FC2ブログ

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

その112_リク(7)


このお話の前のお話はこちらをクリック!


中等部生徒会メンバー達の罠にかかったリクは素っ裸で生徒会室から閉め出され、廊下の先から女子が近づいてくるという圭太達の嘘を信じ切ったリクは扉を開けるよう必死に訴えかける。

リク「早く!…早く開けて!……お願いだからぁっ!!…」
圭太(分かってるって言ってんだろ!?もう少しで開くから……)

リク「ぁ、ぁ、ぁ、ぁ……」…(どうしよう、どうしよう!?……このままじゃ…このままじゃ………ぇ?……なんで……こんな時に……)

友里(あれ?どうしたの?様子が変よ?またあそこなんて押さえて…)
道夫(おい、どうしたんだよ?顔も真っ赤だぞ?)

リク「ぁ、ぁ……だめ…だめぇ…お、おしっこが……お願い…早く中に入れて…扉を開けてぇ……なんとかしてぇ……」

あまりの恥ずかしさと近づいてくる女子に痴態を見られることの焦りによってリクを強烈な尿意が襲い、股間を押さえたリクは両足をもじもじとくねらせる。
室内では計画以上に反応するリクに4人が笑みを浮かべ、半べそ状態になって懇願するリクに対してそれでも扉の鍵を開けようとはしない。

早苗(おしっこ!?まじで!?…トイレはあの子達が近づいてくる方向だし……もうちょっと我慢しなさいよ!)
リク「ダメ……もう…漏れちゃう……」
友里(我慢しないとカメラを通して全校生徒に見られちゃうわよ!?それでもいいの?おしっこ漏らすとこなんてみんなに見られても。)
リク「やだ……そんなのやだ……そんなの見られたくない……ぁ、ぁ、ぁ……も、もう……」チョロチョロチョロチョロ…

リクの焦る気持ちは驚くほど早くリクに我慢の限界を迎えさせ、しぼんだチンポを押さえるリクの両手を押しのけて壊れた蛇口からこぼれる水のように小便がちょろちょろと溢れ出す。

早苗(やだー!もう漏らしちゃってるし!)
友里(なんでもう少し我慢できないのよ!?みんなに見られてるのよ!?)
リク「ぁ、ぁ、ぁ、ぁ…そんな…そんなぁ……漏れてる…おしっこ……漏れちゃってる……みんな…見ないで……俺の……わ、わたしの……リコのぉ…おしっこぉ……見ないでぇ……」チョロチョロチョロチョロ…ジョロジョロジョロジョロ……

カメラの向こう側の全校生徒へ懇願しながらも、リクの小便は勢いを増してぷらんと垂れ下がったチンポから溢れ出し続ける。

圭太(きったねぇなぁ。少し止めることくらいできないのかよ?)
リク「そ、そんなの……無理……ダメ…と、止まらない……おしっこ……止まって…お願い……見られてる…みんなに…見られてるのにぃ……」ジョロジョロジョロジョロ……
道夫(廊下が小便まみれじゃんか。それどうすんだよ?)
早苗(そんなことよりさっきの女子がどんどん近づいてきてるわよ?あんたそのままだと素っ裸でおしっこ漏らしてるのを見られるわよ?顔もしっかり見られちゃうし。)
リク「……っっ!!……い、いや…いやだ……そんなの…恥ずかしい……」ジョロジョロジョロジョロ……
友里(さっさと済ませちゃいなさいよ。現行犯じゃなかったら誤魔化せるかもしれないしさ。)
リク「けど…けどけど……止まらない……早く…早く止まって……」ジョロジョロジョロジョロ……
圭太(止めるんじゃなくて、思い切り出しちゃえよ。全部出し切ったら止まるだろ?)

周囲をきょろきょろと気にしながら止まらない小便におろおろするばかりのリクは、イヤホンに届いた圭太の声に戸惑いの表情を浮かべるが、女子が近づいてきてるはずの廊下の先に羞恥で歪んだ顔を向けるとすぐに目をつぶり、放尿を早く終わらせようと下腹部に力を込める。

リク「うーん…うーん……」ジョロジョロジョロジョロ…プシャー!プシャー!!
道夫(すげぇ勢いで噴き出してるな。あいつ必死にきばってやがる。)
早苗(まだ出るの?どれだけ溜めこんでたのよ。もう少しであの子達の視界にあんたが入っちゃうわよ?)
リク「も、もう少し…もう少しで……ぅん!ぅん!…うーん!!」プシャー!プシャー!プシャシャシャー……チョロチョロチョロチョロ……

チンポから勢いよく噴き出した小便もやっとのことで止まり、息を荒くしたリクは廊下の先の様子を窺いながら生徒会室の中にか細い声をかける。

リク「はぁ…はぁ……お願い…まだ?…早く…扉を……」
圭太(もう少しで鍵が開きそうなんだけどなぁ。)
早苗(なんかもう間に合わないんじゃない?あの子達、もうすぐそこまで来てるよ?)
リク「そんな!?…い、いやだ……見られたくないよ……いや…いやだぁ……ぇ?…な、なんで…また……ぁ、ぁぁぁああ……」

何度も射精したにも関わらず、いよいよ自分の痴態が見られる羞恥によってリクのチンポは再び勃起し、そのことを否定するかのように顔を左右にぶんぶん振って勃起チンポを両手で抑えるリクをモニターでニヤニヤ見つめる四人組は、先ほどリクが飲んだ紅茶に仕込まれた誘淫剤のことなどもちろん説明しない。

道夫(なんだよ?また興奮してんのか?チンポそんなにして。)
友里(男子ってみんなあんななの?さっきあんなに変なの出しちゃってるのに。)
圭太(そんなわけないだろ?こいつだけだよ、女子に見られるのを想像して興奮するような奴なんだから。)
早苗(どれだけ変態なのよ。だったらここに入るよりこのまま見られる方がいいんじゃないの?)
リク「もう…いやだ…こんなの……どうして…こんなに…あそこが……んん……」…(き、気持ち…いい……こんなに…気持ちいいなんて……)…「はぁ、はぁ、はぁ……」

勃起したチンポを握り込んだリクは、その感触のあまりの気持ちよさに我を忘れたのか、再びチンポをしごき始めようとする。
しかしその時突然生徒会室の扉が開き、圭太と道夫がチンポを握ったままのリクの体を掴んで扉の内側に引き入れる。
早苗はすぐに扉を閉めて再び鍵をかけ、勃起チンポを握り込んだままのリクは茫然と立ちすくむ。

友里「あんた何してんのよ?さっきまで見られるのを恥ずかしがってたくせに。」
早苗「ほんとよねぇ。近づいてくる女子に見られるのを想像してすっかり興奮してんでしょ?そんなの握ったまんまでさ。」
リク「そ、それは……そんなの…ち、違う……」
友里「何が違うのよ?お漏らしまでしちゃって。おしっこまみれの汚い廊下を誰が掃除するのよ?」
早苗「それよりさぁ、さっきまでの全部ウソだったんだけどね。」
リク「ウソ?…ウソって……どういうことだよ……」
友里「だから全部ウソよ。全校に中継してるとか、女子がこっちに近づいてきてるとか、扉の鍵が開かないってのもね。」
リク「な、何?…なんでそんなウソ……お前ら……ふざけやがって……」
早苗「どうしたの?もうリコちゃんキャラはやめ?素っ裸でそんなの握ったまますごんでも間抜けなだけなんだけど?」
リク「お前ら……もう…許さねぇ……」

一気に正気を取り戻したのか、リクはチンポから手を離して両手の拳を握りしめて早苗達を睨みつけてにじりよる。
しかしそれを遮るように圭太が声をかける。

圭太「まぁ待てよ。これも全部ライってやつの指示なんだからさ。俺達もお前を責めたいわけじゃないんだ。」
リク「知るかよ、そんなこと…」
道夫「けどいいのか?ここでお前が暴れたりしたらライが全部ネットでばらしちゃうって言ってるぞ?」
リク「そ、それは……くそぅ……」
圭太「あれ?またライから指示が入った。てゆうか、ちょっとやりすぎたって思ってるみたいだ。お前にお詫びがしたいってよ。」
リク「お詫び?…お詫びって何だよ…」
道夫「お前のそのびんびんになったチンポを収めてやるってよ。」
リク「はぁ?そんなの…どうやって……」
圭太「お前にオカズをやるってさ。シコるためのオカズをな」
リク「オカズ……何を……」
道夫「あるじゃん、いいオカズが目の前に二人。」

三人の男子の会話を聞いて表情を豹変させたのは早苗と友里だった。
二人の女子は信じられないといった顔で圭太と道夫を見つめるが、圭太は冷たい表情で言い放つ。

圭太「仕方ないじゃん。ライからの指示なんだから。お前らこいつのオカズになってやれよ。」
早苗・友里「……っっ!?……」
道夫「意味が分からないか?こいつのオナニーのオカズだよ。」
早苗「ちょ、ちょっと待って!…なんであたしらがそんなこと…」
友里「そ、そうよ!わたし達は関係ないし…」
圭太「こいつの更生のためだろ?関係あるじゃん。お前ら生徒会の一員だろ?悪いことした生徒を立ち直らせるのも生徒会の役目だろーが。」
早苗「け、けど…そんなの……」

圭太の強い口調に口ごもる早苗と友里は反抗することができず、そのことは同じ目的によって行動する4人組の中でもはっきり上下関係があることを示し、視線を部屋の床に落としてせめてもの抵抗を見せる二人の女子に容赦なく声をかける道夫。

道夫「ほら、早くしてくれよ。いい加減昼休み終わっちまうだろ?」
友里「け、けど…オカズ…なんて…わたし…どうすればいいか……」
圭太「そんなの自分で考えろよ。男子がシコる時のオカズなんだからエロいことして興奮させればいいんだよ。」
早苗「そんな…エ、エロいことって……そんなの…」
道夫「あ、一応念のため。空本がお前らに直接体に触れるのはNGってライが言ってるから。お前らが空本の体を触るのもNGな。」
リク「………」
早苗「………」
友里「………」

混乱しながらも圭太達の言葉の意味するところを理解したリクは早苗と友里を見つめて剥き出しのチンポをぴくんと反応させる。
これまで一緒にリクを責めていた早苗と友里は本来の中学2年女子らしい反応を見せ、リクの視線から逃れるように顔を背ける。
その態度を見たリクは口元に薄っすらと笑みを浮かべ、勃起したチンポを見せつけるように早苗のすぐ近くに移動する。

早苗「な、何よ……」
圭太「こいつはその気になってるみたいだぞ?ほら、オカズになってすっきりさせてやれよ。」
早苗「そ、そんなの…か、勝手にすればいいでしょ?…」
道夫「勝手にじゃないだろ……ほらっ!」
早苗「ぇ?……きゃっ!!」

道夫は早苗の背後から制服のスカートを思い切り捲り上げてその中の純白こどもパンツを丸出しにし、驚いた早苗は慌てて両手でスカートを押さえる。

圭太「あはは!お前っていつもそんなパンツ履いてんのか?それじゃまるで小学生じゃんか。」
早苗「ううぅぅ……そ、そんなの…ほっといてよ……」
道夫「普段は結構キツめの性格してサバサバしてんのに、やっぱ生徒会に入るだけあってそういうとこには無頓着なのか?」
早苗「か、関係ないでしょ!?…そんなの……」
圭太「なんだよ、そんなに顔を真っ赤にして。そんな表情もできんだな。ほら、もう一回。」
早苗「きゃん!…ゃぁっ!…」
道夫「かわいい声出すじゃんか。ほらほら。」
早苗「やだっ!…もうやめてよっ!…ス、スカート捲らないでっ!!…パ、パンツ見えちゃう!!…」

圭太と道夫は早苗の前後からスカート捲りを繰り返し、そのたびに早苗は両手で必死にスカートを押さえ込む。

圭太「パンツが見えるからこんなことやってんだろ?ほらほら、もっと見せてやれよ。お前のこどもパンツ。」
早苗「ほ、ほっといてって言ってるでしょ!?…も、もう…やだ…やめてよ……は、恥ずかしい……」
道夫「おい、あんまり抵抗すんなよ。めんどくさい。スカート破いちまうぞ?」
早苗「や、やだ…そんなの…やめて、お願い……」
圭太「じゃあやめてやるけど、自分で見せてやれよ。」
早苗「ぇ…じ、自分でって……」
道夫「だからこうやるんだよ!」
早苗「きゃっ!……」

道夫は早苗の両手を掴んでスカートの裾を自ら摘まませ、そのまま両手を引き上げてスカートを捲り上げてパンツを丸見えにする。
驚いた早苗はすぐに両手を下そうとするが、圭太の威嚇にひるんですぐに手を止める。

圭太「分かってるよな?スカート下ろしたら……そうそう、そのまま自分でパンツを丸見えにしてろよ。」
早苗「……ううぅぅ……やだ…こんなの……み、見ないでよ……」

早苗は両手でスカートをたくし上げたまま真正面から自分のパンツを眺めるリクに訴えかけるが、リクは歪んだ笑みを浮かべて冷たい声で答える。

リク「なんで?お前、俺のオカズになるんだろ?ほら、手が下がってんぞ?ちゃんとパンツを全部丸見えにしろよ。」
早苗「………こ、これでいいんでしょ?……さ、さっさと終わらせてよ……」
圭太「おい、またライから指示が入ったぞ?谷沢、そこのビデオで撮影してくれよ。」
友里「ぇ?…撮影って……何を……」
圭太「小高をだよ。ちゃんとオカズになってるかライが確認したいらしくてな。」
早苗「……っっ!?……な、なんでそんなこと!?……撮影なんてやだよっ!!」
道夫「お前は黙ってスカート上げとけよ。ほら谷沢、早くしろよ。なんならお前が交代してオカズになるか?こいつが射精したらそこでオカズになるのも終了でいいみたいだからな。小高が頑張ればお前の出番は無しなんだけどな。どうする?撮影するか?それともオカズ交代か?」
友里「………と、撮る……撮るから……」
早苗「友里……あんた……ちょっ!…こっち向けないで!!」

道夫の脅しに簡単に屈した友里はビデオカメラを手に取りスカートをたくし上げた早苗に向け、早苗は思わず両手を下してパンツを隠す。

圭太「おいおい、スカート下ろしちゃっていいのか?なぁ、空本。お前、こんなんでオカズになるのか?」
リク「………そんなわけないだろ?早くなんとかしてくれよ。」
道夫「だってよ。ほら、さっさとパンツ見せろよ。谷沢、ちゃんと撮ってるか?」
友里「う、うん……」
早苗「わかった…わかったから……友里…顔は…撮らないでね……」

今回リクを罠にハメる計画以前に圭太と道夫、というよりさらに上位の脅迫者達からすでに言いなりになっていた早苗と友里は無茶苦茶な要求にも逆らえず、友里は真横から早苗に向かってビデオカメラを構え、早苗は友里に顔を撮らないようにか細い声で告げてから再びスカートを捲り上げ、カメラから顔を背ける。

圭太「残念だけど、ライが顔を確認したいってよ。顔をカメラに向けろよ。カメラ目線でな。」
早苗「………」…(やだ…こんなのやだ……)

早苗はやはり逆らうことができずに背けた顔を右側から自分を捉えたカメラに向けて友里に懇願する。

早苗「お願い……友里…撮らないで…顔だけは……」
道夫「谷沢、分かってるよな?もうちょっと上に向けないと顔が入らないぞ?イヤならすぐに小高と交代すればいいけどな。」
友里「………」
早苗「いや…やだ…やだよぉ……顔…撮らないでよぉ……」
圭太「心配すんなよ。誰もこんなの悪用しないから。あ、けどライはしっかり動画を保存してるだろうけど。」

情けない半べそ顔をカメラに向けた早苗を、すっかり邪悪な笑みを浮かべるようになったリクはジロジロ眺めながらチンポをゆっくりしごく。

リク「おい、俺がオカズのリクエストしてもいいのか?」
道夫「別にいいぞ。こいつらの体に触ったりしない限りはな。」
リク「じゃあ言葉責めってのもいいんだよな?」
圭太「好きにしろよ。てかお前すっかりやる気じゃんか。さすがだよな。さっきまで半べそだったのに。」
リク「………」

小バカにする圭太を無視してリクは目の前の早苗の顔をまじまじ見つめる。

早苗「な、なんだよ……こっち…見るなよ……」
リク「見ないでどうやってオカズにするんだよ?ただでさえそんな色気のないこどもパンツなんか見せられてんだからな。あ、そうだ。俺が撮影するからビデオ貸してくれよ。」

リクは友里に向かって片手を差し出し、困惑した友里は圭太が黙って頷くのを見てビデオカメラをリクに手渡す。
リクはおもむろに早苗に向けたビデオの撮影を開始し、真っ赤になった早苗の顔をアップに捉える。

早苗「いや…いやだ……顔…撮らないで……」
リク「なんだよ、そんなに顔が嫌なのか?じゃあパンツ撮ってやるよ。そのみっともないこどもパンツをな。よく撮れるようにそのまま腰を落とせよ。足開いてがに股でな。」
早苗「そ、そんなの……」

