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その37_君枝(2)


*このお話の前のお話はこちらをクリック!


リビングへ戻った君枝のイヤホンマイクに再び男の声が届く。

男「お疲れ様です。なんだかひどい目にあっちゃいましたね。」
君枝「……も、もう気が済んだでしょう?いいかげんに……」
男「何言ってるんですか?僕は何もしてないですよ。あの子が勝手におばさんを犯したんでしょ?」
君枝「………」
男「そんなことより、今日はお客さんがあるんじゃなかったですか?」
君枝「はっ!そうだわ…今日は小山さんが…」
男「智子ちゃんの家庭教師の人ですよね。」
君枝「そ、そうよ…ちょっと智子の進路相談で来ていただくことになっていて…こんな格好では…」
男「当たり前だけど着替えちゃだめですよ。あ、どうせ着替える服がなかったですね。」
君枝「………」

君枝がノーブラで薄手のサマーセーターに、ピンクのカラータイツとゆるゆるゴムのホットパンツといった自分の格好を気にしておろおろしていると、無情にも約束の時間にインターホンのチャイムが鳴る。
君枝がインターホンのモニターを見ると、やはり大学生の家庭教師、小山の姿を確認することができた。

君枝(どうしよう…こんな格好…変に思われるわ……)
男「早く玄関に行かなきゃ。大丈夫ですよ。裸じゃないんだから。」
君枝「………」

君枝は仕方なくホットパンツがずり落ちないように片手で前のゴム部分を掴んで玄関に向かう。
君枝がサンダルを履いて玄関扉を開けると、自分で門扉を開けて玄関前まで来ていた家庭教師の小山が、両手にさきほど君枝がポストの下に落としたたくさんの郵便物を持って立っていた。

君枝「こ、こんにちは…小山先生…」
小山「こんにちは。お母さん。智子ちゃんは今日は部活でしたよね?」
君枝「はい…あら?両手の……」
小山「ええ、門のポストの下に落ちてました。」
君枝「す、すいません。いただきます。」

君枝は両手を差し出して小山から郵便物を受け取ろうとする。
小山が君枝の異様な服装に気づき、まじまじ自分を見ていることに気づいて顔を赤らめる君枝。
しかし手を離したことによって、君枝のホットパンツはするするずり落ち始め、君枝は慌てて両手を引っ込めてホットパンツを引っ張り上げる。

君枝「ぁ……」…(だめだわ…手を離すとずり落ちてしまう…)
小山「どうかしましたか?」
君枝「いえ…なんでも…」

君枝は片手でホットパンツを摘んだまま、もう片方の手を伸ばして小山から郵便物を受取る。
しかし大量の郵便物はすぐに君枝の手から玄関の床にこぼれ落ちてしまう。
君枝は慌ててしゃがみ込んで郵便物を拾い始めるが、ふと上からの小山の視線が気になり、自分の胸元を確認すると、Vネックのサマーセーターの隙間から自分の乳房の谷間がはっきり見ることができた。
ぎりぎり乳首までは見えることはなかったが、ノーブラであることは充分わかることに君枝は一層顔を赤らめ、慌てて郵便物を拾おうとするが、細かいチラシが多くてなかなか全てを集めることができない。

君枝(いやだわ…早くしないと…小山さんに下着を着けてないことが……)
小山「大丈夫ですか?手伝いますよ。」
君枝「え?す、すいません…」

小山は君枝の正面にしゃがみ込み、郵便物を集め始める。
君枝はやはり小山の視線が気になり、再度自分の胸元を確認すると、セーターに乳首の形がうっすら透けて見えていることに気づく。

君枝(そ、そんな!…乳首が透けて…これでは……)

君枝は乳首が透けていることに気づいて小山の視線を確認すると、一瞬であるが小山と目が合った。
焦りと小山にチラ見されていることの恥ずかしさで君枝の乳首はぷっくりと膨らみ始める。

君枝(だめ…乳首が…乳首が膨らんでくる……小山さん…見ないで……)
小山「どうかしましたか?顔が赤いですよ?」
君枝「え?な、なんでも……」
小山「あぁ、これですね。」

小山は郵便物の中からチラシを一枚手に取って君枝に見せる。
それは出張ヘルスの広告チラシであった。

小山「こうゆうの困るんですよね。特に山上さんの家みたいに年頃の女の子がいる家では。」
君枝「え、ええ…本当に……」…(……っっ!?…このチラシの写真…まさか……)

小山が手にしたチラシに写っているベッドに横たわる下着姿の女性は目元にうっすらモザイクがかかっているものの、明らかに君枝を盗撮したものであることが君枝にはすぐにわかった。

君枝(ど、どうして?…はっ!まさか盗撮?)

君枝がもしやと考えた通りであったことは、イヤホンマイクに届いた男の声で確信に変わる。

男「そうですよ。それはあなたの写真ですよ。さっき庭で言ったでしょ?おばさんが自分の寝室でやってる恥ずかしいことも知ってるって。」
君枝(そんな…盗撮までしていたなんて……小山さんにばれてしまったら……)

小山は写真が君枝のものであることに気づいていないのか、何気なくチラシを裏返すと、そこにはバイブを使ってオナニーをする君枝の姿が写っていた。

小山「うわぁ…これはひどいですね…最近はここまできわどい写真を使うんだ……」
君枝「ほ、本当ですね…」…(ひどい…こんな写真まで……はっ!小山さん…わたしを見てる?)

小山が写真の女性の顔と自分の顔を見比べているような動きを見た君枝は、思わずチラシから目をそらして郵便物拾いを再開するが、小山の視線を気にしてさらにセーターに透けた乳首が反応してしまい、そのことに気づく君枝。

君枝(だめ…見られてる…だめ…乳首…大きくならないで……)

君枝の意に反して乳首はぴこんぴこんに膨らみ、くっきりセーターに映ってしまっている。
君枝は何とか全ての郵便物を集め、小山からも郵便物を受取ると、そそくさと立ち上がって胸元を見られまいと小山に背を向ける。
しかし君枝が両手に郵便物を抱えたままサンダルを脱いで玄関を上がろうとした時、支えをなくしたホットパンツがするすると両足のつけ根までずり落ち、後ろに向かって魔女っこルルたんのプリントパンツが丸見えになる。
そのことに気づいた君枝は思わず声を洩らす。

君枝「きゃっ!」…(そんな!こ、これではパンツが見られてしまう!)

君枝は慌てて郵便物を片腕で抱えるように持ち直して片手を後ろに回してホットパンツを引っ張り上げ、顔を後ろに向けて小山の様子を窺うが、小山は君枝の方を見ておらず、靴を脱いでいる最中のようだった。

君枝(よかった…見られてない…こんなパンツを見られたら……)

しかし一瞬だけ視線をずらしていただけの小山は、君枝が正面に向き直るとお尻の割れ目に食い込み気味のホットパンツとピンクのカラータイツに覆われた太ももを凝視する。
君枝は後ろ手にホットパンツを引っ張り上げたまま、なんとか片腕で郵便物を抱えて廊下を進み、小山をリビングに招き入れる。
2人がリビングに入ると、いつのまにか2階から降りてきていたひろが部屋の中できょろきょろしていた。

君枝「ひろ君、どうしたの?」
ひろ「僕達かくれんぼしてるんだ。みんな家のあちこちに隠れちゃったみたいで…」
君枝「そんな遊び家の中で?お客さんが来てるから…」

君枝がかくれんぼをやめさせようと話し始めると、小山が君枝に声をかける。

小山「僕なら構いませんよ。気にしないでください。」

男「家庭教師さんもこう言ってるんだし、いいじゃないですか。子供達の好きにさせてあげてくださいよ。」
君枝(そんな…ただでさえこんな格好なのに、この子達が家中をうろうろしてるなんて…)…「そうですか…じゃあお客さんの迷惑にならないようにね。」
ひろ「はーい。じゃあ僕、あっちを探してくるね。」

ひろはリビングを出て行き、君枝はリビングの大きなテーブルの椅子に座るように小山に促し、自分も小山の向かい側に座る。
小山は智子の進路相談のための資料をカバンから取り出してテーブルに広げる。
君枝は資料に目を通そうと上体を傾けるが、その時テーブルの下の違和感に驚く。

君枝(え?何かが足に当たった…テーブルの下に誰かいる?)

君枝は上体をさりげなく引き、テーブルの下を覗くために視線を傾ける。
そこには自分の方を向いて体育座りをする敏男の姿があった。

君枝(敏男君?こんなところに隠れてるなんて…)
男「面白いことになりましたね。その子無茶するから大丈夫かな…」

小山「お母さん、どうかしましたか?」
君枝「え?い、いいえ…なんでも…」
小山「そうですか?じゃあまずは智子ちゃんの前回の模擬試験の結果についてなんですが…」

小山は資料を指差し説明を始める。
君枝はテーブルの下を気にしながらも小山の説明に耳を傾ける。
その時無言で敏男が動き出した。

君枝(はっ!敏男君…足を…)

敏男は君枝のピンクのカラータイツの上からふくらはぎや太ももを撫で回し始めた。
君枝はやめさせようと、椅子に座ったまま両足を動かすが、敏男の手の動きは止まらない。

君枝(ちょ、ちょっと…やめなさい…く、くすぐったいわ…)
小山「お母さん?聞いてくれてますか?」
君枝「え?…は、はい…すいません…」…(どうしよう…そんなに撫でないで…ぁ…な、何を……)

敏男は君枝のカラータイツを足の付け根からずり下ろし、両足首で丸めてしまい、露わになった君枝の生足を再び微妙な手つきで撫で回し、君枝は時折上体をぴくんと反応させる。
小山は説明を続けながら、そんな君枝の様子をチラ見している。

君枝(小山さん…こっちを見てるわ…こんなの…ぁ…胸の先っぽがまた……)

生足を撫で回される感触と、小山に見られている羞恥によって君枝の乳首は膨らみ始め、再び薄手のサマーセーターに乳首の形が浮かび上がる。
小山の視線も君枝の胸元に移り、そのことに気づいた君枝は顔を赤らめる。

君枝(そんな…小山さん…わたしの胸元ばかり見ている…だめ…どんどん膨らんでくるわ…だめよ…乳首…大きくならないで……)

小山は君枝の胸元をチラ見しながらも説明を続け、君枝も必死に平静を装う。
しかし敏男のいたずらはエスカレートし、君枝の両膝を掴んで君枝が閉じようとする両足を強引に開き始める。

君枝(敏男君、なんてことしてるの…やめなさい…やめて……)

敏男は君枝の両足を90度くらいまで広げると、ホットパンツの隙間から覗き見える君枝のパンツをまじまじ見つめ、ホットパンツの隙間めがけて息を吹きかける。
思わず目をつぶって吐息を洩らしてしまう君枝。

君枝「んふぅっ…」…(だめ…声が…あぁ…小山さんが変な目で見ているわ…だめ、だめぇ…そんなところに息を吹きかけては…声が出てしまう……)…「ん…はぁ…ふぅ……」
小山「お母さん、大丈夫ですか?体調でも悪いんじゃ…」
君枝「い、いえ…大丈夫です…それより智子の…数学の成績についてなんですが…」

君枝は小山の意識を逸らそうと、片手に持った模擬試験の成績のプリントを指差す。
小山は自分の持つ同じプリントに目をやり説明を再開する。

男「おばさん、必死ですね。じゃあ僕から少し課題をあげる。おばさんが持ってるプリントの端を乳首の膨らみに当ててそのまま擦ってみてよ。家庭教師に変態だと思われちゃうからばれないようにね。」
君枝(な、なんてこと!?そんなことできるわけないわ…小山さんの目の前でそんなこと…)

イヤホンマイクに届いた信じられない指示に君枝は小さく左右に首を振って意思表示をするが、男の声は続く。

男「だめですよ。いやいやなんてしても。さ、早く。今なら家庭教師は自分のプリントを見てるから。」
君枝(………)

君枝は仕方なく、手に持ったプリントの端をセーターに浮かび上がった乳首に膨らみにあてがい、そのまま膨らみを擦るようにプリントをカサカサ動かす。

君枝(あぁ…乳首がこんなに硬くなっているなんて…それに…小山さんの目の前でわたし、何てことしてるの……)…「ふぅぅ…はぁ…はぁぁ……」カサカサカサカサ……

君枝は小さく吐息を洩らしながら、ぷっくり膨らんだ乳首をプリントの端でいじり続ける。
その動作に気づいた小山が小さく口元に笑みを浮かべたことに君枝は気づかなかった。

君枝(もういいでしょう?…こんなこと…もう……)カサカサカサカサ……
小山「お母さん、こちらのプリントも見てください。」
君枝「え?…は、はい…」

突然呼びかけられたことに驚き、手の動きを止めてプリントをテーブルの上に置く君枝。
小山は手を伸ばして別のプリントを君枝の目の前に差し出し、さりげなくプリントの端を君枝の乳首の膨らみにそっとあてがう。
君枝は再び受けた乳首へのプリントの感触にぴくんと体を反応させる。

君枝「ぁ……」…(そんな…小山さんのプリントが…あたってる……)

小山は君枝にプリントの内容について説明しながら、軽めにつんつんと乳首の膨らみを突つくようにプリントを前後に動かす。

君枝「ん…ぁ……」…(プ、プリントが…動いてる…そんな…小山さん、まさかわざとじゃ……)

君枝は小山の説明を聞きながら、怪訝そうな表情でちらちらと小山の顔を見るが、小山の表情は崩れておらず、真剣に智子の成績について説明を続けている。

君枝(そ、そうよね…わざとやってるわけ…ないわ…けど……)…「ぁん!…」

小山は説明のためにプリントの一部を片手の指先で指差し、そのままプリントをとんとんと叩くように指を動かしているために、プリントの端が君枝の乳首を上下に擦るようになり、その刺激で思わず君枝は声を洩らしてしまう。

小山「どうしました?」
君枝「い、いえ…なんでも…ぁ…ありませんわ…ぁ……」…(プリントを動かさないでぇ…声が出てしまう……)

君枝の意に反して小山はプリントをとんとんと動かし続け、熱のこもった説明を続ける。
乳首をもてあそばれるままの君枝は小山の説明がほとんど頭に入らない。
君枝はちらちらと小山の顔を見るが、やはりわざとやっているようには見えなかった。
やがてそのプリントについての説明が終わると、小山はプリントを引っ込め、顔が紅潮した君枝はさりげなくテーブルの上のプリントを手に取って胸元を隠す。
小山が次の説明を始めた時、君枝の股間に息を吹きかけるのを止めていた敏男が次のいたずらを始めた。

君枝(もういやだわ…こんなの…冗談じゃないわ………えぇっ!?何?…何なの!?)

