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その108_京子と晶と美久(7)


このお話の前のお話はこちらをクリック!


木下家の母子4人の入浴はいつの間にか母親の京子による次男たかしへのオナニー指導へと変わり、晶の指示によって京子はたかしのオカズになることを強要されていた。
イヤホンの指示で京子が晶を罵ったことによって晶の心は歪み、たかしのリクエストによって京子が恥ずかしがる行為を強要する晶は考えを巡らせる。
お湯の抜けた空っぽの湯船の中でがに股姿勢を戻して両手で股間と胸元を覆って立ちすくむ京子は堪らない気持ちで晶に弱々しい声で訴えかける。

京子「あ、あの…あのね、晶…もう、こんなこと……やめにして……」
晶「何言ってんの?たかしにおかしなオナニー癖がついてもいいの?それにこのままじゃたかしのやつ、同級生の女の子をオカズにしちゃいそうだし。」
京子「そ、それは……」
晶「それはまずいでしょ?ほら、つづきを始めるよ。たかしが待ちかねてるしね。たかし、母さんにどうしてほしい?」
たかし「僕…もっとお母さんのおまんこが見たい。それから、お母さんが‘恥ずかしい’って言うと僕、気持ちいいみたいなんだ。」
晶「へ~。やっぱりたかしっていい趣味してるね。聞いた?母さん。母さんの‘恥ずかしい’ってセリフが聞きたいみたいだよ?」
京子「そんな…セリフだなんて……そんなつもりじゃ……」
晶「ダメだよ、それじゃ。ちゃんと‘恥ずかしい’ってつけないと。これから話す時は全部‘恥ずかしい’って言ってよね。何が恥ずかしいか説明しながらね。」
京子「恥ずかしい……そんなの…お母さん、恥ずかしいよ……」
晶「ちゃんとできてるじゃん。試しに‘恥ずかしい’って連呼してみてよ。」
京子「ううぅぅ……は、恥ずかしい…恥ずかしい……恥ずかしいよ……お母さん…恥ずかしいっ!……」

両手で乳房と陰部を覆った京子は両目をぎゅっとつぶって言われた通りに連呼し、その様子を正面から眺めるたかしの萎んだチンポはむくむくと膨らみ始める。

晶「すごいじゃん!母さん、おっぱいもおまんこも隠してるのにたかしのチンポが勃起し始めたよ?自分でチンポも触ってもないのにさ。」
京子「そんな…恥ずかしい…どうして…恥ずかしい…恥ずかしい……あぁ…ほんとに…たかしの…おちんちんが…あんなに……恥ずかしい…恥ずかしい…たかしが…わたしの顔を見て…おちんちんを…あんなに膨らませて……こんなの恥ずかしい……たかしぃ……お母さんの…こんな…恥ずかしがってる顔……見ないでぇ……お、おちんちんを…おっきくしないでぇ……」

晶の声を聞いて目を開いた京子は目の前のたかしのチンポがどんどん膨らんでいるのを見て顔を真っ赤にし、羞恥に歪んだ自分の顔を直視するたかしに懇願しながら顔を左右に振る。

たかし「お母さんの顔…すごいよ…お母さんの恥ずかしがってる顔見てるだけでおちんちんがこんなにびくんびくんしてる……」
京子「いやぁ……そんなこと…お母さんに言わないでぇ…恥ずかしい…恥ずかしい……こんなに恥ずかしいなんてぇ……お願い…たかしぃ…もう…見ないで…お母さんの顔……見ないでぇ……」
晶「たかしのチンポ、触ってないのにもう射精しちゃうんじゃない?こんなに効果があるなんてすごいね。母さん、何がそんなに恥ずかしいの?」
京子「そ、そんなの分かるでしょぉ?……たかしが…見てる…からぁ……恥ずかしいのぉ……」
晶「なんで自分の息子が見てるからって恥ずかしいの?たかしは母さんの顔を見てるだけだよ?」
京子「けど…けどぉ……恥ずかしい…恥ずかしいのぉ……たかしに…あんな目で……こんな顔…恥ずかしがってる顔…見られるの……とても…恥ずかしい…とっても…恥ずかしい……すごく恥ずかしいのぉ……」
晶「どう?たかし。母さんが恥ずかしがってるの見て気持ちいい?」
たかし「うん…すごく…気持ちいい……おちんちん触ってないのに……お母さんの顔を見てるだけなのに…すごく気持ちいいよ……」
晶「じゃあもっと母さんが恥ずかしがってるの見たい?」
たかし「うん…見たい…もっと…もっと見たいよ…」
晶「そっか…さっき母さんのオマンコがもっと見たいって言ってたよね?…じゃあねぇ……」

たかしの返答に満足気な表情を浮かべた晶は京子の背後から何やら耳打ちし、驚いた京子は振り返って晶に反論しようとする。

京子「あ、晶!?…そ、そんなのいやよ!……どうしてそんなこと……」
晶「たかしのために決まってるでしょ?ほら早く!」

晶は背後から京子の腰を掴んで無理矢理腰を落とすと両足を開かせて再びがに股姿勢を強要する。

京子「晶…お願い…これじゃあそこが……丸見えに……」
晶「何言ってんの?丸見えにしてんでしょ?それにこの格好はさっきもやったじゃんか。ほら、よく見えるように両手は頭の後ろで組んで。そうそう。これで隠すこともできないね。」
京子「いや…いやぁ…お母さん…やっぱり恥ずかしい……たかしに…こんなところ……はっ!…たかし…そんなにじっと……見ないで……こんなところ……」
晶「こんなところじゃ分からないよ?たかしのオナニーのためにちゃんとどこを見られて恥ずかしいか言わなきゃ。」
京子「そんな……ううぅぅ……たかし…見ないで……お母さんの…オ、オマンコ……ほんとに…本当に……恥ずかしいから……オマンコ……見ちゃ…だめ……」
晶「なんでそんなに恥ずかしいのかな。自分の息子の…しかもまだ小学生の子供に裸を見られて恥ずかしいなんて…どう?たかし、母さんの恥ずかしがってるの見て気持ちいい?」
たかし「うん…すごく……」
晶「そっか、じゃあもっと恥ずかしがらせるには……自分の息子に見られるだけでこんなんなら、他人に見られたらもっと恥ずかしいだろうね。」
京子「ぇ?……晶?…何を……」
晶「たかしの左右からクラスメートのひろ君達も母さんのこと見てるよ?」
京子「ぇ?…ぇ?…晶?…何を言って……」
晶「だから想像するんだよ。たかし以外の他人に見られてるってさ。どう?恥ずかしい?」
京子「そ、そんなの……誰も…いないのに……」

わけが分からないといった表情を見せる京子に背後から耳打ちする晶。

晶「ほら、たかしの友達のひろ君が母さんのこと、信じられないって顔で見てるよ?いいの?たかしのクラスメートの小学生に恥ずかしい格好見られても。」
京子「そ、そんな……そんなこと…いや……ひろ君……そんな顔で…見ないで……おばさん…こんな格好しているのは…わけが……」

簡単に晶の術中にはまった京子は、頭の中でひろ達の視線を想像して顔を左右に振りながらそこにいるはずもないひろに訴えかける。

晶「たかしのクラスの女子の友達も見てるね。ゆかりちゃんだっけ?あの子、すごい顔で見てるよ?軽蔑してるような…」
京子「いやぁ……違う…違うのぉ……ゆかりちゃん…見ないで…おばさんのこと……おばさん…恥ずかしいのぉ……」
晶「みんな母さんのこと、変態だ変態だって笑ってるし。そりゃそうだよね。よく知ってるおばさんがみんなの前でガニ股でオマンコなんて丸出しにしてるんだからさ。」
京子「変態なんかじゃ…ありません……お願い…みんな……おばさんの…オマンコなんて……お願い、見ないで……」
晶「みんな家でお母さんに言いつけるって騒いでるし。学校で先生にも。どうする?もう母さん学校に行けないね。」
京子「そんな……お願い…言わないで…先生にも…お母さんにも……言っちゃダメ……これには…こんな格好してるのには…わけが……たかしの…ために……」
晶「みんな全然聞いてないし。あれぇ?敏男君、おちんちんがおっきくなってるし。母さんのオマンコ見て興奮してんのかな?」
京子「いや…いやぁ……敏男君…ダメ…おばさんの…オマンコなんて見て……お、おちんちんを……膨らませるなんてぇ……そんなのダメなのぉ……」
晶「他の友達が敏男君のことからかってるよ?かわいそうに。母さんのせいなのにねぇ。」
京子「そんな……ご、ごめんなさい……おばさんのせいで……おばさんの恥ずかしい姿のせいで……みんな…お願い……敏男君を…からかったりしないで……」

正気を失ったかのように京子は自らの想像の中で自分を睨むように視姦する子供達に懇願し、背後から晶は追い打ちをかける。

晶「なんかみんな怒ってるみたいだよ?絶対先生とみんなのお母さんに言いつけてやるって騒いでるし。おまけにたかしが母さんをオナニーのオカズにしてることまで言ってやるってさ。」
京子「そんなぁ……お願い…言わないでぇ……言いつけたりしないでぇ……おばさん…そんなの…恥ずかしい……それにたかしだって…学校に行けなくなる……」
晶「ひろ君が言いつけられたくなかったら僕達の言う通りにしろってさ。そしたら母さんのこともたかしのことも黙っててくれるってさ。」
京子「ほ、ほんと?……わたし……おばさん、どうすれば……ひろ君…お願い……おばさん…何でも……言う通りにする…から……」

動転した京子は目の前に存在するはずのないひろ達に向かって問いかけ、ニヤつく晶はひろの指示を代弁するように声色を変えて京子に耳打ちする。

ひろ『おばさんの格好って変だよねぇ。両足そんなに開いてがに股でさぁ。なんかカエルみたいだし。おばさん、頭の後ろで組んでる両手を離して、手を上に向けてよ。ひじは直角に曲げたままでさ。』
京子「………こ、こう?……ひろ君、こうかしら……」
ひろ『あはは!…両手を上げたらほんとにカエルみたいだし!なんかおもしろーい!』
京子「そ、そんな……おばさん…こんなの…カエルなんて……恥ずかしいよ…ひろ君…も、もういい?……こんな格好……」
ひろ『ダメだよぉ。せっかく面白いのに。そうだ、おばさん、カエルみたいにしゃべってよ。』
京子「ぇ?…カエルみたいにって……そんなの…カエルはしゃべったり…しないのに……」
ひろ『子供相手にマジ返しないでよ。カエルキャラでしゃべってって言ってるんだよ。分かるでしょ?語尾にケロってつけたり、ゲコゲコとかゲロゲーロとか言うんだよ。』
京子「どうして…そんなこと……おばさんそんなの……」
ひろ『いちいち嫌がるの?なんかめんどくさいなぁ。もう帰ってママに言いつけちゃおうかなぁ。』
京子「ま、待って!…おばさん…するから……する…ケロ……」
ひろ『なんかいまいちだなぁ。そうだ、両手を交互に上下に動かしてみてよ。ひじは曲げたままでね。それに合わせて足踏みもね。がに股のままだよ?それからもっといっぱいカエル口調でしゃべってよね。』
京子「こ、こう…ケロ?……ケ、ケロケロぉ……」

京子はひろになりすました晶に言われるまま湯船の中でペタペタとがに股足踏みを始め、掲げた両手も交互に動かしてみっともないカエルダンスを披露する。

ひろ『あはは!すげぇかっこ悪くておもしろーい!たかし君のママって芸達者だよねぇ。』
京子「そ、そんな!…ひろ君が…ひろ君が言った通りに……してるだけなのに……」
ひろ『またしゃべりが普通になってんじゃんか!もういいや。携帯でママに報告しよっと。』
京子「ま、待って!!…ケロー!!……お願いゲロっ!!…ひろ君、お願いゲロ~!!」

京子はひろを止めるために必死に訴えかけながら空の湯船の中でジタバタと激しくがに股で足を踏み鳴らす。
両手を上下に動かすカエルダンスに合わせるように京子の大きな乳房も上下にゆさゆさと揺れ、ひろ達は京子をからかうように騒ぎ立てる。

ひろ『すげー!このメスガエル、おっぱいばるんばるんしてるぞ~!』
ゆかり『ほんとだー!おもしろーい!!カエルにおっぱいなんてあったんだぁ!』
京子「恥ずかしい…ゲロぉ…おっぱい…見ないで……ケロケロぉ……」
ひろ『けどこんなにおっぱいでっかいカエルってやっぱり変だよねぇ。どっちかって言うと牛みたいだし。メス牛の乳牛だね。もうカエルキャラも飽きたしカエルダンスもやめていいよ。その代り牛キャラに変更だよ。』
京子「牛キャラって……メス…牛……そ、そんなこと……おばさん……そんなの…いや……」
ひろ『カエルよりましでしょ?ほら、牛キャラだよ?分かるでしょ?しゃべる時はモーモーってつけてよね』
京子「モー…モー……いや…恥ずかしい……牛なんて……わたし…おばさん…人間なのに……」
ひろ『また嫌がるの?別にいいけど……』
京子「ご、ごめんなさい!…モー…モー……」
ひろ『じゃあ両手を湯船のへりについてよ。牛みたいにおっぱい垂れ下がるようにさ。顔はこっち向けてね』
京子「……ううぅぅ……こ、こう?……モー…モー……」

あまりの情けなさに半べそ状態の京子は言われるままに湯船の中で腰を曲げて両手をへりにつく。
京子の大きな乳房は真下に向かって垂れ下がり、背後の晶が京子の腰を掴んで揺さぶる動きに合わせてゆっさゆっさと左右に揺れる。

ゆかり『すごーい!ほんとに牛みたいだよ?ねーねー、牛おばさん、どうしたらそんなにおっぱいおっきくなるの?』
京子「ゆ、ゆかりちゃん…そんな風に言わないで…モー…牛おばさんなんて…ひどい…モー……」
ゆかり『だってどう見たって牛じゃん!素っ裸でおっぱいゆさゆさしちゃってさ。牛だからあたし達に見られても平気なんでしょ?人間のおばさんだったらこんな恥ずかしいの耐えられないもんねぇ。』
京子「ひどい…モー…おばさん…本当は…恥ずかしい…モー…こんな姿……見られたく…ない…モー……」
ゆかり『嘘ばっかりー!こんなの見てるあたしの方が恥ずかしいよ。クラスメートのママがこんなメス牛だったなんて。』
京子「ひどい…ひどい…モー……見ないで…メス牛の…おばさんを…こんな恥ずかしい乳牛の…おばさんを…見ないで…モー……ひぁっ!……お、おっぱいが……」

晶は器用に小学生の男女を演じながら背後から両手を回して京子の乳房を鷲掴みにする。

ひろ『牛おばさんのおっぱい、なんかすごく張ってるみたいだよ?ミルクが貯まりすぎてんじゃないの?僕達が乳搾りしてあげるよ。』モミィ…モミィ……
京子「…そ、そんな…ダメ…モー……おっぱい…乳…搾りなんて……モー…モー……わたし…人間なのに…おばさん…メス牛じゃ…ないのに……モーモー…ふぁっ!…ぁ、ぁ、ぁ……」
ひろ『やっぱりおばさんのおっぱい、パンパンだよぉ?』モミモミモミモミ…
ゆかり『ほんと?あたしもやってみよ。』モミモミモミモミ…
京子「だめ…だめなのぉ……モー…モー…こんな…こんなこと…たかしの…クラスメートの…子供達に……おっぱいを……お願い…モー……おっぱい…そんなに…揉まないでぇ……このままじゃ…ほんとに…ミルク……出ちゃう……モー……」

晶は背後から京子の乳房を搾るように揉みしだき、普段から末娘の美結に授乳している京子の乳首から母乳が溢れ出し始める。

京子「ぁ、ぁ…だめ…モー…出る…出ちゃう……おっぱい…あぁぁぁ……」ピュー…ピュー……
ひろ『うわー!ほんとに出てきた!!すげー!』モミモミモミモミ…
ゆかり『おっぱいってこんな風に出てくるんだぁ。すごいすごい、どんどん出てくるよぉ!』モミモミモミモミ…
京子「やぁぁ……出てる…出てるぅ……おっぱい…出さないでぇ…おっぱい…搾らないでぇ……」ピュピュッ!ピュー!!…ビュッ!…ビュー!!…
ひろ『またおばさん牛キャラ忘れちゃってるじゃん。どうしようもないメス牛だなぁ。お仕置きしないとね。』
京子「そ、そんな!?…ご、ごめんなさい…モー……モーモー!!……」ビュッ!ビュビュッ!!
ひろ『ダメだよぉ。だって敏君がおばさんのおっぱい飲みたがってるしね。』
京子「ぇ?…ま、まさか…モモー……だ、だめっ!…だめモー!!……」

背後から京子を搾乳する晶は演技を続けながら弟のたかしに目配せし、チンポを勃起させたままたかしは京子に近づいて乳房に吸い付く。

たかし:チューチュー…
京子「ひぁん!……ぁぁぁぁ……だめ…胸…おっぱい…吸っちゃ…だめなのぉ……」
ひろ『あはは!敏君、おいしそうにおばさんのミルク飲んでるねぇ。それにしてもおばさんはすぐにキャラを忘れちゃうね。そんなんじゃずっと敏君におっぱい吸われちゃうよ?』
たかし:チューチュー……
京子「はひゃぁっ!…モー…モーモー!!…お願いぃ…おばさんの…おっぱいは…お乳はぁ……娘の…美結のための……だから…敏男君は……吸っちゃだめ…なのぉ……モーモー!!…モーモモー!!…」
ゆかり『あたしもおばさんのおっぱい飲んでみたいなぁ。』
京子「そ、そんな!?…そんなのだめモー!……おばさん…たかしの同級生の…女の子にまで…おっぱい吸われるなんて…そんなのだめモー!!…」
ひろ『いいじゃん、一人も二人も一緒でしょ?ちょっと我慢したらお仕置きも止めてあげるからさ。牛キャラも忘れちゃダメだよ?』
京子「けど…けどけど……も、もー…もー……んんぅ!…モー!!…モーモー!!……」

晶は京子の拒否を無視して正面に回り込み、たかしと並んで京子の左の乳房に吸い付く。
息子二人に授乳を強要される京子は二人の乳首責めで陰部もぐちゅぐちゅに濡らし、身悶えながら牛キャラを演じ切ろうとする。

晶・たかし:チューチュー…チューチュー…
京子「モモモぉ…いや…こんなの…いやモォ……息子の…小学生の…同級生のぉ……男の子と…女の子にぃ……おっぱいをぉ…モモー!…吸われるなんてぇ…モモヒー!!……ミルクを…お乳を…吸われるなんてぇっ!!……モヒモヒ…モヒヒー!!……」
たかし:チューチュー…
晶:チューチュー…ハムハム……レロレロレロレロ……
京子「ひぁモー!!…ゆ、ゆかりちゃん……そんなに…先っぽ…吸わなくてモー……モモッ!?…先っぽ……舐め舐め……だめモぉぉ……ひぅひぅ…モヒモヒィ……乳首ぃ…舐めちゃ…ダメなのぉ……モモモォォ……」
晶:チューチュー…チュバチュバ!…ブチュチュチュチュ……
京子「いや…こんなのいやぁ……おばさん…おばさんはぁ…あなた達のぉ…お母さんじゃ…ママじゃ…ないのよぉ……ないのにぃ……ないのに、ないのにぃっ!!……」
ひろ『あーあ、また牛キャラ忘れちゃった。お仕置き続行だね。今からは牛語しかしゃべっちゃダメだよ?モーモーだけだからね?』
京子「そんな…そんなの……おばさん…牛なんかじゃ…ないのに……」
ひろ『はい、お仕置き追加だね。おばさん、自分でおっぱい搾ってよ。二人が飲みやすいようにね。』
京子「そんなこと…できない…できません……モ…モモモォ……」
ひろ『だから牛語だけだって言ってんじゃんか。ほら、さっさとおっぱい搾って。その代わり今自分がされてることを説明してくれたらお仕置きも終わりにしてあげるよ。あ、説明も牛語でね。』

いったん母親の乳房から離れてひろを演じる眼下の晶の有無を言わせぬ口調に京子はあきらめたように目を閉じ、両手で自分の大きな乳房を掴んで搾乳を始める。

京子「ううぅぅ…モー…モーモー……」グニュゥ…グニュゥ……(いや…こんなの…自分でおっぱいを……搾るなんて……他人のこの子達のために……おっぱいを搾り出すなんて……)グニュゥ…グニュゥ…
晶・たかし:チューチュー…チューチュー…
京子:グニュゥ…グニュゥ…
ゆかり『ちょっと牛おばさん、もっとしっかり搾ってよね。』
京子(ひどい…牛おばさんなんて…女の子に…そんなこと言われるなんて……)グニュゥ…グニュゥ…
ゆかり『もっとしっかりって言ってるでしょ?それにあんたは牛なんだからちゃんと鳴きながら搾ってよね。』
京子「も、モー…モー…モーモー……」グニュゥ…グニュゥ…(こんな小さな女の子に…あんたなんて…牛だなんて……ひどい…ひどいわ……)
ゆかり:チューチュー…『どうしたのよ?泣きそうな顔なんかして。嬉しいでしょ?あんたの息子の同級生におっぱい吸われてるんだから。ほら、笑顔でやりなさいよ。満面の笑みでね。鳴き声も嬉しそうにね。』
京子「モー…モーモー!!……モモー!……モォォ……」グニュゥ…グニュゥ…(いや…いやぁ…こんなの……いくら何でも…恥ずかしい…恥ずかしすぎる……)

ゆかりに言われるまま京子は余りの情けなさと羞恥で歪んだ顔に無理矢理笑みを浮かべ、震える声で牛言葉を張り上げるが、晶が演じるゆかりは容赦なくぎこちない笑顔の京子を言葉責めする。

ゆかり『何よその顔、それが満面の笑み?そんな情けない笑顔見たくないわよ。けど情けない顔にもなるよね。自分の子供の同級生にデカ乳のオバケ乳を吸われてんだから。』
京子「モー…モモー……」…(デカ乳……オバケ乳なんて……ひどすぎる……)
ゆかり『手がお留守よ?あんたはみっともない乳牛なんだからしっかりミルクを搾ってればいいのよ。』
京子(……ダメよ…やっぱり…こんなこと…ゆかりちゃん…この子にこんなことさせては……)…「あ、あの…ゆかりちゃん?…あなた…そんなこと言う子じゃないでしょう?…あなたは本当はいい子で……」
ゆかり『何分かったようなこと言ってんのよ?メス牛のくせに。』
京子「だめ…そんなこと言っちゃ…こんなことあなたのお母さんが知ったら……」
ゆかり『あれぇ?おばさん忘れちゃったの?うちのママって病気で死んじゃっていないんだけど?』
京子「……っっ!!……ご、ごめんなさい……わたし…おばさん、うっかりして……」

ゆかりの母親のことは晶が適当についた嘘だったが、動転した京子はそれを信じ切って目の前にいもしないゆかりに謝ろうとする。

ゆかり『別にいいわよ。あんたみたいなメス牛に何言われたって傷つかないし。』
京子「ううぅぅ…ごめんなさい…本当に…ごめんなさい……」
ゆかり『別にいいって言ってんでしょ?それより牛言葉はどうしたのよ?やっぱりメス牛ってバカなのかしら?どうせ謝るならモーモー言いながら謝りなさいよ。』
京子「も、モー…モーモー…ごめん…なさいモー……も、モー…許して…ゆかりちゃん…モー…」
ゆかり『何それ?‘もう許して’ってダジャレ?オヤジギャグじゃなくっておばさんギャグってとこかしら?恥ずかしくないの?そんな寒いこと言って』
京子「モモー…ち、違うの……モー…そんなつもり…ないのモー……」
ゆかり『もういいわよ。なんか分かりにくいし。それより手がお留守よ?敏男君がもっとおっぱい飲みたいって言ってるし。あたしはもういいわ。おばさんのおっぱいなんか飲むのってやっぱりちょっと気持ち悪いし。けど両方のおっぱいを搾るのよ?片方のおっぱいはぴゅっぴゅって飛ばしなさいよ。』
京子「も、モー…モー……」グニュゥ…グニュゥ……ピュー!…ピュー!……
ゆかり『あはは!すごい噴き出てるし!こんなのうちのパパに見せたら驚くだろうなぁ。』
京子「モモ…モモー……」グニュゥ…グニュゥ…ピュー!…ピュー!…
ゆかり『ほらほらもっとしっかり搾りなさいよ。うちのパパって結構エッチなんだよね。よくうちで近所の飲み友達のおじさんとエッチな話ばっかしててさぁ。この前なんかおばさんの話してたんだよ?』
京子「モモッ!?……モー……」グニュゥ…グニュゥ…ピュー!…ピュー!…
ゆかり『そうそう、あんたのことよ。前に授業参観あったでしょ?そん時におばさんのおっぱいばっかりジロジロ見てたんだってさ。』
京子「モ…モモー……」…(そんな……そんな目で見られてたなんて…たかしの…クラスメートのお父さんに……)
ゆかり『パパ今のあんたを見たらどう思うかなぁ?牛になって男子におっぱい吸われてる姿なんて…パパ大喜びかもね。あ、そうだ。パパ今日はこの近くで仕事してるはずなんだ。ちょっと電話して呼んでみよっか?』
京子「モモー!!…モー!…モモー!!」…(だめっ!そんなこと…見られたら……同じ父兄の…ゆかりちゃんのお父さんに……こんなところを見られたら……)
ゆかり『どうしたのよぉ?そんなに興奮しちゃって。パパに見られるの想像して喜んでるの?だったらすぐに呼んであげるわよ。』
京子「モモモー!!…モー!モー!…」…(違います!…呼ばないでっ!!……お願い、ゆかりちゃん!!…電話なんてしないでぇっ!!…)

