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その14_美久(6)

*このお話の前のお話はこちらをクリック!


美久が見つめるテレビの画面に映ったのは、どこかの寝室のようであった。

美久(あれ?どっかで見たような部屋だな…)

声「じゃあ、カメラの正面に立って。」

テレビのスピーカーから聞こえた声は機械的に編集され、誰の声か分からなくなっていた。
その声に返事をして画面に映った人物を見て美久は驚く。

声「早くしてよ」
京子「は、はい…」

美久(えー!?…ママ?…なんでぇ?)

画面に映ったのは、美久と晶の母親である京子であった。
美久は映っている場所が母親の寝室であることにも気づく。
京子はピンクのワンピースを身につけており、ノーブラであるのか、胸元にはうっすら乳首が透けて見えた。

声「相変わらずおっきいおっぱいだね。乳首透けちゃってるよ。」
京子「そ、そんなこと…だって…ブラをしてはいけないと…」
声「よけいなことは言わなくてもいいよ。じゃあまずは両手でワンピースの裾を捲くり上げてよ。」
京子「え…?けど……」
声「早く。」

京子は少し戸惑ってからカメラの前で両手の指先でワンピースの裾を摘んで少しだけ捲り上げる。

声「そんなんじゃパンツみえないでしょ!」
京子「きゃ!」

突然画面におもちゃのマジックハンドが映り込み、京子のワンピースの裾を掴んでぐいんと捲くり上げて京子のブルーの水玉パンティを丸見えにする。

声「ほら!これくらいでしょ!?自分でやってよ」
京子「は、はいぃ…」

美久(あれぇ?あのパンツ…僕のだ…)

京子はマジックハンドで捲り上げられたワンピースの裾をそのままの位置で固定するように両手で摘み、恥ずかしそうに目をつぶる。

声「ちゃんと目を開けててよ。それよりかわいいパンツだね。それおばさんの?」
京子「こ、これは…娘の美久の…」
声「どうりでおばさんのおっきなお尻にはちっちゃいと思ったよ。そのままパンツ丸出しにしといてよ。」

美久(ママ、なんでこんなことしてんだろ…それにこの声誰だろ…)

京子はパンツを丸出しにしたまま、視線は斜め下の床を見つめる。
すると再び画面にマジックハンドが映り込み、京子の胸元をワンピース越しに撫で回し始める。

京子「ぁ…」
声「手で払っちゃだめだよ。おっぱいたぷたぷしてて面白いね。」

マジックハンドは京子の大きな乳房を下から持ち上げるようにしてゆさゆさともてあそぶ。

声「おっぱいいじられてどう?」
京子「ど、どうって…」
声「気持ちいいんじゃないの?」
京子「そ、そんなこと…ぁ…」
声「正直に言わないと…」
京子「き、気持ちいいです…」
声「じゃあもっとおねだりしてよ。」
京子「……お、おっぱいをもっと…触ってください…」

京子が声に向かっておねだりすると、もう一本のマジックハンドが現れ、京子の両方の乳房がぐにぐに揉みしだかれるようになる。
京子はワンピースの裾を捲くり上げたまま体を左右にくねらせている。

声「どうですか?」
京子「き、気持ちいいです…おっぱい…気持ちいいです…ん…ぁ…」

美久(あんなことされて気持ちいいんだ…ほんとかな…)

美久は母親の様子を見て好奇心を持ち、自分の両手を胸元に当て、肌着越しに小さな胸の膨らみを慣れない手つきでまさぐり始める。

美久(うーん…気持ちいいかな…よくわかんないや…)

京子「きゃ!…そ、そこは…」
声「どうしたの?」
京子「そこ…乳首…ゃ…ぁ…」

2本のマジックハンドの指先がワンピースに浮かび上がった京子の乳首にあてがわれ、こりこり動かすようになると、京子はぴくんと上体を反応させる。

声「乳首がどうしたの?」
京子「ち、乳首をこりこりされると…気持ちいいです…ふぁ…んん!」

美久(乳首って…ここだよね…ほんとかな………)コリコリコリコリ…「…ん!」

美久は画面の母親と同じ様に肌着越しに自分の乳首を指先でこりこりいじりだす。
すると自分の上体がびくんと反応したことに驚く美久。

美久(あれぇ?僕、なんか変だ…体がぴくんて…)コリコリコリコリ…「ん、ふぅ…」

京子「きゃ!…ぁ、ぁ、ぁ……」
声「どうしたの?」
京子「ち、乳首を摘んで…くにくにされてますぅ…ふぁ、ぁ、ぁ……」

美久(ママ…気持ちよさそうだ…僕もやってみよ…)クニクニクニクニ…「……ふわわ!」

2本のマジックハンドは京子の乳首を器用に摘み、そのままくにくにもてあそぶ。
美久も真似をして自分の乳首を摘んでくにくにいじり始めると、思わず声を洩らしてしまう。

美久(なんか変だ…僕…どうしたんだろ…)クニクニクニクニ…「ん、ふ…ん、ん…」

声「乳首、おっきくなってるんじゃない?」
京子「は、はい…大きくなってます…ん、ん…」
声「どうしておっきくなってるの?」
京子「そ、それは…乳首をいじられて…気持ちいいから…ん、ふぅ…」

美久(ぁ…ほんとだ…僕も…先っぽ…おっきくなってる…)クニクニクニクニ…「ぁ、ん…ふぁ…」

声「じゃあ自分でおっぱいいじってみてよ。ワンピースは下ろしていいからさ。」

京子がワンピースの裾から手を離して胸元へ動かすと、代わりにマジックハンドがワンピースを捲くり上げて再び水玉パンツを丸見えにする。
京子は自分で両手を使って大きな乳房を揉みしだき、乳首を指先でいじりだす。
美久も母親の真似をして自分の胸元をいじり続ける。

声「どう?気持ちいい?」
京子「は、はい…ぅん、ぁ…ん…ぁぁ…」モミモミ、コリコリ、クニクニクニクニ…
声「おばさんって自分で気持ちいいって言ったらもっと興奮して気持ちよくなるんだよね。」
京子「はい…」モミモミ、コリコリ、クニクニ……
声「じゃあ、連呼しながらやってよ。」
京子「……き、気持ちいい…です…ぁ、ん…気持ちいい…んふぅ…」モミモミ、コリコリ、クニクニクニクニ…

美久(ママ…すごく気持ちよさそうだ……僕も真似してみよかな)モミモミ、コリコリ、クニクニクニクニ…「ん、ふぅ…気持ちいい…気持ちいいよぉ…ん、ぁ…ぁん……」モミモミ、コリコリ、クニクニクニクニ…

美久は自分も母親と同じ様に声に出しながら乳房をいじる。
いつのまにか美久は切ない表情になり、吐息も激しくなっている。

京子「あぁ…おっぱい…気持ちいいですぅ…ん…ふぅ…乳首もぉ…気持ちいい…んぅ…ぁ、ぁ…」モミモミ、コリコリ、クニクニクニクニ…

美久(…ぼ、僕もほんとに気持ちいいみたいだよぉ…)モミモミ、コリコリ、クニクニクニクニ…「おっぱい気持ちいいよぉ…ふゃぁ…先っぽも…気持ちいいよぉ…ん、ん……」モミモミ、コリコリ、クニクニクニクニ…

声「おばさん、すごい顔してるよ。ほんとに気持ちいいみたいだね。もう濡れちゃってんじゃないの?」
京子「そ、そんなこと…ありません…」
声「ほんと?じゃあ確かめてあげるよ」
京子「きゃ!…な、何を…」

京子のワンピースの裾を捲り上げているマジックハンドとは別のマジックハンドが画面に映り込み、京子の水玉パンツのゴム部分を摘むとそのまま太ももまでずり下ろす。
京子の股間の陰毛は全て剃られており、美久の陰部と同じ状態であり、ずり下ろされたパンツと京子の股間の間には、明らかに京子の愛液が糸を引いている様子が画面でも見て取れた。

声「ほら、やっぱり濡れてるじゃん。糸引いちゃってるよ。」
京子「………」

美久(ほんとだ…ママ…おもらししちゃったのかな…)

声「どうしてそんなとこが濡れちゃったのか言ってよ。」
京子「そ、それは…胸を触って…気持ちよかったから…です…」

美久(えー!?気持ちいいとおもらししちゃうの?…僕もしちゃてるのかな…)

美久は片手を自分のスカートの中に突っ込んで股間に指を当ててみる。

美久(わ!…僕も…なんかぬるぬるしてる…なんでぇ?)

