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その97_京子と晶と美久(6)

このお話の前のお話はこちらをクリック!


湯船で母親の京子に向かって射精したたかしは、何事もなかったかのように湯船から出て姉の美久の体を洗ってやろうとする。
一方美久に体を洗ってもらった晶は湯船の中に戻ったものの、すぐ隣で湯船の中に座る少し気まずそうな表情の京子の顔を見ることができずにいた。
京子も晶から視線を外し、先程たかしにいじられた陰部と乳房を隠すように体の向きを変える。
湯船の外では椅子に座った美久の体を洗おうとたかしが石鹸を泡立て、素手で美久の背中を擦り始める。
美久は気持ち良さそうな笑顔を浮かべてたかしに身をゆだねるが、小学3年とは思えないたかしのいやらしい手つきが徐々に美久の表情を変えていく。

たかし「どう?美久姉ちゃん、気持ちいいでしょ?」ナデナデナデナデ……
美久「う、うん……そ、そだね……ん……」

たかしは椅子に座った美久のお尻を滑らせるように回して体の向きを変えて美久を湯船の中で並んだ晶と京子に向かい合わせ、背後から両手を伸ばして美久の両太ももを掴んで左右に開いて無毛の陰部をさらけ出し、そのまま太ももを撫で回す。
美久は少し顔を紅潮させ、なんとなく正面の兄の視線が気になってさりげなく両手で小さな乳房の膨らみを覆い隠そうとする。
しかしそれを阻もうとたかしは美久の両手を掴んで胸元から引き離し、後ろに回した美久の両手を撫で回す。
イヤホンマイクからの指示で晶は美久をガン見しており、それに気づいた美久は今度は両足を閉じて陰部を隠そうとする。
たかしはそのことも計算していたのか、今度は美久の両手を離して再び太ももを背後から掴んで両足を開かせて晶に向かって陰部を丸見えにしてしまう。
美久は少し口を尖らせて困った表情を作り、湯船の晶に話しかける。

美久「あ、あの…お兄ちゃん?…僕…ちょっと……」
晶「ん?…どうかした?…気分でも悪いの?」
美久「そ、そうじゃなくって……僕…僕ね……ちょっと…恥ずかしいかも……」
晶「どうして?そんなことないよ。弟に体を洗ってもらうくらい。せっかくたかしが親切で洗ってくれてるんだからさ。」
美久「ち、違うよ…そうじゃなくって…そうじゃなくってさ……僕…お兄ちゃんに…見られてると……なんか……」
晶「ぇ?…美久のことなんか見てないよ?ちょっと考え事してるだけで…たまたま顔がそっち向いてるだけだしね。それにちょっと変だよ。兄妹で恥ずかしいなんて…」
美久「そ、そっか…ごめん…そだよね……僕…変なこと…言っちゃった…」

何食わぬ表情を作ってイヤホンの指示通りに晶は美久に答え、美久の胸元と陰部を交互にガン見し続ける。
晶の真横に座る京子は晶の様子が気になって視線だけを動かして晶の顔をチラ見する。

京子(晶……そうよね…たまたま向かい合ってるだけで…晶が自分の妹の裸を見るなんて……はっ!……晶の目……まっすぐ美久の……そんな……)

京子は晶の異様な目つきに気づいて視線を戻し、美久は自分の体に突き刺さるような晶の視線に思わず顔を背けて目をつぶる。
たかしの両手は美久のか細い太ももから徐々に陰部に移動し、まだ陰毛の生えていない美久の縦すじの周囲を指先で撫で回すようになる。
美久はぴくんと体を反応させて吐息を洩らすようになり、そんな美久を湯船から見つめる晶は息を飲み、お湯の中のチンポを反応させる。

たかし:ナデナデナデナデ……
美久「ん……ふゅぅ……ふぁ……」ピクン!…ピクン!……
晶(美久……たかしにあんなとこ洗われて……ぁ……あそこが…また……)

晶は勃起し始めたチンポを隣の京子に見られないようにさりげなくお湯の中で両手で覆い隠し、京子は晶の様子がおかしいことに気づいて視線を落とし、晶の両手の隙間から覗き見えた勃起チンポに気づく。

京子(晶…なんだか様子が……ぇ?……晶の…おちんちん……大きく…なってる?…そんな…やっぱり美久のこと見て?……それにたかし…美久の…あんなところまで洗って……美久も…あんな声……まさか……)

息子達の異変に気づいた京子はどうすることもできずに3人の様子に気づかないふりをする。
晶は美久がよがるように体をくねらせて陰部を洗われる様子を見つめながら、京子にばれないように片手でチンポを覆い隠してオナニーを再開する。
やがてたかしは美久の陰部から両手を離して胸元を洗うようになり、美久は口を半開きにして股間を閉じることなくたかしに身を委ねるようになる。
たかしの指先は繰り返し美久の乳首に触れ、ぷっくりと膨らみ始めた美久の乳首を指摘するたかし。

たかし「お姉ちゃんの先っぽチクビ、また硬くなっておっきくなってきたよぉ?やっぱりここ、触られると気持ちいいのぉ?」
美久「ふゃ……ぁ…わ、分かんないよ……けど…僕……先っぽ……ぁ……」…(お兄ちゃん…やっぱり…僕のこと…見てる……なんか…僕……変な気持ちだよぉ……)

勃起した乳首をたかしに責められ、晶の視線を意識する美久は下唇をきゅっと噛み、両手を股間に下げてさらけ出した陰部を隠そうとするが、その時陰部に自分の指先が触れた感覚が美久に奇妙な感情をもたらす。

美久「んん……」…(たかしに洗ってもらったここ……変だ…ここに触れると…僕……)
晶(美久…何やって……自分であんなとこ……触ってるの?……それに美久の顔……)シコシコシコシコ……

陰部に触れた感触に夢中になったように指先を動かし始めた美久の両手の動きに気づいた晶は目を丸くして美久の陰部と顔を交互に見つめながらオナニーを続け、真横と正面で自慰行為にふける息子とその妹に気づかないふりをする京子は困惑しながらもイヤホンからの指示で二人に声をかけることもできない。

京子(晶…美久……二人とも何てこと……ダメ…そんな事……)
美久「ん……ふぁ……ぁ……」クチュクチュクチュクチュ……
晶「はぁ…はぁ……」シコシコシコシコ…(美久が……あんなこと…オナニーなんて……)

母親に見られていることに気づかない晶と美久はオナニーを続け、兄と姉そして母親の様子に気づいたたかしは、薄っすら浮かべた笑みを隠して美久の斜め前に移動し、片手の指先で美久の乳首をいじくりながら京子からよく見えるようにまだ小さなチンポを握りしめ、なんともいえない表情を作ってオナニーを始める。

たかし「はぁ…はぁ……」シコシコシコシコ……
京子「……っっ!?……」…(そんな…たかしまで…あんなこと……さっき…してあげたばかりなのに……だめ…いくらなんでも…こんなこと……)

混乱した京子はイヤホンの指示を無視してたかしに声をかけようとするが、その前にたかしがチンポをしごきながら京子に話しかける。

たかし「お、お母さん……僕…変なんだ……また…あそこが…おちんちんが……おっきくなっちゃって……美久姉ちゃんの体を洗ってたら……僕……変な気分になっちゃって…それで…自分で…おちんちん触ったら……気持ち…よくて…僕…やっぱり…変なの?……」シコシコシコシコ……
京子「そ、それは……たかし…あ、あのね……」…(たかしのおちんちん…もうあんなに大きく……どうしよう……晶と美久もいるのに……どう言えば……)

たかしの発言と行動に驚いたのは京子だけではなく、晶と美久もオナニーを止めて陰部から手を離す。
たかしの問いかけに戸惑う京子は口ごもり、そんな京子のイヤホンに指示が入る。

京子(ぇ?…そんな……晶に?……そんなこと言うなんて……)…「あ、あの…晶?……あなたが教えてあげてくれる?」
晶「ぇ?……ぼ、僕が?……」
京子「そ、そうよ。弟が不安になってるの分かるでしょ?…同じ男の子なんだから……たかしに教えてあげなさい。」

京子はイヤホンの指示通りにぎこちなく口調を変えて晶に言い放ち、戸惑う晶にもイヤホンから指示が入って京子に言われたように晶はたかしに説明を始める。

晶「……う、うん……たかし…それは…男の子だったら、普通のことで……その……オナニーっていって……」
たかし「おなにー?…普通ってどういうこと?…それって誰でもするの?…こんな変なこと……」シコシコシコシコ…
晶「そうだよ…女の人のことが気になって……ちょっとエッチな気分になって……だから心配しなくても……」
たかし「女の人のことが気になるって自分のお姉ちゃんでも?」
晶「それは……たかしはまだ小学生だから……自分のお姉ちゃんでも裸なんか見たら……」
たかし「そっかぁ。じゃあお兄ちゃんは美久姉ちゃんの裸見ても平気なんだよね?」
晶「う、うん…もちろん……そうだね……自分の…妹…なんだから……」
たかし「お兄ちゃんもするの?おなにーするの?どんな女の人のこと気になっておなにーするの?学校のクラスの女の子とか?」
晶「ぼ、僕は……お兄ちゃんはそんなこと……」

京子と美久の視線を気にして晶はたかしの問いかけに口ごもりながら答えて自分のオナニーについてはごまかそうとするが、イヤホンからの指示を受けた京子が口を挟む。

京子「晶?…嘘ついちゃダメでしょ?あなたもするでしょ?」…(こんな…こんなこと言わせないで……)
晶「ぇ?……そ、それは……」
京子「とぼけてもダメよ?お母さん知ってるんだから。いつも自分の部屋でしてるでしょ?エッチなDVD見ながら。」
晶「……っっ!!……」…(か、母さん…どうしてそんなこと……)
京子「恥ずかしがることないわよ。男の子だったら普通のことなんでしょ?」
たかし「お母さん、エッチなDVDって?…お兄ちゃん、そんなの持ってるの?」
京子「そうよ。お母さん、この前お兄ちゃんの部屋で見つけちゃったの。」
晶「か、母さん…そんなの…僕……」
京子「ほんとのことじゃない?ちょっと変なタイトルだったけど……」
たかし「変なタイトルって?お兄ちゃんどんなの見てたの?」
京子「それはね……」…(いや……本当にそんなこと?……)…「それは…‘お母さんのおっぱい…揉みまくり……舐めまくり…’……」
たかし「何それー?変なのぉ。」
京子「あとは…‘妹の…トイレ…うんち…盗撮……’」
たかし「えぇ~?ほんとに?お兄ちゃん、そんな変なの見てるの?」
晶「そんなの……僕……母さん……なんでそんなこと……」
京子「だってほんとのことじゃない。いつもあんなの見てオナニーしてるんでしょ?」
晶「ひどいよ…母さん……」
たかし「そうなんだぁ。けどお兄ちゃんはおっきいから美久姉ちゃんの裸なんて見ても変な気分になったりしないでしょ?」
晶「も、もちろんだよ!…さっきも言ったけど、自分の妹なんだし……」
京子「晶、また嘘つくの?あなた、今もしてたじゃない?お湯の中で美久の裸を見ながら。」…(もういや…晶にこんなこと言うなんて……)
晶「……っっ!!……か、母さん…僕…そんなこと……」
京子「とぼけるの?一生懸命おちんちんをゴシゴシしてたじゃない。美久をじっと見つめながら。」
晶「そんなことしてない!…ひどいよ、母さん……」
京子「じゃあそのまま立ち上がってみなさいよ。」
晶「そんな…そんなの……」

晶は勃起したままのチンポを美久達に見られるわけにはいかずに口ごもって顔を伏せるが、母親の言うことを聞くよう晶のイヤホンに指示が入り、その声に抵抗できない晶はお湯の中で勃起したチンポと金玉を太ももの間に挟み込んで両手で股間を押さえてゆっくりと立ち上がる。

京子「どうしたの?そんなとこ両手で隠して…」
晶「そ、それは……も、もういいでしょ?…」
京子「そうねぇ…別にいいけど……あら?太ももの後ろに何か飛び出してるわよ?」クニュン!…
晶「ふわっ!……」

京子は視線を晶のお尻の下に向け、太ももの間から後ろに飛び出した晶の勃起チンポの亀頭を指先で一摘みし、その刺激で思わず両足の力を抜いた晶の太ももからチンポが前方にぶるんと跳ね上がり、ぎんぎんに勃起した状態で目の前に飛び出した兄のチンポを目を丸くして見つめる美久。
すぐに晶は両手でチンポを覆い隠そうとするが、それを制止するように話しかける京子。

京子「ほらぁ、そんなにおちんちんを大きくして…ちゃんとたかしに見せてあげなさい。オナニーしたらそんなに大きくなるんだって。」
晶「………」

お互いイヤホンからの指示に拘束された京子は晶への言葉責めを止めることはできず、また晶も京子の指示に逆らうことはできずにチンポから両手を離す。
晶のチンポを呆然として夢中になって見つめる美久の表情にいつものあどけなさは無く、無意識に片手を自分の股間に近づけて再び陰部を指先でいじり始める。
そのことに気づいた晶の視線は美久の行為に釘付けになり、勃起チンポがびくんびくんと反応する。

京子「あらあら、どうしたの?晶のおちんちん、びくびく動いてるわよ?やっぱり妹の裸なんて見て変な気分になってるのね。お母さん心配よ…あなたがそんな変な趣味だったなんて……自分の妹の…まだ中学1年生の妹の裸なんて見て興奮するなんて……こんな変態に育ってしまったなんて、お母さんの教育が間違ってたのかしら……けど仕方ないわね。たかしまであなたみたいになったら大変だから、ちゃんと教えてあげなきゃ。ほら、たかしにオナニーのやり方を教えてあげなさい。」
晶(ひどい…母さん…ひどすぎるよ……美久と…たかしの前でそんなこと言うなんて……許せない……)…「分かったよ…母さん……」

先程受けたのと同じような京子のなじりに怒りを覚えた晶は、表情を邪悪なものに豹変させてチンポを片手で握り込み、正面の美久から視線を外して体の向きを変え、真横で湯船に浸かったままの京子にチンポを向ける。
その行為を見た京子は一気に動揺の表情を浮かべ、立ち上がった姿勢の晶は京子の目の前でチンポをしごき始める。

京子「ちょ、ちょっと?…あ、晶…何を……」
晶「何って?たかしにオナニーのやり方を教えてあげようと思って。母さんがそう言ったんだよね?」シコシコシコシコ……
京子「そ、そうだけど……どうしてこっちを……」

京子は自分を見下ろす晶の視線から乳房を覆い隠すように両腕を胸元で組むが、晶はお構いなしに京子の顔をガン見しながらチンポをしごく。

京子「晶……そんなこと…しながら…顔…見ないで…お母さん……恥ずかしい……」
晶「はぁ?母さんがやれって言ったんじゃんか。たかしのためにって。」シコシコシコシコ…
京子「けど…それは…お母さんじゃなくて……美久を……」
晶「あぁ、それって母さんの勘違いだよ。さっきは僕、本当は母さんを見ながらオナニーしてたんだ。たかし、教えてあげる。オナニーにはオカズが必要なんだ。」
たかし「オカズ?何それぇ?」
晶「それはね、オナニーしながら見るエッチな本とか…色々だよ。人によっては頭の中で想像する場合もあるんだけど、今はここに裸の母さんがいるからね。」
たかし「分かった!お母さんをオカズにしておなにーするんだね!?」
晶「そうだよ。たかしもこっちに来なよ。僕と同じようにしておちんちんを片手で擦るんだ。」
たかし「うん!」

予想外の晶の言動に戸惑う京子は、晶に促されたたかしが移動して湯船の外から晶と同じように自分の裸体を眺めながらチンポをしごく様子に唖然となり、二人の視線から逃れるように湯船の中で胸元を隠したまま振り返って二人の息子に背を向ける。

晶「母さん、それじゃお湯でよく見えないしオカズにならないよぉ。たかしもオナニーができないじゃんか………仕方ないなぁ…」

晶は京子の背中に話しかけながら腰を落とし、湯船の端のチェーンを引っ張って底の栓を引き抜いてしまう。
お湯はどんどん排水口に吸い込まれ、お湯で見えにくくなっていた京子の肢体が露わになる。

京子「ぇ?…ぇ?……お、お湯が…どうして…どうして……」

あっという間にお湯は全て無くなり、京子が気づいた時にはすでに晶とたかしから湯船にしゃがみ込んだ京子の大きなお尻が丸見えになっていた。
慌てた京子はあたふたと両手を後ろに回してお尻を隠そうとするが、湯船の外のたかしは素早く移動して京子の真横から露わになった大きな乳房を見つめながら自分の行為を京子に見せつけるようにチンポをしごく。

京子「きゃっ!…た、たかし……ちょ、ちょっと……」

たかしに気づいた京子は慌ててお尻から両手を戻して胸元を覆い隠す。

たかし「ちょっとぉ、僕お母さんをオカズにしておなにーしてるんだからおっぱい隠さないでよぉ。」シコシコシコシコ……
京子「け、けど…そんなの……お母さん…恥ずかしいから……」
晶「だめだよ、母さん。ちゃんとたかしにオナニーを教えてあげなきゃ。母さんがちゃんとオカズになってあげないとたかしが僕みたいに変な本とかDVDでオナニーするようになっちゃうよ?」
京子「そんな…そんなこと……けど……お母さん…オカズだなんて…どうしたらいいか……」
晶「そんなの簡単だよ。とりあえず両手をどけておっぱい見せてあげなよ。」
京子「………」

晶の冷たくも強い口調に京子は顔をうつむかせて無言のまま両手をゆっくりと下ろして両方の乳房を露わにする。

京子「………こ、これでいい?……」
たかし:シコシコシコシコ……
京子「…たかし……そんな目で見ないで…お母さん恥ずかしいよ……」
たかし:シコシコシコシコ……

たかしは無言で京子の乳房を見つめながらチンポをしごき続け、堪らず再び乳房を覆い隠す京子。

京子(いや…やっぱりこんなの……息子の…まだ小学生の子供の……お、オカズだなんて……オナニーの…オカズになるなんて……)
晶「母さん何してんの?おっぱい隠しちゃダメじゃんか。ほら、両手どけて。」
京子「けど…けど……やっぱりお母さん、恥ずかしいから……こんなの……ゃっ!…あ、晶!?……」

晶は京子に近づきしゃがみ込んだままの京子の片手を掴んで覆い隠した乳房から引き離す。
京子は自由な片腕だけで大きな乳房を隠そうとするが、晶は京子の片手をそのまま引っ張り上げてお湯の無くなった湯船の中で無理矢理京子を立たせようとする。

京子「ちょ、ちょっと…晶…引っ張らないで……これじゃあ……」

晶は強い力で京子の腕を引っ張り上げ、必死の抵抗も空しく京子は釣り上げられるようにして立ち上がる。
陰毛で覆われた京子の陰部にチンポをしごき続けるたかしは視線を向け、それに気づいた京子は慌てて乳房を隠した片手を離して股間を覆う。

京子「あ、晶…どうしてこんなこと……」
晶「やっぱり全身が見えた方がいいかなと思って。そうだろ?たかし。」
たかし「うん……」シコシコシコシコ…
京子「そんな……」…(たかし…たかしがこんないやらしい顔で……いや…こんなのやっぱりいや!…)

舐め回すようなたかしの視線に堪らず京子は力を込めて晶に掴まれた腕を引っ張って晶の手を振り払い、体を振り返らせてたかしに背を向け両手で大きなお尻を覆い隠す。

晶「あーあ、それじゃオカズにならないじゃんか。あれ?たかし、どうしたの?」
たかし「うん…僕、お母さんが恥ずかしがってるのを見てると…おちんちんが気持ちいいみたいなんだ…」
晶「そっかぁ。たかしって面白い趣味してるみたいだね。気持ちは分かるけど。母さん、聞いた?たかしは母さんの恥ずかしがってるのが見たいらしいよ。お尻は隠したままでいいから顔をこっち向けてよ。」
京子「………」

京子は無言で顔を振り返らせ、たかしは京子の羞恥で歪んだ表情を眺めながらチンポをしごく。
すぐに京子は顔を背けようとするが、イヤホンの声がそれを許さない。

晶「そうそう、そのままたかしの方を見ててあげてよ。母さんの恥ずかしがってる顔が気持ちいいみたいだから。」
京子「………」…(たかし…見てる……わたしの顔を……あんなことしながら……こんなこと…だめ……恥ずかしい……)
晶「お尻はそのまま両手で隠したままでいいから、もう少しお尻を突き出してよ。顔はこっちに向けたままでね。」
京子「ぅぅうう……」

晶に言われるまま軽く腰を曲げ、たかしに向かってお尻を突き出した京子は視線をたかしから外すことも許されず、たかしは母親の羞恥で歪んだ泣き顔のような表情を直視しながらチンポをしごく手の動きを激しくする。

晶「どう?たかし、母さんすごく恥ずかしいみたいだよ?」
たかし「うん……僕…すごく気持ちいいよ……もっと…お母さんの恥ずかしがるのが見たい……」シコシコシコシコ…
晶「そっかぁ。じゃあどうしようかな……そうだ、母さん、そのままお尻を左右に振ってみてよ。両手は目の前の壁についてもっとお尻を突き出してさ。」
京子「……っっ!?……そ、そんな…そんなこと……それじゃ…お尻…隠せない……」
晶「そうだよね。お尻丸出しになっちゃうよね。だからいいんじゃない。恥ずかしいでしょ?たかしは母さんが恥ずかしがるのが見たいんだから。」
京子「…そんな……お願い……そんなの…恥ずかしすぎる……お願いだから……」
晶「仕方ないなぁ。じゃあ僕が隠してあげるよ。これを使って。」

お尻から両手を離そうとしない京子に向かって晶は手にした洗面器をかざして見せる。
晶の意図が読めない京子の両手を洗面器で押しのけた晶は、そのまま京子のお尻を洗面器で覆い隠す。

京子「あ、あの…晶?……それ……」
晶「これでお尻を隠しててあげるよ。これなら両手を離しても大丈夫でしょ?ほら、両手を壁について。顔はたかしの方に振り返らせたままだからね。」
京子「………」

晶の有無を言わせぬ口調に、京子は仕方なく両手を前に戻して目の前の壁につき、ゆっくりと腰を曲げてお尻を突き出す。
たかしを見つめる京子の表情は母親とは思えないような情けないものになり、そんな京子に見せつけるようにチンポをしごくたかし。
京子の罵りによってすっかりと鬼畜モードになった晶は、二人の間で京子のお尻を洗面器で覆いながら蔑むような表情で京子を見る。

晶「だいぶたかし、興奮してるみたいだよ?母さん、どう?恥ずかしい?」
京子「……そんなの決まって…ます……は、恥ずかしい…よ……こんなこと……」
晶「ほんと?自分の息子に見られて恥ずかしいなんて変だなぁ。」
京子「けど…けど……こんな格好……」
晶「仕方ないじゃん。たかしのためなんだから。母さんがちゃんとオカズになってたかしが変なの見てオナニーしないようにさ。僕みたいになったら大変でしょ?」
京子「………」

嫌みたっぷりに京子を言葉責めする晶は満足気な表情を浮かべる。

晶「たかしがもっと恥ずかしがる母さんを見たいらしいよ?」
京子「そ、そんなこと…たかし、そんなこと言ってない……」
晶「もっとお尻突き出してよ。両足を左右に開いてさ。」

京子の否定を無視して晶は京子に指示を出し、無言で振り返らせた顔をイヤイヤと左右に振る京子のお尻から洗面器を離してみせる。

京子「……っっ!?……あ、晶!!……洗面器が……」
晶「ぇ?…あ、位置がずれちゃってるね。けどそれがどうかした?」
京子「お願い…お尻……隠して……晶…お願いだから……たかしが…見てる……」
晶「だって母さん、オカズなんだから当たり前じゃんか。ほら、早く足を開いてお尻もっと突き出さないと隠してあげないよ?」
京子「ううぅぅ……わかった…わかったから……先にお尻…隠して……」
晶「仕方ないなぁ。分かったよ。」

晶はいったん離した洗面器で京子のお尻を覆い隠し、それを確認した京子は湯船の中でゆっくりと両足を肩幅ほどに開いてさらにお尻を突き出す。
晶は洗面器を持ちながら自らも斜め後ろから京子の羞恥に歪んだ表情を楽しみ、そんな晶の視線を避けるように京子は目をつぶる。

晶「母さん、ちゃんと目を開けてたかしの方を見なきゃ。それからそのままお尻左右に振ってよ。」
京子「ぇ?…ど、どうしてそんなこと……そんなの…おかしい……そんなの…お母さん…恥ずかしい……」
晶「でしょ?だから言ってるんだよ。早くしないと洗面器どけちゃうよ?」
京子「いやっ!…ま、待って……振るから…お尻……けど……」
晶「心配しなくてもちゃんと洗面器もお尻に合わせて動かすから大丈夫だよ。ほら、振って」
京子「ううぅぅ……」ユーラユーラユーラユーラ……