京子は牛言葉のまま目の前にいもしないゆかりに懇願するが、ゆかりは容赦なく携帯を操作し始める。
その時背後から晶が京子の両乳房を力強く搾乳するように揉みしだき、乳首から勢いよく母乳を噴き出した京子は両足の力が抜けて湯船のへりにへたり込むように腰を落とす。

晶:グニュゥ!…グニュゥ!!…
京子「ひぁぁっ!…と、敏男君!…そんなに強く……おっぱい吸わないでぇっ!!……」びゅびゅっ!びゅびゅびゅぅっ!!……
ゆかり『やだ、どうしちゃったのよ?敏君におっぱい吸われて立ってられなくなったの?よかったわね、牛おばさん。敏君、満足したみたいよ?もう牛キャラ卒業ね。パパに見せられなくて残念だなぁ。』
京子「ほ、本当?…ゆかりちゃん……おばさん…もう……体が……」
ゆかり『ほんとよ。パパを呼ぶのはやめてあげる。それよりそんなとこで突っ伏してたら体に悪いよ?もっとこっちにおいでよ。湯船から出てさ。』
京子「……は、はい……」

京子は背後の晶の誘導によってお湯が抜けたままの湯船の中からよたよたとへりを乗り越えて洗い場で再びへたり込み、弟のたかしの同級生として演技を続ける晶は息を荒くする京子に話しかける。

ゆかり『大丈夫?たかし君のおばさん、少し体が震えてるみたいだけど。』
京子「え、えぇ…少し…体が冷えたみたいで……だから…トイレに……」

母親の京子の返答にニヤリと笑みを浮かべた晶は演技を続ける。

ゆかり『トイレ?ひょっとしておばさん、おしっこしたくなったの?』
京子「そ、そうなの……だから…早くトイレに……」
ゆかり『そっか…じゃあ早くしないとね。実は今パパからメールが入って、あたしがたかし君の家でお風呂を借りてるって答えたら、おばさんに迷惑かけられないからって迎えに来るみたいなの。』
京子「そ、そんな!?……早く…出ないと…服を……それに…トイレに……」

当然嘘であるゆかりの言葉を真に受けて京子は慌てふためくが、ガクガク震える両足に力が入らず立ち上がることもできず、四つん這いのまま浴室の扉に向おうとする。

ゆかり『おばさん、変な格好だし。おっきなお尻だからまるでブタみたいだよ?今度はブヒブヒ言ってみてよ。』
京子「そんなこと…できません!…ゆかりちゃん、いい加減に……それに…もうすぐあなたのお父さんが……」
ゆかり『いい加減って何よ?おばさんがこんなこと始めたんでしょ?それにパパ、もう家の前まで来たみたいだし。』
京子「そんな!?…は、早く……ここから出て…服を……」
ゆかり『あ、ごめんなさい。おばさん、パパに勝手に家に入ってきてって返信しちゃった。まだお風呂にみんないるってね。あ、パパもう家の中みたいだよ?』
京子「……ま、待って!……ゆかりちゃん!…お父さんに待ってもらって!…玄関で……せめて玄関で……」
ゆかり『ざんね~ん。もう浴室の前みたい。ほら、脱衣所にいるよ?扉のすりガラスに映ってるでしょ?』
京子「……っっ!!……」

晶の嘘の囁きを疑うこともできない状態の京子は言葉を無くして全裸で四つん這いのまま片手で口元を押さえて絶望の表情を浮かべる。

ゆかり『そんな顔しないでよぉ。面白くなってきたのにさぁ。大丈夫よぉ。ここにはおばさんはいないって返信してるから。その代りペットのブタの体を洗ってあげてるって言ってるけどね。』
京子(そんな…ブタなんて…ペットのブタなんて……うちではブタなんて飼ってないのに……)
ゆかり『不思議そうな顔してどうしたの?ブタっておばさんのことに決まってんじゃん。ほら、パパ中に入ってくるわよ?ちゃんとブタのふりしてたらバレないからさ。』
京子(そんなこと…ブタのふりなんて……そんなことできるわけ……)
ゆかりの父親『ゆかり、木下君のお母さんに迷惑かけてないか?』
京子「……っっ!!……」…(そんな…本当に……入ってくるなんて……だめ…大人に…たかしの同級生のお父さんに…こんな姿を見られるなんて……)
ゆかり『パパ、そんなことないよぉ。ちゃんとお風呂のお礼にブタさんのお世話もしてるんだからぁ。』…(ほら、おばさん、ちゃんとブタのふりしないと。パパにばれちゃうよぉ?)
京子「………」…(そんな…そんなのだめ……こんなこと…子供達の前で…裸でこんなことしてるのがバレたら……)…「ぶ…ぶひぃ……」

晶はゆかりの父親役まで演じ、錯乱状態の京子は自分がたかしの母親であることがばれないように想像上のゆかりの父親に向かって弱々しくブタを模した鳴き声を発してしまう。

ゆかりの父親『そうか、たかし君のおばさんはいないのか?』
ゆかり『うん、さっきちょっと買い物があるからって出かけたよ?』
ゆかりの父親『ふぅん……しかし本当にブタなんて飼ってるんだな。それにしても大きなブタだな。これじゃペットっていうより家畜じゃないか。』
京子「ぶ…ぶひ、ぶひぃ…」…(そんな……家畜なんて……違う…違います……わたしは…)
ゆかり(いいわよ、おばさん。その調子でね。パパ、おばさんのことブタだと思い込んでるし。やだパパ、おばさんのことジロジロ見て…なんかやらしい目してるんだけど。)
京子(そんな……いや…そんなに見ないでください……バレる…バレてしまう……)…「ぶひぶひ…ぶひぃ……」
ゆかりの父親『それにしても立派なブタだなぁ。お?メスなのか?大きなおっぱいがこんなに垂れ下がってるぞ。』
京子(いや…見ないで……そんなに胸を…恥ずかしい…恥ずかしい……)…「ぶひ…ぶひぃ……」
ゆかりの父親『顔もなかなかかわいいじゃないか。ブタってこんなにかわいいんだな。』
京子(……そんな……かわいいなんて……)…「ぶひぃ……」

なぜか顔を赤らめる京子の正面に晶から目配せされた弟のたかしがしゃがみ込み、ゆかりの父親の代わりにまじまじと母親である京子の顔を見つめる。

ゆかり(どうしたのよ、おばさん?そんなに顔を真っ赤にして。パパにかわいいって言われて照れてんの?やだ、パパってば、おばさんの正面に座り込んで顔をガン見してるし。)
京子(恥ずかしい…そんなに…顔を見ないでください……わたし…ブタと思われて……いや…こんなのいや……ぇ?…顔を……)

たかしは両手で京子の頬を優しく掴んで自分の顔を近づける。

ゆかり(やだ…パパったらブタおばさんがかわいいからってチュッチュしようとしてるみたいだし!)
京子「……っっ!!……」…(チュ、チュッチュ!?…そんな!?…だめだめ!…ゆかりちゃんのお父さん!?…わたしは…ブタじゃないんです!…だから……そんなことは…だめぇ…わたしは…たかしの…木下たかしの母親で……あの人の…主人の…妻なんです……だから…そんなこと…しないでくださいぃ……)…「ぶひっ!…ぶひぶひぶひぃ!…」

京子は自分の顔を引き寄せるのが息子のたかしではなくゆかりの父親と思い込んで必死に唇を奪われるのを拒否するように顔を左右に振ってブタ言葉で懇願する。
しかしたかしは容赦なく京子の顔を引き寄せて強引に自分の唇を母親のそれに合わせる。

たかし:チュゥゥ…ブチュゥゥ……
京子「んんぅ!……」…(ダメぇ…ダメですぅ……離して…離してくださいぃ……)

京子は必死に顔を動かして抵抗しようとするが、たかしは母親の両頬をしっかり掴んで柔らかい京子の唇に吸い付いて離れようとしない。

ゆかり『あーあ、まさかパパがキスするとこなんて見ちゃうなんてねぇ。しかも友達のお母さんと…ちょっとショックかも…』
京子「……っっ!!……んんぅ!…んふんふぅ!…」…(ち、違うの!…ゆかりちゃん!…こ、これは……あなたのパパは…わたしを…おばさんを…ブタだと……ブタだと思って……だから…だから違うのぉ……)
たかし:ブッチュゥ…チュバチュバ…
京子「んんん!…んふぁ!…んふぅぅ…」…(やめて!やめてください!…ゆかりちゃんのお父さん!…ゆかりちゃんが…娘さんが見てるんですよ!?……)

四つん這いの京子はゆかりの動揺を真に受けて全身を揺さぶって抵抗するが、お尻を振るその動作はゆかりの言葉責めの的になる。

ゆかり『ブタおばさん、そんなに大きなお尻をぶりぶり振って……まるでパパにキスされて喜んでるみたいだし…ブタのくせして人間にキスされて興奮しちゃってんじゃないの?』
京子「……っっ!?……」…(な、なんてこと…ゆかりちゃん…わたしは……そんなこと……)…「んんふぅぅっ!!…」
たかし:ブチュブチュ……レロレロレロレロ……

たかしは舌を伸ばして京子のきゅっと閉じた唇を舐め回し、徐々にその唇をこじ開けようとする。

京子(そんな…ゆかりちゃんのお父さんの……舌が…だめ…そんなに…舐めないで…くださいぃ……いや…いやぁ……唇を開かないでぇ……)

京子は唇を開かれまいと力を込めるが、ゆかりを演じる晶が抵抗を邪魔するように丸出しの大きなでん部を撫で上げる。

京子「んんぅ!?…ひぁっ!!…」…(お尻が!?…ど、どうして!?……)
たかし:レロレロレロレロ…ヌチュゥ!…ヌニュルルゥ……
京子「んふぅっ!……んんんぅ……」…(そんな!?…舌が…だめだめ…だめよぉ……入ってこないでぇ……)

お尻への刺激で思わず開いた京子の唇の隙間を見逃さず、たかしは小さな舌を潜り込ませる。
京子は慌てて唇を閉じるがすでにたかしの舌先は京子の口の中の上唇を舐め回し始める。

たかし:クチュゥ…レロレロレロレロ…
京子「んんぅ!…んっ!…んっ!……」…(いやぁ…口の中…舐めないでくださいぃ……お願いです…ゆかりちゃんのお父さん……わたし…わたしは…わたしは……ブ、ブタなんですっ!…ブタに…ブタなんかに…こんな…キスを……するなんてぇ……)クチュ…クイクイクイクイ……

京子は堪らずたかしの舌を追い出すように自分の舌を動かし始めるが、それを待っていたかのようにたかしは母親の舌に絡めるように自分の舌を動かす。

たかし:レロォ…ヌチュヌチュ…レロレロレロレロ……
京子「んんぅ…んふぅぅ……」クチュ…クチュゥ…クチュクチュ……(そんな…ゆかりちゃんのお父さん…わたしの舌に…絡まって……だめ…だめです……これじゃまるで……そんなの…だめ…だめなのに……わたしの…舌が……)クチュゥ…クチュクチュ……

たかしの舌に抵抗しようとする京子の舌の動きは無意識のうちにたかしの舌に絡まるようになり、それは京子の脳裏に浮かんだ通りにディープキスのようであり、小学生の我が子と舌を絡め合う京子は徐々に恍惚な表情を浮かべる。

たかし:ブチュゥ…レロレロ…ヌチュヌチュ……
京子「んふぁ…んんぅ……」チュゥ…クチュクチュ……レロレロ……(だめ…ゆかりちゃんのお父さん…だめです……そんなに…口を…口の中を……舐めないで…くださいぃ……舌を…わたしの舌を……)

心の中で拒否をしながらも自らも舌を動かしてしまう京子に晶が冷めた口調で囁きかける。

晶「うわぁ…母さん、ゆかりちゃんのパパとすごいキスしてるじゃん……たかしもすぐそばで見てるのに…こんなの父さんが見たらなんて思うかな……」
京子「……っっ!!……」…(違う…違うの……これは…ゆかりちゃんのお父さんに…ばれないように…わたしがたかしの母親だって…ばれないように…ペットのブタのふりをして…仕方なく……)…「ふぁっ!?……」

晶の目配せでたかしは京子の唇から離れて正面からまじまじと母親の顔を見つめる。

晶「あれぇ?ゆかりちゃんのパパどうしたんだろ?母さんの口から離れて顔を見てるみたいだけど…ひょっとしてばれたんじゃない?ブタじゃないって。」
京子「……っっ!?……」…(そんな!?…だめ…見ないでください…顔をそんなに……いや…ばれる…ばれちゃう……わたしが…たかしの母親だって…だめ…そんなのだめ……)…「ブ…ブヒィ!…ブヒブヒ……ブヒヒィ!!……」

すっかり晶の誘導に乗って目の前の息子のたかしをゆかりの父親だと思い込んだままの京子は、冷静に自分の顔を見られて正体がばれることを恐れて自分がメス豚であることをブタ語でアピールする。
母親の滑稽で異様な行動を背後からニヤニヤと見つめる晶はさらにたかしに目配せする。

晶「やっぱりばれてるのかな…首をかしげてるし。なんとかごまかさないと…」
京子「ブヒブヒ、ブヒヒィ!…ブヒブヒ…ブー、ブー!!…」…(違うんです!…そんなに見ないでください!…わたしは…ただの…メス豚なんですっ!!……だから…だからそんなに顔を見ないでぇ……)…「ブヒブヒィ…ブー!ブー!!……」…(なんとか…なんとかしないと………そ、そうだわ……)

半ばパニックになった京子は何を思ったのか、ブタ語を発しながら目の前でしゃがみ込むたかしに四つん這いでよたよたと近づき、たかしの唇に自ら自分の唇を強引に合わせようとする。

京子:チュ…チュゥ……「ブヒヒィ…ブヒブヒ…」チュゥ…チュッチュッ…(顔を近づければ…見られないわ……だからキスを…キスをすれば…顔が離れない……だから……)チュゥ…チュゥゥ……

京子は自分に言い訳するように心の中でつぶやきながらゆかりの父親にキスを求めるように唇を尖らせる。
しかし晶に目配せされた息子のたかしは京子の唇から逃げるように後ずさる。

京子(ど、どうして……待って…キス…しないと…お願いです…顔を見ないで……キスを…してくださいぃ……)…「ブヒブヒ…ブヒィ……」

洗い場の床をゆっくり移動するたかしを四つん這いでよたよたと追いかける京子はみっともなく唇を突き出し、それでもたかしは京子から距離を取って母親にキスをしてやろうとはせず、京子が足を止めるとその顔に近づいて覗き込む。
息子のたかしをゆかりの父親と思い込む京子は、再び至近距離で顔を見られることを避けるように体を反転させてたかしに向かって大きなお尻をぷりぷり振りながら四つん這いでよたよた逃げ始める。

京子「ブヒィ!…ブヒブヒィ!!…」…(いやぁっ!…顔を見られるのはだめなのぉ!…ばれるのは…たかしの母親だってばれてはだめなのぉっ!!……)

みっともなくお尻をぷりぷり振りながら四つん這いで洗い場を逃げ惑う京子を晶は満足気に見つめ、たかしはまさに家畜のメス豚を追い立てるように近づき、京子の真後ろから大きなでん部に平手打ちを喰らわせる。

たかし:バチーン!…バチーン!!
京子「ひぃっ!……ブヒィィッ!…ブヒヒィィン!!…」…(痛いっ!…どうして!?…どうしてお尻をぶつんですかっ!?…ゆかりちゃんのお父さん!…やめてくださいぃ……)

京子はでん部をたかしにぶたれながらも必死に逃げ惑い、洗い場の隅まで追い詰められてそれでも顔だけは見られまいとお尻を突き出した格好で床に顔を突っ伏す。
たかしはおよそ息子とは思えないような邪悪な表情で京子のでん部に平手打ちを続ける。

たかし:バチーン!…バチーン!!
京子「ブヒーン!…ブヒヒーン!!……」…(痛いぃ…やめて…やめてくださいぃ…許して…許してくださいぃ……もう…だめ……わたし…耐えられない……)

たかしの執拗な平手打ちに心が折れた京子は、顔を突っ伏したままブタ語をやめて背後のたかしにヒトの言葉で懇願する。

京子「違う…違うんです……わたし…わたしは…ブタじゃない…ブタじゃないんです……たかしの…母親で……人間なんです!…だから…もう…ブタ扱いはやめてくださいぃっ!!…もうお尻をぶつのをやめてくださいぃっ!!…」

京子の必死の訴えを聞いてたかしは満足したかのように平手打ちを止め、背後の晶と顔を見合わせると振り返って湯船側に移動する。

そこには先ほど弟のたかしに全身を洗われたことによっオナニーで絶頂しかけた美久が、目の前で行われている母親と兄と弟の奇行を理解できず、半ば放心状態で洗い場の隅っこにへたり込んでいた…


つづきます。
延々と続く風呂場での京子さんの異様な恥辱劇は再び‘僕っ娘’美久ちゃんをも巻き込んでいきます。


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ジャンル : アダルト

その51_京子(4)

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ある平日の午前、また京子の自宅にひろ達がやってきた。
インターホンが鳴ったので、京子はモニターでひろの姿を確認すると、息を殺して居留守を使おうとする。
しかしすぐにそれが無駄だったと気づく京子。
京子がいる居間の窓の外から敏男とやすおが覗いてにやにやしていたからだ。
そしてすぐに玄関の扉が開けられ、京子は慌てて玄関に向かう。

京子「ど、どうして鍵を?いつのまにあなた達玄関の鍵まで……」
ひろ「そんなことよりおばさん、カーテンくらい閉めとかなきゃ。外から丸見えじゃん。おまけに今の様子じゃ居留守でも使うつもりだったんじゃないの?」
京子「………」
ひろ「やっぱりそうだったんだ。こりゃお仕置きしなきゃね。それに家で一人でいる時はすっぽんぽんでいなきゃダメって言ったじゃんか。」
京子「そんなこと…もし急にご近所の誰かが来たりしたら……」
ひろ「いいじゃん、全裸でお迎えしたら。近所で評判になっちゃうけどね。」
京子「………」
ひろ「そうだ、美結ちゃんはどうしたの?」
京子「美結は……お義母様のところへ預けてます。」
ひろ「お義母様ってしゅうとめさんのこと?ふぅん…じゃあたっぷり遊べそうだね。けどそんなことより約束守らなかったらお仕置きって言ったでしょ?さっきの居留守と合わせてスペシャルなお仕置きにしないとね。」
京子「どうしてそんなことばっかり…あなた達いったい何のために……それよりあなた達、学校はどうしたの?」
ひろ「そんなのサボってるに決まってんじゃんか。今さら大人ぶったこと言っちゃって。そんなことよりおばさん、ほんとは僕達が来るの待ってんじゃないの?」
京子「そ、そんなわけないでしょ!?…誰が…そんなこと……」
ひろ「まぁいいや。じゃあ今日のお仕置きはどうしよっか…犬になってもらって公園まで四つん這いで散歩しよっか。」
京子「そんなっ!…そんなことできるわけ……」
ひろ「じゃあ水着姿でお向かいさんに回覧板でも持って行こっか。」
京子「お願い…そんなこと…おばさん無理よ……」
ひろ「無理ばっかりじゃんか。じゃあどうしよっかなぁ。」
やすお「あれぇ?おばさん裸じゃないじゃん。」
ひろ「そうなんだよ。だからお仕置きしなきゃって今言ってたんだ。」
敏男「あーうー。おしおき、おしおきー。」
ひろ「ほらぁ、敏君もお仕置きって言ってるよ?じゃあ今日はみんなでお出かけしよっか。」
京子「お、お出かけって…どこへ……」
ひろ「どこでもいいじゃん。電車に乗ってさ。」
やすお「じゃあさっそく着替えなきゃね。ちゃんと着替えは用意してるからさ。」
京子「………」

中庭から窓を開けて居間に入ってきたやすおは、自分のカバンの中から少し丈が長めのチューブトップのシャツと、ひざ丈の長さで腰部分でリボンで結ぶタイプの巻きスカート、そして一枚のパンティを取り出して京子に差し出す。

ひろ「ほら、早く着替えてよ。さっさと全裸になってさ。」
京子「………」

京子は下唇を噛みながらも、着ていた衣服を脱いでひろ達の目の前で全裸になる。

ひろ「相変わらずおっきいおっぱいとお尻だね。」
京子「そ、そんなこと言わないで!…そんなに見ないでちょうだい……」
ひろ「あ、パンツ履く前にいつものローター入れるの忘れちゃだめだよ。ほら、これ。」
京子「………」

京子はひろにリモコンローターを差し出されて無言で受け取り、ひろ達に背を向けて震える手でローターを陰部に挿入する。

ひろ「ちゃんと入れた?一応検査するからね。」カチッ!
京子「きゃっ!…ちょ、ちょっと…やめて……ぁ…ぁ……」ヴヴヴヴヴヴ……
やすお「感度良好みたいだね。ほら、次はパンツ履いてよね。」
京子「………え?…この下着……」
ひろ「いいでしょ?敏君のリクエストでお尻にルルたんがプリントしてあるんだ。」

京子が受け取ったパンティは白地にお尻部分にアニメの魔女っ子ルルたんの主人公がプリントされており、ルルたんが大きく開けた口の部分がちょうどパンティにも穴が開いているデザインになっていて、京子がパンティを身に着けるとその穴から京子のお尻の割れ目が覗き見ることができた。

ひろ「あはは!おばさん、よく似合ってるよ。後ろからお尻の割れ目が見えちゃってるし!」
京子「………」
やすお「はい、次はシャツだよ。」
京子「あ、あの…ブ、ブラは……」
ひろ「ざんねーん、ほんとは用意してたんだけど、さっきの罰でブラはなしだよ。ほら、さっさと着て。」

京子は口答えできずに受け取ったピンクのシャツを身に着ける。
サイズはそれほど小さいものではなかったが、京子の大きな乳房の形はくっきりとシャツに映り、乳首の膨らみもうっすらと見て取れた。
そしてチューブトップのデザインのために京子の肩から乳房の谷間まで露出しており、窓ガラスに映った着慣れないシャツ姿の自分を見て顔を赤らめる京子は続けてスカートを受け取り身に着けてからひろ達に訴えかける。

京子「こんなシャツ…おばさん恥ずかしいよ……それに下着がないと…透けてしまう…こんなので外には……」
ひろ「そうだなぁ…じゃあ今日は腕で胸元隠して歩いてもいいよ。それならいいでしょ?それにたまには肩も出しちゃっていいじゃん。おばさんもまだ若いんだしさぁ。けどおっきなおっぱいの谷間がすごいよね。気をつけて歩かないとおっぱいはみ出しちゃいそうだよ。」
京子「………」
やすお「ねぇ、おばさん。ちょっとジャンプしてみてよ。ぴょんぴょんてさ。」
京子「ど、どうしてそんなこと……」
ひろ「いいから早くしてよ」カチッ!
京子「きゃっ!…ぁ、ぁ、ぁ……ま、待って…おばさん飛ぶから……ふぁぁ……」

ひろにローターのリモコンをオンにされ、堪らず言われるままにその場でジャンプを始める。
するとあっとゆうまに京子のチューブトップはずり落ち始め、京子の大きな乳房がぶるんと露わになる。

京子「ゃっ!……む、胸が……」
ひろ「ジャンプやめちゃだめだよ!そのまま続けて!」
京子「そ、そんなぁ……」ピョン!ピョン!ピョン!ピョン!
やすお「あはは!おばさんのでっかいおっぱい丸見え~。ぶるんぶるん揺れてるよ!」
敏男「あーうー、おぱいー、おぱいー……」

京子は仕方なく大きな乳房を丸出しにしたままジャンプを続ける。
ばるんばるんと上下に揺れる京子の乳房をにやにや見つめる3人の小学生。

ひろ「もういいよ。おばさん。やっぱりさすがにその格好じゃ外ですぐにおっぱい丸出しになっちゃうよねぇ。」
京子「そうでしょ?…だからお願い、こんな格好で外へは……」
ひろ「じゃあサービスでこれを羽織ってもいいよ。」

ひろが京子に差し出したのは薄手のベージュのショールだった。
チューブトップにショールを羽織るというのも十分奇妙な格好ではあるが、このままよりはましだと思った京子はひろからショールを受け取ると、胸元が隠れるように肩から羽織る。

やすお「それなら大丈夫だよ。おっぱいの先っぽの膨らみも隠れてるしね。」
京子「………」
ひろ「そんな悲しそうな顔しないでよ。楽しいのはこれからなんだからさ。そろそろ出かけるよ。」
京子「ほ、本当に外へ出かけるの?一体どこへ……」
ひろ「そうだなぁ…さすがに近所であんまり恥ずかしいことさせたらおばさんかわいそうだから、とりあえず駅まで行って電車に乗ろうよ。」
京子「そんな…こんな格好で電車なんて……」
やすお「そんなに恥ずかしい格好じゃないよ。スカートの長さだってひざまであるし。」
ひろ「ほら、早く行くよ。あ、これもいつも通り着けててね。あと、このバッグも持って。」