美久は自分の股間が濡れていることに気づいて、不思議に思った美久は股間の様子を見ようとスカートのホックを外して床にスカートをぽとんと落とす。
再び肌着一枚の姿になった美久は指先を陰毛のない股間に当ててから指を離すと、母親と同じ様に股間から粘液が糸を引いている。

美久(ほんとに僕もなんか糸引いちゃってる…気持ちよかったからなのかな…)

声「そろそろ自分でしちゃいたくなってんじゃないの?」
京子「そ、そんなこと…」
声「していいよ」
京子「そんなことできません!…ビデオで撮られてるし…」
声「じゃあ今まで撮ったのを美久ちゃん達に見せちゃうよ。いいの?」
京子「そんな!…それだけは…」
声「じゃあまずはワンピースとパンツ脱いで素っ裸になってよ。」
京子「………」

京子は仕方なく身に着けていたものを全て脱いで全裸になり、もじもじしながらカメラの前で片腕で豊満な乳房を隠し、片手で股間を隠している。
美久も母親と同じ様に肌着を脱ぎ捨てて集会所の部屋の真ん中で全裸になって母親と同じポーズをとってみる。

声「気分はどうですか?」
京子「は、恥ずかしいです…こんなの…」
声「けどおばさん、恥ずかしいのが好きなんでしょ?両手どけて頭の後ろで組んでよ。それから足ちょっと開いて。」
京子「は、はい…」
声「乳首がぴんぴんのままだよ。やっぱり恥ずかしいのがいいんだ。」
京子「そんな…そんなこと…」

美久(……あ…僕の先っぽもつんつんのままだ…それに…僕もちょっと恥ずかしいかも…こんなの誰かに見られたら…けど…)

美久は横目で窓のカーテンが半開きになったままであることを気にしながらも衣服を身につけようとはしない。

声「おばさん、顔真っ赤にしてかわいいね。」
京子「も、もういいでしょ?…こんな格好………きゃ!…いゃぁん…」

両手を頭の後ろで組んだままの京子の体に再び2本のマジックハンドが伸び、背後から大きなでん部を鷲摑みにしてぐにぐに揉みしだき始める。
京子は堪らず声を洩らして全身をくねらせる。
美久が見つめるテレビの画面は分割され、京子の背後から撮影されているお尻が大映しになる。

声「もうおばさんなのにかわいい声出しちゃって。どうしちゃったの?」
京子「だって…だってぇ…お尻をこんなにぃ…ぁん!…ぁあ……」
声「お尻も触られると気持ちいいんだ。そんなにお尻くねらせちゃって。」
京子「は、はいぃ……ん、んぅ…ゃん、ぁ、ぁ……」

美久は不思議そうに画面を見つめ、母親がされているのと同じ様に自分の両手を後ろに回して小さくてかわいいでん部をぐにぐに触ってみる。

美久(ママ…こんなのも気持ちいいんだ…僕は…よくわかんないや…)グニグニグニグニ……

京子「も、もうよしてぇ…ふぁ、ふぅん!………え!?…えぇぇぇぇえっっ!?何するんですかぁっ!!」

2本のマジックハンドは京子の左右のでん部を掴んでくいっと京子のお尻の割れ目を開き、もう1本のマジックハンドが近づいてその伸びた指先が京子の剥き出しの肛門に挿入される。
京子は堪らずお尻をぶりんぶりん振り、大きな乳房もゆさゆさ揺れている。

声「どうしたの?おっきな声出しちゃって。」
京子「ひぁぁぁあん!…そ、そこは…お尻の穴…お尻の穴ですぅ!…そんなとこ…ひぁ、ひぁ…もうよしてくださいぃ!!……ふぐぅ!…だめ、だめですぅ!…そんなに動かさないでぇ……」
声「そんなこと言って、ほんとは気持ちいいんでしょ?ケツの穴ぐりぐりされて。正直に言ってよ。」
京子「ぁ、ぁ、あ!…き、気持ち…んふぅ!…お尻の穴…気持ちいい…ですぅ…ふぁ!んぁぁ…」

美久は目を丸くして画面に見入り、背後に回した自分の片手の指先を肛門にあてがってそのまま押し当ててみるが、肛門に指先を入れることはできない。

美久(いてて…お尻の穴に指なんて入らないや…けどママ気持ちいいって…)…「ん…ふぁぁ…」

美久は肛門に指を入れようとするのをやめ、そのまま指先で肛門の周りを撫で回し、なぜか片手を胸元に戻してかわいい乳首をくにくにいじり始める。

美久(やっぱり僕はこっちの方が気持ちいいや。)クニクニクニクニ…「にゃは!…ふゃぁ…先っぽくにくに…気持ちいいよぉ…」

声「股間からなんかどんどん垂れてきちゃってるよ。もう自分でしたくてたまんないんじゃないの?」
京子「そ、そんなこと…ありません…ふぁ、ぁ、ぁ、ぁ…」
声「じゃあもうお尻いじるのやめちゃうよ。」
京子「だめぇ!…やめないでくださいぃ!…お尻の穴…もっと…もっとぉ……」
声「じゃあ正直に言ってよ」
京子「…したいですぅ…自分でしたいですぅ…」
声「何をしたいのかちゃんと言ってよ。」
京子「……オ、オナニーです…オナニーがしたいですぅ…」
声「あはは!よく言えたね。そんなこと自分で言うなんておばさんすっかり変態だね。」
京子「ひどい…わたし変態なんかじゃ…」
声「まあいいや。じゃあそのまま床に座って両膝立ててよ。股は開いてね。お尻の穴は後でいじってあげるから。」

美久(???……おなにーってなんだろ…)

美久は初めて聞く単語を疑問に思いながらも、画面の母親と同じ様に、床に座って両足を開く。
テレビの画面はさらに分割され、画面の一つは京子の丸出しの股間を大映しにする。
京子の陰毛の剃られた股間はすでにぐしょぐしょのようであった。

美久(ママ…いっぱいおもらししちゃってる…ぁ…僕も結構すごいや…)

美久は自分の股間の状態と母親の股間を見比べる。
京子は両手で膝を抱えて恥ずかしそうに斜め下の床を見つめている。

声「じゃあ自分の好きなようにしていいよ。」
京子「………」

京子は無言のまま片手で乳房を軽く掴んで上下に揺さぶりながら、もう片方の手を自分の陰部にもっていく。
京子は指先で陰部にそっと触れると、ぴくんと上体を震わせる。
乳房を触る手の動きはぐにぐに揉みしだくようになる。
美久は口をぽかんと開けて母親の所作を見つめながらも、片手の指先で相変わらず乳首をこりこりいじりながら、画面の母親の陰部を参考にして自分の陰部に指先でそっと触れてみる。

美久(なんだろ…ここ…ねとねとしちゃってる…おもらしじゃないのかな…)

京子「ん…ふぅ…ぁ…」モミモミモミモミ…コリコリコリコリ…
声「声出すの我慢しなくていいよ」
京子「ぁん…ふぁぁ…ぁ、ぁ……」クチュクチュクチュクチュ……
声「気持ちよさそうだね。今どこいじってるの?」
京子「そ、そんなこと…恥ずかしくて…言えません…ぁぁ…」クチュクチュ…
声「ちゃんと言わないと後でこのビデオ、晶君に見せちゃうよ。」
京子「そんな…それだけは…許して…」クチュクチュ…
声「じゃあ言ってよ。」
京子「ク、クリトリス…です…」クチュクチュ…
声「クリトリスってなぁに?」
京子「それは…ここの…突起物…でっぱり…です…」クチュクチュ…
声「そこ触ると気持ちいいの?」
京子「はい…き、気持ちいいです…んふぅ…ふぁ…」クチュクチュ…

美久(???…くりとりす?…僕にもあるのかな…あ、これかな?)…クチュクチュクチュクチュ…「ふぁ…ぁ…」クチュクチュ…(こ、ここ触ると…なんか変だ…僕も…気持ちいいのかも…)クチュクチュ…「ん…ふゃ…」

声「ちゃんと声に出して実況しながらやってよね。」
京子「……ク、クリトリスをいじって…おっぱいを揉みながら…オ、オナニーしていますぅ…ふぅん…ふぁぁ…ぁん!…ぁ、ぁ……気持ちいい……」クチュクチュ、モミモミ、クニクニクニクニ……

美久「ぼ、僕も…くりとりすを…くちゅくちゅしてぇ…おっぱいの先っぽくにくにしながら…おなにーしてるよぉ…ふゃぁ…ふぁぁ…ふぁん!…僕…気持ちいいよぉ…」クチュクチュ、クニクニクニクニ……

母親の真似をして自分のしていることを声に出しながらオナニーにふけってしまう美久。

声「そろそろ中に指を入れたいんじゃないの?」
京子「は、はいぃ…入れたいですぅ…」
声「どこに入れたいの?」
京子「お、おマンコですぅ……」
声「じゃあまずはよく見せてよ。両手の指先を使ってさ。」
京子「………」

京子は少し戸惑いながも、乳房を揉んでいた片手を股間に動かし、太ももの下から両手の指先でおマンコの入り口を左右に開いて丸見えにする。
京子は目の前のカメラを気にして目をつぶって顔を背ける。
美久は手を止めて画面に見入る。

美久(ママ…おまんこって…なんかすごいや…僕もこんなになってるのかな…」

声「どうしたの?目なんてつぶって。」
京子「だって…こんな姿…恥ずかしいんですもの…」
声「いまさら何言ってんですか。今までよっぽど恥ずかしいことしてきたのに。ほら、カメラに向かってわたしのおマンコ見てくださいって言ってよ。」
京子「そんな…どうしてそんな…」
声「早く!」
京子「……わ、わたしの…お、おマンコ…見てください…」
声「もっと詳しくちゃんとお願いして。」
京子「…わ、わたしの…ぐちょぐちょの…おマンコを…お願いです…見てくださいぃ…」
声「そんなもんでいいや。じゃあオナニー続けていいよ。ちゃんと実況はしてよね。」

京子は再び片手で大きな乳房をぐにぐに揉みしだきながら、もう片方の手の人差し指をおマンコの中にゆっくり挿入する。

京子「あぁぁぁぁ…ゆ、指が…おマンコの中に入っていきますぅ…ふぁぁ…」

美久(ママの指…入っていく…僕のおまんこにも…入るのかな…)…「いたたっ!」(…ちょっと痛いかな…けど入るかも…)……「んん!…ふひゃぁぁ…指…はいっちゃったよぉ…」

美久も自分のおマンコを凝視しながらゆっくり人差し指を第一関節辺りまで挿入する。
初めての感覚に体をびくんと反応させる美久。
京子は挿入した指をおマンコの中でくいくい動かす。

