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その31_ひなのと美佐子とまどか(1)

いつものように昼休みに美和は高橋を校舎裏に呼び出して密談をしている。

美和「あの女…許せないわね…」
高橋「誰のことですか?」
美和「澤道まどかに決まってるでしょ!?あいつ…わたしに偉そうにすごみやがったのよ…」

…今朝、美和が小峰あやに今日の羞恥命令をした後に更衣室を出ると、扉の外で待ち構えていたまどかに警告されたのだ。

美和「あら、澤道さん。どうかしたの?」
まどか「中に小峰さんいてるんでしょ?あんたいいかげんにした方がいいよ。」
美和「なんのこと?」
まどか「くだらないいじめはいいかげんにやめとけって言ってんのよ。」
美和「いじめ?知らないわよ、そんなこと。言いがかりはよしてよね。」
まどか「とぼけるならいいけど、これからも続けるなら、考えがあるから。」

まどかは美和に言い捨てると、さっさと教室へ向かったのだった。
美和はまどかに恐れをなしたわけではないが、更衣室の中のあやに、今日の羞恥指令を取り消した。
まどかが何をするつもりか分からないが、ここにきて今までの苦労を全て崩されるわけにはいかず、慎重に策を進めることにしたのだった…

高橋「そんなことがあったんですか…で、どうします?」
美和「予定より早く澤道まどかをはめるわよ。これ以上くだらない邪魔をされるわけにはいかないわ。」
高橋「例の理沙ってゆう澤道の後輩はどうなってます?祐一君に依頼するとのことでしたが。」
美和「あの不良バカ娘はこの前の日曜に完全にはめたわよ。もう完全に手の内だわ。けど、あの澤道まどかをはめるにはまだ不十分だわ……他にも小道具がいる…」
高橋「じゃあ先に外堀を埋めましょうか。小泉姉妹とか…」
美和「小泉姉妹?…あぁ、教育実習の美佐子とおバカのひなののことね。何か掴んでるの?」
高橋「ひなのはまどかのことを慕っています。一年の時に何かあったみたいで。それ以来何かとまどかについて回ってます。」
美和「ふぅん…で?」
高橋「けどひなのはわがままで自分勝手なとこがあるので、少しはめてやれば簡単にまどかを裏切ると思います。」
美和「なるほどね。ひなのをはめるプランはあるの?」
高橋「はい、大丈夫です。姉の美佐子と一緒にはめてやりますよ。」
美和「そう言えばひなのってあんたの好みだったわね。アニメオタクでロリコンのあなたらしいけど。」

美和は馬鹿にしたように高橋に言い放つが、高橋は表情一つ変えない。
自分の溜めに溜めた欲望を成就するためだ。こんなことで美和を不機嫌にさせても仕方ない。

高橋「任せてもらえますか?少しお手伝いは必要ですが。東田先生にも。」
美和「いいわよ。あんたのプランも最近はかなり上達してきたみたいだし。」

高橋は美和にひなのと美佐子をはめるプランを説明し、二人は教室に戻る。
高橋が立てたプランは翌日の2時間目の体育の授業が終わった後に始められた…

……………………………………………

体育の授業が終わり、女子更衣室で美和から指示を受けた郁美と陽子は、周囲にまどかがいないことを確認してからひなのに話しかける。

郁美「ひなちゃん、今日の体育キツかったね~」
ひなの「ほんとだよねぇ。ひな、ふらふらになっちゃったよぉ。」
陽子「のどもカラカラだよね。」
ひなの「うん!ひなものど、カラカラだよぉ…ふにゃぁ…って感じ。」
郁美「そうだ、ひなちゃんにスポーツドリンクあげるよ。わたし達はもう飲んじゃったから。」
ひなの「やたっ!ひな、うれしいのだぁ。郁美ちゃんありがとー。」

郁美は飲みかけのスポーツドリンクのペットボトルをひなのに手渡す。
そのスポーツドリンクには下剤が仕込まれており、もちろん郁美達は口もつけていない。
ひなのは何の疑いもなくゴクゴクスポーツドリンクを飲み干す。
そして3時間目が始まり、30分ほど経過した時、ひなのは自分の体調の異変に気づく。

ひなの(あれぇ?…なんかお腹が…うんちしたくなってきちゃったかも……)