ひろはテーブルの上に置いてあった携帯のイヤホンマイクを京子に差し出す。
京子はしぶしぶイヤホンを耳に装着し、大きめのバッグを肩に掛けて戸惑いながらも玄関に向かう。
玄関を出た京子とひろ達3人の小学生は門を出るとまっすぐ最寄りの駅に歩き出す。
ひろとやすおと敏男は京子をかばうように取り囲んで歩き、京子は胸元を気にして片手でショールを押さえている。
京子は駅への道中、誰か知り合いに会うのではないかと気が気でなかったが、通りすがりの数人に少し奇妙なものを見るかのような目で見られたものの、幸い駅までの5分ほどの間に顔見知りに出会うことなく到着する。
京子はひろに指示された金額で4人分の切符を買い、一同は改札を通る。
ホームへ上がるエスカレーターに京子が乗ると、すぐ後ろにやすおと敏男が続き、少し離れて下からひろがイヤホンマイクで京子に話しかける。

ひろ(無事に駅まで着いたね。僕は少し離れたとこにいるからね。当たり前だけど僕の指示は絶対守ってよね。それから今日はやす君と敏君はおばさんの息子ってことにするから2人に合わせてね。)

京子(合わせてって…この子達一体何を……)…「きゃっ!!…」

隣の下りのエスカレーターに誰も乗っていないことを確認したやすおは敏男に合図すると、いきなり京子の背後から肩に掛かったショールを引っ張り取り、巻きスカートを結んだリボンを解いて京子の腰から剥ぎ取って隣の下りエスカレーターの手摺りに引っ掛ける。
ひろはエスカレーターの手摺りに乗ってきた京子のスカートを手に取ってにやりと笑みを浮かべる。
京子は自分がチューブトップとパンティだけの姿になったことに気づいて思わず声をあげ、きょろきょろ周囲を気にするが、幸いエスカレーターを下ってくる乗客はおらず、下にもひろ達3人の小学生がいるだけだ。
しかしホームまで上がれば乗客の視線に晒されるのは間違いなく、京子は数メートル下で自分のスカートを掲げるようにしてニヤつくひろにスカートを返してと言わんばかりに片手を伸ばすが、ひろは舌を出して知らんぷりをする。
それを見た京子は慌ててパンティを隠そうと、チューブトップの前後の裾を両手で引っ張り下げてルルたんパンツを覆い隠すが、手を離すとすぐに裾が戻ってパンティ丸出しになる。
堪らず京子は再度思い切り裾を引っ張り下げるが、シャツの裾に押し下げられるようにパンティがずり下がって半ケツ状態になってしまい、さらに京子の大きな乳房が引っ張り下げられたチューブトップから溢れ出すかのようにぶるんと露わになる。

京子「きゃっ!……」…(む、胸が!……どうしよう、どうしよう!?…このままじゃ……)

京子は慌ててエスカレーターに乗りながらしゃがみ込み、チューブトップの上端を掴んで引っ張り上げて乳房を隠そうとし、なんとか再び乳房をシャツの中に収めるが、半ケツ状態の大きなお尻が背後から丸見えになる。
片手で乳房が溢れないように、京子はシャツの上端を押さえながらもう片方の手を後ろに回して裾を引っ張り下げてお尻を隠そうとするが、すぐにシャツの裾はずり上がってぶりんとお尻が丸出しになる。
後ろを振り返った京子の顔は真っ赤であり、恥ずかしさで歪んだ表情をにやにや見つめるひろ達。
京子はすぐ後ろにいるやすおがショールを持っていることに気づいて必死に訴えかける。

京子「お、お願い…ショールを返してちょうだい…おばさんこのままじゃ……」

京子の半べその顔を見てやすおは振り返り、ひろがうなずくのを確認してからショールを持った片手を京子に差し出す。
京子はすぐにショールを受け取ると、立ち上がって中腰で慌ててショールを腰に巻いて安堵の表情を浮かべるが、ショールの幅は短く、京子のずり下がったパンティの下部分がわずかではあるが、背後から覗き見ることができた。
その時ちょうどエスカレーターはホームへ到達し、京子は平静を装おうとする。

京子(よかった…なんとか間に合ったわ……けどこんな格好じゃ…早くあの子からスカートを取り戻してどこか物陰で……そうだ、たしかホームの端に自動販売機があったわ…あそこなら……)

ホームには乗客がまばらに電車を待っていたが、ホームの後方にエスカレーターで上がった京子達に視線を送る者はおらず、京子はひろからスカートを取り返してホームの後ろの端を小走りで自動販売機の物陰まで突破しようと考える。
京子はスカートを手にしたひろがエスカレーターから下りると、振り返ってスカートを受け取ろうと片手を伸ばすが、その時敏男が突然奇声を出す。

敏男「うーあー!!…うヴぁぁぁぁっ!!」
京子「ちょ、ちょっと、敏男君、どうしたの?そんな声出したら……」

京子は恐る恐るホームの前を振り返ると、京子が心配した通り、ホームで電車を待つ乗客達は京子達に視線を送っていた。

京子(そんな!?…気づかれたわ……どうしよう、どうしよう……)

京子は思わず乗客達に背を向けて両腕で胸元を押さえるが、ミニスカートのように薄手のショールを腰に巻いた奇妙な姿の京子に気づいた乗客は、少しだけパンティが覗いた京子のお尻部分に注目するようになる。
京子は口パクでひろにスカートを返すように訴えかけるが、当然ひろは無視をする。

京子(お願い、ひろ君…スカートを……え?ひろ君?…どこへ…ま、待って!)

ひろは京子のスカートを手にしたまま京子の脇をくぐり抜けるように走り出し、ホームの端へ向かう。
京子はすぐにひろを追いかけようとするが、敏男が背後から腰に巻かれた京子のショールを引っ張って剥ぎ取ってしまう。

京子「きゃっ!…と、敏男君!?…なんてことするの!…返して!…おばさんに返しなさい!!……はっ!…や、やだ!……み、見ないでくださいっ!!……」

乗客達に見守られる中、チューブトップシャツとパンティだけの姿にされてしまった京子は、敏男にショールを返すよう強めの口調で訴えるが、すぐに周囲の視線に気づいて身をすくめてパンティを隠そうとシャツの裾を引っ張り下げるが、さっきと同じようにシャツの上端から両乳房がぶるんと溢れ出し、乗客達は信じられないといった表情で京子の痴態を見つめる。

京子「やっ!…そんな、そんな……また胸が…見ないで、見ないで……」

京子は堪らずエスカレーターの方向に向き直って両手でシャツの上端を引っ張り上げようとするが、その時エスカレーターでホームに上がってきた2人の女子高生と目が合う。
制服を着た女子高生は学校をサボっているいかにも不良っぽいいでたちであり、大きな乳房を剥き出しにした中年女性を見て嫌悪感を露わにする。

女子高生A「わっ!…何このおばさん……」
女子高生B「なんて格好してんのよ、こんなとこで…恥ずかしくないのかな……」
京子(いや…いや……そんなこと言わないで…そんな目で見ないで……)

2人の女子高生はホームを進まずに、エスカレーターを降りてすぐのホーム後方のフェンスにもたれかかって京子の痴態をじろじろ見つめながら京子に聞こえるくらいの声でからかいの言葉を口にする。

女子高生A「見てよ、すごいおっぱいだね。」
女子高生B「ほんとだ。ぶるぶる揺れちゃってるし。さっさと隠せばいいのにね。」
京子(どうして…この子達こんなとこで……見ないで…早く…早く隠さなきゃ……)

京子は必死にシャツを引っ張り上げて乳房を隠そうとするが、焦ってなかなかうまくいかない。

女子高生A「やだぁ、なんか必死みたいで笑えるんだけど。おっぱいおっきすぎてシャツに収まらないんじゃないの?」
女子高生B「それに乳首、なんか膨らんでるんじゃない?ブラもしてないみたいだし…このおばさん露出狂の変態なんじゃないの?」
京子(ひどい……わたしそんなんじゃ……こんなのもういや……)

京子は女子高生達から乳房が見えないように体の向きを変えてシャツを引っ張り上げる。
そしてやっとのことで乳房を覆い隠すことに成功するが、今度は女子高生達から半ケツ状態のお尻を見られてしまう京子。

女子高生A「信じられないし!パンツ丸出しじゃん。スカートどうしちゃったのよ?このおばさん。」
女子高生B「それにパンツずれちゃってお尻半分見えてるし。男の人いっぱい見てるのに恥ずかしくないのかな。」
京子(そんな!?…いつのまに?…ほんとだ…どうして?どうして?…いや…いやぁ……)

京子は女子高生の声を聞いて慌てて片手を後ろに回してパンティの状態を確認すると、すぐにパンティのずれを直すが、今度はパンティのバックプリントの魔女っ子ルルたんが口を開けているデザインが女子高生達の罵りのいい的になる。

女子高生A「え?何あのパンツ…あれってアニメのキャラクターなんじゃないの?いい年して何考えてんだろ。」
女子高生B「あれってルルたんっていうんだよ、たしか。うちの妹がよく見てるやつだ。それにこのデザイン…お尻の真ん中に穴が開いててお尻の割れ目が覗いちゃってるし。なんかエローい!やっぱこのおばさん、変態だね。」
京子(いや…そんなに大きな声でそんなこと言わないで……どうしよう…早くショールだけでも……)

京子は片腕で胸元を押さえながらお尻を手の平で隠し、ショールを持っているはずの敏男から取り戻そうと考えるが、先ほどまで敏男がいたはずのところにその姿はなく、京子はきょろきょろ周囲を見渡し、いつの間にか敏男がひろと一緒にホームの端まで移動していることに気づいて唖然とする。
そしてさらに京子のショールがホームの天井に吊り下げられたすぐそばの時刻表に引っ掛かって垂れ下がっていることに気づいた京子は愕然とする。

京子(どうしてあんなところに……どうしよう…けどこのままの格好であの子達のところまで行くわけには……)

京子は仕方なく、胸元とシャツの裾の前部分を両手で押さえたまま、ホームの中ほどに位置する時刻表によれよれ近づき、垂れ下がったショールを見上げて片手を伸ばす。

京子(そんな…手が…手が届かない……いや…みんな見ている……恥ずかしい…こんなの恥ずかしい…見ないで…お願い、見ないでください……早く…早くショールを……)

京子は背伸びしてなんとかショールに手を届かせようとする。
しかしやはりショールに手は届かず、背伸びをしたことによって京子のシャツはずり上がって背後からルルたんパンツが完全に丸出しになり、女子高生達は京子をからかう。

女子高生A「おばさーん。パンツが丸見えだよー?恥ずかしくないのかなー?」
女子高生B「なんかお尻が揺れてルルたんがしゃべってるみたいに見えてウケるんだけど。」
京子(ひどい…あの子達……こんなの……)…「ひゃっ!……」ヴヴヴヴヴヴ……(どうして?こんな時に…やめて…ひろ君…こんなもの動かさないでぇ……)ヴヴヴヴヴヴ…「ぁ、ぁ、ぁ、ぁ……」

京子は女子高生に指摘されて片手を後ろに回してパンティを隠すように手の平でお尻を覆う。
しかしその時陰部のローターが動き出して思わずお尻をくねらせて吐息を洩らす京子。
女子高生達は京子の様子の変化にすぐ気づいて京子に近づいてくる。

女子高生A「あれぇ?おばさんどうしちゃったの?なんか顔が変だよ?」
女子高生B「ほんとだ。それにお尻がくねくね動いてなんかやらしいんだけど?」
京子「ぁ、ぁ、ふぁぁ……な、なんでも…ありません……」ヴヴヴヴヴヴ……

ローターの責めは続き、京子は女子高生達の目の前で激しくお尻をくねらせ、ルルたんパンツが徐々に京子のお尻の割れ目に食い込み始める。

女子高生A「やだ、おばさん。パンツがお尻に食い込んじゃってTバックみたくなってるよ?」
女子高生B「それにおばさん、なんか声が変だよ?なんだかやらしい感じだし。どうしちゃったのぉ?」
京子「いゃぁ…そ、そんなこと…ない…ふぁぁ……ん、ん……」ヴヴヴヴヴヴ……
女子高生A「けど声がそんなに震えてるじゃん。体調でも悪いんじゃないの?それよりさっきから何してんの?そのショール取ろうとしてんのかな?」
京子「は、はいぃ……そうです……ぁ、ぁ……」ヴヴヴヴヴヴヴ……
女子高生B「早く取らないと周りの男の人からお尻が丸見えだよ?ほらぁ、みんなじろじろ見てるし。」
京子「いや…いやぁ……みなさん、見ないでぇ…んん!……ふぁぁ……」ヴヴヴヴヴヴ……
女子高生A「なんかおばさんかわいそうだから、パンツ直してあげるよ。」
京子「え?…な、何を……」ヴヴヴヴ……
女子高生B「やだぁ!あんた何してんのよ?おばさんのお尻丸出しになっちゃってるじゃん!」
京子「いやっ!…ど、どうして!?…」ヴヴヴヴヴ……

女子高生は京子のパンティを掴むと、お尻の割れ目から引っ張り出してそのままずり下ろし、京子の大きなでん部を剥き出しにする。
振り返って自分のお尻の状態を見た京子は驚いて片手を後ろに回してパンティを掴み、引っ張り上げようとするが、パンティをずり下ろした女子高生が手を離さない。

京子「は、離してちょうだい!…下着を離して!!」ヴヴヴヴヴ……
女子高生A「ごめーん、おばさん。ちゃんと戻してあげるからおばさんは早くショールを取りなさいよ。」
京子「…………」

京子は女子高生がパンティから手を離さないので、仕方なく再び両手をショールに向かって伸ばす。
女子高生は約束通りに掴んだ京子のパンティを持ち上げ、お尻の割れ目に思い切り食い込ませると、そのままの状態でぐいぐいパンティを揺さぶって京子の股間を刺激する。

京子「ふぁ!…ちょ、ちょっと…やめてちょうだい……ぁ、ぁ……」ヴヴヴヴヴヴ……
女子高生A「おばさん、もう少しよ!がんばって!ジャンプしたら届くんじゃないの?」クイクイクイクイ……

京子はローターとパンティの刺激で腰をくねらせながらショールに手を伸ばすがやはり届かず、女子高生の提案通りに両手を伸ばしたままぴょんぴょんジャンプを始める。
女子高生は京子のジャンプを補助するかのように、京子のジャンプに合わせて思い切りパンティを引っ張り上げて股間を刺激する。

京子「ふぁん!…ふぁん!…やめてぇ…やめなさいぃ……も、もう少しで……ぁ!シャ、シャツが!?……」ぴょん!ぴょん!…ヴヴヴヴヴ……
女子高生「ほらがんばって!あたしも手伝ってあげてるんだから!…やだ!おばさんおっぱい丸出しになってんじゃん!!」ぐいぃ!ぐいぃ!!

ジャンプをすることによって京子の乳房がチューブトップからはみ出し、ばるんばるん大きな乳房を揺らしながらもジャンプを続ける京子。

女子高生B「おばさん、おっぱいとお尻が丸見えだよぉ?早くしないとみんな見てるよぉ?」
京子「いや!…こんなのいやぁ!!…見ないでくださいぃ……ううぅぅ……」ぴょん!ぴょん!ぴょん!ぴょん!ばるん!ばるん!ばるん!ばるん!…ヴヴヴヴヴ……

周囲に大声で懇願する京子は、電車を待つ乗客の注目を集めながらも、やっとのことでショールに手が届き、なんとか時刻表から引き下ろすことに成功する。
着地した京子は女子高生の手を振り払ってあたふたとショールを腰に巻き、チューブトップを引っ張り上げて丸出しの乳房を隠す。
あまりの恥ずかしさで顔を真っ赤にした京子はそのまま小走りでひろ達が待つホームの端に向かう。
ニヤニヤ笑って待ち構えていたひろ達は、なんとかホームの端に辿り着いた京子を自動販売機の陰に迎え入れると取り囲むように並んで立ち、京子のスカートを差し出して手渡す。

京子「はぁ、はぁ、はぁ……あなた達…もうこんなこと…もうやめましょう?…おばさんこんなのもういやよ……」
ひろ「そんなことより早くスカート履きなよ。僕達が隠してあげてるんだからさ。もう電車来ちゃうよ?そうそう、ショールも肩にかけて。」
京子「………」

京子はひろ達に怒った表情を見せるが、ひろが気にせずに京子にスカートを返すので、口を少し尖らせてふくれっ面を見せながらもスカートを腰に巻いていそいそとリボンを結ぶ。
そして京子がチューブトップの胸元を調節してしっかりと乳房を隠し、肩にショールをかけた時、ホームに電車が到着する。
ひろ達は嫌がる京子の手を引き、強引に電車に乗車する。
車両の中はそれほど混んではいなかったが、乗客は全て男性であり、京子はすぐにあることに気づく。

京子(あ…この車両…男性専用車両じゃ……)

半年前に発生した痴漢事件の冤罪騒ぎにより、この私鉄を利用する男性から多くの要望があり、従来の女性専用車両に加えて各電車の1つの車両が男性専用車両として設定され、そのことが定着して一ヶ月ほどが経っていた。
美人であり、なおかつかわいらしさとどこかあどけない表情の中年女性が乗車してきたので男性乗客は京子に少しの間注目するが、たまに間違えて男性専用車両に乗り込んでくる女性はいるので、さほど気にする様子はない。
ひろは京子から少し離れた位置に立ち、イヤホンマイクで京子に話しかける。

ひろ(おばさん、気づいてると思うけどここ、男性専用車両だからね。他の車両に移動しちゃだめだよ。それからさっきも言ったように、やす君と敏君はおばさんの息子ってことにしてるから二人に合わせてよね。あと、二人が質問とかしてきたら僕が言う通りに答えてね。違反したらローターのお仕置きだからね。)

京子(そんな……いやだわ…本当に女性はわたしだけ……こんなところで何を……)

京子はやすおと敏男に両手を掴まれて扉のそばに扉に背を向けて立っており、にやにやしながらやすおが京子に話しかける。

やすお「ねぇねぇ、ママぁ。この電車男の人ばっかりだねぇ。どうしてぇ?」
京子「え?…それは……」

ひろ(ちゃんとやす君に答えてあげなよ。声はちゃんと周りに聞こえるくらい大きくね。」

ひろはイヤホンマイクで京子に自分が言うままに答えるように指示を出し、京子はその通りに答え始める。

京子「……あのね、男の人は女の人に痴漢するのが好きで……」…(いやだわ…こんなこと言ったら……)

ひろ(どうしたの?ちゃんと続けてよ。)

京子「だから…痴漢するのを我慢するために…女の人が乗っていないところに集まってるの……」

京子がやすおに答えた内容を聞いて、京子の周囲の乗客は怪訝そうな表情を浮かべて京子を見つめるようになる。

やすお「ママ、痴漢ってなぁに?」
京子「それは…男の人が女の人の体に触って喜ぶことなの……」
やすお「え~?そんなことして喜ぶなんて変なのぉ。体ってどこ触るの?」
京子「どこって…………きゃっ!…」ヴヴヴヴヴヴヴ……

ひろ(早く答えてないとお仕置きって言ったでしょ?)

京子がなかなか答えないのでひろはローターのリモコンをオンにする。
京子は腰をびくんと反応させ、少し離れたひろに向かって物言いたげな困ったような表情を見せるが、ひろは冷たい目で京子を見返すばかりであり、京子が答えるまでローターを動かし続ける。

京子:ヴヴヴヴヴヴヴ……「お、女の人の……お尻とかを触るの……」……(よかった…止まった……)
やすお「へ~…お尻なんか触って嬉しいんだ。」
京子「そうなの…大人の男の人はエッチだから……」
やすお「じゃあこの電車にママが乗ったらみんなに痴漢されちゃうんじゃないの?」
京子「…大丈夫よ。大抵の男の人は想像するだけで、本当にそんなことする人はあんまりいないから…それにこんな男性専用車両に乗る人はそんなことする度胸なんてない人ばかりだから……」…(ひろ君…だめよ…こんなこと言ったら……)

京子とやすおの会話を聞いた周囲の乗客が不愉快な表情を浮かべていることに気づいた京子は思わず目を伏せるが、やすおの問いかけとひろの指示は続く。

やすお「けど本当に女の人のお尻なんて触って嬉しいのかな。」
京子「そ、そうよ…男の人は女の人が嫌がるのを見て……き、気持ちよくなるの……」…(いや…ひろ君…こんなこと言わせないで……)
やすお「え~!?気持ちよくなるって!?どうなるの?」
京子「そ、それは……男の人は…気持ちよくなると…お、おちんちんが…大きくなるの……」…(だめ…みんな聞いているのに……こんなこと……)

京子の発言を聞いて周囲の男性客はじろじろと京子を見つめるようになる。

やすお「ほんとにぃ!?おちんちんなんて大きくなるのぉ?」
京子「ほんとよ……おちんちんが……ふぁ!……ちょ、ちょっと…敏男ちゃん?……」
敏男「あーうー、おしりーおしりー……」サワサワサワサワ…

敏男は京子が言ったことを試すかのように、京子の手を掴んだままスカートの上から京子のお尻を撫で回し始める。
両手を掴まれたままの京子はお尻をまさぐる敏男の手を振り払うこともできずに腰をくねらせる。

やすお「敏君、何してんのさー。ママのお尻なんて触っちゃって。あ、そうか。ほんとに気持ちよくなるのか痴漢ってのを試してるんだね。僕もやってみよ。」サワサワサワサワ……
敏男「おしりー、おしりー……」モミモミモミモミ……

やすおも敏男の真似をして京子のお尻をまさぐるようになり、敏男は京子のお尻を鷲掴みにして揉みしだき始める。

京子「ゃ…ぁ……ちょ、ちょっと…二人とも…やめなさい……ママの…お尻なんて触っちゃだめ…でしょ?……ぁん……ふぁぁ……」

二人の子供にお尻を触られ、体をよじらせて吐息を洩らす母親の様子を乗客達はじろじろ見つめるようになり、京子は堪らず視線を電車の床に落とすが、すぐにひろの指示が入って京子は乗客達を真っ赤な顔で見渡して非難の声を出す。

京子「ちょっと…何見てるのよ……見ないでちょうだい……ん…ふぁぁ……」

しかし気の弱い京子の口調は柔らかいものであり、乗客達は京子から視線を外さない。
京子は怒ったような表情を作るが、口を尖らしてほっぺたを膨らませた京子の顔は逆にかわいらしいものであり、両手を息子に掴まれて抵抗もできずに吐息を洩らす京子の全身を舐めるように見つめ始めた男性乗客達から京子の方が目をそらす。
やがて敏男はひざ丈の巻きスカートの中に片手を突っ込んでルルたんパンティの上から京子のでん部をまさぐり始める。

京子「ふぁっ!!……と、敏男ちゃん?……ぁ、ぁ…だめ……ママの…ス、スカートの中に…手なんか……入れては……ん!…ぃゃぁん……」
敏男「あーうー…」グニグニグニグニ……
やすお「ママ、変な声出しちゃってどうしたの?あ、そういえばこの前夜中におうちでも同じ声出してたよね。なんか一人でテレビ見ながら。僕トイレに行った時に気づいて、気になって覗いてたんだ。あれ何してたの?ママ、裸だったよね?」
京子「……っっ!?…」…(こ、この子一体何を…こんな所で大きな声で……)

やすおが周囲によく聞こえるように京子に言ったことを聞いて男性乗客達はにやにやしながら腰をくねらせる京子を見つめるようになり、敏男とやすおは京子のお尻をまさぐるのを中断する。

京子「や、やすおちゃん?…な、何を言ってるの?…ママ、そんなこと…してないわよ……」

ひろ(ダメだよ!…勝手なこと言っちゃ。ちゃんと僕の言うとおりにやす君に答えてよね。)

やすお「ねぇねぇ、ママぁ。あれ何見てたの?テレビの音消えてたからよく分からなかったんだ。ママ、イヤホンつけてテレビ見てたんでしょ?」
京子「あ、あれは……映画を見てただけなのよ……」
やすお「ふぅん。映画だったんだ。何ていう映画見てたの?」
京子「それは……『ち、痴漢電車…欲求不満人妻の…腰振りチンチン電車』……っていう映画で……」…(いやだ…どうしてこんなタイトルを……)
やすお「何それぇ?変な映画だねぇ。」

京子はひろに言われるままにやすおに答え、周囲の男性乗客は恥ずかしいタイトルを口走る京子の真っ赤な顔を見つめ、京子達の真横の座席に座る二人の大学生が京子に聞こえるくらいの声でひそひそ会話するのを聞いて、思わず顔を下に向ける。

大学生A「なんだよ、今のタイトル。もろAVじゃんか。」
大学生B「ほんとだよなぁ。こんなとこで何言ってんだか。」
大学生A「きっと痴漢願望があるんじゃないのかな?だからこんな男性専用車両に乗ってるんだよ。」
大学生B「それに自分の息子にお尻なんて触られて腰くねらせてさ。ほんとは息子に自分から触らせてるんじゃないのか?」

京子「……っっ!?……」…(違う…わたし…そんなのじゃ……まさか周りの人達、みんなそんなふうに思ってるんじゃ……)

京子は周囲の反応を確かめるように顔を上げるが、男性客が皆、変態を見つめるような目つきで自分を見ていることに気づいてすぐに顔を伏せる。

ひろ(ダメだよ。ちゃんと顔上げて。おばさんのやらしい顔をみんなに見せてあげなきゃ。)
京子(ひどい…こんなの……あぁ…まだみんな見ている…わたしのこと…変な目で……)