早苗はリクの指示を聞いて言葉を無くすが、圭太の促すような表情を見ておとなしく足を開いて腰を落とす。
中腰になった早苗の股間を撮影するリクは半笑いで早苗をからかう。

リク「みっともない格好だなぁ。パンツもよく撮れてるぞ?ほら、もっとしっかりスカート捲り上げろよ。」
早苗「ううぅぅ…いやぁ……こんなの…恥ずかしい……見ないで…撮らないでぇ……」
リク「結構いい表情するじゃんか。さっきまでの性悪キャラはどこ行ったんだ?けどまだまだだなぁ。そうだ、俺が撮影してるからお前の手が空いてるよな?」
友里「ぇ?……わたし?……」
リク「そうだよ。その前においお前、小高だったよな?もうスカート捲り上げるのいいから、そこの机に両手ついてこっちにケツを突き出す格好になれよ。」
早苗「………」

自分のみっともない格好をやめられることとリクの威圧的な口調に早苗は言われるまま振り返って机に両手をついて腰を曲げてお尻を突き出す。

リク「それでいいぞ。じゃあお前、手が空いてるんだから後ろからこいつのスカート捲り上げてくれよ。」
友里「な!?…なんでわたしがそんなこと!?」
リク「俺がこいつのパンツのバックプリントを確認したいからだよ。」
早苗「……っっ!!……」

リクの言葉を聞いた早苗は思わず片手を後ろに回してスカートの裾を押さえる。

リク「おい、何勝手なことしてんだよ?両手はしっかり机についとけよ。おい、谷沢だよな?さっさとしろよ。お前の友達のスカート捲り上げてパンツ丸出しにしてやれよ。」
友里「そんな…そんなこと…いやだよ……」
リク「え?いいの?じゃあオカズチェンジかな。お前にはどんなことしてもらおうかな。お?お前パンストなんか履いてんのか?それって校則違反じゃないのか?こいつと違ってエロいパンツ履いてそうだな。ちょっと見せてくれよ。」
友里「いや…いやよ……そんなの……」
リク「じゃあ友達のパンツ見せてくれよ。俺はどっちでもいいけど。」
友里「………」
早苗「友里……やめて…そんなこと…しないよね……」

早苗は横目で友里に訴えかけるが、そんな早苗の顔を視界に入れないように友里は早苗のお尻に近づいて片手をスカートの裾に伸ばす。

早苗「友里?…ちょっと…いやっ!…やめてよっ!!」
圭太「おい、両手は机にだろ?」

友里はゆっくりと早苗のスカートを捲り上げ、圭太と道夫は早苗が抵抗しないように左右から机についた両手を押さえ込んで早苗の両手の自由を奪う。

友里「ごめん…早苗…わたし……交代…したくない…から……」
早苗「やだっ!…ひどいよ!…友里!……あんた達も…手…放して……」
リク「残念だったな。仲間に裏切られるなんてな。お前、日ごろの行い悪いんじゃないか?お、パンツが見えてきたな………まじか?お前、それってチューリップじゃんか。ほんとに子供用のパンツみたいだし。よくそんな柄で合うサイズ売ってたよな?」
早苗「み、見ないでっ!!…いや…放して……こんなのやだ……」
リク「見ないでって…しっかり撮影もしてるけどな。けどなぁ…かなりウケたけど、チューリップのこどもパンツだけじゃまだシコれないよなぁ。そうだ、おいこっち振り返れよ。顔だけな。カメラ目線くれよ。」
早苗「やだ…そんなのしたくない……」
道夫「おいおい、こいつの言うことにいちいち反抗すんなよ。分かってるだろ?お前が言うこと聞かなかったら……」
早苗「ううぅぅ……」

圭太達に決定的な弱みを握られている早苗はやはり拒否することはできず、圭太と道夫が放して自由になった両手で抵抗することなく顔を振り返らせる。

早苗「やだ…見ないで……もう撮らないで……恥ずかしいよ……パンツ…撮らないで……」
リク「自分でそんなみっともないパンツ履いて何言ってんだよ?カメラから目をそらすなよ?その情けない表情がいい被写体になるからな。」
早苗「やだ…やだぁ……顔…撮らないで……」
リク「けどやっぱりまだまだだな。どうするかな……なぁ、谷沢。お前何かアイデアないか?てかお前が何かそいつにしてくれよ。スカート捲り上げるだけじゃなくってさ。」
友里「ぇ……けど…そんなの…どうすれば……」
リク「しっかり考えろよ。俺がシコれるようにいい感じなのをな。さっさとしないとすぐに交代だぞ?」
友里「……っっ!!……」

信じられない指示を受けた友里は目を泳がせ自分がオカズにされないために必死に考えを巡らせる。

早苗「……友里?……もう…こんなこと…やめて……二人で……」
友里「ごめん、早苗……」
早苗「きゃっ!…や、やだっ!!…」

友里は小声で早苗に謝るとスカートを捲り上げたまま片手で早苗のこどもパンツをずり下してしまう。
かわいいお尻を丸出しにされた早苗は思わず体を反転させてずり下されたパンツを引っ張り上げてスカートを両手でしっかり押さえ込む。

リク「おいおい、そんなことしていいのか?ライってやつはこれで満足すんのか?こいつらにオカズになれって言ってんだろ?」
圭太「そうだな。おい小高、元の姿勢に戻れよ。それにペナルティが必要だな。」
リク「待ってくれよ。ペナルティならこいつにやらせてくれよ。」
友里「……っっ!?……」

早苗を睨みつける圭太を制してリクは友里に向かって指を差す。

圭太「だってよ。谷沢、お前が代わりにペナルティらしいぞ。」
友里「な、なんでわたしが!?……」
リク「なんでって、面白いからに決まってるじゃん。お前、ここで素っ裸になって廊下に出てしょんべんしてこいよ。」
友里「なっ!?…そんなことできるわけないでしょ!?」
リク「なんでだよ?さっきは俺にやらせただろ?」
道夫「いきなりすごいペナルティだな。がんばれよ、谷沢。」
友里「やだ…そんなこと…できない……」
リク「じゃあ今から言うことがクリアできたら許してやるよ。パンスト脱げ。」
友里「ぇ?……な、なんで……」
リク「お前だけパンストなんてずるいだろ?小高と対等にしてやるんだよ。ほら、5秒数えるから脱げよ。俺が数えるから。」
友里「5秒なんて…そんなの無理だよ……」
リク「いーち…にー……」

リクは友里の訴えを無視してカウントを始める。
廊下での放尿ペナルティを恐れた友里は慌ててリクに背を向けてスカートの中に両手を突っ込み、制限時間に間に合うために勢いよくパンストをひざまでずり下す。

友里「ぁっ!……」…(パンツが…一緒に……やだ…こんなの……早く……)
リク「さーん……」

慌てていたためにパンストと一緒にパンティもずり下してしまった友里は、パンストに絡まったパンティを掴んで必死に引き上げようとする。
慌てふためく友里の様子をリクはカウントしながらニヤニヤ眺め、なんとかパンティを引き上げた友里はすぐにパンストを両足から抜き取ろうとする。

リク「しー……」
友里(早く…早く……)
リク「ごー……はい、時間切れ。そのままストップな。」

リクに制止されてパンストを両足首に残したまま友里は振り返る。

友里「そんな…こんなの間に合うわけ……」
リク「それよりお前気づいてる?慌てて引っ張り上げたパンツ、スカート巻き込んでるんだけど?」
友里「……っっ!!……」
リク「そのままだぞ!…足首のパンストもパンツもな。」
友里「そんな……こんな格好……」

友里はピンクのパンティのお尻部分にスカートを巻き込んだみっともない格好で、両足の動きもパンストで拘束された状態になり、リクの指摘を聞いて両手を後ろに回そうとした動きも制止される。

リク「お前はパンツ普通だな。スカートの上に履いてるからお尻がもっこりしてかなりウケるけど。」
友里「やだ…こんな格好……パンツ…直させて……」
リク「は?ダメに決まってんじゃん。ペナルティを帳消しにするためのゲームだったのに。じゃあそのまま廊下に出てもらおっか。」
友里「……っっ!!……いや…お願い……そんなの……恥ずかしい…誰かに…見られたら……」
リク「どうしようかなぁ。まぁ元々小高のペナルティを肩代わりしただけだからなぁ。」

リクの言葉を聞いて今の状況を思い出した友里はキッと早苗を睨みつけ、それに気づいて視線をそらす早苗にチョコチョコ歩きで詰め寄る友里。

早苗「な、何よ……」
友里「早く…さっきの続きでしょ?あんたが抵抗したりするからわたしがこんな格好に……」
圭太「そりゃそうだ。ほら、早く振り返って机に両手つけよ。」
早苗「………」

早苗は友里の威圧感にひるんで圭太に言われるまま再び腰を曲げてリクに向かってお尻を突き出した格好に戻る。

リク「おいおい、勝手に進めるなよ。まぁいいけど。じゃあ谷沢、どうするか分かってるな?」
友里「………」

リクに問いかけられた友里は無言ですぐに早苗のスカートに手を伸ばしてチューリップこどもパンツを再び丸出しにする。
しかしリクの構えるビデオカメラは明らかに友里の下半身に向けられていた。

友里「ちょっ!…ど、どうしてこっちを撮ってるの!?……早苗のパンツを……」
リク「やっぱこどもパンツよりお前の方がオカズになりそうだからなぁ。そのみっともない格好が妙にエロいし。」
友里「やだ…撮らないで……こんな格好……やだ…やだ……」
リク「じゃあもっとがんばれよ。早苗にオカズに戻ってもらってな。」
友里「………」

友里は少し考えてから再び早苗のパンツに手を伸ばし、そのままひざ下までずり下してお尻を丸出しにする。

早苗「や、やめてよ!…友里!?…」
友里「じっとしてよ!……あんたのせいで……こんな格好に……」
リク「やっぱ女同士の友情なんてそんなもんか。けどなぁ、それってさっきと同じで被ってるしなぁ。もうちょっと工夫できないのか?」
友里「工夫っていっても……」
リク「どうせケツを丸出しにするなら、ケツの穴も見せてくれよ。お前の両手を使って。」
友里「………」

リクのアドバイスを聞いて友里は少しだけ躊躇してから早苗のスカートの裾を捲り上げたままブラウスに巻き込んで裾を固定し、両手で早苗の剥き出しのでん部を鷲掴みにする。

早苗「ひぃっ!…ゆ、友里!?…な、何を……」
友里「じっとしててよね。仕方ないじゃない…早苗が……オカズなんだから……」

仲間であるはずの早苗のお尻を目の当たりにしたことと、自分の情けない格好とリクからの脅しで友里の表情は沈んだものでありながら、その口元には歪んだ笑みが浮かび上がり、鷲掴みにした早苗のでん部を左右に広げて小さな肛門を丸見えにする。

早苗「ひぁっ!!…や、やめてっ!!…友里!?……こんなのやめてっ!!……」
圭太「ほら、じっとしてろよ。」
早苗「ちょ、ちょっと!!…離してよっ!!……」

姿勢を崩して抵抗しようとする早苗を左右から圭太と道夫が両手と腰を押さえ込み、腰を曲げた前屈みお尻突出し姿勢を保持される早苗の肛門にビデオを向けるリク。

リク「かわいいケツの穴じゃんか。ほらほらアップで撮ってるぞ?」
早苗「やだぁ!…と、撮らないでっ!!……そんなとこ…お願いっ!!…そこだけは……」
リク「なんだよ?よっぽどケツの穴が嫌なのか?ひょっとしてちゃんと拭いてないとか?………ん?…お前…ケツの穴の周り……」
早苗「いやっ!!…言わないでっ!!…」

体の自由を奪われた早苗は顔をぶんぶん左右に振りながら背後のリクに懇願するが、リクはニヤリと笑みを浮かべて早苗のでん部を掴んだ友里に話しかける。

リク「おい、谷沢。お前よく見てみろよ。そいつのケツの穴。」
友里「ぇ?………ぁ……早苗……これ……」
早苗「やだぁっ!!……お願い、言わないでぇっ!!…」
道夫「おい、どうしたんだよ?小高のケツの穴がなんかおかしいのか?」
リク「谷沢、二人の男子に説明してやれよ。こいつのケツの穴の周りがどうなってるか。」
友里「そ、それは……早苗の…お尻の穴の…周りに……いっぱい……毛が……」
圭太「まじで!?…こっちからじゃよく見えないな…ビデオの映像をPCのモニターに映すか。」
早苗「やめて!…そんなことしないでっ!!…」

当然早苗の訴えを無視して圭太はPCを操作してリクの撮影するビデオの映像をモニターに転送する。
モニターに大映しになった早苗の肛門を見てどよめく二人の男子。

道夫「うわぁ…まじじゃんか……なんかすげぇな。」
圭太「あぁ、それによく見たらさ、前の方は毛が生えてないんじゃないか?」
道夫「谷沢、ちょっと確認してくれよ。」
友里「うん……」

男子に言われるまま友里は早苗のでん部を左右に開いたまましゃがみ込んで陰部を覗き込む。

圭太「どうだ?見えるか?」
友里「うん…前は……生えて…ない……」
早苗「ううぅぅ……そんなとこまで…見ないでぇ……」
道夫「まじで!?お前、中2だったら普通あそこに毛くらい生えてるだろ?パンツはこどもパンツだし…」
圭太「それなのにケツ毛はぼーぼーだって、すげぇウケるんだけど?」
早苗「ひどい…ひどいよ……みんな…見ないで……お願い…恥ずかしい…恥ずかしいよ……」
リク「オカズとして結構クオリティ上がってきたじゃんか。かなりのキワモノだけどな。お、俺のチンポも反応してきたな。小高、そのまま顔見せてくれよ。振り返るんじゃなくってさ。」
早苗「ぇ?…そんなのどうやって……」
リク「自分で尻を両手で開いて腰曲げて、足の間からこっちを覗くんだよ。そしたら全部お前一人で済むしな。他の3人もじっくり観察できるだろ?」
早苗「やだ…そんなの絶対やだ……」
リク「だってよ。谷沢、お前またペナルティだな。」
友里「な、なんでわたしが!?」
リク「言っただろ?こいつが言うこと聞かなかったらお前がペナルティだって。どうしようかな…そうだ、ここでオナニーしてくれよ。」
友里「……っっ!?……な、何言ってんのよ!?……そ、そんなこと……」
リク「なんだよ、やっとことないのか?」
友里「う、うん……ない…そんなこと…やったこと…ない……だから…できない……」
リク「そうかぁ。じゃあ仕方ないなぁ。やっぱり小高にオカズを続けてもらおうかな。」
早苗「ちょ、ちょっと待って!………この子…嘘ついてる……この前言ってたの…やったことあるって…それでみんなびっくりして……」
リク「みんなって、お前ら生徒会でそんなこと普段話してんのか?」
早苗「じょ、女子だけだよ!…この前友里の家でクラスの女子でお泊り会があって…その時に……」
リク「へぇ~。泊りのガールズトークでオナニーの話か。ここの生徒会もかなり下品みたいだな。それより谷沢、お前嘘ついたのか?小高がこんなこと言ってるぞ?」
友里「………」

友里はリクに答えることなく圭太と道夫に拘束されてお尻を丸出しにしたままの早苗の顔を睨みつける。

リク「嘘はいけないなぁ。やっぱりお前のペナルティ続行だな。とりあえずパンツ没収な。」
友里「や、やだ!…そんなの……」
リク「今のみっともない格好よりいいだろ?パンツ脱いだらスカート下りるしな。」
友里「………」
リク「脱がないのか?……あれ?よく見たらそのパンツ紐パンじゃんか。すげぇな中2で生徒会の女子がパンストに紐パンなんて。それじゃ俺が……」
友里「な、何するのよ!?…やめて!…か、返して!!…」

リクは素早く友里に近づいてパンティの紐を解いて友里の下半身から剥ぎ取ってしまう。
パンティに巻き込まれていたスカートは正常な位置まで垂れ落ちるが、その中は当然ノーパン状態になり、慌てた友里はリクからパンティを取り返そうとするが、パンストが両足首を拘束したままで友里はちょこちょこと両足を動かすことしかできず、そんな友里をからかうようにリクは取り上げたパンティを友里の目の前にぷらぷらと掲げてみせる。

リク「おいおい、そんな状態で慌てて動いたら転んでノーパンのあそこが丸見えになっちゃうぞ?」
友里「返して…お願い……下着…返して……ちょ、ちょっと!?何してんのよ!?」

リクは友里から奪った紐パンを自分の下半身にあてがい、半勃ち状態のチンポを覆って紐を結んで全裸にパンティを身に着けた状態になる。

リク「よく考えたら俺、素っ裸のままだしちょっと貸してくれよ。後で返してやってもいいけど…その代りオナニー見せてくれよ。お前経験あるんだろ?」
友里「いや…そんなの絶対……絶対いや……返して…わたしの下着…履かないでよ……いや…こんなのいや……」
リク「いやいやいやいやって言われてもなぁ。それじゃ小高、お前がやって見せてくれよ。」
早苗「な、なんであたしが!?……それに…あたし…そんなのやったこと…ない……」
リク「だからいいんだろ?お前の処女オナニーを映像で記録してやるから。」
早苗「やだ…そんなこと…しない……そんなの…友里が…やれば…いい……」
友里「……っっ!!……」
リク「だってよ。ケツ毛ぼーぼーの友達がこんなこと言ってるぞ?やっぱり経験者のお前がやるか?」
友里「………」