京子は口をへの字にした情けない表情でゆっくりとお尻を左右に振り始める。
晶も手にした洗面器を京子のお尻の動きに合わせて左右に動かし、京子は自分のお尻が隠されているか心配そうに晶の手の動きを目で追いかける。
その京子の視線の動きに気づいた晶は、面白がるように洗面器を持つ片手の動きに変化をつけるようになる。
無言でお尻を振る京子は晶が左右に素早く洗面器を動かすようになったことに気づき、晶に合わせるようにお尻をぷりぷり振る。

京子(あ、晶……早い……どうして……これじゃ…お尻が…隠れない……)プリプリプリプリ……

問いかけるような表情で見つめる京子にいやらしい笑みで答える晶はさらに手を早く動かし、それに合わせるために必死にお尻を振る京子は顔を下に向けてしまい、それを確認した晶は洗面器を離して丸見えになったお尻をぶりぶり振る京子の痴態をチンポをしごき続けるたかしと一緒に眺める。

京子(もう…いや……どうしてこんなこと……)ブリブリブリブリ……(ぇ?……晶の手…動いてない……)…「……っっ!?…」

やっとのことで自分が丸見えのお尻を振り乱していることに気づいた京子はすぐにお尻の動きを止め、晶はすかさず洗面器で京子のお尻を覆って問いかける。

晶「どうしたの?お尻振らなきゃたかしがオナニーできないじゃんか。」
京子「け、けど……今……それ……」
晶「それ?あぁ、洗面器のこと?これがどうかした?」

晶はわざとらしくとぼけて洗面器を京子のお尻から離して目の前にかざしてみせる。

京子「は、離さないで!…た、たかしにお尻が…見られちゃう!……」
晶「あ、ごめんなさい。これでいい?」

晶は洗面器を戻すがその位置は少し高く、顔を振り返らせた京子は洗面器の位置に合わせるように突き出したお尻を持ち上げる。
しかし晶は面白がるようにさらに洗面器を持ち上げ、京子はそんな晶を堪らない表情で見つめながらつま先立ちでお尻を突き上げる。

京子「ぁ、晶……洗面器が……高い……それじゃ…お尻が…隠れない……お願い…もっと…下に……」
晶「へ?…あ、ごめんごめん。このへんかな?」

晶はふざけた表情で洗面器を京子のお尻ではなく振り返らせた顔の前にかざしてみせる。

京子「晶……お願い…ふざけないで…顔じゃなくって…お尻を…隠して……たかしに…見られちゃう…お母さん恥ずかしいよ……」
晶「そんな泣き声出さないでよ。冗談じゃんかほら、これでいいでしょ?」
京子「ううぅぅ……」
晶「どう?たかし、何かリクエストある?」
たかし「もっとお母さんが恥ずかしがってるのが見たいよ。お尻ももっと見たい。」シコシコシコシコ……
京子(たかし…そんなこと言わないで……お母さん…もう…こんなに恥ずかしいのに……)
晶「そっかぁ、じゃあやっぱり洗面器どけちゃうね。」
京子「だめぇ!…お願い、晶ぁ…ちゃんと…ちゃんとお尻隠してぇ……恥ずかしい…こんなの恥ずかしい……」
晶「母さん、いい表情するねぇ。たかしのリクエスト通りじゃんか。けど僕もずっと洗面器を持ってるのって結構疲れちゃうからなぁ。そうだ、母さんのお尻に洗面器をはめればいいんじゃない?それならずっと隠れたままになるし。」
京子「ぇ?…そ、そんなこと……ぁっ!……」

晶は手にした洗面器を京子の大きなお尻に被せるようにすっぽりと密着させ、驚いた京子は顔を振り返らせて自分のお尻の状態に目を丸くし、すぐにその滑稽さに顔を真っ赤にする。

京子「あ、晶……こんなの……変……こんなのおかしい……お母さん…こんなみっともない格好……恥ずかしいよ……」
晶「なんだよ、せっかくお尻隠したのに。それに母さんが恥ずかしがるのがたかしは気持ちいいみたいだから狙い通りだよ。な?たかし。」
たかし「うん、すごく…気持ちいい…お母さんの恥ずかしがってるの……お母さんの…変な格好が……」シコシコシコシコ…

たかしが自分の顔と洗面器がはまったお尻を見比べながらちんぽをしごく様子を見て、京子は慌てて顔を正面に向け、その勢いでお尻からすぽんと洗面器が外れて湯船の中に音を立てて落ちてしまう。

京子「きゃっ!……な、何?……」

何が起こったか分からない京子はお尻の違和感に再び振り返り、剥き出しになったお尻をたかしが食い入るように見つめていることに気づいて思わず晶に懇願する。

京子「あ、晶!?…洗面器が……お、お願い……洗面器を…お尻に……戻して……」
晶「え?さっきイヤだって言ってたのに?」
京子「だって…これじゃお尻が……丸見えで……」
晶「はいはい、分かったよ。これでいい?」

呆れた表情を作った晶は洗面器を拾い上げて再び京子の大きなお尻を覆うように洗面器をはめ込む。
しかし晶に適当にはめられた洗面器は京子がぷるぷるお尻を震わせることによって再び簡単にすぽんと外れ落ち、大きなでん部がぶるんと露わになる。

京子「きゃっ!……あ、晶…また…洗面器が……」
晶「あれぇ?ほんとだ。またお尻丸出しじゃんか。母さん、お尻大きすぎるんじゃない?だから洗面器外れちゃうんだよ。」
京子「そんな…こと…言わないで……そんなこと…ないから……そんなに…大きくなんて……」
晶「だって実際大きいじゃん。母さんって別に太ってないのにおっぱいとお尻はすごく大きいんだよねぇ。」
京子「い、いい加減にしてっ!…たかしもいるのに変なこと…言わないで……」
晶「そんなことよりいいの?お尻丸出しのままなんだけど?」
京子「……っっ!!……晶ぁ……早く…お尻…隠して……洗面器を…お尻に…戻してぇ……」
晶「どうする?たかし、母さんのお尻隠してもいい?」
たかし「うん、別にいいよ。もういっぱいお尻見たし。けど…その代り、お母さんのおまんこが見たい。」
京子「……っっ!?…た、たかし?…何を…そんなとこ……お母さん、見せることなんて……ダメよ……」
晶「あれぇ?母さん、ダメだって。たかし、どうする?諦める?」
たかし「そっかぁ…じゃあおまんこは諦めるよ。今度学校でクラスのこずえちゃんに見せてもらうから。」
京子「な、なんてこと言うの!?…ダメよ!…女の子にそんなこと……」
たかし「だってお母さんが見せてくれないから…こずえちゃんって僕達の言うこと何でも聞いてくれるんだよ?だからこずえちゃんにオカズになってもらうんだ。」
京子「だ、ダメっ!…そんなの絶対にダメよ!!……」
たかし「だって……お母さんがイヤだって言うから……」

お尻丸出しのまま険しい表情になった京子にたかしはチンポをしごく手を止めて半べその演技を見せる。
すかさず晶は当然たかしの側に立って京子に声をかける。

晶「母さん、どうするの?このままじゃたかしに変なオナニーの癖がついちゃうよ?クラスメートの女子をオカズにするなんて…それでもいいの?」
京子「だめ…だめよ……そんなこと……けど……お母さん…恥ずかしい…そんなとこ…見せるなんて……」
晶「仕方ないなぁ。そんなにイヤなら。たかし、今度こずえちゃんって子、うちに連れてきなよ。僕の前でオマンコ見せてもらってオナニーすれば僕が正しいやり方教えてあげるから。」
京子「……っっ!!……な、なんてこと言うの!?…晶まで……そんなことダメに決まって……」
晶「じゃあどうするの?母さんが今見せてくれればいいだけなんだけど。」
京子「……わ、分かりました……けど…少しだけだから……ね?たかし……」
たかし「うん!早く見せて!」
晶「よかったね、たかし。母さん、何してんの?こっち向かなきゃ。」
京子「………」

京子は晶に促されて体を振り返らせ、真っ赤にした顔を俯かせたまま片手で陰部を、片腕で乳房を覆い隠す。

晶「母さん、たかしのリクエスト分かってる?それじゃ何も見えないよ。」
京子「……け、けど……どうすれば……」
晶「そうだなぁ…たかしによく見えるには…そうだ、とりあえず手をどけて、両足をいっぱいに開いて腰を落としてよ。中腰くらいにさ。」
京子「そ、そんな…そんな格好…丸見えに……」
晶「あはは!何言ってんのさ?丸見えにしなきゃ意味ないじゃんか。ほら早くしないとたかしが湯冷めしちゃうよ?」
京子「ぅぅぅう……」

普段とはすっかり変わった晶の冷たい口調に京子は諦めたようにゆっくりと両足を開いて腰を落とし、薄めの陰毛に覆われた陰部を丸見えにする。
すぐに陰部に目を奪われてチンポをしごき始めるたかしを見た京子は堪らず両手で股間を覆って陰部を隠そうとする。

晶「また…母さん、何やってんの?いい加減にしてよ。たかしがかわいそうだよ。ほら、手をどけて。」
京子「けど…けど、けど……こんなところ……たかしに見せるなんて……やっぱり……ぁっ!…あ、晶?…」

お湯の張られていないままの湯船の中で晶は京子の背後に移動し、陰部を覆った京子の両手を後ろから掴んで頭上に掲げさせる。
そのまま無理矢理京子の頭の後ろで両手を組ませた晶は京子の肩越しにたかしに声をかける。

晶「どう?たかし。これでよく見えるかな?」
たかし「うん…お母さんのおまんこ……丸見えだ……」シコシコシコシコ……
京子「だ、だめ……晶…手…放して……こんなの…だめ……」
晶「母さんが隠す方がだめだよ。たかしのためなんだから。ほら、僕は手を放すから、自分でこのまま頭の後ろで両手は組んだままだからね。」
京子「ううぅぅ……」…(いや……こんな…みっともない格好…自分で……小学生の息子に……こんなところを見られて……オナニーなんて…されてるのに……)

京子は大股開きの中腰の姿勢のまま自ら頭の後ろで両手組みを強要され、さらに目の前でオナニーに夢中になるたかしから視線を外すことも許されず、自らの滑稽なポーズに表情を歪ませる。
そんな京子の様子を背後から覗き込むように楽しむ晶はたかしを介して京子を言葉責めする。

晶「どう?たかし、母さんの格好、恥ずかしそうでしょ?」
たかし「うん…お母さん……自分でお股…開いて……まるでカエルみたいな変な格好で……すごくみっともない格好で……」シコシコシコシコ……
京子「そ、そんな!?…たかし…これは……晶が…お兄ちゃんが……無理矢理お母さんに……だから…お母さん…すごく恥ずかしいから……」
晶「変なこと言わないでよ。たかしの教育のために母さんが自分でやってるんでしょ?ほら、母さんの恥ずかしくてみっともなくて情けない格好見てたかしが夢中でオナニーしてるよ?ちゃんとたかしのこと見てあげなきゃ。」
京子(ううぅぅ……ひどい…みっともないなんて…言わないで…こんな格好…恥ずかしいのに…恥ずかしすぎるのに…情けないなんて…言わないで……いや…いや…こんなの……)
晶「たかし、今日のオナニーの練習のこと、クラスの友達に教えてあげなよ。母さんにこんな格好してもらってオカズになってもらって、オナニーのやり方教えてもらったってさ。それで友達にも正しいオナニーを教えてやったらみんなに感謝されるよ?」
京子「……っっ!!……晶!?…なんてこと言うの!?…たかし…ダメよ…こんなこと…友達に言っちゃ……」
たかし「えぇ~?なんでなんでぇ?これって正しいオナニーなんでしょ?正しいことならみんなにも教えてあげた方がいいと思うんだけどなぁ。」
京子「絶対…だめ……こんなこと…教えてあげたら…友達の…お母さんにも……知られて…お母さん…おかしいと思われて……誰にも…会えなくなっちゃうから……」
たかし「そうなの?おかしいことなの?これって間違ったオナニーなの?じゃあ僕、学校の先生に相談するよ!お母さんがお風呂で裸でカエルみたいな変な格好になっておまんこ見せてくれたけど、そんなの見てオナニーするのは間違ってるのか、先生に聞いてみるよ!」
京子「だめっ!!……たかし…先生なんかに…絶対…聞いちゃ…だめ……こんなこと…知られたら……お母さん…学校のPTAの…役員もしてるのに……学校に…行けなくなる……お願い、晶…あなたからも…たかしに……」
晶「うーん…そっかぁ。確かにたかしの年齢だったらオナニー自体を知らない友達も多いだろうから少し早いかもね。それに先生にも聞かない方がいいかも…このオナニーのやり方は間違ってはいないんだけど、普通のお母さんはこんな恥ずかしいことまではしないんだよ。それだけたかしの母さんは恥ずかしいのも我慢して真剣にたかしのことを考えてくれてるってことだから、たかしは恥ずかしいと思うことはないんだよ。それにみんなに話しても、きっと信じてくれないよ。自分のお母さんがこんなみっともなくてヘンテコリンな格好してくれたなんてね。」
京子(ひどい……晶…そんなこと…言わなくても……)
たかし「うん、分かった!じゃあみんなには内緒にしておくよ。」
晶「よかったね、母さん。母さんのみっともなくて情けなくてとんでもなく恥ずかしい信じられないような格好してたかしのオナニーのオカズになったこと、みんなにばれなくて。」
京子「…………」…(ひどい…ひどすぎる……晶……どうしてそんなひどいこと……母親なのに……お母さんなのに……)

京子は背後から自分を罵る晶に言い返すこともできずに、恨めしいような情けないような表情を作って顔を振り返らせるが、晶はそんな京子の表情も楽しむかのようにニヤつきながらたかしに声をかける。

晶「たかし、そろそろオナニーの続きをしよっか。あれ?今話してる間に萎んじゃったのかな?」
たかし「うん…手、止めてたから……」
晶「そっかぁ。じゃあもっと母さんに恥ずかしいオカズになってもらった方がいいかな……」

イヤホンからの指示も無しに母親への羞恥強要に考えを巡らせる晶の表情はすっかり邪悪な、そして楽しくて仕方ないといった表情になっていた…


つづきます。
すっかり豹変した晶君の京子さんへの羞恥指示はどんどんエスカレートします。


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その95_晶のDVD(5)…瞬篇③

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エレベーターの中でギャル達に素っ裸にされた上、まだ幼児体型の体を持ち上げられた美久はパンティ一枚姿の瞬の目の前で仰向けにされ、さらに無理矢理両足を開いて陰部を丸見えにされてしまう。
初めて異性の陰部を目の当たりにした瞬は、一瞬驚いて視線をそらすが、すぐに美久の陰部の縦すじに釘付けになり、その様子をモニターで見つめる晶も唖然として瞬達を心の中で非難しながらも、自分のチンポをまさぐるのを止めずに妹の陰部を凝視する。

晶(み、美久……こいつら……なんてこと…するんだ…美久が女の子だって…もう分かってるはずなのに……)グニグニグニグニ……

瞬(すごい……美久ちゃんの…あそこが……目の前に……こんなの……やっぱり…まずいよ……なんとかしなきゃ……僕が……)

瞬はさすがに自分の目の前で陰部を晒すことを強要され、体をじたばた動かそうと抵抗する後輩の美久をかわいそうにに思い、この事態を打開できる策に考えを巡らせようとするが、その時エレベーターの箱内の照明が突然消え、すぐに非常灯の青白い光が点灯する。

ギャルA「やだー!どうなってんのよ?電気まで切れちゃったじゃんか!」
ギャルB「なんなのよ?ちょっとヤバいんじゃないの?このエレベーターって。」
美久「わっ!…ま、真っ暗ですよぉ!?……僕…こ、怖いですよぉ……下ろしてくださいよぉ……」
ギャルC「ちょっとあんた、じたばたしたら危ないでしょ?今下ろそうとしたらかえって危ないし!」
ギャルD「そうよ、電気点くまでこのまま我慢しなさいよ。それに真っ暗じゃないでしょ?薄暗いけど非常用の電気が点いてるじゃんか。」
美久「けど…けどぉ……僕……こんな格好だし……」
ギャルE「素っ裸だけどこんなに暗かったら大丈夫でしょ?近くじゃないとほとんど見えないわよ。けどこのエレベーターまじでどうなってんのよ?」
ギャルF「大丈夫よぉ。あたしがこの前ここに遊びに来た時もエレベーター止まったけど、そん時も同じように電気消えたし。そのうち点くから大丈夫っしょ。」

一人の説明でギャル達は騒ぎ立てるのを止めるが、美久への性別検査まで止めたわけではなかった。

ギャルA「それよりこの子の検査、どうすんのよ?」
ギャルB「せっかくこんな格好までさせてんだから、このまま続行でしょ。ね?シュリちゃん。あんたもそう思うでしょ?」
瞬「ぇ?……そ、それは……」…(そうだ…適当に見たふりをして、おちんちんなんてついてないって言えば……)

瞬はギャル達に嘘をついてこの状態を終わらせようと考えるが、それを遮るようにギャルが言葉を続ける。

ギャルB「この子の検査が終わったらあんたの番だからね。同じように素っ裸にしてこの自称女の子の美久ちゃんにチェックしてもらうから。」
瞬(そんな……嫌だ…そんなの絶対嫌だ……後輩の女の子に…あそこを見せるなんて……)
ギャルC「理解したかしら?じゃあ早くその子をチェックして、あなたの潔白も早く証明しないとね。どう?ちょっと薄暗いけど早くした方がいいわよ?」
瞬(できるだけ…時間を稼がないと……エレベーターが動き出せばこんなこと……)
ギャルD「返事が無いけど、ちゃんとチェックしてんの?こんな薄明かりじゃ、もっと近づいた方がいいんじゃない?」
瞬「ぇ?……そ、そうだけど……わっ!…な、何を……」

瞬がなんとか時間稼ぎをしようと美久の剥き出しの股間から視線をそらしていると、瞬の背後のギャルが背中を押して無理矢理瞬の体を美久の股間に近づける。
さらに後ろから頭を押さえられた瞬の顔は大股を開かれた美久の陰部から数センチの距離となり、瞬は薄目を開けて美久の陰部を覗き見る。

瞬(わ……み、美久ちゃんの……あそこが……こんな近くに……)

1本の陰毛も生えていない、まだ誰にも弄ばれたことのない美久の陰部を目の当たりにした瞬は、思わず息を飲んで目を閉じることなく凝視を続ける。

ギャルA「どう?その子、ほんとにおちんちん隠してるの?」
瞬「そ、それは……」…(美久ちゃん…ごめん……時間を稼がないと……)…「暗くて…よく…見えないから……」
ギャルB「あら、そうなのぉ?じゃあじっくりチェックすればいいじゃん。エレベーターが動き出すまでまだ時間かかりそうだし。」
美久「ぁ…あのぅ……今…僕…どうなって……」
ギャルC「今、シュリちゃんがあんたの大事なとこを見てくれてるのよ?ほとんど触れそうな近くからね。暗いから仕方ないでしょ?」
美久「ふぇ……そ、そんなの……僕…僕ぅ……」…(そんなに…近くで?……どうしよう…小堀先輩なのに……シュリさんじゃないのに…僕……やっぱり…こんなの…恥ずかしいよぉ……)
ギャルD「気になるなら自分でシュリちゃんに聞いてみれば?自分のあそこがどうなってるか。」
美久「ぅ、ぅん……ぁ、あのぅ……こ、小堀先輩?…じゃなかった!……シュ、シュリさん?……僕の………見てくれてるん…ですか?……」

美久はギャルに言われるまま、全身を抱えられた仰向けのまま首を起こして自分の股間に顔を近づけた状態の瞬に問いかけるが、またもや自分の本名を口走ってしまった美久にイラついたように瞬は返事する。

瞬「ぇ!?……よく聞こえなかったけど。何て言ったの?それから、しつこいけどあたし、あんたの先輩じゃないから!」
美久「ふぁっ!……ご、ごめんなさい!……」…(変だよ…今の……小堀先輩の……声で…息が…当たって……僕の……あそこに?……)

瞬が大きな声で美久に答えたことによって、瞬の吐息が美久の陰部に吹き当たり、その感覚で美久は思わずかわいい声を洩らし、下半身をぴくんと反応させる。
さらにギャル達は美久の陰部とお尻の穴まで瞬に見せつけるように美久のお尻を少し持ち上げ、瞬は美久の陰部と、首を持ち上げて自分の顔を見つめる美久の顔を交互に見つめながら会話を続ける。

瞬「もう分かったよ。二度と間違えないでよね!」…(すごい…美久ちゃんのあそことお尻の穴が……それに美久ちゃんの顔……僕に見られて…あんなに恥ずかしそうな顔してる……)…「分かった!?」
美久「は、はぃぃ……ご、ごめんなさいぃ……ふぁ……」ピクン!…ピクン!…(やっぱり…小堀先輩がしゃべるたんびに…息が…当たって……僕…変だ……変だよぉ……)
瞬(あれ?……美久ちゃん…僕がしゃべるたびに……お尻が…ぴくんて……)

瞬は自分が美久に話しかけるたびに目の前の下半身をぴくつかせることに気づき、先ほどいったんは美久をかばってこの状態から脱しようとした考えはどこかに消え、美久の反応を楽しみながら会話を続けようとする。

瞬「で?…さっき何て言ったの?…ふぅぅ…ふぅぅ……」
美久「ふぇ……だ、だから……ぼ、僕の………見て…くれてるんですか?…」ピクン!…(僕……やっぱり変だぁ……小堀先輩がしゃべるたんびにぃ……)
瞬(やっぱりそうだ…僕の息が…当たると…ぴくぴく動く……それに…わ……お尻の穴も……)

瞬は美久の陰部に吐息をかけるたびに美久が下半身をぴくつかせることに確信を持ち、さらにその反応と同時に美久が自分の反応を抑えるかのように反射的にお尻の穴をきゅっきゅっと閉じる動作を繰り返すことにも気づき、瞬は意識して美久の陰部に息を吹きかけながら問いかけ続ける。

瞬「ふぅぅ…僕の何?…ふぅぅ…やっぱりよく聞こえないんだけど?…ふぅぅ……」
美久「ひぅん……ぁの、ぁの……だから……僕の……そ、そこ……見て…くれてるんですか?」ピクン!…ピクン!…キュッ!…キュッ!……
瞬(すごい…お尻の穴が……閉じたり開いたり……)…「あぁ、見てるわよ?ふぅぅ…あなたの大事なとこ。もうちょっとで触れそうなくらい近くで見てるんだけど……ふぅぅ……暗いからよく分かんないかも…ふぅぅ……」
美久「ぁ、ぁ……そ、そうなんですかぁ?……早く……早くぅ…ひぁ……お願い…ん……しますぅ…ぼ、僕ぅ…こんなのぉ……」ピクン!…ピクン!…キュッ!…キュッ!……
瞬「けど暗いからなぁ……それよりさっきから声が変だよ?どうしたの?…ぶふぅぅぅ……」
美久「ふひゃぁぅっ!……シュ、シュリ…さぁん……あ、あの…あの…あのぉ……い、息が……当たって……ふぇ……」
瞬「息?…なんのこと?…ふぅぅ…ふぅぅ……」

エレベーターの中は非常灯のみで薄暗かったが、晶の見つめる画面の映像は暗視カメラモードに切り替わって撮影されており、瞬達よりもはっきりと箱の中の状況を見ることができた晶は、妹の美久への瞬の行為を見て心の中で憤慨しながらも、チンポを握ってまさぐり続ける表情はまるで瞬を羨ましいと感じているように見えた。

晶(なんてこと…するんだ……美久に…美久のあそこに……美久が…嫌がってるのに……けど…美久の声…それに顔も……まるで……)グニグニグニグニ……

ギャルA「ほら、あんた。そんなにじたばたしたら危ないって言ってるでしょ?」
美久「ふぇ…ふぇぇ……けど…けど僕ぅ……」
瞬「ふぅぅ…そうだよ!…ふぅぅ…もっとじっとしてくれないと、ちゃんと確認できないよ!?…ふぅぅ……」
美久「は、はぃぃ……ごめんな…さいぃ……」
瞬「ふぅぅ…ふぅぅ……」…(ぇ?…美久ちゃんの…ここ……湿ってる?……)

美久はギャルと瞬に叱られて体の動きを止め、瞬は息を吹きかけながら美久の陰部の異変に気づく。
瞬の吐息と陰部を見られる恥ずかしさで、美久の無毛のまだ幼い陰部のマン筋は湿り気を帯び、瞬が目を丸くして見つめるうちにツツツと美久の愛液が溢れ始める。