やすお「ねぇ、ねぇ、ママぁ。あの時裸で何してたのぉ?映画なんて見ながら変な声出して。」
京子「そ、それは……」…(そんな…ひろ君…そんなこと…お願い、そんなこと…言わせないで……)
やすお「ねぇねぇ、ママぁ?」
京子「……それは…お、オナニーを……してたの……」…(いやっ!……わたし…こんなところでこんな言葉……)

京子はひろに言われるままにやすおに答え続ける。
座席の大学生は少し驚いた表情で真横に立つ京子の顔を見上げる。

大学生A「おい、聞いたかよ?このおばさん、息子に馬鹿正直に答えてあんな言葉……」
大学生B「よっぽど好きもんなんじゃないの?あんなおとなしそうな顔したおばさんがなぁ…」

京子(違う、違う……わたし…そんなのじゃ……)
やすお「ママぁ?オナニーって何?」
京子「え?……そ、それは……」
やすお「あ!分かったぁ!オナニーって気持ちいいことなんだね?ママすごい気持ち良さそうな顔してたもんね。泣き声みたいな変な声出してたし。『ぁん、ぁん!』…ってさ。」
京子「そ、そんなこと……」
やすお「それから裸で自分のおっぱいもみもみするのがオナニーって言うんでしょ?あん時ママすごかったもん。両手で自分のおっぱいをぐにぐに触っちゃってさぁ。」
京子(お願い…もうそんなこと言わないで……みんなが聞いているのに…みんながわたしのこと変な目で見てるのに……)
やすお「その後、自分のお股を指でいじってたよね?あれもオナニーなの?なんかママのお股からすごい音が聞こえてたよ?ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅってさぁ。」
京子「や、やすおちゃん?…も、もういいでしょ?…」
やすお「どうしてぇ?じゃあ合ってるの?オナニーって僕が言ったことで合ってるの?」
京子「そ、そうよ。だから…電車の中なんだから…もうそんなに大きな声で……」
やすお「なんでぇ?みんな迷惑そうな顔してないよ?あ、そうだ!あれもオナニーなの?あの時ママ、お部屋の床に手と足をついて、テレビ見ながらお尻をぶりぶり振ってたよね?それで僕真横からよく見たら、ママのお尻からしっぽみたいなのが飛び出しててびっくりしたんだよ?おまけにそのしっぽがぐいんぐいんって動いててさぁ。まるでママがワンちゃんになっちゃったみたいだったんだよ?」
京子「違う…ママ、そんなことしてない……」
やすお「嘘だぁ!ママお尻振りながら『気持ちいい!気持ちいい!もっと突いてぇっ!!』って言ってたよぉ!」
京子「お願い、やすおちゃん…もうそんなこと言わないで……ママ、恥ずかしい……」
やすお「どうしてぇ?ママのやってたオナニーって恥ずかしいことなの?けどあんなに気持ち良さそうだったよ?」
京子「そ、そんなこと………っっ!!?…ひゃぁん!!……」

敏男は京子の手を掴んでいた片手を放すと、両手を合わせて人差し指を立て、やすおに言葉責めされ続ける京子のスカートの中に両手を突っ込んでパンティ越しに陰部に指先をあてがい、そのままぐいぐいと指先で股間を責め始める。

京子「ゃん!ゃん!…どうして?どうしてぇ!?…敏男ちゃん、よして!よしてぇ…やめなさいぃ……ふぁぁぁん!……」

京子は自由になった右手で必死に敏男の陰部責めを阻もうとするが、今度はやすおが背後から京子の両手を掴んで自由を奪い、京子は後ろ手に両手を掴まれたまま胸を突き出した格好になる。

京子「や、やすおちゃん!?…やすおちゃんまで何してるの?…んん!…ママの手を放しなさいぃ……ふぁぁ…ぁ、ぁ……敏男ちゃんん…よしなさいぃ…そんなに突つかないでぇ……ゃ、ぁ…ぁぁん!……」
やすお「ママ、どうしたのぉ?この前オナニーしてた時と同じような声が出てるよぉ?敏男にお股つんつんされて気持ちいいんじゃないのぉ?」
京子「な、なんてこと言うのぉ!?…そんなわけ…ひぁぁぁ……ないでしょぉ……んぁぁ……」

大学生A「聞いたか?息子達にあんなことされて、あんな声出して。気持ちいいって言ってるようなもんだよなぁ。」
大学生B「ほんとだよなぁ。あんなにお尻をぶりぶり振って、まるで息子におねだりしてるみたいだし。」

京子(ひ、ひどい…おねだりだなんて…違う…わたし……そんなのじゃ……)…「ん、ん…ぁぁ……」
やすお「どうしたの?ママぁ。お顔が真っ赤だよぉ?あ、分かった、暑いんだね。肩のショール取ってあげるよ。」

やすおは片手を伸ばして京子が肩にかけているショールを後ろに引っ張って取り去ってしまう。
年齢にはそぐわないチューブトップ姿になった京子の乳房が溢れ出しそうな胸元を見た乗客達はどよめき、その反応を見た京子はさらに顔を赤くする。
敏男は京子のスカートの中から両手を抜き出して立ち上がり、再びやすおと二人で京子の両手を掴んで自由を奪う。

大学生A「おい、見てみろよ。あのおばさん、あんなの着てるぞ。おまけにすげぇ巨乳だし。おっぱいこぼれそうだぞ。」
大学生B「ほんとだ。それによく見たら結構かわいい顔してるよな。割と童顔だし。スタイルはムチムチしててすげぇやらしいけど。」

京子(いや…そんなこと言わないで……こんな服を着てるのには訳が……みんなわたしの胸ばかり見てる……いや…こんなの恥ずかしい……)…「敏男ちゃん?やすおちゃん?ママの手を放して電車の手すりを持ってくれる?……ふぁっ!…ぁぁぁぁ……」ヴヴヴヴヴヴ……(そんな!?…やめて…こんな時に動かさないでぇ……)

少し離れた座席に座るひろがリモコンを操作し、京子の陰部のローターが動き始め、京子は下半身をびくんと反応させて吐息を洩らす。

やすお「ママ大丈夫?なんだかふらふらしてるよ?そうだ、僕達がしっかり支えててあげるよ。」
京子「え?…そ、そんなの……んん…ぁ、ぁ……だめ…手をそんなに引っ張らないで…ゃ…ぁ……」ヴヴヴヴヴヴヴ……

やすおと敏男は京子の手を掴んだまま、京子が足を曲げられないようにひざをしっかり掴み、さらに京子の両手を前に引っ張り下げ、京子は腰を曲げた姿勢を強要される。
前屈みになり、胸元を突き出した格好になった京子は、自分の上半身に視線を集中させる男性乗客達に見ないでと言わんばかりに首を小さく横に振りながら懇願するような表情を作るが、その表情はかえって乗客達を楽しませる。

京子「ぁ、ゃ……ん、ん……ふぁぁ……」…(いや…見ないで…お願い……)ヴヴヴヴヴヴヴ…「ふぁぁっ!…ぅぁぁぁあん!……」

京子のローターの動きが突然激しくなり、全身をびくつかせる京子の乳房はばるんばるんと上下に揺れ、乗客達は京子の胸元に釘付けになる。

やすお「ママ大丈夫ぅ?しっかり立ってないと危ないよぉ?それにそんな大きな声出したら迷惑だよぉ。」
京子「ご、ごめんなさいぃ……ふぁ!…ぁ、ぁ……ごめんなさいぃ……」ヴヴヴヴヴヴ……「ぁん、ぁん、ぁん………っっ!!……」…(そんな!?…胸が揺れて……胸の先っぽが……どうしよう、どうしよう……)

京子はやすおに謝りながらも喘ぎ声を洩らしてしまい、両手を掴まれているために口元を押さえることもできず、さらに乳房がぶるぶる揺れることによってチューブトップシャツの上端から京子のかわいい乳首が飛び出してしまう。

大学生A「おい、見てみろよ。おばさんの乳首、シャツからはみ出しちゃってるぞ?」
大学生B「ほんとだ…かわいい乳首だな…色もピンクだし。」

京子(いや…ばれてる…先っぽが……だめ…そんなこと言わないで……他の人にもばれちゃう……恥ずかしい…恥ずかしい……こんなの………はっ!…先っぽが!?…だめ、だめ…膨らまないでぇ……)ヴヴヴヴヴヴ……「んぅぅん……んぅぅぅ……」

大学生A「あれぇ?おばさんの乳首、なんだかつんつんになってきてないか?」
大学生B「うん、間違いなくだんだん膨らんできてるぞ。何考えてるんだよ、このエロおばさん。」

京子(そ、そんなことありません!…つんつんになんて……なっていませんぅぅ……)ヴヴヴヴヴ……「んぅぅふぅぁぁ……」…(そんな…本当に……先っぽ……膨らんで…つんつんに……いや…いやぁ……恥ずかしい…あんなに若い男の人にこんなの見られるなんて……)

京子はあまりの恥ずかしさに下唇をきゅっと噛んで堪らない表情を見せ、二人の大学生は何やらひそひそ話し合ってから座席を立ち、にやにやしながら京子のすぐ正面に立つ。
もともと少し距離を置いて京子の正面に立っていた中年男性は少し面白くないような表情を見せるが、大学生達に文句は言わず、二人の肩越しに京子の上半身を覗こうとする。
二人の大学生はとぼけた顔をして京子の胸元をチラ見しながら適当に会話を続ける。

京子(この人達…混んでないのにどうしてこんなに近くに……あ…あれの動きが止まったわ…よかった…けど……胸の先が……)

ひろのリモコン操作によって京子のローターは動きを止めたが、やすおと敏男は京子の両手を引っ張り、両ひざをしっかり掴んだまま京子に前屈みの姿勢を強要し続ける。
シャツの上端から乳首を覗かせたままの京子は、目の前の大学生二人組の視線が気になりながらも、これ以上抵抗してさらに乳房が露出してしまうことを恐れ、大学生達に向かって胸元を突き出した格好のままぷるぷると震えるばかりで顔を伏せる。

大学生A「なんかこの電車暑いな。あ、そうだ。」

大学生はカバンからうちわを取り出して自分をあおぎ始める。

大学生B「いいの持ってるじゃん。こっちも一緒にあおいでくれよ。」
大学生A「仕方ないな。ほら。」

大学生は大きめにうちわを動かすようになり、その風はすぐそばの京子にも届く。
それは恥ずかしさで体が火照っていた京子にとってありがたかったが、大学生は徐々にうちわを京子の胸元に近づけ、京子の乳首はうちわの風を敏感に感じとる。

京子「ぁ……」…(風が先っぽに……こ、これじゃあ……)…「ふぁっ!……」

うちわの端が露出したままの京子の乳首にかすり、思わず吐息を洩らす京子。
大学生は気づかないふりをしてうちわであおぎ続け、京子は時折うちわが乳首をかするたびに上半身をぴくんと反応させる。

京子「ぁ…ん……」…(そんな…うちわが先っぽに……だめ…そんなに近くであおがないでください……)…「ふぁ……んん……」

京子はうちわを使う大学生の顔を懇願するような表情で見つめるが、大学生は口元に笑みを浮かべて京子の顔と乳首を交互にチラ見しながら、すでにぴこんぴこんになった京子の乳首にかするように執拗にうちわをあおぎ続ける。

京子「ん…ふぅぅ……ぁ、ぁ………っっ!!…」…(そんな…この人まさかわざと……やっぱりそうだわ…わたしの顔と胸の先っぽ見ながら……ひどい…こんなの……)

両手を敏男とやすおに掴まれたままの京子は、大学生のうちわ責めに抵抗しようと上半身をくねらせるが、大学生は京子の乳首を追いかけるようにうちわをあおぐ。

京子「ん…ん……んぅ……」…(も、もう!…こんなのいい加減に……やめてください!……)…「……はっ!!……」…(そ、そんな!?…む、胸が……)

京子はさらに激しく上半身をくねらせ、京子の乳房は左右に大きく揺れる。
しかしそのことによってチューブトップの上端から乳首だけでなく、ついに京子の左右の大きな乳房がぶるんと溢れ出てしまう。
京子は表情を歪めてシャツを引っ張り上げようとするが、両手は敏男とやすおに強く掴まれたままで自由がきかない。

京子(そんな…そんな……胸が…だめ…二人とも…手を放して……)

ひろ(あはは!…おばさん、とうとうおっぱい丸出しになっちゃったね。周りのおじさん達、みんな見てるよ。)

京子(……っっ!!……いや…そんなのいや……見ないで…見ないでください……)…「ふぁっ!…ん…ぁ、ぁ……」…(だめ…やめて…先っぽそんなに……かすらせないでぇ……)

剥き出しになった京子の乳房の先でつんつんになった乳首への大学生のうちわ責めは執拗に続き、堪らず京子はうちわから逃れようと体を動かし、丸出しの乳房が上下左右にばるんばるんと揺れるのを男性乗客達はにやにや見つめる。
周囲の視線を気にしながら、京子はうちわを使う大学生を見つめながら小声で懇願する。

京子「お、お願いです…ぁ……う、うちわを…当てないで…ください……ん…ふぁ……お願い……」
大学生B「まだ暑いなぁ。もっとしっかりあおいでくれよ。」
大学生A「分かったよ。」

京子「ぁん!…ふぁ…ぁ、ぁ……」…(だめ…そんなに強く……先っぽばっかり……)…「あ、あの…お願い……やめて…やめてください……やめてくださいぃ……ぁ、ぁ、ぁ………え?……な、何を……」

京子の小声の懇願を大学生は無視して乳首を責め続け、さらに首を左右に軽く振りながら訴えかける京子の乳房を下からうちわで持ち上げるようにして上下にたぷたぷと揺さぶり始める。
大学生にぽよんぽよんと乳房をもてあそばれる京子の姿を楽しむ乗客達。

京子「いや、いや…いやです……こんなこと…もうやめてください…わたし…恥ずかしいです……お願いですぅ……」…(あ、電車が駅に……どうしよう…こんな姿をまた他の人にも……お願い、もう手を放して……)

電車は次の停車駅に到着し、京子の願いが通じたのか、扉が開く寸前に敏男とやすおは京子の両手を放し、京子は慌てて両手でチューブトップの上端を摘んで引っ張り上げて大きな乳房を慌てて覆い隠し、正面の大学生を軽く睨んでから背を向ける。
電車の扉が開くとどういうわけか一人の乗客も車両から降りようとはせず、駅のホームからは新たな男性乗客が数人乗り込んでくる。
ラッシュほどではないが、車両の中は少し混み合った状態になり、京子は無言のまま閉じた扉に近づいて窓側に顔を向ける。

京子(もういや…もうこんなこと……そうだ、早くこの車両から……)
ひろ(ダメだよ。車両移ったりしちゃ。せっかく男の人ばっかりなんだから。)
京子(そんな…まだこれ以上何か……)

京子の心の中を見透かしたかのようにイヤホンマイクにひろの声が届き、窓側に向いて扉の横の手摺りを両手でぎゅっと握った京子は体を硬くする。
ホームから乗り込んできた男性乗客は男性専用車両に乗っている京子に少し怪訝な表情を見せるが、京子のすぐ背後に立つやすおが京子に話しかけるのを見て親子で乗車しているのだと納得する。

やすお「ねぇ、ママぁ。ちょっと聞いてよ。この前敏男のクラスの先生に僕が注意されたんだよ。」
京子「え?先生に?…どうして?」
やすお「敏男ったら、クラスの女子のスカートめくりばっかりしてるらしいんだよ。」
京子「敏男ちゃん…どうしてそんなことするの?」
敏男「あーうー、あーうー…」

京子は顔を振り返らせて背後の敏男をたしなめようとするが、敏男はとぼけるように窓の外を眺める。

京子「敏男ちゃん、聞いてるの?ダメよ。女の子にそんなことしたら……きゃっ!…と、敏男ちゃん!?…」
敏男「あーうー!あーうー!」

敏男は突然両手で京子の巻きスカートの裾を掴んで思い切り捲り上げ、お尻部分に魔女っ子ルルたんがプリントされた京子のパンツを丸見えにする。
驚いた京子は肩にかけていたバッグを床に落とし、慌てて両手を後ろに回して敏男の手を振り払おうとするが、敏男はスカートめくりを繰り返し、周囲の男性客は明らかに子供用のパンツを履く中年美人女性に注目し始める。

やすお「敏男、だめじゃーん。ママにまでそんなことしちゃ。あれぇ?ママ、そのパンツなぁに?」
敏男「あーうー!ルルたーん、ルルたーん!」
京子「ちょ、やめて…敏男ちゃん…やめなさい……ママ、恥ずかしいよ……」

京子はあたふたと捲り上げられたスカートを戻そうとするが、執拗に敏男のスカートめくりは続き、やすおも敏男の行為をやめさせようとはしない。
京子が激しく抵抗することによって、肩にかけられたショールがはらりと電車の床に落ち、さらに体を揺さぶることによってチューブトップシャツの上端から再び京子の大きな乳房がぶるんとこぼれ出して丸見えになってしまう。

京子「や、やだ…胸が……そんな、そんな……」
やすお「ママぁ、どうしちゃったの?おっぱいが見えちゃってるよぉ?」

京子は両手を前に戻してシャツを引っ張り上げようとするが、やすおが背後からシャツを引っ張ることによって溢れ出た乳房を隠すことができない。
やすおの声を聞いた扉近くの数人の男性乗客が、おろおろする京子の乳房を覗き見ようと、京子の方に体を向けて京子の胸元をじろじろ見ていることに気づいて焦る京子は、必死にチューブトップを引っ張り上げるが効果はない。

京子「やだ…やだ…どうして…シャツが……」…(そんな…見られてる…どうしよう、どうしよう……)
やすお「ママぁ、早く敏男を止めないとルルたんパンツ丸見えのままだよ?」
京子「や、やめなさい!…敏男ちゃん…お願い、やすおちゃん。敏男にやめさせて……」
やすお「わかったよ、ママ。やってみる。」

しかしやすおは敏男を止める代わりに、丸出しになった京子のパンツをぐいっとずり下ろして大きなお尻を露わにしてから京子に声をかける。

やすお「ママぁ!敏男ったらママのパンツずり下ろしちゃったよ!!」
京子「……っっ!?……そんな!?…敏男ちゃん、なんてことするの!?……」
やすお「僕がお尻を隠してあげるよ。だからママはおっぱいを早く隠してよ!ママがこんなとこでお尻とおっぱい丸出しなんて、僕恥ずかしいよ!」
京子「ご、ごめんなさい……え?…や、やすおちゃん?」

敏男は両手で京子のスカートを捲り上げたまま京子のお尻を丸出しにし、やすおは両手で京子の剥き出しのでん部を鷲掴みにする。
京子はお尻に違和感を感じながらも、やすおが引っ張り下げていたシャツを放したので、くいくいとシャツを引っ張り上げて乳房を隠すことに成功する。
そしてやすおは鷲掴みにした京子の左右のでん部をぐにぐにと揉みしだき始める。

京子「ゃっ!……ぁ……や、やすおちゃん…な、何を……」
やすお「ママがお尻丸出しのみっともない格好だから両手で隠してあげてるんだよ!」グニグニグニグニ……
京子「そ、そんな……ママが悪いわけじゃ……ん、ぁ……や、やすおちゃん…手を…手を動かさないで……ふぁぁ……え!?…と、敏男ちゃん?…」

京子は堪らず自分のでん部を揉みしだくやすおの手を振り払うために背後に手を伸ばそうとするが、その時敏男が片手で京子のスカートの後ろ部分を捲り上げたまま、京子の真横に移動して今度はスカートの前部分も捲り上げようとするので、両手でスカートの股間部分を必死に押さえて抵抗する。
やすおは京子の抵抗がないのをいいことに、激しく京子のでん部を揉みしだき、時折左右にでん部を開いて京子の肛門まで露わにする。
スカートの股間部分を押さえたままの京子は、せめてもの抵抗としてお尻を左右にくねらせるが、そのいやらしい動作は男性乗客をさらに楽しませることになる。
普通なら目の前で繰り広げられる痴漢行為を止める乗客もいそうなものだが、他人に痴漢されているのではなく、自分の息子を制止できない馬鹿な母親がいたずらされている光景をにやにや見つめるばかりであった。
そして数人の乗客は携帯を操作するふりをしながら京子の痴態の撮影を始めていた。

京子「ふ、二人とも……や、やめて…やめなさいぃ……ママ…恥ずかしい…こんなの恥ずかしいよ……」クネクネクネクネ……
やすお「僕がせっかくお尻隠してあげてるのにまだ恥ずかしいの?あ、そうか。ママのパンツを戻してあげればいいんだ。」
京子「や、やすおちゃん?……ひゃっ!……ひぁぁぁぁ……」

やすおは京子のルルたんパンツを片手で掴むとそのまま引っ張り上げ、思い切り京子のお尻の割れ目に食い込ませて陰部を刺激する。
京子はいきなりの責めで体のバランスを崩し、スカートを押さえていた両手を放して思わず両腕を開いた状態で目の前の電車の扉に両手をつき、お尻を突き出した格好になり、顔を後ろに振り返らせてやすおに懇願するように訴えかける。

京子「ぁ、ぁ…や、やすおちゃんぅん……そ、そんなに…パンツを…引っ張らないでぇ……ふぁぁ…ぁ、ぁ……」
やすお:グイングイングイングイン……
京子「だめ、だめ……やめて…やめなさいぃ……え?と、敏男ちゃん?…な、何を……」

いつのまにか敏男は京子のスカートから手を放し、京子の正面に移動して潜り込み、扉に両手をつく京子の顔を下から覗き込む。
やすおは片手でスカートの後ろ部分を捲り上げながら陰部にぐいぐいとパンティを食い込ませ続け、敏男は少しの間にやにやと京子の顔を見上げてから両手でチューブトップシャツの上端を掴んでずり下ろし、ぶりんと露わになる京子の大きな乳房。

京子「ちょ、ちょっと!?…敏男ちゃん、なんてこと……シャツを戻して……んぁ!……」
敏男「あーうー、おぱいーおぱいー……」モミモミモミモミ……

敏男は京子の体と電車の扉の間で身を屈めて両手を伸ばし、下から京子の豊かな乳房を鷲掴みにする。
木下家の末娘の美結はまだ乳幼児であり、母乳で育てているために張りのある京子の乳房を敏男はぐにぐにと揉みしだき始める。

京子「だめ…敏男ちゃん……胸…おっぱいを…そんなに動かさないで…ぁ、ぁ……」
敏男「あーうー、おぱいおぱいおぱいー。」モミモミモミモミ……
やすお「ママぁ、どうしちゃったのぉ?こんなにお尻振っちゃってさぁ。周りのおじちゃん達、変な目で見てるよぉ?」クイクイクイクイ……
京子「そ、そんな…見ないで…見ないでくださいぃ……ふぁぁぁ……」

やすおは掴んだ京子のパンティを引っ張り上げたまま左右に揺さぶって京子の陰部を刺激し、敏男に乳房を揉まれ続ける京子は、それに合わせるかのように開いた両手を扉についたまま全身を激しく揺さぶる。
携帯で撮影をする周囲の男性客の数は増え、数人の乗客は堂々と京子の顔を撮影し、それに気づいた京子は非難の声をあげる。

京子「な、何撮ってるんですかぁ!?やめてください!…撮らないでくださいぃ!!……」…(はっ!…む、胸が…そんなに胸を揉んだら……おっぱいが……)
敏男:モミモミモミモミ……

敏男が激しく京子の乳房を揉み続けることによって、京子の乳首から母乳がじわりとにじみ出始める。
そのことに気づいた京子は扉についた両手を放して敏男の手を払いのけようとするが、イヤホンマイクを通してひろが制止する。

ひろ(だめだよ、おばさん。両手はそのままだよ。けどほんとにおっぱいって出てくるんだね。さすが京子ママだね。)
京子(そんな…こんなのいや…知らない人達に写真まで撮られて……こんなの恥ずかしい……)…「はっ!……ふぁぅっ!」ピュー!ピュー!!
敏男「あうー、おぱいー……」モミィ!モミィ!!