ひなのはすぐに便意を我慢できなくなり、躊躇なく教師に声をかけ、席を立つと教室を出てトイレに向かう。
最初から体調不良を訴えて授業に出てなかった高橋は、保健室には向かわずに、廊下でひなのが出てくるのを待っていた。
高橋はばれないようにひなのの後をつけ、ひなのは一番近くの女子トイレに入ろうとするが、入り口に貼られた貼紙を見て足を止める。

貼紙:本日、排水管点検のため、3時間目の授業の間は校舎内のトイレは全て使えません。休み時間まで待ってください。

ひなの「あれれぇ?なんだこれ?こんなの聞いてないよぉ…扉も開かないようになってるしぃ…ふにゃぁ…うんちが……」

ひなのは慌てて他のトイレに小走りで向かうが、同じく貼紙がされており、扉を開けることもできない。
強烈な便意を我慢できないひなのは制服のスカートの上からお尻を押さえた滑稽な格好で校舎の外へ出る。
予想通りのひなのの行動に高橋はにやにやしながらついて行く。

ひなの「どうしよう、どうしよう…うんちが…我慢できないにゃぁ……あ、あそこなら…」

ひなのは周囲をきょろきょろし、何か思いついたのか、校庭の隅まで移動して植垣の中に入る。
高橋はさらに予想通りのひなのの行動に興奮を隠し切れず、準備していたビデオカメラを構える。

ひなの「ここならどこからも見えないにゃ。さぁ、うんちうんち…」

ひなのは植垣の間でパンツを膝まで下ろしてスカートを捲り上げると、そのまましゃがみ込んで脱糞を始める。
高橋はひなのの左側の樹木の間からばれないようにビデオの撮影を始めている。

ひなの「うーん、うーん……」…ぷ~…ぷひ~…ぷすん!…ぷ~~……「はにゃにゃ…ぷっすんしちゃったにゃぁ……」…ぶびー!!…ぷひひ!…ぷ~~……

ひなのは下半身に力を入れてきばって放屁を続ける。
高橋が用意していた小石をひなのの前方の植垣目掛けて投げ込むと、ガササと鳴った音を聞いて顔色を変えるひなの。

ひなの(ふぇ!?…だ、誰かいるのかにゃ?…こ、困った困ったぁ…ぁ…ぷっすん止まんないにゃ……)ぶー!…ぶすん!ぶー!ぶー!…

ひなのの放屁の音は激しくなり、きょろきょろ周囲を見渡すひなのは顔を赤くする。
高橋はそんなひなのの様子を撮影することを楽しんでいる。

ひなの(どうしよう…こんなの見られたら恥ずかしいにゃ……ふひゃぁ…も、もううんちが……)ぶびー!……ムリムリムリムリ……

ひなのの肛門からついに長い糞が顔を覗かせる。
高橋はにやにやしながらひなののお尻周りをアップで撮影する。
ひなのは周囲を気にしながらも、脱糞を止めることができない。

ひなの(もう音しない…さっきのは気のせいかにゃ……んにゃぁぁ…うんち止まんない……)ムリムリ……ボトン!…ぶびー!ブババババ!!……

ひなのは見事な一本糞を地面に落とすと、続いてひなのの肛門からは下剤のせいで下痢便が噴き出す。

ひなの(ふひゃぁぁぁ…うんち…うんちいっぱいだぁぁ……)ブシュブシュブシュブシュ…ぶぱー!ブビビビィ……

しばらくするとひなのの下痢便が止まり、ほっとした表情を見せるひなの。
高橋はひなのの顔のアップを撮影することも忘れなかった。

ひなの(お尻拭かなきゃね……ありゃりゃ?…ティッシュない……)

剥き出しにした尻を拭こうとしてポケットを探るひなの。
しかし普段からだらしないひなのはポケットティッシュを携帯していなかった。

ひなの(うーん……そうだ!ひらめいた~!…んしょ、んしょ……)

ひなのは注意深くパンツを膝からずり下ろして足首から抜き取り、手にしたパンツで糞で汚れた自分のお尻を拭き始める。
高橋は予想外の展開に目を丸くする。

ひなの(よしよし、お尻拭けたぞぉ…早く授業に戻らなきゃね。)…「ふんふん♪うんちさっぱり~♪おべんきょ、おべんきょ、だいきらい~♪」

ひなのは間抜けな歌を歌いながら立ち上がり、お尻を拭いたパンツを地面に捨てると、地面の糞もそのままにその場を立ち去る。
高橋はひなのが地面に捨てたパンツを拾い、ひなのの糞を撮影すると、急いで校舎に駆け込んでひなのより先回りをし、教室へ向かうための2階へ通じる階段の下でひなのを待ち構える。