敏男は君枝の両足の間に首を突っ込み、そのまま君枝のホットパンツの上から股間に顔を埋めて熱い吐息を吹きかけながら、両手を掲げるように君枝のセーターの中に挿し入れて下から君枝の乳房を鷲摑みにする。
君枝は思わず両足を閉じて敏男の頭を挟み込む格好になって喘ぎ声を洩らす。

君枝「はぁぁん!…」…(そんな…わたし、何て声を……やめてぇ!敏男君、やめなさいぃ!!)
小山「どうしました?大丈夫ですか?……あれ…お母さん、何だか表情が……いえ、なんでもありません…」
君枝「ご、ごめんなさい…なんでもないんです……」…(小山さんに変に思われてる…そんなにわたしおかしな表情を……)

君枝は真っ赤な顔の表情を引きしめて必死に平静を装おうとするが、敏男は君枝の股間に熱い吐息を吹き込みながら、君枝の乳房を掴んだ両手をぐにぐに動かし始める。
君枝はセーターの中で動く胸元を隠そうとプリントで小山の視線を遮る。

君枝(手、手を…動かさないで…敏男君…だめ…だめ…小山さんにばれてしまう……)…「はぁ、はぁ、はぁ……」

小山は吐息を洩らしながら手に持ったプリントの向こうで必死に表情を保とうとする君枝の顔を直視しながら説明を続ける。

君枝(小山さん…そんなに見ないで…わたし、これ以上はもう……)…「はぁ、はぁ、はぁ……」

その時、リビングに再びひろが入ってくる。
すると敏男は君枝のセーターの中から両手を抜き出し、顔を君枝の股間から離す。
君枝はほっとしたような表情を浮かべてひろに話しかける。

君枝「どうしたの?ひろ君。みんな見つかった?」
ひろ「それが…まだ誰も…ここに誰か隠れてないかなぁって。」

男「わかってると思うけど、敏男君のことばらしちゃだめですよ。」
君枝「………そう…けどここにはいないと思うけど…」
ひろ「一応探してみてもいい?」
君枝「…え、ええ…いいわよ。けどおばさん達今大事なお話してるから早くしてね。」
ひろ「はーい。」

ひろはリビングの中を探し始める。
小山は模擬試験の結果についての説明を再開し、君枝は今度は思い切り力を込めて両足を閉じ、敏男の侵入を阻もうとする。
しかし敏男は今度は君枝の体には触れようとせず、君枝のセーターの裾のほつれた糸を摘んで引っ張り始める。

君枝(敏男君?…何をして…はっ!セ、セーターの糸を……)

君枝は自分のセーターの異常にすぐに気づくが、敏男はどんどん糸を引っ張って君枝のセーターはみるみる丈が短くなっていく。
あっとゆうまに机の下から見ると君枝のへそが丸見えになって君枝は顔色を変える。

君枝(そんな…このままでは…早くやめさせないと……)

君枝は焦るが、敏男のいたずらは止まらない。
しかし君枝のセーターの裾から君枝の乳房の下部分が少し覗いた時、ひろが君枝に話しかけ、敏男はセーターの糸を引っ張る手を止める。

ひろ「おばさーん、そこの棚にこんなのがあったんだけど、これなぁに?」
君枝「……っっ!!」

ひろが君枝の目の前の机の上に置いたものは、君枝が密かに愛用しているバイブレーターであった。
君枝は顔を青くしながらも、不自然に片腕で胸元を押さえて短くなったセーターを隠す。

君枝「そ、それは…おばさん、分からないわ…きっと智子の…学校の教材じゃ……」
ひろ「ふぅん…智子お姉ちゃんの…ねぇ、お兄さん、これ何の教材?」
小山「え?…うーん…僕もよく分からないなぁ…」

小山は君枝の困った表情を見ながら答えをはぐらかす。
ひろは頭をひねりながらバイブのスイッチをオンにすると、君枝の目の前でぐいんぐいんとバイブが動き出す。

ひろ「わっ!これ動き出したよ!?なんか変な動き方だね。おばさん、これほんとに学校の教材?」
君枝「わ、分からないわ…ひょっとしたらやすおのおもちゃかも……」
ひろ「ふぅん…じゃああとでやす君に聞いてみよ。あれ?おばさんの服…そんなんだったっけ?なんか涼しそうな服だね。」
君枝「え?…そ、そうよ。おばさんずっとこの服で……」

君枝は慌てて両腕で胸元を押さえる。
小山は表情を変えずに君枝のセーターの様子を見つめている。
君枝は小山の視線に気づいて顔を赤らめて視線をテーブルの上に移す。
2人の様子をにやにや見つめるひろは、テーブルの隅に置かれた郵便物からこぼれた風俗の宣伝チラシに気づく。

ひろ「あー!このチラシっていつもママが怒って捨ててるやつだぁ。女の人がエッチな格好してるんだよねぇ。あれぇ?このチラシの写真の女の人…なんかおばさんにそっくりかも…」
君枝「……っっ!!…ちょ、ちょっと、なんてこと言うの?そんなわけないでしょ?」

君枝は慌てて両手を伸ばしてひろからチラシを取り上げようとするが、さりげなくひろは君枝の手をかわしてチラシの裏側を見る。
君枝が胸元から両腕を離したために、君枝の乳房の下部分がセーターの裾から覗き見えるようになる。

ひろ「わっ!!この女の人、裸でお股になんかあててるよ!?あれ?これって…さっきのおもちゃと同じじゃない?ね、おばさん、これこれ。」

ひろはテーブルの上でぐいんぐいん動いたままのバイブと君枝のオナニー姿を写したチラシを君枝に見せつけるように君枝の顔の前に差し出す。
君枝は表情を歪めてチラシとバイブから目を背ける。

君枝「そ、そうかしら…違うと思うけど…」
ひろ「そうかなぁ…あれ?この写真の女の人のおへその横…おっきなほくろかな?おばさんにも同じのあるね。」

ひろはセーターの丈が短くなってしまったために丸出しになったおへその辺りを指差しながらチラシに写った君枝のそれと見比べる。
君枝は慌ててひろからチラシと動いたままのバイブを奪い取る。

君枝「も、もういいかげんになさい!おばさんのわけないって言ってるでしょう!?」
ひろ「……はーい。おばさん、ごめんなさい……それよりおばさん、おっぱいがちょっと見えちゃってるよ?なんか変なのー。」
君枝「はっ!…も、もう!!いいから…ここには誰も隠れていないから…他を探しなさい!」

君枝はチラシとバイブを持ったまま再び両腕で胸元を押さえるようにして隠し、ひろにリビングを出るよう促す。
ひろは口を尖らせてしぶしぶリビングを出て行く。
小山は目の前にバイブを持った君枝の顔をまじまじ見つめており、そのことに気づいた君枝は慌ててバイブとチラシをテーブルの上に置いて胸元を隠す。
そしてひろがリビングに現れてから出て行くまでの間に、テーブルの下では敏男がハサミを使って君枝のホットパンツの股間部分をきれいに切り取っており、ホットパンツがミニスカート状態になってしまっていることに君枝は気づいていなかった。

小山「ほんと最近の子供はませてますよね。こんな写真見ても普通にしゃべってるんだから。」
君枝「え、ええ…本当ですね…」

小山は君枝がテーブルに置いたチラシを君枝にも見えるように手に取って、まじまじチラシを見ながら君枝のおへそ辺りを覗き見ようとしていた。
そのことに気づいた君枝はさりげなく体をすぼめてテーブルでおへそが見えないような姿勢を取る。
その時突然リビングの扉のすぐそばにある電話のベルが鳴り響き、君枝は助けを得たかのように、慌てて立ち上がってホットパンツがずり落ちないように前部分を片手で引っ張り上げながら電話台に駆け寄る。
小山はカラータイツが足首に丸まった状態の君枝の丸見えになったくびれた腰部分をまじまじ見つめている。
君枝が受話器を取ると、聞こえてきたのはやすお達の担任の須藤の声であった。

須藤「もしもし、山上さんのお宅でしょうか。」
君枝「はい、そうですが…」
須藤「こんにちは。やすお君の担任の須藤です。お母さんですね。」
君枝「須藤先生?お、お世話になっております。どうかしましたか?」
須藤「実は今度のPTAの会合についてなんですが、日時と議題の詳細が決まりまして、役員さんの連絡網で回していただきたくて…」
君枝「はい、わかりました。メモを取りますね。」

君枝は受話器を持ったまま、電話台に置かれたメモ用紙に書き込むためにペンを持とうとするが、すぐにそうすることのリスクに気づく。
ペンを持つにはホットパンツを引っ張る片手を使うために、先程みたいにホットパンツがずり落ちるかも知れない。
そして背後には家庭教師の小山がいるので子供用のパンツを履いている自分の下半身を見られるかも知れない。
君枝はそっと目の前の壁に掛けられた鏡を通して背後の小山の様子を窺うが、小山は自分の用意した資料に目を通しており、こちらのことは気にしていないようだった。

須藤「お母さん?どうかしましたか?」
君枝「え?…は、はい。ちょっとメモの用意を……はい、もう大丈夫です。」

君枝は仕方なくホットパンツから手を離してペンを持ち、須藤が話す内容をメモする。
すると君枝の予想通り、ホットパンツはゆっくりずり落ち始め、そのことに気づいた君枝はメモを取りながら両足をきゅっと閉じてホットパンツがずり落ちないよう太ももに力を入れる。
しかし敏男に股間部分を切り取られていたためにミニスカート状態になっていたホットパンツは、君枝の両足には引っ掛からずにずり落ち続け、君枝が視線を下に向けると、君枝のパンツはすでに半分ほどが見て取れた。

君枝(そんな!?どうして?…どうして足に引っ掛からないの?…これじゃあ……)

君枝は焦ってさらに太ももに力を込めて両足を閉じてホットパンツがずり落ちるのを防ごうとするが、そのことが逆にゆるゆるのゴムのホットパンツのずり落ちを進行させ、君枝ののパンツは半分以上が露わになった。
君枝はさらに焦るが、須藤はどんどん話し続けるためにメモを止めることはできない。
君枝が再び目の前の鏡を見ると、やはり小山は資料を見ており、こちらの状況には気づいていないようだった。

君枝(よかった…小山さん、こっちを見てないわ…仕方ないわ、これ以上ずり落ちないようにメモが終わるまでは……)

今度はホットパンツがずり落ちないように、君枝は閉じた両足を開いてがに股のような格好になる。
君枝の狙い通り、ホットパンツはなんとか魔女っこルルたんパンツが全て露わにならない程度のところで固定されるが、君枝はがに股のみっともない滑稽な姿であり、背後からは君枝のパンツのルルたんプリントはほとんど丸見えだ。
君枝はメモを取るためのペンを離してホットパンツを引っ張り上げるために少しでも早く須藤の話が終わることを祈るが、須藤は矢継ぎ早に話し続け、なかなかメモを終えることはできない。
おそるおそる君枝が鏡に目をやると、小山は自分の携帯の画面を見ているようだった。
しかし次の瞬間君枝は確かに小山がこちらに視線を送ったことに気づく。

君枝(そんな!?…小山さん、こっちを見た?…どうしよう…わたし、こんなおかしな格好をしてるのに……)

君枝が再び鏡を見ると、小山はやはりこちらを向いて、自分のお尻辺りを凝視しているようだった。
君枝が言葉を無くしていると、受話器から須藤の声が問いかける。

須藤「山上さん?ちゃんとメモを取ってくれてますか?」
君枝「え?…は、はい!…ちゃんと…メモしてます…」
須藤「そうですか?じゃあ続けますね。次は前回の会合の決定事項についてですから。」

君枝は須藤の話がまだまだ終わりそうにないことに絶望を感じながらも仕方なくメモを取り続ける。
君枝ががに股開きの両足をカクカクさせながら鏡を見ると、やはり小山は君枝のお尻を凝視していた。

君枝(いやだわ…小山さん、まだこっちを見ている…こんな下着を履いているのを見られるなんて…ぁ…また…)

君枝のホットパンツはさらにずり落ち、ルルたんパンツは丸見えになる。
君枝はまだ間に合うと考えて両足を全開にし、ひざを90度曲げた格好になってホットパンツが足元までずり落ちることを阻止する。
君枝が滑稽な格好でメモを取りながら鏡を見ると、信じられないことに小山は携帯を自分に向けて何やら操作しているようだった。

君枝(そんな!?…小山さん何を……まさか撮影をしてるんじゃ……)

君枝の予想通り、小山は携帯で君枝の後姿を動画撮影していた。
君枝は顔を真っ赤にしながらも何をすることもできず、須藤の話のメモを取り続ける。
しかしお腹が出たセーター姿のまま、大股開きで両足を踏ん張る君枝はやがて下腹部に異常を感じる。

君枝(やめて…小山さん…こんな姿を撮影するなんて………ぁ……お腹が…こんな時に……)

お腹が冷えてしまって便意をもよおし始めた君枝は、一層足をカクカク震わせる。
君枝が必死に書きとめるメモの字も震え始め、須藤の話も聞き取ることが困難になる。

君枝(だめ…だめ…こんな時に…絶対に…だめよ……ぁぁあ……)ぷ~……(そんな…出ちゃった…おならが……小山さんに聞かれてしまうわ…だめ…だめぇ…ぁぁ…また……)ぷす~…ぷ~~~……

ルルたんパンツの中で必死に肛門に力を込めて耐えようとするが、とうとう我慢できずに小山に撮影されながら放屁してしまう君枝。
須藤の話にあいづちを打つ声も震え、メモの字も読めないものになってしまっている。

君枝(だめ…小山さん、聞かないで…ぁぁ…と、とまらない…おならが…とまらないわ……)ぷすん!ぷぴ~…ぶぴぴ~…
須藤「山上さん?大丈夫ですか?返事の声が震えているような……」
君枝「だ、大丈夫ですわ…んん!…な、なんでも……は、早く続きを……ふぁぁ!」ぶぴー!!…ぷぴぴぴぴ!!…(あぁぁ…恥ずかしい…こんなの…こんな音を聞かれるなんて……なんて恥ずかしいの……)ぷす~~~……
須藤「そうですか?けどこれで全部終わりですよ。メモご苦労さまでした。」
君枝「は、はい…」…(よかった…これでもう……)

やっとのことで放屁が止まった君枝はメモを取る必要がなくなったので、すぐにペンを電話台に置き、両足を伸ばして片手でずり落ちたホットパンツを引っ張り上げてルルたんパンツを隠し、鏡越しに小山の様子を窺う。
小山は撮影をやめて携帯を机の上に置き、メモに目を通しているようだった。

君枝(小山さん…やっぱり撮影なんてしてないわ…きっとわたしの考えすぎね…)
須藤「それでは後でメモの内容を連絡網で回してください。」
君枝「はい、わかりました。」
須藤「不明な点があればお電話ください。それでは失礼します。」
君枝「はい…失礼致します…」

君枝は受話器を置くと振り返り、ホットパンツを押さえながらそそくさとテーブルに戻って椅子に座る。

君枝「す、すいません。小山さん、お待たせしました。」
小山「構いませんよ。じゃあさっそく智子ちゃんの今後の指導方針についてなんですが…」
君枝「は、はい…」

君枝は新しい資料を小山から受け取り、小山の説明を聞きながら資料に目を通す。
しかし待ち構えていたかのように敏男がテーブルの下から君枝の股間に手を伸ばし、指先をルルたんパンツの中に素早く挿入する。

君枝「……っっ!!」…(と、敏男君!?な、何を……)
小山「どうしました?お母さん。」
君枝「な、なんでも……んぁ!」…(や、やめなさい!…敏男君!そ、そこは……)

敏男はパンツの中に入れた指先を上に向け、君枝の肛門に強引に突っ込んでぐにぐに指先を動かし始める。

小山「大丈夫ですか?なんだか顔が赤いですよ?」
君枝「だ、大丈夫…ですぅ…はぁ、はぁ…ん、んぅ……」…(だめ…だめ…敏男君…そんなところを…)
敏男:グニグニグニグニ…

君枝は肛門に力を入れて抵抗しようとするが、敏男はお構いなしに激しく指先を動かし続ける。
そして君枝はいったんおさまっていた下腹部の異常を再び感じる。

君枝「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ……」…(だめ…それ以上は……わたし…またお腹が……)…「ん!…んふぅ……」…ぶふぅ!…(あぁぁ…わたし…また…おならなんて……小山さんの目の前で……)
敏男:グニグニグニグニ…

敏男の肛門責めによって君枝は再び放屁してしまう。
敏男が肛門に指先を挿入したままなので、おならの音はこもり気味であるが、その音はしっかり小山の耳に届いていた。

小山「おや?何か聞こえましたね。何の音だろう…」
君枝「そ、そうですか?…わたしには何も……んん!!…ふぁぁ……」ぶす~…(あぁ…また…おならが…小山さんに気づかれてしまう……)ぶびびぃ!