瞬(これ……美久ちゃん…これって……)…「あの…美久ちゃん?……ここ…濡れてるみたいなんだけど……」
美久「ふぇ?……濡れてるって……僕…よく…分かんないけど……ここって…どこですかぁ?…」
瞬「だから…美久ちゃんの……おちんちんが……」
美久「へ?……お、おちんちんなんか…ないですよぉ!…」
ギャルB「やだ、あんたほんとに男の子だったの?ちょっとシュリちゃん、この子のそこにおちんちんついてるの?」
瞬「まだ…よく分からないんだけど……美久ちゃん、美久ちゃんのここ、おちんちんじゃないの?」
美久「違いますよぉ!!…そこは…何て言ったっけ……この前学校の先輩に教えてもらったんだけど……あ、そうだ!…そこはおちんちんじゃなくって、おまんまんですよぉ!……」
ギャルC「あはは!…あんた何言ってんのよ?何よそれ?」
美久「だから…そこは…おまんまんっていうって……教えてもらったんだもん……」
ギャルD「ふぅん…面白い先輩がいるのね。そんなことよりシュリちゃん?この子のそこ、ほんとに濡れてるの?」
瞬「うん…なんだかどんどん…湿り気が……」
ギャルE「まじで?あんたお漏らししちゃったんじゃないの?」
美久「……っっ!!……ち、違うよぉ!……そんなの僕…しないもん!!…僕もう…中学生なんだよ!?……」
ギャルD「けどシュリちゃんが濡れてるって言ってるわよ?」
美久「…そ、そんなの…そんなの…僕……知らないもん……」
ギャルE「どうなの?シュリちゃん、あんたの気のせいじゃないの?」
瞬「そんなこと…ない……本当に…濡れてて……」
ギャルD「そうなんだ…美久ちゃん、あんた女の子なのよね?」
美久「そ、そうだよぉ…何度も言ってるじゃんかぁ!…」
ギャルE「女の子で、そんなとこが濡れてるってことは、エッチな証拠なんだよ?あんた知ってた?」
美久「ふぇ?…エッチって…なんのことですかぁ?…」
ギャルE「エッチはエッチよぉ。頭ん中でやらしいことばっか考えてるってことよ。」
美久「そ、そんなこと考えてないですよぉ!!……僕…エッチなんかじゃ……ふゃぁっ!……」

瞬は狙いすましたように、ギャル達に問い詰められて動揺する美久の陰部に熱い吐息を吹きかけ、思わず甲高くかわいい声を洩らす美久。

ギャルD「いきなりどうしたのよ?変な声出しちゃって。」
美久「それは…それは、それは……僕…よく…分かんないけど……ふゅぅっ!……ふぁぁ……」
瞬「ふぅぅ…ふぅぅ……」
ギャルE「どうしたのよ?まるで女の子みたいなかわいい声出して。男のくせしてさ。」
美久「違うよぉっ!…女の子だって……ふゃぁっ!…ぁっ、ぁっ!……僕…僕ぅ…女の子だって…ぁん!…言ってるのにぃ!!……」
瞬「ぶふぅぅ…ぶふぅぅ……」
ギャルD「シュリちゃん、どうなのよ?エッチな声でこんなこと言ってるけど、ちゃんと検査してるの?この子、ほんとにおちんちん生えてないの?」
瞬「ぇ?…それは……」
ギャルA「ちょっと待って、あんたの破れたスカートが天井から落ちてきたわよ?いつまでもパンツ一枚じゃかわいそうだしスカート履かしてあげるよ。ほら、破れた裾も安全ピンでとめてあげるから。」

いつのまにか頭上に引っ掛かっていたはずの瞬のスカートを手にしたギャルの一人が、瞬の腰に前後の裾が破れたスカートを巻き、裾の裂け目を安全ピンで留める。
勃起したチンポで膨らんだ白のパンティがスカートで隠れたことに瞬は安堵の表情を浮かべるが、すぐに瞬の意識は目の前の美久の陰部に向かう。

ギャルD「で、どうなの?この子におちんちんついてるの?」
瞬「それが…やっぱり暗くてよく分からなくて……」
ギャルB「それじゃあもっと近くで見てみなさいよ。」
瞬「ぇ?……わっ!……」

瞬の背後のギャルが無理矢理瞬の後頭部を押し、瞬の視線のほんの数センチ先に美久の無毛のマン筋が迫って息を飲む瞬。

ギャルB「どう?これならこの子におちんちんがあるかはっきり分かるんじゃない?」
瞬「そ、そうだけど……」
美久「な、ないですよね?…そんなの…おちんちんなんて…ないですよね!?……ふゃっ!……」

今度は美久の体を持ち上げたギャル達が、大股開きのまま美久の体を動かして股間を瞬の顔に押し当て、美久の陰部に顔を埋める瞬。
瞬の唇が陰部に触れ、美久は上体をのけぞらせてかわいい声を洩らし、美久と同じく驚いた瞬は美久の陰部から顔を離すことなく視線は正面で全裸に剥かれたままの美久のぺったんこの乳房と見たことのない堪らない表情をした顔に向ける。

瞬(こ、ここ…美久ちゃんの……ほんとに濡れてる…こんなに……)
ギャルC「どうしたのよ、また変な声出しちゃって。」
美久「…わ、分かんない…分かんないけどぉ……僕…僕ぅ……ひゃん!…ゃん!……」
瞬:チュッ…チュッ……

瞬は優しくキスをするように美久の陰部に唇を繰り返し押し当て、そのたびに声を洩らして体をぴくつかせる美久。

ギャルD「ちょっと、危ないわよ!そんなに暴れないで!」
美久「けど…けどぉ……僕…変なんだよぉ…ぁん!…ぁ、ぁ……」
瞬:チュッ!…チュッ!……
ギャルA「変って何がよ?どこが変なのよ?」
美久「よ、よく…分かんない…けどぉ……僕の…僕の…おまんまんがぁ……変なんだぁっ!……ふゃっ!…ぁっ!…ぁっ!……」
瞬:チュッ!チュッ!…チュゥゥ…チュゥゥ……

瞬は美久の陰部に尖らせた唇で吸い付くようになり、美久は初めて受けるクンニ責めに表情を歪ませる。

ギャルB「まじでぇ?あんた、おまんまんじゃなくってチンポの間違いなんじゃないの?あんたの股間についてるチンポの。」
美久「ち、違うもん!…ゃん!……僕…そんなの…チンポなんてついてないもん!…おまんまんだよぉ!!……ふぃぅん!……ふぁっ!…ふぁっ!……」
瞬:チュゥゥ…チュゥゥ…ブチュゥゥ……(すごい…美久ちゃんの…あそこからどんどん……溢れてくる……)

瞬は激しく美久の陰部に吸いつき、美久はよがりながらギャル達のからかいのような言葉責めに必死に抵抗する。
まだ幼いマン筋から美久の愛液が溢れ出し、我を忘れた瞬は舌を伸ばして美久のクリトリスを舐め回し、先ほど背後のギャルに巻かれた自分のスカートの中に片手を潜り込ませ、パンティの上からびんびんに勃起したチンポをぐにぐにまさぐり始める。

瞬:ブチュゥゥ…チュゥゥ…ブッチュゥゥ……チュゥ、チュゥゥ……(美久ちゃん…堪らない……)レロレロレロレロ……グニグニグニグニ……
美久「ぁん!…ぁん!…ぁっ、ぁっ……ふみゅぅぅぅ……」
ギャルC「ちょっと、どうしちゃったのよぉ?あんたすごい顔してるよ?声もすごい気持ちいいみたいだし。よっぽどチンポが気持ちいいのね。」
美久「違うぅぅっ!…チンポじゃないぃっ!…チンポじゃないっ!…チンポじゃないぃぃっ!!…僕…ひぅっ!…僕ぅ…女だもん!……ぁっ!…ぁん!…ぁー、ぁー……チンポなんかついてないぃ……お、おまんまんだよぉ……おまんまんが変なんだよぉぉ……」

瞬と同じくすっかり正気を失ったかのように美久は隠語を連発してよがり声をあげながら全身をくねらせ、瞬は自分のパンティの中からチンポを引っ張り出して直接しごき、さらに舌先を伸ばして美久のマンコの中に挿入し、激しく舌先で美久を責める。

瞬:レロレロレロレロ……ムチュゥゥ…クチュクチュクチュクチュ……シコシコシコシコ……
美久「ひぅぅん!…ふゃぁぁぁ…お、お、お、おまんまんが…変だっ!…変だぁっ!!……僕のおまんまんが変なんだよぉっ!!……」
ギャルD「なんかすごいわねぇ。ほんとに女の子が気持ちよくって悶えてるみたいじゃん。シュリちゃんの検査がよっぽど気持ちいいみたいねぇ。」
瞬:グチュグチュグチュグチュ……ベロベロベロベロ……シコシコシコシコ……
美久「もうやめてくださいぃ……僕…変になっちゃうよぉ……小堀先輩!…検査ぁ…もうやめてくださいぃ!…僕のぉ…おまんまんのぉ…検査……もう合格にしてくださいよぉぉっ!!……」
ギャルA「あらぁ?まだシュリちゃんのこと、男子の先輩だと思ってるみたいよ?やっぱりあんた、男なんじゃないの?あんたの方を先に検査した方がいいのかしら?」
瞬「……っっ!!……ち、違います!…僕…あ、あたしは……シュリで…だから…女の子で……ぁ…これ……」
ギャルB「何よ?どうしたの?何か見つかったの?」
瞬「これって…男の子の……おちんちんじゃ……」
ギャルC「まじ!?ちょっと、あんた適当なこと言ってんじゃないの?よく調べてから言うのよ?」
瞬「うん……よく…よく……調べて……」

瞬はギャル達の検査によって自分が男子であることがばれてしまうことを恐れて、また自分のことを小堀だと口を滑らせた美久にギャル達の注意を向けるべく嘘をつき、再び美久の陰部に吸いついて舌先をマンコに挿入しながらスカートの中で自分のチンポも激しくしごく。

瞬:ブチュゥゥ……ピチュピチュピチュピチュ…グチュグチュグチュ……シコシコシコシコ……
美久「ひひゃぁぁっ!……やめてくださぃぃっ!…やめてー!…やめてー!!……」
ギャルA「どうなのよ?ほんとにこの子、男の子なの?」
瞬「う、うん……これ…やっぱりおちんちんみたい……」グチュグチュグチュ……シコシコシコシコ……
美久「……っっ!?……な、何言ってんですかぁ!…そんなの…おちんちんなんて…ついてないですもん!……そこは…そこはぁ……あー!…あー!!……僕の…おまんまんなんですってばぁっ!!……」
ギャルB「ほんとぉ?それにしてもあんた、すごい声よ?ほんとに気持ちいいみたいだし。」
美久「わ、わかんない……僕…僕ぅ…変なんだ…おまんまん…変でぇ…ぁっ、ぁっ……やっぱりぃ……僕…気持ちいい…気持ちいい…みたいだぁ……おまんまんがぁ……気持ちいいみたいだよぉ!……」
瞬:グチュグチュグチュ……シコシコシコシコ……
美久「ふひぃゃぁぁ!…気持ちいいっ!…気持ちいいよっ!!…気持ちいいよぉっ!!…」
ギャルC「そんなに検査が気持ちいいの?さっきはやめてって言ってたじゃん。」
美久「けど…けど…けどけどぉっ!……気持ちいいんだもん!……もっと!もっとぉっ!!……もっとおまんまん検査してくださいぃ!!」
ギャルA「シュリちゃん、聞いた?もっと検査だってさ。」

美久の信じられないような言葉にますます興奮した瞬は、激しく美久の陰部に吸いつき、スカートの中でオナニーを続ける。

瞬:レロレロレロレロ…グチュグチュグチュグチュ…グチュゥ!グチュゥ!…ベロベロベロベロ……シコシコシコシコ……
美久「ふゃぁぁぁっ!…ゃん!ゃん!…はわわわわぁぁ……ふぐ、ふぐ……気持ちひぃぃ…ひもちぃ…ひぃぃ……僕…僕ぅ……おまんまん……ふぉまんふぁん……気持ちいいんだよぉ……」
瞬:ベチョベチョ…グチュゥ!グチュゥ!…シコシコシコシコ……(すごい…美久ちゃん……美久ちゃんの…おまんこが……僕も……もう……)

ギャル達に抱えられた美久は全身をくねらせながら大声でよがり、瞬が絶頂を迎えようとした時、美久にも全身に電気が走ったかのようにその時が訪れる。

美久「ふひっ!ふひぅっ!!……僕……僕、僕、変だぁっ!……僕のおまんまんが…変だよぉっ!!……ふひゅっ!…ふひゅぅぅっつ!!……ふわわわぁっ!!!…」ぷしゅーーーーーーっ!!
瞬「わぁっっ!!……」

ついに絶頂を迎えた美久の陰部から潮が噴き出し、それを顔面で受け止めた瞬は思わず自分のチンポから手を離す。
美久の潮噴きを見たギャル達は騒ぎ立て、美久は仰向けで抱えられたまま体をぴくつかせ、その童顔に似つかわしくないアヘ顔で放心状態になる。
美久の潮で顔面を濡らした瞬はギャル達に美久の陰部から引き離され、呆然と美久を見つめる。

美久「ふはっ…はひっ……はひぃ……」プシュッ…プシュゥゥ……
瞬(すごい……美久ちゃんがあんな顔で……)
ギャルB「あんたどうしちゃったのよ?こんなとこでお漏らしなんかして。」
ギャルC「ちょっと、違うわよ。これって……やだ、あんたほんとに女の子じゃんか!おちんちんなんかついてないし。」
美久「ふぅっ…ん…ん……だからぁ…言ってるじゃんかぁ……僕…女の子…だってぇ……んん……」
ギャルA「ごめんなさいねぇ。けどこれであんたの潔白は証明されたわね。あとは…このシュリちゃんね。どうやって検査する?」
ギャルB「この美久ちゃんと同じでいいんじゃない?みんなで持ち上げてさぁ。」
瞬「……っっ!!……」…(そ、そんな…そんなことされたら……)

ギャル達の会話を聞いて瞬は顔を蒼ざめさせ、そんな瞬の様子に気づいた美久はやっとのことで平静を取り戻し、ギャル達に訴えかける。

美久「あ、あの…僕を…下ろしてください…僕が…シュリさんを…検査しますから……」…(そうだよ…僕が時間を稼げば……そうじゃないと小堀先輩、男子だってばれちゃう……)
ギャルC「ほんと?じゃあお願いするわ。あんたみたいに抱えるにはこの子、重そうだしね。」

美久の提案を聞き入れたギャル達は美久を下ろして瞬の正面に立たせ、慌ててスカートの中でチンポをパンティの中に収めた瞬は、全裸のままの美久を呆然と見つめる。
そんな瞬の視線に気づいた美久は、女の子らしく顔を赤らめて瞬の顔から目をそらして両手で胸元と股間を押さえる。

ギャルA「どうしたの?早く検査してあげなさいよ。」
美久「ぇ…けど…けどけど……検査って…僕、どうしたら……」
ギャルB「何言ってんのよ?シュリちゃんのスカートの中を見ればいいんでしょ!」
美久「わっ!……ぅわわわ……」

ギャル達は美久を無理矢理しゃがませて後ろから頭を押して瞬のスカートの中に潜り込ませ、パンティにぎりぎり覆われた瞬の股間の膨らみに顔が触れた美久は慌ててスカートの中から抜け出そうとするが、背後のギャル達がそれを許さない。

ギャルA「ほら、どうなの?シュリちゃんにおちんちんが着いてるかどうか分かる?」
美久「ぇ?…そ、それは……つ、着いてないと…思うし……小堀先輩は…ち、違った!…シュリさんは…女の子なんだし……」
ギャルB「どういうことよ?ちゃんと確認しないとさっきのあんたみたいにみんなで持ち上げて検査するわよ?」
美久「そ、それは…困るから……シュリさんが……だから僕がちゃんと……わっ!…ぁわわわ……」

瞬のスカートの中で困惑する美久の頭をギャルは瞬の股間に押し当てるように後押しし、美久の顔はパンティ越しに瞬の金玉の膨らみに密着し、瞬は思わず目をつぶって体をぴくんと反応させる。

美久(ふわわ…これ…なんだぁ?…シュリさんは…小堀先輩は…ほんとは男子だから…だからぁ…これは……この真ん丸いのはぁ……)

瞬の金玉にパンティ越しに小さな唇を密着させた美久の頭をギャル達はぐいぐいと押し続け、全身をぴくぴく反応させる瞬のパンティの隙間から金玉がぽろりとこぼれ出し、頭を押された美久は直接瞬の金玉に唇を押し当てる。

美久「むはわわぁ……」
瞬「んんぅ!……」
ギャルE「どうしたのよ、あんた達変な声出して。まだ確認できないの?あ、そうか。シュリちゃんのパンツが邪魔でよく見えないのね?じゃあ脱がしてあげるよ。」

瞬の背後のギャルが両手を伸ばして瞬のスカートの中に潜り込ませ、手探りでパンティをずり下ろす。
瞬のスカートの暗がりの中で、剥き出しになった瞬のチンポを美久は目を丸くして見つめる。

美久(ふわぁぁ…これ…小堀先輩の……おちんちん……ふぇぇ…なんか…おっきくなってるみたいだよぉ……こんなのみんなに見られたら……)
ギャルA「どうしたのよ?まだ分からないの?どうして返事しないのよ?」

絶頂を迎えることができなかった瞬のチンポは勃起したままであり、ギャル達に返答できずに呆然とチンポを見つめる美久はギャルの一人の声を聞いて慌てふためく。

ギャルB「やっぱりスカートの中じゃちゃんと確認できないんじゃないの?シュリちゃんのスカート、また剥ぎ取っちゃおうよ。」
瞬「そ、そんな!?…そんなの…やめて…くださいぃ……」
ギャルA「どうしてよ?女同士なんだから平気でしょ?それともやっぱ、あんた男なの?」
瞬「…………」
美久(まずいよぉ……スカートなんて…取られたら……小堀先輩のおちんちん見られちゃうよぉ…男子だって…ばれちゃうよぉ……)
ギャルB「もういいじゃん、スカート取っちゃおうよ!」
美久(どうしよう、どうしよう……このままじゃ……そ、そうだ!…)

ついにギャル達は瞬のスカートに手をかけ、嫌がる瞬から無理矢理剥ぎ取ってしまう。
美久はギャル達に瞬のチンポを見られまいと、とっさに自分の小さな口で勃起した瞬のチンポを咥え込み、さらに金玉を両手で覆い隠す。

瞬「んんぅ!…はぅぅっ!!……」
美久「んんむむぅ……んぐ、んぐぅ……」
ギャルA「どう?シュリちゃんはやっぱり女の子だった?」
美久「ふぐふぐ!ふぉふぃふぉん、ふぉうふぁよぉ!…」…(もちろん、そうだよぉ!…)
ギャルB「はぁ?あんた何言ってんのか分かんないだけど?ちゃんとしゃべんなさいよ!」
美久「ふぁからぁ…ひゅりひゃんはふぉんふぁふぉふぉふぁっへふぁぁ!!…」…(だからぁ…シュリちゃんは女の子だってばぁ!!……)
瞬「んふぁっ!……ん!…ん!!……」

美久は瞬のチンポを咥えたままギャル達に答えようとするが、それはまともな声にはならず、美久の口の動きが瞬の勃起したチンポを刺激し、瞬は両目をつぶって大きな吐息を洩らす。

ギャルA「だから、何言ってるか分からないって。もうその子の股間のチェックは済んだんだから顔を離して答えなさいよ!」
美久(どうしよう…どうしよう……顔なんか離したら……見えちゃう…小堀先輩の…おちんちんが……見えちゃうよぉ……)…「ふぁっ!!……」

業を煮やしたギャル達は美久の頭を掴み、強引に瞬の股間から引き離そうとするが、美久は瞬をかばうために必死に瞬の太ももを両手で掴んで抵抗する。
美久が太ももを掴んだために瞬の金玉は丸出しになるが、ギャル達はそのことには気づかないふりをして美久の頭を引っ張り続ける。
決してわざと本気で力を出さないギャル達と美久の抵抗によって美久の頭は前後に繰り返しくいくいと動き、その動きは瞬のチンポをさらに刺激して喘ぎ声を洩らしながら身悶える瞬。

瞬「ふぁぁっ!…ぁっ、ぁっ……」
ギャルC「何よ、あんた…変な声出して体までくねらせて……」
ギャルD「やっぱりあんた達、怪しいわね。二人ともほんとは男じゃないの?さっきの検査もこいつが嘘ついてただけで…」
美久「……そんなっ!!……ち、違うよぉっ…さっきみんなも見たでしょぉ!?…僕も…小堀先輩も……ふわわぁっ!…ふぐぅっ!!……」

ギャル達の疑いの声を聞いた美久は、思わず咥え込んだチンポを口から抜き取り瞬の股間から顔を離して反論しようとするが、眼下で自分のチンポが剥き出しになったことに気づいた瞬は、咄嗟に両手を伸ばして美久の頭を掴んで引き寄せ、自分のチンポを美久の小さな口に挿入するように押し当てる。
ギャル達に訴えかけるために開いていた美久の口の中に再び瞬のチンポはぐにゅりと潜り込み、驚いた美久はチンポを咥え込んだまま上目遣いに瞬の顔を見つめ、自分がチンポを咥えることが瞬に快感を与えているとは思わない美久は、瞬の表情が男であることがばれるのを恐れているように映る。

美久(そ、そうだった…僕…顔を離しちゃって……もう少しで小堀先輩が男子だって…ばれるとこだったよ……)…「んんぅ!……もが…もがぁぁ……」…(小堀先輩ぃ……手が動いて…僕の頭を……)

チンポを咥えさせた気持ちよさに我を忘れた瞬は、美久の頭を掴んだまま両手を前後に動かして美久にフェラを強要する。
瞬の行為の意味が分からない美久は、勃起したカチカチのチンポを咥えてもがきながら瞬の顔を上目遣いに見つめ、瞬はそんな美久の顔を見下ろして両手の動きを激しくする。
小さな口いっぱいにねじ込まれたチンポの違和感と苦しさに、美久は思わず両手で瞬の太ももをぺちぺちと叩き続けるようになるが、瞬はそんな美久のリアクションも楽しむかのように周囲のギャル達の視線も忘れて恍惚の表情を浮かべて美久の苦悶に満ちた顔を見つめながらフェラの強要を続ける。

美久「んんんぅ!…もがはぁ…もがもがぁ……もはぁっ!…もはもはぁっ!……」…(小堀先輩、どうしちゃったのぉ?…僕……苦しいよぉ……)ペチペチペチペチ……
ギャルA「どうしたのよ?話の途中でモガモガ言っちゃってさぁ。何とか言いなさいよ。あんたもやっぱり男の子なんでしょ?」
ひろ「そんなことないよ!美久姉ちゃんは女の子だよ!…そうだ、僕がもう一度美久姉ちゃんを検査してあげるよ!」

瞬のチンポを咥え込んだまま答えることもできない美久をギャル達はさらに問い詰め、背後に控えていた小学生のひろが見かねたように美久の代わりに答えながらギャル達の足を掻き分けて美久に近づき、瞬の正面でひざまづいてフェラをする美久のすぐ後ろでしゃがみ込む。
そして振り返ることもできないすっぽんぽんの美久の股間にひろは片手を伸ばし、指先で無毛の陰部をまさぐり始める。

美久「もひゃぁっ!…んふ、もふぅっ!……」…(ひ、ひろ君!?……そ、そんなとこ…ダメだよぉ……僕……そこ…触られるとぉ……)
ひろ:クチュクチュクチュクチュ……

さきほど絶頂を迎えて潮を噴いたばかりの美久の陰部を小学生のひろはくちゅくちゅと音をたてながらいじくり、瞬に頭を掴まれた美久はフェラを強要されながら小さなかわいいお尻をぷりぷり振って抵抗するが、ひろの指先の動きは止まらない。
堪らず後ろに回して自分の手を振り払おうとする美久の片手を、ひろは空いた手で掴んで引っ張り、美久の指先を陰部へ誘導する。
わけの分からないまま美久はひろの指先の動きに合わせて自らの陰部をまさぐるようになる。

美久「んんむふぅぅっ!……」…(ふぇ?…ひろ君、僕の手を…………っっ!!……ここぉ…触るとぉ…僕…僕ぅ…自分で…触ってもぉ……変だ…変だよぉ……)クチュクチュクチュクチュ……
ひろ:グチュグチュグチュグチュ……「ほら、やっぱり美久姉ちゃんは女の子だよっ!…ここにおちんちんなんかついてないもん!」
ギャルB「ほんとかしら?けどあんたこの子の仲間みたいなもんでしょ?ぐるになって嘘ついてんじゃないの?あんたの検査じゃ信用できないからどきなさいよ!」