敏男が真下から搾り出すように乳房を揉むことによって、ついに京子の乳首から母乳が噴き出すようになり、目の前の扉のガラス窓に届いた母乳が窓をつたって流れ落ちる。
そのことに気づいた周囲の男性乗客は撮影をしながらどよめく。

京子「いやぁ…こんなのいやぁ……おっぱい出さないでぇ……」ピュー!ピュー!!……「はぅん!…と、敏男ちゃん!?……おっぱい吸わないでぇ!……」
敏男「あうー、おっぱいー…」チューチューチューチュー……

敏男は京子の乳房に吸い付き、溢れ出る母乳を口にふくみ始める。
敏男に激しく乳首を吸われる京子は頭の中が真っ白になり、両足をガクガク震わせる。
その時、電車は次の停車駅に到着するためにスピードを遅くする。

ひろ(ちぇっ。いいとこだけど、ここまでかな。おばさん、お疲れ様。)

ひろの声が京子に届くと、やすおはパンティ責めをやめて京子のスカートを戻してやる。
敏男も母乳を吸うのを止めて京子の真横に移動し、我に返った京子はそそくさとチューブトップを引っ張り上げて乳房を隠し、敏男とやすおを睨みつける。
電車は駅に停車するが、面白い見世物を見逃すまいと降車する乗客は一人もおらず、ホームからは男性の乗客が乗り込み、車両の中はさらに混みあった状態になる。

京子(よかった…もういいのね……早く隣の車両に……)
ひろ(おばさん、車両移ってもいいけど、その前にショールが床に落ちたままだよ。)
京子(そ、そうね…早く拾って……)

ひろの声を聞いて安堵した京子は、足元に落ちたままになっていたショールを拾い上げようとしゃがみ込むが、その時待ち構えていたかのようにやすおと敏男が左右から京子の巻きスカートの裾を掴み、そのまま思い切り捲り上げてしゃがんだ京子の頭上でスカートの裾を結んで巾着状態にしてしまう。
両手も一緒に巾着状態にされて自由を奪われ、何が起こったか分からない京子を、やすおと敏男は京子の腰を掴んで無理矢理立たせ、むっちりした太ももとルルたんパンツがお尻の割れ目に食い込んだままの下半身が丸出しになる。

京子「え?え?…どうして?どうして?…どうなってるの?……」
やすお「ママぁ、何やってんの?お尻丸見えだよ?恥ずかしくないの?」
京子「そんな!?…いや…そんなのいや……スカートが…どうして……きゃっ!……」

その時電車が動き出し、その振動で京子はふらついて車両の中央までよたよた移動して男性乗客に取り囲まれた状態になる。
男性乗客達は下半身丸出しの京子の痴態をにやにや見つめ、さきほどの大学生の二人組がスカートにすっぽり包まれた京子に話しかける。

大学生A「大丈夫ですか?そんな格好してどうしたんですか?」
京子「わ、わかりません…ス、スカートが…絡まってしまって……」
大学生B「Tバックのパンツが丸見えですよ?」
京子「いやっ!…み、見ないでください!!…」
大学生A「見ないでって言われても…そんな格好してるのはそっちだし。」
京子「………お、お願いです…スカートを…ほどいていただけませんか?」
大学生B「いいですよ。じゃあじっとしててくださいね。」
京子「ありがとうございます………っっ!!……」ヴヴヴヴヴヴヴ……(そんな!?…こんな時に……だめ…動かさないでぇ……)

大学生が京子の頭上のスカートの結び目に手をかけようとした時、ひろがリモコンで京子の陰部のローターをオンにし、激しく京子の陰部を責め始める。
京子はスカートの中で声が洩れないように下唇をきゅっと噛むが、無意識に剥き出しの下半身をくねらせる。

京子「ん…ふぅ……ふぁ…ぁ……」ヴヴヴヴヴヴ……
大学生A「どうしたんですか?体がなんだか震えてるみたいですよ?」
京子「な、なんでも…あ、ありません…ふぅぁ!……ゃ…ぁ……」ヴヴヴヴヴヴ……
大学生B「ほんとですか?なんか声も変ですよ?」
京子「ほんとになんでもありませんぅん……ひぁ!……ふぁぁ…はぅぅん!…」ヴヴヴヴヴ……
大学生A「やっぱり変だよなぁ。なんかやらしい声に聞こえるんだけど。」
京子「やらしいだなんて…そんなこと…ふぁん!…ゃ…そんなことありません!…ゃ…ぃゃ……」ヴヴヴヴヴ……
大学生B「今いやって言いました?何がいやなんですか?…あ、そうか。男性専用車両でこんなパンツ丸出しの格好でいるのが恥ずかしいんだ。乗客みんな見てるし。」
京子「いやっ!…み、見ないでください!!…ふぁぁ……」ヴヴヴヴヴヴ……
大学生A「だから見ないでって言っても、自分でそんな格好してるんでしょ?ほら、みんな携帯で写真まで撮ってるし。」
京子「そんな!?…撮らないでくださいぃ!……」ヴヴヴヴヴヴ……

京子は撮影される恥ずかしさと、ローターの刺激によって両足をくねらせて足踏みのような動作を繰り返す。

大学生B「どうしたんですかぁ?そんなに足をバタバタさせて、おしっこでも我慢してるみたいですよ?」
京子「ち、違います!…それよりお願いですから早くスカートを……んぁぁ……」ヴヴヴヴヴヴ……
大学生A「わかってますよ。けどスカートしっかり縛ってあるみたいで…それにそんなに体を動かしてたらうまくいかないよ。」
大学生B「じゃあ俺が体を押さえてるよ。」
京子「ん…ふぅ…ぁ、ぁ……」ヴヴヴヴヴ……(体を押さえるって……やだっ!この人どこを……)

大学生はいきなり京子の剥き出しのでん部を両手で鷲掴みにし、もう一人の大学生はスカートの結び目をほどこうともせずに自分の携帯を取り出して京子の下半身を動画撮影する。
大学生がでん部を掴んだ両手を微妙に動かすので、京子の下半身の動きは止まるどころか、より一層腰をくねらせる京子。

京子「あ、あの…あの…そこは…お、お尻……ひゃっ!…ぁ、ぁ……そんなところ…掴まないで…ふぁぁ……」ヴヴヴヴヴヴ……
大学生A「おい、全然体の動きが止まらないじゃんか。もっとしっかり押さえてくれよ。」
大学生B「わかってるけど、この人自分でぶりぶりお尻振っちゃって……そうだ、このTバックを引っ張って……」
京子「え?…な、何を……はぅぁぁん!!……そ、そんなところ引っ張らないでくださいぃ……」ヴヴヴヴヴ……

大学生は京子のお尻から手を離してお尻の割れ目に食い込んだパンツをさらに引っ張り上げて京子の体の動きを止めようとする。
しかしもちろん効果があるわけもなく、京子は激しく全身を動かして抵抗する。

大学生A「全然ダメじゃんか。これじゃあスカートもほどけないぞ。」
大学生B「やっぱり俺だけじゃダメみたいだな。仕方ない、すいませーん。みなさん、協力してもらえませんか?この人の体が動かないように押さえてほしいんですけど。」
京子「え?え?…何を言って…そんな必要………やっ!…な、なんですかぁ!?…さ、触らないでくださいぃ!!」ヴヴヴヴヴヴ……

大学生が声をかけたことによって、京子の周囲の男性乗客達は待ってましたとばかりに京子の体に群がり、丸出しになった京子のお尻から足首までをこぞって掴み始める。
外の状況を見ることのできない京子は、下半身に感じる違和感でさらに腰をくねらせるが、男性乗客達はお構いなしに手を動かして京子の太ももやでん部を撫で回し、大学生は掴んだパンティをお尻の割れ目に食い込ませたまま激しく左右に揺さぶる。

京子「ひぁぁぁぁ……やめてください!触らないでくださいぃ!!……ぁ、ぁ……手を動かさないでぇ……こんなのひどい…ひどいですぅ……」ヴヴヴヴヴヴ……
大学生B「もういい加減にじっとしてよ。これじゃいつまで経っても終わらないよ。……あ!ごめんなさい!電車が急に揺れるから……パンツずり下ろしちゃった。」
京子「ひぃぃっ!…な、なんてこと!?…早く、早くパンツを戻してくださいぃ!!……ひゃぁん!…そ、そこはぁ……だめ、だめぇ!そんなところ、触らないでくださいぃぃっ!!……もういい加減にしてぇっ!!……」ヴヴヴヴヴヴ……

大学生は一気に京子の愛液で湿ったパンツをずり下ろし、ついに京子の陰部をわずかに隠していた障害物がなくなったことによって、周囲の男性客の無数の手が京子の大きなでん部をまさぐり、お尻の割れ目をなぞり、肛門に指先をあてがい、そしてついには中でローターが動き続ける陰部に指を挿入しようとする。
京子は堪らずスカートの中で両手をばたばた動かし、その勢いで頭上の結び目ではなく、巻きスカートの腰の結び目がほどけて体の自由を取り戻す京子。
京子のスカートは床にばさりと落ち、京子は慌てて自分のパンティを引っ張り上げて履き直し、羞恥で歪んだ表情で周囲を睨むように見渡すが、それまで京子の下半身をもてあそんだ男性乗客は体の向きを変えてそっぽを向き、二人の大学生まで何事もなかったかのように京子に背を向けて二人で談笑している。
いつのまにか京子の陰部のローターの動きは止まり、やすおと敏男は京子のバッグを抱えて姿を消しており、泣きそうな表情に悔しさを浮かばせる京子はすぐに自分の巻きスカートを拾い上げようとするが、大学生二人が片足ずつスカートに体重をかけて踏みつけており、スカートを引っ張っても手にすることができずにおろおろする京子。

京子(どうしよう、どうしよう…スカートが……それにこの人達…さっきまでわたしの……)…「あ、あの…すいません、足を……」

京子は背後から大学生に声をかけるが、二人は気づかないふりを決め込み、仕方なく京子は必死にスカートを引っ張る。
しかしスカートを踏みつける大学生の力は強く、無理矢理引っ張ることによってついに京子のスカートはびりびりと真っ二つに裂けてしまう。
スカートの半分を手にした京子は唖然として、スカートの切れ端で股間の前部分を隠す。

京子(そんな…どうしよう…これじゃあ……)
ひろ(おばさん、大変だね。それじゃあパンツもほとんど隠れないよ。忘れてるみたいだから教えてあげる。さっき落としたショールがあるじゃん。それで隠しなよ。)
京子(そ、そうだわ……ショールを……あ、あった……)

京子は電車の扉のそばの床に落ちたままのショールを見つけ、少しひざを曲げてパンティを隠すためにチューブトップの前後の裾を両手で引っ張り下げた惨めな格好でゆっくりショールに向かってよれよれ進む。
引っ張り下げすぎるとまた乳房がはみ出てしまうので、京子は少ししかシャツを引っ張り下げられず、丈が長めのチューブトップの裾は京子の下半身を半分ほどしか隠せていない。
そんな京子をそれまでそっぽを向いていた男性乗客達は再びチラチラ見つめるようになり、そのことに気づいた京子は歩みを進めながらも顔を赤らめる。

京子(この人達…またわたしのことを見てる……いや…恥ずかしい……)…「きゃっ!……」

その時電車が揺れて京子の手に思わず力が入り、シャツの裾を引っ張り下げすぎてしまってまたもや大きな乳房がぶるるんと揺れるようにはみ出て丸出しになる。
男性乗客達の視線は思わず声をあげた京子に集中し、京子は堪らず両腕で乳房を覆ってしゃがみ込み、背後からは大きなお尻を覆ったルルたんパンティを丸出しにしたまま必死にシャツの端を引っ張り上げようとする。

京子(やだ…やだ…胸が……見られる…見られちゃう……)
大学生A「おい、見てみろよ。あのおばさん、さっきから何してんだよ。変な格好して。」
大学生B「ほんとだ。パンツ丸見えだし。きっと露出狂ってやつだな。わざわざ男性専用車両に乗ってさ。しかもあんなアニメのプリント入りだし。いい年して何考えてんだよ。」
京子(違う…わたし、そんなんじゃ……ひどい、ひどい……)

京子はパンツのことを指摘されて片手を後ろに回してシャツの裾を引っ張り下げるが、そのことによって乳房をうまく隠すことができずにおろおろする。

京子(だめ…これじゃあ胸が……やっぱり両方を隠すのはこのシャツじゃ無理よ……早くショールを……)

仕方なく京子はパンツを隠すことをあきらめ、くいくいとシャツの上端を引っ張り上げてなんとか乳房を隠し、立ち上がって中腰でよれよれとショールに向かう。
なんとか電車の扉まで辿り着いて腰を曲げて、ショールを拾い上げた京子は慌てて腰に巻きつけてなんとかパンツを隠すことに成功するが、薄手のベージュのショールには京子のパンツのラインがくっきり透け、お尻のルルたんのプリントも薄っすらと見て取れた。
扉に背を向けた京子は、周囲の視線を気にして片腕で胸元を覆い、片手でショールの股間部分を押さえてもじもじと立ち尽くして視線を床に落とす。

京子(もういいでしょ?…次の駅でもう降ろして……)
ひろ(おばさんの変てこりんな格好をみんな見てるよ。もう電車を降りたいって思ってんだろうけどまだまだだからね。そうだなぁ、どうしたらもっと面白くなるかな……そうだ、おばさん。扉の方向いたらだめだよ。じゃあとりあえずスイッチオン!)
京子「ひぁぁ!…んんんぅぅ……」ヴヴヴヴヴヴ……(だめ…動かさないで…ひろ君…お願いぃ……)

ひろのリモコン操作によって京子のローターが再び激しく動き出し、京子は堪らずあえぎ声を洩らしてしまう。
するとたまたま京子の正面に立っていた、先ほどの駅で乗り込んできたメガネをかけた真面目で神経質そうな中年サラリーマンがそれまで読んでいた文庫本から目を離して京子を睨みつける。

中年男性「あなたさっきから何なんです?少し静かにしてもらえませんか?」
京子「す、すいません…ん……ふぁ!……んんぅ……」ヴヴヴヴヴヴ……
ひろ(あはは!おじさんに怒られちゃったね。なんか真面目そうで面白くなさそうなおじさんだなぁ。そうだ、そのおじさんをちょっとからかってみよっか。)
京子(からかうって…一体何を……それより早くこれを止めて……)ヴヴヴヴヴ…「ん…ん……ぁ……」
ひろ(声洩らしたらまた怒られちゃうよ?そうだ、おじさんの顔をじっと見つめてみてよ。目をそらしちゃだめだよ。)
京子(そんな…どうしてそんなこと……)

京子は声が洩れないように口をつぐんでひろに言われるまま正面の中年男性の顔を見つめる。
文庫本を読む中年男性は京子の視線に気づいてチラと目を合わせるが、すぐに視線をそらして文庫本を読もうとする。
しかし京子が洩らす吐息が気になりだした中年男性は、時折文庫本から目をそらして切ない表情を見せる京子の顔をチラチラ見つめるようになる。

ひろ(どう?おじさん、おばさんのこと見てるんじゃない?)
京子(ほんとに見てる…この人…わたしのこと……)ヴヴヴヴヴ…「ん…はぁ…はぁ……」
ひろ(きっとおばさんのやらしい顔見て興奮してるんじゃない?もっとサービスしてあげようよ。胸元を隠してる腕を下ろしてよ。……それだけじゃいまいちだから、腕でおっぱい持ち上げて。早くしないともっとローター強くしちゃうよ。)

京子は仕方なくひろに言われるまま腕を下ろして豊かな乳房を持ち上げる。
ブラをしていない京子の乳首はシャツにくっきりと形が見て取れ、そのことに気づいた中年男性は読書を続けるふりをしながらチラチラと京子の胸元に視線を送る。

京子(いや…見られてる…こんなの…わたし変だと思われる……ぁ…動きが止まった……)
ひろ(言うこと聞いてくれたからローター止めてあげる。けど腕はそのままだよ。次はさりげなくおじさんに近づいてみてよ。おじさんの持ってる本に胸が当たるくらいに。視線はおじさんの顔を見たままだからね。)

京子は下唇をきゅっと噛んで少し悲しげな表情を見せながらも、ひろの指示通りに中年男性に近づき、胸の膨らみが文庫本にぎりぎり触れないくらいで足を止める。
しかしその時電車の揺れで京子の乳首の膨らみが文庫本の上端にかすれて思わず吐息を洩らす京子。

京子「ふぁ……」…(やだ…先っぽが……どうしよう…息まで出て……はっ!…見てる…この人…わたしの胸を……)

中年男性はいつのまにか間近に近づいた京子の胸が自分の文庫本に触れて、京子の洩らした吐息を聞いて一瞬驚きの表情を見せるが、文庫本を手元に引き寄せることなく京子の乳首の膨らみを凝視する。
少しの間考えた中年男性は、電車の揺れを利用して自分の単行本の端を京子の乳首の膨らみに軽く押し当てる。

京子「ぁ……」

京子が小さな声を洩らし、ぴくんと上半身を反応させたことによって中年男性は文庫本を京子の胸元から少し離すが、京子が堪らない表情で自分の顔を見つめ続けていることに気づいて息を飲む。

ひろ(おばさん、どうしたの?おじさんになんかされたんじゃないの?)
京子(そ、そんなこと……今のは偶然本が胸に……)…「んん!……」…(そんな…また本が胸に…まさかこの人……)

中年男性は再び文庫本を京子の胸元に近づけて軽く上下に揺さぶって京子の乳首の膨らみにかすらせる。

中年男性「あぁ、失礼。当たりましたか?今日は電車がよく揺れるな…」
京子「い、いえ…大丈夫です……」…(そうよ…電車が揺れてるから…それに近づいたのはわたしの方なんだし……)…「ぁっ……ん……」…(ま、また……本が先っぽに……どうして…もうそんなに電車は……)

さほど電車の揺れはないが、中年男性の文庫本の上端が何度も京子の乳首の膨らみを上下にかすれ、そのたびに体をぴくつかせる京子が男性の顔を見ると、男性の視線は文庫本ではなく、明らかに京子の胸元に向いているようだった。

京子「ん…ん……あ、あの…あのぅ……」
中年男性「ん?どうかしましたか?読書をしてるので話しかけないでもらえますか?」
京子「す、すいません…ふぁ……ん…ぁ、ぁ……」…(どうしよう…やっぱりこの人……わざと?……だめ、だめ……先っぽが……)

中年男性は執拗に京子の乳首に膨らみをこすり、シャツに透ける二つの膨らみの片方は徐々にぷっくりと膨らみを増すようになる。
京子は堪らない表情で男の顔を見つめるが、男の口元には薄っすらと笑みが浮かんでおり、やがて男は文庫本の角をぷっくり膨らんだ京子の乳首に押し当てるようになる。

京子「ぁ……」…(いや…当たってる……先っぽに当たってる……この人気づいてないの?……)…「んん!……」

男は文庫本の角を京子の乳首に押し当てたまま上下に動かし、クニクニと京子のぴんぴんになった乳首を刺激する。

ひろ(おばさんどうしたの?やっぱりそのおじさんに変なことされてんじゃないの?)
京子(違う…そんなわけ……偶然本が先っぽに当たって…それに電車が揺れて……けど…けど……)…「ぁ、ぁ……ん…ふぁ……」…(だめ…そんなに動いたら……先っぽが…どんどん……)
中年男性「どうしたんですか?顔が赤いですよ?具合でも悪いんですか?」クニクニクニクニ……
京子「だ、大丈夫です……なんでも…ふぁ…ぁ、ぁ………ひゃっ!……」…(そんな!?…もう片方の先っぽに……)

中年男性は適当なページを開いた文庫本の左ページの角を京子の乳首の膨らみに押し当てながら、右ページの表紙の下で中指を伸ばして京子のもう片方の乳首の膨らみを突つき始める。
京子は信じられないような表情を浮かべて男の顔を直視し、男は少しニヤついた表情で口を半開きにして吐息を洩らす京子の顔を見つめ返す。

中年男性「ほんとに大丈夫ですか?体が震えてますよ?ピクピクって。」クニクニクニクニ…ツンツンツンツン……
京子「ほんとに…大丈夫ですぅ……ぁ、ぁ、ぁ……」…(この人…指先で…わたしの先っぽを……やっぱりわざと…わざとやってたんだわ……こんな真面目そうな人が…ひどい…こんなのひどい……)
ひろ(どう?やっぱりそのおじさん、おばさんに変なことしてるでしょ?ちょっとおじさんのズボンを確認してみてよ。きっとおっきく膨らんでるんじゃない?)
京子(そんな…そんなわけ……はっ!……ほんとに膨らんでる……)

京子は視線を落とし、中年男性のスーツの股間部分がもっこり膨らんでいるのを見て唖然とする。
男は夢中で京子の乳首をもてあそび続けている。

ひろ(やっぱりそのおじさんのおちんちん、勃起してるでしょ?ひどいなぁ。男性専用車両で痴漢なんて。そうだ。そのおじさん、ちょっとこらしめてあげようよ。僕が言う通りに話して。周りに聞こえるくらいの声でね。)

電車が次の停車駅に近づいた時にひろは京子に指示を出し、京子は戸惑いながらも声を振り絞って中年男性に大きな声で話しかける。

京子「ちょ、ちょっと!いい加減にしてください!…わたしの体に触らないでください!!」
中年男性「なんてこと言うんですか?言いがかりはよしてくださいよ。わたしがあなたのどこを触ったっていうんですか?」
京子「そ、それは……」
ひろ(そのおじさん、とぼけちゃってるからちゃんと答えてやりなよ。)
京子「……わ、わたしの胸の…先っぽを……」
中年男性「胸の先っぽってなんのことです?あなたさっきから何を言ってるんですか?」
京子「で、ですから…わたしの乳首を…わたしの乳首をつんつん突ついたり、本の端っこでクニクニ動かしたりしてたじゃないですかぁ!」
中年男性「いい加減にしてくださいよ。あなたみたいな人に言いがかりをつけられないためにわざわざ男性専用車両に乗ってるのに……」
京子「と、とぼけないでください!み、皆さん、この人痴漢です!誰か捕まえてください!!」

京子はひろに指示されるままに周囲の男性乗客に訴えかけるが、誰一人京子の味方になろうとはせず、じろじろと京子の乳首が透けた胸元とルルたんパンツが透けたショールで覆われた下半身をみつめるばかりであり、京子はそのことに気づいておろおろする。

京子「な、なんなんですか?…み、見ないでください……早くこの人を……」
中年男性「ほら、そんな変な格好してるあなたを誰も信用しないですよ。それよりどいてください。この駅で降りるんだから。」

その時電車は駅に到着して停車し、中年男性は京子を押しのけて開いた扉から降車しようとする。
そして不機嫌そうな表情を作った男は電車の降り際に、京子の腰に巻かれたショールを強引に剥ぎ取ってそのままホームに降りる。
パンツ丸出しにされたことに気づいた京子は慌てて電車の外の中年男性に向かって声を張り上げる。

京子「ちょ、ちょっと!か、返してください!!ま、待ってぇっ!!」

しかし中年男性は聞こえないふりをしてそのままホームをすたすたと歩き去り、チューブトップとパンツ姿になった京子は電車を降りて追いかけようとするが、電車に新たに乗り込んできた男性乗客に阻まれて降車することができずにそのまま電車の扉は閉まってしまう。
京子の滑稽な姿に新たな乗客の視線は集中し、京子は慌てて胸元を抑えてシャツの裾の前部分を引っ張り下げて下半身を隠そうとする。

京子(そ、そんな…どうしよう、どうしよう……こんな格好…みんな見てる……いや…こんなのいや…恥ずかしい……)
ひろ(あはは!おばさん、とうとう隠すもの無くなっちゃったね。みんな見てるよ?あ、おばさん。まだ座席が一つ空いてるよ?早く座りなよ。そしたらお尻は隠せるし。)

京子はひろの声を聞いて空いた座席を確認すると、すぐに腰を曲げた姿勢でそそくさと込み合った車両の中を他の乗客を掻き分けて座席に辿り着いて座り込む。
京子の左右隣に座る男性乗客は怪訝な表情で京子を見つめ、京子は両足をぴったりと閉じて片手でパンツが見えないように股間部分を押さえ、片腕で胸元を覆う。
車両の中はさきほど乗り込んできた乗客によってラッシュ状態になっており、むっちりとした太ももを露わにした京子の前に立つ乗客の足が京子のひざに当たり、周囲の視線を気にする京子は身を屈めるような姿勢になっていた。
電車が動き出してからしばらくすると、京子の前に立つ二人の乗客はそれぞれ片足を京子の閉じたひざの間にねじ入れるように足を動かし始め、両足が開かれる違和感と嫌な予感を感じた京子は思わず目の前の乗客を見上げる。
京子の嫌な予感は的中し、目の前にはさきほどの大学生二人組がにやにやしながら談笑していた。
二人の大学生はさらに足に力を込めて京子の閉じた両足を開こうとする。

京子(そんな…だめ…やめて……これじゃあ見えちゃう……)
ひろ(あはは!おばさんがんばって!そのままじゃパンツ丸見えになっちゃうよ!)
京子(いや…そんなのいや……やめて……こんなこと……)

京子は必死に両足に力を込めてひざを開かれまいとしながら大学生の顔を見上げるが、二人は知らんぷりで談笑を続けながら京子のひざをこじ開けようとする。

京子(だめ…だめ…見えちゃう…見られちゃう……お願い、もうやめてぇ……)…「……っっ!?…はぅぅん!……」ヴヴヴヴヴヴヴ……

その時ひろが再びリモコンをオンにし、京子のローターが激しく動き出す。
ローターの突然の刺激によって京子の両足の力は緩み、二人の大学生によって一気に足を開かれた京子は大股開きになって湿ったパンツを丸見えにされる。
京子は思わず両手で股間を押さえてパンツを見られまいとするが、奇妙な声を発したことによって両隣に座る乗客はまじまじと京子を見つめるようになる。

京子(やめてぇ…ひろ君…こんな時に……動かさないでぇ……)…「ふぁ…ぁ、ぁ……」ヴヴヴヴヴヴ……
ひろ(おばさん、変な声出すから隣りの人がおばさんのこと見てるよ?パンツばっかり隠してないで胸も隠したほうがいいんじゃない?)
京子(いや…見ないで、見ないで……)…「ん、んん……ぁ……」ヴヴヴヴヴヴヴ……

京子は片手を上げて慌てて胸元を覆い、隣に座る乗客の顔を見返す。
すると左右の乗客は揃って視線を外してとぼける。

京子(よかった…見られてない……早く足を閉じないと……え?…えぇぇぇ!?……)

京子が見られていないと安堵したのもつかの間、左隣の乗客が片腕を座席と京子のお尻の間に潜り込ませてパンツの上からでん部をまさぐり始めた。

京子(そんな…お尻を…触ってる?…どうして?…やめて…触らないで……)…「ゃ…ん…ぁ、ぁ……」ヴヴヴヴヴヴ……

京子はでん部をまさぐられて腰をくねらせ、胸元を覆っていた片腕を後ろに回してお尻をまさぐる隣の乗客の手を振り払おうとするが、逆に腕を掴まれて男と京子の太ももの間に挟まれて自由を奪われてしまう。

京子(いや…いや…手を放して……こんな…こんなの……)…「ぁ、ぁ…んぁ……ふぁぁ……んぅん!……」…(え?…く、首に……息が?……)ヴヴヴヴヴ……

一方京子の右隣の乗客はいつのまにか眠ったふりを始めて京子の肩にもたれかかって顔を京子の体に向けて首筋に熱い息を吹きかける。
京子は首を軽く左右に振って抵抗するが、男は眠ったふりを続けたまま京子の首筋から耳元に吐息をかけ、さらに片手を京子の背中と座席の間に潜り込ませて京子のシャツをくいくいと引っ張り下げる。
耳元に熱い吐息を吹きかけられた京子は目をつぶって切ない表情を浮かべて喘ぎ声のような吐息を洩らしてしまう。

京子「ふぅん……ぁぁぁん……ふぁぁぁ……」…(だめ…だめぇ……そんなとこに息を……お願い…目を覚ましてぇ……こんなところで眠らないでぇ………え?…どうして?…む、胸が…揺れてる……)

周囲の乗客達にもてあそばれてる京子を確認してひろはローターの動きを止めるが、左右に座る乗客によってお尻をまさぐられ、耳元に吐息を吹きかけられて京子の身悶えは続く。
さらに右隣の乗客が後ろからシャツを引っ張ることによって京子の乳房は上下に揺さぶられ、その奇妙な状態に周囲の乗客の視線が集中していることに気づいた京子は恥ずかしさで顔を歪める。

京子(そんな…どうして?どうして?…いや…みんな見てる…こんなの恥ずかしい……ゃぁ……先っぽが…先っぽが…だめ、だめ…大きくならないで……)…「ふぅぁ…ぁ、ゃ…ぁ、ぁ、ぁ……」

京子が意識することによって京子の乳首はどんどんぷっくり膨らみ始め、シャツにくっきり形が映し出される。
左手は左隣の乗客に押さえられたままであり、胸元を隠すこともできず、右手は両足を開いた状態の股間を隠すために動かすこともできずに周囲の乗客に胸元をニヤニヤ視姦され続ける。

京子(いや…こんなのいや……ひろ君、もう許してぇ……)…「ぁん、ぁん、ぁん……ふぁぁぁ……んんんぅ!!…ひぐぅぁぁっ!!……」…(やだっ!!…そ、そこは…お尻の……だめ!…やめてくださいぃ!!)