君枝の放屁は止まらず、その臭いはすぐに小山に届いてしまう。

小山「何か臭うな…それに音も止まらないみたいですよ。」
君枝「そ、そうですか?……わたしには何も…」ぶばぁ!…ぶすすすぅ…(本当に臭いわ……敏男君、お願い…もうやめなさいぃ……)…「ふぐぅ!…んぁぁ……」…(お腹が……だめ…これ以上は…もうだめぇ……)
敏男:グニグニグニグニ……

君枝はとうとう便意をもよおし始め、脱糞を我慢するために必死に肛門に力を込め、腰を左右に振るが、敏男の指先の動きは激しくなるばかりであり、泣き顔の堪らない表情の君枝を小山は平然とした顔で見つめている。

小山「本当に大丈夫ですか?顔の汗がすごいですよ?」
君枝「大丈夫です…大丈夫ですぅ……はぁ、はぁ、はぁぁぁ……」…(だめ…絶対にだめ…小山さんの目の前で…うんちなんてぇ……だめ…だめ…絶対にだめぇぇぇ……)…「んん!…んぅぅぅう……」むりむりむりむり……

君枝はついに我慢しきれずに脱糞してしまう。
肛門から一本糞が放出される寸前に敏男は君枝のパンツから手を抜き出して身を潜める。
君枝はテーブルの下で両足をガクガク震わせ、ルルたんパンツは君枝の糞でぱんぱんに膨らんでいる。

君枝(あぁ…なんてこと…こんなところで洩らしてしまうなんて…どうすればいいの…このままでは……)

君枝が途方に暮れていると、イヤホンマイクに男の声が届く。

男「すごいことになっちゃいましたね。アラフォーのおばさんがこんなとこでうんこを洩らしちゃうなんて。おばさんに恥ずかしい思いをしてもらう僕の考えは予想以上にうまくいってるみたいだね。おばさんすごい顔してるよ。よっぽど恥ずかしいんだね。けどまだまだこれからだよ。おばさんにはもっと恥ずかしい目に合ってもらうからね。」
君枝(ひどい…どうしてこんなこと……わたしが何をしたっていうのよ……)
男「そんな怒ったような表情してると家庭教師のお兄さんに不審に思われるよ。仕方ないじゃない。おばさんの息子が女の子にひどいことしたせいなんだから。」
君枝「………」

君枝はさきほどクローゼットの中から目撃した自分の息子の行為を思い出して目をつぶる。
そして男は容赦なく君枝に次の指示を出す。

男「そうだ。まだ家庭教師のお兄さんにお茶も出してないじゃん。とっておきの紅茶でも入れてあげなよ。」
君枝(そんな…こんな状態なのに…そんなこと無理に決まっているわ……)
男「さっさとした方がいいよ。おばさんのうんこの匂いがどんどん広がってるんじゃない?これは僕のサービスなんだよ。システムキッチンの中まで入ったら、パンツのうんこをきれいにしていいからさ。」
君枝(本当?…それなら…早くしないと……)

君枝は男の提案を聞くと、意を決してシステムキッチンへ向かおうと椅子から立ち上がる。
ホットパンツがずり落ちないように両手でしっかりゴム部分を掴んだ君枝の耳に男の声が響く。

男「とっておきの紅茶って言ったでしょ?どこにあるんだっけ?」
君枝(はっ!…まさか紅茶って…あれは……)

君枝は男が意図する紅茶の置き場所を思い出して立ちすくむ。
来客用の紅茶の葉っぱの缶は、システムキッチンとは逆方向の、小山が座っている位置の左斜め前にある戸棚の下段の小さな扉の中に保管されているはずだった。
仕方なく君枝はしっかりホットパンツを掴んだまま、糞の重みでパンツがずれないように慎重にすり足で戸棚の前までなんとか移動し、片手を真下の扉の取っ手に伸ばして開く。
しかし一番手前に置かれていたはずの紅茶の缶は君枝の視界に入らない。

君枝(え?…どうして?…紅茶の缶がないわ…そんなはず……)
男「どうしたの?紅茶ないのかな?そう言えばさっき男の子がそこの扉の中をいじってたなぁ。そんなとこにかくれんぼで隠れるわけないのに。きっと棚の中で置き場所が移動しちゃったんじゃないの?ちょっと探してみてよ。」

君枝は片手で前からホットパンツのゴム部分を掴んだまま少し前屈みになって扉の中を覗き込むが、やはり紅茶の缶は見つからない。
君枝が掴んでいるためにホットパンツはずり落ちないが、股間部分が破れてミニスカート状態になったホットパンツの裾からは、先程洩らした君枝の糞の重みでずり落ち始めたルルたんパンツが顔を覗かせるようになる。

男「あっ、おばさん。うんこのせいでパンツがずり落ちてきてるよ。ホットパンツの裾からルルたんがはみ出てきてるし。」
君枝(ひぃっ!…そんな…後ろに小山さんが…こんな状態を見られたら……)
男「まだ大丈夫だよ。おばさんの方見てないみたいだし。今のうちに早く紅茶探しなよ。そんなんじゃ見つからないよ。ちゃんと両手使って棚の中を探らなきゃ。」
君枝(そんなこと…そんなことしたらホットパンツまでずり落ちてしまうわ…どうすればいいの…あ、そうだわ……)

君枝はホットパンツがずり落ちないように素早く両ひざを曲げてしゃがみ込み、両手で棚の中を探り始める。
しかし君枝のホットパンツはゴムがゆるゆるのためにローライズ状態になっており、小山の位置からは君枝のお尻の割れ目の上半分を覗き見ることができた。
小山は手元のプリントに目を通す振りをして君枝の後姿をチラ見している。

君枝(ない…紅茶がないわ…どうして……)
男「おばさん、その格好ならホットパンツがずれないと思ったんだろうけど、上から見たらおばさんのお尻の割れ目が丸見えだよ。なんだか家庭教師のお兄さんがチラ見してるような…」
君枝(そんな!小山さん見ないで!こんな格好……)
男「お尻を見られるのがいやなら、そのまま両ひざを床について四つん這いになればいいんだよ。さ、早く。」

君枝はイヤホンマイクの男に言われるままに曲げた両ひざを床につき、小山にお尻を向けた状態で四つん這いの格好になる。
確かにお尻の割れ目は小山から見えなくなったが、代わりにミニスカート状態のホットパンツの中の、糞でこんもり盛り上がったルルたんパンツが丸見えになる。
君枝が両足をきゅっと閉じているためにルルたんパンツは半ケツ状態からさらにずり落ちることはないが、恥ずかしい姿に変わりはない。
君枝は片手を床について、もう片方の手で必死に棚の中を掻き分けて紅茶の缶を探すが、ひろが棚の奥に隠してしまったためになかなか見つからない。
その時男は君枝に信じられないような指示を出す。

男「なかなか見つかんないね。そのまま探しながらお尻を左右に振ってみてよ。」
君枝(……っっ!?…ど、どうしてそんなこと!?小山さんの前でそんなことできるわけ……)
男「早くしてよ。早くお尻振ってくれないと、おばさんの息子の悪さの様子をその家庭教師のお兄さんの携帯にでも送っちゃおうかな…あ、おばさんのオナニーシーンでもいいか。」
君枝(や、やめて!そんなこと……ううぅぅ……)ゆーらゆーら……

君枝は仕方なく小山の方に向けたお尻をゆっくり左右にゆらゆら揺らし始める。
すぐに男からもっと早くお尻を振るよう指示が入ると言われるままにスピードを上げてお尻を振る君枝。

男「あはは!おばさん、恥ずかしい~。大学生のお兄さんの前でお尻振ってるなんて。」
君枝(ひどい…どうしてこんなこと…)ゆらゆらゆらゆら……

やがて君枝の腰を振る動作によって、ホットパンツが徐々にずれ始め、君枝が両足を閉じているためにストンとひざまでずり落ちてしまい、糞でこんもり盛り上がったルルたんパンツを丸出しにする君枝。

男「わ!ホットパンツがずり落ちてもっこりパンツが丸出しになっちゃったよ!」
君枝(そ、そんな!?だめ、だめぇ!!小山さんにおもらししたことがばれてしまうわ!!)ゆらゆらゆらゆら……
男「だめだよ!元に戻しちゃ!大丈夫。まだ家庭教師のお兄さん気づいてないから。ほら、さっさと紅茶探さなきゃ。」
君枝(見つけなきゃ…早く見つけなきゃ…恥ずかしい、恥ずかしい…こんなの恥ずかしいわ……いやぁぁぁ…どうして見つからないのぉ?…小山さんに見られてしまう…うんちで膨らんだパンツを見られてしまうぅぅ……)ぶりぶりぶりぶり……

気が動転してお尻をぶりぶり振りながら、片手で棚の中をぐちゃぐちゃにかき回すように紅茶の缶を探す君枝。
背後の小山はそんな君枝の痴態をじっくりと視姦していた。
そしてやっとのことで棚の奥から紅茶の缶を見つけて手に取った君枝は慌ててホットパンツを引っ張り上げながら立ち上がり、小山の方に向き直る。
小山は素早く視線を手元のプリントに向けて平静を装う。

君枝(よかった…小山さん気づいていないわ…)…「あ、あの…これ、とてもおいしい紅茶ですのよ。」
小山「ありがとうございます。けど…僕、紅茶は飲まないんですよ。コーヒーの方が…」
君枝「そうなんですか?コーヒーは…インスタントしか…」
小山「構いませんよ。いつもインスタントなんで。あ、その戸棚の上にあるやつですね?」
君枝「え?あぁ、そうですね…すぐにお取りしてお入れしますね。」…(どうしてあんな上にあるの…いつもは下の棚にあるのに……)

君枝は小山が指差した戸棚の天板の上に置かれたインスタントコーヒーの瓶を確認して表情を曇らせる。
少し迷った君枝は戸棚の横に置かれた台を動かし、恐る恐るその上に乗って片手でホットパンツを押さえながらコーヒーの瓶に手を伸ばすが、もう少しのところで手は届かない。
事前に台の脚が細工されていたために、ぐらぐらした台の上で君枝がふらふらバランスを取っていると、小山が椅子から立ち上がって近づいてくる。

小山「危ないから僕が台を支えますよ。」
君枝「え?…あ、ありがとうございます…」

君枝は自分の背後でしゃがみ込んで両手で台を支える小山の視線を気にしながら、さっさとコーヒーを手に取ろうと手を伸ばすが、やはり届かない。

小山「お母さん、背伸びしないと届かないんじゃないですか?それに片手は戸棚の扉の取っ手を掴んだ方が安定しますよ。」
君枝「そ、そうですね…」

君枝は躊躇しながら小山に提案されるままに片手をホットパンツから離して戸棚の扉の取っ手を掴み、背伸びをして再びコーヒーの瓶に手を伸ばす。
なんとか指先が瓶に届いた時、君枝の心配通りにホットパンツがずり落ち始める。

君枝(やだ!…やっぱりずれてきてる…真下に小山さんがいるのに……仕方ないわ…)

君枝はホットパンツがこれ以上ずり落ちないように腰を曲げてお尻を突き出した格好になる。
ホットパンツはルルたんパンツの上半分が覗き見える状態で固定されるが、腰を曲げたために再びコーヒーの瓶に手が届くなり、小山が君枝に声をかける。

小山「お母さん、それじゃあ手が届かないですよ。大丈夫、僕がしっかり台を支えてますから。」
君枝「は、はい…」…(そ、そうじゃなくって……仕方ない…早く瓶を取れば……)

君枝は意を決して再び腰を真っ直ぐにして背伸びし、コーヒーの瓶を掴もうとするが、その瞬間にホットパンツはしゃがみ込んだ小山の目の前の君枝の足首まで一気にストンとずり落ちてしまう。

小山「わっ!お、お母さん、ホットパンツが…」
君枝「きゃっ!…小山さん!う、上を見上げないで!」
小山「け、けどこのままじゃ…僕がホットパンツを戻しますから……」

小山は君枝のずり落ちたホットパンツを両手で掴んで立ち上がってそのまま引っ張り上げるが、ホットパンツの股間部分が切り取られているために腰部分で止まらずに、小山は君枝の腰の上でホットパンツを固定してしまう。
立ち上がった小山の目の前には、一本糞でこんもり膨らんだ君枝のルルたんパンツが丸見え状態であり、ホットパンツを両手で押さえたままの小山はにやつきながら君枝の下半身を凝視している。

君枝(やだ…小山さん、引っ張り上げすぎだわ…これじゃあパンツが…小山さん、まさかわざと……)
小山「お母さん、もう大丈夫ですよ。さ、早く。」

君枝は背後の小山の視線を気にしながらも再び背伸びをしてコーヒーの瓶に手を伸ばすが、小山の支えがなくなった台はぐらぐら揺れ、君枝の腰が左右に小刻みに震え、そのせいで君枝のルルたんパンツは糞の重みによって小山の目の前でずり落ち始める。

君枝(そんな!?…パンツがずり落ちてる!?だめ、だめ…これでは小山さんに洩らしたことがばれてしまう……)
小山「ん?…やっぱりなんか臭うな…」

小山はルルたんパンツがずり落ちて半ケツ状態の君枝のお尻を見つめながら顔をしかめる。
君枝は小山の発言を聞いてお尻をびくんと震わせてさらに表情を曇らせる。

君枝「そ、そうですか?わたしは別に……」
小山「ほんとですかぁ?こんなに臭いのに…」
君枝「きっと子供達が何か変な遊びでもしてるのかも…」
小山「そうかなぁ…そうかもしれないですね。」

君枝は恥辱で表情を歪めながら、早くコーヒーの瓶を手に取ろうとするが、ぐらぐらする台の上で君枝の腰は揺れ続け、さらにルルたんパンツはずり落ち、君枝のお尻の割れ目は半分以上見えるようになり、小山は糞で汚れた君枝のでん部を舐めるように見つめる。

君枝(いやだ…またパンツがずれて…このままではお尻が全部……)…「ひゃっ!」…(お、お尻に…小山さんの息?…そんな…小山さん、やっぱりわたしのお尻の方を見て……)
小山「どうしました?お母さん?」ふぅー、ふぅー……
君枝「い、いえ…なんでも…ぁ……ん……」

小山はおもしろがるように君枝の震えるでん部に熱い吐息を吹きかけ、君枝は微かに声を洩らしながらお尻をぴくんぴくんと反応させる。
君枝の神経はお尻に集中し、体を支えるために両手で戸棚を掴んだ君枝はもはやコーヒーの瓶に手を伸ばすことができずにいた。
そして小山が君枝のホットパンツを掴んだ手の片方を離して自分のズボンのポケットに突っ込むと、追い討ちをかけるように君枝の中に挿入されたままのローターが突然動き出す。

君枝「んん!!……ふぁぁ……」…(そんな!?…またあれが動き出した!?…ど、どうして……)ヴヴヴヴヴヴヴ……

動かないはずのローターが突然動き始めたことによって激しく声を洩らしてしまう君枝。

小山「お母さん、どうしました?」
君枝「な、なんでも…ん…ありませんわ……んふぅ!…ぁ、ぁ……」…(どうして、どうしてぇ?…リモコンは子供達から取り上げたのに……)ヴヴヴヴヴヴ……

先程ひろ達からリモコンは取り上げたはずなのになぜか動き出したローターの刺激に声を詰まらせながらも、小山に変に思われないよう必死にローターの責めに耐えようとする君枝。
ルルたんパンツは糞の重みでどんどんずり下がり、すでに君枝のお尻は小山の目の前で丸出しになっていた。

小山「そうですか…なんだか声が震えてるみたいですけど…あれ?なんかヴヴヴヴって音が…携帯かな?」

小山はローターの音を携帯のバイブ音だと思ったのか、君枝のホットパンツを掴んだ両手を離して、自分のポケットから携帯を取り出して着信を確認する。
支えの無くなった君枝のホットパンツは再びストンと足首までずり落ち、君枝の下半身には両足のつけ根までずり下がった糞の溜まったルルたんパンツ一枚になる。

小山「あれぇ?携帯の音じゃない…なんだろう、このヴヴヴヴって音……」
君枝「ぁ、ぁ、ぁ、ぁ……」ヴヴヴヴヴヴヴ……(だめ…こんなものを着けているのが小山さんにばれたら…だめぇ…小山さんに変態だと思われてしまうわ……それにこんな格好……もういやぁ……)ヴヴヴヴヴヴ……

小山はそのまま携帯を操作し、カメラを起動させると君枝のでん部の撮影を始める。
小山の携帯のシャッター音を聞いて君枝は顔を青ざめさせ、さらに恥ずかしさとローターの刺激で尿意を催す君枝。

君枝(そんな…今の音って…まさか小山さん…だめ…こんな姿を撮らないでぇ……)ヴヴヴヴヴヴ……「ぁ…ふぁ…んんぅ……んぁ!…」…(だめ…こんな時に…おしっこなんて…だめぇ…小山さんの目の前なのよぉ……)ヴヴヴヴヴヴ……

