あ…市川のスカートにゴミが…取ってやろう…」
市川(え?…ゴミなんて…ほんとに?……あ!…先生、スカートを!?……)

足立は直美のスカートについたゴミを払う振りをしてスカートの裾を指先で摘んでそのまま持ち上げる。
保健室の照明で丸見えになったうっすら陰毛が生えた直美の陰部をスカートの裾を持ち上げたまま凝視する足立。
直美はあまりの恥ずかしさで足を閉じることも忘れている。

直美(やだ!…先生、スカート下ろして!スカート下ろして!!…見えちゃう!…わたしパンツ履いてないのにぃ!!……)
足立(市川…本当にパンツ…履いてない……ま、丸見えだ……一体どうして……)

足立は目を丸くして直美がノーパンであることを不思議に思いながらも、スカートを下ろさずさらに顔を直美の股間に近づける。
直美は恥ずかしさでぎゅっと目を閉じて口元を震わせている。

直美(先生…もう見ないでぇ…そんなとこ…恥ずかしすぎるよ……足立先生にあんなとこ見られるなんて……ぁ…先生?足を掴んで……一体何を……)

足立はスカートの裾を持ち上げた両手を離し、直美を起こさないようにそっと足首を掴んで直美に両ひざを立てた格好にさせ、そのまま両足を開いてM字開脚の体勢を強要し、スカートの裾を上げて股間を丸出しにさせてから前屈みになって直美の両足首の間から大股開き状態の股間を覗き込む。

直美(やだ…先生、こんな格好させるなんて……こんなのやだ…覗き込まないで…見ないでください……)
足立(すごい…市川のあそこ……丸見えだ……それにお尻の穴まで……)

足立は直美の陰部を間近で見つめ続け、その吐息が直美の敏感な部分に当たって直美は下半身を微妙に反応させる。

直美(やだ…やだ…こんな格好恥ずかしい……ぁ…先生の吐息?……吐息が当たってる……こ、こんなの……)ピクン…ピクン……
足立(市川……どうしたんだ…なんだかぴくんぴくんって動いてるみたいだ……)…「はぁぁ、ふぅぅ…はぁぁ、ふぅぅ……」

直美は恥ずかしさで顔を真っ赤に紅潮させ、足立の様子を見ようと薄目を開けて信じられないことを確認する。

直美(……ぇ?…えー!?…先生…先生のズボン…先生のズボンが…膨らんでる?……ど、どうして……)ピクン…ピクン…
足立(まずいな…あそこが……教え子にこんな格好をさせて勃起させるなんて……あれ?…市川のあそこ……様子が変だ……)…「はぁぁ、ふぅぅ…はぁぁ、ふぅぅ……」

直美は足立のズボンの股間部分がもっこり膨らんでいるのを見て、驚きながらも薄目で足立の様子を見続ける。
足立も自分が直美の恥部を覗き込んだことによってびんびんに勃起してしまったことに少し自己嫌悪を感じるが、直美の陰部が吐息を吹きかけられることと、見られる恥ずかしさによって湿り気を帯びてきたことに気づいて目を丸くする。

直美(そんな、そんな……あれって…あそこがあんなに膨らむって…男の人がエッチなこと考えてる時に…足立先生…わたしのこと見て……そんな…ぁ……わたしのあそこ…なんだか変だ……)ピクン…ピクン……
足立(市川のあそこ…濡れてきてる?…一体どうしたんだ……)…「はぁぁ、ふぅぅ…はぁぁ、ふぅぅ……」

直美の陰部の湿り気はどんどん増し、興奮した足立の吐息も激しくなって直美はさらに下半身をぴくつかせる。
足立は直美の陰部を凝視しながら片手を自分の股間に持っていき、ズボンの上から勃起したチンポを握り込む。