ギャル達はひろを引きずるようにして美久から引き離すが、美久は自分の片手を陰部から離さず夢中で自分の幼いマンコいじりを続ける。
瞬は自分のチンポを咥えながら恍惚の表情を浮かべる美久を見下ろし、危機的な状況を忘れて美久の頭を激しく前後に動かしてフェラを続行させ、あまりの気持ちよさにギャル達の視線も気にせず自らも腰を前後に動かすようになる。

瞬「はぁ、はぁ、はぁぁ……はぁっ!…はぁっ!…はぁっ!!」クイクイクイクイ……(気持ちいい…気持ちいい……美久ちゃんの…口…美久ちゃんの口マンコぉ……)
美久「もふぅぁっ!…もふぁもふぁ…ふむぅぅ……」グチュグチュグチュグチュ……(僕…僕ぅ…変だよぉ……手が…指が…止まんないぃ……ここ……僕の…おまんまん……気持ちいい…気持ちいいよぉ……)

すっかり我を忘れた瞬と美久の行為をギャル達はニヤニヤしながら無言で見守るようになり、邪魔が入らなくなったことによって手の動きがどんどん激しくなって絶頂を迎えようとする二人。

瞬「ふぁっ!…ふぁぁ…あー、あー……イク…イクぅ……僕…もう……」クイクイクイクイ……
美久「んんむふぁぁ!…んぐ、んぐぅ……」グチュグチュグチュグチュ…(僕…また…さっきみたいに……変だ…変だぁっ!!……おまんまんが……おまんまんがぁっ!!……)…「んんんむぅぅふぃぃっっ!!……」プシャーーーッッ!!…
瞬「イクっ!…イクぅっっ!!…うっ!…うぅぅっ!!…」どびゅっ!…びゅびゅびゅぅぅ!!……
美久「むははぁっ!?……もぁぁっ!……ぶはぁ……」…(小堀先輩の…おちんちんから…なんか出てきたぁっ!!……なんだこれぇ!?…どんどん…溢れてくるよぉ!!……)

美久は自分の指で絶頂を迎えて再び潮を吹き、瞬は美久の口の中で射精してザーメンを流し込む。
アヘ顔になった美久の口からは瞬のザーメンがだらだらとこぼれ出し、あまりの気持ちよさに我を忘れた瞬は周囲のギャル達の視線も気にせず余韻を楽しむように美久の口の中にチンポを突っ込んだまま美久の頭を前後に揺さぶる。
やがてギャル達があきれた口調で瞬に話しかけ、驚いたように瞬は一気に我に返るがすでに遅かった。

ギャルA「ちょっと、あんたいい加減にしなさいよ。かわいい女子の後輩になんてことしてんのよ。さっさと離れなさいよ!」
瞬「や、やめて!…やめてください!!……」

瞬はギャル達に掴まれ、美久は咥え込んだ瞬のチンポから引き離される。
アヘ顔のまま美久はわけが分からず床にへたり込んだまま小さな口から瞬のザーメンを垂れ流し、全裸の瞬は思わず両手でまだ勃起したままのチンポを覆い隠すが意味はなかった。

ギャルB「今さら隠しても無駄よ。やっぱりあんた、男だったんじゃんか。この子は女の子だったみたいだけどね。」
ギャルC「どうしてやろうかしら。やっぱり警備員に突き出す?」
瞬「お願いです…許してください…僕は…僕は……」

瞬は泣き顔でギャル達に許しを請うが、当然ギャル達は無視して瞬への罰の相談を始める。
その時止まっていたエレベーターが動き出し、ビルの地下フロアへ降下する。

ギャルA「あれぇ?やっと動き出したわね。けど…なんか地下に行ってるし。」
ギャルB「ほんとだ。ここの地下って…ショップ無かったよね?確か地下鉄の連絡通路に直通だったんじゃない?」
ギャルC「じゃあさ、こいつそこで下ろしちゃおうよ。このままの格好でさ。警備員に突き出すよりウケるんじゃない?」
瞬「……っっ!!……」

全裸のままの瞬はギャル達の会話を聞いて身震いするが、無情にもエレベーターはあっという間に地下フロアに到着し、その扉は自動で開いて外側の通路に無数の行き交う人々が瞬の視界に入る。
瞬の姿はギャル達に囲まれているために外からはまだ見えなかったが、今にも自分を外に押し出しそうなギャル達に懇願する瞬。

瞬「お願いです…許して…ください……せめて…服を……」
ギャルA「何言ってんのよ。あんた自分で恥ずかしい格好を楽しんでたくせに。」
ギャルB「けどさぁ。男が全裸ってより、女子のブラウスだけ着てる方が盛り上がるんじゃない?」
ギャルC「いいわね、それ。じゃあこれ着なさいよ。」

ギャルは先ほど取り上げたブラウスを瞬に手渡し、瞬は慌てて袖を通してボタンをはめてから懇願を続ける。

瞬「下も……履かせて…ください…こんな格好で…あんな人ごみに……僕…そんなの…恥ずかしいです……」
ギャルA「そうねぇ…少しかわいそうになってきたかも。………なんてね!ほら、さっさと出て行きなさいよ!!」
瞬「や、やめてっ!…わ、わぁっ!!……」

ギャル達は瞬の体を振り返らせて背中を押し、抵抗も空しくブラウス一枚の姿でエレベーターの外へ押し出されてしまう瞬。
連絡通路には地下鉄の駅へ向かう人々でごった返しており、突然現れた一見女の子の瞬がブラウスだけの姿で恥ずかしそうに必死にブラウスの裾を引っ張り下げる様子に騒然となる。
ギャル達はすぐにエレベーターの扉を閉じ、瞬は下半身をぎりぎり隠したまま中のギャル達に訴えかけるが、そのままエレベーターは上階へと動き出し、呆然となる瞬。

瞬「開けて!開けてください!!……ぁ…そんな……」…(エレベーターが……動いて……どうしよう…どうしよう……)…「はっ!……」

瞬は行き交う人々が自分の恥ずかしい姿をじろじろ眺めていることに気づいて身を屈ませるが、すぐに誰かからイヤホンに指示が入ったのか、ブラウスの裾を引っ張り下げたまま人ごみを掻き分けるようにして移動を始める。
一方ネットカフェの個室で晶は瞬と自分の妹をオカズにしてオナニーをする手をいったん止め、エレベーターの中のカメラの映像から切り替わって何者かが連絡通路でカメラ撮影する瞬の姿に見入っていた。

晶(あいつ…あんな格好でどこへ……あぁ…みんな見てる……こんな恥ずかしい格好……いやだ……見ないで……)シコシコシコシコ……

晶は瞬の痴態を自分に重ね、エレベーターの中に残された美久のことも忘れてオナニーを再開する。
そして画面の中で瞬は通路をよれよれと小走りで進み、やがて公衆トイレに辿り着く。
瞬は迷うことなく男女兼用の身障者用の個室の清掃中を示す貼紙が貼られた大きな扉を開けて中に入り、すぐに扉の鍵をかける。
晶が見つめる画面は個室の中を映すカメラの映像に切り替わり、それを見た晶は唖然となる。
そこに映ったのは瞬だけではなく、目隠しをされて拘束された状態の一人の女性の姿があったからだ。

晶(ぇ?…この女の人……どうして……ぁ、画面に字幕が……)

晶はモニターに表示された字幕を見てさらに驚く。
それは画面上のスーツ姿の女性が、晶も中等部時代に授業を受けていた生活指導担当でもある森橋由美絵であることを告げていたからだった…


つづきます。
次回の晶君DVD鑑賞シリーズはトイレの個室で中等部の瞬君が普段から厳しい由美絵先生に……って感じです。


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その89_晶のDVD(4)…まどか篇①



その日も晶のロッカーの中には一枚のDVDが置かれており、下校の途中でいつものネットカフェの個室に入る晶。
しかしパソコンでDVDを再生しても動画はスタートせず、代わりに自動でメールソフトが起動し、1通のメールを受信する。
ヘッドフォンをつけた晶がメールに添付されたファイルを開くと、やはりいつものように動画が再生される。
しかしいつもと違うのは、最初に動画を撮影している人物が自分のデジタル腕時計をアップで映し、そこには今日の日付と現在の時刻が表示されたことであった。

晶(え?これって…録画されたんじゃない?…今の映像?…)

晶が不審に思いながら見つめる画面は切り替わり、どこかの公衆便所の個室に仕掛けられた隠しカメラの映像を映し出す。
やがて個室に入ってきたのは晶もよく知る同級生の澤道まどかであった。

晶(あ…さ、澤道さん?…これ…そんな…ど、どうしよう……)

晶は密かに想いを寄せるまどかの顔を確認して動揺するが、再生を止めることはなく画面に見入ってしまう。
画面の中のまどかはどこか表情に曇りが見え、個室の扉に鍵をかけて用を足すことはなく、制服を脱ぎ始める。

晶(澤道さん何を……こんなとこで着替えるのかな……)

まどかはカメラ越しに晶に覗かれていることには気づかず、制服の上着とブラウスを脱いで個室内のフックにかけ、そのままスカートも脱いで白のブラとレースのついたパンティの下着姿になる。

晶(澤道さん…ダメだ…こんなの見てたら…これじゃまるで覗きだよ……けど……ぁ…あそこが……)

晶はいつものように罪悪感で画面から目をそらそうとするが、やはりいつものように画面に視線を戻し、自分の股間が反応し始めたことに動揺する。
下着姿になったまどかはそのままブラジャーを外して形のいい張りのある乳房を露わにする。

晶(澤道さん…どうして下着まで…胸が丸見えに……)

まどかはすぐに自分のカバンから着替えを取り出して薄いピンクのロングキャミソールを着用する。
丈の長いキャミソールはまどかの白のパンティの上半分ほどを隠し、ノーブラのためにキャミソールの胸元にはまどかの小さな乳首の膨らみが薄っすらと透けて見えた。

晶(ぇ?…ブラ着けないの?…それじゃあ胸が……あ…やっぱり少し透けてる……あれ?…画面に表示が……)

晶がノーブラ状態のまどかの胸元に見入っていると、PCのモニターに突然『画面の人物をクリックしてみてください』とメッセージが表示される。
晶は不審に思いながらもパソコンのマウスを動かして画面の中のまどかの右肩をクリックしてみる。
するとまどかの顔が一瞬強張り、まどかは何かを探すように個室の中をきょろきょろ見回してから左手を動かして自分の右肩に触れる。

晶(え?…今のって……)

晶がどういうことか分からず呆然とモニターを見つめていると、さらに画面に『他の場所もクリックしてみてください』と表示され、メッセージ通りに晶が今度はまどかの頬をクリックすると、少し間を置いてからまどかは自分の頬を指先で撫で始める。
もちろん晶が画面をクリックした情報を受け取った何者かが、即座にまどかのイヤホンマイクに指示を出した結果であるが、そんなことを想像できるはずもない晶は目を丸くしてマウスを操作する手を止めることなく、次はまどかのキャミソールの上から胸元をクリックする。

晶(まさか…こんなの…けど……僕…何やってんだ…ぁ…澤道さん…手で胸を……)

イヤホンマイクの指示を受けたまどかは、晶がクリックした胸元をキャミ越しに片手でぎこちなく包み込むように掴み、ゆっくりと揉みほぐし始める。
戸惑いの表情を浮かべるまどかは片手で乳房を揉みながら再び個室の中を見渡し、頭上の壁際に仕込まれた隠しカメラに気づいて何かを訴えかけるような表情でカメラ越しに晶の顔を見つめる。

晶(え?…澤道さんカメラに気づいたの?…どうしよう…まさか僕が見てること気づいた?…けどまだ胸を触ってる……どうして……)
まどか「………」モミモミモミモミ……

晶は動揺しながらも、画面のまどかの胸元をクリックし続け、それに合わせてまどかも自分の乳房をぐにぐにと揉み続ける。
まどかの口からは熱い吐息が漏れ、晶のヘッドフォンにもまどかの吐息の音が届くようになる。

まどか「はぁ、はぁ……ふぅ…ふぅぅ……」…(こんなことさせるなんて……そこで見てるんでしょ?……許せない……)グニグニグニグニ……
晶(澤道さん…息が荒い……顔も真っ赤だし……ぁ…胸の先っぽが……)

晶はもう片方のまどかの乳房の先っぽがキャミソールにくっきり透けていることに気づき、息を飲みながらマウスを動かしてまどかの乳首をクリックする。
すぐにまどかに指示が飛んでまどかは片手で乳房を揉みながら、空いている手を胸元まで近づけて指先で乳首の膨らみをコリコリと擦り始める。

まどか「ん…ぁ……はぁぁ…ふぁ……」モミモミモミモミ、コリコリコリコリ……
晶(澤道さん…ほんとに僕がクリックしたとこ……こんなの……けど…澤道さんの先っぽ…硬くなってるみたいだ……それに息が…なんだか……)…「んん!……」コリコリコリコリ……

晶は画面のまどかを見つめながら左手で自分のシャツ越しに乳首に触れ、まどかと同じようにコリコリと擦り始める。
自分の指示を聞いているかのようなまどかの行動に戸惑いながらも、晶のまどかの乳首へのクリックは止まらず、もはや頭上のカメラを見つめることなく目をつぶって何かに耐えるかのように下唇をきゅっと噛んだまどかは、ぴこんぴこんに膨らんだ乳首を指先で摘み上げてクニクニといじるようになり、晶も真似をするように自分の乳首をもてあそぶ。

まどか「ん…ん…ふぁ…ぁ…ゃ……ぁん!……」クニクニクニクニ…モミモミモミモミ……
晶(澤道さん…澤道さんがこんな声出すなんて…)…「はぁ、はぁ、はぁ……」コリコリコリコリ…クニクニクニクニ……

まどかは自分の乳首いじりで普段の低めの声ではなくかわいらしい喘ぎ声混じりの吐息を洩らすようになり、いつもクールなまどかの堪らない表情と喘ぎ声を聞いた晶はズボンの中でびんびんになった自分のチンポを握り込もうとするが、その時モニターに『コマンドを入力してください』とメッセージが表示される。

晶(え?…コマンドって……)

晶が自分の乳首をいじる手を止めてモニターを見つめたまま戸惑ってると、画面上に小さな入力用のウィンドウが表示される。

晶(ここに何か入力するっていうこと?…ぁ…入力例が…『体を揺さぶる』…『ジャンプする』…『バッグを持つ』……こんなふうに入力すればいいのかな…けどどんな意味が……)

晶は少し考えてからキーボードに両手を伸ばして入力を試してみる。

晶『目を開ける』…(こんなことして何が……ぁ…澤道さん…目を開いた……まさか……)

晶の予想通り、晶の入力したコマンドの内容はイヤホンマイクからまどかに指示が入り、乳首と乳房をいじる手を止め、まどかは晶が入力したコマンド通りに両目を開く。
もちろん晶はまどかの耳にイヤホンマイクが仕込まれていることには気づくこともなく、続けてコマンドを入力する。

晶『頭上のカメラを見つめる』…(………ぁ…澤道さんこっちを見た…やっぱり僕が入力した通りに……こんなこと……)

晶はまどかがしっかりとカメラを見つめたことを見て確信する。

晶(……そうだ、もうこんなこと止めさせてあげなきゃ…服をちゃんと着てトイレから出て行くって入力すれば……)

晶はこの異様な状況からまどかを救い出さなければと考えるが、カメラ越しに自分の顔を睨みながらも、切ないような表情で見つめるまどかを見返すうちに、我を忘れた晶は全く違う内容を入力する。

晶『両手でキャミソールの裾を掴んで捲り上げる』

まどか(ぇ?…そんな…そんなことしたら…パンツが…見える……)

まどかは新しい指示を受けると表情を一変させてカメラから目をそらすが、すぐに視線をカメラ越しに晶へ向け、震える両手でキャミソールの裾を掴み、ゆっくりと捲り上げる。
画面に映ったまどかのレースのついた白のパンティを見て晶は息を飲み、さらに入力を続ける。

晶(澤道さんのパンツが…丸見えだ……僕…なんてこと……けど……)…『もっとキャミソールを捲り上げる。首の下までいっぱいに。』
まどか(こんな…こんなこと…もうやめて……胸まで見えて……)

まどかの顔は羞恥で歪み、カメラから視線を外すことも許されず、晶が入力した通りにキャミソールを捲り上げるとぷるんと形のいいノーブラの乳房が露わになる。
すっかり興奮した晶は、食い入るようにモニターに映ったまどかの生乳を見つめながらコマンドを入力する。

晶(澤道さんのおっぱい…きれいだ……顔も真っ赤で恥ずかしそうで……)…『捲り上げたキャミソールの裾を口で咥える』
まどか(……っっ!?…どうしてそんなこと?…もういい加減に……)…「……も、もういい加減にしなさいよ…カメラの向こうにいるんでしょ?…こんなことさせて一体何が楽しいっていうのよ……」
晶「……っっ!?……」…(澤道さん?…まさか僕のこと……)

カメラ目線で突然まどかに問いかけられた晶は驚いて唖然とするが、まどかの口調を聞いてカメラで見ているのが誰か分かっていないことに気づいて胸を撫で下ろす。

まどか「聞いてるんでしょ?…全部忘れてあげるからこんなこと、もう……」

カメラに向かって諭すように話し始めたまどかであったが、イヤホンマイクに届いた声を聞いて口を閉ざす。

声(あなた、自分の立場を忘れてるみたいね?あなたの恥ずかしい写真なんかどうでもいいのかも知れないけど、あなたの後輩の理沙ちゃんと、同級生の木下晶君のこと忘れてない?あなたが逆らったら……)
まどか「………」
声(理解したみたいね。じゃあ今からまた指示に従ってもらうわよ。まずはカメラに向かってあなたのこと観察してる男に話しかけて。わたしが言う通りにね。余計なこと言っちゃだめよ。)
まどか(男?……そんな…てっきりあの子達が見てると思ってたのに……一体誰がこんなの見て……)

数日前から自分を支配するようになった美和達がカメラで監視していると思い込んでいたまどかは、自分の痴態を覗き見ている男に対して許せない気持ちになり、その気持ちを代弁するようなイヤホンマイクからの指示通りにカメラを睨みながら話し始める。

まどか「……ちょっと、そこで見てるあなた…自分がやってること、分かってるの?あなたがやってることは犯罪なのよ?人を脅してこんなことさせて……」
晶(そんな…犯罪だなんて…僕……それに脅しなんて……)
まどか「今なら黙っててあげるから。もうこんなことやめなさいよ。これ以上するとあなたを警察に突き出すことになるわよ?」
晶(どうしよう…警察なんて………けど…澤道さん…見てるのが僕だってこと、やっぱり気づいてない…僕だって分かってたらあんな言い方しないはずだ……)
まどか「どうなの?分かったの?……どうせカメラの向こうでわたしのこんな姿見て変なことしてるんでしょ?」
晶(そんな…変なことだなんて…そんな……)
まどか「聞いてる?あなたみたいな卑劣で卑怯な男は…どうせ狭いところでモニターを眺めながら……自分の…大きくなった……チ、チンポを握って……オ…オナニーとかしてるんでしょ?……」
晶(ひどい…澤道さん…僕…そんなこと……)

まどかは躊躇しながらもイヤホンの指示通りにカメラの向こうの晶を蔑むように話しかけ、晶は想いを寄せるまどかになじられてショックを受けたようにうなだれる。
その時、晶の見つめるモニターに再び『コマンドを入力してください』と、点滅したメッセージが表示される。

晶(そんな…もうこんなことしても……けど…僕…僕……)…『カメラから背を向ける』
まどか「分かったわね?わたし着替えてここから出るから……」…(え?…後ろ向けって……どうして……)

まどかになじられて動揺し、わけが分からなくなった晶はメッセージに従って新たなコマンドを入力する。
すぐにまどかのイヤホンマイクに晶が入力したコマンドと同じ指示と脅し文句が入り、まどかは戸惑いながらトイレの個室の中で体を反転させる。

晶(…澤道さん…ほんとにあっちを向いた……あんなこと言ってたのにどうして…ぁ…顔だけこっちを振り返らせた……)
まどか「何をさせるつもりなのよ?…この変態野郎……」

まどかはカメラに背を向けたまま顔を振り返らせて晶に向かって非難するが、そのことはかえって晶を動転させてしまう。

晶(ひどい…澤道さん…僕のこと変態だなんて……どうせ僕なんて…澤道さんを助けることもできないんだ……)…『キャミソールを脱ぐ』
まどか「……っっ!?……」…(そんな…キャミまで脱ぐなんて……)

晶の入力を経由してイヤホンから指示を受けたまどかは言葉をなくし、キャミソールを脱いでパンティ一枚の姿になり、わけが分からないながらも自分の入力がまだ有効だと理解した晶はキーボードを叩き続ける。

晶『腰を曲げて両手をトイレの壁につき、カメラに向かってお尻を突き出す。顔はカメラに向けたまま。』
まどか「………こ、こんな格好させてどうするつもりなのよ…こ、この変態野郎……」
晶(変態なんかじゃない…変態なんかじゃ……)…『両足を肩幅くらいまで開く』
まどか「……くっ!……こ、こんな格好……別に平気なんだから……こんな格好……」

まどかは指示通りに腰を曲げてお尻を突き出し、両足を開いた状態でカメラに向かってイヤホンからの指示するセリフ通りに強がって見せるが、明らかに羞恥と怒りで両足はカタカタ震え始めていた。
しかしそんなまどかを見ても、すっかり正気を失った晶の羞恥コマンド入力はエスカレートする。

晶『カメラを見つめたままお尻を左右に振る』
まどか「……っっ!?……」…(こ、こんなこと……は、恥ずかしい……)ユーラユーラユーラユーラ……「ど、どうよ?これでいいんでしょ?…こんなの全然恥ずかしくないんだから…あんたみたいな変態はこんなの見て興奮してるんでしょうけど。」ユーラユーラユーラユーラ…
晶(変態なんかじゃない……変態なんかじゃない!!)…『もっと激しくお尻を振る!ぶりぶりお尻を振る!!』

まどかはカメラに向かって浴びせる声を震わせながら信じられない羞恥指示を実行してお尻をくねらせ、まどかになじられ続ける晶のコマンド入力も激しくなる。

声(ほらほら、しっかりお尻を振るのよ。でないと、今のあんたの恥ずかしい姿の映像を木下君に送信するからね。)
まどか(いや…そんなこと…こんな格好を木下君に見られたらわたし……)ブリンブリンブリンブリン!…
晶(すごい…澤道さんがほんとにお尻をぶりぶり振ってる…ぁ…澤道さんのパンツがお尻にどんどん食い込んで……)

イヤホンマイクからの脅しで尻振りを止められないまどかのパンティはお尻の割れ目に食い込み、引き締まったでん部が丸見えになる。

声(あんたのパンツ、お尻に食い込んじゃってすごいことになってるわよ?ほとんどお尻丸出しだし。あ、パンツの食い込み戻したらダメだからね。こんなの見たら木下君、夢中でオナニーしちゃうんじゃない?)
まどか(そんな…そんなことないわ…木下君がそんなことするわけ……)ブリンブリンブリンブリン!…

しかしまどかの思いに反して晶はカメラの向こうでまどかに羞恥指示を出しながらズボン越しにびんびんになったチンポをまさぐっていた。

晶(すごい…すごい……澤道さんのお尻……僕のあそこもこんなになって……)…「はぁ、はぁ、はぁ……」グニグニグニグニ……
まどか「こ、これで満足?…お尻まで見えてるんだから変態のあんたも満足でしょ?……」ブリンブリンブリンブリン!…
晶(変態なんかじゃない…満足なんかじゃない……もっと、もっと……)…『お尻を振るのを止めて、お尻に食い込んだパンティを片手で掴んでそのまま引っ張り上げる』

晶の指示はすぐにまどかのイヤホンに届き、まどかはカメラを睨みながら尻振りをやめ、震える片手を背後に回して自分のパンティを掴んでくいんと引っ張り上げる。
パンティはさらにまどかの股間に食い込み、びくんとお尻を反応させるまどかにイヤホンの声が届く。

声(まだ言ってなかったわね。実はわたしが出してる指示は今カメラの向こうであんたのこと見てる人物が出してる指示を伝えてるだけなのよ。)
まどか(え?…どういう意味よ…どうしてそんなこと……)
声(その指示を出してるやつは、あんたが私達に脅されてこんなことしてるって知らないのよ。だから自分が出した指示通りにあんたが行動してるって思い込んでるわけ。)
まどか(だから…どうしてそんなこと……)
声(不思議そうな顔してるけど、まぁ細かい事情はいいわ。それよりあんたの耳にイヤホンマイクがはまってることと、私達のことをばらしちゃダメよ。それから今まで通り、カメラに向かって話す言葉はわたしが言う通りにね。)
まどか(………)
声(理解したみたいね。そいつの指示、つまりわたしがあんたに伝える指示には絶対従ってもらうわよ。でないと…分かってるわね?)
まどか(………)