君枝の心を見透かすかのように、ローターの動きは激しさを増し、小山が動画撮影機能を起動させたと同時についに放尿を始めてしまう君枝。

君枝「ひぁあ!…ぁぁぁああ……」じょじょじょじょじょじょ……(あぁ……してしまった…小山さんの目の前で…おもらしなんて…あぁ……おしっこ止まらないわ……)じょじょじょじょじょじょじょ……

君枝の尿はルルたんパンツから溢れ出し、両足をつたって足元の台と床を小便まみれにする。
しかしやっとのことで放尿を終えた君枝が心配した小山の反応は意外なものだった。

小山「お母さん、やっぱりせっかくだから紅茶をいただきますよ。だからもう台から降りてください。」
君枝「え?…は、はい……」…(小山さん…おもらしに気づいてないふりをしてくれたんだわ…よかった……)

ローターの動きも止まり、君枝は少し両足をがくがくさせながら台から降りようとする。
しかし床に足を着いてからルルたんパンツとホットパンツを引っ張り上げた君枝は、自分の洩らした尿で足を滑らせて転んでしまい、そのまま尻餅をついた勢いでルルたんパンツの中の糞は形を崩し、君枝のホットパンツは糞と小便が混じり合って異様な色に染め上げられる。
腰を落としたままおろおろする君枝にわざとらしく声をかける小山。

小山「お母さん、大丈夫ですか?床に何かがこぼれてたのかな…すいません、僕が気づかなかったせいで…」
君枝「い、いえ…小山さんのせいでは…」
小山「服が汚れちゃいましたね。濡れてしまってるしそのままじゃ風邪をひいてしまうかも…そうだ、シャワーでも浴びてきてくださいよ。僕は資料に目を通しておきますから。」
君枝「は、はい…ありがとうございます…」…(よかった…小山さん、やっぱりいい人だわ…この人がわたしの恥ずかしい姿の写真を撮ったって疑うなんて…わたしバカね……)

君枝は小山のことを少しでも疑ったことを後悔し、よれよれ立ち上がるとそのまま浴室へ移動する。
小山はその後ろ姿を見つめながら口元に笑みを浮かべ、自分のポケットの中のローターのリモコンを取り出し、さらに陰湿な笑みを見せたことに君枝は気づいていなかった。

この家の中に君枝の味方などは一人もいなかった。


つづきます。ってゆうかまた次回は別のキャラいじめになるかもです。
最近飽きっぽくて…
ではではまた次回の更新でお会いしましょう。


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その36_君枝(1)

ある日の放課後、いつものように密談をする美和と高橋。

美和「まどかもあの教育実習生もうまくいったわね。次はいつも偉そうなお嬢様の詩織と姉の琴美ってとこかしら。それに中等部も。」
高橋「そうですね。ただ、ひろ君から連絡があって、一人ハメたいとのことで…」
美和「ふぅん。で、誰を?」

高橋は事前に調べておいたひろのターゲットの情報が書かれたメモと写真を美和に渡す。

高橋「ひろ君の同級生の男子の母親の山上君枝という女で…」
美和「………」

美和はメモに目を通してにやりと笑みを浮かべる。

美和「面白いじゃない。じゃあ先にこのおばさんをハメちゃいましょうか。ひろとプランについて打ち合わせをしてちょうだい。必要があれば手伝ってあげて。ま、ひろなら問題ないでしょうけど。」
高橋「はい。すぐに連絡します。」

高橋が美和に渡した写真にはすらりとしたスタイルの、いかにも教育ママといった厳格そうなメガネをかけた美人中年女性が写っていた…

……………………………………………

次の日の夕方、やすおの母親である山上君枝は自宅で夕食の準備をしていた。
玄関のチャイムが鳴り、君枝が扉を開けるとそこには小包のような小箱を持ったやすおと、同級生のひろ、祐一の弟の敏男、晶の弟のたかし、ゆかりといじめられっこのこずえが立っていた。
塾のある日にやすおが友達を連れ帰ったことに少し眉をひそめる君枝。

君枝「お帰りなさい。どうしたの?今日は塾の日でしょう?友達なんて…」
やすお「分かってるよ…けど晩ごはんまでだったらいいでしょ?」
君枝「仕方ないわね…じゃあ上がってもらいなさい。あら?何その箱。」
やすお「ポストの上に置いてあったんだよ。みんな上がってよ。」
ひろ「はーい。おじゃましまーす。」

やすおは君枝に小箱を手渡してひろ達に声をかけると、一同は靴を脱いで家の中に上がり込んで2階のやすおの部屋に向かう。
君枝はやすお達が2階に上がるのを見届けると、手にした小箱に目をやる。
小箱には宛先が書かれておらず、不審に思いながらもガムテープをはがしてフタを開ける君枝。
小箱の中には一通のメモとワイヤレスのイヤホンマイク、数枚の写真と紙袋が入っており、写真を見た君枝は声をなくす。

君枝(何?この写真……これ…やすお?)

写真には息子のやすおが同級生の女子にいたずらをしている姿や、自分のチンポを咥えさせている様子が写っていた。
信じられないといった表情で写真を見つめる君枝はすぐにメモに目を通す。
メモには同封されているイヤホンマイクを自分の携帯に取り付けて耳に装着するよう指示が書かれていた。
君枝が躊躇しながらも指示通りにイヤホンマイクを携帯と自分の耳にセットすると、すぐに携帯に着信が入って機械で合成されたような男の声が君枝の耳に届く。

男「はじめまして、お母さん。僕の声が聞こえますか?」
君枝「あ、あなたは誰?この写真は……」
男「見た通りですよ。あなたの息子さんがとんでもないことをしてる証拠写真です。」
君枝「じょ、冗談じゃないわ!やすおがこんなこと…こんな写真、合成でしょ?こんないたずら……」
男「そう思うのならそれでも結構ですよ。その写真をやすお君の学校に提出するだけですから。中等部への進学がだめになるどころか、即退学になっちゃうでしょうけど。それに中等部にいるお姉ちゃんの智子ちゃんにも悪影響があるでしょうけどね。」
君枝「……っっ!!…あ、あなた一体何を……」
男「大丈夫ですよ。あなたが僕の言うことを聞いてくれればそんなことはしませんから。」
君枝「お金?それならすぐ……」
男「そんなものに興味はありませんよ。ただ僕は許せないんです。同級生の女の子にあんなひどいことをしているあなたの息子さんが。だからあなたに罪を償ってほしいんです。女の子と同じ様な恥ずかしい思いをしてもらってね。」
君枝「そんな…恥ずかしい思いって……」
男「そうだなぁ…とりあえず子供達にジュースでも持っていってあげてくださいよ。イヤホンマイクはつけたままで、僕の指示には従ってくださいよ。」
君枝「………」

君枝がとりあえずは言うことを聞くしかないと思い、人数分のジュースを用意してお盆に載せ、やすおの部屋に向かおうとした時、イヤホンマイクから男の声が届く。

男「用意できました?言い忘れてたけど、部屋に持っていく前にブラジャー取りましょうか。」
君枝「は?…何を言って……」
男「今の服装は…長袖のベージュのカットソーと茶色のスカートですよね。」
君枝(どうしてそんなことが……)
男「あはは。また言い忘れてたけど、そこの家じゅうにカメラが仕込んであるんですよ。だからあなたが僕の指示に従わないとすぐに分かりますからね。」
君枝「い、いつのまにそんなこと……」
男「そんなことはどうでもいいでしょう?言っておきますけど、カメラを探したり、取り外したりしたら分かってますよね?」
君枝「………」
男「分かったら早くブラ取って。」

君枝は周囲をきょろきょろ見渡しながらも両手を背中に伸ばしてブラのホックを外し、カットソーからブラを抜き取る。

男「そうそう、いいですよ。胸の形がくっきり映って。結構おっぱい大きいんですね。」
君枝「よ、余計なこと言わないで。これでいいんでしょ?」
男「サイズはどれくらい?」
君枝「サイズって…何の…」
男「おっぱいに決まってるじゃないですか。サイズとカップは?」
君枝「どうしてそんなこと言わないといけないの!?あなたいい加減に…」
男「やすお君の写真、どうしよっかなぁ…」
君枝「……わ、わかりました。…サイズは…84センチよ…」
男「カップは?」
君枝「し、Cカップよ……」
男「ふぅん…標準的って感じですね。そんな怖い顔しないでよ。そうだ、せっかくだからスカートも着替えましょうか。とりあえずその場でスカート脱いで。」
君枝「どうしてそんな!?……」
男「さっさとしてくださいよ。」
君枝「………」

男は君枝の非難を聞こうともせず、君枝は仕方なくスカートのホックに手をかけるが、その時2階からいつのまにか降りてきていた敏男の姿に気づいて手を止める。

君枝「あ……と、敏男君だったわね?どうしたの?おばさんに何か用?」
敏男「あーうー、あーうー……」
男「その子に何か言っても無駄ですよ。さ、早く脱いでよ。小学生に見られたって平気でしょ?」
君枝「……あ、あの、敏男君?おばさんちょっと着替えるから部屋に戻ってくれるかな…」
敏男「あーうー…」

君枝の言葉を理解できないのか、敏男はまじまじ君枝を見つめたまま部屋に戻ろうとはしない。
君枝は仕方なく再びスカートのホックに手を伸ばし、敏男の視線を気にしながら背を向けてホックを外してスカートを床に落とす。
ベージュのストッキングとカットソー姿になった君枝がちらりと背後を見ると、相変わらず敏男は君枝をまじまじ見つめており、敏男の片手の動作を見て君枝は絶句する。

君枝(いやだ…何してるのよ、この子……)
男「あはは。その子、あなたのお尻を見ながらズボンの上から股間をぐにぐにしちゃってるね。どうしたの?顔が赤いよ。あぁ、その子に聞かれたらまずいから小声で話してよね。そのイヤホンマイク、かなり感度がいいから小声でもこっちには聞こえるから大丈夫だよ。」
君枝(な、何が大丈夫なのよ…それにこの子…本当にズボンの上から…信じられない…)

君枝は敏男の視線を遮るように後ろ手でカットソーの裾を引っ張ってストッキングで覆われたお尻を隠そうとする。

男「あんまり効果ないみたいですよ。お尻半分は見えちゃってるし。ストッキング履いてるからいいじゃないですか。」
君枝「い、いい加減にして!もうスカート履くわよ。」
男「だーめ。そのままでいてよ。あ、そうだ。ポストの中にまだ入れてるものがあったんだ。取りに行ってよ。」
君枝「ポストって…このまま外へ出ろって言うの?」
男「大丈夫ですよ。玄関を出ても2メートルくらいですぐポストだし、庭の壁があるから早く済ませば外からは見えないよ。」
君枝「そんな…そんなことできないわ…」
男「どうしたの?恥ずかしいの?」
君枝「そ、そうよ…恥ずかしいわ…だから…」
男「よかったぁ。おばさん気が強そうだからこれくらいじゃ恥ずかしくないかと思ってたよ。けど恥ずかしいんならちょうどいいや。それが目的なんだから。」
君枝「………」
男「早く。」
君枝(仕方ないわ…玄関を出て素早く動けば……)

君枝は意を決してリビングを出て廊下を玄関に向かう。
後ろを見やると敏男が着いてきているのがわかったが、君枝は気にせずに玄関で庭に出るためのサンダルを履く。
そして君枝は玄関の扉を少しだけ開いて外の様子を窺う。
ちょうどその時郵便配達の青年が門扉の前にバイクを止め、山上家への郵便物を用意しているところだった。
君枝は慌てて首を引っ込めて扉を閉めようとするが、いつのまにか玄関に下りていた敏男が扉を押し開けて全開にしてしまう。
扉は全開になったまま外で固定されてしまい、驚いた君枝は思わず声を出してしまい、郵便配達は玄関の君枝に気づく。

君枝「きゃ!と、敏男君何を…」
敏男「あーうー…」

郵便配達の青年も驚いて君枝のストッキング姿の下半身を見やるが、すぐに目をそらしてバイクの後部座席に取り付けられた郵便物ボックスに視線を移して中を探ろうとする。
君枝は慌てて玄関から体を乗り出してドアノブを掴んで扉を閉めようとするが、敏男はそれを阻止しようと扉を押さえてしまう。

君枝「ちょっと!やめなさい!手をどけて!」
敏男「あーうー、あーうー…」

君枝と敏男は扉の開け閉めを繰り返し、その様子を郵便物を探るふりをしながらチラ見する青年。
君枝はその視線に気づきながらも必死に扉を閉めようとし、やっとのことで敏男を押しのけて扉を閉める。
君枝は思わず隣の敏男を怒鳴りつけようとするが、思いとどまり静かに敏男に話しかける。

君枝「あ、あのね、敏男君。おばさん用事で少し外に出ないといけないの。だからその間あっちの部屋に戻っててね。」
敏男「あーうー…」

敏男は君枝の言うことを理解したのか、玄関を上がってリビングに戻る。
君枝はそれを確認すると、扉についているドアスコープのことを思い出して小さなレンズの穴から外の様子を窺う。
門扉の外の郵便配達は扉の方を少し気にしながら郵便物を揃えてポストに入れ終わり、バイクにまたがって発進しようとしていた。
君枝は青年がいなくなったことを確認すると、再びそっと扉を開けてきょろきょろ外の様子を窺う。
今度は周囲に通行人の気配もなく、君枝は気丈な表情を作って扉の外に出る。
君枝は小走りで一気に門扉に向かい、壁に埋め込まれたポストの内側の扉を開ける。
すると郵便物が思いの外多かったために、ポストの中からばさばさと郵便物が地面にこぼれ落ちる。
慌てて君枝はしゃがみ込んで郵便物を拾い集める。

君枝(やだ…こんな時に…早くしないと……)

その時さっきの郵便配達が門扉の前に戻ってきてバイクを止め、門の内側でしゃがみ込んだストッキング姿の君枝に躊躇しながらも声をかける。

郵便配達「あ、あのぉ…すいません、山上さん。小包みを一通忘れてまして…」
君枝「え?…は!…や、やだ!」

君枝は郵便配達に気づいて驚いて立ち上がり、思わず両手で股間を押さえて隠すと、平静を装い返事をする。

君枝「あ、ありがとうございます。印鑑ですね。」
郵便配達「は、はい。お願いします。」

君枝は地面に落ちた郵便物はそのままに、そそくさと玄関扉に近寄って扉を開けようとするが、いつのまにか中から敏男によって鍵をかけられた扉は開かない。

君枝(え?どうして?開かない…どうして?)