お互い様ではあるが早苗に裏切られた友里は無言のままお尻丸出しの早苗に近づき、ひざまでずり下した早苗のこどもパンツを引き上げる。

リク「お?何してんだ?お前のこと売った友達にパンツ履かせてやるのか?お前って結構いいやつなんだな。」
早苗「友里?……あ、ありがとう…ごめん……あたし……ぇ?…友里?……何を……ひゃっ!……」

友里は引き上げたパンツをそのまま早苗の股間に食い込ませ、ビデオを構えるリクにアピールするようにTバック状態になった早苗のかわいいでん部を片手で鷲掴みにする。

リク「結構やるじゃん。それをオカズにしろっていうことか?」
早苗「友里……あんた何考えて……んん!……お尻……離して……ひゃぁっ!…」
友里:グニグニグニグニ……

友里は早苗を無視して無言のまま鷲掴みにしたでん部を揉みしだく。
両手と上半身を圭太達に拘束されたままの早苗は腰をくねらせて抵抗するが、友里の手の動きは止まらない。

早苗「やめて…やめてよ……友里ぃ……こんなことして……ふぁっ!…」
友里「どうしたのよ、変な声出して?わたしにお尻を揉まれて変な気分にでもなってるの?」グニグニグニグニ……
早苗「ふ、ふざけないで…あたしは…あんたと…違うんだから…オナニーなんかいつもしてる…あんたなんかと……ゃん!……」
友里「かわいい声出すじゃない?ほら、あんたのガキっぽい真ん丸お尻が撮られてるわよ?」グニグニグニグニ……
早苗「やだっ!…やだやだ!…撮るなっ!…お尻なんか撮るなぁっ!!……」

友里は自分が被害に合わないために早苗を責めるが、リクのビデオはノーパンのままの友里のスカートの中を下から覗くように構えられていた。

友里「……っっ!?……ちょ、ちょっと!?…いつの間に!?…どうしてそんなとこ……」
リク「いやぁ、お前のノーパンのスカートの中を盗撮ってのもいいと思って。」
友里「やだっ!…そんなとこ撮らないでっ!!…」
リク「もっとお前が頑張ればいいんだよ。俺はオナニーが見たいって言っただろ?」
友里「そんな…そんなこと言ったって……」
早苗「あはは!…いい気味よ!…あんたがさっさとオナニーしないとダメみたいよ?」
友里「……早苗…あなた……」
早苗「何よ…あんたが悪いんでしょ?……ぇ?…ちょ、ちょっと友里!?……きゃっ!……」

友里はリクのビデオの向きを変えさせるために、早苗の股間に食い込ませたこどもパンツをぐいっと引っ張り上げて左右に揺さぶり始める。

友里:クイクイクイクイ……
早苗「ゃ…んぁ……や、やめて…やめてよ!……友里!……ぁん!……」
リク「なんだよ、変な声出して。オナニーもしたことないのに、パンツを食い込まされて感じてんのか?」
早苗「ち、ちが…そんな…わけ…ないでしょぉ!?……ひぁっ!…友里ぃ…やめてぇ……」
友里:クイクイクイクイ……
リク「せっかく友達がオナニーを教えてくれてるのにやめては無いだろ?ほら、お前がパンツを股間に食い込まされてるの撮影してるからな。」
早苗「や、やだっ!…撮らないでっ!……こんなの……ゃっ、ゃっ……お願い…ビデオ…こっちに向けないでっ!!…」
リク「なんだよ、お前らどっちも撮影がイヤなんだな。けどお前が気持ち良さそうにケツをぴくつかせてるのがいい被写体なんだけどな。」
早苗「そ、そんなこと…してないっ!!……気持ちよくなんて…こんな変なこと…気持ちよくなんてないんだからっ!!……ひぁっ!…ぁっ、ぁっ、ぁっ……」
友里:クイクイクイクイ……
リク「あはは!そういう声が出るってのが気持ちいいってことなんだよ。けど残念だったな。お前が気持ちよくなってそいつにイカされたら撮影止めてやろうと思ったのに。」
早苗「ぇ?……それって…どういう……」
リク「気持ちよくないんだろ?じゃあ関係ないし。あんまり面白くないけどこのまま撮影続行するから。」
早苗「ま、待って!……あ、あの……ほんとは…あたし……」
リク「ほんとは?…」

早苗は撮影から逃れようとリクの誘導に乗ってしまい、実際未経験の感覚ではあったが陰部への刺激についてリクに告げる早苗。

早苗「だ、だから……気持ち…いいの……だから…もう撮影は……」
リク「まじで!?やっぱり気持ちいいのか。で?撮影がどうした?」
早苗「だから……気持ちいいから……撮影…止めてよ……」
リク「なんで?」
早苗「だって…さっきあんたが……」
リク「あぁ、そのことか。気持ちいいって認めるだけで撮影止めるなんて言ったか?」
早苗「そ、それは……んんぁ!…」
友里:クイクイクイクイ……
リク「なんで気持ちいいか、ちゃんと説明してくれなきゃな。とりあえずは。」
早苗「なんでって……それは……ふぁっ!……だから……友里が……」
リク「お前の親友がどうかしたか?ちゃんと説明してくれよ。」
早苗「………」

早苗は具体的な説明をすることに躊躇して口ごもるが、早苗の上半身を拘束する圭太と道夫が早苗に耳打ちし、その内容を聞いた早苗はきっと圭太を睨みつけるが、すぐにあきらめたように口を開く。

早苗「友里が……あたしの親友の…友里が……パンツを…あたしのパンツを……く、食い込ませて……んぁ!…」
友里:クイクイクイクイ……
リク「パンツを食い込ませる?どこに?」
早苗「それは……あたしの……股間に……」
リク「股間?それじゃ分かんないよ。もっと分かりやすく説明してくれよ。」

すっかり友里と早苗を責めることを楽しむようになっていたリクはどうすればもっと面白くなるか考えを巡らせるが、その思考をストップさせるように突然生徒会室の扉が勢いよく開かれ1人の人物が入室する。
その姿を見て全裸に友里の紐パンだけを身に着けたリクは凍りつき、早苗と友里は一気に安堵の表情を浮かべ、圭太と道夫は予定通りの展開に笑みを浮かべる。

その人物はすでに圭太達の手下に成り下がっていた中等部生活指導担当でもある女性教師の森橋由美絵だった。


つづきます。
早苗ちゃんと友里ちゃんへの責めがこれからってとこですが、いったんお預けです。
次回からは由美絵先生も加わってリク君とリコちゃんへの羞恥責めが再開されそうです。


もし気に入っていただけましたらランキング投票お願いしますです。

↑クリックよろしくです。ついでに拍手↓もよろしく!



テーマ : 官能小説
ジャンル : アダルト

その105_リク(6)

続きを読む

その101_リク(5)

このお話の前のお話はこちらをクリック!

生徒会宛てに送信されてきたメールに添付されていた動画に映し出されたのは間違いなく校内のトイレであり、それがさきほど自分がいたトイレであることをすぐに確信するリク。
当然トイレに入ってきたのが女装した自分だったからであり、画面の中のリクはロッカーから立て看板を取り出してトイレの前に置き、鏡の前に立つ。
すぐにさっきまで生徒会室にいた女子だと気づいた早苗達が騒ぎ立てる。

早苗「この子…さっきの…瀬島…リコちゃんだっけ?…そうだよね?」
有里「そうよ、何してんの?あんな看板なんて……それよりちょっと!これって女子トイレの盗撮じゃない!変質者って盗撮犯のこと?」
早苗「それよりやだ…この子…こんなとこで服脱ぐの?…ちょっと、男子は見ちゃだめよ!」

当たり前のことではあるが、画面はさきほどのリクの行動をそのまま映し出し、鏡の前でリクはブラウスとスカートを脱ぎ始め、それを見た早苗はリクも含めた圭太達男子にモニターを見ないよう促すが、すぐにそれを撤回する。
それは女子であるはずのリコの股間にあってはならないものが見て取れたからだった。

有里「ちょっと待って。何よこれ……やだ、みんな見てよ!」
圭太「ぇ?……うわ…これって……なんで……さっきの女子だろ?この子…なんでこんなのが…なんでチンポなんかついてんだよ……」

圭太達は思わず振り返って同じくモニターを唖然と見つめていたリクに問いかける。

早苗「空本君、この子のこと知ってるんだよね?さっきこの子が探してた服があなたのだって…」
リク「………」
有里「わたし達この子のこと当然女子だと思ってたんだけど…これってどういうことなの?この子、瀬島リコって子じゃないの?空本君、この子とどういう知り合いなの?」
リク「そ、それは………」

リクが混乱して答えられずにいると、画面のリクの行動を見て圭太が声を張り上げる。

圭太「こいつ何してんだよ!?おい、みんな見てみろよ!」

画面のリクは紐パンを身に着け、それと同時にパンティの中のチンポがむくむくと勃起し、動揺しているように見えるリクは鏡を見つめ、やがて振り返って鏡越しにお尻を見つめてでん部をまさぐるになる。

早苗「どういうことよ…こいつ…あんなパンティ履いて…それにあそこが……」
有里「信じられない…それに自分でお尻なんて触って……」

リク(やばい…やばいよぉ……俺…さっきまじでこんなこと……こんなのこいつらに見られて……ぇ?…うわわ……な、なんで……)

画面の中の自分の奇行を見つめるリクはますます動揺し、さらにいまだ効果が続く誘淫剤によってジャージの中のチンポがむくむくと反応してしまう。

早苗「どうしたの?空本君、顔色悪いわよ?」
リク「………」
有里「それにしても腹立つわよねぇ。わたし達に自分が女子だって嘘ついてたってことだし。けどなんであんな嘘ついたんだろ……ねぇ、空本君。黙ってないで教えてよ。この子、一体何者なの?」
リク「………」

リクはやはり答えることができず、膨らみ始めた股間に気づかれないよう少し前屈みになり、モニターから目をそらす。
答えられないリクを問い詰めることなく早苗達はモニターに映し出される先ほどのリクの奇行の連続に呆気にとられたように見入り、やがて画面は顔にモザイクがかけられた智子を陵辱する様子まで映し出す。

早苗「わ……まじ?……ひどい…こんなことするなんて……」
有里「許せないわね…女子にこんなことするなんて……」
圭太「けどなんでこの女子の顔だけモザイクなんか……」
道夫「そんなことどうでもいいよ。それよりこんなことする女子…じゃないな。女装なんかする変態男子がこの中等部にいるなんて……」

生徒会の一員である智子の声は合成されており、一聴して智子のものだとは誰も気づかず、智子がトイレを走り去った後、リクがジャージを身に着ける直前で動画ファイルは終了して圭太達は顔を見合わせる。

圭太「おい…どうするよ…こんな動画……」
早苗「これを撮影したのって……この男子を密告してきたわけでしょ?生徒会に……」
道夫「だったら黙ってるわけにはいかないよな。」
有里「けど…どうしたら…さっきの男子……女子の格好してたけど、さっきここで会うまで見覚えなかったし……ほんとにこの学校の生徒なのかな……」

動揺した演技をする生徒会の4人組に答えるように再びPCにメールが届く。

圭太「おい、またメールが……送り主は……‘ライ’?…誰だよこれ…」
早苗「密告なんだから仮名じゃないの?今度は本文も入ってるみたいね。」

ライ『動画は見ていただけましたね?どうですか、感想は?この中等部にあのような変態行為をする生徒がいるとは驚きました。実はこの学校に最近変質者が出没する噂がありまして、とある人物の依頼で調査してたのです。するとこのようなとんでもない映像が撮れたわけで。生徒会の皆さんはその人物に心当たりはあるでしょうか?』

道夫「心当たりって……あ、そうだ。空本君、君は知ってるんだよね?この男子のこと……瀬島リコって誰のことなんだよ?」
リク「………」
早苗「黙ってちゃ分からないじゃない!…知り合いなんでしょ!?あなたが着てるジャージ、この女装男子がここから持ってったんだから!」
リク「う、うるせぇ……知ったこっちゃないんだよ!……それよりお前らさっき……」
有里「ちょっと、待って。空本君、そのジャージの下…ちょっと変じゃない?」
早苗「ほんとだ…それって…女子のブラウスなんじゃ……」
リク「……っっ!!……」

愚かにも生徒会室で先ほど自分が着せられたブラウスを何も考えずにジャージの下に身に着け、さらにジャージのファスナーを胸元まできっちり上げていなかったことによってリクのブラウスがジャージの隙間から覗き見え、それに気づいた有里達が問い詰める。

有里「どういうこと?その襟…やっぱり女子のブラウスのデザインよね?ちょっとよく見せてよ。」
リク「………」

リクは思わず無言でジャージの胸元を押さえてブラウスを隠そうとするが、その行為がさらに早苗達に疑惑を抱かせる。

早苗「どうして隠すのよ?空本君、まさかあなた……」
圭太「空本君、悪いけどそのジャージ、脱いでくれるかな。」
リク「なんでそんなことしなきゃなんねぇんだよ!…俺は関係ないから……もう帰るからな!!」

リクはうまく言い繕うこともできずに背を向けてその場を立ち去ろうとするが、それを阻止しようと圭太と道夫が両腕を掴み、その手を振り払おうとするリクのジャージのズボンを背後から早苗と有里が引っ張り、それでも無理矢理その場を去ろうとするリクは体のバランスを崩して前に倒れ込み、早苗がジャージのズボンから手を離さなかったために、というよりも真下にずり下ろしたために、お尻を突き上げた格好で床に前のめりに倒れたリクは紐パンを丸出しにしてしまう。
すぐに顔を上げたリクは吸引スプレーの効果が続いたままの甲高い声で前を向いたまま背後の圭太達に怒鳴りつける。

リク「痛ってぇ……何しやがんだよ!……」

しかし圭太達は無言のままパンティ丸出しのリクを唖然として見下ろし、その視線と自分の下半身の違和感に気づいたリクは顔を振り返らせ、絶対に見られてはいけないものを4人の男女に見られていることに気づいて慌てて立ち上がってジャージを引き上げようとする。

リク「わぁっ!…な、なんで……ジャージが……」

しかしリクが立ち上がる前にすかさず早苗と有里はジャージを左右から引っ張り、その勢いで体重の軽いリクの両足は跳ね上がってそのままジャージのズボンは両足からすっぽ抜け、下半身がパンティ一枚になったリクは体を反転させて両ひざを立てて股間を開いた状態で仰向けになり、圭太達はリクのチンポと金玉でむっくり膨らんだパンティに視線を集中させ、倒れた衝撃で一瞬意識が飛びかけたリクは、自分の股間を怪訝そうに見つめる4人組に気づいて慌てて両足を閉じて上半身を起こし、声を張り上げながらジャージのズボンを手にした早苗に向かって手を伸ばす。

リク「な、何見てんだよっ!…ジャ、ジャージ返せよ!!…」
早苗「ジャージって…あぁ、これか。空本君…あんたが暴れるから脱げちゃったみたいね。」
圭太「それよりそれ…どういうことだよ?お前のパンツ……」
有里「それって、女もののパンツよね?どう見ても。それにそのパンツ…さっき見たような……」
リク「み、見るなって言ってんだろ!?……」

リクは伸ばした片手を引っ込めて両手で自分の股間を覆って丸見えの紐パンを隠そうとする。

道夫「おい、ジャージの上着がずれて中のブラウスが見えてるぞ。やっぱりそれって女子の……」
早苗「そうみたいね。おまけに襟のイニシャルの刺繍……‘R.S’って……さっきここにいた…瀬島…リコちゃんだっけ?…さっきの動画で女子じゃなかったって分かったけど……その子のブラウスにも同じイニシャルがあったような……」
有里「たしかそうよ。あたし覚えてるもん。けどなんで空本君…あんたがあの子のブラウスなんか……」
圭太「そういえば空本のイニシャルも同じ‘R.S’だよな?空本…リクって……おまけにその甲高い声…さっきの女子…じゃなかった、女装男子と同じ声に聞こえるんだけど。」
早苗「あたしもそう思うわ。どうなの?空本君、これってどういうことなの?」
リク「……そ、それは……」

圭太達に問い詰められてすっかりひるんだリクは、ジャージのズボンを奪われているためにそのまま生徒会室から走り去ることもできずに顔を伏せる。
その時再び生徒会のPCにメールが入る。

圭太「おい!またメールだぞ。さっきの‘ライ’ってやつからだ。」

ライ『どうですか?映像の変質者の正体に気づきましたか?もしまだなら教えてあげます。その部屋にいる転校生の空本リク君、彼が映像の人物本人です。あ、その部屋の状況がどうして分かるか不思議でしょうね。実はこの変質者の調査をある人物から依頼されてから、校舎のいたるところにカメラを仕掛けてあるんですよ。中等部だけじゃなく、日暮大学の大学院から小等部までね。少し問題のあるやり方なんですが、依頼してきた人物はそんな問題もクリアにできる人で…意味は分かるでしょうか。』