京子「んふぅぅ…お、おマンコの中で…指を動かしてますぅ…ん、ん…き、気持ちいい…おマンコ気持ちいいですぅ…」クチュクチュクチュクチュ……

美久(ママ…中で指動かしてるんだ…僕も……)…クチュクチュ…「はやぁ…ひゃぁぁ…僕も…気持ちいいかもぉ…おまんこの中…気持ちいいかもぉ…」クチュクチュクチュクチュ……

京子「ぁ、ぁ、ぁ…も、もうだめですぅ…い、イキそうですぅ…」グチュグチュグチュグチュ……
声「もうイキそうなの?なんか早くない?」
京子「だってぇ…こんなに見られて…おまけに撮影までされてるんですものぉ…ん、ん…」グチュグチュグチュグチュ……

美久「ぁ、ぁ、ぁ…気持ちいいよぉ…おまんこ気持ちいいよぉ……けど…ママぁ…イキそうって…なんだろ…」クチュクチュクチュクチュ……

声「まだだめだよ。その前に…四つん這いになってよ。カメラのほうに顔向けて」
京子「は、はいぃ……」

京子は言われるままに両手を床について、軽く足を開いてお尻を突き出した四つん這いの格好になる。
美久もおマンコから指を抜くと、テレビ画面に向かって母親と同じポーズを取る。
テレビ画面には四つん這いになった京子と、分割された画面には京子のお尻が大映しになっている。

声「いい格好だね。後ろからも撮影してるからね。おばさんの肛門丸見えだよ。」
京子「いやぁぁ…恥ずかしいです…」
声「この映像、後でネットに流しちゃうからね。」
京子「だ、だめ!…そんなの絶対にだめです!」
声「おばさん、この辺で歩けなくなっちゃうよね。どうしよっかなぁ。」
京子「それだけは堪忍して…おばさん何でもするから…」
声「じゃあとりあえず、そのままお尻をぶりぶり振ってよ。」
京子「………」

京子は仕方なく後ろに突き出したお尻を左右にぷりぷり振り始める。
美久も同じ様にかわいいお尻をぷりぷり振る。

京子「恥ずかしい…こんなの恥ずかしいわ…」プリプリプリプリ…
声「あはは。まるでメス犬みたいだね。いい格好だよ。」

美久(僕も…恥ずかしいかも…けど…なんか……ほんとだ…僕もワンちゃんみたいだ…)プリプリプリプリ…

美久は自分の真横に立てかけられた大きな鏡を覗き込むと、四つん這いになってお尻を振る自分がまるで犬みたいであることに気づく。

声「けどやっぱり恥ずかしいのがいいみたいだね。後ろから見るとおばさんのおマンコからまたなんかあふれ出てるよ。おばさんやっぱり変態だね。」
京子「そ、そんなこと言わないでぇ…わたし…変態なんかじゃありません…」プリプリプリプリ…

美久(……え~!?…僕もさっきよりおまんこびしょびしょになってる…僕も変態なのかな…)プリプリプリプリ…

美久は四つん這いでお尻を振りながら、片手をお尻の方に回して指先でおマンコを触ってみる。
確かにさっきより愛液が溢れ出ていた。

声「あ、なんかさっきおねだりしてたよね。たしかお尻の穴をいじってほしいって。じゃあまたおねだりしてよ。片手で自分のおしりをぱちぱち叩きながら。」
京子「そんな!…それでは本当に変態みたいじゃ…」
声「仕方ないじゃん。本当に変態なんだから。」
京子「ひどいわ…こんなのひどすぎる…」
声「早くおねだりして!」
京子「ううぅぅ……」ペチペチペチペチ…
声「もっと激しく叩いて!それからちゃんとおねだりして!」
京子「……お、お尻の穴…いじってください…お願いします……」ばちん!ばちん!ばちん!ばちん!

京子はビデオカメラに向かって肛門を責めるように懇願しながら、片手を後ろに回して思い切りでん部を平手で叩き始める。
美久は画面を見て目を丸くしながらも、自分はお尻を叩かず、さきほど初めておマンコの中に指を入れたのが気持ちよかったのか、真横の鏡で自分の四つん這いの姿を見ながらおマンコに再び人差し指を入れてみる。

美久「ふゃぁ……おまんこに…指…入ったよぉ…やっぱりなんか気持ちいいかも…ふぁ…気持ちいいかもぉ…」クチュクチュクチュクチュ……

京子「はぅん!…はぁん!…早くぅ!…お尻の穴ぁ!…いじってぇ…はひゃん!…くださいぃ…」ばちん!ばちん!ばちん!ばちん!
声「もうびんたはいいよ!じゃあ肛門責めてあげるね。」
京子「……っっっ!!…ひゃひぃん!…そ、そこは…お尻の穴じゃ…ありません!…そこはぁ…お、おマンコですぅ…」

画面に映り込んだマジックハンドの先にはバイブが装着されており、京子の肛門ではなくぐちゅぐちゅになったままのおマンコにいきなり挿入された。
堪らず床についた両足をがくがくさせてバイブの振動に耐えようとする京子。
美久の目の前の画面に映った京子の表情は快感ですっかり歪んでいる。

美久(わー!ママのおまんこに…なんか入った…すごい太いよぉ…あんなの入ってママ大丈夫なのかな……けどママ…すごい顔してる…気持ちいいのかな…)

声「間違っちゃった。肛門だったっけ。けどおばさん気持ちいいんじゃないの?」
京子「そ、そんなことないですぅ…ああぁぁ…そんなの抜いてくださいぃ……」
声「また嘘ついて。正直に言わないと窓のカーテン全開にしちゃうよ。またお向かいの大学生に覗かれちゃうよ。」
京子「いやぁっ!…お願いぃ!そんなことしないでぇ…」
声「残念。もう開けちゃったよ。あれ?今日は誰もいないみたいだね。よかったじゃん。」
京子「は、早くカーテン閉めてぇ!こんな姿見られたら…恥ずかしいですぅ!…恥ずかしすぎますぅ!!」
声「じゃあ早く正直に言っておねだりしてよ。」
京子「……き、気持ちいいですぅ…お、おマンコ気持ちいいですぅ…ぁ、ぁ、ぁ、ぁ…も、もっと…もっとおマンコ突いてくださいぃ!!」

美久(ママ、やっぱり気持ちいいんだ…僕も…気持ちいい…おまんこ気持ちいいよぉ…)クチュクチュクチュクチュ…「ぁ、ぁ、ぁ、ぁ…おまんこ、おまんこ、おまんこ、おまんこ……」クチュクチュクチュクチュ……

美久の指は先ほどよりも深くおマンコの中に入り、美久は恥ずかしい言葉を連呼しながら泣き顔のような切ない表情で、指を激しく動かしておマンコの中を掻き回すようになる。
京子は必死に床についた両手で体を支え、バイブの振動に合わせるかのようにお尻をぐねぐねくねらせている。

声「おばさん、お尻ぶりんぶりんてすごく動いてるよ。よっぽど気持ちいいんだね。」
京子「は、はいぃ…気持ちいいですぅ…ぁ、ぁ、ぁ、ぁ…おマンコが…気持ちいいですぅ…わ、わたしもう…」
声「もう、なぁに?もうイキそうなの?」
京子「はい…イキそうです…ゃ…ぁ…イキそうですぅ……」

美久(ママ、またイキそうって…一体なんのことだろ…)クチュクチュクチュクチュ…「ぁ、ぁ、ぁ、ぁん!……ひゃぁん!…僕、僕…なんか変だ…体がガクガクするよぉ…ふぁ、ふぁ、ぁあん……」

美久と京子は2人とも床についた両足をガクガク震わせ、恍惚の表情を浮かべている。
京子のバイブの動きと美久の自分の指の動きはどんどん激しくなっていた。

声「じゃあイッちゃってもいいよ。カメラを直視してね。」
京子「はぁぁ!…ふぅん、ぁ、ぁ、ぁ、あぁ…イク、イク、イク、イキますぅ!」ぷしゃー!しゃー!……

美久「ひゃ、ひゃ、ふぁあん!…僕…なんか変だ!なんか変だ!なんか変だよぉ!!ふぁあああ……」ぷしゃー!しゃー!!……

美久と画面の中の京子は同時に絶頂を迎え、2人とも四つん這いの状態のまま陰部から後方に潮を噴く。
美久は初めての感覚に頭が真っ白になるようだった。
美久はわけが分からずそのまま床にへたり込み、しばらくすると美久の目の前のテレビの電源が切れる。

美久「ぼ、僕…いったいどうしちゃったんだろ…それにママも…」

ひろ「おーい、お姉ちゃーん。まだ集会所探してるの?お兄ちゃん見つかったよー。」

美久は集会所の外からひろの声が聞こえると我に返り、直感的に今ここで自分がやってたことと、母親の映像のことがばれてはいけないと思って慌てて肌着とスカートを身に着ける。
母親の映像のことが気になったが、テレビの周りにビデオデッキらしきものもないために諦め、平静を装って集会所の外に出て拓海達と合流する。
今西やひろ達は少しにやにやしている様子だったが、今日はもう解散の時間となったのでそれぞれ帰宅することとなる。

こうして美久は人生初めての絶頂の感覚を味わうこととなったが、これが晶達を陥れるための第一歩に過ぎないことに美久が気づくはずもなかった…


美久ちゃん篇、いったんおしまいです。
美和さんの次のターゲットは……次回お楽しみにしてくださいませ。


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ついでにちょっとしたお願いです。
もしよろしければ、各登場人物にぴったりのイメージの芸能人等があればコメントに残していただければと思います。アニメのキャラでもおっけーです。
創作意欲がもりもり湧くと思いますのでよろしくです。(*^_^*)

テーマ : 官能小説
ジャンル : アダルト

その13_美久(5)

*このお話の前のお話はこちらをクリック!