直美(先生!?…何を…手で自分の……あんなとこ握って……ぁ…先生…息が……強くなって……)ピクン!…ピクン!…「ぁ…ふぁ……ん…ん……」
足立(こんなにでっかくなってるなんて…俺何やってるんだ……教え子のこんな姿見て……)グニグニグニグニ……「はぁぁ…はぁぁ…ふぅぅ…ふぅぅ……」

直美は足立の陰部への吐息責めで自分も吐息を洩らすようになり、足立は戸惑いながらも握り込んだ自分の勃起したチンポをぐにぐに動かす。
そして足立がふと視線を自分が立つ反対側のベッドの端に向けると、掛け布団の隙間にさきほど直美が慌てて自分の陰部から抜き取ったローターが覗き見え、足立は驚きの表情を見せる。

足立(え?…あれって…なんだ?)
直美(先生?どうしたの?…何を見てるの?)

足立はすぐに手を伸ばし、掛け布団の中からローターを掴んで引っ張り出して間近で見つめる。
そのことに気づいた直美は驚いて顔を青ざめさせる。

直美(先生!…それは……いやだ…あんなものわたしが使ってたなんて思われたら…わたしもう……)
足立(な、なんでこんなものがこんなところに…まさか市川が……ま、まさかな……ぁ…あれは……)

足立はさらにベッドの脇の床に落ちたローターのリモコンを発見するとしゃがみ込んでそれを手にする。

直美(あれは…さっきのリモコン…そんな…先生、あれが何かって…わかるの?……)
足立(ローターのリモコンだ……そんな…やっぱり市川が…)カチカチ…

足立がリモコンのスイッチを入れるとローターは激しく動き始める。
足立は動き出したリモコンを見つめながら、直美がさっきまでこれを使っていたんではないかと疑い始める。
直美は足立がリモコンを操作してローターを動かしたことを見て、大人の足立がローターのことを知っており、自分が使っていたことがばれたと思って体を凍らせる。

直美(先生にばれた……きっとばれたんだ……どうしよう…わたし、先生に変に思われる……)
足立(どうしよう…これ……市川、まだ眠ってるよな……)

足立は直美の顔を見て直美がまだ熟睡していると判断し、リモコンのスイッチを切って少し考えながら再び直美の陰部を見つめる。
直美は足立が自分の股間を見つめて何やら考えている様子を見て思いを巡らせる。

直美(どうしよう、どうしよう……先生の誤解を解かなきゃ…けど…こんな姿で目を覚ましたら……え?…えー!?先生、何してるの!?)

足立は手にしたローターの先端を直美の陰部にあてがって再びリモコンのスイッチを入れて直美の様子を窺う。
直美は突然の刺激に下半身をびくんと反応させるが、眠ったふりをやめることはできず、必死に声が洩れるのを我慢する。
足立はやはり直美が目を覚まさないことを確認すると、ローターを持った片手を微妙に動かして直美の陰部を責め始める。

直美(そんな!?…先生、そんなもの…わたしのあそこに……だめ、だめ、だめ……)ヴヴヴヴヴ…ピクン、ピクン、ピクン……
足立(やっぱり市川、起きない……けど、俺…教え子になんてこと……ぁ…市川のあそこがどんどん……)

ローターの刺激によって直美の陰部がどんどん湿り気を増すことを見て息を飲む足立。
直美は足立の信じられない行動に驚きながらも、大好きな足立にローターで責められることに快感を感じてしまい、喘ぎ声の混じった吐息を洩らして下半身をくねくねよじらせる。

直美「ふぁぁ…ぁ、ぁ…ゃぁ……ん、ん……んふぅぁ……」…(だめ…先生、だめ……けど、けど……あそこが……どうして?…こんなに気持ちいいなんて……)ヴヴヴヴヴ…クネクネクネクネ……
足立(市川…もしかして……気持ちいいのか?…ぐっすり眠ってるのに……あそこをこんなにぐしょぐしょにして……それに市川がこんな声を出すなんて……)