道夫「おい、どういうことだよ…カメラって…確かに問題あるよな。トイレにまで仕掛けてあるってことは……」
圭太「けどそんな問題がクリアになるって……調査ってのを依頼したのがこの学校の理事長とか?……」
早苗「けどさ、盗撮みたいな調査だけど、仕方ないんじゃない?実際こんな変質者がいたわけだし…それを調査するためだったんでしょ?」
有里「それにそんな偉い人の依頼だったら、あたし達が変に騒いだらまずいんじゃない?」

一同はメールの内容に驚きの表情を見せて顔を見合わせる。
リクは自分の身に何が起ころうとしているのか理解できず、4人の会話にただ呆然と聞き入っていた。
どう対応すればいいか迷う生徒会メンバーに答えるようにライからメールが入る。

ライ『心配しなくても大丈夫ですよ。もう犯人ははっきりしましたから。幸い外部の人間じゃなかったので、あとは犯人に罰を与えて反省させればいいだけですから。そこであなた達中等部の生徒会の皆さんに協力してほしいんですよ。と言ってもこれは強制ですから。もしあなた達が拒否すれば映像を外部の関係各所に配信します。そうなればあなた達の学校は大変なことになりますよ?分かりますね?あ、この調査と懲罰を依頼してきたのはあなた達の想像してるような学校関係者ではないですから。だからこの学校がどうなろうと関係ないわけです。』

圭太「なんだよこれ……どういうことだよ……」
早苗「強制って……あたし達が犯人に罰を?……なんでそんなこと……」
道夫「けど…映像を配信って……そんなことされたら俺達の学校……評判がガタ落ちになるじゃんか…」
有里「そんなので済まないわよ。犯人が生徒だったわけだし…こんなのが広まったら…あたし達の将来にまで響くんじゃない?」
圭太「じゃあ従わなきゃ仕方ないってことか…まぁ、犯罪者への罰ってことだから……」
早苗「そうよね。けど罰って……」

ライ『納得してくれたみたいですね。じゃあ詳しくは……メールじゃまどろっこしいのでその部屋の扉を開けて廊下に置かれたバッグを持ってきてください。中身を見れば分かりますよ。』

メールを見た圭太はすぐに扉を開けて廊下を確認するが、そこにはすでに誰の姿もなく、メールの説明通りに床にいつの間にか大きなバッグが一つ置かれていた。
圭太はバッグを持ち帰って扉の鍵を閉め、4人は中身を確認する。

圭太「これ…携帯のイヤホンマイクだよな。5個ある…ってことは、俺達と…空本…こいつのってことか。あ、メモがある。俺達にイヤホン着けろってさ。形が同じ4個を……こっちの1個はこいつ用か。」

圭太達はそれぞれ耳にワイヤレスイヤホンマイクを装着し、それを確認したライが4人にイヤホンを通して話しかける。

ライ(聞こえますか?驚いたでしょうけど、それは携帯に繋ぐんじゃなくって独立したトランシーバーみたいなもんですから。もう一つのイヤホンはそこにいる犯人に後で着けてあげてください。これからは僕が君達に罰についての指示を出しますから、その指示を君達が犯人に実行させてください。………あはは!…っていう建て前はここまで。後はいつも通りでOKだから。適当に理由をつけてリク君を好きにお仕置きしてくれればいいよ。まぁ、大まかな指示は定期的に連絡するし、サポートは万全だから随時こちらに報告は入れてくれよ。じゃあ後は任せたから。)

ライからの通話は切れ、4人は顔を見合わせてニヤリと笑みを浮かべる。
混乱したリクは危機感を覚えて立ち上がり、ジャージの上着の裾を両手で引っ張り下げてパンティを隠しながら扉に向かって後ずさる。

早苗「ちょっと、待って!あんた、そんな格好で廊下に出るつもり?」
リク「………」
圭太「大体の事情は分かったよな?お前に罰を与えなきゃならなくなったから。」
リク「……なんだよ罰って…なんで俺がお前らにそんなこと……」
道夫「お前、そんな格好でまだとぼけるのか?そんなパンツ履いてるくせに。」
リク「……っっ!!……」

リクは思わずジャージの裾を引っ張り下げる両手に力を込め、そのせいでファスナーが半開きになって肩がはだけた状態のジャージの上着はずり落ち、ジャージの袖に通した両腕の自由がきかなくなる。
すかさず圭太と道夫がリクの背後に回り込んでジャージの上からリクの両腕を押さえつけ、早苗はファスナーを下ろしてジャージを左右に開いてリクのブラウスを露わにする。

リク「な、何すんだよ!?…は、離せよっ!!…」
早苗「おとなしくしなさいよ。これは犯罪者への罰なんだから。分かってるでしょ?空本リク君。あ、リコちゃんだっけか。」
リク「………」
有里「理解したみたいね。じゃあこのイヤホンマイクを……」

有里はリク用に用意されたイヤホンを耳に装着させて説明を始める。

有里「心配しないで。あのメールを送ってきた人は犯罪を犯した生徒に反省してほしいだけなのよ。だから罰を与えてちゃんとそれに従えばあんたのトイレでの犯罪行為の動画も無かったことにしてあげようってわけなの。ほんとなら即警察に通報なんだから。あんなことして……」
早苗「これからはわたし達があんたへの罰の指示を受けて、わたし達があんたにそのイヤホンで指示するから。わたし達も罰がどんなものかまだ分からないけど、逆らっちゃダメよ?これはわたし達の問題でもあるんだから。あんたみたいな犯罪者がこの学校の生徒だってことが外にばれたら……」
有里「あんたは転校したばかりだから知らないかもだけど、この学校…小等部から大学まで通してだけど、この地域の影響力ってすごいのよ。大学には医学部まであって、理工系の色んな研究分野でも注目されてるし、海外の有力企業もここの卒業生を欲しがってるくらいなのよ。」
早苗「だから、こんなつまらない犯罪の噂でここの評判を落とすわけにはいかないのよ。あんたみたいな変態のせいでね。」
リク「へ、変態?……誰が変態だっていうんだよ……ふざけやがって……」
早苗「あんたのことよ!……ほら!…」
リク「わっ!……」

早苗はリクのブラウスの裾を捲り上げて紐パンを丸出しにする。
リクは抵抗しようとじたばた体を動かすが、非力なリクの両腕と肩は圭太と道夫にしっかり拘束されてどうすることもできない。

早苗「男子のくせにこんなパンツを履いてるのが変態だっていうのよ!」
リク「や、やめろぉ……離せよお前らぁ……ぶっ殺すぞぉ……」
有里「物騒なこと言わないでよ。あんたが悪いんでしょ?」
圭太「こいつ、口ばっかりで力全然ないぞ?やっぱり俺達の予想通りだな。今まで口先だけでケンカしてきたんじゃないのか?」
リク「う、うるせぇ……お前らなんか…お前らなんかぁ……」
道夫「そんな女みたいな声ですごまれても全然だし。それよりお前、恥ずかしくないのか?そんな格好で。女子にパンツまで見られてるんだぞ?てか、お前の場合は俺達男子に見られる方が恥ずかしかったりすんのか?」
リク「………」
圭太「おい、お前ら正面からもっとしっかり見てやれよ。」
リク「ちょ…お、お前ら……み、見るなよっ!!……」

有里と早苗はリクの正面でしゃがみ込み、ブラウスを捲り上げてリクの陰部をぎりぎり覆い隠した紐パンを観察するように眺める。
リクは堪らず腰をくねらせるが、まったく有里達の視界を遮ることにはならず、チンポと金玉でぷっくり膨らんだパンティを好奇心に満ちたような目つきで観察する有里達。
その時あまりの恥ずかしさと誘淫剤の効果によってぴくんと反応してしまった自分のチンポに狼狽して目をつぶるリク。

リク(や、やばい……なんであそこが……)ピクン!…ピクン!……
早苗「ぇ?……今の…見た?……」
有里「うん……」
圭太「どうかしたか?」
早苗「なんか…パンツが動いたみたいで…ピクンって……やだ、また動いた!…」
道夫「まじかよ!?……それって……」
リク(ダメだ…み、見るな…見るなぁ……)ピクン!…ピクン!……

リクの動揺に比例するように紐パンの中でチンポはぴくんぴくんと反応を繰り返し、圭太と道夫はリクの体を押さえながら身を乗り出すようにして肩越しにリクの股間に視線を送り、信じられないものを見るような目つきで正面からチンポの反応を観察する早苗達はリクをからかい始める。

早苗「ちょっと、あんた。これってどうゆうことなのよ?こんな格好して…こんなとこ動かして。男子ってみんなこうなの?」
圭太「そんなわけないだろ?こいつ、恥ずかしい格好を見られて変な気分になってんじゃないのか?」
有里「え~?そんなことってありえるの?ちょっと、どうなのよ?返事しなさいよ。」
リク「…ぅ…うるせぇ……そんなこと…あるわけ……」ピクン!…ピクン!…
早苗「だって実際あんたのここ、今もぴくぴく動いてるじゃない。男子って女子のエッチなこととか想像したらこうなるんでしょ?ほら、また動いた。ちょっと、目なんかつぶってないで自分でも見てみなさいよ。」

リクは早苗達を否定するために目を開けて自分の股間を見下ろすが、その視界に入ったのは自分のチンポが紐パンの中でぴくつく様子であり、さらにそれを軽蔑するような目つきでガン見している早苗達を見たリクのチンポは大きくびくんと反応する。

有里「わっ!…今のすごい……びくんって……やだ…パンツが……」

リクのチンポはどんどん膨らみを増し、紐パンは突っ張り上げられるようにテント状態になる。
早苗と有里は目を丸くしてその様子を見つめ、自らも勃起するチンポをパンティ越しに見つめながら、リクは顔を左右に振って心の中で懇願する。

リク(ダメだぁ…おっきくなるなぁ……おっきくなるなよぉ……見られてるのに…こいつらに…こいつらなんかに…見られてるのにぃ……)

リクの願いを無視してチンポはどんどんむくむくと勃起し、上から見ると突っ張り上げられたパンティの隙間から勃起したチンポが覗き見えるようになり、有里達からはチンポで突っ張り上がったパンティの先端がリクのカウパーで湿り始めたことが見て取れるようになる。

早苗「ちょっと……パンツが…なんか湿ってるみたいなんだけど?…」
有里「ほんとだ……あんた、お漏らししちゃったの?」
リク「そ、そんなわけないだろ!?…そんなこと……も、もう見るなぁ……」
早苗「じゃあこの染みはなんなのよ?やだ、どんどん染みが広がってきてるんだけど?」
圭太「まじで?…うわっ!すげぇ…それって…ガマン汁ってやつじゃねぇのか?」
有里「何よそれ?男子ってオシッコじゃなくってそんなの出るの?」
道夫「いや、相当スケベなやつだけだよ。年中エッチなこと想像してるむっつりスケベはすぐに洩らしちゃうらしいけどな。」
早苗「そうなんだぁ。まぁ、女の子の格好してるくらいだから空本君…リコちゃんってかなりエッチなんだろうけど。」
リク「う、うるせぇ……もう…いい加減…放せよ……ぁっ!……な、何してんだよ!?」

圭太はリクの腕を押さえながら後ろからジャージとブラウスを捲り上げて紐パンにぎりぎり覆われたお尻を丸見えにする。

圭太「お前のケツ…真っ白でまじで女子みたいじゃんか。これじゃ後ろから見たらほんとに女子に見えるよな。」
道夫「なんか変な気分になっちゃうじゃんか。」
早苗「あんた達、何言ってんのよ?あんた達もリコちゃんと同じで変な趣味あるんじゃないの?」
道夫「冗談に決まってるだろ?こんな変態のケツ見てさぁ。あ、お前…パンツがケツに食い込んじゃってるじゃんか。」
有里「ほんと?分かった、それが気持ち悪くて変な気分になってるんじゃないの?パンツ引っ張り出してあげなさいよ。」
リク「ちょっ!…余計なことしなくていいよ!…ぁっ!…さ、触るなよっ!!…」

圭太は右半分だけがリクのお尻の割れ目に食い込んだ紐パンを引っ張り出そうと片手で紐パンの上端を掴んでくいくいと引っ張り上げる。
しかし圭太の手の動きは紐パンをお尻の割れ目から引っ張り出すことはなく、チンポと金玉をなんとか覆った紐パンの前部分を揺さぶることになり、勃起したチンポを刺激されるリクは喘ぐような吐息を洩らすようになる。

圭太:クイクイクイクイ……
リク「ふぁっ!……ぁ、ぁ……よ、よせぇ……パンツ…動かすなぁ……ぁっ!……」
早苗「何よ、変な声出しちゃって。ひょっとしてパンツ揺さぶられて気持ちよくなってんじゃないの?」
圭太:クイクイクイクイ……
リク「ふ、ふざけんなぁ!……そんな…わけ……ぁん!……」
有里「やだ、‘あん!’だって…まじで女の子みたいじゃんか。どうなのよ?ほんとは気持ちいいんでしょ?」
リク「お、お前ら…バカじゃ…ないのか……こんなのが……気持ちいいわけ……ふぁぁっ!…」
圭太:クイクイクイクイ……
早苗「そんなこと言って、パンツの染みがどんどん広がってるわよ?正直に言いなさいよ。言わないとパンツ脱がしちゃうわよ?」

早苗はリクを言葉責めしながら片手を紐パンの結び目に伸ばす。

リク「や、やめろっ!…やめてくれ…よぉ……そんなこと……俺…恥ずかしい…から……」
有里「けどさっきからパンツの突っ張りがびくんびくん動いてるわよ?ほんとはパンツも脱がされたいんじゃないの?」
圭太:クイクイクイクイ……
リク「違う…違うぅ……もう…やめろぉ…やめてくれよぉ……ぁっ、ぁっ……」
早苗「じゃあ正直に言いなさいよ!気持ちいいってさ。」
リク「ぅぅうう……き、気持ちよく…なんか…なぃぃ……ぁ、ぁ……」
圭太:クイクイクイクイ……
有里「なんだ、そうなの?まぁ本人がそう言うんだからそうなのかもね。それよりこの子のパンツの食い込み、まだ直らないの?」
圭太「うん、もう少し引っ張り上げてみるよ。」クイィ!……
リク「ひぁっ!……ふぁぁぁ……」

リクはなんとか早苗の強要を拒むが、背後の圭太が紐パンを思い切り引っ張り上げたことによってリクの金玉が紐パンの隙間からぽろりとこぼれ出し、早苗達の目の前で無毛でまん丸の金玉が丸出しになる。

早苗「やだっ!なんか変なのがはみ出たしっ!?」
リク「ひぃっ!……み、見るなぁっ!…見ないでくれぇっ!!……」
道夫「うわぁ、まじで金玉出ちゃったじゃんか。お前、何やってんだよ。」
圭太「俺のせいじゃないよ!こいつがこんなパンツ履いてるのが悪いんだろ?それより…こいつの金玉…つるつるじゃんか。お前中2にもなってまだ毛が生えてないのか?」
リク「ち、違う…それは……」
道夫「何が違うんだよ?つんつるてんじゃないか。普段偉そうにしてても大事なとこはまだ子供みたいだな。」
リク「う、うるせぇ!……それより…早く…パンツを……」

リクは抵抗しようと体を揺さぶり、それに合わせて先程早苗達によって剃毛された剥き出しの金玉が早苗達の目の前でぷるぷる左右に揺れる。

早苗「やだ、なんかゆさゆさしてウケるんだけど?あんた恥ずかしくないの?こんなの揺らしてるの女子に見られて。」
リク「見るなって…言ってんだろっ!?……そんなの……見るなぁ……恥ずかしい…恥ずかしいに決まってんだろぉ!……」
圭太「おい、ちょっとかわいそうじゃんか。お前らその金玉、パンツに戻してやってくれよ。」
有里「やだよ!そんなの、冗談じゃないわよ。こんなの触りたくないわよ。あんた達がやってあげなさいよ。男同士だったら平気でしょ?」
道夫「仕方ないなぁ。分かったよ。」
リク「ぇ?…お、お前ら……何を……ひぁっ!……」

圭太と道夫はリクの両腕を押さえながら片手を背後からリクの下半身の前側に回し、手探りで金玉を紐パンの中に収めようとする。
二人の指先が剥き出しの金玉に触れ、リクは思わず両目をつぶって大きな声を洩らす。
圭太達は指先でくすぐるようにリクの金玉をもてあそび、堪らずリクは上半身よじらせてパンティにぎりぎり隠れたチンポはぶるぶる左右に揺れる。

リク「よせよせぇ!…そんなとこ…触るなぁっ!!……」
圭太「ほら、じっとしてろよ。お前の恥ずかしい金玉を隠してやろうとしてんのに。」クイクイクイクイ…
道夫「けどこんなちっちゃいパンツじゃ一旦はみ出した金玉、なかなか隠せないぞ?」クニクニクニクニ…
リク「よ、よせぇ……ふぁっ!……そんなとこ…金玉ぁ……そんなに…いじくるなぁ……ひゃぁっ!!……」

圭太達の金玉責めに上半身を激しく揺さぶるリクのチンポもついにパンティの上端からぶるんとはみ出し、目の前で露わになった異物を信じられないものを見るような視線で眺めながらリクをなじる早苗と有里。