肌着姿の美久は公園の滑り台の周りに集まっているゆかり達に近づいて声をかける。

美久「お待たせしましたぁ。何して遊んでるんですかぁ?」
有里「あ、美久ちゃん。うんちもう終わったの?あれ?…美久ちゃんパンツ履いてないの?」
ゆかり「ほんとだ!お姉ちゃん、お尻丸見えだよー!」
美久「てへへ。パンツがどっかいっちゃって…僕のスカートどこかなぁ。」
早苗「美久ちゃんのスカートなら、なくなっちゃいけないと思ってあそこの集会所の中に入れといたよ。」
今西「あ、そうそう。今みんなでかくれんぼしてたんだけど、拓海だけまだ見つかってないんだ。」
東「まだ集会所だけ探してないから美久ちゃん、ついでに探してきてよ。」
有里「そうだ。美久ちゃんできるだけ静かに行って、いきなり声かけて前川先輩驚かしちゃってよ。」
美久「面白そうですね!じゃあ僕行ってきますね!」

美久は自分が恥ずかしい姿をしていることも忘れて、わくわくしながら集会所に近づき、そっと扉を開いて中の様子を窺う。
集会所の玄関には美久の泥で汚れたままのスカートが無造作に置かれており、美久は簡単にスカートの汚れを払うとそのまま身につける。
美久が靴を脱いで玄関に上がると、廊下の奥の部屋の扉が開いており、人の気配がしたので美久は足音を立てずに部屋の中を覗き込む。
すると部屋の隅で拓海がカーテンの陰に立ったまま隠れているようであり、美久がそっと近づいて驚かしてやろうと部屋の中に入ろうとした時、突然部屋の中のテレビの電源が入り、驚いた美久は足を止める。
驚いたのは拓海も同じであり、部屋の外に美久がいるのを知らない拓海はカーテンの陰から顔を出してテレビの画面に見入る。

拓海(なんでテレビが勝手に…あ、なんか映った…)
美久(びっくりしたぁ。先輩がテレビつけたのかな…あれ?なんか映った…)

画面に映ったのは、さきほどみんなで馬乗りをして遊んでいるシーンだった。
今西がアルバム用に写メを撮影していたのと同時に誰かがムービーも撮影しており、その動画が映し出されたのだ。
やがて画面は美久ばかりを映すようになる。

拓海(これ…さっきの馬乗りの時の…)
美久(あれぇ?僕が映ってる…なんでぇ?あ、さっきの馬乗りの時かぁ。こんなの撮ってたんだ。)

しばらくすると画面の中で馬の最後尾の美久の肌着はゆかりによって捲り上げられ、美久のかわいい乳房が露わになって画面に大映しになる。

拓海(あ…美久ちゃんの…)
美久(やだなぁ。先輩、僕ばっかり撮ってるじゃん。…あ、前川先輩、画面じっと見てる…)

やがて画面の中では敏男が美久の背中に覆い被さり、背後から美久の乳房を両手で揉みしだくようになる。
画面の中の美久は困ったような表情になっている。

拓海(美久ちゃん……あ…まずい…あそこがまた…)

拓海は画面の中の美久がおっぱいをいじられる様子を凝視するうちに、さっき射精したばかりなのに、また自分の股間が膨らんできたことに気づく。
拓海はカーテンから覗かせた顔を動かして室内をきょろきょろ見渡す。
画面の中の美久は敏男に乳首をいじられて堪らない表情をしており、それを見た拓海の股間はますますパンパンになる。

美久(先輩の様子、なんか変だ…あ、カーテンから出てきちゃった…)

拓海は短パン越しに股間を両手で押さえながら、前屈みの状態でカーテンの陰から出てきてテレビ画面の正面に立つ。
画面の中では美久が敏男にブルマをずり下ろされてパンツ丸出し状態でお尻を突き出し、敏男は美久のお尻をキティちゃんのパンツ越しに撫で回している。

拓海「はぁ、はぁ…」(ど、どうしよう…こんなの見てたら…)
美久(先輩どうしちゃったんだろ…なんか息が荒い…)

短パン越しに股間を押さえたままの拓海は、画面の中で美久のお尻に敏男が自分の股間を押し当てて腰を前後に動かす様子を見て、短パン越しに膨らんだ股間をぐにぐにいじるようになる。

拓海「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ…」(俺…何やってんだ…こんなのだめだよ…)グニグニグニグニ…
美久(先輩、何やってんだろ…なんか手が動いてる…)

拓海はいけないと思いながらも、自分の股間をいじる手の動きは止まらない。
画面の中で敏男はついに美久のパンツの上に射精すると、美久のパンツをずり下ろしてお尻を丸出しにすると美久の背中に跳び乗る。
アップで撮影される美久の肛門を見て拓海の手の動きはますます激しくなるが、馬乗りゲームが終了すると、画面が突然切り替わる。
驚いて手の動きを止める拓海。

拓海(あれ?これ…どこだろ…公衆便所か…まさかこの公園の?)
美久(あれぇ?なんか見たことあるトイレだ…あ、僕がまた映った!)

公衆便所の窓の外から隠し撮りされた映像は青年に耳の穴を舐めまわされる美久の姿をとらえる。

拓海(えぇ!?…美久ちゃん何されてんだよ…あ、またあそこが…)
美久(どうしてこんなの撮られてるんだろ…なんかやだなぁ…)

画面の中の美久は、青年に肌着の汚れを取られるために胸元をまさぐられ、拓海が見たこともないような堪らない表情になる美久。
肌着越しに乳首をくにくにいじられて美久がかわいい声を洩らすと拓海はますます興奮して再び自分の膨らんだ股間をぐにぐにいじるようになる。

拓海「はぁ、はぁ…み、美久ちゃん…」グニグニグニグニ…
美久(え?先輩、今僕の名前呼んだ?……わ!せ、先輩、短パンずらしちゃった!)

画面の中の青年が美久に両手を壁につけさせてお尻を突き出させ、そのままパンツをずり下ろして美久のかわいいお尻をぺろぺろ舐め始め、美久がお尻をぷりぷり振る様子を見ると、拓海は堪らなくなって思わず自分の短パンをずり下ろし、直接自分のチンポを握ってしごき始める。
美久は拓海が何をしているのか分からず、ふと部屋の隅を見ると、なぜか大きな鏡が立てかけられており、美久が鏡を視線を送ると、拓海の剥き出しのチンポが見て取れた。

美久(わわ!先輩の…あれ…おちんちん?すごーい!なんかおっきくなってるかも…それに先輩自分でおちんちん触って何してんだろ…)
拓海「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ……美久ちゃん、美久ちゃん…」

画面の中で青年は美久の陰部を舐め回すようになり、美久は必死に体を支えながら恍惚の表情を浮かべている。
拓海は美久に見られていることに気づかずにチンポをしごき続ける。

美久(先輩、また僕の名前呼んでる…それにすごく気持ちよさそうな顔してる…)
拓海「はぁ、はぁ、あ、あ、だめだ…も、もう……うっ!うあぁ……」びゅっ!どびゅぅ!!
美久(わ!先輩のおちんちんからなんか飛び出した!!)

画面の中でひろ達の美久を呼ぶ声が聞こえると映像は消え、それと同時に拓海は今日2回目の射精をする。
拓海の精液は部屋の床にぼとぼと落ちて拓海は放心状態になる。
美久は目を丸くして拓海の様子を見つめ続けるが、その時集会所の外から有里達が美久を呼ぶ声が聞こえる。
驚いて我に返った拓海は床の精液をそのままに、短パンを履き直すと、有里達に見つからないように集会所の窓から外に出る。
残された美久は集会所に入ってきた有里達に声をかけられる。

有里「美久ちゃん、どうしたの?前川先輩いた?」
美久「え?…う、ううん。ここにはいないみたいだよ。」
早苗「そう…どこに隠れちゃったんだろうね。じゃあわたし達はまた外を探すから、美久ちゃんはこの中をもう少し探してみてよ。」
美久「はい、わかりましたぁ!」

美久は拓海がここにいてさっきまでしていたことを有里達にしゃべらず、有里達に指示されるままに部屋にとどまる。
しかし拓海が窓から外に出て行ったことを見ていたので、どうしようかと迷っていると、再び部屋の中のテレビに映像が映し出された。
美久は少し驚いてからテレビの前に移動して画面に見入ってしまう…


次回、美久ちゃん篇、いったん最終回です。
はたして美久ちゃんの目の前でテレビに映し出されたものは…


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もしよろしければ、各登場人物にぴったりのイメージの芸能人等があればコメントに残していただければと思います。アニメのキャラでもおっけーです。
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その12_美久(4)

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公衆便所から出た下着姿の美久は、公園の隅の膝くらいの高さの柵をまたいで繁みの中に入る。
美久は繁みの奥にある大きな桜の木に近づく。
そこはかつて美久がまだ幼稚園児だった時に、兄の晶と一緒に遊ぶと、兄や男の子の友達がいつも立ち小便をしていた場所だった。
美久自身もその頃は兄の真似をして、兄と遊んでいる最中に公衆便所に行くと言っては密かにここへ来ておしっこをしていたのだ。
しかし小学校に入ってから同じ様におしっこをしている時に晶に見つかってこっぴどく叱られてからは公衆便所を使うようになっていた。

美久(お兄ちゃんにばれたらまた怒られちゃうかな…けど仕方ないよねぇ。)