左隣の男性乗客は調子に乗ってお尻をまさぐる手を京子のパンツの中に突っ込み、指先を肛門の中にねじ入れ始める。
驚いた京子は堪らず必死に左右の乗客の手を払いのけて座席を立ち上がり、正面の二人の大学生を押しのけて移動しようとする。

京子「も、もういい加減にしてください!!…どいてください!…通してくださいっ!!……え?…ちょ、ちょっと…なんですか?……や、やだ…やだ、やだ……」

なんとか京子は座席から立ち上がったものの、周囲の乗客に押しやられるように車両の扉の近くまで無理矢理移動させられ、扉の前に立っていた一人の青年と向かい合った状態で体を固定される京子。
周囲の乗客の体で挟まれたのか、京子の両手は伸ばされた状態で体から離されて自由を奪われる。
状況が理解できない京子はチューブトップとパンツだけの姿できょろきょろ周りを見渡すが、ラッシュ状態の車内で京子の体は複数の男性乗客に取り囲まれて足を動かすこともできず、正面の端正な顔立ちの青年に話しかける。

京子「す、すいません…わたし…間違ってこの車両に乗ってしまって……隣の車両に息子が乗っているんです…だから……きゃっ!…や、やだ…う、後ろから触らないでください!……」

京子の背後の乗客がパンツの上から京子の大きなお尻を鷲掴みにし、驚いた京子は顔だけを後ろに振り返らせるが、背後の乗客はそっぽを向いて京子を無視する。

京子「す、すいません…どなたかわたしのお尻に手が当たって……お願いです…もう少し離れて……」
青年「大丈夫ですか?すごいラッシュですもんね。」
京子「え?…は、はい…手も挟まって動かせなくて……早くわたし隣の車両へ……きゃっ!…だ、誰ですか!?…お、お尻を……」

京子は青年に話しかけられて正面に向き直るが、すぐに背後の乗客が鷲掴みにした京子お尻を揉みほぐすように手を動かし始め、京子が再び振り返るといつのまにか京子の真横には一人の小柄な中年男性が立っており、振り返った京子の顔に唇を近づけて偶然を装って京子の小さな唇に吸いつく。

京子「きゃっ!……や、やだ……」

驚いた京子はすぐに顔を背けるが、中年男性は背後の乗客に押されたかのようにさらに京子に近づいて耳元で囁く。

中年男性「すいませんねぇ。すごく混んでて…はぁぁ、はぁぁ……」
京子「い、いえ……ん……」…(やだ…この人の息が耳に……)…「ぁ……んん……」
中年男性「どうかしましたか?はぁぁ…はぁぁ……」
京子「な、なんでも…ありません……ぁ……大丈夫ですから…少し離れて……ゃっ!……」

京子は中年男性の方を向かずに耳元にかかる吐息に耐えようとするが、中年男性が京子の耳たぶを唇で甘噛みすると思わずびくんと体を反応させる。

中年男性「本当に大丈夫ですか?…ハムハム……体が震えてるみたいですよ?…ハムハム……」
京子「ゃ…ぁ……やめてください……み、耳を……ぁ、ぁ……」
青年「お姉さん、顔が真っ赤ですよ?気分が悪いみたいだ。男性専用車両はいつもこんなに混み合うんですよ。隣の車両への扉はもう少しなんだけど、これじゃ移動もできないな……」
京子「あ、ありがとうございます……」…(この人…こんなおばさんなのにわたしのことお姉さんだなんて……けどこんな格好…恥ずかしい……)

京子は美形の青年に優しい声をかけられて戸惑い、自分がシャツとパンツだけの恥ずかしい姿でいることを思い出して表情を曇らせる。
その間にも背後の乗客は京子のお尻をまさぐり、真横の中年男性は京子の耳たぶに吸いついており、青年はそんなことに気づいていないのか、京子に話しかけ続け、京子は青年に対して恥ずかしいのか、必死に吐息を洩らすのを我慢して返答する。

青年「さっき隣の車両に息子さんがいるって言ってましたけど、お子さんがいるんですか?」
京子「え?…は、はい……子供は…4人……います…んん……ぁ……」
青年「え!?4人も?…そんなに若いのに…まだ小さい子ばっかりなんでしょ?」
京子「い、いえ…一番上の子は高校生で……それに若くなんてないです…わたしもう40を越えてますから……ふぁ……」
青年「本当ですか?僕てっきりお姉さん、20代だと思ってました…」
京子「そんな……わたしなんてもうおばさんで……お姉さんだなんて……ぁ……」
青年「おばさんなんかじゃないですよ。そんなに肌もきれいだし…」
京子「そんなこと……そんなことありません……ん…ぁ………え?…きゃっ!…」

京子が青年の話を聞いて顔を赤らめていると、突然背後から二本の手が伸びてきて京子のシャツの裾を小さなおへそが見えるくらいまで捲り上げ、パンツを丸見えにする。
青年は視線を落として驚いた表情を見せ、京子はシャツを捲り上げる手を払いのけることもできずに青年の顔から視線を外す。

青年「あ、あの…下着が……」
京子「み、見ないで……ご、ごめんなさい…変なものを……わたし……」
青年「僕の方こそごめんなさい……一体どうしたんですか?スカートは?…まさか痴漢に?……許せない…こんなこと……もう少し動けたら僕の上着を貸してあげられるのに……」
京子「…………」

京子は無言でうつむいたまま青年の顔を見ることもできず、背後の乗客が後ろの裾から手を放していないのか、捲くり上がったままのシャツを気にしてうろたえる。

青年「僕、手が動かせるからお姉さんのシャツを戻してあげますよ。」
京子「え?…そ、そんなこと……」

京子は青年の好意に戸惑うが、青年は気にせず少し前屈みになって両手を下ろし、京子のシャツの左右の裾を指先で摘んでゆっくり引っ張り下げようとする。
しかし背後の乗客が後ろ側の裾を引っ張り上げたままであり、青年は京子のシャツをなかなか戻してやることができず、繰り返しくいくいと裾を引っ張る。
その動きのせいで京子のノーブラ状態の大きな乳房は青年の目の前でたぷたぷと上下に揺れ、京子は恥ずかしさでさらに顔を赤らめる。

青年「あれ?……シャツが…どうしたんだろ…引っ掛かってるのかな……」クイクイクイクイ……
京子「ぁ、ぁ……」…(だめ…そんなに引っ張らないで……胸が…揺れちゃう……)
青年「もう少し待ってください……わっ!……」
京子「きゃっ!……」

その時電車が揺れ、よろめいた青年は京子のシャツの上から豊満な乳房に顔を埋める。
すぐに顔を離した青年は上目遣いで京子の顔を見上げて謝罪する。

青年「ごめんなさい!僕、なんてこと……」
京子「だ、大丈夫です……わたしの方こそ……」
青年「あの…お名前はなんていうんですか?」
京子「え?……名前は…木下京子といいます…」

京子は青年に名前を問われて、少しだけ戸惑ってからフルネームで答える。
青年は京子の胸の前から優しい笑顔で京子の顔を見上げ、照れた京子は思わず視線を外す。

青年「京子さんっていうんだ。いい名前ですね。僕は涼介っていいます。あ、そうだ、そんなことより早くシャツを戻さないと……」

涼介は捲くり上がったままの京子のシャツの裾を摘んで再びくいくいと引っ張り下げる。
京子が涼介の顔を見下ろすと、涼介がチラチラと自分の胸元を見つめているような気がして体を硬くする。

京子(いやだわ…わたしブラをしてないのに……こんな近くでこの人に……涼介さんに見られたら……ぁ…先っぽが……)

京子は涼介の視線を意識することによって、自分の乳首が膨らみ始めたことに気づいて平静を取り戻そうとするが、涼介がシャツを引っ張って乳房を上下することによってさらに膨らみを増す京子の乳首。

京子(だめ…先っぽ…大きくならないで……見られちゃう…ばれちゃう…ブラをしてないこと……)
涼介「どうしたんですか?体が少し震えてるみたいですよ?……あ!……」
京子(え!?…どうしたの?…ばれたの?…ばれちゃったの?…どうしよう、どうしよう……)

京子は涼介の驚いたような声を聞いて自分のノーブラ状態の胸元に気づかれたと思って思わず目をつぶるが、平静を装って涼介に声をかける。

京子「ど、どうかしましたか?」
涼介「い、いえ…なんでも……」

涼介はとぼけているが、京子が涼介の様子を見下ろすと、涼介は京子の丸見えのパンツと乳首がぷっくり膨らんだ胸元を交互にチラ見しているようだった。

京子(そんな…やっぱり見られてる……わたしの先っぽ…だめ…こんなに膨らんでるのに……いや…見ないで…恥ずかしい……)
涼介「も、もう少しで……わっ!また電車が……」

再び電車が揺れ、バランスを崩した涼介は京子のシャツから両手を離して体を支えるために思わず京子のパンツの両端を掴み、そのままひざまでずり下ろしてしまう。
京子の陰毛は先日ひろ達によって剃られており、パイパン状態の陰部に思わず見入る涼介。

京子「え?…やっ!……ど、どうして!?……」
涼介「ご、ごめんなさい!…京子さん…ここ……」
京子「いやっ!…み、見ないで!……それにはわけが……」
涼介「す、すいません!…すぐにパンティを……」

京子の両手の自由は周囲の乗客に奪われたままであり、股間を隠すこともできず、しゃがみ込んだ涼介は目の前の京子の幼児のような陰部に視線を奪われながら両手でパンティを掴みなおしてむっちりした太ももの上をずり上げて股間まで戻そうとする。
しかし京子は恥ずかしさで両足をぎゅっと閉じており、涼介は京子にパンティを履かせることができずに声をかける。

涼介「あの…京子さん、少し足を開いてもらえますか?」
京子「は、はい……」…(どうしよう…わたし…濡れてるのが…ばれちゃう……けどこのままじゃ……)

京子は自分の陰部が愛液で濡れてしまっていることを気にして躊躇するが、仕方なくゆっくり両足を少し開く。
涼介はすぐに京子の陰部が湿っていることに気づき、掴んだパンティの内側を覗き込むと股間部分がやはりぐちゅぐちゅに濡れているのを見て目を丸くする。
京子はそんな涼介の様子を確認して恥ずかしさで堪らない気持ちになるが、涼介に見つめられることによって京子の陰部は湿り気を増すようになる。
そして涼介はまじまじと京子の陰部を見つめながらパンティをずり上げてそのまま京子の股間を隠してやると、立ち上がって中腰になり、再び捲くり上がったままの京子のシャツの裾を両手で掴む。

涼介「京子さん、パンティは戻しましたよ。すぐにシャツもなおしますからね。」
京子「は、はい…ありがとうございます……」
涼介「今度は少し力を入れて引っ張ってみますね。」

涼介は京子のシャツをくいっと力を込めて引っ張り下げるが、その時後ろの裾を引っ張り上げていた背後の乗客が突然京子のシャツから手を離したために、京子のチューブトップシャツは一気にずり下がって涼介の目の前で大きな京子の生乳がシャツの上端から溢れ出し、ぶるるんと震えて露わになる。

京子「え?…えぇぇぇっ!?……ど、どうしてぇっ!!?…」
涼介「ご、ごめんなさい!すぐにシャツを……わっ!……」
京子「きゃっ!!……う、後ろから押さないでください!!……」

涼介がすぐさま京子のずり下がったシャツを引っ張り上げようとした時、京子の背後の乗客がぐいぐいと背中を押し、京子の体は涼介に押しつけられ、涼介は電車の扉と京子の体に挟まれて身動きがとれなくなり、さらに少し身を屈めていたために涼介の顔面は京子の丸出しの乳房に埋まってしまう。
涼介はなんとか身を離そうとするがうまくいかず、半開きになった口の中に京子のぴこんぴこんになった乳首をふくんだ状態になる。

京子「ふぁん!…りょ、涼介さん?……そ、そこはぁ……」
涼介「もがもがぁ…ご、ごめんなさいぃ…もがもが……す、すぐに離れて……もがぁ……」
京子「ふぁ!…ぁ、ぁ……涼介さん…そのまま…しゃべらないで……んん!……」

涼介が京子の乳首を口にふくんだまま話すせいで勃起した京子の乳首は涼介の口の動きで刺激され、身動きのとれない京子は堪らない表情を見せる。
背後の乗客は京子の背中をぐいぐいと押し続け、涼介はもがきながら口にふくんだ京子の大きな乳房をはむはむと吸いつくように口を動かし、時折歯先でぴんぴんになった乳首をコリコリと甘噛みし、舌先でぺろりと舐め回す。
京子は喘ぎ声を洩らしながら身悶えする。

京子「はぅぅん!……りょ、涼介さん…涼介さぁん……だめ…だめですぅ……ぁ、ぁ……」
涼介「もがもが……ごめんなさい…体が……ハムハム……動かせない……コリコリ…レロレロ……」
京子「ぁん!…ぁん!……ふぁぁぁ……」…(だめ…だめ……そんなに先っぽ……出ちゃう…おっぱい…出ちゃうぅ……)

涼介が京子の乳首を舐め回すことによって母乳がじわりと溢れ出す。
涼介は乳首にちゅうちゅう吸いつくようになり、京子の母乳を舐めるように飲み込み始める。

涼介:チュゥチュゥチュゥチュゥ……
京子「はぅぅん…ぁ、ぁ……だめ…だめぇ……ち、乳……おっぱい吸わないでぇ……」

涼介は京子の母乳を吸い続け、京子は泣き声のような喘ぎ声を洩らして身悶えする。
しばらくすると背後の乗客は京子の背中を押すのをやめ、京子は体をぴくつかせながら涼介から離れようとする。
涼介はやっとのことで京子の乳房から離れると、京子の顔を見上げて話しかける。

涼介「ご、ごめんなさい…僕…なんてこと……体が動かせなくて……」
京子「そんな…あなたのせいでは……電車が混んでいるから……」
涼介「そうだ!…京子さん、早く胸を隠さなきゃ!すぐにシャツを……」
京子「え?…はっ!…や、やだ……」

京子は乳房が丸出しであることを思い出して身を屈めるが、相変わらず両腕の自由は周囲の乗客に奪われており、涼介に身を任せるしかなかった。
涼介は京子のシャツの上端を両手で摘んでくいくいとずり上げて乳房を覆い隠そうとするが、京子の大きな乳房はうまくシャツの中に収まらず、シャツの上端でたぷたぷと上下に乳房を何度も揺らし、京子の両方の乳首からじわりと母乳がにじみ出る。

京子「ぁ…ん……ぁぁ……」…(だめ…おっぱいが……漏れちゃう……こんなの恥ずかしい……)
涼介「ごめんなさい、京子さん…シャツがきつくて……」クイクイクイクイ……
京子「ふぁっ!……んぅん……ぁ、ぁ……」…(だめぇ…先っぽに……シャツがぁ……)

涼介はなんとか徐々にずり上げたシャツの上端を京子の乳首にあてがってシュッシュッと擦るように上下左右に揺さぶり、乳首から溢れ出る母乳でシャツが湿り始める。
両手の自由がきかない京子は涼介の顔を懇願するような表情で見下ろしながら首をゆっくり左右に振る。
涼介はそのことに気づかないのか、京子の胸元に顔を近づけてシャツを揺さぶり続ける。

京子(だめ、だめぇ……そんなに先っぽ……おっぱいが止まらない……)…「ふぅん…ゃ…ぁ…ぁ……」
涼介「もう少し…もう少しで……」

やはりうまく乳房をシャツに収められない涼介は、仕方なく片手で京子の乳房を掴んでシャツの中にねじ入れようとする。
涼介の手は京子の乳房を揉みしだくような動きになり、京子は思わず喘ぎ声を洩らして身悶えする。

京子「ぃゃぁあん……りょ、涼介さん?……ふぁ…ぁ…ぁ……」
涼介「す、すいません…もう少し我慢してください…もうすぐですから……」グニィグニィ……
京子「はい…はいぃぃ………っっっ!!?……」ヴヴヴヴヴヴ……(そんな!?…また動き出した!…ひろ君…やめて…こんな時に……)

ひろはリモコンを操作して再び京子の陰部のローターをオンにする。
京子は下半身をびくんと反応させ、下唇をきゅっと噛みしめて喘ぎ声が洩れるのを必死に我慢しようとするが、京子の表情の変化に気づいた涼介が乳房をまさぐりながら問いかける。

涼介「京子さん?…大丈夫ですか?…すいません…僕のせいでこんな……」グニグニグニグニ…クニクニクニクニ……
京子「ち、違います…ふぁぁ!…涼介さんのせいじゃ……んぅぅ……わたし…わたしぃ……」ヴヴヴヴヴヴ……「ゃん!……」…(う、後ろから…お尻を……ひどい……触らないでぇ……)

体をくねらせる京子の背後の乗客がルルたんパンツの上からお尻をまさぐり始め、京子は堪らない表情で背後を振り返るが、男性乗客は手を止めず、さらに他の乗客も京子のでん部に手を伸ばし、一人が京子のパンツを引っ張り上げてお尻の割れ目に食い込ませると、他の乗客は京子の剥き出しになったでん部をぷにぷにともてあそぶ。

ひろ(おばさん、大変だねぇ。そのお兄さんにおっぱいいじられて、後ろからお尻をぐにぐにされちゃって。すごい顔してるよ?おばさん、すごく気持ちいいみたいだね。)
京子(な、なんてこと!?…そんなことない…ひろ君、お願い…もうこんなこと……)ヴヴヴヴヴヴ…「ん、ん……ぁ、ぁ……」

ローターと背後の乗客の下半身への責めは続き、京子はお尻をくねらせながら両足をゆっくり足踏みさせて涼介の前で喘ぎ声を洩らす。

京子「ぁん、ぁん……ゃ、ゃ、ゃぁ……ふぅぁぁ……」ヴヴヴヴヴヴ……

ひろ(ほらほら、気持ちいいんでしょ?もっと遠慮しないでやらしい声出しなよ。……あ、そうか。そのお兄ちゃんが前にいるから恥ずかしいんでしょ?その人優しくてハンサムだもんねぇ。ひょっとしておばさん、そのお兄ちゃんのこと好きになっちゃったんじゃないの?おばさん結婚してんのに何考えてんだよ?)

京子(……っっ!!…そ、そんなこと…そんなことないわ!…子供のくせになんてこと……けど、けど……わたし…わたし……)ヴヴヴヴヴヴ……「ぁ、ぁ、ぁ、ぁ……え?…えぇぇぇ!?……」
涼介「ど、どうしました?京子さん、大丈夫?」グニグニグニグニ…クニクニクニクニ……
京子「な、なんでもありません……ん、ん……」…(そんな…わたしの両手を……いや!よしてください!!……こ、これってまさか…まさか……)ヴヴヴヴヴヴ……

周囲の乗客に挟まれて自由を奪われた京子の両手を掴んだ京子の左右の乗客は、無理矢理京子の手の平を開いて自分の股間に押し当てる。
ぱんぱんに膨らんだズボンの股間部分を掴まされた京子は、状況を理解して表情を歪ませる。
抵抗しようとする京子の手を操ってぐにぐにと自分の股間を刺激する左右の乗客は恍惚の表情を浮かべている。

京子(いやっ!いやぁぁっ!!…そんなもの、握らせないで!…お願い、お願いぃ……)ヴヴヴヴヴ……「ふぁん!…ぁん!ぁん!……んんんぅ!!…ふぁぁぁん!!……」

背後の乗客は引っ張り上げた京子のパンツをさらに陰部に食い込ませてローターの刺激を倍増させる。
京子の表情も恍惚を浮かべたものとなり、涼介は目を丸くして京子の顔を見つめながら乳房と乳首をもてあそび続ける。

京子「ふぅん!…ふぁぁ…ぁ、ぁ、ゃ、ゃ……」…(いや、いやぁ……き、気持ちいい……そんな…そんなぁ……こんなひどいことされて……だめ…涼介さん……そんな目で見ないでください……)ヴヴヴヴヴヴヴ……

ひろ(京子おばさん、大丈夫ぅ?もうイキそうなんじゃないの?ほんとにすご顔してるよ?それにやらしい声いっぱい出しちゃってさ。)

京子(ち、違う…違うわ……イクだなんて……こんなところで…こんなことされて……いや…そんなの絶対にいやぁ………けど、けどぉ……気持ちいい…気持ちいいのぉ………はっ!…誰かが頭を……そんな…涼介さんの顔に……)ヴヴヴヴヴヴ……

京子の頭を背後の乗客の一人が押し、正面の涼介の顔に京子の顔が密着しそうになり、快感で頭の中が真っ白になった京子は抵抗することなくそのまま自分の唇を涼介の唇にそっと合わせる。

涼介「えっ!?…きょ、京子さん?…ん…んんぅ……」
京子「ごめんなさい…後ろから押されてしまって……涼介さん……わたしもう……ん…ん……」チュ、チュ……

京子は涼介の目を見つめながら唇を優しく合わせてソフトなキスを続ける。
涼介は戸惑いながらも抵抗することなくキスを受け続け、京子の切ない表情を直視しながらシャツの上端で乳首を刺激する。

涼介「京子さん?…わたしもうって…どういうことですか?」クニクニクニクニ……
京子「わたし…わたし……気持ち…いいんです……ぁん、ぁん……ふぅぁぁ……」チュ、チュッ……
涼介「気持ちいいって…どうして……」クニィッ!クニィッ!!
京子「ふぁん!…ひぁぁぁ……だって…だってぇ……そんなに……先っぽ……ふぁぁん!…だめ、だめぇ…そ、そこは…そこはぁぁ……」ヴヴヴヴヴヴ……

京子のパンツはついにずり下ろされ、背後から無数の手が伸び京子の陰部をまさぐるようになり、もはや京子は車両じゅうに聞こえるような声で喘ぎ、ついに涼介の目の前で絶頂を迎えようとする。

京子「涼介さん、涼介さぁん……だめ、だめ…わたし…もう、もう……イク、イク……イク…イク…イキます……イッちゃいますぅ……ふぁぁぁぁぁ………」

すでに頭の中が真っ白になっていた京子は電車の中で絶頂を迎え、それと同時に周囲の男性乗客は京子の体から離れて京子は涼介に抱きかかえられる格好になる。
絶頂の余韻で京子の足はガクつき、涼介は信じられないといった表情を浮かべながらもそそくさと京子のシャツを簡単に捲り上げて乳房を隠してやる。

涼介「京子さん?どうしたんですか?大丈夫ですか?………」
京子「あ、あの…わたし…一体…どうして……」
涼介「あ、電車が駅に……」

京子はわけが分からず頭がぼーっとした状態で涼介の顔を見つめる。
その時電車が相互乗り換えの停車駅に到着し、涼介の背後の扉が開くとほとんどの男性乗客が降車し始める。
そして京子は誰かに両手を引かれて車両の真ん中まで移動し、涼介は他の乗客に押し出されるようにしてホームへ降りる。
京子がすぐに振り返ると、自分の手を引いていたのはそれまで身を潜めていた敏男とやすおであった。
京子が涼介のことが気になってホームを見ると、すでに車両の扉は閉まっており、涼介の姿も確認できなかった。

ひろ(ほら、おばさん。お疲れ様。この車両の乗客はほとんどいなくなったけど、恥ずかしい格好に変わりはないよ?早く着替えた方がいいと思うんだけど。やす君がおばさんのバッグを持っててくれたからさ。ここじゃなんだし、車両の連結部で着替えようよ。)

イヤホンマイクからひろの声が届き、我に返った京子は慌ててパンツを引っ張り上げ、やすおと敏男に誘導されるがままに隣の車両との連結部の扉を開けて中に入る。
そこには邪悪な笑みを浮かべたひろが待っていた。

ひろ「おばさん、久しぶりだね。また面白い映像がいっぱい撮れたよ。」
京子「あなた達…こんなことばっかりして…もうおばさん許しませんからね……」
ひろ「何言ってんの?あんなに気持ちよさそうにしてたくせに。ほら、さっさと着替えて。別の車両で次のお楽しみが待ってるんだからさ。」
京子「……っっ!!……」

ひろが冷たい口調で言い放つのを聞いて京子は顔を青くする。
京子の羞恥電車移動はまだまだ続くこととなり、涼介が電車を降りた後、駅のホームで待っていた無表情の美和とすれ違いざまににやりと笑みを浮かべたことに京子が気づくはずもなかった…



つづきます。
更新早くできるようにがんばります。


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テーマ : 官能小説
ジャンル : アダルト

その17_晶と京子(3)

*このお話の前のお話はこちらをクリック!