足立は直美の興奮した様子を見て自分も興奮してしまっていることを自覚し、直美が眠っているのをいいことに、手にしたローターを直美のオマンコにゆっくり挿入する。

直美「ひぁ!……ふぁぁん……」…(先生!?…だめ、だめぇ!!…入れないで!…そんなもの入れないでぇ!!……)ヴヴヴヴヴヴ……
足立(すごい…あそこに入った……市川のあそこに……こんなにぐちゅぐちゅになってるなんて……)

足立は直美のオマンコの奥にローターを挿入すると、直美の股間から手を離してぴくつく直美の陰部を凝視する。
直美は眠ったふりを続けながらも、オマンコの中でうごめくローターの刺激で腰をくねらせて喘ぎ声を洩らす。

直美「ふゃぁぁ…んん…ぁ、ゃ…ぁぁん!……」…(先生?…見てるの?…わたしのこんな姿……)ヴヴヴヴヴ……クネクネクネクネ……
足立(市川…なんていやらしいんだ……こんなに腰をくねらせて……やっぱり気持ちいいのか?……)

足立はリモコンのツマミを調節してローターの動きに強弱をつけて直美の陰部を刺激し、再び片手で自分の股間をズボンの上からまさぐる。

直美「ひぁん!…ぁん、ぁん!…ゃぁぁ……」…(先生、先生…そんなに強くしないでぇ……ぁ…先生…また自分のズボンを……そんな…わたしのこと見ながらあんなことするなんて……)ヴヴヴヴヴ……クネクネクネクネ……
足立(市川…市川……市川のオマンコがぐちょぐちょに……あぁ…俺のチンポもこんなに……)グニグニグニグニ…「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ……」

足立はリモコンの強弱をつけながらズボンをまさぐる手の動き激しくし、直美は喘ぎながら足立の行為を見て息を飲む。
やがて興奮した足立はズボンのファスナーを下ろし、直美が見守る中びんびんに勃起したチンポを引っ張り出す。

直美(やだ!…先生……それって…それってぇ!?……)ヴヴヴヴヴ……
足立(市川…市川……)…グニグニグニグニ…シコシコシコシコ……「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ……」

足立は直美の痴態を見ながら引っ張り出したチンポを握ってしごき始めてオナニーにふける。
直美は初めて見た男性の勃起したチンポに驚いて喘ぎ声も止まり、思わず薄目で凝視してしまう。

直美(すごい…足立先生の……あんなに大きいなんて…それにあんなに手で動かして…どうして?……)ヴヴヴヴヴ……
足立「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ……」シコシコシコシコ……(市川……そ、そうだ……)

足立は自分のチンポをしごく手を止め、少し躊躇してから掛け布団の中を探って直美の手をそっと掴む。
突然自分の手を掴まれた直美は驚いてぴくんと手を反応させるが、起きているのを悟られまいと、足立が手を引き寄せることに抵抗しない。

直美(先生…一体何を……はっ!…わたしの手を…そんな!…先生の……)ヴヴヴヴヴ……
足立(市川…市川の手…暖かい……あぁ…俺、教え子に何てこと……)

足立は直美の手を掛け布団から引っ張り出して自分の股間に引き寄せ、剥き出しの勃起したチンポを手の平で握らせる。
直美はあまりのことに手を震わせ、そのことが足立のチンポを刺激してしまう。

直美(そんな…そんな…足立先生の……あそこを握ってるなんて…どうしてこんなこと……先生のあそこ熱い…びくびくしてる……ぁ…先生…わたしの手を動かしてる……)ヴヴヴヴヴヴ……
足立(市川……市川の手……気持ちいい…)シコシコシコシコ……「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ……」

足立は自分のチンポを握らせた直美の手を前後に動かして手コキを強要する。
直美はされるがままに足立のびんびんの肉棒をしごき、足立はローターのリモコンのメモリを強に切り替えるとリモコンをベッドに置き、空いた片手で掛け布団をずり下げると露わになったままの直美の乳房を軽く鷲摑みにして優しく揉みしだきながら指先で直美のピコンピコンの乳首をこりこり刺激する。