美久は周囲をきょろきょろ見渡し、繁みの柵の中に誰もいないことを確認すると、肌着とパンツを脱いで木の枝に引っ掛ける。
美久は普段からトイレで全裸になって用を足す癖があったので、この時も当たり前のように全裸になってしまう。
桜の木は公園の隅にあり、すぐ横には幼稚園の建物が建っており薄暗く目立たない場所であり、柵の向こう側からはしゃがみ込んだ美久の姿は見えない。

美久(ひろ君たち、僕のこと探しに来てたみたいだから早くしちゃわないとね。)

桜の木の根元にしゃがみ込んだ美久が放尿しようとした時、再びひろ達の美久を呼ぶ声が聞こえた。

ひろ「美久お姉ちゃーん、どこ行っちゃったのー?」
やすお「おかしいね。トイレにもいなかったし。」
ゆかり「あれ?あの木の枝になんか引っ掛かってるよ。」
ひろ「ほんとだ。何だろ…」
響「あれパンツじゃない?」
やすお「ちょっとみんなで確かめてみようよ」

ひろ達は美久が枝に引っ掛けた下着を見つけると、柵をまたいで桜の木に近づいてくる。

美久(わ!みんなこっち来るの!?どうしよう…あ、おしっこが…)ちょろ…ちょろちょろ…

美久はひろ達が近づいてくることに気づいて焦るが、出始めたおしっこは止まらない。
桜の木まで辿り着いたひろ達はすぐに美久を見つける。

ひろ「わ!お姉ちゃんこんなとこでしゃがんで何やってんの!?」
やすお「ほんとだお姉ちゃんこんなとこにいたんだ!」
響「それにお姉ちゃん裸じゃん!」
ゆかり「えー!?お姉ちゃんひょっとしておしっこしてるの!?」
敏男「あーうー、おしっこー」
美久「み、みんな…あ、あの、トイレがずっといっぱいで…」ちょろちょろ…(おしっこ止まんないよー…)

美久はしゃがんで小便をちょろちょろ流したまま、真横まで近づいてきたひろ達に顔を向けて弁解しようとするが、小便は止まらない。

響「こんなとこでおしっこしちゃいけないんだよー!?」
美久「ご、ごめんなさい、けど僕我慢できなくて…」ちょろちょろ…
ゆかり「それにどうして裸なの?おかしいんだ!」
美久「僕…トイレの時はいつも裸になって…みんな、あんまり大きな声出さないで…」ちょろちょろ…
今西「おーい、みんなー。美久お姉ちゃんいたの?」

ひろ達の声を聞きつけて今西達も柵をまたいで近づいてくる。

ひろ「ここにいたよ!お姉ちゃんこんなとこでおしっこしてるんだ!」
東「ほんとに?だってトイレあっちだよ?」

今西達はすぐに美久の近くに集まり眉をひそめる。

有里「ちょっと、美久ちゃん。こんなとこでおしっこしちゃだめじゃない!」
早苗「それに真っ裸だし。何考えてんの?」
美久「先輩…ごめんなさい…トイレがいっぱいで…」ちょろちょろ…
有里「そんなの関係ないでしょ?中学生にもなって。」
早苗「そうよ。この子達に示しがつかないでしょ?もうおしっこ止めなさいよ。」
美久「けど…僕…おしっこがもう止まらなくて…」じょろじょろじょろじょろ……
ゆかり「わ!おしっこいっぱい出てきたよ!」

美久は必死に小便を止めようとしていたが、放尿の勢いは増すばかりだ。

有里「あーあー、もう止まらないみたいね。」
早苗「それに美久ちゃん、そんな格好でおしっこなんておかしいんじゃないの?おっぱいも丸見えだよ?恥ずかしくないの?」

指摘された美久は慌てて両手で小さな乳房の膨らみを隠すが、小便はじょろじょろ止まらない。
その様子を黙ってにやにや見つめていた今西は携帯電話を取り出すと、美久の放尿姿を撮影し始める。

美久「せ、先輩ー!。なんで写真なんて撮ってんですかー?」じょろじょろ…
今西「最近公園で立小便が増えてるらしくてさ。公園の事務局の人に注意喚起のポスター作って貼ってもらおうと思ってさ。」
美久「そんなー!?ぼ、僕、そんなの恥ずかしいですよー」じょろじょろじょろじょろ…
有里「仕方ないじゃん。悪いことしてんだから。これってほんとは犯罪なんだよ?」
美久「………」じょろじょろじょろじょろ……

今西は全裸の美久を少し離れて撮影したり、近づいて後方からお尻をアップで撮影したり、なぜか美久の赤らめた顔をアップで撮影した。
やがてやっとのことで放尿が終わった美久は自分がティッシュを持っていないことを思い出す。

美久(どうしよう…僕、ティッシュ…スカートのポケットに…)
響「おしっこ終わったみたいだね。早くお尻拭いて向こうで遊ぼうよー」
美久「う、うん…」
ゆかり「どうしたの?あ!お姉ちゃんティッシュないんじゃないの?」
美久「そ、そうなんだ…スカートのポケット中にあるんだけど…」
敏男「あーうー、てぃっしゅ、あるー」
ひろ「敏君ティッシュ持ってるってさ。美久お姉ちゃんに貸してあげなよ。」
美久「ほんと?敏君ありがと。」

美久は自分の背後にいる敏男からティッシュをもらおうと片手を伸ばすが、敏男はポケットから取り出したティッシュを美久に渡さずに、美久の剥き出しのお尻にティッシュを持った手を伸ばす。

美久「え?敏君?……ひゃ!」
ゆかり「敏君がお尻拭いてあげるってさ。」
美久「えー?い、いいよ!自分でやるからさ……ぁ…」
敏男「おしりー、ふきふきー」

敏男はティッシュを持った指先を美久の股間に当ててまさぐるように指先を動かす。
美久は堪らず小さなお尻をくねらせながら片手を後ろに回して敏男の手を払おうとするが、敏男の指の動きは止まらず、股間の小便を拭い取った後も敏男は美久のお尻の割れ目をまさぐる。

美久「と、敏君…も、もうきれいになったから……わわ!…そ、そこは…」

敏男は人差し指の先を美久の肛門に挿入してくにくに動かし始める。
美久は必死にお尻をぷりぷり振って抵抗するが無駄に終わる。

美久「と、敏君…そこ…お尻の穴だから…ん、んん!」(どうしよう…うんちも我慢してたから…ぁ…)ぷすん!ぷひ~…
響「えー!?何今の音…」
ゆかり「ひょっとしてお姉ちゃん、おならしたんじゃ…」
美久「ち、違うよ!そんなわけ…」ぷぴ~…ぷ~…
有里「やだぁ…美久ちゃん、みんなの前でおならなんて…」

敏男は美久が放屁すると、指先を美久の肛門から抜いて、そのまま肛門の周りを撫でるように指を動かす。

美久「敏君…だめだよぉ…指動かさないで…おなら…止まんないよぉ…」ぶひ~…ばすん!ぷぴぴぴ…
早苗「美久ちゃん、臭いよ…」
美久「ご、ごめんなさい…僕、恥ずかしいよ…けど…ぁあ!」ぶぴー!!ぷ~~~……

美久の放屁が止まると、敏男は再び指先を美久の肛門に挿入して激しく動かす。

美久「ひゃはぁ!!…と、敏君んん……だめだよ、だめだよ…そんなに動かしたら…僕、僕……あぁぁぁ…」ムリムリムリムリ……
響「やだぁ!…お姉ちゃんのお尻見て!」
ゆかり「わー!…お姉ちゃん…うんち洩らしてるよ!」
美久「ふぁぁ…う、うんち出てきちゃったよぉ…みんな、見ないでぇ…」

敏男が美久の肛門を刺激して美久がびくんとでん部を揺らすと、敏男は素早く指先を肛門から抜き、その後を追いかけるように美久の肛門からむりむりと美久の糞が覗き出す。

有里「ほんとだ…美久ちゃんあなた何考えてんのよ?こんなとこでうんちなんて…」
美久「ごめんなさい…だって僕…ずっと我慢してたから…」ムリムリ…
早苗「今西君、ちゃんとお尻も撮ってあげないとね。」
美久「ど、どうしてですかぁ!?僕、僕…恥ずかしいですよぉ…」ムリムリ…ぼとぼと…
今西「ポスターはできるだけ詳しくないとね。外でうんちするのもいけないことだしね。」
美久「そ、そんなぁ…あぁぁ…うんち止まらないよぉ…」ぶび!ぶびびぃ!!…ムリムリ、ぼとぼと……
ゆかり「やだぁ、美久お姉ちゃんのうんち、すごい大きいよぉ!それにくっさーい!」
美久「ゆ、ゆかりちゃん、ひどいよ…ん!んんんぅぅ!!」ぶぴーー!!ぶばぁ!!
有里「うわぁ!すごい…まだうんち噴き出してきたよ!」

美久はしばらくの間下着姿だったためにお腹が冷えてしまったのか、美久の肛門からは下痢便が噴き出すようになり、その様子を面白がるように見つめるゆかり達。
美久は脱糞を止めることができずに、体を支えるために必死に両手で真横の桜の木を掴んでいる。

美久「止まんない、うんち止まんないよぉ!…ふぁぁぁあ!」ぷしゃあ!ぶしゅしゅしゅしゅ…
早苗「あーあ、足元うんちだらけだよ。写真もいっぱい撮れたしもうあっち行こうか。」
有里「そうだね。美久ちゃん、あっちで遊んでるからちゃんとお尻拭いて来るんだよ。」
美久「は、はいぃぃ……」ぷしゅしゅしゅしゅ……

美久が返事をすると、ゆかりは敏男のティッシュを美久のそばに置き、木の枝に引っ掛かった美久のパンツをそっと手に取りポケットに忍ばせると、一同ははその場を離れる。
やっとのことで脱糞を終えた美久は半べそになりながら、ティッシュでお尻の汚れを拭き取り、立ち上がって下着を着けようとする。

美久(あれぇ?僕のパンツ…パンツがない…なんでぇ?)