早苗「やだぁっ!…上のもはみ出ちゃったわよ!?」
有里「気持ち悪~い……なんかカチカチに反り上がってるし……」
圭太「まじかよ!?…うわ…ほんとだ……」
道夫「お前まじで勃起しちゃってんじゃんか。」

リク「やだっ!……見んなぁっ!!…見るなぁっ!!……」

上半身を拘束されたままのリクは必死に体を揺さぶるが、剥き出しになったチンポが隠れるはずもなく、左右にぶるぶる震える勃起チンポの先端から溢れ出たカウパーが糸を引いて床まで垂れ落ちる。

早苗「信じられない…先っぽからなんか垂れてるんだけど…」
有里「これってさっき言ってたガマン汁ってやつ?…なんかどんどん溢れてくるみたいなんだけど?」
圭太「すげえな。こんなの初めて見るぞ。恥ずかしい格好見られてよっぽど興奮してんだな。」
リク「ち、違う!……興奮なんか……してるわけないっ!!……」
道夫「けどお前のチンポ、びくんびくん反応しまくってるぞ?やっぱ女子に見られて興奮してんだろ?てか俺達に見られて興奮してたりして。」
リク「……っっ!!……」

道夫の指摘通り、リクのチンポはびくびく上下運動を繰り返し、堪らず渾身の力を振り絞って体を揺さぶったリクは圭太と道夫の拘束を振り払うことに成功するが、圭太達がジャージの上着を掴んだままだったためにリクの両腕からジャージはすっぽ抜け、ブラウスとパンティだけの姿になったリクは部屋の外に飛び出すこともできず、剥き出しの下半身を隠すために早苗からジャージのズボンを取り返そうとする。
しかし早苗はすかさずジャージを放り投げて圭太にパスし、受け取った圭太はジャージの上下を持ってリクから素早く離れる。

リク「か、返せよっ!…俺の…ジャージ……返せぇっ!!……」

スプレーで変えられた女子の声で必死に訴えかけるリクをあざ笑うように圭太と道夫は丸めたジャージのパスを繰り返し、リクは右手で股間を押さえながら左手をジャージにかざすようにして二人を追いかける。
早苗と有里は片手では隠しきれない勃起チンポと金玉を上下に揺らせるリクをからかう。

早苗「あんたそんなのぶらぶら揺らせて恥ずかしくないの?こんなの見せられたらあたし達の方が恥ずかしくなっちゃうわよ。」
リク「……っっ!!……」

早苗の指摘でリクは足を止めて慌てて両手でチンポと金玉を覆い隠し、早苗達に背を向ける。

有里「そっち向いてもあんたのお尻がブラウスの裾からはみ出てるわよ?あんたのお尻、ほんとに女の子みたいね。」
リク「み、見るなよっ!……お前ら…まじでぶっ殺してやるからな……」
早苗「だからそんな声と格好で言われても怖くないってば。あ、ちょっと待って。イヤホンに指示が入ってるみたいよ?」
圭太「ほんとだ。これ、テープの再生音だよな。」

実際は圭太達のイヤホンにライからの指示などは入ってなかったが、4人組はイヤホンの声に聞き入るふりをする。
リクは下半身を覆ったまま逃亡のチャンスを窺うが、やはりブラウス一枚の姿では部屋を出ることもできずに圭太達を睨むような目つきで見つめながら立ちすくむ。

道夫「おい、よかったな。これから言うことをすれば許してくれるらしいぞ。」
リク「………」
早苗「もっと喜びなさいよ。こんなすぐに許してもらえるのに。」
リク「………」
有里「おまけに謝ればいいだけみたいだよ?それでもやらない?」
リク「……謝るって…なんで俺が……」
圭太「お前、悪いことしたって自覚もないわけ?トイレであんなことしてたくせに。あれって完全に犯罪だぞ?」
リク「………」
道夫「まただんまりかよ。いいのか?今謝ってこんなの終わらせるか、これからずっとライってやつの罰を受けるか。どっちか選べるのに。」
リク「……ほんとに謝るだけでいいのか?……」
早苗「いいみたいよ?それであんたの犯罪動画は削除してくれるみたいだし。」
有里「ただし謝ってるところはビデオで撮影しないといけないみたいだけど。その映像とあんたの犯罪の証拠を交換ってことみたいね。」
リク「……分かったよ……謝ればいいんだろ……」…(それだけで済むんなら…適当に謝ればいいんだしな……)
圭太「謝る内容も指示がきてるから。俺達がそれをお前に伝えるからその通りに謝ればいいってよ。」
リク「……さっさと始めてくれよ。時間がもったいないからな。」
道夫「時間がもったいないのはこっちなんだけどな。まぁいいや。このビデオカメラで撮るからこっち向けよ。」

道夫は生徒会の備品のビデオカメラを構えてリクに向ける。
リクは両手でブラウスの裾をぴんと引っ張り下げてなんとかチンポと金玉を隠し、体を振り返らせてビデオを睨みつける。

圭太「格好は…まぁそのままでいいか。今から指示された内容をカンペでお前に見せるから。」

圭太は素早くノートに書き込んで道夫の構えたビデオカメラの真横に掲げてリクに謝罪内容を指示する。
リクは悔しそうな表情でゆっくりと口を開き、カメラに向かってノートに書かれた通りに謝罪を始める。

リク「俺……僕…2年C組の…空本…リクは……女装をして…学校の…女子トイレで…女子に対して……痴漢行為を…変態行為をしてしまいました……撮影された映像の人物は…間違いなく…僕…空本リクです……このようなことは2度としません……申し訳ありませんでした…ごめんなさい……」

謝罪文を読み上げたリクは頭を下げ、それを見届けた圭太は笑い声混じりにリクに話しかける。

圭太「ご苦労さん、もういいぞ。このビデオって便利でさぁ、今の映像をネットで送信してライが指示したサーバーに転送してしっかり保存されたから。」
リク「は?…何言って……もう、これでいいんだろ?さっきの映像は消してくれるんだろうな?」
圭太「は?そんなわけないじゃん。お前みたいな変態をこんなことで許すわけないだろ?」
リク「な……お前ら…ふざけんなよ……」
道夫「ふざけてなんかないよ。さっきのトイレの映像じゃ決定的な証拠にならないだろ?お前は化粧してるし声も変えてるみたいだし。だからお前が自分でやったことを認める映像が欲しかったんだよ。」
リク「お前ら……まじでぶっ殺す……」
圭太「いいけど、そんなことしても何も解決しないぞ?すでにライに今の謝罪映像が届いたんだし。俺達に何かあったら即お前は捕まるだろうからな。おまけにお前の変態行為が名前つきでネットに流出するし。それでもいいのか?」
リク「………」
早苗「大丈夫よ。ちゃんとした証拠が欲しかっただけなんだから。あんたがあたし達の指示に逆らえないようにね。」
友里「そうよ。けどあんたはこれからしばらく言うとおりにしてれば許してもらえるんだから。」
リク「………」
圭太「理解したか?じゃあさっそくライから指示が来てるから。」
道夫「ほんとだ。この声…録音されたメッセージみたいだな。繰り返し同じ内容が流れてるけど……まじ?いきなりこんなことさせんのかよ?」
リク「………」

リクは自分には聞こえないライからの指示に驚くふりをする道夫達を見て無言のまま不安の表情を浮かべ、そんなリクを満足げに見つめる圭太達はいやらしい笑みを浮かべ、実際にはライからのものではない指示をリクに伝える。

圭太「今からオナニーしろだってさ。俺達の前で。」
リク「……っっ!?……」

圭太が告げた指示を聞いたリクは驚愕の表情を見せるが、それに対してリクを見つめる4人組の表情はそれが冗談ではないということをリクに示すような重たいものであった…


つづきます。
ライと中等部生徒会4人組の罠にはまったリクの羞恥地獄はまだまだ始まったばかりです。


このお話の続きはこちらをクリック!


もし気に入っていただけましたらランキング投票お願いしますです。

↑クリックよろしくです。ついでに拍手もよろしく!


テーマ : 官能小説
ジャンル : アダルト

その96_リク(4)

このお話の前のお話はこちらをクリック!


ニヤついていたリクは智子の訴えと脅し文句を聞いて表情を険しく豹変させ、智子のスカートをトイレの隅に放り投げると智子の真後ろに移動し、ずり下ろしたパンティが引っ掛かった状態の右側の足首を掴んで床から持ち上げようとする。
そのままリクは智子のパンティを足首から引っこ抜こうとし、そのことに気づいた智子は両ひざから下をジタバタ動かして必死に抵抗する。

智子「な、何をしてるんですかっ!?…や、やめてください!!……パ、パンツ…取らないでくださいっ!!…」

しかし智子の抵抗も空しくあっという間にリクは右足首から智子のパンティを抜き取り、すぐに左足首に手を伸ばす。
やはり智子は足をばたつかせて抵抗するが、リクは素早くパンティをむしり取るように智子の足首から引っこ抜き、ブラウス一枚だけの姿になった智子は、それでも顔を隠すために剥き出しのお尻を突き上げて上体はトイレの床に突っ伏した状態のまま、リクからパンティを取り返すために振り返ることもできずに背後のリクに訴えかけることしかできない。

智子「か、返して!…パンツ…返してください!!…お願いですからぁ!!……」

もちろんリクは智子の訴えに無視を決め込み、万が一智子が振り返った場合に智子と同じく自分の顔は見られまいと、智子のパンティを頭から被って顔を隠し、黙れと言わんばかりに智子のでん部に平手打ちを食らわす。

リク:ばちーん!
智子「痛い!……な、何を……するんです……」
リク:ばちーん!!
智子「くぁひぃっ!!……ぅぅうう…痛い…よぉ……」

半べそ状態になった智子を確認したリクは平手打ちを止めて智子の右側の真横に移動し、自分が身に着けたほとんど用を成していない紐パンの紐を解いてフルチンになる。
全裸に智子のパンティを頭に被っただけの異様な姿になったリクは、自分の剥き出しのチンポと金玉を見せ付けるように智子が顔を隠した両手の隙間から覗き見える位置でしゃがみ込み、智子に気づかせるために肩を軽く叩く。

智子「……も、もう…出て行って…ください…お願いです……誰にも言いませんから………っっ!?……」

智子は蚊の鳴くような声でリクに懇願し、リクがしゃがみ込む方向に右手で覆い隠したまま顔を向け、指の隙間からリクの姿を確認しようとする。
しかし智子の視線に飛び込んだのはリクの丸出しのチンポと金玉であり、初めて見た男性の性器に驚いた智子はすぐに目を閉じて顔を背ける。
予想通りの智子の反応に、リクは笑みを浮かべたまま智子に近づき、お尻を突き上げた格好の智子のお腹とトイレの床の間に、先ほど智子が床に排泄したままの一本糞に触れないように顔を半分ほど潜り込ませ、智子の顔を覗き見ようとする。
そのことに気づいた智子は手で顔を覆ったまま自分のお腹に視線を向け、そこに自分のパンティを被ったリクの顔があることに驚いてすぐに顔を背ける。

智子「い、いやっ!……か、顔を…顔を見ないでくださいっ!!……それに…わたしの…パンツ……返してくださいっ!!…」

智子の顔を拝むことはできなかったが、智子の体からいったん離れたリクは楽しげにどうすればもっと面白くなるか考えを巡らし、ふとすぐそばのトイレの床に視線を向けると、智子が個室から飛び出した際に落とした携帯電話が転がっているのを見つけて口元に笑みを浮かべる。
リクは片手を伸ばして智子の携帯電話を拾い上げ、立ち上がって智子から距離を取ると携帯のカメラを起動する。
自分の訴えが聞き入れられてリクがトイレから出て行こうとしていると希望を持った智子は、すぐにその希望を打ち砕くような聞きなれた音を聞いて愕然とする。
その音は間違いなく自分の携帯の撮影音だったからだ。

リク:ティロリン!…ティロリン!……
智子(ぇ?……今の音……まさか……)
リク:ティロリン!…ティロリン!……
智子「……っっ!!……」…(そんな…そんな、そんな……やっぱり…わたしの携帯の……何を…何を撮って……ま、まさか……)

自分の携帯のシャッター音に気づいた智子は顔を上げることもできずに当惑し、リクは数枚の写真を撮影してからメール機能に切り替えて送信先は指定せずに、本文に何やら入力してから携帯の液晶画面を見せつけるように智子のお腹とトイレの床に潜り込ませる。
智子は差し出されたのが自分の携帯だと気づき、そこに自分の顔を覗こうとするリクの顔がないことを確認すると、指の隙間から携帯の画面に表示された一文を読んで言葉を無くす。

携帯『こんなとこでケツ丸出しにして、恥ずかしくないのか?』
智子「……っっ!!……い、いやっ!……」

智子は顔を隠したままとっさに片手を自分の携帯に伸ばすが、リクは素早く智子のお腹の下から携帯を引っ込めてすぐに次の一文を入力し、再び智子に見せつける。

携帯『でかいケツからこんなにクソ長いうんこ洩らして、チョーうけるぞ』
智子「……か、返してくださいっ!…わたしの携帯……」

智子は自分の携帯から目をそらし、伸ばした片手でリクから携帯を取り戻そうとする。
当然智子に携帯を返そうとしないリクは、画面に撮影した画像を表示して再び智子の視線に割り込ませる。
画像を見た智子は言葉をなくし、リクが操作して画面に次々と映し出される後方から撮影された自分のお尻丸出しの写真、真横から撮影されたお尻を突き出した格好の全身の写真、そしてトイレの床の自分の一本糞の写真を呆然と見つめる。

智子(いや…こんな写真……わたし…こんな格好して……男子の目の前で……いやぁ……)

ひとしきり画像を智子に見せつけたリクは、再び素早く携帯に文字を入力して智子に見せる。

携帯『こんな写真を撮られた気分はどうだ?この写真をみんなに送られたくなかったら言うことを聞け。』
智子(ぇ?……言うことって……何を……)
携帯『お前の右側の真横を見てみろ。安心しろ。お前の顔を覗いたりしないから。』
智子(……真横……何が………やだっ!…また…そんなの……)

顔に智子のパンティを被っただけのリクは再び智子の真横でしゃがみ込んで足を開き、おそるおそる指の隙間から覗き見た智子に剥き出しのチンポと金玉を見せつける。
すぐに目を背けようとする智子に携帯を使って脅しを続けるリク。

携帯『ちゃんとこっち見ろ。何が見えるか言え。早くしないと写真をクラスメートに送信するぞ。』
智子「そ、そんな……そんなの……」
携帯『早く言え。目の前でぷらぷらしてるものだ。分かってるだろ?』
智子「それは……そ、その…その……お、おちんちん………ぃ、いや…こんなこと……」
携帯『もっとよく見ろ。その下にぶら下がってるのは何だ?言いづらいか?それは金玉ってんだ。その二つをいいって言うまで連呼しろ。視線は絶対に外すなよ。それができたら写真は削除してやる。』
智子「ぅぅうう……お、おちんちん……き、金玉……おちんちん…金玉ぁ……おちんちん……っっ!?…」…(そんな……お、おちんちんが……おっきく…なってるの?……ど、どうして……)

智子に隠語を連呼させてリクのチンポはむくむくと反応し、目の前のチンポが勃起する様子を目を丸くして見つめる智子を驚かせるように、リクは自分のチンポを片手で握り込み、視線をそらすことが出来ない智子はリクがチンポをしごく様子を唖然と見つめ、リクはオナニーをしながら携帯で智子を責め続ける。

携帯『今俺が何してるか言ってみろ』
智子「ぇ……そ、それは……」
携帯『早く言え』
智子「お…おちんちんを……握って…ます……」
携帯『もっと詳しく言え』
智子「だから…おちんちんを……握って……動かしてます……」
携帯『オナニーをしてるって言え。わたしの大きなケツをオカズにしてオナニーしてるって言え』
智子「そんなの……ぅぅうう……ォ…オナニーを…しています……わたしの…大きな…お尻を……オカズにして……オナニーをしています……ぅぅぅぅ……」

半べそ状態でリクの指示に従う智子に満足した笑みを見せるリクは、チンポをしごきながら立ち上がり、智子の真後ろでしゃがみ込んで智子の両足の間に携帯を差し入れる。

携帯『ほんとにでかいケツだな。おい、このつるつるのでかいまん丸おケツを振れ。左右にぶりぶり振れ。それを見ながらオナニーしてやる。』
智子「いや…いやです……そんなの…恥ずかしいです……」
携帯『じゃあお前のケツを掴んで左右に開いてケツの穴を拝んでやるぞ。』
智子「やぁっ!……そんなとこ…見ないでくださいっ!!……」

智子は指示通りにお尻を振ることができず、リクは警告通りに智子の左右のでん部を鷲掴みにする。

智子「ひゃぁっ!……お尻…触らないで…くださいぃ……」
リク:グニィ……グニニィ……
智子「やだっ!……開かないで…見ないで……そんなとこ……お願いです……振ります…お尻……振りますからぁ……」ユーラ…ユーラ……