最後にモニターに映ったのは、薄暗いどこかの寝室のようであった。
画面を見つめる晶は不審に思って部屋の様子を注意して見る。

晶(え?…ここ…僕の部屋じゃ……どうして…)

晶は部屋の中の家具等を見て、映っているのが自分の部屋であることに気づく。
すぐに部屋の中に京子が静かに入ってきて晶は目を丸くする。

晶(母さん?…まさか母さんがカメラを?)

京子は部屋に入ると照明をつけ、カメラの正面に立つ。
白のブラウスと膝くらいまでの丈のスカートを身につけた京子の顔はどことなく恥ずかしさを感じているような表情であり、カメラを直視できず、またカメラには映っていないが、真横にある晶のベッドの方をチラチラと気にしているようであった。
さらに京子の耳にはワイヤレスのイヤホンマイクが装着されていたが、晶はそのことには気づかない。

晶(母さん、僕の部屋で何を…)

京子はしばらくカメラの前でもじもじした後、両手を胸元にあて、ふくよかな乳房をブラウス越しにゆっくり揉み始める。
恥ずかしそうな表情の京子は視線を斜め下の床に向けている。
晶はその様子を見て唖然とする。

晶(え?…母さん、自分で胸を…)

京子の乳房を揉む手の動きは徐々に激しくなり、京子は小さく吐息を洩らしている。

京子「ふぅ…ん…ふぅ…」モミモミモミモミ……

しばらくすると京子は乳房を揉むのをやめ、ブラウスのボタンを全て外して脱ぎ捨てる。
京子の上半身はタンクトップ一枚になり、ブラをしていないのか、胸元には乳首の形がくっきり見て取れた。
今度は京子は両手で大きな乳房を下から持ち上げるようにし、ゆっさゆっさと揺らし始めた。
イヤホンマイクに指示があったのか、京子はカメラを直視するようになり、横のベッドを少し気にするような素振りを見せながら晶には信じられない言葉を口にする。

京子「お、おっぱい…ゆさゆさ…おっぱい、ゆさゆさ……」ゆっさゆっさゆっさゆっさ……

晶(か、母さん、何言って…ぁ…また…)

晶は母親の奇行を目にし、いったんおさまっていた自分の股間がまたぴくんと反応してしまったことに気づく。
京子は乳房を両手で揺らしながら、人差し指の先でタンクトップ越しに乳首をこりこりいじくるようになる。

京子「あぁ…おっぱい、ゆさゆさ……ち、乳首…こりこり……」ゆっさゆっさ、コリコリコリコリ…

京子は顔を真っ赤にしてカメラ目線のまま自分の行動を実況し続ける。

京子「おっぱいゆさゆさ…乳首…こりこり…ぁぁ…乳首が…ぴんぴんです…」ゆっさゆっさ、コリコリコリコリ…

京子の乳首はタンクトップ越しにつんつんになっていることが画面でも見て取れ、晶は京子の胸元を凝視する。
やがて京子は乳房をゆさぶるのをやめ、両手の指先で乳首を摘みくにくにいじるようになる。

京子「ち、乳首…気持ちいい…ぁ、ぁ…乳首…くにくに…気持ちいいですぅ…」クニクニクニクニ……

晶(あ…だめだ…どんどんおっきくなる…)

晶の股間もどんどん膨らんでズボンはパンパンになり、晶は両手で股間を押さえている。
次に京子は両手を乳首から離すと、スカートの裾を摘んでゆっくり持ち上げる。
京子はスカートをパンツがぎりぎり見えないくらいまで捲り上げて手を止めるが、イヤホンに指示が入ると、さらにスカートの裾を捲くり上げてパンツを丸見えにする。
京子は恥ずかしさで再び視線を斜め下の床に落とす。

晶(え?…母さんのパンツ…あれって…)

京子がスカートの下に履いていたのは、晶の弟のたかしのブリーフであった。
スカートの裾を摘む京子の両手はぷるぷる震えており、京子は恥ずかしさで下唇をきゅっと噛んでいる。

京子「わ、わたしのパンツを…見てください…息子の…ブリーフを履いてます…」

京子は少しの間、片足を上げてポーズを取ってパンツをカメラに向かって見せつけると、振り返ってカメラに背を向け、今度はスカートの後ろの裾を両手を回して摘み、捲り上げてブリーフを丸出しにしてお尻を少し突き出した格好になる。

京子「う、後ろからも…わたしのパンツを見てください……」

小学生用のブリーフは京子の大きなお尻にはサイズが明らかに小さく、ブリーフの下からは京子のでん部の肉がはみ出し、上からはお尻の割れ目が3分の1くらい見えてしまっている。
カメラに背を向けた状態で顔だけを振り返らせて話しかけてくる京子を見て興奮する晶。
それから京子は顔を前に向けると、スカートを捲り上げたまま、何度か膝を曲げては立ち上がるスクワットのような動きをする。
その動きのせいで京子のブリーフはどんどんお尻の割れ目に食い込み、あっという間にTバック状態になって京子のムチムチのでん部が露わになる。

晶(あぁ…母さん…お尻が…)

京子はスクワットをやめると再びカメラに向かってお尻を突き出し、顔をカメラの方に振り返らせた状態で、片手で剥き出しのでん部をびんたし始める。

京子「お、お尻ぃ…ぁん!…お尻ぃ…あん!…お尻ぃ、ぁあん!…お尻ぃ!…ぁはぁん!!」ばちん!ばちん!ばちん!ばちん!!

あっという間に京子のでん部は真っ赤になり、晶は興奮して股間を押さえた両手をぐにぐに動かすようになる。
京子はしばらくびんたを続けると、スカートの裾を下ろして体をカメラの方に向け、少しためらってからスカートのホックを外してそのままスカートを床にぽとんと落とす。
タンクトップとブリーフだけの姿になった京子は、恥ずかしそうに丈の短いタンクトップの裾を両手で摘んで引っ張り下げてブリーフを隠そうとするが、乳房の膨らみを強調するだけでパンツを隠す効果はない。

それからすぐにイヤホンに指示が入ったのか、京子は晶の机の上からハサミを手に取り、片手でタンクトップの乳首部分を摘んで引っ張り、ハサミで穴を開ける。
京子はそのままタンクトップのもう片方の乳首部分にも穴を開け、タンクトップの胸元をいじってハサミで開けた二つの穴から自分のかわいい乳首を覗かせる。
晶は京子の露わになった乳首を見て股間をまさぐる手の動きを激しくする。

晶(母さん…胸の先っぽが……)グニグニグニグニ…

京子「わたしの…乳首…見てください…ぴこんぴこんに膨らんだ…わたしの乳首を…見てください…」

カメラに向かって自分の乳首を曝け出した京子は、イヤホンから次の指示を受けると、少しためらってから床に腰を下ろすと膝を立てた状態で足を開き、ブリーフ姿の股間を露わにする。
それから京子は声を震わせてカメラに向かって話しかける。

京子「今から…わたしの大好きな…オ、オナニーを…します…」

晶(え?…母さん…大好きなって……)

京子は片手でタンクトップの穴からはみ出た乳首をこりこりいじりながら、もう片方の手を太ももの下から股間に伸ばすと、その指先でブリーフの上から股間をいじり始める。
指が股間に触れると京子は体をぴくんと反応させ、その様子を晶は息を飲んで見つめながら股間をぐにぐにいじり続ける。

京子「ん!…ぁ……き、気持ちいい…気持ちいいです…」

晶「はぁ、はぁ……」グニグニグニグニ……(あ…母さんのパンツ…)

晶は画面の中の母親のブリーフの股間部分が湿ってきているのに気づく。
京子は目をつぶって晶が見たことのない色気のある表情を浮かべ、指先をブリーフの隙間に潜り込ませて直接いじるようになる。

京子「んぅん…ふぁ…き、気持ちいい…オナニー気持ちいい…ぁぁ…晶ぁ…」クチュクチュクチュクチュ……

晶(え!?…母さん、今…僕の名前を……)

晶は京子が喘ぎ声をあげながら自分の名前を呼んだことに驚いて思わず自分の股間をいじる手を止める。
京子は乳首をいじりながらオナニーにふけっている。

京子「ぁん!…ふぁあ…晶ぁ…気持ちいい…晶ぁ…お願いぃ…もっと…ぁ、ぁ…」クニクニクニクニ、クチュクチュクチュ…

晶(母さん、やっぱり僕の名前……それにもっとって…?)

晶が訳が分からずに画面を見つめていると、京子は自分の乳首と陰部をいじる手を止めて立ち上がり、真横の晶のベッドの方に体を向き直す。
そこで画面の映像は切り替わり、晶のベッドの全体が映し出される。
その映像を見て晶は唖然とする。
画面の中の自分のベッドには晶が眠っていたのだ。

晶(なっっ!?…ぼ、僕が…ど、どうして?)

この映像が撮影された日の夕食の際、京子はひろに渡された睡眠薬を晶の飲み物に仕込んでいた。
晶は睡眠薬が効いてくると、何の疑いもなく疲れているんだと思って夕食が終わるとすぐにパジャマに着替えて寝室のベッドに潜り込んだのだった。
そしてその後京子はひろの指示通りに晶の部屋に入ってきたのである。

画面にはすぐにベッドのすぐ横に移動した京子が映り込み、京子は晶の被った掛け布団をそっと捲り上げて晶の足元に畳むと、目の前の自分の息子をまじまじと見つめながら、再び片手で剥き出しの乳首をいじり、もう片方の手でブリーフの上から股間をまさぐる。

京子「はぁ、ふぅん……晶…ん…ん、ん……」クニクニクニクニ、モソモソモソモソ……

晶(母さん…こんなこといつの間に…それに…僕のこと見て……あ、母さん何を……)

京子は自分の陰部をいじりながら、あお向けに眠った晶の体に自分の乳首から離した手を伸ばし、少し戸惑いながらパジャマの上から晶の股間に触れてみる。
睡眠薬が充分に効いているのか、目の前の晶が目を覚まさないことを確認した京子は、晶の股間をパジャマ越しにまさぐってチンポを探り当てて軽く握り込む。
ベッドの上の晶が一瞬だけぴくんと体を反応させたことに驚いた京子は晶の顔を覗き込むが、再度晶が目を覚ましていないことを確認すると、手に握った晶のチンポをパジャマ越しにふにふにと動かしてみる。
画面の中の自分が寝息とも吐息ともつかない呼吸をしているのを晶は目を丸くして見つめている。

京子「ぁぁ…晶の…おちんちん…かわいい…ぁ…やだ…おちんちんが…膨らんできた…」フニフニフニフニ……

晶(母さん…僕のあそこを…ぁ……)グニグニグニグニ……

画面の中の晶は京子にチンポをまさぐられてむくむくと勃起し始め、そのことは晶が見つめる画面でも見て取れた。
その様子を見つめる晶は再びズボン越しに自分の股間をぐにぐにいじって吐息を洩らす。
そして京子は自分の股間をまさぐる手を止め、晶の上のパジャマに手を伸ばしてボタンを1個ずつ丁寧に外し、パジャマの前を開いて晶の胸元を露わにすると、指先を晶の乳首にあてがってくにくにいじってみる。
晶は眠りながら少し吐息を洩らし、京子は晶の股間と乳首をまさぐり続ける。

京子「晶のおちんちん…どんどんむっくりしてきた……乳首も…硬くなってきた…」フニフニフニフニ、クニクニクニクニ……

晶「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ……」グニグニグニグニ…(母さん…胸の先っぽなんて………)「ぁ……」

晶は画面の中の自分が母親に乳首をいじられているのを見て、自分の制服のシャツのボタンを外すと手をシャツの中に突っ込み、指先で乳首に直接触れ、そのままくにくに動かしてみる。

晶「ぁ、ぁ…ん……」クニクニクニクニ…(僕の先っぽも…硬くなってきた……)クニクニクニクニ……「ぁ…ふぁ…母さん…」

そして京子は両手で晶の股間と乳首をいじりながら、顔を晶の顔まで近づけ、そっと晶の唇にキスをする。

京子「ん…んふぅ……」チュ、チュ…「晶…ぁぁ……晶……」チュ、チュ……

晶「か、母さん…だめだよ…ん、ふぅ……」グニグニグニグニ、クニクニクニクニ……

晶は自分が母親にキスされているのを見てますます興奮してしまう。
京子は晶の唇から顔を離すと、そのまま顔を晶の胸元に動かし、指先でいじっている方とは別の乳首にキスをし、舌を伸ばしてぺろぺろ舐め回す。
眠っている晶の吐息は激しくなり、画面を見つめる晶が自分の乳首をいじる手の動きも激しくなる。

京子「ん…ふぅ…晶の乳首…かわいい…ん、ん……」ペロペロペロペロ、クニクニクニクニ、フニフニフニフニ……

晶「母さん…先っぽ…気持ちいいよ…ん、ふぅ…ぁ、ぁ……」グニグニグニグニ、クニクニクニクニ……

それから京子は晶の胸元から顔と片手を離すと、ついに晶のパジャマのズボンのゴムに手をかけ、ゆっくりと膝下までずり下ろす。
露わになった晶のビキニパンツはもっこり膨らみ、膨らんだ先っぽはカウパーで湿っている。
京子はそのパンツの膨らみを優しく握り込んでぐにぐに動かし始める。
その様子を見た晶は、周囲をきょろきょろ見渡してから、ズボンのベルトを外して足首までずり下ろして自分のパンツを確認すると、画面の中の自分と同じ様にパンツはカウパーでぐしょぐしょになっている。
晶は画面の中で京子にされているのと同じ様に自分のチンポをパンツ越しにぐにぐにいじくる。

晶「はぁ、はぁ…母さん…気持ちいい…気持ちいいよ…ぁ、ぁ……」グニグニグニグニ……

イヤホンから指示を受けると、京子はとうとう晶のパンツのゴムに手をかけてずり下ろし、勃起してびんびんになった晶のチンポを丸出しにし、カウパーで濡れたチンポと金玉を優しく撫で回す。
そして恍惚の表情で画面を見つめる晶も、腰を浮かしてパンツをずり下ろし、ついに視聴覚室の中の自分の机の下でチンポを丸出しにしてしまう。

京子「晶のおちんちん…すごく大きい…いっぱい溢れてる…金玉もかわいい…ぁぁ…晶……」シコシコシコシコ、フニフニフニフニ……

晶「ぁ、ぁ、あぁ…母さん…気持ちいい…もっと、もっとぉ……」シコシコシコシコ……

京子は目の前の晶のチンポをしこしこしごき、金玉をふにふにいじる。
画面の中の晶は吐息を激しくして時折体をびくんと反応させる。
画面を見つめる晶は喘ぎ声を洩らしながら自分のチンポを激しくしごく。

京子「晶、晶……晶のおちんちんカチカチ……金玉まで硬くなってる……」シコシコシコシコ、フニフニフニフニ……

晶「あぁ、あぁ…母さん…僕もう…僕もう…駄目だよぅ……」シコシコシコシコ……

画面の中の晶のチンポは京子にしごかれ続け、眠り続ける晶が少し大きな喘ぎ声を出すと同時にとうとうチンポからどびゅぅと射精する。
それと同時に画面を見つめながらオナニーする晶も絶頂を迎え、チンポから精液が噴き出し、ティッシュの準備をしていなかった晶は手の平の中に射精する。

京子「あぁ…晶…いっぱい出てきたぁ…すごい…どくどくいってる……」ゴシゴシゴシゴシ…

晶「イク、イクぅっっ!!…うっ…うぁあっっ!!」どびゅ!どびゅっ!びゅっ、びゅーー!!

晶が絶頂を迎えて放心状態になると同時にモニターのDVD再生画面は消え、晶が視聴覚室の真ん中で息を荒くしていると、突然教室の入り口とは逆方向の前方にある準備室の扉が突然開き、同級生の美和と郁美と陽子が視聴覚室に入ってきた。
それを見た晶は我に返って、シャツの前を開けて胸元をはだけ、ズボンとパンツをずり下ろして下半身を丸出しにした状態のまま青ざめ、身動きできなくなる…


つづきます。
次回とうとう晶君は美和さんの悪だくみのえじきに…


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その16_晶と京子(2)

*このお話の前のお話はこちらをクリック!


次に晶が見つめるモニターに映ったのは、どこかの公園の男女兼用の公衆便所の個室の中であった。
やがて個室の扉を開けて入ってきたのはやはり晶の母親の京子である。
京子はドアノブの真ん中にある施錠用のボタンを押して扉に鍵をかける。
カメラはスカートを捲り上げ、パンティをずり下げて和式便所にしゃがみ込む京子の姿を正面から映し、曝け出された京子の陰部を見て晶は息を飲む。

晶(え?…母さん…あそこの毛が…)

ひろ達の陵辱によって陰毛が剃られた京子の陰部を見て晶は目を丸くする。
初めて見る女性の剥き出しの陰部と母親の顔をまじまじと見て再び晶の股間はむくむくと大きくなる。

便器にしゃがんだ京子は目をつぶるといきなり放屁する。

京子:ぷす~ぷひ~…
晶(わ…母さん…おならを…)

京子は自分が放ったおならの音が思いの外大きかったことに顔を少し赤らめ、目を開けてきょろきょろ周囲を確認するような動作をする。
個室の外に人がいないと判断した京子は、安心したように放屁を続ける。

京子:ぶひぃ!…ぷ~…ぶぴぴぴぴ!

京子は少し下痢気味なのか、派手な音で放屁してしまう。
その時、突然個室の扉がコンコンとノックされる。

京子(やだ…誰かいたんだわ…恥ずかしい…)

京子は少し驚いて扉の方を見るが、鍵が閉められていることを確認するとノックを無視する。
すぐに再び少し強めに扉が何度もノックされるので、京子は片手を伸ばして軽めに扉をノックし返す。
しかし外からのノックはしつこく繰り返され、仕方なく扉の外に向かって声を出す京子。

京子「あのぉ…すいません、今入ってるんです…」

個室の中から女性の声が聞こえたからなのか、外からのノックは鳴り止む。
京子が耳を澄ますと個室の前から人が移動する足音が聞こえた。

京子(よかった…早く済ましちゃわなきゃ…ぁ…また…)…ぶぴ~…ばすん!ぷ~~~……
声「くくく……」
京子(え!?まだ誰かいるの!?)

京子が安心して再び放屁すると、扉の外からかすかに笑い声が聞こえて京子は唖然とする。
大きなおならの音を聞かれたことによって羞恥で顔を歪めた京子の表情を見て興奮してしまう晶。
するとすぐに再び扉がゴンゴンと強くノックされる。
京子は無視しようとするが、ノックが鳴り止まないので、自分も強めにノックし返す。
すると外からのノックは止まったが、すぐにドアノブがガチャガチャと外側から回されるようになる。
京子はパニックになって外に向かって声を張り上げる。

京子「や、やめてください!…今入ってるんですよぉっ!」

京子の声を無視してドアノブはガチャガチャ回され続ける。
鍵はかけているはずだが、京子は不安になって内側からドアノブを掴んで抵抗しようとする。

京子「も、もういい加減にしてください!隣をつかってください!!」…ぶひ~びぴぴ!…(やぁっ!…ま、また…)

京子は扉に鍵がかかっているために安心しているのか、少し強めの口調で言い放つ。
しかし京子はドアノブを掴んで力を入れたために、お尻に力が入ってまた大きな音で放屁してしまう。
ついに外から笑うのを我慢するような声で男が京子に声をかける。

男「すいませーん。もうトイレ我慢できないんですよ。早く変わってくださいよー。」ガチャガチャガチャ…
京子「で、ですから隣を使ってくださいぃ…わたしも、もう…我慢が…」…ぷす~ぷぴぴ!
男「早く~。うんち洩れちゃいますよ~。」ガチャガチャガチャガチャ…
京子「お、お願いですぅ…隣を…隣を使って…」ぶびー!!ぶふぅ……

京子が必死で懇願すると、突然外からドアノブを回す音が止み、トイレ内は静かになる。
京子は安心することはできなかったが、便意を止めることはできず、ためらいながらも下腹部に力を入れて脱糞を始める。
京子の肛門から糞が覗いた瞬間、京子の頭上から京子に声がかけられ、京子は驚いて自分の正面の個室の仕切り壁の天井を見上げると、男が仕切りから上半身を乗り出して京子の個室を見下ろしていた。

男「早く変わってくださいよ~。隣の便器壊れてるんですよ~」
京子「い、いやぁっ!!…な、なんてことするんですかぁ!?見ないでくださいっ!!」ムリムリムリムリ…
男「あ、もううんち出てきてますね。早く終わってくださいね。」
京子「見ないでくださいっ!見ないでくださいっ!!…あぁぁ…止まらない…」ムリムリムリムリ…

京子は上に向かって片手を上げてぶんぶん振って男に脱糞姿を見られまいとするが効果はなく、出始めた糞を止めることもできない。

男「長いうんちですね。まだ肛門から出てきてますよ。」
京子「いやです、いやです!もう見ないでぇ!!」ムリムリムリムリ……

すると男は京子の頭上から姿を消し、すぐに再び京子の個室のドアノブをガチャガチャ回し出す。
京子はまだ脱糞を続けた状態で慌ててドアノブを掴むが、その勢いでドアノブを内側から思い切り回して鍵を開錠してしまう。
鍵が開いた扉は男によって思い切り外側に開け放たれる。
個室の外では男がにやにやしながら片手にビデオカメラを持ち、京子の脱糞姿を撮影していた。
晶の見つめるモニターは画面が分割され、片方には京子の真横から男が撮影する映像が映し出された。
京子は男がビデオカメラを持っていることに気づいて声をあげる。

京子「ちょ、ちょっと!何撮ってるんですかぁ!!」ムリムリムリムリ……
男「何って、おばさんのうんち撮ってるんですよ。」

画面の中の京子の肛門から溢れ出る糞を見て唖然としながらも股間の膨らみが納まらない晶。

晶(か、母さん…う、うんちが……)

京子は片手を男の方に伸ばして必死に左右に振って抵抗しようとするが、男は撮影を止めず、京子の全身を撮り続ける。

京子「やめてぇ!もう撮らないでくださいぃ!!」ムリムリ…ボトン!…ぶすん!ぷぴ~…
男「おや?やっとうんちが切れましたね。けどおならが止まらないみたいですね。すごく臭いんですけど」
京子「いやぁ…恥ずかしい……ぁぁあ!!」ぶぴー!!ぶばぁ!!
男「うわ!また出てきた!…すごい下痢便ですよ。おばさんお腹痛かったんじゃないですかぁ?」

画面の中で肛門から下痢便を噴き出している京子の姿を見て、晶は再びズボン越しに膨らんだ股間を両手でぐにぐに動かしてしまう。

京子「あぁぁ…もう許してくださいぃ…もう撮らないでぇ…ぁぁあ…止まらない…」ぶしゅしゅしゅしゅ…ぶびー!!ぶばばばば!!
男「あはは。まだ出てくる。あー臭い。早く終わってくださいよね。」
京子「ひ、ひどい…ひどいです…こんなの…」ぷ~…ぷすん、ぷ~……
男「やっと終わったみたいですね。じゃあそろそろ…」

男は京子に見せつけるように、おもむろに上着のポケットからおもちゃのピストルを取り出し、個室の中に入って京子の背中にピストルを突きつける。

晶(あれ…おもちゃのピストルだ……)

晶はすぐに男のピストルがおもちゃだと気づくが、動転した京子は怯えるばかりだ。

京子「な、何を…するんですか…そんなので…」ぷ~…
男「おとなしく言うこと聞かないとぶっ放しますよ。それよりまだ屁が出るのかよ…臭いなぁ。」
京子「ご、ごめんなさい!と、止まらないんです…許してください…お金ならそのバッグに…」ぷひぃ…ぷ~
男「金なんてどうでもいいんですよ。それにしてもお尻が糞だらけですよ。」
京子「そんな…は、恥ずかしいです…あの…お、お尻拭いてもいいですか?」
男「だめですよ。そんなの。」
京子「お願いです…こんなの…」
男「だーめ。それより、そのまま立ち上がって腰を曲げてください。両手で前のパイプをしっかり掴んでお尻をこっちに突き出して。」
京子「そ、そんなのいやです…」
男「早く!」
京子「ひぃ!!…わ、わかりました…」