君枝はレバータイプのドアノブをガチャガチャ動かして扉を開けようとするが、開くわけもない扉の前で郵便配達に向かってストッキング姿のお尻をさらけ出す君枝。
イヤホンマイクに男の声が届く。

男「扉が開かないんですかぁ?どうしちゃったんでしょうね。あれぇ?郵便配達のお兄さん、後ろからおばさんのお尻ばっかり見てますよ。」
君枝(そんな…見ないで…どうして?どうして扉に鍵が……)

君枝は片手を後ろに回してカットソーの裾を引っ張ってお尻を隠そうとしながらドアノブをガチャガチャ動かし続ける。
郵便配達の青年は思わず君枝のお尻を凝視してしまうが、扉を開けることができない君枝の様子を見て君枝に声をかける。

郵便配達「あ、あのぅ…山上さん。サインでも結構ですよ。」
君枝「え?あ…そ、そうね。ごめんなさい。」

君枝は青年の提案を聞いて振り返り、今度は片手でシャツの前の裾を引っ張り下げながら門扉に戻る。
顔を真っ赤にしながらも気丈な表情を崩さない君枝は、青年からペンを受取って伝票にサインをしようとするが、なかなかペンのインクが出てこない。
焦って何度もサインを書こうする君枝のノーブラ状態の胸元には、シャツにくっきり乳首の膨らみが見て取れ、青年はペンのインクが出ないことに気づかずに君枝の胸元に見入ってしまう。

君枝(インクが…出てこない…早くしないと…)
男「そいつおばさんの胸元ばっかり見てるよ。シャツに乳首が透けてるんじゃない?」
君枝(そんな!?…本当だわ…透けてる…こんなの……)

君枝は自分の胸元を気にして表情を歪めながらも、やっとのことでサインを終えて小包みを受取る。
しかしその時小包みの底が簡単に抜けてしまい、中から透明のビニル袋に入ったリモコンローターが地面に落ちる。
君枝と青年は2人とも小包みの中身を確認して驚きの表情を見せる。

君枝(な、何なのこれ?どうしてこんなものが?)
男「早く拾って隠さないとおばさん変態だと思われちゃうよ?」

君枝は慌ててローターの入った袋を拾い上げ、怪訝そうな表情をした青年にペンを返す。

君枝「も、もういいかしら。」
郵便配達「は、はい。ありがとうございます。」

青年は君枝を気にしながらも再びバイクにまたがって門扉の前を走り去る。
君枝は少しほっとするが、扉が開かない状況に変わりはない。
ローターの入った袋を持った君枝は周囲を気にしながら庭に向かって歩き出し、リビングルームの大きな窓の前に移動する。
窓の鍵はやはり内側から掛けられており、カーテンの隙間から中の様子を窺うと、最初にやすおが持ち帰った小箱を敏男が探っていた。
君枝は敏男に窓を開けてもらおうと、コンコンとノックするが、敏男が気づく様子はない。

男「困りましたね。じゃああの子が気づくまでに次の指示をしますよ。そこの物置の陰に隠れて。」

君枝は外から見られることを恐れてすぐに男の指示に従うが、次の指示は信じられないものだった。

男「じゃあそこでストッキングを脱いで、パンティを膝まで下ろしてください。」
君枝「な!?…ど、どうしてそんなこと?外なのよ?絶対に無理よ!」
男「無理でもやってくれないと…ね?」
君枝「ううぅぅ……」

君枝は諦めてストッキングに指をかけてそのままずり下ろして両足から抜き取り、ベージュのパンティを露わにする。

男「おやぁ?パンティもベージュなんだ。おばさん本当は美人なんだからもっとかわいいパンティ履けばいいのに。さ、パンティも下ろして。」
君枝「………」

君枝は周囲を気にしながら震える両手の指をパンティのゴムに引っ掛け、ゆっくりとずり下ろして膝で止める。
君枝の表情は恥ずかしさで歪み、メガネの奥の両目は涙目になっている。
男は君枝に指示を続ける。

男「きれいなお尻が丸出しになっちゃいましたね。それに意外と陰毛薄いんだね。」
君枝「変なこと言わないで!…も、もうこれでいいでしょ?」
男「まだまだだよ。それじゃあさっきの小包みの中身を入れてみてよ。」
君枝「え?入れてって…何を……」
男「とぼけないでよ。ここまで持ってきた袋の中身だよ。どこに入れるか分かるよね?」
君枝「そんな…それだけは許して…こんなものわたし……」
男「いつも似たようなの使ってるでしょ?真面目で厳しいおばさんがいつもやってること知ってるんだからね。」
君枝「……っっ!?…そんな…どうしてそんなこと……」
男「家じゅうにカメラを仕掛けたって言ったでしょ?そんなことよりほら。さっさと入れてよ。」
君枝「………」

君枝は自分の恥ずかしい秘密を知られていることに絶望を覚え、抵抗しても無駄だと悟ってビニル袋からローターを取り出し、自分の陰部に挿入する。

男「ちゃんと入ったようですね。じゃあパンティは戻していいですよ。」

男の許しを得て、君枝はそそくさとパンティを履き直す。
そして壁に乗せていたストッキングに手を伸ばそうとした時、突然強風が吹き、ストッキングは舞い上がって庭に植えられた桜の木の枝に引っ掛かる。
頭上の手を伸ばしても届きそうにない枝に引っ掛かったストッキングを見て言葉をなくす君枝。

男「あらら。ストッキング飛んでっちゃいましたね。まあいいか。パンティは履いてるんだし。」
君枝(そんな…こんな格好…冗談じゃないわ……早く家の中に入らないと……)
男「じゃあ早くあの子に窓を開けてもらわなきゃ。」

君枝は再びリビングの窓に近づき、カーテンの隙間から敏男の様子を窺う。
敏男は小箱から何かを取り出してそれをいじっているようだった。
君枝は敏男に気づかせようと、再び窓をノックし始める。

君枝(早く気づきなさいよ…こっちを見て……)コンコンコンコン……
敏男「あーうー、あーうー…」

敏男はやっとのことで君枝のノックに気づいたのか、窓に近づいてカーテンを全開にする。
しかし鍵を開けてくれという君枝の意思は届かず、ベージュのパンティ姿の君枝をまじまじ見つめるばかりだ。
君枝は敏男に向かって小声で訴えかける。

君枝「と、敏男君、ここを開けて。そこの鍵を外して……」
敏男「あーうー、あーうー、パンツー、パンツー……」
君枝「そうじゃなくて…そこの鍵を……」

君枝が必死に訴えても敏男は君枝をぼんやり見つめるばかりであり、君枝はどうしようかと途方に暮れる。
その時、隣の家の庭でキャタツに乗って植木の手入れを始めようとした庭師の親父が君枝に気づいて声をかける。

庭師「おっと、こりゃ目の保養だ!お姉ちゃんどうしたんだい?そんな格好で。パンツ丸見えだぞ?」
君枝「きゃ!…な、何ですか!?こっちを見ないで!!」

君枝は庭師に気づくと、両手でパンティ姿の下半身を隠して庭師を睨みつける。
庭師は気にせずににやにや君枝の恥ずかしい姿を見つめ続ける。

男「おやおや、思わぬギャラリーが登場しちゃいましたね。その場から動いちゃだめですよ。」
庭師「見るなって言われてもなぁ…そんな生足見せつけられたらなぁ…」
君枝「何を言うのよ!あなたのやってることは覗きなのよ!?あっち向きなさいよ!!」
庭師「怒られちゃったよ…おやぁ?誰かと思ったらいつもツンケンしてる奥さんじゃねぇか。俺はちゃんと仕事してるだけだぜ。奥さんがそんなすけべな格好してるから悪いんじゃねぇかよ。」
君枝「そ、そんな…好きでこんな格好してるわけじゃ……敏男君!早くここを開けなさい!」ゴンゴンゴンゴン!

君枝は堪らず窓を強く叩いて敏男に窓を開けさせようとするが、敏男は首をかしげるばかりであり、君枝の下半身を見つめながら、さきほど室内の小箱から取り出した小さなリモコンのようなものををいじり始め、中央のスイッチをオンにすると、突然君枝の陰部に挿入されたローターが動き始める。

君枝「ひゃ!!…な、何なの一体!?」ヴヴヴヴヴヴヴ……

君枝は突然の刺激に思わず腰を落として両手で股間の前部分を押さえる。

庭師「どうした?奥さん。変な声出しちゃってさ。腹でも痛いのかい?」
君枝「ち、違います!…ぁぁぁ……」ヴヴヴヴヴヴ…(どうして?…まさかあれって……)

君枝の想像通り、敏男がいじるリモコンは君枝の陰部のローターを操作するためのものだった。
ローターの刺激でお尻を小刻みに震わせる君枝の様子を目を丸くして見つめる庭師。

庭師「お尻が震えてるぞ?そんな格好だから寒いのかい?」
君枝「ぁ、ぁ、ぁ、ぁ……だめ…敏男君…それをいじっちゃ……」ヴヴヴヴヴヴ……
敏男「あーうー?」

敏男は君枝の訴えが通じたのか、リモコンのスイッチをオフにする。
君枝はほっとしてすぐに外から窓の鍵を指差すが、それは敏男には通じず再びスイッチをオンにする。

君枝「ふぁ!…だ、だから…そうじゃなくて…ぁ、ぁ…」ヴヴヴヴヴヴ……
敏男「あーうー!」

敏男は自分のリモコンの操作によって君枝の下半身の動きが変化することに気づいて面白がり、スイッチのオンとオフを繰り返す。
君枝はそのたびにお尻を震わせて吐息を洩らし、庭師はその様子を楽しんでいるようだった。

庭師「一体どうしたんだい?さっきからお尻をぷりぷり振っちゃってさ。それになんか色っぽい声なんて出しちゃって。」
君枝「な、何でもないって…ふぁ…言ってるでしょお!?こ、こっち見ないでぇ……ひゃぁん!…ぁぁぁぁ……」ヴヴヴヴヴヴヴ……

敏男はリモコンに付いているもう一つのツマミに気づいて一気にツマミを切り替えると、君枝のローターの動きは激しくなり、君枝は喘ぎ声を洩らすと、堪らず両手を開いて頭上で窓ガラスにつき、お尻を後方に突き出した格好になり、敏男がリモコンのツマミの強弱をつけるたびにお尻をぶりぶり振ってしまう。

庭師「おう、おう、すごい格好になってるぞ?ケツをそんなに突き出しちゃってさ。こっちが変な気分になっちまうじゃねぇか。」
君枝「な、何てこと言うの!?…ふぁ!ぁ、ぁ……こっちを見ないでって言ってるでしょお!?……ひぁぁ!ぃゃぁあん!……」ヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴ……
庭師「奥さん、年甲斐もなくいやーんなんて言っちゃうなんて、奥さんの方こそ変な気分になってんじゃねぇの?」
君枝「し、失礼なこと言わないで!…んぁぁ…そんなわけ…そんなわけないでしょお!?…ひぁん!んぁぁぁあ……」ヴヴヴヴヴヴヴヴ……
庭師「おやおや?奥さんブラジャーしてないんじゃないの?シャツにおっぱいの先っぽが透けちゃってるぞ?ツンツンになってさぁ。」
君枝「ひぃ!!そ、そんなとこ見ないで!!いやらしい…どうしてあなたみたいな人に……んぁぁぁ……」

その時、敏男のいるリビングに2階から降りてきたひろとゆかりが姿を現す。
2人は窓の外の君枝にすぐに気づいて窓際に近づいてくる。

ゆかり「あれぇ?やすお君のおばさん、何してんのぉ?何か変な格好~」
ひろ「ほんとだぁ!それにおばさんスカート脱いじゃってるじゃん!敏君、おばさん外で何してんのぉ?」
敏男「あーうー、あーうー!」

敏男はひろとゆかりの前でリモコンをかちゃかちゃ操作し、それに合わせて窓の外でお尻をぶりぶり振る君枝。
その様子を見てひろとゆかりは目を合わせると、ゆかりは敏男からリモコンを受取る。
君枝はゆかりが敏男からリモコンを取り上げてくれたのだと思い、ゆかりに向かって窓の鍵を開けるように視線を鍵の方に向ける。
しかし玄関の鍵がかけられたために家の中に入られなくなった君枝の事情を知らない振りをするゆかりはただ首をかしげ、手に持ったリモコンのスイッチをオンにする。

君枝「ふぁあっ!…ち、違っ……それはぁ…それを触ってはぁ…んんん!…そうじゃなくって…鍵を開けるのよぉ……」ヴヴヴヴヴヴヴ……

君枝は再びお尻をぶりぶり振りながら、リモコンの操作をやめるよう、ゆかりに向かって首を左右に振り、口に出して窓を開けるよう訴えかけるが、防音性の高い窓は君枝の声を室内にほとんど届かせず、ゆかりは君枝の訴えにに応じることなく、リモコンのつまみをいじって君枝のローターの動きに強弱をつける。
窓の外の君枝の様子を見て面白がるひろ達。

ひろ「おばさん、なんか変な動きしてるよぉ?お尻なんて振っちゃってさぁ。」
ゆかり「わかったぁ!やすお君言ってたよ。おばさん習い事でダンス教室に通ってるって。それの練習してるんじゃない?」
ひろ「そっかぁ!じゃあダンスの様子を撮影して後でおばさんに見せてあげよっか。」
ゆかり「そうだね!練習の参考になるもんね。ひろ君携帯で撮影してあげなよ。」

ひろはポケットから携帯を取り出して窓の外の君枝をムービーで撮影し始める。
君枝はひろの動作を見て表情を変え、窓についた両手を離して胸元と股間を隠そうとする。
しかしすぐにイヤホンマイクに男の声が届く。

男「だめですよ!両手はそのまま頭上で窓について、お尻は突き出したままでね。それよりその子達、面白いこと始めましたね。おばさんのこと動画撮影始めましたよ。ダンスの練習してるって勘違いしてるみたい。あ、それからおばさんの声、中には聞こえないみたいだからね。」
君枝(そんなぁ!?こんな姿撮られるなんてぇ!こんなのだめぇ!撮影なんてやめなさいぃ!!)ヴヴヴヴヴヴヴ……

君枝はお尻を振りながら必死に室内の子供達に首をぶんぶん振って訴えかけるが、撮影をやめる様子はない。

庭師「どうしたんだい?奥さん。そんなに首振って顔真っ赤にして。暑いじゃねぇのかい?」
君枝「ほっといてちょうだい!んん!…いい加減にこっちを覗くのをやめてください!!ぁ、ぁ……け、警察をよびますよ!?」ヴヴヴヴヴヴ……
庭師「おいおい、こっちは心配してやってるのに…仕方ないなぁ…」

君枝に怒鳴られた庭師は不機嫌な表情になってつぶやくと、キャタツを下りて姿を消す。
君枝はほっとするが、ローターの責めは続く。

君枝「ぁ、ぁ…だめ…だめぇ…ん、んふぅ……もう…止めなさいぃ……」ヴヴヴヴヴヴヴ……(ぁぁ…これ以上動かされたら…わたし…わたし…もう……)
ゆかり「おばさんすごいねぇ。すごいお尻振ってるよぉ?変なダンスだねぇ。」
ひろ「それにおばさんの表情もなんか変だよ?なんだか泣き顔になってるみたい。」
ゆかり「きっとダンスをがんばってるからだよぉ。おばさん、もっとがんばってぇ!!」

その時散水用のホースを持ってキャタツに上って再び姿を現す庭師。
君枝はすぐに気づいて非難の声をあげる。

君枝「なんなんです!あなたは!?覗くなって言ってるでしょお!?」
庭師「奥さんが熱っぽいみたいだから気を利かせてやったんだよ。ほら。」
君枝「な、何を……きゃぁっ!!…な、何てことするんですか!?」

庭師はホースの先の握りを握り込んで君枝の顔めがけて放水を始める。
君枝はいきなりの放水に驚いて庭師から顔を背ける。
庭師の放水は続き、君枝のカットソーはびしょびしょになって乳房の形がくっきり映し出される。
君枝は上半身を揺さぶって抵抗するが、庭師の放水は君枝の下半身に移動し、ベージュのパンティを濡らし始める。
ひろ達は突然君枝が放水されたことに一瞬驚くが、窓越しに庭師の姿を確認しても嫌がる君枝の様子を面白がるばかりでリモコン操作と撮影を続ける。

君枝「ちょ、ちょっと!い、いいかげんに……きゃぁっ!!……」
庭師:シュババババババ!!