智子は自分の肛門を見られることを避けるために、自らゆっくりとお尻を振り始める。
リクは智子のでん部から両手を離してオナニーを再開し、携帯に入力を続ける。

携帯『いいぞ。その調子だ。足の間からこっちを覗き込め。俺がオナニーをしているのを眺めながらケツを振り続けろ。』
智子「ぅぅうう……」ユーラユーラ…ユーラユーラ…(いや…ほんとに…あんなこと……わたしがお尻を振ってるのを見て……)…「あ、あの…やめて…ください……そんなこと……わたし…恥ずかしい…です……こんなこと……」ユーラユーラ……
携帯『今さら恥ずかしいのか?こんなとこでケツ丸出しにしてるくせに。ほらほら、もっと激しく振れよ。ぶりぶりって。あー、気持ちいい。お前のケツ振り見ながらオナニーするのは最高だ。ほら、さっさとぶりぶり振れよ』
智子「いやぁ……こんなの…恥ずかしいぃ……」ブリブリブリブリ……

智子は視線を自分の両足の間に覗き見えるリクがしごくチンポに向け、懇願しながらもリクに言われるままお尻を左右にぶりぶり激しく振る。

携帯『いいぞ、いいぞ。あー気持ちいい。そろそろ射精しそうだ。お前知ってるか?男の精子をお尻の穴にかけられると妊娠するんだぞ?今からお前のケツに射精してやる。俺とお前の赤ちゃんの名前は何にする?』
智子「いやぁっ!!…そんなのいやですっ!!……やめてっ!……そんなことしないでくださいぃっ!!…」

リクのデタラメを信じ切った性知識に乏しい智子はお尻に力を込めて肛門をきゅっと閉じてケツ振りを止める。

携帯『誰がケツ振り止めていいって言った?まぁいい。もう射精しそうだし。そのままケツ突き出しとけよ。妊娠させてやるから。』
智子「いやです!…やめてください!!…そんなことしないでぇ……」
リク:シコシコシコシコ……「うっ!……」どびゅっ!…びゅっ!びゅっ!…どびゅぅぅ……

リクは恍惚の表情を浮かべて絶頂を迎え、智子の大きなお尻めがけて射精する。
リクのザーメンは全て智子のでん部に噴きかかり、どろりと流れ落ちるザーメンは智子のお尻の割れ目の中に滑り落ちるようにして流れ込む。
後ろに向けた視線の中でリクのチンポからザーメンが噴き出したのを目撃した智子は、お尻の違和感に気づいてパニック状態になる。

智子「そんな!?…いやっ!…いやぁっ!!……拭いてっ!…拭いてくださいっ!!……」

智子はお尻のザーメンを拭き飛ばすようにお尻を左右に振り乱すが、粘り気のあるザーメンはどんどん智子のお尻の割れ目に流れ込み、リクは智子の懇願を聞き入れるはずもなく、自分のザーメンを誘導するように智子のでん部を掴んで左右に開いて智子が必死に閉じた肛門を丸見えにする。

智子「やめてぇっ!…お尻…開かないでくださいっ!!……入っちゃう!…お尻の穴に…精子が…入っちゃうぅぅ……妊娠しちゃうぅぅ……」

智子は必死にお尻に力を込めてきゅっきゅと肛門を閉じようとするが、リクは両手の親指を智子のお尻の割れ目に潜り込ませて肛門をこじ開けるように指先に力を込める。

智子「ひぃぃっ!……やめて!…やめてくださいっ!!……お尻の穴…開かないでくださいぃ……赤ちゃん…できちゃうぅ……」

智子の必死の訴えをあざ笑うようにリクはつつつと智子の肛門まで垂れ落ちた自分のザーメンを馴染ませるように指先を動かす。

智子「いやぁ……入れないでぇ…お尻の穴に…そんなの…入れないでぇ……妊娠しちゃう……赤ちゃんできちゃうぅ……そんなの絶対やだぁ……」

自分の虚言を信じて泣き声をあげる智子を満足気に眺めるリクは、智子の肛門から両手の指を離して再びでん部を鷲掴みにし、まるで自分のザーメンが智子の肛門から漏れ出ることを防ぐようにゆっくりと揉みしだく。
堪らず智子は自分の顔を覆った片手をお尻に回してリクの両手を振り払い、お尻の割れ目を掻き分けてねっとりとこびりついたザーメンを拭い取ろうと必死に指先を動かす。

智子「いやだ…やだやだぁ……いっぱい……ついてる…ネバネバが……待ってぇ…赤ちゃん…できないでぇ……わたし…まだ中学生なのにぃ……」

智子のパンティを覆面代わりに頭に被ったままのリクは、慌てふためく智子を眺めながら立ち上がり、がら空きになった智子の顔の真横に移動してしゃがみ込む。
自分の顔を覗き込もうとするリクに気づいた智子は慌てて片手を戻して再び顔を覆い隠す。
しかしリクはそれを阻むように智子の手首を掴んで顔から引き離そうとする。

智子「や、やめてください!…顔は…顔だけは……見ないでくださいぃ……」

リクは智子の懇願を無視して智子の片手を掴んだまま顔を近づけ、必死に顔を背けようとする智子の後頭部を掴んで智子の顔をこちらに向けようとする。

智子「やめて…やめて…くださいぃ……お願いです……顔を…見ないで……いやぁ……ぁぁぁああ……」チョロチョロチョロチョロ……

今にもリクに顔を見られそうな状況に錯乱した智子は必死に顔を背けながら失禁してしまう。
そのことに気づいたリクは智子の頭から手を離して再び背後に移動して智子の排尿を眺める。

智子「いやぁ……見ないで…見ないでくださいぃ……おしっこ……止まらないぃ……」チョロチョロチョロチョロ…ジョロジョロジョロジョロ……

智子の放尿は勢いを増し、それを間近で見つめるリクは智子の排尿をさらに促すように智子のでん部に平手打ちを食らわす。

リク:バチーン!…バチーン!!……
智子「ひぅっ!……痛いっ!……ひぁっ!!……ご、ごめんなさいぃ……お、お漏らし…なんて…して……ごめんなさいぃ……ひぅぅっ!!……」ジョロジョロジョロジョロ……

リクの平手打ちを自分がお漏らしをしてしまったことに対するお仕置きだと思い込んだ智子は必死に背後のリクに謝るが、リクのでん部への激しい平手打ちは止まらない。

リク:バチーン!…バチーン!!…
智子「ひぐぅっ!!……痛いぃ…痛いよぉ……許して…くださいぃ……お漏らしなんて…もう…しません…からぁ……」ジョロジョロジョロジョロ……
リク:バチーン!…バチーン!!…
智子「ひぁぁっ!……痛いぃ……止まらないぃ…おしっこ……止まらないよぉ……許してぇ…許してくださいぃ……」ジョロジョロジョロジョロ…チョロチョロチョロチョロ…チョロ…チョロロォ……

やっとのことで小便を出し切った智子は床についた両足をカクカクと震わせ、リクは少し考えてから背後の個室でトイレットペーパーを片手の指先に巻き、ぷるぷる震える智子のお尻に近づけて陰部の汚れを拭い取ろうとする。

智子「ひゃっ!……な、何を…や、やめて…ください……そ、そんなの…自分で…しますから…ぁ……」

ペーパー越しとはいえ他人に触れられたことのない陰部への刺激に、智子は堪らず片手を後ろに回してリクの手を払いのけようとするが、リクはすかさずがら空きになった智子の顔を覗き込もうとし、智子は慌てて片手を戻して顔を覆い隠す。
智子の妨害を追い払ったリクは指先で陰部をくにくにと拭い続け、智子は初めての陰部への刺激でびくんと全身を反応させる。

智子「んん!……そ、そんなとこ…やめて…ください……自分で…自分で…拭きますからぁ…ぁ、ぁ……」クネクネクネクネ……

智子の訴えを無視してリクは指先を動かし続け、やがて智子の小便の湿り気でトイレットペーパーに穴が開き、その穴から飛び出したリクの指先は智子の陰部に直接触れるようになる。

リク:クイクイクイクイ……
智子「ゃっ!……ぁっ、ぁっ!……も、もう…やめて…くださいぃ……もう…十分…拭けてます…からぁ……ひぁっ!……」

リクの陰部をまさぐる指の動きに、抵抗するように智子はお尻をぶりぶり振るが、リクは指先を離さず容赦なく智子の陰部を責め続け、徐々に指を智子のオマンコの中に挿入する。

リク:クイクイクイクイ…ヌチュゥ……クチュクチュクチュクチュ……
智子「ふぁぁっ!…な、何を……何を…してるんですかぁっ!?……そ、そこはぁ…違うぅ…そこはぁ…違いますぅっ!……そこはぁ、そこはぁっ!!……」ブリンブリンブリンブリン!

湿り気を帯びた智子の陰部を掻き回すようにリクは指先を動かし、初めて自分の中に入ってきた異物の刺激に耐え切れずに、智子は背後のリクに泣き声で懇願する。

智子「やめてくださいっ!…ふぁっ!…ぁっ!…ぁっ!……そこ…変です…変なんですぅっ!……」
リク:グチュグチュグチュグチュ…グッチュゥ!…グッチュゥ!……
智子「ひぁぁぁぅっ!…お願いですぅ……やめてぇ…お願いぃ……許してくださいぃ……」
リク「何言ってんだよ?こんなにぐちゅぐちゅ音を鳴らしてるくせに。お前、気持ちいいんだろ?」グチュグチュグチュグチュ…

智子への陰部責めで興奮したリクは、スプレーで変えられた女子のような自分の声を初めて口に出してなじり始める。
男子だと思っていたリクの声を初めて聞いた智子もすでに陰部責めの刺激で冷静にリクの声が女子のものであることにも気づくことなくよがりながらリクに抵抗しようとする。

智子「ゃん!ゃん!……そんなこと…ありません!…気持ち…よくなんて…ぁん!…ふぁぁぁ……」
リク「嘘つけよ!そんなエロい声出してるくせに!…ほら、お前と一緒に赤ちゃん作った旦那様に正直に言ってみろよ!」グチュグチュグチュグチュ…
智子「ひぅっ!ひぅっ!…旦那様…なんかじゃ…ないぃ……わたし…結婚もしてないのにぃ……ぁっ、ぁっ……」
リク「じゃあ俺達の赤ちゃんはどうすんだよ!?お前が一人で育てんのか?」グチュグチュグチュグチュ…
智子「そんなの…分かんないよぉ……ふぁ、ぁ、ぁ……わたし…まだ中学生だもん……それより…こんなこと…もうやめてくださいぃ……」
リク「そうか、じゃあお前が気持ちいいって認めたらやめてやるよ。ほら、どうなんだよ?気持ちいいんだろ?正直に言ってみろよ!」グチュグチュグチュグチュ…
智子「ぁ、ぁ、ぁ……よく…分からない…けどぉ……わたし…気持ち…いい…ですぅ……だから…もう…やめてぇ……」
リク「そうか、やっぱり気持ちいいのか。じゃあもっとやってやるよ。」グッチュグッチュグッチュグッチュ!…
智子「ひぁぁぁっ!…嘘つきぃっ!……言ったのにぃ…正直に言ったのにぃ…ひぅっ、ふゃぁっ!……ひどいよ、ひどいよぉ……もうやめてぇ…ぁっ、ぁっ……変に…変になるぅ…おかしくなっちゃうよぉ……」
リク「ほんとに止めていいのか?じゃあ止めてやるけど…せっかく妊娠が無かったことになるのになぁ。」
智子「はぁぁ…はぁぁ……ぇ?……どういうことですか?…無かったことって……」
リク「このまま続けてお前が気持ちいいのがある程度までいくと、お漏らししちゃうことがあるんだよ。さっきみたいな小便じゃないんだけどな。そうすりゃ俺の精子も流れ出て妊娠しなくて済むんだけどなぁ。今だったらまだ間に合うけど、もう少し時間が経ったら妊娠決定だし。」
智子「ほ、ほんとですか!?……そんな……けど…そんな……」
リク「俺はどうでもいいんだけどな。このまま帰って赤ちゃん産まれたらお前一人で育てりゃいいし。」
智子「そんな…そんなの………あ、あの……あの……」
リク「どうしたんだよ?俺はもうオナニー済ましてすっきりしたし、帰るから。お前の顔を見るのも諦めてやるよ。」
智子「ま、待って!……待ってください……あの……お願い…します……」
リク「は?…何をだよ?」
智子「だから……さっきの…つづきを……」
リク「つづきって何だよ?分かるように言えよ。」
智子「あの…だから……ここを……」

リクのデタラメを信じ込んだ智子は、トイレを出て行こうとするリクにすがるように話しかけ、リクの意地悪な問いかけに片手を後ろに伸ばして指先で自分の陰部を指差してみせる。

リク「そこがどうしたんだよ?」
智子「こ、ここを…さっきみたいに……指で…触ってください……」
リク「別にいいけどさ、人に頼みがある時は顔くらい見せろよな。」
智子「そんな……それだけは…顔だけは……」
リク「じゃあいいけど。それじゃ俺、帰るからな。」
智子「ま、待って!…待ってください……行かないで……」
リク「顔見せる気になったのか?大丈夫だよ。お前が誰かなんてチクったりしないから。俺だってこんなこと誰にも言えないしな。」
智子「………」

智子は無言で床に突っ伏した体勢のままゆっくりと顔を真横に向ける。
リクは智子のパンティを被ったまま自分の顔は隠した状態でしゃがみ込み、目をつぶったの智子の顔を覗き込む。

リク「おい、目を開けろよ。それじゃ顔がよく分かんねーよ。」
智子「…………」

智子はおそるおそる目を開き、目の前で自分の顔を見つめる覆面状態のリクに驚く。

智子「……っっ!?……ぁ…あの…顔…それって……わたしの……」
リク「あぁ、そうだけど?お前のパンツ被ってんだよ。俺はお前に顔見られるわけにはいかないし。」
智子「そんな…そんなのずるい……返して…返してください……」
リク「後で返してやるよ。そんなことより頼みごとはどうしたんだ?」
智子「………お願いします……触って…ください……指で……」
リク「分かったよ。じゃあこっちを向いたままでいろよ。」

リクは智子の顔を見下ろしたまま片手を智子の陰部に伸ばして指先を挿入する。
智子の陰部は湿り気を帯びたままで、くちゅくちゅ音を立てて陰部をいじり始めるリク。

リク:クチュクチュクチュクチュ……
智子「ん…んん……ふぁ……」
リク「変な声出してどうしたんだよ?やっぱり気持ちいいのか?」クチュクチュクチュクチュ…
智子「ぁ、ぁ……分からない…分からないけど……ふぁぁ……き、気持ち…いい……やっぱり…気持ち…いいですぅ……ぁ、ぁ……」
リク:クチュクチュクチュクチュ……

智子の返答に満足気な表情を浮かべたリクは智子の陰部をいじり続け、智子はリクの指の動きに合わせるようにお尻をくねらせながらよがり声をあげる。

智子「ぁん!…ぁん!……ふぁっ!…ぁっ!……早く…早くぅ……赤ちゃんできちゃうぅ……」クネクネクネクネ……
リク:グチュグチュグチュグチュ…

リクのデタラメを信じ切った智子はパンティ覆面状態のリクの顔を見つめながら懇願するように訴えかけ、それに答えるようにリクは指の動きを激しくする。

智子「ぁっ、ぁっ、ぁっ…ぁぁああん!……また…変だ…わたし…変だよぉ……んふっ!…ふぅっ!……んぁっ!…んぁぁ……ふぁぁぁぁぁっっ!!……」ぷしゃーーーーっ!!……

先ほどすでに絶頂寸前だった智子はあっというまに生まれて初めての絶頂を迎え、陰部から激しく潮を噴く。
自らのデタラメな話とは言え、実際に女子が陰部から潮を噴くのを初めて見たリクは驚きの表情で智子が全身をびくつかせる様子を唖然として眺める。
やがて潮噴きを終えた智子は徐々に我に返ってリクから顔を背けて立ち上がり、妊娠を免れた安心からリクに何も告げずにブラウス一枚だけの姿のまま女子便所から走り去る。

リク(なんだよあいつ…あんな格好のまま……ま、どうでもいいか。それよりあいつが誰か呼んできたら面倒だな……てか、俺もなんて格好してんだよ……さっさと服を着て……それにあいつら…早く生徒会室に戻って……)

トイレを出て行く智子を見届けた全裸姿に智子のパンティを顔に被っただけのリクは、鏡で自分の姿を再確認して我に返って慌ててブラウスを身に着け、ノーパンでいるよりましと考えて先ほどの紐パンを履き、その上から生徒会室で手に入れたジャージの上下を考え無しに身に着ける。
そして智子のパンティを顔から抜き取ったリクは、石鹸で顔の化粧を洗い落として鏡の中で鋭い目つきを取り戻し、自分でトイレの前に置いた清掃中の立て看板を蹴り飛ばし、先ほど自分のことを馬鹿にしていた圭太達に反撃するために生徒会室へ戻ろうとしっかりとした足取りで歩みを進める。
やがて生徒会室の扉の前に立ったリクは両こぶしを握りしめ、中にいるはずの圭太達を睨みつける表情を作って勢いよく扉を開け放つ。
生徒会室の中には瞬の姿はなく、いきなり開いた扉に驚いた振りを装う圭太達4人組は、怒鳴りつけようとするリクに先手を打って声をかける。