イヤホンからの説明を聞いてまどかは混乱するが、今の状況は何ら好転することはなく、そんな事情を知らない晶のコマンド入力は続く。

晶『もっとパンツを引っ張り上げる。股間にパンツを食い込ませたままぐいぐい何度も引っ張り上げる。』

声(わかった?さっさとやるのよ。)
まどか「………」グイグイグイグイ…「ん…ん……ぁ……くぅ……」

晶『もっとぐいぐいパンツを引っ張り上げる。パンツのゴムが伸びるくらいに。カメラはずっと見つめたまま。』

まどか:グイグイグイグイ……「ふぅ…ぁ…ん……ぅぅ……」
声(変な声が漏れてるわよ?大丈夫?じゃあカメラの向こうのやつをまた罵ってみましょうか。へこんでやめてくれるかもよ。じゃあこう言って。)
まどか「………こんな変なことさせて喜んでるの?…あなたやっぱり変態ね。わたしの…お尻を見て…興奮してるんでしょ?…そんなの掴んで……大きくなった…チ、チンポなんて掴んで……この変態…せんずり野郎……」

晶「……っっ!!……」

カメラ目線でまどかに自分をののしられ、いったん晶はズボン越しにチンポをまさぐるのを止めるが、すぐに腰を浮かしてズボンとパンツを脱いで勃起したチンポを露わにすると、再び入力を続ける。

晶(澤道さん…ひどい…僕のこと…そんなふうに言うなんて……許せないよ……)…『パンツを引っ張り上げたまま左右にぐいぐい揺さぶる。』
まどか「……っっ!……」…(どうしてこんなこと…こんな指示…一体誰が……)クイクイクイクイ……「ん!…ぁ…ふぁ……」
晶『もっと強くぐいぐい揺さぶる!』
まどか「ううぅぅ……」グイグイグイグイ…「ぁ、ぁ、ぁ…ん…んぅぅ……」

声(なんだか逆効果だったみたいね。今度は下手に出てお願いしてみましょうか。きっと許してくれるわよ。その姿勢はやめてもいいからカメラに向き直って。それからカメラ目線でこう言うのよ。)

まどかはイヤホンの声を聞くとすぐに前屈みの姿勢をやめて背筋を伸ばし、振り返って顔を頭上のカメラに向け、少し潤ませた目でカメラを見つめて画面越しに晶に訴えかける。

晶(え?…澤道さん、こっちを向いて…そんな入力してないのに……)
まどか「………も、もう許してちょうだい…こんなこと…お願いだから……」
晶(澤道さん……僕…なんてこと…そうだ……もうこんなことやめなきゃ……)

自分を直視して懇願するまどかの顔を見て晶は正気を取り戻し、コマンド入力することを止めようとするが、その時モニターの画面上にスイッチとスライド式のつまみのグラフィックと、『スイッチをクリックしてください』とメッセージが表示される。

晶(なんだろう…これ……スイッチって何の……)カチッ!
まどか「分かってくれた?…もうこんなこと……んんぅ!……」ヴヴヴヴヴヴ…(そんな!?…どうして……)

少し迷ってから晶がメッセージ通りに画面上のスイッチをクリックすると、あらかじめ装着を強要されていたまどかの陰部のローターが動き始める。
まどかは突然のローター責めに言葉を詰まらせて直立の姿勢のまま、思わず両手でパンティの上から股間を押さえる。

晶(え?……澤道さん…どうしたの?…あんなとこ押さえて……)

声(あはは!…とうとう動き出しちゃったわね。けどそれを動かしてるのは私達じゃないから。さっきからカメラの向こうであんたを見てるやつが操作してるのよ。)
まどか「ん…ぅ……ぁ……」ヴヴヴヴヴヴ……(そんな…どうしてそんなこと……)

イヤホンの声がまどかに説明した通り、晶のPC画面のスイッチはまどかがいるトイレの個室に仕込まれたローターのリモコンに連動しており、晶が画面の向こう側から遠隔操作できる仕組みになっていた。
明らかに様子が変わったまどかを見て、晶は不思議に思ってもう一度スイッチをクリックすると、まどかのローターは動きを止める。

まどか「はぁ、はぁ、はぁ……」…(止まった……こんな…こんなことやめさせないと……)…「お願い…もうやめて…こんなの動かさないで……」
晶(ぇ?…動かさないでって……このスイッチのこと?……)カチッ!
まどか「ひゃっ!…ふぁぁ……」ヴヴヴヴヴヴ……

声(止めてくれないみたいねぇ。どうしようかしら…そうだ、あんたにチャンスをあげるわ。私がいいって言うまでそのおもちゃに耐えられたら…耐えるって意味分かるわよね?耐えられたらもう許してあげるわ。今日予定してたゲームも全部中止にしてあげる。)
まどか「ん…ん……」ヴヴヴヴヴヴ…(上等よ…こんなもの……こんなの耐えるくらい……)

まどかはイヤホンの声を聞いて気丈な表情を作ってカメラを睨みつける。
晶はわけが分からずスイッチのクリックを繰り返し、そのたびに体をぴくつかせて切ない表情を見せるまどかが、スイッチをオンにするたびに両手でレースのついた白のパンティの上から股間を押さえるのを見てローターの存在に気づき始める。

晶(澤道さん…まさか…あそこに?……そんな…誰がそんなこと…まさか自分で?……こんなの……けど……)カチッ!カチッ!
まどか「ふぅぅっ!…ん、ん……こ、こんなもの…動かしたって…平気なんだから……好きにすればいいわ……ん……」ヴヴヴヴヴヴ……
晶(こんなものって…動かすって……やっぱり澤道さんのあそこに……やっぱり止めなきゃ…こんなこと……)

まどかがカメラ目線で宣言するように訴えかけるのを聞いて晶はローターの存在を確信し、良心の呵責からクリックを止めようとするが、その後にまどかが話し続けるのを聞いてすぐに考えを改める。

まどか「あ、あんたみたいな変態は…こんなの動かして…わたしの反応を見て…楽しいのかも知れないけど…わたしは負けないんだから……あんたみたいなクズに……」
晶(そんな…また僕のこと変態だなんて…クズだなんて……)カチッ!カチッ!カチッ!カチッ!
まどか「んんぅ!…ぅぅぅう……」ヴヴヴヴヴヴ……

晶はまどかに罵られて再びクリックを繰り返し、さらにコマンドを入力する。

晶『パンツを脱いで裸になる』

声(あーら、また指示が入ったわよ?パンティ脱げって。あんたが余計なこと言うから怒っちゃったんじゃない?仕方ないわね、さっさとパンティ脱ぎなさいよ。)
まどか「ぅぅうう……」ヴヴヴヴヴヴ……

まどかは必死にローターの責めに耐えながら、カメラを睨みつけてパンティに手をかけてずり下ろす。
ついに全裸になったまどかを見て剥き出しにした自分のチンポを握り込む晶はローターのスイッチをオンにしたままにする。

まどか「ん、んぅ……」ヴヴヴヴヴヴ…(負けない…こんなのに…絶対負けないんだから……)
晶「はぁ、はぁ、はぁ……」…(あ、このつまみ……今、10%になってる……これってまさか……)

晶は画面上に表示されたスライド式のつまみに表示されている数値に気づいて再びマウスを握る。
晶が想像した通り、それはまどかのローターの動きの強弱を制御するためのつまみであり、10%から100%まで10段階にローターの強さを調節できる仕組みになっていた。
モニターを見つめる晶は息を飲んでマウスを動かしてつまみを10%の位置から20%にスライドさせる。

まどか「んんぅ!……くっ…ぅぅぅ……」ヴヴヴヴヴヴ……(そんな……これ…動きが…強くなった…けど…これくらい……)

晶は自分がつまみを動かした瞬間にまどかがびくんと体を反応させたのを見てつまみの機能を理解して歪んだ笑みを見せ、両手で股間を押さえるまどかにコマンド指示を出す。

晶『両手を頭の後ろで組む。足を開いて膝を曲げてがに股になる』

声(また指示が来たわよ。ほら、あそこを押さえるのを止めて指示通りの格好になりなさいよ。)
まどか「…………」…(やってやるわよ…そんな格好になるくらい……)

晶のコマンド指示通りに股間を押さえていた両手を上げて頭の後ろで組み、腰を落としてがに股の姿勢になったまどかの滑稽な全裸姿を見た晶は、満足そうに笑みを浮かべてつまみをさらに30%に上げる。

まどか「んふぅぅっ!…ん、ん……」ヴヴヴヴヴヴ……(また…動きが…強く……負けない…負けないんだから……)

まどかはローターの刺激に耐えるかのようにがに股状態の下半身をくねらせ、その様子を息を荒くして見つめる晶はチンポをびんびんにしてつまみを40%に上げ、さらにコマンドを入力する。

晶『‘気持ちいい’って言う』…「はぁ、はぁ、はぁ……」

声(ほら、またリクエストが来たわよ。わたしが伝えるまま声に出すのよ。)
まどか「んんぅ…ふぁ…ぁ……き、気持ち……いい……」ヴヴヴヴヴヴ…(気持ちよくなんて…ない……こんなの……気持ちよくなんて…ないんだから……)

まどかは震えた声で指示通りに自ら言った言葉を心のなかでは否定するが、徐々に激しくなるローターの刺激に身をよじらせる。
そんなまどかを見ながら晶は自分のチンポをしごきながら片手でコマンド入力し、マウスでローター操作を繰り返す。

晶「はぁ、はぁ、はぁ……」シコシコシコシコ…『‘オマンコ、気持ちいい’って言う』

まどか「ん、ん…ぁ……お、オマンコ……気持ち…いい……んふぅ……ふぁ……」ヴヴヴヴヴヴ…(こんなことまで言わせるなんて……耐えてやる……こんなことくらい……)

晶『がに股のまま、頭の後ろから両手を戻しておっぱいを揉む。』

まどか「……っっ!!……」ヴヴヴヴヴヴ……
声(どうしたの?またリクエストが入ったわよ?次はおっぱいだってさ。)

まどかはカメラを睨みながらも仕方なく両手を体の前に戻し、ローターの刺激で体を震わせながら両方の乳房を手の平で包み込んでゆっくりと揉み始める。

まどか:モミィ…モミィ…モミィ……
晶「はぁ、はぁ……」…(澤道さん…自分でおっぱいを……)シコシコシコシコ…『もっと激しくおっぱいを揉む。上下左右に揺さぶりながら。』

まどか「はぁ、はぁ…ん……ぁ……」モミモミモミモミ…ヴヴヴヴヴヴ…(こんな…こんなの……どうしてこんなこと……)

晶『‘おっぱい気持ちいい。おっぱいもみもみ、気持ちいい’って言う』シコシコシコシコ……

まどか「ん…ふぁ……お、おっぱい……おっぱい…気持ち…いい……ぁ……」モミモミモミモミ…ヴヴヴヴヴヴ…(そんなことない…気持ちよくなんて……)…「……おっぱい……もみもみぃ…気持ちいい……」…(そんなこと…ない…そんなことないぃ……)モミモミモミモミ……

晶『左手でおっぱいを揉みながら、右手の指先で乳首を突つく。』シコシコシコシコ……

まどか:モミモミモミモミ…ツンツンツンツン……「ぁ、ぁ……ふぁ!…ぁ、ぁ……」…(そんな……先っぽがこんなに…硬くなってるなんて……)
声(大丈夫?あんた、声が変だよ?ほんとに気持ちよくなってるんじゃないの?)
まどか(そんなことない!…気持ちよくなんて……けど…先っぽが…こんなに……)…「ぁ、ぁ……」ツンツンツンツン……

晶『乳首を指先でコリコリ掻く』シコシコシコシコ……

まどか:コリコリコリコリ……「んぁ、ふぁ…ぁ、ゃ……」…(我慢よ……こんなの……もう少し我慢すれば……)

晶『乳首を指先でぴん!ぴん!って弾く』シコシコシコシコ……

まどか:ピン!ピン!……「ふぁ!…ぁ!…んん!!……」…(いや…こんなのいやだ…まだ?…まだなの?)
声(もう少しの辛抱よ。もう少しで時間切れだから。)

晶がモニターのまどかが両手の指先で乳首を弾いてよがるのを見ながら夢中でチンポをしごいていると、再びモニターに『バッグのサイドポケットにアイテムあり』と表示され、不審に思いながらも晶はまどかにコマンド入力で指示を出す。

晶『バッグのサイドポケットの中のものを取り出す』

まどかはイヤホンマイクを経由して届いた晶の指示に従い、バッグの中から晶とまどか共々信じられないものを取り出す。
まどかが震える手で持つそれは、あらかじめバッグの中に仕込まれていた極太バイブだった…


つづきます。
次回も正気を失った晶君は自分の大好きなまどかさんをPC越しに責め続けます。


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その86_京子と晶と美久(5)

このお話の前のお話はこちらをクリック!


湯船の外では美久が弟のたかしの体を洗い、京子は晶に背中を向けて湯船に浸かり、京子から思わぬののしりを受けた晶は呆然とした表情のまま湯船で立った状態で京子の背中を見下ろしていた。

晶(母さん…僕にあんなこと言うなんて……ひどすぎる……)
京子「どうしたの?晶もお湯に浸かったら?もしかして立ったまま後ろからお母さんのおっぱいでも覗き見してるのかしら?」
晶「そ、そんなこと…してないよ……」…(母さん…もう許せないよ……いくら母さんでも……そうだ……)…「母さん、いつも家事で疲れてるでしょ?僕が肩を揉んであげるよ。」
京子「ぇ?…そう?…ありがとう……」…(あんなひどいこと言ったのに…晶…ごめんなさい……)

晶の厚意を聞いて晶の優しさからの言葉と誤解した京子は、イヤホンからの指示とはいえ、晶をひどい言葉で罵ったことを悔やむ。
しかし背後から京子の背中を見下ろす晶の目つきはいつもの優しいものではなく、歪んだいやらしいものになっていることに京子は気づかず、京子の真後ろで腰を下ろして湯船に浸かった晶は、両手で京子の肩を掴んでゆっくりと揉み始める。

晶「どう?母さん、気持ちいい?」モミモミモミモミ……
京子「えぇ…気持ちいいわ……ありがとう…晶………ぁ……」…(これ…晶の吐息?…首筋に当たってる……)
晶「母さん、どうかした?…ふぅぅ…ふぅぅ……」モミモミモミモミ……
京子「ぇ?…な、なんでも…ないわよ…ん……」

晶は京子の肩を揉みながら、顔を京子の首筋に近づけてわざと吐息を吹きかける。
京子は体をぴくんと反応させながらも平静を装い、さらに晶は京子の耳元に熱い吐息を吹きかける。

晶「そう?なんだかもじもじしてるみたいだよ?…ふぅぅ…ふぅぅ……」モミモミモミモミ……
京子「ふぁ……そ、そんなこと……ないわよ……ぁ…ん……」…(晶…晶の吐息が…耳に……こんなの……)
晶「そうかなぁ…けどやっぱり体がぴくんぴくんって動いてるみたいだよ?それに声も…なんだか変だし…ふぅぅ…ふぅぅ……」モミモミモミモミ……ペロン!…
京子「きゃっ!…ふぁぁ……」…(今の…何?…首に……)

平静を装う京子の反応を楽しむかのような晶は、舌を伸ばして後ろ髪を結んだ京子のうなじをぺろんと一舐めし、その感触に思わずかわいい声を洩らす京子。

晶「母さん、ほんとにどうしたの?大丈夫?…ふぅぅ…ふぅぅ……」モミモミモミモミ……
京子「だ、大丈夫…よ……あ、あの…晶…もう…肩揉みはいいから……んん……」
晶「だめだよぉ。まだ始めたばかりじゃないか。僕マッサージうまいんだよ?ほら、ちゃんとじっとして。ふぅぅ…ふぅぅ……」モミモミモミモミ……ペロン!…
京子「けど…けどぉ……お母さん……少しくすぐったいからぁ……ぁ、ぁ……ぁぁぁ……ふぁっ!……」
晶「もうやだなぁ、母さん。そんな声出さないでよぉ。僕、母さんが言ったようにむっつりスケベだからさぁ、そんなやらしい声出したら……」

さきほど母親の京子にののしられた晶の表情はすっかり歪み、執拗に首筋に熱い吐息を吹きかけながら京子の反応を楽しみ、湯船の外の美久とたかしに聞こえないように京子の耳元で囁きながら、湯船の中で勃起したチンポを京子の背中に押し当てる。

京子「そんな…ごめんなさい…やらしい声だなんて……お母さん、別に……ぁ、ぁ……っっ!?……」…(ぇ?…ぇぇぇえ!?…背中に何か…当たってる……これ…まさか…まさかぁ……)
晶「別に?別に何なの?さっき言ったでしょ?僕のことむっつりスケベの変態だって。けど母さんだって肩を揉まれてそんな変な声出すんだから同じようなもんだよねぇ。」グイグイグイグイ……

晶は勃起したチンポを京子の背中にぐいぐい押し当てながら、皮肉たっぷりに京子の耳元に囁く。

京子(晶…晶がこんなこと言うなんて……わたしがさっきあんなひどいこと言ったから…怒ってるの?……けど…こんなの……)…「あ、あの…晶?…お母さんの…背中に…何か……当たって……」
晶「そう?僕、知らないよ?…僕は母さんの肩を揉んで両手が塞がってるから、自分の手で確認すれば?」
京子「……そ、そうね……」

京子は戸惑いながらも晶に言われるままに片手を後ろに回し、湯船の中で自分の背中に当たる違和感を手探りしようとする。
晶は眼下の京子の片手を確認すると、いったん腰を引いて京子の背中に押し当てた自分のチンポを引っ込める。

京子(あら?……何もない……どうして……)

京子は背中に回した片手に何も当たらないので、お湯の中で片手をぐるぐる回して手探りする。
その様子を口元に笑みを浮かべて見つめていた晶は京子の耳元に囁きかける。

晶「母さん、どうしたの?何かあった?母さんの背中に当たってたの。」
京子「い、いえ……おかしいわ…たしかに何かが………ぁ……」

晶は京子の手を避けるように、今度は京子の脇腹にチンポを擦りつける。
京子は慌てて脇腹の違和感を振り払うように片手を動かし、晶は素早くチンポを再び引っ込める。

晶「どうしたのさ?急に手を動かして……」
京子「いえ…やっぱり何か当たって……晶?…母さんの体に……晶の……どこか…触れてないかしら……」
晶「え?……どこかって…別にどこも触れてないけど……母さん、ちょっと神経質になってるんじゃない?…そうだ、リラックスできるツボがあるんだ。肩甲骨の辺りなんだけど…母さん、ちょっと腰を持ち上げてくれる?」
京子「そ、そうね……お母さん、ちょっと疲れてるのかな……」…(いやだわ…わたしったら……晶が自分の……わたしの背中に押し当てるなんて…あるわけないわよね……元はと言えばわたしが晶にひどいこと言ったのに、こんなに優しい晶のこと…変な風に思うなんて……)

京子は自分の息子を疑ったことを後悔し、晶に言われるままに湯船の中で腰を上げてうんこ座りの姿勢になる。
晶はお湯の水面から浮かび上がった京子の肩甲骨の辺りを指圧し始め、京子は気持ち良さそうに両目を閉じる。
やがて晶は再びチンポを京子に近づけ、京子の大きなでん部に軽く触れさせる。

京子「あぁ…気持ちいいわ…晶…ほんとにマッサージ上手なのね………ぁ……」…(また…何か…当たってるわ……お尻に……どうして……)
晶「母さん、どうかした?」クイクイクイクイ……ツン…ツン…ツン……
京子「…う、うぅん……なんでも……」…(やっぱりお尻に当たってる……これってやっぱり……)
晶「そう?…どうかな?これ、気持ちいい?」クイクイクイクイ……ムニィ…ムニィ……
京子「ん……ぇ?…そ、そうね…とっても…気持ちいいわ……ぁ……」…(晶…きっと気づいてないんだわ……どうしよう……言わないと…けど……)

晶は京子の肩甲骨を指圧しながらチンポを柔らかなでん部に繰り返し押し当て、そのことに気づいた京子は晶に告げることができずに晶のチンポを避けるようにお尻を動かしてみるが、晶は京子のお尻を追いかけるように腰を動かしてチンポを押し当て続ける。

晶「母さん、あまり動かないでね。マッサージしにくいから。」クイクイクイクイ……ムニィ…ムニィ……
京子「ご、ごめんなさい…ん……け、けど……」
晶「そうだ、母さん。指圧の角度を変えたいからもう少し体を前のめりにしてよ。お尻をもっと後ろに浮かせるようにつま先だけで座る感じで。お湯の中だから大丈夫だよね?」クイクイクイクイ……ムニィ…ムニィ……
京子「ぇ…えぇ……やってみるけど……」

京子は戸惑いながらも晶の言うままに両足の爪先を立ててお尻をさらに浮かし、晶はお湯の中で自分に向かって突き出された京子のお尻をまじまじ見つめてからチンポをお尻の割れ目の上端にそっと触れさせる。

京子「こ、こうかしら……ぁ……」…(まだ…当たってる……)
晶「うん、大丈夫。じゃあマッサージ続けるよ。」クイクイクイクイ……ツン…ツン……
京子「えぇ…ありがとう……ぁ……」…(そんな…動いてる?……晶の…おちんちんが……やっぱり言わなくちゃ……)…「あ、あの…晶?…あのね……」
晶「どうかした?」クイクイクイクイ……スリィ…スリィ……

晶は京子のお尻の割れ目にあてがったチンポをすりすりと上下に動かすようになり、そのことに気づいた京子は顔を振り返らせて晶に訴えかけようとするが、見たことのないような晶の表情を見てすぐに顔を正面に向き直す。

京子「あ、あの…だから…その……ぁ…ん……」…(こんな…こんなの…お尻の間を……まさかわざと?…そんなわけ…晶がそんなこと……晶を疑ったりしたら、また傷つけてしまう……きっと気づいてないのよ……そうよ…さりげなくお尻を動かせば……)
晶「どうしたのさぁ?母さん、変なのぉ。」クイクイクイクイ……スリィ…スリィ……

晶が自らチンポをお尻の割れ目に擦りつけているとは疑わない京子は、突き出したお尻をゆっくりと前後左右に動かしてお尻にチンポが当たっていることを晶に気づかせようとするが、その意図を見抜いた晶はマッサージをしながら先程と同じように京子のお尻の動きに合わせて下半身を動かし、京子のお尻の割れ目からチンポを離そうとしない。

京子「ぁ…ん…ふぁ…ぁ……」…(そんな…そんな……離れない…離れないわ……どうして……これ…やっぱり晶の…おちんちんなの?…どうして離れないのぉ……)

京子は晶のチンポを引き離すためにお尻の動きを激しくし、晶はそれを狙いすましたかのように京子のお尻が後ろに突き出された時に下半身を押しつけ、その勢いで京子の太ももの間に勃起したチンポをぬぷりと挿入し、京子の陰部をかすめたチンポは京子の眼下で股間からにょっきりとその頭を見せ、お湯の中で自分の股間から飛び出した息子のチンポの亀頭を見てしまった京子は驚いてお尻の動きを止める。

京子「……っっ!?……」…(そんなぁっ!?…こ、これって…晶の……お、おちんちん?……こんなのダメぇっ!…けど…わたしがお尻を動かしたから?…わたしのせいで?……ど、どうしよう…早く…抜かなきゃ…これじゃまるで……ぁ……晶の…おちんちんが…ぴくんて……)

晶のチンポを見た京子は自分のせいで股間に挟まってしまったと思い込み、すぐに足を開いて晶のチンポを引き離そうと考えるが、自分の太ももの間でぴくんと反応したチンポの感触に気づいて両足を開かずに、逆にチンポを挟んだまま太ももをきゅっと閉じるように力を込める。

晶「ふぁ……ぁ……か、母さん……」
京子「ど、どうかした?…」
晶「な、なんでも……ないよ……ぁ、んん……」
京子(晶…恥ずかしがってるの?…そうだわ…晶…自分が間違ってわたしの足の間におちんちんを挟んでしまったって……だから何も言えないんだわ……どうしよう…こんなこと早くやめないと……けど…晶の声…なんだか気持ちよさそう……それに…おちんちんがぴくんぴくんて……)

指圧する手の動きを止め、恥ずかしそうに口ごもる晶の様子に気づいた京子はためらいながらも、太ももに力を込めては抜いてを繰り返し、晶のチンポの反応を窺うようになる。

京子(晶の…おちんちん…わたしの太ももの間で……どんどん硬く…なってる……だめ…こんなこと……)
晶「ぁ……ふぁぁ……か、母さん……」
京子(晶の声が……なんだか震えてるみたい……気持ちいいの?……やめないと…こんなこと……けど…晶の声…こんなに気持ち良さそうに……)

京子は自分の行為が常軌を逸していることに気づいて太ももの力を抜こうとするが、晶の喘ぎ声のような吐息を聞いて思いとどまり、再び太ももで強く晶のチンポを挟んでは力を緩めてを繰り返し、さらに腰を前後にゆっくりと動かして晶のチンポを刺激するようになる。