ひなの「ふーん、ふーん♪うんちもりもりすっきりこ~ん♪……ぁ……」…(あれ?高橋君だ…)
高橋「あれ?小泉さん。どうしたの?授業中なのに。」
ひなの「べ、別に…ひな…ちょっとお散歩だよん。高橋君こそ保健室じゃなかったの?もう大丈夫なんかな?」
高橋「うん。気分良くなったから授業に戻ろうと思って…」
ひなの「そうなんだ。よかったねぇ。じゃあ教室戻ろう。」

ひなのは頭の悪い嘘をついて高橋より先に階段を登ろうとするが、自分がノーパンであることを思い出して歩みを止める。
しかし高橋は階段を登ろうとはしないでひなのの様子を窺っている。
仕方ないのでひなのはスカートの後ろを両手で押さえて階段を登り始める。
高橋は軽く舌打ちをするが、ひなののすぐ後ろについて階段を登り、ひなのが1階と2階の間の階段の踊り場でひなのに声をかける。

高橋「あ!虫だ!」
ひなの「ひ!ふひゃぁあん!!…どこどこぉ!?ひな、虫嫌いなのぉ!怖いなのぉ!!」
高橋「そこそこ!あ!スカートの中に入った!」
ひなの「嘘だぁ!?やだやだぁ!!ふぇぇん!!」

ひなのはうろたえて、自分のスカートの裾を掴んで上下にばたつかせる。
高橋は踊り場の数段下の階段にいたので、ひなののスカートの中を見上げるように凝視する。
ひなのがぐるぐる回るように足踏みをしながらあわてふためくので、高橋はひなののかわいいお尻と、うっすら陰毛が生えた陰部を覗き見ることができた。
高橋はさらに虫についての嘘を重ねる。

高橋「やっぱりスカートの中にいるみたいだよ!」
ひなの「いやだぁ!いやなのぉ!!取ってぇ!虫取ってぇ!!」
高橋「え?けど…」
ひなの「早くぅ!早く虫取ってなのぉ!!」

高橋は少し躊躇したふりをしてから階段を登りきってひなのの真後ろに立つと、両手を伸ばしてひなののスカートの中に潜り込ませ、ひなののお尻をまさぐってぷにぷにでん部を揺さぶる。

ひなの「まだぁ!?まだなのぉ!?」
高橋「もうちょっと待って…もう取れるから…」

高橋はひなののスカートの後ろの裾を片手で捲くり上げ、先程パンツで拭き取れなかった糞が少しこびりついたままのお尻をまじまじ見つめながら、ひなののお尻の割れ目に指先を挿入し、糞を拭い取る。

ひなの「ふにゃぁ!…く、くすぐったいよぉん…ふゃぁぁあん……」
高橋「あ!窓の外に虫が飛んでった!もう大丈夫だよ。」
ひなの「ほんとぉ?もういないのぉ?よかったぁ…ひな、こわかったなりよぉ…高橋君、ありがとね。」
高橋「別にいいよ。そんなことより、小泉さ…ひなちゃん、どうしてパンツ履いてないの?」

高橋にノーパンであることを指摘されて顔色を変えたひなのは、気持ち悪い笑顔で自分を見つめる高橋にとぼけようとする。

ひなの「え?な、何言ってるの?そんなわけないじゃーん!」
高橋「なんかひなちゃんのお尻を直接触ったみたいだったから…ほんとに履いてるの?じゃあパンツ見せてよ。」
ひなの「やだぁ~。高橋君えっちぃなんだぁ。そんなのだめだめだよん!」
高橋「けどこれ見てよ。さっきひなちゃんのお尻触った時に指についたんだけど…」

高橋はひなのの糞がこびりついた自分の指先を見せつけ、ひなのは童顔のかわいらしい顔を歪ませる。

ひなの「…な、何だろそれ?…ひな、わかんないよぉ…」
高橋「そう?これってうんちだよね?ひなちゃんさっき散歩とか言ってたけど、ほんとはうんちしてたんじゃないの?ちゃんとお尻拭かなきゃだめだよ。」
ひなの「ち、違うもん!ひな、ちゃんと拭いたよぉ!……ぁ!はわわわわ……」
高橋「やっぱりうんちしてたんだ。しかもパンツでお尻拭いちゃったなんて…」
ひなの「そんなことしてないもん!パンツだってちゃんと履いてるもん!ぷんぷん!ひな、もう教室戻るかんね!」
高橋「いいの?ちょっとこれ見てよ。僕がさっき保健室で寝てる時に携帯に動画がメールで届いたんだけど…」