圭太「あ、空本君、今までどうしてたんだよ。富川副会長がさっき探しに行ったんだけど。」
早苗「あれぇ?なんでジャージなんか着てんの?さっき教室で制服だったのに。」
リク「ぇ?……ぁ……」
有里「あ、そうだ。もしかしてさっきの女の子…瀬島さんの探してた男子の服って、空本君のだったの?」
リク(……やばい……俺、なんでこのジャージで……けど…さっきのが俺だってことはばれてないみたいだし……このままごまかせば……)

リクはさっきこの部屋で圭太達が見つけたジャージを身に着けて戻ってきた自分の軽率な行動を後悔するものの、女装していたのが自分であることはばれてないと思い込んで圭太達に返答するが、発した自分の声が吸引スプレーの効果が続いたままであることに気づいてすぐに口ごもる。

リク「そ、そうだよ……ぁ……」…(やべぇ…俺の声……おかしいままじゃねぇかよ……)
道夫「どうしたの?空本君、声が変だよ?なんかいつもより甲高いような……」

道夫に問われて焦ったリクは、片手で口元を押さえて言葉少なく返答する。

リク「ちょっと…風邪気味で……急にさっきから声が……」
道夫「ふぅん…そうなんだ…なんか聞いたことあるような声な気がするけど……」
リク「そんなこと知らねぇよ…それよりお前ら、さっき……」

なんとかその場を取り繕ったつもりのリクは、さきほど生徒会室の出際に圭太達が自分を馬鹿にしていたことを問い詰めようとするが、それを遮るように早苗がリクに近づいて顔をまじまじ見つめて問いかける。

早苗「空本君、その唇…リップなんて使ってんの?なんかかわいいピンク色だし…あ、唇が荒れてんのかな。」
リク「か、関係ないだろ!…それより……」

トイレの洗面台で中途半端に化粧を落としていたリクは、問いかけを無視して早苗を押しのけるようにして圭太達につっかかろうとするが、その時道夫が机に置かれたPCのモニターを見て一同に呼びかける。

道夫「おい、ちょっと見てくれよ。生徒会への相談メールが1通届いたんだけど、タイトルが‘変質者発見’って……」
有里「何それ?どういうことよ?やだ、ほんとだ…中身は?…あれ?本文が無いじゃん……あ、添付ファイルがあるみたいよ?」
圭太「動画ファイルみたいだな。空本君、悪いけど話は後で聞くから。おい、再生してみろよ。」
リク「ちょっと待てよ!…俺は……」…(ぇ?…この動画って……)

リクは圭太を無視して詰め寄ろうとするが、道夫が素早く再生を始めた動画が映ったモニターを見て思わず立ち止まる。
そこにはさっきまで自分がいた女子トイレが映っていたからだった…


つづきます。
次回、リク君は生徒会メンバーの罠にかかって…


このお話の続きはこちらをクリック!


もし気に入っていただけましたらランキング投票お願いしますです。

↑クリックよろしくです。ついでに拍手もよろしく!

テーマ : 官能小説
ジャンル : アダルト

その93_リク(3)

このお話の前のお話はこちらをクリック!

昼休み中ではあるが生徒会室を出た廊下には人の気配がなく、リクはあまり考えなく手に入れたばかりの男子用のジャージに着替えようとすぐそばのトイレに入ろうとする。

リク(あ…俺……こんな格好だった…女子トイレじゃないと……)

女装のままのリクは女子トイレに入り、ジャージを洗面台の脇に置いて自分がノーパンだったことを思い出す。

リク(そうだ……俺…パンツが…けど…ジャージしかないし……仕方ないよな……そうだ、その前に……)

リクはトイレの中を見渡し、隅に置かれた掃除道具用のロッカーを開く。
中には‘トイレ清掃中’と書かれた小さな立て看板があり、それを手にしたリクはトイレの中から廊下の様子を窺い、周囲に人の気配がないことを確認してからトイレの入り口に看板を置く。

リク(これなら…ここで着替えても大丈夫だよな……)

リクは個室には入らずに、洗面台の鏡の前で着替えをしようとジャージにくるまれた紐パンを取り出してあらためてまじまじと見つめる。

リク(俺…こんなの履かされてたんだ……けど誰がこんなこと……またこんなの履くなんて…くそぅ…俺の制服とパンツ……どこにあるんだよ……)

リクは少し考えてから後ろが破れたスカートを脱ぎ捨て、ノーパンでいるよりましと考えて手にした紐パンを下半身にあてがうが、ブラウスの裾が邪魔して慣れない下着の紐を結べそうになかった。

リク(仕方ないよな……これも脱がなきゃ……)

リクは誰もいるはずのないトイレの中で周囲を見渡してからブラウスのボタンを外して脱ぎ、鏡の前で全裸になって顔には薄く化粧をした自分の姿に見入る。

リク(こんな化粧までされて…何のために……そうだ、早く着替えてあいつらのとこに戻ってシメてやらなきゃ……)

リクは先ほど生徒会室でそばにリク本人がいることを知らずに自分のことを馬鹿にしていた圭太達を締め上げるために早く着替えを済まそうと、下半身にあてがった紐パンを結ぼうとするがうまくいかず、パンティをいったん洗面台に置いて紐を結んでからするりと両足を通す。

リク(よし…これなら……けど…やっぱりこんなパンツ……)

紐パンを身に着けたリクはまじまじと自分のチンポと金玉で膨らんだパンティを見つめるうちに、自分の体の異変に気づく。

リク(これが…俺の……こんなの…こんなパンツ…学校の…女子トイレで履いてるなんて……)…「わっ!……うわわ……」

鏡に映った自分のパンティ一枚の姿を見つめるうちに、パンティに覆われたリクのチンポはすぐにむくむくと膨らみ始め、うろたえるリクは真下でどんどん膨らむパンティを見つめることしかできない。

リク(なんでだよ…さっき2回も……したのに……)

先ほど生徒会室で2回射精したばかりの自分のチンポがびんびんに勃起していることにリクは混乱し、パンティの中でそそり立ったチンポはパンティの上端を突っ張り上げ、パンティの上の隙間からはチンポの付け根が覗き見え、下の隙間からはまん丸の金玉がこぼれ出しそうになる。
リクはそんな自分の下半身の様子に呆然となり、後ろの状態も確認しようと体を反転させて顔を振り返らせ、鏡越しにパンティの半分がお尻の割れ目に食い込んだ状態の自分のお尻を見つめる。

リク(こんなパンツ…俺…ほんとに女みたいじゃんか……けど…これが俺のケツ……)…「ふぁ……」

普段はじっくりと見たこともない自分の半ケツ状態のお尻を見つめるうちに、リクは片手を後ろに回して露わになった右側のでん部にそっと触れて吐息を洩らす。
自分のお尻の柔らかな感触に戸惑いながらも、リクは鏡を振り返ったまま片手ででん部を撫で回すようになり、勃起したチンポはパンティのなかでぴくぴく反応する。

リク「はぁ…はぁ……んん……」ナデナデナデナデ…(俺…何やって……自分のケツなんか…お尻なんか…触って……けど…お尻……柔らかくて……あ、あそこも……全然おさまらない……)プニプニプニプニ……

リクは自らの行為に戸惑いながらもお尻から手を離すことなく、その手の動きはでん部を摘まんでぷにぷにとまさぐるようになる。
チンポをびくつかせるリクは鏡に向かってお尻を突き出す格好になり、振り返って自分の行為を鏡越しに見つめながら、両手を使ってでん部を揉みしだくようになる。

リク「ん、ん……ふぁ…ぁ……」グニグニグニグニ……(手が…手が止まらない……俺…こんなことして……変だ…変だよぉ……ぁ……パンツが…パンティが……お尻に……)

リクのパンティはすっかりお尻の割れ目に食い込み、両方のでん部を直接揉みしだくリクは、片手をお尻から離してパンティの上端を掴んで引っ張り上げてさらにお尻に食い込ませる。

リク「んんぅ!……ふぁぁ……」クィィ…クィィ……(パ、パンティが……お尻に…食い込んでぇ……変だぁ…変だよぉ……ぁ…き、金玉が…俺の…金玉が……)

背後の鏡の中の両足の間でパンティが自分の金玉でぷっくり膨らみ、パンティを引っ張り上げるたびに上下に揺れる金玉の膨らみを夢中で見つめるリクは、お尻に食い込ませたパンティを左右に揺さぶるようになり、それに合わせてリクの金玉もぷるんぷるんと揺れる。

リク:クイクイクイクイ…(俺の…金玉が……こんなに…揺れて……変だ…こんなの変だ……こんなの見て…俺…俺……)…「はぁ…はぁ…はぁ……」

自分の痴態を見て興奮するリクはわけが分からずパンティを揺さぶり続け、自分の金玉をもてあそぶ。
やがて息を荒くしたリクはお尻を突き出した姿勢を戻して体を振り返らせ、正面の鏡に映ったパンティ一枚の自分の姿をあらためて凝視する。

リク(俺…何やってんだよ…ダメだこんなの……そ、そうだ…早く着替えて……)…「ふぁっ!……」

ふと我に返ったリクは、着替えるために洗面台に置いたジャージに手を伸ばすが、その際身を屈めたためにパンティの上端から勃起したチンポがぶるんとこぼれ出し、驚いたリクはジャージに伸ばした手を引っ込めて飛び出したチンポをパンティに収め直そうとする。

リク(あ、あそこが……か、隠さなきゃ……)…「ん…んん……ふぁ……」

リクはパンティの上端を引っ張り上げて剥き出しになったチンポに覆い被せようとするが、いったん被せたパンティから勃起したチンポが再びぶるりんと飛び出し、慌ててリクが再度パンティを被せてもすぐに飛び出すように露出するリクのチンポ。
チンポがはみ出すたびにリクはびくんと体を震わせながら声を洩らして狼狽する。

リク(ダメだ…ダメだよぉ……隠れない…こんな小さなパンツじゃ…パンティじゃ……)…「ふぁっ!……んん……くふぅっ………ぁっ!……」

リクが必死にチンポを隠そうとパンティを引っ張り上げ続けたために、リクの無毛の金玉が広がったパンティの下の隙間からぽろりとこぼれ出し、思わずパンティを引っ張る両手の動きを止めたリクは、鏡に映ったチンポと金玉を露出させた情けない自分の姿に見入る。

リク(こんな格好……ありえない……こんなの誰かに見られたら……早く…なんとかしないと……)

焦るリクの思いとは裏腹に、自分のチンポ丸出しの姿に見入るリクはそのままパンティから両手を離し、視線を真下の自分の胸元に向け、両手の人差し指の先で小さな乳首にそっと触れてみる。

リク「ふぁっ!……」…(ここ……触ると……変だ…変だ……変だよぉ……)ツンツンツンツン……「ぁ…ぁ……」…(あそこが…チンポが……どうして……)

指先で乳首を突つく感触にリクは戸惑いながらも指の動きを止めず、乳首に触れるたびに剥き出しのチンポがびくんびくんと反応することに気づいたリクは指の動きを激しくする。

リク:ツンツンツンツン…コリコリコリコリ……「ぁ、ぁ、ぁ……ふぁぁ……」ビクン!ビクン!…(と、止まらない……ここ…先っぽ……気持ち…いいよぉ……それに…俺の声……ほんとに女みたいで……)…「ぁん!……ゃ……ぁ……」

リクは自分の乳首をもてあそび続け、変声スプレーの効果で洩れ出る自分の声が、女子のものであることを意識し、自ら喘ぎ声を洩らすようになる。

リク:ツンツンツンツン…コリコリコリコリ…クニクニクニクニ……「ゃぁ……ぁん!……ふぁ……ぁ、ぁ……」ビクン!ビクン!…(あそこが…チンポが……こんなになって……)

わざと女子のような喘ぎ声を出しながら、リクが丸出しになった勃起チンポに片手を伸ばして掴もうとした時、廊下から数人の女子の声が聞こえ、驚いたリクは両手を引っ込めて体を屈ませ、入り口から見えない位置へ移動する。
女子達はトイレの前で立ち止まり、リクは息を殺して様子を窺う。

女子A「あれぇ?トイレ掃除中じゃんかぁ。」
女子B「ほんとだぁ。どうすんの?もうあんまり時間ないし…」
女子C「けど、中で掃除してる様子ないよ?何の音も聞こえないし。今だったら入ってもいいんじゃない?」

リク「……っっ!!……」…(ど、どうしよう!?…今入ってこられたら……こんな格好見られたら…俺…俺……)ビクン!ビクン!

女子達の会話を聞いたリクは顔を蒼ざめさせて体を硬くするが、勃起したままのチンポはびくんびくんと反応する。

女子A「そうだよねぇ。ささっとすませちゃえば……」

リク(ダメだ…そんなの…ダメだよぉ……入ってこないでくれよぉ……)ビクン!ビクン!……

女子B「あんた達何言ってんのよぉ。だめだよ、そんなの。早く他のトイレ行こ。」
女子C「そうだよねぇ。じゃあ3階のトイレにしよっか。」

女子達の声が離れていったことにリクは胸を撫で下ろし、廊下に人の気配が無いことを確認して着替えを済ませようとする。

リク(そうだ…こんな馬鹿なこと……早く着替えて……ここから出なきゃ……)

リクは鏡の前に立ち、パンティの隙間からこぼれ出た金玉を収めようと片手でパンティを摘み、早苗達に剃毛されてつるつるの金玉を握り込む。

リク(ちくしょう…こんなとこの…毛まで剃られてるなんて……)…「んん……」

リクは無毛でつるつるの柔らかい金玉の感触に思わず吐息を洩らし、そのまま金玉を包み込んだ片手を動かしてふにふにと金玉をもてあそび始める。

リク「ん……ふぁ……」フニフニフニフニ…(俺…何やって……また…こんなとこ…触って……ぁ……あそこが……)

リクが金玉をいじるうちに、パンティから飛び出した勃起したままのチンポがぴくぴく反応するようになり、そのことに気づいたリクは目を丸くし、パンティを摘んでいた片手を離して乳首を摘み上げ、金玉と乳首を同時にいじるようになる。

リク「ぁ、ぁ……んん……ふぁぁ……」フニフニフニフニ…クニクニクニクニ……ピクン!ピクン!…(あそこが…あそこが……こんなとこ触って…金玉なんか触って……こんなに…ぴくぴくして……なんでだよぉ……それに…俺の声……まるで……)…「ぁん……ふぁ…ゃぁ……」

吸引スプレーの効果が持続しているリクの声は女の子のままであり、リクはそのことを意識して金玉と乳首をいじりながら再び自ら喘ぎ声を洩らすようになる。

リク「ん…んふぅ……ゃ、ゃ……ぁぁ……ぁー、ぁー……」フニフニフニフニ…クニクニクニクニ……ピクン!ピクン!…(気持ち…いい……気持ちいいよぉ……)

すっかり我を忘れたようにかわいい喘ぎ声を洩らしながら体をくねらせ、金玉と乳首いじりにふけるリクは、鏡に映った堪らない表情を見せる化粧をされたままの自分の顔に見入って乳首から片手を離し、剥き出しのチンポを握り込んでしごき始める。

リク「ふぁっ!……ぁ、ぁ、ぁ、ぁ……」フニフニフニフニ…シコシコシコシコ……(これが…俺の顔……ほんとに…女みたい…じゃんかぁ……)シコシコシコシコ……(気持ちいい……気持ちいい……もう…俺……もう……)

鏡を見つめながらオナニーにふけるリクは、あっという間に絶頂を迎えようとするが、その時背後の個室の中から物音が聞こえ、一気に正気に戻ったリクは両手の動きを止めて振り返る。

リク(ぇ?…今の音って……ぁ……)

振り返ったリクは背後の個室の一つの扉に鍵がかかっていることに気づき、思わず片手で口元を押さえて混乱する。

リク(今の…聞かれた?…俺…ずっと…こんなことやって…こんな声出してたのに……どうしよう……)

リクは無言のまま個室の様子を窺うように耳を扉に向けて聞き耳を立てる。
個室の中では圭太達と同じ生徒会メンバーの2年生女子、山上智子が洋式便器に腰掛けており、さきほどからの個室の外側の異変に気づきながらも、すでに圭太達の言いなりになっていた智子は個室から出ることもできずにイヤホンマイクから外にいるのが男子であると告げられ、早苗の指示に従って行動していた。

リク(ここ…女子トイレなんだから……この中にいるのも女子だよな……ぁ…なんか聞こえる…これって……)
智子「ん……ふぅ……ん……」…(ほんとに…外にいるの……男子なの?……どうしよう……わたし……けど……言われた通りにしないと……)

個室の中の智子は外にいるはずの男子を意識して顔を真っ赤にし、排便するために早苗の指示通りにわざと吐息を洩らしながら下腹部に力を込める。
リクは扉を見つめながら個室の中から聞こえる智子の吐息に気づき、パンティ一枚でチンポと金玉をこぼれ出した自分の状態も忘れてゆっくりと個室の扉に近づき、中にいるはずの女子が懸命に排便する姿を想像するかのように扉を凝視する。

智子「んん……ふぅ……んぅ……ぁっ……」ぷ~~……
リク(ぇ?……今の音…まさか……)