男はピストルを京子の背中に強く突きつけ、京子は怖さで下半身をぷるぷる震わせながら腰を上げ、男に言われた姿勢になる。
画面には京子の糞まみれのでん部と肛門が大映しになって晶は股間をぐにぐにいじりながら息を飲んで画面を見つめる。

京子「こ、こわい…こわいですぅ…ああぁぁぁ……」じょろじょろじょろじょろ…
男「あーあ、おもらししちゃった…そんな歳して情けないなぁ。」

京子はピストルを突きつけられた恐怖からおもらししてしまう。
京子のおしっこは両足をつたい、膝まで下ろしたパンティとハイヒールまでおしっこで汚れてしまう。

晶(母さん…かわいそうだ…けど…)

晶は母親に同情しながらも興奮してしまっている自分に気づく。

男「足がびちょびちょになっちゃいましたよ。困りましたねぇ。」
京子「お願いです…拭かせてください……」
男「仕方ないなぁ。そのままちょっと待っててくださいよ。」

男は個室から出て洗面台からホースを伸ばして再び個室に入る。

京子「な、何を…するんですか…」
男「何ってきれいにしてあげるんですよ。ほら。ウォシュレットですよ」ぷしゃーーーー!!
京子「ひゃぁ!!つ、冷たい!」

男はホースの先のグリップを握り込んで京子のお尻に放水する。
京子は堪らず後ろに突き出したお尻をぶりぶり振る。
男は京子のお尻から足元にかけて満遍なく放水して小便と糞を洗い流すと、ホースのグリップを調節して放水の太さを細くし、京子の陰部めがけて放水する。
京子は思わず下半身をびくんと反応させる。

京子「ゃん!…そ、そこは…」
男「どうしました?変な声出して。」しゃー…しゃーーーー…
京子「も、もういいですぅ…ウォシュレットは…もう…いいですぅ…」

男は放水の勢いを調節して強弱をつけて放水し続ける。
京子はお尻を左右にくねらせながら、顔を男の方に向けて懇願する。
晶は母親の堪らないような表情を見てますます興奮し、両手でズボンの膨らみを激しくぐにぐにいじっている。

晶「はぁ、はぁ……」(母さん…)

男はひとしきり京子の反応を楽しんでから放水を止め、ホースを床に置くと、トイレットペーパーで京子の下半身の水を丁寧に拭き取り始める。

京子「ふぁ…じ、自分で拭きます…自分で拭きますからぁ…ぁ、ぁ……」
男「すぐ済みますからね」
京子「ゃ!…ぃゃぁあん…ぁ、ぁ、ぁ……」

男は京子の陰部と肛門を入念に拭き、京子は堪らずさらに激しくお尻を左右にぶりぶり振りながら喘ぎ声を洩らす。

男「ほら、きれいになりましたよ。」
京子「あ、ありがとうございます…も、もういいですよね…」
男「何言ってんですか。これからですよ!姿勢はそのままでしょ!?」
京子「きゃ!ご、ごめんなさいぃ!!」

京子が上体を起こして捲り上げたスカートを下ろすと、男は再びおもちゃのピストルを京子の背中に押し当てる。
京子は慌てて再び腰を曲げてお尻を突き出し、スカートを思い切り捲り上げてでん部を丸出しにする。

京子「ゆ、許してください…お金なら差し上げますから…」
男「金なんてどうでもいいって言ったでしょ?ほら、もっとお尻突き出して。」

京子は突き出したお尻を恐怖でぷるぷる震わせ、男はポケットからマジックペンを取り出すと、京子の大きなでん部をキャンバス代わりに落書きを始める。

京子「ひぃっ!…な、何を…してるんですかぁ…」
男「おばさんの大きなお尻に顔を描いてるんですよ。」
京子「っっ!?…ど、どうしてそんなこと!?」
男「さ、描けましたよ。なかなかいい顔ですよ。じゃあそのままお尻を左右にゆらゆら振って。」
京子「どうしてそんな…いやです…恥ずかしいです…」
男「早く!!」
京子「きゃあ!!…はいぃ……」ゆーらゆーら…

男が再びおもちゃのピストルを京子の背中に押し当てると、京子は慌てて左右のでん部にへたくそな目だけを描かれたお尻をゆらゆら揺らし始める。
京子は恐怖と恥ずかしさで目に涙を浮かべながら滑稽な動作を続け、画面を見つめる晶は吐息を激しくして股間をいじり続ける。

男「あはは。いいですよ。なかなかいいのが撮影できましたよ。」
京子「いやぁ…こんな姿撮らないでください…わたし恥ずかしいです…」ゆーらゆーら…
男「そのまま続けててよ。……」
京子「ちょ、ちょっと……何を…やぁっ!…ス、スカート取らないでぇ!スカート返して下さいぃ!!」

男は京子の腰に手を回し、捲り上げられたままのスカートを強引に剥ぎ取る。
京子は振り返って男を非難するが、男は無視してスカートを丸めて個室の外に放り投げる。
さらに男は京子の膝まで下ろされたパンティも破り取って自分のポケットにねじ込む。

男「ちょっと30分ほどすぐそこのコンビニで立ち読みしてきますから、そのままお尻振り続けてくださいね。扉は開けっ放しにしておきますから。」
京子「そんな!?…い、いやです!そんなの恥ずかしすぎます!!…誰か来たら……」
男「ここにカメラを隠しておきますから、後で確認してお尻振ってなかったら…わかりますよね?」
京子「ううぅぅ……」ゆーらゆーら…

男は個室の京子の後ろにある棚にカメラを仕込んで京子を脅すと、仕方なく京子は再びお尻を振り始める。

男「あ、そうだ。忘れてた。お尻を振りながらこう言い続けて下さい。『ただいま使用中です。わたしのお尻を見ながらしばらくお待ちください』って。」
京子「ひどい…ひどすぎます…そんなこと…」
男「さ、撮影は続いてますよ。早く言ってください」
京子「……た、ただいま使用中です……わたしの…お…お尻を見ながら…お待ちください……ぁぁ…こんなの恥ずかしいです……」ゆーらゆーら…
男「いいですよ。じゃあ僕はコンビニ行きますからちゃんとお尻振りながら言い続けてくださいね。誰も来なかったらいいんですけどね。」
京子「ううぅぅ……ただいま…使用中です…わたしのお尻を……見ながら…お待ちくださいぃ……」ゆーらゆーら…

男はトイレを後にし、京子は恥ずかしいセリフを言いながらお尻を振り続ける。
晶の吐息はますます激しくなり、股間をいじり続けたことによってズボンはカウパーで湿っている。
そして画面の中ではついにトイレの中に誰かが入ってきた気配を感じ、京子の表情が羞恥で歪んだところで再び晶が見つめる画面は暗転する。

そして放心状態の晶の目の前の画面には最後の映像が流れ始めた…


つづきます。
DVDの最後の映像を見て晶君はとうとう…
美和さんの悪だくみ進行中です。


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その15_晶と京子(1)

ある日の授業終了後の休み時間に、美和はいつも通りメールで高橋を校舎裏に呼び出して密談する。

美和「どう?なんかわかった?」
高橋「澤道まどかなんですけど、彼女は今はおとなしいけど中学時代かなりの札付きの不良だったようで。」
美和「ふぅん…で?」
高橋「当時の1つ後輩で理沙ってのがいます。今は高校も退学してぷらぷらしてるみたいで。」
美和「ふんふん。そいつをはめてからまどかを…ってわけ?」
高橋「はい。しかも理沙の弟が中等部の祐一君で、2人はあまり仲もよくないみたいで。」
美和「祐一?じゃあ簡単じゃない。わたしが祐一に連絡しておくわ。」
高橋「はい。あと、例の木下晶ですが…」
美和「妹と母親を先にはめるって話よね。その後どう?」
高橋「いいのがたくさん撮れました。もう編集してここに。」

高橋は一枚のDVDが入ったケースを美和に見せる。

美和「上々ね。じゃあさっそく晶をはめちゃいましょうか。」
高橋「わかりました。」
美和「あとさ、あの教育実習生の美佐子。なんか張り切っててうざいからはめちゃいましょうよ。ネタ探っといて」

高橋は黙ってうなずき、2人は教室に戻る。

……………………………………………

その日の放課後、晶が帰宅する準備のために更衣室の自分のロッカーを開けると、体操服の袋の上に一通の手紙とDVDのケースが置いてあるのを見つける。
晶は首をかしげながら手紙の封筒を開けて内容を読む。

手紙:突然のお手紙ごめんなさい。どうしても木下君に伝えたいことがあって…手紙よりも自分の声で伝えた方がいいと思って撮影したものをDVDに焼いてみました。少しでも早くわたしの気持ちを知ってもらいたいのでぜひ観てください。

手紙にも封筒にも送り主の名前は書かれていないが、文面と字体から女性からの手紙というのは晶にもわかった。

晶(どうしよう…うちのDVDデッキ、故障中だし…あ、そうだ。)

晶はDVDのケースを持って更衣室を出る。
向かった先は視聴覚教室だった。
教室の鍵は開いたままになっており、中には誰もいない。
晶は少し迷いながらも教室の中に入って扉の鍵を閉め、自分がいつも座る席まで移動し、個人利用のためのパソコンにDVDを入れて再生する。
モニターに映った映像は晶の想像していたものとは違っていた。

晶(あれ?どこだろこれ…)

画面には人混みでいっぱいの真昼の商店街のようだった。
やがてカメラは商店街を歩く一人の女性の後ろ姿を捉えて少し離れてついて行く。

晶(……あ…これ、母さん?…)

画面の中で女性が一瞬横を向いた時に顔が見え、晶はこの女性が自分の母親の京子であると分かって困惑する。

晶(どうして母さんが…)

やがて京子の背後に顔にモザイクがかかった一人の子供が近づき、いきなり京子のスカートをずり下ろす。
京子のスカートは細工がしてあったのか、簡単に腰から剥ぎ取られ、スカートを手に持った子供はそのまま走って京子の5メートルくらい前で立ち止まる。
京子は白のレースのパンティを丸出しにされてうろたえる。

京子「きゃ!ど、どうして!?」

すぐに周囲の人達は美人の中年女性がパンツを丸出しにしていることに気づいて視線を送る。
京子は周囲の視線に気づくと、慌てて両手でパンティの前部分を隠して子供に声をかける。

京子「ちょ!…ス、スカート返してぇ!」

子供は京子の方を向いてスカートを自分の背後に隠すと、モザイクの中で京子に向かってあっかんべーをしている。
京子が子供に向かって声を張り上げたことによっていっそう周囲の注目を集めてしまう。
京子は堪らず股間を片手で隠しながらもう片方の手を子供に向けて追いかけようとするが、子供は素早く人混みの中を逃げ回って捕まえることができない。
晶が見つめる画面には、京子が走ることによってあっという間にパンティがお尻の割れ目に食い込み、京子の大きなでん部が丸見えになっている。

晶(母さん…どうしてこんな…)

晶は絶句して画面を見続ける。
子供は逃げ回るのに飽きたのか、手にした京子のスカートを放り上げ、商店街の中の電柱に取り付けられた看板に引っ掛けてから走り去る。
京子はすぐに電柱の下まで辿り着くが、手を伸ばしてもスカートには届かない。
恥ずかしさで顔を真っ赤にした京子は羞恥に満ちた表情で、無言で周囲を懇願するように見渡すが、周囲の人達は上にはジャケットを身につけ、下はパンティ一枚だけの滑稽な主婦の姿をにやにや見つめるばかりで、誰も京子のスカートを取ってやろうとはしない。

京子(やだ…見ないでください…どうして誰もスカート取ってくれないの…)

京子は仕方なく頭上のスカートに向かって手を伸ばしてぴょんぴょんジャンプしてスカートを取ろうとするが、ぎりぎりで手が届かない。
ジャンプすることによって、京子のパンティがお尻の割れ目に食い込んで剥き出しになった大きなでん部はぷるんぷるんと振るえ、周囲の視線を楽しませる。
やっとのことで京子の手がスカートに届いてそのまま引っ掛かった看板から引っ張り下ろそうとするが、その拍子にスカートのお尻部分がびりびりと破け、スカートを手にした京子は慌ててスカートを履き直すが、背後からは京子のお尻が丸見え状態になる。
京子はそのことに気づかずにお尻丸出し状態のまま小走りでその場を離れる。

そこで突然晶の見つめるモニターの画面は暗転する。

晶(…一体誰がこんな隠し撮りを…)

晶は訳が分からず真っ暗な画面を見つめていると、すぐに次の映像が始まった。
画面に映ったのは多くの客でにぎわうディスカウント衣料店のようだった。
すぐにカメラは再び京子の後姿を捉え、すぐに母親であると気づいた晶は目を丸くする。

晶(また母さんだ…え?この格好…)

京子は晶が今まで見たことのないローライズジーンズを履いており、上は42才の主婦には似つかわしくない派手なキャミソール一枚の姿であった。
売り場をうろうろ見て回る京子をカメラは隠し撮りのようについて回る。
棚の下にある衣服を見ようとして京子が屈むと、ローライズジーンズの上からは京子の大きなお尻の割れ目が半分くらい覗き見え、晶は思わず凝視してしまう。
やがて京子の前にカメラが回ると晶はあることに気づく。

晶(あれ?…母さん…下着つけてない?)

ノーブラでキャミソールだけを身に着けた京子の胸元は大きな乳房の形をはっきり映し出し、さらには乳首の小さな膨らみも見て取れた。
京子の顔は恥ずかしさからか、少し赤くなっており、下唇をきゅっと噛んでいるが、晶にはその表情の意味は読み取れない。
京子は少しの間衣服を見て回ると、何着かのブラウスやスカートを手に取り、大勢の客が連なる試着室の列に並ぶ。
フロアによって男物と女物が分かれていない売り場のため、試着室に並ぶのは若い男女が混じっており、京子の周囲の客は年齢にそぐわない京子の姿をじろじろ見つめ、京子は顔を伏せてもじもじしている。
カメラを撮影する人物は、試着室の列には並ばずに、京子から少し離れたところで撮影を続けている。
やっと試着室が京子の順番になり、京子はカーテンを開けて中に入る。
カメラは外から閉じられた試着室を写すが、突然晶の見つめるモニターの画面が分割され、試着室の中の様子が映し出される。

晶(え!?…なんで中まで…)

晶は試着室の中にまで隠しカメラが仕掛けられていることを不審に感じるが、そのまま画面に見入ってしまう。
京子はそそくさとジーンズとキャミソールを脱ぎ、パンティ一枚の姿になる。
京子のパンティはローライズに合わせたもので幅が短く、京子の大きなお尻を半分も隠せていない。
晶は画面の中の母親の露わになった大きな乳房と丸見えのお尻の割れ目を見つめて息を飲む。

晶(こんなの許せない…けど…ぁ…)

晶は盗撮行為に怒りを覚えながらも、自分の母親の肢体を見つめるうちに、自分の股間がぴくんと反応してしまったことを感じる。

晶(どうしよう…こんなの見ちゃいけない…)

晶は自分の行為が覗きと変わらないことに葛藤を覚えるが、DVDの再生を停止しようとはしない。
画面の中では京子が選んだ衣服を試着しようとカゴに手を伸ばそうとするが、その時試着室を外から撮影している画面にまた顔にモザイクがかかった子供が映り込み、京子の入った試着室のカーテンの下の隙間に両手を突っ込み、京子が脱いだ衣服と試着用の衣服が入ったカゴを引っ張り出して抱えたままその場を離れる。
試着室内の京子は足元にあったはずのカゴがなくなっていることに驚き、わけも分からずパンティ一枚の姿で立ちすくむ。

晶(またさっきの子供だ!…一体何なんだよ…)

試着室内のカメラが映す京子は、少し考えてから試着室のカーテンを少しだけ開けて顔だけを出して外の様子を窺う。
相変わらず横に5室ほどある試着室には全て試着をするために多くの客が並んでおり、京子の次に並んでいた青年と目が合った京子は思わず視線をそらすと、周囲に店員がいないかきょろきょろ見渡す。
しかし忙しい時間帯なのか、試着室の周りに店員が見当たらない。
京子の入る試着室と隣の試着室に並ぶ客は、京子が少しだけ開けたカーテンの隙間から京子の真っ白な太ももとパンティが覗き見えることに気づいてチラ見する。
京子はその視線に気づいて片手でカーテンを直そうとするが、もともとカーテンの幅が短いのか、顔を出すことによってうまく下部分だけを閉めることができない。
京子は仕方なく声を出して店員を呼ぼうとする。

京子「す、すいませーん…店員さーん…」

京子が少し大きな声を出したことによって行列に並ぶ客は京子に注目し、きれいな顔立ちの女性が体を隠すように顔だけを出している姿に男性客は試着室の中の様子について想像を膨らまし、京子の隣の試着室の列に並ぶ客はカーテンの隙間からチラチラ覗き見える京子の下半身を凝視するようになる。
京子が店員を呼んでも店員が現れず、困った表情を見せる京子に京子の試着室に2番目に並ぶ派手な格好の女子高生らしい客が少し苛立ったように声をかける。

女子高生「おばさん、どうしたの?ずっと待ってんだけど、早くしてよー。」
京子「ご、ごめんなさい…ちょっと…」
女子高生「どうしたの?店員さん忙しいみたいで呼んでも来そうにないよ。なんか困ってんの?それにおばさん声が小さくて聞こえないよ。もっと大きな声でしゃべってよ。」

京子は少し考えてから、男性客に頼むよりいいと思ってその女子高生に状況を打ち明ける。
行列の2列目の女子高生に聞こえるくらいの声を出すために、京子の言葉は周囲にもよく聞こえた。

京子「実は…着替えのカゴが…なくなってしまって…誰か外から持っていってないかしら…」
女子高生「はぁ?そんなわけないじゃん。」
京子「けど…足元にあったはずなのに…」
女子高生「もともと着てた服もなくなってるの?」
京子「そ、そうなの…」
女子高生「じゃあおばさん今服着てないんだ?」
京子「え、えぇ……」
女子高生「うっそー!じゃあまっぱなの?」
京子「?…まっぱって……」
女子高生「全裸ってことよ!」
京子「……っっ!そ、そんなわけありません!」
女子高生「ふぅん…あ、ほんとだ!パンツ見えた。」

女子高生は体を少し動かして試着室のカーテンの隙間から京子の下半身の状態を確認する。
京子は慌ててカーテンを引っ張ろうとするが、やはり完全には隠せない。

女子高生「あれ?おばさんブラもしてないんじゃないの?カーテンに透けちゃってるよ。」

カーテンから顔だけを出した京子の上半身はカーテンに密着しており、カーテンが薄手のものであったために京子の乳首はうっすら外から見て取れた。
京子は慌ててカーテンを掴む手を片方離してカーテンの中で胸元を押さえるが、そのことによってカーテンの隙間は広がり、外から京子の下半身がより覗き見えるようになる。

女子高生「あれ?まじでブラしてないんだ。じゃあやっぱりほとんどまっぱじゃーん!」
京子「ちょ、ちょっと…そんなに大きな声で…」

必要以上に大きな声でしゃべる女子高生の声を聞いて周囲の客は一層にやにや京子の試着室をじろじろ見つめるようになり、京子の顔は真っ赤になって表情は羞恥で歪む。
晶は画面に映る京子の半ケツ状態のお尻をまじまじ見つめている。

女子高生「もういい歳なんだからそんなに恥ずかしがらなくてもいいじゃん。けどカゴなんてなくなるわけないし、上の棚にでも置いてるんじゃないの?探すの手伝ってあげるよ。」
京子「え?…ちょ、ちょっと…」

女子高生は試着室の前まで移動すると、いきなりカーテンを全開にする。
小さなパンティ一枚だけの京子は驚いて後ずさり、試着室の奥の鏡に背中をつけた状態で片腕で胸元を隠し、もう片方の手をパンティの前にあてて股間を隠す。
周囲の客は少しどよめいて試着室の中の京子の姿を覗き見ようとする。

京子「ちょっと…カーテンを…」
女子高生「こんな狭いとこ、2人入れないじゃん。……あれぇ?ほんとにカゴないみたいだね。」
京子「だ、だからそう言ってるじゃ……」
女子高生「ほら、上に棚があるじゃん。そこにあるかもよ。…それよりおばさん、必死に胸隠してるけど、おばさんのおっきなおっぱい全然隠れてないし。かわいい乳首も見えちゃってるよ。」
京子「…やっ!」
女子高生「おばさんなのにかわいい声出しちゃって。後ろ向いた方がいいんじゃないの?」

京子は女子高生に言われるまま慌てて鏡の方を向いて女子高生に背を向ける。
試着室の外からは京子の小さなパンティで隠し切れない大きなでん部とお尻の割れ目が丸見えだ。

女子高生「ここからじゃ棚の上がよく見えないなぁ。奥の方にあるかも」
京子「そんなところにあるわけ…も、もうカーテン閉めて…」
女子高生「なんか台でもないと見えないわね。あ、そうだお兄さん、ちょっとこのおばさん肩車してあげてよ」
京子「なっ!!…そんなのいいです!」

女子高生がすぐ後ろに並んでいた青年に声をかけると、にやにや笑みを浮かべた青年は無言でうなずいて試着室の中に入って腰を屈める。

女子高生「ほら!おばさん、一般のお客さんがここまでしてくれるんだから早くしなよ!」

青年に背を向けたまま嫌がる京子の体を女子高生は無理矢理引っ張り、京子の足を開いて青年の頭をまたがせる。
青年は京子の太ももをしっかり掴んでゆっくり立ち上がる。
女子高生は京子のお尻を支える振りをして京子のパンティを引っ張り上げてお尻の割れ目に食い込ませ、京子の大きなでん部を剥き出しにする。
京子は不安定な上半身を支えるために青年の頭を両手で掴んだために、隠していた胸元が丸出しになり、大きな乳房も周囲から丸見えになる。

女子高生「ほら、早く棚の上見て!」
京子「わ、わかってますぅ……ぁ…」(はっ!…この人…首を動かしてる…どうして…)

京子を肩車する青年はしっかり掴んだ京子の太ももをぐにぐに揉みしだくように両手を動かし、その動きに合わせるように自分の首を前後左右に動かして京子の股間を刺激する。
京子は目の前の鏡越しに青年を怪訝な表情で見つめるが、青年はにやにやするばかりで首と両手の動きを止めようとはしない。

女子高生「あ、おばさん、さっき肩車する時におばさんのパンツが食い込んじゃってお尻丸出しになっちゃってるよ。」
京子「そ、そんな!…み、見ないで!」

京子は青年の頭を掴んでいた片手を後ろに回し、剥き出しになった自分のお尻を隠そうとするがほとんど効果はなく、片手を離したために京子の上体はふらふらする。

女子高生「おばさん何してんのよ!危ないじゃん。お尻ならわたしが隠してあげるから。」

女子高生はそう言うと、京子の手を払いのけて京子のパンティのゴム部分を掴むと再度思い切り引っ張り上げ、お尻の割れ目に食い込んだ京子のパンティをぐいぐい左右に動かして京子の股間を刺激する。
青年の首の動きと女子高生の手の動きによって京子は思わず両手で青年の頭を抱えるような格好で目をつぶって声を洩らす。

京子「きゃ!いやぁぁん!」
女子高生「おばさんどうしちゃったの?変な声出しちゃって。ほら、ちゃんと棚の上確認しなさいよ」クイクイクイクイ……
京子「は、はいぃ…ぁ、ぁ、ぁ、ぁあん!」

晶(か、母さん…こんなの…)

晶は画面の中の母親が股間への刺激で堪らない表情になっているのを見てますます自分の股間を膨らまし、両手で自分の股間を押さえるような格好になっていた。

京子「ぁ、ぁ、ぁ…あ、ありません…棚の上にもありません…もう下ろしてぇ…」
女子高生「本当?仕方ないわね……あ、おばさんごめんなさい!パンツ戻してあげようとしたら、間違ってずり下ろしちゃった。おっきなお尻丸見えだ。」
京子「やっ!いやぁ!…お尻見ないでくださいぃ!!」

京子は再び片手を後ろに回して自分のパンツを引っ張り上げようとするが、そのせいで京子の上体はまたふらふらし、それに合わせて青年もふらついて、乳房とでん部を丸出しにした状態の京子を肩車したまま試着室の外に出てしまう。
ほぼ全裸状態の京子の姿は店のフロア全体から注目を集める。

京子「ど、どうして!?…いやっ!…下ろしてぇ!…見ないでくださいぃ!こんな格好見ないでぇ!!」

晶は画面の中の自分の母親の痴態を見ながら、両手で押さえていた自分の股間をズボン越しにぐにぐに動かすようになっていた。

晶「はぁ、はぁ…」(か、母さん…こんなのだめだ…)

晶は自分の行為を否定しながらも、画面の中の京子の羞恥に満ちた表情を見て手の動きが止まらない。
そしてモニターの映像は、京子が肩車から下ろされないままの状態で店内を移動する姿を映したまま突然暗転する。
晶の目の前のモニターにはまた次の映像が映り始めた…


つづきます。
自分の母親の痴態を見せられて晶君は…


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最新のお話は…
師走師走で連続更新第7弾です!
今回は満を持して?の登場!強制男の娘、リク君のエピソードのつづきです。
中等部生徒会メンバー達の罠にかかったリク君、だんだん逆転現象を起こして…ってな感じです。
次回は教師の由美絵先生も参加して攻守入れ替わりの繰り返しになりそうです。

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連続更新はちょっと微妙かな…
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