君枝が庭師を非難しようと顔を向けるとすぐに庭師は君枝の顔面に放水をし、堪らずすぐに顔を背ける君枝。
庭師はホースの握りを調節して放水を細く、そして強くして執拗に君枝のパンティに水を浴びせる。
そしてそのことによって君枝のパンティは徐々にずり落ち始め、お尻の割れ目が覗き始める。

庭師「奥さん、どうだい?少しは体の火照りが治まったかい?おぉっと、お尻に水を当てすぎてパンツがずれちまった。お尻が丸見えだぞ。」シュバババババ……
男「ほんとだ。おばさんのお尻丸出しになっちゃってるよ。自分でパンティ戻しちゃだめだよ。それからもう少し足開いてよ。」
君枝「ひぃっ!…や、やめて!見ないで!!こ、こんなこと…絶対に許さないわ……」
庭師「許さないって言いながらパンツ引っ張り上げないっておかしいじゃないか。それにそんなに足を開いたら、お尻の穴まで丸見えだぞ。あぁ、そうかそうか…」

庭師は素早くキャタツを降りて場所を横に移動し、再び姿を見せると今度は君枝の斜め後ろから剥き出しになった肛門めがけて放水を開始する。
堪らずさらにお尻を激しく振り始める君枝を見て盛り上がるひろ達。

君枝「ひぁぁぁ!!や、やめてぇ!そ、そこはぁ……ふぁぁぁぁあ!!」ヴヴヴヴヴヴヴ……
庭師:プシャーーーーーー……

ひろ達によるローターの責めと、直接肛門に放水を受けることによって頭の中が真っ白になる君枝。

君枝「だめぇ…あなた達ぃ…それを離してぇ…それは、それはぁ…おばさんのぉ……ぁぁぁぁぁあ!!」ヴヴヴヴヴヴヴ……
庭師:プシャーーーーーーー……

君枝の訴えはひろ達には届かず、面白がってリモコン操作を続けるひろ達。
庭師は激しく君枝の肛門に放水を続ける。

君枝「だめぇ…これ以上はだめぇ……もう許してくださいぃ……ぁぁぁぁあああ!!」ヴヴヴヴヴヴヴ……
庭師「奥さんが俺の仕事の邪魔して失礼なこと言うからじゃねぇか。ほらほら、もっとケツ振って謝ったら許してやるぞ!」プシャーーーーーー!!!
君枝「ふひゃぁぁぁあ!!…ごめんなさい!ごめんなさい!!失礼なこと言ってごめんなさいぃ!!…もう堪忍して、堪忍してくださいぃ……ぁぁぁぁあん!!」ヴヴヴヴヴヴ……
庭師「だめだな。全然気持ちがこもってねぇや。」プシャーーーー!!
君枝「どうして?どうしてぇ!?こんなに謝ってるのにぃ!こんなに謝ってるのにぃ!!…ひぁあ!…ぁ、ぁ、ぁ、ぁ……だめ、だめぇ…イク、イクぅ…イッくぅぅ!!……」

ひろ達と庭師に責められ、ついに自宅の庭で絶頂を迎えてしまい、ひざをガクガクさせた君枝はそのまま地面に腰を落とす。
それを見届けたひろは窓の鍵を開けて君枝に声をかけ、君枝は正気を取り戻す。

ひろ「おばさん、どしたのぉ?もうダンス終わりぃ?」

君枝は無言のまま慌てて室内に入ると、窓の鍵をかけてカーテンを閉めてひろ達を睨みつけて声を荒げる。

君枝「あ、あなた達、どうしてさっさと窓を開けてくれないのよ!おばさんが困ってるの分からなかったの!?」
ゆかり「だって、だってぇ…おばさん、ダンスの練習してるんだと思ったから…」
君枝「そんなわけないでしょお!?それにひろ君、あなた携帯で撮影してたんじゃないの?」
ひろ「うん…おばさんが後でダンスの練習の参考になると思って…動画を撮ってた…」
君枝「そんな必要ないわよ!すぐに撮ったのを消しなさい!」
ひろ「え…だってぇ…」
君枝「もういいわよ!携帯貸しなさい!」

君枝はひろから携帯を取り上げると、慣れない手つきで動画データを消去して携帯をひろに返すと、ひろ達に2階のやすおの部屋に戻るように命令口調で言い放つ。

君枝「もういいからやすおのお部屋に戻っておとなしくしてなさい!…それから…ゆかりちゃん、それを貸して。」
ゆかり「はぁい……おばさん、これなぁに?」
君枝「なんでもないわよ。さ、早く部屋に戻って。」

君枝はゆかりからローターのリモコンを取り上げる。
ひろ達は君枝に叱られて少し口を尖らせてリビングを出る。
君枝に消されたはずの動画はあらかじめパソコンに転送していたために、ひろの口元には笑みが浮かんでいることに君枝は気づいていなかった。
リビングに一人残った君枝は、そそくさとびしょびしょに濡れたカットソーとパンティを脱ぎ、バスタオルで全身を拭いてからタオルを体に巻き、2階の自室に着替えを取りに行こうと階段を昇る。
君枝の体に巻かれたバスタオルは君枝の胸元と、ぎりぎりお尻を隠すくらいの幅であり、君枝は誰もいない2階の廊下でもじもじと歩みを進める。
君枝の部屋は2階の廊下の一番奥にあり、手前のやすおの部屋の扉が閉まっていることに君枝はほっとしてまっすぐ自分の部屋に入って着替えを取ろうとするが、クローゼットやタンスには君枝の下着や衣服は1着も入っていなかった。

君枝(え?…そんな…どうして?服がない……)

君枝が部屋の中で呆然としていると、イヤホンマイクから男の声が届く。

男「どうしました?服がないんですか?どうしちゃったんでしょうね。おばさんの服。」
君枝「あ、あなたが隠したの!?いつのまに家の中に忍び込んだんですか!?」
男「何言ってんの?家中にカメラを仕込んでるのに今さらそんな疑問が浮かぶんだ?そうですよ。僕達が隠したんですよ。」

君枝は男が「僕達」と言ったことに違和感を感じながらも、衣服が残されてないか部屋中を探る。

男「無駄ですよ。全部隠したから。けど安心してよ。さっきやすお君が持ち帰った小箱におばさんの着替えを入れておいたから。」
君枝「ど、どうしてそんなこと…あなた一体…」
男「だから言ったでしょ?おばさんに恥ずかしい思いをしてもらいたいんですよ。息子さんの代わりにね。」
君枝「………」

君枝は反論しても仕方ないと思って部屋を出ると、リビングに戻ろうとする。
しかし廊下の先のやすおの部屋の扉が今度は開いており、バスタオル一枚の君枝は素早く部屋の前を通りすぎようと考えたが、部屋の中の様子に何か違和感を感じ、そっと室内を覗き込んで唖然とする。
中ではテレビゲームをするひろ達から一人離れて、いじめられっこのこずえがイチゴ柄のパンツ一枚の姿でもじもじ立っていたのだ。
驚いた君枝はバスタオル一枚の姿のままでやすおの部屋に入る。

君枝「ちょ、ちょっと、こずえちゃん!?あなたどうしてそんな格好してるの!?」
ゆかり「あぁ、おばさん。こずえちゃん何だか暑いんだって。だから自分で脱いじゃったんだ。」
君枝「ほんとに?けどそんな格好だめよ。ちゃんと服を着なさいね。」…(あ、この女の子…さっきの写真でやすおが…)

君枝はゆかりの顔を見て、子包みに入っていた写真でやすおがチンポを咥えさせていた女の子であったことに気づく。

ひろ「けどおばさんの格好も変だよぉ?バスタオルなんて巻いちゃってさぁ。」
君枝「え?そ、それは…おばさんお着替えの途中で……」
ゆかり「変なのぉ。おばさんバスタオルからパンツ見えちゃいそうだよぉ?」
やすお「ママ…僕恥ずかしいよ…」
君枝「ご、ごめんなさい!ママ、すぐに着替えてくるから…ゆかりちゃん、あなたもちゃんと服を着て……きゃっ!」

いつの間にか君枝の背後に移動していた敏男が、君枝のバスタオルの裾を捲くり上げて、ひろ達の前で陰部とお尻を丸出しにしてしまった。
驚いた君枝は慌ててバスタオルの裾を両手で押さえて下半身を隠すが、子供達にノーパンであることがばれてしまう。

君枝「ちょ、ちょっと!敏男君!やめなさい!!」
ひろ「敏君、だめじゃん。スカートめくりなんかしちゃ。」
ゆかり「わっ!おばさんパンツ履いてないよ!?」
敏男「あーうー、あーうー、お尻ー、お尻ー…」

敏男はタオルの裾を押さえる君枝の両手を振り払うようにタオルめくりを続ける。
子供達の前で下半身を丸出しにされながら、君枝はあたふた抵抗し、自分の息子のやすおが軽蔑するかのような表情で自分を見ていることに気づいた君枝は顔を歪める。

君枝「い、いい加減にしなさい!!敏男君!タオルから手を離して!!」
敏男「あーうー、あーうー…」
やすお「ママ…どうしてパンツ履いてないんだよ…」
君枝「だ、だから…お着替えの途中で……も、もう!敏男君!やめなさいって……」
やすお「どうして今着替えなんか…それにパンツまで着替えるなんて変だよ…僕こんなの恥ずかしいよ…」
君枝「ごめんなさい…これにはわけが……きゃっ!ちょっと、敏男君!バスタオルを……」

敏男は突然バスタオルをめくるのを止めると、裾を掴んで思い切り引っ張り、胸元のタオルの結び目が解け、君枝の体からバスタオルを剥ぎ取ってしまう。
自分の息子と同級生の前で全裸になった君枝は、相手が小学生とはいえ、恥ずかしさで両手で胸元と股間を隠しながら敏男からバスタオルを取り返そうとするが、敏男はバスタオルを振り回しながら部屋の中を逃げ回る。
君枝がふと部屋の隅に座っていた君枝が普段仲良くしている京子の息子であるたかしを見ると、たかしは真っ赤な顔をして自分の裸体をチラ見しており、両手で自分の股間を押さえているようだった。

君枝「返しなさい!!敏男君!待ちなさいぃ!!」…(やだ…たかし君…わたしのこと見て、まさか……)
ひろ「敏君、だめだよー。おばさん困ってるじゃんかぁ。」
ゆかり「ほんとだよぉ。いいかげんにしなよぉ。」
敏男「あーうー、あーうー…」

敏男はひろ達にたしなめられ、手にしたバスタオルを君枝を見つめているたかしの背後のタンスの上に放り上げる。
バスタオルはタンスの上に引っ掛かり、君枝は慌ててタンスの前に駆け寄ってたかしの目の前でバスタオルに手を伸ばす。
しかしもう少しのところで手が届かず、君枝は背伸びをしようとし、ふと視線を下に向けると、たかしがまじまじと自分の乳房と陰部を見つめていた。

君枝(はっ!いやだ……たかし君に見られてるわ…どうしよう…こんな格好…早くタオルを……)

君枝は顔を赤くして、たかしから目をそらすと片手で股間を隠し、背伸びをして片手をタオルに伸ばす。
しかしそれでもなかなか手は届かず、君枝が再び視線を下に向けると、たかしは両手で股間をぎゅっと押さえて君枝の乳房を凝視しているようだった。

君枝「た、たかし君?ごめんなさい…おばさん、ちょっと恥ずかしいから上を見ないでくれるかな…」
たかし「ぼ、僕見てなんかいないよ!」
君枝「ご、ごめんなさい!変なこと言って…」

君枝はたかしに反論されると、仕方なくさっさとタオルを取ろうとして再び背を伸ばすがやはり届かないので、軽くジャンプしてタオルを掴もうとする。
ぴょんぴょんジャンプしながら下を見やると、やはりたかしは君枝のぷるんぷるん上下に震える乳房を凝視しているようだった。

君枝(いやだわ…やっぱり見てるじゃない…早くタオルを取らないと…けどジャンプしても届かない…)
敏男「おっぱいぶるぶる~、おっぱいぶるぶる~…」
君枝「…っっ!!…変なこと言わないで!元々あなたが悪いんでしょう!?」
ゆかり「けどほんとにぶるぶる震えてるよぉ。お尻もぷるぷるしてるしぃ。なんだか面白いね~。」
君枝「あ、あなた達まで!こっちを見ないでちょうだい!」
やすお「ママ…僕、もうこんなのいやだよ…椅子に乗って早くタオル取ってよ…」
君枝「そ、そうね…ごめんなさい…」

やすおは自分の勉強机の椅子を引っ張り出し、君枝のそばに置く。
君枝は周りの視線を気にしながらおずおずと椅子に乗るが、キャスターつきの椅子のためにふらふらしてしまう。

ひろ「それじゃあおばさん危ないよ。みんなで支えてあげなきゃ。」
ゆかり「そうだね!そうしよ、そうしよ。」
敏男「あーうー、あーうー。」
君枝「え?ちょ、ちょっと…あなた達…そんなのいいから…ぁ……」

ひろ達は椅子に乗った君枝を取り囲み、ひろとゆかりは左右から君枝の太ももを掴み、敏男は真後ろから君枝の剥き出しのでん部を鷲摑みにする。
たかしはその場で立ち上がって両手で腰を掴む。
息子のやすおは斜め前から君枝の様子を不機嫌そうにじろじろ見ている。

君枝(そんな…やすお…そんな目で見ないで…それに誰よ…お尻をこんなに掴むなんて……早くタオルを取らないと…)…「んん!!」

敏男は鷲掴みにした君枝のでん部を両手でぐにぐに揉み始め、思わず体を反応させた君枝は椅子の上でバランスを崩しそうになる。

ひろ「危ないよぉ。おばさん、もう少し足を開いてバランスとらないと。そうそう。それなら大丈夫だよ。」
敏男「あーうー、お尻ーお尻ー…」グニグニグニグニ……
君枝「ぁ、ぁ…ちょっと…手を動かさないでちょうだい……」

君枝は抵抗するかのようにお尻をくねくね動かすが、敏男の手の動きは止まらない。
やがて敏男は両手の親指を伸ばして指先を君枝のお尻の割れ目に潜り込ませ、そのまま君枝の肛門を突つき始める。
堪らず体をびくんと反応させてぐらついた君枝は上体を前に倒す。
驚いたたかしは君枝の腰から手を離して思わず君枝の乳房を直接掴んで支えようとする。
君枝は必死でお尻を突き出した格好のまま両手でタンスを掴む。

君枝「ひぁぁ!!だ、誰よ!?そ、そこは……お尻の……」…(なんてことするのよ、この子達…それにたかし君…私の胸を……)
ひろ「ちょっとおばさん、そんなに動いたら危ないってばぁ。」
ゆかり「みんながんばって支えてるんだからおばさんもがんばってねぇ。」
君枝「ち、ちが…そうじゃなくって…ぁん!…お尻の……から…指を……ぁ…」…(たかし君まで…手が動いてる…胸を…)

たかしは君枝の体を支えるために乳房を掴んだ両手を微妙に動かして揉みほぐすような動作になる。
君枝がたかしを見下ろすと、たかしは目の色を変えて君枝の乳房を見つめながら両手を動かしているのが分かり、さらに下に視線を移すと、たかしの半ズボンがむっくり膨らんでいることが分かってすぐに目をそらす。

君枝(だめよ…たかし君…こんなの…あなたのお母さんが知ったら…)…「んん!ぁ、ぁ……」…(そんな…たかし君…指先を…)

たかしは君枝の乳房を掴んだ両手の人差し指を伸ばし、指先で君枝の乳首の膨らみにそっと触れる。
君枝がぴくんと反応するのを感じると、たかしは息を荒くして乳首に触れた指先を動かしてみる。

たかし:クニクニクニクニ……
君枝「ぁ、ぁ、ふぁ、ぁ…だ、だめ…指…うごかしては……ぁ、ぁ……」

君枝の乳首はみるみる硬くなり、たかしの指先の動きは激しくなる。
君枝は乳首と肛門への責めに耐えるためにタンスをしっかり掴み、タオルに手を伸ばすことができない。

たかし:コリコリコリコリ……
君枝「だめ…だめぇ…先っぽが……ぁ…んぁ……」
ひろ「おばさん、まだぁ?もう疲れてきちゃうよぉ。」
ゆかり「おばさんの体まだふらふらしてるね。ちょっとこずえ?あんたも手伝ってよ。」
こずえ「う、うん…わかったぁ……」

ゆかりはパンツ一枚で立ち尽くしたままのこずえに声をかけ、こずえは慌てて君枝の乗った椅子に近づく。
しかしこずえはたかしのそばでつまづき、床に倒れ込みそうになったこずえは目の前のたかしの半ズボンを両手で掴み、その勢いでたかしの半ズボンはパンツと一緒に一気に足首までずり下がってしまい、君枝の真下で勃起したチンポが丸出しになる。

君枝(た、たかし君のおちんちんが…あ、あんなに大きくなって……すごい……)
ゆかり「ちょっとこずえ!あんた何してんのよ?たかし君のズボン戻してあげなさいよ!」
こずえ「ご、ごめんなさい!ごめんなさい!!」

たかしは自分のチンポが丸出しになったことに気づいてないかのように、息を荒くして君枝の乳房と乳首をいじり続ける。
君枝は体をくねらせながらもたかしのびんびんになったチンポに釘付けになってしまう。
こずえは慌ててたかしの半ズボンを掴んで引っ張り上げるが、勃起したチンポに引っ掛かってたかしに履かせることができない。
こずえは仕方なくたかしのチンポを握ってなんとか半ズボンの中にねじ入れようとする。
こずえにチンポをいじられてさらに息を荒くするたかし。

たかし「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ……ぁ、ぁ、ぁ、ぁ……」クニクニクニクニ、コリコリコリコリ……
君枝(そんな…なんてこと…たかし君…わたしの胸を触りながら…)…「ぁ、ぁ…んぅん……きゃっっ!!…な、なんなの一体!?」

君枝の肛門をいじっていた敏男は、両手をいったん離すと、今度は君枝のでん部をびんたし始める。
堪らず君枝はお尻をぶりぶり振って抵抗する。

敏男:ばちーん!ばちーん!
ひろ「敏君、そんなことしちゃだめだよぉ。おばさんいやがってるじゃんかぁ。」
ゆかり「けどさっきのダンスみたいだね。おばさんお尻振り振りしてるよ。」
君枝「やめなさーい!そんなところ叩かないでぇ!!…ふぁん!ふぁぁん!!…」
ゆかり「こずえ?まだたかし君のズボン戻してないの?早くしてあげなさいよ。」
こずえ「どうしよう、どうしよう…うまくいかないよ……」

こずえはたかしの半ズボンを履かせようとしているが、やはりチンポが邪魔でうまくいかず、たかしの背後から手探りでチンポをぐにぐにいじってしまう。

たかし「ぁー、ぁー、ぁー、ぁー…なんか変だよ…僕…なんか変だぁ……んん!…んぁぁあ!!」どびゅっ!びゅっ!びゅーーっ!!
君枝「ひぃっ!!」…(そんなぁ!?たかし君のおちんちんから!?まだ3年生なのにぃ!!)