美久は自分のパンツがさっき引っ掛けたはずの枝にないことに気づいて周囲をきょろきょろ見渡すが、地面に落ちている様子もない。

美久(困っちゃったな…あ、そうだ。あっちにスカートがあったよね。ちょっと汚れてるけど仕方ないや。)

美久は仕方なく肌着だけを身につける。
肌着一枚だけの美久は、後ろからはかわいいお尻が半分以上露わであり、前からは陰毛の生えていない陰部が丸見えである。
美久はさすがに恥ずかしいのか、両手で肌着の前部分の裾を引っ張り下げて陰部を隠すようにして繁みから出てゆかり達の元に戻ろうとする。


もうちょっとつづきます…


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その11_美久(3)

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美久は男女兼用の公衆便所に入るが、2つの個室は両方使用中のため、個室の扉の前で待つ下着姿の美久。
すぐに一人の青年が公衆便所に入ってくる。
青年はいかにもロリコンオタクのような風貌であり、個室の前に立つ一見男の子に見えるが、女の子用のパンツを履いている美久の姿を見て足を止め、美久に近づく青年。

青年「き、きみきみ。小便器空いてるよ。」
美久「え?…やだなぁ。僕これでも女子なんですよぉ。」
青年「そ、そうなんだ…小学校何年生?」
美久「失礼だなぁ。もう中一ですよぉ!」
青年「へ、へぇ…ご、ごめんごめん。」

青年は子供っぽいが、かわいらしい美久の顔をまじまじ見てから美久が空くのを待っている個室の真横の小便器の前に立つ。
青年が横目で美久を見ると、美久はにこっと笑い返すが、青年が自分を見つめながらズボンからチンポを引っ張り出すので視線をそらす。
青年はそのまま美久の胸元をまじまじ見つめ、肌着にうっすら透けた美久の乳房の膨らみに気づく。

青年(ち、乳首透けてる…それにこの子、かわいいな…)

青年は小便器から少し離れて自分のチンポが横からよく見える状態になって美久に話しかける。

青年「な、なかなかおしっこ出ないや。」
美久「そうなんですか?困りましたねぇ。」(早く空かないかなぁ。うんちもしたくなってきちゃったよ…)
青年「こ、こうするとおしっこ出やすくなるんだよ。はぁはぁ…」シコシコシコシコ…

青年は美久に見えるように片手で自分のチンポを前後にしごき始める。
美久はあっとゆうまにむくむく大きくなる青年のチンポを見て目を丸くする。

美久「なんかすごいですねぇ…それ…おちんちんって…おっきくなるんだぁ」
青年「は、恥ずかしいから見ないでよね…はぁはぁ…」シコシコシコシコ…
美久「えー?けどなんかおもしろいしぃ。むくむくってなってるよ。」
青年「や、やっぱり恥ずかしいからあっち向いててよ。すぐにおしっこ済むから…はぁはぁ…」シコシコシコシコ……
美久「はーい。つまんないの。」

美久は口を尖らして青年に背を向ける。
青年はチンポをしごきながら今度は美久の無防備なお尻を凝視する。
敏男の精液がこびり付いたままの美久のパンツは、さきほど美久が履き直した際にパンツの右側部分だけがお尻の割れ目に食い込んでおり、美久のかわいいでん部が丸見えになっている。
美久のお尻を見つめる青年のチンポをしごく手の動きは激しくなり、息も荒くなる。

美久「まだですかぁ?もうそっち見ちゃいますよぉ。」
青年「ま、まだだよ…はぁはぁ…だ、だめだよ、こっち見ちゃ!……うっ!!」どびゅー!!びゅ!びゅー!!

美久が好奇心で自分の体を青年の方に向けると、いつのまにか小便器ではなく、美久の方に向けてチンポをしごいていた青年が美久を目掛けて勢いよく射精する。
青年の精液は美久の顔面と肌着の前部分を汚してしまう。

美久「わ!…な、なんですか、これー!?」
青年「だ、だからまだだって言ったのに…あーあ…」
美久「もう、ばっちいなぁ…けどこれっておしっこじゃ…」
青年「そ、それはおしっこの前に出る…男だけなんだけどね…」
美久「そうなんだぁ。こんなの知らなかったです…」
青年「そ、それよりごめん…汚しちゃったね。拭いてあげるから。」

青年は便所に置いてあった予備のトイレットペーパーを手に取って美久に近づく。

青年「じゃ、じゃあ顔から拭くから目つぶっててね。」
美久「はーい。ありがとうございます。」

美久は何の疑いももたずに目をつぶる。
青年は美久のかわいらしい顔を間近に見てさらに興奮して美久のおでこの精液をゆっくり拭き取り始める。
青年は精液を拭き取りながら、美久の耳元に顔を近づけて吐息を吹きかける。

青年「ふぅー、ふぅー…」
美久「ん…」
青年「ど、どうかした?」
美久「なんか、くすぐったくて…耳が…」
青年「ごめんごめん、すぐ終わるからね…ふぅーふぅー…」

青年は美久の耳元に執拗に吐息を吹きかけ、美久は息がかかるたびに体をぴくんぴくんと反応させる。

青年「あ、耳の中にも飛んでたみたいだ。ここも拭いてあげるね。」
美久「う、うん…お願いします……ひゃん!」

青年は嘘をつき、耳元を拭く代わりに自分の伸ばした舌を美久の耳の穴に突っ込んで舐め回し始める。

青年「ど、どうしたの?変な声出して」レロレロレロレロ…
美久「にゃはは…くすぐったくて…ふぁ…ぁ…」

美久の顔はさっきまでの元気な表情から明らかに変わり、声も微妙に震えている。
青年は美久の反応を楽しむように美久の耳たぶを甘噛みする。

美久「ひゃぅん!…あ、あのぉ…」
青年「ていねいに拭いてるから我慢してね。」ハムハムハムハム…
美久「ん…う、うん…」
青年「か、顔、赤いけど大丈夫?それにちょっと震えてるみたいだよ。」ハムハム…
美久「ほんとですかぁ?…寒くはないんだけど…僕…ふぁ…よくわかんないや…んん…」

青年は美久の顔面の精液を拭きながらひとしきり耳を舐め回すと、今度は美久の肌着に手を伸ばす。
美久は顔を赤くしたまま目を開ける。

青年「じゃ、じゃあ肌着も拭いてあげるからね。」
美久「うん、お願いしますです。」

青年はトイレットペーパーを使って肌着の精液を拭き取り始める。
やがて青年の手の動きは美久の胸元に集中し、肌着越しに小さな胸の膨らみをまさぐるような動きになる。

美久「ちょ、ちょっとくすぐったいかもです…」
青年「ここ、かなり汚れてるから…しっかり拭かないとね。」
美久「う、うん…」
青年「胸、ちょっと膨らんでるね。男の子なのに変だね。」モミモミモミモミ……
美久「だから…僕…男の子じゃないってばぁ…ん、ん…」
青年「そ、そうだっけ。だからこんなにおっぱいがぷにゅぷにゅしてるんだ。」モミモミモミモミ……
美久「僕…ちょっと恥ずかしいかも…ん、ふぅ、ふぅ…」
青年「目、つぶっちゃってるよ。どうしたの?拭いてあげてるんだからちゃんと見ないと。」モミモミモミモミ…
美久「う、うん……けど…僕…なんか恥ずかしいし…ふぁ…」
青年「どうして恥ずかしいの?こんな格好してても恥ずかしくなかったのに。」モミモミモミモミ…
美久「そ、そうなんだけど…僕…なんか変かも……ふぁ!…そこはぁ…」
青年「ん?ここがどうかした?ちょっと汚れが残ってるからね。」コリコリコリコリ…

青年は美久の表情の変化を楽しみながら、美久の肌着にくっきり映った小さな乳首の膨らみを指先でこりこりいじり始めた。

美久「ん、ん、ん…僕、僕…そこ触られると…ふぁ、はぁ…」
青年「そこって…この乳首のこと?」クニィ!クニクニクニクニ……
美久「ひゅぁあん!…ゃん、ぁ、ぁ、ぁ…」

乳首の膨らみを指先で摘んで捻り上げてそのままくにくにもてあそぶ青年。

青年「どうしたの?なんか女の子みたいな声出ちゃってるよ。」クニクニクニクニ……
美久「だって…だって…僕、女の子だもん…僕…女の子だよぉ…ふぁぁ、ぁん…」
青年「ほら、また目つぶっちゃってるよ。ちゃんと見て。君の乳首、おっきくなってぴんぴんになってるよ」
美久「ほ、ほんとだぁ…なんでだろ…僕、やっぱり変なのかなぁ…ふぁ、ふぁ、ふぁ…」
青年「あれ?パンツの後ろも汚れちゃってるね。ここも拭いてあげるね。壁に両手ついて。」

青年は美久のパンツが敏男の精液で汚れたままになっていることに気づき、美久を公衆便所の壁に両手をつけさせてお尻を突き出させる。
青年は美久の乳首いじりをやめ、しゃがんで美久のパンツをトイレットペーパーで拭き始める。

青年「なかなか汚れ取れないよ。」
美久「なんで汚れちゃってるんだろ…」
青年「おしっこ洩らしちゃったんじゃないの?」
美久「そんなことないですよぉ!僕、もう中一なんですよぉ?」
青年「ふぅん。あ、ごめん。パンツずらしちゃった。お尻丸見えになっちゃった。」
美久「ちょ…は、恥ずかしいですよぉ…」
青年「けどお尻にも汚れがついてるみたいだから…直接拭いてあげるね。」
美久「ふぇ?…ふゃ!…お、お尻、くすぐったいですよぉ!」