階段を上ろうとするひなのを高橋は呼び止め、自分の携帯の動画を再生してひなのに見せつける。
自分が校庭の片隅で脱糞している姿を見て凍りつくひなの。

ひなの「な…どうしてこんなの映ってるのぉ!?こんなのだめなんだぁ!!高橋君、こんなのしたら警察に捕まっちゃうのだぁ!!」
高橋「捕まっちゃうのは校庭で野グソなんかしたひなちゃんの方だよ。ほら、ひなちゃんのうんちこんなに長いよ。」
ひなの「ひむぅぅん…ひな、こんなの恥ずかしいなのぉ…そんなの消しちゃってよぉ!」
高橋「けど、この動画が添付されたメールに、クラスのみんなに同じメールを送信しろってあったから…」
ひなの「そんなのだめなのぉ!…絶対だめなのぉ!!…ひな…何でも高橋君の言うこと聞くから…」
高橋「本当?…じゃあねぇ…ここじゃなんだから、女子更衣室行こっか。」

高橋はひなのの手を引いて階段を下りて、1階の女子更衣室に2人で入り、中から鍵を閉める。
そのまま高橋は部屋の隅の椅子に座って自分のズボンとパンツを膝までずり下げる。
立ったままのひなのからは机の向こう側の高橋の剥き出しになった下半身は見えない。

ひなの「こんなとこで何するのぉ?ひな、なんか怖いよぉ…」
高橋「とりあえずさぁ、その足元にあるスカートに履き替えてよ。」

ひなのは怯えながらも足元に無造作に置かれた制服のスカートを手に取る。
スカートを開いて見ると、通常の制服よりも丈が異常に短いミニスカートであることに気づいて目を丸くするひなの。

ひなの「これ…ほんとに履くのぉ?ちょっとミニミニすぎるかもぉ…」
高橋「そんなことないよ。早く着替えないと授業終わっちゃうよ。」
ひなの「けど…ここで着替えるの恥ずかしいよぉ…高橋君見ちゃってるしぃ…」
高橋「じゃあ後ろ向いてるから。」

高橋は体の向きはそのままに、顔だけを後ろに向ける。
ひなのは仕方なく、高橋に背を向けて自分のスカートのホックを外してそのままスカートをすとんと床に落とす。
高橋はすぐに顔の向きを戻し、下半身剥き出しのひなののかわいいお尻をまじまじ見つめる。
制服の上着とブラウスだけの姿になったひなのは、ちらりと背後の高橋の方を見て、高橋がこちらを凝視していることに気づいて声をあげる。

ひなの「ふにゃあ!!だめなのぉ!ずるしちゃだめなのぉ!!高橋君ずるっこだぁ!!」

ひなのは慌ててしゃがみ込んで高橋から顔を背ける。
高橋は丸見えのひなののお尻を凝視し続けており、机の下のチンポはびんびんに勃起している。

高橋「ごめんごめん、もう見てないから早く立ってスカート履いてよ。」
ひなの「嘘だぁ…見てるよぉ…やっぱりこっち見てるんだよぉ…間違いない!」
高橋「そっちの方を向いてるだけで、壁のポスターみてるんだよ。だから早く。」
ひなの「ほんとにぃ?……わ、わかったよぉ……」

ひなのはおずおずと立ち上がり、用意されていたミニスカートを履く。
ノーパン状態のひなののお尻はなんとか隠れているが、少し体を曲げたりするだけでかわいいでん部が覗き見えそうだ。
ひなのは高橋の方へ向き直ってスカートの裾の前部分を引っ張りながら口を尖らせる。

ひなの「こ、これでいいんだよね…も、もうさっきの消してくれるよね……なんかすーすーするよぅ……」
高橋「まだまだだめだよ。さっき何でも言うこと聞くって言ったばかりじゃない。今日一日は僕の言うこと聞いてもらうよ。まずは…ちょっとここの床汚れちゃってるから、そこの雑巾で拭き掃除してもらおっか。」
ひなの「えぇーー?ひな、お掃除嫌いなのにぃ…もう…やんなっちゃうかもだよぉ…ブツブツ……」
高橋「そうそう、その雑巾使って。あ、両膝立てて四つん這いになってやってね。」
ひなの「四つん這いって?…なんかおいしそうだな…ハムハム……」
高橋「違うよ!ワンちゃんみたいな格好でってことだよ。」
ひなの「ワンちゃん?…あぁ、犬すけかぁ!にゃはは…ひな、にゃんこの方がいいにゃあ。」
高橋「どっちでもいいよ。早くやってよね。」
ひなの「はいはい、わかったにゃあ。」ゴシゴシゴシゴシ……