晶「あぁぁ…んふぅ……ふぁぁ……」
京子「あ、晶?…大丈夫?…声がなんだか……」…(すごい…晶のおちんちんが…まだ…どんどん硬く…大きくなってる……)スリィ…スリィ……
晶「な、なんでも…ふぁぁ…ないよ……はぁぁ、はぁぁ……」
京子「そう…ならいいんだけど……」…(ぁ……おちんちんの先っぽが……こんなに…膨らんでる……)

京子は自分の太ももの間から飛び出した晶のチンポの亀頭がぷっくり膨らんでる様子に釘付けになる。

京子(すごい…晶の…おちんちんが……あぁ…わたし……息子になんてこと……けど……もっと…もっと…大きくなって……)スリスリスリスリ…クネクネクネクネ……
晶「ぁ、ぁ……か、母さん……ふぁ…ぁ……」
京子「……晶?…ほんとに大丈夫?……」…(晶が…気持ちよさそうに……もっと…もっと…おちんちんを……)スリスリスリスリ…クネクネクネクネ……
晶「はぁぁ…はぁぁ……母さん…母さん……」
京子「……ぁ……あ、晶?……手、手が……」

京子は晶の反応を愛でるように腰を動かし続けるが、やがて晶が両手で左右から京子の太ももを掴んだことによって京子は驚いて振り返り、晶のすっかり興奮しきったような表情を見て動揺する。

晶「どうかした?母さん。」
京子「い、いえ…なんでも……っっ!?……」…(そんな!?…晶が…自分で…動いてる?…わたしの太ももを掴んで……)
晶「どうしたのぉ?何を驚いてるのぉ?」グニュゥ…グニュゥ……
京子「な、なんでも…ぁ、ぁ……ないって……」…(晶の…おちんちんが……動いてる…太ももの間で…だめ…こんなの…離れないと……)

京子は晶が自分で腰を動かし、陰部の真下で晶のチンポが前後に動く感触で我に返って太ももの力を抜いて晶の下半身から離れようとするが、晶が背後からしっかりと両手で左右から太ももを挟むように掴んでいるために晶のチンポは抜け出しそうになかった。

京子(そんな…離れない……晶…気づいてないの?…だめ…こんなこと…やめさせないと……)…「あ、晶?…あの……もう少し…離れて……ぁ……」
晶「どうしてぇ?まだマッサージの途中だから…」グニュゥ…グニュゥ……
京子「ぁ、ぁ……だって…あの…あ、晶の……」
晶「え?僕の何?一体どうしたのさ?」グニュゥ…グニュゥ……
京子「だ、だから…だからぁ……お母さんの……足の…間に……晶の……」
晶「母さんの足の間?…何のこと?…何か挟まってるの?」グニュゥ…グニュゥ……
京子(そんな…晶…ほんとに気づいてないの?……けど…これ以上は……言わなきゃ…ちゃんと……)…「お母さんの…太ももの間に……晶の……ぉ、ぉ……おちんちんが……」
晶「え?……だってこれ…母さんが自分で挟んだんでしょ?…自分で腰も動かしてたから、きっと母さん、ここが気持ちよくて僕にマッサージをおねだりしてるんだと思ってたよ。僕だってこんなの恥ずかしいから嫌だから黙ってたんだけど、母さんが足に力入れて抜けないし、なんだかすごく気持ち良さそうな声だったから…」
京子「そんな…違うわ…お母さんはただ……」
晶「ただ?ただ何なの?さっきこんなふうに自分で腰動かしてたじゃない。」グニュゥ…グニュゥ……
京子「ちょ、ちょっと…ぁ、晶?……ぁぁぁあ……ふぁ、ふぁ、ふぁぁぁ……」

晶の口調は再び冷たいものになり、京子の太ももにチンポを挟んだまま確かにさきほど京子自身が動かしていたのと同じように鷲掴みにした京子の太ももを無理矢理前後に動かす。
京子は喘ぎ声を洩らしながら、懇願するような堪らない表情で晶の顔を見つめるが、晶は京子の下半身を動かし続け、晶のチンポは京子の陰部を擦って刺激する。

晶「ほらぁ、母さんすごい気持ち良さそうな声だよ?それに顔だって……」グニュゥ…グニュゥ…グニュゥ…グニュゥ……
京子「違うぅ…違うのぉぉ……気持ちよくなんてぇ……そんなに動かしちゃ…だめぇ……これじゃまるでぇ……」
晶「まるで何?…母さんが自分でやってたことを再現してるだけなのに。ほら、自分で腰動かしてよ。僕ちょっと疲れちゃったし。」
京子「そんな…そんなことぉ……お母さん…そんなこと……」
晶「何言ってんのさ。さっき自分でやってたことじゃないか。太ももの間をマッサージしてほしかったんでしょ?そんなことってどういうこと?マッサージ以外に何か意味があるっていうの?」
京子「それは…それは……他に意味なんて……」
晶「だったら早く腰を動かしてよ!ほら、さっきみたいに。僕は他の場所を指圧してあげるからさ。ほら早く!」
京子「は、はいぃ……」グニュゥ…グニュゥ…クネクネクネクネ……
晶「そうそう、それでいいんだよ。じゃあ僕は背中でも指圧しようかな……ぁ、母さん、それよりさっきやってた胸のマッサージはもういいの?」
京子「はぁ、はぁ、はぁ……ぇ?…む、胸って……」グニュゥ…グニュゥ…クネクネクネクネ……
晶「美結におっぱいあげるためのマッサージだよ。さっき自分でやってたでしょ?母さん疲れてるだろうから僕が代わりにやってあげるよ。」
京子「ぇ?…そ、そんなこと……あ、晶?……ゃん!……」

晶は背後から両手を回してお湯の中で京子の大きな乳房を鷲掴みにする。
驚いた京子は腰の動きを止めて再び顔を振り返らせる。

晶「どうしたの?ちょっと力の入れすぎかな?」
京子「そ、そんなことじゃ…あの…晶?…そこの…胸の…マッサージは自分で…やるから……」
晶「遠慮しないでよぉ。ちゃんと僕がマッサージしてあげるからさ。それより腰が止まってるよ?あぁ、それも母さん疲れるよね。さっきみたいに僕が自分の腰を動かしてあげるから母さんはじっとしてていいよ。」
京子「い、いいって……そんなこと……ふぁっ!…ぁぁぁ……」
晶:モミィ!…モミモミモミモミ…グニュゥ…グニュゥ…グニュゥ…グニュゥ……

晶は嫌がる京子もお構いなしに、鷲掴みにした乳房を揉みしだき始め、京子の太ももにチンポを挟んだまま腰を前後に動かすようになる。
乳房と股間を息子に責められる京子は、下唇をきゅっと噛んで顔を振り返らせたまま晶に向かって首を左右にぷるぷる振るが、もちろん晶は京子を無視して両手と腰を動かし続ける。

京子「あ、晶ぁ…晶ぁぁ……も、もう…マッサージは…いいから…いいからぁ……ぁ、ぁ、ぁ……」
晶「どうしてぇ?気持ちよくないの?ほらほら。」モミモミモミモミ…グニュゥ…グニュゥ…グニュゥ…グニュゥ……
京子「そ、それはぁ…ぁ、ぁ……気持ちいいなんてぇ……ぁん!……ふぁぁぁ……」
晶「え~?気持ちよくないのぉ?せっかくこんなにがんばってマッサージしてんのになぁ。あ、そうだ。おっぱいの先っぽもマッサージするんだったよね?」クニィ!…クニクニクニクニ……グニュゥ…グニュゥ…グニュゥ…グニュゥ……
京子「ゃん!…ぁ、ぁ……だめぇ…先っぽ…そんなに……くにくに…しないでぇ……」

晶は腰の前後運動は続けたまま乳房から両手を離すと、指先で京子の乳首を摘み上げてくにくにともてあそび始める。
すっかりよがり声を洩らすようになった京子は、晶の顔を見つめながら必死に訴えかける。

晶「あれぇ?こうじゃないの?じゃあこうかな?」ツンツンツンツン…グニュゥ…グニュゥ…グニュゥ…グニュゥ……
京子「ぁ、ぁ、ぁ、ぁ……そ、そうじゃなくってぇ……つんつんもぉ……先っぽつんつんもぉ……しないでぇ……」
晶「これも違うの?じゃあ……」コリコリコリコリ……グニュゥ…グニュゥ…グニュゥ…グニュゥ……
京子「ふぁぁ……コリコリ……先っぽコリコリぃ……き、気持ち…いい……ぁぁぁ……」

晶は指先で京子の乳首をつんつん突つき、京子がよがりながらも嫌がると、指先でぷっくり膨らんだ乳首をこりこり擦りながら腰のピストン運動も続行し、我を忘れた京子は本音を口走るようになる。

晶「よかったぁ。これがマッサージに一番いいんだね。」コリコリコリコリ……グニュゥ…グニュゥ…グニュゥ…グニュゥ……
京子「そ、そうなの……そ、そこ…気持ち…いい…もっと…もっとぉ……」
晶「そこって?どこのこと?」コリコリコリコリ……グニュゥ…グニュゥ…グニュゥ…グニュゥ……
京子「ぁ、ぁ……だからぁ……さ、先っぽが……」
晶「先っぽって?それじゃよく分かんないんだけど。」コリコリコリコリ……グニュゥ…グニュゥ…グニュゥ…グニュゥ……
京子「ぁっ…ぁっ……だからぁ…先っぽはぁ……お母さんのぉ…おっぱいのぉ……ち、ち、乳首ぃ…なのぉ……ぁ、ぁ、ぁ、ぁ……」
晶「なぁんだ。やっぱりこんなとこが気持ちいいんだ?どう?これで美結のためにおっぱいたくさん出そうかな?」クニィ!…クニィクニィクニィクニィ……グニュゥ…グニュゥ…グニュゥ…グニュゥ……
京子「ふぁぁっ!……き、気持ちいい……乳首…くにくに……気持ちいいぃ…ぁ、ぁ……」
晶「さっきはくにくにイヤだって言ってたのに…母さん、嘘ついたの?」クニクニクニクニ…グニュゥ…グニュゥ…グニュゥ…グニュゥ……
京子「ごめんなさいぃ…本当はぁ……くにくに…気持ちいいのぉ…つんつんもぉ…気持ちいいのぉ……ぁぁぁ……」
晶「そうなんだ?じゃあ母さんの乳首を念入りにマッサージしてあげるね。」コリコリコリコリ…ツンツンツンツン…クニクニクニクニ…グニュゥ…グニュゥ…グニュゥ…グニュゥ……
京子「ふぁぁ……気持ちいい…気持ちいいのぉ……晶ぁ…もっと…もっとお願いぃ……」
晶「はいはい。あ、そうだ、母さん?足も気持ちいいの?」グニュゥ…グニュゥ…グニュゥ…グニュゥ……
京子「うん……そこも……気持ちいいのぉ……ぁ、ぁ……」
晶「そうなんだぁ。けど太ももの内側なんてそんなに気持ちいいもんかなぁ。」グニュゥ…グニュゥ…グニュゥ…グニュゥ……
京子「ち、違う…違うのぉ……太ももじゃなくってぇ……本当はぁ……ぉ、ぉ…お……」
晶「お?…何のこと?本当はどこが気持ちいいの?」グニュゥ…グニュゥ…グニュゥ…グニュゥ……
京子「き、気持ちいいのはぁ……お母さんのぉ……ぉ、ぉ…オマンコぉ…なのぉ……ふぁぁぁ……」
晶「ぇ?…オマンコって…まさか……ほんとにそうなの?…僕の…おちんちんが…母さんの……ごめんなさい!…僕、母さんに…なんてこと……」

晶は驚いたふりをして腰の前後運動を止めるが、京子は太ももに力を入れて晶のチンポを離そうとせず、おねだりするように自ら腰を前後に振る。

晶「ふぁ……か、母さん?…ぁぁ……だ、だめだよ…こんなの……ふぁぁ……」
京子「晶ぁ……もっと…お母さんのぉ…オマンコ…マッサージ……してちょうだいぃ……気持ちいぃ…オマンコぉ……気持ちいいのぉ……」グイングイングイングイン……
晶「ぁ、ぁ、ぁ、ぁ……母さん…だめ……僕…僕のぉ……お、おちんちんが……ふぁ、ぁ……」
京子「晶のぉ…おちんちんもぉ……マッサージ…してあげるからぁ……晶の…おチンポ……チンポぉぉ……」グイングイングイングイン……
晶「だめ…だめ…母さん……ぁぁぁっ!!…おちんちんがぁっ!!……」ヌプヌプヌプヌプ……

湯船の中で京子はお尻を持ち上げて晶の股間に押し当てた勢いで、晶の勃起したチンポは京子のオマンコの中にぬぷぬぷと挿入されてしまい、そのまま京子が激しく前後に腰を動かすことによって京子と晶の性交渉が始まる。
京子と晶はともに正気を失い、晶は京子の大きなでん部を両手で鷲掴みにして腰を前後に振り、京子も晶の動きに合わせて腰を前後左右にくねらせる。

京子「ふぁぁっ!……」…(晶ぁ…晶の…おチンポぉ……すごいぃ…すごいのぉぉ…晶のチンポぉ……大きいぃ……)…「ひぅぁぁ……」グイングイングイングイン……
晶「はぁ、はぁ、はぁ……」…(母さん…母さん……母さんの…オマンコの…中ぁ……気持ちいぃ……気持ちいいよぉ……)…「ぁぁぁぁ……」グチュゥグチュゥグチュゥグチュゥ……
京子(晶ぁ…晶ぁぁ……もっと…もっと突いてぇぇ……晶の…チンポでぇ……お母さんをぉ…犯してぇ…犯してちょうだいぃ……)…「ふぅぅあぁぁ……」グイングイングイングイン……
晶「はぁ!はぁ!はぁ!……」…(母さん!…母さん!!…僕!…僕ぅ……イク!…もう…イッちゃうよぉ!!…)…「ふぅぁぁああ!!……」グチュゥグチュゥグチュゥグチュゥ……
京子「ぁぁっ!…ぁああっ!!……」…(お母さんも!…お母さんもぉ!!…イクぅ!…晶のぉ…息子のぉ……チンポにぃ…犯されてぇ……イッちゃうぅぅ!!……晶ぁ…出してぇ……お母さんの…中で出してちょうだいぃ!!……)…「ふひぅぁぁあぁっ!!……」

もはや完全に正気を無くした京子と晶は、お互いのオマンコとチンポを結合させたまま絶頂を迎えようとし、ついに晶が京子のオマンコの中で射精しようとした寸前に、突然湯船の外の洗い場から二人に大きな声で話しかけるたかし。

たかし「お母さん!お兄ちゃん!僕もう体洗い終わったよ!もうマッサージはいいでしょ?今度はお兄ちゃんが美久姉ちゃんに体洗ってもらいなよ。」

突然たかしに声を掛けられた京子と晶は一気に我に返り、妹と弟に今の行為がばれてしまうことに気づいて慌てて晶はチンポを京子のオマンコから引き抜き、京子は息を荒くしながらもできるだけ平静を装って息子のたかしに答える。

京子「はぁぁ…はぁぁ……そ、そうね……たかしは…体が冷えちゃうからお兄ちゃんと交代して湯船に浸かりなさい……」
たかし「はーい!じゃあお兄ちゃん、交代ね。」
晶「うん…はぁ…はぁ……」…(僕…母さんに何てこと……もう少しでとんでもないこと……)
京子「はぁ…はぁ…ふぅぅ……」…(わたし息子の晶と……こんなことに……こんなの…母親失格だわ……)

晶は勃起したままのチンポを両手で覆いながら湯船を出て洗い場の椅子に座る。
京子はそんな晶の姿を見ることもできずにたった今の息子との行為を恥じて後悔する。
そしてたかしは母親の動揺する姿を見てニヤついて晶と交代で湯船に入る。
湯船の中で何が行われていたのかまったく気づいていない妹の美久は、石鹸を手に持ち屈託のない笑顔で晶に話しかける。

美久「お兄ちゃん、大丈夫?なんだかのぼせちゃってるみたいだよ?今度は僕がお兄ちゃんの体洗ってあげるからリラックスしててよね。」
晶「ぇ?…う、うん……」

晶は勃起したままのチンポを収めようと美久の裸体から視線を外し、さりげなく両手でチンポを覆って小さな椅子に座ったまま背中を丸める。
晶の背後に座った美久は無邪気な笑顔を浮かべて両手で石鹸を泡立て、晶の背中を素手で撫でるように擦り始める。

晶「ぁ…み、美久?…僕はタオル使ってくれた方が……」
美久「なんでぇ?さっきたかしが言ってたよ?タオルでごしごしするのは肌によくないって。ねぇ、たかし。」
たかし「そうだよ。ね?お母さん。テレビで言ってたんだよね?」
京子「え、えぇ……そうね……」
美久「ほらぁ、大丈夫だよ。僕、さっきたかしの体を洗って慣れっこになったんだからね。任せててよ!両手はだらんとして楽にしててね。」
晶「う、うん…わかった……」

晶は美久の行為を拒否することはできず、美久に言われた通りに椅子に座ったまま両手を体の左右に垂らすと、美久は再び石鹸を泡立てさせた両手晶の背中を撫で始める。
ぬるぬると背中を這う美久の小さな両手の感触に晶は軽く上半身をよじらせ、幼い笑みを浮かべた美久は徐々に両手を背中から脇の下を通過して晶の上半身の前側まで移動させ、手探りで晶の胸元を撫でるようになる。
美久の指先が乳首に触れるたびに晶はぴくんと体を反応させ、湯船の中から京子は晶と美久の様子を少し心配そうに見つめ、湯船に浸かったたかしは横目でチラチラと京子の裸体を覗き見る。
京子はたかしの視線に気づいて動揺し、晶と美久から目を離す。

京子(たかし…こっちを見てる?……ぇ?…わたしの胸を?……それにたかし…なんだか息が……)
たかし「はぁ……はぁ……はぁ……」

京子はたかしの視線に気づいてないふりをしてさりげなく胸元を片腕で覆い隠す。
それでも京子の乳房を覗き見ようとするたかしの吐息は荒くなり、京子はたかしの気を紛らわそうとして話しかける。

京子「た、たかし?…最近お勉強はどう?分からないところはない?」
たかし「ぇ?…う、うん…はぁ、はぁ…大丈夫だよ…はぁ…はぁ……」
京子(たかし……まだ見てるわ……まさかわたしを見て……そんな…そんなことないわ……けど……たかし…表情が……はっ!…たかし…たかしの…おちんちんが……)

京子は自分の乳房を覗き見ようとするたかしの見たことのないような表情に困惑し、さらに湯船の中のたかしのチンポが小学3年生とは思えないほどにぎんぎんに勃起してそそり立っていることに気づいて唖然とし、何とかその場を取り繕うとする。

京子「た、たかし?…大丈夫?なんだか顔が…のぼせちゃったんじゃ……」…(たかしのおちんちん…こんなに大きく……)
たかし「そんなこと…ないよ……はぁ、はぁ……まだお湯に…入ったばっかだし…はぁ、はぁ……けど…お母さん…僕…なんだか……」
京子(たかし…やっぱりわたしの裸を見て……興奮してるんだわ……どうしよう…こんなに辛そうに……)

京子はまだ幼い次男の不安そうに怯えるような表情を見て堪らない気持ちになり、戸惑いながらも胸元を覆った両手を下ろし、たかしに乳房が見えるようにさりげなく体の向きを変える。
たかしの吐息はさらに激しくなり、食い入るように露わになった母親の大きな乳房を見つめ、京子はそのことに気づかないふりをしてたかしから視線を外す。

たかし「はぁ…はぁ……はぁ、はぁ……」
京子(……やっぱり見てる……たかし…そんな目で…見ないで……お母さん…恥ずかしいよ……ぇ?…た、たかし?…何を……)

たかしは湯船の中で勃起したチンポを握り込み、ぎこちなく片手を動かしてチンポを刺激しようとする。
京子は唖然として横目でたかしの行為を見つめながら困惑する。

たかし「はぁ…はぁ……はぁ、はぁ……」グニグニグニグニ……
京子(そんな…そんな……たかし…何てことしてるの…お母さんの裸を見てそんなこと……まだ小学生なのに……)…「たかし?……ほんとに大丈夫?…」
たかし「はぁ…はぁ……お母さん…僕…変なのかな……僕…僕……おちんちんが……」ゴシゴシゴシゴシ……

たかしは顔を真っ赤にして京子を見つめながら一心不乱にチンポをしごき続ける。
息子のそんな様子を見て京子の歪んだ母性が京子に信じられない行動を促す。

京子「たかし…お母さんが……してあげるから……」グニィ…
たかし「ふぁぁっ!……お、お母さん?……」

京子はたかしの手を取り、自分でたかしのチンポを握り込んで上下にしごき始める。
たかしは全身をびくんと反応させて京子の顔を困惑した表情で見つめる。

京子:ゴシゴシゴシゴシ…(たかしのおちんちん……こんなに硬くなって……すごい……)
たかし「ぁ、ぁ……お、お母さん……おちんちん……僕…僕ぅ……気持ちいいよぉ……」

たかしは京子の手コキに身を委ねて小さく喘ぎ声を洩らす。
京子は夢中でたかしのギンギンになったチンポをしごき、無垢な息子を演じるたかしは空いた片手で京子の大きな乳房を鷲掴みにして慣れない手つきで揉みしだき始める。

京子「ふぁ……た、たかしぃ……ぁ、ぁ……」…(そんな…たかしが…胸を…おっぱいを……こんなの……)ゴシゴシゴシゴシ……
たかし「お母さん……おっぱい…柔らかい……ふぁ…ぁ……」モミモミモミモミ……

息子に乳房を揉まれて戸惑いながらもたかしのチンポをしごき続ける京子は、体をよじらせて口を半開きにした堪らない表情を見せる。
その時湯船の外で美久に体を洗われる晶が体の向きを変え、湯船の中の京子と正面で向き合う状態になり、たかしに乳房を揉みしだかれて恍惚の表情を浮かべる京子を見て晶は唖然とし、その視線に気づいた京子は平静を装って下唇をきゅっと噛んで晶から視線を外す。

京子(そんな…晶がこっちを……わたし…こんなことしてるのに…晶の弟のおちんちんをいじって……晶の弟におっぱいを揉まれてるのに……だめ…こんなのだめ……)ゴシゴシゴシゴシ……
晶(母さん…ぇ?……たかし…母さんの胸を?……母さん…体をくねらせて……顔もあんなに……気持ち良さそうに……)…「ふぁっ!……み、美久?……」

その時晶の背後から美久が石鹸を泡立てた両手を伸ばして剥き出しの晶のチンポを包み込むようにして洗い始め、驚いた晶はびくんと体を反応させて顔を振り返らせる。

美久「どうしたの?お兄ちゃん。変な声出しちゃって。」ムニュムニュムニュムニュ……
晶「ぁ…み…美久…そこは…そんなとこまで……洗わなくても……」
美久「なんでぇ?さっき僕、たかしのおちんちんも洗ってあげたんだよ?たかしがここは一番きれいにしなきゃいけないからって…だから僕、お兄ちゃんのおちんちんも洗ってあげるんだからね。」ムニュムニュムニュムニュ……
晶「ぁ、ぁ……美久…美久ぅ……だめ…だめ…だよぉ……」…(母さん…こっちを見てる……どうしよう……美久にこんなとこ洗われてるのに……)

たかしのオナニーを手伝う京子は、晶と美久の会話が耳に入り、正面で自分と同じように体をよじらせる晶の顔に視線を戻す。
京子の視線に気づいた晶は目をつぶり、美久にチンポをまさぐるように洗われている感触に耐えようとするが、晶のチンポは美久の手コキのような両手の動きに反応して徐々に勃起する。

美久「あれれ?…お兄ちゃん……おちんちんが……」ムニュムニュムニュムニュ……
晶「ぁ、ぁ……美久ぅ……ふぁぁ……」
京子(そんな…晶……妹に…あんなところを洗われて……あんなに気持ち良さそうに……だめ…こんなの見てたら……わたし……)ゴシゴシゴシゴシ……クチュクチュクチュクチュ……

京子は晶がよがる姿に見入って我を忘れ、たかしのチンポをしごきながらもう片方の手の指先で自分の陰部をいじり始める。

美久:ムニュムニュムニュムニュ……「お兄ちゃんのおちんちん……おっきくなってきてるみたいだよ!?…たかしと一緒だぁ!…さっきお母さんが言ったみたいにお兄ちゃんもおちんちん触ったらおっきくなるんだね!」ムニュムニュムニュムニュ……
晶「ふぁ…ぁ、ぁ……美久…美久ぅ……」…(だめだよ…妹に…あそこを…いじられて……こんなに大きくなて……あぁ……母さん……僕を見てる……見ないで…母さん…見ないで…)
京子:ゴシゴシゴシゴシ……クチュクチュクチュクチュ……(晶…晶が…美久に…妹に…おちんちんを洗われて……あんなに……)
たかし「お、お母さん……おちんちん…気持ちいいよぉ……ぁ…お母さん…何してるの?…そんなとこ触って……」モミモミモミモミ……
京子「ぇ?……っっ!!……そ、それは……」