青年は美久のパンツを拭きながらずり下ろし、美久の小さなお尻を丸出しにすると、でん部を拭くふりをして、自分の舌を伸ばしてれろれろ舐め回す。
美久は堪らずお尻をぷりぷり振っている。

青年「ほら、じっとしないとちゃんと拭けないよ」レロレロレロレロ……
美久「けど、けどぉ…なんか…くすぐったくてぇ…それに…おしっこももう漏れちゃいそうだよぉ…」
青年「もうちょっとだから我慢して!」レロレロレロレロ……
美久「は、はいぃ…ん、ん、ん、ん………ひゃ!…んぁあん!」
青年「ここもきれいに拭かないとね。」

青年は両手で美久のでん部を左右に開くと、美久の肛門に舌を挿入して舐め回す。
美久は思わずお尻をびくんと反応させて目をつぶる。

美久「んぁ、んぁ、んぁぁ…なんか変だ、なんか変だ…僕…なんか変だよぉ…」
青年「ぶちゅぅ…レロレロ…ベロベロ……」

青年の舌の動きはエスカレートし、ついには美久の陰部に舌を伸ばして舐め回し始める。
美久は初めて陰部を他人に触れられる感覚に腰ががくがく震え、壁についた両手で必死に体を支えている。

美久「ふゃぁぁぁあ…だめ、だめだよぉ…僕、僕…もう…立ってられないよぉ……」
青年「ぶちゅぅ、レロレロ…ぐちゅぐちゅ…ベロベロベロベロ……」

青年の美久の陰部への舐め回しは執拗に続き、美久が生まれて初めての絶頂を迎えようとした時、公衆便所の外にひろ達が美久を呼ぶ声が聞こえる。
青年は慌てて美久から離れて公衆便所から飛び出す。
美久は我に返ってパンツを引っ張り上げるが、なぜか便所の個室は使用中のままである。

美久(困ったな…おしっこもう我慢できないよ…うんちもしたいのに……あ、そうだ。)

美久は何か思いついたのか、公衆便所を後にする。
美久の帰りが遅いので探しに来たひろ達は、ばれないように美久の後について行った。


つづきます。


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その10_美久(2)

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響の声を聞いて一同は公衆便所に駆けつける。
こずえを見ると、どういうわけかこずえは泣き顔で衣服が水でびちゃびちゃになっている。

ゆかり「ちょっと、こずえー!どうしちゃったのよ?」
響「この子、手を洗うときに水飛ばしちゃって…」
有里「あーあ、服が上も下もびちゃびちゃじゃない。大丈夫?」
こずえ「ごめんなさい…」
ゆかり「謝っても仕方ないじゃん。どうすんのよ?」
早苗「そのままじゃ風邪ひいちゃうよね。着替えなきゃ、けど…」
有里「そうだ、美久ちゃん、ブルマ履いてたよね。こずえちゃんにスカートだけ貸してあげなよ。」
美久「はい!いいですよ。かわいそうですもんね。」

美久は快く引き受け、制服のスカートを脱いでブルマ姿になる。
こずえもゆかりに促され、誰も隠してくれないので男子もいる中でスカートを脱いで美久のスカートに履き替える。

ゆかり「パンツもびちょびちょでしょ?パンツも脱いだほうがいいよ。」
こずえ「う、うん…」

こずえはスカートの中に両手を入れてイチゴのパンツを脱ぐ。
ゆかりはこずえのスカートとパンツを無造作に鉄棒に引っ掛けた。

有里「けどこずえちゃん、ブラウスもびちゃびちゃだね…」
響「この子、ブラウスの下に何も着てないみたいだよ。」
美久「じゃあ僕のブラウス貸してあげるよ。中に肌着あるしね。」
こずえ「あ、ありがとう、お姉ちゃん…」

美久はさっさと制服のブラウスを脱いで肌着とブルマ姿になる。
無防備な美久は胸元を隠すわけでもなく、白のキャミソール型の肌着には少しだけ膨らんだ美久の乳房がうっすら見て取れた。
こずえは恥ずかしそうに上半身裸になって美久のブラウスに着替える。

早苗「これで大丈夫だね。今日は何して遊ぼうか。」
ひろ「僕、馬乗りがいいな!」
今西「あぁ、チーム分けして片方が馬になって相手チームがどんどん飛び乗っていくゲームだね。」
東「いいよ。じゃあチームは…」
やすお「僕、美久お姉ちゃんと拓海お兄ちゃんと一緒がいいな!こずえちゃんも入りなよ。立ってるだけの先頭の馬の頭役でいいからさ。」
ひろ「やす君はいっつも勝手に決めるんだから…まあいいや。じゃあ僕達は…」
今西「俺達は審判役してあげるよ。」
響「あたしも審判がいい!」
ひろ「じゃあ僕とゆかりちゃんと啓太郎と敏君でチームだね。そっちが先に馬でいいの?」
やすお「いいよ。早く始めよ!」

馬乗りは馬チームが先頭に立つ馬の頭役の人の腰を次の人が掴んで前屈みになって足を開き、その次の人が頭を前の人の足の間に突っ込んで同じ格好をしてどんどん連なって、ジャンプする側のチームがどんどん馬の上に飛び乗って全員が乗った状態で馬チームが10秒間耐えることができると、馬チームの頭役とジャンプチームの先頭がじゃんけんをして勝敗を決める遊びであり、馬チームが負けるとそのままやりなおし、勝つと馬チームとジャンプチームが入れ替わるという遊びである。

こずえはやすおに促されて公園の集会所の壁際に立ち、やすおは腰を曲げてこずえの腰に掴まる。
拓海はやすおに指名されて次の馬になり、腰を曲げてやすおの足の間に頭を突っ込んで自分の足を開く。
最後の馬役の美久は何のためらいもなく、拓海の股間に頭を突っ込んで馬の姿勢になる。

ひろ「じゃあ啓太郎から跳びなよ。次が僕でその次がゆかりちゃんで最後が敏君ね。」

ひろに指名されて跳び箱の要領で美久の背中に跳び乗ってそのまま前に進む啓太郎。
啓太郎がやすおの背中まで移動すると、次はひろが美久の背中に跳び乗る。
ひろは美久の背中を移動する時にさりげなく美久の肌着の裾をブルマから抜き出した。
そしてひろはそのままやすおの背中の上の啓太郎の真後ろまで移動し、わざと体を揺さぶる。

やすお「ちょっと、ひろー!反則じゃん。体揺らすなよー。」

やすおはひろが体を揺さぶることによって、啓太郎とひろの体重に耐えるために、やすおはしっかり掴んだこずえのスカートをずり下げてしまう。

こずえ「きゃ!…ス、スカートが…」

こずえのスカートはあっというまに足首までずり落ち、ブラウス一枚の姿になってしまうこずえ。
拓海はこずえの声を聞いて思わずやすおの足の間に突っ込んだ自分の頭を持ち上げて視線を前にやると、やすおの体の向こうにこずえの剥き出しの陰部が丸見えになっていた。
こずえは真っ赤な顔をして恥ずかしがるが、やすおがしっかりこずえの腰を掴んで身動きが取れず、足首までずり落ちたスカートに手を伸ばすこともできない。
周りの今西達中等部の男女はただ黙ってにやにやするばかりだ。
状況がわかっていない美久はこずえを応援する。

美久「こずえちゃんがんばってね!」
やすお「そうだよ、こずえちゃん、がんばって!崩れちゃったら負けになるよ!」
こずえ「け、けどぉ…」

拓海はこずえの陰部を思わず見入ってしまい、ゆかりはこずえを無視して美久の背中に跳び乗る。
そしてゆかりは美久の背中を移動する時に指を美久の肌着の裾に引っ掛けて引っ張り上げる。
美久の肌着は首元までずり上げられ、美久の小さな胸の膨らみが露わになる。

美久「あ、あれぇ?肌着が…」
ゆかり「お姉ちゃん、ごめんなさい!移動したときに引っ掛かっちゃって…」
やすお「お姉ちゃん、がんばって!あと一人だからね。」
美久「う、うん!大丈夫!」

拓海は今度は前屈みのまま首を後ろに向けると、美久のかわいい乳房が見て取れ、そのまま思わず見入ってしまう。
すると美久が首を前に向けて拓海と目が合う。

美久「てへへ。なんかちょっと涼しい格好になっちゃった。」
拓海「う、うん…」
響「美久お姉ちゃん、ブラジャーってしてないんだね。」
美久「そうだよ。僕窮屈なのやなんだよねー。」
響「それにおっぱいもぺったんこだよね。もう中学生なのに。」
美久「うるさいなー。ほっといてよ!そんなにぺったんこじゃないよーだ!そんなに見ないでよね!」
響「けど前の拓海お兄ちゃんもさっきからお姉ちゃんのおっぱいばっかり見てるよ。お兄ちゃんもぺったんこだと思うよね。」
拓海「え…そ、そんなこと…」

美久は少しだけ恥ずかしくなり、拓海の太ももを掴んでいる片手を離して肌着をずり下げようとするが、ゆかりが肌着の裾に指を引っ掛けたままなのでうまくいかない。
仕方ないのでそのまま片腕で胸元を隠そうとするが、すぐにバランスを崩しそうになるのであきらめて再び拓海の太ももを掴んで胸元は丸見えのままになる。
そんなことはお構いなしにひろは敏男に声をかける。