ひなのはバカなことを言いながら四つん這いになって床の拭き掃除を始める。
ひなのが体を反転させて高橋に背を向けると、ミニスカートの中のひなののお尻が丸見えになり、高橋は前のめりになってひなのの下半身に釘付けになる。
ひなのは高橋にお尻を見られていることに気づくと、慌てて片手を後ろに回してスカートの裾を引っ張り下げるが、ほとんどお尻は隠れない。

ひなの(やだなぁ…高橋君、またこっち見てるような気がするよぉ…)…「も、もういいかにゃ…もうきれいになったの思うんだけどなぁ…」ゴシゴシゴシゴシ……
高橋「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ…」ゴシゴシゴシゴシ……

高橋はひなのの質問に答えず、夢中で自分のチンポをしごいていた。
ひなのは高橋が答えないので、雑巾がけをやめて立ち上がって高橋の方を向く。
勝手に掃除をやめたので、高橋がひなのに文句を言おうとした時、ひなのは自分が拭いたために濡れた状態の床に足を滑らせ、すてんと尻餅をつき、高橋に向かって大股開きの状態で剥き出しの股間を披露してしまう。
ひなのはなかなか体勢を直せず、高橋はひなのの陰部を見ながらチンポをしごく手の動きを激しくし、あっとゆうまに射精する。

高橋「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ……うっ!」どびゅ!どびゅうっっ!!

勢いよく噴き出した高橋のザーメンは、机を越えて放物線を描いてひなのの顔面まで到達する。
顔が高橋のザーメンまみれになったひなのは、驚いて思わずほっぺたについた高橋の精子を指で拭う。

ひなの「わっ!…何だこれー!?……くんくん……わわっ!くさいっすよぉ……」
高橋「何してんだよ。も、もう掃除は終わりでいいよ!じゃあそのまま教室へ戻るよ。」

高橋は少し不機嫌になってパンツとズボンを引き上げて履き直し、ひなのに近づいてティッシュを渡す。
わけが分からずひなのはティッシュで顔のザーメンを拭き取る。

ひなの「けどぉ…このスカートはちょっと恥ずかしいかも…なんだけど……」
高橋「僕の言うこと聞いてればすぐに着替えさせてあげるよ。だからポケットの中のイヤホンマイクをつけて」

ひなのはスカートのポケットを探ってワイヤレスのイヤホンマイクを引っ張り出す。

高橋「これからそれに指示出すから、その通りに行動して話せばスカートも長くなるし、パンツも履けるからね。」
ひなの「わ…すご…なんか魔法みたいだにゃ…」
高橋「………つけれた?じゃあ先に教室に戻って。ちゃんと指示に従わないとみんなに動画送っちゃうからね。」
ひなの「ぁ…そうだ、忘れてた……約束だかんね。」

ひなのはスカートの丈を気にしながらも、小走りで教室へ向かう。
まどかをはめるためのプランの第一段階がこれで終わったことになる…


つづきます。
次回とうとうまどかさん登場です。


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今回は満を持して?の登場!強制男の娘、リク君のエピソードのつづきです。
中等部生徒会メンバー達の罠にかかったリク君、だんだん逆転現象を起こして…ってな感じです。
次回は教師の由美絵先生も参加して攻守入れ替わりの繰り返しになりそうです。

そして次回の更新は…
連続更新はちょっと微妙かな…
校正中なのは、晶君のソロ編があるのですが、強制男の娘が連続ってのもどうかなと。
なので、ちょっと予定は未定なのです。


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今日の断言
本格的に右手が使えなくなりました。
日常生活もままならないのです。
次回更新未定です。ごめんなさい。
どなたか名医をご存じでしたらお願いします。
いやほんとに
H27.8.22
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このブログの小説、ちらっと読んでみたけど…

勢いで読破した!
すぐにでも続きが読みたい!
ついついお気に入りに追加した!
まぁ上記ほどでもない…
そんなことよりさっさと更新しろと思う
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