お尻に力を込める智子の肛門から小さな音を立てておならが漏れ出し、自分の放屁に驚いた智子は思わず声を洩らして慌てて片手で口元を押さえ、智子のおならの音に気づいたリクはさらに個室の扉に近づいて注意深く中の音を聞こうとする。
智子は扉の下の隙間にすぐ外側に人が立っていることを示す影が映っていることに気づいてすぐに視線をそらすが、早苗達にカメラ越しに監視されていることを知る智子は吐息を洩らしながらお尻に力を込め続ける。

智子「んんぅ……ん、んぅ……ふぅぅ……ふぅぅ……んん!……」ぶっす~~……(やだよ…こんなの……すぐ外に…いるのに……男子がいるのに……)
リク(やっぱり……中の女子が……おならを……ぁ……あそこが……)

智子の放屁の音を聞くリクはチンポがぴくんと反応したことに戸惑いながらも個室から離れようとはせず、誘淫剤の効果も手伝って片手で剥き出しのチンポを握り込む。
智子は羞恥に満ちた表情で個室の外の様子を窺うように扉の上端の隙間を見上げながら放屁を続ける。

智子「んふぅ……んぅ……」ぷぴ~~~……(やだ…こんな音……恥ずかしいよ……)
リク(俺…何やって……女子の…おならなんて聞いて…こんなこと……)グニグニグニグニ……

智子は放屁するたびに目をつぶり、勃起したチンポをぐにぐにとまさぐり始めたリクは、智子の吐息と放屁音にすっかり興奮し、自分が男子であると智子にばれていないと思い込み、少し考えてから片手で個室の扉を軽くノックする。

リク:コンコン……グニグニグニグニ……
智子「……っっ!!……」ぷ~~~……

ノックの音を聞いた智子は驚いて思わず口元を片手で押さえて放屁し、少し考えてから扉にノックを返す。

智子:コンコン……「ふぁっ!……」ぶびぃっ!!…

自分のノックと同時に大きな音で放屁してしまった智子は思わず喘ぎ声のような吐息を洩らし、それを聞いたリクはチンポをしごく手の動きを激しくし、扉のノックを繰り返すようになる。

リク:コンコンコン…コンコンコン……グニグニグニグニ……
智子(どうしよう…ノック…返してるのに……それに…どうして男子なのに…ノックなんか……)ぷす~……

動揺する智子を追い詰めるようにリクはノックを激しくし、焦りで表情を歪めた智子は堪らず震える声で外のリクに話しかける。

リク:ゴンゴンゴンゴン……グニグニグニグニ……
智子「ぁ、あの……あの……入ってます……だから……ぁっ!…」ぶびびぃぃっ!!……「ぁ、ぁ……」チョロチョロチョロチョロ……

リクのノックを制止するために智子は勇気を振り絞って訴えかけるが放屁は止まらず、さらにおしっこを垂れ流すようになり、息を飲んで智子の放尿音を聞くリクはいったんノックを止めるが、智子のかよわい声を聞いて興奮したリクのチンポをしごく手は止まらず、便器の水を流して音をごまかすことを許されていない智子は両目をぎゅっとつぶって放尿を続ける。

智子:チョロチョロチョロチョロ……(やだよ…おしっこ…止まらない……聞かれちゃう……おしっこの音…聞かれちゃうのに……)ジョロジョロジョロジョロ…ジョボジョボジョボジョボ……

智子の放尿は勢いを増し、小便は大きな音を立てて便器に垂れ流れ、智子は目をつぶったまま首を左右に振るが、リクは智子の放尿音を聞きながら扉の隙間から自分の影が見えない位置へ少しだけ移動する。
やっとのことで放尿を終えた智子がふと扉の下を見ると、扉の隙間からリクの影が消えており、少しだけ安堵の表情を見せた智子は早く用を足してしまおうと考える。

智子(あれ?…影がない……出て行ってくれたの?……そうだ…今のうちに……)…「んんぅ……ふぅ……」ぷぴぃ…ぷすぅ……

しかしリクはもちろんすぐそばで智子の吐息と放屁音を聞きながらチンポをしごいており、それを知らない智子は下腹部に力を込めて脱糞を済ませようとする。

智子「んんぅぅ…ぅーん…ぅーん……」ぷす~~……ムリムリ……

便秘気味の智子の肛門から硬めの糞が顔を出し、智子がさらにお尻に力を込めようとした時、タイミングを見計らったかのようにリクが再び個室の扉を強くノックする。

リク:ゴンゴンゴンゴン…シコシコシコシコ……
智子「……っっ!?……」…(ど、どうして?…出ていったんじゃなかったの?……どうしよう……けど…もう……)

ノックの音に驚いた智子は両目を見開いて全身を硬直させるが、今さら脱糞を止めることもできずに肛門から糞を覗かせたまま途方に暮れる。
そんな智子を追い詰めるようにリクはノックを繰り返す。

リク:ゴンゴンゴン!…ゴンゴンゴン!……シコシコシコシコ……
智子(お願い…やめて……ぁ、ぁ…出ちゃう……)ムリムリ……「んぅ……ん、ん……」ムリムリィ……「あ、あの……入って……入ってますから……んん……ふぅぅ……」ムリムリィ……
リク「はぁ…はぁ……はぁ、はぁ……」シコシコシコシコ……

智子の必死の訴えと排便による息遣いでリクはますます興奮してチンポをしごき、鍵のかかった扉のノブをガチャガチャ回し始める。

リク:ガチャガチャガチャガチャ……
智子「ひぃっ!……や、やめて…やめてください……隣を…隣を…使って…くださいぃ……」ムリムリィ……

鍵をかけているものの、激しく回されるノブを見て智子は焦って片手を伸ばしてノブを掴んで扉を開けられまいとしようとするが、事前に細工されていた扉の鍵は内側と外側のノブを同時に掴むことによって簡単に外れてしまい、リクがノブを掴んで思い切り引っ張っていたために、その勢いで扉は外側に全開し、ノブをしっかり掴んだままの智子は扉に引っ張られるようにして肛門から10センチほどの糞をぶら下げたままの状態で便器から立ち上がり、足首までずり下ろしたパンティのせいで小刻みにトコトコと個室の外側まで飛び出してしまう。

智子「や、やだ…ど、どうして……扉が……そ、そんな!?…あ、開けないでっ!…開けないでくださいぃっ!!……きゃっ!……ぇぇぇええ!?……」

個室の外側に引っ張り出された智子は捲り上げていたスカートが垂れ落ちたことによって下半身は隠れていたが、飛び出した勢いでそのまま床に突っ伏した格好で倒れてしまい、スカートは再びスカートの後ろが捲くり上がって糞がぶら下がったままのお尻が丸出しになる。
リクはさすがに自分の姿を見られてはまずいと瞬時に判断してトイレの隅の物陰に隠れ、智子の痴態を息を飲んで見つめながらチンポをしごく。

リク(す、すごい……あいつ……ケツ丸出しで……うんこが……)シコシコシコシコ……
智子「いたた……はっ!…み、見ないでください!!……」

突っ伏したままお尻を突き上げた状態の智子は、個室の外にいるはずの男子に顔が見られないように両手で顔を覆い隠すが、スカートが捲くり上がって大きなお尻が丸出しになっていることには気づかず、また自分で顔を隠したためにリクが隠れてそばにはいないことにも気づかないままに訴えかける。
リクは物陰から隠れたまま頭隠して尻隠さず状態の智子の視姦を続ける。

リク(あいつ何やってんだ…顔だけ隠して…ケツとうんこが丸出しなのに……)シコシコシコシコ……
智子「お、お願いです……見ないで…このまま…出て…いってくださいぃ……ぁ……」ムリムリぃ…(そんな…うんちが……出ちゃう……スカートが……汚れちゃうよぉ……けど…けど……)ムリムリムリムリィ……

どうしても見知らぬ男子に顔を見られたくない智子は顔を上げることもできず、半分ほど出かかっていた糞が肛門から溢れ出ようとすることに抵抗もできなかった。
しかしスカートで自分のお尻が隠れていると思い込んでいる智子は、リクに顔を見られるよりスカートが汚れてしまうことを選んでそのまま排便を続け、丸見えのお尻の肛門から一本糞がむりむりと溢れ出る様子をチンポをしごきながら呆然と見つめるリク。

リク(うわ…うんこが……あんなに長いうんこを……すげぇ……)シコシコシコシコ……
智子「ぁぁぁああ……早く…トイレから…出ていってくださいぃ……」ムリムリィ…(だめだよ…止まらない…うんち…止まらないよぉ……)ムリィ…「ふぁっ!…」ボトン!……

やっとのことで智子は長い一本糞を肛門から全て出し切り、ひざの間のトイレの床に音を立てて落ちる智子の糞。
それでも智子はお尻が丸出しであることに気づかずに顔を隠し続けて周囲の気配を探ろうとする。
リクは智子の脱糞を見届け、生来の性悪さがリクにある考えをもたらす。

リク(あいつ…このまま絶対に顔を隠すつもりだ……そうだ……)
智子「……あ、あの……も、もう…出ていってくれましたよね?…………ぇ?…この音……」

智子が顔を隠し続けているのを見て、顔を上げてこちらを見ることがないと判断したリクは、物陰から姿を見せてわざと足音を立てながら智子に近づく。
その音に気づいた智子は全身を固まらせ、左右から顔を覆った両手に力を込めて近づく足音の主に恐る恐る問いかける。

智子「あ、あの…あの……あ、あなた…男子…ですよね?……も、もう…出ていって…くれるんですよね?……」
リク(こいつ…なんで俺が男だって分かってんだよ……まぁいいかそんなの…だからこいつ、顔を必死に隠してんだな……ケツ丸出しなことには気づかずに……そうか、だったら声を出すわけにはいかないな…今の俺の声を聞いたら女子だと思って安心しちまうし……)

リクは智子の真横で立ち止まり、トイレから出て行かずに自分のすぐそばで止まった足音に気づいた智子はどうすることもできず、リクがこの場を立ち去ることをただただ祈る。

智子(もう…出て行ってくれるよね……今なら…音…聞かれただけだし……覗かれたわけじゃないし…顔も見られてないし……ぇ?……お、お尻に……)

リクは腰を曲げて前屈みになり、真横から丸出しの智子のでん部に息を吹きかけ始め、お尻の違和感に智子は思わず目を見開き、顔は下に向けたまま視線を自分の下半身に向け、始めて自分のスカートが下半身を覆い隠していないことに気づく。

智子「……っっ!?……」…(ぇ?…ぇ?…ぇぇぇえ!?……ス、スカートが…ど、どうして!?…これじゃお尻が……やだ…やだやだ!…さっきから男子に……お尻…見られて……うんちも……そ、そんなの……)

智子はトイレの床に突っ伏したまま狼狽し、丸出しのお尻を隠すためにリクが立っている自分の右側だけを片手で顔を覆ったまま左手を後ろに伸ばし、手探りで掴んだ自分のスカートの裾をそのまま勢いよく後方に投げるようにしてお尻にスカートを被せることに成功する。
すぐに左手を戻して両手で顔を覆い隠した智子は、あまりの恥ずかしさでもうリクに声をかけることもできずに両目をぎゅっとつぶる。
しかし口元に笑みを浮かべたリクは、面白がるように両手で智子のスカートの裾を掴んでばさっと捲り上げて再び大きなお尻を露わにして再びでん部に強く息を吹きかける。

智子「ひゃっ!……」…(ぇ?……そ、そんな!?……スカートが…また……どうして……)

智子は再びスカートが捲くり上がったことに気づき、わけが分からないまま慌てて顔から左手を離して再び捲くり上がったスカートを元に戻す。
しかしすぐにリクは智子のスカートを捲くり上げ、それがリクの仕業であることを想像もできない智子は何度も繰り返しスカートを下ろしてお尻を覆い隠す。
やがてリクは智子の抵抗に飽きたのか、捲り上げたスカートを掴んだまま離さず、そのせいで智子がスカートを下ろそうとしてもうまくいかず、リクがスカートを掴んでいると思わない智子は、慌てふためいて必死にスカートを下ろそうとしてリクと引っ張り合いになる。

智子(どうして…どうして?……スカートが……これじゃ…お尻が隠れない……お尻…見られちゃう……やだ…やだ……)

ニヤついたリクは息を吹きかけるたびにびくんと反応する智子のお尻を眺めながら、智子とのスカートの引っ張りあいを楽しみ、やがて何かひらめいたのか、片手を智子のスカートの腰部分に伸ばしてホックを外し、ファスナーも下ろしてから智子のスカートから手を離す。

智子(どうしてなの?……早く…早く……スカートを……お尻…隠さなきゃ……ぁ……)

突然抵抗が無くなってスカートを下ろすことができたと思い込んだ智子は、お尻が外気に触れたままである違和感に気づいて下から自分の両足を覗き込み、トイレの床についた両ひざまでストンとスカートが落ちてしまっていることに気づいて思わず声を洩らす。

智子(……あれ?…お尻…なんか変だ………ぇ?……)…「や、やだっ!……どうしてっ!?…」

すぐに智子は口元を押さえ、再び片手を伸ばしてスカートの一部を掴んで引き上げようとするが、リクが片足の爪先で踏みつけているためにスカートは智子の思うように引き上げることができず、顔をほとんど動かせない智子はスカートの状態を確認できずにパニックになったように必死にスカートを引っ張る。

智子(どうして…どうして?……スカートが…動かない……)

リクはしばらく智子が必死にスカートを引っ張る様子を眺め、今度は智子が掴むスカートの裾を掴み、踏みつけていた片足を上げて智子とスカートを引っ張り合う。
やがて智子が力を込めてスカートを引っ張るタイミングを見計らってリクは思い切りスカートを引っ張り、智子のスカートはビリビリと裂け、そのままスカートをむしり取られた智子は、斜め後ろに立つリクが片手に自分の破れたスカートをぶら下げていることを片手の指の隙間から覗き見、泣き声混じりにリクに訴えかける。

智子「か、返してください!…わたしのスカート……返してくださいぃっ!!……」

しかしリクは無言のままスカートを智子に見せつけるように左右に揺さぶり、それを見た智子はリクの意図を理解し、普段から気の弱い性分の自分を奮い立たせて震えた声で気丈な口調を作ってリクに話しかける。

智子「あ、あの…今なら誰にも…言いませんから……スカートを返して…それからここを出て行ってください……ここは…女子トイレで…男子がこんなひどいこと……こんなことがばれても……いいんですか?…出て行ってくれなければ……わたし…先生に言いつけます!!……」

智子は勇気を振り絞ってリクに脅し文句を投げかけるが、そのことが逆効果になるとはまだ幼い智子に想像できなかった…


つづきます。
次回は鬼畜モードになったリク君が智子ちゃんを…


このお話の続きはこちらをクリック!


もし気に入っていただけましたらランキング投票お願いしますです。

↑クリックよろしくです。ついでに拍手もよろしく!

テーマ : 官能小説
ジャンル : アダルト

全記事表示リンク

↓最初から読みたくなった方はこちらからどうぞ!

QRコード

QRコード

検索フォーム

プロフィール
書き手:流浪のあっきー
流浪なひとりごと
次回から簡単アクセス!
ぜひぜひ、あなたの
FC2カウンター
いつのまにやら100万件突破~!!
もっと読みたい方は…
↓最初から読みたい方はこちらからどうぞ

全ての記事を表示する

最新のお話は…
師走師走で連続更新第7弾です!
今回は満を持して?の登場!強制男の娘、リク君のエピソードのつづきです。
中等部生徒会メンバー達の罠にかかったリク君、だんだん逆転現象を起こして…ってな感じです。
次回は教師の由美絵先生も参加して攻守入れ替わりの繰り返しになりそうです。

そして次回の更新は…
連続更新はちょっと微妙かな…
校正中なのは、晶君のソロ編があるのですが、強制男の娘が連続ってのもどうかなと。
なので、ちょっと予定は未定なのです。


てなわけで、いつものように這いつくばりながらも頑張りますので、応援よろしくです。
ちょっとしたメールなんかでズバッとやる気が出る場合がありますので(^_^;)



ではではいつものように、ブログランキングのクリックと拍手クリックもよろしくです!
別にランキング上がっても報酬があるわけでもなんでもないんですが…なんとなくうれしいので☆
アンケート:つづきが読みたい登場人物は?

あなたのお名前:
ぜひぜひつづきを読みたいキャラクターは…

京子さん
詩織様
理沙ちゃん
美久ちゃん
晶くん
とう子先生
あやちゃん
百合子ちゃん
君枝ママ
直美会長
ユウくん
恵理ちゃん
ひなのたん
まどかさん
美佐子先生
アルネ
その他
コメント:

登場人物別リスト
最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
FC2ブログランキング
ランキング協力お願いします!↓

FC2Blog Ranking

今日の断言
本格的に右手が使えなくなりました。
日常生活もままならないのです。
次回更新未定です。ごめんなさい。
どなたか名医をご存じでしたらお願いします。
いやほんとに
H27.8.22
FC2カウンター
現在の閲覧者数:
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

バロメーター
ご感想をお願いします!

あなたのお名前:
このブログの小説、ちらっと読んでみたけど…

勢いで読破した!
すぐにでも続きが読みたい!
ついついお気に入りに追加した!
まぁ上記ほどでもない…
そんなことよりさっさと更新しろと思う
コメント:

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。