ひろ「敏君、最後だよ。がんばって!」
敏男「あーうー」

敏男は美久の背中に跳び乗ろうとせず、美久の背後に立つと、美久の背中に覆い被さるように腰を曲げる。
そしてそのまま両手を美久の体の前部分に回し、美久の胸元をまさぐるように両手を動かす。

美久「敏君、くすぐったいよー。」
敏男「あーうー」
ひろ「敏君、違うよー。ちゃんと背中に乗らなきゃ。」

敏男はお構いなしに美久の胸元をまさぐり続け、両手で美久の小さな乳房の膨らみを揉みしだくようになる。

美久「ちょっと、敏君、だめだよー。そんなとこ触っちゃぁ。お姉ちゃんくすぐったいよぉ」
響「やだー!敏君、美久お姉ちゃんのおっぱいさわさわしちゃってるよ!」
敏男「おっぱいー、おっぱいー」モミモミモミモミ……

美久は少し顔を赤らめて敏男にやめさせようと体を左右に揺さぶるが、そのことによって美久のお尻の動きが敏男の股間を刺激し、敏男の手の動きはエスカレートする。

美久「敏君、もうやめようね。僕、もう怒っちゃうよ。……きゃん!」
響「敏君たら、美久お姉ちゃんのおっぱいの先っぽいじっちゃってるよ。」
ひろ「もう、敏君、何やってんだよー。」

敏男は両手の指先で美久の小さな乳首をコリコリいじり始める。
明らかに美久の表情は変わり、拓海は顔を後ろに向けてその様子を凝視してしまっている。

美久「と、敏君…ん…反則だよー…そんなとこ触ったら…ん、ん…」
敏男「ちくびー、ちくびー」コリコリコリコリ…
有里「大丈夫?美久ちゃん。なんか表情変だよ?」
美久「そ、そうですかぁ?な、なんか僕…さっきから変かも…ん…先輩ぃ、敏君止めてあげてもらえませんか?」
早苗「けどこれってゲームだから、わたし達が手出しできないよ。」
美久「そ、そうですよねー。…ん、ふぅ…僕、がんばらなきゃ…ん…」
有里「そうそう。がんばって。…それより、美久ちゃんのおっぱいの先っぽ、さっきより大きくなってない?」
響「ほんとだー!なんか先っぽがつんつんになってるよ!」
美久「ほ、ほんとに?…どうしてだろ…僕、変なのかな…ん、ふぅ………ひゃん!」
敏男「ちくびー、つんつんー」クニクニクニクニ……

敏男は指先でぴんぴんになった美久の乳首を摘み、くにくにもてあそび始める。
美久は堪らず目をつぶって今まで出したことのないような声を洩らす。

美久「ふぁ…ぁん!…僕…なんか変だ…敏君、そんなとこくにくにしたらだめだよぅ…ぁ、ぁ、ぁ…」
敏男「あーうー、あーうー」クニクニクニクニ……
ゆかり「敏君、もういいよ。変なことやめてちゃんと跳び乗りなよ。」

敏男はゆかりの言うことを理解したのか、美久の乳首いじりを止めてぴょんと美久のお尻の上に跳び乗る。
しかし敏男はすぐにバランスを崩して美久のお尻からずり落ち、敏男は美久のブルマを掴んだまま地面に尻餅をつく。
美久のブルマは膝までずり落ち、キティちゃんのパンツが丸出しになる。
敏男は目の前のキティちゃんのプリントパンツを見て興奮したように美久のお尻をパンツ越しに撫で回す。

有里「あらら、敏男君、美久ちゃんのブルマずらしちゃって、キティちゃんのパンツ丸見えだよ。」
美久「ほ、ほんとですかぁ?…敏君、だめだよぅ。そんなとこなでなでしたら…」
敏男「キティちゃんー、あーうー」ナデナデナデナデ……
美久「と、敏君、だめだよぉ……あれぇ?今西先輩…携帯で何してるんですかぁ?」
今西「あ、僕アルバム委員なんだ。だから撮影。」
美久「そ、そうなんですか?…けど…僕、こんな格好だから撮らないでくださいよぉ。」
今西「全体を撮ってるだけだから大丈夫だよ。」
美久「けど…なんだかさっきから僕の胸とかお尻ばっかり撮ってるような…」
今西「顔は撮ってないから大丈夫だよ。」
美久「けど…なんか僕恥ずかしいかも…」

今西はそう言いながらも、明らかに美久の恥ずかしがってる表情も一緒に撮影しているようだった。
敏男は美久のパンツを撫でるのを飽きたのか、再び立ち上がると、自分の下半身を美久のパンツ越しにお尻に押し当て、また美久の背中に覆い被さって両手を回して美久の乳房をもてあそぶ。
さらに敏男は舌を伸ばして美久の背中をぺろぺろ舐め回し始めた。

美久「ひゃあ!…と、敏君、何やってんの?せ、背中くすぐったいよぉ。それにまた胸なんか触って…だめだよ、だめだよぉ…」
敏男「あーうー」ペロペロペロペロ…クニクニクニクニ……

美久は堪らず再び全身を左右に揺さぶって抵抗しようとするが、美久のお尻の動きが敏男の下半身を刺激し、敏男の股間は明らかに膨らんできている。
そして目をつぶった美久が、拓海の足の間に挟まったままの首も左右に振っているために、拓海の下半身まで刺激し、拓海の股間も制服のズボンの中でむくむくと膨らんできた。

拓海(ぁ…美久ちゃん…駄目だよ…そんなに首動かしちゃ…)
美久「ゃ…ぁ…だめ…だめだよぉ…僕、僕…くすぐったいよぉ…」
敏男「あーうー、きもちいいー」ペロペロペロペロ…クニクニクニクニ……

敏男はいつの間にか自分で腰を前後に動かし、膨らんだ股間をパンツ越しに美久のお尻にぐいぐい押し当てる。
お尻に違和感を感じた美久がくねくね腰を動かすとよけいに敏男の股間を刺激してしまう。
そして敏男の短パンから勃起したチンポがこぼれだし、そのまま敏男はチンポを美久のお尻に押し当てて前後運動を続ける。

有里「やだ!敏男君自分で腰動かしてるよ。それにあそこがはみ出ちゃってる…」
早苗「美久ちゃん、まるで犬が交尾してるみたいだよ。」
美久「えー?交尾ってなんですかー?…それより…お尻になんか当たってるよぉ…なんか変だ、なんか変だぁ!!」
敏男「あーうー、いくーいくー」どびゅ!びゅ、びゅー!!
拓海(だめだよ、美久ちゃん、首動かしちゃ…ぁ、ぁ、ぁ、ぁああ!!)どびゅー!びゅ!びゅ!

敏男はついに美久のパンツのキティちゃんめがけて射精し、すぐにチンポを短パンの中におさめる。
そして拓海まで、美久の激しい首の動きによってズボンの中で射精してしまっていた。
それから敏男は自分の精液でぐしょぐしょになった美久のパンツをずり下ろして美久のかわいいお尻を丸出しにすると、今度は器用に美久の背中に跳び乗る。

ひろ「これで全員乗ったよ!お兄ちゃん、10秒数えて!」
東「はいはい。い~ち…」
早苗「美久ちゃん!パンツまでずれてお尻が丸出しだよ!」
有里「お尻の穴まで丸見えだよ~。」
美久「え~!?ほんとですかぁ?…てか、今西先輩、また写真撮ってるんですかぁ?お、お尻なんて撮らないでくださいよぉ!僕、僕…恥ずかしいよぃぉ……」

東はひろに頼まれ、カウントを始めるが、信じられないくらいにゆっくりとしたカウントだ。
今西は美久の背後に回って美久の懇願も無視して剥き出しの美久の肛門と陰部を撮りまくる。
東のカウントが10になるまで今西の撮影は続いた。

本来はここでじゃんけんをしてゲームの勝敗が決まるのだが、ひろ達は口々にこの遊びはもう飽きたと言い出して唐突に馬乗り遊びは終了する。

拓海「ぼ、僕、体操服に着替えるよ。その方が動きやすいし。」

拓海は立ち上がると、自分の射精によってびしょびしょになったパンツとズボンを気にしてそそくさと自分のカバンから体操服を取り出してトイレに向かう。
こずえはブラウス一枚のまま半べそ状態であり、美久に借りたスカートは足元の泥で汚れてしまっている。
美久は自分のパンツが敏男の精液でびしょびしょになっていることに気づかずにパンツを引き上げてブルマも履き直そうとする。

ゆかり「あーあ、こずえだめじゃん。お姉ちゃんのスカート汚しちゃって。」
響「それじゃあもう履けないじゃん。自分のスカートもまだ濡れてるし。そのままの格好でいなさいよ。」
こずえ「そんな…そんなのやだよ…恥ずかしいよ…」
有里「美久ちゃん、ブルマ貸してあげなよ。」
美久「え…けど…」
早苗「美久ちゃんパンツだけでもあんまり恥ずかしくないでしょ?大丈夫だよ。公園他に人いないし。」
美久「はい!いいですよ。こずえちゃんかわいそうだしね。」

美久は少しだけ迷ったが、すぐに履きかけたブルマを脱いでこずえに手渡してやる。
やがてパンツも脱いだ状態で、体操服の短パンとTシャツに着替えた拓海がもどってくる。
拓海は肌着とキティちゃんのパンツだけの姿になった美久を見て少し驚くが、美久はあまり恥ずかしがってないようだった。

美久「僕、ちょっとトイレ行きたくなっちゃった。ちょっと待っててくださいね。」

美久は皆にそう告げると、下着姿で一人で公園の公衆便所に向かう。
ひろ達はその後ろ姿をにやにや見つめていた。

…つづきます


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