京子の乳房を片手で揉み続けるたかしが、京子が湯船の中で自分の陰部をいじっていることに気づいて問いかけ、驚いた京子は両手の動きを止めて口ごもる。

たかし「どうしたの?今お母さんが触ってたとこって、マンコっていうんだよね?」モミモミモミモミ……
京子「……っっ!?……た、たかし?…どうしてそんなこと…知って……」
たかし「この前友達に教えてもらったんだよ。どうしてそんなとこ触ってたの?」モミモミモミモミ……

晶(ぇ?…母さん…そんなとこ…自分で?……)

京子「そ、それは……あの……マ、マッサージで……ここに…体のツボがあって……血行がよくなるって……だから……」
たかし「ふぅん…そうなんだぁ。じゃあ僕がマッサージしてあげるよ。」クチュクチュクチュクチュ…モミモミモミモミ……
京子「ひぁっ!……た、たかし…そんなとこ……だ、だめ……」

たかしは左手で京子の乳房を揉みしだきながら、右手を湯船の中に潜らせて京子の陰部を指先でいじり始める。

たかし:クチュクチュクチュクチュ…モミモミモミモミ……「お母さん、どう?これでいいの?」
京子「ぁ…ぁ……そ、そうね……けど……ふぁ……」
たかし「お母さんのマンコ、なんかヌルヌルしてるみたいだよ?どうしてぇ?」クチュクチュクチュクチュ…モミモミモミモミ……
京子「ぁ、ぁ……そ、それは……汗で……だから……ふぁぁ……」
たかし「そうなんだぁ。僕がお母さんのマンコのマッサージ続けてあげるから、お母さんは……」クチュクチュクチュクチュ…モミモミモミモミ……

たかしは勃起したままのチンポの先っぽを京子の太ももに手コキをおねだりするかのようにぐいぐいと押し当てる。
京子は息子からのオマンコ責めに耐えるように必死に平静を装おうと表情を作りながら、たかしの意図を読み取って少し戸惑ってから再びたかしのチンポを握り込んで上下にしごき始める。

京子(耐えないと…これは…マッサージ…なんだから……晶も…目の前で見てるんだし……けど……)…「ぁ……んん……たかしぃ……」シコシコシコシコ……
たかし「ふぁ……お、お母さん……おちんちん……チンポ……気持ちいいよぉ……」クチュクチュクチュクチュ…モミモミモミモミ……

湯船の中で母親と小学生の息子は互いに陰部をいじり合い、湯船の外ではその様子を唖然と見つめる晶のチンポを半ば面白がるように石鹸をつけた素手でぐにぐにと洗い続ける美久。

美久「すごいよぉ?お兄ちゃんのおちんちん。どんどんおっきくなってカチカチになってきてるぅ。僕が良く洗ってあげるからねぇ。」グニグニグニグニ……
晶「ふぁ…ぁ……美久…そんなに…強く……ぁ、ぁ……」…(母さん…ほんとに…そんなとこ…たかしに?……母さん……あんな顔して……たかしに…あそこをいじられて……たかしのおちんちんを……いじってるなんて……美久…美久ぅ……き、気持ち…いい……)

たかし「お母さん……僕…変だよぉ……もっと…もっとぉ……」クチュクチュクチュクチュ…モミモミモミモミ……
京子「こ、こう?…ぁ…んぅ……」シコシコシコシコ……(だめ…こんなのだめ……息子に…たかしにこんなとこを……けど…気持ちいい……たかしに…小学生の…息子にぃ…いじられて…こんなに…気持ちいいなんてぇ……)…「ひぁっ!……た、たかしぃっ!?……」
たかし「わっ!…僕の指が……お母さんの…マンコに…どんどん入ってくよぉ!……」ヌプププゥ……グチュグチュグチュグチュ……

たかしは指先を京子のオマンコの中に挿入し、慌てたふりをしてその中で激しく指を動かしながら京子の乳房から離した片手で動きを止めた京子の手を取り、再び自分のチンポしごきを促す。
京子は恍惚の表情を隠せず、たかしに誘導されるがままに再びたかしのチンポをしごき、湯船の外からは美久にチンポをしごくように洗われ続ける晶が呆然と京子とたかしの相互自慰行為を見つめる。

美久:グニグニグニグニ……
晶「ふぁ、ぁ、ぁ、ぁ……」…(母さん……すごいよ…あんなに気持ちよさそうな顔を……僕も…気持ちいい……美久に…妹に……チンポを……しごかれて……)

たかし「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ……」グチュグチュグチュグチュ……
京子「ぁっ!…ぁっ!……ふぁ…ぁ、ぁ……ぃゃぁあん!……」…(だめぇ…晶が…目の前で…見てるのにぃ……こんな声を出すなんて……でも…けどぉ……気持ちいい……気持ちいいのぉ……)シコシコシコシコ……
たかし「気持ちいい…気持ちいいよぉ……お母さん……お母さんの…マンコぉ……どんどん汗かいてるよぉ?……」グチュグチュグチュグチュ……
京子「ぁ、ぁ、ぁっ!…ぁっ!……」…(だめ…晶が…あんな目で……やっぱりだめ…もう…やめさせないと……)…「あ、あの…たかし……お母さん……もう…マッサージは…いいから……だから……」
たかし「だめだよぉ。今日は僕がお兄ちゃんと一緒にお母さんにサービスしてあげるんだからぁ。ほらほら、マッサージ、気持ちいいでしょぉ?」グチュグチュグチュグチュ……
京子「ゃっ!…ぁっ!…ぁ、ぁ……」…(だめ…だめぇ…これ以上は……)
たかし「そうだ、美結にあげるおっぱいのためのマッサージ、効果があるか確かめてあげるね。」
京子「ぇ?…た、確かめるって……ぁ……ふぁぁ……」

たかしはいきなり京子の乳房を片手で持ち上げて湯船から浮かび上がらせ、乳首を口に含んでちゅうちゅうと吸い付き始める。
京子の乳首からは母乳が溢れ出し、たかしは乳房を揉みしだきながら母乳を吸い、湯船の中ではオマンコの中を指先でいじり続ける。

たかし「チュゥゥ…チュゥゥ……お母さんの…おっぱい…おいしいよぉ……」グチュグチュグチュグチュ……
京子「ふぁぁ……たかし…たかしぃ……だめ…ち、乳ぃ…おっぱい……吸わないでぇ……ぁ、ぁ……」…(だめ…このままじゃ…このままじゃぁ……そ、そうだ……たかしのおちんちんを……)
晶(すごい…母さん……たかしにおっぱいを……)

京子はいったん動きを止めていた片手で再びたかしのチンポを握り込み、たかしを射精させてしまえばこのマッサージもやめるだろうと思って激しくしごき始める。
その様子を湯船の外でチンポを洗われながら呆然と見つめる晶。

たかし「チュゥゥ…チュゥゥ……」グチュグチュグチュグチュ……
京子「ふぁ、ふぁぁ……」シコシコシコシコ…(だめ……たかし…早く……イッて…イッてちょうだいぃ……そうでないと…わたし……)

京子は懸命にたかしのチンポを手コキするが、たかしはなかなか絶頂を迎えずに京子のマンコ責めを激しくし、晶の視線に気づいた京子はさらに興奮を覚えるようになる。

たかし「チュゥゥ…チュゥゥ……」グチュグチュグチュグチュ……
京子「ぁあっ!…ぁ、ぁ……」シコシコシコシコ…(だめ…晶が…あんな目で見てる……いや…見ないで…こんなの……あなたの…弟におっぱいを吸われて……あそこを…いじられてる…こんな姿……)…「……っっ!?……ふひゃぁぁっ!……た、たかしぃ……」

たかしは京子のオマンコに二本の指を挿入し、掻き回すように激しく指先を動かすと、京子は叫び声のような喘ぎ声を張り上げて息子にオマンコをいじられる快感で表情を歪ませる。
聞いたことのないような母親の喘ぎ声と、見たことのないような表情でよがり顔になった京子を見つめる晶も我を忘れ、自分のチンポを洗う美久の手首を掴んで前後に動かして無理矢理手コキを強要させる。

美久「ぇ?…お、お兄ちゃん?……」グニグニグニグニ…ゴシゴシゴシゴシ……
晶「も、もっと……いっぱい手を動かして……もっと……おちんちんを……ぁ、ぁ、ぁ……」
たかし「チュゥゥ…チュゥゥ……」グチュゥ!グチュゥ!グチュゥ!!……
京子「ぁぁあっ!…はひぃっ!……はへっ!……あへぇっ!!……」…(晶…妹の手で…なんてこと……けど…わたしも……もう…これ以上は……だめ、だめぇ…イク…イッちゃうぅ……そんなのだめ……息子に…まだ小学生の息子に…イカされるなんて…そんなの絶対だめぇ……たかし…たかしぃ……やめてぇ……お母さんを……イカさないでぇ……指でぐちゅぐちゅして……イカさないでぇ……)
晶「ふぁぁ…ぁ、ぁ……」…(だめだ…母さん……僕…もう…イク……母さんに見られながら……妹に…妹の手で……)

京子は息子のたかしに、晶は妹の美久の手でついに絶頂を迎えようとするが、その時たかしが京子のオマンコから指を抜き出し、乳房から顔を離して突然湯船の中で立ち上がり、京子の目の前で勃起したチンポを自らしごきながら泣き声混じりに京子に訴えかける。

たかし「母さん!…僕…変だ!…おちんちんが……ふぁぁぁ……」ゴシゴシゴシゴシ……
京子「ぇ?…た、たかし?……ちょ、ちょっと……きゃっ!!……」
たかし:どびゅっ!…びゅっ!びゅーーーっ!!……

たかしはあっという間に射精し、勢いよくたかしのザーメンが京子の顔に向かって噴き出す。
自らは絶頂を迎える寸前でたかしの行為を唖然と見つめることしかできなかった京子の顔面はザーメンまみれになり、湯船の外では驚いた晶が美久の手首から手を離し、そのことによって驚いた美久も晶のチンポから手を離すが、たかしが射精したことには気づかずにきょとんとし、射精することができなかった晶は息を荒くしたまま弟の精液で汚れた京子の顔を呆然と見つめる。
精液を全て出し切ったたかしは、正気を取り戻したかのように慌てて湯船の中に浸かり、恥ずかしそうに京子にを背けて無言のまま顔をうつむかせる。
その様子を見た京子は、すぐに母親の表情を取り戻して素早く両手で顔面にこびりついたたかしのザーメンを拭い取って心配そうにたかしの後ろ姿を見つめる。

京子(たかし……きっとあんなこと初めてで……それでびっくりして……責めてはいけないわ……晶…美久も……)

京子はそっと湯船の外の晶に視線を送り、晶は京子の気持ちを理解して軽くうなずいて振り返り、きょとんとした美久に礼を言ってシャワーで石鹸を洗い落とす。
無言のままのたかしに京子はなかなか声をかけることができなかったが、突然たかしが振り返って小さな声で京子に話しかける。

たかし「お母さん…僕…ちょっとのぼせちゃったみたい…マッサージ、途中でごめんね。」
京子「ううん…そんなのいいのよ。それより……」
たかし「僕、ちょっと外で冷たいシャワー浴びるよ。それから美久姉ちゃんの体を洗ってあげる。」
京子「そ、そうね。じゃあ、晶…たかしと交代する?」
晶「う、うん……僕も美久に体を洗ってもらったし。」

たかしは自分をフォローしようとする京子の言葉を遮るように立ち上がって湯船から飛び出し、再び晶はたかしと交代して京子と同じ湯船に浸かり、簡単にシャワーを浴びたたかしは石鹸を手に取って美久に声をかける。

たかし「じゃあ美久姉ちゃん、さっきは僕が洗ってもらったから、今度は僕が体を洗ってあげるね。」

またしても絶頂を迎えることができなかった晶と京子、そして美久はたかしが口元に邪悪な笑みを浮かべていることに気づかなかった…


つづきます。
次回はたかしに全身を洗われてよがる美久ちゃんを見て晶君が湯船の中で京子さんに…


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その82_晶のDVD(3)…瞬篇②

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晶がネットカフェで鑑賞するDVDに、女装を強要された中等部2年の小堀瞬だけでなく、自分の妹が登場したことに晶は驚くが、再生を止めることなくそのまま鑑賞を続ける。

エレベーターの隅っこから姿を見せたTシャツに半ズボン姿の美久は、パンティ一枚姿の瞬の姿を見て驚いた表情を見せて瞬に話しかける。

美久「あれぇ?やっぱり小堀先輩じゃないですかぁ?」
ギャルA「何あんた?この子の後輩なの?てかあんた中学生?」
美久「はい!僕、日暮付属中等部の1年生で美久っていいます。それより小堀先輩、そんな格好で何してんですか?」

瞬は自分が所属する生徒会の手伝いで何度も面識のある美久に気づいて顔を蒼ざめさせ、美久に返事することなく顔をうつむかせる。
その容姿と服装から瞬よりも男の子っぽい美久をじろじろ見つめるギャル達は、瞬の体を無理矢理振り返らせて美久と向かい合わせ、無言のまま目をつぶる瞬の代わりに美久に話しかける。

ギャルB「その名前…あんた…ひょっとして女の子?」
美久「そうですよぉ?てへへ…よく間違われるんですけどね。けど僕、れっきとした女子ですよ?」
ギャルA「マジで!?あんた中一っていっても女の子だったら自分のこと僕なんて言うの変って思わないの?それにその服…それじゃ小学生の男の子みたいじゃんか。」
美久「うぅん…けど僕、昔っからこうだからなぁ。それに服は…僕もちょっとは女の子っぽくオシャレしようと思ってここにお買い物に来たの。この子達もオシャレしたほうがいいって言うし…」

その時美久の両脇から顔を覗かせたのは、晶と美久の弟であるたかしの同級生、小等部3年のひろとゆかりの二人組だった。
画面の中の見覚えのある顔に晶は怪訝な表情を見せ、瞬は相変わらず黙ったまま自分が男子であることがばれるのを恐れて美久の顔を見ることもできず、子供らしい笑みを浮かべたひろとゆかりは美久の言葉を遮るように話し始める。

ゆかり「そうなの。美久お姉ちゃんはあたし達の友達のお姉ちゃんなんだけど、ちゃんと女の子みたいにオシャレしてみたいって言うからあたし達がここに連れてきてあげたんだ。あたしのお姉ちゃんがよくここで買い物してるから。」
ひろ「それよりそのお姉ちゃん、何してんの?こんなとこでパンツ一枚なんて変なのぉ。」
美久「違うよぉ。小堀先輩は男子だよ?僕と同じ中等部の2年生で、生徒会でもがんばってるんだからぁ。」
ゆかり「嘘だぁ?このお姉ちゃん、美久お姉ちゃんよりよっぽど女の子っぽいよ?それに女の子のパンツ履いてるし。おっぱいはぺったんこだけど。」
美久「違うってばぁ。ねぇ、小堀先輩?小堀先輩は男子ですよね?」
瞬「ち、違う…わたしは……お、女の子で……」
美久「え?……小堀先輩?……」

天真爛漫ではあるが馬鹿ではない美久は、瞬がただならぬ強張った表情を見せて震える声で否定するのを聞き、何か事情があって瞬が女子の振りをしているのだと悟って口ごもる。
しかしギャル達はいい餌がかかったとばかりに瞬に問い詰める。

ギャルA「どういうことなのよ?この子、あんたが男子だって言ってるわよ?それに中学の生徒会までやってるって。もしほんとにそんな優等生の男の子が女装するような変態だって学校にばれたら大変よねぇ?」
瞬「だ、だから…違う…違うの…わたしは女の子で……」
美久「あ、あの…よく見たら人違いかも……小堀先輩が女の子の格好してるわけないし……僕の勘違いで……」
ひろ「そうだよねぇ?どう見たってこの人、女の人だし。けどなんでそんな格好なの?」
ギャルB「それはねぇ、この子、自分のこと女の子だって言い張ってるんだけど、なんだか怪しいのよ。男の子に見えないこともないし。もし男の子でこんな格好してたら変態ってことだから、ここの警備員に通報しなきゃいけないし。」
ギャルA「だからほんとに女の子かどうか検査してたのよ。」
美久(そうだったんだ…僕、余計なこと言っちゃった……どうしよう…小堀先輩、通報なんかされたら……けどどうしてこんな格好して……)
ゆかり「なんか面白そうだね。けどこのお姉ちゃん、胸がぺったんこだよ?やっぱり男の人なんじゃない?」
美久「ゆかりちゃん!そんなことないよ!胸なんて…ほら!僕も胸、ぺったんこだし。」
ギャルB「ほんとだ。そうねぇ、中学生だったらそんな女の子もいるしね。…てか、あんたが実は男の子なんじゃないの?」
美久「違いますよぉ!僕、こんな格好だけど女の子ですってばぁ!」
ギャルA「ほんとに?このビル、男は出禁だって知ってるわよね?」
美久「知ってますよぉ!さっきこの子達に聞いたから…それに僕、男の子じゃないから関係ないもん!」
ひろ「そうだよぉ!美久姉ちゃんはほんとに女の子だよ!」
ゆかり「けど、疑われたままじゃなんだかしゃくだし、このお姉ちゃんと一緒に検査してもらえばいいんじゃない?」
美久「え?…ゆかりちゃん?…なんでそんなこと……」
ゆかり「だってこのままじゃ美久お姉ちゃんまで通報されちゃうかもしれないよ?そんなのゆかりも嫌だもん!」
美久「そ、そうだけど……けど検査って……」
ひろ「そうだよ。今このお姉ちゃんにやってた検査ってどんななのぉ?」

美久は女装した瞬をかばうようにさきほどの自分の発言を撤回するが、自分がギャル達に思わぬ疑いをかけられることとなり、無邪気を装うひろとゆかりはギャル達に同調する。
画面の中で動揺した表情を見せる妹の美久を見つめる晶もわけが分からず勃起したチンポは収まったものの上半身裸のまま画面を見続ける。

晶(なんで美久がこんなところに……この男の子…美久の先輩だったのか……それにこの子供達確か……たかしの友達だったっけ……)

美久「ま、待ってよ!…僕…一緒に検査は受けてもいいけど…この人…パンツだけなんてちょっとかわいそうだよ…」
ギャルA「あぁ、そうねぇ。けどブラウスは検査の途中だから着ちゃだめだし。スカートは履いてもいいけどね。」
ギャルB「その上に引っ掛かっちゃてるんだけどね。」

美久は瞬のパンティの股間部分が男にしかありえない膨らみを見せていることに気づき、ギャル達にそのことがばれると瞬が男であることもばれてしまうと考え、パンティ一枚だけの瞬をかばうようにギャル達に訴えかける。
意外にも簡単にスカートの着用を許可したギャルの一人が指差した、エレベーターの上部に引っ掛かったままの瞬のスカートを見上げた美久は、少し考えてから片手を頭上のスカートに伸ばす。

美久「じゃあ僕がスカート取ってあげますよ。ちょっと待っててくださいね。小堀先輩。…じゃなかった!」
ギャルA「あんた名前なんていうのよ?この子がいう小堀じゃないんでしょ?」
瞬「ぇ……名前は……しゅ……シュリ……」

瞬は突然名前を問われて本名を言いかけるが、なんとか言いとどまって最近アニメで見たキャラクターの名前を名乗る。

ギャルB「変わった名前ねぇ。まぁどうでもいいけど。よかったわね。この子があんたのスカート取ってくれるってよ。」
瞬「………」
美久「すぐスカート取りますからね!……あれ?…届かないや……」

美久は窮屈なエレベーターの中で背伸びをするが、身長の低い美久の手は瞬のスカートに届かず、無駄と思いながらも美久は万歳状態になって両手を伸ばし続ける。

ギャルA「何よ、全然届かないじゃんか。」
美久「だ、大丈夫ですよぉ…もうちょっとで…うーん、うーん……」
ギャルE「あたし達が手伝ってあげるよ。体を持ち上げてあげるから合わせてジャンプしなよ。窮屈だから気をつけてね。」
美久「ぇ?…あ、ありがとうございます!…」

美久の背後の二人のギャルが左右から美久の腰を掴んで掛け声を出し、美久はそれに合わせてジャンプするが、あと少しのところで美久の両手はスカートに届かず、瞬に申し訳なさそうな表情を向ける美久。

美久「ごめんなさい…えと…シュリさん……もう少しなんだけどなぁ……わぁっ!…な、なんですかぁっ!?…」

両手を真上に掲げたまま瞬に詫びる美久の腰を掴んだギャル達は、掛け声を出さずにいきなり美久の体を持ち上げようとし、美久がそれに合わせてジャンプしなかったためにギャルは短パンの中から美久のTシャツを引っ張り出し、そのままTシャツの裾を思い切り捲くり上げ、瞬の目の前で美久のブラを着けていない上半身は丸見えになり、万歳状態のまま捲くり上がったTシャツに包まれるように美久はギャル達に巾着状態で拘束される。
驚いてじたばたと体を動かす美久のぺったんこの胸元に瞬の視線は釘付けになり、それは画面を見つめる晶も同様であった。

晶(わっ……美久の胸が……この子達…わざと美久のシャツを?……なんでこんなこと……ぁ…あそこが……)

自分の妹の露わになった胸元を見てチンポを反応させてしまったことに晶は動揺するが、それは美久の目の前の瞬も同じだった。
白のパンティの中でぴくんと反応した自分のチンポに戸惑いながらも、美久と同じように万歳状態で拘束されたままの瞬は自分の股間を隠すこともできずに美久の幼児体型の胸元を見つめ続け、瞬の股間の反応に気づいた周囲のギャル達はニヤリと笑みを浮かべる。

美久「ま、前が見えないですよぉ!?…なんでなんでぇ?……」
ギャルE「ごめんなさぁい。なんかあたしの指のアクセがシャツの裾に引っ掛かっちゃって…」
ギャルF「あたしのも引っ掛かっちゃってるしぃ。全然取れないんだけどぉ?」
ギャルA「ちょっと、その子の胸が丸見えになってるじゃんかぁ。早く外してあげなさいよぉ。」
美久「ふぇ?…ほ、ほんとですかぁ?…ちょ、ちょっと……」…(どうしよう…目の前に小堀先輩いるし…ちょっと恥ずかしいかも……)
ギャルB「ほんとだし。けど…ほんとに胸がぺったんこねぇ。ブラもしてないし。あんたほんとに女の子?」
美久「お、女の子ですよぉ!…あ、あの…だから…ちょっと…僕…恥ずかしいし……早く…シャツを……」
ギャルA「そんなにぺったんこなのに恥ずかしいんだ?けどこのエレベーターの中ってその小学生の男の子以外は女ばっかなんだし恥ずかしくなんかないでしょ?」
美久「そ、そうなんですけどぉ……」…(そうだ…小堀先輩が男子だってばれたらまずいんだった……)
ギャルB「あ、けどシュリちゃんがひょっとしたらやっぱり男かも知れないしね。なんかさっきからあんたの丸出しの胸ばっかガン見してるし。」
瞬「……っっ!!……」
美久「……??……」…(えぇ?…小堀先輩……僕の胸…見てるの?…やっぱり僕…なんか恥ずかしいかも……)

瞬に無防備な乳房を見られていることを告げられた美久を何ともいえない感情が襲い、無意識に体をもじもじとくねらせる美久。
そんな美久を見てギャル達は美久をからかい始める。

ギャルA「どうしちゃったのよ?なんか体がくねくねしてんだけど?やっぱり学校の先輩の男子にぺったんこのおっぱい見られて恥ずかしいんだ?」
美久「ち、違うもん…その人は…シュリさんで……知らない人だから……僕の…先輩じゃないし……小堀先輩なんかじゃないんだから……僕…恥ずかしくなんて……」クネクネクネクネ……
ギャルB「やっぱりもじもじしてんだけど?ひょっとしておしっこ我慢してるとか?」
美久「ち、違いますもん!…そ、そんなことより…早く…僕の…シャツ…戻してくださいよぉ!……」
ギャルE「ごめんねぇ。なんだかアクセが変にシャツに引っ掛かっちゃったみたいでぇ。」
ギャルF「こっちも全然外れないしぃ。もうちょっとそのままおっぱい丸出しで我慢してねぇ。」

晶(この子達…嘘ついてる…美久のシャツには何も引っ掛かってないのに……けど…美久のおっぱい…少しだけ膨らんでて……ぁ…あそこがまた…こんなの…妹の…おっぱいなんか見て……最低だ……ぁ…美久の…先っぽ……)