直美「ひぁぁん!…ふぁぁ…ぁ、ぁ…ゃぁ、ゃぁ……」ヴヴヴヴヴヴヴ……(先生、だめぇ…そんなに強く……それに胸をそんなに揉まないでください……先っぽをそんなにいじらないでくださいぃ……)シコシコシコシコ……(先生、先生……わたし…もう…だめですぅ……イク、イク、イッくぅ……)…「ふぁぁあん!…ぁぁぁぁあ………」
足立「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ……」…モミモミモミモミ、コリコリコリコリ…(市川のおっぱい、柔らかい…乳首もかちかちだ……気持ちいい……だめだ…俺…もう……イキそうだ…市川の手で……イク、イクぅ……)…「うっ!…」どびゅっ!びゅっ、びゅー!!

直美はローターの刺激と足立の乳房責めでついに絶頂を迎え、足立も直美の手コキで絶頂を迎えてそのまま直美の手の平の中に射精する。
足立はイッた後もチンポを直美にしごかせて余韻を楽しみ、頭の中が真っ白になった直美はされるがままに精子まみれの手の平で足立のビクつくチンポをぐちゅぐちゅしごく。
やがて我に返った足立はチンポを直美の手の平から離し、直美の手の平にこびりついた自分の精子をティッシュで拭い取ってやる。
その時カーテンの向こうの保健室の扉が開いて誰かが入室してきたので、足立は慌てて自分のチンポをズボンの中に戻し、直美のひざを立てて大開きになった状態の両足を伸ばしてやり、捲くり上がったミニスカートの裾を元に戻して掛け布団を引っ張り下げて膝まで覆い隠し、脇の下の体温計を抜き取るとボタンの開いたブラウスの隙間を引き寄せて露わになった直美の乳房を隠す。
さらにローターのリモコンのスイッチをオフにしてなんとか足立が直美への行為の後を隠蔽した時、カーテンから顔を覗かせて足立に話しかけたのは、ベテラン保健教諭の田中良美であった。

田中「あら、足立先生。様子を見にきてくれたんですか?」
足立「は、はい。ちょっと心配になって……」
田中「すいません、遅くなりまして。ちょっと体育の授業でケガをした生徒が出まして。そのまま病院まで連れて行ってたんです。さっき報告頂いた…あ、市川さんですね。生徒会長の。眠っているのかしら?」
足立「は、はい…だいぶ気分が悪かったみたいで…それでは後はおまかせしますので…」
田中「はい。ありがとうございます。あら?熱を測っていただいてたんですか?」
足立「はい。少し熱っぽかったので…」
田中「そうですか。じゃあ後はわたしが診ておきますので。」

田中は少しはだけた直美のブラウスを見ると、少し口元に笑みを浮かべて足立を送り出し、ベッドの横に戻ると直美に優しく話しかける。

田中「市川さん、眠ってるのかしら?」

直美は少し考えてから眠ったふりをやめて目を開けて田中に返事する。

直美「あ…田中先生…すいません…わたし……」
田中「いいのよ、気にしなくて。大丈夫かしら?今まで足立先生が付き添ってくださってたのよ。」
直美「え?そ、そうなんですか?…わたし眠ってたみたいで……」
田中「ふぅん…そうなの…えーと…熱はないみたいね。」

田中は嘘をついた直美を冷たい視線で一瞥すると、体温計を確認して直美の上半身をじろじろ見る。

田中「あらあら、ブラウスのボタンが外れちゃって…胸が見えそうじゃない。足立先生におっぱい覗かれちゃったんじゃない?…って冗談よ。ちょっと寒そうだから掛け布団掛け直すわよ。」

田中は掛け布団を掴んで無造作に直美の胸元まで引っ張り上げると、サイズの小さな掛け布団から直美の太ももが露わになり、掛け布団に引っ掛かったミニスカートの裾が捲くり上がったためにノーパン状態の直美の下半身が丸出しになる。
田中は驚きの表情を作って直美に話しかける。