たかしはあっとゆうまに射精し、たかしのチンポから勢い良く発射された精子は君枝の顔面に飛びかかる。
君枝はすぐに顔を背けるが、すでに顔中が精子まみれになっていた。
その時じっと母親の痴態を黙って見つめていたやすおが、学校の職員室からくすねてきていた伸縮可能の指し棒を手に取り、タンスの下からバスタオルを簡単に引っ掛けて床に落として君枝に声をかける。

やすお「ママ、大丈夫?僕が取ってあげたよ。ほら。」
君枝「え?あ、ありがとう…」

君枝は我に返って椅子から降りてやすおからバスタオルを受取る。
精子まみれの君枝の顔を指差して問いかけるゆかり。

ゆかり「あれぇ?おばさんのお顔、なんかついてるよ?何それぇ?」
君枝「え?こ、これは…な、なんでもないのよ。気にしないで……」

君枝はたかしが射精したことを説明できるわけもなく、手にしたバスタオルで顔の精子を拭き取り、そのままタオルをそそくさと体に巻く。
それから君枝がやすおの部屋を出て階下に戻ろうとすると、ひろが話し始める。

ひろ「ちょっと敏君いたずらがひどすぎるよね。いくら敏君だからって…」
ゆかり「そうだよね。ちょっと悪いことしたって分からせてあげないとね。」
ひろ「そうだ、やす君のうちってちっちゃい頃から悪いことしたら決まったお仕置きがあるって言ってたよね。」
やすお「うん…ママの部屋のクローゼットに閉じ込められるんだ。最近はもうないけど…」
ゆかり「へー。なんか怖そうだねぇ。じゃあ敏君も同じお仕置きしようよ!」
ひろ「そうだね!おばさん、いいでしょ?敏君悪いことしたんだから。」
君枝「え?…けど…」

その時君枝のイヤホンマイクに男の声が届く。

男「いいじゃないですか。子供達がこう言ってるんだから。気の済むようにしてあげてよ。」
君枝「………そ、そうね。じゃあ…」

君枝は仕方なく敏男達を連れて廊下に出て自分の部屋に入る。
クローゼットを開けると、君枝の衣服がないために空っぽのクローゼットに敏男を入れて扉を閉める君枝。
中から敏男の声が聞こえる。

敏男「あーうー、まっくらー、こわいー。」
ひろ「仕方ないよ。悪いことしたんだから。ちょっとは反省しなよ。」
敏男「あーうー…」

敏男をクローゼットに閉じ込めると、扉の鍵をかけ、一同は部屋を出て君枝は階下のリビングに戻り、ひろ達はやすおの部屋に戻る。
バスタオル姿の君枝がリビングに戻ると男の声が届く。

男「なんだかひどい目に合っちゃいましたね。子供のザーメンを顔に受けるなんて。」
君枝「………」
男「じゃあ着替えましょうか。さっきの小箱の中の紙袋を開けてください。袋に「A」って書いてあるほうですよ。」

君枝は言われるままに小箱の中の2つある紙袋の片方を開いて中の衣服を見て唖然とする。

君枝(これって…こんなのを着ろって言うの?)

紙袋の中に入っていたのは、10代の女の子が着るような派手なピンクのカラータイツと、アニメの「魔女っ子ルリたん」の主人公がお尻部分にプリントされた子供用パンツ、ゴムがゆるゆるになったホットパンツ、そしてVネックの薄い茶色のサマーセーターであった。

男「どうしたの?早く着替えてよ。」
君枝「けど…こんな服…おかしいわ…」
男「バスタオル一枚よりはましでしょ?たまには若作りした格好もいいじゃないですか。さ、早く。」
君枝「………」

君枝は無言でバスタオルを体から取って椅子にかけ、両足にカラータイツを足の付け根まで引っ張り上げ、その上にアニメのプリントパンツを履き、ノーブラ状態のままセーターを着、そして水色のホットパンツを履く。

君枝(やだ…このホットパンツ…ゴムがゆるいわ…紐もついてないし…これではすぐにずれて…)
男「結構似合ってますよ。上は大人っぽいのに下はまるで10代だからアンバランスだし。」
君枝「こんな格好で何を…」
男「子供達にまだジュースを出してなかったじゃないですか。部屋まで持っていってあげてくださいよ。」
君枝「そんな…こんな格好、やすおに見られたら何て思われるか…」
男「今さら何心配してんですか。さっきは全裸を晒してるでしょ?」

君枝は怒った表情を作るが、どこを睨みつければいいかも分からない。

男「厳格なおばさんらしくていい表情ですよ。さ、早くジュースを。」

君枝はジュースとグラスをお盆に載せて両手に持ってリビングを出る。
両手を離すと君枝の緩んだゴムのホットパンツは徐々にずり落ち、パンツが覗き見えるようになる。
君枝は数歩歩いてはホットパンツを引っ張り上げる動作を繰り返す。
仕方なく君枝はホットパンツがずれないようにちょこちょこと歩き、やっとのことで2階のやすおの部屋に辿り着く。
幸い息子のやすおはトイレに行っているのか部屋にはいなかったが、部屋の片隅でひろがすすり泣いていた。
君枝は慌ててジュースを乗せたお盆を床に置いてひろに近づく。

君枝「どうしたのひろ君?何かあったの?」
ゆかり「それが…さっきおばさんがひろ君の携帯の動画データを消したでしょ?その時に他の動画もみんな消えちゃったみたいで…」
君枝「え?そ、そうなの?」
ゆかり「その動画が…ひろ君のペットの猫の動画で…その猫ちゃん病気でこの間死んじゃったんだ。だからひろ君その動画をとっても大事にしてて…」
君枝「ご、ごめんなさい!ひろ君…おばさん何て事…」

君枝はひろに謝罪するが、ひろはただただすすり泣いている。
代わりにゆかりとたかしが君枝を責め始める。

たかし「おばさん、謝って済むことじゃないと思うよ。もうデータは戻らないんだし。」
君枝「そんな…おばさんどうすれば…」
ゆかり「どうしようもないと思うけど…おばさんも悪いことしたんだから、せめてお仕置きを受けてくれればひろ君も許してくれるかも。」
君枝「お仕置きって…」
たかし「敏君も悪いことしてお仕置き受けてんだから、おばさんも一緒でいいんじゃない?」
ゆかり「そうだね!じゃあおばさんもクローゼットの中で反省してもらおうよ!」
君枝「そんな!おばさんそんなの…」

君枝が反論しようとすると、ひろが子供らしく大声で泣き始める。
君枝はおろおろしてゆかり達の提案を受け入れる。

君枝「わかりました…おばさんが悪いんだから…お仕置きを受けます。」

君枝はホットパンツを掴んだままやすおの部屋を出て、ゆかり達と一緒に自分の部屋に入ってクローゼット
を開けると中には敏男が立ちすくんでいる。
ゆかりとたかしは君枝を押し込むようにクローゼットの中に入れ、慌てる君枝。

君枝「ちょ、ちょっと?まだ敏男君がいるのよ?おばさんと交代じゃ…」
ゆかり「敏君はまだまだ反省が足りないからおばさんと一緒にお仕置き続行だよぉ。」
君枝「そんな…こんな狭いところで…」

ゆかりは君枝の言うことを無視してクローゼットの扉を閉め、外から鍵をかけてしまう。
君枝と敏男をクローゼットの中に残して部屋を出るゆかり達。
狭いクローゼットの中で、君枝は外側を向き、そのすぐ後ろに敏男の体が密着している。

敏男「あーうー、せまいー、こわいー…」
君枝「ちょ、ちょっと、敏男君…そんなに動かないで…」

その時部屋の中に服を着たこずえと息子のやすおが入ってきたので、君枝は息を押し殺してクローゼットの扉の隙間から室内の様子を窺う。

君枝(やすお?…何をしにこんなところに……)

クローゼットに君枝が閉じ込められていることを知らないはずのやすおは、突然こずえの背後からスカートめくりを始める。

こずえ「きゃっ!や、山上君、やめてよぉ…」
やすお「こずえちゃんが勝手に服着てるからだろ?ずっとパンツ一枚でいろって言ったのに。」
こずえ「だってぇ…こずえ、あんなの恥ずかしいよぉ…」

君枝(やすお…何を言ってるの?)

やすお「ほら、クローゼットの中で敏君が見てるからさ、自分でスカート捲り上げてパンツ見せてあげなよ。」
こずえ「ふぇぇぇ……」

こずえは泣きべそをかきながらやすおに言われるまま両手でスカートの裾を掴んで捲くり上げ、クローゼットに向かって白のパンツをさらけ出す。
敏男からは君枝に阻まれてこずえは見えないが、君枝が代わりに目を丸くして室内の様子を見つめている。

君枝(やすお…女の子になんてこと…)

こずえ「もういいでしょぉ?山上くぅん……」
やすお「だめだよ!まだそのまま!ほら、敏君がリクエストしてるからパンツずらすよ!」
こずえ「ゃん!敏君そんなことリクエストしてないよぉ!」

やすおはこずえのパンツを背後から掴むと、一気にひざの下までずり下ろす。
こずえは捲り上げたスカートを下ろすことを許されず、クローゼットに向かって無毛の陰部をさらけ出す。

君枝(だめだわ…こんなことやめさせないと…)

君枝は自分の息子の行為を許せないと思いながらも、クローゼットの中からやすおに声をかけることができず、室内を覗き続ける。

やすお「ほら、もっと足開いて。こずえちゃんは恥ずかしいの見られるの好きなんだろ?」
こずえ「そんなことないもん…こんなのやだよぉ……ふゃぁあ!山上くぅん…お尻なんて触らないでぇ…」
やすお「この前お尻触られるの気持ちいいっていってたじゃん。ほらほら。」モミモミモミモミ……

背後からスカートの中に片手を突っ込んでこずえのかわいらしいでん部を揉みしだくやすお。
こずえはお尻をくねらせながら堪らない表情を見せる。
その時外の会話を聞いていた敏男はやすおと同じように両手で君枝のお尻をホットパンツの上から握り込んでぐにぐに手を動かす。

君枝(ちょ!…敏男君、何を…よ、よしなさい!)
敏男「あーうー、おしりー、おしりー」グニグニグニグニ……

君枝は堪らず敏男の手を振り払おうと、ずり落ちないようにホットパンツを掴んでいた両手を離して敏男の手をはたこうとするが、逆に敏男に手を払われてしまい、おまけにホットパンツがするするずり落ちてパンツの上からお尻を揉みしだかれるが、外にやすおがいるために声を出すことができない君枝。

君枝(やめなさい、やめなさいぃ!…お尻をそんなに揉まないでぇ……)
敏男:グニグニグニグニ……

やすお「敏君こっち見てるみたいだね。お仕置きでかわいそうだから、もっと楽しませてあげようよ。ほら、服全部脱いで。」
こずえ「やだよぉ、そんなのやだよぉ……」

やすおは抵抗するこずえの衣服を簡単に剥ぎ取って全裸にすると、今度は後ろから両手を回してこずえのぺったんこの胸をまさぐる。

こずえ「ふゃぁぁん…おっぱい触らないでよぉ…」
やすお「この前おっぱいも気持ちいいって言ってたじゃん。ほら、先っぽつんつんしてきたよぉ?」モミモミモミモミ……

君枝(やすおぉ……やめなさいぃ…そんなこと……は!…敏男君まで!?よしなさい!胸を触らないでぇ!!)
敏男「あーうー、おっぱい、おっぱいー…」モミモミモミモミ……

やすおはクローゼットの扉越しに君枝の目の前でこずえの胸と乳首をもてあそび、敏男も同じ様に君枝の背後から両手を前に回してサマーセーターの上から君江の乳房をぐにぐに揉みしだく。
君枝は声を出してしまわないように片手で口を押さえて敏男の乳房責めに耐えようとする。

敏男「あーうー、先っぽー、ぴんぴん~」モミモミモミモミ、ツンツンツンツン……
君枝(そ、そんな!?そんなことないわ!こんな子供に胸をいじられて乳首が反応するなんて…絶対にないわ!!)

君枝の考えに反して、敏男にいじられるままの君枝の乳首はぴこんぴこんに勃起する。
君枝は片手を胸元に動かして敏男の手を振り払うが、敏男は気にせず執拗に君枝の乳房と乳首をいじり続ける。

こずえ「やめてよぉ…先っぽつんつんしないでよぉ…ふぁぁぁん……」
やすお「そんなこと言って、声が変だよ?ほらほら」ツンツンツンツン、クニクニクニクニ……

君枝(もうよしなさいぃ……乳首をそんなに…いじらないでぇ……)
敏男:ツンツンツンツン、コリコリコリコリ、クニクニクニクニ……「あーうー、あーうー…あう?……ルリたん、ルリたん~…」
君枝(え?な、何?)