晶は妹の剥き出しのわずかな乳房の膨らみを見てチンポを反応させることに自己嫌悪を感じるが、美久のかわいらしい乳首の状態の変化に気づいて息を飲む。
自分のTシャツに両腕と顔を包まれて拘束された美久は、よく知る上級生の男子に乳房を見られていることを意識し、その幼い羞恥心によって乳首を徐々に反応させてしまう。
そのことに気づいたのは画面を見る晶だけでなく、正面で美久の胸元を見据えたままの瞬も同様であり、そして周囲のギャル達も見逃さなかった。

ギャルA「あれぇ?あんたの胸の先っぽ…なんだかつんつんになってきてるみたいなんだけど?」
ギャルB「まじでぇ!?…やだ、ほんとじゃんか。かわいい先っぽがぷっくりしてるし!」
美久「ぇ?…ぇ?……な、なんですか?…先っぽって?…ぷっくりって?…」
ギャルA「分かんないの?あんたの丸見えの乳首がつんつんに膨らんでるのよ!」
美久「ぇ?…ち、乳首って……僕の胸の?……つんつんって…膨らんでるって……」
ギャルB「シャツの中からじゃ見えないわよねぇ。こうなってるのよ。」クニィ!…
美久「きゃん!……な、何するんですかぁっ!?……」

ギャルの一人が美久の膨らみ始めた乳首をいきなり指先で摘み上げ、思わずシャツの中でかわいい声を洩らした美久はびくんと体を反応させる。

ギャルB「触られたら分かるでしょ?ほら、こんなにつんつんになってるわよ?」クニクニクニクニ……
美久「そ、そんなの…僕…分からないですよぉ…ぁ……」
ゆかり「ねぇねぇ、お姉ちゃん。美久お姉ちゃんの先っぽがつんつんって?今指で摘んでるとこ?」
ギャルB「そうよ。ここ、乳首っていうのよ。ほら、さっきより膨らんでるでしょ?」
ゆかり「うぅん…よく分かんないけど……」
ギャルB「膨らんでるだけじゃなくって、だんだん硬くなってきてるわよ?美久ちゃん、あんたどうしちゃったのよ?」
美久「そ、そんなの…僕…知らないよぉ…ふぁ…ぁ……」
ゆかり「硬くなってるって…どうしてどうしてぇ?そんなとこほんとに硬くなるのぉ?」
ギャルB「じゃああんたも触ってごらんなさいよ。このお姉ちゃんの乳首。ほら、手を伸ばして。先っぽをつんつんしてみなよ。」
ゆかり「う、うん……」ツンツンツンツン……
美久「ゃん!…ぁ、ぁ、ぁ……ゆ、ゆかりちゃん?…ちょ…そ、そこ……だめだよぉ……」クネクネクネクネ…

美久の乳首を摘んだギャルの言うままに、ゆかりは手を伸ばしてもう片方の美久の乳首を指先で突つき始める。
巾着状態で拘束されたままの美久は、自分のTシャツの中でかわいらしい吐息を洩らしながら体をくねくねとよじらせる。

晶(何してるんだよ…僕の妹に…美久の体に触るな…乳首をいじるな……ぁぁ…あそこがこんなに……)

美久の乳首をもてあそぶギャル達を心の中でなじりながらも、晶のチンポはびんびんに勃起してしまっており、いつのまにか片手でチンポを握り込んで息を荒くする晶。

ギャルB「どう?硬くなってるでしょ?」
ゆかり「ほんとだ!美久お姉ちゃんのここ、硬くなってるよぉ!…それに…ゆかりがつんつんしてるとどんどんカチカチになってくるみたいだぁ!」ツンツンツンツン……
美久「ゃ…ふぁ……ゆ、ゆかりちゃんってばぁ……だ、だめだよぉ…僕…僕ぅ……そこ…触られるとぉ……ふゃん!……」クネクネクネクネ…
ゆかり「わっ!…美久お姉ちゃんの先っぽ…ほんとにカチカチだぁ!」クニィ!…

ゆかりは美久の乳首を指先で摘み上げてくにくにといじりながら、目の前の美久の胸元を息を飲んで見つめる瞬に話しかける。

ゆかり「シュリお姉ちゃん、どうしたのぉ?なんか怖い顔して美久お姉ちゃんの胸ばっかり見てるしぃ。ほらほら、美久お姉ちゃんのおっぱいの先っぽ、こんなに膨らんでるんだよぉ?それにカチンカチンに硬くなってるんだぁ。どうしてこんなになっちゃうのぉ?」クニクニクニクニ……
瞬「ぇ……そ、そんなの…分からない…よ……」
美久「ん…ふぁ……」…(小堀先輩…やっぱり僕のこと…僕の胸なんて見てるの?……僕…僕……なんだか恥ずかしいよぉ……)

瞬はゆかりに質問されて口ごもって美久の胸元から目をそらし、美久は瞬に乳房を見られていることを意識してTシャツの中で動揺する。
すぐに瞬の耳に装着されたイヤホンマイクに指示が入り、戸惑いながらゆかりの質問に指示通りに答え始める瞬。

瞬「あ、あの…あのね……女の子は…そこを…乳首を…触られると……膨らんで…硬く…なるの……それに……なんだか…気持ちよくなって……」
ゆかり「えー!?気持ちよくなるって…こんなのでぇ?」クニクニクニクニ……
美久「ゃ…ぁ……ふぁ……ゆ、ゆかりちゃん……」…(小堀先輩…そんなこと…小堀先輩は…女の子じゃないのに…けど…僕…僕……ほんとに…気持ちいいかも……)
ゆかり「どうしたのぉ?美久お姉ちゃん、声がなんか変だよぉ?シュリお姉ちゃんが言ったみたいに気持ちいいのぉ?」クニクニクニクニ……
美久「……よく…分かんないけどぉ……僕……なんだか……」

ギャルE「あ、アクセ外れた。」
ギャルF「こっちも外れたわ。じゃあシャツ下ろしてあげるわ。」

その時タイミングを見計らって、嘘をついていたギャル達は美久のシャツの裾を下ろして巾着状態から解放するが、裾を美久の腰までは下ろさずに首元で固定し、顔を真っ赤にした美久は乳房は丸出しのまま、正面の瞬と顔を見合わせる。

美久(小堀先輩…僕のこと…見てるよ……早くシャツを下ろさなきゃ……)…「あ、あれ?両手が万歳のままで……あ、あの…手を……」
ギャルE「あんたさっき本当に女の子かどうか、検査を受けていいって言ったでしょ?」
ギャルF「だからこのシュリちゃんと同じ姿勢で検査するから。」
美久「そ、そうなんですか?…けど…僕…ちょっと…恥ずかしいし……」
ギャルE「なんで恥ずかしいのよ?ここには女の子しかいないんでしょ?それともやっぱりこのシュリちゃんってあんたの先輩の小堀君なのかしら?」
美久「ち、違いますよぉ!…シュリさんは…僕と同じ…女の子なんだから……だからやっぱり僕…恥ずかしくないし……」
ギャルF「でしょぉ?じゃあこのまま万歳のままでいいわね。」
美久「う、うん……けど…僕…早くシャツを下ろしてほしいかも…ちょっと寒いし……」
ギャルE「寒いの?暑いくらいだと思うんだけど……じゃあシャツを使って寒風摩擦してあげるよ。」
美久「ぇ?寒風摩擦って……ふゃっ!……」

美久のTシャツの裾を掴んだギャルは、シャツを下ろして美久のぺったんこの乳房を隠そうとはせず、シャツの下端を美久の小さな乳首にあてがってシュッシュと擦るように裾を上下に動かし始める。
巾着状態からは解放されたために、瞬と画面に見入る晶は、美久の紅潮した顔が乳首責めによって堪らない表情になっている様子を夢中で見つめ、美久は瞬の視線に気づきながらもかわいい声を洩らして上半身をくねらせる。

ギャルE・F:シュッシュッシュッシュッ……
美久「ふゅぅ…ふぁ…ぁ……ぁの…あのぉ……僕…もう…寒くないからぁ……寒風摩擦は…もう……」
ギャルE「ほんと?けどあんた、腕に鳥肌立ってるわよ?まだ寒いんじゃないの?」シュッシュッシュッ……
美久「そんなこと…ふぁ…ないよぉ……それに…寒風摩擦…同じとこばっかり……先っぽばっかりだしぃ……僕…そこは…そこはぁ……」
ギャルF「先っぽ?あらやだ、シャツの裾が引っ掛かってたのね。けどあんたの胸の先っぽがこんなに膨らんでるからだし。」シュッシュッシュッ……
美久「ふぇ?…先っぽ……ほんとだ…僕の…先っぽが…こんなに……」…(小堀先輩…僕のこと…見てる……やっぱり僕…恥ずかしいよぉ……)
ギャルE「っていっても、ほんとは寒風摩擦なんかじゃなくって、あんたが本当に女の子か検査してんのよ。さっきこのシュリちゃんが言ってたでしょ?女の子だったら先っぽいじられたら気持ちいいって。」シュッシュッシュッ……
美久「ふぇぇ~?…こ、こんなのが…検査…なんですかぁ?……ぁ、ぁ……僕…僕ぅ…ふぁぁ……」
ギャルF「どうしたのぉ?声がなんか変よぉ?」シュッシュッシュッ……
美久「わ、分かんない……僕…そこ…擦られると……ぁ、ぁの…こ、小堀……じゃない…シュリさん……僕…なんだか…恥ずかしいから……み、見ないで…ほしいんです…けど……ふぁ…ぁ……」
瞬「ぇ?…ご、ごめん……僕…わ、わたし……そんなつもりじゃ……」
ギャルE「あらぁ、どうして恥ずかしいの?同じ女の子だったら恥ずかしくないでしょ?それともシュリちゃんってやっぱり小堀先輩なのかしら?」シュッシュッシュッ……
美久「ち、違うよ!…こ、小堀先輩は…シュリさんだからぁ……ち、違った…この人は…シュリさんで…僕と同じ……女の子だからぁ……ん…ぁ……ふゅぅ……」
ギャルF「そうよねぇ?じゃあシュリちゃん、美久ちゃんの検査に協力してよね。美久ちゃんに確認してちょうだい。あんたがさっき言ったみたいにここをいじられて気持ちいいかどうか。」シュッシュッシュッ……
瞬「ぇ?…そ、そんなこと……」
ギャルE「嫌なの?いいじゃない。女の子同士で検査してるだけなんだから。」シュッシュッシュッ……
瞬「そ、そうだけど……ぁ、あの……み、美久ちゃん?…そこ…どうかな?…」
美久「ぇ?…こ、ここ…ですか……それは…その…その……僕……」…(小堀先輩にこんなこと聞かれるって……僕…やっぱり恥ずかしいよ……先輩だし…ほんとは…男子の…先輩だし……)
ギャルF「あらぁ?気持ちよくないのかしら?じゃああんたほんとは男の子ってことかしら?」シュッシュッシュッ……
美久「ち、違うもん……僕…僕はぁ…ぁ、ぁ…女の子で……さ、先っぽ…擦られるとぉ……」
瞬「ど、どうなの?……そこ…気持ちいいの?…」
美久「は、はぃ……僕…気持ち…いいです……先っぽ……気持ち…いい……ふゃっ!……な、何するんですかぁ!?……」

美久の両手を万歳状態で拘束したままのギャルは、乳首をシャツの裾で擦るのをやめ、再びシャツを美久の首元まで捲り上げて指先で美久のつんつんになったかわいい乳首を摘み上げる。
美久は思わず裏返った声を洩らしてびくんと上半身を反応させ、それを夢中で見つめる瞬と晶。

ギャルE「これはどうかしら?こうやってくにくにしても気持ちいい?」クニクニクニクニ……
美久「ふぁ…ぁ……ぅ、うん……僕……なんだか……ほんとに…気持ち…いいかも…ぁ、ぁ……僕…僕…変なのかなぁ……」

晶(美久……美久の乳首があんなに膨らんで……それに美久…本当に気持ち良さそうだ……)グニグニグニグニ…

モニターを見つめる晶は、自分の妹が乳首を責められるのを見ながら握り込んだ勃起したチンポをぐにぐに動かし、目の前の後輩女子の堪らない表情とぴんぴんになった乳首を夢中で見つめる瞬もパンティの中でチンポをぴくぴくと反応させ、瞬の陰部の動きに気づかないふりをするギャル達は瞬に声をかける。

ギャルF「あれ?シュリちゃん、あんたそんなに夢中で見てどうしたのよ?」
瞬「ぇ?…そ、そんなこと……ないけど……」
ギャルE「見てるじゃんか!すごい目つきして。あ、分かった。あんたもこの子の検査をしてみたいんでしょ?」
瞬「ち、違うよ…僕…わ、わたし…そんなこと……」
ギャルF「ほら、あんたも確かめてあげなさいよ。この子、最初はあんたのこと男の先輩だって間違えたけど、今は必死にあんたが女の子だってかばってくれてるんだから。あんたも自分で先っぽ触ってこの子が女の子だって証明してあげなさいよ。」

ギャルの一人は瞬の片手を掴んで無理矢理美久の胸元に引き寄せ、そのまま瞬の指先を美久のつんつんになった乳首にあてがい、美久は体をびくんと反応させる。

美久「ひゃん!……ふみゅぅぅ……」…(小堀先輩の指……僕の先っぽに…当たってるよぉ……)

美久はよく知る男子の先輩に剥き出しの乳首を突つかれる感触にかわいい声を洩らし、口をすぼめて困ったような表情で瞬の顔を直視する。
そんな美久の堪らない表情を見返す瞬は、我を忘れて美久の乳首にあてがわれたままの指先を自らくいくいと動かし始める。

瞬:クイクイクイクイ……(美久ちゃん……先っぽがこんなにつんつんに…それにこんな声出すなんて…ほんとに気持ちいいみたいだ……)
美久「ふぁ…ぁ、ぁ……」…(小堀先輩……そんなに指…動かしたら……僕…僕ぅ……)
ギャルE「どう?しっかり触って確かめてあげなさいよ?ちゃんと気持ちいいか聞きながらね。」
瞬:クイクイクイクイ……「ど、どう?……ここ…気持ちいい?…」
美久「……ぅ…ぅん……はぃ……僕……気持ちぃぃ…です……僕……女の子だしぃ……ふぁ!…」

すっかり美久の乳首いじりに夢中になった瞬は、乳首にあてがった指先を動かしてこりこりと擦り始める。
体をよじらせる美久の表情は普段の小学生男子のようなものから紅潮した女性の表情に変わり、画面越しに兄の晶は妹の様子の変化に動揺しながらチンポをまさぐり続ける。

晶(美久…美久がこんな顔するなんて……やめろぉ…あいつ…本当は男なのに…妹の…乳首を……)グニグニグニグニ……

瞬:コリコリコリコリ……「どう?これも気持ちいい?」コリコリコリコリ……
美久「はぃぃっ…気持ちいいですぅ……こりこりされると……」…(僕…変だよぉ…小堀先輩に…男の人に…こんなとこ…触られてぇ……こんなに……)
瞬「じゃあもっとしてほしい?」コリコリコリコリ……
美久「ぅ、ぅん……もっと…こりこり…してくださいぃ……小堀…先輩ぃ……」
瞬「違うでしょ!…わたしはシュリよ?…忘れたの?」クニィ!…
美久「ふゃぁっ!……ご、ごめんなさい!……シュリさん……僕…間違えた…だけでぇ……シュリさんはぁ…僕と…同じ…女の子で……ぁ、ぁ……」
瞬「同じ女の子?…本当かしら。あんた、見れば見るほど男の子に見えるんだけど?あんたさっきから演技してるんじゃないの?気持ちいいふりしてさ。」クニィ!…クニィ!……
美久「ぇ?…ち、違うもん!……ふぁん!……僕はぁ……ほんとに…女の子だもん……ぁ、ぁ……」…(小堀先輩…どうして…こんなこと……言うの?……僕……小堀先輩を……かばって…かばってるのにぃ……)

我を忘れた瞬はシュリになりきって周囲のギャル達に同調するかのように美久を責め始める。
瞬の変貌にわけの分からない美久は、体をよじらせながら困惑した表情で瞬を見つめるが、その表情はかえって瞬に美久を責めるよう促すことになる。
画面を見つめる晶は、妹が中学男子にもてあそばれる様子を見つめることしかできずに心の中で瞬を責めるが、その片手は勃起したチンポをまさぐり続けていた。

晶(こいつ…分かってるくせに…美久のこと……女の子だって……どうしてそんなこと言うんだ……)グニグニグニグニ……

瞬「どうしたの?今乳首摘み上げたら体がびくんってなったわよ?まるで本当に気持ちいいみたいじゃない?」クニィ!…クニィ!……
美久「ふぁぁ!…ほんとだもん!……僕…僕ぅ……ほんとに…気持ちいいんだもん!……」
瞬「ほんとかしら?じゃあもう片方の乳首もいじってほしいんじゃない?」クニクニクニクニ……
美久「ぁ、ぁ……は、はいぃ……も、もう片方のぉ…先っぽもぉ……クニクニしてほしいですぅ……ぁん!……」

瞬の問いかけに美久が答えると、瞬の片腕を拘束していたギャルはニヤつきながら手を離し、瞬はすぐさま美久のもう片方の乳首を指先でぱちんと弾いてみる。

美久「ふゃっ!……い、痛いよぉ…小堀…先輩ぃ……」
瞬「小堀先輩じゃないって言ってるでしょ!?…それに痛いってどういうこと?乳首は気持ちいいんじゃないの?」パチン!…パチン!……
美久「ゃん!…ゃん!……ごめんなさいぃ…シュリさん……けど……指で…弾かれると……僕…よく…分かんないよぉ……」
瞬「分からないの?じゃあやっぱり男の子なんじゃないの?こんなにおっぱいもぺったんこだし。」ナデナデナデナデ……

瞬は美久の乳首を弾くのをやめ、両手の平で美久のほとんだ平らな乳房を撫で回す。

美久「ゃ…ぁ……ふゃ……お、おっぱい……だめだよぉ……」
瞬「おっぱい?…こんなにぺったんこなのにおっぱいって言うの?こんなの撫でられても気持ちいいんだ?」ナデナデナデナデ……
美久「分かんない…分かんないよぉ……けど…僕…変だ…変なんだよぉ……ぁ、ぁ、ぁ……」

その時美久の真後ろで控えていたひろが、窮屈なエレベーターのせいで気分が悪くなった演技を始める。

ひろ「美久…姉ちゃん……ここ…狭くて…僕……なんだか…気分が……わっ!……」

ふらついたひろは倒れ込みながら美久の半ズボンを両手で掴み、そのまま美久の足首までずり下ろす。
美久の胸を撫で回していた瞬は驚いた表情を見せて両手の動きを止める。
美久が半ズボンの中に履いていたのが男の子用のブリーフだったからだ。
それを見た周囲のギャル達が美久にはやし立て始める。

ギャルA「あれぇ?この子のパンツ…ブリーフってのじゃないの?」
ギャルB「ほんとだし!前にも穴が開いてるじゃんか。あんたそんなの履いてるってことはやっぱり男の子なんじゃないのよ!」
美久「ふぇ?……わわっ!…なんで半ズボンが……ち、違うの…このパンツは……僕のパンツが全部洗濯中で……仕方なく弟のパンツを……だから……」
ギャルC「いよいよ怪しいわねぇ。シュリちゃんより、この子の方が男の子っぽいし。」
美久「違うもん!……僕は…女の子で……だから……だからぁ……」
ギャルD「だってパンツが洗濯中でも普通男の子のブリーフなんて履かないっしょ。あんたそのパンツの中におちんちん隠してるんじゃないの?」
美久「……っっ!?……そ、そんなわけないよ!…僕…女の子なんだから……おちんちんなんて…ないんだからぁ!……」
ギャルA「じゃあ証明してよ。そのパンツ脱いでさ。」
美久「や、やだもん……そんなの…僕……恥ずかしいし……」
ギャルB「どうして恥ずかしいのよ?目の前のシュリちゃんも女の子なんでしょ?じゃあ脱いでも大丈夫じゃない?」
美久「そ、そうだけど…そうだけど……僕…僕……」…(そんなの…小堀先輩の前で…パンツなんていくらなんでも脱げないよぉ……)

美久は必死に助けてほしそうに瞬の顔を見つめるが、すっかり美久を責めることに我を忘れた瞬は美久に助け舟を出すどころか、ギャル達に同調する。

瞬「それが一番手っ取り早いわよ。脱いでおちんちんが無かったら証明できるんだし。」
美久「そんな…そんなの……僕…僕ぅ……」…(小堀先輩…どうしてそんなこと……そうだ!…僕がまだ疑われてるから…ほんとに証明するために……)
ギャルE「そうよねぇ。じゃあパンツ脱がしちゃおっか。ついでにTシャツも。」
美久「ぇ?……ちょ、ちょっと待って!……わわわぁっ!……」

美久のTシャツを捲り上げていたギャルは、再びシャツの裾を掴んで引っ張り上げて美久の上半身からすっぽりと剥ぎ取り、さらに唯一身に着けたブリーフまで一気にずり下ろして無理矢理美久の両足を持ち上げて半ズボンと一緒に足首から抜き取ってしまう。
瞬の目の前で全裸に剥かれた美久は、両足をきゅっと閉じてはいるが、拘束された両手で隠すこともできない陰部を値踏みするようにギャル達と瞬に視姦される。

ギャルA「やだ…あんたここに毛が全然生えてないじゃない!」
ギャルB「ほんとだぁ。あんたほんとに中学生?年まで嘘ついてんじゃないの?」
美久「違うもん!…僕、ほんとに中一で…もう12歳でぇ…それより…もう分かったでしょ?…おちんちんなんか…僕…ついてないでしょ!?」
ギャルC「そうねぇ…確かについてないわねぇ。」
美久「だったらいいでしょ?早く…服とパンツを……僕…恥ずかしいよ……」
ギャルA「だぁから、なんで恥ずかしいのよ?ここには男はこの小学生の男の子だけなんでしょ?」
美久「けど…けどぉ…パンツだけでも……シュ、シュリさん!…僕…女の子だって…証明できましたよね!?……お、おちんちんなんて…ついてない…ですよね?……みんなに……言ってくださいよぉ!……」

まだ瞬を味方だと思う美久は、明るい表情を作って目の前で自分の陰部を見つめる瞬に訴えかけるが、それを無視して美久にしつこく疑いをかけたのは周囲のギャル達ではなく、頼みの綱である瞬だった。

ギャルB「どうなの?シュリちゃん、これでもうOKかしら?」
瞬「まだ…分からないかも……こんなに小さな子だったら……おちんちんを股に挟んで隠してるのかも……」
美久「……っっ!?……ち、違いますよ!…小堀先輩!?……どうしてそんなことばっか……僕…女の子なのにぃ!……」
瞬「いい加減にしてよ!わたしはあなたの先輩じゃないって言ってるでしょ!?自分が疑われてるからってわたしのことまで適当なこと言わないでよ!!」
美久「ご、ごめんなさい……けど…僕……僕ぅ……」
ギャルD「確かにそうねぇ。なんか股間に挟んで隠してるようにも見えるし…じゃあもっとよく見えるようにして検査しようよ。」
美久「ぇ?…よく見えるようにって……わわっ!…な、何すんですかぁっ!?……」

ギャル達はそれぞれ目配せすると、美久の両足と体を掴んで持ち上げ、ちょうど正面の瞬の目の前で掲げるようにして固定し、美久を仰向けの状態にする。
さらに美久の両足は左右からギャル達にこじ開けられ、瞬からは無防備な陰部が丸見えになり、宙に浮いた状態の美久は慌てて両足のひざから下をじたばた動かすが、すぐに足首もギャル達に掴まれてほとんど身動きできなくなる。
瞬と兄の晶の目の前で全裸にひん剥かれた美久が、女の子であるかどうかの最後の検査が始まろうとしていた…


つづきます。
瞬君の目の前で一番恥ずかしいところを丸出しにされた美久ちゃんの運命はいかに…
次回はさらに瞬君のよく知る中等部の厳しい由美絵先生が登場します。

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最新のお話は…
師走師走で連続更新第7弾です!
今回は満を持して?の登場!強制男の娘、リク君のエピソードのつづきです。
中等部生徒会メンバー達の罠にかかったリク君、だんだん逆転現象を起こして…ってな感じです。
次回は教師の由美絵先生も参加して攻守入れ替わりの繰り返しになりそうです。

そして次回の更新は…
連続更新はちょっと微妙かな…
校正中なのは、晶君のソロ編があるのですが、強制男の娘が連続ってのもどうかなと。
なので、ちょっと予定は未定なのです。


てなわけで、いつものように這いつくばりながらも頑張りますので、応援よろしくです。
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今日の断言
本格的に右手が使えなくなりました。
日常生活もままならないのです。
次回更新未定です。ごめんなさい。
どなたか名医をご存じでしたらお願いします。
いやほんとに
H27.8.22
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そんなことよりさっさと更新しろと思う
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