田中「あら、ごめんなさい。スカートが捲れちゃった……やだ!市川さん、パンツ履いてないじゃないの!」
直美「え?……きゃっ!……」

直美は視線を自分の下半身に移して剥き出しの下半身を確認すると、慌てて上体を起こしてスカートの裾を引っ張り下げる。

田中「どうしちゃったの?そんなんじゃあ眠ってる間に足立先生に恥ずかしいところを覗かれちゃたんじゃないの?」
直美「そ、そんなこと…そんなわけありません!足立先生はそんなこと…」
田中「ごめんなさい。冗談よ。けどどうしたのよ。あなたのパンツは?」
直美「じ、実は……午前中の温水プールの授業の間に…なくなってしまっていて……」
田中「本当?それは大問題じゃない。誰か先生に報告したの?」
直美「い、いえ…まだ誰にも……」

直美はとっさに嘘をつき、田中はにやにやしながら直美の言い訳を聞いている。

田中「いずれにしても、そのままじゃ困るでしょ?この後生徒会の会議もあるんでしょ?」
直美「はい……」
田中「仕方ないわね…替えのパンツ、あったかしら……」

田中は直美を心配しているふりをして保健室内で替えのパンツを探し始める。
直美はベッドの上に座ったまま、ブラウスのボタンを止めて少し安堵の表情を浮かべるが、やがて替えのパンツを見つけた田中の手に持つものを見てすぐに表情を曇らせる。

田中「ごめんなさい、これしかないみたいなの。けどノーパンよりはましよね。」
直美「先生…それは……」

田中が直美に差し出したのは、大人用のオムツであった。
直美は信じられないような表情を見せるが、田中は気にせず直美に近づく。

田中「さ、着けてあげるからベッドに横になって。」
直美「けど…先生……」
田中「早くしてね。もう6時間目終わっちゃうわよ。」

有無を言わせない田中に押し切られる形で直美は仕方なくベッドの上で仰向けになり、田中は直美の腰を持ち上げて両足を開くと、まだぐちゅぐちゅのままの直美の陰部を見てにやつきながら半ば強引に直美の下半身にオムツを着用させてマジックテープを留める。
直美が履き慣れないオムツの感触に困惑していると、その時6時間目の終わりを告げるチャイムが鳴り、すぐに保健室の扉が開いて直美を迎えにきた教師の由美絵がベッドのそばに歩み寄る。

由美絵「市川さん、具合はどうかしら?」
直美「は、はい…もう大丈夫です……」
由美絵「じゃあ生徒会に出席できるわね。わたしも今日は生活指導の件で参加させてもらうから一緒に行きましょう。すぐに始まるから…トイレとかも大丈夫?」
直美「はい、大丈夫です。」

直美は由美絵に返事をしてすぐに後悔する。
自分の股間にはまだローターが挿入されたままだったからだ。
由美絵と一緒では今さらトイレでローターを外すわけにはいかない。
直美は仕方なくローターを装着したまま生徒会に出席することを決意して由美絵と一緒に保健室を後にする。
そんな2人の様子を美和の協力者である保健教諭の田中良美はにやにや見つめていた。
直美の羞恥地獄はまだまだ始まったばかりであった…


つづきます。
次回は敵だらけの生徒会で直美会長がさらなる恥辱の荒波に飲み込まれてしまいます。


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最新のお話は…
師走師走で連続更新第7弾です!
今回は満を持して?の登場!強制男の娘、リク君のエピソードのつづきです。
中等部生徒会メンバー達の罠にかかったリク君、だんだん逆転現象を起こして…ってな感じです。
次回は教師の由美絵先生も参加して攻守入れ替わりの繰り返しになりそうです。

そして次回の更新は…
連続更新はちょっと微妙かな…
校正中なのは、晶君のソロ編があるのですが、強制男の娘が連続ってのもどうかなと。
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