敏男はクローゼットの薄暗闇の中、目が慣れてきたのか君枝のパンツのお尻部分にプリントされた魔女っこルリたんに気づき、君枝の乳房いじりをやめるとそのまましゃがみ込み、君枝の腰を両手で掴んで目の前のルルたんパンツに顔を埋める。

君枝(ちょ、ちょっと…何して…ふぁ!そんなところに息を…息を吹きかけないでぇ!!)
敏男「ぶふぅ…ぶふぅ~…ルリたん~、ルリたん~…ぶふぅぅ~~…」

敏男は君枝のお尻に顔を埋めたまま、熱い吐息を君枝のお尻の割れ目に吹き込む。
君枝は思わず頭上でクローゼットの扉に両手をつき、お尻を突き出したような格好で敏男に吸い付かれたままお尻をくねらせる。
クローゼットの扉に君枝の体重がかかり、ガタンと音が鳴ってしまい、君枝は焦るが鍵のかかった扉は開かなかった。

やすお「敏君、中で興奮してるみたいだね。ほら、こずえちゃん。足をもっと開いてよ。お尻なめなめしてあげる。」
こずえ「やだよぉ…そんなの……ふゃぁ!…山上くぅん…そんなとこ舐めたら汚いよぉ……」
やすお:レロレロレロレロ……

やすおはしゃがみ込むと、無理矢理こずえの両足を開いてこずえのお尻に吸い付いてべろべろ舌で舐め始める。
君枝は敏男にお尻に息を吹きかけながらも、クローゼットの扉の隙間から見える息子の行為を信じられないといった表情で見つめ続ける。

君枝(やすお…何てこと…こんなの信じられないわ……え?…敏男君、パンツを!?)…「んん!!」

敏男はクローゼットの外のやすおの声を聞くと、目の前の君枝のルルたんパンツをずり下げ、やすおと同じ様に君枝の剥き出しのお尻に舌を伸ばして肛門あたりを舐め始める。

敏男:レロレロレロレロ……
君枝「んふぅ!…んんんんん~……」…(だめぇ!そんなところ舐めてはいけませんん!!やめなさいぃ……)

君枝は必死に声が洩れそうになるのを我慢してお尻をぶりぶり振って抵抗する。
敏男はそんな君枝の腰をしっかり掴んで無我夢中で肛門を舐め続ける。

やすお「ほらぁ、こずえちゃんお尻振っちゃってやっぱり気持ちいいんじゃんか。そろそろいつものやって見せてよ。」
こずえ「え?いつものって……」
やすお「わかってるくせに。オナニーだよ!ほら、早く!」
こずえ「ふぇぇぇぇ……」

やすおは立ち上がってこずえの真横に立つと、こずえに立ったままオナニーを強要する。
こずえは半べそになりながらも仕方なく片手を自分の陰部に伸ばして震える指先でオナニーを始める。

君枝(やすお…女の子になんてことさせるの…こんなこと許せないわ……)

やすお「ほら、もっとちゃんとやって。指をもっと動かしてさ。そうそう、そんな感じ。片手で自分のおっぱいの先っぽいじりながら。あれぇ?なんか僕のおちんちんもおっきくなってきちゃった。」

やすおは自分の半ズボンを脱ぎ捨ててパンツの穴から勃起したチンポを引っ張り出す。
君枝はお尻を舐められてよがりながらも目を丸くして自分の息子のチンポを凝視してしまう。

君枝(そんな…やすおの……あんなに大きいなんて……え?…敏男君…立ち上がった?)
敏男「あーうー、あーうー…」

敏男は君枝の肛門を舐めるのをやめると立ち上がり、背後から両手を君枝の胸元に回して君枝の体を抱え込むように自分の体を密着させて下半身を上下左右に動かし始める。

君枝(ちょっと…敏男君…そんなに体を動かさないで……はっ!…お、お尻に何か当たってる?…こ、これって……)

いつのまにか敏男は自分の半ズボンとパンツをずり下ろしており、剥き出しのチンポが直接君枝のでん部に押し当てられていた。
自分のお尻に当たるぬるぬるした感触の硬くなった棒状のものに、君枝は敏男のチンポだと確信する。

君枝(そんな!?やっぱりこれって…敏男君の……どうして脱いでいるのよ……やめなさい…お尻にすりつけないでぇ……)

クローゼットの外ではやすおがこずえのすぐ横で勃起したチンポをこずえに見せつけていた。

やすお「ほら、僕のおちんちん、こんなにおっきくなっちゃったよ。こずえちゃんのせいだからね。」
こずえ「そんなのこずえ知らない…こずえのせいなんかじゃないよぉ…」
やすお「だってこずえちゃんがそんな格好でオナニーなんてしてるからじゃん。僕もこずえちゃんの恥ずかしい格好見てオナニーしちゃお。」
こずえ「やだよぉ…そんな目で見ないでよぉ……」クチュクチュクチュクチュ……

目の前でオナニーを続けるこずえを見ながらチンポをしごき始めるやすお。
それを見て君枝は言葉をなくす。

君枝(この子達…まだ小学3年なのに何てことしてるの…こんなの絶対だめだわ…やめさせないと…)

君枝は意を決してクローゼットの中から声をかけてやすおとこずえの行為をやめさせようとするが、やすおの声を聞いて踏みとどまる。

やすお「あぁ…気持ちいいよ…ママぁ……」シコシコシコシコ……

君枝(え?…やすお…今ママって…どうして…)

やすお「ママぁ…オナニー気持ちいいよぉ…ママのお尻…柔らかい……」シコシコシコシコ……
こずえ「ゃぁん…お尻にぎにぎしないでよぉ…それにこずえ、山上くんのママじゃないよぉ……」クチュクチュクチュクチュ……

君枝(そんな…やすお…わたしのこと想像してるの?…そんなの……ぁ…敏男君がわたしのお尻を触ってる…これじゃあまるで……)

君枝はやすおの行為を見つめながら敏男にお尻を触られることによって、息子のやすおにお尻をまさぐられてるような錯覚を起こしてしまう。
やすおはこずえに話しかけながら片手を動かす。

やすお「ママぁ…僕がママのあそこをいじってあげるよ…」
こずえ「ぃゃぁん…そんなとこ触んないでぇ……」
やすお:クチュクチュクチュクチュ……

君枝(だめ、だめよ…やすお…そんなところ……)…「ふぁ…ぁ、ぁ……」
敏男:クチュクチュクチュクチュ……

敏男もやすおと同じ様に君枝のオマンコに指を伸ばしていじり始める。
君枝はお尻を突き出しながら腰をくねらせる。

やすお「どう?ママ…気持ちいい?」クチュクチュクチュクチュ……
こずえ「そ、そんなことないよぉ…ふぁぁぁ……」

君枝(そ、そうよ…こんな子供に触られて気持ちいいなんて…ありえないわ…)…「ん…ぁ…」
敏男:クチュクチュクチュクチュ……

やすお「そう?じゃあもっと激しく触っちゃお。」グチュグチュグチュグチュ……
こずえ「ひぁぁああん……ん、ん、ん…ぁ、ぁ、ぁ……」

君枝「んぅん!…ぁ、ぁ…」…(だめぇ…そんなに激しく…声が…出てしまう……)
敏男:グチュグチュグチュグチュ……

やすお「どう?これなら気持ちいいでしょ?ママ…」グチュグチュグチュグチュ……
こずえ「ゃ…ぁ…う、うん…き、気持ちいいよぉ…こずえ…気持ちいい……」

君枝「ん、ふぅ、ぁ……」…(だめ…こんなの…けど…やすおぉ…ママ、ママ…気持ち…いい……)
敏男「あーうー、あーうー、おまんこー。」

やすお「ママも僕のおちんちん触ってみてよ。ほら」

やすおはこずえの手を取り、自分のチンポを握らせてそのまま前後にしごかせる。
敏男も同じ様に背後から君枝の手を引っ張って自分の勃起したチンポを握らせる。

君枝(ひぃっ!…これ…敏男君のおちんちん?…そんな…なんて大きいの…あの人よりもこんなに大きいなんて……)

君枝は自分の亭主よりも大きい敏男のチンポに驚き、チンポを握らされた手を思わずふにふに動かしてしまう。
びくんびくんと反応する敏男のチンポ。

君枝(すごいわ…こんなにぴくぴく動くなんて…それにやすお…あんなに気持ちよさそうな顔してる…)フニフニフニフニ……

やすお「ママ…ママぁ…おちんちん気持ちいいよぉ…もっと、もっとぉ……」
こずえ:シコシコシコシコ……

君枝(やすお…やすおのおちんちんが…こんなに…あぁ…こんなのだめ…)シコシコシコシコ……
敏男「あーうー、気持ちいいー…」

やすおはこずえに激しくチンコしごかせ、君枝も握り込んだ敏男のチンポを前後にしごき始める。
やがてやすおはこずえを自分の方に向かってしゃがませ、こずえの目の前にびんびんになったチンポを突き出す。

やすお「ねぇママ、僕のチンポ咥えてよ。」
こずえ「そんなのやだよぉ!こんなのお口に入んないよぉ……んん!…もがぁ!」
やすお「いつもやってくれてるでしょ?ほら入った。べろでれろれろしてよ。」
こずえ「んん~…むはぁ…」レロレロレロレロ……

君枝(だめ…女の子になんてことさせるの…だめ…だめ…)

やすお「どう?僕のおちんちんおいしい?ねぇママぁ…」
こずえ「むふぅ…んはぁ…おいひぃ…おひんひん、おいひいおぉ……」レロレロレロレロ……
やすお「本当?よかったぁ。あぁ気持ちいい……」

君枝(やすお…やすおがあんな顔して……やすおのおちんちん…おいしそう……)

君枝は自分でも信じられないことを考えるようになり、頭の中が真っ白になった君枝は自らクローゼットの中でしゃがみ込み、目の前の敏男のチンポをまじまじ見つめる。

君枝(やすおのおちんちん…あぁ…わたしもう……)チュ、チュ……

君枝は敏男のチンポの先端に優しくキスをし、敏男のチンポはぴくんぴくんと反応する。
クローゼットの外ではやすおがこずえの頭を両手で掴んで前後に動かしフェラチオを強要している。
やがて君枝は舌を伸ばして敏男のチンポを舐め回し始める。

君枝(あぁ…やすおのおちんちん…チンポ……)レロレロレロレロ……
敏男「あーうー、きもちいいー…」
君枝:レロレロレロレロ……「んん!!むふぅ…んむむぅ……」

敏男はやすおと同じ様に君枝の頭を両手で掴んで自分のチンポを咥えさせる。
君枝は一瞬抵抗しようとするが、すぐに咥え込んだ敏男のチンポを口の中で舌を使って転がし始める。

君枝(あぁ…チンポ…チンポ…やすおのチンポぉ……なんておいしいの……)チュバチュバチュバチュバ……

やすお「あぁ…ママぁ、ママぁ…気持ちいいよぉ……もっと、もっとぉ……」

君枝はやすおの声を聞いてさらに激しく舌を動かして敏男へのフェラチオを続ける。
やがてやすおはこずえを立ち上がらせ、クローゼットの扉に両手をつかせてお尻を突き出した格好にする。

やすお「今度はママを気持ちよくさせてあげるね。」

君枝(え?…やすお…何を……ぁ…)

その時敏男が君枝の顔を自分の下半身から引き離すと、やすおと同じ様に君枝を立たせ、扉越しにこずえと向かい合わせるようにしてクローゼットの内側で再びお尻を突き出させる。
君枝が扉の隙間から外を覗くと、目の前でやすおがこずえの背後から陰部にチンポを挿入しようとしていた。

君枝(そんな…やすお…同級生の女の子になんてこと…それだけは……)

やすお「ママのオマンコに僕のおちんちん入れてあげるね…ほら…あぁ…どんどん入っていくよぉ……」
こずえ「ふゃぁぁ……だめぇ…おっきいよぉ…そんなにおっきいのぉ…だめだよぉ……」

君枝(やすおぉ…だめぇ…そんなことしては……)…「んん!…ふぁぁ…」…(ちょっと!?敏男君?何を…だめぇ…そんなの…入れては…だめぇ……)
敏男「あーうー…おまんこー…」

やすおはこずえのオマンコにチンポを挿入し、敏男も君枝の背後からチンポをぬぷぬぷとオマンコに挿入する。
君枝は顔を後ろに向けて首を左右に振るが、やすおと敏男は同時にピストン運動を開始する。

やすお「あぁ、あぁ…ママの中…気持ちいいよぉ…」グチュグチュグチュグチュ……
こずえ「ぁん!ぁん!…こずえ、ママじゃないよぉ…ママじゃないのにぃ……」

敏男「あーうー、きもちいいー…」グチュグチュグチュグチュ……
君枝「ん!ふぅ…ぁ、ぁ……」…(だめ、だめぇ…やすおぉ……そんなに突かないでぇ……大きい…やすおのチンポぉ…なんて大きいのぉ……)

やすお「あー、気持ちいい…ママも気持ちいい?」パンパンパンパン……
こずえ「あー、あー…気持ちいい…気持ちいいよぉ…こずえも気持ちいいよぉ……」

敏男:パンパンパンパン……
君枝「ん、ふぅ…ぁん、ぁん……」…(気持ちいい…息子のチンポがこんなに気持ちいいなんてぇ…わたし…わたし、もう……)

やすおと敏男のピストン運動はどんどん激しくなり、君枝は再び敏男のチンポをやすおのものだと錯覚を起こして微かに喘ぎ声を洩らす。

やすお「ママぁ…ママも腰動かしてぇ…くねくね動かしてよぉ……」グチュグチュグチュグチュ、パンパンパンパン……

君枝「ぁー、ぁー…ふぁぁ、んふぅぁ……」…(わかったわぁ…やすおぉ…だからもっと突いてぇ…チンポでもっと突いてぇ……)クネクネクネクネ……

クローゼットの外側にいるやすおに言われるままに自分の腰をくねらせる君枝。

やすお「ママぁ、ママぁ……気持ちいいよぉ…あー、あー…僕もう、僕もう…」グチュグチュグチュグチュ、パンパンパンパン……

君枝「ん、ふぅ…ぁ、ぁん!」…(あぁ…やすおぉ…ママももう……あぁ……)クネクネクネクネ……

やすお「あー、あー…ママ、ママぁ…イク、イク…僕、もう…イッちゃうよぉ!」グチュグチュグチュグチュ、パンパンパンパン……

君枝「ぁん、ぁん、ぁん、ぁん……」…(やすおぉ…ママもイクぅ…イッちゃうわぁ……)クネクネクネクネ……

やすお「出すよ!ママの中に出しちゃうよぉ!!」グチュグチュグチュグチュ、パンパンパンパン……

君枝「んぅん!…ふぁあん!…ひぐぅ……」…(いいわ!いいわよ!!…ママの中に出しなさい!いっぱいやすおのをママの中に出しなさいぃ!!)クネクネクネクネ……

やすお「うっ!うぁあん!!」どびゅっ!!びゅっ!びゅぅうっっ!!
敏男「あーうー!あーううー!!」どびゅっ!!びゅっ!びゅぅうっっ!!

君枝「んんん!!…ぅぁぁあん!!ふぁぁぁぁ……」

やすおと敏男は同時に射精し、それぞれこずえと君枝の中に精子をどくどく流し込む。
君枝はがくがくと両足を震わせ、敏男が君枝のオマンコからチンポを抜き出すとそのまま崩れ落ちるようにしゃがみ込む。
やすおはこずえからチンポを抜き出すと、さっさとズボンとパンツを履き直し、こずえにパンツだけ履かせると、こずえの手を取り君枝の部屋から出て行く。
しばらくすると、やすお達と入れ替わりにひろとゆかりが君枝の部屋に入ってきた。
ひろ達の気配に我に返った君枝は慌てて立ち上がり、パンティとホットパンツを履き直す。
ひろはにやにやしながらクローゼットの扉を開ける。

ひろ「おばさん、もう許してあげるよ。お仕置きはおしまい。」
ゆかり「敏君ももういいよ。あれ?おばさんどうしたの?なんだか顔が赤いよ?」
君枝「な、なんでもありません…なんでも……」
ひろ「そう?じゃあ僕達はやす君の部屋に戻るから、おばさんも出ていいからね。」

ひろとゆかりと敏男はなにやら満足気に君枝の部屋を出て行く。
君枝もよれよれしながら部屋を出て1階のリビングへ戻る。
ひろはお仕置きは終わったと告げたが、君枝へのお仕置きはまだまだ始まったばかりだった…


つづきます。
すいません、突然ですが、前回までのまどかさんへの辱めの続きは少し後回しにします。
ちょっと長くなりすぎて別の人をいじめたくなったので…
次回は君枝さんの中学生の娘の智子ちゃんの家庭教師が訪問します。
その家庭教師は実は……


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ついでにちょっとしたお願いです。
もしよろしければ、感想・ご意見・リクエスト・各登場人物にぴったりのイメージの芸能人等があればコメントに残していただければと思います。アニメのキャラでもおっけーです。
創作意欲がもりもり湧くと思いますのでよろしくです。(*^_^*)

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そして次回の更新は…
連続更新はちょっと微妙かな…
校正中なのは、晶君のソロ編があるのですが、強制男の娘が連続ってのもどうかなと。
なので、ちょっと予定は未定なのです。


てなわけで、いつものように這いつくばりながらも頑張りますので、応援よろしくです。
ちょっとしたメールなんかでズバッとやる気が出る場合がありますので(^_^;)



ではではいつものように、ブログランキングのクリックと拍手クリックもよろしくです!
別にランキング上がっても報酬があるわけでもなんでもないんですが…なんとなくうれしいので☆
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ぜひぜひつづきを読みたいキャラクターは…

京子さん
詩織様
理沙ちゃん
美久ちゃん
晶くん
とう子先生
あやちゃん
百合子ちゃん
君枝ママ
直美会長
ユウくん
恵理ちゃん
ひなのたん
まどかさん
美佐子先生
アルネ
その他
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今日の断言
本格的に右手が使えなくなりました。
日常生活もままならないのです。
次回更新未定です。ごめんなさい。
どなたか名医をご存じでしたらお願いします。
いやほんとに
H27.8.22
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このブログの小説、ちらっと読んでみたけど…

勢いで読破した!
すぐにでも続きが読みたい!
ついついお気に入りに追加した!
まぁ上記ほどでもない…
そんなことよりさっさと更新しろと思う
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